進化論破綻の決定的証拠と月のマトリックスプログラムの謎とは?


これまでの宇宙の真理編の記事では、
ニュートンの重力そしてビッグバン宇宙論
についての科学的反証結果を取り上げながら
完全に破綻しているという事を説明しました
が、他にも多くの現代の主流の科学の主張
に対して、多くの反対の証拠を得ているので
また記事にしようと思います。
アインシュタインについても、また進化論に
ついても同じ様に否定の立場にあります。
(否定的とか懐疑的などというような弱々
しいものでなく、完全に正当な理由をもって
反対の立場をとっているという事です。)
私と同じ様な見解を持っておられる方も、
ここ日本にも割合は少ないですがおられ
ます。
長年ネット界で超大物で、本まで出版され
ている凄い方で、しかも私の見解によく
似ておられるIn deep の岡 靖洋様
もやはりビッグバン理論と進化論について
完全否定の立場をとっておられるという事
です。

そして進化論についての決定的な反証となる
記事を、このたびアップされましたので、
引用させていただきますが、さらにこの記事
に書かれていることが、また私の月について
の見解に大きくつながることになるのです。
まずはこの進化論に決定的なダメージという
か、進化論完全否定になる記事を引用させて
いただきます。
もちろん日本のマスコミと教育は総スルー
という事です。
ビッグバンでも、数々の反証を全て黙殺して
きたのだから、まあ当然ですね。
では引用です。
『』内が全て引用で、~が中略という事です。

「[特報]ダーウィンの進化論が崩壊 :
かつてない大規模な生物種の遺伝子検査に
より「ヒトを含む地球の生物種の90%以上
は、地上に現れたのがこの20万年以内」
だと結論
される。つまり、ほぼすべての生物は
「進化してきていない」~

~わりと昔からのIn Deepの主張
・ビッグバン宇宙論の全否定
・ダーウィンの進化論の全否定
の2本です。~
~今回はこのうちの「ダーウィンの進化論」
について、それが、ついに「全否定」される
可能性が強くなったことについての報道
です。
これは、アメリカの科学メディアに掲載
されていた記事をご紹介したいと思いますが、
この研究の方法もすさまじいものです
。かつてなかったもので、誰も想像さえ
しなかったものです。
それは、10万種以上の生物種の DNA と、
アメリカ政府の遺伝子データバンクにある
500万以上の DNA の断片を「徹底的に調査
した」というものなのです。
そこからいろいろとわかったのですが、最も
衝撃的だったのは、現在地球にいる大半の
生物(人間を含む)が地球上に登場した
のは、10万年〜20万年前の間だとわかった。
そして、

「中間種は存在しない」。

ことでした。
その部分を記事の翻訳から抜粋しますと、
次のようになります。
おそらく、この研究の最も驚くべき結果は、
人間を含む現在地球上に存在する生命種の
うちの 10種のうち 9種(引用注:これは
おそらく上の記述からいっても10万種の
うち9万種という事だと思われます)が
10万〜 20万年前に出現したことが明らかに
なったことだろう。

これはつまり、この地球の生物の 90%以上は
「それ以前への遺伝子的なつながりがない」
ということでもあり、もっといえば、
・地球のほとんどの生物は 20万年前以降に

「この世に現れた」

のです。

これがどういう意味かといいますと・・・。
たとえば・・・「現行の科学で言われている
人類誕生までの地球の歴史」というものは
下のようにされています。
46億年前から始まり、35億年前くらいの
最初の生物が誕生し、そこから「徐々に」
進化してきた……というものです。

地球と生命の歴史
しかし、今回の大調査の結果からわかる
ことは、

「徐々に」進化していない

ということなのです。
つまり、20万年より前の部分は、「現在の
地球の生物とほとんど関係ない」としか
言いようがないのです。

とにかく、ほぼすべての生物種が 10万年
から20万年前に地球に登場しているという
可能性が極めて強くなったのです。
今回の調査の方法論と、この結論については、
科学的に真っ向から反論することは難しいよ
うに思えるほど、ほぼ完ぺきなものに見え
ます。
これから科学界はどうするのか……とも思い
ましたが、このニュースが出て以来の日本の
報道を見て少しわかりましたが、どうやら、
今は、「できる限り無視する」
という姿勢なのかもしれません。
何しろこれだけの内容が提示されている
ニュースなのに、日本語の報道がほぼないの
です。
もともとがアメリカの AFP 通信社の
特報記事として報じられたものですので、
日本の AFP にはその後掲載されましたが、
今のところ、どうもそれだけしか見当りま
せん。科学メディアも含めてです。
第一報から 10日ほど経過していますので、
今さら出てくることもなさそうです。
まったく報道されていないのです。
こんな大きな出来事がどうして?
(In deep様は、あまり政治的な
関係などには、ご興味がないようで、私なら
それを当然だと思えます。我々は徹底して
真理を隠蔽される事になっていますから
隠しようがないときになって、はじめて
しぶしぶ世に出てきます)
とも思いますが、いずれにしても、現実と
して、日本語ではほとんど報道されて
いないので、ご存じない方も多いかも
しれないと思い、ご紹介しようと思い
ました。」

“出典:「In deep」様”

このあと、この驚愕の真実を明らかにして
いる元記事を翻訳しておられますが、当然
破綻のない研究結果のようです。
詳しくお知りになりたい方は、上記の
In deep様のリンクからその記事をご覧くだ
さい。
こちらでは、進化論が完全に否定される事
が、科学的な検証として完全に裏付けられた
という事だけで充分だからです。
もちろん進化論が全く真実を反映していない
事を
このIn deep様は過去記事でも説明
されていてどれも完全に納得のいくもの
ばかりです。
それについてもまた別の記事でご紹介する
と思います。
この記事がとても重要な事につながると
いいましたが、20万年前頃に突如として
現在の生命種の90%以上が地球上に
あらわれたというこの事実は、月の
人工的なプログラムが、地上に届けられ
始めたのが20万年前というなら、納得
できるわけです。
しかも確かに現在の月の配置と大きさと動き
がなかったら、ほとんどの生命が維持でき
ないという事も今回の記事にしっかり一致
します。
つまり現在の生命が月のプログラムに従って
いるという事の裏付けにもつながるの
ですが、それについては、
月のエネルギーの真実 その2」でも
参考になる事を説明していますが、また
詳しく説明させていただきます。

そして20万年前に「現在のヒトを含む90
%以上の生命種」が突如出現したという事
は、ちょうど同じ時期にヒトの脳が突如右脳
を抑制する方向に転じたという結果と、時期
を全く同じくしているのです。
このことは右脳の驚異の力 その5でご紹介
しました。

ではその時の記事を引用します。
“ライトは、15年かけて人間
(特に脳)の進化を研究しているが、
その発見は私自身が調べていることに
とって実に有益だった。
 その結論は、人間の脳は、「遠い昔の
いつか」に能力のピークを迎えており、
それ以来「退化」しているということ
だった。
おそらく何百万年もかけて脳の容量は
加速度的に急拡大したが、およそ20
万年前に突然進化が止まり、ピーク時に
約1440グラムあった脳の重量は、
その後、約1300グラムに減少した
という。
(引用注:適者生存による、猿から
人類に進化したというような進化論は
すでに破綻しているというのが真実で、
世界の本物の知識を持つ人々によって
ビッグバン理論と同じく完全に反証
されています。ここでいう脳の進化は
進化論のような突然変異による種の
転換という意味ではなく、同じ人類の
脳の能力の進化という意味です。
公式の見解で、現在の人類が発祥した
としている20万年前が、皮肉にも
人類の脳が退化しはじめた時期と
重なる(今から思うとその部分は
ある意味確かに正しくなります)のは、
その事を知っていたこと
による意図的な見解ではないかとも
思えます。)
   (中略)
もちろん、世界中の伝承にも、楽園の
状態(黄金時代)から「人間の堕落」に
切り替わったという話が共通して見受け
られる。
 ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。
これは私が長年言ってきたことと同じ
である。
両名によると、「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。
 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。
そして、著者は、本当に我々は進化の頂点に
いるのだろうかと疑問を投げかけている。
明らかに違う。
   (中略)
ジンとライトは、約20万年前に始まった
左脳の「損傷」が、恐怖心を刺激し、支配欲
につながっていったと述べている。
   (中略)
『無明の闇に取り残されて』には、脳の故障
とバランスの欠如さえ修正されれば、人類は
素晴らしい可能性を秘めていると書いてある
が、まさにその通りだ。
この潜在的な力は、左脳の支配のために、
右脳に閉じ込められたままである。”
“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦”

このときにも進化論についてきちんと否定
しているのがわかりますね。
ここで確かに20万年前という事で時期
が一致し、ヒトを含む生命が突如出現した
時期と、人類の脳が突如退化に転じた時期
がぴったり重なるというわけですね。
めでたしめでたし・・・?????
ん?なんだか違うぞ!と思った方は
たくさんおられるでしょうね。
実は私は、その事の説明を後に回さざる
を得なかったのです。
そうです、20万年前にヒトが初めて出現
したのなら、なぜ20万年前に「人類」の
脳が突如退化しなければならないのか?
それまでにいなかったはずの種が退化は
しませんから、完全に矛盾しているように
思えますよね。
実はこれでいいんです。

その20万年前に突如出現した人類と、それ
以前の人類とでは、全く違う生命構造だった
という事なのです。ただしおそらく魂での
転生ではつながっていると思います。

つまり現在の人類種は、20万年ほど
前に、遠隔からの遺伝子改変システム
により、大きく劣化させられている
という事なのです。

世界中にみられる人類の黄金時代の伝説は
確かに数十万年前より以前のものとして
伝わります。
しかもその時代の人類は現在の人類とは
能力も認識力も全く次元が異なるくらい
違い、そのレベルについてもまた格段の
差があったと、世界中の伝承として伝わり
ます。
という事は、現在の人類とは全く違う
遺伝子組成を持った知的生命体が、その
数十万年前より以前に存在していたという事
なのです。
しかし、知的であり、脳もあったという事
ですね。
一体どんな生命体だったのか?望むらくは
永遠の若さを保った美男美女であって欲しい
と思いますが、両性を一体として持っていた
とする説もあります。うーん💦

それはともかく💦もし人類が両性を
持った生命体であったなら、プラトンのいう
失われた半身が男女のそれぞれで、それを
求め合う事は、当然もともとの完全体として
自分への強い回帰欲求という事にもなり
ます。
そしてまたその意識が高まるのが、蠍座の
エネルギーという事にも、またつながるの
です。

また月のエネルギーの真実その1
説明させていただいたように、現在の人類
は全く理に適った構造をしていないという
事なので、月によるプログラムが始まって
以降の生物種としての人類は、それが
プログラムによる意図的なネガティブ
エネルギーによるものだと想定せざるを
得ません。
今回のIn deep様の記事から、この
ようにつなげるのは、自分かデーヴィッド
アイクさんしかないでしょうが、かなり
真実をついていると確信しています。
とにかく主流の科学の公式見解こそ根拠なし
の机上の空論なのにもかかわらず、それが
徹底して常識として流布されてきたという
のが真実だということが、今回の件でも
また明らかになった事も確かですね。

また世界中に共通してみられる伝承などは、
そういった後から反証がどんどん発見される
科学のハリボテの公式見解と違って、後から
裏付けとなる発見が、どんどん出てくる
ので、かなり参考になるという事もいえ
ます。
常識の呪縛から解き放たれた真実をつなぎ
合わせていけば、今回の私のような結論にも
当然なるという事で、的外れな事を吹聴して
いるわけでは決してありませんよ。(^^)/

ではまた貴重な情報を記事にしていきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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太古から隠されてきた未来実現法「視覚化」とは?鍵はハートだった!


20世紀の量子物理学の登場以来、
五感で認識できないもの(古くは
エーテルとも呼ばれていました)や
超常現象についても、科学的な理解が
されていくようになりました。
といってもそれは中世からの西洋科学の
流れであって、もともと世界中では
どこにでもあった理解や考え方だったの
です。
量子物理学も示唆するようになった、
私たちの主観が現実を創りあげている
という概念も世界中で見られたものです。
また私たちがイメージで未来を創造すると
いうのは、本来の意味での科学だと
いってもいいと思います。

意識や魂や思考というのは、世界中で
太古の昔から普遍的な教えとして語り
継がれてきました。
しかし、ここ現代の日本では、教育課程に
ほとんどそういったものがみられません。
それは、また都合の問題もあるからですが
、それでは我々はこの世界で生きる意味
や意義そして真理に対して盲目になり、
生きる目的や幸福とは何かについてほと
んどゆっくり考える暇もないまま、生活に
追われて、そのまま人生を終えることに
なります。しかもそういう教育を受けた
人々の多くが、人生は死んだら全て終わり、
肉体とともに自分という存在も終わると
考えて、虚しく悲観的な利己主義になり
ますます社会が殺伐としてきます。
現にそのような社会になりはじめている
ではありませんか。
あんみんの真理探究の成果で、人は永遠の
存在であることを、科学的な観点からも
正しいことを裏付ける事実や証言を、
徹底して集めていて、もはや肉体は一時的
な借り宿のようなもので、我々はみな一様に
永遠の存在であるという結論に達しました。
今回は、その事をシリーズでお伝えする
「意識と魂と思考」の第二弾ということで、
古来から世界中で伝わる意識や思考、魂
の教えをひもといてみることにしました。

意識や魂や思考といテーマに対して、
科学的なアプローチをして、世界中の学者や
識者から絶賛される成果をあげてきた天才
神秘研究家マイケル・タルボット氏の著書
からの引用です。

“  思考がつくりあげるもの
これまでに見てきたさまざまな「発見」に
ついても言えることだが、私たちの無意識の
心の深い部分、あるいは霊的な部分は、
時間の境界を越えたところまで手を伸ばす
ことが可能であり、自分の運命を決めて
いるのもこの部分だという考えは、多くの
シャーマンの伝承やその他の文献にも見出
すことができる。
インドネシアのバタック族の人々によれば、
ある人間が体験することは、すべてその人
の魂(「トンディ」と呼ばれる)によって
決定され、それはひとつの身体からつぎの
身体へと生まれ変わっていくもので、
その人の過去世の行動ばかりか、肉体的な
特徴までも再生する力を持った媒体である
という。オジヴウェーインディアンも
人生は目に見えない霊、あるいは魂に
よってその筋書きが書かれており、成長と
発達を促すような形にそれが仕組まれて
いると考えている。必要な教訓をすべて
学ばないうちに死んだ場合、その人の霊体
はこの世に戻り、ふたたびまた別の肉体に
生まれ変わるのである。 
 カフナ(ハワイに昔から存在する、未来
予知、手かざしなどによる病気の治癒、
想念現実化などの能力を発揮する人たちの
総称)はこの目に見えない側面を
「アウマクア」すなわち「高次の自己」と
よぶ。ホイットンの超意識と同様に、
それは人の無意識の中でも、結晶化した未来
、あるいは「固まった」未来の一部を見る
ことができる部分だ。
わたしたちの運命を創造しているのもこの
部分だが、そのプロセスを単独で行って
いるわけではない。この本に登場した多く
の研究者たちと同様に、カフナたちは思考
には実体があり、彼らが「キノ・メア」
(影体)とよぶかすかなエネルギー物質で
できていると考えた。したがって、私たち
が持つ希望、恐れ、計画、心配、罪悪感、
夢、あるいは空想などは、心から去った
あとも消滅してしまうのではなく、想念
としてひとつの実体となり、これもまた
高次の自己が未来を織りなすための糸の
一部となるのだ。
 ほとんどの人は思考に責任を持ってい
ない、とカフナは言う。
高次の自己に対し、まったくコントロール
されていない、互いに矛盾しているさまざ
まな計画や望み、恐れなどを常に浴びせ
かけている。
これが高次の自己を混乱させるため、ほと
んどの人の人生は、これまたコントロール
のきかない偶然の産物と見えてしまうのだ。
強い力を持ち、高次の自己といつもつながり
をもっているカフナは、人の未来をつくり
変える手助けができると言われていた。
同様に生きて行く過程で、人々が頻繁に
立ち止まっては自分の人生について考える
時間をとり、自分の望みを具体的なかたちで
思い浮かべることが非常に大切だと考えら
れていた。そうすることによって、人は自分
の身にふりかかる出来事をもっと意識的に
コントロールできるようになり、自分の未来
を自分でつくっていくことができるとカフナ
は説いたのである。
ティラーやスティーブンソンによる、精妙な
中間体の概念(いわば魂のようなもの)を
思い起こさせる考えを用い、カフナはこの
「影体」物質もやはり肉体の型版をつくる
と考えていた。ここでもカフナの中で自分
の高次の自己と非常にうまく波長が合って
いる者は、人の影体物質の形をつくったり
変えたりすることができくると言われて
いた。
ということは、肉体にも同じようにできる
ことになる。奇跡的治癒が行われるのも
こうした仕組みによるものとされていた。
この見解が、思考やイメージがなぜ健康に
あれだけ強力なインパクトをもつのかに
ついて私たちが到達した結論と同様のもの
であることは興味深い。
 チベット密教の神秘主義者たちも、
この思考の「物質」を「ツァル」とよび、
すべての精神活動はこの神秘的なエネルギー
の波動を生み出すと言う。
彼らは、宇宙はすべて心の産物であり、
すべての存在のツァルの集合によって
それは創造され、生命を与えられていると
考えた。密教によると、ほとんどの人は
自分がこの力をもっていることに気づいて
いないが、それは普通の人間の精神が
「大海から隔絶された小さな水たまりの
如くにしか機能していないからだという。
精神の深いレベルに接触する技をもつ偉大
な行者だけが、このような力を意識的に
利用することができると言われており、
彼らがこの目標を達成するために行なった
のは、望むものが創造された姿を繰り返し
思い浮かべ視覚化(観想)することで
あった。チベット密教の文献には、この
目的で行なわれる「サーダナ」とよばれる
視覚化の訓練がたくさん書かれており、
カギュー派のような宗派では、自分の視覚
化能力を完成させるため、僧侶は最長七年間
も洞窟や閉ざされた部屋の中にひとりで
過ごすという。
 十二世紀のペルシアのスーフィたちも、
自己の運命を変えて新たなものをもたらす
のに視覚化が重要であることを強調して
おり、この思考のかすかな物質を「アラム・
アラミタル」とよんだ。多くの透視者と同様
に、彼らも人間にはチャクラのような気の
中心点によってコントロールされる「微体」
があると考えていた。また、世界は段階的に
精妙になっていく一連の存在次元(ハダラー
と呼ばれる)に分かれており、この世に隣接
した次元は一種の型版的世界とされる。
「アラム・アラミタル」はそこで想念の像と
なり、それがやがて最終的に人生の成り行き
を決定していくのである。スーフィたちは
独自の視点も加えている。彼らは、胸の
チャクラ(「ヒンマ」)がこのプロセスを
司っており、自己の胸のチャクラを制御
することが、自己の運命を制御するための
前提条件であると感じていた。”

“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”

()内一部あんみんの注釈です。
もうこれで、魂や思考や意識が実体のない
架空のもの、または物質の副産物などと
いう人はいないと思いますが、実際
宇宙は全てまさかの真空です
でご説明したように、物質こそが架空
のもので、実は思考や意識、そして魂
などが、実体と呼べるものだったのです。
それを理解してる人たちが、思考や意識を
現実化させ、病人を意識や思考で治し、
予知能力などを発揮するのだから、どちら
が正しいか、すでに明らかですよね。
唯物論などを信じている人たちは、その
ことを説明できず、「偶然」などと、
苦し紛れに叫ぶことしかできません。
理解できなければ、なんでも偶然
だとか奇跡で片付けるのは、もはや
だだをこねて泣いている赤ん坊と変わら
ないのではないでしょうか?
頭のいい人は、全てには理由があるはず
だと、原因や謎を解明しようとするもの
です。そして太古からの賢人たちは、
これまでみてきたような結論を導き出す
のに至ったというわけなのです。
また世界中のいたるところで、また時代
を違えて、思考や意識、魂に対する考え
が、驚くほど同一の事をいっている事
にも注目していただきたいのですが、
彼らは、インターネットの時代に生きても
いないのです。つじつまを合わせる、
必要すらありません。
その上でほぼ同じ結論を導き出して、
しかも超常能力と呼べるものを、意識
的にコントロールし、実践してきたの
だから、もはや疑う余地がないのでは
ないでしょうか。
カフナの高次の自己は「アウマクア」
そして思考は「キノ・メア」、チベット
密教の神秘主義者は、思考の物質を
「ツァル」と呼び、ペルシアのスーフィ
たちは、思考のかすかな物質を「アラム・
アルミタル」と呼んだ。
これは、全て同じ事を別の言葉で表現
したものにすぎません。
また思考を現実化するために必要だとされ
ている事が、カフナの具体的な形で思い
浮かべる事と、チベット密教の神秘主義者の
「サーダナ」という視覚化、ペルシアの
スーフィたちの胸のチャクラによる視覚化
と言うことで、みんな見事なまでの一致を
みるのです。
またこの本には、続いて超能力者たち、賢人
たちの太古からの教えにも同様の事が伝えら
れていると例をあげて書かれています。
ここまでの証拠をつきつけられて、まだ
思考が物質のような実体ではないと、考え
られる人は、救いようがないと思えますが、
これを読んで理解しておられる人たちも、
同感されますよね。

つまり意識も思考も五感で捉える領域では
ないというだけで、れっきとした実体である
という事なのです。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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マイクロチップ計画は50年も前からの具体的なアイデアだった!


ワクチンが人体に有害だから危険
だというのは、割と多くの方に浸透
し始めている事かなとは思います。

これまでもインフルエンザワクチンや
特に子宮頸がんワクチンなどで、
多くの深刻な副作用で苦しんでいる
方々や深刻な後遺症に悩まされる方々
とそれを支援する人々によって、何度
も訴訟が起こされていますからね。

ただし、今回のワクチンは、これまで
とはくらべものにならないほど危険な
ものだという事を、やはり多くの人が
知らなければならないものだと思い
ます。

致死的な副作用をもたらす、超危険な
有害化学物質についてや、遺伝子
組み換えによる超危険な作用や、
自分の身体の所有権の権利まで脅か
される可能性など、これまでの記事
でも何度も取り上げてきましたが、
今回は、ワクチンで埋め込まれる事に
なる予定の電子システムについてと
いう事になります。

人体にマイクロチップなんて「陰謀論」
だと言うような、めでたい方々がまだ
日本には本当にたくさんいるのは
嘆かわしい限りです。

2014年に施行された米国の法律
オバマケアには、全国民にマイクロチップ
を埋め込むと明記されているのですよ。

米国の軍人全員には、とっくに埋め
込まれているらしいです。

しかし、軍を掌握していると言われている
現在のトランプ大統領は、このシステム
を、兵士に影響が出ないようにして
くれているのでしょうか?それとも
支配層の支配下にいる兵士を支配層の
目的のために、借り受けている状態なの
でしょうか。

つまり支配層には逆らえないように
させられているので、大衆を守る
ためには動けないのではないかと思い
ます。もちろんそれらのような
マイクロチップが、どこまで軍人に
対して、支配的な働きをするもの
なりかは、わかりません。
単なる監視目的のためという場合も
充分に考えられます。

ただしこの当時のマイクロチップは、
高確率の発がん性が確認されて
いるので、改良が進み、現在では、
ナノチップやハイドロジェルに
進化?しています。
これとても、人体にとって当然
危険だとは思いますが。

さて最新の電子システムについて
は、これまでも多くの記事にして
きましたが、今回ご紹介するのは、
なんと1969年の支配層に人類
へのマイクロチップ計画が、
具体的に予定されていたという事
です。

またシリーズでお伝えしている
高橋さんのサイトから引用させて
いただきましょう。

これは1969年に支配層側の
人間である、リチャード・デイ博士
が秘密会議で証言した事が内部暴露
されたものをアイク氏がまとめた
ものです。
最初に述べたかもしれませんが、この
デイ博士の証言内容というのは、
1969年当時にロックフェラーの
ブレイン的な存在で、支配層中枢の意図
を把握していたデイ博士が、支配層の
さらに配下のものたちとの秘密会議で
証言していた内容が、極秘に内部暴露
されたものだという事です。

そしてそれに続いての高橋清隆さん
の現在の視点からの考察です。

冒頭前回引用分が少し入ります
というのも続きのものなので。

『』内が引用で、~が中略です。


当初、電子決済は別々の種類の
クレジットカードに基づいていた……
これらは1969年時点ですでに、かなりの
程度で利用されていた。現在ほどでは
ないが。しかし、民衆は電子ストリップ
の入ったクレジットカードを持つように
なり、一度それらに慣れると、次に全て
のクレジットカードを1枚に集約する
利点が説かれるようになり、統一された
通貨体制を促進しながら最後には、その
プラスチックを全く持ち回ろうと
しなくなるだろう。~

(引用注:当時の支配層の意図としては、
マイクロチップ埋め込みの前段階で、
クレジットカードが一つに集約される
事が予定されていたというわけです。
ただし、クレジットカード会社は、
確かに少数に「合理化」されている
ものの依然複数あります。
しかし、その代わりになるのが、
日本で言えばマイナンバーカード
というわけです。
当然このマイナンバーカードのデータ
が、私たちの体内に埋め込まれよう
としている電子システムに収められる
予定なのは、明らかというわけです。
当然以下は、大衆向けのもっともらしい
理由が、マイクロチップ埋め込み計画
のために用意されている事が説明
されているわけです。ただし、支配層
の部分開示という事で、配下のもの
たちには、さらに邪悪な意図までは
明かしていません。)

マイクロチップ入り人間

 そうして次の段階は1枚のカードになり、
それから次の段階では、皮膚の下に
埋め込まれた1枚のカードに置き換える
ことになる。1枚のカード
(スマートフォン)は紛失したり盗まれ、
問題が発生する可能性がある。すなわち、
誰か他の人の持ち物になり、身元が混乱
しかねない。
 他方、皮膚下への埋め込みは紛失が
なく、偽造や別の人への移転もない
ため、あなたとあなたの銀行口座は何ら
間違う可能性なく、身元が特定される
だろう。そして皮膚下への埋め込みは、
皮膚にとって便利などこかの場所、
例えば右手や額(第三の目の上)に
されなければならないだろう。

(引用注:やはり私たちの腕にまず
電子システムを埋め込む事が予定
されていますが、さらにゆくゆくは
脳に対しても電子システムを埋め込む
事も予定の内というわけでしょう。
これが先日のメイコさんの動画の
記事にもありました、ビル・ゲイツの
悪魔の数字666まで入れた特許
つまり
「人間の脳みその中に機械を埋め
込んで、指定された番組を見たり、
動画を観たりするとデジタル通過を
稼げるようにする」
というものとつながるわけです。

当然目的は大衆向けのもので、真の
目的はズバリ、人間自身の思考・感情
行動のコントロールだというわけです。)

 また、無線信号を提供することに
よって監視に役立つ埋め込みへの言及
もあった。これは皮膚の下や歯科用の
インプラントに詰めるように置くこと
ができる。そうすれば、逃亡者でも容疑
を掛けられたほかの市民でも、その人
の送信機から発せられる特定の周波数に
よって身元を特定でき、どの当局でも
見付けたいと思えば、いつでもどこでも
彼らの居場所を突き止めることが
できる。これはとりわけ、脱獄者捜し
に便利である。
 個人の監視についてはさらなる説明が
あった(今日起きていることを見回せば
その通りだ)。

(引用注:当然監視目的にも使用される
事は明らかで、そのために5Gシステム
と体内の電子システムが連結される事
になるわけです。最初に犯罪者の管理の
面から説明があるのも、支配層の配下に
対する「部分開示」なので、真の
目的をはぐらかせるためのものです。
そしてやはりそのあとに、個人の監視
への説明があったという事です。
ここまでが、マイクロチップに関する
事で、今度は現在進行形の人体に
埋め込まれるナノテクノロジーも含めて
の、人類完全管理・支配社会実現の
ための新世界秩序を人類に強要する
ための極悪非道な「作戦」についての
説明です。)

核戦争を通じての世界体制の押し付け

 もし、これ(世界独裁)に抵抗する
民衆が肝心なときにたくさんいすぎた
場合、核兵器を1発か2発、それ以上
打ち込む必要があるかもしれない。
言い換えれば、それは「われわれは
本気だ」と人々に納得させるために
必要になるだろう。そうして次の
言葉が続いた。「そのときまでに
1、2人が立ち去り、それから全員が、
最も気が進まなかった者ですら
屈服するだろう」。

(引用注:これはつまり現在で言えば
新世界秩序への移行が、多くの人々の
反対にあう事によって、うまく進行
しない場合に、核兵器を実際に人類に
向けて使用して、本気で威嚇する事に
よって、体制に従わせるという意図が
当時からあるという事ですが、確かに
現在でもその意図は、受け継がれて
いるようです。
明日の世界さんが、継続的にツイート
されている中に、その事がわかる
情報がありました。以下のキッシンジャー
の証言がそれです。



こうしてみると、真実を知る人が増えて
反対者が増える事にも対応しようとして
いるように思えて、万策尽きたように
思われるかも知れませんが、まったく
そんな事はなくて、人々がさらなる
真実について覚醒すれば、彼ら
支配層は手も足も出なくなるという
事です。
それが私が再三提唱してきました、
「私たちの本来は、全てと一体で
ある大いなる意識」だという事に
目覚めて、彼ら邪悪な者達の意図
まで昇華させてしまえば、解決する
事になると考えています。
アイク氏の結論もそういう事のよう
です。またこの時点でようやく
真の意味での、覚醒者との意図が
完全に合致する事になるという
わけです。
真の意味での覚醒者というのは、
彼ら支配層の邪悪な意図とシステム
を熟知しながらも、本来の大いなる
意識と一体化しているような人物
たちの事です。今のところ世界に
そうは多くはいないとは思い
ますが。)

 全て物事は予行演習されているが、
誰もそうと気付かないといった体制
または状況だから、彼は「この
交渉された平和は非常に説得力を
持つ」と述べた。これを聞いた民衆は、
敵対しながらも最終的には平和は
戦争よりましだと気付かせたのは、
本物の交渉のおかげだったと確信する
だろう(これはアルバート・パイクが
3度の世界大戦とその後に起こること
について書いた1871年の手紙と同じ
内容である)。

(引用注:なんとふざけるなですね。
交渉された平和というのは、つまり
支配層の言う事を聞いて、完全隷属的
被管理・支配社会に賛同する事が、
核爆弾落とされるよりましだろうと
いうわけのわからない、強制的な
圧力による交渉の末の、平和?
という事です。
つまり殺されるようになるより
家畜になる方がましだろうという
事ですが、もちろんとんでもない話
で、絶対にどちらもNOですし、
むしろ家畜になるくらいなら、スカッ
と肉体から解放されて、至福の本来の
自分である「意識」そのものに回帰
した方がはるかに良いというわけ
です。
さてこれらの事についての高橋さんの
考察ですが、今回はいつも以上に
驚かされました。)

(雑感)
 ICチップの人体埋め込みも、
アイクのほかジョン・コールマンや
アレックス・ジョーンズらたくさんの
論客が言及している。12年11月には
英国の調査活動家、ジュリー・ビール
実現への12段階を暴露しているので、
本当かと思う人は、ぜひご参照いただき
たい。いずれもわれわれの目の前で
展開していることに気付くはずで
ある。

(引用注:このチップ埋め込みのための
12段階は、あとで転載させていただき
ます。)

 この12段階目にもあるように、
最後は盗難に遭い、犯罪に使われたと
いった被害をマスメディアを使って
宣伝するのだろう。私見ではその前兆
として突然、「歩きスマホでぶつかる
歩行者トラブル多発」などの
キャンペーンも展開するとみる。それまで
完全に放置していたにもかかわらず。
静岡市内で歩きタバコを告発する中学生
の取り組みをマスメディアが一斉に取り上げ
、今日の禁煙ファシズムを展開したのと
同様に。歩きスマホをせいぜいマナーの問題
にとどめているのは、スマホが人類監視に
必要だからにほかならない。

(引用注:慧眼ですね。要するにわざと
問題をでっちあげて、彼らの思うような
社会に誘導したいという事で、この見方
はいくらでも応用できます。
そういうありがたい例を高橋さんは、多く
ツイートしてくださってます。
少し紹介しましょう。(そうそう私は
タバコはしかし、葉巻などの自然由来の
ものでなければ、確かに喫煙者や非喫煙者
の双方に有害だとは思ってますが、どう
なのでしょうか)


確かに、支配層の意図が、マスコミを
通じて戦略的に展開されているのが
よくわかりますね。
高橋さんのような見方で、マスコミの
報道を逆監視していくのは、マスコミ
の報道を拒絶するよりも、役に立つ
場合があるという事ですね。

一応私も高橋さんほどではないですが
そういう見方をしています。)

 他方、生体認証についても、体の一部を
切断しての盗難が報じられ、それなら体へ
の埋め込みしかないとの方向へ誘導するの
だろう。『マイノリティ・レポート』でも
、監視をかわすため片目を摘出する場面
がある。

(引用注:確かにそのようなシーンは
いくつも目にした記憶がありますね。
要するに人体奥深くにチップを埋め込む
ための合理的?な理由づけを映画など
で、大衆に刷り込んでいるという事
です。
逆に比較的新しいハンガーゲームでは、
戦わせられる勇者たちの右腕表面に
チップが埋め込まれるシーンが
ありました。これを自然なシーン
として受け止めさせるためにという
事ですね。
そしてまたそういう事を超有名人を
使ってでもやってくるというのが
以下の安室奈美恵さんの例ですが、
なんかがっかりですね。
そしてまたそれに続く事実が衝撃
です。)

 ICチップ埋め込みは聖書に預言がある。
安室奈美恵が腕にバーコードの入れ墨を
したのは、このPRであるとともに彼女が
世界権力側に入った証しである。

旧オウム真理教は当時のホームページで、このあたりを解説していた。他のページも
合わせて見れば、オウムが国家権力の標的
にされるのは、時間の問題だったと分かる
はず。おかしな連中が入ってきて
地下鉄サリン事件を起こすまで、彼らの
主張は完全に正しかったのだから。
 核兵器の使用を含め、権力による
武力行使は、常に他の民衆への脅し
である。国連軍の未来形である世界軍が
できたとき、武力の向かう先は民衆である。
もはや、戦う国などないのだから。
自衛隊を国連に差し出せと主張していた
小沢一郎や平野貞夫は要注意である。

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト 
人類奴隷化への行程➃より”

2008年春にようやく目覚められた
私よりもはるか以前から政治や裏権力
の存在を知って、その方面の情報・知識
に精通しておられる高橋さんは、1995
年の「地下鉄サリン事件」の真相も
よくご存知であったようです。

なんと衝撃的な事に旧オウム真理教は
私たちと同じように、真実を日本人に
知らせようとする、ありがたい存在で
あったという事なのです。

そして支配層の配下(この支配層から
みると間に何段階も人を介して
いるので、当然誰の指示だったか、
使用されている立場の人間には、
わかりようもありません。)によって
内部に工作員を潜り込ませて、
内部分裂から、過激派のような組織
を形成させ、地下鉄サリン事件のような
テロ事件を引き起こさせたという事の
ようです。これは知りませんでしたが
上記のリンク先を見てみると、これが
旧オウムというなら、我々と似た
タイプの人たちの集団がオウム真理教
だったというわけですね。

私たちもだから、集団で行動する時
や個人でも誘導されないように、
注意・警戒する事も必要だという事
でしょう。

さて最後に支配層の意図するチップの
埋め込みのための12段階というものを
これはアイク氏の情報を知らせてくれる
事で私も重宝させていただいたサイト
から引用させていただきます。

チップ埋め込みへのステップ

世界中でチップを埋め込む
12のステップ

1.恐怖の風潮を作り出す。

2.すべての人にネットワークを
やらせる。

3.貧乏人にさえ携帯電話を持つことが
できるようにする。

4.誰もがRFIDとバイオメトリクス
(生体認証)について話ができるよう
にする。受け入れる最初の段階は期待
である。

5.出来る限り多くの物(電話、
ペット、洋服等々)と人にチップを
埋め込み、それを普通のこととする。

6.国際的IDシステムを作り上げるが、
それは内密のこととする。

7.健康と安全のためにチップを
埋め込むことを推奨する。そうすれば、
人々はそれが良いことであると考える。

8.何にでも携帯電話が使えるように
する。特に、支払いと本人確認に
ついて。

9.どうやってあなたが本物だと
私たちに分かるでしょうか?あなたの
生体認証を提出してください!

10.サイバー攻撃!革命!私たちを
守って下さい!

11.経済の崩壊、現金の廃止。今や、
すべての支払いはデジタル化されて
いる。

12.電話を無くしてしまった。盗まれた。
生体認証がなりすまされた。携帯電話を
持つのは面倒くさい。そして、そう、
ベリ・チップは本当に簡単・・・・・・

元記事』

“出典:「デーヴィッド・アイク
(David Icke)の情報」サイト
チップ埋め込みへのステップより”

なんと現在の我々が経験している
世の中そのものに反映されている
事ではないですか。

確かに彼らが意図的に引き起こすか
誘導してきた事ばかりです。

まずでっちあげのコロナで恐怖を
創出したところから入ってます。

ネットワークそのものはわりと
依然からありましたが、今回自粛
やロックダウンなどで、家に閉じ
こもらせ、ネットでの通信や会議
に人々のコミュニケーション手段を
集中させてます。

当然彼らが管理・監視しやすいように
という事です。

本当は出かけて、人に直接会い話する
事こそ、荻窪洋介さんの言うように
「優秀な常在菌の交換」ができて、
健康に良いだけでなく、感情表現も
豊かになるし、何より直接会っての
会話は人との距離を近づけて、真実が
広まる確率も高くなるし、脳にも良い
わけです。

まあ支配層はそういう事を阻止したい
という事なのでしょう。

そして1人1人の行動・通信・交友関係
人間関係さらには感情パターンや
思考まで監視・管理するために有効な
携帯を安く手に入れさせて普及させ
てもきました。

次の4の、生体認証について誰もが
話ができるようにするというのは、
あまり日本では、広まっていませんね。
逆に今広めたら、チップとつながる
コンセプトになるので、真実に
気づかれるおそれがあります。

そして5については、ペットでもう
始まっていますよね。
環境省の自然保護局のホーム
ページにはこんな言葉がありました

「マイクロチップを入れていますか?
突然の迷子、災害、盗難、事故……ペット
は住所も名前もいえません。そんなとき、
マイクロチップは確実な身元証明に
なります。」

“出典:「環境省自然保護局」
のホームページ

あちゃー、かわいいペットたちに
なんという事をさせるのだろうか。

これだったら迷子でどこかで自由に
暮らしてくれる事を願う方がよっぽど
ペットへの本物の愛だと言えると
思います。

6は、国連のID2020プロジェクト
のコンセプトそのものですね。
全人類に個体識別番号を与えるという
事とつながるものですが、日本人の
場合もおそらくマイナンバーが、
国際的な識別番号として使用されて
いる可能性はありますね。


についてはまだのようですね。日本人
なら、電子システムを人体に埋め込む
事自体は、身体に悪そうだと、感覚で
わかるでしょうから。

8はおサイフケータイとしてありますが
まだ普及までには至ってないですね。
本人確認としてもまだ使われていない
でしょう。
要するにこういう事を受け入れていくと
電子チップ埋め込みへの流れが
できあがるという事です。

9は生体認証を体内に埋め込む口実に
するためです。
これはワクチン接種証明とマイナンバー
を紐付けて、あらゆる社会的権利を
受けるために必須であるように誘導
させられたあとにくる段階のもので
すが、マイナンバーカードが、まだ
全然普及していないので、一応は
進行が遅れています。

10サイバー攻撃というのは、再三
これまでにもありましたので、
これから逃れるために、余計にネット
ワークの管理の中に我々を閉じこめよう
と意図されたものだという事です。

11はロックダウンや自粛から経済
崩壊を導いている段階ですが、
少しはまだ進行遅れているようでは
あります。

飲食店や関連業種をまず守らなければ
なりません。

最後の12はまさに最終段階ですが、
それまでの段階は進行中であったり
そうでなかったりしたものもあります
が、それぞれ受け入れていくとこの悪夢
の12段階目にたどり着くという事に
なるわけです。

というより、こういう段階をとばして
接種させられようとしているワクチンに
チップまたは電子ナノテクノロジーが
含まれる可能性が高いという事です。

とにかく彼らの思惑通りにならない
ように、抵抗していく事が大事
ですね。

ではまた高橋さんの貴重な記事を
取り上げていきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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世界独占支配への布石 グローバル経済は50年以上前からの計画だった!


この記事は、
テレビやパソコンが貴方を見てる!?
実は監視装置でもあったという真実

の続編にあたります。

アイク氏の未邦訳の原著から、現在
の私たちが、知っておくべき部分を
訳して取り上げて、さらにそれに
対する考察も書かれているという
高橋清隆さんのありがたい記事を
引用させていただいているシリーズ
です。

もちろん私の解説も入れております。

これは1969年に支配層側の
人間である、リチャード・デイ博士
が秘密会議で証言した事が内部暴露
されたものをアイク氏がまとめた
ものです。

50年以上も前の計画が、現在
そのまま応用できてしまうもの
なので、彼ら支配層の長年かけての
人類奴隷化への布石を、そして現在の
意図も、追っていけるという事なのです。

今回のテーマは、グローバル経済への
移行についてです。
もちろん世界を単一経済にまとめ、
同時に人類全ての富を一括管理・支配
するためのものですが、その引き金
にもなるのが、現在再三、取りざた
されている、グレートリセットと
いう事なのです。

当然このグレートリセットというのは、
現在ドルが一応基軸通貨なので、
米国政府が、それを宣言する事に
なるわけです。
不正の状態で大統領?という事に
なっているバイデン大統領は、当然
新型コロナ感染拡大を防ぐという名目
でロックダウンから、経済崩壊そして
グレートリセットというコースを
辿るシナリオが想定されていますが、
現在軍事政権体制を取っているらしい
トランプにしても、やはり支配層の
資本を凍結させるという名目で、
やはりグレートリセットが想定されて
いるようです。
要するにどちらのコースを辿っても
グレートリセットは行われ、その
恩恵が、大衆のもとに転がり込む
事は、おそらく不可能だと思います。

シナリオ通り支配層のもとに富が集中
して、人類は彼らの奴隷として甘ん
じる変わりに、生活の糧となる
デジタル通貨を与えられる事に
なる計画だという事です。

しかもワクチンを全人類に接種させて、
体内に埋め込んだ電子システムに
デジタル通貨を保存させるという
システムに移行しようというつもり
なのも明らかだという事です。

このような計画を、スムーズに実行
するために、50年以上も前から
グローバル経済への移行の意図が
あったというわけです。

つまりグローバル経済への移行は、
彼ら支配層のもとに、富と権力を
集中させるために、そして人類奴隷化
のために、必要不可欠なものであった
という事です。

では50年以上前の支配層配下の
リチャードデイ博士の証言内容を
アイク氏が語っているので、観て
いく事にしましょう。

文中、リチャード・デイ博士が言った
内容と、それについてのアイク氏の
考察が交互にやってくるようで
少しわかりづらいかも知れないので、
(引用注:で説明しておきます。)

『』内が引用で、~が中略です。

グローバル経済という独裁

 明かされた計画では、統一された世界体制
の下では世界の異なる地域が工業や商業上の
別々の役割を割り当てられるだろうという
ことだった。米国の継続した卓越性や
相対的な独立性、自給自足性は
変更しなければならないだろう。

(引用注:これはデイ博士の証言内容。
ここでは、まず世界が単一経済になる事を
前提として、一つの国で自給自足経済が
完結するのでなく、それぞれの国は
別々の役割を与えられ、互いの国を
頼りにしなければ成り立たないように
しているわけです。つまりそれら世界中
の国々をまとめる世界政府がつくられ、
各国がそれに頼らなければならなく
なるという事です。
その世界政府は当然支配層のもの
なので、ここでまた権力が集中される
事になるという事なのです。
デイ博士自体は、米国人ですので米国の
立場からの証言のようです。

米国が1969年当時は、まだ世界一の
大国であった事を受けて、自給自足で
健全な国の形だったのです。

デイ博士は、そこから上記にあるような
支配層の世界経済への移行の意図を
受けて他国依存の経済へと、変容
させられていく事になると言って
いるわけなのです。

これは支配層の配下・または影響下にある
他の国々でも同様に進行してきた事で
日本の農業が破壊させられてきたのも、
当然このグローバル経済へと、組み込む
ためのものです。
当然、輸入食品の割合が増えていく事に
よって、他国への依存から、被支配への
流れが自然とできあがるわけです。

フィリピンなどのかつて植民地であった
ような国々は、もっとひどい状態です。
バナナのような、特殊な生産物だけに
生産を集中させる事によって、完全に
他国依存の状態にさせ、国家の主権を
ほぼ奪い、本来フィリピンの母国語が、
公用語であるはずのところを、米英の
植民地時代のまま、英語にさせられて
いるわけなのです。

このような邪悪な支配層の意図を、
政治への関心度が世界第156位
の日本人の多くの人が知らないのが
一つの致命的な欠陥と言えると思い
ます。そして次がアイク氏のまとめの
部分です。)

 彼が何度も言ったことの一つだが、
新たな構造を創造するには、まず古いものを
解体しなければならない。米国の工業はその
一例である……。

(引用注:そしてまたここから、デイ博士
の証言内容です。米国から日本へと重工業
の主役が移行していくのを、まるで自然な
流れのように語っているが、その実、
支配層配下の金融寡頭資本が、日本に
対して、資本と技術を惜しみなく与えて
いく事になるのです。
日本と日本人のため?
とんでもない、彼らの邪悪な意図のために
世界経済のシステムを変更させていくためで
肥え太らせた日本から、また富を吸い上げる
システムもしっかり構築させているの
です。)

これはとりわけ、縮小が見込まれるわれわれ
の重工業について真実だろう。同じ産業が
ほかの国々、特に日本で発展している間は。
そして現在のところ、鉄鋼ととりわけ
自動車について議論の余地がある。
 自動車はわれわれの国産自動車と対等な
競争条件の下、日本から輸入されるだろうと
言ったのを覚えている。しかし、日本製品の
方が優れている。製品はそのように作られて
いき、生産者は共倒れになるだろう。
これは米国でのことだ。その結果、人々は
さまざまな物を輸入に頼るようになり、
外国の競争相手を後押しすることに
もなる。

(引用注:ここからまたアイク氏の見解が
入ります。
1960年代当初は、いわば日本車はまだ
外車をそのまま真似たようなデザイン
ばかりで、とても海外で人気が出る
ようなものではなかったようですが、
1960年代後半になると、世界の車
のレースに出場して、実績を上げて
いった事で、人気が高まり、海外でも
日本車が売られるようになったようです。
1969年には、日産フェアレディZ
が、北米で大人気であったようです。
ただし、この当時まだ世界最大の自動車
大国であった、米国の存在を、小国
日本が脅かす存在になろうとは、日本
のみならず、米国も世界中も想像も
していなかった頃です。
しかし、このデイ博士の証言から、
日本が米国の自動車産業を危機に追いやる
事は、世界の支配層の計画の内にあった
ようです。
以下のアイク氏の見解は、支配層も意図
していなかった、日本人の仕事面での
優秀さを物語るものです。
これが、むしろ支配層にとっては脅威
にも映る事になるわけです。)

 一つの例は日本である。1969年に日本車が
米国で売られていたかどうか全く記憶にない
が、人気が高くなかったことは確かである。
しかし、その考えはフォードやGM、
クライスラーの自動車その他製品を見るに
つけ、少し嫌気が差すことになる。なぜなら
窓を開けるハンドルのような小物類が
壊れやすくなったり、金属製で長持ちした
部品がプラスチックになって壊れたりする
からだ。

(引用注:そしてここからがまたデイ博士
の証言になります。)

 もしあなたが日本製品やドイツ製品など
輸入品を買えば長持ちし、生活も楽になる
だろうから、米国製品を買おうとの愛国心は
実際、すぐに譲歩することになる。その後、
愛国心は流されて消えるだろう。
 米国は情報や通信、ハイテク産業、教育、
農業分野で強みを維持するだろう。米国は
グローバル体制のいわば中枢であり続ける
ように思われる。しかし、重工業は閉め
出されるだろう(まさにそうなった)。

(引用注:デイ博士の証言はまだ続き
ますが、ここまでがグローバル経済への
移行の仕組みについてで、ここからは
世界金融支配についです。人々を
監視・管理不可能で、個人が所有し、
自由に使用できる現在の通貨システム
から、
中央権力で管理・監視・操作が可能な
デジタル通貨システムへと移行させて
いくために丁寧に段階的手順を踏んで
いくという計画が、語られているわけ
です。
便利などといっている場合ではない
でしょう。ゆくゆくは一つのデジタル
データに収められ、中央のAIから
いつでも権利を剥奪できてしまう
通貨にされてしまうという事になる
わけです。)

中央制御されたお金

 お金はほとんどクレジット
(銀行口座経由)になるだろう。お金は
本来信用にまつわることだが、その
やり取りはすでに現金や触知できるもの
ではなく、口座の電子信号になっている。
人々はチューインガムやキャンデーバーの
ような極めて少額な物を買うためにだけ
現金を持ち運んでいる。ほんのポケットに
入る類いの物である。

 高額の買い物はどれも電子的に処理される
ようになっている。賃金はあなたの口座に
電子信号で入金される。それは単一の
銀行体制になるだろう。二つ以上あるように
見えるかもしれないが、基本的に最後は
一つの銀行体制になるだろう。そうなれば、
給料を受け取るとき給料があなたの勘定残高
に入金され、何かを購入するまさにそのとき
にあなたの勘定残高
から引き落とされるので、あなたは実際何も
持ち歩かなくていい。

 コンピューターはまた、あなたが購入した
物は何であれ、その記録を保持することが
できる。それにより、もしあなたがある商品
を大量購入して、あなたが自分の金で何を
しようとしているのかを当局が知ろうと
すれば、彼らはあなたの購入記録をさか
のぼって調査し、あなたが何を買おうと
しているか判断できる。

(引用注:このあたりが、現在人類が直面
しているAIとの連結によるマインド
支配のデータとして使用されるように
なるわけです。
実際今の事に加え、パソコンや携帯の
監視システムによって人々の嗜好や趣味、
そして性質や思考・感情パターンまで、
支配層はデータとしてまとめ上げ、
AIの精度を高め、すでに長年人々の
洗脳手段としても、使用されている
というわけです。このようなAIが
ハイドロジェルなどのナノテクノロジー
と5Gシステムによって人体と連結
すれば、あたかも本人の意志である
と勘違いさせながら、支配層の
好きなように人間をコントロール
する事ができるようになるという
わけなのです。

今でもテレビなどマスコミの刷り込む
考え方やイメージをロボットのように
実行させられている日本人を観れば
彼らが自信を深めていっている様子が、
手に取るようにわかろうというもの
ではありませんか。

以下は、クレジットカードに安全
のためなどの名目で、身分証明の
機能も持たせる事についてです。)

 自動車や自転車、冷蔵庫、ラジオ、
テレビその他何でも大きな物の購入は
手放された物か盗まれた物か、何でも迅速に
たどれるよう、何らかの身分証明の類いが
記載されるとの証言もあった。それにより、
当局は誰がいつそれを買ったかを確証できる
だろう。コンピューターはそれを可能にする。

(引用注:1997年に公式にブラジルで
開催された国連会議の場で採択された
アジェンダ21では、人々の私有財産は
廃止される事になる計画ですが、1969
年からその布石となる意図、つまり
人々から貯蓄(私有財産)を奪う仕組みが
明確に計画としてあったという事が
以下に証言されています。
もちろんこの場合でも支配層の富は
守られるという前提で進められる事
になっているのは言うまでもありません。)

 貯蓄能力は大きくそがれるだろう。民衆は
いかなる大規模な財産も守ることができなく
なる。富は力を表すので、多くの人々の手中に
富があるのは民衆の役割としてよくない。
それで貯蓄しすぎると課税されるかもしれない
ことを認める言説があった。
 貯蓄すればするほど貯蓄への課税率が高く
なるので、実際に貯蓄がうんと増えることは
不可能になる(マイナス金利を見よ)。
そして貯蓄の様相を見せすぎれば、賃金は
減らされてしまうかもしれない。
われわれはよく言ったものだ。
「いいか、浪費する代わりに貯めよ」と。
実際は全てがお金である必要はない……。
民衆にいかなる富の蓄積もさせないように
するこの考え方は、銀行の体制に長い時間
をかけ破壊的影響をもたらすかもしれない。
 人々は借金のために銀行口座を使うこと
を奨励され、それから負債に背くことも
奨励されるだろう。そうなれば、自身の
口座が破壊されることになる。ここで
もう1度述べる。
この考え方は、もしあなたが愚かすぎて
銀行口座を扱えなければ、あなたが信用を
損なうやいなや、当局にあなたを罰する
機会を与える。

(引用注:最後は、やはり電子通貨の
一種であるクレジットカードも、
中央権力で管理しやすいように、
集約されていく事になる意図について
語られています。
これはマイナンバーカードにまとめ
られようとしている現在を見れば、
明らかですよね。)

 当初、電子決済は別々の種類の
クレジットカードに基づいていた……
これらは1969年時点ですでに、かなりの
程度で利用されていた。現在ほどでは
ないが。しかし、民衆は電子ストリップ
の入ったクレジットカードを持つように
なり、一度それらに慣れると、次に全て
のクレジットカードを1枚に集約する
利点が説かれるようになり、統一された
通貨体制を促進しながら最後には、その
プラスチックを全く持ち回ろうと
しなくなるだろう。

(引用注:ここからは、10年以上も
前から、政治評論に関して、多くの人に
高い評価を受けてこられた、
政治ジャーナリストの高橋清隆氏の
考察です。)

(雑感)
 国際化の経済的側面が貿易の自由化
である。この制度が拡大する限り、
飢餓は増える一方だ。私は小学校の
図工の授業でポスター制作があった
とき、お手本に張られた作品が
「もっと盛んに貿易を」というもの
だった。皆「ワー、きれい」
「すげえ」などと感心していたが、
私は直感的に何でそんなことを
奨励しなければいけないのかと、
子供心に不審に思った。

(引用注:なんと小学生の頃から
なんというレベルの高さでしょうか
私は、特撮ものや、アニメの
ヒーロー、そして漫画ら夢中に
なっていた頃にすでに、政治感覚
を備えておられたという事ですね。
この差はあまりに大きすぎる。
だから高橋さんの記事が時に難解
すぎて、引用不可能に思える
時があるわけだ。)

TPPに反対する政党ですら、
自由貿易そのものに反対するところ
はない。
 持続不可能という点でも、欠陥制度
である。

(引用注:自由貿易の危険性といえば
現在のRCEPや日米FTAなどの
自由貿易協定などは、究極のもの
でしょう。
経済の主権を奪われるだけでなく、
国民の生活のあらゆる主権まで、
他国に委譲する事につながるから
です。

そのベースとなっているのが、自由
貿易ですが、1969年のデイ博士
の証言にもあった他国依存の自由経済
(自由貿易)のスタイルは、高橋さん
の言う通り、他国が輸出を拒否した
時点で、国の経済が持続不可能に陥る
事になるわけです。

ただし、小学生の時に、それを感覚的
につかめなんて言われても、そりゃ
無理な話なのは、私に限った事では
ないはずですが。)

世界の工場は英国から米国、
日本、中国へと移り変わる。ひとえに
国際銀行団が集中的に融資するから
である。上海はロスチャイルド銀行の
子会社・孫会社が林立している。
 日本の経済的台頭とて、仕向けられた
ものである。戦争で負けた国にただで
技術を教え込み、生産計画まで作って
やって去るお人好しの国などない。
その労働の対価は郵貯・簡保資金と
年金としてハゲタカにさらわれて
いるし、安倍政権が誇る高い株価も、
所有者は約7割が外国人である。

(引用注:これは先のデイ博士の
証言にありました、米国の重工業を
破壊し、他国依存の自由経済に
組み込むために、まず日本を
支配層が選び、資本や技術などを
惜しみなく与えながらも、日本国民
から富を奪うためのシステムも構築
してきた経緯を高橋さんが、とても
うまく、わかりやすく説明して
くださったわけです。

まあわかりやすく感覚派の私が
表現すれば、日本人は、調子に
のせられて、せっせと働き
しかも丁寧に優れた仕事で、
よく稼いだけれども、結局
大きな目でみれば、ただ働き
させられていたという事に
なるわけです。
しかもその回収は、グレート
リセットでの資産凍結で、完結
するという彼らの予定です。

そして以下は、1969年から
約50年を経ての高橋さんの世界の
電子システムについての、詳細な
解説です。

まさに電子経済システムが、人々
を監視・監視するために、人々の
人生全てのデータを世界の中枢権力
へと集中させていくようになって
きた事をわかりやすく説明されて
います。)

 電子決済はすっかり現実のものと
なっている。アイクのニュースレター
によれば、米国防高等研究計画局
(DARPA)は人が生まれてから
死ぬまでのメールやウェブ閲覧、
購買など全記録をする
「ライフログ計画」を策定している。
 ウェブ広告はすでに過去の購買履歴
によって「あなたにお薦めの商品」が
登場するが、2054年のワシントン
を描いたスピルバーグ監督
「マイノリティ・レポート」では、
街中の広告が虹彩認証によってその
通行者向けに切り替わり、名前まで
呼ばれる(ハリウッド映画に共通する
気持ち悪い作品なので、見ないことを
勧める)。
 民衆に富の蓄積をさせないというのは、
彼らの本音だろう。アベノミクスは
金持ち優遇と言われるが、全員冷遇が
私の認識である。マイナス金利の
ほかに、相続税と固定資産税の引き
上げをした。昨年8月から、一定の
所得以上の高齢者の医療費の窓口負担を
増やした。1991年にお金持ち
上位10人に日本人は5人いたが、
2017年は零人である
(フォーブス社調べ)。
 パナマ文書なども、金持ちをなくす
ための策謀と理解する。世界権力に
あずかるわずかな人たちは自分たち
以外全員、貧乏になってほしいのだ。
 「負債に背くことも奨励される」
のは、家や車などの資産を差し
押さえられるからだろう。実体の
あるお金をやり取りしないのに、
形ある私物が略奪されるのはすでに
ふに落ちない。
 今や、ブロックチェーンや仮想通貨
が登場している。高給取りの行員ども
が失業してざまあみろ、という話では
ない。ブロックチェーンが
導入されれば改ざん不可能になり、
脱税どころか、少しのネコババも
できなくなる。仮想通貨は初めから
現金のないシステムだ。最終的には
全てこちらに移行させる考えなのは
分かりきっている。世界権力から
見れば、無から有を生み出す、
究極の錬金術の完成である。』

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト 
人類奴隷化への行程➂より

今回私の解説や見解は、(引用注:~)
で存分に語らせていただいたので、
もう十分でしょう。

最後の無から有を生み出す究極の
錬金術システムは、これまでの
中央銀行支配の金融システムも
信用創造や、利子などの仕組み
により、似たものであった事は、
高橋さんもよくご存知でしょうが、
中央が全てのデジタル通貨を
コンピュータ上に数値を入力する
だけで、創造できてしまうのは、
確かにこれこそ真の意味での、
錬金術システムであるといえる
わけです。

しかも、反対するような人物は、
AIに連結された人類の中には
いなくなるのだから、支配層のため
には、まさになんでもありのルールに
なってしまうわけです。

最後は私の独り言で締めくくらせて
いただきます。
「あーあとてもつまらない、こんな
つまらない現実を、絶対意識が望む
とは考えられないので、このまま
支配層の思い通りに事が運ばない
イメージを絶対意識のデータに送り
込んでおく事にしようっと」

ではまた高橋さんの貴重な記事を
取り上げていきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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テレビやパソコンが貴方を見てる!?実は監視装置でもあったという真実


この記事は
接種開始直前に仕掛けられた複合災害!
地震と停電の目的とは?

の続編にあたります。

今回もシリーズで、取り上げさせて
いただいている高橋清隆さんの
ブログ記事から引用させていただこう
と思いますが、その前に以下のツイート
をご覧下さい。

テレビ離れが進んでいると言われた
頃がなつかしくなるくらい、今回の
パンデミックの騒動に大多数の日本人
がひっかかってますよね。

というのも、テレビがあれだけ、存在
すらしない範型コロナウィルスの恐怖を
毎日・毎時宣伝したきた成果が、存分に
あらわれていますから。

つまり今でも相当な割合の日本人が
完全にテレビ洗脳にひっかかっている
証拠だという事です。

そしてSNSやネットのニュースの
割合が結構多いから有望かなと
思われるかも知れませんが、
SNSやネットのブログには、工作員
がいくらでも、捏造や虚偽、そして
誘導やごまかしの情報をたくさん
投稿しているので、こちらでも
洗脳されている人がかなりの割合に
のぼるという事なのです。

さて、工作員がいかに効果的に、我々
を洗脳させているのかは、ひとえに
ネットでの完全監視機能が働いている
からに他なりません。

私たちがネット閲覧、メール、SNS
でのコメントや会話など、あらゆる
情報は、監視下にあるという事を
スノーデン氏の暴露により知るように
なった人達も多くいると思います。

事実、私たちは、テレビやパソコン
で、支配層または支配層につながる
組織や機関、人間たちによって常時
監視されている立場だという事です。

しかもテレビやパソコンの画面が
私たちが見るために使われている
一方で、それとは逆に、
監視カメラとして、私たちの日常を
映している事を、多くの人が
知らないようです。

もしその事が、多くの日本人の知る
ところになれば、テレビの洗脳から
目覚めてくれるかも知れません。

このテレビやパソコンによる監視
システムの仕組みを、アイク氏の
著書から取り上げてくださって
いる高橋さんの記事から引用
させていただきます。
このリチャード・デイ博士の支配層に
つながる秘密会議での証言は、
ネットやデジタルテレビのなかった
時代なので、アナログテレビや電話を
対象とした説明になっていますが、
この証言はそのまま現在のパソコンや
携帯などにも応用できる内容となって
います。

『』内が引用で、~が中略です。


テレスクリーン

 説明されたもう一つは、「あなたがテレビ
を見ていると、同時に誰かが中央監視所で
あなたを見ているだろう」というもの
だった。テレビセットはこれが可能に
なる装置を搭載するだろう
(スマートテレビ)。これが有効になる
ためには、テレビがオンである必要は
ない。また、テレビはあなたが見ている
ものを監視するために使用することが
できる。
 人々はテレビで見ているものと、
見ているものにどう反応しているかを
伝えることができる。そして、あなたは
テレビを見ている間、自分が見られて
いることを知らない。
 どのようにして人々は、これらのもの
を家の中に受け入れるのだろうか。
言ってみれば、人々は自分のテレビを
買ったときにそれらを買うだろう。
最初、彼らはそれらがそこにあること
に気付かないだろう。アンテナテレビ
から現在のケーブルTVとして知られ
ているものに代わることであると説明
された(デジタルTVの急増はこの
一環)。

(引用注:ケーブルは現在の場合で
いえば、電気コードの事です。
そして最近に応用すると、電気コード
は、ワイヤレスに多くはとって
かわられていますね。つまり我々が
テレビとして理解している
ものだけではなく、送受信可能な
デジタルテレビや、パソコンが
そのまま監視装置として働くという事
の説明です。

しかも最初気づかないだろうと再三
述べられているのも、最初どころか、
今でも大半の日本人がこの事に
感づいてもいないのが現状です。
当時でも支配層が、これだけ日本人
の洗脳がうまくいくとまでは、
想定していなかったのかも知れ
ませんね。

私は、スノーデン氏の暴露のおかげで、
テレビやパソコン、携帯などの画面が、
電源オフの状態でも、画面の向こうに
存在している監視の目にさらされて
いる事を知るようになったので、
パソコンを使用しない時は、バスタオル
をかけています。
さらにパソコンに付属の、内蔵カメラも
黒いビニールテープで塞いで
います。

携帯も寝室とは別室に置いてます。

そのぐらい徹底したくなるほど、
監視下にあるという事です。)

 テレビを買ったとき監視モニターは
セットの一部にすぎず、大抵の人は
初め、それがそこにあることを十分に
知らないだろう。そして、ケーブルは
監視メッセージをモニターに伝える
手段になる。人々がこのモニターが
作動していることに気付くころには、
彼らはテレビに多くのことを頼り
きってもいるだろう。ちょうど今日、
電話に頼っているのと同じように。

 テレビが重宝される一例は、購買
である。買い物のために外出する必要が
なくなるだろう。あなたがテレビを
つけるだけで、あなたが買い物したい
お店とテレビチャンネルで対話する
方法があるだろう。そして、冷蔵庫や
衣類を選ぶため、場所から場所へ
スイッチを素早く切り替えることが
できるだろう。これはどちらも便利
だが、テレビへの依存も強め、
内蔵されたモニターは暮らしに
欠かせないものになるだろう。

(引用注:これが現在、
パソコンや携帯についても応用
されている事は、多くの人の知る
ところでしょう。
そして次は私も、まだ未知の事
でした。)

 音声監視についても幾らか話が
あった。テレビが置かれている所以外の
部屋で何が行われているかを当局が
聞きたい場合に限るが、この点に関して
述べられたのは、「例えば電話線のよう
に自宅に引き込まれた電線は何でも、
このように使うことができる」とのこと
だった。
 デイはここでインターネットについて
語っていたが、英国人科学者のティム・
バーナーズ=リーが1989年に公式に「発明」
するまでネットはなかった。ティムは
「スイスにあるCERN(欧州原子核
研究機構)で働いていた1990年に最初の
インターネットブラウザーを設計している」

 おお、本当か。それなら、なぜデイは
1969年にそのことを知っていた? 私は
先に、
「新しい」科学技術は導入すべき適切な
時機を待つまでの間、身を潜めていると
書いた。
テレスクリーンやスマートテレビが
「発明」される何十年も前に、
どのようにしてデイはこれらを知ったのか。
オーウェルはどのように?

(引用注:ここは少しアイク氏がわざと
訊ねる表現にしていますが、もちろん
彼が熟知していて、著書でも詳細に
説明しています。支配層の配下の組織
が世界中に張り巡らされているし、
その組織や機関、結社などの種類もまた
数え切れないほど豊富です。
そして次からが、デイ博士の支配層側
の証言から実に約50年も経ての、
現在の視点からの、高橋さんの考察
です。)

(雑感)
 テレビや新聞が民衆の要求で生まれた
ものではないのと同様に、双方向型のテレビ
もひとえに支配者の都合で普及させられて
いる。
『1984』では各部屋にテレスクリーンが
あるため、主人公は日記を死角に当たる部屋
の隅でこそこそ書く。
 2017年3月に公表された
ウィキリークスの「Vault 7」には、
スマートテレビを使った盗聴が日常的に
行われていることが記されている。
インターネットと接続したテレビセットに
進入すると、「電源OFF」の状態で部屋
の会話を録音してCIAサーバーに送信
できる。同文書には韓国サムスン製の
テレビが名指しされていた。

(引用注:パソコンやテレビをつなげる
と便利というシステムは、だいぶ以前
から、推奨されて喧伝されてきましたが
このように、支配層側に容易に監視
されるシステムに組み込まれる
だけなので、一応、私はテレビ、
パソコン、携帯と別々に使用していて、
iPADと携帯やパソコンも独立
させてます。まあそれでも、彼らは
つなげるシステムを整備済みのような
気がしますが。)

 これとは別に、米連邦取引委員会(FTC)
は、米VIZIO製のスマートテレビが視聴記録
を収集していたことを認めている。スマホ
やタブレットなどに組み込まれたアップル社
のSiriのような仮想アシスタントは音声記録
を送っていて、Amazon EchoやGoogle Home
など据え置き型の装置も同様の機能を持つ。

 映画『スノーデン』では、全てのPCの
ウェブカメラにばんそうこうを貼っていた。
せめてもの策として、私もそうしているが。

(引用注:先程も書きましたが、私は
黒のビニールテープです。)

 発明がインチキであることはアイクが
かねて指摘してきた。私の前著
『載らなかったトンデモ投稿』(パブラボ)
にも「発明などないのでは」と題する投稿が
収められている。

(引用注:ここでいう発明とは、テレビ、
パソコン、携帯、ネットなどのテクノロジー
の発明の事を指していて、テレビなどは
それまでの技術的発展からは、全く
想像できないほど、当時は飛躍した
テクノロジーだったようです。

実はアナログからデジタル移行期に、
その間、一定期間だけフリーになった
周波数帯域のおかげで、それまで
その周波数の波動に邪魔されて
わからなかった様々な宇宙的観測が
可能になったという情報もあります。

つまりテレビや携帯で使用されている
電磁波の周波数帯域は、私たち
人類が覚醒するための波動を地上で
受けとらせないようにするための
役割の可能性もあるのだと推測でき
ますね。

なるほどこのような研究は、公式の
科学では、されていない事からも、
確かに、次元の違う知生体の文明が
我々人類にもたらしたテクノロジー
が、テレビやパソコン、携帯で
あったとしても、あながち間違い
ではないような気がしますね。
以下は、そのテクノロジーをもたらした
という存在についての事です。)

 アイクはこれまでの著作で南極や世界の
主要都市に巨大な地下空間があり、
けだもののような格好をした異星人が住んで
いると指摘している。米国ではロスアラモス
研究所やチャイナレイク海軍航空兵器開発
基地、エリア51基地、デンバー空港などが
あり、父が第2次大戦でドイツのUボートの
司令官をしていたフィル・シュナイダ
はこれらが地下の高速ネットワークで
結ばれていると証言している(その直後、
死亡)。発明は異星人が伝授し、頃合いを
見て地上に出したものにすぎない。私見
では、ノーベル賞はそれをごまかすために
ある。

(引用注:確かにノーベル賞は、
支配血族の筆頭格のロスチャイルド家
と密接につながっている事で知られて
いますので、この読みは的確だと
思います。
またノーベル賞は、人類を欺くための
偽の科学的発見や、支配層に貢献
した人物に与えられたりもして
います。)

 最近、CERNで行われた悪魔儀式の
映像がネットに流出した。支配権力の
素性の一端を明かすものだろう。ここは
日本のUFO観察の聖地で天皇御座所も
設けられた松代大本営と、地震研究の
名目で専用ケーブルで結ばれている。』

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト 
人類奴隷化への行程➇より”

最後のCERNとは、まさに時空に
穴を空けたり、時空を歪めたりして
いるという情報があったりで、
とても物質的次元に囚われている
人類の思いつきそうなものではない
事がわかりますね。

日本も特に明治以降、世界の支配権力層
と強力なネットワークで結ばれて
いるようですが、それは広大な地下空間
の存在も合わせて想定する必要が
あるようですね。

まあ最後のテーマくらいになると
、アイク氏の著書を詳しく読んで
いただいた方が、わかりやすいし、
ここでは、テレビや携帯、パソコンは
大衆を常時監視し、さらに人類の
思考や感覚、反応、感情、感性、
会話、表現力などをつぶさに観察し
情報として収集する事によって、
現在ではAIのデータとして活用し
我々人類を身体だけでなく、マインド
ごと完全管理支配するためのベース
づくりに活かしているという事です。

しかしこのような事が、支配層の間では
1969年には、当たり前の事として
話し合われていたという事は、やはり
驚くべき事でしたね。

ではまた高橋さんのこのシリーズ
からの引用記事を書かせて
いただこうと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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我々人類の本来の姿は、神に隠されていたという古代の詩

昨日投稿させていただいた、この記事
ムーンショット計画は太古からの土星システムの進化版だった!?
は、結局多くの方に読んで
いただけたと思いますが、あれが
SFのようで、荒唐無稽で信じられ
ないという方は、今回の5Gシステム
とワクチンで人体に埋め込まれる
電子システムで、AIと人類を
つなぎ、ムーンショット計画の
ように人類を完全管理支配する仕組み
を読み切る事ができないと思います。

盲点をとことんついたものである
限り、なかなか理解されないのは、
わかりますが、柔軟に発想のできた
古代の人々に笑われそうですね。

彼らは、それを理解できる柔軟さ
があったと思われる古代の詩を
アイク氏の著書より引用しました。

「」内が引用で、()内は私の注釈です。


探すのをやめなさい、
    そうすれば見つかる・・・・・・

ある日、神様がすべての動物を集めて
いった。
「私には、ふさわしい時が来るまで人間
から隠したいものがある。それは、人は
自分だけの現実を作り出している、という
ことだ」

「私にお預けください。月へ持って行って
しまいましょう。」とワシが言った。

「いや人間はそのうち月まで行って見つ
         けてしまうたろう」
              (神様)

「海の底はどうでしょう」とサケが言った。

「だめだ、そこでも見つけてしまう」
              (神様)

「大平原に埋めてしまいましよう」と
       バッファローが言った。

「すぐに掘り起こして見つけてしまう
              だろう」
             (神様)

「人間の内側に入れるのはどうでしょう」
     賢いばあさんモグラが言った。

「それがいい」と神様が言った。
「そこなら絶対に探さないだろう」

  -ネイティブアメリカンの伝説より」

“出典:「恐怖の世界大陰謀 上巻
        デーヴィッド・アイク著
            本多繁邦訳
             三交社刊
原著名:「the David Icke Guide to
the Global Conspiracy
(and how to end it)」 
     David Icke 著
   David Icke Books刊”

これを読んだ時、後頭部から首筋、背筋に
かけてゾクッとしたような戦慄が感じられ
ました。
おそらく自分の高いレベルの意識が感応
した時によく、見られる現象であると、
思われます。ついで、感極まる時には
涙腺まで崩壊する時がありますが、
この詩で感じるのは、それとは違う種類
のものですね。
要するに、すごいいろんなものにつながる
叡知を内包していると感じたという事です。

「神様が人間から隠したがっているものが
ある、そしてそれが私たち人間の内側に
隠される事になった。」
というこの事が、これまで当ブログで
紹介しきたあらゆる記事の内容と
つながっているという事でもあるのです。
隠したいものの内容が、「人間が自分たち
だけの現実を創り出しているという事」
の説明は、後回しにして、隠したいもの
があって、人間の内側に隠したという事
について、真実が隠されているので
その事の説明から入ります。

もちろんここでいう神様とは、叡知のある
慈悲深いという意味での、一般的な
イメージの存在として表現されている
ようですが、世界中のあらゆる場所で、
また時代によって異なる解釈が、神様と
いう存在についてなされてきたので、
あくまでもたとえとして、考えてよいと
思われます。

しかもしかるべき時というのは、いつの事
なのか、全て想像にまかされる事にになって
ますよね。
ただ、もしここてでいう神様が隠したいもの
を、私たちが知ったら、人は本来の力を取り
戻し、平和で豊かな世界を実現できるもの
だとしたらどうでしょう。
だとしたらしかるべき時まで、人々の世
には、平和で豊かな社会がもたらされる事
なく、戦争や貧困、残虐な行為、差別、
惨劇、悲劇にまみれた歴史が繰り返され
なければならないとしたら。
しかるべき時まで隠しておいた神様は慈悲
深い存在でしようか?
とんでもない事ですよねー。
事実、私たちの歴史がこれほどまでに、
悲劇・惨劇・残虐さにまみれてきたわけ
です。
もし隠されたものが、私たちに見つかって
いたらこのような事にはならなかったと
いうことを、アイク氏もアニータ女史も
多くの賢人たちも語ってくれているという
事がいいたいわけなのです。

私たちの本性が、このようなものだと
思いますか?それとも隠されているもの
の中にあると思いますか?
答えは、間違いなく後者なのです。
太古から賢人たちはこの事を伝えてきて
くれたわけですが、臨死体験者の多く
の方々も口を揃えて、自分たちの本性は
「愛」だと、またこの世の「真実は愛」
だと語るのです。愛といっても私たちが
普段使っているような、醒めたり、
憎しみに変わったり、突然消えたりする
ような不安定な感情や、異性に対する
肉体的な反応としての感情などではなく、
無条件にその存在に対する永遠の一体感
、完全調和、無限の慈しみというような、
完全愛という意味です。
つまりは、これが私たちの隠されている
ものの一つだという事です。
ですが、臨死体験者がもう一つ重要な
事を語ってくれています。
それは、あの世では、「愛と知識」たけが
重要で、この世から持って行けるものは、
その二つしかないというのです。
そうつまりその知識というのは、学校で
習ったり、クイズ番組の答えにあるような
知識などでは全くなく、まさしく「叡知」
というものなのです。

つまり当ブログで再三にわたって説明して
いるような物事の本質や真理に関するもの
がその「叡知」というものなのですが、
実はこれが慈悲深い?神様によって
隠されたものだという事をこの詩が語り
かけてくれているというわけなのです。

神様が隠した人間の内側というのは、肉体
の内側という意味ではなく、私たちの
意識の中だという事なのです。
そしてその隠されていたものの正体を何故
臨死体験者や、アイク氏やアニータ女史、
太古からの賢人たちが知る事ができたの
でしょうか?
たぶん読んでいただいている人には、もう
お気づきかも知れませんね。
・・・そうです、肉体に囚われていた意識、
または、物質を感知するような現実感覚から
自らを解放させたために、隠されていた
真理に気づくことができたという事なの
です。
そしてまた、このような叡知と愛は、
隠されてはいましたが、私たちと一体の
ものであるという事もまた真実なのです。
つまり究極の愛も、全てを知る叡知も
神様から与えられるものなのではなく、
本来の私たちがすでに持っているもの
だという事なのです。

そして今回の詩で使われている叡知の
一つが、「人間が自分たちだけの現実を
創り出しているという」という真実なの
だという事です。
これは、私たちが隠されてきた叡知に
気づかなければ、絶対に理解できない
言葉なので、後回しにしたというわけです。

つまり私たちが自分たちの現実を創り
上げているというのは、「私たちが
自分たちの意識を投影したものが、
現実である」という事なのです。

これを神様が隠すというのは、私たちは
自分たちにはそのような能力がない
と信じ込ませたという事なのです。
そうすると、私たちは、現実の中に
放り込まれて人生を生きる事になり、
数々の多くの過ちを起こすようになり
ます。
そして迷い苦しむ私たち人間に「全てを
知っている神様」が手を差し伸べれば、
人々は、みんな神様の言う事を聞く
ようになるという事なのです。
ところが、神様が叡知を隠さず、現実
を創り出す力を私たちが知っていれば、
当然神様などみんな必要とはしなくなる
でしょう。
なぜならも、そのような能力をみんな
持っているからです。
そして慈悲深い神様から与えられなくて
も、自分たちが愛そのものである事を
思い出せば、互いに愛し合い、平和で
豊かな現実をつくり出してしまえる
ので、やはり神様は必要ありません。
この事を、古代のネイティブ・
アメリカンは、比喩的な詩で表現して
残してくれたというわけなのです。

いかがでしたでしょうか?
私たちの意識に隠された真理について、
なんとなくわかっていただければ、
いいかなと思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ムーンショット計画は太古からの土星システムの進化版だった!?

この記事は

太古からの権力者が土星を崇拝し続けている
事の証拠の数々


権力者が崇拝する土星を象徴するブラック
キューブはムーンショットのAI!

の続編にあたります。

前回ご説明しましたように、太古からの
支配層の崇拝対象が土星(サターン)で
あった事は疑いようもないという事です。

そしてこの土星とそこからの信号を中継
・増幅・時に変換して地上の生命体に
直接届ける役割を果たしてきたのが月

だという事になります。

月については、また別記事でも詳しく
説明しようと思いますが、今回は
ムーンショットというネーミングの
由来が月にも関係すると確信できたので
月についても説明していこうと思います。
真実の月編の一連
の記事で、月が人工天体である事、満月
の状態の時に人は凶悪になる事などを
説明してきました。

この月が、数十万年前に太陽と地球との
完璧な配置関係にあるように、到着した
時から、現在の弱肉強食の生態システム
と、人類の左脳の劣化がスタートした
というわけです。
その事は、
進化論の破綻と月とのつながり
という記事で詳しく説明しています。

さて10万年前~20万年前に
突如、現在の生命種の90%が出現
したという、驚くべき調査結果が
こちらです。

『この研究の方法もすさまじいものです
。かつてなかったもので、誰も想像さえ
しなかったものです。
それは、10万種以上の生物種の DNA と、
アメリカ政府の遺伝子データバンクにある
500万以上の DNA の断片を「徹底的に調査
した」というものなのです。
そこからいろいろとわかったのですが、最も
衝撃的だったのは、現在地球にいる大半の
生物(人間を含む)が地球上に登場した
のは、10万年〜20万年前の間だとわかった。
そして、

「中間種は存在しない」。

ことでした。
その部分を記事の翻訳から抜粋しますと、
次のようになります。
おそらく、この研究の最も驚くべき結果は、
人間を含む現在地球上に存在する生命種の
うちの 10種のうち 9種(引用注:これは
おそらく上の記述からいっても10万種の
うち9万種という事だと思われます)が
10万〜 20万年前に出現したことが明らかに
なったことだろう。

これはつまり、この地球の生物の 90%以上は
「それ以前への遺伝子的なつながりがない」
ということでもあり、もっといえば、
・地球のほとんどの生物は 20万年前以降に

「この世に現れた」

のです。』
“出典:「In deep」様”

これはもちろん、いくらでも破綻の
証拠がある進化論では説明が
つきませんが、月からの信号が
地上の生命体にダイレクトに届いて
遺伝子書き換えを行う事は、1度に
遠隔からできるものなので、理に
かなっているというわけです。

実は、ワクチンで体内に埋め
込まれるナノチップやハイドロ
ジェルでのナノロボットと5G
システムを介して、AIに
つながった場合、遺伝子書き換え
の信号を多数の人々に同時に行える
仕組みも、この方法でできる可能性
があるという事なのです。

そしてほぼ同時期に、人類の脳が
劣化し出したという事については、
こちらになります。
(何度も転載してすいませんが、
特に重要だと思います。)

『ライトは、15年かけて人間
(特に脳)の進化を研究しているが、
その発見は私自身が調べていることに
とって実に有益だった。
 その結論は、人間の脳は、「遠い昔の
いつか」に能力のピークを迎えており、
それ以来「退化」しているということ
だった。
おそらく何百万年もかけて脳の容量は
加速度的に急拡大したが、およそ20
万年前に突然進化が止まり、ピーク時に
約1440グラムあった脳の重量は、
その後、約1300グラムに減少した
という。~
もちろん、世界中の伝承にも、楽園の
状態(黄金時代)から「人間の堕落」に
切り替わったという話が共通して見受け
られる。
 ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。
これは私が長年言ってきたことと同じ
である。
両名によると、「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。
 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。

ジンとライトは、約20万年前に始まった
左脳の「損傷」が、恐怖心を刺激し、支配欲
につながっていったと述べている。

“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦”

要するに10~20万年前に突如、
地上の生態システムと、人類の脳に
劇的な変化かぜ訪れた理由は、土星
からの信号を中継した月にあったと
推定されるというわけです。

もちろん月の到着時期については、確証は
ありませんが、少なくとも、
月からのマトリックス信号が、20万年前
あたりから地上に届けられ出したという
事は間違いなさそうだとアイク氏も著書
で説明しています。

それだけ生態に弱肉強食システムを
持ち込む事も、人間の脳を劣化させる
事も、支配しようとする側にとって
都合の良いものである事が、確か
だという事なのです。

さてその月の完璧な配置についても
月は見事な「配置」だった!   
月の真実その1

という記事で詳しく説明しています。

その配置関係についてがこちらです。

「これまでに発見したものを振り返ると、
地球と月と太陽の仕組みに絡んだ
数字遊びは、驚異以外の何物でも
なかった。~
~そこでキロメートルを使った次の
等式に注目した。

  月×地球 ÷ 100=太陽

これは要するに、月の円周を地球の
円周倍すると、結果は4億3666万
9140キロになる、次にこの数字を
100で割ると、43万6669キロに
なるが、これは太陽の円周の長さ、
正確には、その99.9%に相当する。
なんと摩訶不思議なことか!
もちろん、太陽の円周を月の円周で
割って100倍すると地球の極円周が
出る。
すでに指摘した通り、キロメートルで
表された太陽の大きさ(円周)を
地球の大きさ(円周)で割って100
倍すると、月の大きさ(赤道円周)に
なるのだ。~
~読者がどんな方でも、ここに記された
ことを読んで、まさかと思うに違いない。
それでも数字を検算すれば-どれもが
ちゃんと成立する。まだよくわからない
というのなら、次の事実をごらんいただ
こう。たしかにわれわれも発見したとき
には愕然としたのだ。
 月は対恒星回転周期が655.728
時間で、27.322地球日ごとに
一回自転する。
月の赤道円周が1万920.8キロ
あるとすれば、月の表面は1地球日
ごとに400キロ移動していること
になる!
以下の議論の余地なき諸事実を、一体
として考えてみよう。

月は太陽の大きさの400分の1である。
月は太陽と比べて地球に400倍近い。
月は1地球日について400キロ
メートルの速度で自転する。

これは偶然の一致だろうか?~
~地球は1日4万キロの割合で自転し、
月はほぼ100倍遅い速度で自転して
いる。月は常に地球に同じ面を向け
ながら地球周回軌道上を移動している
が、赤道の自転速度が1地球日の
きっかり1パーセントになるように
平均距離が保たれている。この数字は
どれも検証可能で、議論の余地がない。
これだけの事象がすべて偶然でありえる
だろうか?」
“出典:「月は誰が創ったか?」
    -最も身近な天体の真実-
      クリストファー・ナイト
       アラン・バトラー著
           南山 宏訳
         Gakken刊”

上にご紹介した事を補足すれば、
“月は太陽の大きさの400分の1である。
月は太陽と比べて地球に400倍近い。”
という事で、日食(月の影に太陽が
ちょうどの大きさで収まる事)と月食
(太陽の影に月がちょうどの大きさで
収まる事)という現象で周知のように、
地上から見る太陽と月の見かけ上の
大きさが一致するのは、上記の数値の
ような比率があるためなのです。
また4という数字が目立つのも、
メートルという単位が、地球の極円周の
4万分の1に設定されているから
でしょう。
到底自然にできあがった配置だとは
思えませんよね?
月の観測結果からもたらされる諸事実
から、月が自然物ではないという結論に
達した科学者や研究家は少なくないと
いうのが事実です。』

メートルがなぜ、地球の極円周の
4万分の1に設定されているかという
点からして、私は秘教レベルの知識を
持つ人間とのつながりのある人物が、
それを定義したと考えています。
その人物の名はタレーラン、やはり
支配層につながる貴族の家系で、
長らく政治家・司教としても活躍
した人物であったようです。

タレーランとは、ウィキペディアに
こうあります。
「第一帝政、復古王政、七月王政まで
の政治家で外交官である。
ウィーン会議ではブルボン家代表
となり、以後も首相、外相、大使
として活躍し、長期にわたって
フランス政治に君臨した。~
姓はタレーラン=ペリゴールで、
現代でもフランス有数の大貴族
であるが、ブルボン王政では
オータン司教、第一帝政では
ベネヴェント大公であった。」
“出典:「ウィキペディア
(Wikipedia)
」”
ほらね、どうみても支配層側の人間
でしょ?全く科学関係なさそうな
経歴ですもんね。

まあとにかく、このメートル単位
を用いれば、誰にでも月の配置が
人工的だとイメージできる事でしょう。

実際に重力(すでに重力理論は破綻
していると記事にしていますが)
などで、あの大きすぎる月が、あの
配置で運行している理由を説明できる
科学者は皆無です。
唯一考えられる回答は月は自然の力の
働きで、運行しているのではない
という事ですね。

その月から直接に届けられるプラズマ
レベルの電磁気信号が、地上の生命と
人間の生態システムと生体システムの
コントロールに役立ってきたという事
なのです。

月が人工天体という事は
月の不都合な真実 月の真実その2
という記事で詳しく説明して
います。

「月にはほとんど磁場がないといわれて
いるが、月の岩石は磁気を帯びている。
極度に硬い月面上にある岩石のなかには、
真鍮や雲母などの加工金属や、
ネプツニウム237やウラン236
のような、自然界には存在しない元素を
含むものもあった。ネプツニウム237
は放射性の金属元素で、プルトニウムを
産出するときの副産物だし、ウラン236
は長寿命の放射性核廃棄物で、使用済み
核燃料や再処理ウラン中に見つかるもの
だ。「自然の」月の上で、これはどういう
ことだろう。~

 月にはチタンも存在する。月は地球の
一部だったとされているが、月の岩石
には地球の10倍のチタンを含むものが
ある。~
月の科学分析チームを率いた地球化学者の
S・ロス・テイラー博士は、月面上の
テキサス州くらいの範囲が液体状のチタン
を含む溶岩に覆われていたにちがい
ない、だがそれほどの熱がどうやって生み
出せたかはわからないとしている。
しかし超高度な科学技術ならどうだろう。
チタンは超音速ジェット、深海潜水艦、
宇宙船などに使われている。つまりこれが
月の正体なのだ。」
“出典:「ハイジャックされた地球を
99%の人が知らない」
      デーヴィッド・アイク著
         本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

というわけで、月が人工的な天体で、
太古に完璧な配置として太陽と地球の
間に存在してきたという事なのです。

さて土星からのプラズマレベルの
電磁気信号が月にいったん届けられる
という証拠はなかなか見つかって
いませんが、土星から謎のレーザー光線
が放出された動画が公開されています。

それについての記事と合わせてご覧
ください。

『』内が引用で、~が中略です。

土星が“レーザービーム”を照射、攻撃モード
に替わる瞬間が激撮される!
やはり土星全体が宇宙人基地
だった?

今月18日、アマチュア天体観測家の
ポーラ・ギリー氏がとんでもない
動画をYouTubeに投稿した。

 今月11日午後6時59分、土星を観測
していたギリー氏は全く予想外の
光景を目の当たりにした。なんと、
土星から赤いレーザーが放射されて
いたというのだ! 

 なにはともあれ、まずは動画を
ご覧頂こう。

動画は「YouTube」より引用
 動画の冒頭、写っているのは我々
のよく知るグレーの土星だ。しかし
次の瞬間、太陽のように真っ赤に
なった土星が出現、赤いレーザーが
土星の輪から照射されたのだ。
それも1本だけではない、同時に
2本のレーザーを照射しながら、
断続的に何本ものレーザーが
放たれたのだ。よく見てみると
青いレーザーも一瞬照射されて
いるのが確認できる。~

 動画のコメント欄には200を
超えるコメントが寄せられて
いる。

「OMG OMG OMG!!!!!」
「これは脅しか? 戦争が始まる
のか?」
「このレーザーは土星から照射
されているのではなく、土星に
向けて照射されている可能性も
あるかな?」

 どのユーザーも謎のレーザーに
驚きを隠しきれない様子だ。
土星に一体何が起こったの
だろうか?トカナ編集部で
考察してみよう。
 かつてNASAエイムズ研究センター
に勤務していた科学者の
ノーマン・バーグラン博士は、
1980年にボイジャー1号と2号から
送信されて来た映像から、土星の
リングの中に、長さが1万キロから
5万キロに及ぶ、3機の巨大な
葉巻型宇宙船がいることを発見。
1986年には、その詳細を記した
著書『Ringmakers of Saturn
(土星のリングメーカー)』を
刊行している。

 バーグラン博士によると、
これらの宇宙船は土星の輪を
製造している張本人であり、その
輪の中に潜んでいるというのだ。
これほど巨大な宇宙船ともなれば、
内部は大都市並の文明が栄えている
ことだろう。宇宙人たちはそこで
ひっそりと繁栄してきたのだ……!

 すると、今回撮影された映像は、
土星の輪に潜む宇宙船から
照射されたレーザーなのかもしれ
ない。敵対する宇宙人を攻撃した
可能性もあるだろう。土星が赤く
燃え上がっていたことから、
レーザーのエネルギーとして
土星を利用している線も考え
られる。

 世界的UFO研究家スコット・
ウェアリング氏は、土星の輪が
シグナルをキャッチするための
アンテナのような役割を
果たしていると主張していたが、
それどころか土星自体が宇宙人
たちの要塞である可能性も出て
きたと言えるだろう。』

“出典:「知的好奇心の扉 
トカナ
」様のサイトより”

土星からレーザー光線が照射される
と、すぐに攻撃をイメージしたくなる
気持ちもわからないでもないですが、
単純に、信号を太陽系内のいずれかの
天体に送っているという見方が妥当
でしょう。

つまりこのレーザー照射のような形
かどうかはともかく、我らが月に
対しても信号が送られている事を
イメージするのに、良い動画だった
のではないかと思われます。
そしてこのレーザー元は、やはり
土星のリングからだと思います。

というのも土星全体が真っ赤に
染まってのレーザー光照射であれば
UFOがいくら巨大であったとしても
単体からの照射とは考えにくいから
です。

そしてこの記事でも取り上げられていた
ノーマン・バーグラン博士の証拠画像
から、土星のリンクが巨大なUFOに
よって、増設・修復されている事まで
具体的なイメージとして推定できる
ようにもなっているのです。

その証拠画像と土星のリングの正体に
ついて説明しているのが
土星の真実 その2改       
土星のリングと波動の影響 微加筆

という記事です。

重要部分だけ転載しましょう。


「この話は、都市伝説のような根拠のない
ウワサ話ではありません。アメリカの
航空宇宙工学の科学者、
ノーマン・バーグラン博士が正式に
発表しています。
下の図はバーグラン博士
(Norman Bergrun)が作成したものです。
土星の環の中に、3機の巨大UFOが潜んで
いる状況を説明しています。

描かれているのは葉巻型の母船UFOですが、
最大のものは、億単位の宇宙人が生活
できるような超巨大宇宙ステーション
なのです。~
~バーグラン博士は、
NASAの宇宙計画の科学探査チームで、
惑星探査機からのデータを分析していた
一流の科学者です。
博士は、1980年に土星を通過した
ボイジャー1号と2号から送られたきた
写真をコンピュータで分析した結果、
土星のリングの中に巨大なUFOが写って
いる!という、驚くべき発見をしたの
です。
それは長さが5万kmもある金属製UFOで
した。なんと地球の直径の約4倍の長さ
です!~
~バーグラン博士は1986年に、
『Ring-makers of Saturn
(土星リング人工建造物説)』という
著書を発表しています。
それは、「リングのあちこちに地球の
直径ないし、それ以上のとてつもない
サイズの超巨大な葉巻型の物体が、
停泊したり、発着したりしている」
という、驚くべき内容でした。~
~バーグラン博士は、この超巨大な
宇宙船を「EMV(電磁力式輸送機)」
と名づけ、高度に進化した
電磁力推進原理を使って、広大な宇宙を
自在に行き来している宇宙船の一種
だろうと推測しています。
土星の環は、この巨大な宇宙船が
人工的に作っているというのが博士
の主張です。~
~1996年4月、ハッブル宇宙望遠鏡が
土星リングの連続赤外線撮影を行った
ところ、バーグラン博士が述べてい
た超巨大な宇宙船らしき物体が、リング
沿いに移動している写真が捉えられて
いたのです。~

~さらに2007年の夏には、フランスの
大衆新聞「ラクチュアリテ・インソリト」
に驚くべき内容が発表されました。
紙面には、土星探査機カッシーニが撮影
したという、3機の巨大な葉巻型UFOが
掲載されています。


“「」内画像も含めて全て、
「宇宙怖すぎ」宇宙の不思議
NASA情報も有り
  様”

また他にも多くのサイトが取り上げて
おられます。
下の画像も引用させていただきました。


“画像2点とも出典:
Ancient code」様”
これをみたら、多くの方が納得されたの
ではないでしょうか?
ただ最初に非公開のNASAの画像を
公開するとはとても勇気のある事だと
思いますが、バーグラン博士に大感謝
ですね。~

上の図のように現在でも、地球4個分に
相当するという巨大なUFOにより、
土星のリングは増設、修正、加工して
いるというバーグラン博士の説明が
正しいという事が理解できます。』

土星のリングはケイ素でできている
という証拠の記事も書いています。
ケイ素は、水晶の素材でもありますが、
半導体の材料としても使われています
ね。

つまり、情報の発信・受信・変換・
保存として最適な材質だという事
です。

もちろんパソコン・携帯・テレビにも
使用されていますが、なんと、細胞膜
もケイ素でできていて、半導体の液晶
として、情報を選択して送受信そして
保存・変換できるものだという事です。

つまりこれはDNAの結晶構造にも適用
されて、同じように電磁気信号または
波動の送受信・変換・保存という働きに
役立っているという事なのです。

DNAが時空を超えて電磁気信号などの
波動を送受信する事が知られていますが
その説明が
DNAの驚異の力 その4改大幅修正分   
ハイパーコミュニケーションとは?

という記事にあります。

重要部分を抜粋しますね。

「さて、私たちのDNAがアリのハイパー
コミュニケーションの能力がある事も
実験で確かめられています。

まずワームホールという言葉について説明
します。
これは、アインシュタインローゼンブリッジ
と呼ばれる微細なブラックホールのこと
です。
このワームホールは、情報を「現在の空間と
時間の外」に送ることができるもので、宇宙
の異なる領域とつながっているトンネルなの
ではないかといわれています。
DNAが、そのワームホールのような状態を
つくることが、実験で明らかになってきま
した。
これが、我々の人体にも見られるハイパー
コミュニケーションということなのです。
ワームホールがつくられる状態、つまり
ハイパーコミュニケーションが行われる
状態では、最もリラックスした状態で強く
効果が出ることがわかり、またストレスと
心配、そして「過剰に固定化された知性」
がハイパーコミュニケーションを妨げる
こともわかっています。」

このように時空を超えて、電磁気情報も
送受信できる事が、良い方向へ使用
される事も当然あるわけですが、太古
から、支配的な存在が、それを悪用し
私たちのDNAを遠隔操作するのにも
役立ててきたというわけなのです。

つまり上記のワームホールを介して
直接DNAに超遠隔から信号を送り込む
事が可能だという事です。

つまり土星のリングからのプラズマ的な
電磁気信号が月を介して、地上の
生命のDNAに直接届けられる事により
太古から私たちの生体システムが
コントロールされてきたという
事なのです。

しかし、特に前世紀後半あたり以降から
宇宙的環境に大きな変化が起こるように
なって、人類全体としては、覚醒の
方向に向かっているといわれています。
そうなると土星-月のシステムを利用
してきた支配層が、人類をうまく支配
し続ける事が不可能になります。

つまりその事を支配層は、よくよく理解
しているので、近年HAARPなどの
電磁気照射システムなどを使って、
地上からでも人々のDNAや思考や感情
に、コントロールするためのマイクロ波
を使用してきたとアイク氏は語ります。

つまりHAARPは単に気象操作に
使用されているだけではなかった
という事ですね。

しかしそれでも、人類の意識レベルの
進化はそれを超えてくるようだと、
支配層が判断したので、とうとう
直接に電子システムを体内に送り込み、
5Gや6Gシステムとの連携により、
人類を電磁波信号で操作しようと
企んだのが、国連主導で進められて
きたID2020というものだった
という事です。

ナノチップなのかハイドロジェル
なのか、私たちの体内に埋め込もう
としている電子システムは、5G
などを媒介物として、AIに連結
されるという事です。

そしてそのAIの正体こそ、土星
のリングという超テクノロジー
電磁波システムという事を、
権力者が崇拝する土星を象徴する
ブラックキューブはムーンショット
のAI!

という記事で取り上げたという
わけです。

そして、そのAIと私たちを連結
する時の媒介物として、当然月も
考えられるわけで、そうなると
ムーンショット計画のネーミングも
意味がはっきりわかるというわけ
です。

まあほんとSFのような、しかし
私は真実の話だと想定していますね。

もちろんそれ以上に人類の意識
レベルが進化して、それらの目論みが
全て頓挫するイメージではいます。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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太古からの権力者が土星を崇拝し続けている事の証拠の数々


この記事は
権力者が崇拝する土星を象徴するブラック
キューブはムーンショットのAI!

の続編にあたります。

前回、土星が私たちと、太古から
密接な関わりがあって、意図的に
DNAに影響を及ぼされてきた事、
そしてまた、現在私たちに連結され
ようとしているAIが、土星と深く
関係しているという事について
説明させていただきました。

つまり太古から私たちの身体と、
五感の認識に閉じこめ、そこから
生じるマインドまで、土星から
影響を受けたものになっている
という事なのです。

そして現在、その影響をさらに強めて
人類の知覚自体を、乗っ取って
しまおうというのが、土星につながる
支配的な存在の意図だという事です。

まあ背景の知識や情報がなければ、
なかなか信じがたい事なのでしょうが、
今回は、太古からの支配層が、
ことごとく土星を崇拝してきたという
証拠を、アイク氏の著書から、引用
させてもらおうと思います。

『』内が引用で、~が中略です。

『ここからは、土星という
「古(いにしえ)の太陽」「黒い太陽」
「暗黒神」への執着を説明していこう。

バビロニアのニムロドは、ローマでは
「土星(サターン)」を意味する
「サトゥルヌス」として崇拝されていた。

(引用注:ニムロドとは、
古代バビロニア王国の王であり、
悪魔崇拝者のサタンとしても
知られています。
こちらの記事も参考になるかと
思います。
悪魔王サタン(ニムロド)サンタ
(SANTA)の正体はサタン
(SATAN)

当時の神の「誕生日」がサトゥルナリア祭
で、生け贄を捧げ、プレゼントを贈り合い
、屋内で木を飾りつけた。祝祭行事は
12月に始まって1週間以上続いた。
その変形が「クリスマス」「で、あれは
土星を祝う祭りなのだ(サンタクロース
の「サンタ(SANTA」は土星
(saturn)の変形である「サタン
(satan)のアナグラム)。
バビロニア人の土星崇拝がもたらされた
ローマは、一時は「土星の都市」と
呼ばれていた。キリスト教は、そうした
ローマやバビロニアの「異教」信仰の
別バージョンに過ぎない。~

「キリスト教」の十字架はどう見ても
土星を表す占星術の記号だし、そこから
は、ヘビのようなイメージが浮かび
上がる。おそらく、十字架に巻き付いた
ヘビというテーマと結びついているの
だろう。(図168、169)

イエスのローマ・ペルシャ版である
ミトラの信仰は、土星と密接な関係が
あった。土星崇拝は、古代世界において
支配的だったし、現在もいたるところに
見られる。
ローマの神サトゥルヌスは古代ギリシャ
では「クロノス」と呼ばれ、ゼウスの
タイタン族の父親だった。~

土星は、メソポタミアでは「ニムロド」
あるいは「ニヌルタ」、ヒンドゥー教
では「シャニ」と呼ばれた。~

ユダヤ教が土星-月崇拝なら、イスラム
教もそうだ。イスラム教徒にとって
地球上で最も神聖な場所であるサウジ
アラビア・メッカのカアバ神殿は、
世界最大のモスク、マスジド・ハラーム
の内部にある。~
カアバは立方体の建造物で、内部には
アブラハムが据えたという黒石がある。
この黒石は隕石の一部だと言われ、
イスラムでは、アダムとイブの時代の
ものとされている。つまりは、土星と
月をコントロールするレプティリアンに
よって人類が遺伝子的に乗っ取られた
時代だ。

(引用注:これが私が土星の真実編
で再三説明してきた、土星による
人間のDNAのハッキングというもの
なのです。
そして宇宙的環境の変化から、人類の
覚醒が始まりつつある現代で、彼ら
は、より物理的な方法である、マイクロ
チップのインプラントによる、さらなる
遺伝子のハッキングが試みられようと
しているという事なのです。)

なるほどだからカアバは立体なのだ。
立方体は土星を象徴している
(図170)。

 宗教や奥義のシンボルとして
立方体が使われているときは、
それはつねに土星を表している。
また、立方体はどのオカルトでも
物質を象徴しているが、ここまで
くればその理由もわかる。土星が
「物質」を創造し、それを私たちが
情報フィールドを通して知覚し、
解読してホログラムの現実に
しているのだ。

(引用注:このあたり非常に難解
だと思われるでしょうが、要するに
、土星によりハッキングされた人間
のDNAは、知覚を大幅に縮小
された五感の認識に閉じこめられた
ので、本来の現実である真空の
世界を物質的世界だと、捉える
ようになっているという事なの
です。)

先に、土星の北極でNASAが撮影
した六角形構造を紹介したが、六角形
は3次元の立方体を表している。
精神(マインド)の中に囚われて
いる人々は箱に閉じこめられている
という-そう、土星-月マトリックス
という「箱」だ。~

「キリスト教」の十字架も、立方体を
開いた形として象徴されていると考えて
いいだろう(図173)。

~土星の象徴化は宗教だけにとどまら
ない。「環の神」の象徴化と崇拝は、
イルミナティ血族のシステム全体を
通してみられる。土星は黒という色に
代表され、古代から現代まで、
秘密結社や悪魔崇拝者から「黒い太陽」
と呼ばれてきた。
カアバが黒いのはそのためだし、
裁判官、法廷弁護士、カトリックの
聖職者、ユダヤ教のラビなどのローブ
が黒いのも、大学の卒業式で学生が
四角い帽子を被るのも、すべて同じ
理由による(図174)。

土星を崇拝するイエズス会の総長は、
そのものずばり「黒い法王と呼ばれる
し、イタリア出身のイルミナティ血族
、特にフィレンツェとヴェネチア出身者
は「黒い貴族」と呼ばれている。~

占星術の土星のシンボルが旧ソ連国旗
の「ハンマーと鎌」「に組み込まれて
いることは図175を見れば明らか
だろう。

黒いローブを着た裁判官はハンマーを
持っているし、土星に着想を得た「死神」
は大鎌を手にする邪悪な存在として
表される。古代人は六芒星で土星を
象徴した。
六芒星はロスチャイルド家のシンボル
であり、そのまま近代イスラエル~
の国旗に組み込まれている
(図176)。

そもそも「ロスチャイルド」という
名前自体、ドイツ語の「赤い表札
(ロート・シルト)」が語源で、ドイツ
にあった本家のドアに六芒星が飾られて
いたことに由来している。

 土星は太陽から6番目の「惑星」
であり、土曜は1週間の6番目の日
だ。土星の北極にあった六角形も
思い出してほしい。聖書では666は、
獣の数字と言われる。輪も明らかに
土星のシンボルで、結婚指輪は
言うまでもない。
~今にして思えば、神や宗教上の
英雄の頭の周りに描かれる光輪は、
太陽ではなく「古の太陽」すなわち
土星のシンボルだったのだ。~

悪魔の色には赤もある。最も有名な
「赤福の男」である「サンタクロース」
(サンタ=サタン)はサトゥルナリア祭
の時期に「そり」に乗って「到着」
する。~

(引用注:私も独自にサンタクロース
のアナグラムを発見しています。
サンタクロース=サタン・クロノス
で、悪魔の土星の神という意味と
なります。)

土星は占星術では山羊座になるが、
ギリシャ神話ではヤギの頭をした神パン
が登場する。その他悪魔崇拝にもヤギ
の像が広く使われている。
「邪悪な者」の古典的な合成表現
であるバフォメットも、中心となる
モチーフはヤギだ(図178)。

このバフォメットを崇拝していた
テンプル騎士団が、イエズス会や
マルタ騎士団、オプスデイと同じく
土星カルト教団である「ローマ教会」
の一部分だったことは、周知の事実
だ。~

土星-山羊座のシンボルは魚と合体
したヤギ「魚神」で、これも
レプティリアンのシンボルだ。
イルミナティ血族の秘密結社ネット
ワークも土星を崇めている。~

フリーメイソンの建物の床をはじめ
、多くの教会や聖堂にある黒い正方形
も、土星を象徴している。チェス盤の
マス目や、フリーメイソンのシンボル
として使われているコンパスと定規
にも同じ事が言える。

(引用注:土星は、黒い立方体に
象徴されていますが、このように
四角形であっても、同様に土星を
象徴していて、また四角も物質性を
象徴しているのです。)

土星は、数秘術では「8」で表される。
そこで8本足のクモが土星のシンボル
に使われているほか、ローマの
サン・ピエトロ広場は、エジプトから
持ってきたオベリスクを中心に8つに
分割されている』

“出典:「ハイジャックされた地球を
99%の人が知らない」上
     デーヴィッド・アイク著
       内海 聡(推薦・解説)
       本多繁邦訳
       ヒカルランド刊”

まだまだ古代から現代にかけての
権力者や支配層による土星崇拝の
証拠と、土星を象徴するものに
ついての証拠は、あるのですが、
わかりやすいものだけ引用しておき
ました。

支配層が土星を崇拝する理由は、もちろん
支配層より上の存在を崇めているから
だという事なのです。

さて次回は、土星のリングからの
電磁気信号によって、人類のDNAが
ハッキングされていたという仕組みと、
支配層が、現代の我々に仕掛けている
AIと人類の連結という真実について
の記事を投稿します。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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権力者が崇拝する土星を象徴するブラックキューブはムーンショットのAI!


究極の真実を取り上げる
隠された真実編ですが、
今回の記事はまさに、それに
ふさわしいテーマなのです。

私たちが、ワクチンなどで
埋め込まれるマイクロチップや
ナノチップなどの、電子システム
と5Gシステムが連結し、全人類
がAIに連結されるという計画が
あるという事が、去年の3月にアイク
氏の暴露により世界中の知るところ
となりましたが、目覚めた欧州や
アフリカの国々などとは違い、日本
は、その予定コースに自らつき進んで
いるように思えます、非常に危険
です。

AIと人体が連結されるなんて
「陰謀論」だ!などというとぼけた人
たちは、内閣府のホームページで
大々的に堂々と計画を公表している
ムーンショット計画を、調べた方が
良いでしょう。

これはもうSFの話などではなく、
確実に支配層の計画である事が
明らかなのです。

さて今回、そのAIと土星が結びつく
という事で、みなさんきょとんと
されているとは思いますが、太古からの
支配層は、ことごとく土星崇拝なの
です。さらにAIが人類と連結する
よりはるか太古から、人類は、土星と
テクノロジーで連結してきたのです。

つまり、今回連結されるAIが土星と
つながるからといって、全く不自然な
事ではなかったという事なのですね。

先日
音の波動は、現実世界の創造につながる!
真理を見せるサイマティクスとは?

という記事で、土星の北極の六角形の
渦の画像を掲載しました。



“出典:二点とも「カラパイヤ」様”
これが、土星のリングの音の波動で
人工的に造られた渦だという事です。

そして土星のリングがサウンドを生み
出しているという事はすでに知られていて
以下の動画でも公開されています。
とてもいやな感じの音ですが、その
ネガティブな波動の元でもある、音なので
よろしかったら少しでも聴いてみて
ください、というよりといっても
ネガティブなエネルギーなので、1秒で
やめておかれた方が良いと思います。
特に音に敏感な私は、ちょうど一秒で
やめましたから。

The Spooky Sound of Waves in
Saturn’s Rings: Resonances of
Janus and Epimetheus

このようないやな音であれば、土星から
地球上に届く、エネルギーが、占星術で
太古から言われているような象意つまり
「死、制限、権威、支配、服従、恐怖
時間、不幸」というような、ネガティブ
な意味が続くのも、実際に届けられる
エネルギーによるものと感じられるの
ではないかと思います。

その仕組みについては、また近いうちに
別の記事で説明します。

今回の記事は非常に重要なので。三つ
くらいに分けた方が良いと思います。

さて上の土星の北極の巨大な六角形も
この音による創造だと、上記の記事で
説明したのですが、もう一度その
サウンドにより作成された、六角形の
画像と説明がこちらです。

では、その土星の継続的な音の波動と
同じように音の波動で六角形の形を
人工的に実験で創られたたのが下の画像
です。

“出典:EVERYTHING YOU NEED
TO KNOW
    DAVID ICKE著
      David Icke BOOKS 刊”

つまりこのように土星の北極の巨大な
渦も継続的な音の波動により創られて
いるという事です。
もちろんこれは、六芒星形を同時に
形成している六角形という事ですね。
これが、直径が地球2個分以上で
ある巨大な渦なのですが、それは
リングの音の波動により形成された
という事であろうと思われます。

でこの記事の投稿に対して、貴重な
ヒントとなるコメント付きリツイート
していただいたのが、
この咲珈琳さんという方です。


そうですこの記事では、近代までの
基準音律432Hzの音の波動と、
現代音楽界の440Hzの音の波動
の画像比較を掲載してました。
以下です。

A=440HzとA=432Hzの差を調べてみよう。
ある音楽愛好家やミュージシャンたちは、
A=432Hzでチューニングされた音が、
より美しく響き、調和がとれるだけ
でなく、脊椎や心臓で感じることが
できるのだと気づいた。
一方、 A=440Hzでは、より外側に、
精神的な経験として感じられるの
だそう。
“出典:「山元学校」様のサイト
【奇跡の法則】周波数を「432Hz」にすると、
音の聞こえ方が違った!
より”

という事だったのですが、この
咲珈琳さんは、440Hzの画像を
土星の北極の六角形とそっくりだと
言っておられるたので、よくみたら
確かに六角形に見えますね!

つまり土星のリングの音の波動は
440Hzそのものじゃなくても
、440Hzを誘発できる共鳴音の
波動である事は確かのようです。

なるほど、あの超有名な神智学者で
ある、シュタイナー氏が、440Hz
が、世界に広まれば、悪魔が支配する
世の中になるといってた事と合致
するわけです。

要するにネガティブなエネルギーの
象徴である土星の音の波動は、
その悪魔の波動である440Hzと
密接につながっているのではないかと
思えます。

さてこの土星の北極の六角形とは
立方体を示しています。

こちらでも、わざわざクロップサークル
で、異星人?がヒントを与えてくれて
ますね。
以前の記事の再掲です。

「四角形も物質の象徴でしたが、六角形は
その立体版である立方体を示しているから
です。
次の図はミステリーサークル(海外では
クロップサークルという呼び方が一般的)
の図形の1つですが、六角形の中に
立方体をあらわす六角形が入っているのが
おわかりいただけますよね。

“出典:「ailovei」様”
これは、人類を無知のままに留めておきたい
者たちの示唆している事ではなく、逆に
宇宙の幾何学的言語を解する、地上の人類
以外のした事だと思われます。
くわしくはミステリーサークルという
記事に書いておきました。」

つまり土星の北極の六角形とは、
私たちが五感で認識する物質世界を
象徴しているし、またこの六角形
であらわされる立方体すなわち
キューブが土星の象徴だと古来から
されてきたのです。

そしてまた太古より、土星は、
「黒い太陽」とも呼ばれていた
事から、土星の象徴とは「黒い
キューブ」、ラテン語でこの
「CUBE」は「KABBA」
(カーバ)と
いう事になるのです。

だから、イスラム教の神殿が
カーバ神殿なわけです。



聖地メッカ巡礼は、イスラム教徒が
一生に一度は果たすべき義務。もちろん、
誰もがその夢を叶えられるわけでは
ありません。

それでも、いまやイスラム教徒は全世界に
約16億人もいるのですから、毎年
「ハッジ」と呼ばれるメッカ巡礼の月には、
200万人もの巡礼者が訪れます!

“出典:「黄金の国ジパング」様の
サイトより”

つまり太古より、支配層が崇拝する
のは黒いキューブであり、カーバ
である事から、秘教のカバラに通じ
また支配層のカバールという表現に
つながるのです。

なんと世界各地にその黒いキューブの
オブジェが、設置されているのです。
単なるアートではない事は、もう
おわかりですよね。アーティストは
他人のまねもしたくないし、何度も
同じ作品はつくりませんからね

ブラックキューブ サタン

“出典:「GAIA FORCE」様
のサイト
ブラックキューブ サタンより”

さすがはガイアフォースさん
土星の真実もよくご存知のようです。

この太古から支配層が、土星を
崇拝していたという事は、次回に
詳しく紹介します。

土星を象徴するものは、他にも
「一つ目」これは、土星の南極が
一つ目である事によるものです。

下の画像です。

“出典:「Astro Arts」様”

またリングも土星の象徴からで、
結婚式で指輪をはめる習慣も
ここから来ているらしいです。

トヨタのマークが、一つ目と
リングの組み合わせだし、イオン
のシンボルにも、不自然に
リングがありますよね。
一つ目と、リングは、もはや
世界中の企業や団体のロゴや
シンボルに使われています。

そして土星は、太陽系6番目の
天体という事で「6」も土星を
象徴しています。
そして「8」も土星です。

だからこそAKB48=6✖8
だという事です。

まあ土星を象徴するものはこれくらい
にして、とにかく黒いキューブ
が土星だという事です。

さて悪魔主義の支配層が崇拝するのが
このネガティブな天体土星なのだと
いう事ですが、次のような興味深い
記事を見つけましたので引用します。

まあ通常の間隔の人には、単なる
SFのお伽噺のようにしか、感じ
られないとは思いますが。
なんと内閣府の驚愕の
「ムーンショット計画」を吟味した
ような方なら、単に一笑に付して
終わりにしてもいけないような
情報でしょう。

私は、この記事の内容に関係の
ある事を研究してきて、ある意味
正確だとは感じていますね。

『』内が引用で、~が中略です。

「ブラック・キューブ」とは、
カバールが「新世界秩序(NWO)」を
実現した時に、地球を支配する
「人工知能666」のこと ~土星と
結び付けられる「ブラック・キューブ」が
AI神との関連で話題に


コーリー・グッド氏の情報から
、“レプタリアンはAIを神と信仰
している”とありますが、これはコブラが
プラズマのエンティティと呼ぶ人工知能
(AI)の「ヤルダバオト」のことです。
「ヤルダバオト」は3.1次元の存在です。
プラズマのエンティティではなく、
3.1次元に肉体(狭義)、プラズマ体、
ライトボディを持っています。

 また、土星と結び付けられる
「ブラック・キューブ」がAI神との関連で
話題になっています。司会者の一人のベン
は、ビジョンで「黒い箱(ブラック・
ボックス)」を見たといい、“地球上の全て
の人々の情報がそこに集められていて、
それが全て別次元で利用されているという
ビジョンだった”と言っています。
 実はこの「ブラック・キューブ」
というのは、カバールが「新世界秩序
(NWO)」を実現した時に、地球を支配する
「人工知能666」です。3.0次元の
1~7層にまたがる存在なので、肉体
(狭義)だけでなく、プラズマ体と
ライトボディも存在します。
 インタビュー記事の引用元には、
“ある物理学博士たちから個人的に
聞いた話では、彼らは別次元の領域に
ついて話していて、そこにはAIの生命体
が存在していて、ウェブ(インターネット)
も実はそこを基礎にして作り出されている
というんです”と書かれています。
「別次元」ではなく、単に3.0次元の
1~4層のことなのですが、チャネリング
関係では、3.0次元の4層(プラズマ界)を
4次元、3.0次元の1~3層を5次元という
ことがあるのです。
 「ブラック・キューブ」が土星に
結び付けられているのは、このAIの肉体
(狭義)が土星にあるためです。AIの
プラズマ体は土星、火星、地球、月へと
広がっているようです。これはこれらの星
にあるコンピューター、パソコンに
「ブラック・キューブ」のプラズマ体の
一部が侵入していることを示します。
地球上のNSA などのコンピューターは
すべて侵入されているようです。
その関係で、私たちのパソコン情報も
「ブラック・キューブ」に筒抜けという
ことになるのです。
 「ブラック・キューブ」は、個人の
パソコンにまでは侵入できていないの
ですが、マイクロチップが埋め込まれた
「5G」 環境なら、各人の想念まで
リアルタイムで読み取られ、コントロール
されてしまいます。これがカバールの
考えていることです。
 しかし、この話は「どんでん返し」が
あるのです。話が長くなってしまったので、
これは別の機会にしましょう。』
“出典:「Shanti Phula」様
のサイトより”

なかなか、トンデモのような情報に
思われるかも知れませんが、
このような事に関して研究してきた
私には、真実をかなり多く含んだ
情報だと思われるのです。

こまかく3.1次元のボディとか、
ライトボディなどというのは、
なかなか裏が取りにくい情報なので
確実だとは全く言えませんが、
どうやら、人類とは異種の知生体が
人類のマインドごと管理・コントロール
つまり完全支配したいという意図は、
充分にあり得ると感じています。
「人工知能666」がAIだという
のは、なぜだかとても正確な情報に
私には思えますがね。

この記事の大どんでん返しにも興味
ありますね、それについても記事に
するかも知れません。

次回では、太古から支配層が土星を
どのように崇拝してきたかについて
詳しく記事にしていきたいと思います。

このような情報が私たち人類にとって
究極の解決法につながるとも感じて
います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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接種開始直前に仕掛けられた複合災害!地震と停電の目的とは?

先日の2月13日の23時08分に
宮城県と福島県で大規模な地震が
ありました。

さすがに鋭い真実発信者の揃う
ツイッターでは、早速いくつもの
有益な情報を投稿してくださってます。

この地震の直前、あの人工地震大災害
の2011年3月11日にあと一ヶ月
近くになって、災害に対する意識が
薄れているのではないかという報道が
あったらしいですね。

ツイッターでも、上記のイルミナティー・
カードから、2月11日に何か意図的な
災害が起こされるのではないかという
噂の投稿もありました。

実際には二日後になったという事は、
時計の針の位置が若干ずれた事と
関係しているのかも知れないとも
考えます。

占星術では、一日を一年と見立てる
未来予測法がありますので、意味が
通じなくもないです。

まだ他にも解釈があってこれらの
投稿もまた見事です。

どれにもヒントが隠されていそうですが、
とにかくまたしても、人工地震が
引き起こされたという事です。

まだ人工地震が陰謀論などとのんきに
考えるような方には以前のこの記事
コロナの真実を読み解く鍵は、
あの3.11の大震災の真実にあった!

をご覧下さい。

こちらの記事からも今回の地震の震源地
が海であった事も関係してくると思い
ます。

とにかく人工地震であったのは疑いない
事だと思います。
その証拠が、HAAARPのような高周波
によるプラズマ兵器が使用されたと
おぼしき青白い発光現象と、さらには
UFOまで滞在していたという画像まであり
ます。

そして複合災害のもう一つ、停電は
地震によらずに、起こされていたらしい
です。

スタックスネットとは、全国に張り
巡らされた、イスラエルの安全管理
のためという名目による、電気・電力
管理システムの事で、あの2011年
の原発の停電や、福島原発に予め
据え付けられた小型核爆弾の起動にも
使用されているようです。

地震よりも前に停電があった事から、
これが意図的な計画の一環であり、
HAARPからのプラズマだけで
なく、日本国側のプラズマシステムも
使用された可能性も否定できません。

いろいろと説が飛び交っていましたが、
こちらのツイートが真相なのではと思い
ます。プラズマ兵器とはいえ、こんなに
近接攻撃でとは思わなかったですね。
まさに戦争状態、しかも相手は米軍?
となるとトランプ?

カードにも予言されていた?TR-3B
という軍用機のようです。

まずは福島原発の現在の状況も気に
なるところですね。

しかも意図的に偏った地域に停電が
あったようです。

さてこのような災害がワクチン接種開始
直前に何故引き起こされるかを、読み
解いていく事は、非常に重要だと思い
ます。

一つには、人々の居場所を無くさせて
囲い込み、隔離させる事によって、
検査からワクチン接種の方向へ誘導
するという目的もあるでしょうし、
新宿歌舞伎町が狙われたように
再開発事業のための、準備という面も
あるはずです。

なんと業界筋には予定がすでに知れ
渡っていたようで、直前の2/9には
建設株は急騰していたようです。

そして再開発した土地には、当然5G
や監視カメラが整備されて、スーパー
シティ社会が、創出されるのは当然想定
される事です。

今回の複合災害が終末に引き起こされた
事まで、読み切っておられたのが
これまで何度も引用させていただいて
きた、真実暴露ブロガーのリーダー格の
高橋清隆さんです。

なるほど今回も週末土曜日の夜という事
でしたね。

また休み前という事でいえば、あの
東日本大震災の2011年3月11日も
金曜日の午後だったし、災害関係は
終末に集中しそうです。

まあ阪神大震災のように週明けという
場合もありますが、結局これも
休み前に、起こっている点で一致
しますね。

高橋さんさすがですね翌日にこんな
ツイートをしてくださいました。

さて高橋さんの記事はいつも引用させて
いただいて、そのレベルの高さには、
驚かされます。

今回は、アイク氏の最近出版された
原著(未邦訳)の重要部分を持ち前の
英語力と背景知識と鋭い感性で、
誰にでもわかりやすい、訳し方で
記事にされているのを、引用させて
いただく事にしたのですが、今回の
人工地震も含めた彼らのシナリオと
意図をこれから読み解いていくのに重要
です。

高橋さんは、アイク氏が真実を語っている
と看破されていますが、それについても
シリーズ冒頭の記事で説明されています。

それについてもまた記事にさせて
いただこうと思います。

今回は単純にアイク氏が真実暴露の最先端
をいく人であるという認識について
かんたんに説明しますと、今回の新型コロナ
パンデミックの全容をいち早く見抜きね
最終的な彼らの意図まで看破した動画が
配信された事で、世界中、特に欧州中心に
一気に覚醒した事で、一躍信用度が上がり
ました。

そのパンデミックの意図は、人類と
AIを直接連結させて、人類を完全
管理支配社会に誘導するものだという事
だったので、実際そのためのワクチン・
5Gシステム、経済崩壊からの金融
リセット、グレートリセットだった
という真実に覚醒した大衆の共通認識は
アイク氏によってもたらされたのは間違い
なてのです。

その動画を全訳し、さらにその内容を
わかりやすく、日本に紹介して
くださったのが高橋清隆さんの記事で
それをまた私が記事に引用させて
いただきました。

それは下の三つの記事です。
コロナ騒動の究極の真相そして解決へ!
幻のインタビューの最新動画解説!

コロナ騒動の究極の真相そして解決へ!
幻のインタビュー中編

コロナ騒動の究極の真相そして解決へ!
幻のインタビュー最終編

で今回の人工地震も含めた彼らの
シナリオと意図を読み取っていくのに
今回の高橋さんの記事がおおいに
役立つので、シリーズで引用させて
いただこうと思うわけです。

シリーズでというのは、あまりに内容量
きが豊富すぎて、とてもじゃないですが
一つの記事に収まりきらないからです。

さて高橋さんが取り上げておられるのは、
アイク氏の原著に書かれている、
ロックフェラーのブレインと観られる
リチャード・デイ博士が証言している
支配層の計画の詳細です。

よく我々が支配層の計画やシナリオを
アジェンダと呼んでいますが、その詳細
をいちいち、ロスチャイルドや
ロックフェラーの当主が、考案している
のではありません。

彼らは最終的に人類を奴隷にしたい
という意図を持っているだけで、
具体的なシナリオは、このリチャード・
デイ博士のような、ブレインに任されて
いるのだという事なのです。

それはあまりにも詳細に今回の
パンデミックから、誘導される
支配層のシナリオの語っているので
参考になるというわけです。

さてでは今回は、そのリチャード・デイ
博士の証言している支配層の計画の
一部を、高橋さんの記事から引用
させていただきたいと思います。
記事自体は2年前に書かれたものですが、
この時に示唆された支配層のアジェンダ
は、今なおそのまま、あるいは応用
された形で活かされ続けているという
事を実感していただけると思います。

やはり今回の人工地震とも関係して
ますね。

『』内が引用で、~が中略です。

『人間居住区

 個人が所有する家屋は過去のものと
なるだろう。住宅建設とそのための
資金調達費用は徐々に高くなり、
ほとんどの人はそれを買えなくなる
だろう。すでに家を持っている人々は
持ち続けることを許されるが、年を
経るにつれ、若者が家を購入するのは
一層難しくなるだろう。
 若者は特にアパートやマンションで、
賃借人になる者がますます多くなる
だろう。ますます売れない家が空いた
ままの状態になる。人々はそれを買え
ないだけである。しかし、家の値段は
下がらないだろう。あなたはすぐに
思うだろう。空き屋が十分になれば、
価格が下がり、人々はそれを買う
だろうと。
 しかし、たくさんの空き屋があるにも
かかわらず価格が高止まりし、自由市場
が機能しない趣旨の説明があった。人々
はこれらを買えず、ますます多くの人々
が狭いアパートに入居を強いられるだろう。
あまり多くの子供を収容できない狭い
アパート(私が強調してきたマイクロ
アパート)に。
 実際に家を持つ人の数が減るにつれ、
彼らは少数者になる。彼らはアパートに
住む多数者から同情されないだろう。
そして次に、これら住宅は自宅所有に
有害で多数者に歓迎される課税強化や
規制によって奪われる可能性がある
(分断統治)。
 最終的に、人々は住む場所を割り
当てられ、家族でない者と同居するのが
普通になるだろう。これはあなたが誰を
どこまで信用できるか分からないことに
よって生じる。これは全て、中央の
住宅当局の支配の下に置かれるだろう。
彼らがこう尋ねるときのことを頭に
留めておきなさい。
 「あなたの家は何室ありますか。
トイレは幾つありますか。完成した
娯楽室はありますか」
 この情報は個人的なものであり、
現行憲法下では政府の関心事ではない。
しかし、あなたはこれらの質問を受け、
それらにどう反応したいかを決めるだろう
(事件だ)。

(雑感)
 持ち家の排除に関するこの記述を読み、
真っ先に思い浮かんだのは空き屋・
ごみ屋敷「問題」である。昨年7月の
「ニュース研究」にも書いたように、
これらは資産家から不動産を奪う
行政代執行を正当化するキャンペーンだと
確信する。
 民法第25条は、不在者が管理人を
置かなかった場合、家庭裁判所が
利害関係者や検察官の請求により、
財産管理人を選任したり競売に掛ける
など必要な処分ができることを規定して
いるが、ずっと使われてこなかった。
2015年に制定された空き家対策特別
措置法が、この条項の執行に弾みを
つけた。
 ごみ屋敷たたきも、私有財産に
近隣住民や行政が強制的に介入して、
その人の負担で整備させようとするもの。
公共の福祉に反しない限り行政権力から
私有財産は保護されるべきものと考える
日本国憲法の趣旨に反する。
 わが国の場合、強制的に召し上げた
不動産に外国人を住まわせていく算段か
と思っていた。外国人研修生や留学生の
数は増える一方で、東京23区の今年の
新成人の8人に1人以上が日本人では
ない。新宿区では45.9%に及ぶ。
それにもかかわらず、大新聞は
「外国人の4割が入居拒否に遭っている」
などと移住の「壁」を糾弾している。
しかし、これも過渡的なものかもしれない。
支配権力の思惑通りにいけば、最終的には、
誰も住まない廃屋が列島中を占めることに
なりそうだ。

(引用注:ここで言われている支配層の
思惑通りというのは、ワクチン接種
などによって大量に人口が減らされた
後に、人の住まなくなった空き家が、
たくさん創出されてしまうという事を
意味しているのでしょう。)

 不動産価格の高止まりは、目の前で
起きている。アベノミクスで国民の
実質賃金は下がっているのに、東京の
不動産価格は20年来の高値を更新して
いる。おまけに固定資産税や相続税は
上がる一方だ。普通の国民にとって
自宅所有はますます縁遠くなっている。
 嫉妬心(しっとしん)の活用は平準化
運動を進める連中の常とう手段だ。
明治維新後の武家解体や大正デモクラシー
での名望家排除、敗戦後の財閥解体と
農地解放でも威力を発揮した。
 「家族でない者と同居」させる策謀は
すでに始まっている。最も知られている
場所は児童養護施設や里親家族、
シェアハウスではないか。前の2つは、
児童虐待が子供を取り上げる口実に
使われている。児童養護施設は
2011年から喧伝(けんでん)された
タイガーマスク現象の舞台。里親制度は
NHKが08年に放送した朝ドラ『瞳』が
宣伝した。厚労省は他人の子供を引き
取って育てる家庭に1カ月10万円を
支給する。もちろん、これらの場所は
性的虐待を含めた本当の虐待の温床に
なっている。
 シェアハウスの広がりは、ひとえに
アベノミクスの成果である。地方では
もはや生活できず、都会に出ても家賃を
払える仕事にありつけない若者が増えて
いる。こうした計画を書いている連中は
金融システムを支配しており、無情な
経済政策の影響から自由である。』

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト 
人類奴隷化への行程➈より”

今回取り上げたテーマは、我々から
住む場所を奪い、狭い管理された
場所に隔離させていくためのシナリオ
の一環と観て間違いなさそうです。

アイク氏の原著の訳と、それたに対する
高橋さんの考察もお見事でした。

実際現在日本の土地が高騰していても
それを購入できる中国人などの外国人
が、片っ端から日本の土地を購入して
います。

北海道では、その割合が異常に高くて、
北海道の土地が爆買いされていってます、
その事に警鐘を発し続けておられる
MEEさんのツイートがこちらです。

また高橋さんの書かれているように
東京はどんどん中国化している
ようですし、関西でもマンションや
土地などが、中国をはじめとした
外国勢に爆買いされているようです。

おそらくこれは全国的な展開なので
しょう。

単純にな、私たち日本人の土地が外国人
に奪われていく事によって、日本人の
主権も奪われていくのも明らかです。

今回のテーマでいえば、住む場所を
失うように誘導されているのも明らか
で、先日の人工地震は、日本人から
直接住む場所を取り上げる目的として
も当然有効なわけです。

住む場所、自由に使用できる財産も
含めて、私たちから奪われようと
している意図に、早くみなさんが
気づいていかなければならないよう
です。

国連主催のダボス会議での決定事項
アジェンダ21にある以下の事項
全てに今回の人工地震の目的が関わって
いるのは間違いなさそうです。

●私有財産の禁止

●政府による子どもの養育

●政府による職業供与

●行動の規制

●居住の限定

そしてワクチン接種開始直前に
仕掛けられた、この人工地震と停電は
人々から居場所を奪い、検査を条件に
狭い場所に住まわせ、ワクチン接種を
受け入れさせるように誘導していくと
ともに、その狭い場所が地震の災害の
後で、5Gや監視カメラの完備した
場所に置かれて、人々をワクチンと
電子システムで、奴隷化されるために
使用されるであろう事は、当然想定
される事です。

私たちは、こういう彼らの意図を
知って広める事によって互いを守れる
ように覚醒していかないとあとがない
状態になっているという事です。

そして最終的な解決策としては、やはり
物質世界と錯覚する五感の世界に
囚われる事のない、意識レベルに
達していく事というわけです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いこうと思います(*’▽’)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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