気象操作の線状降水帯に含まれる「永遠の化学物質・PFAS」で汚された日本


これは最近の情報をテーマを統一せず
にいくつかビックアップして、抜粋
しながら取り上げていくという記事
です。

最近では、かなり多くの人が、
大型連休の時期に外出できない
ように気象操作で、天候を悪化
させる事について気付くように
なりました。

今年の盆は、台風とニュースで
呼ぶものの、画像を見る限り、
台風とは呼べないようないびつな
シロモノが東日本を襲ったよう
です。

人の流れを阻止して、人々の交流を
妨害し、経済の流れを停滞させ、
正しい情報が、広まらないように
仕向けるという目的もある
でしょうが、彼らは多目的で事を
起こすのが常套手段なので、日本に
深刻な汚染をもたらす目的も実行に
移していたようです。

その事についての記事を観て
みましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


出来損ないの台風が過ぎ去ったが、​

それは人工低気圧の初期の姿​

​操作は気象だけに限らない、

今朝のジオエンジニアリング
ニュースから、

グローバルアラートニュース 
2022年8月13日​​

公式の情報源は、地球全体がPFAS
「永遠の化学物質」
(Per-and Polyfluoroalkyl
Substances)によって完全に
汚染されていることを、ついに
認めざるを得なくなっています。


​​雨水中のPFAS濃度上昇で
「自然水は飲むのに安全
ではない」 2022年8月10日​

​​飲料水、地表水、および土壌中の
パーフルオロアルキル物質および
ポリフルオロアルキル物質 (PFAS) の
許容量は、毒性が増加し、過去2
0年間で、米国で3750万分の1まで
低下しました。
PFASへの曝露は、食物、飲料水、
ハウスダストを通じて発生する可能性
があり、生殖、発達、内分泌、肝臓、
腎臓、免疫の問題、および特定の癌に
関連しています。​


​​PFASが「減少と縮小」をもたらし
人口削減を加速させる​

​​PFAS (有機フッ素化合物)とは
テフロンのこと​​

また、かつて機密扱いだった米軍の
文書には、軍事兵器として森林を
意図的に焼却する複雑な工程が
実際に記されています。

政府がすべての山火事を起こして
いる証拠​

​「軍事兵器としての森林火災」と
題された米軍の旧機密文書は、
焦土化計画について実に衝撃的な
暴露をしています。
米森林局は、組織的な森林火災の
大惨事を実行するために
この軍事教範の研究と計画に実際に
参加していました。​

(引用注:森林火災が人工災害
という事は広く知られています。

関連するツイートをいくつか
貼っておきますね。

製造工場、食料生産の破壊も
その一環、

世界中の製造工場と食品工場が
謎の焼失 2022年7月8日

​2021年には記録された歴史の中で
最も多くの工場火災が発生しました。
世界中のサプライ チェーンの混乱の
4分の1は、製造工場の火災が原因でした。
2020年10月に日本の半導体製造工場で
火災が発生しました。
火を消すのに3日かかり、生産ラインは
最低6か月停止が推定されました。
その結果、チップの価格は、数日の
うちに5ドルから110ドルになり
ました。
2022年の半年で食品産業施設で
発生した主要な火災のリストは
102件です。
ロックフェラー財団は、「COVID後の
フードシステム再考」計画を説明して
います。


食べるものがなかったら
昆虫を食べなさい

世界の広大な地域が焼け野原になり、
作物はつぶされ続けています。他の
地域の食糧生産は絶え間ない洪水で
溺れています。

まだ認められていないのは、有毒な
大気中のナノ粒子汚染の最大の
単独原因である世界的気候介入作戦
です。


​アルミニウムとグリホサートの組み合わせ​


空中に浮遊するマグネットダスト​
(引用注:ケムトレイルに含まれる
磁気を帯びたマグネットダストの
正体は、酸化グラフェンのよう
です。)

​対策は、
​毒を盛られても抵抗でき​、
​食べるものがなくても大丈夫な
体を作る​、だな、​

“出典:「Walk in the Spirit」様
のサイト
破壊作戦リスト:気象操作/PFAS浸透
/森林火災/製造&食品施設破壊/
ナノ粒子ばら撒き

より”

ケムトレイルが、雨の降る日の前日に
大量に撒かれるという事は、知られる
ようになってきましたが、やはり
それは、土壌や自然水に汚染物質を
沁み込ませて、食料危機を創出して
いるのだろうという事です。

今回の盆の線状降水帯には大量の
汚染物質が含まれていた事
でしょうね。

そもそも指令系統は、政府の背後に
いる支配層でしょうが、世界最強の
HAARPは日本の滋賀県にあるらしい
ですね。

昆虫食なんてまっぴらごめんですね。
断食したまま、この世をブッダの
ように去る方が、魂にとって
よほど健全というものです。

日本人が、あまりに従順に感染対策に
従っている様子は、はるか以前から
支配層が予測していたものだった
らしく、統制に慣れた民族という
意味で、中国人と同等扱いだと
いう事です。

いやあ意識レベルの点では、全く
違うレベルなんですけどね。

私も最初に手にした陰謀暴露本
ジョン・コールマン博士の
「300人委員会」にはっきりと
記されていました。

取り上げている記事を観て
みましょう。

『』内が引用で、~が中略です。


あなたの政府があなたを殺そうと
している証拠 & 惑星の人口減少

1993年、MI6の元スパイである
ジョン・コールマン博士という人が
書いた本が出版された。その中で、
コールマン博士は次のように
書いている。

「2050年までに少なくとも40億人の
『無駄飯喰らい』を、限定戦争、
致死的速効性疾患の伝染病、飢餓などに
よって淘汰しなければならない。
エネルギー、食糧、水は、西ヨーロッパと
北米の白人の人口から始まり、他の人種に
広がり、非エリートの自給自足レベルに
抑えられなければならない。」

「カナダ、西ヨーロッパ、アメリカの
人口は、他の大陸よりも急速に減少し、
世界の人口は管理可能な10億人の
レベルになる。そのうち5億人は、
中国人と日本人が占めることになるが、
これは、彼らが何世紀にもわたって
統制されてきた人々で、疑問を
持たずに権威に従うことに慣れて
いるために選ばれた人々である。」

多くの人は、上記の主張を
「ティンホイルハットのたわごと」
として無視する可能性が高い。

(引用注:ティンホイルハットとは、
アルミ箔を頭に巻くと、電磁波被害
やそれによる、マインドコントロール
を防ぐ事ができると主張している
人物の事で、真偽はともかく、
たわごとを言う人物として、有名
らしいです。)

40億人の「無駄飯食らい」を2050年
までに排除する : メモ・独り言の
blog (livedoor.blog)

エリートによって殺される60億人の
人間:麻生太郎も登場 :
メモ・独り言のblog (livedoor.blog)

しかし、残念ながら、政府の公式データ、
ファイザーの機密文書、そして現在の
生活費危機、差し迫った気候変動災害、
COVID-19の大流行、進行中の人工知能の
開発などの現実の出来事は、世界を過
疎化する意図が存在し、政府が要するに
あなたを殺そうとしてることを強く
示唆しています。

(引用注:まあ日本政府が日本人を
殺そうとしている事は、あまりにも
明らかとなっていますね。)


Covid-19ワクチン接種:不妊症と
ジェノサイド
COVID-19ワクチン接種は、すでに
死亡させた数千人に加えて、大量の
人口減少を引き起こそうとして
いる。

世界中の医薬品規制当局が発表した
最新の報告書では、2022年5月下旬
から6月上旬までに、COVID-19注射に
よる副作用として少なくとも730万件
の傷害が報告され、そのうち7万7068件
が死亡したことが明らかになっている
出典


ショッキング – 米国、ヨーロッパ、
英国、オーストラリアでCOVIDワクチン
接種により少なくとも77,000人の
死者と730万人が負傷 – The Exposeは
(expose-news.com)

しかしながら、これらの恐ろしい数字は、
COVID-19ワクチン接種の結果の本質を
示していない。なぜなら、
医薬品規制当局によれば、実際に
報告されている有害事象はわずか1〜10%
であると推定されているからです。

しかし、この実験的な注射にはもっと
不吉なことが起こっており、その証拠は
すべて、政府の公式データと、
米国食品医薬品局(FDA)が75年間公表を
遅らせようとしたが裁判所の命令で
公表せざるを得なくなった機密文書の
両方に見出すことができます。

2022年1月初旬、連邦判事マーク・ピットマ
ンはFDAに毎月55,000ページを公開するよう
命じた。1月末までに12,000ページを
公開した。

それ以来、PHMPTはすべての文書
ウェブサイトに掲載している。

以下、主な内容:

・ファイザーと医薬品規制当局は、動物実験
で先天性欠損症と不妊症のリスクが高まる
ことが判明しているため、妊娠中のCovid-19
ワクチン接種の危険性を隠した

・ファイザーの機密文書がCovid-19ワクチン
が卵巣に蓄積していることを明らかに

・新生児の死亡は、2022年3月に7ヶ月で
2度目の臨界レベルに達しました

・Covid-19ワクチン接種は流産に苦しむ
リスクを高める

・政府のデータは、Covid-19ワクチンが
後天性免疫不全症候群を引き起こすことを
示唆しています

・生活費危機:栄養失調、病気、飢餓

・製造食品不足(ウクライナ紛争関連)

“出典:「メモと独り言のブログ」様
のサイト
あなたの政府があなたを
殺そうとしている証拠
より”

日本人を結構残すなどと言われて
喜べるわけがありません。
「奴隷」として残そうとしている
のに便利な民族という事で、指定
されているだけです。

もしそういう事態になったら、
喜んで淘汰されたいものです。

ただ彼らが、西洋諸国を中心に
大幅な人口減少を目論んでも、
大人しく淘汰される雰囲気でも
ないと思いますけどね。

30年ほど前の彼らの計画は、
いくらでも修正されていると
思います。


確かに西洋諸国の覚醒ぶりは、
彼らの予測をはるかに上回る
ものだったと思いますが、
日本人と中国人は、確かに
予想通り従順であったという事
が以下のツイートからも
わかります。

この点では、彼らの予測プログラム
は正確だったという事になりますね。

一部という事では、あちこちで
目覚め始めているのですけどね

日本人は、改憲を止める事が、最後の
砦のような感じです。

ワクチン拒否できる超重要憲法
第13条と97条が改憲で
消え去るとの事です。

最後にいくつか、貼って
おきますね。

では今回はこのへんで

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

危険なのはコロワクだけじゃない!ステルスワクチンにも気をつけよう!


これは最近の情報をテーマを統一せず
にいくつかビックアップして、抜粋
しながら取り上げていくという記事
です。

もう現時点でケムトレイルを知らない
人の方が、少なくとも世界では少数派
でしょう。

有害物質を意図的に空から撒いている
ケムトレイルは、特に翌日が雨の
時に多く撒かれます。

土壌を汚染させたいという意図も
あるためですね。

そして今回ワクチンの成分もその
ケムトレイル(エアロゾル)に
含まれているという記事を観て
みる事にします。

『』内が引用で、~が中略です。

ステルスワクチン接種:エアロゾル・
粉末・飲料水や食品に含まれる
ワクチン

例えば、あなたが良心の呵責もなく
無限の資金を持つ超強力な優生学者で、
あなたの邪悪な計画を実行するために
溺愛する手下の大軍を従えていると
しましょう。

人口制御のためのあなたのお気に入りの
道具の一つはワクチン接種ですが、
ますます多くの人々がその策略を見破り、
ワクチンを拒否するようになっています。
あなたは窮地に陥ったサイコパスです。
さて、あなたはどうしますか?

明らかな解決策は、最近よく使われる
ようになった強制手段です。しかし、
原始的であり、自発的な服従よりも
はるかに不安定で維持費がかかります。
ワクチン接種に関しては、ゆりかごから
墓場まで、幼稚園から大学まで、特に
医学部で強化されたワクチンの
プロパガンダと情報統制が着実に
行われ、それが達成されています。

しかし、それよりもっと暗い可能性
があります。ワクチンとは、もはや
どんな「ワクチン」を意味するのか
知りませんが、私たちの知らない
ところで、あるいは同意なしに密かに
投与される可能性があるのでしょうか?
そうかもしれません。ただし、ワクチン
を投与する方法は針だけでは
ありません。


注射針によるワクチン接種に代わる方法
ステルス性のあるワクチン接種の選択肢
のひとつに、エアロゾルワクチンが
あります。これは通常、ネブライザーを
使って吸入します。この技術は、2003年
の時点ではかなり進んでいました。

「特に発展途上国や災害地域において、
大量かつ迅速な予防接種を実現する
ためにエアロゾルワクチンを使用する
ことの実現可能性が、現在入手可能な
情報に基づいて評価されている
ところです。[エアロゾルワクチンを
導入する最適な方法として推奨されて
いるのは鼻呼吸です[…] ロシアでは
数千人の被験者に、多くの病気に対する
弱毒化された生ワクチンを何年にも
わたって接種してきました。南米では、
生きたままの麻疹ワクチンをエアロゾル化
した大規模な野外実験が成功し、不活化
または生きたままのエアロゾルA型インフル
エンザワクチンを使用したパイロット
プロジェクトで素晴らしい結果が報告
されています。このように,エアロゾル
ワクチンは有望なワクチン接種方法
であると思われます。まだ基本的な情報
が不足していますが、この方法はすでに
大規模な集団で成功裏に使用されており、
したがって初期の実現可能性評価の段階を
通過しています」。

—ヒトにおけるエアロゾルワクチン接種
の可能性, Annals of Otology,
Rhinology & Laryngology (2003).(1)

世界保健機関(WHO)は、2012年に
麻疹のエアロゾルワクチンの
イニシアチブをとっていた。奇妙な
ことに、ほんの数カ月前に私がこの
画像を撮影した後、いつの間にかWHOの
ウェブサイトからこのプレゼンテー
ションが削除されていました
(Web Archiveではまだ見ることが
できます)。なぜ、10年も前の発表が
突然削除されたのでしょうか?
それはわからないが、34ページの
スライド(写真)が目にとまった。
「早期投与DNAワクチン」とは
一体何なのでしょうか?

注射針によるワクチン接種に代わる
ステルス性のある方法として、
粉末ワクチンもあります。粉末
ワクチンは、一般的に使い捨ての
吸入器を使って吸入します。これは
最近の論文で紹介されています。

「私たちは、ワクチンの研究範囲を
吸入可能な乾燥粉末製剤にまで
広げるべきであると考えています。
第一に、乾燥状態であれば、ワクチンの
安定性と保存性を飛躍的に高めることが
できます。第二に、使い捨ての吸入器を
使って吸入できるため、訓練を受けた
医療従事者を必要とせず、したがって
集団接種キャンペーンが容易になる
ことです。第三に、吸入式ワクチンは
IgAを介した粘膜免疫反応を引き
起こすことができるため、予防効果が
向上する可能性があります」。

-呼吸器ウイルスとの戦いにおける
吸入式ワクチンデリバリー:最近の
開発の2021年の概要とCOVID-19の意味、
ワクチンの専門家レビュー(2021年)
。(2)


獣医の世界では、家畜や野生動物に、
飲料水と餌の両方で投与できる
ワクチンがあります。Vet Timesの
この記事は削除されましたが、説明文
とイラストは残っています。

狂犬病ワクチンの食用パックが野生動物
に使用されることがある、とUSDAのこの
記事で述べられている。

針で刺さないワクチンの代用品としては、
飲料水と食品に含まれるワクチンが
最も秘密の可能性を持っているかも
しれない。水は長年にわたって
フッ化物の毒物運搬システムとして
使われてきた。つまり、文字通り危険な
廃棄物であり、人々はそれが体に良いと
広く信じているのである。少なくとも、
私たちはフッ素がそこに含まれている
ことを知っています。
エアロゾルワクチンとパウダーワクチン
のステルス性
エアロゾルワクチンの目的が「特に
発展途上国や災害地での大量かつ
迅速な予防接種」であるならば、
ネブライザーではそれができない。

むしろ従来の針による接種よりも
時間がかかる。限られた数の
ネブライザーを大勢の人が共有し、
それぞれが数分間呼吸をしなければ
ならないのです。これでは注射より
早いわけがない。また、電力がない
ところでは発電機が必要になります。

一方、ビルやテントのような密閉
された空間、あるいは屋外で、空気中
にワクチンを撒くことができれば、
迅速な集団接種が可能になります。

エアロゾルワクチンを閉鎖環境で
噴霧投与することは可能で、
ニワトリで行われている。

「孵化場でのワクチン接種は、
ワクチン接種室またはインライン
自動噴霧器によって行われます。
チャンバーはキャビネットとも呼ばれ、
一度に1クレート分のヒナにワクチン
接種を行い、手動で操作します」
と説明。

最終的な考え
エアロゾルワクチンや、食物や水に
含まれるワクチンを使って、本人の
同意なしに密かにワクチン接種が
行われたことがあるかどうかは
知りません。その技術は合理的な
可能性の範囲から外れているよう
には見えないし、もしそれが
可能なら、おそらくそれは行われて
いるのだろう。サイコパスが指揮
を執るとそうなるのは当然だ。

ワクチンを考えるとき、その言葉
には最近非常に緩い定義があるが、
空や食物や水の供給についても
考えるべきかもしれない。

食事、注射、命令によって、幼い頃
から当局が望ましいと考えるような
人格や信念が形成され、当局に
対する真剣な批判は心理的に不可能に
なるだろう。たとえすべての人が
悲惨であっても、政府はそうだと
言うので、すべての人は自分を
幸せだと信じるだろう。

“出典:「メモと独り言のブログ」様”

なるほど、それほど密集していない
状態の外の環境での空からの
脅威という意味では、それほど
心配要らないのかも知れませんね。

しかし密集している屋内の施設が
任意に選ばれるようになる可能性が
あるという言です。

とにかく、支配層は遺伝子組み換え
ワクチンならびに酸化グラフェンなど
ナノテクハイドロジェル入りワクチン
を大衆に接種したがっているという
「情熱」については良くわかり
ました。

こちらは「食べるワクチン」について

飲むワクチンは、このモルヌプラビル
でしたよね。

とにかくどんな手を使ってでも
という意図をひしひしと感じました。

さて突然の飛行機事故で重傷を
負われたと言われていた、キャリー
マディ医師が奇跡的に回復中との
事で、当時の不思議な体験を
同じメモと独り言のブログ様の
記事にありました。

『』内が引用で、~が中略です。


飛行機事故から回復したキャリーマデイ博士
2022年07月28日


キャリー・マデイ博士がマイク・アダムス
とのヘルスレンジャー・レポートで、
1ヶ月前の6月26日にパイパー単発機で
墜落した時のことを話していて、
晴れ晴れとした表情をしています。

パイパーはエンジントラブルを起こし、
松林に墜落したとき、彼女は全身全霊で
イエスに祈り、空から落ちてくる
飛行機を包み込むイエスの手を
感じたと語っています。

その瞬間、彼女は25年前に受けた
「飛行機事故で死ぬことはない」という
「神からのメッセージ」を思い出したと
言います。

パイロットは森の中の伐採者の道を幾分
か辿ることができ、幸運にも飛行機は
大きな木の立ち並ぶ場所に衝突する前に
停止することができました。

幸いにも飛行機は炎上しなかったが、
彼女の足はあらぬ方向に120度回転し、
皮一枚で張り付いていた。もし、皮膚が
破れていたら、出血多量で死んでいた
かもしれないと語っている。

彼女は飛行機から脱出し、助けが
来ないことに気づいて911に電話する
ことができました。緊急ビーコンは
作動せず、管制官によって別の空港に
迂回させられ、到着しなかったにも
かかわらず、第二空港から行方不明
届けは出されていなかった。

ほとんど滑稽なことに、緊急配車係は
当初、彼女とパイロットを命にかかわる
怪我から救い出すことよりも、彼女の
健康保険番号とCovidの有無を確認する
ことに重点を置いていたのです。
さらに35分経っても救助が来ないので、
彼女が電話をかけ直すと、自分たちが
どこにいるのかわからないと認めた。

他にも携帯電話で位置を特定できないなど、
さまざまな問題があり、ついに彼女は、
救助隊に聞こえるように、できるだけ
大きな声で叫ぶように言われました。

彼らはいくつかの木を切り倒さなければ
ならず、彼女は救急隊員がそのよう
な外傷を見たことがないと笑い、
ドライヒーブを始めた。

(引用注:ドライヒーブというのは、
中身のない空の嘔吐という事です。
かなり酷かったのだという事
でしょう。)

彼女は、神への信仰と人々の祈りによって、
自分とパイロットが助かったと
信じている。彼女は、「超自然的な癒しを
足に感じた…言葉では言い表せない感覚。
それは快い、驚くべき、燃えるような、
氷のような青い感覚です…それが私の
癒しの始まりでした。」と説明
しました。

彼女はフライトの数日前に、世界のために
祈る8000人の祈りのグループZoom callを
立ち上げていましたが、祈祷会は結局、
彼女とパイロットのために行われた
そうです。彼女は、これらの祈りの
恩恵を体験するために飛行機事故が
起こったのなら、その価値はあったと
言います。

「精神的な不屈の精神、祈りは働く。
神は実在する。奇跡は起こる。それが
癒しの始まりです…人々はその力を
忘れてはいけません。なぜなら、
私たちの世界には今、それがとても
必要だからです」と彼女は言います。

「もし、ここで復活が起こらなければ、
もし、これが霊的な戦いであることを
理解できなければ、もし、私たちが
見ているものと人間的に戦うことが
できないことを理解できなければ・・・
私たちには超自然的な介入が
必要なのです」と彼女は言います。
私たちには神が必要なのです。

彼女は骨を砕いて失い、チタンで元通りに
しました。ユベントプレートと呼ばれる
振動板(厳密には「マイクロインパクト」
プレート)は、自分自身の調和的共鳴と
インピーダンスに適合するもので、
その詳細について説明しています。また、
EEスカラー波療法については、セントナー
・アカデミーの創設者で反マスク/
ワクチン活動家のレイラ・セントナーの家
で試したもので、6日間、1日に数時間、
30台以上のこれらの機械に囲まれて
過ごしたと述べており、これについては
さらに詳しく説明しています。彼女はまた、
5日間、高圧室にも入りました。

(引用注:かなり難解ですが、マディ医師
は、非公開(少なくとも日本では)の最新
医療機器で回復していったようです。)

彼女は、最初はアルカセルツァーと
アドヴィルを服用しただけで、今は
痛み止めも飲んでいませんが、立って
いられるし、痛みもない、と言って
います。

マデイ博士は、医師として、そして
マイク・アダムスはヘルスレンジャーで、
オルトケイ酸など、彼が知っている
あらゆる種類の栄養健康食品について
話しています。そして、ピート・
サイモンソンも加わり、このポッド
キャストは、新しいホリスティック
ヒーリング技術に関する、非常に
刺激的で素晴らしい、ハイレベルな
会話で締めくくられることに
なりました。

私たちは、グローバリストの崩壊後の
美しい世界の片鱗を見ることが
できます。

マデイ博士は最後にこう言いました。

「もういい加減にしてほしい。この
世界は美しい。人口過剰でもないし、
資源も十分だし、私たちは何もかも
騙されてきました。私たちは生きて
いくのにそれほど多くのお金を必要と
しないのです。これらの寄生虫たちは、
私たちからいろいろなものを奪って
きたのです」

「そして、私は今、恐れを知りません。
死を恐れない まったくね!そして、
その恐怖を失った時…最後に再び
生き始め、そしてただ「いいえ!」
と言うのです…

「スクリーンの向こうのしなびた
小さな連中は、縮み上がって逃げ出す
でしょう。彼らは、神とつながって
いる者には敵いません。純粋な愛と
真実と正義から物事を行う者には
敵わないのです。だから、ここに
いる毎日が、そのための決意を
固めているのです」と語った…

“出典:「メモと独り言のブログ」様”

常にワクチンの危険性について、
一番信頼性の高い情報を提供し
続けておられたマディ医師が、
これだけ力強い言葉を発して
くださったのなら、我々もやる気を
出さないと失礼でしょう。

私は、神という存在そのものは、
別の言葉で表現していますので、
神のご加護という意味で受けとり
ませんが、人々の意識が愛と調和で
つながる事で、支配層の頂天の
パワーはどんどん減衰していって
くれるものと信じます。

マスクについて

日本を戦争に巻き込むための
シナリオが発動し出したのかも。

サル痘自体が存在しないという
情報は、最近何度でも貼り付けて
おいた方が良さそうです。


まあもちろん優遇されてる
上級国民のえこひいきの線が
一番あり得るかなと思いますし、
ガス抜きの面もあるかなと
思います。
これだけの例で、まさか政府の
善意などを信じたりしない事を
願うばかりです。

この方のようなケースで認定
されるなら、それこそ数え
切れない人が、怒って
立ち上がらないとダメな
ケースだと思います。

これは何度でも貼り付けるべき
ものですね。

では今回はこのへんで
失礼します。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

超管理社会やAIの仮想現実社会に取り込まれる前に、伝えたい事とは?


今回はとにかく、伝えたかった事を
動画にしてみました。

とりとめなく話したら40分を
越えていたので、適当に切り上げて
少しでも聴いていただければ、
うれしいです。

なんせ記事を書く時間がなかなか
取りにくいので、今回は動画が
メインです。

あと少しだけ最近の情報として
特に安倍氏の銃撃事件について
取り上げておきますね。

とにかく不自然な点が、盛沢山の
やらせ茶番の事件でしたね。

これも一種の仮想現実という
やつでしょう。


要するにこの時のまわりの
聴衆みんなグルという事ですね。


若者二人?眼鏡の男性は改心
の笑顔ですね。

これと同じような事を元有名
プロ野球選手が、コメントしていた
のを思い出しました。

「今のホームランはねえ・・
ボールを上から叩いて、すくい
上げるようにして打ったんですよ。」

ほほー打った瞬間に上からと下から
一気に力の向きを変えられるとでも?

すごい不自然なコメントでした。

このクライシスアクターの有名人
宮本晴代さんが出てくるという
事は、これがやらせ茶番である事
をわざと知らせているという事
でしょう。

ここで気付く人と、騙された
ままの人をふるいにかけて
いるのかも知れません。

フライング報道が二件もあった
との事です。

シナリオ通りの報道はこちらです。
なるほど足して666ですね。


次はかなり詳しいですね。

👇はスナメリオさんの記事から
見つけました。
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!vol.319

この桜田議員のうろたえようは
間違いなく安倍氏が亡くなって
いるという事でしょうね。

つまりは、クローンだか、替え玉
ゴム人間かによる、茶番劇だった
という事のようです。

凄い、売り飛ばしの項目に
安倍元首相がかなり
あてはまるぞ。

原発の危険性の周知に、大きな
役割を果たしてくださった
小出助教授の安倍元首相への
コメントが、とても貴重です。

ただし危惧されるなら、まずは改憲
と緊急事態条項創設でしょう。


ここに偽物の科学(公式の科学)と
入れてもらわないと。

だからまず改憲から来るでしょ?

怖すぎますね。
そしてこのような危険なロットを
含むワクチンを、我々の税金を
使って、大量購入してしまった
ようです。

犬丸勝子さんが遺してくださった
不正選挙のシステムの真実を
我々が活かさなければならない
と思います。

今回はこのあたりで失礼します。

コロワクで注入される服従プラットフォーム!?ナノテクハイドロジェルの真の脅威とは?


先日
ロシアの公式な機関が、堕天使や悪魔の
地球奪還を警告している!?
支配血族の起源はウクライナだった!

で、人類に対する非人類種の脅威をテーマ
に取り上げましたが、たとえ現在の
世界の支配層の頂天血族が人間で
あったとしても、我々大衆からみて
同じ人類とは、思えない人は、世界中
に数多くいます。

それというのも
コロワクで魂が抜かれてしまう身体は一体
なんなのだろうか!?
残された人々こそパニックかも!?

で、明らかになったように、コロナワクチン
を接種した人の多くの魂が抜かれてしまった
という事は、支配層は人間を支配したい
わけでもなく、ただ抜け殻の人形を自由
に操作して、自分たちに益する永続的な
(持続可能という言葉の本当の意味)
社会を構築したいという目的が、みえて
きたからでもあります。

支配層が人形(魂が抜けた人の身体の事)
を自由に操作して、好き勝手のできる
社会というものが新世界秩序
という事なら、どうみても我々と同じ
人類種ではなく、壮大なオタク気質の
生命体なのだろうと思うわけです。

もちろん宇宙人という表現もある
でしょうし、私やアイクの言う、
次元間生命体という表現や、悪魔や
堕天使という言い方もあるでしょう。

ただ宇宙人がえっちらおっちら、大気圏外
から、侵入して上空にやってくるという
のは、とても幼稚な捉え方だと思う
ようになっていて、バミューダ
トライアングルなどからの地球の次元の
穴、つまりエネルギーボルテックス
ポイントから、UFOなどで出現する
というのが、妥当な見解だと思います。

私がブログで、再三説明してきたように
人類の五感の空間認識は、真の現実認識
とは真逆に改竄されているので、地球の外
からの宇宙人の襲来というのは、
間違った認識がベースになっていると
思います。

宇宙からの脅威をそういう認識で
抱くように誘導されると、それを
防ぐために世界政府やら世界宇宙軍
などの創設に正当な理由を与える事
になり、まさに新世界秩序の完成に
役立つ事になるのです。

そういう意味で、空にホログラム映像
を投影して、UFOでもなんでも
映し出して、宇宙からの脅威という
幻覚を捏造する事のできるブルー
ビームプロジェクトというものが、
支配層配下の米国やNASA、国連
などによって計画・実行されてきた
と言われています。

フラットアース信奉者が、五感の
観測による、現実的な(これとても
人間特有の五感限定という意味ですが)
宇宙観から遠ざけられるために、
太陽やら月を、実際の位置や大きさ
とは、全く違う見せられ方をしてきた
のも、このブルービームによる
映像と言えると思います。

またブルービームプロジェクトの目的は、
宇宙観の破壊や世界政府創設だけでなく
、あらゆる宗教を破壊し、一つの神を
出現させるためという目的という見方が
一般的です。
(もちろんあらゆる目的のために
使用される事になるのも間違いは
ないと思います)

簡単にまとめられた記事がこちらです。
科学技術を使って人類を奴隷化?
ブルービーム計画の全容とは?

『』内が引用で、~が中略です。


ブルービーム計画とは?

秘密結社、イルミナティの闇の計画で、

目的は

「新世界秩序(ニューワールド
オーダー)」を完成させるため。

ブルービーム計画は、1994年、カナダの
サージ・モナストを含む2人の
ジャーナリストにより報告されました。

「新世界秩序(ニューワールド
オーダー)」とは、

人類に危機感を与えて統一する計画。

ホログラム技術を利用した新世界秩序
(NWO)を実現するためと言われ
ています。

例えば、空にUFOをホログラムで
映し出して宇宙人に地球が侵略された
ように思わせることで、人々に恐怖感
や危機感を与え、人類を統一しようと
いうわけ。

彼らが実現したいのは自分たち以外の
「総人類家畜化」

その最終目的は

あらゆる宗教の概念を破壊して思想を
ひとつに統一する。

言ってみれば、舞台を地球全域に
移した壮大なマジック。

通常のマジックと違うのは、その規模と
それによって人間を支配下に置こうと
する思想的部分でしょうか。

ブルービーム計画の関連組織
この計画に関わっているのは以下の
組織だと言われています。

米軍
国連
アラスカ大学
米国防高等研究所(DARPA)
NASA
ペンタゴン(アメリカ国防総省)

計画を構成するとされる4つの段階
人工災害を起こして信仰心を揺さぶる
ホログラム技術を使って神の存在や
奇跡を演出する
電磁波を使ってマインドコントロールする
ホログラム技術で超常現象を演出する』
“出典:「事実は小説よりも奇なり」
科学技術を使って人類を奴隷化?
ブルービーム計画の全容とは?
より”

このように宇宙からの脅威が、捏造
されたものである場合もありますが、
非人類種からの脅威というのは、逆
に確実にあると思います。

その事は当ブログで一貫して取り上げて
きたテーマでもありますので。

さてまたまたその裏付けにもなろうか
という情報が入っています。

にわかには信じがたいという人も
いるかも知れませんが、これは真実の
ように思います。

抜粋してキャプチャ

要するに、コロナワクチン(最近では
どのワクチンについても同様かも
知れません)で、挿入される、
ナノ粒子(ナノテク素材)は外部から
の電磁気信号などで、完全な有機体
となり自らを複製させ、接種者の脳を
乗っ取り始めるという事です。
そして魂が抜かれ、エイリアンの
魂または同様のマインドOS
プログラムといったものが、接種者の
脳とマインドとなるというわけです。

ステュー氏が、思い出したように、
これはキャリー・マディ医師も同様の
事を発見していたという事で、
この後の動画にも情報があります。

こちらがルビー博士からの情報で、
確かにワクチンに未知の生命体
(エイリアン)の含まれている
ロットがあると確認されているという
事です。

👆の事については
コロワク添付文書以外の危険な成分の
まとめとグラフェンに栄養をもらう
寄生虫


で詳しく説明しています。

グラフェンを栄養分とする未知の
生命体が、寄生虫ヒドラという事
ですね。

自己認識・自己複製能力があり、
AIからの信号をキャッチして
自立的に、接種者の脳やマインドに
すり替わるという事でしょう。

さてエイリアンが、人類を乗っ取る
というのは、このように十分に
あり得るという事ですが、コロナ
ワクチン接種プログラムは、さらに
危険なコースが用意されているよう
です。

それは、コロナワクチンの中に
服従プラットフオームの
プログラムが挿入されているか
接種後挿入されるという事です。

カレン・キングストン女史からの
情報ですね。

長い動画なので冒頭のみキャプチャ

彼女は特許を提示して、確実な
情報として、このコロナワクチンに
含まれる服従プラットフォームに
ついて説明しています。

これを詳しく書き起こしておられる
「日本や世界や宇宙の動向」様の記事
から、引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。


10/13-その1 Covidワクチンは
人間を服従させるためのもの!

今回のCovid偽ワクチンの目的が
(以前から言われていた通り)、
人口削減と人類の追跡、監視、
コントロールであることが以下の
情報からも確認できます。人工削減の
対象者となってしまう人々は偽ワクチン
の成分に身体が強く反応してしまう
人々なのでしょう。しかし偽ワクチン
を投与しても副反応がなく今まで通り
生活できるような人々は偽ワクチンに
含まれる成分(コンピュータ・システム)
によってマインドが遠隔操作され従属的な
人間に変えられてしまうようです。
初めから従属的(洗脳が深い)な人々は
何をやっても目覚めませんから、食塩水の
入ったワクチンを投与しても良いのです。
しかし権力層の命令に反発し押し
付けられた悪事を拒否するような人々
(医療従事者、警察、他)には濃度が
濃い非常に強いワクチンを接種させている
そうです。グローバリストの目的は
グローバリスト(権力層)従属する人間の
大量生産です。偽ワクチンとして
コンピュータ・システムを体内に注入する
ことで人間をコンピュータで管理、監視、
追跡、コントロールすることが可能になり
ます。人間のロボット化です。ただし
このような猛毒な偽ワクチンを打たれた
人々がどれだけ長く生きれるかは誰も
わかりません。

(引用注:以下が取り上げた動画の
要約です。動画は2021年10月
21日付け

最初の要点の彼らというのは、
オーストラリア政府の事だと
思います。)

(ビデオ)
10月12日付け
スチュー・ピーターズ・ショー:Covid
ワクチンの特許に「従属的でない人間には
より強いワクチンを打たせる!」と
記載されています。彼等はロックダウンを
することでワクチンの集団接種前に
追跡アプリをインストールさせました。
このアプリは誰が従属的であり誰が誰が
従属的でないかを評価するものであり、
従属的な者は弱いワクチンを打たせ、
従属的でない者には強いワクチンを
打たせています。


(概要)
スチュー・ピーターズさん曰く:
約1週間前に、Dr.ケリー・マデイが
顕微鏡を通してCovidワクチンに
自己認識型のエイリアン或いは
スコーピオのようなものが含まれて
いるのを発見しました。そしてその
すぐあとには、Dr. ザンソレ・バーサ
が顕微鏡を通してCovidワクチンに
金属製のコネクターでつながれている
真っ黒なディスク群が含まれている
のを発見しました。
その後、我々はキャレン・キングストン
さんと連絡を取りました。彼等らは
みなこれらはコンピューター・
ディバイスの一種ではないかと言って
います。

今日はキャレン・キングストンさんを
お呼びしました。彼女はこれらは
服従コントロール・プラットフォームの
一種であると考えています。
Dr.ケリー・マデイも、これらの
ディスク群は体内に注入可能な
コンピューター・システムでは
ないかと言っています。そして
Dr. バーサが、画一的なディスクが
金属コネクターのようなもので接続
されているのを突き止めたのです。
キングストンさん、オーストラリアの
専制政治を見ているとCovidワクチンが
何のために接種されているのか
わかりますね。

キャレン・キングストンさん曰く:
彼等が言っていること(ワクチンに
含まれたディスクや生き物のような形を
したものがコンピュータシステムである
ということ)が真実であることを示す
証拠がここにあります。

ワクチンに潜む重要な問題について
指摘します。
米国民はワクチンを打てば自由を
取り戻すための切符を手に入れることが
できると考えていますが、実際は、
ワクチンを打つということは従属(奴隷)
プラットフォームへのゲートウェイ
(入口)に入ってしまうことになるのです。
さらには十分に従属的でないと評価された
なら処刑プラットフォームへと
導かれます。
先週、ご紹介したCovidワクチンの特許の
詳細を見てみましょう。この特許
(No.2021/0082583A1)は2021年3月18日
に取得したものです。
(2:05~)この特許の0378項には、
当ワクチンにはIDを作り出すように
指示を出す複数の電子装置が含まれて
いるとか、この装置は外部サーバーに
接続され、そのサーバーから情報を
受信することができるなどと記載されて
います。

また、強制命令専用のアプリをダウン
ロードすることができるとか、
パンデミック期間中に政府は国民に
ワクチン接種を促すために各スマホ、
他に専用アプリをインストールするよう
命令することができるなどと記載されて
います。

(引用注:ワクチンだけでなく、この
強制命令専用などのアプリを
インストールさせられるという事は、
とても危険な事です。)

また、このアプリやスマート・ディバイス
を介してユーザー(国民)の位置を常に
追跡、特定することができ、ユーザーが
使用しているスマート・ディバイスと
ブルートゥースなどを介して通信が可能に
なりユーザー間の交流、人間関係、
行動を評価することができるなどと記載
されています。

彼等は特定のアルゴリズムを使って
ユーザーに点数をつけようとしています。
さらにパンデミック期間中にはユーザー
にワクチンを接種させ行動規則に従い
感染リスクが高い場所を避けるよう
命令することができると記載されて
います。
皆さんは現実的にこのようなことが
起こるはずがないと思うでしょうが、
先週からオーストラリアではG2G Nowが
実施されています。
(G2G Nowアプリについて:リモートで
バーチャルに隔離中の人々をチェック
するツールであり、これにより西オースト
ラリア警察は容易にコミュニティを守る
ことができるようになる。このアプリは
顔認証テクノロジーと電話の位置データを
使っており、隔離対象者が隔離期間を
終えるまでずっと指定住所に留まって
いるかどうかを監視・チェックする
ことができる。隔離対象者はチェックイン
(確かにそこにいるかどうかをチェック
するため)の通知を受け取ったなら
5分以内に自分の写真を撮って返信
しなければならない。最初の通知に対して
5分以内に返信できなかったなら、その
直後に2回目の通知を受け取ることになる。
2回目の通知にも返信できなければその理由
を説明しなければならない。その後、
警察が本人に連絡をするか、直接本人に
会って身体検査をするか、隔離命令に
従うよう指示する。通知に何度も
返信しなかった場合は5万ドルの
罰金或いは懲役刑となる。このアプリは
ユーザーの位置を常に追跡、記録して
いる・・・・以下省略)

ピーターズさん曰く:
オーストラリアは既にこのアプリを使って
国民を監視し命令しているのです。この国は
非人道的ファシズム国家になってしまいま
した。全国民の個人情報、行動、位置、画像
が政府によって管理されるようになり
ました。そして政府の命令に従わない国民
には警察が対応することになります。
これはフィクションではなく本当に
オーストラリアで起きていることなのです。
このシステムが米国でも導入されようとして
います。軍隊を見てください。現在、軍隊
も従属的になるための訓練を受けています。
良い目的のためにこのような訓練を行って
いるように見えますが、そのうち、軍隊は
リモートコントロールによって国民を
攻撃するなど邪悪な目的に利用されるよう
になります。

キングストンさん曰く:
Covidワクチンとして体内に
注入されたスマート・ディバイスは
予防薬のワクチンとは全く関係
ありません。

0004項には、このウイルスは無症状や
症状が消えた後でも感染するが、症状が
出てから3日間が最も感染力が高いため、
政府は無症状で完璧に健康な人に対しても
スーパースプレッダーとして特定し
(生物兵器の)ワクチンを接種させること
ができると記載されています。つまり政府は
無症状で健康な人に対してもスーパー
スプレッダーとみなしてワクチンを
接種させるということです。しかし
個人情報保護によりそのことを本人には
伝えずにワクチンを接種させます。

(引用注:特許では、健康で無症状の
人でも、スーパースプレッダー(存在
もしないウィルス感染の拡大を
引き起こす者)には、本人に知らせず
ワクチンを接種させる事ができる
という事です。

以下は医師や看護師、警察官に対して
のものです。)

0409項には、医師、警察など重要な専門職
に就いている人々に対してクーポンという
形態で専用コードが提供されると記載されて
います。
また、ユーザー(国民)の電子機器にこの
コードを挿入すると暗号化された匿名の
ユーザーに対する得点の修正
(下げるか上げるか)が必要かどうかの情報が
システムに送信されると記載されています。
つまり医師が命令に従い病院で大量殺人に
加担するなら、そして、警察が命令に従い
専制政治を押し進めるなら従属強化のための
得点が下がり弱いタイプのワクチンが
されます。一方、彼等が従属的でないなら
従属強化の得点が上がり、強いタイプの
ワクチンが投与されます。

EUの27カ国(今は38カ国)とグローバル・
ヘルス・セキュリティ・アクション・
グループのワクチン優先戦略によると、
先進国ではパンデミック期間中にワクチン
優先戦略が必要であり、優先的にワクチン
を接種する必要のある対象者は、
医療プロバイダ(実験室、病院、医師、
看護師、他)、なくてはならないサービスの
プロバイダ(警察官、消防士、公的機関職員
、公務員、他)、リスクが高い人々
(合併症のリスクが高い患者、妊婦、子供、
他)に限定されます。これは全人口の2%
から10%です。

なぜこのような人々を対象にワクチンを
優先的に接種させるのかというと(詳細は
省略します。)、彼等はAIの導入を進めて
いるからです。
数週間前にホワイトハウスの国家AI戦略局の
トップがOECDの会議にて「米国の様々な
セクターにおいて労働力をAIと融合させる
必要がある」と述べました。また、彼女は
「我々の目標はAIとの才能のギャップを埋め、
米国の労働力を多様で両立的で知的な労働
力にするための政策を実施することであり、
幼稚園、学校、大学でもAIと融合した教育を
行うことことである」と述べました。

つまり彼等は米国の労働者をAIと交換して
しまおうとしているのです。つい最近、
香港では医療従事者をAIと交換する準備が
できていると報道されました。

ピーターズさん曰く:
恐ろしいことが起きています。これこそが
我々がずっと皆さんに警告してきたこと
なのです。このようになると想定して
いました。しかしメディアは大嘘をつき
我々を激しく非難しました。同時に、政府
が所有しグローバリストに買収された
ファクトチェッカーによる検閲と監視が
強化されています。グローバリストは真実
の情報を伝える我々のような者たちを
殺害したいのです。
これまで我々は陰謀論者というレッテルを
貼られてきましたが、今は真実の情報を
伝える者たちとして認識されています。
このような事実が明らかになってしまい
彼等はこのままやり通せると思うの
でしょうか。

キングストンさん曰く:
私は人々が事実と証拠を基に判断すること
を望みます。ソシオパスが悪意のある目的
を達成しようとするときは、人々にはその
目的(人々に危害を加えること)は絶対に
明かしません。その代わり、目的の達成の
ためには彼等の指示に従う必要があると
人々を納得させます。

(引用注:ソシオパスというのはサイコ
パスに似ていますが、より社会的な日常
を営むのが困難な人物という事で、
この場合支配層の事を指しています。

ソシオパス・サイコパスの特徴が
『1.日常的に法を犯す、または法を軽視している
2.常に嘘をつき、他者を騙そうとする
3.衝動的で計画性がない
4.喧嘩腰で攻撃的
5.他者の安全性についてほとんど考慮しない
6.無責任で、金銭的にルーズ
7.良心の呵責や罪悪感がない』
“出典:「ソシオパスとは、どんな人?
代表的な10の特徴や付き合い方に
関して

まあ支配層は、もっと残虐非道と
言えますね。”)

私は本当に残念な気持ちで一杯です。
米国民に対して、医療従事者に対して、
米軍に対して。本当に気の毒に思います。
米軍はミリー将軍、オースティン国防長官、
バイデン、その他多くのリーダーらに
騙されたのです。』
“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様
のサイト
10/13-その1 Covidワクチンは人間を
服従させるためのもの!
より”

ワクチン接種優先戦略の対象が、
「医療プロバイダ(実験室、病院、医師、
看護師、他)、なくてはならないサービスの
プロバイダ(警察官、消防士、公的機関職員
、公務員、他)、リスクが高い人々
(合併症のリスクが高い患者、妊婦、子供、
他)」
という事ですが、当然日本にも適用されて
います。ただし日本の場合、高齢者を
リスクの高いグループにして、人口削減
のターゲットにもしていますし、妊婦や
幼児、子供など、日本人を根絶やしに
する意図が伺えます。

まああの既にこの世にはいない
デービッドロックフェラーが、
「日本人は皆殺しにしろ」と言って
たくらいですからね。

今のところ優先戦略の対象者として、
従属的でない人間に対しては、より強力
なタイプのワクチンが投与される
という事ですが、この場合の強力
というのは、毒性がというより、より
強く働きかける服従プラットフォームが
ワクチン内に含まれているという
事です。

服従プラッフォームを挿入される事に
しろ、魂を抜いて、エイリアンの魂的
なOSマインドプログラムにすげ替え
られるにしろ、本来の我々の「意識」
そのものは無害である事は、絶対に
理解していただきたいと思います。

だから身体が乗っ取られたから
「終わり」などというものではない
という事です。

従属具合をスコアで、判断される
ようなら、とっととこの次元から
出て行くのが良いと思いますけどね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

ロシアの公式な機関が、堕天使や悪魔の地球奪還を警告している!?支配血族の起源はウクライナだった!


以前
以前から慧眼を認めて共感しているサイト   
真実を見抜く感性と知性の手本

という記事で紹介しましたが、
アイク氏が真実を
語っていると看破されている
有名なブログ
「MAGICA魔法入門カバラ~真を見抜く法」
が提唱している事が、我々の人類社会の
支配的立場にいる人間の背後には、
宇宙人の存在があり、それは、悪魔

だという事です。
そしてそれは、私がブログで
提唱してきた人類の支配的な階級の上に
存在するのが悪魔のような存在であり、
また次元間生命体でもある
という事と、
ほぼ一致しています。

また先日投稿した
コロワクで魂が抜かれてしまう身体は
一体なんなのだろうか!?残された
人々こそパニックかも!?

という記事で、我々の身体が
支配層血族の背後にいるネフィリム
のような悪魔的存在に乗っ取られ
ようとしているという事も紹介
しました。

さらに以前投稿しました
権力者が崇拝する土星を象徴するブラック
キューブはムーンショットの
AI!

という記事のように、支配層が
崇拝する悪魔的異種生命体が、
特に土星や月と密接に関わり、
人類をそれらの星間テクノロジーを
使用して、設計しまた太古から
支配してきたというようなアイクの
提唱する事を、真実だと確信できる
ような裏付けの情報を集めて、
いくつもの記事にしてきました。

また支配層が悪魔的存在だという事
は、支配層血族や、彼らに従順な
特権階級であるDSと呼ばれる
富裕層などの多くが、悪魔崇拝で
それに関連する秘密結社にも属して
いる事でもわかります。

またイルミナティの内部暴露文書
として、ネットに出回っていた
「イルミナティ秘密の盟約」
(原文はもちろん英語)の訳文を
取り上げて記事にしていますが、
まさに支配層の頂天の存在が、
人類とは異種である事を示す裏付け
となるような事が示唆されて
いました。

その記事の一つ
支配層は、人類がマトリックスの真実に
気づく事を最も怖れている!

から少し再掲しておきます。


計画を実行するために奴等の
何人かに「永遠の命をやるぞ」と
約束して抱き込むが、
奴等は我々ではないので 決して
それを得られはしない

こうした新参者たちはイニシエイツ
と呼ばれ より高い領域への進路の
偽の儀式を信じるよう教え込まれる。
こうしたグループのメンバーは
決して真実を知ることなく 我々と
一体になったと思うのだ。我々に
背くだろうから 奴等は絶対に
この真実を知ってはならない

奴等の働きには世俗の物質や
大層な肩書きが褒美として
与えられるが、決して不死身に
なったり、我々の仲間となって
光を受け、星々を旅することは
ない。同類の者を殺すことは
悟りの境地への道を妨げるので、
奴等は決して高い領域には届か
ない。奴等は決して これを知る
ことはない

真実は奴等の鼻先に、すぐそばに
隠されているのだが
手遅れになるまで それに気づく
ことは出来ない

(引用注:ここでの奴等とは、支配層の
頂天にいる人類とは異種の生命体に
従順な特権階級で、DSなども含まれて
います。
そして以下からの奴等とは、我々人類
全体を示すものと思われます。)


もしも奴等が 力を合わせれば
我々に打ち勝つことが出来る
と知ったら 行動を起こすだろう

我々がしてきたことを 奴等は
決して知ってはならぬ。もし
知れば、一旦ベールが剥がれ
落ちれば、我々の正体は明らか
になり、逃げる場所もない。
我等の動きが我々が誰かを暴露し、
奴等は我々を捜し出し、誰も
かくまってはくれまい

これは我々が現世と来世を
生きるうえで従う秘密の盟約だ
この現実が、幾世代もの人生を
超えていくものだから

この盟約は血によって、我々の
血で封印されている
我等、天国から地上に降り来た
者によって

この盟約は、決して 絶対にその
存在を知られてはならぬ。決して
書き留めたり、これについて話を
してはならぬ。そこから生まれる
意識が我々に対する創造主の激しい
怒りを解き放ち、 我等がやって
来たどん底へと落とされ、永遠の
ときの最後まで 閉じ込められる
であろうから

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より”

私は、この内部暴露文書を内容を
吟味したのちに真実だと確信して
います。

つまりこれまで数々の裏付けとなる
情報と合わせて、人類は太古から
人類よりはるかに高度な知性を持つ
異種生命体に、遺伝子レベルから
干渉を受けて、完全ではないものの
支配的な影響を受けてきたという
結論に、現在のところなっている
というわけです。

そしてその事を裏付ける決定的な
情報の一つとして、一昨年の
2020年5月末に今回
ご紹介する記事を見つけたのですが、
実はその時の記事の情報が、
現在のロシア・ウクライナ戦争で
多くの日本人の知るところとなった
あの自国民を虐殺しまくる残虐な
ウクライナのアゾフ大隊と、密接に
つながるという事を発見しましたので
その事を紹介していきます。

まず、ウクライナの正規軍として
収まっていますが、アゾフ大隊は
NATOや米国からの莫大な資本
と指導の下に成立した、凶暴な
殺戮集団という事は、世界中の
知るところとなっています。

要するに支配層の傀儡殺戮部隊が
ネオナチアゾフ大隊ですが、彼ら
のシンボルマークが、卍をモチーフ
にしたものなのです。


ちなみに真ん中の黒い太陽
というのは古代土星の異名
として知られています。

以前投稿の記事
太古からの権力者が土星を崇拝し続けて
いる事の証拠の数々
より再掲


「土星の象徴化は宗教だけにとどまら
ない。「環の神」の象徴化と崇拝は、
イルミナティ血族のシステム全体を
通してみられる。土星は黒という色に
代表され、古代から現代まで、
秘密結社や悪魔崇拝者から「黒い太陽」
と呼ばれてきた。
カアバが黒いのはそのためだし、
裁判官、法廷弁護士、カトリックの
聖職者、ユダヤ教のラビなどのローブ
が黒いのも、大学の卒業式で学生が
四角い帽子を被るのも、すべて同じ
理由による(図174)。

土星を崇拝するイエズス会の総長は、
そのものずばり「黒い法王と呼ばれる
し、イタリア出身のイルミナティ血族
、特にフィレンツェとヴェネチア出身者
は「黒い貴族」と呼ばれている。
“出典:「ハイジャックされた地球を
99%の人が知らない」上
     デーヴィッド・アイク著
       内海 聡(推薦・解説)
       本多繁邦訳
       ヒカルランド刊”

話はそれましたが、ウクライナの
正規軍に収まっている、欧米
(当然支配層血族の傀儡)配下の
アゾフ大隊の使用している卍と
つながるシンボルマークは、実は
太古の昔にもエピソードがつながる
のです。

それが以下に紹介する記事です。

まずは2020年に見つけた
「日本や世界や宇宙の動向」様
の記事から

『』内が引用で、~が中略です。

『ロシアの異次元生命体の研究はかなり
進んでいるようです。生命体と
言っても堕天使や悪魔のことですが。。。
ロシアの公式な機関が地球は堕天使や
悪魔に再び乗っ取られると公然と警告
しているそうです。驚きです。
CERNは悪魔崇拝者側が所有する施設
であり、上空にポータルを開けて、
そこから堕天使や悪魔を地球に招こう
としているとも言われています。~

27-CRI(第27中央研究所?)が完了
したAlmaz-Antey 高出力指向性エネルギー
兵器の試験照射に関するロシア国防省の
軍事科学委員会の最新報告によると:
まもなく地球が次元間の生命体に奪還
される危険性があるため、ロシアは地球を
守る必要があることを同盟国のインド、
中国、ブラジルに直ちに伝えるべきだ。
第二次世界大戦中にソ連の諜報機関は、
ドイツのナチス政権が堕天使或いは悪魔と
呼ばれる生命体(世界最古の記録書には
これらの生命体は神と呼ばれていた)と
通信していたことを確認した。

約5千年から6千年前に起きた氷河期や
大洪水によりこれらの生命体は地球から
追放されたが、主にインド亜大陸からや
ヒマラヤ山脈の地域(ウクライナ)に
居住していたこれらの生命体は人間
(アーリア人)と交配し人間の子孫を
残した。

(引用注:なんとまず、人類を
現在に至るまで支配しようと
してきた異種生命体が、人間と
交配して、ハイブリットの
支配層血族となった起源が
ウクライナにあったとは驚き
です。

今回の新世界秩序のための重要な
ステップとも思われる、ロシア・
ウクライナ紛争は、やはりその
起源を知る支配層血族が
意図的に仕掛けたものであろうと
思われます。)

古代インドのサンスクリット書には
これらの生命体とアーリア人の交流や
宇宙船による惑星間の移動などについての
詳細が記されている。
世界中で目にする卍はこれらの生命体を
象徴するものである。
アメリカでも第45歩兵師団が
(ナチスが使う前に)卍をシンボルとして
使っていた。しかし紀元前1万年前の
旧石器時代に既にウクライナで卍がシンボル
として使われていた。さらに古代アメリカの
ミシシッピ時代や、ホピやナバジョ・
インディアン、ケルト民族、古代ドイツ、
古代フィンランドなど古代から世界中
で卍がシンボルとして使われていた。

(引用注:やはり支配層血族の起源に
あたるウクライナで、旧石器時代に
すでに卍が使用されていたのだから、
ウクライナの正規軍に収まっている
支配層血族の息のかかったアゾフ
大隊のシンボルマークが卍を
モチーフにするのは、自然な
流れというわけです。)

人間がこれらの生命体と再び繋がりを持った
のは16世紀。1572年11月に非常に明るい
超新星がカシオペア座に出現した時である。
かつて地球から追放されたこれらの生命体
(堕天使、悪魔)は人間と通信を開始した。
彼らと通信した代表者の一人がエリザベス
一世
の私的な占星術師兼魔術師のジョン・ディー
(これらの生命体にオカルトのメカニズム
を教えてもらった。)であった。

詳細は省略

当時の大英帝国(エリザベス一世から
ビクトリア女王まで)が太陽は決して
沈まないと言われるほどに繁栄した
理由はこれらの生命体の指示と指導が
あったからである。ビクトリア女王
率いるハノーバー朝はオカルト知識を
ヨーロッパの王家に広めた。

その後、これらの生命体の管理下、
指揮下で、世界統一宗教を確立させる
ことを目的とした「1世紀にもわたる
戦争の時代」が始まった。その中で最も
破壊的な戦争が第二次世界大戦であり、
これらの生命体の支援を受けていた
ナチスはベルと呼ばれる次元間通信機
及び宇宙船を使うことができた。

1937年までにナチスは彼らの宇宙船を
確保しそれらを複製することができる
ようになった。その結果、フーファイター
と呼ばれるナチスのUFOがヨーロッパと
大西洋上空を飛ぶようになった。
終戦後、ナチスのフーファイターや
他の宇宙装置は南極の地下に隠された。

2009年にノルウェーとスウェーデンの
上空に渦巻き状の光る物体?が目撃されたが、
これは古代の記録書に記されている通り、
神(堕天使、悪魔)の再来のサインであり、
これらの生命体が宇宙船に乗って地球に
再出現し地球を奪還しようとしていることを
示す。これは地球にとっては危機的な状況
である。

Norway Spiral
2009年にノルウェーとスウェーデンの上空に
渦巻き状に光る物体?が目撃された数日後に
大量の飛行物体がシベリアから宇宙に飛び
立っていき、太陽の周辺を回り始めた。
飛行物体が飛び立った後にはシベリアの
大地に巨大な穴ができていた。

NASA | Highlights from SOHO’s
20 Years in Space

2014年8月にプーチン大統領はこの現象
(シベリアから大量の宇宙船が飛び立って
いったこと)を潜在的国家の脅威である
とした。
2013年2月15日にロシアのチェリャビンスク
に隕石が落下し爆発したが、そのエネルギー
は広島に投下された核爆弾の20倍から30倍の
威力があった。隕石の落下はシベリアから
飛び立った大量の謎の飛行物体を狙ったもの
であった。全く同じこと(シベリアに隕石が
落下=シベリアの謎の飛行物体を攻撃)が
1908年6月30日にも起きていた。』

“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様
ロシアは堕天使や悪魔が地球を奪還
しようとしていると警告している
」より”

現在のウクライナの正規軍に収まって
いる欧米傀儡の殺戮部隊である
アゾフ大隊のシンボルマークが
卍をモチーフにしている理由まで
しっかり、理解できるような
重要な情報でしたね。

またなんといっても、公式の機関による
警告なので、とても有力な情報に
なります。
まさに私や例のサイトの提唱してきた
事が真実である事を裏付けてくれるもの
でしょう。

興味深い部分は、いくつもあるのですが
アーリア人と異星人が交配して、現在の
支配層となったというところですが、
これは私が参考にさせていただいてる
アイク氏も全く同様の事を述べておられ
ます。

そしてアーリア人という言葉は、私も
研究から支配層の次元間生命体と
つながる事を確信していて、この
アーリア人を、英語で綴ると
Aryan, 独: Arier
Aryanで、ドイツ語だと
Arierです。

これはスペルは違っても異星人を
示す
Arien(エイリアン)という
言葉に酷似していませんか?
というより、
これは、綴りだけ変えて、本来の
意図を遺すという、昔からの手法。
アナグラムというものだともいえ
ます。

しかも今回の記事が示しているのは
やはり、アーリア人=エイリアン
(正確には、エイリアンと交配した
人類種で、交配した以降の人種という
意味です。)
だという事なのですから。

さらに「古代インドのサンスクリット
書にはこれらの生命体とアーリア人の
交流や宇宙船による惑星間の移動など
についての詳細が記されている。」
とありますが、実際古代のインドの
遺跡物には、宇宙船としか思われない
金の模型や、宇宙船に乗り武器を
扱う異星人が描かれている壁画も
残っているのですが、古代インドでは
よく知られた事実だったのだろうと
思われます。

また卍のマークが、宇宙人を示すと
いうのは、記事にあったこちらの部分と
大きなつながりがある事になります。

「約5千年から6千年前に起きた氷河期や
大洪水によりこれらの生命体は地球から
追放されたが、主にインド亜大陸からや
ヒマラヤ山脈の地域(ウクライナ)に
居住していたこれらの生命体は人間
(アーリア人)と交配し人間の子孫を
残した。」

つまりウクライナで宇宙人のような
異種生命体が支配層血族を生み出した
のなら、さらに記事の
「紀元前1万年前の旧石器時代に既に
ウクライナで卍がシンボル
として使われていた。」
というのが人類と交配する以前に
宇宙人を示すシンボルとして当の
ウクライナで使用されていた事に
なるわけです
そして支配層の傀儡であるナチスや
ウクライナのアゾフ大隊
が卍マークまたは卍をモチーフにした
シンボルマークを使用するのは、
まさに支配層の意図が反映されている
という事になります。

実はこの事で、ビビッとひらめいた
のが、昔の特撮番組「赤影」という
忍者のヒーローが出てくる話が
あるのですが、なんとその敵の組織
として出てくる卍党という組織の
乗り物がUFOだったのです。
当然テレビは原作も含めて支配層の
息がかかっているものなので、
日本人には気づかれないとわかって
いて、そのような敵を設定したの
だと思います。もしかして原作者の
ひらめきや知識で設定されたのなら
それも凄いともいえますが。

そのの赤影の敵の卍党がこちらです。

仮面の忍者 赤影 予告編集
(ノイズ・低画質) 1
この動画は、予告編集です。後半
に結構出て来ますが、5分25秒の
は鮮明ですね。

とにかくこの卍党の本拠であり、
武器でもあったのが、このUFO
だったという事です。にしても
昔は確かにこのお椀を二つかぶせた
ようなのが、UFOだとして、
いろんなとこで目にしてましたよね。

とにかく宇宙人=卍というのが、
この時の特撮に使われていたのが
興味深いというわけです。
でもたぶん「赤影」を知っている
人って年齢高いですよねー(^_^;)
結構かっこよくって、仮面をとった
俳優さんの顔出しシーンも番組で
何度も出て来ますが超男前です。
これが、たぶんシャアのモデルにも
なっているのは間違いないでしょう。

まあ今回の記事はとても重要ですので
私のブログでの記事の裏付けになって
いる事をご紹介したというわけです。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

コロワクで魂が抜かれてしまう身体は一体なんなのだろうか!?残された人々こそパニックかも!?


今回は、最近よく話題になっているのが
コロナワクチンの接種者が魂が抜けた
ようになっているというものです。

魂が肉体から抜かれてしまうと
いうより、魂が肉体に主体的に
アクセスできなくなりつつある
という事で、逆にコロナワクチン
などで体内に挿入されたナノテク素材
が、勝手に肉体にアクセスして
しまっている状態のようです。

というのも、そもそも魂は肉体の中に
あるのではなく、別次元にあるという
のが正しいのです。

こちらのリプのCATさんは正しく
理解されているようですね。

要するに、我々の魂や、私たち自身が
肉体の内側にあるというのが、五感の
マインドの幻想だと、これまで
ずっと記事で、説明してきた事が
なかなか一般の人の常識的な感覚には
ないという事です。

ただ主体的にとわざわざ太字で
書いたのには、理由があって、
魂が肉体とのアクセスができない
わけではなく、魂が肉体の内側に
いると勘違いしたままの、自分
自身が、すでに肉体をナノテク素材
の「遠隔操作」により乗っ取られて
しまっている事に気づかず、
自分が自由なまま、生命として
宿っている状態が問題なのだと
いう事です。

要するに、自分が肉体という存在
などではなく、元々肉体を超えた次元
の存在だと気付けば、すでに操作を
乗っ取られた肉体にアクセスし続ける
のではなく、自分をそれより高次の
次元に解放する方が、本来の意味
での自分のためであり、高次の世界
では、至福である事は疑いないの
です。

今回の記事の結論が最初に来て
ましたが、難解であれば、また
いずれわりやすく説明できる記事を
書いていこうと思います。

コロナワクチンで、肉体から魂が
抜かれると言われる現象に
関連する事については以前
こちらの記事でも取り上げてます。

567ワクチンが魂に直結する神の遺伝子・
VMAT2遺伝子を抑制する!?

重要部分を再掲しておきます。

ちなみに冒頭で説明されている
VMAT2遺伝子というもの
について、最近見つけた情報も
先に追加しておきます。


Hapiness Genes とは
直訳すると幸福の遺伝子。
幸福の遺伝子とは、最近、新しく
発見されたVMAT2という
遺伝子のことで、現在研究が
進められているところだとか。

VMAT2は、「自分が神の
一部である」とする意識を
作り出すことに大きな役割を
果たしていることから、「神の遺伝子」
とも呼ばれているそうです。
さまざまな哲学や宗教が、実は人間が
神であり、神としてのハイアーセルフは
個々の人間に宿っているとしていますが、
そうした感覚を可能にしている遺伝子
こそVMAT2なのだそうです。』
“出典:「VISIONIST messge — 
Only me の 世界観のつくりかた」様の
サイト
幸福を感じる遺伝子が発見されたって!?
より”

では過去記事の再掲です。


今回のコロナワクチンは、支配層による
プロジェクトであるという事は、よく
知られるようになったとは思いますが、
なんと、この今回のワクチンというより
これからはワクチン全てがという意味
でしょうが、それらワクチンが
神の遺伝子と呼ばれるVMAT2遺伝子
を抑制するために働くものであるという
事です。

もちろんここでVMAT2遺伝子という
ものがどんなものか説明しておきますね。

VMAT2とは、ドーパミンやセロトニン
などの神経伝達物質を運ぶタンパク質
である「小胞モノアミン輸送体2」の
学名であり、SLC18A2遺伝子が
遺伝子コードを担っているとの事です。

つまり通称VMAT2遺伝子と呼ばれる
ものは、セロトニンやドーパミンの分泌の
調節に対して、大きな役割を果たしている
という事です。

セロトニンやドーパミンというのは、
松果体の脳内分泌物として知られて
いるので、当然このVMAT2遺伝子も
松果体の中に組み込まれて、しかも
松果体との連携も果たしていると
思います。

ちなみに松果体の脳内分泌物というのは、
セロトニン・ドーパミン・メラトニン・
ベータエンドルフィンという事ですが、
要するにこれらは幸せホルモンと
呼ばれるもので、当然精神性を高める
ために大きな働きをします。

そのためか、このVMAT2遺伝子を
抑制すると、マウスの恐怖心が
増大したという実験結果も得られている
ようです。

以下のリンク先ですね。

https://onlinelibrary.wiley.com/doi
/abs/10.1111/gbb.12634

さて今回の情報をいただいたのはいつも
貴重な情報を届けてくださるkannapeさん
からですね。

紹介されている記事へのコメントが
とても興味深いです。
「ファイザー社の💉を電子顕微鏡で調べた
ところ、成分の殆どがGRAPHENEでスパイク
蛋白質は含まれていない事が判明した。
Gナノ粒子は5爺テクノロジーの41.6
GHzの周波数のマイクロ波に共振し、567
に似た症状を発症させる。💉の目的は
トランスヒューマニズムと人間のマインド
の遠隔操作、大量殺害だ☠️」

これは、最近投稿した
マスク、綿棒、ワクチンに含まれる
グラフェンが567ウィルスだった!

でも取り上げた情報でしたね。
もちろんスパイクタンパクは、体内生産
されるという事についても、個人差が
あるでしょうし、ロットにもよるの
でしょうが、これまでもさんざん取り
上げた磁性ナノ粒子(グラフェン
以外にもフェリチンやリチウムそして
その組み合わせバージョンなど)は、
とにかく全てのロットに含まれているの
だろうという事のようです。

そうなるとスパイクタンパクよりも
磁性ナノ粒子の方が、コロナワクチン
の主役だったのかも知れません。

もちろんこれらの磁性ナノ粒子が、
血液脳関門を突破し、脳内に侵入し
当然松果体にも悪影響を及ぼす
という事なら、当然VMAT2
遺伝子も攻撃される事になるのは、
間違いないと思われます。

その事についてとても有効な関連
記事を見つけました。
以下です。

『コビッドワクチンの臨床試験に参加
した若い男性のこの声明を聞いてほしい。
母親は「臨床試験の前は、私の息子は非常
に活発な若いクリスチャンの男性だった」
と述べた。この若者は次のように述べて
います。「彼らは神を殺しました。私は
神を見つけることができません。私の
魂は死んでいます。」それは、Covid-19
ワクチンの臨床試験に参加した後です。

“出典:神の霊を理解する人の能力を
殺す—ドン・スミス

彼ら信仰者が、神を見つける事が
できないというのは、彼らが思い
込んでいる「他者」としての絶対的
存在である神ではなく、彼ら自身の
内側にある神性や叡知にアクセスする
事ができなくなったという事を意味
して、そのアクセスの媒体である
松果体の機能が失われた事を意味
しているのだと思います。
そしてまたこの精神的な高みに到達
できるような人たち全てがターゲット
になるという事ですが、要するに
それならロボット脳やコロナ脳の
ような人以外にだけ有効という事に
なりますが、もちろん人類全員への
プロジェクトなので、この神の遺伝子
抑制だけでなく、それに加えて
人口削減や思考・感情・身体操作
という事も、今回のワクチンの目的で
あるという事です。
まあ魂の活動を阻止するような働きを
するのだから、当然みんなロボット化
させられてしまうというワクチンだと
いう事です。

以下の記事では、この神の遺伝子の
抑制プロジェクトが今回のコロナ
ワクチンプロジェクトに含まれて
いる事がよくわかります。
これは、kannapeさんの紹介記事の
リンク先のものです。

『FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務
付けるグローバリストの陰謀が衝撃的
な悪魔の陰謀を暴露する
2020年5月6日投稿

ケムトレイルは、呼吸器ウイルスと
エアロゾル化ワクチンの両方を送達
するために何年も使用されてきました。

(引用注:ウィルスというより呼吸器
への毒物という意味でしょうね。
ワクチンも同様にとても有害な成分
だらけで、ケムトレイルが生物兵器で
ある事がよくわかります。
また特にアルミニウムが大量に撒かれて
いる事により、彼らの目論む電磁波の
遠隔操作での気象操作や、現在展開
中の5Gシステムによる遠隔操作に有効
に働きます。
(アルミニウムはとても通電性が高い事
で知られています。)
さらにこれらアルミニウムが土壌に
吸収され、農作物やそれを食べる家畜を
通して、私たちに取り込まれて、脳や
松果体を破壊していくという事です。
もちろん海産物も水銀で汚染されている
ので同様の働きをしますが、
ケムトレイルは海洋にも運ばれるので
海産物は、アルミと水銀のダブルパンチ
という事ですね。
まあしかし土にも特に海にも、浄化作用
が働くので、体内に直接接種される
ワクチンの比ではありませんが。)

今回これから説明する事が、NWO
グローバリストの陰謀団が普遍的な
COVID-19ワクチン接種プログラム
を義務付けることに完全に固執している
主な理由です。

もちろん、それはワクチン誘発免疫
が、 世界中の5G集約型都市部に密かに
広まっているバイオエンジニアリング
された新しいコロナウイルスによって
引き起こされるこの完全に製造された
パンデミックと段階的パニックを制御
する唯一の方法とは関係ありません。

(引用注:要するに今回のコロナワクチン
が、コロナウイルスの予防や重症化を
抑えるという事とはなんの関係も
ないという事を説明してますが、
もちろんなんの関係もありません。
そしてウイルス自体もエンジニアリング
つまり人工的に創られた遺伝子という
事で、それはワクチンにこそ含まれて、
ウィルスの働きをするというよりは、
我々の遺伝子を改ざんして支配層に
都合よく書き換えて、身体を攻撃したり
また5Gシステムとの電磁気信号送受信に
より操作される事になったり、支配層の
遺伝子特許による所有化などの目的の
ためのものであるという事です。

(遺伝子との送受信は、グラフェン
やハイドロジェルを媒体にするにしても
モデルナが明かしていたように、
電磁気情報そのものでもある遺伝子が
OS化されハッキングするのに最適な
状態として書き換えるように
デザインされているようです。)

つまりワクチンこそが開発されてきた生物
兵器だったというわけです。

以下は、この神の遺伝子VMAT2遺伝子
を抑制するためのFunVaxプログラム
というものがあるようですが、それに
ついての動画が紹介されています。
もちろん英語なので、わかりにくい
ですが、理解できたのは、このFun
Vaxプログラムというのは、ワクチン
プログラムのようで、それは、
神の遺伝子・VMAT2遺伝子を抑制
するために働き、このプレゼンでは
熱狂的な狂信者の脳内のこのVMAT2
遺伝子が抑制されている事を、誇らしげ
に語っているようです。

つまりオモテ向きの名目は、狂信者
のテロ対策という事ですが、もちろん
そんなものは、全て支配層が仕掛けた
テロなので、関係ありません。
彼らは、信仰する人たちがしばしば
精神的な高みへ向かうのをどうしても
阻止したいという事も目的の一つである
という事です。

その事についてとても有効な関連
記事を見つけました。
以下です。

『コビッドワクチンの臨床試験に参加
した若い男性のこの声明を聞いてほしい。
母親は「臨床試験の前は、私の息子は非常
に活発な若いクリスチャンの男性だった」
と述べた。この若者は次のように述べて
います。「彼らは神を殺しました。私は
神を見つけることができません。私の
魂は死んでいます。」それは、Covid-19
ワクチンの臨床試験に参加した後です。

“出典:神の霊を理解する人の能力を
殺す—ドン・スミス

彼ら信仰者が、神を見つける事が
できないというのは、彼らが思い
込んでいる「他者」としての絶対的
存在である神ではなく、彼ら自身の
内側にある神性や叡知にアクセスする
事ができなくなったという事を意味
して、そのアクセスの媒体である
松果体の機能が失われた事を意味
しているのだと思います。
そしてまたこの精神的な高みに到達
できるような人たち全てがターゲット
になるという事ですが、要するに
それならロボット脳やコロナ脳の
ような人以外にだけ有効という事に
なりますが、もちろん人類全員への
プロジェクトなので、この神の遺伝子
抑制だけでなく、それに加えて
人口削減や思考・感情・身体操作
という事も、今回のワクチンの目的で
あるという事です。
まあ魂の活動を阻止するような働きを
するのだから、当然みんなロボット化
させられてしまうというワクチンだと
いう事です。)

2005年には、国防総省の職員と国防総省
の軍の真鍮に極秘のFunVaxプログラムに
ついて高度に分類されたプレゼンテー
ションが行われました。
そのペンタゴンブリーフィングの短い
セグメントのビデオは、ここで見つける
ことができる内部告発者によって密かに
撮影されました:
FUNVAXgate:神の遺伝子を完全に中和
するペンタゴンスキーム(ビデオ)


実際、新世界秩序の議題は、市民が
強い精神的衝動と敬虔な宗教的慣習を
持っている国々ではうまく実行する
ことができません。NWOの
グローバリストの陰謀団は、インドの
ような神秘主義の歴史的伝統、または
西部のペンテコステ派と福音派の
キリスト教徒が経験した継続的な
精神的リバイバルがあるところなら
どこでも、さらに困難な時期を
迎えます。

したがって、新世界秩序の
グローバリストの陰謀団が前進する
唯一の方法は、VMAT2ワクチン接種
プロセスを促進するように設計された
彼らの「4つの兵器システム」を完全
に活性化することです。
参照:
各コロナウイルスクラスター
爆発の前にアクティブ化された
4つの兵器システム

(引用注:
これは15年前の計画の説明
のようで、この時にすでに
コロナウィルスがプロジェクトに
入っていたというのが、凄い
ですね。

つまり以下は、VMAT2遺伝子
抑制のために、とても有効に使用
される事になるコロナワクチンが
世界に展開される前から、人類に
仕掛けられていた、VMAT2遺伝子
抑制物質を人類に吸収させる方法の
まとめです。)

(1)COVID-19生物兵器
(2)5Gの展開と既存の4G
(3)毎年のインフルエンザワクチン
(4)ケムトレイルエアロゾル
これらの4つの生物兵器システムの
それぞれは、他の悪意のある目的の中でも、
グローバルなVMAT2ワクチン接種計画を
迅速かつ相乗的に管理するために密かに
使用されています。

上記のビデオは、エアロゾル化された
VMAT2ワクチンについてのみ説明して
いるのは事実です。しかし、それは
15年前のことです。NWOのカバールは、
彼らが現在直面している実存的脅威に
関する重大な理由のために彼らの
スケジュールを大幅に加速し、
それ以来、スーパーステロイドに
独自の計画を置くことによって
現在のOPERATIONCOVID-19を考案
しました。

言い換えれば、人類全体を対象
とした4つの兵器システムは、
地球全体をCOVID-19生物兵器と
その偽のワクチンで覆うために、
世界的大流行に偽装されており、
どちらもVMAT2ワクチン接種
として効果的に機能します。

(引用注:繰り返しになりますが、
コロナウィルスと称する生物兵器も
コロナワクチンも同様にVAT2遺伝子
遺伝子抑制のために働くワクチン
として機能するという事です。)

キーポイント: VMAT2ワクチンの接種には、
毎年のインフルエンザ予防接種と小児期の
予防接種スケジュールが巧妙に使用されて
いるだけでなく、COVID-19ワクチンが
義務付けられている主な理由は、全員が
神の遺伝子抑制証明書を確実に受け取れる
ようにすることです。
参照:FUNVAXgate:
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよびルシフェラーゼ

“出典:「State Of The
Nation」様のサイト
FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務付ける
グローバリストの陰謀が衝撃的な悪魔の
陰謀を暴露する
より”

、要するにこのVAT2遺伝子を
抑制するための4つの生物兵器の展開は
10年以上も前から仕掛けられてきた
という事です。

ただし、今回のコロナワクチンで効果的に
そしておそらく大量にVMAT2遺伝子を
抑制させるための化学物質が、体内に
取り込まれてしまう事になるだろうと
いう事です。

それを確実に大衆に届けるために、
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよび
ルシフェラーゼというテクノロジーが
今回のコロナワクチンにも使用される
という事ですが、このマイクロニードル
は、PCR検査時の綿棒の先にも
あるようですので、綿棒を喉に
突っ込まれた場合は、やはりワクチンと
同様の効果をあらわす可能性が高い
という事です。

PCR検査の綿棒などで、松果体と
VMAT2遺伝子が攻撃されている
図を記事投稿後にまささんが教えて
くださいました。


またこれは、絆創膏のような形を取る
場合もあるという事で、まさに油断も
スキもあったもんじゃないですね。

それとルシファラーゼというのは、
光る量子タトゥーという事で、これが
接種したかどうかを証明するために
使用されるという事です。

まあ磁石でも同じ事だと思いますが、
悪魔の刻印のようなこのルシファラーゼ
の方が、気持ちよくないですね。

また4つの生物兵器の中に5G及び
4Gとあったのも見逃せませんね。

実際脳もプラズマの電磁気フィールド
でしかないので、それらで混乱させ
たり、遠隔から思考・感情を操作して
VMAT2遺伝子を抑制させたりも
できるという事だと思います。

とにかくこれまでも私たちが知らず
知らずのうちに、神の遺伝子を抑制
するための化学物質を体内に取り込ま
されてきたという事なら、コロナ脳の方
や、思考力や感情、心を失ったような
人たちは、すでに影響を受け始めて
いるのかも知れませんね。

まあ逆にいえば、このVMAT2
遺伝子を活性化させるための鍵は、
これらの真実を知っておく事と、心や
ポジティブな感情、創造的な思考力、
イメージ力、豊かな感性の表現と、
受け取りなどを心がけていく事だと
思います。
もちろんこのVMAT2遺伝子と
密接に関わる松果体を機能復活
させる事も大事で、そのためには
カカオやクエン酸が非常に有効
です。

という事で、今回のコロナワクチン
接種で魂が抜かれると言われる
ような現象については、すでに
以前から実行中のプロジェクト
だったという事です。

この記事の投稿が、去年の7/26
だったので、一年近く経って、
コロナワクチン接種の作用により
多くの人の実感になってきている
という事のようなのです。

さて今回のテーマについて、いろいろ
と貴重な情報が寄せられています。

確かに、もはや脳内が乗っ取られて
いるように感じる人は、まわりに
多くなってきた実感する人は多い
でしょうね。

そして以下は、魂が抜かれると
言われる事についてです。

今回特に咲珈琳さんがたくさん情報を
届けてくださいました。

あのシュタイナーが100年も前
から警告してくれていた事が、
現実になってきたということですね。

霊媒師の言う通りで、接種者は
魂というより肉体の外(別次元)に
ある霊(魂より高次の我々の実体)
からのアクセスが遮断されてきている
という事です。

霊視できる人には、これだけ
詳しく視る事が出来るのかと
感心しますね。

シェデイングの邪気の状態は、
接種者が母親であった場合、
赤ちゃんや幼児がもろに影響
を受ける事の理解へと結びつき
ますね。

これはとても興味深い動画を
いただきました。
まずは動画から

重要部分をキャプチャ

次は、こちらの記事

『』内が引用で、~が中略です。


「魂を抜かれても動く肉体」と
高級霊たちが計画している事の
はなし

先ずは「死を迎える」というのは
どういう流れで起きるものなのか…

伝書鳩ちゃんたちが言うには、
肉体を持つ前に決めてきた「人生設計」
に基づいて寿命がざっくり決められる。

ーーーーーーーーーーーーー

追記2021.08

ごめんなさい。バケネコの解釈が間違って
いました。「肉体を持つ前」ではなくて、
「生まれてくる前」でした。肉体(胎児)
に魂が宿った瞬間に自動的に決まって
しまう人生を指していました)

ーーーーーーーーーーーーー

それに伴って「魂を抜く時期」も大体
決まっているらしい。

「魂」ってのは肉体を持っている間は「心臓」
に保管されるんだって。時期が来たら、
魂抜き担当の高級霊が霊界へ連れて行って
くれる。で、驚きなのは

(引用注:この魂を抜く時期も決まって
いるというのは、私のこれまでの
研究での解釈と違いますね。
ある程度の青写真は、確かに魂が
肉体に宿る時点で決まっているけれど
意識次第で、そのあと運命のコースは
無限に変動するという事が、真実
だと思っています。)

魂が抜かれても、しばらく肉体は
動き続ける

ということ。抜かれてから3日くらいで
亡くなる人もいれば、1年間平気な人も
いる。だけど、2年間という事はまず
無いらしい。

(引用注:ここが少し疑問なのですが、
この後肉体が低級霊に乗っ取られる
という説明があり、低級霊が肉体を
乗っ取ったのであれば、肉体の寿命
としては、もっと長くあり続ける
とは思います。
ただし、精神や心は、以前の本人
とは全く別人としてという事です。

これがあの厚労省のホームページ
でも紹介されていた、「ゾンビ
アポカリプス」の正体なのでは
ないかと思います。)

ただ、いくら魂が抜かれたとはいえ、
もぬけの殻のようになるわけではなく、
顕在意識(肉体を持つ者のこころ)
はまだ体全体を覆っているから、
いつも通りの感覚と変わりないらしい。
だから、普段通り会話もするし
ご飯も食べる。

もうさ、これって…

このまんまやん。しゃべり続ける
敵キャラのアレやん。なんか嫌だなぁ…

とりあえず、そういうシステムってのは
分かったんだけど、バケネコはおかしな
ことに気づいてしまった…

バケネコは「低級霊などの有無」
「背中の穴の有無」以外にも「魂の有無」も
確認とれてしまうのだけれど…

一年以上前から魂が抜けている人が、
まだ居た上に、それが「低級霊に乗っ
取られているんだよ」と教えられた時には
びっくりした。でも、納得だった。なぜ、
低級霊が穴の開いている人たちを
付け回すのか…その理由がやっと
分かったからね(´・ω・`)

(引用注:あーーなるほどね。すでに
魂や霊の抜けやすい穴が背中に開いて
いるので、入りやすいけれど、長く
いつく事ができず、抜けやすくも
あるから、大体一年だけの寿命に
なるという事か。)

入り込むことに成功すると、自分たちの
やりたいように心も体も支配する。
とはいえ、人間の体はとても不便。
そんなにうまくコントロールできることは
少ないらしい。

よく、昔から「動物霊が憑いた」とかいう
憑依現象はまさにコレ。周りの人からしたら
「どうしちゃったんだ?!」と思うような
状態になってしまう。

そして霊界に行くべき人たちが行けていない
ということ。世の中にはこういう人が
沢山いるらしい。


“出典:「バケネコちゃねりんぐ」様
のサイト
「魂を抜かれても動く肉体」と
高級霊たちが計画している事の
はなし

より”

要するにコロナワクチンで、魂が
抜けてしまう穴ができて、変わりに
低級霊がその穴に入り込んで、
しばらくその抜け殻の肉体で生き
続けるという事ですね。

まあもちろんこの背中の穴も物理的
なものではなく、異次元レベル
での話です。

たださらに高次のレベルでいえば、
その万能のワンネスの意識の存在が
あるので、抜け出してしまって、再度
自分の肉体に戻れない魂が、その
ワンネスの意識とつながれば、再度
肉体に戻る事も可能は可能です。

そのためには、人の心、「あたたかさ」
や「愛情」を取り戻す事が必要だと
いう事です。

これはまるで映画で観るような
ストーリーですね。

悪魔に乗っ取られた肉体を人の心を
取り戻した意識が取り返すという
ストーリーです。

ただし、もちろん肉体を放棄して、
高次の次元に昇華してしまっても
良いわけです。

確かに取り戻した肉体に居続けるのは
絶えず、その低級霊というより、
つまり支配層の奥のネフィリム・
悪魔的霊魂の干渉にさらされるし、
より物理的な次元では、AIからの
信号を5Gや将来的には6Gシステム
が媒介して、肉体内のナノテクマテリアル
(ナノチップやナノボットなど)
と交信し続けようとする干渉に
さらされ続ける事になるので、なんらかの
使命を果たすつもりで戻らないと、
単にとてつもなく苦労だけするはめに
なるかも知れません。

たとえば少なくとも、身内や愛する人に
自分は肉体を離れても、生き続けて
至福の世界にいくだけだからと
言ってあげるためだけに戻るのでも
良いと思います。

さて実は先ほどの動画のキャプチャ部分と
この記事とは、驚くべき密接さで、リンク
していて、支配層の意図する究極の目的
が理解される事になるのです。

つまりNY州モントークの高官が言って
いた事と、世界経済フォーラムでの
証言とつなげるとこうなります。

今回のmRNAワクチンで、人々の
遺伝子は、頂天の支配層血族に憑依
している悪魔次元の霊的存在、
つまりネフィリムの遺伝子に置き
換えられてしまうという事なのです。

そうなると記事にありましたように
そのワクチンで、魂を抜くための
背中の穴が開けられた後に入り込む
低級霊というのが、そのネフィリム
であるという事になるのです。

霊的次元での存在というものは、
この物質次元では、電磁気情報に
変換され得るので、mRNAで
書き換えられたDNAに自身を投影
させる事ができるという事なのです。

ただし、DNA自体は、言葉や音の
波動(これも物質次元では電磁気情報に
変換されます。)、さらには、高次の
意識の波動を受けとる事でも再編集
され、また変換され得るので、
あたたかさや愛情を取り戻す事により
肉体に再び、元の魂が宿る事も可能
なのだという事なのです。

今回の記事の結論は、今の太字部分に
つきますが、話の流れからは
戻る事になりますが、ナカムラ
クリニックのナカムラ医師も、
今回のコロナワクチンで、魂が抜かれる
現象について記事を書いておられます。
最後にそれを引用させていただいて
おきます。

『』内が引用で、~が中略です。
記事は、霊感をお持ちの女性の
患者さんのナカムラ医師との会話
での言葉のようです。


魂を殺すワクチン

「人間は頭の上から“線”が出ています。
これでお空の上の神様とつながって
いるんですね。でもワクチンを打った人は、
神様との“線”が切れていて、ヒーリングを
送れません。最初私も戸惑いました。
「なんで入らないのかな?」って。
いえ、全然すごくありません。
ヒーリングというのは、私の力では
ありません。私はエネルギーの単なる
仲介ですから。未接種の人にヒーリングを
すると、エネルギーが通って、皆さん
「何かあたたかい」とか「熱くなった」と
言うのですが、接種済みの人には、
壁があってはね返ってくる感じです。
ヒーリングには、“相手”
(を含めた存在全体)
の同意がないといけません。こちらが
「送るよ」と念じて、それに対して
「うん、送って」という同意がないと、
入りません。無理やりにはできないんです。
接種した人では、一応同意が返ってくるの
ですが、線が切れてるのかチャンネルが
ずれてるのか、入らないんです。

先生はあのワクチンについて、どんな成分が
どのように体に悪いのか、そういう
メカニズムの話をしておられますが、
私から見ると、あのワクチンが本当に
よくないのは、人間のスピリット(魂)を
変えてしまうことじゃないかと思います。
打った人は、外見は人間の格好をして
いますが、霊的に通じ合えない。
私から見るとゾンビそのものです。

友達が疲れたときには、浄化をして
います。
もちろんお金はもらいません。仕事では
ありませんから。
人間は、霊的な意味で、神様とつながって
いるから生きています。もちろん、実際の
肉体を持つ存在でもあって、「おなかが
すいた」とか「眠りたい」とか生理的な
欲求もある。浄化をすると、そのあたりが
とてもクリアに見えてきます。その人が
どういう状態にあるのか、よく見えます。
でも、接種済みの人を浄化することは
できません。その人が神様とどうつながって
いるのか、そこが見えないんです。

先生、ロイコクロリディウムという寄生虫
をご存知ですか?カタツムリに寄生して、
その行動を乗っ取ります。本来暗い場所を
好むカタツムリですが、この寄生虫に体を
乗っ取られると、明るいところに行きます。
それで、鳥に捕食されてしまう。
ふと、「このワクチンには
ロイコクロリディウムの遺伝子が入って
るんじゃないか」と思うことがあります。
打った人って、中身が生きてないんです。
「魂がないのになんで動いてるの?」って
思って、気持ち悪くなって。
最近は、嫌悪感と同時に、怒りさえ
感じます。「あちこちに不快なにおいを
まき散らして、病気を広げるゾンビ
どもめが!」
霊感があったり、ヒーリングをしたり、
そういうことをしていますが、私だって
神様というわけではありません。
腹を立てることももちろんあります。
私も体を持った人間ですから仕方
ありません(笑)」

(引用注:ここまでが、霊感を持つ
患者さんの言葉のようです。)

患者の中には、いわゆる霊感のある人が
何人かいて、そういう人の話って
新鮮です。普通の人とは違った目線で
世界を見ているので。
接種によって、肉体に変化が生じるのは
当然のこと。血栓ができたり心筋炎に
なったり自己免疫疾患を発症したり。
また、精神に変化を生じる人もいる。
うつ病になったり神経疾患
(アルツハイマー病など)になったり
衝動的に自殺したり。
これだけではなくて、魂にも変化が
生じているというのだから驚いた。
肉体、精神、魂の三位一体が全部
犯されることになる。霊感がない
僕には、魂がダメージを受ける
というのがどういうことか、
うまく想像ができない。ただ、
上記の女性は「接種者はゾンビに
なっている」という。肉体は生きて
いながら、魂は死んでしまったようだ。
この指摘が本当ならば、、、
スピリチュアルな側面を生業にする人
(僧侶、神父、牧師、占い師、霊能者など)
で、ワクチンを打ってしまった人という
のは、
“もう終わり”じゃないかな。いや、
体的には問題なくても、魂のコードが
お空と切れてしまっている、というのでは、
霊的な意味での「仕事」はもうできない
ような気がする。
僕みたいな俗物丸出しのがワクチンを
回避できたのに、霊感とか一見ありそうな
聖職者がワクチンを打ったりしててさ。
人生、不思議なものだね。

“出典:「ナカムラ医師」様のnote記事
魂を殺すワクチン
より”

この記事でも厚労省が取り上げていた
ゾンビアポカリプスにつながる
言葉がありましたね。

そして寄生虫も実際にコロナワクチンに
含まれている事が、すでに確認
されています。

ただ本人が心を取り戻す事ができれば
魂が再び、元の肉体にアクセスする事
が可能だという事は、間違いないと
思います。

なんとなくみえてきたのは、何故
日本人で、思考力があり意識の
高いレベルの人たちが、コロナ
ワクチンのターゲットに真っ先に
されるのではなく、思考力が低く
意識もマインドに囚われ、どちらかと
いえば利己的な人が、コロナ
ワクチン接種のターゲットに
なってきたかという事について
です。

つまり思考力が低く、マインドに
囚われ、利己的な低い意識レベルの
人は、低級霊はもちろんネフィリム
レベルでの霊も憑依しやすいDNA
の状態で、しかも心をとり戻す事が
難しいので、肉体や精神を自由に
操作しやすい状態になるから
なのではないかと思います。

逆に意識の高い日本人の中で、
さらに思考力があり、ワンネスの
意識に近い人物が、ワクチンを
接種すると、いったん魂を引き離され
ても戻り体内のナノチップさえ操作
して、逆に5Gシステムを通して
AIに人類のためになるような
電磁気信号を送って、AIそのもの
が、逆洗脳されてしまう可能性が
あるという事を支配層は怖れている
のかも知れないと思うようになり
ました。

この私の読みは、当たらずとも
遠からずなのではないかと思う
のですが、いかがでしょうか?

では今回はこのあたりで、
失礼します。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

どうしても家に閉じ込めて家畜のように管理したい奴らによる気候ロックダウンとは?


これは最近の情報をテーマを統一せず
にいくつかビックアップして、抜粋
しながら取り上げていくという記事
です。

オーストラリアといえば、ワクチン
強制接種など、支配層のアジェンダ
(新世界秩序実現のためのシナリオ)
の展開がとても深刻な事で、既に
有名ですが、南オーストラリアでは
気候ロックダウンに備えるためと
いう名目で、気候緊急事態宣言が
発令されたようです。

記事を観てみましょう。


さてはてメモ帳さんのサイトより
南オーストラリア州、来るべき気候
ロックダウンに備え、気候緊急事態を
宣言 Arsenio Toledo

<転載開始>
South Australia declares climate
emergency in preparation for
coming climate lockdowns 
Thursday, June 09, 2022 by:
Arsenio Toledo

https://www.naturalnews.com/
2022-06-09-south-australia-declares
-climate-emergency-climate-lockdown
.html#


 

(ナチュラルニュース)オーストラリアの
南オーストラリア州は気候の非常事態を
宣言したばかりです
が、気候による
ロックダウンが間近に迫っています。

人々を強制的に家に閉じ込め、ほとんど
どんな理由でも外に出させないという
考えは、武漢コロナウイルスのパンデミック
に由来すると、InfoWarsのオーウェン・
シュローヤー[Owen Shroyer]は言います。

「危険なウイルスがあれば、社会を
閉鎖するという前例を作るためだ」と、
彼は言いました。「その前例が受け
入れられると、今度は、人間である
あなたがウイルスであると決めつけ、
そうすれば、人間のウイルスが人為的な
気候変動を引き起こしているので、
ロックダウンを受け入れるようになる
でしょう。」 (関連:政府は人々を
再びロックダウン(監禁)状態に
するために気候の危機を宣言するだろう
)

これは、オーストラリア労働党の下で
左寄りの政権を選出したばかりの
オーストラリアの南オーストラリア州で
起きていることです。選挙直後、新しく
選ばれたピーター・マリナウスカス[Peter
Malinauskas]州首相は、気候の緊急事態を
宣言しました

「緊急事態の宣言は、暴君が議論を封じ、
反対者を黙らせ、成立が困難な法案を
強行採決したいときにすることだ」と、
ジャーナリストのリンカーン・ブラウン
[Lincoln Brown]がSpectator Australiaに
寄稿しています。「南オーストラリア州の
野党リーダー、デービッド・スピアー
ズ[David Speirs]は、労働党の動議を
単なる徳政令だと断じたが、確かに徳政令
ではあるが、それ以上に問題なのは、
この動議である。」

(引用注:要するにコロナが存在しない
事に気付くか、少なくとも弱毒性だと
理解する人たちが増えてきたので、
それに代わる緊急事態宣言の形態として
気候緊急事態宣言があるようです。

日本でもまた気象操作で似た事を、意図的
に引き起こす可能性はあるという事
でしょう。)

ブラウンは、気候変動による緊急事態は
始まりに過ぎないと警告しました。この後、
気候のロックダウン、二酸化炭素排出量の
追跡、個人の燃料使用や肉食の制限などが
続くでしょう。

(引用注:二酸化炭素排出量など、
実は気候変動に大して影響しない
事は、すでに世界中の多くの人々が
知るところとなっていますが、政府の
言い分材料としては、しっかり
残されているというわけです。

これは車での移動の監視体制や、食料
危機を助長するための制限にも
つながっていますね。)

「(それらは)今は陰謀論に聞こえる
かもしれないが、近い将来出現する
ための舞台は整いつつある」と、
ブラウンは言います。「歴史家の
スティーブン・チャヴラ博士が労働党の
運動に対して指摘したように、
『緊急事態とは、民主主義が自分たちの
ためにならなくなったときに使う言葉』
なのです、」

科学者たちは気候ロックダウンに反対
しており、環境を救うことはできないと
述べている

(引用注:要するに環境を保護する
なんていうのは、単なる大衆あての
名目にすぎないという事です。)

COVID-19のロックダウンの成功に
刺激されたのか、最近、複数の国際機関が
ロックダウンを推進しています。
その中には、国連環境計画も含まれており、
今後10年間、毎年7.6%の炭素排出を
削減するために、気候ロックダウンを
呼びかけています。

しかし、カナダの科学者グループ科学友の会
[Friends of Science Society]は最近、
気候ロックダウンに反対する立場を
表明しています。同団体は、たとえ
気候変動が事実であっても、ロックダウンは
それを阻止することはできず
、人々の生活
を破壊するだけだと指摘しています。

「COVIDロックダウン中の排出量の減少は、
大気中の二酸化炭素(CO2)の増加に
大きく影響するほどではないというのが
事実だ」と、科学友の会がカナダ銀行宛に
書いた公開書簡には書かれています。
「排出量の変化とCO2濃度の年次変化を
比較しなければならず、累積のCO2とは
比較できない。」

「さらに、二酸化炭素が気候変動の主な
原因であることが経験的に示された
ことはない」と、その手紙はさらに
述べています。「洪水、干ばつ
、嵐、ハリケーンを含む極端な
気象現象に世界的な変化はない。」

いわゆる気候変動に関する真実は、
ClimateAlarmism.news
で学ぶことができます』
“出典:「おおまに」様のサイト内の
さてはてメモ帳様の記事
南オーストラリア州、来るべき気候
ロックダウンに備え、気候緊急事態
を宣言

より”

「緊急事態の宣言は、暴君が議論を封じ、
反対者を黙らせ、成立が困難な法案を
強行採決したいときにすることだ」
とありますが、今政府が改憲のために
何かを画策しようとする場合があり、
その可能性の一つとして、気象操作に
よる非常事態宣言というものが、
あり得るという事です。

今回はおおまにさんのサイトに転載
されているさてはてメモ帳さんの
記事からの引用が中心です。

次は、


さてはてメモ帳さんのサイトより
スペイン政府、国連の要請により
ケムトレイルを市民に散布して
いたことを認める 
Lance D Johnson

<転載開始>
Spanish government admits to spraying
chemtrails on citizens, at behest
of the UN Thursday, June 09,
2022 by: Lance D Johnson

https://www.naturalnews.com
/2022-06-09-spanish-government-admits
-spraying-chemtrails-on-citizens.
html#


 

(ナチュラルニュース)戦略的に計画された
Covid-19「非常事態」の間、国連(UN)は
スペイン政府に対し、空から致死的な
ケムトレイルを散布する
ことを許可
しました。
2020年4月16日、スペイン政府は、国民全体
に殺生物剤を散布することを軍に
許可したことを静かに認めました。
この人口規模の医療実験は、「Covid-19に
よる健康危機的状況を管理するための
緊急事態」を隠れ蓑にして実施されました。
この絶望的な、しかしよく練られた計画は、
ニュルンベルク・コード(人権と医療倫理の
条約)の複数の項目に違反しているのです。
(蛇足:酸化グラフェンもこれで撒いたと
思われる。抗ウイルス剤だといいわけ
するだろう

スペインの保健大臣は、市民集団に散布する
ために軍隊を使用することを許可された

この殺生的ケムトレイル作戦は、3月14日の
勅令463/2020によって可能になったもので、
保健大臣は「市民の福祉、健康、安全を守り、
病気の進行を抑え、公衆衛生システムを
強化することを目的とした一連の措置」を
とることができるようになったのです。

勅令第463/2020号により、保健大臣は、
「委任された権限としての行動範囲内で、
警報、例外、現場という状態の6月1日付
有機法4/1981第11条に規定された措置の
いずれかを採用し、人、物、場所の保護の
ために、通常または特別のあらゆる
サービスの提供を保証するために必要な
命令、決議、規定、解釈指示を指示する」
ことができるようになりました。

さらに、SND/351/2020号は、
スペイン保健省に、スペイン軍と
軍事緊急部隊を作動させ、市民の上に
殺生物化学物質を配備する最高かつ
無制限の権限を与えました。サルバドール・
イラ・ロカ[Salvador Illa Roca]保健相は、
これらの新しい権限を使い、国防に関する
有機法5/2005の15.3条に従って、軍隊を
道具として使い、全住民に対する
医学実験を「指示」したのです。

スペインは「空中媒体」を使って気象を
改変してきた歴史がある

スペインは以前、全住民に化学薬品を
散布する手順を採用していました。
UNE-EN 14476規格は、保健省に殺ウイルス
化学物質、防腐剤、消毒剤のリストを
作成する権限を与えています。勅令は、
保健省が緊急時に展開する「空中媒体」と
「空中消毒技術」を活性化するよう求めて
います。この技術には、ネブライザー、
魔法瓶ネブライザー、マイクロ
ネブライザーが含まれ、国内の
「すべての表面」に到達させることが
目標とされています。軍隊と非常事態の
軍事ユニット内のCBRN防衛ユニットは、
これらの材料を配備し、全国的な空中消毒
手順を実行するために既に装備されて
います。

スペインは以前、二酸化鉛、ヨウ化銀、
珪藻土を含むケムトレイルの実験場として
使用されていたにもかかわらず、これらの
行動は一般的に「陰謀論」と呼ばれて
います。これらのケムトレイル作戦は、
2015年に気候を操作するために使用され
ました。カクテルは現地の気温を
上昇させ、空から湿気を押し出し、
観光に適した状況を作り出します。
欧州議会議員ラモン・トレモサ・
バルセルズ[Ramon Tremosa Balcells]は、
2015年5月19日に欧州議会で、国家気象庁の
職員が、スペイン全土に有毒化学物質
撒き散らす飛行機を報告したと証言して
います。

ビル・ゲイツのようなグローバリストも、
太陽減光ケムトレイルプロジェクト
実験場として国々を利用しようとして
います。これらの地球工学プロジェクトは、
「気候変動」に対する解決策として
提案されています。ビル・ゲイツの
プロジェクトは、国際的な科学者によって
非倫理的であるとみなされています。
これらの地球工学プログラムは、
気象パターン、農業、生態系、大気質、
人間の健康、食料と水の安全保障に
悪影響を及ぼすと同時に、さまざまな
人権侵害が問題視されています。空の
所有者は誰なのか、そして、同意なしに
人体実験を行った責任は誰にあるの
でしょうか?

ケムトレイルに関するその他のニュース
ChemtrailsNews.comをご覧ください。

“出典:「おおまに」様のサイト内の
そてはてメモ帳様の記事
スペイン政府、国連の要請により
ケムトレイルを市民に散布していた
ことを認める
より

ケムトレイルというのは、軍用機や
その他の航空機から撒布される
人体に超有害な噴霧物質で、
正式名はケミカル・トレイル
と言います。

体制側丸出しのウィキペディアには
デマと出ていますが、もちろん
ウィキペディアの方がデマです。

その事は真空についての説明でも
取り上げてますが、今回は省略
します。

とにかくそういうデマ扱いする、
体制側の工作も、今回のように
スペイン政府が、公式また正式に
認めた事実をもって、完全に失敗
したという事になります。

ケムトレイルには、一般的にバリウム
やアルミニウムなどが含まれている
事が知られていますが、今回の
スペイン政府が発表したように
人体や環境に有害な化学物質が
使用されたり、また注釈にある
ように酸化グラフェンなどが
含まれていたりします。
要するに支配層が人々の体に
取り込ませたいものが、撒かれ
いるというわけです。
そしてそれはもちろん健康や
環境にとって超有害だという事
です。

特にケムトレイルの撒布傾向を
観察それている方なら気付いて
おられるかと思いますが、雨の
前日などは特に大量のケムトレイル
撒布の傾向があります。

理由は簡単、土壌にしみ込ませて
農産物などから、人体に取り
込ませようとしているのです。

ケムトレイルを扱った記事と
しては、こちらも参考になるかと
思います。

ナノテクノロジーは空からもやってくる!?
ケムトレイルにゲイツのドローン蚊

ケム撒布からのナノテクノロジー被害
には日本食が効果的だった!

綿棒・ケムトレイルに含まれるリチウムは
電磁波の送受信が可能なアンテナだ!

もう一つさてはてメモ帳さんの記事
接種者の突然死をごまかすために
わざわざ新しい病名が用意された
ようです。40歳以下の成人に
ついて適用されるという事ですが、
接種者の突然死は全年齢に渡って
いるので、おそらく若いとスパイク
タンパクなどの生成能力が、高年齢
よりも顕著になるため、余計に
危険だという事なのかも知れません。

『』内が引用で、~が中略です。


さてはてメモ帳さんのサイトより

ワクチンの突然死があまりにも多いため、
現在では症候群という名前がつけられて
いる:成人突然死症候群(SADS) 
Mike Adams

<転載開始>
Sudden vaccines deaths are
now so common they’ve assigned
a SYNDROME name for it: Sudden
Adult Death Syndrome (SADS) 
Thursday, June 09, 2022 by:
Mike Adams

https://www.naturalnews.com/
2022-06-09-sudden-vaccines-deaths
-are-now-so-common-theyve-assigned
-a-syndrome-name-for-it-sudden-
adult-death-syndrome-sads.html#


 

(ナチュラルニュース)殺人的な医療体制は
Covidワクチンが健康な若者を驚くべき
速さで殺していることを知っているので、
真実から人々の目をそらすために、突然
この現象に医療ラベルを割り当てました。
今、医学的な説明なしに突然死亡した
健康な若者は、ワクチンのせいではなく、
成人突然死症候群(SADS)で死亡したと
言われています。

SADSはCovid以前から医学用語として
存在していましたが、医師とメディアは今、
この症候群のラベルを新しい方法で使って
います。それは、ワクチンによる死亡を
説明するためです。これまでのところ、
ワクチン未接種の若年層でこのような
「突然死」は起きていません。今のところ、
これはワクチンを接種した人たちだけの間で
起こっているようです。

英国のDaily Mailは、この新しいいわゆる
「症候群」を詳述した記事を掲載して
います。もちろん、この症候群は、
これらの突然死の本当の根本原因を
隠すための便利なラベルに過ぎません。
記事のタイトルは、「健康な若者が突然、
謎の症候群で死亡している-医師が新しい
国家登録を通じて答えを求めるように」
であり、40歳以下のすべての人が、
「・・・潜在的に成人突然死症候群
(SADS)の危険にさらされるかも
しれない」と言っているのです。

40歳以下のすべての人が「心臓の
検査を受ける」ことになっており、
一方、無自覚な医師たちは、SADSの
背後にある「遺伝的原因」を探して
いると主張しているのです。

医学の歴史上、医師やマスコミが
若い人たちに「心臓の検査を
受けなさい」と言ったことは
一度もありません。これは、体内の
細胞をハイジャックして、血栓の
原因となるスパイクタンパク粒子を
作らせるCovidワクチンが世界的に
推進された後だけに起こっている
ことなのです。

殺人的医師が「血栓注射」で若者を
大量に殺している

こんなことはありえません。医療怠慢、
無能、そして悪意さえもこの背後に
あることは、気が遠くなるようなこと
です。ビッグファーマの回し者である
医師は、血液中のスパイクタンパクを
生成する実験的なmRNA配列を含む
遺伝子治療カクテルを若者に注射し、
人工血液凝固に貢献しているのです。
人によっては、血栓は時間をかけて
ゆっくりと形成されます。つまり、
多くの人々が、循環器系に部分的に
形成された血栓を持ったまま歩き
回っているのです。

mRNAを注入するとDNAが変化し、
遺伝暗号に組み込まれる
ため(出典:
ハーバード大学とマサチューセッツ
工科大学の研究者
)、体の細胞の一部は、
これらの凝固促進スパイクタンパクを
永久に生成し続けるのです。これらの
凝固因子は、体内でさらに凝固を促進し、
心血管系の機能を低下させ、さらに
重要なことに、脳への血流を減少させ、
その結果、高い認知能力を喪失させる
のです。(これが、多くのワクチン接種
を受けた人々が、脳に損傷を受けたり、
認知的に遅れたりして、周囲の世界に
対して動物的な怒りの感情処理に突入
してしまった理由であろう)。
(蛇足:酸化グラフェンなども
あります

(引用注:注釈にありますように
血栓や認知能力の喪失などは、
スパイクタンパクのケースと
同様、自己組織型ナノテク素材の
酸化グラフェンについても同様の
事がいえるわけです。
そして酸化グラフェンの場合は
人口削減のためだけでなく、人体
を管理・操作する目的にも使用
できてしまうという点で、より深刻
なのだと思います。
今回の英記事のようにスパイク
タンパクのみの害を強調するのは
酸化グラフェンの害を隠すための
スピンである可能性も考慮に
入れる必要はあるかと思います。)

ある時点で、体内の1つ以上の血栓が、
意識を維持するのに必要な血液循環を
完全に遮断します。この時点で、
人は意識を失い、死に至ります。
多くの場合、運転中、飛行機の操縦中、
あるいは夜間睡眠中にもこの現象が
起こります。そのため、パイロットの
死亡事故が多発し、パイロットの
人手不足が深刻化しているのです。

オーストラリアは今、一見健康そうな
大人がなぜ自然死するのか、その謎を
解こうと「SADS登録」を開始しています。
その一方で、mRNA注射が「血栓注射」
であることを忘れて、そのような人々に
さらにmRNA注射を押し付けようとして
います。

ウイルスの遺伝情報がヒトのDNAに
自動的に組み込まれることは、生物科学
の分野では広く知られていることである

mRNAの注射は、厳密にはワクチンですら
ありません。それは「遺伝子治療」の
実験的医薬品であり、細胞のタンパク合成
を変えるだけでなく、逆転写によってヒト
のDNAにさえ組み込まれるのです。ヒトの
DNAのかなりの部分は、何千世代にも
わたって、環境中に存在する遺伝物質が
ヒトの染色体に組み込まれるという、
まさにこのプロセスを経て獲得された
ことが判明しています。この現象は、
従来の科学界でも広く知られています。

MITホワイトヘッド研究所の生物医学研究者
リグオ・チャン[Liguo Zhang]は、
「非レトロウイルス性RNAウイルス配列は、
人間を含む多くの脊椎動物のゲノムの中に
検出されています」と述べています。
(出典:MIT.edu)

スパイクタンパクのmRNAがヒトの
DNAとなり、体を血液凝固工場に変える

~つまり、体はスパイクタンパクの工場
となり、mRNAワクチンが機能すると予想
される期間をはるかに超えてスパイク
タンパクを生産するのです。

言い換えれば、ワクチン接種を受けた人は、
決して電源を切ることができない、
歩くスパイクタンパク工場になるのです。
その時点から、ワクチン接種者はスパイク
タンパクを排出(シェディング)する
マシンとなり、自己合成したスパイク
タンパクを自分の循環血液中にどんどん
流し込むようになります。

やがて、これが血栓を形成します。
その血栓が大動脈を完全に塞いで
しまうと、血液はもはや脳に届か
なくなります。脳に血液が供給され
なくなると、脳死が起こり、その後
すぐに体の死が訪れるのです。

これは、明らかにワクチンによる血栓が
原因であるにもかかわらず、現在では
「成人突然死症候群」と呼ばれています。

これはCovidの患者から採取した血栓の
写真です。Covidワクチンにも含まれる
スパイクタンパクの凝固力を示して
います。

 

地球上の数十億の人々が、血栓による
突然死の危険にさらされている、
すべては意図的なものだ:
ワクチン人口削減症候群

要約すると、殺人的な医療体制は、
まず何十億もの人々に、彼らを殺すかも
しれない生物兵器を注射し、次に多くの
健康な若者が医学的理由なく死に始めると、
ショックを受けて驚いたふりをするのです。
このような医療界の怪物には、人間性
(あるいは科学的信頼性)は全く残って
いない
のでしょうか?

この症候群はSADSと呼ばれていますが、
本当に悲しいのは、すべて世界的な
人口削減を達成するために意図的に
行われたことです。どちらかと言えば、
これらの死は「ワクチン人口削減症候群」
の死とラベル付けされるべきなのです。
しかし、もちろん、メディアと医学界の
暴君は、このすべてを隠蔽するために
三重に働いています。彼らは、死んだ
ワクチン犠牲者は話さない、だから、
生きている人間に、この致命的な注射を
避けることで自分を救えと言うことは
できないことを知っているのです。

“出典:「おおまに」様のサイト内の
そてはてメモ帳様の記事
ワクチンの突然死があまりにも多いため、
現在では症候群という名前がつけられて
いる:成人突然死症候群(SADS)

より

メディアと医学界だけでなく、
製薬業界など医療業界全般、
各国政府に巣くう支配層の息の
かかった者たち(先進諸国の
場合、それが圧倒的多数で
あると思われます)など
支配層のもとでの全分野の
重要な立場に据えられたもの
たちが、ワクチン接種による被害
を隠蔽するように働いている
という事でしょう。

ツイートでも情報提供がありました。

こちらはタバコが原因とすり替えて
いるケースですね。

では今回はこのあたりで、
失礼します。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

なんとワクチンには2012年から酸化グラフェンが仕込まれていた!5G照射でプランデミック創出!


これは最近の情報をテーマを統一せず
にいくつかビックアップして、抜粋
しながら取り上げていくという記事
です。

まずはタイトル通り、ワクチンと
名の付くものには、2012年から
酸化グラフェンが仕込まれていた
という情報です。

酸化グラフェンといえば、現在の
コロナワクチンのmRNAを
保護し包み込む役割とされている
4つの脂質ナノ粒子の一つ
PEGが酸化グラフェンとの
化合物、PEG化酸化グラフェン
であると言われている事から、
確実に人体に取り込まれる
ように設定されているものです。

事実、明らかにされたワクチンの
含有物には、非常に多くの割合で
酸化グラフェンが存在する事が
明らかにされています。
その事は、こちらの記事で詳しく
ご紹介しました。
ワク珍メーカー大手4社の共通成分が
明らかに!酸化グラフェンに寄生虫まで!

脂質ナノ粒子と化合しているため
血液の流れに乗って人体の隅々に
届き、グラフェンの特徴である
鋭い切っ先の刃物のような構造で
血管や臓器を傷つけ回る事から
ナノ刃物とか呼ばれています。
しかも化合しているPEG
というこれもとても人体に有害な
事で、知られているナノ粒子が
脳内血液関門を突破できる希有な
物質なので、化合している
グラフェンをなんと脳内に侵入
させる役割も担っているのです。

このように危険なグラフェンが
脳内に入れば、当然脳梗塞
そして認知症、半身麻痺など
あらゆる危険な健康被害を引き
起こす事になるのは当たり前
です。

もちろんグラフェンもPEGも
全身で血栓を引き起こしたり
血管破裂などにつながるので
心筋梗塞などにもつながります。

よくスパイクタンパクが同様の
被害をもたらすように言われて
いますが、このグラフェンの
被害もとても甚大なものだと
いう事なのです。

加えてワクチン内のグラフェン
(還元型酸化グラフェンが含まれて
いると言われていて、血液内で
電磁気媒体として優れている
グラフェンに還元します。)
が、電磁波また電磁気信号の媒体
となる事で、人体をネットワーク
をつなげるナノテクノロジー素材
として、使用されているのも間違い
ないとされています。

その事は、元ファィザー職員が暴露
していて、その事についての記事が
こちらです。
ファイザー社の元研究者「酸化グラフェンは
人体をネット接続するために使用」


そして欧米諸国にとっての企業秘密とは、
ワクチンに含まれるハイドロジェルの
主成分という事です。

つまりそれは液体のAIテンプレートで、
人間とインターネットのインターフェース
を作る目的で使われているという事です。

ワクチン内で酸化グラフェンを
使用できるという特許が取られた
というのがこちらです。

ただし、2012年からワクチン内で
グラフェンが使用されていたとすると
特許未取得でも、グラフェンが使用
されていたという事になります。

もちろん2019年からのインフル
エンザワクチンには、グラフェンが
含まれていたと言われているので
特許未取得でも、全然構わず
グラフェンが仕込まれていたという
事のようですね。

そのグラフェンの技術は、かなり
以前から業界で知られていて、
デービッドアイクの4年前の著書
にもグラフェンについての言及が
ありました。

記事を書いたのが去年ですが、
こちらです。

3年前にアイクが語っていた酸化グラフェン
やトランスヒューマニズムの真実

抜粋して再掲

『』内の『』内は、
アイクの著書を和訳された「意識の扉」
さんの記事からの引用です。

そして以下に酸化グラフェンが
取り上げられています。

『2017年にスペインのバルセロナで開催
されたモバイルワールドコングレスで
彼らは公然と、熱心に
「グローバル・マインド」を宣伝していた。
この「グローバル・マインド」は、より
強力な(そして体と精神にとって
一層危険な)5G、すなわち第5世代通信
システムと連動し、まさにぴったりの
タイミングで導入されたグラフェン
という物質の特性を利用することによって、
機能するように計画されている。

グラフェンは「炭素原子からできた
六角格子状の物質で厚さは原子1個分」、
鋼の200倍の強度があるが、皮膚のように
柔軟で、かつ「半導体内部で使われる
シリコンと同じくらい導電性が高い」
数十億分の1㍉の厚さしかないグラフェン
を使えば、人間の皮膚も含めたあらゆる
ものの表面がコンピュータないし
スクリーンになりうる。



こちらも太字で引用されるくらい、
最近の異物混入で、注目されるように
なった酸化グラフェンは、トランス
ヒューマニズムテクノロジーにおいて
非常に重要な素材であるという事です。

グローバルマインドとは、AIに直結
されるものですが、人類のマインドを
そこに集めて、支配層に従順に利用
されるための集合意識という事です。

そしてグラフェンは、私たちに取り
込まれる場合は、PEGと化合した
PEG化酸化グラフェン(この場合は
還元型酸化グラフェンが用いられる)
として取り込まれ、
全身をコンピューターまたスクリーン
として「グローバルマインド=AI」
に連結されるようになるという事なの
です。

このPEG化酸化グラフェンは中国が
特許を持っています。

そして接種後に体内に挿入された
ナノテクデバイスとしての酸化
グラフェンと5Gが連結される
事になるのですが、次に説明される
5Gの機能がそのまま体内に遠隔
から作用する事になるわけです。


5Gの導入は、テクノロジーで人間の精神を
乗っ取るためには不可欠なもので、その
力は人間の電場と電磁場を混乱させる。
いったん精神と体の定常波サイクルが
混乱しだしたら、行動と健康に取り返しの
つかない影響が出来てるはずだ。
この「5G革命」は、公開の検査を経て
いない極超短マイクロ波を使用している
こと、到達距離の短い5Gの電波のために
膨大な数の電波塔やアンテナが配備される
ことに大きな意味がある。膨大な数とは、
ある推定によれば、密集した都市部では
建築物12棟につき1本ということで、
それが一般家庭や学校の隣に立つことに
なる(5Gの電波はあまり長い距離を
飛ばない)

さらに、この問題を克服するために、
スマートメーターをはじめとするスマート
・テクノロジーというかたちで、5Gの
送受信装置が至るところに設置されて
いっている。これは精神と体の
コントロールグリッドにほかならない。』
“出典:『』内全て「意識の扉」様の
サイト
トランスヒューマニズム、5G、
グラフェン、ムーンショット計画、
より”

要するに我々の精神を乗っ取り操作
できる5Gの機能を我々に届ける媒体
として電波塔があり、5Gの携帯端末
があり、家庭のスマートメーターが
あるという事です。

そして電磁気信号の媒体また
受信体としても優れている
グラフェンは、外部からの信号を
受けて自己組織化し、変化・結合
し、血栓を引き起こしたり、
様々なネット媒体にも変化する
という事です。

その事はこちらの記事で説明
しておきました。
自己組織化する酸化グラフェンは
血栓を引き起こし、人体を乗っ取る!?

抜粋して再掲


キャリー・マデイ
このように、私たちは小さな証拠を1つ1つ
集めていますが、すべてが非常に不吉な
結末を指し示しています(つまり、これは
トランスヒューマニズムの始まり、
あるいは到来だということです)

ビル・ゲイツが西アフリカで今やっていると
言っていたように、人々を監視し、スパイ
することができるようになる始まり、
あるいは到来なのです。

(引用注:マディ医師は、ワクチン接種
によって人体に注入された、酸化グラフェン
をベースとしたナノテク素材が、トランス
ヒューマンにつながり、さらにまた
監視システムの媒体としても機能する
ようになると警告しているのです。)

マデイは、ゲイツがGAVIとマスターカード
と提携して、新しいバイオメトリック・
アイデンティティ・プラットフォームを
展開することについて言及しています。

このMastercardは、WEFと提携してCO2を
監視するクレジットカードを推進して
いるのと同じです。

オペレーティングシステムの文脈では、
ゲイツの古い会社であるマイクロソフト
(彼はまだマイクロソフトとつながり
がある)が所有する666で終わる不気味
な暗号通貨の特許を覚えていますか?

それは、ある種の身体活動や行動に
対する行動報酬システムを設定する
というものでした。

これは、社会的信用システムのような
インセンティブや罰則によって、人々が
特定の行動をとるように仕向ける、
社会工学に関するNWOの深いアジェンダ
を覗き見しているようです。

見逃した方のために、もう一度ご紹介
します。

「ユーザーに提供されたタスクに関
連する人体活動は、暗号通貨システムの
マイニングプロセスで使用される可能性
があります。」

サーバは、サーバに通信可能に結合
されたユーザのデバイスにタスクを
提供してもよい。

(引用注:このサーバがAIと直結して
いて、ユーザである市民の体内の
通信可能な電子デバイスに指示を
送れる事を認可するというものです。
(初期の段階では、その電子デバイスは
携帯電話という事になるかも知れま
せん。
ただ以下のような暗号通貨システムなら、
やはり人体に埋め込まれた電子デバイス
を使用する事になると思います。

要するにユーザである我々市民は、
自身の体内の電子デバイスに送られて
きた、AIサーバからの指示を実行
するように求められるという事です。
そしてまた指示通りに行動したかどうか
は、下記の説明にあるように身体活動
データに記録され、その記録をもとに
暗号通貨が授与されるという事です。

まあつまりは、ベーシックインカムの
いきつく先が、この隷属的な暗号通貨
授与システムというわけなのです。

ユーザのデバイスに通信可能に結合された、
またはデバイス内に構成されたセンサが、
ユーザの身体活動を感知してもよい。

身体活動データは、ユーザの感知された
身体活動に基づいて生成されてもよい。

ユーザーのデバイスに通信可能に結合
された暗号通貨システムは、身体活動
データが暗号通貨システムによって設定
された1つまたは複数の条件を満たすか
どうかを検証し、身体活動データが検証
されたユーザーに暗号通貨を授与しても
よい。

(引用注:つまりAIからの指示により
行動するかどうかを、身体活動データに
よって記録され、それをもとにして
暗号通貨を授与されるかどうか、また
その金額まで決定されるという、悪夢の
ような電子システムは、社会的信用スコア
と呼ばれているもので、この特許が
ゲイツが取得したものです。)』
“出典:「メモと独り言のブログ」様
のサイト
COVIDワクチン:自己認識クリーチャーズ
より”

酸化グラフェンについては実に多くの
記事を書いてきましたので、つい説明
が長くなりましたが、とにかく今回の
偽コロナパンデミックの正体は
明日の世界さんのツイートにある通り
武漢市民に仕込まれたグラフェンに
5Gが照射される事によって引き
起こされた、超強力な電磁波被害
だったという事なのです。

その事は以下の二つの記事で説明
しています。

酸化グラフェンは5Gの電磁波被害を
1000倍に増幅する!

重要部分の再掲


この酸化グラフェンは、
2019年のインフルエンザ
ワクチンにもすでに含まれていた
という事です。

なんと武漢の大量死は、このインフル
エンザワクチンの中に含まれていた
酸化グラフェンと5Gの相乗効果
(5Gの周波数を酸化グラフェンが
1000倍にする)によって引き
起こされた可能性があるという情報
があります。

『』内が引用で、~が中略です。


◆ 2020年当初の武漢で起きたこと

実は、この酸化グラフェンは2019年
のインフルエンザワクチンにも混入
していたようです。~

酸化グラフェンは特定の周波数帯の
電磁波を吸収する特性があります。
また、この電磁波により酸化
グラフェンによるサイトカイン
ストームが強く誘引されます。
つまり、爆発的な炎症反応が起きます。

武漢で新型コロナ発生当初、多くの人
が亡くなったのは2019年11月から
5Gの試験を開始したからです。
前述したメカニズムで爆発的な
炎症反応が起きた結果です。また、
トランプ大統領がファーウェイの
5Gの導入を阻止していた真意も
これでお分かりいただけたことと
思います。

その意味で、ワクチンを接種した人は
念のために、寝る時にスマホは他の
部屋に置きましょう。また、持ち歩く
際もポケットなどには入れないように
心がけましょう。とにかく、できる
限り電磁波を避けるべきです。

新型コロナワクチンで亡くなった方
の多くは、もしかしたらこの2019年
のインフルエンザワクチンを接種
していた人なのかもしれません。』

“出典:「【重要】新型コロナワクチン
接種者に教えてあげてください! –
拡散希望
」より”

なるほど2019年にはすでに
1万基の5G電波塔を擁していた
5Gのパイロットシティとして
知られる武漢なら、広範囲のワクチン
接種をした市民に一気に有害な電磁波
被害をもたらす事ができますから、
大量死が起こったのだと思われます。

去年確かに武漢の大量死について調べて
いる時に、武漢の市民は大規模な
予防接種を受けていたという情報を
確認しています。

そしてまた2019年には、中国は
すでにコロナワクチンを開発していた
という情報も入ってきました。
以下の記事です。

中国が新型コロナのワクチン開発を始めた
のは19年8月 感染拡大もこの時期か

記事の内容は、コロナウィルスが武漢
に起源を持つというようなもので
すが、もちろんコロナウイルスは
存在しないので、この記事にある
中国が新型コロナのワクチン開発を
始めたのは19年8月だったという事実
が重要だという事です。

もしそのワクチンの中に酸化グラフェン
が含まれていて、武漢の市民に予防
接種を行ったのだとしたら、2019
年の11月からの5Gの試験開始
とともに、電磁波被害が市民にもたら
されるのは必至という事になります。

こちらの記事も参考になると思います。
コロナの正体は「電波病」だった!
異物「酸化グラフェン」で致命的影響も

グラフェンについては、やたら
とうるさい私ならではの、くどい
説明ですいませんでした😓

「コロナが5Gシステ作動によって
引き起こされた超電磁波被害だった」
という事は、そもそも2020年の
7月にこの記事で、説明して
いましたね。

これが新型コロナの正体!
詳細な説明と最終結論!

この当時は、こういう見方をする人が
少なくて、かなり多くの人3万人
近くに読んでいただいているよう
です。
少し再掲😓

さらに日本でも

コロナウイルス事例マップ

5Gエリアマップ

なるほど世界で見ても、日本で
みてもコロナ感染地域と、5G展開
地域が一致しているのはよくわかり
ますね。

まさに5Gによって新型コロナ陽性
のためのエクソソームが体内生産
された事により、陽性患者が、5G
展開地域で拡大されたのです。

そして新型コロナの症状が、電磁波
によっても引き起こされるという
ことについては、
味覚・嗅覚の異常は、「電磁波過敏症」
だった!?やはり5Gのせいか!?
 
という記事で、味覚・嗅覚異常や
心不全などの症状が、電磁波異常に
よって引き出されるという事を
説明しています。

そしてまた呼吸困難や突然死という
のが、5G電波塔から照射可能な
60GHzという周波数による
酸素破壊などによって引き起こす
事ができるという事が
武漢での突然死の正体が明らかに!?
5Gと酸素の意外な関係とは?

という記事で説明されています。

上の記事では、60GHzの電磁波
により、酸素が破壊されるという事が
説明されていますが、実際に武漢の
電波塔から、60GHzの電磁波が
照射されたようです。

それがこちらです。


この方が、なんでそんな重要情報を知って
いるかというのがこちらです。

そして当時武漢では、5Gのテストが
行われていて、その一貫で60GHzの
電磁波も流された事のようです。

これは中国お得意の人体実験だった
というわけですね。

しかも去年の秋頃から、武漢の住民たちは
中国政府に対して反対運動を展開していた
というから、余計に人体実験をためらわ
なかったとも言えます。

これが、武漢で大量死が発生した直接の
原因であろうと思います。

そしてこの時肺炎を起こした患者から
抽出したといわれるデータが、上にも
ありますようにエクソソームそのもの
だという事なのですが、まさに5Gの
電磁波に被ばくした人たちは、大量の
エクソソームを生成させていたのは、
明らかなので、それがデータとして
使用されたというのが真相だという事
です。』

当時から、ウイルスの正体は
エクソソームという事と、
コロナの症状は電磁波被害で
あったと知る人は、世界では割と
いたようです。
このような事もスナメリオさんの
記事で気付かされたのが、初め
だったと思います。

グラフェンだけでなく、人体を
ネット接続するためのナノテク
素材として「ツリウム」という
ものもあるようですね。

そして既に国民に対する悪意しか
感じられなくなった人も多い
政府が、急に「国民全員に歯科検診
義務化」検討と言い出したのです。

義務化でないなら、逃げ道は
あるというように見せかけて、
参院選後に牙をむく可能性も
十分に考えられます。

目的はチップやグラフェンを歯
から仕込むという事でしょうね。

マイクロチップも米国では
3年前から歯科医で仕込まれて
いたという情報もありますが、
国民全員にという事になると
グラフェンの化合物として
歯のコーディングに使用
するというのが、一番あり得る
パターンですね。

事もあろうに虫歯予防に良いなどと
いう情報まで流布させてますが、
当然そのような効果は見せかけ
でしかありませんね。

もちろん絶対拒否だし、廃案に
されなければならないもの
でしょう。

投稿直前にさすがスナメリオさん
氷山の一角シリーズで、その
国民皆歯科検診義務化の危険性を
取り上げておられました。

少し抜粋させていただきます。
『』内が引用で、~が中略です。


@GAIAFORCETV
国民全員が定期的に歯科検診を受ける
「国民皆歯科検診」を目指す方針な
訳ですが、その目的は、恐らくあの
磁石がくっつく酸化グラフェンで
グラフェンナノ粒子は、
5Gの41,6GHzマイクロ波に共振する
という報告がSNS上で話題になって
いた。つまりデジタル監視社会の為に
「国民皆歯科検診」が始まる?って話

沢村直樹「民主主義を取り戻す会」
(仮)
@iminnhantai6月4日
歯のコーティングに酸化グラフェン
を使うみたいです。
https://www.den.hokudai.ac
.jp/hozon2/newpage31.html

@mfmf_chunx02
酸化グラフェンを歯にコーティング
して徐々に体内へ。

@NP2ver
知ってる人はこの単語だけで
お察しするけど、
学ばない人には「タダ!?無料で
検査してくれるならお得!」
「新素材?凄い!」って
なるんだろうなぁ…

@Harurock9
朝のアタオカワイドショーで
いきなり歯周病歯周病とか
言ってて変だなと思ってたら
そういうことなんですね💦💦💦
利権目当てかと思ってたら
想像を超えたジェノサイド
目当てだった😡

@time_to_a_close
米国では「毒物」として
押収されたとか。

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」
様のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!vol.293

より”

👆さらに詳しくは元記事をどうぞ。

さて少し調べていけば、間違い
なくコロナウイルスというものは
存在せず、ウィルスと名の付くもの
全て存在証明がなかった事に
気付く人は多いと思います。



コロナや他のウイルスの存在証明が
ない事は、まささんのツイートが
最も詳しいですが、これほどの
公的機関が、コロナウイルスの存在
証明がないとしている事から、
いまだにコロナウイルスが存在
していると勘違いしている人は
よっぽど頭の固いコロナ脳さんたちか、
工作員だと見られても仕方がない
ようです。

明日の世界さんは、反ワクチンを
提唱しながら、決してコロナ
ウイルスが存在していないとは
認めない人たちについて、ツイート
で糾弾されているようです。

そして世界的な反ワクチン活動家
として知られている
マイケル・イェードン博士
(元ファイザー副社長兼主任研究員)
も不自然にもコロナウイルスが存在
しない事を認めようとしないと
まささんが、突き止めておられ
ます。

ワクチンの危険性などについては
、とても参考になる情報をたくさん
もたらしてくれたイェードン博士
でしたので、それらの情報に
ついては感謝するべきだと
思いますが、どうやら、全面的に
彼の話を信じてついていくと
危険なのかも知れませんね。

耳障りの良い演説や、その反ワクチン
活動家に支持されている参政党
なんかは、すでに完全に体制側
支配層側に付いている危険な
政党だという事が判明しています。

ワクチンの危険性に気付かせて
もらえたからといって、参政党を
支持する反ワクチン活動家に
ついていくのはやはり危険という
事になるでしょうね。


自民候補でもなかなかここまで
触れない人口削減についてまで
堂々と言及しています。

参政党の創憲などという
謳い文句の目的は、当然自民
の改憲の援護射撃でしかなかった
というわけです。

そして同じく見せかけの反対
勢力に騙されそうなのが、改憲
阻止のために投票に行こうという
呼びかけです。

そもそも投票システム自体が
不正の完全操作を行える自動集計
マシーン「ムサシ」を使用して
いる事で、それを糾弾せずして
まともな選挙や投票が行われる
はずがないというのが、2012
年からの不正選挙の実態を知る人
たちの見解です。

そもそも今回の自民の改憲案の
提出そのものが、違憲である事を
国民が知って、国民投票に入る前に
廃案にしなければいけないという事
なのです。


つまり改正禁止条項に手を
付けた自民改憲案そのものが
本来無効なのだという事なの
です。

さて以前も記事で取り上げた
パンデミック条約ですが、
どうやらブラジルなど反対する
国が相次いだ事により、一端
棄却されたようです。

そりゃWHOの命令で、署名各国
の国民にワクチン義務化されたら
たまりませんからね。

ブラジルのボルソナロ大統領には
無事でいていただきたいものです。

スナメリオさんの氷山の一角シリーズ
vol.291
にも
情報があるようです。

今回は特に長くなりましたが
このあたりで失礼します。

ではまた貴重な情報を記事にして
いこうと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

意図的に創出される食糧危機や戦争はグレートリセットの道を開く事につながる!


これは最近の情報をテーマを統一せず
にいくつかビックアップして、抜粋
しながら取り上げていくという記事
です。

さてあれだけ執拗だったコロナ煽り
またワクチン奨励のマスコミが、
完全に方向を変えて、ウクライナ
紛争またプーチン叩き報道に
切り替わっています。

つまりは改憲のためという事
でしょうが、それだけでも
ありません。

日本の実質宗主国にあたる米国では
なんとウクライナがクラスター
爆弾を使用したと報道され、また
ウクライナの残虐な正規軍アゾフ
への支援を禁ずる予算法案が提出
されています。

なのに日本は公安調査庁が、正しくも
「アゾフ大隊はネオナチ」と記載
していたのを削除し、戦争中の
ウクライナに軍事支援までしてしまう
間抜けさで、ロシアからネオナチ国
指定され、ターゲットにされてしまう
事になりました。

つまり日本は国際社会からも孤立
させられ、戦争当事国へと誘い
込まれるトラップにはまりかけている
事になります。
しかも傀儡政府は巻き込まれる事が
想定内とでもいった感じです。

ここでみなさんおかしいと思って欲しい
事があります。
アゾフは、米国・NATOが支援して
育てられた残虐な殺戮集団で、なんと
ウクライナ正規軍に収まり、
ウクライナ自国民を残虐に殺戮して
逆にウクライナ国民を解放しようと
するロシアに徹底抗戦しています。
つまり日本がネオナチ指定されるなら
少なくとも米国もネオナチ指定され
なければならないのではないかと
思うわけです。

それをしないで、日本だけをターゲット
にしようとしているなら、プーチン・
ロシアも、シナリオのコマとして動いて
いる可能性があるという事になります。

とはいえ、今のところ人道上正しい
行いをしているのはロシア側のように
思えますので、あくまで可能性という
事だけですけどね。

とにかくあたかも国防のために改憲が
必要だという大ウソの謳い文句が
政府・マスコミでまかり通って
います。

しかし世界で唯一「敵国条項」を
適用されている日本が、改憲案に
あるような国防軍を創設するような
事があれば、他国は日本への
軍事攻撃を正当化できてしまう
という、逆にとても危険な方向に
日本を導く事になるのです。

国防軍を保持してしまえば、中国
またはロシアが日本に対して
軍事攻撃を仕掛ける可能性は
十分にあり、どうしても改憲を
阻止する必要がある大きな理由の
一つなのです。

もちろん自由や人権、そして個人の
所有物や主権など一切を政府に
取り上げられてしまい、とうぜん
ワクチン強制もあり得る緊急事態
条項も改憲絶対阻止の一番の理由
ではあります。

さてこのようなきな臭い危機的な
状況は、日本だけのものではあり
ません。傀儡政府の支配する欧米
諸国を中心に展開しています。

これはもちろん意図されたものです。

それについて詳しく取り上げている
記事を観てみましょう。


ストーリー
・世界経済フォーラム(WEF)の
オーナー兼会長である
クラウス・シュワブは、世界で
最も危険な人物です。

・WEFの究極の目標は、民主主義の
プロセスを廃止し、すべての所有権と支配権
をディープ・ステート、そしてそれを
支配するテクノクラート・エリートに
与えることです。

・WEFは恐怖を煽ることに依存しています。
国民が恐怖で支配されると、監視強化や
デジタルIDシステムなど、安全を装って
導入されながら、最終的に個人の自律性と
自由を奪う権威主義的な「保護」を
歓迎するようになる。

(引用注:以降読んでいっていただれば
わかりますが、日本政府もマスコミも
日本に潜入している数々の工作員も
この危機的状況を意図的に創出する
ように指示されているわけです。

以前観光バスが相次いで崖から落ちる
事件が相次いだ事がありました。
運転手の過労による居眠りなどが
原因などとされていましたが、真実は
電子制御システムを遠隔から
ハッキングされる事により、意図的に
運転操作を運転手から、ハッカーに
強制的に移す事により、バスが
意図的に落とされてきたという事
なのです。

それから、ほどない期間を経て、
バスの車内には、運転手の席にだけで
なく、車内全域を網羅するような
監視カメラが整備される事になった
のです。市バスなどに乗って、
いつもそれを指さしながら苦笑し
まわりを見渡しても、みなさん
キョトンとするばかりでしたね。

また電子制御の遠隔ハッキングは
乗用車にも応用され、わざわざ児童の
列に突っ込む事故が多発しました。
いくらもうろくしていても、ハンドル
が効いていれば、児童は絶対避ける
事くらいはできます。

当然これも邪悪な工作員の指示に
よるものと観て間違いないという
事です。

これも街中の監視カメラや、児童
電子タグを持たせる事の正当性を
訴え、実用化させる助けになって
いるわけです。
児童に関しては、こんな商品も
児童見守り安心システムツイタもん


「子どもたちの登下校をICタグに
よって記録するシステムです。」

STEP.1
番号の付いたICタグを児童がランドセル
にぶら下げて登下校する際、校門に設置
したアンテナがその番号を感知し、
職員室のパソコンへ送信します。

STEP.2
児童が校門を通過した時刻を4週間分
記録します。防犯カメラでも校門付近の
映像を24時間録画し、登下校の様子を
動画で確認できます。(児童の校内在籍
の有無、または誰と一緒に下校したかを
職員室で即座に確認できます。)保護者
の携帯電話へ、その時刻情報を送信
します。 (オプション機能 月額400円 
年間4,800円(税別))学校からの
緊急連絡事項のメールを保護者の
携帯電話へ、一斉に送信できます。
(無料)

STEP.3
登下校メール配信は、ご登録されている
携帯電話でリアルタイムに受信します。
学校からの連絡事項をメールで受信
できます。』
“出典:
児童見守り安心システムツイタもん」”

テレビ脳で過保護な親御さんたちに
需要がありそうですね。
こちらから観ると、大いなる
不安を持つ事になりますが。

ではWEFの掲げるスローガン
に戻ります。)

・WEFの目標は、単に地球上の
生命を支配することではなく、人間を
ハッキングして自由意志を排除し、
地球を根本的に変えることです。

(引用注:私のブログでは2020
年の記事からずっと、この事の
危険性を訴えてきました。
この目的のためにワクチンなどで
ナノテク素材を体内に埋め込む
必要があったという事なのです。)

・WEFは投資会社のブラックロックと
共同で政府に潜入し、選挙で選ばれた
わけでもない企業エリートが国民に
トップダウンで指示を出す
コーポラティズムと共謀している。

(引用注:これも後に説明が続きますが
投資会社のブラックロックとは、支配層
の必殺武器のようで、なんとこの1社
だけで、中国・アメリカを除く全ての
国の国家予算を上回るという事です。

要するに日本に長らく指示を与えて
きたジャパンハンドラーに加えて
このような投資会社そしてまたWEF
からの工作員が、日本政府にトップ
ダウンで指示を与えているという
事は、間違いないようです。

なるほどWEFのスローガンである
グレートリセットについて、しっかり
と岸田首相が発言しなければならない
理由が、ここにあったという事
ですね。)

・あなたは、自分自身の批判的思考
に頼り、服従よりも勇気を選ぶことで、
自分の主権を守ることができる。
(引用注:これは世界中の市民に
向けての言葉ですが、日本国民以外
の国々の多くの人々は、確かに勇気
ある行動を取り続けています。)

世界経済フォーラム(WEF)の
創設者兼会長であるクラウス・
シュワブ氏は、グレートリセットの
象徴的存在です。その究極の目標は、
民主主義のプロセスを廃止し、すべて
の所有権と支配権をディープ・ステート
とそれを支配するテクノクラート・
エリートに委ねることです。

以下のビデオでは、コメディアンの
J.P.シアーズが、なぜシュワブが
世界で最も厄介な人物であり、
間違いなく最も危険な人物であるか
の主な理由を概説している。

(引用注:最も危険といっても
オモテに出てくる人物としてで
あって、当然支配層血族の操り人形
でしかありませんが。)

グレートリセットの「ニューノーマル」
のひとつに、「何も持たずに幸せになる」
というのがある。これはWEFの2030年
アジェンダの一部であり、それを実現
するための計画はすでに実行に
移されている。

(引用注:この記事を最後まで読んでも
何も持たずに幸せになるのは、支配層
だけで、彼らが大衆かに巻き上げた
富を今以上に完全に所有する事に
なるだけです。)

シュワブは、2020年7月9日に出版された
「Covid-19 – The Great Reset」
という本の著者でもある。

「どうやってあんなに早く書き上げ、
出版したのか不思議です。」 と
シアーズは言った。つまり、
「パンデミック 」を始める前に、
彼が事前に書いていたようなものです。

緊急の危機が国家権力を高める

WEFは恐怖を煽ることによって運営
されている。例えば、病気や環境の
大災害などに関してです。

国民が恐怖に支配されると、監視の
強化やデジタルIDシステムなど、
安全を装って導入されながら、
最終的には個人の自律性や自由を
奪う権威主義的な「保護」が歓迎
されるようになります。

実際、シュワブはこう書いています。

「ヨーロッパとアメリカにおける
過去5世紀の最大の教訓の一つは、
これである。緊急危機は国家権力の
強化につながる。」

(引用注:これが現在世界的に創出
されている食料危機や経済崩壊、
戦争などの危機だという事で、当然
我々も彼らのこのゲームに取り
込まれているわけです。)

WEFは、世界情勢を改善するための
グローバルな組織であると自称して
いるが、その背後にいる人物を知れば、
ほとんどの人が驚きを隠せないでしょう。

シアーズが言うように

「世界経済フォーラムが毎年ダボスで
開催するエリート会議の講演者の
ラインナップには、次のような博愛主義
の人間が含まれていると聞けば、きっと
興奮することでしょう。」

習近平、中国共産党の指導者、
現在ジェノサイドを犯している。

トニー・ファウチ、間違いなく人道に
対する罪に関わっている。

ビル・ゲイツ、間違いなく人道に
対する罪に関わっている。

オーストラリアのスコット・モリソン首相は
、間違いなく現在、人類に対する犯罪に
関与している。

なんて素晴らしい顔ぶれ…!

生命そのものの再構築を目指す WEFの
目標は、地球上の生命を支配するだけ
でなく、根本的に変えることなのです。

シュワブの最高顧問であるトランス
ヒューマニスト、ユヴァル・ノア・ハラリ博士
は、データによって人間のエリートができる
ことは、「デジタル独裁の構築だけではない」
と率直に認めている。

「デジタル独裁 以上のことを可能にするかも
しれない。」

「生物をハッキングすることによって
エリートは生命の未来を再構築する力を
手に入れるかもしれない 一度何かを
ハックすることができれば、通常はそれを
エンジニアリングすることもできるの
ですから」

近い将来、一部の企業や政府は、次の
ようなことができるようになるだろうという。

「すべての人を組織的にハックする」ことが
できるようになるでしょう。

雲の上の神の知的デザインではなく、
我々の知的デザイン、そして我々の
雲の知的デザイン、IBMクラウド、
マイクロソフトクラウド、これらが
進化の新しい原動力となる。

(引用注:要するにAIクラウドが
人類を支配し、進化までコントロール
してしまう事になるというわけです。)

人間の生命がハッキングされれば、
ハッカーは生命そのものを支配し
続けることになる-このプロセスは
「パンデミック」によって加速
されている。

結局のところ、ハラリは言った。

「良い危機を決して無駄にしては
いけないとよく言われます。」

監視は世界的な全体主義支配の計画
の重要な部分であり、ハラリによれば、
100年後、人々は振り返って、COVID-1
9「パンデミック」を、監視における
新しい体制が支配された瞬間と
認識できるようになるだろうと
言います。

「特に皮膚の下の監視」です。

(引用注:もっと具体的に
いえばワクチンによる人体の皮膚下に
埋め込まれたナノチップなどによる
監視という支配体制だという事です。)

WEFは積極的に「ヤング・リーダー」
を洗脳しています。

WEFは「ヤング・グローバル・
リーダーズ」プログラムを維持し、
9年間、彼らの原則に洗脳しています。

(引用注:シュワブは、プーチンも
このヤング・グローバル・リーダー
の一員だと言いますが、プーチンは
「あんたの弟子になった覚えはない」
と言います。
もしプーチンの言う事がまともなら、
欧米の「プーチンを残虐な独裁者」
とする報道にも納得します。

つまりプーチンは彼らを裏切って
いる可能性も依然としてあるという
わけです。)

その目的は、国民にではなく、WEFの
上司に答えられるような世界の
リーダーを作ることだというのです。

このプログラムの卒業生には、
WEFのグレート・リセットに「疑わしく
一致」している世界のリーダーたちが
含まれています。
ジャスティン・トルドー、カナダ首相

フランシス・マクロン、フランス大統領

マーク・ザッカーバーグ、フェイスブック
の共同設立者兼CEO

WEFヤング グローバル リーダーズ
プログラムのスポンサーには、
ビル&メリンダ・ゲイツ財団やグーグル
が含まれています。

「なぜGoogleは、世界経済フォーラムの
シナリオを正確に支持するように情報を
検閲し、形成するのでしょうか?」
とシアーズは問いかけています。
一方、WEFは世界的なサイバー攻撃を
予測しており、シュワブはこう言って
いる。

「電力供給、交通、病院サービス、
社会全体に完全な停止をもたらす
可能性がある」とシュワブは述べている。

その後、WEFはサイバー攻撃の
シミュレーションを行ったが、これは
むしろイベント201-2019年10月に
行われた「新型コロナウイルス」に
対するWEFの「パンデミック」
対策シミュレーションのように、
手の込んだ計画セッションのように
見えます…

人々はどうやって「何も所有せず、
幸せになる」のか?

WEFとシュワブが世界支配の計画を
進めるつもりなら、エリート階級に所有権を
譲るという考えに人々を乗せる必要が
あるでしょう。

でもどうやって…….?

ブラックロックは、9兆ドルの運用資金
を持つ投資会社です。これは、アメリカ
と中国を除いた地球上のすべての国のGDP
よりも高い額です、とシアーズは言う。

プリンストン大学で政治学の学位を
取得した戦略的リスクコンサルタントで
講師のF.ウィリアム・エングダールに
よれば、ブラックロックは地球上の
ほとんどの政府よりも大きな力を
持っており、連邦準備制度や
ゴールドマンサックスなどの
ウォール街のメガバンク、WEFの
グレートリセットも支配している
とのことである。

(引用注:支配層の資本下にあるのは
間違いないとしても、プラックロック
は欧米を中心とした各国政府や金融寡頭
資本を実質支配している投資会社
であるようです。

もちろんその配下に日本政府もある
という事ですね。)

では、世界経済フォーラムとはどの
ような関係があるの でしょうか?

ブラックロックの創業者でCEOの
ラリー・フィンクは、WEFの理事でも
あります。

シアーズは疑問を投げかけている。

世界経済フォーラムとブラックロックは、
選挙で選ばれたわけでもない企業エリート
が国民にトップダウンで指示を出す
コーポラティズムに結託しているの
だろうか?

そのためには、政府に潜入する
必要がある-そして、潜入している。

「彼らは15年で封建制度を成し
遂げるかもしれません。」

これは戦争だ。間違いない。
ロンドンのロイズ銀行は、世界中の
偉大な金融機関と同じように、この
ようなことを行っています。これは
止めなければならない。これは、
共産主義やBLM、その他あなたが
考えることができるあらゆるものの
緩慢な進行の組み合わせよりも大きな
脅威である。これは死の直撃です。

COVID-19の「パンデミック」が、
将来の世界関係や国家経済の方向性など
すべてを変える「グレートリセット」を
急速に推し進める「またとない機会の窓」
を作ったことは明らかです。これは、将来
の世界関係や国家経済の方向性など、
すべてを変更することを含むものです。

「社会の優先順位、ビジネスモデルの本質、
グローバルコモンズの管理」

この計画の一部には、シュワブが少なくとも
2016年から議論している「第4次産業革命」
が含まれており、その内容は以下の通りです。

「その特徴は、物理的領域、デジタル領域、
生物学的領域の境界を曖昧にする技術の
融合です。」政府の面では、革命は新しい
技術力をもたらし、それを通じて人口管理
を強化することができます。

「広範囲にわたる監視システムと
デジタル・インフラを制御する能力」

(引用注:この第四次産業革命に対する
警告は、以下の記事で投稿してます。

グレートリセットの別名第4次産業革命
とは人間と機械の融合社会の事だった

一方、人々が自分たちを狙った組織的な
脅威を心配するのに忙しい一方で、
テクノクラートは人間であることの本質、
すなわち自由意志をいかにして取り除くか
に取り組んでいます。
「人間は今やハッキング可能な動物です」
とハラリは言った。

(引用注:つまり彼らは我々に人間を
やめて、AIクラウドにつながれる
ロボットになれと言っているわけで、
第四次産業革命につながるAIクラウド
や仮想通貨を喜んでいる場合ではない
という事です。そのシナリオにのる
という事は、将来の自分たちの檻を
つくる手助けをしているのと同じ事
なのです。)

「人間は魂や精神を持っていて、
自由意志を持っています。私の中で何が
起きているかは誰も知りません。だから
私が何を選ぼうと、選挙だろうと
スーパーマーケットだろうと、これが
私の自由意志なのです。」

私たち全員が、自由で主権的な個人
であり続けるための措置を講じることが
急務です。それは、次のような簡単な
ことでよいのです。

あなた自身の批判的思考と、自分の心と
魂が正しいと思うことに導かれること。

従順さよりも勇敢さを選ぶこと…

私たちは今、「グレート・リセット」か
「グレートな目覚め」の過程にあります。
そして、その選択はクラウス・シュワブの
ものではありません。

選択するのはあなた自身なのです……!

“出典:「メモ・独り毎のblog」様
のサイト
「世界経済フォーラム」は米国の
政策によって創設された
より”

要するに各国政府の上に君臨する
WEFやブラックロックなどの
投資会社は、大衆から人間性を
取り除き、AIデジタル世界に
閉じ込め、完全管理・支配社会を
完成させようとしているという
事です。

そしてこれがグレートリセット
というものなのです。

とにかく我々は「グレートリセット」
ではなく、人間性を奪われる事なく、
能動的な意志、創造的な思考力、
勇敢な決断力を持つ人間へと
「グレートな覚醒」をしなければ
ロボットになる未来を選択させられる
だけだという事です。

間違っても、グレートリセットに
つながるAI社会を肯定し、その
コースに力を与えている場合では
ないという事です。

意図的に創出されている食糧危機は
こちらにも示されています。

このような仕掛けも

また米国が仕掛けた事が明らかな
今回のウクライナ・ロシア紛争では
やはり欧米の支配層の資本下にある
軍需産業の笑いが止まらないよう
です。

今回のテーマは意図的に創出される
世界的な危機というものでした。
そして日本政府は見事にそれに
のせられているというわけです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いこうと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

ロシア・ウクライナ紛争はグレートリセットに日本も巻き込まれる罠でもあった!?

今回はタイトルにあるように、
欧米の支配層が仕掛けた
事が明らかだったロシア・ウクライナ
紛争が、グレートリセットへの
シナリオだった可能性が高い事に
ついてがテーマとなります。

まずは、前回取り上げましたように
ロシア・ウクライナ紛争は米政府・
NATO側が仕掛けて、その尖兵
であるウクライナ軍が自国民を攻撃
し始めた事によって、勃発したのが
真相だという事でした。

そしてロシアはそれに応じる形で、
ウクライナの軍事施設を攻撃し、
ウクライナの住民を救出して回って
いるというのが真実だという事も
これまでの情報からあまりにも
明らかです。

ですが欧米諸国はプーチン・ロシアを
一方的な悪として戦争犯罪の罪で、
経済制裁を行っているわけです。

ところがその経済制裁を契機として、
ロシアは、ドルの一極支配体制から
ルーブルの価値を基準に金本位制へ
と移行し、中国・インドなどの
BRICS諸国や友好国と連携し、
西側より豊かな経済圏を形成させ
始めたという事です。

そしてむしろ打撃を受けているのは
経済制裁を仕掛けているはずの
西側諸国だという事です。

その事についての記事が以下です。

『』内が引用で、~が中略です。


誰を崩壊させるための対ロシア制裁
なのか。目指すのは西の自死?
それともこれもいわゆるグレート
リセットへの道?

この喜劇はもはや喜劇じゃない
対ロシア制裁が始まってからの
「バカバカしさ」は、私が生きてきた
数十年の中でも格別の感があり、もともと
モンティパイソンなどのスラップ
スティック的笑いが好きだった私ですが、
もうすでに笑えないほど馬鹿げたことが
続いています。

その構造は一言でいえば、

「対ロシア制裁は、ロシアが利益ばかり
得ていて、西側が自滅している」

ということなんですが、それが
過度すぎる。

たとえば、非常に馬鹿馬鹿しい
「結果」のひとつとしては、ウクライナ
侵攻が始まったときに、

「マクドナルド全店舗がロシアから撤退!」

とか、

「 VISA やマスターカードが撤退!」

とか、いさましく報じられていましたけれ
ど、その後、これらがどうなったか
ご存じでしょうか。

マクドナルドは、ロシアで 847店舗を
展開していましたが、すべての営業を
停止し、ロシアから撤退しました。

しかし、撤退するとはいっても、847店舗
全部を爆破したり放火したりして、痕跡を
なくすことができるわけでもなく、
「店舗はそのまま」でした。

当時思ったのは、

「世界一の小麦生産国と大規模な牛肉の
生産国に、それを利用できる 847店舗を
無料で提供してあげただけじゃん」

ということでした。

そして、最近の報道を見ますと、
その通りになっています。

(報道) マクドナルドがロシアの
847のレストランを閉鎖した後、
ロシア政府はそれらの名前を ロシア名の
Uncle Vanya に変更して営業継続
(2022/03/24)

海外の報道では、以下のように書かれて
いました。

マクドナルドは、ロシアの 847店舗を
閉鎖し、ビジネスの観点から完全に
ロシアを離れた。

その後、どうなったか?


ロシア政府は、以前マクドナルドだった
すべてのレストランの名前を Uncle Vanya
に変更した。そして、彼らは、以前と
同じようにハンバーガーを提供している。
しかし、これはすでにロシアの名称と
ロシアの支配下にある。

mishtalk.com

以下が、現在の元マクドナルドの
ロゴです。

今やロシア国営店のハンバーガー
店チェーン Uncle Vanya のロゴ

mishtalk.com

考えてみれば、アメリカ企業の
マクドナルドとはいっても、
店員さんたちは全員ロシアに住んで
いるロシア人だったわけですから、
みんなノウハウは知っています。

つまり、

「それまで通り、ハンバーガーを
作って、お客さんに出せばいい」

というだけで、それがロシアの
国営店ということ以外は他は
何も変わりません。

847もの「設備の整った店舗」が
「無料で手に入った」というだけです。

ロシア側は嬉しかったでしょうね。

(引用注:ロシアの国民レベルで
原材料を選べるのなら、少なくとも
それまでのマクドナルドの超危険な
しかも生物としての食べ物でさえ
ない食材料を使用しないで、比較的
安全なハンバーガーが提供される
事になりそうですね。)

VISA とマスターカードの件については、
海外の経済メディアが以下のように
記しています。

VISA とマスターカードは、ロシアから
撤退した。その代わりに、プーチンは、
NSPK として知られるロシアの全国決済
カードシステムを実装した。

これらのカードは、米国の支払い
システムを使用していない。


皮肉なことに、それまで VISA と
マスターカードが受け取っていた
手数料は、すべてロシア中央銀行の
82億ルーブルの純利益となった。ロシアは
実際に VISA とマスターカードの制裁から
高い利益を得たことになる

mishtalk.com

ロシア中央銀行は嬉しかった
でしょうね。
棚からぼた餅とか、濡れ手に泡とか、
そういう表現がありますが、何の苦労も
せず、莫大な利益を上げることに成功
しています。

(引用注:今回の経済制裁で西側諸国が
打撃を受ける中で、ロシアの中央銀行が
潤っているのなら、世界の中央銀行の
総元締めである国際決済銀行は、欧米の
支配層の資本家にあるわけで、つまりは
支配層にとってはシナリオ通りだった
という事になりますね。
それを指示されたのがプーチンロシア
だったのなら、やはり彼らも支配層の
コマであった事になります。

このあたり明日の世界さんの見立てが
正しいという事にもつながりそうです。

この場合新世界秩序の解釈や翻訳
の仕方など、まだ精査する余地は
あります。

ただ例のバンデミック条約にロシアが
反対しているという点や、やはり
ウクライナの住民を救出したりして
いるという面でいえば、全て言いなり
というわけではなく、支配層に誘導され
ながら、国として独立した意志でも
動いているという事だと思いますが。)

「でも、ルーブルの価値が下がった
ではないか」という話もあると
思います。

それはですね。

もう元に戻りました。

1月24日から3月30日までのドル /
ルーブルの推移

zerohedge.com

ほぼ完全に、ウクライナ侵攻前の水準
です。

ロシアの株式市場もほぼ侵攻前の価格に
戻しています。

どこから見ても、ロシアは「得しただけ」
となっています。

何も失っていない。

それどころか、このタイミングで、
ここぞとばかりに「強烈な戦争」を
仕掛けてきています。

私たち西側にとっては絶望的な
「食糧と経済戦争」です。

ロシアはいろいろなことを発表して
いますが、最も驚いたのは、元ロシア
大統領のメドヴェージェフ氏が、

「非友好国への食糧輸出を停止する」

と述べたことです。

以下の記事で、RT の報道をご紹介して
います。

[記事]
「私たちロシアは、非友好国への食糧輸出
を完全に停止する」と元大統領の
メドヴェージェフ氏が計画を発表

 地球の記録 2022年4月2日

その少し前に、ロシア議会で、「食糧輸出も
ルーブル決済限定にしてはどうか」という
提案が議員により出されていました。

(報道)
ロシアの議員が「肥料と穀物を含むすべての
輸出をルーブル支払いにするべきだ」
と提案

(2022/04/01)

その後、まさか「完全な輸出の停止」まで
言及するとは。

ロシアの穀物に依存している国は大変に
多く、日本に関しては、ロシア産の
海産物などがそれにあたります。

なお、ロシアの「非友好国」とは、ロシアに
経済制裁を課した国で、米国、英国、カナダ、
オーストラリア、日本、台湾、韓国、スイス、
EUの27か国すべてと、あといつくかの国の
40数カ国です。

他の世界 150数カ国は、ロシアの友好国
ということになります。

(引用注:支配層のシナリオの1つに
意図的な食糧危機の創出というのが
ありますが、これはその一貫なの
でしょう。

どうしても人工肉や何が加えられるか
わからない昆虫食、ワクチンの成分を
含んだ食品などを食べさせたいの
でしょう。

この食料危機の意図的な創出について
は、多方面から仕掛けられていて、
日本は種子方改正もそうですし、土壌
を汚染させるためのケムトレイルの
撒布にも余念が無い上に、農業を
壊滅に追いやるTPPなどの国際条約
も締結・施行されているわけです。

それは世界特に西側諸国おいても
様々な仕掛けが施されている
という事をこちらの記事で取り上げ
ています。

グローバリストは食料危機を
意図的に引き起こそうとして
いる!

それはともかく、ロシアへの制裁による
今後の「西側へのブーメラン」は、
今はまだそれほど明確には現れて
いないのかもしれないですが、
ものすごいことになりそうです。

何しろ食糧と肥料とエネルギーが
絡んでいるので、過去数十年、
数百年の国家の対立とは異なります。

「飢餓と大量死」

というキーワードに満ちる国家対立と
なっています。

こうなってくると、

「誰に対しての戦争なんだ?」

と思わざるを得ません。

(引用注:これですね核心は、つまり
今回のシナリオも支配層が、人類に
対して仕掛けたもので、コロナから
ワクチンと5Gというシナリオから
グレートリセットへのシナリオに
進んだという事を意味している
という事です。

もちろんコロナが終わったからと
いって、最初のシナリオが終了した
わけではなく、ワクチンと5Gまた
6Gシステムが超管理社会への
ツールなので、まだまだ続行中
だという事なのです。

トランプはもちろん全て否定して
いませんし、むしろワクチンを称賛
してるくらいです。
ロシアも接種率がとても低いとは
いえ、プーチンは否定もしていません。
そういう意味では、やはりプーチンも
新世界秩序のコマである可能性は
まだまだやはり高いままだという事
です。)

対ロシア制裁が始まってから、ほんの
少し「これって……自分たち(西側)に
向けた制裁になっていることをわかって
やっているのでは……」と思うような
部分もないではなかったのですが、
その理由は、たとえば、

「西側で、コロナというキーワードが
突然断ち切られた」

ということにも感じていました。

もっと端的にいえば、ディーガルの
世界ですよ。

「アメリカ帝国と西側諸国を破壊する
ための(自死としての)対ロシア制裁」

ということです。

ディーガルについては、以下のような
記事にあります。

[記事]
アメリカの異常な孤立を見て思う、
日本を含めた「対ロシア制裁国」の
劇的な人口減少の原因は、戦争よりも
凍死や餓死によるものになっていくの
ではという懸念

 In Deep 2022年3月10日

[記事]
これは「副作用」ではなく「本作用」
だと認識しながら、人類類史上最大の
事象がディーガルの分析した未来予測へ
と推し進める惨状を見続ける日々

 In Deep 2021年6月18日

(引用注:このディーガルというのは
世界の人口動態やGDPについてなど
予測する分析機関のようですが、
世界の2025年の人口とGDPの順位
が、👆の記事に掲載されていたので
引用しておきますね。


ディーガルによる2025年の人口動態予測

1. 中国    人口 13億 5844万人
(2020年/ 13億8000万人) 約 2000万人
減少
2. インド   人口 13億 4175万人
(2020年/ 12億8000万人) 約 3800万人
増加
3. ロシア   人口 1億 4183万人
(2020年/ 1億4226万人) ほぼ変わらず
4. 日本    人口 1億 304万人
(2020年/ 1億2645万人)
約 2300万人減少
5. ブラジル  人口 2億 1031万人
(2020年/ 2億735万人) ほぼ変わらず
6. アメリカ  人口 9953万人
(2020年/ 3億2662万人)
約 2億2000万人減少
7. インドネシア 人口 2億 6713万人
(2020年/ 2億6058万人)
約 700万人増加
8. メキシコ  人口 1億 2471万人
(2020年/ 1億2457万人) ほぼ変わらず
9. イタリア  人口 4376万人
(2020年/ 6214万人) 約 1800万人減少
10. フランス  人口 3911万人 (
2020年/ 6710万人) 約 2700万人減少

Deagal List of Countries Forecast
2025

上からの並び順がGDPの順位です。
日本は米国より上の4位らしいですが、
きっちり2300万人減となって
ますね。

これは以前、日本の真の人口が
実は9000万人だったかも知れない
という情報が出回っていた事で、
意図的に減らされる人口に対して
最初から人口が数千万少なかった
という事にしておこうという意図が
あったのではないかと思います。

それにしてもお気づきですよね、
人口変わらずや人口増加の国々は
中国などは例外としてもBRICS
諸国や、ロシアの友好国だという事
です。

まずは、支配層は西側諸国のグレート
リセットを完了させるつもりで
いるのだと思います。

ただGDPの順位からして、日本の
立場は非常に微妙ですね。

もしロシア側に入るようなら、
少なくともいったんは負け組
でもないのかも知れません。

ただし、国民の安全は、全く保障の
限りでもないのでしょうが。)

実際には、西洋を中心としたかなりの国
や地域でコロナの事態は悪化しているの
ですが、しかし、コロナから
「戦争と制裁」に話が強制的に移行
されている。

(引用注:このIn Deep様の管理人
岡さんは、コロナウイルスは存在する
という前提でおられますので、このような
表現になると思いますが、実際には
ワクチンの副作用被害をコロナ感染の
原因に無理矢理しているという事です。

ただ確かにコロナやワクチンの話題から
急にロシア・ウクライナ紛争の話題
一点張りに急に変わったのは日本も
同じで、今はこの第2のシナリオに
人々を誘導している段階だという
事です。)

こうなると、もう、みーんな怪しい。

何も信じられない。

もちろんプーチン大統領も、恍惚の人
もです。

(引用注:プーチンも確かにコマ
として動いている可能性を否定
できなくなってきましたが、恍惚の人
って誰の事でしょうか?
みなさん知っておられるのかな?)

……新世界秩序、という言葉がありますが、
もしかすると、私はこれを勘違いして
いたのかもしれないと最近思います。

まあ……予測などしても仕方ないわけで、
あと 2年も見ていればわかることでは
あるのですけれど、予想以上に不気味に
世界は動いていると感じます。

私の考えはこのように曖昧ですので、
最近見た海外の記事で、何となく
言いたいことがわかるようなものが
ありましたので、ご紹介して
締めさせていただきます。

今のままだと、日本も含めて西側が
崩壊するのに、そんなに果てしない
時間はかからないです。

(引用注:以下の記事は、さすが
In Deepの岡さんが、探して
こられた、今回のシナリオの種明かし
のような記事です。)

西側の制裁の真のターゲットは
ロシアなのか
Is Russia the Real Target of
Western Sanctions?

globalresearch.ca 2022/04/01

石油価格の高騰、エネルギー危機、
食糧危機が間近に迫っている…この
経済戦争の本当の標的は私たち自身
である可能性はあるのだろうか

外交政策アナリストのクリント・
アーリッヒ氏は、投稿で、ロシア
ルーブルはすでに西側の制裁に
よって引き起こされた落ち込みから
回復し始めており、ほぼウクライナ
侵攻以前のレベルにあると指摘して
いる。

アーリッヒ氏は、「対ロシア制裁は
ルーブルの価値を崩壊させるように
設計されたが、失敗した」と述べて
いる。

よく言って対ロシア制裁はせいぜい
無力であり、それどころか、最悪の
場合は驚くほど西側にとって逆効果
であるように思われる。

米国 / EU / NATO が、他国の経済を
不自由にする方法を知らないわけ
ではない。彼らは、キューバ、イラク、
ベネズエラ、そしてリストに
載せるにはあまりにも多くの他の人々
を飢えさせる長年の練習をして、それを
実践している。

(引用注:先ほども明らかになった
ようにこれは支配層の仕掛けた
シナリオなので、ロシアの経済制裁
がどんな展開につながるかなど
完全予測済みで、むしろロシアに
有利に働くように、そして西側
諸国に打撃を与えるように計算されて
の経済制裁だったという事です。)

現在、西側の同盟国がロシアとの
「疑わしい」経済戦争にあるため、
石油の価格は高騰しており、今後も
続く可能性がある。

これはロシア経済にとって朗報であり、
経済制裁による被害を埋め合わせる
可能性さえある。

石油の価格が高くなり、「ロシアのガス
に頼らない」または「ロシアからの
エネルギー調達を排除する」必要が
あるため、私たちのエネルギー供給は
間違いなく「グリーン」技術に何百万
もの人々が注がれることになる。

これらの西側の制裁は、穀物や
食料品全般を含むロシアの輸出も
対象としている。

ロシアは食糧の大輸出国であり、
輸入よりも多くの食料を輸出して
いる。

逆に、西ヨーロッパの多くの国は、
食料供給の 48%以上を輸入している
英国を含め、輸入食品に依存して
いる。

ヨーロッパがロシアの食糧を購入する
ことを拒否した場合、その正味の効果は、
食糧を持っているのはロシアだという
ことだ。ヨーロッパではない。

そして、石油と同じように、食糧価格の
上昇はロシア経済を妨げるのではなく、
助けるだけだろう。

ロシアが世界最大の輸出国である小麦を
例にとってみれば、この小麦の大部分は、
西側諸国に販売されておらず、代わりに
中国、カザフスタン、エジプト、
ナイジェリア、パキスタン等に販売
されており、これらの国に対しての販売
は制裁の対象にはならない。

それにもかかわらず、制裁と戦争は実際
に小麦の価格をほぼ 30%上昇させた。

小麦価格の上昇は、ロシア経済にとって
非常に良いことだ。

一方、米国 CNN によると、米国は 2023年
までに本格的な不況に陥る可能性があり、
フランスは食品配給制度を検討しており、
世界中の国々が燃料の配給を開始する
予定だ。

したがって、西側がロシアに対して課した
抜本的な制裁措置は、ウクライナの侵略に
対応したとされているものではあっても、
ロシア経済を圧迫するという明確な目的を
持っていない中で、石油の価格を押し上げ、
潜在的なエネルギーと食糧不足を
生み出している。そしても西側と
「パンデミック」によって引き起こされた
「生活費」危機を悪化させている。

オーウェルが、小説「1984年」に戦争の
概念の進化をどのように説明したかを
思い出してほしい。


戦争は、今では純粋に内政だ。過去には、
すべての国の支配グループは、彼らの
共通の利益を認識し、したがって戦争の
破壊性を制限したかもしれないが、
互いに戦い、勝利者は常に敗者を
略奪した。

現在では、彼らはお互いにまったく戦って
いない。戦争は各与党によってそれぞれの
主題に対して行われ、戦争の目的は領土の
征服を成し遂げたり阻止したりすること
ではなく、社会の構造を無傷に保つ
ことだ。

(引用注:私も第三次世界大戦のような
全面戦争が支配層のシナリオのうちにある
とは、想定していませんでした。

中国・日本も含めた欧米諸国は、AIと
5Gそして人体のナノデバイスとの
連携とそのためのインフラ整備を
ここ二年間の間に急激に展開していて
それらはまさしく人類を完全に檻
にいれるための支配層にとっての大切
なツールなので、破壊する理由がないし
それはシナリオにないだろうと考えて
いたのです。
そして今やそれは結果の知れた世界経済
戦争という様相を呈してきたという事なの
です。)

コロナの結果として「 50年間で
最悪の食糧不足」が予測されていた
ことを思い出してほしい。

しかし、コロナによる食糧不足はまったく
実現しなかった。

同様に、私たちはコロナ関連のエネルギー
の混乱と停電を経験すると予測していたが、
英国のささやかなガソリン危機を除いて、
コロナによるエネルギー危機は、実際に
到着することはなかった。

しかし、今、私たちは、確実に食糧危機と
エネルギー危機に進んでいる。

それは戦争と制裁のために起きた。

食料価格の上昇、化石燃料の使用減少、
生活水準の低下、そして、公的資金が
「再生可能エネルギー」に注ぎ込まれる。

これらはすべて非常によく知られている
議題の一部でもある。

プーチン、ゼレンスキー、戦争全般、
またはウクライナについてどのように
感じているかに関係なく、巨大なものと
対峙する時が来た。

私たちは考える必要がある。

「これらのロシア制裁の本当の目的は
正確には何なのか?」

そして、

「なぜこれらはグレートリセットの
内容と完璧に一致するのか?」

ということを。』

“出典:「In Deep」様の
サイト
誰を崩壊させるための対ロシア制裁
なのか。目指すのは西の自死?
それともこれもいわゆるグレート
リセットへの道?
より”

今回のロシア・ウクライナ紛争
という仕掛けられたシナリオが、
世界をグレートリセットに誘導する
ためのものだという事は良くわかり
ましたね。

茶番紛争だからと言って、国内の事に
ばかり目を向けていては、危険だと
以前言いましたが、まさにこれは
我々に直接影響するものとなりそう
です。

そしてロシアとその友好国は間違いなく
勝ち組として、予定されていという事
です。

ただこのシナリオのコマとして動き
ながらもパンデミック条約を拒否
したり、ウクライナの住民救出など、
プーチン・ロシアは、支配層の
言いなりのコマではなくある程度独立
した意志で動いているようには
思います。

この5/1の署名などというのは
間違いのようで、まだ2年後をめどに
内容を協議していく段階のようです。

あと関連するツイートを掲載して
おきますね。

あーあ!
おバカな日本人ですこと。

これもグレートリセットへの
ステップの1つかもですね。

どのように世界が動いていくかは
みえてきましたが、私たちは
まず改憲阻止が第一のテーマで
ある事には変わりはないと思います。

また貴重な情報を記事にしていきます。

ではまた(*^^*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ