支配層は、人類がマトリックスの真実に気づく事を最も怖れている!


この記事は、
人類を太古から誘導してきた
頂天のものたちの正体を暴く!

の続編になります。

これまでイルミナティーと呼ばれる
ような支配層自身の言葉と思われる
ものを内部暴露者の提供する情報から、
ご紹介してきましたが、今回が
そのシリーズの最後という事になり
ます。

今回はさらなる究極の答えを
明らかにします。
その答えとは超ポジティブなもの
ですが、
やはり最後まで読んでいただかないと
わからないようになっています。
長いのでどうか分けてでも読んで
いただければありがたいです。

前回頂天にいる彼らについてのある
程度の正体について、説明させて
いただきました。

それは太古からの権力者である王族
や、現在でいえば、王族との閨閥
を形成している、超富裕財閥などに
自己を投影、憑依させる、異次元の
生命体
という事で、彼らが自分で
明かしているように、私たちに
「見えない存在」でもあるという
事でした。

ただ、邪悪な意識を持って、ネガティブ
エネルギーを糧としている存在だと
いう事でしたので、私たちが、互いに
共感しあい、愛し合い、尊重しあい、
敬意をもちあう事で、彼らを追い出す
事ができるという事を説明しました。

しかし、ただそれだけでは、片手落ち
なのです、前回
経験がもたらす盲点からの解放が鍵!
という記事でもご説明したように、
私たちが、あり得ないような真実を
知る事、その知識を持つ事、共有
しあう事もまた同様に重要だと
いう事なのです。

その真実については、これまでも
記事にしてきましたし、まだまだ
深いところまでお話していきたいと
思っております。

そして今回その真実を知るための鍵と
彼らの弱点についてご紹介していこうと
思います。

さて彼らが、身内に明かした言葉
でその事が明らかになるのですが、
これまでの経験や常識と照らし合わせて
考えるクセのある多くの方に、わかって
いただくために、前回の記事を投稿
したというわけです。
つまり今回の記事はありえないような
現実感覚でないと理解できない内容だと
いう事なのです。

では彼らの言葉の続きです。
最後はしっかり自分たちの弱点を
明かしてくれています。

最初は、彼らの手先として働く
人物たちに対する話からで、
我々が世界の超権力者と観ている
ような人物たちの事を、奴らと
いって説明しているところから
です。
この場合の奴らとは、大統領とか、
各国の首相、超富裕層の財閥などの
つまりは肉体を持った人間の事
ですね。
しかし、日本の首相などは、さらに
その下の階級である事も確かです。
また後半の奴らというのは、
私たち大衆をも含めた人類全体に
ついてだという事なのです。

『』内が引用で、~が中略です。

『計画を実行するために奴等の
何人かに「永遠の命をやるぞ」と
約束して抱き込むが、
奴等は我々ではないので 決して
それを得られはしない

こうした新参者たちはイニシエイツ
と呼ばれ より高い領域への進路の
偽の儀式を信じるよう教え込まれる。
こうしたグループのメンバーは
決して真実を知ることなく 我々と
一体になったと思うのだ。我々に
背くだろうから 奴等は絶対に
この真実を知ってはならない

奴等の働きには世俗の物質や
大層な肩書きが褒美として
与えられるが、決して不死身に
なったり、我々の仲間となって
光を受け、星々を旅することは
ない。同類の者を殺すことは
悟りの境地への道を妨げるので、
奴等は決して高い領域には届か
ない。奴等は決して これを知る
ことはない

真実は奴等の鼻先に、すぐそばに
隠されているのだが
手遅れになるまで それに気づく
ことは出来ない

あぁ、そうさ 自由の幻覚が
あまりにも大きいので、
奴等は自分が我々の奴隷である
ことには決して気づかない

すべてが整ったとき、奴等に
作ってやった現実が奴等を
所有する
この現実が奴等の牢獄だ。
奴等は自らの妄想のなかに
生きるのだ

我々の目標が達成されたとき、
新たな支配の時代が始まる

奴等の頭は、奴等の信条に
よって縛られる
大昔から我々が構築してきた
信条によって

しかし、もし奴等が我々と
同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまう
だろう
奴等はこれを、決して知って
はならない

もしも奴等が 力を合わせれば
我々に打ち勝つことが出来る
と知ったら 行動を起こすだろう

我々がしてきたことを 奴等は
決して知ってはならぬ。もし
知れば、一旦ベールが剥がれ
落ちれば、我々の正体は明らか
になり、逃げる場所もない。
我等の動きが我々が誰かを暴露し、
奴等は我々を捜し出し、誰も
かくまってはくれまい

これは我々が現世と来世を
生きるうえで従う秘密の盟約だ
この現実が、幾世代もの人生を
超えていくものだから

この盟約は血によって、我々の
血で封印されている
我等、天国から地上に降り来た
者によって

この盟約は、決して 絶対にその
存在を知られてはならぬ。決して
書き留めたり、これについて話を
してはならぬ。そこから生まれる
意識が我々に対する創造主の激しい
怒りを解き放ち、 我等がやって
来たどん底へと落とされ、永遠の
ときの最後まで 閉じ込められる
であろうから 』

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

実際、よく調べておられる方々は、
我々が超権力者としている人物たち
が、秘密結社に属して、儀式に
参加している事をご存知でしょう。
これが、冒頭の偽の儀式だという事
なのです。
(ただこの儀式は、逆に超権力者の
肉体に彼らが憑依するためのもの
という見方もまた正しいものがある
とは、思います。)

今回彼らは、自分たちの道具として
使う、その権力者たちに「永遠の命」を
やるといって抱き込むのですが、ここで
私のこれまでの記事を振り返ってみて
欲しいのです。「永遠の命」ってわざわざ
彼らにいただかなければならないもの
ではありませんでしたよね。
アイク氏も言ってるように、そんなもの
はとうに私たちのものであるという事
です。つまり私たちは、永遠に存在する
意識そのものであるという事が真実
だという事です。

ただし、彼らの道具として採用される
超権力者たちは、そんな事を全然
わからないのでしょう。
実は、頂天にいる非人間的存在は、
そういう真実を理解する人物を道具
に選ばないのです。

なぜなら、そんなものに権力を与えたら
平気で、彼らを裏切り大衆のために
その権力を行使するようになるから
なのです。
つまり彼らに選ばれるのは、そういう
真実に気づかない「鈍い人物」たちだ
という事でもあります。

そして非人間的存在である彼らには、
世俗の財産や権力などは、まさに
どうでも良いものなので、そういう
道具となった権力者たちに惜しみなく
与えられるという事です。
物理的な存在でない彼らにそういう
行為ができるというのも驚き
ですが、彼らは想像を絶する
テクノロジーで、マインド
コントロールなどもできたりする
ので、そのように仕向ける事が可能
だという事なのでしょう。

ただし、彼らがいる次元には決して
たどり着けないようにし、その真実
も完全に秘密にしているというわけ
です。

そしてみなさんが、なかなかついて
いきにくいと思われた部分が、
彼ら頂天の生命体が星から星へ
旅をする事ができるという部分
でしょう。

私たちの限定された五感の領域では
とてつもなく、現実離れしたような
事のようですが、彼らは、テレポート
ができるような、出入り口から、
いくらでも、星間移動などをできる
レベルの文明を持っているという
事です。

私の記事でも説明しましたように
地球でもバミューダトライアングル
のような異次元との出入り口つまり
次元間ポータルがあり。
巨大なものだけで、12あるという
事です。パワースポットやエネルギー
グリッドなどとも呼ばれていますね。
彼らはそのポータルを使って、自在に
星間移動ができるというわけです。
もちろんそのような場所でなくても
彼らのテクノロジーで、テレポート
できる出入り口を造る事もまた可能
です。
これらの事の参考になるのが
超常現象と電磁界異常編の一連の
記事です。

そもそも月を配置させ、土星に人工的な
巨大なリングを形成できるほどの
テクノロジーを持った生命体なので、
星間移動などは、大した事はないという
事なのです。
これも土星の真実編
真実の月編の記事で詳しく説明して
います。

そして人類の悲惨な歴史を実行してきた
政治家や時の権力者たちは、彼ら頂点に
いるものたちにせっせと、ネガティブ
エネルギーを届ける手伝いをしていた
というわけなのです。

手先として使われる超権力者たちは、
同類のものを殺すために、高い領域には
いけないと彼らはいいます。もちろん
その同類とは私たち大衆の事で、確かに
歴史は何度も権力者たちの決定によって
大衆の命が奪われてきた事の繰り返し
です。
ただ高い領域という点ですが、むしろ
我々の方が、その手先の権力者たちは
もちろん、頂天の彼らよりも高い
領域にいける存在だという事です。

それはそうです、彼ら頂天にいる
もののようにネガティブな意識
エネルギーを糧としている邪悪な
ものたちは、愛が基本で中心である
高次の領域などにいけるはずもない
からです。

ではなぜ彼らは私たちの事を現在
支配できているかという点です。

ここが、とても大事な点です、
ここからが、今回の大事なテーマ
でもあります。

まず彼らは、権力者たちが彼らの奴隷
である事に気づかないといってます、
なぜなら、権力者たちは、偽の儀式
で、彼らと一体になったと勘違いして
いるからです。
しかも真実にも決して気づかないと
言ってます。そりゃあ、奴隷で
ある事にも気づかないくらい鈍い
やつらだもの、気づけるはずも
ないでしょう。

そしてそのあと彼らはこう続けて
います。
「すべてが整ったとき、奴等に
作ってやった現実が奴等を
所有する
この現実が奴等の牢獄だ。
奴等は自らの妄想のなかに
生きるのだ」と。

これは二つの意味があります、
一つには、私たちの牢獄でもある
五感での認識という現実。
そしてもう一つは、彼らが権力者
であるという幻想での現実です。

つまり彼らがいう新しい時代にも
道具として使われる超権力者たちは
まだ必要で、やはり大衆に
ネガティブエネルギーを生み
出させるようには働くというわけ
です。この超権力者たちは、冒頭の
イニシエイツを受けた人物たちで、
某国の首相程度などは入って
おりません。
そしてそれとともに権力者たちに
富や世俗の楽しみ、偽りの自由が
与えられますが、実は彼らの直属の
配下となった瞬間に彼らと同じよう
にネガティブなエネルギーを栄養と
するような存在になってしまって
いるという事なのです。
なぜこれだけ血に飢えているのか、
なぜ人々が嘆き悲しむのを観たがる
のか、本来の自分が望んでいない
事を勝手に望んでしまうような
いわばゾンビのような状態になる
という事を言っているわけです。

今でも彼らの手先として働く権力者
たちは、安眠ができないようです。
当たり前ですね、心地良い睡眠に
なるには、少なくとも7Hz以下の
シータ波にならなければいけません
が、ネガティブエネルギーの虜に
なっている彼らの脳波は、高い振動
数のまま下がる事はできないのです。

つまり愛情やあたたかい心を持つ
私たち大衆の場合なら、簡単に
シータ波以下に脳波が下がります。
つまり高次の意識とつながれる脳波
になる事ができるというわけです。

だから、そういう意味では、よく
眠れる私たちは、彼らの真の奴隷
ではなく、少なくとも単に肉体に
意識が存在している間だけの被支配で
済むわけです。

ただもちろん五感の現実に完全に
とらわれ、彼らと同じような邪悪な
マインドに取り憑かれているような
人物は、しっかりと彼らの奴隷的な
意識として牢獄に入る事になるわけ
です。
つまりこの牢獄とは魂ごと入る
牢獄の事で、目に見えた檻ではなく
見えないが、見えているものよりも
脱出不可能な牢獄だという事なの
です。
これは
天国もあれば当然!?という記事で
そういう魂の行き先について書いて
あります。

つまり今私たちを苦しめている
権力者、その下っ端の某国の政府
の人間や、さらに虐待をするような
親や、いじめを行うようなもの、
さらにブラック企業などで、
パワハラを嬉々として実行するもの
たちは、すでにその牢獄に入って
いる状態だという事なのです。
入っているのは彼らの魂だという
事ですね。

この事が、悪魔に魂を売ったという
昔ながらの表現の真実だという事
なのです。

さてここからは、その彼らの弱点
についての言葉という事なので、
より重要です。

「しかし、もし奴等が我々と
同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまう
だろう
奴等はこれを、決して知って
はならない」
というところからです。
ここからの奴らというのは、超権力者
たちの事ではなくて、私たち大衆の
事を指しています。

私たちとその超権力者をコントロール
するような存在と同等であるとは、
想像もつかないでしょうが、これは
世俗の現実での格の事ではなく、
本来の霊的なレベルでの話です。

もちろん私たちは彼らと同等どころか
彼らより高い領域の霊的なレベルと
つながれるので、彼らより格上で
あるのが現実です。
ただ、現在の人類の多くは、五感の
現実での限定された意識にとらわれて
いるため、彼らより格上であるのに
気づかず、霊的なレベルでも格下に
なってしまっている事が多いという事
なのです。

だから、彼らが恐れているように
今回のような真実を知っておけば、
我々に必要なのは、高次の意識と
つながり、あたたかい心、愛情に
満たされた心でいる事である
という事がわかります。

そしてやはりこのような真実を知る
事によって、彼らをこの現実からも
追い出せるようなアイデアも得られる
ようになるという事なのです。

確かに彼らの言うように我々が力を
合わせれば、物理的にも彼らを
追い出す事が可能ですが、とことん
細部まで分断された私たちが
みんな覚醒してつながるのには、
恐ろしいほどの時間がかかります。

ですが、私たちのうちの一定数以上が
このからくりを知って、手を組めば
かなり高い意識レベルが必要には
なりますが、彼らを追い出す事が
可能だと想定しています。

このあたりが、彼らがとにかく1人
の天才さえあらわれるのを恐れている
理由なのです。それは彼らの内部暴露
本としても有名な「シオンの議定書」
にも書かれている事です。

そして現状のままであれば、彼らは、
世代を越えて生きる事ができる
存在であり、おそらく朽ちた肉体を
乗り換えるだけで済むのたろうと
思います。

このあたりの点でも五感などの狭い
認識にとらわれた私たちの魂は
、転生しても前の人生をほぼ覚えて
いない状態で、自分が永遠の存在
である事を意識できないように
彼らによってプログラムされて
いるというわけです。
もちろん高次の意識に自分を解放
させて、現世の間にそういう真実を
知れば、永遠である自分の意識に
気づいて、彼らにとらわれる事は
二度とないでしょう。

最後の彼らのもう一つの恐れは、
彼らが創造主の怒りに触れて
数千年閉じこめられるという
事です。

この場合の創造主というのは、私
たちがイメージするような神など
の事ではなく、私たちの究極の本来
の実体でもある、全てが一つの
絶対意識の事なのです。

彼らがくどくど言うのでわかり
にくいと思いますが、つまりは、
彼らのような邪悪な存在は、
究極の愛そのものである絶対意識
からは完全に盲点なのです。

この事が絶対意識に到達したアニータ
さんにも盲点があると再三私が記事
で説明してきた事の理由なのです。

ではなぜ彼らがその話をしたり
すると気づかれる事になるのか
といいますと、人類のネガティブ
エネルギーを生み出させる張本人
であるのを、その絶対意識に
気づかれてしまうからなのです。

ただここで我々のためにもう一つ
の大きなヒントが得られます。
そのようなシステムに人類が
苦しめられてきた事を、我々が
わかり合えば良いだけです、
つまり彼らの変わりに邪悪な
システムについて話し合ってやる
というわけです。
そうすればやはり彼らの恐れる
創造主に気づいてもらえる事になり
彼らは閉じこめられてくれるという
わけです。

非常に簡単な事ですが、実はこのような
真実を知る事が、私たちに未来を
取り戻すための究極の答えなのです。

つまり愛と真の知識を取り戻して
共有し合う事
ただそれだけだったというわけです。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

近代世界を造り上げてきたフリーメーソン達の大衆支配の手法とは?


去年以来、真実に気づく人たちが増えて
きた中で、現在世界を動かしているのは
頂天にいる支配層と気づくようになった
方も多い事でしょう。

つまり私たちが対峙し、直面している
目下の敵といえるのは、そういう連中
だという事です。

傀儡である、政府やマスコミや金で
雇われている専門家やコメンテーター
に目くじらを立てている場合ではない
という段階に来ているという事ですね。

現状をこのように観ていけば、今私たち
が知るべきは、支配層の意図と、その弱点に
ついて知るべきだという事でしょう。
つまりその頂点の支配層の弱点を我々が
つく事ができれば、彼らの邪悪な計画は
頓挫する方向へ向かうという事です。
「そんな一般市民くらいのレベルで
世界の超権力者に影響を及ぼせるわけ
ないだろ」
と思う方がほとんどだと思いますが、それは
あくまで五感のレベルで考えた場合いえる
事で、本当の現実は、私たち一人ひとりが
宇宙全体のスケールで、全てとつながって
いるという事なので可能なのです。
何か三次元的な、つまり物質的な行動は
この場合中心的な意味を持つわけではない
のです。もちろん関係なくはないのですが
彼ら支配層に一番力を及ぼせるのは、
私たちの本来の意識に働きかける事です。
そのために自己認識の変革そしてその共有
が大切だという事を記事にしました。
自己認識というのは、物質的な意味と
なる個人のという意味ではなくて
、全体としてのみんなで共有する
認識を変革するという事です。

難しい表現だと伝わりにくいですよね。
簡単に説明しますと、
コロナやワクチンの真実に気づいたら
根本的な元凶について、また私たちの
本来の実体について、真実を共有できる
ようになる方が、彼らの下っ端の言動に
ヤキモキしている感情を共有するより
ずっとパワーになるという事です。

今回は、頂天の支配層の配下として、
彼らのアジェンダを実行している
世界の中核の組織、フリーメイソンリー
についての記事をご紹介します。

多くの人が、フリーメーソンは組織名
団体名だと捉えておられると思いますが、
それは会員名という事です。
つまり団体としての呼び方は、
「フリーメイソンリー」が正解ですね。

さてそのフリーメイソンリーについての
記事をさてはてメモ帳さんから引用
させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。
文中の(訳注~)はさてはてメモ帳
さんのコメントで、(引用注:~)は
私のコメントになります。


フリーメイソン団:人類の死への願望  
by Henry Makow Ph.D.  January 15, 2005
https://satehate.exblog.jp/12055304/

エストニアの作家ジュリ・リナによる、
六〇〇頁におよぶフリーメイソンの
歴史書、『詐欺の建築家[Architects
of Deception]』 (訳注:よく?
言っても『幻想の建築家』)は、
近代史の真の特徴について、深い洞察
を提供している。

基本的に、西洋社会の支配的部分は、
文明に対する死の願望を表す悪魔的
哲学のフリーメイソンに取り巻かれた
ユダヤ人金融エリートに加わって
きた。

(引用注:表現がややこしいですが、
近代西洋社会は、フリーメーソン
たちに支えられた、支配層直下の
金融エリートたちによって牛耳られて
きたという事です。)

彼らは、何とかして彼らの
「新世界秩序」によってもたらされる
大虐殺と苦難から彼らが利益を得る
ことを想像している。

信じがたく、奇怪で、憂鬱に響くが、
リナは、 三〇〇の主にユダヤ人銀行家
ファミリーが、西洋世界を転覆させ、
支配し、そして劣化させるための道具
としてフリーメイソンを使ってきたと
書いている。

(引用注:この300人のユダヤ銀行家
と言えば、300人委員会と合致する
事になるでしょう。もちろん13血族
でもある李家も入ります。つまり
ユダヤとは、民族の事ではないのが
よくわかる情報です。
そしてまたフリーメイソンたちは、実行犯
としての使い走りだという事も、ここで
理解できますね。)

この見方は、一九三八年に行われた一人の
イルミナティ・メンバーのNKVDによる
尋問結果と一貫している。彼はこれらの
銀行家ファミリーの多くの名前を挙げ、
そしてフリーメイソンが消耗可能な道具
であると確認した。 (See my two-part ”
Rothschild Conducts Red Symphony”  
和訳はこちら)

一九四〇年六月に記録され、後にロシア人
によって公開された、強力なフランスの
グランド・オリエント・ロッジ(大東社)
のアーカイブに基づいて、 リナは、
どのようにフリーメイソンが世界支配に
向けて共謀し、近代の主な革命と戦争の
全てを画策してきたかを詳述する。
 (Lina, p.332)

メイソンたち--しばしばユダヤ人たち
--は、共産主義、シオニズム、社会主義
、リベラリズム(そしてフェミニズム
)に責任がある。彼らは大きな政府を
愛している。なぜならそれは究極の独占
だからである。 「世界政府」 (独裁)
が、最終的な戦利品である。 これが、
9.11と「テロとの戦争」の裏に潜む
ヴィジョンである。

 
(引用注:このコロナパンデミックから
ワクチン接種への流れと、経済崩壊からの
通過リセットで、グレート・リセット
の流れは、ともに、支配層に権力が集中
される事になる世界政府実現に向けて
のものとなります。
このコロナ騒動が本格的に始まった
去年の4月前後には、元英国首相が
世界政府の必要性を訴えていた事も
印象深いですね。)

これらの「世界革命的」、「進歩的」な
運動はすべて、神の律法に対するルシファー
の反逆とフリーメイソンの中核にある性質を
映し出している。

彼らは、唯物論と「理性」に基づき、
「自由、平等、友愛」、「公的所有」、
あるいはいくつかの他の理想的に響く戯言に
捧げられたあるユートピアを約することに
よって、幾百万のだまされやすい
理想主義者を、罠にかける。それは、
おとり販売(疑似餌)と呼ばれる。

(引用注:この理想的に響くテーマを
持つ集団として利用されるというのは、
確かに最近肝心な時に、目をそらす
役割としての活動と思われるものを
感じていたのでとても注意深く
しなければいけないところでもあると
思います。)

リナによれば: 「近代フリーメイソン
の第一の目的は、新世界秩序、一つの精神的
なソロモンのテンプル、を構築することで
ある。そこでは、非会員たちは奴隷以外の
何ものでもない[そして]・・・そこでは、
人類はヤハウェへの生け贄とされるで
あろう。」  (52)

(引用注:ただしです。多くの下の階層に
いるフリーメイソンたちは、結局非会員と
同じ目に会う事を覚悟していた方が良い
でしょうね。支配層の頂天から観れば
フリーメイソンの会員たちは単なる
使い走りなので、アジェンダが進行して
いけば、いずれ不要になるからです。)

リナは、フリーメイソンがユダヤ教に
基づいており、またそれはユダヤ人の
金融エリートの実行政治的機関であると
主張する数多くのユダヤ系出典を引用
している。 (81-83) 

これらのメーソンに吹き込まれた共通
のゴールは、人種、国家、そして家族
(「われわれ自身のものを除いた、全て
の共同体的な力」)を、社会的分断、
自己耽溺、そして「寛容性」つまり、
雑婚、無神論、ニヒリズム、グローバ
リズム、性的な「解放」、同性愛を
促進し、かくして人類を一様な機能
不全で従順な粥へと貶めることにより、
蝕み弱体化することである。

(引用注:分断・分離などに関しては
特に、現在のこの日本の状況を見ても
よくわかりますね。今回の最終的な
計画の過程で、ソーシャルディスタンス
、声出しクラスター、家庭内クラスター
まで、どんどん我々は分離させる方向へ
急ピッチで向かわされているのが、
よくわかります。) 

人類を真の状態にしようと警告する
ことを試みているリナとそのほかの
ものたちは、反ユダヤ的、ファシスト、
そして右翼の「憎悪者たち」として、
銀行家たちによって間接的に雇われた
人々によって日常的に中傷されている。

この戦術は、陰謀家たちを精査する
ことから保護し、そして我々のゾッと
するような苦境についての議論を
不可能にする。

(引用注:意外にも、ここ日本の
SNSでのつながりでは、中傷を
する人たちをブロックしたり、
そういう苦境についての議論もできる
感じではありますね。
もちろんAIにひっかかると、発言
する機会を失ったりはしますが。)

私は一人のユダヤ人である。 私は
この銀行独占の一部ではないし、
ユダヤ人の大多数もそうではない。

類似のことだが、マフィアはほとんど
イタリア人だとみなされるが、ほとんど
のイタリア人はマフィアに属していない。
イタリア人たちは、組織犯罪へ
の反対者たちを悪意を持って攻撃したり、
彼らを「人種差別主義者」だの「憎悪屋」
だの呼んだりはしない。 それは、
恐ろしく不審なことに見えるだろう。
ユダヤ人たちは、メイソンの銀行家たち
と彼らの人類に対する邪悪なヴィジョン
の防衛をして信用を落とすようなことを
している。

私の四人の祖父母は、ユダヤ人ホロ
コーストで死んだ。

私は、彼らが殺害された本当の理由を
問い詰める。 (訳注:訳者には
気持ちがよくわかる。)

ロンドンに拠点を置くメイソンの銀行家
たちとその取り巻き連中が、戦争を誘発
し、スターリンを制御し、そして
イスラエルの建国を正当化するために
ヒトラーを権力の座に着けた。彼らは
非シオニストのユダヤ人たちを欺き騙し、
彼らを消滅させた。彼らは、ユダヤの
人々を、メイソンたちを使うのと同じ
やり方で使っている。



 (引用注:結局ロスチャイルド家などの
血族が、対象国の中央銀行を握っている
ので、その指令の下、スターリンや
ヒトラーたちがコマとして動いて、それに
応戦する国々への指令も出していたという事
ですね。これは少し彼らの真実を調べて
いけば初歩的な段階で知る事ですが、
そうそう軍需産業ももちろん彼らの資本下
です。)

イルミニストの陰謀

我々は、近代の世界を、それが
フリーメイソンの陰謀の結果だと
正しく評価しない限り、理解する
ことはできない。

(引用注:いえいえ、近代世界も現代世界
も、頂天血族の指令のもとメーソンが実行
させられてきたという事です。)

人々は、彼らを毎日面前で見つめて
いる証拠をまだ嘲笑している。

米国のすべてのドル札のグレート
シールは、一つのフリーメイソンの
シンボルである。 (中略)

メイソンたちは、世界制覇の目標を
推進する拠点としてアメリカ合衆国
を設立した。

同様に、国連の紋章はまた、一つの
フリーメイソンのシンボルである。
世界は、アカシアの葉に囲まれた33
のスペースからなる一つの格子に
捕らえられている。アカシアの葉は、
メイソンたちの間で熱心な活動を
意味する。 (215)

二十世紀の米国大統領の四分の三が、
高位のメイソンであった。 ブッシュ
とケリーは両者ともメイソン
(スカル&ボーンズ)である。
フランクリン・D・ルーズベルト、
チャーチル、レーニン、トロツキー、
そしてスターリンはメイソンだった。
ほとんどのシオニストの指導者たちは、
メイソンであったし今もそうである。
ゲアハルト・シュレーダー、ジャック
・シラク、そしてトニー・ブレアは
フリーメイソンである。 サダム・
フセインもそうであった。このことは、
イラク戦争が残酷な見せかけであり
得ることを示唆する。

(引用注:サダム・フセインもメイソン
であったとは知らなかったですね。
つまりここが部分開示のピラミッド構造
の怖いところですね。
いくらメイソンだからといっても頂天
血族の都合でいくらでも排除される
可能性があるという事です。
メイソンでもイルミナティーに関わる
と言われる32位階、33位階くらい
の最高位あたりでなければ、支配層
の意図が、部分的にしか知らされず。
わけもわからないうちに、排除されて
しまう事もあるという事です。

さて日本の中では、権力者だと思って
いる方々は、こういう事をよく理解
しておくと良いとは思いますが。)

世界中で、三万二千のロッジに、合衆国
における二五〇万人を含む六〇〇万人を
越えるメイソンがいる。一九二九年
には、議会のメンバーの六七%が
メイソンであった。 英国には三六万人
のメイソンがいる。 イギリスの判事の
五%以上がメイソンである。

リナの信じるところでは、「フリー
メイソンは、共産党がソ連で果たした
のと同じ役割を西洋社会で果たして
いる。 フリーメイソンに所属すること
なしには、早い出世のチャンスはない。
その人物がいかに才能に恵まれていよう
ともである。」

共産主義はメイソン的な企てであった
ことを心にとどめておく必要がある。
そうすればパズルは実体を表し始める。



(引用注:最後の画像で、ヒトラーも
スターリンもロスチャイルドの配下で
あった事がよくわかりますね。)

リナは言う。フリーメイソンたちは
政治だけでなく、科学と文化を含んだ
西洋社会の事実上全ての領域を
コントロールしている。

(引用注:私はニュートン
アインシュタインの説が完全に
破綻していて、彼らは盗作を
さらに改悪して、世間に発表した
という事を記事にしてきました。
要するに西洋科学も意図的に
誘導され、大衆を真理に気づかせない
ように、仕向けてきたという事です。)

「現在の文化的な生活は事実上無自覚
のものになってきた。」と彼は記す。
「我々は文化的老衰の始まりを目撃
している。 」  (333)

パンフレット『公然たる陰謀:
世界革命のためのブループリント』
(一九二九年)中で、フリーメイソン
のH・G・ウェルズは「公然たる
秘密社会(結社)」について
述べている。

それは、世界の資源を確保し、戦争を
通して人口を減らし、そして国民国家
を世界専制で置き換えようとする
隠された力としての社会の指導的
人間たちからなる。  (340)  
(訳注:殺人強盗知能犯罪マフィア
でしょうか?)

フリーメイソンのイデオロギー

人間は、善に自然に魅了され、悪に
嫌悪感を抱く。 かくして、悪は
いつも善を詐称する*。 一般国民と、
フリーメイソンの下位のものたちに
対して、フリーメイソン組織は
「善き者たちをより善くする」
ことに熱心である振りをする。
ヒューマニズム、寛容、キリスト
教精神、そしてそのほか何でも。
(*例:「ワクチン」であなたを
助けたい、、)

もしこれが本当だったならば、
彼らは喉をかき切る罰を加えると
脅してメンバーたちから秘密保持の
誓約を引き出さねばならない
だろうか? 彼らは多くの教皇
たちから非難され、多数の国々で
禁止されただろうか? (84)  

私は、フリーメイソンの真の機能と
性格に気付いていない下位の
「ブルー位階」の多くの善良な
そして親切な人々を非難したくはない。

しかし、フリーメイソンが死の崇拝
にひたむきな悪魔的カルトである
という多くの証拠や証言がある。
(134-138)

たとえば、イタリアのグランド・
オリエント・ロッジがローマの
パラッツォ・ボルゲーゼ[Palazzio
Bourghese]から強制退去させられた
とき、その所有者はサタンに
捧げられた聖堂を発見した。 その
イタリアのフリーメイソンたちは、
一八八〇年代に一つの新聞を発行して
いる。そこでは、彼らは何度となく
「我々の指導者はサタンである!」
と認めている。  (135)

(引用注:支配層血族のマインドに
そのサタン的知性体が投影また憑依
しているので、支配層の配下のメイソンが
サタン(悪魔)崇拝なのは当然ですね。)

そのメイソンたちはまた、ある革命的
な政治的アジェンダを有していること
を認めている。

リナがメイソンの出版物から引用する
典型的な記述は、一九一〇年のある
ドイツの雑誌からの以下のもの
である:

「駆動力となる思想は、常に破壊と
絶滅に焦点が当てられる。なぜなら
この偉大なる秘密結社の権力は、
社会の既存の秩序の廃墟からのみ
生まれることができるから
である。」  (272)

(引用注:要するに現在世界中で
行われている事そのものですね。
既存の社会・経済を破壊し、グレート
リセットで、彼らの電子クレジットで
世界を統一し、彼ら中央の権力で
管理・支配できるようにする事。
また人口削減とワクチン接種と
5Gまた6Gシステムで、大衆と
支配層のAIを直結し直接管理・支配
するという、とんでもない社会に
しようと目論んでいるわけです。)




結論

イルミニストの陰謀は、人類の
引き止められた発展に対して責任
があるブレーキである。 人類は、
深刻な病気で苦しんで、昏睡状態に
陥っている人物に似ている。

ジュリ・リナは私たちを蘇生させる
勇気ある本を書いた。

彼は言う。我々は「人類の歴史で最大の
精神的な危機に直面している・・・
彼らは、我々の歴史、我々の尊厳を、
我々の知恵、そして我々の名誉、
責任感、精神的な洞察力、そして
我々の伝統を奪い取った。」

我々にも部分的に責任がある。
彼は言う: 「我々は非常に騙され易く、
メイソンの狂気に対して行動し
損なってきた。我々は完全にだまされて
いて、警告のシグナルを無視してきた。」
 (274)

(引用注:まさに現在の多くの日本人
に聞かせたい言葉ですね。)

彼は希望に満ちた響きで締めくくって
いる。悪は機能不全であり不可避的に
それ自身を破壊すると。

「フリーメイソンはその中に、自身の
破壊の種子を持っている、」 (563)

(引用注:これが我々のつけいるスキ
だと思います。要するに我々が真実を
知って、心からつながれば、彼らは
自滅するしかなくなるという事です。)

戦争、革命、そして不況はすべてある
「革命的」過程の一部である。それらは
人類をフリーメイソンの指示の下での
「世界政府」に向かって、カエルの
行進をさせるように設計されている。
その世界政府は、オカルト的ユダヤ人
と非ユダヤ人金融エリートたちの同盟
の代理人であろう。

彼らの「自己破壊」は我々の一番の希望
である。一般の人々は抵抗するには
あまりに無気力で弱いからである。

『詐欺の建築家』は、ジュリ・リナ 
jyrilina@yahoo.com jyrilina@yahoo.
com にe-メイルして、五〇米ドルで
購入できる。

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
フリーメイソン団:人類の死への願望
より”

今回のフリーメイソン達の真実を知れば。
いかに部分的な事に我々が目くじらを
立てて、せっかくのエネルギーを消耗
してきたかよくわかると思います。

日本の政治家やマスコミは単に使われる
コマでしかないという事なのです。

つまりその背後にいるものたちの力を
自滅させなければ、アジェンダ(支配層
の世界計画)の進行を許すだけになる
ので、我々が真実を知って、つながり
合い、危機になればなるほど、結束を
強めるという事が、彼らの自滅に
つながるという事です。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

人類を太古から誘導してきた頂天のものたちの正体を暴く!


この記事は
世界は支配層の意図をトップダウンの
システムで実行させられている!

の続編になります。

今回の記事は、支配層の頂天という存在の
正体を暴くものなので、最後まで読まれる
事をお薦めします。

前回の記事でご紹介した通り、支配層の
ものたちの意図通りに私たちの社会が
誘導されて、生まれてから一生その
意図通りの社会を生きる事になって
いるのが、真実だという事です。
もちろん、その仕組みに気づいている
人や、彼らの意図通りにはならない
ような鋭い感性のお持ちの人たちは、
その彼らの誘導にひっかからず、
ネガティブな影響を上手に避けて
おられるのです。

そういう意味で、ヒーラーやシャーマン
賢人たち、また超常能力者などは、自分
たちの能力のおかげで、体によくない
ものや、自分たちの感性や思考能力を
鈍らせるものを摂取しないように感知
する事ができるといえます。
そしてもちろん私が記事にしているような
事を理解したり、もうすでに知識として
得られている方々も同様です。

ただまだ大半の人たちが、彼らの誘導する
シナリオ通りの生活をして、食品や医薬品、
農薬や化粧品、芳香剤などの「仕組まれた
毒」を摂取して、体や思考能力や感性を
正常には、働かないように仕向けられて
いるというのが現状です。

しかし、前回のような事が真実だとすれば
一体支配層とはどんな存在なのか、気に
ならない人はいないでしょう。

それが不確かであれば、むしろこの情報
そのものが、陰謀論を信じ込ませたい者の
創作のように思う人も出てくるかも知れ
ません。

つまりこれは、きっと想像力の豊かな人が
描いた創作で、多くの人に陰謀が本当だと
信じ込ませたいから、このような情報を
発信しているのではないかと思う人たちも
いるという事です。

これがよく理解できるのは、これまでの
常識やマスコミを信じて疑わない人たちは、
とにかく自分たちの想像のつく範囲でしか
物事を見ようとしない習性があるのです。
つまり陰謀論のような事が、もし本当だと
しても、言われているようなほどひどく
はないはずだ
というように、これまでの
自分の常識と照らし合わせて、理解可能
な範囲に収めようとする心理が働くという
事なのです。

もし多くの人を、陰謀論が言うような事が
正しいと思わせたい人物がいるとしたら、
ここで、多くの人たちの想像を超える
ような事を言って、この情報自体を
人々が信用しないようにするはずがない
という事なのです。

騙す側がいるとしたら鉄則として、相手が
理解可能な範囲で納得させるという事を
知らないはずはないという事です。

しかし、今回取り上げる、前回の彼ら
支配層の言葉の続きには、そんな鉄則を
完全に裏切るような証言が存分にある
のです。

つまりそのような証言があれば、意図的に
私たちを騙そうとして発信された情報では
ないという事の裏付けにもなるという事
なのです。

しかし今回取り上げる彼らの証言には、
常識や教育、マスコミを疑わずに生きて
きた人には、全く異質に思われる表現が、
ふんだんに使われているのです。

つまり、私たちを騙そうとして発信された
情報であれば、わざわざ常識的な物の見方
をする人たちを遠ざけるような事を言わない
のにも関わらず、全くその想像を完全に
越えた証言をしているという事なのです。

ではそんな彼らの証言がどのようなものか
をまた引用で紹介したいと思います。

「奴等の目に我々は映らず、我々が見えない
のだから我々はそこから多大なる利益を得る

奴等の戦争や死から 我等の繁栄は続くのだ

我々の究極の目的が達成されるまで これは
何度でもくり返される

イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒り
のなかに暮らし続けるようにする

我々はこれを達成するために、持てるすべて
の道具を使うのだ

そうした道具は 奴等の労働によってもたら
される

奴等が 自分自身や隣人を憎むように
仕向けるのだ

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない

少しずつ、少しずつ 我々の目標を
前進させるのだ

完全な支配を行使するために、
奴等の土地 資源と財産を奪う

奴等を騙くらかして、奴等の持てる
ちっぽけな自由とやらを
盗み取る法律を受け入れるように
してやる

奴等を永遠の囚人にし、奴等と子等を
借金まみれにする
金のシステムを確立するのだ

奴等が団結したら、世界に向けて
違う話を見せつけ、奴等を犯罪者
として
非難してやろう すべてのメディアは
我々が所有しているのだから

メディアを使って情報の流れや奴等の
感情を 我々のためになるよう操作する」

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

これだけわけわからない事を言われて
これが真実の情報だと理解できる人は、
やはり彼らの正体や目的、性質などが
読み取れる少数の人達です。

つまりこの情報は、圧倒的多数の大衆を
欺くための偽の情報なんかではなく、
真の内部暴露情報だとわかるという事
です。
なぜなら彼らは私たちを騙す時には、
できるだけ多数の感覚に寄り添うように
して誘導するのが手口だからです。

さてでは、我々を支配するものの正体
というものは、どんな存在なのか、見ていく
事にしましょう。

通常の感覚の多くの人達は、まず我々が
何かに根本的に支配されているなどとは
つゆほども考えていません。

ただ自分の生活に影響を与える人物
として、政治家それも総理大臣くらい
しか思い浮かばないでしょう。
以前にも申し上げたとおり、彼らは、
支配的なものたちに完全に従順に仕え
て、その支配的なものの意図通りに
動くパペット(操り人形)に過ぎません。

そして今度は、少し政治や、世の中に
ついて情報を集めて、研究して、現在
私たちが直面させられている数々の問題
の原因となる支配的な階層の事を、よく
ご存知の方々もおられます。

それはどういう経緯で知られるように
なったかをご説明しますね。

1990年前後に、ヘンリーメイコウ氏や
ユースタスマリンズ氏などが、あらゆる
世界のからくりを暴露した
本を出版し、世界のあらゆる分野を支配下
に収め、私たちの人生に多大な影響を
与えている金融寡頭資本や、その頂点に
いる超富裕財閥、そしてまた特権的な
王族などが、世界をコントロールして
きた事を、世界に向けて発信して、世界中
でセンセーションとなり、特に日本以外
では、とても多くの人たちが、目覚める
ようになったという事なのです。
います。

日本でも遅れる事10年程経ってようやく
2000年代に、彼らの本の訳本や、
そういう本を参考にした本が出版
されるようになり、そういう事を知る
人達も増えてきたという事です。

このような人たちは、私たちの権利や自由、
富などが支配層に奪われていってる事や、
マスコミや経済界、または各国の政府で
さえ、一部の支配層のコントロール下に
ある事を理解しています。
多くの人達が、そういう事がわからない
のは、彼らがいってるように全ての
メディア(もちろん教育や科学も)が、
彼らの手にあり、私たちが知るべき
情報や知識が隠されてきたからでも
あります。
つまりほんの一部の出版物だけに真実が
隠されていたという事ですね。

ですが、そういう世界の頂点にいる者
たちを、よくご存知の方達であっても
真の支配層の正体が、さらに奥にいる
事に気づいておられない事がほとんど
です。

なぜか、わかりやすいヒントを説明しま
しょう。

もし支配層の頂点が、我々と同じ人間で
あったら、意図的に人体に有害な原発や
核兵器などを、どんどん製造するように
支持するはずはありません。これも
意図的ですが、水銀を人々が気づくまで
海洋に工場廃棄物として棄却し、魚介類
などを水銀汚染させた事により、それを
摂取すると、脳を初めとした神経組織や
直感を司る松果体が、著しく劣化して
しまう原因ともなっている事など。
支配者当人にも悪影響を及ぼすような
事をするはずがないという事です。
なぜ水銀汚染が意図的に行われたのか、
それは、同じく彼らが意図して人々に
摂取させているワクチンの中にことごとく
水銀化合物であねるサロメチールが、
混入させている事からも明らかです。
つまり神経毒だとわかって、人々に
摂取させる意図があるという事なのです。
もし支配層が、我々と同じ人間で
あれば、食事となる魚介類を水銀で
汚染させるはずはありません。
同様に海洋の放射能汚染などについても
同じ事です。

原発事故や核兵器使用は、人類そのものが
地上に住めなくなる危険性があるのにも
かかわらず、各先進諸国の政府や彼らの
所有する金融資本に働きかけ、原発や
核兵器などをどんどん創らせているの
ですが、もし支配層が地上に生きる人間
であったとしたら不自然な事です。

つまりもし、支配層の頂点が人間でない
存在だとしたら、納得できる理由が、
しっかりとあるという事なのです。

しかしこのような事は、たとえ政治や
経済の仕組みを研究して、世界の支配層に
ついてかなりの知識を得ている人達も、
想像がついていないと思います。

勿論アイクの著書を読んだりや、人類以外
の生命体にの事についても詳しく研究して、
支配層がそういう存在である事を確信して
いる少数の人達ならそれは、理解できます。

そして今回その真の支配層の正体が、
その言っている内容から、よく理解
できるのです。

まず彼らは、我々人類には、彼らの姿が
見えないと言っています。
つまり五感の領域の範囲外の存在だと
いう事です。
ここで見えないというのを、わからない
といっているのだと勘違いする人も
いるでしょうから、その後での言葉、
「色が錯覚である」という事を、我々が
決して知ってはならないと言ってる事
で、
やはり我々の目には見えない存在である
という事がわかるのです。
色が錯覚とはどういう事かといいます
と、我々の視覚は色覚の範囲でもあるから
です、私たちが視覚で感知する光の領域
というのは、スペクタクルで表現される
色の領域でもあるからです。

つまりここで彼らは、視覚は錯覚で
あるといってくれているわけです。

つまり我々の視覚が錯覚であるから、
視覚領域外にいる自分たちの姿が、
見えないといってる事がわかるという事
なのです。
しかもだからこそ彼らのテクノロジーに
より、我々の人体が、著しく狭い領域
だけしか感知できないるようにもなって
いるという事でもあるのです。

我々の富や自由や権利がどんどん政治や
経済により奪われていく仕組みが、
支配層の彼らの意図である事も言って
いて、それは支配を完全にするため
ものだという事なのです。

同じく我々を借金まみれにするための
お金のシステムというのが、信用創造を
初めとする現在の銀行システムだと
いうわけです。つまりこの数百年間も
世界の金融・経済を影響下においてきた
中央銀行システムによる金融支配は、
彼らの意図であったという事もよく
わかります。

彼らの影響下に入ってしまった明治時代の
日本にも当然そのシステムが導入されて
しまったという事なのです。

しかしこれまでの事がなんとか理解
できても、私たちが完全支配・管理
されても、幸せな未来が待っているかも
知れないと考えたい人たちも多い事
でしょう。

ですが、上や前回の証言にもあるように
我々人類に毒を摂取させたり、富や自由を
奪うような彼らが、我々のために幸せな
未来を用意していると思いますか?
彼らの意図により、戦争が行われて、悲惨
な歴史を繰り返してきたというのに、また
気象操作などのテクノロジーで、我々に
意図的な大災害をもたらしたりしてきた
彼らが、我々を完全コントロールできる
ようになったら、そういう行為をやめると
でも思いますか?
残念ながらその逆なのです。
彼らが人類に対して意図的にネガティブな
行為を繰り返してきた事は、支配をする
という目的が一番の理由なのではない
のです。

彼らは、そもそも人類でもないのだから、
我々が五感で感知できる富や社会的地位
などが、彼らにとってなんの役にも
立たないのは明らかです。

これまで見てきたように彼らが我々を
支配できるようにコントロールして
きた理由とは、彼らにとっての糧が、
人類のネガティブエネルギーそのもの
だからという事なのです。

だから私たちは、貧困や飢餓、戦争や
殺し合い、病気とその治療による苦しみ、
有害なものを摂取させられる事による
健康被害やその苦しみ、個人主義が
広がり、互いへの憎悪や、略奪、
いじめ、さらには殺し合いなどを
繰り返してきた歴史からも明らかな
ように、
あらゆるネガティブが生まれやすい
ように、彼らによってコントロール
されてきたというわけなのです。

なぜ、彼らにとってネガティブエネルギー
が、糧とになるかについては、また詳しく
説明させていただきますが、ヒントは
これまでにも
非人格的霊 負のエネルギーを糧とする悪霊
という記事などに、その理由のヒント
となる事を書いてきました。

その記事では、彼らの正体にも
つながるコンセプトである悪霊が
自分は「愛情や慈悲を嫌い、
暴力や恐怖の雰囲気の中で成長する」
ものだと自ら暴露しているのです。

つまり人間のネガティブエネルギーを
糧とする悪霊のような存在が、支配層
の生命体でもあるという事なのです。

ここは、とてもわかりにくいでしょう
から、詳しく説明しますね。
まずその悪霊のような生命体が、
支配層に憑依、または意識を投影する
事によって、DNAの情報を書き換え、
太古からの王族の血統を創りだした
のです。そして現在では、王族たちと
閨閥でつながる、超富裕財閥もそれに
含まれるようになりました。
その事は、宇宙の真理編の
DNAの驚異の力編宇宙の仕組み編
それから真理のヒント編などの一連の
記事を読んでいただいたら、その
からくりの事を理解しやすくなる
と思います。
そのもともとの悪霊のような生命体
が、異星人という見方もできるし、
異次元の存在という見方もできる
というわけなのです。

そう、特に憑依という言い方がわかり
にくいかもかも知れませんが、
たとえばある程度の能力のある霊なら
簡単に人に、自分の意識を投影して
同調できるのです。もちろん受けとる
側にも適性が必要です。
超意識編でもご紹介してきたような、
本物の霊媒などがその適性がある
ものですし、憑依の例というなら
私たちの実体が霊だからこそ
憑依もあるという実例
という記事が
適切だと思います。
つまりもともと肉体というのが
五感の幻想なので、個人を投影する
意識が私たちの魂という事なのです。
その意識に同調し、別の意識が
その魂に投影されると、その別の意識
そのものに、移行させる事が可能だと
いう事なのです。

なかなか今の事が理解しにくくても
次回の記事で、さらにその事がよく
わかる説明も出て来ますので、
我々の事を奴らだといっているように、
全く異質の生命体であると考える
のが妥当だというわけです。

私たちのシナリオを描いて、人生を
また社会をコントロールしてきた、
このような存在は、実に邪悪なもので、
私たちが自分たちの未来を自分たち
で築くのを妨害し、さらに自分たちに
都合の良い未来にしてきたというわけ
なのです。

しかし、私たちが、自分たちのための
未来を築くために、ではその強大な権力を
持ち、しかも見えない存在である彼らを
どうして、我々の世界から追い出す事が
できるでしょうか?

一見手も足も出ないように思える彼らを
我々の世界から追い出す事ができる
方法は、しかしきっちりとあるのです。

それは、今回でのような記事の事をまず
知るという事が一つと、もう一つは、
彼らのエネルギー源であるネガティブな
エネルギーを生み出さないように我々が
覚醒して、意図的に愛情や至福、喜び
などのエネルギーをパワーアップする
事がもうひとつなのです。

それは、さきほどの悪霊の記事にも
ありましたように、愛情のエネルギー
の影響を受けて、悪霊がもともとの
大いなる愛の一部だったという事を
思い出し、去っていったというような
事を人類規模で実現させれば良い
という事なのです。
つまり私たちが、愛し合い、共感、
共有し合うようにしてけば、その
霊的次元から、彼らを追い出す事
ができて、世界中でそれが、起こる
と、もはや彼らも憑依、または自分を
投影しようとする事ができなくなり、
地上から立ち去るしかなくなる
という事です。

意外に簡単に思われるかもしれません
が、彼らに何世代にもわたって刷り
込まれてきた常識や思考形態、感覚から
脱して、真実を知ろうもしない人々や、
愛し合えない人々が、かなりの割合に
なっていのです。
そして彼らの手先として働く、財閥や
政治家、王族などの、我々に「見える」
ような特権階級が、まさに彼らの意図通り
に個人主義となり、人類の自由や未来を
奪うような社会をせっせと創り上げて
いるというわけなのです。
結局それが自分たちにとっても悪夢
のようなコースだという事に気づかない
ままにという事です。

という事で、今回はっきりわかったの
は、彼らの正体とその意図と目的に
ついてと、
真実を知る事と「愛」というのが、
私たちのもとに未来を取り戻すために
必要だという事です。

次回はついに私たちが知るべき彼らの
弱点についての記事を投稿します。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

世界は支配層の意図をトップダウンのシステムで実行させられている!


このコロナ騒動が始まって以来、つまり
去年の年明けくらいか急速に多くの
「自由な感性と自発的な思考力」を
持つような人の覚醒が始まったと
思います。

まだ去年の春くらいに支配層の意図
を説明して記事を書いても、「陰謀論」
という、洗脳のために用意された言葉で
多くの人が片付けていたようですが、
あれから、どんどん覚醒する人が増えて
、いまや世界は、巨大な権力者のシナリオ
通りに進行しているという事を、陰謀論
などという言葉で片付けない人が、本当に
増えたと実感しています。

そして、本当にバラバラに思えた
これまでの世界の動きも、今回のように
一斉に、コロナ偽パンデミックからの
ワクチン強制へ向かう一つのシナリオの
ままに動いている事を、多くの人が実感
しています。

その世界の頂点にいる支配層は、アイク氏も
語っているように、一部屋に収まるくらい
ごく少数の人間?たちです。

つまり世界は、少数の支配層の人間の意図
をトップダウンのピラミッドシステムで
実行する仕組みが、非常に精緻にまた
ダイナミックに構築されているのです。

この
民営化とは外資の私有化という意味だった!
気づかないと監視社会へ!

という記事で、説明していたように、
すでに民営化で株式会社化した日本政府
や地方自治体や裁判所などの公的機関の
多くは、すでに彼ら世界の支配層の資本下
にあるのです。
つまり日本政府も彼らの意図を汲んで
動かなければならないという事です。

(勘の良い方なら、最近の総理大臣が
まるで中間管理職のような雰囲気を
醸し出しているのを、感じていただける
と思います。)

では私たちはどうする事もできないかと
いうとそうではなく、一番効果的だと私が
思えるのは、彼ら支配層の意識を変容させて
しまえば良いと言う考えです。

しかし、そのためには、世界の頂点にいる
支配層の正体と、意図を明らかにしなければ
なりませんが、なんと彼らが自分たちの秘密
会議で、真相を語っていたのを、内部暴露者
が、ネットにそれを掲載していたのです。

もちろん疑う方もおられるでしょうが、
私は、この内容を精査して、とても
信憑性のあるものだと判断しましたので、
それをご紹介するとともに詳細に分析して、
彼らの正体と意図と彼らの弱点をシリーズで
分析したものを投稿していこうと思います。

では観ていきましょう。

以前私たちの集合意識が多くの
人が経験する現実を創り上げる
主体だと書きましたが、
なるほど自己弱体化ね!  
集合意識がもたらす現実は利用された!

という記事では、その仕組みを太古から
よく知っている支配層に利用され、
彼らに都合の良いように私たちの
集合意識は誘導され利用されて
きたという事を説明しました。

今回、それは政治に限らず私たちの
社会のあらゆるシステムに適用
されていたという事を紹介したいと
思います。
前回も第一級の資料ですが、今回の
彼ら支配層の言葉の内部暴露の情報は
それ以上に価値のあるものだと
思います。

やはり彼ら支配層に関係のある内部
関係者の暴露というものですが、
それは匿名で、おそらくその発信者
の母国語である英語で発信された動画
とその文章です。
その動画を日本語に翻訳してくれたもの
がサイトに出回っていたので、それを
引用させていただこうと思ったわけです。
長いので、必要な分だけ引用させて
いただこうと思います。

要するに支配層の中でも頂点のような
立場の者が、我々の事をやつらと読んで
いろいろとこれまで実行してきて、
これからも続行される事になる世界
の方針を語っているようです。

さて以下になります。

『』内が引用で、~が中略です。


錯覚はあまりに巨大、膨大で
奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは
他者から「正気」とは思われない

互いの繋がりを隠すため
我々は別々に離れた前線を作る

錯覚を存続させるため 我々の
繋がりなどないように振舞う
我々に疑いが決してかからぬよう、
目標は一度にひとつずつ達成されて
ゆく
これはまた 奴等が変化に気づく
ことを防いでくれる

我々は究極の秘密を知っているので、
常に奴等の経験と関連のある分野で
上を行くのだ

我等は常に 共に動き、血と秘密に
よって結ばれ続ける
漏らした者には死が訪れる

如何にも逆のことをしていると
見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
精神や判断力を弱く保つ

奴等が「何が起きているのか」に
決して気づかぬよう、
我々は持てる科学や技術の知識を
巧妙に使う

軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を
食物や水と空気に入れて利用する

奴等の行くところ すべてが毒に
覆われる

軟質金属はやつらを狂わせる。
我々の多くの前線が治療法を
みつけると
約束するが その実もっと多くの
毒を喰らわせてやるのだ

毒は奴等の皮膚や口から吸収され、
奴等の正気や生殖器官を破壊する

それ故に 奴等の子供たちは死産も
するが、こうした情報は隠匿する

毒物は奴等の周りの 奴等が飲み、
食べ、呼吸し、着るものすべてに
隠される

奴等は見通しが利くので 毒を
仕掛けるにあたっては巧妙に
しなければならない

奴等には楽しいイメージや音楽を
使って「毒はいいものだ」と教えて
やろう

奴等が尊敬する人物は役に立つ。
そうした連中を 毒物の奨励に
協力させよう

奴等は我々の製品が映画に
使われるのを観、慣れ親しむが
それらの本当の効果について
知ることはない

奴等が子供を産んだら その子の
血液に毒を注射してやり、
子供の健康のためだと思い込ませる

早くから、奴等の知性や精神が
若い頃から始め 奴等の子供が
大好きな
甘いものを使って狙うのだ

奴等の歯が腐ったら 奴等の頭を殺し、
未来を奪う金属を詰めてやろう

奴等の学習能力が侵されたら
それ用の しかし症状を悪化させ、
別の病気を発症する薬を作ってやり
その先にもまた薬を作ってやろう

我々は奴等を従順で脆弱にし
奴等は我々とその力に屈服する

奴等は落ち込み ノロマでデブ
となり、
我々に助けを求めにきたときには
もっと毒をくれてやろう

奴等が内なる自我と結びつかない
ように 奴等の関心をカネと物質に
集中させる
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
すべてがひとつである調和と決して
合体しないようにする

奴等の頭は我々のもので 奴等は
我々の思い通りに動く
もし拒否すれば、精神状態に変化を
きたす技術を奴等に施すための
方法を探し出す。我々は「恐怖」を
武器として使うだろう

我々は奴等の政府を作り、
反対勢力も設ける。
その両方を所有するのだ

常に目的を隠しつつ 計画を
実行する

奴等は我々のために労働し、我々は
奴等の労苦で繁栄する

我々の一族は決して奴等と交わる
ことはない
我等の血統は常に純粋でなければ
ならず、それが掟なのだ

我々の都合で 奴等に殺し合いを
させよう

教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる』

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

まず冒頭の、錯覚は私たちの知覚範囲
を越えるというのは、私の記事を
読んでいただいてるような方々には、
よくよくわかっていただいてる事と
思いますが、私たちが五感に囚われて、
本来の知覚で世界を捉える事ができない
ように、やはりこの邪悪な者達に
プログラムされていたという事が、
よくわかる言葉になってますよね。

それが見えるといえば、私や、
私の記事を理解できるような人、また
太古からの賢人や一部の覚醒した人たち
という事になりますが、それらの
人たちは、確かに知覚範囲を越えた
トリックには気づいている状態だと
思います。

もちろん彼らの立場で、さらにどれだけ
のものが見えているかは全くわかり
ませんが、逆に彼らも言うように一体
である事が、究極の自己だというなら、
まさにその状態は、彼らと真逆の絶対愛
なわけで、そういう意味では、
錯覚のトリックを知った上で、全てと
一体である事が究極の自己である

という事も知っているのが私たちですね。
という事は、彼らと究極の真実については、
少なくとも同等の理解であるといえると
思います。

さらにそれが絶対愛でもあり究極の知
であるというのが、真実だと思うので、
邪悪な彼らより、愛を知る私たちの方が
より真実が、見えるものであるという事
も言えるわけです。

そして次からが巧妙です。陰謀論
という言葉に惑わされず、世の中が
少数の上の者たちに、コントロール
されているという事が、わかりかけて
いる人たちでも、邪悪な事の原因は、
日本の首相だとか、自民党だとか、
アメリカだとか、部分的な存在だけに
注意を向けているのです。
それらの部分、つまり首相や大国など
の、今回のような頂点の者たちに
使われているだけの小道具が諸悪の根源
のように糾弾するけれども、それでは
彼らの思惑通りに、はまってしまって
いるという事です。

たとえば簡単な例を一つだけ、
取り上げましょう。
2012年12月16日に、自民党が
大勝して、現安倍首相が誕生したわけ
ですが、もちろん選挙システムの真実
をよくご存知の方は、これがまともな
選挙結果でもないという事は、よく
ご存知だと思いますが、それよりも
今回注目していただきたいのは、別
のところなのです。
当時原発反対やTPP反対などを、
スローガンに選挙戦を戦おうとする
政治家が大半であった中で、自民党の
それも安倍氏は、珍しくも国防を
訴えていました。もちろんそれが
選挙後の彼の主導による政治にも
あらわれていると思いますが、そんな
選挙戦がヒートアップした頃に謀った
ように、北朝鮮からミサイルと
おぼしきものが、数回発射されて日本
近海に落下したのです。
そう、あたかも国防を訴える安倍氏を
後押しするような事件でした。

そうです何が言いたいか、鋭い方は
もうおわかりのはず、アメリカや
日本の背後にいるような支配層は
当然北朝鮮も支配下に置いていて、
そこからの指令で、そのような
ミサイルが発射されたという事が
真実なのです。
だから、支配層の意図通りに安倍氏
の自民党が、あたかも圧勝したように
見せかける事には成功したという事
なのです。
しかも当時のマスコミは、その北朝鮮
の脅威を連日取り上げたり、その国防の
ための新兵器が開発されたとか、そんな
事も一面に掲載したりしてましたね、
もちろん、それも上の意図通りだという
事です。

まあ要するに部分的な事にしか目が
いかないように、「我々に繋がり
などないように」錯覚させられている
という事です。

彼らが知っている究極の秘密の具体的
な内容は、知る由もないですが、
おそらくその一端は、わかっている
と思います。

この秘密を漏らそうとした人に、死
がもたらされるという事件を、私たちは
いくらでも知っていると思います。
ジョン・レノンやマイケル・ジャクソン
もそのために殺された事をご存知の方も
多い事でしょう。

さて続きを観ていきましょう。
これまで、私たちが、思考力を低下
させたり、感性を鈍らせたりする
ように、教育やマスコミが誘導して
きたと、以前にも説明させていただき
ました。

そしてやはり思考力や判断力を司る
神経や脳に対して有害な軟質金属も
確かに、私たちが摂取するものの
中に意図的に仕込まれているのです。

それが水銀やフッ素などの神経毒の
軟質金属です。
海洋が水銀汚染になっているのが、
我々が無知なためにそうなったと
多くの人が勘違いしてきたと思います
が、水銀汚染が深刻になって、人体に
とても有害だと大衆が気づくはるか
以前に、彼ら支配層は知っていたという
事です。

またワクチンのほぼ全てに水銀化合物
チメロサールが含まれていますし、
フッ素は歯磨き粉やフライパンの表面
加工にも使われてます。
また海外では飲料水にもフッ素が
含まれている地域もあり、日本も
これからそのような動きになる事は
充分に考えられます。特に民営化なら
彼らの意図がより伝わるので、フッ素
が投入されしかも、それを知らせる義務
さえないはずです。それはTPPの英語
の条文にも書かれているとは思いますが
我々には秘匿され、政治家のほとんども
全く知らないでしょう。つまりそれだけ
いいなりであったという事なのです。

甘い物で虫歯が出来たら、確かに私たち
に銀歯が使用されますが、これが
アマルガムという、ほぼ水銀そのものが
主体の合金でした。現在では、別の合金
になったという事ですが、おそらく水銀と
同等の神経毒を生じさせると思います。
セラミック歯など安全なものには、保険が
効かないようになっています。何故かは
もうおやわかりでしょう。

このように神経毒である水銀やフッ素
が私たちの日常に摂取するものの中に
ふんだんに使われているのは、まさに
彼らの意図通りである事は明らか
ですね。
神経毒は、当然脳細胞を破壊しますし、
なお悪い事に、私たちの直感や霊感を
司る松果体は、そのフッ素や水銀を
どんどん吸収して、石灰化して無力に
なってしまうのです。

その後の事は、みなさんもよく
おわかりでしょう。

有名人がCMで、超有害な芳香剤を
爽やかに薦めたら、多く人が買って
いく事まで計算済みです。

そして大事なのは、最後の部分です。

「教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる」
という部分ですが、やはり彼らは
究極の自己とは、全てが一体である
事を知っていて、その事を気づかせない
ように、科学や宗教、教育を使用して
きたという事です。
科学の物質世界こそ現実で、目に見え
ないもの、または感知・観測されない
ものは、現実ではないというベースの
コンセプトは、まさに私たちが一体で
あるという感覚から遠ざけるのに最適
だという事がわかります。

それと神という私たちの全く及びも
しない全能の存在というコンセプトは
私たちに対する大いなる「他者」と
しての感覚を植え付けるのに最適です。
もちろんそれに従うという意識も同時に
沁みついてしまいます。
つまり大いなる力を持ったものに関係
するものであれば、「従う」という感覚

が、彼らが私たちに持っていて欲しい
感覚であるという事ですね。

このようにあらゆる面で私たちの思考
は、誘導されて、彼らの意図通りに
思考・行動させられているのです。
そしてそれが私たちの未来を自分たちの
望む未来ではなく、彼ら支配層の
望む未来、つまり私たちを完全管理
しコントロールできて、さらに
彼らの栄養物である、ネガティブな
スピリチュアルエネルギーを、私たちが
永続的に生み出させられ続けるという
未来へ誘導しようとしているわけです。

もちろんそんな未来は来ません。
私たちのような覚醒した人たちが、
必ずそのエネルギーを拡大して、彼らの
意図通りの未来に向かうのを阻止
できるからです。

ただし、悲劇がこれ以上広がらない
うちに、できるだけ早く覚醒する人が
多くなる事が大事だという事です。

では第2弾に続きます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

ハイドロジェルとCIAの人間ロボット化計画そして彼らの真の狙いとは?


この記事は先日投稿しました
改憲で我々が完全操作される
枠沈を強制化させてはならない!

という記事の続編にもあたります。

要するに改憲でワクチンを強制化
される可能性が高いという事で、
それを阻止しなければならない事と
強制されるワクチンで、私たちが
人口削減されるか、もしくは
ワクチンで挿入されるナノテクノロジー
で完全操作されるようになって
しまう危険性があるという事です。

このような事の政府の動きの背景に
あるのは、
ムーンショット計画やナノテクノロジー
開発からの支配層たちに関わる人々の
トランスヒューマニズムの思想ですが、
ここでみなさんに本質的な事を考えて
いただきたいのです。

まず支配層は、私たち「人間に興味が
あるのか?」という事です。

ワクチンで遺伝子を組み替えたり、AI
と連結させて、操作し、さらにその人の
人生の記憶もデータ化し、本人の脳から
持ち去り、AIに組み込み、本人の脳は
それまでの人生の記憶がなくなるなど、
私たちは、間違いなく人間扱いされて
いないし、支配層は、人間に興味がある
のではないと結論づける事ができると
思います。

次の事は、理解が、難しいでしょうが、
この記事でもこれから説明していきます
ので、一応重要な事を先に書いておき
ますね。

なぜなら彼らは、太古に地上の
超知的生命(つまりは黄金時代の私たち)
に対して、DNAへの遠隔電磁気送信
での遺伝子組み換えを行い、つまりは
彼らが現在の我々つまり人間に改造
したのですから。
彼らが、意識レベルの高くなりつつある
人類をコントロールしきれなくなる心配
から、さらなる改造を試みているという
事です。
電子デバイスを体内に埋め込み、遺伝子を
書き換え、5Gシステムや6Gシステム
で人体と我々のボディマインドを操作
しているのはそのためなのです。

さて通常の方の感覚の話に戻りますが、
トランスヒューマニズムの思想が
世界で展開されているのは、当然
背後に支配層の資本の支援があり、
つまりは、支配層の意図そのものが
トランスヒューマニズム(人間改造)
だという事なのです。
(ちなみにトランスヒューマニズムの
現在の展開については
メイコさんが語るトランスヒューマニズム
テクノロジーの狂気の実態!

であます事なく説明されています。)

ではサイボーグやAIでの乾いた未来を
望んでいるのでしょうか?

まあある意味正しいですが、それが彼ら
の本当の望みではないと思います。

まず、ここまで考えると、彼らは少なく
とも我々と同じ種類の人間ではない
という事はわかっていただけますよね。

ここで私は異星人とかなんとか、言う
つもりはありません。

しかし太古の昔に地球上の生命が、一斉
にプログラムされるような電磁気信号の
波動を受けとったというのは、ほぼ間違い
ないのだと思います。

その事は、
進化論破綻の決定的証拠と月のマトリックス
プログラムの謎とは?

という記事でも説明しましたが、
あと土星の真実編や、真実の月編
そして真理のヒント編の一連の
記事の中でも参考になる記事が
たくさんあります。

要するに太古の昔に、我々人類の
遺伝子データは何者かによって
プログラミングされたという事です。
つまりもともとあった生命の
プログラムをその者たちに都合よく
書き換えられたという事を意味します。

このあたりがすでにSFじみて信用
できないという事であれば、無理に
記事を読まれる必要はありません。

しかもCIAの人間ロボット化計画と
いう引用記事は、とてもネガティブな
情報なので、あまり喜んでご覧
いただきたいわけでもないのです。

(ネガティブすぎる情報を得たくない
方は、終盤の支配層の正体とそれに
対しての最高の対応策についての見解
が、
では彼ら支配層は、一体何が望みなの
でしょう。

というところから始まりますので
そこからだけでも読まれると、お役に
立てるかと思います。)

とにかく今回のワクチンや、5Gシステムの
展開、そしてムーンショット計画や
トランスヒューマニズムなどの一連の
動きは、当然支配層の意図通りに進め
られている事で、そこには我々人間に
対して、何の情も持たない存在である
としか考えられません。

さてまずは現在私たちの体内にナノボット
(ハイドロジェル)やナノチップなどを
どうしても挿入したいという支配層の
意図は、明らかでしょう。

まずはワクチンについての情報


これは血管ではなくて、ワクチンを
接種した人の体内の血液の中にある
謎の生物という事ですが、ナノ
テクノロジーであったとしても
不思議はないですね。

次は、消されてしまっているからこそ
の真実の情報でしょう。

ワクチンの中にすでにナノテクノロジー
が入っている事は、周知の事実のようで、
ロシアがそれを分析しているようです。

ロシアがファイザー社のワクチンから
ナノチップを取り出すことに成功し、
機能図を公開した。 pic.twitter.com/
rCmBd4avBb

— TokomaD3 (@TokomaD3) April 7, 2021

そして今度はPCR検査でも、
ナノテクノロジーが挿入され、また
ケムトレイルでもナノボットが撒かれて、
空気中にも存在するようになってきて
いるとの事。
いつも貴重な情報をツイートや記事、
本などで、発信されている高橋清隆さん
からの情報です。
動画は中国製の綿棒を買ってきて、実際
に顕微鏡を覗いてみた人のもので、彼は
ネットで私が記事にしてきたような
PCR検査の綿棒の先にナノテクノロジー
が、埋め込まれているとは信じては
いなかったようです。
ところが、短いのでご覧くださいね。

新品の綿棒の未開封の袋の上からも
綿棒の先にある、謎の生命体がある
という事ですが、この動画を
ご覧いただいても、よーくわかり
ますよね。

しかしこれは単なる生命体では
なく、やはりアイク氏のいう通り
ナノボットなのだと思われます。

高橋さんのツイートから引用させ
ていただきましょう。

「D.アイクによれば、この蠕虫状の
物体は生物ではなく、超極小機械
(ナノボット)。5Gと相互作用
するように設計され、人体の中で
自己増殖する。最終的に精神と肉体
を乗っ取り、人間は種の集合体に
変容する。カルトが考えたもので、
ケムトレイルでも散布されている。」

これは、まぎれもない事実でしょう。
支配層は人間には興味がなく、勝手に
私たちの身体と、身体に不随する精神
(ボディマインド)を乗っ取り、彼ら
の道具にしたてあげたいようです。

これは、もちろん日本でも政府が
堂々とホームページで公開している
ムーンショット計画とも密接に
つながるものです。

要するにムーンショット計画で、アバター
を使用する側に大衆が選ばれる事は
絶対になく、間違いなく支配層が、
私たちから取り上げた肉体やマインドを
アバターとして使役するための計画だと
いう事です。

ではここより先は、ネガティブな
イメージの情報の記事を引用しますので、
苦手な方は、どうかご覧にならない
ようにしてください。
その先の私の言いたい事を先に書いて
おきますから。
または終盤の
では彼ら支配層は、一体何が望みなの
でしょう。
からだけでも
ご覧いただければ良いと思います。

つまり人間とは異種の支配層が、私
たち人間を完全管理・操作できるように
するのは、何が目的かというと、私たち
の知覚する物理的な存在ではないと言える
支配層は、お金にも、物質世界にも興味
がないので、彼らにとっての糧である、
ネガティブエネルギーをそのロボット化
された人間から、無尽蔵に接種したいと
いうのが、最終的な意図だという事です。

しかし私たちがこういう真実を知って
いれば、肉体や物質に囚われない
本来の意識を取り戻しておく事、
そしてそれをしっかり理解しておく事が
これから先、私たちの身に何が起きよう
が、一番大事だという事です。

ではCIAの人間ロボット化計画を
さてはてメモ帳さんの記事から引用
させていただきます。
これを読んでもかまわないという方
でも、私の引用注以外は、本当に一部
だけで、彼らの意図がわかるはずです。
わかっていただけたら、それに続いての
私の記事をご覧になってください。

『』内が引用で、~が中略です。

『FEMA連邦危機管理庁、CIAの人間
ロボット化計画 オルタ 
2006年11月18日
http://alternativereport1.seesaa
.net/article/49427707.html

1. 「1940年代末、CIAとカナダ政府が
協力し無差別に病院に入院している
一般市民に対し、麻薬を投与の上、
脳に電極棒を突き刺し電流を流し、
その反応を見る人体実験を繰り返して
いた事をカナダの法務大臣キム・
キャンベルが認め、カナダ政府は被害者
1人当たり7万9千ドルの賠償金支払いを
決定した。

 この人体実験は米国CIAのユアン・
キャメロン博士が中心となって行い、
舞台となったのはモントリオールの
アラン記念研究所であり、現在
分かっている被害者数は80人にのぼる。

 これは被害者の1人リンダ・マクドナルド
がカナダ政府を告訴し、政府が全面的に
敗訴した結果の措置であり、リンダは
86日間麻薬で昏睡状態にされた上、
脳に電極棒を突き刺され100回以上強い
電流を流される電気ショックの人体実験
を強制された。

彼女は病気でたまたま病院を訪れた所、
突然誘拐されアラン記念研究所へと
連れ去られ人体実験の被害に遭った。
現在、彼女は過去の人生の記憶の全て
を失い、自分が誰だか分からなく
なっている。彼女は夫と自分の4人の
子供の記憶を全く失い、人生の全てを
失ってしまっている。」米国新聞
オレンジ・カウンター・レジスター紙 
1992年11月19 日付

2. 1940年代末、ブッシュ一族の
経営するハリマン銀行の経営者
エイブリル・ハリマンを局長とした
米国政府の心理戦争局はFEMA創立者
であるズビグニュー・ブレジンスキー
の指示の下、人間の脳に電極棒を
突き刺し全ての記憶を消失させ
、何でも政府の指示に従うロボット
人間を「作る」実験を繰り返して
いた。

  これはEDOM計画=エレクトリック・
デソリューション・オブ・メモリー=
記憶消滅計画と言われ、英国諜報組織
MI6、カリフォルニアのエサレン研究所、
CIA創立メンバーで麻薬王、黒人リンチ
組織KKKの経営者ニコラス・デュークの
創立したデューク大学超心理学研究所が
協力体制を取っていた。デュークは
タバコのマルボロ、ケント等を製造して
いる世界最大のタバコ王でもある。

 FEMAはこの計画で、記憶を失った人間
を新たに洗脳し政府要人を暗殺し、
または路上で無差別殺人を起こす
テロリストを「製造」するマインド・
コントロール技術MCの開発を目的として
いた。FEMAの創立資金を出資している
ロックフェラー財団の言う「生きる価値
の無い一般市民を大量に殺害・処分する
必要がある」という考えに沿ったもの
だった。

 CIAの内部文書、ファイルナンバー
1951・11・26によると、EDOM計画は
麻薬と電極棒を使った人間の
「精神操作=ロボトミー計画=
通称ブルーバード計画」と呼ばれて
いた。

 また特殊なアイスピックを人間の眼
の上方部分に突き刺し、瞬時に自発的
な思考能力、行動能力を奪う
「ロボトミー用兵器」も開発され
ていた。

(引用注:ロボトミー計画やブルー
バード計画とも呼ばれていたよう
ですね。
語感からも、人間をおもちゃ扱い
してますね。

で、人間の自発的な思考力や行動力
を奪うロボトミー兵器が、人間の
目の上方部分にアイスピックを突き刺す
という事ですが、これはちょうど
松果体のある位置で、まさにその自発
的な意思の発動する場所で、私たちの
本来の意識が、身体に指令を与える
ためのセンターだという事です。

これをつまり私たちから、奪い取る
という事を目的としているので、
私たちの意識は、自分の身体と接続
できなくなるという事になるのです。

この時点で、本来の意識を取り戻して
いる人なら、単に肉体からすぐに
ボディマインドを引き離す事が、
できますが、ボディマインドだけを
自分そのものだと思い込んでいる人
たちは、ロボトミー計画の奴隷的な
ロボットとして使用されるだけの
存在となり、非常に危険だという事
なのです。

私はだからこそ、このような真実を
広めるべきだと考えているという
わけです。)

(CIA内部文書、ファイルナンバー
1952.2.7)

3. 「ロサンゼルスからラスベガスに
向かう途上に米軍のエドワーズ空軍基地
とチャイナレイク海軍武器センター
がある。チャイナレイク海軍武器センター
では、カ トリック系児童福祉施設から
連れて来られた子供と全米から誘拐されて
来た出産間もない子供に対し、麻酔も
かけずに頭を切断し、あるいは腹部を
切開し 臓器をひとつづつ取り出し、
子供の反応を見る人体実験が繰り
返されている。

 子供は米海軍が金で福祉施設から
『購入』してきたものと、海軍に協力
する医師が母親に死産であると嘘の
説明を行い、健康に出産された子供を
誘拐してきたものであった。」
コネチカット州の地方新聞グローブ紙
1980年8月19日付

4. チャイナレイクで子供に対し
人体実験を行っているのは、第二次
大戦中ナチスのアウシュビッツ強制
収容所で過酷な人体実験を繰り返して
いたメンゲレ博士 (チャイナレイク
では通称ドクター・グリーン)と、
冒頭で記載したユアン・キャメロン
(チャイナレイクでは通称ドクター・
ホワイト)である。~

5. 1953年、米陸軍化学兵器部隊はテニス
・プレイヤーのハロルド・ブラウアを
誘拐し、ブラウアが死亡するまで麻薬を
投与し脳に電極棒を突き刺し電流を流す
人間ロボット化の実験を繰り返した。
中心となったのはニューヨーク州の
精神衛生局長ポール・ホックである。

 テュレイン大学病院でも女性患者に
麻薬を投与、電極棒を使用した実験を
繰り返し、脳の一部を手術で順次
取り出し、どこまで摘出すれば死亡
するかの人体実験が行われている。
担当したのはロバート・ヒース博士
であり、女性患者は死亡している。

6. 「ボストンの複数の病院で患者の
脳に電極棒を差し込み、さまざまな
電磁波を流し、人間の脳をリモート
コントロールする人間ロボット化実験を
1年間以上に渡り継続して行った。」
米国連邦議会議事録
1972年2月24日P1602~1612

7. 「麻薬と電極棒、脳細胞の手術による
摘出、人間ロボット化実験は185人の医師、
80の政府機関、病院、刑務所で行われ、
44の医科大学が協力体制を取った。
最も実験の多かったのはカリフォルニア州
の医療施設であり、その司令部はFEMA
通信施設本部のあるユタ州ソルトレーク
シティだった。」

元CIA 長官スタンフィールド・ターナー
の証言。

1977年8月3日 米国上院議会公聴会議事録
(※注1)

※注1. ソルトレークはモルモン教の中心地
であり、ここでは人類大量虐殺用の生物
兵器研究者達が年に複数回「研究集会」
を開いている。

8. 「人間の脳に埋め込まれた
コンピューター
・チップに政府のコンピューターから指令
を与える事で、政府は市民を完全に
コントロールする事が出来る。

 今日米国政府の人間コントロール技術は、
政府の意見に市民が従うよう強制し、
市民の思想、人格、感情の持ち方を政府が
命令出来る段階に達した。」

1973年、米国上院議会「人間の行動変更に
関する小委員会」におけるサム・
J・アービン委員長(上院議員)の発言。

“出典:「さてはてメモ帳」様の
サイト

人間のロボット化最終段階:電磁波による
マス・マインドコントロール そして
遺伝子改造によるロボット化
より”

まあビルゲイツが特許をとっている
「脳にチップを埋め込んで、コントロール
する技術」は、すでに完成していると
いう事ですね。

ビルゲイツのその特許については、
さきほど取り上げた
メイコさんが語るトランスヒューマニズム
テクノロジーの狂気の実態!

にあります。転載しておきましょう。
メイコさんが、動画で説明しておられます。

「メイコさん
「これらトランスヒューマニズムの
テクノロジーは、世界中で開発されて
いて、様々な特許が取得されています。
あのビルゲイツのマイクロソフト
も特許を取得しています。

なんと、悪魔の数字666を使用
しているのですよ。

その特許というのが、「人間の脳みそ
の中に機械を埋め込んで、指定された
番組を見たり、動画を観たりすると
デジタル通貨を稼げるようにする」
というものです。」

まあこれがCIAのロボトミー計画と
そのままつながっているのがよく
わかりますね。

とにかく彼らは、人間には興味がなく、
私たちの身体と身体に不随している
ボディマインドを完全操作するために
人間を改造しようとしているという
意図が、明らかだという事です。

では彼ら支配層は、一体何が望みなの
でしょう。

彼らの言葉の中にヒントがあります。

以前ご紹介した、イルミナティ―の
内部暴露の文書をまた転載してみま
しょう。

『』内が引用で~が中略です。

『錯覚はあまりに巨大、膨大で
奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは
他者から「正気」とは思われない

互いの繋がりを隠すため
我々は別々に離れた前線を作る

錯覚を存続させるため 我々の
繋がりなどないように振舞う
我々に疑いが決してかからぬよう、
目標は一度にひとつずつ達成されて
ゆく
これはまた 奴等が変化に気づく
ことを防いでくれる

我々は究極の秘密を知っているので、
常に奴等の経験と関連のある分野で
上を行くのだ

我等は常に 共に動き、血と秘密に
よって結ばれ続ける
漏らした者には死が訪れる

如何にも逆のことをしていると
見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
精神や判断力を弱く保つ

奴等が「何が起きているのか」に
決して気づかぬよう、
我々は持てる科学や技術の知識を
巧妙に使う

軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を
食物や水と空気に入れて利用する

(引用注:このあたりは、健康について
調べていった人たちは、私たちの
身の回りすべてに、彼らの仕掛けた
罠が、張り巡らされている事を理解
できると思います。
次からが重要です。)

奴等が内なる自我と結びつかない
ように 奴等の関心をカネと物質に
集中させる
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
すべてがひとつである調和と決して
合体しないようにする

奴等の頭は我々のもので 奴等は
我々の思い通りに動く
もし拒否すれば、精神状態に変化を
きたす技術を奴等に施すための
方法を探し出す。我々は「恐怖」を
武器として使うだろう

(引用注:すでに彼らは、私たちの
思考や行動をコントロールしている
と語っています。

まあ多くの人の場合、それが当て
はまりますね。
特に内なる自我、つまり本来の
私たちの意識とつながっていない
全ての人がという事です。

わかりやすいのが、今回のコロナ脳に
かかっている人たちの思考や行動は
完全に操作されている事がわかって
いただけるとは思います。
ただし、肉体が全て、物質世界が全てと
思い込んでいる人たちも、基本的には
同様なのです。)

我々の一族は決して奴等と交わる
ことはない
我等の血統は常に純粋でなければ
ならず、それが掟なのだ

我々の都合で 奴等に殺し合いを
させよう

教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる

(引用注:この血族というのが、
支配層の13血族というような
ものだと考えて良いでしょう。

つまり彼らは我々と同じ人間では
なく、その身体に邪悪な魂を宿ら
せている存在で、つまりは肉体
という物質は錯覚でしかないので
私たちをコントロールしようと
しているのはその邪悪な魂、または
意識体という事です。

そして我々を一体である事から
引き離すと言っているのは、
私たちがワンネスである事も
よくわかっているという事です。
逆にいえば、ワンネスの意識を
取り戻してさえいれば、彼らは
我々を支配する事は不可能だと
いう事です。)

奴等の目に我々は映らず、我々が
見えないのだから我々はそこから
多大なる利益を得る

(引用注:やはり見えない存在で
あって、物理的な存在とは違う事を
示唆しています。)

イメージや音を通して、奴等が
恐怖と怒りのなかに暮らし続ける
ようにする

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない

(引用注:やはり支配の手法の基本は
我々を恐怖と怒りの中に暮らすように
させる事というわけです。
それは、私たちをワンネスから引き離す
のにとても有効なだけでなく、物理的
でない存在の彼らの糧がそのような
ネガティブエネルギーだという事のため
だという事です。

だから人類の歴史は、悲惨なものが繰り
返されてきたというわけです。

ここでも私たちが本来同等の存在で、
ワンネスとして一体だという事が、
明かされていますね。)

計画を実行するために奴等の
何人かに「永遠の命をやるぞ」と
約束して抱き込むが、
奴等は我々ではないので 決して
それを得られはしない

(引用注:これは、多くの人が、
DSつまりディープステイトと
読んでいる人々の事で、この人数
は結構多い事になります。
正確に言えば、フロントマンの
ビルゲイツやジョージソロスなどの
オモテで彼らのために活躍するような
人物たちの事になります。

ただし、永遠の命というのは、この
場合今生での肉体の事を示している
のであって、それはもちろん彼ら
の言うように、この肉体で永遠を
生きる事は不可能でしょう。

ただし忘れてはならないのが、私たち
自身が、肉体ではなく永遠の意識だと
いう事です。)

奴等の働きには世俗の物質や
大層な肩書きが褒美として
与えられるが、決して不死身に
なったり、我々の仲間となって
光を受け、星々を旅することは
ない。同類の者を殺すことは
悟りの境地への道を妨げるので、
奴等は決して高い領域には届か
ない。奴等は決して これを知る
ことはない

真実は奴等の鼻先に、すぐそばに
隠されているのだが
手遅れになるまで それに気づく
ことは出来ない~

(引用注:やはりゲイツが超大金
持ちになっても、彼らにとっては
世俗のものなどいくらでもくれて
やるといったところなのでしょう。
つまり彼ら自身は、そのようなもの
には一切興味がないという事
なのです。

そして今ヒントが書かれていました
が、悟りの境地になれれば高い
領域に届き、つまりは、彼らの
支配から逃れる事ができるという
事です。)

しかし、もし奴等が我々と
同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまう
だろう
奴等はこれを、決して知って
はならない

もしも奴等が 力を合わせれば
我々に打ち勝つことが出来る
と知ったら 行動を起こすだろう

我々がしてきたことを 奴等は
決して知ってはならぬ。もし
知れば、一旦ベールが剥がれ
落ちれば、我々の正体は明らか
になり、逃げる場所もない。
我等の動きが我々が誰かを暴露し、
奴等は我々を捜し出し、誰も
かくまってはくれまい

これは我々が現世と来世を
生きるうえで従う秘密の盟約だ
この現実が、幾世代もの人生を
超えていくものだから

この盟約は血によって、我々の
血で封印されている
我等、天国から地上に降り来た
者によって

この盟約は、決して 絶対にその
存在を知られてはならぬ。決して
書き留めたり、これについて話を
してはならぬ。そこから生まれる
意識が我々に対する創造主の激しい
怒りを解き放ち、 我等がやって
来たどん底へと落とされ、永遠の
ときの最後まで 閉じ込められる
であろうから 』

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

やはり彼らは怖れていますね、私たち
が真実(今回のような究極の真実の方です)
を知る事を。
たとえばその話をするだけでも、
彼らより上の存在に知られる事に
なるという事です。

簡単な話では、ワンネスこそが我々
の全てなので、彼らより上の想像主
というのは、まさにワンネスの絶対
意識に他ならないのです。

つまり私たちが、本来の意識である
ワンネスの状態で彼らの存在を意識
すれば、それだけで彼らの存在価値が
なくなるのがわかります。

なぜならワンネスは、全てのものへの
無条件の愛そのものであり、彼らの
ような単なるエラーでしかない、
邪悪な意識の存在する余地など
どこにもないから、排除される
だけだという事なのです。

要するにスビリチュアルな人達こそ
目覚めるべきで、高い意識になった状態
で、今の世界を支配している邪悪な
存在を排除したいと意識すれば
良いだけの話だという事です。

また物理的でない彼らは、邪悪な
悪霊のような存在でもあります。

それに対処するための良い方法が
この
非人格的霊 負のエネルギーを糧
とする悪霊

という記事に書かれています。

長くなるので重要カ所だけ抜粋して
おきましょう。

「それはついに
モーラックと名のり、遠い昔山羊と雄鹿
として崇拝されたものだと語った。
 「それは崇拝者たちの生命とエネルギー
を糧とし」、数千年のあいださまざまな
形で崇拝されてきた。
また、「愛情や慈悲を嫌い、暴力や恐怖
の雰囲気の中で成長する」。
それはみずからを、宙の「ゆらめき」の
ようなもの、「『ふち』らしきものを
もった真っ黒な渦巻きのようなもの」
と描写し、クラブツリーやその同僚が
マリアスにむけている好意に嫌悪を
示した。

~ある日、霊存在は、自分に関する事実
をまたひとつ思い出した。自分はいつも
考えていたような真っ黒な存在ではなく、
「ふち」の部分はいくらか明るいようだ
ー。そこから事態は急展開を示した。
 霊存在は、「白い光」を恐れる
必要のないこと、遠い昔は自分も別の
場所で「光」の中に住んでいたことを
思い出した。つづいて、憑依している
宿主からはなれなくてはならないことも
認識した。はじめは餌(注釈:崇拝者
たちの生命とエネルギー)となるものが
なくなれば飢えるのではないかと心配
したが、「光」から栄養を得られる
ことを知ると、彼からはなれていった。

クラブツリーの記録によると、以後
十八ヶ月のあいだ、マリアスは霊の訪問
をうけず、家庭生活も平常にもどった
という。」
“出典:「コリン・ウィルソンの
      『来世体験』」
       コリン・ウィルソン著
      荒俣宏 監修・解説
       梶元靖子訳
       三笠書房刊 ”

要するに悪霊と呼ばれるものとの会話
は何日間も続き、その存在は
「数千年のあいださまざまな
形で崇拝されてきた。
また、「愛情や慈悲を嫌い、暴力や恐怖
の雰囲気の中で成長する」。
とある事から、神とも呼ばれる存在
だったようですが、その神といっても
要するにいけにえを必要とするような
つまりは支配層の血族が崇拝する悪魔
と同等の存在だと考えて良いと
思います。

支配層が悪魔崇拝というのはよく
知られた事実ですよね。つまりは
それこそが支配層の奥にいる究極の
存在だという事です。

しかし、その存在も憑依されたマリアス
のまわりの人々のあたたかい情によって
変質していき、ついには、自身も
ワンネスに回帰する事にしたようです。

つまり私たちに必要なのは、究極で
いえば、この事につきます。

互いに愛し合って、つながる事で、
ワンネスを感じ、さらにワンネスとは
どういうものかを理解し、さらに彼ら
の存在についても理解し合う事で、
この人類に苦境をもたらしている、究極
の存在が変質する事になるので、
支配層のアジェンダも頓挫して、世界を
私たちのもとに取り戻す事ができる
という事です。

今回はとても長くなりましたが、要するに
私の言いたい事は、この事に尽きるという
事です。

ではまた貴重な情報を記事にしていきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

進化論破綻の決定的証拠と月のマトリックスプログラムの謎とは?


これまでの宇宙の真理編の記事では、
ニュートンの重力そしてビッグバン宇宙論
についての科学的反証結果を取り上げながら
完全に破綻しているという事を説明しました
が、他にも多くの現代の主流の科学の主張
に対して、多くの反対の証拠を得ているので
また記事にしようと思います。
アインシュタインについても、また進化論に
ついても同じ様に否定の立場にあります。
(否定的とか懐疑的などというような弱々
しいものでなく、完全に正当な理由をもって
反対の立場をとっているという事です。)
私と同じ様な見解を持っておられる方も、
ここ日本にも割合は少ないですがおられ
ます。
長年ネット界で超大物で、本まで出版され
ている凄い方で、しかも私の見解によく
似ておられるIn deep の岡 靖洋様
もやはりビッグバン理論と進化論について
完全否定の立場をとっておられるという事
です。

そして進化論についての決定的な反証となる
記事を、このたびアップされましたので、
引用させていただきますが、さらにこの記事
に書かれていることが、また私の月について
の見解に大きくつながることになるのです。
まずはこの進化論に決定的なダメージという
か、進化論完全否定になる記事を引用させて
いただきます。
もちろん日本のマスコミと教育は総スルー
という事です。
ビッグバンでも、数々の反証を全て黙殺して
きたのだから、まあ当然ですね。
では引用です。
『』内が全て引用で、~が中略という事です。

「[特報]ダーウィンの進化論が崩壊 :
かつてない大規模な生物種の遺伝子検査に
より「ヒトを含む地球の生物種の90%以上
は、地上に現れたのがこの20万年以内」
だと結論
される。つまり、ほぼすべての生物は
「進化してきていない」~

~わりと昔からのIn Deepの主張
・ビッグバン宇宙論の全否定
・ダーウィンの進化論の全否定
の2本です。~
~今回はこのうちの「ダーウィンの進化論」
について、それが、ついに「全否定」される
可能性が強くなったことについての報道
です。
これは、アメリカの科学メディアに掲載
されていた記事をご紹介したいと思いますが、
この研究の方法もすさまじいものです
。かつてなかったもので、誰も想像さえ
しなかったものです。
それは、10万種以上の生物種の DNA と、
アメリカ政府の遺伝子データバンクにある
500万以上の DNA の断片を「徹底的に調査
した」というものなのです。
そこからいろいろとわかったのですが、最も
衝撃的だったのは、現在地球にいる大半の
生物(人間を含む)が地球上に登場した
のは、10万年〜20万年前の間だとわかった。
そして、

「中間種は存在しない」。

ことでした。
その部分を記事の翻訳から抜粋しますと、
次のようになります。
おそらく、この研究の最も驚くべき結果は、
人間を含む現在地球上に存在する生命種の
うちの 10種のうち 9種(引用注:これは
おそらく上の記述からいっても10万種の
うち9万種という事だと思われます)が
10万〜 20万年前に出現したことが明らかに
なったことだろう。

これはつまり、この地球の生物の 90%以上は
「それ以前への遺伝子的なつながりがない」
ということでもあり、もっといえば、
・地球のほとんどの生物は 20万年前以降に

「この世に現れた」

のです。

これがどういう意味かといいますと・・・。
たとえば・・・「現行の科学で言われている
人類誕生までの地球の歴史」というものは
下のようにされています。
46億年前から始まり、35億年前くらいの
最初の生物が誕生し、そこから「徐々に」
進化してきた……というものです。

地球と生命の歴史
しかし、今回の大調査の結果からわかる
ことは、

「徐々に」進化していない

ということなのです。
つまり、20万年より前の部分は、「現在の
地球の生物とほとんど関係ない」としか
言いようがないのです。

とにかく、ほぼすべての生物種が 10万年
から20万年前に地球に登場しているという
可能性が極めて強くなったのです。
今回の調査の方法論と、この結論については、
科学的に真っ向から反論することは難しいよ
うに思えるほど、ほぼ完ぺきなものに見え
ます。
これから科学界はどうするのか……とも思い
ましたが、このニュースが出て以来の日本の
報道を見て少しわかりましたが、どうやら、
今は、「できる限り無視する」
という姿勢なのかもしれません。
何しろこれだけの内容が提示されている
ニュースなのに、日本語の報道がほぼないの
です。
もともとがアメリカの AFP 通信社の
特報記事として報じられたものですので、
日本の AFP にはその後掲載されましたが、
今のところ、どうもそれだけしか見当りま
せん。科学メディアも含めてです。
第一報から 10日ほど経過していますので、
今さら出てくることもなさそうです。
まったく報道されていないのです。
こんな大きな出来事がどうして?
(In deep様は、あまり政治的な
関係などには、ご興味がないようで、私なら
それを当然だと思えます。我々は徹底して
真理を隠蔽される事になっていますから
隠しようがないときになって、はじめて
しぶしぶ世に出てきます)
とも思いますが、いずれにしても、現実と
して、日本語ではほとんど報道されて
いないので、ご存じない方も多いかも
しれないと思い、ご紹介しようと思い
ました。」

“出典:「In deep」様”

このあと、この驚愕の真実を明らかにして
いる元記事を翻訳しておられますが、当然
破綻のない研究結果のようです。
詳しくお知りになりたい方は、上記の
In deep様のリンクからその記事をご覧くだ
さい。
こちらでは、進化論が完全に否定される事
が、科学的な検証として完全に裏付けられた
という事だけで充分だからです。
もちろん進化論が全く真実を反映していない
事を
このIn deep様は過去記事でも説明
されていてどれも完全に納得のいくもの
ばかりです。
それについてもまた別の記事でご紹介する
と思います。
この記事がとても重要な事につながると
いいましたが、20万年前頃に突如として
現在の生命種の90%以上が地球上に
あらわれたというこの事実は、月の
人工的なプログラムが、地上に届けられ
始めたのが20万年前というなら、納得
できるわけです。
しかも確かに現在の月の配置と大きさと動き
がなかったら、ほとんどの生命が維持でき
ないという事も今回の記事にしっかり一致
します。
つまり現在の生命が月のプログラムに従って
いるという事の裏付けにもつながるの
ですが、それについては、
月のエネルギーの真実 その2」でも
参考になる事を説明していますが、また
詳しく説明させていただきます。

そして20万年前に「現在のヒトを含む90
%以上の生命種」が突如出現したという事
は、ちょうど同じ時期にヒトの脳が突如右脳
を抑制する方向に転じたという結果と、時期
を全く同じくしているのです。
このことは右脳の驚異の力 その5でご紹介
しました。

ではその時の記事を引用します。
“ライトは、15年かけて人間
(特に脳)の進化を研究しているが、
その発見は私自身が調べていることに
とって実に有益だった。
 その結論は、人間の脳は、「遠い昔の
いつか」に能力のピークを迎えており、
それ以来「退化」しているということ
だった。
おそらく何百万年もかけて脳の容量は
加速度的に急拡大したが、およそ20
万年前に突然進化が止まり、ピーク時に
約1440グラムあった脳の重量は、
その後、約1300グラムに減少した
という。
(引用注:適者生存による、猿から
人類に進化したというような進化論は
すでに破綻しているというのが真実で、
世界の本物の知識を持つ人々によって
ビッグバン理論と同じく完全に反証
されています。ここでいう脳の進化は
進化論のような突然変異による種の
転換という意味ではなく、同じ人類の
脳の能力の進化という意味です。
公式の見解で、現在の人類が発祥した
としている20万年前が、皮肉にも
人類の脳が退化しはじめた時期と
重なる(今から思うとその部分は
ある意味確かに正しくなります)のは、
その事を知っていたこと
による意図的な見解ではないかとも
思えます。)
   (中略)
もちろん、世界中の伝承にも、楽園の
状態(黄金時代)から「人間の堕落」に
切り替わったという話が共通して見受け
られる。
 ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。
これは私が長年言ってきたことと同じ
である。
両名によると、「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。
 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。
そして、著者は、本当に我々は進化の頂点に
いるのだろうかと疑問を投げかけている。
明らかに違う。
   (中略)
ジンとライトは、約20万年前に始まった
左脳の「損傷」が、恐怖心を刺激し、支配欲
につながっていったと述べている。
   (中略)
『無明の闇に取り残されて』には、脳の故障
とバランスの欠如さえ修正されれば、人類は
素晴らしい可能性を秘めていると書いてある
が、まさにその通りだ。
この潜在的な力は、左脳の支配のために、
右脳に閉じ込められたままである。”
“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦”

このときにも進化論についてきちんと否定
しているのがわかりますね。
ここで確かに20万年前という事で時期
が一致し、ヒトを含む生命が突如出現した
時期と、人類の脳が突如退化に転じた時期
がぴったり重なるというわけですね。
めでたしめでたし・・・?????
ん?なんだか違うぞ!と思った方は
たくさんおられるでしょうね。
実は私は、その事の説明を後に回さざる
を得なかったのです。
そうです、20万年前にヒトが初めて出現
したのなら、なぜ20万年前に「人類」の
脳が突如退化しなければならないのか?
それまでにいなかったはずの種が退化は
しませんから、完全に矛盾しているように
思えますよね。
実はこれでいいんです。

その20万年前に突如出現した人類と、それ
以前の人類とでは、全く違う生命構造だった
という事なのです。ただしおそらく魂での
転生ではつながっていると思います。

つまり現在の人類種は、20万年ほど
前に、遠隔からの遺伝子改変システム
により、大きく劣化させられている
という事なのです。

世界中にみられる人類の黄金時代の伝説は
確かに数十万年前より以前のものとして
伝わります。
しかもその時代の人類は現在の人類とは
能力も認識力も全く次元が異なるくらい
違い、そのレベルについてもまた格段の
差があったと、世界中の伝承として伝わり
ます。
という事は、現在の人類とは全く違う
遺伝子組成を持った知的生命体が、その
数十万年前より以前に存在していたという事
なのです。
しかし、知的であり、脳もあったという事
ですね。
一体どんな生命体だったのか?望むらくは
永遠の若さを保った美男美女であって欲しい
と思いますが、両性を一体として持っていた
とする説もあります。うーん💦

それはともかく💦もし人類が両性を
持った生命体であったなら、プラトンのいう
失われた半身が男女のそれぞれで、それを
求め合う事は、当然もともとの完全体として
自分への強い回帰欲求という事にもなり
ます。
そしてまたその意識が高まるのが、蠍座の
エネルギーという事にも、またつながるの
です。

また月のエネルギーの真実その1
説明させていただいたように、現在の人類
は全く理に適った構造をしていないという
事なので、月によるプログラムが始まって
以降の生物種としての人類は、それが
プログラムによる意図的なネガティブ
エネルギーによるものだと想定せざるを
得ません。
今回のIn deep様の記事から、この
ようにつなげるのは、自分かデーヴィッド
アイクさんしかないでしょうが、かなり
真実をついていると確信しています。
とにかく主流の科学の公式見解こそ根拠なし
の机上の空論なのにもかかわらず、それが
徹底して常識として流布されてきたという
のが真実だということが、今回の件でも
また明らかになった事も確かですね。

また世界中に共通してみられる伝承などは、
そういった後から反証がどんどん発見される
科学のハリボテの公式見解と違って、後から
裏付けとなる発見が、どんどん出てくる
ので、かなり参考になるという事もいえ
ます。
常識の呪縛から解き放たれた真実をつなぎ
合わせていけば、今回の私のような結論にも
当然なるという事で、的外れな事を吹聴して
いるわけでは決してありませんよ。(^^)/

ではまた貴重な情報を記事にしていきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

太古から隠されてきた未来実現法「視覚化」とは?鍵はハートだった!


20世紀の量子物理学の登場以来、
五感で認識できないもの(古くは
エーテルとも呼ばれていました)や
超常現象についても、科学的な理解が
されていくようになりました。
といってもそれは中世からの西洋科学の
流れであって、もともと世界中では
どこにでもあった理解や考え方だったの
です。
量子物理学も示唆するようになった、
私たちの主観が現実を創りあげている
という概念も世界中で見られたものです。
また私たちがイメージで未来を創造すると
いうのは、本来の意味での科学だと
いってもいいと思います。

意識や魂や思考というのは、世界中で
太古の昔から普遍的な教えとして語り
継がれてきました。
しかし、ここ現代の日本では、教育課程に
ほとんどそういったものがみられません。
それは、また都合の問題もあるからですが
、それでは我々はこの世界で生きる意味
や意義そして真理に対して盲目になり、
生きる目的や幸福とは何かについてほと
んどゆっくり考える暇もないまま、生活に
追われて、そのまま人生を終えることに
なります。しかもそういう教育を受けた
人々の多くが、人生は死んだら全て終わり、
肉体とともに自分という存在も終わると
考えて、虚しく悲観的な利己主義になり
ますます社会が殺伐としてきます。
現にそのような社会になりはじめている
ではありませんか。
あんみんの真理探究の成果で、人は永遠の
存在であることを、科学的な観点からも
正しいことを裏付ける事実や証言を、
徹底して集めていて、もはや肉体は一時的
な借り宿のようなもので、我々はみな一様に
永遠の存在であるという結論に達しました。
今回は、その事をシリーズでお伝えする
「意識と魂と思考」の第二弾ということで、
古来から世界中で伝わる意識や思考、魂
の教えをひもといてみることにしました。

意識や魂や思考といテーマに対して、
科学的なアプローチをして、世界中の学者や
識者から絶賛される成果をあげてきた天才
神秘研究家マイケル・タルボット氏の著書
からの引用です。

“  思考がつくりあげるもの
これまでに見てきたさまざまな「発見」に
ついても言えることだが、私たちの無意識の
心の深い部分、あるいは霊的な部分は、
時間の境界を越えたところまで手を伸ばす
ことが可能であり、自分の運命を決めて
いるのもこの部分だという考えは、多くの
シャーマンの伝承やその他の文献にも見出
すことができる。
インドネシアのバタック族の人々によれば、
ある人間が体験することは、すべてその人
の魂(「トンディ」と呼ばれる)によって
決定され、それはひとつの身体からつぎの
身体へと生まれ変わっていくもので、
その人の過去世の行動ばかりか、肉体的な
特徴までも再生する力を持った媒体である
という。オジヴウェーインディアンも
人生は目に見えない霊、あるいは魂に
よってその筋書きが書かれており、成長と
発達を促すような形にそれが仕組まれて
いると考えている。必要な教訓をすべて
学ばないうちに死んだ場合、その人の霊体
はこの世に戻り、ふたたびまた別の肉体に
生まれ変わるのである。 
 カフナ(ハワイに昔から存在する、未来
予知、手かざしなどによる病気の治癒、
想念現実化などの能力を発揮する人たちの
総称)はこの目に見えない側面を
「アウマクア」すなわち「高次の自己」と
よぶ。ホイットンの超意識と同様に、
それは人の無意識の中でも、結晶化した未来
、あるいは「固まった」未来の一部を見る
ことができる部分だ。
わたしたちの運命を創造しているのもこの
部分だが、そのプロセスを単独で行って
いるわけではない。この本に登場した多く
の研究者たちと同様に、カフナたちは思考
には実体があり、彼らが「キノ・メア」
(影体)とよぶかすかなエネルギー物質で
できていると考えた。したがって、私たち
が持つ希望、恐れ、計画、心配、罪悪感、
夢、あるいは空想などは、心から去った
あとも消滅してしまうのではなく、想念
としてひとつの実体となり、これもまた
高次の自己が未来を織りなすための糸の
一部となるのだ。
 ほとんどの人は思考に責任を持ってい
ない、とカフナは言う。
高次の自己に対し、まったくコントロール
されていない、互いに矛盾しているさまざ
まな計画や望み、恐れなどを常に浴びせ
かけている。
これが高次の自己を混乱させるため、ほと
んどの人の人生は、これまたコントロール
のきかない偶然の産物と見えてしまうのだ。
強い力を持ち、高次の自己といつもつながり
をもっているカフナは、人の未来をつくり
変える手助けができると言われていた。
同様に生きて行く過程で、人々が頻繁に
立ち止まっては自分の人生について考える
時間をとり、自分の望みを具体的なかたちで
思い浮かべることが非常に大切だと考えら
れていた。そうすることによって、人は自分
の身にふりかかる出来事をもっと意識的に
コントロールできるようになり、自分の未来
を自分でつくっていくことができるとカフナ
は説いたのである。
ティラーやスティーブンソンによる、精妙な
中間体の概念(いわば魂のようなもの)を
思い起こさせる考えを用い、カフナはこの
「影体」物質もやはり肉体の型版をつくる
と考えていた。ここでもカフナの中で自分
の高次の自己と非常にうまく波長が合って
いる者は、人の影体物質の形をつくったり
変えたりすることができくると言われて
いた。
ということは、肉体にも同じようにできる
ことになる。奇跡的治癒が行われるのも
こうした仕組みによるものとされていた。
この見解が、思考やイメージがなぜ健康に
あれだけ強力なインパクトをもつのかに
ついて私たちが到達した結論と同様のもの
であることは興味深い。
 チベット密教の神秘主義者たちも、
この思考の「物質」を「ツァル」とよび、
すべての精神活動はこの神秘的なエネルギー
の波動を生み出すと言う。
彼らは、宇宙はすべて心の産物であり、
すべての存在のツァルの集合によって
それは創造され、生命を与えられていると
考えた。密教によると、ほとんどの人は
自分がこの力をもっていることに気づいて
いないが、それは普通の人間の精神が
「大海から隔絶された小さな水たまりの
如くにしか機能していないからだという。
精神の深いレベルに接触する技をもつ偉大
な行者だけが、このような力を意識的に
利用することができると言われており、
彼らがこの目標を達成するために行なった
のは、望むものが創造された姿を繰り返し
思い浮かべ視覚化(観想)することで
あった。チベット密教の文献には、この
目的で行なわれる「サーダナ」とよばれる
視覚化の訓練がたくさん書かれており、
カギュー派のような宗派では、自分の視覚
化能力を完成させるため、僧侶は最長七年間
も洞窟や閉ざされた部屋の中にひとりで
過ごすという。
 十二世紀のペルシアのスーフィたちも、
自己の運命を変えて新たなものをもたらす
のに視覚化が重要であることを強調して
おり、この思考のかすかな物質を「アラム・
アラミタル」とよんだ。多くの透視者と同様
に、彼らも人間にはチャクラのような気の
中心点によってコントロールされる「微体」
があると考えていた。また、世界は段階的に
精妙になっていく一連の存在次元(ハダラー
と呼ばれる)に分かれており、この世に隣接
した次元は一種の型版的世界とされる。
「アラム・アラミタル」はそこで想念の像と
なり、それがやがて最終的に人生の成り行き
を決定していくのである。スーフィたちは
独自の視点も加えている。彼らは、胸の
チャクラ(「ヒンマ」)がこのプロセスを
司っており、自己の胸のチャクラを制御
することが、自己の運命を制御するための
前提条件であると感じていた。”

“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”

()内一部あんみんの注釈です。
もうこれで、魂や思考や意識が実体のない
架空のもの、または物質の副産物などと
いう人はいないと思いますが、実際
宇宙は全てまさかの真空です
でご説明したように、物質こそが架空
のもので、実は思考や意識、そして魂
などが、実体と呼べるものだったのです。
それを理解してる人たちが、思考や意識を
現実化させ、病人を意識や思考で治し、
予知能力などを発揮するのだから、どちら
が正しいか、すでに明らかですよね。
唯物論などを信じている人たちは、その
ことを説明できず、「偶然」などと、
苦し紛れに叫ぶことしかできません。
理解できなければ、なんでも偶然
だとか奇跡で片付けるのは、もはや
だだをこねて泣いている赤ん坊と変わら
ないのではないでしょうか?
頭のいい人は、全てには理由があるはず
だと、原因や謎を解明しようとするもの
です。そして太古からの賢人たちは、
これまでみてきたような結論を導き出す
のに至ったというわけなのです。
また世界中のいたるところで、また時代
を違えて、思考や意識、魂に対する考え
が、驚くほど同一の事をいっている事
にも注目していただきたいのですが、
彼らは、インターネットの時代に生きても
いないのです。つじつまを合わせる、
必要すらありません。
その上でほぼ同じ結論を導き出して、
しかも超常能力と呼べるものを、意識
的にコントロールし、実践してきたの
だから、もはや疑う余地がないのでは
ないでしょうか。
カフナの高次の自己は「アウマクア」
そして思考は「キノ・メア」、チベット
密教の神秘主義者は、思考の物質を
「ツァル」と呼び、ペルシアのスーフィ
たちは、思考のかすかな物質を「アラム・
アルミタル」と呼んだ。
これは、全て同じ事を別の言葉で表現
したものにすぎません。
また思考を現実化するために必要だとされ
ている事が、カフナの具体的な形で思い
浮かべる事と、チベット密教の神秘主義者の
「サーダナ」という視覚化、ペルシアの
スーフィたちの胸のチャクラによる視覚化
と言うことで、みんな見事なまでの一致を
みるのです。
またこの本には、続いて超能力者たち、賢人
たちの太古からの教えにも同様の事が伝えら
れていると例をあげて書かれています。
ここまでの証拠をつきつけられて、まだ
思考が物質のような実体ではないと、考え
られる人は、救いようがないと思えますが、
これを読んで理解しておられる人たちも、
同感されますよね。

つまり意識も思考も五感で捉える領域では
ないというだけで、れっきとした実体である
という事なのです。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

マイクロチップ計画は50年も前からの具体的なアイデアだった!


ワクチンが人体に有害だから危険
だというのは、割と多くの方に浸透
し始めている事かなとは思います。

これまでもインフルエンザワクチンや
特に子宮頸がんワクチンなどで、
多くの深刻な副作用で苦しんでいる
方々や深刻な後遺症に悩まされる方々
とそれを支援する人々によって、何度
も訴訟が起こされていますからね。

ただし、今回のワクチンは、これまで
とはくらべものにならないほど危険な
ものだという事を、やはり多くの人が
知らなければならないものだと思い
ます。

致死的な副作用をもたらす、超危険な
有害化学物質についてや、遺伝子
組み換えによる超危険な作用や、
自分の身体の所有権の権利まで脅か
される可能性など、これまでの記事
でも何度も取り上げてきましたが、
今回は、ワクチンで埋め込まれる事に
なる予定の電子システムについてと
いう事になります。

人体にマイクロチップなんて「陰謀論」
だと言うような、めでたい方々がまだ
日本には本当にたくさんいるのは
嘆かわしい限りです。

2014年に施行された米国の法律
オバマケアには、全国民にマイクロチップ
を埋め込むと明記されているのですよ。

米国の軍人全員には、とっくに埋め
込まれているらしいです。

しかし、軍を掌握していると言われている
現在のトランプ大統領は、このシステム
を、兵士に影響が出ないようにして
くれているのでしょうか?それとも
支配層の支配下にいる兵士を支配層の
目的のために、借り受けている状態なの
でしょうか。

つまり支配層には逆らえないように
させられているので、大衆を守る
ためには動けないのではないかと思い
ます。もちろんそれらのような
マイクロチップが、どこまで軍人に
対して、支配的な働きをするもの
なりかは、わかりません。
単なる監視目的のためという場合も
充分に考えられます。

ただしこの当時のマイクロチップは、
高確率の発がん性が確認されて
いるので、改良が進み、現在では、
ナノチップやハイドロジェルに
進化?しています。
これとても、人体にとって当然
危険だとは思いますが。

さて最新の電子システムについて
は、これまでも多くの記事にして
きましたが、今回ご紹介するのは、
なんと1969年の支配層に人類
へのマイクロチップ計画が、
具体的に予定されていたという事
です。

またシリーズでお伝えしている
高橋さんのサイトから引用させて
いただきましょう。

これは1969年に支配層側の
人間である、リチャード・デイ博士
が秘密会議で証言した事が内部暴露
されたものをアイク氏がまとめた
ものです。
最初に述べたかもしれませんが、この
デイ博士の証言内容というのは、
1969年当時にロックフェラーの
ブレイン的な存在で、支配層中枢の意図
を把握していたデイ博士が、支配層の
さらに配下のものたちとの秘密会議で
証言していた内容が、極秘に内部暴露
されたものだという事です。

そしてそれに続いての高橋清隆さん
の現在の視点からの考察です。

冒頭前回引用分が少し入ります
というのも続きのものなので。

『』内が引用で、~が中略です。


当初、電子決済は別々の種類の
クレジットカードに基づいていた……
これらは1969年時点ですでに、かなりの
程度で利用されていた。現在ほどでは
ないが。しかし、民衆は電子ストリップ
の入ったクレジットカードを持つように
なり、一度それらに慣れると、次に全て
のクレジットカードを1枚に集約する
利点が説かれるようになり、統一された
通貨体制を促進しながら最後には、その
プラスチックを全く持ち回ろうと
しなくなるだろう。~

(引用注:当時の支配層の意図としては、
マイクロチップ埋め込みの前段階で、
クレジットカードが一つに集約される
事が予定されていたというわけです。
ただし、クレジットカード会社は、
確かに少数に「合理化」されている
ものの依然複数あります。
しかし、その代わりになるのが、
日本で言えばマイナンバーカード
というわけです。
当然このマイナンバーカードのデータ
が、私たちの体内に埋め込まれよう
としている電子システムに収められる
予定なのは、明らかというわけです。
当然以下は、大衆向けのもっともらしい
理由が、マイクロチップ埋め込み計画
のために用意されている事が説明
されているわけです。ただし、支配層
の部分開示という事で、配下のもの
たちには、さらに邪悪な意図までは
明かしていません。)

マイクロチップ入り人間

 そうして次の段階は1枚のカードになり、
それから次の段階では、皮膚の下に
埋め込まれた1枚のカードに置き換える
ことになる。1枚のカード
(スマートフォン)は紛失したり盗まれ、
問題が発生する可能性がある。すなわち、
誰か他の人の持ち物になり、身元が混乱
しかねない。
 他方、皮膚下への埋め込みは紛失が
なく、偽造や別の人への移転もない
ため、あなたとあなたの銀行口座は何ら
間違う可能性なく、身元が特定される
だろう。そして皮膚下への埋め込みは、
皮膚にとって便利などこかの場所、
例えば右手や額(第三の目の上)に
されなければならないだろう。

(引用注:やはり私たちの腕にまず
電子システムを埋め込む事が予定
されていますが、さらにゆくゆくは
脳に対しても電子システムを埋め込む
事も予定の内というわけでしょう。
これが先日のメイコさんの動画の
記事にもありました、ビル・ゲイツの
悪魔の数字666まで入れた特許
つまり
「人間の脳みその中に機械を埋め
込んで、指定された番組を見たり、
動画を観たりするとデジタル通過を
稼げるようにする」
というものとつながるわけです。

当然目的は大衆向けのもので、真の
目的はズバリ、人間自身の思考・感情
行動のコントロールだというわけです。)

 また、無線信号を提供することに
よって監視に役立つ埋め込みへの言及
もあった。これは皮膚の下や歯科用の
インプラントに詰めるように置くこと
ができる。そうすれば、逃亡者でも容疑
を掛けられたほかの市民でも、その人
の送信機から発せられる特定の周波数に
よって身元を特定でき、どの当局でも
見付けたいと思えば、いつでもどこでも
彼らの居場所を突き止めることが
できる。これはとりわけ、脱獄者捜し
に便利である。
 個人の監視についてはさらなる説明が
あった(今日起きていることを見回せば
その通りだ)。

(引用注:当然監視目的にも使用される
事は明らかで、そのために5Gシステム
と体内の電子システムが連結される事
になるわけです。最初に犯罪者の管理の
面から説明があるのも、支配層の配下に
対する「部分開示」なので、真の
目的をはぐらかせるためのものです。
そしてやはりそのあとに、個人の監視
への説明があったという事です。
ここまでが、マイクロチップに関する
事で、今度は現在進行形の人体に
埋め込まれるナノテクノロジーも含めて
の、人類完全管理・支配社会実現の
ための新世界秩序を人類に強要する
ための極悪非道な「作戦」についての
説明です。)

核戦争を通じての世界体制の押し付け

 もし、これ(世界独裁)に抵抗する
民衆が肝心なときにたくさんいすぎた
場合、核兵器を1発か2発、それ以上
打ち込む必要があるかもしれない。
言い換えれば、それは「われわれは
本気だ」と人々に納得させるために
必要になるだろう。そうして次の
言葉が続いた。「そのときまでに
1、2人が立ち去り、それから全員が、
最も気が進まなかった者ですら
屈服するだろう」。

(引用注:これはつまり現在で言えば
新世界秩序への移行が、多くの人々の
反対にあう事によって、うまく進行
しない場合に、核兵器を実際に人類に
向けて使用して、本気で威嚇する事に
よって、体制に従わせるという意図が
当時からあるという事ですが、確かに
現在でもその意図は、受け継がれて
いるようです。
明日の世界さんが、継続的にツイート
されている中に、その事がわかる
情報がありました。以下のキッシンジャー
の証言がそれです。



こうしてみると、真実を知る人が増えて
反対者が増える事にも対応しようとして
いるように思えて、万策尽きたように
思われるかも知れませんが、まったく
そんな事はなくて、人々がさらなる
真実について覚醒すれば、彼ら
支配層は手も足も出なくなるという
事です。
それが私が再三提唱してきました、
「私たちの本来は、全てと一体で
ある大いなる意識」だという事に
目覚めて、彼ら邪悪な者達の意図
まで昇華させてしまえば、解決する
事になると考えています。
アイク氏の結論もそういう事のよう
です。またこの時点でようやく
真の意味での、覚醒者との意図が
完全に合致する事になるという
わけです。
真の意味での覚醒者というのは、
彼ら支配層の邪悪な意図とシステム
を熟知しながらも、本来の大いなる
意識と一体化しているような人物
たちの事です。今のところ世界に
そうは多くはいないとは思い
ますが。)

 全て物事は予行演習されているが、
誰もそうと気付かないといった体制
または状況だから、彼は「この
交渉された平和は非常に説得力を
持つ」と述べた。これを聞いた民衆は、
敵対しながらも最終的には平和は
戦争よりましだと気付かせたのは、
本物の交渉のおかげだったと確信する
だろう(これはアルバート・パイクが
3度の世界大戦とその後に起こること
について書いた1871年の手紙と同じ
内容である)。

(引用注:なんとふざけるなですね。
交渉された平和というのは、つまり
支配層の言う事を聞いて、完全隷属的
被管理・支配社会に賛同する事が、
核爆弾落とされるよりましだろうと
いうわけのわからない、強制的な
圧力による交渉の末の、平和?
という事です。
つまり殺されるようになるより
家畜になる方がましだろうという
事ですが、もちろんとんでもない話
で、絶対にどちらもNOですし、
むしろ家畜になるくらいなら、スカッ
と肉体から解放されて、至福の本来の
自分である「意識」そのものに回帰
した方がはるかに良いというわけ
です。
さてこれらの事についての高橋さんの
考察ですが、今回はいつも以上に
驚かされました。)

(雑感)
 ICチップの人体埋め込みも、
アイクのほかジョン・コールマンや
アレックス・ジョーンズらたくさんの
論客が言及している。12年11月には
英国の調査活動家、ジュリー・ビール
実現への12段階を暴露しているので、
本当かと思う人は、ぜひご参照いただき
たい。いずれもわれわれの目の前で
展開していることに気付くはずで
ある。

(引用注:このチップ埋め込みのための
12段階は、あとで転載させていただき
ます。)

 この12段階目にもあるように、
最後は盗難に遭い、犯罪に使われたと
いった被害をマスメディアを使って
宣伝するのだろう。私見ではその前兆
として突然、「歩きスマホでぶつかる
歩行者トラブル多発」などの
キャンペーンも展開するとみる。それまで
完全に放置していたにもかかわらず。
静岡市内で歩きタバコを告発する中学生
の取り組みをマスメディアが一斉に取り上げ
、今日の禁煙ファシズムを展開したのと
同様に。歩きスマホをせいぜいマナーの問題
にとどめているのは、スマホが人類監視に
必要だからにほかならない。

(引用注:慧眼ですね。要するにわざと
問題をでっちあげて、彼らの思うような
社会に誘導したいという事で、この見方
はいくらでも応用できます。
そういうありがたい例を高橋さんは、多く
ツイートしてくださってます。
少し紹介しましょう。(そうそう私は
タバコはしかし、葉巻などの自然由来の
ものでなければ、確かに喫煙者や非喫煙者
の双方に有害だとは思ってますが、どう
なのでしょうか)


確かに、支配層の意図が、マスコミを
通じて戦略的に展開されているのが
よくわかりますね。
高橋さんのような見方で、マスコミの
報道を逆監視していくのは、マスコミ
の報道を拒絶するよりも、役に立つ
場合があるという事ですね。

一応私も高橋さんほどではないですが
そういう見方をしています。)

 他方、生体認証についても、体の一部を
切断しての盗難が報じられ、それなら体へ
の埋め込みしかないとの方向へ誘導するの
だろう。『マイノリティ・レポート』でも
、監視をかわすため片目を摘出する場面
がある。

(引用注:確かにそのようなシーンは
いくつも目にした記憶がありますね。
要するに人体奥深くにチップを埋め込む
ための合理的?な理由づけを映画など
で、大衆に刷り込んでいるという事
です。
逆に比較的新しいハンガーゲームでは、
戦わせられる勇者たちの右腕表面に
チップが埋め込まれるシーンが
ありました。これを自然なシーン
として受け止めさせるためにという
事ですね。
そしてまたそういう事を超有名人を
使ってでもやってくるというのが
以下の安室奈美恵さんの例ですが、
なんかがっかりですね。
そしてまたそれに続く事実が衝撃
です。)

 ICチップ埋め込みは聖書に預言がある。
安室奈美恵が腕にバーコードの入れ墨を
したのは、このPRであるとともに彼女が
世界権力側に入った証しである。

旧オウム真理教は当時のホームページで、このあたりを解説していた。他のページも
合わせて見れば、オウムが国家権力の標的
にされるのは、時間の問題だったと分かる
はず。おかしな連中が入ってきて
地下鉄サリン事件を起こすまで、彼らの
主張は完全に正しかったのだから。
 核兵器の使用を含め、権力による
武力行使は、常に他の民衆への脅し
である。国連軍の未来形である世界軍が
できたとき、武力の向かう先は民衆である。
もはや、戦う国などないのだから。
自衛隊を国連に差し出せと主張していた
小沢一郎や平野貞夫は要注意である。

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト 
人類奴隷化への行程➃より”

2008年春にようやく目覚められた
私よりもはるか以前から政治や裏権力
の存在を知って、その方面の情報・知識
に精通しておられる高橋さんは、1995
年の「地下鉄サリン事件」の真相も
よくご存知であったようです。

なんと衝撃的な事に旧オウム真理教は
私たちと同じように、真実を日本人に
知らせようとする、ありがたい存在で
あったという事なのです。

そして支配層の配下(この支配層から
みると間に何段階も人を介して
いるので、当然誰の指示だったか、
使用されている立場の人間には、
わかりようもありません。)によって
内部に工作員を潜り込ませて、
内部分裂から、過激派のような組織
を形成させ、地下鉄サリン事件のような
テロ事件を引き起こさせたという事の
ようです。これは知りませんでしたが
上記のリンク先を見てみると、これが
旧オウムというなら、我々と似た
タイプの人たちの集団がオウム真理教
だったというわけですね。

私たちもだから、集団で行動する時
や個人でも誘導されないように、
注意・警戒する事も必要だという事
でしょう。

さて最後に支配層の意図するチップの
埋め込みのための12段階というものを
これはアイク氏の情報を知らせてくれる
事で私も重宝させていただいたサイト
から引用させていただきます。

チップ埋め込みへのステップ

世界中でチップを埋め込む
12のステップ

1.恐怖の風潮を作り出す。

2.すべての人にネットワークを
やらせる。

3.貧乏人にさえ携帯電話を持つことが
できるようにする。

4.誰もがRFIDとバイオメトリクス
(生体認証)について話ができるよう
にする。受け入れる最初の段階は期待
である。

5.出来る限り多くの物(電話、
ペット、洋服等々)と人にチップを
埋め込み、それを普通のこととする。

6.国際的IDシステムを作り上げるが、
それは内密のこととする。

7.健康と安全のためにチップを
埋め込むことを推奨する。そうすれば、
人々はそれが良いことであると考える。

8.何にでも携帯電話が使えるように
する。特に、支払いと本人確認に
ついて。

9.どうやってあなたが本物だと
私たちに分かるでしょうか?あなたの
生体認証を提出してください!

10.サイバー攻撃!革命!私たちを
守って下さい!

11.経済の崩壊、現金の廃止。今や、
すべての支払いはデジタル化されて
いる。

12.電話を無くしてしまった。盗まれた。
生体認証がなりすまされた。携帯電話を
持つのは面倒くさい。そして、そう、
ベリ・チップは本当に簡単・・・・・・

元記事』

“出典:「デーヴィッド・アイク
(David Icke)の情報」サイト
チップ埋め込みへのステップより”

なんと現在の我々が経験している
世の中そのものに反映されている
事ではないですか。

確かに彼らが意図的に引き起こすか
誘導してきた事ばかりです。

まずでっちあげのコロナで恐怖を
創出したところから入ってます。

ネットワークそのものはわりと
依然からありましたが、今回自粛
やロックダウンなどで、家に閉じ
こもらせ、ネットでの通信や会議
に人々のコミュニケーション手段を
集中させてます。

当然彼らが管理・監視しやすいように
という事です。

本当は出かけて、人に直接会い話する
事こそ、荻窪洋介さんの言うように
「優秀な常在菌の交換」ができて、
健康に良いだけでなく、感情表現も
豊かになるし、何より直接会っての
会話は人との距離を近づけて、真実が
広まる確率も高くなるし、脳にも良い
わけです。

まあ支配層はそういう事を阻止したい
という事なのでしょう。

そして1人1人の行動・通信・交友関係
人間関係さらには感情パターンや
思考まで監視・管理するために有効な
携帯を安く手に入れさせて普及させ
てもきました。

次の4の、生体認証について誰もが
話ができるようにするというのは、
あまり日本では、広まっていませんね。
逆に今広めたら、チップとつながる
コンセプトになるので、真実に
気づかれるおそれがあります。

そして5については、ペットでもう
始まっていますよね。
環境省の自然保護局のホーム
ページにはこんな言葉がありました

「マイクロチップを入れていますか?
突然の迷子、災害、盗難、事故……ペット
は住所も名前もいえません。そんなとき、
マイクロチップは確実な身元証明に
なります。」

“出典:「環境省自然保護局」
のホームページ

あちゃー、かわいいペットたちに
なんという事をさせるのだろうか。

これだったら迷子でどこかで自由に
暮らしてくれる事を願う方がよっぽど
ペットへの本物の愛だと言えると
思います。

6は、国連のID2020プロジェクト
のコンセプトそのものですね。
全人類に個体識別番号を与えるという
事とつながるものですが、日本人の
場合もおそらくマイナンバーが、
国際的な識別番号として使用されて
いる可能性はありますね。


についてはまだのようですね。日本人
なら、電子システムを人体に埋め込む
事自体は、身体に悪そうだと、感覚で
わかるでしょうから。

8はおサイフケータイとしてありますが
まだ普及までには至ってないですね。
本人確認としてもまだ使われていない
でしょう。
要するにこういう事を受け入れていくと
電子チップ埋め込みへの流れが
できあがるという事です。

9は生体認証を体内に埋め込む口実に
するためです。
これはワクチン接種証明とマイナンバー
を紐付けて、あらゆる社会的権利を
受けるために必須であるように誘導
させられたあとにくる段階のもので
すが、マイナンバーカードが、まだ
全然普及していないので、一応は
進行が遅れています。

10サイバー攻撃というのは、再三
これまでにもありましたので、
これから逃れるために、余計にネット
ワークの管理の中に我々を閉じこめよう
と意図されたものだという事です。

11はロックダウンや自粛から経済
崩壊を導いている段階ですが、
少しはまだ進行遅れているようでは
あります。

飲食店や関連業種をまず守らなければ
なりません。

最後の12はまさに最終段階ですが、
それまでの段階は進行中であったり
そうでなかったりしたものもあります
が、それぞれ受け入れていくとこの悪夢
の12段階目にたどり着くという事に
なるわけです。

というより、こういう段階をとばして
接種させられようとしているワクチンに
チップまたは電子ナノテクノロジーが
含まれる可能性が高いという事です。

とにかく彼らの思惑通りにならない
ように、抵抗していく事が大事
ですね。

ではまた高橋さんの貴重な記事を
取り上げていきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

世界独占支配への布石 グローバル経済は50年以上前からの計画だった!


この記事は、
テレビやパソコンが貴方を見てる!?
実は監視装置でもあったという真実

の続編にあたります。

アイク氏の未邦訳の原著から、現在
の私たちが、知っておくべき部分を
訳して取り上げて、さらにそれに
対する考察も書かれているという
高橋清隆さんのありがたい記事を
引用させていただいているシリーズ
です。

もちろん私の解説も入れております。

これは1969年に支配層側の
人間である、リチャード・デイ博士
が秘密会議で証言した事が内部暴露
されたものをアイク氏がまとめた
ものです。

50年以上も前の計画が、現在
そのまま応用できてしまうもの
なので、彼ら支配層の長年かけての
人類奴隷化への布石を、そして現在の
意図も、追っていけるという事なのです。

今回のテーマは、グローバル経済への
移行についてです。
もちろん世界を単一経済にまとめ、
同時に人類全ての富を一括管理・支配
するためのものですが、その引き金
にもなるのが、現在再三、取りざた
されている、グレートリセットと
いう事なのです。

当然このグレートリセットというのは、
現在ドルが一応基軸通貨なので、
米国政府が、それを宣言する事に
なるわけです。
不正の状態で大統領?という事に
なっているバイデン大統領は、当然
新型コロナ感染拡大を防ぐという名目
でロックダウンから、経済崩壊そして
グレートリセットというコースを
辿るシナリオが想定されていますが、
現在軍事政権体制を取っているらしい
トランプにしても、やはり支配層の
資本を凍結させるという名目で、
やはりグレートリセットが想定されて
いるようです。
要するにどちらのコースを辿っても
グレートリセットは行われ、その
恩恵が、大衆のもとに転がり込む
事は、おそらく不可能だと思います。

シナリオ通り支配層のもとに富が集中
して、人類は彼らの奴隷として甘ん
じる変わりに、生活の糧となる
デジタル通貨を与えられる事に
なる計画だという事です。

しかもワクチンを全人類に接種させて、
体内に埋め込んだ電子システムに
デジタル通貨を保存させるという
システムに移行しようというつもり
なのも明らかだという事です。

このような計画を、スムーズに実行
するために、50年以上も前から
グローバル経済への移行の意図が
あったというわけです。

つまりグローバル経済への移行は、
彼ら支配層のもとに、富と権力を
集中させるために、そして人類奴隷化
のために、必要不可欠なものであった
という事です。

では50年以上前の支配層配下の
リチャードデイ博士の証言内容を
アイク氏が語っているので、観て
いく事にしましょう。

文中、リチャード・デイ博士が言った
内容と、それについてのアイク氏の
考察が交互にやってくるようで
少しわかりづらいかも知れないので、
(引用注:で説明しておきます。)

『』内が引用で、~が中略です。

グローバル経済という独裁

 明かされた計画では、統一された世界体制
の下では世界の異なる地域が工業や商業上の
別々の役割を割り当てられるだろうという
ことだった。米国の継続した卓越性や
相対的な独立性、自給自足性は
変更しなければならないだろう。

(引用注:これはデイ博士の証言内容。
ここでは、まず世界が単一経済になる事を
前提として、一つの国で自給自足経済が
完結するのでなく、それぞれの国は
別々の役割を与えられ、互いの国を
頼りにしなければ成り立たないように
しているわけです。つまりそれら世界中
の国々をまとめる世界政府がつくられ、
各国がそれに頼らなければならなく
なるという事です。
その世界政府は当然支配層のもの
なので、ここでまた権力が集中される
事になるという事なのです。
デイ博士自体は、米国人ですので米国の
立場からの証言のようです。

米国が1969年当時は、まだ世界一の
大国であった事を受けて、自給自足で
健全な国の形だったのです。

デイ博士は、そこから上記にあるような
支配層の世界経済への移行の意図を
受けて他国依存の経済へと、変容
させられていく事になると言って
いるわけなのです。

これは支配層の配下・または影響下にある
他の国々でも同様に進行してきた事で
日本の農業が破壊させられてきたのも、
当然このグローバル経済へと、組み込む
ためのものです。
当然、輸入食品の割合が増えていく事に
よって、他国への依存から、被支配への
流れが自然とできあがるわけです。

フィリピンなどのかつて植民地であった
ような国々は、もっとひどい状態です。
バナナのような、特殊な生産物だけに
生産を集中させる事によって、完全に
他国依存の状態にさせ、国家の主権を
ほぼ奪い、本来フィリピンの母国語が、
公用語であるはずのところを、米英の
植民地時代のまま、英語にさせられて
いるわけなのです。

このような邪悪な支配層の意図を、
政治への関心度が世界第156位
の日本人の多くの人が知らないのが
一つの致命的な欠陥と言えると思い
ます。そして次がアイク氏のまとめの
部分です。)

 彼が何度も言ったことの一つだが、
新たな構造を創造するには、まず古いものを
解体しなければならない。米国の工業はその
一例である……。

(引用注:そしてまたここから、デイ博士
の証言内容です。米国から日本へと重工業
の主役が移行していくのを、まるで自然な
流れのように語っているが、その実、
支配層配下の金融寡頭資本が、日本に
対して、資本と技術を惜しみなく与えて
いく事になるのです。
日本と日本人のため?
とんでもない、彼らの邪悪な意図のために
世界経済のシステムを変更させていくためで
肥え太らせた日本から、また富を吸い上げる
システムもしっかり構築させているの
です。)

これはとりわけ、縮小が見込まれるわれわれ
の重工業について真実だろう。同じ産業が
ほかの国々、特に日本で発展している間は。
そして現在のところ、鉄鋼ととりわけ
自動車について議論の余地がある。
 自動車はわれわれの国産自動車と対等な
競争条件の下、日本から輸入されるだろうと
言ったのを覚えている。しかし、日本製品の
方が優れている。製品はそのように作られて
いき、生産者は共倒れになるだろう。
これは米国でのことだ。その結果、人々は
さまざまな物を輸入に頼るようになり、
外国の競争相手を後押しすることに
もなる。

(引用注:ここからまたアイク氏の見解が
入ります。
1960年代当初は、いわば日本車はまだ
外車をそのまま真似たようなデザイン
ばかりで、とても海外で人気が出る
ようなものではなかったようですが、
1960年代後半になると、世界の車
のレースに出場して、実績を上げて
いった事で、人気が高まり、海外でも
日本車が売られるようになったようです。
1969年には、日産フェアレディZ
が、北米で大人気であったようです。
ただし、この当時まだ世界最大の自動車
大国であった、米国の存在を、小国
日本が脅かす存在になろうとは、日本
のみならず、米国も世界中も想像も
していなかった頃です。
しかし、このデイ博士の証言から、
日本が米国の自動車産業を危機に追いやる
事は、世界の支配層の計画の内にあった
ようです。
以下のアイク氏の見解は、支配層も意図
していなかった、日本人の仕事面での
優秀さを物語るものです。
これが、むしろ支配層にとっては脅威
にも映る事になるわけです。)

 一つの例は日本である。1969年に日本車が
米国で売られていたかどうか全く記憶にない
が、人気が高くなかったことは確かである。
しかし、その考えはフォードやGM、
クライスラーの自動車その他製品を見るに
つけ、少し嫌気が差すことになる。なぜなら
窓を開けるハンドルのような小物類が
壊れやすくなったり、金属製で長持ちした
部品がプラスチックになって壊れたりする
からだ。

(引用注:そしてここからがまたデイ博士
の証言になります。)

 もしあなたが日本製品やドイツ製品など
輸入品を買えば長持ちし、生活も楽になる
だろうから、米国製品を買おうとの愛国心は
実際、すぐに譲歩することになる。その後、
愛国心は流されて消えるだろう。
 米国は情報や通信、ハイテク産業、教育、
農業分野で強みを維持するだろう。米国は
グローバル体制のいわば中枢であり続ける
ように思われる。しかし、重工業は閉め
出されるだろう(まさにそうなった)。

(引用注:デイ博士の証言はまだ続き
ますが、ここまでがグローバル経済への
移行の仕組みについてで、ここからは
世界金融支配についです。人々を
監視・管理不可能で、個人が所有し、
自由に使用できる現在の通貨システム
から、
中央権力で管理・監視・操作が可能な
デジタル通貨システムへと移行させて
いくために丁寧に段階的手順を踏んで
いくという計画が、語られているわけ
です。
便利などといっている場合ではない
でしょう。ゆくゆくは一つのデジタル
データに収められ、中央のAIから
いつでも権利を剥奪できてしまう
通貨にされてしまうという事になる
わけです。)

中央制御されたお金

 お金はほとんどクレジット
(銀行口座経由)になるだろう。お金は
本来信用にまつわることだが、その
やり取りはすでに現金や触知できるもの
ではなく、口座の電子信号になっている。
人々はチューインガムやキャンデーバーの
ような極めて少額な物を買うためにだけ
現金を持ち運んでいる。ほんのポケットに
入る類いの物である。

 高額の買い物はどれも電子的に処理される
ようになっている。賃金はあなたの口座に
電子信号で入金される。それは単一の
銀行体制になるだろう。二つ以上あるように
見えるかもしれないが、基本的に最後は
一つの銀行体制になるだろう。そうなれば、
給料を受け取るとき給料があなたの勘定残高
に入金され、何かを購入するまさにそのとき
にあなたの勘定残高
から引き落とされるので、あなたは実際何も
持ち歩かなくていい。

 コンピューターはまた、あなたが購入した
物は何であれ、その記録を保持することが
できる。それにより、もしあなたがある商品
を大量購入して、あなたが自分の金で何を
しようとしているのかを当局が知ろうと
すれば、彼らはあなたの購入記録をさか
のぼって調査し、あなたが何を買おうと
しているか判断できる。

(引用注:このあたりが、現在人類が直面
しているAIとの連結によるマインド
支配のデータとして使用されるように
なるわけです。
実際今の事に加え、パソコンや携帯の
監視システムによって人々の嗜好や趣味、
そして性質や思考・感情パターンまで、
支配層はデータとしてまとめ上げ、
AIの精度を高め、すでに長年人々の
洗脳手段としても、使用されている
というわけです。このようなAIが
ハイドロジェルなどのナノテクノロジー
と5Gシステムによって人体と連結
すれば、あたかも本人の意志である
と勘違いさせながら、支配層の
好きなように人間をコントロール
する事ができるようになるという
わけなのです。

今でもテレビなどマスコミの刷り込む
考え方やイメージをロボットのように
実行させられている日本人を観れば
彼らが自信を深めていっている様子が、
手に取るようにわかろうというもの
ではありませんか。

以下は、クレジットカードに安全
のためなどの名目で、身分証明の
機能も持たせる事についてです。)

 自動車や自転車、冷蔵庫、ラジオ、
テレビその他何でも大きな物の購入は
手放された物か盗まれた物か、何でも迅速に
たどれるよう、何らかの身分証明の類いが
記載されるとの証言もあった。それにより、
当局は誰がいつそれを買ったかを確証できる
だろう。コンピューターはそれを可能にする。

(引用注:1997年に公式にブラジルで
開催された国連会議の場で採択された
アジェンダ21では、人々の私有財産は
廃止される事になる計画ですが、1969
年からその布石となる意図、つまり
人々から貯蓄(私有財産)を奪う仕組みが
明確に計画としてあったという事が
以下に証言されています。
もちろんこの場合でも支配層の富は
守られるという前提で進められる事
になっているのは言うまでもありません。)

 貯蓄能力は大きくそがれるだろう。民衆は
いかなる大規模な財産も守ることができなく
なる。富は力を表すので、多くの人々の手中に
富があるのは民衆の役割としてよくない。
それで貯蓄しすぎると課税されるかもしれない
ことを認める言説があった。
 貯蓄すればするほど貯蓄への課税率が高く
なるので、実際に貯蓄がうんと増えることは
不可能になる(マイナス金利を見よ)。
そして貯蓄の様相を見せすぎれば、賃金は
減らされてしまうかもしれない。
われわれはよく言ったものだ。
「いいか、浪費する代わりに貯めよ」と。
実際は全てがお金である必要はない……。
民衆にいかなる富の蓄積もさせないように
するこの考え方は、銀行の体制に長い時間
をかけ破壊的影響をもたらすかもしれない。
 人々は借金のために銀行口座を使うこと
を奨励され、それから負債に背くことも
奨励されるだろう。そうなれば、自身の
口座が破壊されることになる。ここで
もう1度述べる。
この考え方は、もしあなたが愚かすぎて
銀行口座を扱えなければ、あなたが信用を
損なうやいなや、当局にあなたを罰する
機会を与える。

(引用注:最後は、やはり電子通貨の
一種であるクレジットカードも、
中央権力で管理しやすいように、
集約されていく事になる意図について
語られています。
これはマイナンバーカードにまとめ
られようとしている現在を見れば、
明らかですよね。)

 当初、電子決済は別々の種類の
クレジットカードに基づいていた……
これらは1969年時点ですでに、かなりの
程度で利用されていた。現在ほどでは
ないが。しかし、民衆は電子ストリップ
の入ったクレジットカードを持つように
なり、一度それらに慣れると、次に全て
のクレジットカードを1枚に集約する
利点が説かれるようになり、統一された
通貨体制を促進しながら最後には、その
プラスチックを全く持ち回ろうと
しなくなるだろう。

(引用注:ここからは、10年以上も
前から、政治評論に関して、多くの人に
高い評価を受けてこられた、
政治ジャーナリストの高橋清隆氏の
考察です。)

(雑感)
 国際化の経済的側面が貿易の自由化
である。この制度が拡大する限り、
飢餓は増える一方だ。私は小学校の
図工の授業でポスター制作があった
とき、お手本に張られた作品が
「もっと盛んに貿易を」というもの
だった。皆「ワー、きれい」
「すげえ」などと感心していたが、
私は直感的に何でそんなことを
奨励しなければいけないのかと、
子供心に不審に思った。

(引用注:なんと小学生の頃から
なんというレベルの高さでしょうか
私は、特撮ものや、アニメの
ヒーロー、そして漫画ら夢中に
なっていた頃にすでに、政治感覚
を備えておられたという事ですね。
この差はあまりに大きすぎる。
だから高橋さんの記事が時に難解
すぎて、引用不可能に思える
時があるわけだ。)

TPPに反対する政党ですら、
自由貿易そのものに反対するところ
はない。
 持続不可能という点でも、欠陥制度
である。

(引用注:自由貿易の危険性といえば
現在のRCEPや日米FTAなどの
自由貿易協定などは、究極のもの
でしょう。
経済の主権を奪われるだけでなく、
国民の生活のあらゆる主権まで、
他国に委譲する事につながるから
です。

そのベースとなっているのが、自由
貿易ですが、1969年のデイ博士
の証言にもあった他国依存の自由経済
(自由貿易)のスタイルは、高橋さん
の言う通り、他国が輸出を拒否した
時点で、国の経済が持続不可能に陥る
事になるわけです。

ただし、小学生の時に、それを感覚的
につかめなんて言われても、そりゃ
無理な話なのは、私に限った事では
ないはずですが。)

世界の工場は英国から米国、
日本、中国へと移り変わる。ひとえに
国際銀行団が集中的に融資するから
である。上海はロスチャイルド銀行の
子会社・孫会社が林立している。
 日本の経済的台頭とて、仕向けられた
ものである。戦争で負けた国にただで
技術を教え込み、生産計画まで作って
やって去るお人好しの国などない。
その労働の対価は郵貯・簡保資金と
年金としてハゲタカにさらわれて
いるし、安倍政権が誇る高い株価も、
所有者は約7割が外国人である。

(引用注:これは先のデイ博士の
証言にありました、米国の重工業を
破壊し、他国依存の自由経済に
組み込むために、まず日本を
支配層が選び、資本や技術などを
惜しみなく与えながらも、日本国民
から富を奪うためのシステムも構築
してきた経緯を高橋さんが、とても
うまく、わかりやすく説明して
くださったわけです。

まあわかりやすく感覚派の私が
表現すれば、日本人は、調子に
のせられて、せっせと働き
しかも丁寧に優れた仕事で、
よく稼いだけれども、結局
大きな目でみれば、ただ働き
させられていたという事に
なるわけです。
しかもその回収は、グレート
リセットでの資産凍結で、完結
するという彼らの予定です。

そして以下は、1969年から
約50年を経ての高橋さんの世界の
電子システムについての、詳細な
解説です。

まさに電子経済システムが、人々
を監視・監視するために、人々の
人生全てのデータを世界の中枢権力
へと集中させていくようになって
きた事をわかりやすく説明されて
います。)

 電子決済はすっかり現実のものと
なっている。アイクのニュースレター
によれば、米国防高等研究計画局
(DARPA)は人が生まれてから
死ぬまでのメールやウェブ閲覧、
購買など全記録をする
「ライフログ計画」を策定している。
 ウェブ広告はすでに過去の購買履歴
によって「あなたにお薦めの商品」が
登場するが、2054年のワシントン
を描いたスピルバーグ監督
「マイノリティ・レポート」では、
街中の広告が虹彩認証によってその
通行者向けに切り替わり、名前まで
呼ばれる(ハリウッド映画に共通する
気持ち悪い作品なので、見ないことを
勧める)。
 民衆に富の蓄積をさせないというのは、
彼らの本音だろう。アベノミクスは
金持ち優遇と言われるが、全員冷遇が
私の認識である。マイナス金利の
ほかに、相続税と固定資産税の引き
上げをした。昨年8月から、一定の
所得以上の高齢者の医療費の窓口負担を
増やした。1991年にお金持ち
上位10人に日本人は5人いたが、
2017年は零人である
(フォーブス社調べ)。
 パナマ文書なども、金持ちをなくす
ための策謀と理解する。世界権力に
あずかるわずかな人たちは自分たち
以外全員、貧乏になってほしいのだ。
 「負債に背くことも奨励される」
のは、家や車などの資産を差し
押さえられるからだろう。実体の
あるお金をやり取りしないのに、
形ある私物が略奪されるのはすでに
ふに落ちない。
 今や、ブロックチェーンや仮想通貨
が登場している。高給取りの行員ども
が失業してざまあみろ、という話では
ない。ブロックチェーンが
導入されれば改ざん不可能になり、
脱税どころか、少しのネコババも
できなくなる。仮想通貨は初めから
現金のないシステムだ。最終的には
全てこちらに移行させる考えなのは
分かりきっている。世界権力から
見れば、無から有を生み出す、
究極の錬金術の完成である。』

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト 
人類奴隷化への行程➂より

今回私の解説や見解は、(引用注:~)
で存分に語らせていただいたので、
もう十分でしょう。

最後の無から有を生み出す究極の
錬金術システムは、これまでの
中央銀行支配の金融システムも
信用創造や、利子などの仕組み
により、似たものであった事は、
高橋さんもよくご存知でしょうが、
中央が全てのデジタル通貨を
コンピュータ上に数値を入力する
だけで、創造できてしまうのは、
確かにこれこそ真の意味での、
錬金術システムであるといえる
わけです。

しかも、反対するような人物は、
AIに連結された人類の中には
いなくなるのだから、支配層のため
には、まさになんでもありのルールに
なってしまうわけです。

最後は私の独り言で締めくくらせて
いただきます。
「あーあとてもつまらない、こんな
つまらない現実を、絶対意識が望む
とは考えられないので、このまま
支配層の思い通りに事が運ばない
イメージを絶対意識のデータに送り
込んでおく事にしようっと」

ではまた高橋さんの貴重な記事を
取り上げていきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

テレビやパソコンが貴方を見てる!?実は監視装置でもあったという真実


この記事は
接種開始直前に仕掛けられた複合災害!
地震と停電の目的とは?

の続編にあたります。

今回もシリーズで、取り上げさせて
いただいている高橋清隆さんの
ブログ記事から引用させていただこう
と思いますが、その前に以下のツイート
をご覧下さい。

テレビ離れが進んでいると言われた
頃がなつかしくなるくらい、今回の
パンデミックの騒動に大多数の日本人
がひっかかってますよね。

というのも、テレビがあれだけ、存在
すらしない範型コロナウィルスの恐怖を
毎日・毎時宣伝したきた成果が、存分に
あらわれていますから。

つまり今でも相当な割合の日本人が
完全にテレビ洗脳にひっかかっている
証拠だという事です。

そしてSNSやネットのニュースの
割合が結構多いから有望かなと
思われるかも知れませんが、
SNSやネットのブログには、工作員
がいくらでも、捏造や虚偽、そして
誘導やごまかしの情報をたくさん
投稿しているので、こちらでも
洗脳されている人がかなりの割合に
のぼるという事なのです。

さて、工作員がいかに効果的に、我々
を洗脳させているのかは、ひとえに
ネットでの完全監視機能が働いている
からに他なりません。

私たちがネット閲覧、メール、SNS
でのコメントや会話など、あらゆる
情報は、監視下にあるという事を
スノーデン氏の暴露により知るように
なった人達も多くいると思います。

事実、私たちは、テレビやパソコン
で、支配層または支配層につながる
組織や機関、人間たちによって常時
監視されている立場だという事です。

しかもテレビやパソコンの画面が
私たちが見るために使われている
一方で、それとは逆に、
監視カメラとして、私たちの日常を
映している事を、多くの人が
知らないようです。

もしその事が、多くの日本人の知る
ところになれば、テレビの洗脳から
目覚めてくれるかも知れません。

このテレビやパソコンによる監視
システムの仕組みを、アイク氏の
著書から取り上げてくださって
いる高橋さんの記事から引用
させていただきます。
このリチャード・デイ博士の支配層に
つながる秘密会議での証言は、
ネットやデジタルテレビのなかった
時代なので、アナログテレビや電話を
対象とした説明になっていますが、
この証言はそのまま現在のパソコンや
携帯などにも応用できる内容となって
います。

『』内が引用で、~が中略です。


テレスクリーン

 説明されたもう一つは、「あなたがテレビ
を見ていると、同時に誰かが中央監視所で
あなたを見ているだろう」というもの
だった。テレビセットはこれが可能に
なる装置を搭載するだろう
(スマートテレビ)。これが有効になる
ためには、テレビがオンである必要は
ない。また、テレビはあなたが見ている
ものを監視するために使用することが
できる。
 人々はテレビで見ているものと、
見ているものにどう反応しているかを
伝えることができる。そして、あなたは
テレビを見ている間、自分が見られて
いることを知らない。
 どのようにして人々は、これらのもの
を家の中に受け入れるのだろうか。
言ってみれば、人々は自分のテレビを
買ったときにそれらを買うだろう。
最初、彼らはそれらがそこにあること
に気付かないだろう。アンテナテレビ
から現在のケーブルTVとして知られ
ているものに代わることであると説明
された(デジタルTVの急増はこの
一環)。

(引用注:ケーブルは現在の場合で
いえば、電気コードの事です。
そして最近に応用すると、電気コード
は、ワイヤレスに多くはとって
かわられていますね。つまり我々が
テレビとして理解している
ものだけではなく、送受信可能な
デジタルテレビや、パソコンが
そのまま監視装置として働くという事
の説明です。

しかも最初気づかないだろうと再三
述べられているのも、最初どころか、
今でも大半の日本人がこの事に
感づいてもいないのが現状です。
当時でも支配層が、これだけ日本人
の洗脳がうまくいくとまでは、
想定していなかったのかも知れ
ませんね。

私は、スノーデン氏の暴露のおかげで、
テレビやパソコン、携帯などの画面が、
電源オフの状態でも、画面の向こうに
存在している監視の目にさらされて
いる事を知るようになったので、
パソコンを使用しない時は、バスタオル
をかけています。
さらにパソコンに付属の、内蔵カメラも
黒いビニールテープで塞いで
います。

携帯も寝室とは別室に置いてます。

そのぐらい徹底したくなるほど、
監視下にあるという事です。)

 テレビを買ったとき監視モニターは
セットの一部にすぎず、大抵の人は
初め、それがそこにあることを十分に
知らないだろう。そして、ケーブルは
監視メッセージをモニターに伝える
手段になる。人々がこのモニターが
作動していることに気付くころには、
彼らはテレビに多くのことを頼り
きってもいるだろう。ちょうど今日、
電話に頼っているのと同じように。

 テレビが重宝される一例は、購買
である。買い物のために外出する必要が
なくなるだろう。あなたがテレビを
つけるだけで、あなたが買い物したい
お店とテレビチャンネルで対話する
方法があるだろう。そして、冷蔵庫や
衣類を選ぶため、場所から場所へ
スイッチを素早く切り替えることが
できるだろう。これはどちらも便利
だが、テレビへの依存も強め、
内蔵されたモニターは暮らしに
欠かせないものになるだろう。

(引用注:これが現在、
パソコンや携帯についても応用
されている事は、多くの人の知る
ところでしょう。
そして次は私も、まだ未知の事
でした。)

 音声監視についても幾らか話が
あった。テレビが置かれている所以外の
部屋で何が行われているかを当局が
聞きたい場合に限るが、この点に関して
述べられたのは、「例えば電話線のよう
に自宅に引き込まれた電線は何でも、
このように使うことができる」とのこと
だった。
 デイはここでインターネットについて
語っていたが、英国人科学者のティム・
バーナーズ=リーが1989年に公式に「発明」
するまでネットはなかった。ティムは
「スイスにあるCERN(欧州原子核
研究機構)で働いていた1990年に最初の
インターネットブラウザーを設計している」

 おお、本当か。それなら、なぜデイは
1969年にそのことを知っていた? 私は
先に、
「新しい」科学技術は導入すべき適切な
時機を待つまでの間、身を潜めていると
書いた。
テレスクリーンやスマートテレビが
「発明」される何十年も前に、
どのようにしてデイはこれらを知ったのか。
オーウェルはどのように?

(引用注:ここは少しアイク氏がわざと
訊ねる表現にしていますが、もちろん
彼が熟知していて、著書でも詳細に
説明しています。支配層の配下の組織
が世界中に張り巡らされているし、
その組織や機関、結社などの種類もまた
数え切れないほど豊富です。
そして次からが、デイ博士の支配層側
の証言から実に約50年も経ての、
現在の視点からの、高橋さんの考察
です。)

(雑感)
 テレビや新聞が民衆の要求で生まれた
ものではないのと同様に、双方向型のテレビ
もひとえに支配者の都合で普及させられて
いる。
『1984』では各部屋にテレスクリーンが
あるため、主人公は日記を死角に当たる部屋
の隅でこそこそ書く。
 2017年3月に公表された
ウィキリークスの「Vault 7」には、
スマートテレビを使った盗聴が日常的に
行われていることが記されている。
インターネットと接続したテレビセットに
進入すると、「電源OFF」の状態で部屋
の会話を録音してCIAサーバーに送信
できる。同文書には韓国サムスン製の
テレビが名指しされていた。

(引用注:パソコンやテレビをつなげる
と便利というシステムは、だいぶ以前
から、推奨されて喧伝されてきましたが
このように、支配層側に容易に監視
されるシステムに組み込まれる
だけなので、一応、私はテレビ、
パソコン、携帯と別々に使用していて、
iPADと携帯やパソコンも独立
させてます。まあそれでも、彼らは
つなげるシステムを整備済みのような
気がしますが。)

 これとは別に、米連邦取引委員会(FTC)
は、米VIZIO製のスマートテレビが視聴記録
を収集していたことを認めている。スマホ
やタブレットなどに組み込まれたアップル社
のSiriのような仮想アシスタントは音声記録
を送っていて、Amazon EchoやGoogle Home
など据え置き型の装置も同様の機能を持つ。

 映画『スノーデン』では、全てのPCの
ウェブカメラにばんそうこうを貼っていた。
せめてもの策として、私もそうしているが。

(引用注:先程も書きましたが、私は
黒のビニールテープです。)

 発明がインチキであることはアイクが
かねて指摘してきた。私の前著
『載らなかったトンデモ投稿』(パブラボ)
にも「発明などないのでは」と題する投稿が
収められている。

(引用注:ここでいう発明とは、テレビ、
パソコン、携帯、ネットなどのテクノロジー
の発明の事を指していて、テレビなどは
それまでの技術的発展からは、全く
想像できないほど、当時は飛躍した
テクノロジーだったようです。

実はアナログからデジタル移行期に、
その間、一定期間だけフリーになった
周波数帯域のおかげで、それまで
その周波数の波動に邪魔されて
わからなかった様々な宇宙的観測が
可能になったという情報もあります。

つまりテレビや携帯で使用されている
電磁波の周波数帯域は、私たち
人類が覚醒するための波動を地上で
受けとらせないようにするための
役割の可能性もあるのだと推測でき
ますね。

なるほどこのような研究は、公式の
科学では、されていない事からも、
確かに、次元の違う知生体の文明が
我々人類にもたらしたテクノロジー
が、テレビやパソコン、携帯で
あったとしても、あながち間違い
ではないような気がしますね。
以下は、そのテクノロジーをもたらした
という存在についての事です。)

 アイクはこれまでの著作で南極や世界の
主要都市に巨大な地下空間があり、
けだもののような格好をした異星人が住んで
いると指摘している。米国ではロスアラモス
研究所やチャイナレイク海軍航空兵器開発
基地、エリア51基地、デンバー空港などが
あり、父が第2次大戦でドイツのUボートの
司令官をしていたフィル・シュナイダ
はこれらが地下の高速ネットワークで
結ばれていると証言している(その直後、
死亡)。発明は異星人が伝授し、頃合いを
見て地上に出したものにすぎない。私見
では、ノーベル賞はそれをごまかすために
ある。

(引用注:確かにノーベル賞は、
支配血族の筆頭格のロスチャイルド家
と密接につながっている事で知られて
いますので、この読みは的確だと
思います。
またノーベル賞は、人類を欺くための
偽の科学的発見や、支配層に貢献
した人物に与えられたりもして
います。)

 最近、CERNで行われた悪魔儀式の
映像がネットに流出した。支配権力の
素性の一端を明かすものだろう。ここは
日本のUFO観察の聖地で天皇御座所も
設けられた松代大本営と、地震研究の
名目で専用ケーブルで結ばれている。』

“出典:「高橋清隆の文書館」様の
サイト 
人類奴隷化への行程➇より”

最後のCERNとは、まさに時空に
穴を空けたり、時空を歪めたりして
いるという情報があったりで、
とても物質的次元に囚われている
人類の思いつきそうなものではない
事がわかりますね。

日本も特に明治以降、世界の支配権力層
と強力なネットワークで結ばれて
いるようですが、それは広大な地下空間
の存在も合わせて想定する必要が
あるようですね。

まあ最後のテーマくらいになると
、アイク氏の著書を詳しく読んで
いただいた方が、わかりやすいし、
ここでは、テレビや携帯、パソコンは
大衆を常時監視し、さらに人類の
思考や感覚、反応、感情、感性、
会話、表現力などをつぶさに観察し
情報として収集する事によって、
現在ではAIのデータとして活用し
我々人類を身体だけでなく、マインド
ごと完全管理支配するためのベース
づくりに活かしているという事です。

しかしこのような事が、支配層の間では
1969年には、当たり前の事として
話し合われていたという事は、やはり
驚くべき事でしたね。

ではまた高橋さんのこのシリーズ
からの引用記事を書かせて
いただこうと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ