マスコミはありがたい 報道や宣伝の逆や影が真実


新年は雑記風の記事になります。

さてツイッターからは、素晴らしい情報や
コメントを得られるので重宝してます。
マスコミからの偽の情報よりも、一般の
人からの情報の方が、よほど真実が
語られている事が多いものです。

グレタという少女が、地球温暖化防止
のために、演説を続けているという
事ですが、それに対して、マスコミが
宣伝してるなら胡散くさいと思うと
ツイートしてくれた人がいます。

つまりマスコミが宣伝する以上、企業や
体制側に都合が良いからで、それは
私たち大衆のためには、間違いである事
の証明になると言う事ですが、まさに
その通りですね。

実際、地球温暖化防止というのは、体制側
が用意した、地球の環境にとって致命的な
のは、炭素なんかじゃなくて、放射能や
農薬などの大気汚染、海洋汚染、地質汚染
だからー!

どうしてこんな単純なのに、みんな
ひっかかっちゃうんだろーねー

そもそも地球温暖化というのは、
人類が排出する炭素によるものが主体的
要因ではなくて、水が原因なのです。
地球温暖化の虚偽に対して、十年以上も前
から、反対の証明をしておられる
武田邦彦教授は、人為的に創出される
CO₂は、自然の二酸化炭素の循環量の
4%程度であると言っておられます。
また火山は大量のCO2を出す。植物の
腐敗も大量のCO2を出す。という事でも
あります。
つまり私たちの排出する炭素で地球温暖化
になったわけじゃないというのが真実
だったのです。

しかも現在はゆるやかな寒冷化に向かって
いるのが真実なので、全くの偽の事実や
その根拠でしかありません。

炭素より放射能や農薬、そして体制側に
よって巻かれるケムトレイルなどでも
どんどん地球は汚されているのです。

ケムトレイルをご存知ない?

ググってくださーい
いくらでもヒットしますからねー。

そうそうケムトレイルは、土地を汚染
する事にも使われます。
食品を我が国に輸出したい大国にとって
我々の農地が汚染されるという事は
とても理にかなっているわけですから。
ですから、特に雨が降る日の前日など
に空を注意して観てください。
かならず、ケムトレイルが大量に巻かれて
空が真っ白になっていきますから。

このように彼らの動きや宣伝するものを
観ていたら、必ず真実が見えてくる
のです。

あるとき新聞のテレビの番組欄を見て
いたら、肉料理や牛肉や鶏肉などを
タイトルやテーマにした番組が一日に
10個以上も見つかった日があり
ましたが、なるほどこれなら肉を
食べたくなりますよね。
しかし、餌などに含まれる放射能や
農薬、蓄積された有害な化学物質
などを、体内に取り込んで、何十倍
にも濃縮されたのが、家畜なわけで、
それを食べれば当然私たちにとって
強烈に有害というか、危険なのは、
明らかですし、そもそも肉食は強酸性
の食品ですが、癌体質というのは
、酸性体質でもあるのです。
またクローン牛や遺伝子組み換えの
家畜なども、身体に良いはずはあり
ませんよね。
ですが、そういう事がテレビで語られる
事は一切ありません。
このような事も私たちを医療業界などの
利益に誘導させるためのものだという
視点も必要です。

マスコミで、あたかも真実であるか
のように、話題にしていたら、確実に逆が
真実だと覚えておけば、間違いないでしょう。
そういう意味でマスコミはありがたいと
いえます。逆の意味にとれば、真実が
見えてくるし、話題にしているものの
影にある事の方がずっと重要だったり
するのです。

そうそう芸能人が大麻で捕まったり,
政治家が汚職で辞職などをするような
事件が発生したら、これまでに必ず
といっていいほど、、私たちにとって
危険な条約締結の直前だったり、私たちの
自由や権利、生活にとって悪い結末が
もたらされる法律案(もちろん全て
与党側の出したもの)の国会決議直前
だったりしたのです。

つまり私たちに注目して欲しくない事を
政府が行う時には、マスコミと体制側は
芸能人や政治家などを使って私たちの
目をそらしてきたというわけなのです。

そういうだましにひっかかっていると
オレオレ詐欺どころではない、生活を
根底から崩壊させるような事態に気づか
ないまま、体制の思い通りに事が運んで
いってしまうという事なのです。

そうならないために、山本太郎氏が
全国民に話しかけて回っているので
あり、船瀬俊介氏などが、真実を゜
世に出していってくれているわけ
なのです。

そして私も次元は違いますが、支配的
な者達の意図通りにならず、私たち
自身の望みや意識通りに現実を
創造できるようになるための真実を
テーマに記事を書いているという
わけなのです。

なので今年もよろしくお願いしまーす。

結局これが言いたかっただけなのか💦

ここで大事な事は、マスコミだけでなく、
教育でも本当に大事な事は、真逆が
真実であると覚えていただれば、いい
という事になのです。

現実世界は、物質からできているのでは
なくて、無限の波動を私たちの五感で
読み取っただけというもの。
しかも意識がその波動を生み出すもの
でもあるという事から、現実は意識により
創造できるものでもあるという事なの
です。
だから全ては私たちの意識やそれを支える
知識が、体制側にとってのターゲットで
、私たちのために重要だという事なの
です。

ちなみにわかりやすいように逆が真実
であると書いてましたが、実際には
私たちを騙すために、既によく知られて
いる事や、バレはじめているような
事に関しては、真実も織り交ぜて報道
するわけです。しかしとことん多くの
人が騙されているような事に関しては、
堂々と大きく真逆を刷り込んできたり
するというわけです。

ではまた(^^)/

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ありがとうございます(^^)
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エイリアンインタビューで、異星人エアルが授けた知識とは?


この記事は、
叡知を授けてくれるエアルという
エイリアン
という記事の続編にあたります。
前回は、異星人エアルによって
私たちは肉体ではなく、不死の
スピリチュアルであるという事を
教えてくれました。
肉体に宿る精神としての魂ではなく
「自己」すなわち「IS-BE」が全て
の生命の本来の姿だという事です。
つまり自己とは、時間とは無関係の
「IS(存在する)」という状態で
生き、彼らの存在の唯一の理由は
彼らが「BE(そうなる)」
ということを決めるというものだ
そうです。

ただこれは、私が再三記事で説明して
きたような高次の意識とほぼ意味あい
が同じだという事でしょう。
肉体に囚われる状態よりも上の意識
の事を指す存在です。
しかし私は、その上に全ての存在と
一体の絶対意識というものがあると
言ってきました。それは、アイク氏や
アニータさんが示唆してきたワンネス
と同じものです。
また太古からの賢人たちにも、この
ワンネスを本来の意識としている人が
多く、インドのタントラ哲学も同じく
そのコンセプトです。

しかし、エアルの言う「IS-BE」
という存在は、高次の意識ではある
ものの、ワンネスである絶対意識
ではないという事のようです。

さて今回は、宇宙の歴史や、我々
地球の歴史について語ってくれて
います。
それをまた本山様のブログから引用
させていただきましょう。
なお文中にあるドメインという言葉
は、エアルが属する故郷または故郷
が属している、宇宙の支配的な
生命体の大集団だという事のようです。
私たちの銀河もこのドメインの領域
だったようですが、最近別の生命体
である旧帝国によって一部の領域を
奪われたという事のようです。

「」内が引用で、~が中略です。

「合衆国陸軍航空隊公式記録文書
ロズウェル陸軍飛行場、第509爆撃大隊
件名:エイリアンインタビュー、
1947年7月25日、
第一セッション

 ・・・(中略)・・・

 物質的な宇宙が形成される前は、様々な
宇宙は固体ではなく完全に幻想だった膨大な
時期があった。宇宙は魔法使いの意思に
従って現れたり消えたりする魔法の幻の
宇宙だったと言うこともできる。あらゆる
場合、この「魔法使い」は一人、または
複数のIS-BEだった。地球の
IS-BEの多くは、未だにその時期の
ぼんやりとしたイメージを思い出すことが
できる。魔法、妖術、魔力、お伽噺話と
神話が、とても大雑把な言葉使いでは
あるが、これらのことを物語っている。

 一人ひとりのIS-BEが物質的な
宇宙に入ったのは、彼らが自分の「故郷」
である宇宙を失った時である。つまり、
あるIS-BEの「故郷」である宇宙が
物質的な宇宙に飲み込まれた時、または
そのIS-BEが他のIS-BEと一緒に
物質的な宇宙を創造するか、征服しよう
とした時である。

 地球では、あるIS-BEがいつ
物質的な宇宙に入ったかを突き止める
ことが難しいのには二つの理由がある:
 1)地球のIS-BEたちの記憶は
消去されている。そして2)IS-BEの
物質的な宇宙への到着、または侵略は
異なる時間に起きたものである。
60兆年前の者もいれば、たった3兆年前
の者たちもいる。時々数百万年に一度
という短い期間の中である領域、または
惑星がその領域に入ってきた別のグループ
のIS-BEたちに占領されることが
ある。

 時々、彼らは他のIS-BEたちを
奴隷として捕える。彼らは単調な、または
手作業の仕事--特に地球のような重い
重力の惑星で鉱石を掘ること--をする
ために肉体の中に住むことを強要される。

 エアルは、彼女が時折地球を訪問する
ことも含まれていた生物学的調査団の
パイロットになった時から6億2500
万年以上の間、ドメインの遠征軍の一員
であると言いました。彼女はそこでの
キャリアの全てを思い出すことができ、
それ以前のはるか昔の時間も思い出す
ことができます。

 彼女は、地球の科学者たちは、物質の
年齢を図るための正確な測定システムを
持っていないと私に言いました。彼らは
有機的、または炭素基の物質のような
特定の原料はとても速く劣化するため、
物質は劣化するものだと決めつけている。
木や骨の年齢の測定に基づいて石の年齢を
測定するのは正確ではない。これは
根本的な過ちである。事実上物質は劣化し
ない。
それは破壊することはできない。物質の形は
変えることができるが、それは本当の意味で
破壊されることはない。

 ドメインは約80兆年前に宇宙を旅行する
テクノロジーを開発してから、宇宙のこの
領域にある銀河群を定期的に調査してきた。
地球の外観の変化に関する検査は、山脈地帯
が上昇しては
下がり、大陸は位置を変え、惑星の極は
シフトし、
氷冠は現れては消え、海は現れては消え、
川、谷と渓谷は変わるということを明らか
にしている。
全ての場合、物質そのものは同じである。
それは常に同じ砂である。全ての形と物質は
基本的に同じ原料で作られており、それは
決して劣化しない。」

“出典:゛「本山よろづ屋本舗様」のサイト
『エイリアンインタビュー』
...2018年5月23日
より”

もちろんこれを初めて読んですらすら理解
できる人はほとんどいないでしょう。
かなりいろんな視点から、人類の歴史など
について、情報や知識を得てきたとは思って
ましたが、これほど太古の昔というか、宇宙
創成の時からの100兆なのか、200兆
なのかわからないような壮大な歴史について
は、全く考えた事もなかったからです。
ただ時間そのものが、我々を支配する
異星人または異次元生命体によってつくら
れたものだという観点から言うと、その時点
についての言及がない事から、これまで
得た知識とはまた別のものだという事になり
例によって、どちらもあり得るものだと
して、とにかく、今回の事も全て読み取って
いこうと思います。

ただし、高次の次元の意識には理解のある
この高度なエアルの属する生命体は、
ワンネスの概念がないので、その意味から
いうと、自分の得ている真実よりは、次元
が低いのではないかと思います。
現在の人類にも言える事ですが、
テクノロジーや文明が進んでいるから、
意識レベルも上になるとは限らず、
現代の地球においては、文明とは反比例
して意識レベルは劣化しているものだから
です。

とにかく、このインタビューが事実ならば
もちろん参考にするべきものがたくさん
ある事になり、まずは否定するための
決定的な材料がない以上は、まずは読み
説いて、何かに応用できたり、これまで
知り得た事と裏付け合えるものが、
あれば、それについては、信頼していい
情報なのだとも思えます。

さて今回の冒頭は宇宙の創成につい
ですが、私が記事で再三矛盾点を指摘
してきたビッグバンのような創成の仕方
ではなくて、まずは、ほっとできる
ところではあります。

まあ地球の用語をどのように理解して
話しているかによって、だいぶ内容が
変わってしまいますが、まず宇宙は固体
ではなくというところですが、物質が
ある状態ではないという事のようです。
つまり意識のみがあるという事ですが、
私の現在の理解では、今でも物質は
五感が捉える意味において存在する
だけのホログラムイメージでしか
ないという事なので、つまり実体として
存在するのは、現在でもエネルギーと
そして意識だけという事になります。

このあたりの理解の差は、かなり決定的
だとは、思いますが、むしろ、現在の
一般の人の常識に近い方の感覚で捉えた
方がわかりやすいのかも知れません。

とにかくまずは意識のみがあったけれど、
ワンネスの意識で一つだったりするわけ
でなく、すでにIS-BEとしての高次
な意識の存在が個々に存在していると
いう事だったようです。
魔法使いという言い方は、エアルの言語
の覚え方で、そのような表現になった
のだという事だと思いますので、わかり
やすく言えば、創造力などの自在な能力を
使えた高次の意識体であったのではないか
と思います。

そしてとうとう地球に住む私たちの事を
説明してくれています。
なんと私たちはやはり囚われた生命体
のようですね、この点は私の研究して
きた事としっかり合致しています。
それに記憶は、やはり消去されている
というのも、共通しています。
ただそのシステムについては、まだ
説明がないようですが、月と土星の
星間マトリックスの遠隔プログラムという
ところまで、一致すると完全に信頼
する事になりますが、それとは違うかも
しれません。

ただ現在流布しているスピリチュアルな
世界でいうところの、学びのためや
楽しむために必要なので、記憶がない
状態で生まれてきているというのだけは
間違いだという点で共通しているわけで
納得のいくぶんといかない部分がある
情報のようでもありますね。

地球のような重い重力のある惑星で
鉱石を採掘させるために使役する奴隷
として、意識体である地球のIS-BE
たちを肉体に閉じこめたという事ですが
最近記事で明らかにしてきたように
重力ではなく、電磁力が宇宙の主体的
な力というのが真実なので、そのような
基本的な理解をこのような高度な生命体が
理解できていないのは、おかしいとは
思うのですが、これも地球の言語と知識を
学ぶ時の参考にする資料などの誤りを素直
に受けとったためなのかもしれません。

しかし鉱石を採掘させるためというところ
でピンときたのが、
かつて地球の生態系はケイ素系だった 
その1
という記事で取り上げたような
水晶を採掘するために地球を使用したという
証拠がある以上、その事と合致するわけで、
もしかしたら、かなり太古の地球について
理解しているのではと思える事も言って
いるわけです。

またエアルが、地球を探査する事も仕事
のうちに入っている、生物学的調査団の
パイロットになった時から6億2500万年
以上の間、ドメインの遠征軍の一員である
と言っているのは、想像を絶する事では
ありますが、ひとまず否定する根拠が
ないのでいったん信頼して読み込んで
いきますね。

また地球の年代の測定法が間違っている
と指摘していますが、実は現在の科学界
でもその事はたびたび取り上げられて
きて、間違っているという指摘も結構
あります。
ただそれとこのエアルのレベルは、たぶん
同じではないような感じがします。
物質は劣化しないとエアルはいいますが、
それはそういう事に関しての知識が、私
には不足しているので、なんとなく
そうなのかもという感じはします。

この点で言うと私たちの肉体の生老病死
というサイクルが、マトリックスの
プログラムでしかないという事は理解
しているので、その応用だと思えば
理解できますね。

地形の変化については、教えてもらわ
なくてもというレベルの知識ではあり
ます。

また全ての物質は砂であるといっていま
すが、まあケイ素が主体なので、砂
といえなくもないですが、素粒子などの
概念がないのが、高度な文明の生命に
しては、とても大きな疑問が生じるし、
実際の意味でいえば、素粒子さえも波動
でしかないというレベルの方がより高度
だと思うのですが、本当にこれが高度
な宇宙生命体の言う言葉なのかと不思議
で仕方がありません。
もしかしたら参考にするべき情報でも
ないかなと思い始めてはいますが、
まだ何かあるかも知れないので、次回
も参考にできるような事があれば
続編を書こうと思います。

ではまた(^^)/

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太古の龍は架空の存在だと断言する人たちへ


これは、先日投稿しました
都合により隠されてきた驚くべき
真実の世界の姿

でもご説明しましたように、太古から
龍のような存在が、人類を支配して
きたという事について、証拠を取り
上げて、それが真実であると説明して
いる記事です。

先日投稿した
以前から慧眼を認めて共感しているサイト
でご紹介したサイト
「MAGIC魔法入門カバラ
~真を見抜く法」様が、龍を太古からの
支配者であるアイク氏の言説を、正しいと
認めておられます。

こちらでは、異性人が支配層であると
説く、デービッド・アイク氏の事を
バランサーと主張するサイトが多い中、
以前からアイク氏はバランサーなどでは
ないと、言ってくれてます。

同サイトの
デーヴィッド・アイクの真偽について
再考察~バランサーとは?

という記事で、破綻なくアイク氏が、
バランサーなどではなく、真実を
語っていると見抜いて説明しておられ
ます。

まずは簡単にいうなら、バランサーなど
ではないとうのが真実です。彼の事を
そう呼んで批判する人たちは、いつも
アイク氏が私たち人類を支配している
のが爬虫類との混血種だと主張している
から、偽物だと、口を揃えます。
そこについてもいろいろ説明させて
いただく事は多いですが、アイク氏が
主張したいのは、そんな事では全くないの
です。
最近の訳されていない原著はすでに3冊
出ていますが、人類の支配的立場にいる
者の事は、アルコンと呼んでいます。
これは古代のグノーシス派が、人類を
支配するための存在として名付けたもの
ですが、それが現代まで脈々と受け継が
れているというのが、アイク氏の最近の
著書での見解です。
つまり批判する人たちのポイントはすで
に古いという事と、アイク氏の主題は、
彼自身が著書でも語っているようにそこで
ではないのです。

つまり私が引用で使っているような、私
たち自身の現実認識と、それが意図的に
歪められ、狭い領域に閉じこめられている
というのが、彼の研究成果の一番のテーマ
なのです。
そしてそれが太古の賢人たちが、共通して
伝えてきた、「私たちが幻想の世界にいる、
そして囚われの世界にいる」という事の
本当の理由なのです。

そして陰謀論というのは、意図的に造られて
広められた造語で、テレビやマスコミの
伝える事と違うようなら、全てその一言で
片付けられてしまうように刷り込まれた
言葉です。
陰謀も何もオモテでどうどうと邪悪な事を
やっているのに、多くの人が気づいてない
だけです(あちゃー💧おでこに手を当てて
嘆いてる様子)

さて爬虫類は、わかりにくでしょうし、
これについて当ブログは関与しません。
んな事より、太古に龍が実在して、しかも
それが支配的な力を持っていたというのは、
実はそこにつながるのですが、ほとんどの
人が龍は架空の存在だと思っちゃってます
よねー(^^)

でもみなさんが全員思い当たる事を書いて
いきますので注目ですよー。

まず全国にとてつもなく、龍の名前のついた
神社や中には、龍神そのものを奉っている
神社たくさんありますよねー。
龍を主役にした祭りもたくさんあります。
インターネットもない時代から、それだけ
全国で一致していたなんて事自体で、実在
してたんじゃないかなーと思った人は勘の
いい人ですね。

さらに竜宮伝説やら、龍をテーマにした伝承
もたくさんあります。
さらにことわざで、「逆鱗に触れる」という
ことわざありますよねー、これは昔の天子
つまり支配的な立場の王のような存在が、
耳の裏あたりにあるウロコを逆撫で
されると、超激怒され食い殺されるという
言い伝えからの言葉らしいです。
龍が架空なら、えらく具体的ですよねー。
なんだか椅子にでも坐っていたのか、
普通の龍の姿なら、手が届きそうもないし、
それにしても食い殺されるとは、昔の支配者
って、やたら獰猛で肉食系というのは、
これでわかるわけです。

まだありますよー、「長いものには巻かれろ」
ということわざ、強い者には従った方が
得策だという事なのですが、長いものが
強い?蛇くらいじゃ退治簡単ですよね。
でも龍なら、従った方がお得ではない
ですか?

このように日本には古くから、支配者が
龍であったようなことわざや言い伝えが
残っていて、あらゆる神社も龍を
奉っています。架空にしては、やけに
丁寧な対応ですねー。
まるで、そういう存在がいて、民衆を
従わせていたみたいに丁寧だと思えます。

で、世界に目を向けると龍だらけでした。
西洋などでは、龍はドラゴンと称され、
やはり支配的な神としての伝承が多く
残っています。
ただしこちらはちょっと形が違って
同じ爬虫類の化け物風ですが、羽が
生えたりしてますからね。
実は今でも世界の金融の中心地イギリス
の治外法権金融街「シティ」には、その
ドラゴンの像があちこちに置かれて
います。

東洋でも龍が太古からの支配者である
という伝承がいくつもあり、中国では
代々龍が王であったと伝わっています。
あとで、中国で見つかった龍の化石の
画像を掲載しておきますね。

でインドの邪神信仰での言い伝えで、
邪神である支配者をナーガと呼んで
いたらしいですが、その描写がまた
すごい。
下記の説明を引用させていただきま
した。

“「ナーガ」とは、サンスクリット語で
「蛇」、正確には「コブラ」を意味する
言葉である。それが神聖視され、蛇の
下半身に人間の上半身を持った神
として崇拝された。”

“出典:「つながってるこころ2」様”

なんとこれじゃあ爬虫類との混血種が
支配者だといったアイクさんと、
つながってしまいますよねー。

描写はともかく、龍が神または王、
支配者であるという伝承や古文書は
たくさんあるわけですが、これを
架空の存在とする根拠ってなんで
しょう?

簡単な話です、私たちの支配者の正体に
関係するからに決まってるじゃない
ですかー。
架空の存在という事にしておかないと、
いろいろと真実につながる事が知られて
しまう危険性があるからなのです。
だからアイク氏のいってる事はあながち
的外れでもないという話です。
ただ別に正体など、私にはどうでも
よいのです、私たちが、本来の力を
取り戻す事ができれば、どのような
存在であっても、自分たちで未来を
築きあげる事ができるのですから。
だから当ブログでは、支配者がどうだ
とか、陰謀がどうだとかは、触れない
事にしているわけなのです。

そうそう画像紹介の前にきわめつけを
忘れてました。日本でもおなじみの干支は
中国から伝わったもので、中国では
暦は今でもこの干支、つまり10干12支
です。
そして中国では壬辰という60年に一度の
この暦の年に、出産に良いとされて、
ベビーブームとなるらしいです。
確かついここ10年以内だったと思います。
その頃から、龍は昔の支配的存在だと、
推測していた私は口を開けて、あんぐり
でした。
実は日本で妊娠という言葉ありますよね。
これは先ほどの暦壬辰(みずのえたつ)に
女へんを付け加えてできる熟語なんですよ。
神話でも世界中の伝承でも神が人間の
女性にはらませてうまれたのが人類の
発祥だというものがありますが、もし
この神が龍に置き換えられたら
どうでしょう?
この壬辰(みずのえたつ)つまり水に
住まうとされる龍に、女性が関係して
人類が生まれたという事を、この
女へんが表して妊娠という熟語ができた
のなら、納得のいく説明になってしまう
わけです。
いやーもちろん確証はないけど、当然
想定できうる事ですよねー。
もちろんこれが人類全員に当てはまる
のではなく、支配的な血族に限定される
とか解釈はいくらでもできそうですが、
とにかく私たち自身は、肉体そのもの
でもないし、そこは、あまり深く考え
なくてもいいと思いますが、とにかく
漢字が、とてもないヒントにつながり
そうだという事は、これでわかる
わけですね。
壬辰の年が中国で出産に良いとされて
いる背景には、人類の起源的な秘密が
関係していると、推測できてしまうのも
とても興味深いという事です。

最後に龍が実在した証拠となる化石
が、1996年に発見されたという中国の
安順市での画像を紹介してくれている
サイトがありましたので引用掲載させて
いただきます。

“出典:「Record China」様
中国伝説のドラゴンは実在?!
神秘の化石を公開―貴州省安順市
より”

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悪魔なんて怖がる必要はありません! 雑記風その2


丁寧に書くと、いちいち調べ物を
して根拠が確かかどうかとか
いろいろ手間な事が多いですが、
正式な感じのいつもの記事は、私は
実は苦手で、思いつくまま気の向くまま
言葉にする方が本当は、性にあってるの
です。
丁寧に書こうとすると、だんだんテーマ
からそれていくような感覚になる事も
多く、たくさん書いたけど、振り返れば
もっと書きたい事は、他にあったのに
などと思う事も結構あるので、たまに
こういう雑記風の記事をたまに入れて
いく事にしました。
そうそういつもは、できるだけ多くの方が
理解できるように、ある意味言いたい事の
前提となる記事を中心に書いていって
ます。
記事によって読まれている数が違うので、
どのあたりまで理解していただいている
かは、なんとなくわかるのです。もちろん
テーマによっては反発されていると感じる
事も。
ですが、この雑記風は、そういうみなさん
のご理解を基準にしないで、まんま言い
たい事を書くので、たぶんわからない人
も出てくると思いますので、そういう方
は、他の記事をどうぞー(^^)/
もちろんテーマによって入るカテゴリー
が変わりますので、今回は、真理のヒント
編に入れとくのが適当だと思いました。

今回気になったのは、ここんとこ、悪魔
が地球を乗っ取るとか、物騒な記事を
書いてますが、正確にいうと太古の時代
から、悪魔のような次元の生命体が地上を
牛耳っているという事の方が正確だと思い
ます。

それによく宇宙人が侵略しにくるとかいう
情報もたくさんみかけますが、そもそも
我々の狭い五感の領域の目に入るように
えっちらおっちら宇宙船がやってくるなど
という感覚は、もはやお伽噺でしかないと
思うわけです。

私がブログで紹介しているように、次元間
生命体という存在は、自分たちの存在を、
我々人類が感知できないように、五感の
領域を恐ろしく狭い範囲に縮小するという
プログラムを施しているので、我々の日常の
知覚で、感知できないようにされている
のです。

だから、一般の人の感覚でいえば「いない」
というように捉えるのも無理は、ありま
せんが、とことん研究してきたものから
すれば、確実にいるという事なのです。

ただし冒頭にも書いたように悪魔的な
そのような次元間生命体の存在なんて、本当
は怖がる必要はないという事なのです。

彼らは、ベースが邪悪な霊的な存在なので、
通常の人類が持っている愛や思いやり、
共感などの領域には存在する事ができま
せん。

これが彼らにとって致命的な欠陥なのです。

すでに申し上げたように、すべては絶対意識
と一体なので、本来すべての存在の、全ての
意識の中心には愛、それも絶対愛がある
ので、完全体です。
逆にそれがない存在は、本来の完全体では
ないという事です。
そして次元間生命体の中心にあるものが
まさに邪悪な意識という事であれば、それは
もはや完全体ではなく、本来の実体ではない
ということなのです。だから、彼らは寄生を
するという事です。つまり我々人類の
ネガティブな意識に寄生しなければ、存在
できないという不完全な存在が、我々人類の
頂点にいる支配層に寄生した、諸悪の根源
だという事です。

支配層は、つまりは太古からの王族と
呼ばれる血族にあたるわけですが、彼らは、
その邪悪な霊的存在に寄生される事で、知恵
を得て、さらに人間離れした能力も持つよう
になります。
これが支配層が、爬虫類的な存在にも変容
する
といわれるゆえんです。
太古のまだ人類の五感の領域が、今ほど狭く
なかった時代に、龍が王として君臨していた
からこそ、世界中で龍が神として祀られて
いると伝わるし、現在でも信仰が続いて
いるような民族や地域もあるのです。

日本でも逆鱗に触れるとか、長いものには
巻かれろなどという古来から伝わる言葉
に、龍が君子であった事をイメージできる
ものが残っているので、わかっていただける
人もいるかとは思います。

王族のDNAは、邪悪な次元間生命体が、
寄生できるようなプログラムを施されて
いて、我々一般の人類とは違う能力、違う
性質を持つようになっているのです。つまり
寄生している邪悪な次元間生命体は、憎悪、
悲哀、落胆、鎮痛、苦痛などのあらゆる
ネガティブエネルギーを外部から取り込む事
を糧とする存在なのです。

彼らには愛情や思いやりというような高い
次元のエネルギーは、むしろ彼らにとって
最悪の脅威となるので、人類を太古から
コントロールして、戦争や貧困、病気や
憎悪などを意図的に生み出すように人類を
誘導してきたのです。

中心に愛があるような我々人類が自然に
あのような悲劇や残虐な歴史をつくってきた
と思えますか?それこそスピリチュアルで
いう愛の存在である人類を否定するような
感性だという事です。

つまり我々がゴキブリを退治する時に、
さほど哀れみを感じないのと一緒で、彼らの
寄生する支配層は、我々人類を違う種だと
思っているのだという事なのです。

(まあ究極でいえば、これも殺傷しては
いけないとは思うけど、そこまでは
なかなか徹底しなくてねも、とりあえず
はいいと思います。なんせ、ほとんど全て
の生物種は、彼らがDNAを改ざんして
創られたものなので、魂や霊としては永遠
という事をわかってあげていれば、良い
転生や存在になればいいと思えるわけ
です。)

だから、我々の苦痛や悲しみは、彼らに
とってエネルギーなので、我々が苦しめば、
苦しむほど、また悲しめば、悲しむほど、
彼らは喜ぶという事なのです。

小さい頃から慣れ親しんだアニメや特撮は
彼らの意図がふんだんに盛り込まれていて、
真実を知れば、どのような意図があったか
わかるような事も多いのです。

特に昭和の時代の特撮ものやアニメで悪役を
演じるキャラが決まっていうのが
「ひひひ、もっと苦しめーもっと苦しむの
だー」とかいうセリフです。
みなさんも聞いた事があるでしょう。
主人公はピンチになりますが、そんな悪役
が、苦しむエネルギーを喜んでいる間に
態勢を立て直して、結局主人公が、勝って
しまうのです。

つまり悪役キャラは、支配層そのものの性質
をよく表現していたというわけです。

で、そのヒーローに我々がなればいいという
事です。武器は、愛場と思いやりそして
喜び合い、楽しみ合う共感の心など、彼ら
が嫌がる意識エネルギー全てだという事に
になります。

和をもって貴しとなす日本人が、なぜ
狙われるかもこれでわかっていただけ
たでしょうか?

彼ら支配層は、ユダヤ教を信仰しているとも
言われて、ユダヤ人などとも呼ばれますが、
もちろん民族の事ではありません。
つまりは、特権的な意識を持っている彼ら
支配層の異名であるという事です。
これとイスラエルに住むようなユダヤ
民族と呼ばれる人たちを混同してもいけ
ないという事です。

では彼らが信仰しているユダヤ教の聖典
旧約聖書にはどんな事が、書かれているか
実は日本人のほとんどの人か知らないで
しょう。そこには、彼らが特権意識を持つ
のに有利なことが書かれていたのでする
その事はまた別の記事で書かせていただき
ます。

そうそう悪魔なんて怖がる必要はない事の
理由がまだでしたね。我々は、完全体で
ある永遠の意識
ですから、彼らが
今生でどのような迷惑をかけて
きても、我々を滅ぼす事は不可能である
という事、それし、怖がったりする事
そのものが、彼らにエネルギーを与える
事になり、我々に迷惑をかけてくるので、
我々は互いを思いやり、大切な人を愛し
て守り、理解しあい、共感し合うように
していれば、世の中は、彼らの
コントロールが不可能な社会になり、
力を発揮できずに、去って行くように
なる
という事なのです。

ではまた(^^)/

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以前から慧眼を認めて共感しているサイト   真実を見抜く感性と知性の手本


ツィッターで、多くの真実を
ツイートしておられる「U」さんと
言う方が、最近、サイトを紹介
しておられました。
しかも鋭い見識と、洞察力を発揮
されるUさんが、
「物事の本質を見抜く眼力が
すばらしい」とまで誉め称える
サイトとは一体どんなものか。

実は私も、このサイトをだいぶ以前から
知って以前のパソコンにもブックマーク
しているくらいですからほぼ5~6年前
には、見つけていた事になりますね。

それが
MAGICA魔法入門カバラ~
真を見抜く法

というサイトです。
   

それを知った頃よりさらに5年
ほど遡った頃にデービッドアイク氏
という存在を知って、まさに真実と
真理を見抜いている事を、確信して、
このブログでもたびたび紹介させて
いただいてます。

ですが、その頃でもネットの世界
などで、アイク氏がバランサー
だというような言い方で、偽物
扱いする声が圧倒的に多く、私の
ように支持している人をネットの声
として実感する事が、少ないと
ずっと感じていたのです。

アイク氏は、政治や経済の裏に
いる支配層が、人類ではない事
を再三主張しているから、信用
できないというわけです。

ですが、実はアイク氏は、その政治や
経済についても、人類のために真実を
暴露してくれているだけでなく、彼も
それ以上に重要だとしている事が
あります。
それは、私たちの本来の能力と、肉体が
その能力を覚醒させないように
プログラムされていて、その仕組みは、
現実的なものとして科学的に説明できる
という事です。
それをとても、わかりやすく、合理的な
観点と、矛盾しない説明の仕方で著書に
書いてくれているわけです。

つまり支配層が、人類であるかどうか
という事よりも、我々が本来の能力を
制限され、認識力も狭く偏り、そして
間違った認識になるようなプログラム
を、我々のDNAに施されてきたという
事が、最も重要な彼の主張なのです。
というよりこれは、間違いなく真実
だと思われるので、私のブログでは再三
この事を記事にしてきました。

ですが、バランサーだとネットで主張
するものたちは、その事には一切触れず
に、アイク氏が、宇宙人や異次元の存在
により、人類が支配されているなどという
から偽物であるの一点張りです。
つまりおそらくは、支配層による工作員
なのでしょう。我々に真実への目を
開かせないために、彼らは、工作員に
真実を語るものを誹謗中傷したり、また
偽物だとか、バランサーだとか、政府の
手先などといって攻撃してくるわけです。
実は、このバランサーという言葉は、その
ような工作員から初めて聞かされたわけ
ですが、確かに本物のバランサーは、
たくさんネットやマスコミ業界にも
はびこっていて、真実を語っている
ように見せかけて、結局間違った認識へと
大衆を導く工作員という存在の事です。
ここ10年ほどの間に、それを見抜く眼
は相当養えたと思います。
もちろんアイク氏は、バランサーとは
違いますし、むしろ彼らとは真逆の
立場だと思います。

なぜアイク氏の、「人類が本来の能力を
制限されるようにプログラムされて
いる」という真実の説明に関して、
工作員が話を向けないかの理由は
明らかで、そのようなコンセプト自体を
、大衆の目に触れさせたくないという
わけです。

ですが、アイク氏がバランサーだと
攻撃されるばかりのネツトの世界で
5~6年前の当時から、というか
もっと以前からなのでしょうが、
アイク氏は真実を語っているとサイト
で紹介してくれていたのがこの
「MAGICA魔法入門カバラ」
というサイトだったのです。
実際、彼の論破の仕方は、とても
勉強になるくらい、読む者を圧倒
するような説得力です。
相当な見識、慧眼、洞察力、合理的
思考力、感性など全てが揃って
いるような方ですね。

この方がアイク氏を支持してくれた
記事を読ませていただいた時は、
まさに胸がスカッとするような
爽快感と共感を覚えました。

このサイトでは、アイク氏や故太田
龍氏の著書も、広告で常に出して
おられるなど、真実や真理のヒントに
なるような、本やDVD、また漫画
まで、広告で出されているので、究極の
真実を知るための参考資料を集めたい人
は、このサイトを参考にしたらいいと
思います。

ということで真実や真理を記事にして
いく同志として、このサイトから
また時々引用させていただこうと
思いますが、今回もやはりどのような
鋭い見解を、圧倒的な説得力で、展開
しておられるのか、その実力を紹介する
とともに、アイク氏の見解を是とする
この方の語る真理を紹介しようと思い
ます。

『』内が引用で、~が中略です。

『支配層が悪魔崇拝をしている事は
陰謀論の世界では知られている。
テロや人工災害など何か事件を
起こす時に、日付や時刻に悪魔の
数字666を埋め込んだり、森や地下
などで儀式を実施している事は確定
している。~

さて、では本当に悪魔は存在するの
だろうか? ここが大事なのであって、
「事件で666の数字を使っている
ので支配者の自作自演だ」程度の話は、
「悪魔が存在する」という事実の前
では無価値となる。側面の話だと、
本当に効力があるからこそ、666
という数秘術を使うのだ。効力がある
という話の前では、666を使って
いる事実だけの話は退場の域だ。

多くの陰謀論者(特別に有名でなく
てもネットで活動する人を想定)は
悪魔の存在自体を否定したり、
はぐらかす事が通常だ。たまに悪魔が
存在する事を語っている陰謀論者が
いても、キリスト教臭が強く、聖書に
悪魔が記されているからという理由で
語るだけで、悪魔=宇宙人を認める
事は無い。

昨今では、悪魔の正体は爬虫類的宇宙人
であると言われている。悪魔がいない
という意味ではなく、悪魔に関する情報
が増えたという方向だ。天使も宇宙人で
、堕天使と悪魔は同一視されるが、
堕天使には元天使というステータス
がある。~

陰謀論者の中には、悪魔を話題にすると、
「心の中にいるんだ」とか、はぐらかす人
もいる。しかし、悪魔=爬虫類的宇宙人
なのだから、爬虫類的宇宙人が人間の
心の中にいるというのはおかしい事が
判明する。

心の中にいると語る人は、多くの場合、
同時に「心の中にしかいない」と語って
いるわけだ。もし、心の中以外にもいる
ならば、わざわざ心の中の話をする必要が
無い。心の中にしかいないという説は、
人間が造り出しているという主張に等しい。
神は人間が造り出したという思考と同様で、
冒涜の域と言える。なんで宇宙そのものを
造った神が、人間によって造られるのか? 
心の中から繋がる世界に悪魔・宇宙人
がいるという話ならいいが、心の中とか
そんな事を言う人のほぼ全員が
「悪魔という別個の存在はいない」と
言いたいのだ。「人間は高次元で神と
繋がっている」という意味では「悪魔は
人間が作り出している」と語るのもあり
だが、「オカルトは存在しない」の意味
しか無いので却下となるわけだ。

人間の生み出す負のエナジーが無ければ
悪魔が存在できないにしても、悪魔の根源
を人間が造り出したわけではない。人間が
誕生する前から悪魔には霊としての根源が
ある。その霊を育てるのが地球人だと
しても、他の星の負のエナジーを吸って
成長する事だってできるのだ。』

“出典:「MAGICA魔法入門カバラ~
真を見抜く法」様のサイト
悪魔の存在証明~悪魔は心の中
にいる?爬虫類的宇宙人として、
人間の管轄外に
」より”

どうでしょう。まずみなさんは、
あまり馴染みのない言葉を
多く目にされて、たぶん困惑
したり、違和感を覚えておられる
方も多いのではないかと思います。
実は、これはもちろん真実を語って
おられるのです。
ただし、私がブログでこのように
全てを語ろうとすると敬遠されてしまう
だけだと思えるため、できるだけ多くの
人に、わかっていただきたいという
コンセプトで記事を書いているので、
あまりこのサイトのように、過激に
思われる言葉を意図的にひかえてきた
わけです。

まあ前半は、それぞれの方の研究
レベルにおまかせします。

今回は、真実を語る人が、とても
説得力があり心強いという事だけ
わかっていただければいいので、
多くの説明をしようとは思いません。

ただこの記事には、私がブログで
主張してきた事と全く同じものが
あるので、その部分だけわかって
いただければいいかなと思います。

それは
「人間の生み出す負のエナジーが
無ければ悪魔が存在できない」
という部分です。私は、これまで再三
主張してきたように、支配層は、
霊的な存在で、しかも悪魔と同じ
だと説明してきました。そして悪魔
は負のエネルギーを必要としている
ので、人類をコントロールしてきた
そのような存在により、残虐で、
悲惨、貧困、悲劇の歴史が繰り
返されてきたというわけなのです。

この事がわかりやすいのは
非人格的霊というもの 
悪霊の一つの形 微加筆

という記事で、記事にもあるように
「崇拝者たちの生命とエネルギーを糧とし」
、数千年の間崇拝されてきた上に、
「愛情や慈悲を嫌い、暴力や恐怖の雰囲気
の中で成長する」存在というのが、
このサイトで言われている支配層としての
悪魔的生命体の霊的レベルと性質が同じだ
という事です。
このような霊は時空を越えても存在
できるので、支配層の裏の悪魔的
生命体であっても一部がこのように
憑依する事は、どのような場面でも
時点でもある事なのです。

要するに人の負のエネルギーを糧
とする事で自身を存続させる事が
できる存在が、我々を支配する
生命体の正体だという事なのです。

ただこのサイトでは心についての
探究を私ほどはされていないのか、
心の中を肉体の内側と、同一視した
ような記述が、今回みられましたね。
心は、肉体に囚われているレベルの
領域であれば、肉体付近にあると
いっても差し支えありませんが、
潜在意識の領域では、広大な全宇宙
までつながっているので、話の論点が
変わる事になります。
ただそのコンセプトがない状態では
とても説得力のある記事だと思います
ね。

またこのサイトから真実を知るための
ヒントになるような事を、引用して
紹介していきたいと思います。

ではまた(^^)/

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真空なのに物質に見える現実は、ずばりホログラムです!


これまで、私たちを取り巻く現実は
広大な真空であると
宇宙は全てまさかの真空です改
などの記事でご説明してきましたが、
私たちが、現実を物質がバラバラに
分割されて存在していると捉えている
のは、単に私たちの狭い五感による偏った
感覚でしかないという事でした。
観測機器の発達により。物質の極小の
状態を観察して見ると、物質の最小単位
と思われていた、原子の内部でさえ、
原子全体と比較して、広大な真空が、
広がっている事がわかり、しかもその
最小単位の素粒子でさえ、波動なのか
物質なのか、判別できないという事で
確かな固体、つまり物質といえるもの
がほぼないように観測されたのです。
実際最後に残った物質のように見えた
原子核でさえ、そらに細かい素粒子で
構成されていると、観察されて、
最小単位が、どれほどのものか、
わからず、しかも単に差極小の世界を
捉える電子顕微鏡は、電子の反射で
観測しているだけだから、最小の
素粒子も固体なのか、波動による
干渉により、観察されているだけ
なのか、本当の事はわかっていない
のです。
妥当な考え方としては、私たちの
現実は、物質のように見えても
それは、波動の干渉でしかなく、
固体などの実体がないという意味
での真空であるという事が最も
可能性が高いという事です。

つまり現実は、私たちの五感を通して
見なければ、物質というものは、もはや
存在せず、波動のエネルギーだけが
あり、干渉により無限の様態を
見せるものの、全てつながった一体の
世界が現実であるという事なのです。
そして私たちの五感で捉える物質世界
というのは、その波動の干渉のうち、
光の干渉だけを視覚的に捉えたものだと
いう事なのです。
その光の干渉とは、ホログラムという
仕組みで説明できるものです。
その事を説明しているのが、この元記事
という事です。
それではどうぞ。

ホログラムというのは、最近おなじみの言葉
になってきましたね。あの光の干渉でできる
立体画像をホログラムと呼んだりしてます。
ネットでは、ホログラムのカードみたいな
見る角度によって立体に見えたり、違う画像
に見えたりする平面的な物を、ホログラム
であると、説明しているサイトもあります。
でも大事なのは、言葉の本質です。3Dの
カードにしろ、その投影された立体画像に
しろ光の波動の干渉によって立体に見え
たら、それはホログラムだと呼んでいいと
思います。(ホログラフィともいいます)
でないと、説明がしづらいからです。
とにかく光の波動の干渉で、物が立体に
見えるというのは、実は我々の視覚つまり目
も同じように、光の干渉を立体画像のように
解読するようなシステムになっていて、
それを脳が立体画像として認識するように
なっているだけなのです。つまり我々の
見ている物質世界、現実世界は、
「光の波動の干渉」でしかないということ
です。
このことはのちに大変重要な意味を持つ
ようになるので、よーく覚えておいてくだ
さいね。
でも我々が見るような空間に投影された
3D画像は、触っても手が通り抜けます
よね。そうです、我々の視覚は、ちゃんと
触覚などと連動しているのです。
しかし五感をオフにした体外離脱の人や、
臨死体験の方は、いともやすやすと壁をすり
抜けます。つまり五感の干渉がなければ、
触覚もその抵抗も、全てなくなるという
わけなのです。
このホログラムのことから超常現象に
いたるまで、丁寧に説明してくれている本
が、以前にもご紹介させていただいた、
マイケル・タルボット氏の「投影された
宇宙」です、これからもたびたび引用に
使わせていただきます。
そう、我々の脳の記憶にもホログラム
のシステムが使われている事を、説明して
くれている箇所があるので引用しますね。

“人間の脳がこれだけ小さなスペースに
どうやってあれだけ膨大な記憶を蓄積でき
るのかも、ホログラフィによって説明で
きる。ハンガリー生まれの優れた物理学者、
数学者であるジョン・フォン・ノイマンの
計算によると、平均的な人間が一生の間に
蓄積する情報量は、
2.8×10の20乗
(280,000,000,000,000,000,000)ビット
程度に達するとのことである。これは想像
を絶する情報量であり、脳の科学者たちは
この能力を説明できるメカニズムを求めて
長い間四苦八苦してきた。
 興味深いことに、ホログラムもまた、
なみはずれた情報蓄積能力を持つ。
二本のレーザー光線がフィルムに当たる
角度を変えることによって、同じ表面に
多くの違う画像を記録することが可能なの
である。
こうして記録された画像を取り出すには、
単に最初の二本の光線と同じ角度でレーザー
光線をフィルムにあてれば、よいだけで
ある。
この方法を使えば、1立方センチ(約6
平方センチ)のフィルムに、なんと聖書
50冊分に相当する情報を記録することが
可能だとの計算結果が出されているのだ。”
“出典:「投影された宇宙」
(ホログラフィックユニバースへの招待)
マイケル・タルボット著 川瀬勝訳
 春秋社刊”
これで、記憶が写真のように鮮明画像で思い
出せるのがよくわかっていただけますよね。
しかも動画で思い出せるわけで、我々の
記憶は研究データよりさらに多くの量を蓄積
できます。上の説明では二本のレーザー光線
だけでしたが、事実上その光の波動は無数に
あり、また可視光線の範囲にも制限されない
わけですから、さらに情報量は莫大になり
ます。
これが、記憶のからくりだと、我々は脳全体
の波動の干渉によって情報を蓄積すること
がわかります。実際、我々は脳の海馬という
部分に記憶が蓄積されているなどと、教えら
れますが、近年の研究でそのような記憶が
特定の場所にあるのではないと、とっくに
結論が出ています。
代わりに、脳全体の波動の干渉で、記憶も
蓄積されていることも、証明されました。
脳の活動についても同じように、波動の干渉
によって処理されています。
つまり年齢が高くなって記憶力が悪くなる
というのは、これまで常識として教え込まれ
てきた、「脳細胞が少なくなり、記憶容量が
減った」などという説明は、全くの間違い
で、私たちの意識自体が、その脳全体の波動
の場との接続がうまくいきにくくなって
いるからという事なのです。

ここで、不思議に思われる方もいる
でしょうか、私たちは、脳に意識があるの
ではなくて、脳で生み出されるわけでも
ありません。
脳は私たちの意識が、生命を持った身体で
現実を認識するための媒体でしかない
という事です。
これは、またこれからの記事で、何度も
説明させていただく事になりますので、
とても重要な理解の一つになります。

我々の現実の捉え方が波動の干渉で、
ホログラム映像のようなものだということ
だけ覚えていただければ、超常現象の数々の
現象に、多く立体画像が出てくることを
説明できます。
その超常現象の実例をまたとりあげていき
ますので、お楽しみに。

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叡知を授けてくれるエアルというエイリアン   私たちはやはり肉体ではない!


この記事は
ロズウェルのUFO墜落事件の真実
という記事の続編にあたります。

今回は、エイリアンであるエアルとの
インタビューを担当していた
マチルダ・オードネル・マックエルロイ
女史の、個人記録をご紹介しようと思います。
我々地球上の現行よりもはるかに高度な文明
の異星人であるエアルは、私たちの存在
そのものに対する理解もやはり深く、しかも
通常のレベルで、私たちの身体的能力よりも
はるかに高いものを持っているという事を
証明する内容になっています。

ただ今回のエアルの言葉は、私の研究して
きた事を裏付ける内容です。つまり物理的
な文明でははるかに及ばない異星人に対して
非物理的な次元では、とても似通った
理解になるので、正直ありがたいですね。
ただこのインタビュアーのマチルダさん
(この呼び方の方が、私たち地球人類側
という親近感で読めていいと思います)は、
敬虔なカトリック教徒なので、私たちが肉体
とともに朽ちるだけの存在と、これまで微塵
も疑っていなかった様子です。
しかし今回のインタビューでの結果から、
どのように彼女が、エアルのスピリチュアル
な事についての言葉を理解したかがわかる
ようになっています。
では以下がマチルダさんの記録です。

「」内が全て引用で、~は中略になります。

「 私はこの会話を決して忘れません。
彼女の口調は事実を在りのまま述べる、
感情のないものでした。しかし初めて私は
エアルの中に温かくて本物の
「パーソナリティー」の存在を感じました。
彼女の不死のスピリチュアルな存在に関する
言及は、真っ暗な部屋に照らされる光の
ように私の心を撃ちました。私はそれ以前、
人間が不死の存在であることができるなど
考えもしませんでした。

 私はその地位、またはその力は神なる
父とその息子、また神霊だけのものだと
思っていました。そして私は敬虔な
カトリックであり、主であるイエスと
ローマ法王の言葉に服従しているため、
女性が不死のスピリチュアルな存在である
と考えたこともありませんでした--
聖母マリアですらそうではありません。
けれどもエアルがその思考を考えた時、
私は初めて、彼女が個人的に不死の
スピリチュアルな存在であり、私たち
全員がそうであるということを鮮明に
知覚しました!

 エアルは、私がこの概念について
混乱しているのを感じていると
言いました。彼女は、私もまた
不死のスピリチュアルな存在である
ということを私に証明すると言い
ました。彼女は
「自分の肉体の上にいなさい!」
と言いました。瞬時に私は自分が
自分の肉体の「外」にいて、
天井から私の肉体の頭の上を
見下ろしていることに気付きました! 
私は、自分の肉体の隣で椅子に座っている
エアルの体を含めた自分の周りの部屋を
見渡すことができました。すぐに私は
「自分」が肉体ではないという、単純だが
ショッキングな現実に気付きました。

 その瞬間、黒いヴェールが持ち上げられ、
私の人生で初めて、また過去のとても長い
時間の中で初めて、私は「自分の魂」
ではなく「私」は「自己」--
スピリチュアルな存在であるということに
気付きました。これは説明できない閃き
でしたが、私がそれ以前に体験したのを
思い出すことができない喜びと安心で私を
満たすものでした。「不死」の部分に
ついては、私は彼女の意味を理解する
ことができません。なぜなら私は常に
自分が不死ではない、と教えられてき
ました--スピリットかもしれませんが
確実に不死ではありません!

 ちょっとした時間の後--どれだけ
長かったかは確信がありません--
私がこの概念についてより良い理解を
得たかどうかエアルが聞きました。
突然私は再び自分の体の中に戻っており、
私は声をあげてこう言いました、
「はい、私はあなたが何を言いたいか
分かります!」~

~その後、私は自分が単にエアルの翻訳者
ではないと感じました。私は自分が
「同族のスピリット」であるかのように
感じました。私は自分が安全で、これまで
持ったことのあるどのような友人や家族とも
同じだけ近い、信頼できる友人か家族と
一緒に家にいるかのように感じました。
エアルは私が「個人的な不死」の概念に対し
混乱していることを感じ、それを理解
しました。彼女は私にこれを説明する
ことによって、私との最初のレッスンを
始めました。

“出典:゛「本山よろづ屋本舗様」のサイト
『エイリアンインタビュー』
...2018年5月23日
より”

なんとマチルダさんは、エアルの力で
肉体から意識を分離させられて、体外離脱
を体験させてもらったという事ですね。

たぶんこれが、エアルの属する文明の生命種
としては、通常の能力だと思われます。

私たちでも、割合は少ないものの、自分で
体外離脱できる人達はいます。しかし、他人
の身体を体外離脱させる事ができるという
能力は、ほとんど事例としては、希有なもの
だと思います。
しかしエアルの種族では通常のレベルのよう
です。

つまり肉体が全てだと完全に思い込んで
生きてきたマチルダさんには、このような
方法が最も効果的だという事を、エアルは
理解していた事になります。
まさに能力の点では、我々人類ははるかに
劣るようですね。

マチルダ女史はしかしかなりショックだった
ようで、省略した部分は彼女が気持ちと理解
を整理するために、インタビューを中座して
トイレで落ち着くまで待ったという事が詳しく
書かれています。

そしてまた彼女の理解の助けになったのは、
エアルの存在から発する見えない部分での
オーラが、彼女の潜在意識の領域と同化して
エアルに対する親近感と、エアルとマチルダ
さんが同族のスビリチュアルな存在だと、
感じられた事も大きいと思います。

マチルダさんが、エアルから教えられた事
でわかったのは、私たちは自分の魂という
存在ではなく、「自己」つまり
スピリチュアルな存在であるという事です。
魂も肉体より上のレベルではありますが、
それ以上に肉体として宿る意識を越えた
純粋に意識のみの存在であるという事
です。
これも私が記事で説明させていただいた
通りですね。

この記事の紹介者である本山氏は、その魂
と意識の存在であるスピリチュアルとの
違いが、ご理解いただけてないよう
ですが、これまでご説明してきたように、
魂は、肉体に囚われた意識という存在なので
そのスピリチュアルそのものの「自己」
というレベルよりは低い次元であるという
事です。

そのあたりも以降のエアルの言葉で明らか
になっていきますので、次回をお楽しみに。

ではまた(^^)/

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何故真実は隠されるのか!?   雑記風に書いてみました!


今回は、きちんとまとめた記事でなく
雑記風に書かせていただきますね。
だから、適当に読みたい方だけという
事でよろしくです。

実は、私はこう見えて、感覚派なんですよ。

「いやいや、それは違うって、あれだけ
細かくくどくどと調べて、理論的に説明
しているから、左脳派に違いないから!」

と必ずそう思う人が大半なんだと思います。
もちろん見抜いてくれる人は、いてください
ましたが。そうそうその方は私が鑑定させて
いただいた中にもおられますね。

私のブログを読んでから、鑑定を申し
込まれる方がほとんどなので、みなさん
知性が高く、感性も鋭い方ばかりでした。
それは私の記事が、とてもくどい文章で
読み取るために、書いた本人よりずっと上の
知性と感性でないと読み取れないからです。
決して私の記事のレベルが高いという意味
ではありませんからね。

さてこのように思いついたらすぐに、言葉
にしてしまうので、長くてくどくなる
わけです。
それに、西洋占星術で、アセンダントが
山羊座、太陽が乙女座なので、きちんと記事
にしなきゃいけないと、思うから丁寧に
しようと長くなってるだけで、
乙女座といっても、オーブ0.22度で
乙女座29度
「読んでいる書類から秘密の知識を
得る男性」だし、霊性を示す8ハウスに
5つの天体が入ってるし、とにかく感覚派
タイプだというのも個性のうちにあります。
だから本当は、毎日きっちりと4つも5つ
も記事をやるというのは実は苦痛だったり
して、適当に休んだりしたいのに何故か
Asc山羊座などのストイックな意識が
強制的に、そこはきちんとさせたりする
んですよそうそう水の担当する8ハウス
や12ハウスに天体が多かったり、意味の
ある天体が入ってたりすると霊的感性が
発達しやすくになります。つまり水の星座
の担当するハウスです。
ですが、月を支配星に持つ蟹座が
担当する4ハウスだけは、家庭的で、
日常的な感覚になります。
地や火は、どらかというと現実的な感覚で
風だととにかく知性が高いので、感覚も
知的な思考力も両方いけますね。

で、きちんと書いてるように見えても、
実は、ベースにあるのは、いろんな事を
研究してきて自分の中にできあがる
イメージなんです。
はっきりとしてるんですけど、知識や情報
を取捨選択して取り入れて、またその
イメージは、形を変えたり、強化したり
していってるわけです。
それが「真実」だと、潜在意識で強く
感じていて、それをまた裏付ける知識や
情報を目にするたびに確信していって、
全体像は柔軟ながらも、一応出来て
いるわけです。

もちろんそのイメージは、それこそ
あらゆる事についてになので、いちいち
文章化するのは、とても面倒なので、
このあたりの事なら、みなさんにも伝わる
のではないかと思う事を、記事にしている
というわけです。
つまり全てお伝えするためには、まだまだ
ステップを踏んでやっていかなきゃいけ
ないと感じているんですけど、まずは
教育やマスコミで、がっちり多くの方の
固定された観念や常識や知識や感覚が、
できあがってしまっているので、それを
もとにしていては、絶体に私のイメージ
の最終的なものには、届かないし、
つまりは伝わらないし、理解もされない
という事なのです。

だから、ニュートンや、ビッグバン、
進化論などは、すでに反対の証拠が
いくらでもあって、崩壊していると
記事にしたり、マスコミや教育が、
権力者のどのような意図で、真実とは
違うものを我々に伝えてきたかを
説明しなければならないわけなんです。
でも本当は「思い込み」の壁を破る
という事を記事で伝えるのはとても
苦労するし、まあ大変です。
でも根底にある私の潜在意識は、
どうしても伝えたいし、伝えなければ
ならないといって、解放してくれないの
です。

だから雑記風の方が書きやすいんですけど、
今回のテーマすでに、なんだったか忘れる
くらいいきあたりばったりなので、
これが、いつもは自分なりにきちんと書く
一番の理由です。

つまり思いつくままに書いていくと、結局
言いたい事も伝わらず、また言いたい事に
なかなかたどりつけなかったりするから
なのです。

そうそう今回書きたかったのは、何故
真実は隠されるのかということでしたね。

それは、隠そうとしている存在が、世界の
頂点だからという単純な理由です。
彼らにとって人類が、真実または真理を
知る事は、とても恐るべき事だからなの
です。
というのも彼らは太古から、影から、
彼らの道具として使役する、私たちの
目には、世界まの頂点のように見える
存在を使って、人類を支配してきたわけ
です。
なぜ支配できたかという一番の理由が
私たちが、彼らに比べて、とことん
無知であり、それを維持するような
システムを作り上げてきたからなの
です。

私たちが知るべき本当の真実をここで
先に書いたとしても、まあ簡単に
理解したり、共感する人は、ほとんど
稀だと思うけど、ここは雑記風の記事
の気楽さから、とっととその真実の
うちの一つを暴露しておきますねー。
私たちが、本当に知らなければならない
真実の一つとは、
私たちが一つであり、
さらに1人1人が宇宙大の大きさで、
全てのエネルギーも意識も自分自身
そのものだ

という事です。

もちろんこれは肉体に意識があるうちには、
全く実感できないでしょうが、それは
五感がそのような感覚とは真逆な仕組み
にプログラムされているからなのです。
だから、私たちが生きている間にもその
ような五感のプログラムか、解脱して
本来の意識を取り戻した瞬間から、彼ら
の支配の崩壊が始まるからです。

まあ雑記なんで、どれくらい伝わる
ものかなー、ほとんどの人には伝わら
ないと思いまーす💦

でもこんな雑記風の記事は、また
テーマををいろいろにして書こうと
思いますのでよろしくです(^^)/

ではまた(^^)/

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黄金比とは自然界の本質を解明する鍵だった!?   そして五芒星


最近物理学の基本の公式として、
教育され、そして広く認知されてきた
重力方程式が、真っな偽物で、
ニュートンの功績も造り挙げられた
虚像でしかなかったという事を、
記事にさせていただきましたが、
私がこれまで、記事にしてきたように
それだけではありません。
ビッグバン理論とそれをベースにした
宇宙観や、進化論などあらゆる、私たち
が、本当にしるべき肝心な事に関して
ことごとく偽の教育を施されて、さらに
それが正しいような、マスコミなどの
扱いを受けてきたのです。

そして、真実をさらに知ろうと、本当の
知識を求めていくと、そのような事は
いくらでも出てくるのに驚かされます。

今回ご紹介するのは、教育でもその
重要さを取り上げていない、自然界の
本質を知るための大事な要素である
黄金比についてご紹介するとともに、
その黄金比を、いわば内蔵する神秘の
図形である、五角形また五芒星について
ご紹介します。

私が、マトリックスという、私たちの
認識を狭い範囲に閉じこめておくため
の六芒星という形よりも、我々が覚醒
するためのゲートとしてこの五芒星を
あらゆる場面で活用しているのも、
この事がベースになっているといえます。
安倍晴明は、その五芒星を護符に使って
いた事もあり、本当の意味で真理をする
超常能力者だあった事がここからも
わかります。
ではその黄金比と、五芒星についての
説明が以下になります。

宇宙の真理について読み解く
ためにとても重要なものを説明
したいと思います。
それは黄金比(黄金率)といいます。
記号はΦ(ファイ)またはφ(フィー)と
書きます。どちらもギリシャ語なのは、
ギリシャ時代には知識としてすでにあって
それがとても重要なものとみなされていた
からです。
ギリシャ時代は現代人よりも知的レベルが
低いと考えている人がほとんどでしょうが、
全くそんなことはありません。
この時代の知識を学びなおせば、我々には
想像もつかないほど知的レベルが高かった
のがわかってきます。
この黄金比についても、ギリシャの大賢人
プラトンは次のような言葉を残しています。
「黄金比(phiΦ)は全ての数学的関係を
結びつけるもので、物理学と宇宙を理解
する鍵となるものだ」
これは、黄金比が宇宙を理解する鍵だと
いっているのに等しいのです。黄金比
とはどんなものか、説明してくれている
ブログがありますので引用しますね。

(以下引用)

黄金比の独特な性質は、線分を2つの部分に
分割することから考えられました。線分全体
の長さと分割された線分の長さの比が、
長い線分と短い線分の長さの比に等しい
とき、その比を黄金比といいます。

(引用終了)

”出典:「黄金比について
勉強しましょう」”

これだけだと、なにが重要なのかキョトン
ですよね。
ですが、人体の構成比にも黄金比の近似値が
あらわれたり、自然界のあらゆるものの
比率が黄金比に深く関係しているといえば、
どうでしょう。
確かに、自然界の法則を読み解く鍵といえ
そうですよね。
実は黄金比ととても密接な関係にある数列
というものがありまして、それは12世紀に
数学者、レオナルド・フィボナッチが考え
出したもので、彼の名をとって
フィボナッチ数列と呼ばれるものですが、
それは1からスタートして、前の2つの数字
の和が、次の数字の和になっていくという
ものです。
下のような数列になります。
1.1.2.3.5.8.13.21.34.55.89.144….
とこのような数列になるのですが、
これは植物の葉や花びらのパターン、貝の
殻、トウモロコシにいたるまで、自然界に
よくみられるパターンなのです。
またこの数列は数が大きくなればなるほど、
黄金比に近づいていくのです。
それは黄金比よりも高い数比になったり
低い数比になったりを繰り返しながら近づ
いていくというものですが、これは宇宙の
本質のエネルギーが、黄金比のパターン
なので、自然界でそれに呼応または共鳴
しようとしている状態だということなの
です。
なんとか黄金比に近づいていこうとして
いるのです。
生命の成長や構成比にフィボナッチ数列
があてはまるのは、生命のエネルギーが
黄金比に近づいていこうとしていると
いうことなのです。
松かさやパイナップルの渦巻きにも
フィボナッチ数列があらわれています。
またこの数列は、細胞から、小麦の粒
蜂の巣にいたるまでありとあらゆる
ところにあらわれています。

自然界の普遍的なエネルギーの形態
に渦巻き(スパイラルまたは螺旋)
があります。
それともう1つトーラスというエネルギー
形態が重要なのですが、それは別の
記事で説明します。
さてこの渦巻きは、宇宙のあらゆる
レベルにみられます。顕微鏡レベルから
超巨大銀河にまで、スパイラルの
エネルギー形態がみられます。
そしてこの中でも特に黄金螺旋
(スパイラル)というのが、自然界に
よく目立つのです。
これはスパイラルの円弧の比率が
黄金比によって決定されるというもの
です。
たとえば、昆虫の群れや魚の動き、鳥
の群れなどが、いったん散らばった後に
もう一度まとまる時に黄金螺旋のパターン
になりますし、またハエが対象に
近づこうとする時や、鷹が獲物のまわりを
まわる時も、黄金螺旋を描くのです。
また植物の葉のつき方も茎に対して、
黄金比の角度で続いていくというの
ですが、それが日光や雨を受け取るのに
最も都合がいいかららしいです。
まだ他にもありますが、黄金比が自然界
のパターンのあらゆるところに密接に
関係していて、宇宙を理解する鍵となる
というプラトンの言葉を裏付けている
のです。

さてそのような重要な黄金比とまた密接
に関係している図形があります。
それが五角形と五芒星なのです。
五角形の頂点を線で結んでいったのが
五芒星形ですが、その五芒星の中に
黄金比がくまなくあらわれているのです。
さきほどのサイトからまた引用させて
いただきます。
(以下引用)

図において、赤の線分と青の線分の長さの比
、同じく青と緑の比、緑と紫の比は一定の値
1:(1+√5)/2 = 1:1.618… を取る。
これは黄金比と等しい。
(引用終了)
”出典:「黄金比について
勉強しよう」”

要するに五芒星で分けられた線分の比
は全て黄金比であらわされる
ということなのです。
なんと宇宙を理解するための黄金比が
五芒星の形の中につまっているという
ことです。
これで、古代から神秘的な形として
知られ、また異次元へのゲートの形
として扱われているかの謎が解けました。
宇宙のあらゆるパターンの元型に
この黄金比が隠されていることから
その黄金比の宝庫であるこの五芒星形
がその宇宙のゲートとして、扱われて
いるということなのだと思います。
また形も波動としてのエネルギーが
あるので、実際に五芒星の形が、
異次元へのゲートとして働いた事が、
古代から知られているということ
でもあると思います。
あんみんのサビアン占星術のアスペクト
でもこの五芒星に関係の深い72度や
144度を重要視しているのは、この
ためなのです。

ではまた(^^)/

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ハチソンが公開したプラズマの驚異の力  プラズマと超常現象の関係


波動を知り発明に活かした大天才という記事
で、不世出の忘れられた超天才物理学者
ニコラ・テスラ氏について説明させて
いただいたのですが、その中で
フィラデルフィア事件というものを軽く
紹介させていただきました。
これはまず、軍艦の消磁実験にテスラコイル
が使用されることになり、軍事利用される
事を嫌った、テスラ氏がプロジェクトから
撤退したことにより、テスラコイルの制御が
できないまま、実験の当日を迎えることに
なります。1943年10月14日の実験の
当日フィラデルフィア海軍工廠でエルド
リッジという最新鋭駆逐艦の船内に設置した
巨大なテスラ・コイルが暴走し、とんでも
なく巨大な電磁界異常が発生し、超高熱に
包まれた軍艦がテレポート現象でフィラデル
フィア海軍工廠から320kmも離れた
ノーフォークの軍港に同時刻に突如として
あらわれて、なんと6時間もそこで目撃
され続けたというのです。

また戻ってきた軍艦エルドリッジの船内
ではさながら地獄絵図が展開していて、
人体発火現象から、発狂する船員、
人体と船体融合現象などがみられる
など、想像を絶する事件が、アレンデという
人物の証言により明るみに出たという
という事なのです。
この事件についてネットでは証言者の
ねつ造の話だとか、重力では説明できない
などと完全否定するような記事もあります。
まず重力で説明できないからあり得ない
という事については、すでに私が反対の
科学的説明をさせていただいていて、
それについては、宇宙の根本的な力は
重力じゃない
という記事
をお読み下さい。
この事件が電磁界異常のプラズマ現象
であるならあり得ない話ではないですが、
なかなか信じがたい事件でもあります。
しかしその裏付けとなるプラズマ現象を
なんと、常温の装置で引き起こせる装置を
完成させた男性がいたのです。

”その男性とは、カナダの機械工学のマニア
ジョン・ハチソンという人です。
彼は、大学の教育を受けておらず、独学
で研究をしていたのですが、持ち前の
センスと勘で、様々な高周波発生装置を
作っていました。
高周波発生装置とは、簡単にいえばプラズマ
のような、電磁的な高エネルギー状態を
つくりだす装置のことです。
そして、その中でも彼がつくった高電圧
高周波振動電流発生装置というのが、つまり
あのテスラ・コイルなのです。
しかし、驚くべき事に、彼のつくったテスラ
コイルは、複数同時に使っても暴走しないの
です。もちろん当時、ニコラテスラがプロ
ジェクトに加わっていれば、そのように制御
することもおそらくできたでしょうが、彼は
撤退し、それを引き継いだ多くの専門家の
努力にも関わらず、ついにフィラデルフィア
実験では制御できずじまいでした。
ところが、そのテスラ・コイルを持ち前の勘
とセンスで制御したのがジョン・ハチソンと
いう男性だったのです。
そして、この装置をビデオに録画して世界に
発表したのです。
1988年、カナダのオタワで開かれた
「新エネルギー技術シンポジウム」の場
で発表すると、出席者はもちろんその場に
いた観衆の度肝を抜いたのです。
そこには信じられないような映像が映って
いたのです。
それはどんなものかといいますと、
数キロはあろうかという鉄球がひとりでに
回転しながら浮上する。アイスクリームが
あたかも見えない何かに引っ張られるよう
に上に伸び、しまいに容器ごと上昇してい
く。またコップに入れた水が水しぶきを
あげながら沸騰していく。さらに分厚い鋼鉄
の板がひとりでに曲がりはじめ、あるものは
切断してしまうなどという現象が映っていた
のです。

驚愕の現象はハチソン効果と呼ばれ、瞬く
まに全世界の知るところとなりました。
世界中の科学者や技術者を巻き込んで
一代センセーションを巻き起こしたのです。
さらに一連のハチソン効果の中には、金属
の溶接現象があり、ステンレス製のナイフが
アルミニウムと融合したということです。
これは、現代の通常のテクノロジーでは
不可能なことです。”
”参考文献:「亜空間の謎と地球空洞論」
飛鳥昭雄 三神たける 著 学研刊”

さらにこのハチソン効果の中には、テレ
ポート現象もあったらしく、その記事から
引用させていただきます。

 ”テレポーテーション現象
 さらにハチソンは、驚くべきことに物体
の透明化、及びテレポーテーションが
起こったことを報告している。
地下にある実験室から上がった外の倉庫に
置いてあるカードボックスにあるはずの釘が、
いつの間にか外に飛び出して、倉庫の壁を
通り抜け、実験室の壁の表面に出てきたのだ。
壁といっても特定のこの場所から、という
わけではなく、もちろんそんなところに穴
などあろうはずがないのだ。また、ハチソン
自身が見ている前で、物体が透明化して、
置いてある台だけが透けて見えたと報告し
ている。”
”出典:宇宙NEWS LETTER 2010

このハチソンのテスラ・コイルは、のちに
アメリカ軍によって巧妙に持ち出され、
以後本人の手に戻ることはなかったといい
ます。それだけこの装置が本物であったと
いう証拠ですね。

このハチソン効果は、フィラデルフィア事件
を常温で再現してみせたわけで、プラズマ
による電磁界異常が超常現象をひき起こせる
ことを証明したと同時に、フィラデルフィア
事件が事実であったことを裏付けても
いるということなのです。
このように電磁界の高エネルギー現象
(プラズマ現象)が、超常現象を引き起こす
という証拠は、まだ他にもあります。
続きはその4ということで。

余談ですが、私がまだ20歳代の後半くらい
の頃に、神戸の中華街「南京町」にいった
時の事です。その中のある店の前に人だかり
人だかりができているので、なんだろうと
思い友人たちと行ってみると、何やら大きな
金というか、きれいな銅色だったかのような
金属の鍋に、たぶん水らしきものが、ほぼ
いっぱいに入っていて、その奥に中国人
らしき日本語を話す老人が座っていたの
です。
そしてみんなその老人に勧められるまま、
その鍋のふち、両サイドを手のひらで
交互になでると、なんと勝手に鍋の中の
水が沸き立ち、人によっては、わりと
大きく吹き出すではありませんか。
私も、一度試しに鍋をなでてみると、
なんと頭上高くおそらく2~3メートル
上まで、噴水のように一気に吹き出した
ではありませんか、すごくびっくり
して、手を離しましたが、今から思うと
つまりこれは、プラズマを増幅して
水に伝えられる鍋なのだという事だった
のだとわかりますね。
にしても、そんなに吹き出したのは、
その時自分だけだったので、今頃ちと
紹介してみたくなりました。
てへっ(^_^;)
つまり手のチャクラから発する、
プラズマのエネルギーの大小で、その
鍋が増幅して水に伝わるエネルギーも
変動するという事ですね。

そうそう水はプラズマにとって最適の
媒体の一つです。だから、超常現象の
時には、ことごとく霧やら雲や光る
水が現れたりするという事です。

ではまた(^^)/

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