2人で200年前のヴェルサイユに、行った女性たち パラレルワールドは現実


この記事は、
北極と南極がまさかの時空のゲート
だった!?鍵はやはりプラズマか?

という記事の続編です。

前回までの真理のヒント編の一連の
記事で、地球には12の超強力な
電磁場となっている
エネルギー・グリッドがあって、
そこは、時空のゲートだという事を
説明してきました。

時空のゲートが、超強力な電磁場に
なっているため、電磁波のさらに
高エネルギー状態のプラズマ現象が
発生するという仕組みになっていた
という実例をいくつも取り上げました。

そのプラズマ現象は、雲や光る雲、霧
や光る霧、雷や光、水という形で
あらわれていました。
なんと臨死体験でも、生体プラズマ
が肉体から離脱する時に、霧のような
状態になると目撃されているのです。

もちろん肉体から離れた場合
臨死体験者たちも、時間の感覚が
全くなくなり、過去も現在も未来で
さえ同時に認識できる領域に行った
と証言します。

さて私たちは肉体に意識がある
間は、時間は絶対だと思い込んで
いますが、それこそがマトリックス
だったという事です。
このようなマトリックスのプログラム
にとらわれた肉体を、ボディマインド
と呼びます。

たとえば今回の事例でも過去に迷い込む
というエピソードがありますが、
ふだんの私たちの認識にとっては、
これはとても不思議な感覚です。

つまり過去は、過ぎ去って、もはや
現実には存在していないはずです
から。

しかし、過去にタイムスリップした
という事例は、それこそ無数にあり、
未来もまた数多くあるのです。
つまり過去は、過ぎ去ってなくなる
ものではなく、永続的に存在し、
そしてまた未来は、もうすでに存在
しているという事だったのです。

そしてやはり臨死体験者の多くの人
が、過去も現在も未来も同時に存在
していたという事を証言しています。
つまりこれが本来の現実だという事
です。

よく太古の賢人が、時間は幻想で、
「今」があるだけだといいます。

なんだ今しかなかったら忙しい
じゃないか、一瞬で一生分の全てを
経験するなんて忙しすぎると。

しかし、ボディマインドでは、やはり
今の時間は進行して、一生もすぐには
終わりません。

スピリチュアルの世界も「今」が
あるだけといいます。

これは確かに正しいのですが、今と
いっても一瞬の今というわけでは
ありません。

ここが非常に重要なポイントです。
「今」というのは、私たち
ボディマインドの認識でわかりやすく
いえば、過去も現在も未来も
同時に存在する「永遠の今」が
あるという事なのです。

つまり永遠という今があって、過去は
消え去るものではなく、未来が
まだ存在していないわけでも
ないという事なのです。

つまり無限の時を内包した、
「永遠の今」があるだけという事が
真実だったという事です。
しかもその同時に存在するタイム
ラインは、パラレルワールドという
さらに高次の領域で、無限の種類
しかも同時に存在しているという
わけなのです。

こういう事も、エピソードを知れば、
だんだん理解できると思いますので、
シリーズでご紹介していこうと思い
ます。今回は2人で同時に200年
も前にタイムスリップしたという事例
を取り上げます。

『』内が引用で、~が中略です。

『1901年8月10日、オックスフォード
のふたりの教授、セント・ヒューズ・
カレッジ学長アン・モベリーと副学長の
エリノア・ジョーダンは、ヴェルサイユ
宮殿のプチ・トリアノン庭園を散策して
いた。
そのとき、このふたりの女性の目の前
で、ちょうど映画の場面が変わるときに
使われる特殊効果に似ていないことも
ない一筋の光が風景を横切っていった。
この光が過ぎていったあと、風景の
様子が変わっているのにふたりは気が
ついた。突如として、まわりにいた人々
が十八世紀の衣装やかつらを身につけて
おり、みんな何か興奮した様子を見せて
いた。二人があっけにとられて立ち尽く
していると、天然痘の痕が残る顔をした
醜い男性が近づいてきて、差し迫った
様子でどこか他へ向かうように言うの
だった。
ふたりは彼のあとをついて並木を横切り、
庭園に出たが、そこでは音楽の調べが流れ、
貴族とおぼしき婦人が水彩画を描いて
いるのが見えた。
 やがてこのヴィジョンは消滅し、風景は
平常に戻ったが、あまりに劇的なその
変貌にふたりが振り返ると、たったいま
歩いてきたばかりの小道は、古い石壁で
行く手がさえぎられていたのだ。

英国に戻ったふたりは、歴史の資料を
くわしく調べた結果、自分たちは、
チュイレリー王宮の略奪とスイス衛生兵
の虐殺が起きたその日へと時間を超えて
移送されたのであり(庭園にいた人々の
興奮した様子もそのためだった)、
庭園にいたあの女性は、
マリー・アントワネットその人だったと
結論を下したのである。
この体験があざやかなものであったので、
ふたりはこの出来事を本一冊分の原稿に
まとめ、英国心霊研究教会に提出したの
だった。
モベリーとジョーダンの体験が大きな意味
を持つのは、ふたりが単に過去透視によって
過去の一場面のヴィジョンを見たのでは
なく、実際に過去に戻ってその中に足を
踏み入れ、人々に出会ったり、百年以上も
前の姿のチュイレリー庭園を歩き
まわったりしたという点である。~
~それに、チュイレリー王宮でこのような
現象が起きたと英国心霊研究協会に報告
された例は、これが唯一というわけでは
ないのだ。一九五五年五月、ロンドンに
住む弁護士とその妻が、やはりこの庭園
で、十八世紀の装いをした人物数人に
遭遇している。また別の例では、
ヴェルサイユを見下ろす場所に位置する
ある大使館のスタッフが、庭園が歴史上
の過去の時代にさかのぼってしまうのを
見たと主張している。
(引用注:ここまでがチュイルリー庭園
で起きた時空転移現象)
アメリカでも、アメリカ心理学会と
アメリカ心霊研究協会両方の会長を
務めた超心理学者ガーナー・マーフィー
が、これと似たあるケースの調査を
行っている。
バターボーグという名でしか示されて
いないある女性が、ネブラスカ・
ウェスリアン大学にある自分のオフィス
から窓の外を眺めたとき、五〇年前の
キャンパスの光景が見えたのだ。ふだん
のにぎやかな通りや女子学生クラブ
会館は消え失せ、そのかわりに広い
野原と数本の木々がそこにあり、遠い日の
過ぎ去った夏の風に木の葉が揺れていた
というのである。』

“出典:「投影された宇宙」
    マイケル・タルボット著
       川瀬勝訳 春秋社刊”

これは完全な時空転移ですね。つまり
俗に言うタイムスリップです。
私は当ブログの記事でいくつもそれを
紹介しています。
あの東日本大震災の数日後のタイム
スリップや、バミューダ海域での
タイムスリップした上に生き返った
男性の話と同じという事ですね。

彼女たちの証言が、偽物でないのが、
別の証言で、同じ場所で時空転移の
目撃情報が複数ある事でも裏付けられ
ますね、つまりヴェルサイユ宮殿の
チュイレリー庭園には、確かに
時空のゲートが存在している
という事です。
前回までご紹介したような地球最大
のエネルギーグリッドとは、また別に
地上のあらゆる場所に、時空のゲート
はあるのです。
日本でも「神隠し」の伝説などが、
ありますが、当然時空に迷い込んだ
人に対する目撃談がもとになって
いるものと思われるわけです。

そもそもパラレルワールド
の無限のタイムラインが同時に存在
しているという事が真理だと確信して
いるので、私には当然起こりうる事
だと思っていますが、いつものように
疑り深い方のために、説明だけして
おこうと思いました。まあしかし、
時空転移によって、過去の世界に完全に
入り込んだというのは、一般的な人の
常識からすれば、非常に珍しい事に
なので、彼女たちが、一冊の本にまとめ
たくなるのも理解できます。
逆に虚言なら、それだけの量にはならない
だろうと思うのです。なぜなら、虚言なら
どこかで、ボロが出るかもしれない事を
警戒して短くするものだからです。

またこの報告で、彼女たちが変人扱いされ
学長や副学長の地位を失う恐れもある
のです。当然その事を自覚した上で
確信を持った真実だと思えるからこそ
の報告だったというわけです。

とにかくこの時の時空転移は、スイス
衛生兵に見とがめられるくらい、彼女たち
も相手からはっきりと確認されていたので
単なる霊体としてとか、ビジョンの上で
だけという事もないわけです。

これはかなり強力なそして「安定」した
状態の時空転移のためのゲートが、その
チュイレリー庭園にあるという事ですね。
私たちも意識の上で、アクセス可能な
レベルにある時、またこのような時空の
ゲートに遭遇したとき、そしてまた
電磁界異常などの状況に出くわした時、
時空転移する可能性は常にあるという事
なのです。

ではまた次回をお楽しみに。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
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北極と南極がまさかの時空のゲートだった!?鍵はやはりプラズマか?


この記事は、
地球最大のツボ!12のエネルギーグリッド
あのバミューダトライアングルも!

の続編です。

前回地球には、等間隔で12のパワーゲート
が存在している事をご紹介させていただき
ましたが、その中の一つがあの有名な
バミューダトライアングルだったという
事で、それについても書いておきました。

さて今回は、地球の最大のパワーゲートと
いっても差し支えないという北極と南極の
エネルギーグリッドに関するエピソードを
取り上げていきます。

まずは、1946年の少将の驚愕体験から
です。

以下です。

1946年に、米ソの制空権争いが激化する
中、地政学的にも有利な場所である、北極と
南極の制空権を得る事を目標にしていた米軍
は、両極の飛行のエキスパートである
バード少将を作戦の総指揮官に選び、北極
点を通過して、2700キロの距離を飛んで
アラスカの基地に戻るという
「ハイ・ジャンプ計画」が実行されました。
その時の模様を、さきほどの本から引用
させていただきます。

“バード少将にとって北極圏は庭のような
もの。不安はなかった。専門の通信士と
ともに、予定通り基地をテイクオフ。すべて
順調に進み、北極点上空も無事、通過。
計器を見ながら、目標の2700キロ地点に
差し掛かろうとした、まさに、そのときだ。
 突然、目の前に白い霧が立ち込みはじ
めた。それまでの晴天が一転。真っ白く
輝く霧がバード少将の飛行機を包んだ。
ホワイト・アウト現象である。もはや
窓の外は白い闇。あたかも積乱雲の中に
突っ込んだような状態となった。
 パイロットにとって、雲の中を飛行する
ことは珍しいことではない。ホワイトアウト
など、幾度となく経験してきたバード少将
だったが、このときは少しばかり様子が
違っていた。というのも、機体を覆う
白い霧が変なのだ。氷の粒としての雲と
いうよりは、霧自体が光っているように
見える。
 しかも恐ろしいことに、高度が徐々に
下がり始めた。明らかに、機体に異変が
起きている。このままでは危険と判断した
バード少将は、通信士に命令し、アラスカ
の基地に向けて緊急事態発生のSOSを
発信しようとした。
 と、その瞬間である。白い霧が消え、
一気に視界が開けた。
 バード少将は息を飲んだ。目の前に
ジャングルが広がっている!!
雪と氷の世界であるはずの北極圏に、
うっそうとした森が広がっている。
さっきまで眼下に広がっていた白い世界
は、どこにもない。
あるのは、どう見ても亜熱帯のジャングル
地帯なのである。
 わが目を疑ったバード少将だが、同じ
光景を通信士も見ている。夢ではない、
現実に、亜熱帯の上空をバード少将は飛行
しているのだ。
計器を見ても、外の気温は氷点下どころか、
セ氏20度にもなっている。
 直ちにバード少将は基地に向かって、
自分が今、見ている状況を報告した。
「こちらバード、今われわれの眼下には、
ジャングルが見える」
   (中略)
 まともに取り合わない基地の反応に
苛立ちを覚えたバード少将は、再び語尾を
強めて、こう報告した。
「こちらバード、今われわれの機は北極圏
の氷の上ではなく、広大な亜熱帯の
ジャングルの上空を飛行している!!」
 この時点で、ようやく基地も事態の重大さ
に気がつきはじめる。
「大きな川が無数に見える。遠くには台地が
見える。そこには、大きなゾウのような動物
が親子で歩いている・・・いや、待てよ。
あのゾウは茶色の毛で覆われている。まるで
マンモスそっくりだ。というより、マンモス
以外には考えられない!!」
 ショックのせいか、バード少将の声が
上ずっている。無理もない。北極圏にいた
人間が瞬時に亜熱帯に移動したばかりか、
そこには絶滅したはずのマンモスが闊歩
しているのである。双眼鏡を覗く手が
緊張のあまり震えていた。
 だがバード少将は軍人である。気を引き
締めると、機体の高度を少し上げてみた。
すると彼方に地平線が見え、ジャングルが
どこまでも続いていた。ジャングルの間
には無数の河川が蛇行しており。一種独特
な景観を形づくっている。 どれくらい
たっただろうか。そろそろ燃料のことが
気になりはじめた。もともと、機体には
北極点を2700キロ通過して、
Uターンしてくることを想定した燃料しか
入れていない。いつまでも、異世界を
飛行しているわけにはいかないのだ。
 バード少将は計画通り機体をUターン
させた。すると前方に霧が噴出している
ように見える空間があった。その霧は、
先に機体を包んだ光る霧に似ている。
恐らく、そこから異世界に迷い込んだ
に違いない。そう判断したバード少将は
、一か八か、その霧の中へ機体を突っ込
ませた。すると予想通り、飛行機は光る
霧に包まれ、気がつくと、再び真っ白な
氷原の上空を飛行していた。あたかも、
すべてが白昼夢であったかのように・・
・。”
“出典:「亜空間の謎と地球空洞論」
三神たける/飛鳥昭雄両著 学研刊”

同書によると、このあとバード少将は
呼び出され、通信内容の真偽について
尋問されたあと、軍によって最高機密
扱いとされ、一部新聞のベタ記事と
なった以外は、すべて封印され、
真相は闇に葬られたということらしい
です。
これの正式な軍事記録を入手したことで
このような情報が手に入ったということ
のようですが、通常であればなかなか
信じがたいようなこの情報も、地球の
エネルギーグリッドであるパワー
スポットが北極圏にあるという知識や、
プラズマ現象が次元間のゲートとして
働く事、そしてその現象はたびたび
白いそして光る霧として報告されている
事などを合わせて考えると、当然の
ようにあり得る話となってしまうの
です。このような背景の知識があっての
今回のバード少将の北極圏での異次元
世界への侵入とそして帰還は、間違いの
ない事実だと思われます。
しかも10年後には、同じバード少将が
南極圏で再び、異次元世界に突入した
という話があり、それは軍により機密
扱いされて、この件の通信記録は、先の
本では入手できていないとされてるので
詳しい事は書かれていませんでしたが、
やはりこのときにも、光る白い霧に
包まれて突然あるはずのない緑の大陸
に遭遇し、また帰還できたという事の
ようです。
これだけでも、北極圏、南極圏に異次元へ
のゲートがある事が明らかだと思われます
が、他にもその証拠となる実例が伝説
として残っているというのです。

それをご紹介しましょう。

両極には未知なる世界の入り口が
あるのだろうか。もちろん科学的に確かめ
られたわけではないが、気になることが
ひとつある。それは北極圏を生活の場と
するエスキモー(イヌイット)たちの
伝説である。
 彼らは、いう。北の果てには近づいて
はならない。北の果てには、恐ろしい
力を持った魔神が住んでいる。魔神は、
あの世界の入り口の番人で人間が侵入する
ことを許さない。不用意に、近づけば、
必ずや命を取られる、と。
エスキモーは今もこの伝説を信じている。
  (中略)
エスキモーと同様、北欧の人々の間にも、
北極にまつわる不思議な話がある。
伝説によると、北の果てには氷原が
まったくない世界、すなわち気候が温暖
で、青々とした草木が茂る楽園がる。
その名を「ウルティマ・トゥーレ」。
北欧の人たちにとって、そこは民族の
故郷であるという。
   (中略)
誰も見たものがいない。ならば1度、北極
へいって確かめてこよう。あるとき、
そう思い立った男がいた。彼の名は
「オラフ・ヤンセン」。ノルウェーの
漁師である。ヤンセンとその父親は
1829年4月3日、冬の寒さが緩み始め
た頃を見計らい、小さな漁船に乗って遠い
旅に出た。

  (中略)
船出して間もなく、ヤンセン親子は暴風雨に
巻き込まれてしまう。強烈な風と高鳴る
波しぶきに彼らはなす術がない。流される
まま、数日間、北極の海を漂った。
 やがて風雨がやんで、一息ついたとき、
彼らは異変に気づく、水面が曲がっている。
目をこすってよくみると、海面は上下左右
に彎曲し、そのまま伸びている。あたかも、
船は水のトンネルを航行しているのである。
目の錯覚ではない証拠に、その状況は
数日間、続いた。寝ても覚めても、そこに
あるのは水の壁である。
 疲労が頂点に達したころ、水のトンネル
を抜けたらしく、突然、遠くまで見渡せる
水平線が現れた。元の世界に戻ったのかと
思いきや、何かが違う。天空に輝く太陽が
やけに鈍い色をしているのだ。いったい、
ここはどこなのか。ひょっとして、伝説の
ウルティマ・トゥーレなのか。まるで
不思議な夢でも見ているかのような気分
である。ヤンセン親子は疲れた体を休め、
数日間、波間を漂った。
 しかし、やがて太平の眠りを覚ます
事件が起こる。突如巨大な船が現れ、
ヤンセン親子の乗る船に近づいてきた
のだ。見れば、そこに巨大な人影が立って
いる。身長は、およそ4メートルはある
だろうか。前代未聞の巨人たちが船に
乗っていたのだ。知らない世界で出
会った巨大な人間に、ヤンセン親子は
恐怖に包まれた。
 だが、彼らの予想に反して、巨人たち
の性格は温和で、非常に親切であった。
ヤンセン親子を遭難者として丁重に扱い、
自分たちの国に案内してくれたのだ。
巨人たちの言葉はよくわからなかったが
、どうも古代のサンスクリット語に似て
いるように思われた。身振り手振りで
コミュニケーションを図ったところ、
どうやら巨人たちの住む町は「イェフ」
というらしく、そこへヤンセン親子は
案内された。
 彼らはイェフで、約1年間過ごすこと
になるのだが、その間に少しずつ巨人
たちの言葉が理解できるようになって
きた。なんでも、巨人たちは特殊な信仰
を持っており、霞がかった太陽を神
として崇拝しているという。
 巨人たちは驚くほど進んだ科学技術を
有しており、見たことのない機械類を
巧みに操り、非常に高度な文明を築いて
いる。建物は黄金に輝き、見事な装飾が
施されていた。農作物も豊かで、
リンゴは人間の頭ほどの大きさも
あった。 巨人たちの性格は、みな
陽気そのもの。そのせいか、巨人たちの
寿命は長く、みな800歳前後まで
生きる。戦いはなく、平和な理想社会
を実現していたという。
 よほどヤンセン親子は巨人たちに気に
入られたらしい。あるとき、彼らは
「エデン」という町に案内された、
そこで巨人たちの王であり、大祭司である
男に謁見を許された。大王はひときわ
大きな体をもち、神々しいばかりの威厳
に満ちていた。大王はヤンセン親子に、
それまでの経緯を聞くと、好きなだけ
滞在してもよいと許可。これを受けて、
彼らは約1年間、合計2年間とどまった。
 巨人の世界を満喫したヤンセン親子
だったが、いつまでも、ここにいるわけ
にはいかない。意を決して元の世界に
戻ることにした。それを知った巨人たち
は別れを惜しみ、ヤンセン親子に多くの
金塊と異世界の地図を贈った。
巨人たちに別れを告げると、宝物を
積んだ船に乗ったヤンセン親子は水平線
を目指した。
すると、しばらくして以前にも見た水の
トンネルが現れた。そこを数日かけて
航行した結果、彼らは無事、再び元の
世界へと帰ることができた。
 が、しかし。元の世界ではあるが、
様子が少し変だった。なんとしたことか、
そこは同じ極地方ではあつても、北極
ではなく、南極だったのだ。
彼らは北極かに入り、そのまま南極から
出てきてしまったのである。
途方にくれるヤンセン親子だったが、
致し方ない。故郷のノルウェーを目指し、
北へ向かって船を漕ぎ始めた。すると
不運なことに、激しい嵐が襲来。巨大な
波に打ち付けられた漁船は大きく傾き、
そのまま沈没。巨人から贈られた宝物は

おろか、ヤンセンの父親までが海の
藻屑と消え去った。幸いにして、ひとり
助かった息子は氷山に乗って漂流して
いるところをたまたま通りかかった
捕鯨船に救助された。
 九死に一生を得たオラフ・ヤンセン
だったが、彼が体験した話は捕鯨船の
乗組員はおろか、だれも信用しない。
あまりにも本当だと主張するため、
ついには精神に異常があると判断され、
病院に強制収容。その後、24年間も
監禁されてしまう。やっと退院したとき、
オラフ・ヤンセンは異世界の話をだれにも
話そうとはしなかった。 
 彼は、それから24年ほど漁夫として
生活した後、渡米。自らの死を前にした
90歳のとき、ひょんなことで知り合った
小説家ウイリス・ジョージ・エマーソンに
、若い頃に体験した巨人の国の話をした。
すると彼は興味を示し、オラフ・ヤンセン
の話を書き留め、一冊の本を書き上げて
しまった。これが1908年に出版された
『スモーキー・ゴッド(煙の神)』で
ある。小説でもファンタジーでもない
この作品は当時の人々を魅了し、大きな
話題となったという”
“出典:「亜空間の謎と地球空洞論」
飛鳥昭雄・三神たける 著 学研刊”

これだけの伝説と証言があり、前回の
バード少将の話やバミューダトライ
アングルも合わせて考えると
もはや北極圏と南極圏には、異世界への
ゲートがあるのは間違いない事実だと
思われます。しかも入った世界もまた
体験により違うということのようです。
興味深いのは、ヤンセン親子の遭遇した
巨人の化石は、近年発見されており、
800年も生きるという証言も、太古の
人類は1000年近く生きたという言い
伝えが残されていることから、充分に
あり得る話だといえます。
また引用させていただいた同書には、
ヤンセン親子とほぼ同様の体験をした
アルド・ステンセンと友人のイバン・
バイゼの話が紹介されていて、地球の
内部が空洞で、地球の内側の内壁に
陸地がへばりついているような世界に
1年間ほど滞在したということです。
これではまるでガンダムに出てくる
スペースコロニーの世界のようです
ね。しかしこちらは円筒形のコロニー
ではなく、全周が球の状態のようですが、
このことからも地球の内部が空間に
なっていて、空洞であるという地球空洞論
が、多くの人々の間で語られるように
なっています。
地球も太陽と同じくトーラス体
あることを考えれば充分にあり得る
話だと思います。

次回からは、時空についての
シリーズとなります。

ではまた次回をお楽しみに。

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地球最大のツボ!12のエネルギーグリッドあのバミューダトライアングルも!

この記事は、
超常現象と電磁界異常1 
東日本大震災の貴重なエピソードの謎解明


超常現象と電磁界異常2  
チェルノブイリでも時空転移現象!?

の続編にあたります。

つまり原発事故などによる大量の
放射能放出により、電磁界異常が
起こり、宇宙エネルギーの時空の
バランスが崩壊して、時空転移現象が
起きたという事でしたが、他にも
電磁界異常についての事件を取り
上げていました。

つまりこの二つの記事の前にも、
フィラデルフィア事件という驚愕の
出来事を
超常現象をテクノロジーで、世界に
公開した凄い人物「ハチソン」とは?

という記事でご紹介していたので、
もう一度掲載しておきます。

「1943年当時、軍艦の消磁実験に
テスラコイルが使用されることになり、
軍事利用される事を嫌った、テスラ氏が
プロジェクトから撤退したことにより、
テスラコイルの制御ができないまま、
実験の当日を迎えることになります。
1943年10月14日の実験の当日
フィラデルフィア海軍工廠でエルドリッジ
という最新鋭駆逐艦の船内に設置した
巨大なテスラ・コイルが暴走し、とんでも
なく巨大な電磁界異常が発生し、超高熱に
包まれた軍艦がテレポート現象でフィラデル
フィア海軍工廠から320kmも離れた
ノーフォークの軍港に同時刻に突如として
あらわれて、なんと6時間もそこで目撃
され続けたというのです。

なんと消磁効果で、レーダーに
感知されなくなるステルス効果どころか、
本当ら軍艦ごと消滅して、テレポート
現象まで引き起こしたという事なの
です。

また戻ってきた軍艦エルドリッジの船内
ではさながら地獄絵図が展開していて、
人体発火現象から、発狂する船員、
人体と船体融合現象などがみられる
など、想像を絶する事件が、アレンデという
人物の証言により明るみに出たという
という事なのです。

この事件についてネットでは証言者の
ねつ造の話だとか、重力では説明できない
などと完全否定するような記事もあります。
まず重力で説明できないからあり得ない
という事については、すでに私が逆に
この事件が、当然あり得るものだという
科学的説明をさせていただいていて、
それについては、
宇宙の根本的な力は
重力じゃない

という記事をお読み下さい。

つまり重力などで説明できなくても、
それより本来の自然界のエネルギーの
主体として働いている、電磁気エネルギー
のレベルで説明できるなら、この事件が
本物だと言えるというわけなのです。
たとえば人体と船体融合などという、
地獄絵は、人体がプラズマの高エネルギー
状態で、視覚的には通常の固体レベルから
一時的に一気に電離した素粒子状態に
なった事で、船体と人体を隔てる抵抗が
なくなり、テレポートなどもそれにより
可能になって、時空を超えている状態
で、融合状態が創りだされて、戻って
エネルギー状態がもとの低い状態に
なった時に、固体には戻ったけれども
時空を往復するという事で、人体と
船体も融合する現象を引き起こしたと
考えられるという事です。

電離した素粒子つまり量子レベルでは
時空を超える現象も実験結果として、
ありますので、プラズマによる素粒子化
でのテレポートもまた説明がつくという
事です。」

さてこのように人為的な行為で、電磁界
異常が起こり、「時空転移」などが
実際に起こりうるという事は、わかって
いただけたと思います。

しかし電磁界異常というものは、私たち
の自然の宇宙エネルギーが、プラズマを
ベースとした電磁界なので、自然の
状態でもそのバランスが、失われている
場所や状態は、いくらでもあるのです。

たとえば、原発事故による大量の放射能
放出などの、超強力な電磁界状態が、
あれば、自然の電磁界エネルギーの
バランスが、崩れて時空転移になる
という事です。

今回は、地球に太古からあるパワー
スポットというべき、エネルギー
グリッドがあるという事をまず説明
させていただいて、そのあとのその
エネルギーグリッドの一つ、
バミューダトライアングルの仕組み
とはどういうものなのかについて、
ご説明していきます。

これは以前投稿した記事からの転載です。

「これまでご紹介してきた事実だけでも
充分に電磁界異常は、プラズマ現象を
生みだし、それが白い霧となって、超常
現象を引き起こす原因となったり、
異次元または時空のゲートとして働く
ことは、よくわかっていただいたと思い
ます。ちなみに宇宙の真理編だけでなく、
超意識編の臨死共有体験者の共通要素
にもプラズマの白い霧があるという事
を多くの証言で裏付けていると紹介
させていただきました。

でもまだ証拠があるのです。
そもそもテスラコイルの暴走による
電磁界異常のフィラデルフィア事件や、
原発事故による電磁界異常のような、
人為的な行為によらなくても、自然界に
電磁界異常の場所が存在しているのです。
もちろん死により肉体を離れる時もそうで
したが、もっとずっとスケールの大きな
電磁界異常の場所があるのです。
それが、バミューダトライアングル
という海域や北極、南極といった場所
なのです。

実は地球には、人体の経絡(ツボ)と同じ
ように、レイラインと呼ばれるエネルギー
の通り道があり、またそのエネルギーが
集中するスポット(パワースポットの事)
が、人体のツボのように、世界中にあり
ます。実は宇宙に存在するものは、スパイ
ラルやトーラスのところでも説明したよう
にみな一様に同じエネルギー形態をして
いるので、人体と地球のエネルギーも
よく似ているのです。

そして地球には、最大のエネルギー
スポットがあります。
それが北極と南極です。我々が北極圏に
近い北欧の国で、オーロラを見ることが
できるのも、その極のプラズマパワーを
受けた現象だからなのです。
オーロラとはプラズマ現象です。

そしてイヴァン・T・サンダーソンという
人物が、世界中で船や航空機が消える
地球上全てのポイントを割り出し、図表化
したのですが、彼が導きだしのは、北極
南極を除いた、10カ所のボルテックス
ポイント(エネルギースポット、エネルギー
グリッドともいいます)ですが、それら
と北極・南極を含めた12カ所のポイント
は、全て等距離にあるというのです。

古代ギリシャのプラトン立体と呼ばれる
5つの重要な立体モデルのうち、各面が
五角形でそれが12面ある正12面体
のことを、ギリシャでは宇宙をあらわす
とされていました。
(プラトン立体についてはまた別記事
で説明したいと思います)
つまり宇宙に普遍的にあるエネルギー
構造だということです。
それがなんと地球のエネルギーポイント
にもあてはまっているということです。

世界中にあるパワースポットの中でも、
最大のエネルギーを示しているポイント
が12カ所あるというのは、偶然では
ありません。そしてそれらは、全て
時空のゲートにつながっているという
ことなのです。

そしてまた12面の形が五角形になって
いることにも注目ですよね、こちらは
12面体の時空のゲートが、五角形と
いう意味なので、これまでの説明
通り、五角形が時空のゲートである
事を示しているのです。

人体にも時空のゲートがありますよね。
それは7つのチャクラといわれています
が、12のチャクラだと主張している
人もまた多くいます。
その場所については、まだ研究中ですが、
とにかく、宇宙のエネルギーがみな同様
であることを考えれば、12のチャクラ
がある方が筋が通ることになります。

また占星術でも12サインで宇宙のエネル
ギーを分割しますが、これとつながる
コンセプトだと思われます。」

さてその巨大な地球のエネルギーグリッド
の一つが、バミョーダトライアングルと
いう海域なのですが、それについてが
以下になります。

地球にはエネルギーグリッドがあり
それを結ぶレイラインというものもある
とご説明しました。
人体の経絡と同じしくみです。
我々はつぼが何故効くのか教えられない
まま育ってきました。それは「非科学的」
だからと。
ところが、それは他の多くの「非科学的」
として片付けられているものと同じく真理
につながる大事な知識なのです。
人体には、プラズマエネルギーを循環させ、
物理的な次元と高次の次元とを結ぶ
ポイントとそれをつなぐ経絡があります。
そのポイントが人体の表面上にあらわれて
いる場所がツボだという事です。
チャクラのような、さらに重要な異次元
とのゲートは、人体の内側にあり、外から
刺激できる位置には大抵ありません。
鍼灸治療や、ツボマッサージなどが、実際
に効くのはそういった理由からです。
達人の領域になるとあらゆる病気が治療
できてしまいます。もちろんさらに上の
超常能力を使うヒーラーは、もっと高度
な形で治療を行います。
さて地球のつぼにあたるエネルギー
グリッドの中でも、人体のチャクラに
相当するような異次元のゲートにあたる
場所が、北極、南極を含めた12カ所ある
と、前回ご説明しましたが、今回はその中
でもとりわけ有名なポイントである
「バミューダ・トライアングル」に
ついてご紹介します。

バミューダトライアングルと呼ばれるこの
海域は、イギリスのおよそ1000キロ
メートル南西の大西洋にあり、バミューダ
諸島と、プエルトリコ、そしてフロリダ半島
の先端を結んだ三角形の海域にあたります。
1970年代以降は謎の消滅事件も減っては
きているが、それ以前多くの不思議な現象が
ここで起こっています。
それは船舶や航空機があとかたもなく丸ごと
消えてしまうという事です。
その数なんと船が50隻、20機の航空機が
この海域で行方不明となっているのです。
もちろんこの場所が異次元のゲートだから
なのでしょうが、この時の様子が、行方不明
になる直前のパイロットとの通信で残されて
いて、その中にやはりプラズマのようなもの
に遭遇したというものがあります。
そうです、ここでも電磁界異常のプラズマ
現象が時空のゲートとして働いたという
証明ができたことになります。
ではそのバミューダトライアングルでの
超常現象が詳しく紹介されているサイト
から引用させていただきましょう。

“ 1945年12月5日。
  第二次世界大戦が、終了した年です。
アメリカ海軍の雷撃機、五機が、この海域で、
行方不明になりました。しかも、救助に
向かった飛行艇も、同じように行方不明になる
という事件が起きました。

  この日の午後2時10分、アメリカ海軍・
第19飛行小隊、通称「フライト19」の
アベンジャー雷撃機、五機が訓練のために
、フロリダのフォート・ローダーデール
海軍基地を飛び発ちました。その編隊は、
午後7時過ぎに行った短い無線通信を最後に、
完全に消息を絶ってしまいました。
  その日は、快晴でした。しかし途中で、
コンパスに異常をきたした上に、
『白い水に突入するようだ』という
意味不明の交信を最後に、ついに行方が
判らなくなりました。そこで捜索のために、
乗員13名を乗せたマーチン・マリナー
飛行艇が、至急、現地へ向かいました。
ところが、こちらも離陸数分後に無線連絡
をしたきりで、同様に消息を絶ってしまい
ました。しかも消息を断った午後7時50分
頃に、近くを航行していた船が、空中で
何かが爆発するのを目撃しました。
  ところが不思議なことに、海軍が船で
海上を捜索しても、飛行機の破片や、残骸
などの浮遊物が、何も見つかりませんで
した。

  フライト19の最後の通信は、およそ
次のようなものであったとされています。
  『 現在位置がよく分からない。基地の
北東、225マイルにいるはずだとは思うが
・・・ 。われわれは白い水に突入して行く
みたいだ ・・・ 。完全に迷ってしまった
・・・ 。』

  その数時間前の午後3時45分頃、別の
飛行機に搭乗していたテイラー中尉の通信
記録
には、次のようなメッセージが残されていた
といいます。
  『 コンパスが二つとも狂ってしまった
・・・ 。どのくらい南に下ったのか、
分からない。フォート・ローダーデール
へは、どう行けばいいのかも分からない。』

  ↑  ↑  ↑  ↑ 

  この海域では、他にも、たくさんの原因
不明の消失事件が起きています。手許にある
資料の中から、そのうちの幾つかを紹介して
おきます。

  1918年3月  アメリカ海軍の石炭
運搬船、サイクロブス号が、北米の東岸に
あるチェサピーク湾へ向かう途中で消失
した。
船の全長は、165メートルで、
乗員約三百人が乗り組んでいた。マンガン
鉱石を満載していた。

1948年12月28日  乗客27人を
乗せたダグラスDC3は、プェルトリコの
サン・ファン飛行場から、フロリダの
マイアミを目指して飛び発った。パイロット
のロバート・リンキスト機長からは、
『現在、マイアミから80キロの地点に
いる。街の明かりが見える。着陸の指示
を待つ』 と連絡して来た。
その数分後に、マイアミの管制塔が指示を
出した時には、DC3はすでに消失して
いた。そのあたりの水深は、六メートル
しか無いにも関わらず、機体の破片はもと
より、燃料の油膜すら見つからなかった。

  1974年4月  大型のヨット、
サバ・バンク号が、バハマのナッソーから
マイアミへ向かう途中で消失した。

今でもこの海域では、原因の分からない
消失事件が起きていますが、事件の特徴
として、次のようなものが上げられます。

(一) 消失した船や、飛行機の残骸が、
まったく発見されない。
(二) 消失する前に突然、方位磁石や
計器が狂う。
(三) この地域で、不思議な光が
出現するのを目撃したという報告がある。

 ****  ○ * ○  ****

ところで、この海域では、上のような
消失事件だけでなく、不思議な幽霊船の
事件も報告されています。どこにも異常
が見られない船なのに、乗組員が全員姿を
消していて、遺棄された状態で見つかる
という奇怪なケースです。
たとえば次のようなものがあります。

 1872年12月 メアリー・セレスト
号は、アゾレス諸島とジブラルタルの間で
漂流しているところを発見された。乗組員
11名は、全員が消失していた。

1902年  ドイツの帆船・フレア号は、
キューバのマンサニジョを出航して、チリの
プンタ・アレスに向かった。だが、発見され
た時には、乗組員が全員消失していた。

1955年9月  大型のヨット、コネマラ
4号がバミューダ島の沖を、無人で漂流して
いるところを発見された。

また、この海域では、次のような奇々怪々な
事件が発生しました。
何と、上に紹介した「フライト19」五機が
、目撃されたのです。しかも、消えてから
44年も経ってからのことです。奇しくも
日付も同じ、12月5日のことでした。

1989年12月5日。それは貨物船カリブ・
タイガー号が、南フロリダの沖35キロ
付近を航行していた時に起きた出来事である
とのこと。
目撃者の証言によると、搭乗者の数などは、
消失した時と同じであったといいます。
しかもその時、船に積んであった無線機や
コンパス、電子航行装置に変調が生じたと
の証言があります。

 さらに、次のような、不可解な事件も
起きています。

1989年6月7日。バミューダ海域で、
カルロス・ジェラルド、ホセ・トーレス、
チセローネ・モーヤの三人の漁師が操業
していたところ、突然嵐に遭い、船が
沈没しそうになった。
  幸運にも、近くを通りかかった船に
救出された。その船は古めかしい帆船で
あった。しかも乗組員は全員、古い
軍服を着て、古語になっている英語を
話した。三人は奇妙に感じたが、
そのうちに三人とも同時に、意識を
失ってしまった。
  そして、気が付いた時には、
もとの船で、バハマ諸島の近くを漂流
していた。ようやく別の船に救出さ
れた。ところが、それは最初に漂流
してから、丸1年も経っていたこと
が判明した。

さらに、次のような奇妙な事件も
起きています。何と、一度死んだ
人間が、64年後に生き返った
というものです。

 1990年2月。
バミューダ島の沖で漁船が漁をして
いると、どこからともなく白い布で
出来た大きな袋が、波に乗って流れて来た。
漁師たちがその袋を船の上へ引き上げて、
開けてみると、中からは人間の死体が出
てきた。
年齢は、およそ六十歳台。やせた男性の
死体であった。漁師たちは、水葬にされて
海に流された、死体袋を引き上げて
しまったのである。
ところが、その袋の中の死体が、突然、
口を利いた。「ここは、どこだ。」
何と、その男は、生きていたのである。
船員たちは、びっくりした。だが、
詳しい事情を聞いて、さらに驚くことに
なった。
その男は、ミッシェル・ガヤンと名乗った。
フランスからバミューダ地方に移住して
来た者だという。しかも自分は、
1926年にすでに一度、死んだはずだ
と言うのであった。
バミューダ島の病院でカルテを調べると、
確かに1926年にミッシェル・ガヤン
という
男が、ガンで死んでいることが判明した。
死亡した時の年齢は、63歳であった。
彼の遺言で、死体は焼かれずに、水葬に
して海に流された。
死亡証明書に押してある指紋を照合した
結果、その男本人に間違いないことが
分かった。従って常識的に考えれば、
死の判定に誤りがあって、水葬に
された後、袋の中で生き返ったこと
になる。

だが、この事件の最大のミステリーは、
この男が一度死んで水葬にされてから、
今回発見されるまでの期間である。
彼が死んだのが1926年であり、
発見されたのが1990年であるから、
実に64年もの年月が経っている。
つまり仮死状態のまま、袋の中で、
64年間も生きていたことになる。
しかも、今の年齢は、127歳
である。それにも関わらず当の
ミッシェル・ガヤンは、死んだときの
年齢そのままの状態で生き返ったの
である。”
“引用:秘密の小部屋
(店主の隠れ家)様”

ネット上では、クロップサークルの
時とおなじように、超常現象では
なかったという主張のサイトが上位
に来てますね。
それは、そのように仕向けている
ということです。
注目していただきたいのは、
白い水に突入するようだという通信
記録ですが、これは、例の白い霧や
雲とほぼ同じものとみていいです。
水がプラズマ現象の一種で、白い
という特徴が共通だからです。
また消失する前に方位磁石や計器が
狂うのも同じく電磁界異常を示すもの
です。

これまでの記事にあったように、
プラズマの白い霧などに代表される
電磁界異常が超常現象と、密接に
つながっていて、プラズマが
時空のゲートとしての役割を示すこと
は疑いようがないといえるでしょう。
一つずつには、いちゃもんをつけられ
ても(多くはそれでも稚拙な反論で
すが)、これだけ共通事項がそろえば
もはや反論の余地などないはずです。
しかも証拠となる実例はまだあるの
です。

ではまた次回をお楽しみに。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

生命の神秘編一覧

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奪われた本物の思考と囚われた意識のマトリックス わかりやすい科学的解明!


マトリックスプログラムというのを
いろんな角度で、説明する記事を
書いていますが、五感の波動という
観点からの、マトリックスの捉え方が
非常に重要なのです。

マトリックスは、電磁気情報の
プログラムですが、私たちの意識は
本来の私たちの姿です。

しかし、その一部がマトリックスに
囚われている状態なのが、肉体に
宿った私たちだという事なのです。

これまで意識というものを物理的な
観点から捉えようという試みは、
いろいろされてきましたが、私は、
それまでの研究から新しいアプローチ
をしていく事にしました。

意識を、科学的な意味としての波動
で捉えていくというものです。

よくスピリチュアルの世界で、高い
波動は、高い意識になるという、
表現をされていますが、あれは、波動
が、目に見えないレベルの高い
エネルギーとして高いという意味で
正しいので、物理的な意味で意識の
波動が高いというのとは、意味が
違ってくるのです。

物理的な意味での波動とは、下の
正弦波という、自然界に普遍的な
波動の形を観ていただくとよくわかり
ます。

これが自然界の波動というものです。
これを垂直方向から見たのが、左下で
円運動をしています。
そして進行方向を側面から見れば、
図のように波のエネルギーの形に
なつていますね。
そしてその下の図では、波の上下の
頂天の幅を振幅といいますが、
この上限の点の振幅を一秒間に往復
する回数を振動数と呼んでいるの
です。
その振幅の振動は、上下の点の往復
運動なので、A↔Bの振動を示す
右下の図のようになっているわけ
です。
つまり波動は振動数で数値となって
示されているというわけです。

つまり振動数とは、波動の密度と
時間あたりの回転数だという事です。

次に、上の頂点なら上の頂点どうし
もちろん下ならその逆ですが、
その幅の事を波長といいます。
上の図ならA~C間というわけ
です。

この波長の間隔が狭ければ狭いほど
つまり数値が小さくなれば、なるほど
一回転する時間が少なくてすむので、
振動の回転数が上がり、振動数は
逆に高くなるという事です。

これを全体的に捉えられるように
動画の画像にしていただいてる
記事がありましたので、引用
させていただきます。

『正弦波
単振動
波をよく伝える媒質はばねの性質を持ち
ます。
ばねの性質が無いものは波をよく伝える
ことができません。ばねは、伸ばされれば
伸ばされるほど強い力で引き戻そうと
します。この力を復元力といいますが、
復元力を持つものは単振動という動きを
します。簡単に説明し
ます。

物体が円周上を一定の速さでまわり続ける
運動を等速円運動と呼びますが、この物体
に横から光を当てると壁に映った影は
周期的な往復運動をします。

この動きを単振動といいます。物理において
等速直線運動の次に基本となる重要な運動
です。


各点が隣の点を引っ張っり上げたり
引き下ろしたりしながら次々に伝わるのが
波です。波をよく伝える媒質はばねの性質を
持ち、各点がこの単振動という動きをして
います。目を凝らして1つの縦の線に注目
して見てください。
このときできる波の形はきれいに整って
いて、正弦波と呼びます。数学で習う
正弦曲線(サインカーブ)と同じ形なので
このように呼びます。』
“出典:「正弦波 わかりやすい
高校物理の部屋」

わかりやすいですよね?もちろん興味が
あって読めばの話ですが。
このように、単振動は復元力のある正円
の動きを、90度の垂直の方向から
見たもので、さらに、それが波として
伝わったものが正弦波だということです。
つまり我々の感知している波動は全て、
正円の動きをする単振動が波として伝わる
形になっていて、それが立体的に見ると
スパイラルの状態だということなのです。

つまり
波動とは、物理的には振動数で、表現
される

という事です。

さて私たちの自然界は、科学的観測機器
で五感よりもはるかに、広い領域を
感知できますが、全て電磁気の波動で
表示する事ができます。

音波も光波も放射能も全て電磁波であり
電磁波の振動数として表示されるという
事なのです。

以下の図を引用しましたのでご覧下さい


“出典:「EarthSky」様
What is the electromagnetic
spectrum?”
一番右端にガンマ線が出てきますね、
下の方に周波数という単位がありますが
これが、電磁波の強度をあらわす振動数
です。
この振動数が大きいほど高周波ということ
ですね。ガンマ線よりもさらにベータ線
やアルファ線の放射線の方が、振動数が
高く、高周波であるということですね。

この図にありますように、電磁波の波長の
サイズが、イラストで表現されていますが、
波長が長いという事は、その振動数は低い
数値になります。

私はこの波動が循環して、トーラスの
エネルギーの形態をしていると
視覚的現実は、ホログラムでフラクタル!
だと言う事をわかりやすく解説!

という記事で説明しています。

つまりこの循環するトーラスのサイズが
波長や振動数に比例しているという事
です。

つまり振動数が低いほど、波長が長い
ほど大きいサイズだという事です。

つまり極大に近づくにつれて振動数は
小さくなり、ゼロに近づくのです。

そしてまた私が、
究極の真実! 物質世界は、真空だった!
わかりやすい科学的証明とは?

という記事で説明しましたように、
宇宙の大半(本当は全て)は、真空
だという事なのです。

真空とは振動数がゼロなので、まさに
極大の宇宙のサイズを示していると
いって良いわけです。

もちろん真空はだから、科学的観測
機器では感知されません。

そして今度は、臨死体験した人の意識も
同様に電磁波ゼロの状態なので、
臨死体験者の意識は、宇宙の極大の
サイズであるというわけです。

私たちは、しかし死ななくても、
その臨死体験者の意識は、ちゃんと
自分たちのものなのです。

ただ五感の領域のマトリックスに
囚われているため、普段それを
認識する事ができないというだけ
なのです。

その、波動ゼロの意識には、なかなか
なれなくても、近づく事はできます。
それが低い波動の脳波だという事
です。

私たちは、意識は脳から生まれると、
教育されてきましたが、これこそ見事に
逆です。

意識からの波動を脳がキャッチして
思考やイメージになるというのが、
真実だったのです。

つまり脳波というのは、マトリックスの
物質世界、つまり私たちの日常世界での
意識の波動だという事です。

脳波は、0.5Hzから40Hz程度の
範囲にあります。

さすがにベースがゼロ波動の意識なので
物質世界に投影される場合でもとても
低いのです。

臨死体験者の意識は、ゼロ波動ですが
、おそらく覚醒者の意識も、ゼロ波動に
近いです、もちろんそれが現実世界にも
反映されて、覚醒者の脳波では、とても
低い数値の、波動つまり脳波が計測
されます。

以下は、アルファ波をさらに細分化
された志賀博士のコメントとその
脳波ごとの性質の画像です。

『』内が引用です。

『一般には「アルファ波」と一言で
片付けられてしまいますけれども、
私はこのアルファ波を長年研究してきて、
アルファ波の中でも、ずいぶん質が違う
ことがあるので、これを三つに分けた
ことは先にご紹介した通りです。
 この3種類それぞれに意味もかなり
違うのですが、ここに「いのちの周波数」
と言える7.8Hzが入ります。~

~これはつまり
「脳波がアルファ波の状態になる」
ことが、いくつかの神経回路が協調し合って
働く状態のことを指している
ということ
です。
 このアルファ波と呼ばれる周波数帯に
脳波があるとき、人は「心」と「体」の
状態もそろいます。逆に言うと、
脳のたくさんの神経回路が互いに協調し
合って活動している、あるいは目的達成へ
「集中」して動いているときに、脳波的
には、アルファ波のようなキレイな
共鳴振動波になります。

さらに分類してみると、同じアルファ波でも
質のまったく違う働きで3種類に分かれ
ます。』

“出典:
「奇跡の《地球共鳴波動7.8Hz》の
すべて」
        志賀一雅著
        ヒカルランド刊”

たとえば、インドのヒーラーや僧侶の
脳波は、8Hz、そして超能力者も
8Hz、正確には7.8Hzだという
事も記事にしてました。
この7.8Hzは、地球の共鳴波動
でもあるので、脳波も共鳴しあい、
神経回路も強調しあって、脳と心も
同調するという素晴らしい状態に
なります。

つまり睡眠に入るのが、7Hz以下なので
それに限りなく近い、スローアルファ波
だと言う事です。

上の図を見ても、意識の波動の投影である
脳波は、低い方がレベルが高くなって
いっているのがわかりますね。

つまり意識は、物理的には、低い波動
(振動数)の方がレベルが高いという事
が真実なのです。

スピリチュアルの世界では、意識が
高くなると波動が上がると言いますが、
それはむしろ感覚的なもので、見えない
波動の潜在エネルギーレベルが、意識
の上昇とともに上がるという事
なので、意識自体が高い波動だという
わけではないのです。

事実、ゼロ波動は、潜在的に、無限の
波動エネルギーを内在させているので
ひとたび、物質世界に反映すると、
そのポテンシャルは極小から極大まで
無限大なのです。

さてしかし、上の図では、7Hz以下
のシータ波になると意識が低下し、
4Hz以下のデルタ波になると睡眠状態
になってしまうので、意識が無い状態、
つまり無意識の状態になって
いくと説明されていますが、それが
まだ残念ながら、マトリックスに
囚われた解釈なのです。

シータ波は、意識が低下していると
されていますが、それは左脳主導の意識
の事で、睡眠時には、右脳がさらに
活発に働く事が知られているのです。
そして右脳が活性化する事によって夢
などをみたり、予知能力などが働くので
むしろ潜在意識が活発化しているという
事になります。
ただし顕在意識が睡眠時
に働く事が、通常なかなかないので、
低い脳波でせっかく右脳が時空を
越えた領域を感知しても、それを忘却
したり、無自覚となったりするという事
なのです。

ただこの領域で、自覚的な意識が働く
のが、覚醒夢と呼ばれる状態で、これも
視覚化や予知に深く関係する状態に
なります。
そして、覚醒者や、超常能力を発揮
したりするような人は、覚醒夢を
体験する事が多いのです。
私も、本当にたまに、経験します。
そういう人もまた多いと思います。

もちろんその下のデルタ波についても
志賀氏は無意識の領域と呼んでおられ
ますが、実際にはさらに高い次元の意識
が働く事になっているわけです。
究極でいえば、臨死体験者は脳波ゼロ
の状態で、さらに覚醒した意識になり
ますが、通常の状態では、その意識を
自覚する事は、覚醒者など以外、
ほぼ不可能という事になります。

つまり左脳が、睡眠時には働かず、
右脳だけが、この低すぎる脳波では
余計に活発に働くので、その時に
時空を超えた感知能力も働いて、
予知能力が発揮されているという事
なのです。

つまり7Hz以下では、時空を超えた
領域を感知できる
という事です。

ここでも低い波動の脳波つまり、低い波動
の意識の方が、意識のレベルが高い
事が裏付けられたという事です。

しかし、ところでなぜ、7Hz以下では、
睡眠状態になり、左脳は働かないのか
という事に疑問を感じていただきたい
のです。

もし右脳のイメージを、左脳でも
感知する事ができて、左脳特有の
分析力や理解力、そして右脳的思考
を発揮していけば、いくらでも真理に
到達できたり、近づいたりできる
とは、思いませんか?

そしてまた未来のビジョンが見える
事で、よりよく人生に活かして、
自分のためだけでなく、人の幸せにも
貢献できると思いませんか?

さらに右脳のビジョンは、他人の
意識も理解したりできるのでわかり
合う事もできるし、また広い認識にも
なるので、世界の動きや、それがどの
ような意図で動いているかもわかる
ようになるのです。

こういう事を言うと、人は能力を発揮
できないからこそ、勉強のしがいが
あって、面白く、充実した人生を送れる
のだという人もいます。

しかし、これまでの人の世を観て
ください、無知で愚かなために、とてつも
ない悲劇が繰り返されてきたではありま
せんか。
特に最悪の無知なのは、そういう悲劇が
ほんの一握りの支配層によって、意図的に
引き起こされた事に対してです。

多くの人が長らく全く気づいていなかった
し、今でも気づいて人はごく少数です。

しかし、右脳の広く深い感知能力を持って
すれば、支配層の意図も弱点もイメージ
できたでしょうから、それを左脳が
感知して、分析・理解し、その情報を
蓄積していけば、解決する方法が、わかり
それを、多くの人と共有すれば、支配層から
の理不尽な意図を、キャンセルして、
多くの人々を幸せにできる社会にできた
はずです。

これでも、人の能力が足りないのは、神の
意志などと思いますか。

私は、人々の能力が劣化したのは、邪悪な
支配層の上の存在が太古から仕掛けている
マトリックスプログラムに意識が
囚われてしまったからだと、確信して
います。

さてでは、もうおわかりの人も多いかと思い
ますが、
左脳がこの7Hz以下で、機能を低下
させ、4Hz以下で、ほとんど働かなく
なったのは、太古の昔に仕掛けられた
マトリックスプログラムが原因だった
というのが真実だったという事です。

この事をまた再掲させていただき
ましょう。

『およそ20万年前に突然進化が止まり、
ピーク時に約1440グラムあった脳の
重量は、その後、約1300グラムに
減少したという。
   (中略)
もちろん、世界中の伝承にも、楽園の
状態(黄金時代)から「人間の堕落」に
切り替わったという話が共通して見受け
られる。

ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。
これは私が長年言ってきたことと同じ
である。
両名によると、「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。
 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。』

“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦  ”

つまりここで書かれているように、左脳は、
20万年前から、劣化し、損傷していった
という事です。
この左脳のおかげで、右脳も抑圧されて
しまっているという事です。

しかし、覚醒すると、私たちは、
マトリックスプログラムをキャンセルアウト
できて、さらに自分のために改変させる
事ができるようになるのです。

具体的には、もとの左脳の状態に戻し、
右脳のイメージを顕在意識で捉える事が
できる事で、「右脳的思考」が可能と
なり、これも同様の結果をもたらして
くれます。

もちろん現在、この右脳的思考ができる人
が多くなってきていると思います。

それが覚醒者には可能だし、私たちも覚醒
する事によって可能だという事なのです。

さて思考と意識のマトリックスの仕組みは、
ご理解いただけたでしょうか。

今回の記事が、次回からの視覚と聴覚に
ついての記事につながっていく事に
なります。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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超常現象と電磁界異常2  チェルノブイリでも時空転移現象!?


この記事は、
超常現象と電磁界異常1 東日本大震災の
貴重なエピソードの謎解明

の続編にあたります。

前回、東日本大震災後の、地震や津波
また原発事故後の大量の放射能発生に
よるものと思われる、電磁界異常が、
時空のゆがみを生じさせ、パラレル
ワールドへの時空ジャンプや、また個人
で時空の穴に吸い込まれた男性が、時空
ジャンプを繰り返したという報告があった
事をご紹介させていただきましたが、
他にも多数同様の報告があったという
ことです。

これだけなら、SFの話として片付けて
しまう人がいるのも、仕方がないで
しょうが、あんみんの神秘メッセージを
最初からご覧になっている方々は、そんな
にあり得ない話ではないと感じていただい
ているのではないでしょうか?
むしろ前回のような報告があるなら、
フィラデルフィア事件やハチソン効果など
は、かわいい現象になってしまいます。
ただ大事な事は、全てプラズマとプラズマ
のもたらす電磁界異常が。関わっている
と思われることです。

前回も説明させていただきましたが、
放射能も強力な電磁波というだけの事
です。だから電磁界により放射能を無害化
させる事も可能です。
ただその放射能は無害化できても、それを
打ち消すための強力な電磁界が、人体に
また悪影響を及ぼすことは充分に考えられ
ますので、実用的ではないかも知れません。

話をもとに戻しましょう。やはり電磁界
異常が超常現象を引き起こすという事に
ついて、いろいろ実例が増えてきました
が、今回はまた前回の続きで、東日本
大震災後の超常現象に関連して、また
別の原発事故後の超常現象についての
事例を取り上げてくださっている
宇宙NEWS LETTER様より引用
させていただきます。

“『「イリヴィッチ文書」と重なる今井報告』

今井教授によれば、同じような“時空転移”
現象は、1986年4月26日、旧ソ連の
チェルノブイリ原発事故で、核燃料の爆発
・メルトダウンが起きた直後にも発生した
と報告されている。

当時、この怪現象の調査に当たったのは、
諜報機関KGBの原子科学部職員セルゲイ
・イリヴィッチ氏で、この人物はソ連解体
後、国営建設会社OKBギドロプレスの
原子力施設部門で核問題コンサルタントを
務めていたという。

 イリヴィッチ氏が作成した数点の調査文書
は、当時はむろん機密扱いだったが、つい
最近になってアメリカの情報自由公開法に
類するロシアの新法により、一部がようやく
日の目を見た。

 そこにはチェルノブイリ住民たちが、
多くの“時空の穴”現象を体験して、
2世紀前の帝政ロシア時代や、1世紀半前
のナポレオン戦争時代の、過去の光景を覗き
見たことが記録されていた。それだけで
なく、住民が“時空の穴”に踏み込んだまま
戻ってこなかったケースも、数点報告されて
いるという。しかし、今井教授が調べた
ケースと著しく性格を異にするもっと
信じがたいケースも、イリヴィッチ文書
には報告されていた。

 過去の事物が現在(1986年当時)
に“時空転移”されてきたという数件の事例
である。中でも一番ショッキングなのは、
第1次大戦中にドイツ軍が使用した
ツェッペリン型飛行船が1台そっくり、
空中に現れて、チェルノブイリ原発から
さほど遠くないプリピャチ市郊外に墜落、
爆発したという事件だ。
 燃え残った残骸に乗組員の姿はなかった
が、しばしば報告される“漂流する無人幽
霊船”と同様、士官食堂には食べかけの
料理皿などが散乱し、つい先刻まで人が
乗っていた気配が感じられたという。
この大戦中、ドイツは少なくとも119台の
軍用飛行船を飛ばしたが、撃墜や爆破されて
消息不明になったものが多かった。そのうち
の1台が“時空の穴”を通って、こちら側へ
時空転移したものかもしれない。

 調査報告書をまとめたイリヴィッチ氏も
今井教授も、四半世紀の時を隔てて、全く
同じ結論に達している。
「核放射線の突発的な大量放出が、当該
領域の時空現実内に時間の遅れ効果を
もたらし、その作用地域内の信頼の
おける在住者、ないしは通過者による
観察報告によって裏付けられた」

 誰でも思うことだろうが、
東日本大震災に関わるこれほどの異常な
事件が起きていたなら、どのような形に
しろ事件なり現象なりの情報が少しは
表面化したり、インターネットに出たり、
地元やマスコミが全く知らないはずは
ないのだが、現実にはそうなってはいない。

(引用注:これこそが、私が再三記事で
説明してきたような、「私たとが、
本当の現実についての真理や本質を
理解させないように教育や公式の科学
またマスコミなどで誘導してきた事の
一つなのです。私たちは、これまで
とことんこのような事が、非現実的、
非科学的だと思うように、教育され
信じ込まされ続けてきたという事
です。)

現在のところ唯一の情報の出所は、この
雑誌の活字版とネット上の電子版のみで、
他からは関連した情報は上がっていない。
 登場者の氏名も職業も所属機関も確か
めようがないため、“今井教授”をはじめ
全員の名前を仮名や匿名にとどめるしか
なかったということだ。しかし、掲載誌
の『アトランティス・ライジング』は
信頼性の点ではアメリカ屈指の超常現象
専門誌として知られており、1997年
に創刊以来、隔月間発行されている。 
執筆陣も超常現象に理解のある大学教授
や科学研究所員を含め、著作が知られる
高名な学者・研究員が多くを占めている。
 現時点では、真偽の判定は、この件に
関する新情報、新事実が今後、明るみに
出てくることを期待したい。

 これらのことがもし事実なら、実は
驚くべきこと、大変なことが起きている
のかもしれない。それは地震と津波に
よって解放された地球の電磁エネルギー、
さらには原発事故によって放出された
核エネルギー=放射能の拡散が関わり、
影響しているのだろうか。

 少なくとも、かの巨大地震や津波が
起きていなかったら、こういった
「時空の揺らぎ」的現象も起きていな
かっただろう。
「イリヴィッチ報告」や、今井教授が
言うところの「核放射線の突発的な
大量放出が、当該領域の時空現実内に
時間の遅れ効果をもたらす」―つまり、
“時空の穴”を作る。

 はたして、そんなことがありうるの
だろうか。“時空の揺らぎ”現象が
起こったという現場は、福島原発から
100キロほど距離があり、直接、
高い放射能のプルーム(雲)を浴びた
一帯でもない。放射線の大量放出が、
“時空の揺らぎ”現象に関わっている
可能性は大だと思うが、断定は避け、
今のところ要因としての一つの
ファクターとして考えておきたい。
パラレルワールドの往来を可能に
する“時間ストーム”
 イギリスのベテランUFO研究家の
ジェニー・ランドルス女史は、
2002年に発表した
『時間ストーム:時空異常と時間転移
の驚くべき証拠』と題する著作で、
彼女が“時間ストーム”と呼ぶ局所的な
“白霧”に関する事例を検証している。
大気の電磁気的擾乱から発生すると
いう白霧―電子雲。ランドルス女史は
こう述べる。

「“時間ストーム”は、光速度で移動
できる時間も空間もない電磁エネルギー場で
構成されている。この宇宙は万物が同じ
だが、少しずつ異なる無数のパラレル
ワールドからできていて、“時間ストーム”
はその間の往来を可能にする天然の窓
なのだ」

 ランドルスが言う“窓”とは、仙台市
近郊でワゴン車を包み込んだ“雲”であり、
また今井教授が指摘した“時空の穴”でも
ある。

 まだ科学的に未解明だが、おそらく
空間の電磁気的擾乱が原因で大気中や
地表に発生する“電子霧”が存在する。
その電磁気的強度に応じて、まれには
時空間ワープ、すなわち“タイムトンネル”
効果を引き起こす。それにはプラズマの
形成が関わっているに違いない。

“時空の穴”に吸い込まれて、この次元から
消えるというのは、昔からよくある
人間消滅事件、神隠しと同じだ。
見方によっては、それは一つの
アセンション―次元移行といってもいい。
白っぽい雲のようなものというのは、
一種のプラズマホール、プラズマ・ホット
スポットとして出現したものではないのか。
それは一種の窓となって、この次元とも
重なり合っている過去の時空や、いくつかの
パラレルワールドが見えたりした。

 今回、津波と放射能を浴びた被災地の
土地で、文字通り“時空の揺らぎ”が起きて
いるのだとしたら、そこにどんな
エネルギー場が作用したのだろうか。
これは自然界に次元間転移、時空間移動を
引き起こすメカニズムが存在することを
示している。もしかして、そこで起きている
ことはミニチュアモデルで、いずれは
日本全体、地球全体が白っぽい雲―プラズマに
包まれ、“時空の穴”に吸い込まれる―そんな、
これまでありえなかったようなことが起きる
予兆として現れているのではないか。それは
惑星ごとの次元転移、タイムワープといって
いい現象だ。まさかのアセンションとは、
そのことではないだろうか―。”

“出典:宇宙NEWS LETTER2012
「3.11とタイムスリップゾーン」”

まずこれだけ多くの時空転移の報告が、
チェルノブイリ原発事故後の影響であった
というだけで充分でしょう。
ここまでの報告があるという事は、これは
ねつ造の話などではなく、本物の話だと
考えてよいと思います。

またイリヴィッチ氏や今井教授が、結論
づけているのは、放射能の突発的な
大量放出により、時空のゆらぎ現象が
起こり、「時間の遅れ効果」をもた
らしたと結論づけておられますが、

これは、公式に見解を発表するために、
言葉を選んだためおとなしい表現に
なったのだと思います。
この報告が証明しているのは、「時間の
遅れ」程度のことではなく、あらゆる
時空が自在に変化してしまったという
ことです。

ジェニーランドルス女史の結論が、私
の見解に最も近いものだといえ
ます。
白霧-電子雲はプラズマ現象のこと
ですが、これによりその領域の電磁界
異常が、時空に変化を生じさせ、
タイムトリップ(時空間ワープ)や
テレポート現象、などを引き起こす
ということです。
これは、この原発事故後の現象だけでは
なく、これから紹介する別の超常現象にも
みられるので、まさに事実として捉えて
よいということになるのです。
それについては次回以降の記事でご紹介
させていただきますね。

では次回をお楽しみに!

ではまた(*´▽`*)

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ついに真相解明!ミステリーサークルはプラズマだった!?


冒頭の画像は、あくまでイメージで
本物のミステリーサークルはこちら
です。

実際は以下のような画像です。

The spectacular 500 feet crop circle at Martinsell Hill, Wiltshire the first ever circle to incorporate a pond or water.
Pic Steve Alexander, m. and Y portsmouth

このような巨大な幾何学的模様は、
一晩のうちに描かれたという事で
長い間謎とされていますが、最近
では、イタズラ説が主流となって
います。

しかし、そのイタズラをしたという
人々は。それをどのようにして
描いたかという説明は一切なく、
秘密だという事にしているの
でしょうが、当然真相を大衆に知られたく
ないための工作員が使われているのだと
確信できます。

もちろんマスコミや各種雑誌、書籍なども
当然、支配層の意図通りにイタズラ説を
支持するようにさせる事など、彼らに
とっては、簡単すぎるくらいのものです。

さてではミステリー画像の説明をさせて
いただく事にしましょう。

もちろんミステリーサークルという名前を
聞いたことのある人はわりと多いと思い
ますが、どんなものかを言える人は少ない
のではないかと思います。

これは欧米では、クロップサークルと呼ば
れているものです。
クロップとは麦の穂が原義となっていて、
収穫物という意味ですが、この場合は、
クロップサークルが麦畑に多くみられる
ことからつけられた名称だと思っていい
でしょう。なぜ日本人になじみがないかと
いうと、いったんは、世界中で大騒ぎに
なったものの、しばらくして「やらせ」
だったという証言者があらわれたことに
より、一気に下火になっていったからと
いうのもあります。
ですが、本当は、私が神秘メッセージ
で書いてる記事などのように、真理に
つながる事が知れ渡ると都合が悪い
という人たちの、誘導によるものが大きいと
思います。

第一「やらせ」の証言も、調べてみると
とてもいいかげんなもので、倒された麦は、
それまでの倒れ方と違って、いかにも
人間の手で倒したように見えるものなの
ですが、他の多くのクロップサークルの麦の
倒れ方は、人間の手で倒すのでは不可能な
倒れ方をしているのです。
そのことは、この後説明していきますが、
このクロップサークルのどこが都合が悪い
のかというと、これが人類に対する好意的
な知的生命体のもたらしているメッセージ
だからなのです。
まあ人類以外の知的生命体がいないと、
ほとんどの方が思っておられると思い
ますが、歴史上そのような存在を示す証拠で
溢れかえっているというのに、おかしな
結論だとおもいませんか?
そこは、いったんかたくなにならずに、
そのような存在がいるかも知れないという、
柔軟なスタンスで読み進めていただけれ
ばいいかなと思います。

 では、クロップサークルについて見て
いくことにしましょう。
ここ30年ほどの間に、クロップサークルは
世界中に出現しています。それも30カ国
以上の国にまたがり、その数は少なくとも
5000以上(一万以上という報告もあり
ます)あるといいます。
目撃者によるとそのほとんどが、突然一晩の
うちに、というより数分の間にできあがった
ものらしいのです。

小麦畑や大麦畑によく出現しますが、唯一
日本では田んぼに100件ほど発見され
ているということです。
100件も!?我々はほとんど知らされ
ていないですよね。

このクロップサークルの模様は、麦などの穂
が渦巻状に倒れた円の集まりで構成されて
います。
宇宙エネルギーの基本形態の一つが、渦巻き
状のスパイラルであることを考えると、理に
かなっているわけですね。

さてその現象とはどんなものか見ていきま
しょう。箇条書きになります。

〇まずは先ほどにも書きましたが、短時間で
出現するということです。
(近年では数秒以内、以前は数分から数十分、
昔は数時間かけて夜中に出現し朝発見され
ています)
出現する瞬間を目撃したり、ビデオ撮影された
という報告が、約100件あります。

〇サークルの周囲に「足跡がない」。周囲数
100メートルの麦畑に足跡がない。
(ちなみに「やらせ」を申し出た人たちの
報告の現場には、当然足跡がありました。)

〇曲げられた作物は折れていないため、
枯れることがない。根元近くから柔らかな
彎曲を描いて倒れている。おそらく瞬間的な
マイクロウェーブによって曲げられたと考え
られている。
茎にある節が他の曲がっていない茎のそれ
より太くなっていて、内部に電子レンジで
暖められたような空洞ができていた。
細胞壁の膨張による微小な孔が生じ、細胞
レベルで曲げられていることが明らかに
なっている。
またハエが麦にしがみついたまま死んで
いた。
麦畑の麦には、異常な組織変化がみられた。

〇曲げられた小麦は、成長が増進、周辺
地域より高品質で収穫が増加する。
曲げられた小麦から収穫した種子を蒔くと、
発芽がよく他の麦より際立って発育が良い。
(ここは注目のしどころですね。人類に
とって好意的な知生体である証拠に、自然
に対して有害でなく、しかも人類のために
なるようなテクノロジーを所有しているの
だとわかります。
またハエが止まったまま死んでしまう
くらい瞬間的なエネルギーによるもので、
人類に危害を加えないようにとの配慮から
も夜間を選んでいるのだと思えます。)

〇大きさは、40~200メートルで、
近年中国で直径2キロの円形のクロップ
サークルが出現した。

〇小麦の背丈が1メートルくらいあるため、
近くからでは小麦が倒れているようにしか
見えない。丘の上や航空機からでないと、
図形や幾何学的模様が確認できない。
(このあたりはナスカの地上絵も同じ事
ですよね。)

〇ミステリーサークル上で磁場が変化する。
サークル内では高い電磁波が検出された。

〇サークル内の土壌中には、磁気鉄鋼微粒子
が多く検出され、球状に結晶していること
がある。

〇サークル内で、電子機器が誤動作または
停止、電池切れを生ずる。
クロップサークルのできた次の日の朝は、
近くの村の車のバッテリーは操作不能に
なる。
また停電が起こる例もいくつか報告されて
いる。
携帯電話がサークルに入っている間は、
機能を停止していて、外へ出た途端に正常
に戻る。
サークル内では、コンパスがぐるぐる回る
場合もある。それらは、クロップサークルが
電磁波の放射によりできあがり、それが
エネルギーフィールドとして、サークル内
に残っているということを示す。

〇電磁気フィールドは、本物のクロップ
サークルの証明書のようなもの。
サークル内では、有害でない放射線が
通常の300パーセントにものぼる。
つまり3倍ということ。

〇サークル内の麦を刈り取りした後に、
サークル上を微妙に移動する発光体が
観測される場合がある。日中撮影した写真
や赤外線写真に「オーブ」(たまゆら)と
呼ばれる発光体が写っている場合がある。

〇サークル内の水の結晶の模様が、
サークルの模様と酷似する。これはとても
重要なことで、水は情報を蓄積する力が
あり、全体の模様を結晶にしているという
ことは、クロップサークルは全体を順番に
描いていったわけでなく、いちどきに
その図形、模様の情報を含んだ電磁波
および超音波を照射してできたものだとい
うことがよくわかる。そう、ホログラム
画像がフラクタル構造をしているように
である。
だから微細な水もそれを体現することに
なるのだ。
またそのサークル内の水は、治癒エネルギー
レベルが非常に高いということも報告されて
いる
サークル内では、エネルギーを感じる人が
いたり、ヒーリング効果があったりするが、
体調をくすす人もいる。
これらは、個人差もあるだろうが、大方
健康に良い影響を与えているところから、
人類に好意的な知性体が、関わっている
からというのが妥当な理由だと思われる。

〇コンピュータグラフィック的な図形が
主体。これは高度な知性体がデータを作成
して、それを超高度なテクノロジーで、畑
などに照射して転写しているということを
示す。

〇模様の種類は、数千以上に及び、近年模様
がますます複雑化、進化している。
フラクタル図形、結晶のような図形、DNA
螺旋構造や、デジタル暗号信号、星座、惑星
軌道、神聖幾何学的図形などと様々である。

〇場所は南イングランドが主体であるが、
他国にも出現している。USA、中国、
カナダ、日本、ロシア、オーストラリア、
ドイツ、イタリア、ベルギー、オランダ、
イスラエルなど30カ国以上にまたがる。

近年には受注して作成する「サークル
メーカー」というのも出現しているらしい
が、麦は曲がるのではなく折れていたり、
雑であったり、上に上げたほとんどの特徴が
ない。
こういう人たちは、まさにクロップサークル
をやらせであったと主張したい人たちからの
さしがねなのだろうと思います。

いくつかの図形のシンボルは、古代からの
パターンを反映しているらしい。ケルト
民族の宗教や、ホピ族の文化、エスキモーの
ペトログリフ、チベットのサンカのアート
などである。

またパターンは、DNAの解明により読み
取れるものや、音楽の旋律に関するもの、
精巧な宇宙人の顔やフラクタル構造の
幾何学的図形、それらは最近になって
数学的に正確であると示されたものである。

FRIシステムという画期的なシステムが
近年開発された。それは、クロップサークル
を立体的な視点から解析することを可能に
するというものである。
それにより、クロップサークルの隠されて
いた、驚くべきメッセージを解明することが
できるようになったのである。
例えば、陰陽の形のシンボルパターンの輪郭
と円弧から、グレイエイリアンのイメージが
隠されていたのが見つかった。
また別のクロップサークルでは、オーラに
包まれて成長している、球体に包まれた人の
形が浮かび上がってきた。

ざっと箇条書きで、説明させていたたきまし
たが、当然やらせでないことは明らかで、
人類以外の高度な知性体が、プラズマエネル
ギーを自在に操ることで、このような巨大な
シンボルを、畑などに描いてくれたという事
です。
(この高度な知性体が、どこから飛来した
のかについても後日記事で説明します。)

そしてここでいいたいのは、宇宙的言語は
幾何学的な図形であるということなのです。
だから、サビアンシンボルを六芒星や五芒星
という幾何学的な図形をもとに解釈をして
いくというのは、宇宙言語である占星術を
解明したり、真理を解明したりするのに、
非常に重要だということなのです。
まだ我々のテクノロジーでは足下にも及びま
せんが、高度な知性体が使用している
ものは、間違いなく、これまでに私が取り
上げてきたプラズマエネルギーであることは
疑いようがないと思います。

まだまだ真理や真実についての記事は
続きがあります。

ではまた(*´▽`*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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視覚的現実は、ホログラムでフラクタル!だと言う事をわかりやすく解説!


以前
究極の真実! 物質世界は、真空だった!
わかりやすい科学的証明とは?

という記事で、私たちの観ている物質世界
は、実は真空でしかなかったという事を
説明しました。

そしてまたその真空には無限のエネルギー
が内包されていて、それはプラズマ
エネルギーだという事を
私たちの物質世界の正体「プラズマ」を
徹底詳細解説!


物質世界のベースであるプラズマをさらに
徹底分析!なんと私の動画説明付き!

という記事で説明しています。

そしてまた、そのプラズマエネルギーは、
通常は、観測できない真空のような
状態となっていますが、トーラス
エネルギーという媒体を通じて、
電磁気の波動として、感知観測される
ようになっているのです。

そのような仕組みで、無限に宇宙空間から
エネルギーを取り出して、運行し、
巨大な熱と光エネルギーを発しながら
存在しているのが太陽だという事を
トーラスとプラズマで解明できる驚愕の真実
!太陽は燃えていなかった!?

という記事で説明しました。

そしてまたそれと同じ仕組みで、
私たちの人体も空間からのプラズマ
エネルギーを取り込んで、生命を
意地している事を説明したのが、
生命エネルギーもプラズマ    
真空からエネルギーを得る生命 加筆分

だという事でした。

この仕組みは、気が遠くなるほど、
ダイナミックな視点では、銀河も
同じ仕組みとなっているという事
です。

ようするに、宇宙エネルギーの本質は
極大から極小まで、全てトーラス
エネルギー構造で、同時にスパイラルの
軸を内包して、ねじれた循環構造と
なっているという事なのです。

そしてまた、私たちの観ている物質的
世界も実は、電磁気の波動の干渉で
しかないというのが真実だったという
わけなのですが、しかしだとしたら
なぜ私たちの目には、全てトーラス
エネルギーとして映らないの
でしょうか?
もちろん生命エネルギーを効率よく
取り込んでいる植物や果物の形態
には、確かに、トーラスエネルギー
そのままの形をしているものも
あります。たとえば、リンゴや
ミカン、そして中心軸からの広がり
が観られる樹木などは、そうです。
しかし、私たちの見えているもの
全てについてではありません。

実は、私たちの観ているものは、
物質そのものではなく光の反射
だという事なのです。

しかし光の反射というだけでは、
物質世界が、見えている事の説明
としては不充分ですよね。
そして光の波動の干渉という
ホログラムのコンセプトを知る
必要があるという事なのです。

というわけで、ホログラムの説明が
以下になります。

よくネットでホログラムと言えば、よく雑貨
などで売られている、虹色にキラキラした
印刷物(見る角度を変えれば画像も変わる
三次元的情報を持っているもの)のことで、
三次元映像に見えるものは、ホログラム的な
ものだといっている方がおられましたが、
それこそ大きな勘違いです。
ホログラムは光の波動の干渉により、浮かび
上がった三次元的映像そのものの事をいう
のが正しいです。
ケンブリッジ英語辞典を訳します
hologram
“レーザー光により、実際の固体のように
見えるようになった、写真や画像の事で
二次元画像でなく実際にあるもののように
見えるものの事。”

つまり誰も印刷物の事などといってません。
レーザー光(正確にはレーザー光の反射光
同士の干渉、つまり光の波動の干渉)により
浮かび上がった実際の物や固体に見える
三次元的映像の事を、ホログラムという
のが正しいのです。

まあわかりやすく3Dホログラムや
ホログラフィックイメージなど
いろんな言葉がありますが、全て
立体画像や映像の事をいいます。
またこのホログラムは動きも表現
できるので、ホロムーブメントと
呼んだりしますが、全てホログラムと
呼んで、海外の研究者の間では通じます。
もっと柔軟に見るクセをつけないとね😉
日本語的な間違った定義に惑わされて
はいけません。
もう1度確認しておきます。
ホログラムとは、光の干渉により浮かび
上がった立体的または現実的なものに
見える画像や映像の事です。

ホログラムは、最近3Dゲーム機などが
出て来て、馴染みのある人も多くなって
きたと思います。

しかし3Dの画像して送られて
くるものはやはり電磁気情報でしか
ないので、たとえば脳が視神経を通して
同じ電磁気情報を送られれば、やはり
同じ画像を私たちが観る事もできる
という事です。

つまり、3Dゲーム機の電磁気情報の変換
システムと、脳の電磁気情報の解読
システムは、基本的に同じ仕組みだと
言う事なのです。

とにかく光の波動の干渉で、物が立体に
見えるというのは、実は我々の視覚つまり目
も同じように、光の干渉を立体画像のように
解読するようなシステムになっていて、
それを脳が立体画像として認識するように
なっているだけなのです。つまり我々の
見ている物質世界、現実世界は、
「光の波動の干渉」でしかないということ
です。
このことはのちに大変重要な意味を持つ
ようになるので、よーく覚えておいてくだ
さいね。
でも我々が見るような空間に投影された
3D画像は、触っても手が通り抜けます
よね。そうです、我々の視覚は、ちゃんと
触覚などと連動しているのです。
しかし五感をオフにした体外離脱の人や、
臨死体験の方は、いともやすやすと壁をすり
抜けます。つまり五感の干渉がなければ、
触覚もその抵抗も、全てなくなるという
わけなのです。
このホログラムのことから超常現象に
いたるまで、丁寧に説明してくれている本
が、以前にもご紹介させていただいた、
マイケル・タルボット氏の「投影された
宇宙」です、これからもたびたび引用に
使わせていただきます。
そう、我々の脳の記憶にもホログラム
のシステムが使われている事を、説明して
くれている箇所があるので引用しますね。

“人間の脳がこれだけ小さなスペースに
どうやってあれだけ膨大な記憶を蓄積でき
るのかも、ホログラフィによって説明で
きる。ハンガリー生まれの優れた物理学者、
数学者であるジョン・フォン・ノイマンの
計算によると、平均的な人間が一生の間に
蓄積する情報量は、
2.8×10の20乗
(280,000,000,000,000,000,000)ビット
程度に達するとのことである。これは想像
を絶する情報量であり、脳の科学者たちは
この能力を説明できるメカニズムを求めて
長い間四苦八苦してきた。
 興味深いことに、ホログラムもまた、
なみはずれた情報蓄積能力を持つ。
二本のレーザー光線がフィルムに当たる
角度を変えることによって、同じ表面に
多くの違う画像を記録することが可能なの
である。
こうして記録された画像を取り出すには、
単に最初の二本の光線と同じ角度でレーザー
光線をフィルムにあてれば、よいだけで
ある。
この方法を使えば、1立方センチ(約6
平方センチ)のフィルムに、なんと聖書
50冊分に相当する情報を記録することが
可能だとの計算結果が出されているのだ。”
“出典:「投影された宇宙」
(ホログラフィックユニバースへの招待)
マイケル・タルボット著 川瀬勝訳
 春秋社刊”
これで、記憶が写真のように鮮明画像で思い
出せるのがよくわかっていただけますよね。
しかも動画で思い出せるわけで、我々の
記憶は研究データよりさらに多くの量を蓄積
できます。上の説明では二本のレーザー光線
だけでしたが、事実上その光の波動は無数に
あり、また可視光線の範囲にも制限されない
わけですから、さらに情報量は莫大になり
ます。
これが、記憶のからくりだと、我々は脳全体
の波動の干渉によって情報を蓄積すること
がわかります。実際、我々は脳の海馬という
部分に記憶が蓄積されているなどと、教えら
れますが、近年の研究でそのような記憶が
特定の場所にあるのではないと、とっくに
結論が出ています。
代わりに、脳全体の波動の干渉で、記憶も
蓄積されていることも、証明されました。
脳の活動についても同じように、波動の干渉
によって処理されています。
つまり年齢が高くなって記憶力が悪くなる
というのは、これまで常識として教え込まれ
てきた、「脳細胞が少なくなり、記憶容量が
減った」などという説明は、全くの間違い
で、私たちの意識自体が、その脳全体の波動
の場との接続がうまくいきにくくなって
いるからという事なのです。

ここで、不思議に思われる方もいる
でしょうか、私たちは、脳に意識があるの
ではなくて、脳で生み出されるわけでも
ありません。
脳は私たちの意識が、生命を持った身体で
現実を認識するための媒体でしかない
という事です。
これは、またこれからの記事で、何度も
説明させていただく事になりますので、
とても重要な理解の一つになります。

我々の現実の捉え方が波動の干渉で、
ホログラム映像のようなものだということ
だけ覚えていただければ、超常現象の数々の
現象に、多く立体画像が出てくることを
説明できます。

そしてまたホログラムは、フラクタル
という性質になっているという事の説明
が以下になります。

“ホログラムのユニークな点は映像の立体性
だけではない。たとえば、りんごの画像が
映っているホログラフィックフィルムを
半分に切り、そこにレーザー光線を当てる
と、なんとどちらの半分にもリンゴ全体の
映像が残されているのである!
この半分をまた半分に、そしてさらに
半分にと分けていっても、それぞれの
小さなフィルムの断片からリンゴ全体の
映像をつくることが可能なのだ。
(ただし、分割された部分が小さくなる
につれて画像の鮮明度は落ちていく)。
ふつうの写真と異なり、ホログラフィック
・フィルムは、ほんの小さな一部分の
すべてに全情報がそっくり含まれている
のである。”
“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”

これはどういう事かといいますと、
ホログラムはフラクタルな性質を持った
ものだという事です。
そして、宇宙はフラクタルという見方は
世界中の多くの研究者の間で、浸透して
いますが、すでに極大から極小まで、
同質のエネルギー形態がトーラスである
事が確認されているのだから、当然
といえば当然です。

フラクタルを画像で表現すると以下の
ような画像になります。


“出典:「数学の面白いこと・
役に立つことをまとめたサイト
」より”


“出典:「数学の面白いこと・
役に立つことをまとめたサイト
」より”

これは自然界の全てにある、構造
で、私たちの生命の誕生からの
成長にもあらわれているのです。

その事は、また別の記事でも説明
させていだきます。

とにかく私たちの見えている物質世界は
光の波動の干渉であり、それは
ホログラムという性質であり、また
その特質がフラクタル構造でもある
という事を説明しました。

さてまたさらに奥深い真理に迫って
いきます。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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大橋眞教授のコロナの真実に反論する理系インテリを、貴公子が完全封殺!


記事で何度も引用させていただいて、
しかも私の記事まで、ブログで宣伝
したくださる、とてもありがたい存在の
「貴方の素晴らしい人生に乾杯」様の
記事は、とにかく、深い内容ながら
とことんあらゆる証拠を取り上げて
そしてご自分の鋭い考察を加えて
おられるので、いつも驚かせて
いただいてます。

そしてなんと、真実暴露ブロガーとして
かなり有名になっているあの
「泣いて生まれてくきたけれど」様が、
この「貴方の素晴らしい人生に乾杯」様
の記事を引用されたのです。
以下長すぎるので、超ハンサムボーイ
という事で貴公子様と表記していかせて
いただきますね。

それが以下の記事です。
殺された熊本大学のウイルス研究員や
三浦春馬さんらはエイズ・コロナ詐欺を
告発しようとしていた?

いつもながらとても深い内容ですが、
エイズは、でっちあげだったという
この貴公子様の記事を引用して
おられます。

むしろ内容量、深さともに、「泣いて
生まれてきたけれど」様に匹敵するか
それ以上という、素晴らしい記事です。

その貴公子様の記事が以下です。

HIVウイルスの嘘が良くわかる真実…
まとめ記事♪
『エイズはすべてインチキだった』
~   世界中の著名な医師や細菌学者
が告発✨✨

凄い内容ですが、なんと最後に私の記事
をたくさんご紹介いただいてるのが、
さらに感動でした。

さてそんな貴公子様が、大橋眞教授を
デマ扱いするような、けしからん
理学院卒をまたしてもコテンパンに
した記事を投稿してくださいました。

なんと、やはり怪しい工作員だった
ようです。

公式の偽科学界から敵視されようとも
ひるまず、私たち大衆のために、
真実を発信してこられた大橋眞教授に
対して、なんと失礼な奴でしょうか。

では、痛快な貴公子様の記事を引用
させていただく事にします。

しかしあまりにも長いので、また
抜粋させていたたきました。

『』内が引用で、~が中略になります。

点と点がつながって…真実が
見えてきた✨✨
大橋眞教授のアンチ工作員の真相が
ついに判明🎶

今回のコメント欄に「神秘のあんみん様」
にコテンパンに論破されて
、唯一の自己主張が崩壊して、後は
負け惜しみの…
書き逃げ記事ばかりの「理系院卒さん
」のお話がございます。

粘着アンチさんの希望・院卒さんは
もう完全に論破されました♪
https://sinntyounobiruyo.
blog.fc2.com/blog-entry-4397.html

(引用注:ここで紹介されている記事は、
この貴公子様が、大橋眞教授のアンチ
工作員である、理系院卒のインテリを
完全封殺されたという記事を、
私が書いたので、それをまた引用して
いただいたようです。
ちなみに貴公子様のヒーローぶりを
記事にしたのがこちらです。

新型コロナ=エクソソームに反論してきた
理論派をあの貴公子が完全封殺!

 大橋先生は科学論文雑誌をジャッジする
レフリーも勤めている先生で、
テレビに出てくる専門家とレベルが
違います。
PCR検査の本物の権威…大御所の本物の
凄い先生なのですね。

(引用注:本当に素晴らしい教授で
いらっしゃいますが、貴公子様は、
コロナ騒動以前から、大橋眞教授を
尊敬しておられたようです。
やはり大物は見る目が違いますね。)

今回の動画のコメント欄を抜き
出してご紹介しますと…

(引用注:これは、大橋眞教授の
動画のコメント欄という事でしょう。)
………………………………………
翡翠さん、パパイヤ陽性を
「あんなの嘘っぱち。機械の故障だ。」
で片付けてましたよ。
(※都合の悪い事はみなデマ扱い…笑)

(引用注:いやほんと、この知性は
小学生なみですね。知識が少しある
だけでは、本物の知性はわからないもの
ですからね。)

実際にパパイヤ買ってきて、PCR検査
してみればいいのにね。

へーそうなんだ。この人、川上さん
尊敬されてるみたいでして、
その川上さんはあの児玉教授と
結構ご縁があるようで・・・~

(引用注:この後もずっとこの
コメントの話は続きますが、この方
たちは、反論記事を書いてきたあの
理系院卒の事を、とことん批判されて
いるようですね。
しかもそれがまた、とても真っ当な
理由なので納得です。
児玉教授とは、以前内部被ばくを訴えて
除染利権でしこたの儲けた輩だそうです。
もちろん内部被ばく自体は、確かに
致命的な健康被害ですが、それと政府の
除染は全く結びつきません。なぜなら、
その除染の方法が、ことごとく
でたらめだからです。

さらにこの児玉教授は、こともあろうに、
あの全く無効でしかない、PCR検査の
拡大を訴えているのです。もちろんこれの
利権も得ようしているらしいですから、
完全な支配層側の人物だという事に
なります。
まあ支配層側といっても、使い捨ての
下っ端扱いでしょうが。

そしてこのコメント欄を、貴公子様が
まとめてわかりやすく解説して
おられます。)

 極左政党が大好きな無節操なPCR検査
を推し進める、あの有名な
児玉龍彦教授と親交が深い「川上教授」
を尊敬しているとの事。

 皆様も…点と点がつながったね…って
仰っておられますが、まさにその通り
でして、そういう利権絡みの会社に
在籍しているのかして、利権を守るために
…必死に大橋眞教授を叩いていると推測
されます。

 最近では…さらに、PCR利権・
ワクチン利権側から資金をもらい始めた
模様です。もう完全に利権側の手先確定で、
全く持って信頼に値しない…といって
間違いなさそうです。

(引用注:まさに支配層側の工作員と
なっている事が、明らかなのでこの
理系院卒の反論こそ全てデマだと確定
できるというわけです。
さらにひどい彼の知性を、暴露して
くださってます。)

 大橋眞教授のPCR検査が300分の1
しか見ていないというご指摘は、
ドイツの医学者の皆様のご指摘ですし、
増幅回数によって陽性・陰性が変わる
ご指摘も世界中で大橋先生と同じ指摘が、
爆発的になされております。

(引用注:この事については、私も以下の
記事で紹介・解説させていただいてます。
大橋眞名誉教授がPCR検査の
無効性をわかりやすく暴露!

新型コロナのPCR検査のデータに
人間に固有の遺伝子が使用されていた!

そういう点でも、大橋先生のご指摘は…
まさに、的を得た真実のご意見だと
言える訳で御座いますね。

 そんな世界的な真実をデマだといって
(笑)、利権を守るために
真実に目を背けて、匿名で何の実績も無い
上に、人間性が未熟で…
かなりあれな人なのが、理系院卒さんだと
言えます。

 元々この方は、自分の都合の悪い事は一切
「デマ扱い」で、
都合の悪い意見はブロックして、
いつも自分の意見・記事だけ書き逃げして、
論理的応答が出来ない
…という、某…謝罪と賠償の国のような
「精神的勝利」に浸って、
悦に入っている…という哀れな存在なのです
(爆)~

(引用注:とことん、理系院卒の方の知性の
なさを、痛快に正しくも批判していただいて
ます。
最後のは、日本の事ではなくて、あの少数派
民族支配の手法の恩恵にあずかって、
日本の政治・軍事・経済の中枢に収まって
いる他国系の本国、つまり近隣の国の事
だという事です。

それとこの理系院卒の方は、すでに自分に
全く知性が無い事を、理解していて、既に
相当な虚無感に浸っていると思います。

そういえば、ツイッターでコロナは、
あるある詐欺みたいなツイートを
寄せてくるあの、「伊賀なんとか」
さんも、同じくらいの知性でしか、
ないでしょうねー。
また貴公子様は、みなさんのために、
本当に信頼できる人物かどうかの
見分け方を、丁寧に語って、くださって
ます。)

 もしあなたの周りで、自分の意見だけ
一方的に述べて、反対意見は
「そんなのデマだ」
とレッテル貼りしたり、全く聞く耳を持た
なかったり、自分だけが正しいと言い張り…、
その上…周りの違う意見の方々を見下して
馬鹿にする…、

そんな人物の意見は信頼できますか?
皆様…いかがでしょうか。
常識で考えれば…答えは、
自ずと一つの意見に集約されて
参りますね。
 それは「全く持って信頼できない人物」
だという答えになります。

 この方のTwitterの過去の方を見て
頂いたら、
溢れ出る人間性の嫌らしさ・言葉遣いの
汚さ・感情の暴れまくりな暴言マン…なのが
、よくお分かり頂けますから、興味のある
お方は一度ご観覧して下さいませ。

 記事を書く人の精神性の高さ・人間性・
背景・利権等々を把握して、信頼できるか…
出来ないか…を判断するのが一番、人生の道
を踏み外さないで済む…最善の道だと私は
長年の経験から確信しております。

 皆様のご判断の基準としてご活用頂ければ
幸いで御座います♪~

(引用注:内容量が豊富すぎて、この後も
延々と記事が続くのですが、最後に
私の記事でも説明させていただいた、
大橋教授のPCR検査の無効性についての
動画を、この貴公子様の方が、見事に
わかりやすくまとめてくださっている
ようなので、それを引用の最後にさせて
いただきます。)

大橋眞教授 学びラウンジ様 
PCR検査のトリック
https://www.youtube.com/watch?v=hQwr7oUGWHE
今回の新コロ感染症の診断には、
PCR検査が主に使われています。
このPCR検査の問題点については、あまり
マスコミ等では取り上げられることは
ありません。

また、世界的にもPCRの問題点を
掘り下げている人は少ないようです。
PCRの発明者キャリーマリスが
「感染症の診断にPCRを使っては
ならない」
という趣旨の発言をしたということが、
話題になっていますが、
その真意がどこのあるかについては、
謎も多いのです。

 一番わかりやすい問題点としては、PCR
の遺伝子増幅の領域に限界があることです。
特に、リアルタイムPCRでは、効率よく
遺伝子を増幅させるために、100塩基ほど
の遺伝子を増やしています。

(この遺伝子増幅の過程でも、エラーが
出る可能性が、非常に高く、各過程の
信頼度の低さも含めて、エラー率は、
100%近くなるそうです。)

それ以外の領域については、まったく
知ることはできません。ゲノム全体の
300分の1に過ぎないのです。

(引用注:大橋教授は、これを
モンタージュ写真に、うまくたとえて
説明してやおられます。
真犯人である新型コロナを発見する
ために、真犯人の耳タブの一部とか、
鼻先の形などが、合っているか
どうかだけを確認するのが、PCR検査
であって、全く逮捕などできるはずは
ないのに、それを犯人だと誤認逮捕して
しかも陽性反応でしかないのに、
感染だと断定する横暴さで、冤罪を
日々多量にでっちあげているという事
なのだという事です。
しかもその真犯人とは、ウィルスという
より、体内の免疫細胞の一種である
エクソソームでしかないという事
でもあるので、完全な冤罪確定と
いう事になりますね。)

PCRで検査しない他の領域の遺伝子情報
は不明です。これで、ゲノム全体の同一性
は言えないはずです。

しかし、現在世界中で、この同一性に
関する疑問はほとんど出ていません。
その理由は、このウイルスがあっという間に
世界中に広がったという先入観があることが、
ウイルスの基本的な同一性という固定観念を
持った要因ではないかと思います。
しかし、この世界中に広まったという事実も
PCRでつくられたのですが。

 また、無症状者から知らない間に感染が
広まっていくという考えもPCRでつくられ
ました。PCRを疑わない人が多いのは、
今までのウイルスとは桁外れの強い伝播力が
あるウイルスであるという固定観念が、
あるためかも知れません。

そのために、世界中に基本的に同じウイルス
が拡散したという考え方になるのです。
その考え方の正反対になる、ほとんど伝搬
しないウイルスではないかという発想は持ち
にくいと思われるのです。』

“出典:「あなたの素晴らしい人生に乾杯♪
笑顔と感謝で幸運な人生に(^^♪」様のサイト
点と点がつながって…真実が
見えてきた✨✨
大橋眞教授のアンチ工作員の真相が
ついに判明🎶
より”

さすがは、貴公子さんですね。
見事に大橋教授をデマ扱いする
ど失礼な人物の正体を看破して
くださいました。

単なる工作員になっているようです
ので、これまでの記事も信頼できない
し、またこれからも一切気にする
必要はないようです。

それに彼の知性の低さ、人間性の
浅はかさまで、全て丁寧に解説して
いただいたので、またしても爽快な
気持ちにさせていただきました。

ありがとうございましたー(^o^)♥

それと大橋教授のPCR検査の
具体的な無効性の説明は、まだ
それに気づいていない人が多いので、
世界にとっても、もちろん全く無知な
日本にとっても貴重な内容です。

危険なワクチンも絶対拒否できるよう
にしなければなれませんが、
同様に、このような全くウィルスの検査
としては、役に立たないPCR検査の
陽性で強制隔離などという、とんでも
ない愚行も同時に、止めさせなければ
ならないでしょう。

また、この貴公子様は、最近MMSという
ものを、とても高く評価しておられます。
副作用のない除菌剤、また真菌のなどの
病原菌の殺菌にも効果的だという事で
癌にも効果的な可能性が高いという
スグレモノのようです。
またウコンやクエン酸との相性も良い
事から、合わせるとさらに効果倍増
だという事です。
しかし、癌や感染症に関しては、今の
ところ効果は確証はされていません。
しかも、日本ではこのMMSを注射して
体内に取り込む事は許可されていない
のです。
しかし、まだ未確認ながらとても
将来性を感じさせるもののようです。
いろんな効果があるようで、意識レベル
を高める事にも効果的ともあるので、
私などは、こういう点に惹かれるもの
を感じます。

少なくとも副作用のない殺菌剤として、
あらゆる場面で効果が、はっきりとして
いるので、あの入り口付近での消毒の
変わりに持参しておくのも手かも
知れませんね。

ご興味のある方は是非貴公子様の下記の
リンク先の記事をご覧になると良い
と思われます。

末期がんも糖尿病も治っちゃう…かも
しれない魔法🤣💖全ての病気の95%を
完治してしまう奇跡のサプリメントMMS
の良質情報✨✨総まとめ記事🎵に
なります(^^♪

全人類必携な…究極のサバイバルグッズ…
「MMS」✨✨またまた気付いた
「安定化二酸化塩素(MMS)」💖✨の
素晴らしすぎる「完璧な効能」を
ご紹介🎵🎶

MMSによって、意識が拡張して脳の潜在能力
が発揮されてネガティブな影響を
受けない高い波動に変容したお話✨

MMSの効能によって、味覚が大幅に覚醒して
、お料理やスイーツがより一層…
美味しくなったお話✨

様々な病気の原因が「真菌の感染」らしくて
それを「MMS」で全て解決出来そうな
お話をご紹介😄💖

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

ではまた(^^)/

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

生命の神秘編一覧

https://wp.me/Pa36hC-3Gq

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超常現象をテクノロジーで、世界に公開した凄い人物「ハチソン」とは?


前回、
トーラスとプラズマで解明できる驚愕の真実
!太陽は燃えていなかった!?

という記事では、太陽がプラズマ体
である事から、トーラスのエネルギー
循環によって宇宙空間から、莫大な
電磁気エネルギーを取り込んで、運行
発光・発熱している事を記事にして
きました。

そしてまた私たちが視覚的に
捉えられる物質のように見えるモノも、
実態は、トーラス循環の、電磁気
エネルギーの波動体でしかなかった
という事も説明していました。

つまり私たちの宇宙に普遍的に広く
あまねく、極大から極小にまで
ゆきわたっているエネルギー形態とは
プラズマのトーラスエネルギーの
循環だったという事です。

つまりモノが単なる電磁気エネルギー
でしかないという事であれば、まさに
電磁気エネルギーのベースであり、
電磁気エネルギーよりさらに、
超高エネルギーであるプラズマなら、
物質に、とてつもなく大きくて、
不可思議な現象を引き起こす事も
また可能だという事なのです。

なんとその事を、自らが発明した
高周波発信装置を使って、証明して見せた
凄い人物がいるのです。

その人物の名は「ジョン・ハチソン」と
いいます。

では、彼の公開した、驚愕の実験結果の
説明をご覧ください。

参考文献からの要約なので、『』で
区切っておきます。

『ジョン・ハチソンは、カナダの機械工学
のマニアとして知られていました。

彼は、大学の教育を受けておらず、独学
で研究をしていたのですが、持ち前の
センスと勘で、様々な高周波発生装置を
作っていました。

高周波発生装置とは、簡単にいえばプラズマ
のような、電磁的な高エネルギー状態を
つくりだす装置のことです。
そして、その中でも彼がつくった高電圧
高周波振動電流発生装置というのが、つまり
あのテスラ・コイルなのです。

このテスラコイルについての驚くべき
エピソードは、後半になります。

この装置を使って、プラズマを発生させる
と、驚くべき現象が常に観られた事から
ハチソンは、これは世間に発表したいと
思ったわけです。

そして、この装置をビデオに録画して世界に
発表したのです。

1988年、カナダのオタワで開かれた
「新エネルギー技術シンポジウム」の場
で発表すると、出席者はもちろんその場に
いた観衆の度肝を抜いたのです。
そこには信じられないような映像が映って
いたのです。
それはどんなものかといいますと、
数キロはあろうかという鉄球がひとりでに
回転しながら浮上する。アイスクリームが
あたかも見えない何かに引っ張られるよう
に上に伸び、しまいに容器ごと上昇してい
く。またコップに入れた水が水しぶきを
あげながら沸騰していく。さらに分厚い鋼鉄
の板がひとりでに曲がりはじめ、あるものは
切断してしまうなどという現象が映っていた
のです。

驚愕の現象はハチソン効果と呼ばれ、瞬く
まに全世界の知るところとなりました。
世界中の科学者や技術者を巻き込んで
一代センセーションを巻き起こしたのです。
さらに一連のハチソン効果の中には、金属
の溶接現象があり、ステンレス製のナイフが
アルミニウムと融合したということです。
これは、現代の通常のテクノロジーでは
不可能なことです。』

”参考文献:「亜空間の謎と地球空洞論」
飛鳥昭雄 三神たける 著 学研刊”

この飛鳥昭氏は、バランサーとしても
知られているので、真実の情報と
誘導のための情報を、うまく織り込む
人物ですが、多くのバランサーが
そうであるように真実の情報も
伝えるので、その真実の情報だけ
取り入れると、多いに有効だという
事です。
では何故このような、驚くべ現象が
真実だと思われるかといえば、これが
プラズマ現象として、科学的に説明
可能である事と、また同じく隠蔽
されてきた、別の驚愕の事件とも
つながり相互に、互いの事象の
裏付けになっているからという
事になります。
さらにそれだけでなく、私が研究して
きたあゆる超常現象には、ことごとく
このプラズマが密接に関係している事
もわかったので、それもまた裏付け
になっているという事です。

ハチソン効果の動画が近年公開され
ましたが、動画が消されまくっていたの
ですが、今観たらあったのでいつまで
持つか分かりませんが貼り付けて
おきますね。

まあこれだけわかりやすい、動画も
ないものですが、空中浮遊も、
あのリニアモーターカーが、超強力な
電磁気発生コイルを利用して、電車の
車体を持ち上げている事からも、
わかりやすいと思います。
つまりあれは、反重力などではなくて、
反電磁力エネルギーを利用して
いるのだと言う事なのです。

重力と電磁力については、初期の頃に
投稿した
宇宙の根本的な力は重力じゃない!!
という記事が参考になります。

さらにこのハチソン効果の中には、テレ
ポート現象もあったらしく、その記事から
引用させていただきます。

 ”テレポーテーション現象
 さらにハチソンは、驚くべきことに物体
の透明化、及びテレポーテーションが
起こったことを報告している。
地下にある実験室から上がった外の倉庫に
置いてあるカードボックスにあるはずの釘が、
いつの間にか外に飛び出して、倉庫の壁を
通り抜け、実験室の壁の表面に出てきたのだ。
壁といっても特定のこの場所から、という
わけではなく、もちろんそんなところに穴
などあろうはずがないのだ。また、ハチソン
自身が見ている前で、物体が透明化して、
置いてある台だけが透けて見えたと報告し
ている。”
“出典:宇宙NEWS LETTER 2010

このハチソンのテスラ・コイルは、のちに
アメリカ軍によって巧妙に持ち出され、
以後本人の手に戻ることはなかったといい
ます。それだけこの装置が本物であったと
いう証拠ですね。

もちろんアメリカ軍の背後にいる支配層の
手に渡ったという意味でもあるので、
それが、彼ら支配層子飼いの超優秀な
科学者たちによって、大衆に対しての
危険なテクノロジー開発に向けて、
大きな役割を果たしたであろう事は、
簡単に想像できる事です。

さて、実は巧妙に隠蔽されていた
驚愕の事件があるのです。

それは、ハチソンの実験よりさらに
45年前の出来事です。
当時テスラコイルは、支配層にも関わる
財閥の支援を受けて、テスラコイルを開発
して、プラズマの平和利用を提唱して
いましたが、やはり支配層の考える事は
いつも同じで、アメリカ軍の軍艦が
レーダーに、感知されないように、
軍艦ごと消磁させて、ステルスで目標に
接近できるようにしたいという事を、
企てたのです。
そうです、ガンダムファンだったら、
すぐに思い浮かべていただけるのが、
あのミノフスキー粒子という、やはり
レーダーに感知されない物質の
ような効果効果だと言う事です。
もちろんガンダムのストーリーの方は
架空という事になりますが、コンセプト
は同じだという事ですね。

さてどんな事件だったかが以下に
なります。

1943年当時、軍艦の消磁実験に
テスラコイルが使用されることになり、
軍事利用される事を嫌った、テスラ氏が
プロジェクトから撤退したことにより、
テスラコイルの制御ができないまま、
実験の当日を迎えることになります。
1943年10月14日の実験の当日
フィラデルフィア海軍工廠でエルドリッジ
という最新鋭駆逐艦の船内に設置した
巨大なテスラ・コイルが暴走し、とんでも
なく巨大な電磁界異常が発生し、超高熱に
包まれた軍艦がテレポート現象でフィラデル
フィア海軍工廠から320kmも離れた
ノーフォークの軍港に同時刻に突如として
あらわれて、なんと6時間もそこで目撃
され続けたというのです。

なんと消磁効果で、レーダーに
感知されなくなるステルス効果どころか、
本当ら軍艦ごと消滅して、テレポート
現象まで引き起こしたという事なの
です。

また戻ってきた軍艦エルドリッジの船内
ではさながら地獄絵図が展開していて、
人体発火現象から、発狂する船員、
人体と船体融合現象などがみられる
など、想像を絶する事件が、アレンデという
人物の証言により明るみに出たという
という事なのです。

この事件についてネットでは証言者の
ねつ造の話だとか、重力では説明できない
などと完全否定するような記事もあります。
まず重力で説明できないからあり得ない
という事については、すでに私が逆に
この事件が、当然あり得るものだという
科学的説明をさせていただいていて、
それについては、先ほどの宇宙の根本的な力は
重力じゃない
という記事
をお読み下さい。

つまり重力などで説明できなくても、
それより本来の自然界のエネルギーの
主体として働いている、電磁気エネルギー
のレベルで説明できるなら、この事件が
本物だと言えるというわけなのです。
たとえば人体と船体融合などという、
地獄絵は、人体がプラズマの高エネルギー
状態で、視覚的には通常の固体レベルから
一時的に一気に電離した素粒子状態に
なった事で、船体と人体を隔てる抵抗が
なくなり、テレポートなどもそれにより
可能になって、時空を超えている状態
で、融合状態が創りだされて、戻って
エネルギー状態がもとの低い状態に
なった時に、固体には戻ったけれども
時空を往復するという事で、人体と
船体も融合する現象を引き起こしたと
考えられるという事です。

電離した素粒子つまり量子レベルでは
時空を超える現象も実験結果として、
ありますので、プラズマによる素粒子化
でのテレポートもまた説明がつくという
事です。

しかも大事な事は、ハチソンの公開した
人工的なプラズマ現象では、融合現象も
テレポート現象も画像として残って
いるので、ますますこれが現実に
充分あり得ると考えられるという事なの
です。

この時は、ニコラテスラ不在の状態で
テスラコイルを使用したため、
制御不能に陥り、このような超悲劇を
引き起こしてしまったのです。

しかし、驚くべき事に、彼のつくったテスラ
コイルは、複数同時に使っても暴走しない
ものでもあったという事なのです。

もちろん当時、ニコラテスラがプロジェクト
に加わっていれば、そのように制御する
こともおそらくできたでしょうが、彼は
撤退し、それを引き継いだ多くの専門家の
努力にも関わらず、ついにフィラデルフィア
実験では制御できずじまいでした。
ところが、そのテスラ・コイルを持ち前の勘
とセンスで制御したのがジョン・ハチソンと
いう男性だったのです。

今回の事で、超常現象というものが、単なる
謎の世界の話ではなくて、科学的に説明が
可能であるという事を、多くの人にわかって
いただければ、とてもうれしいです。

またプラズマと超常現象については、
いくつも記事がありますので、また
わかりやすく編集などして投稿させて
いただこうと思っています。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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トーラスとプラズマで解明できる驚愕の真実!太陽は燃えていなかった!?


最近宇宙が真空であり、エネルギー
としては、プラズマの状態として
存在して、本当は物質世界ではない
という事を記事にしてきました。

私たちの五感、特に視覚がモノだとして
捉えているのは、モノそのものではなく
モノのように見える固定された波動に
反射した、光の波動なのです。

簡単に言えば、私たちはものそのものを
捉えているのではなく、それに反射した
光を見ているだけという事ですね。

夜中に、光を完全に遮断してみると、
全く見えなくなるのはそのためです。

もちろんモノ(物質)というのも波動
なのですが、持続的に存在しているので、
物質という実体のように思う人が
ほとんどだと思いますが、物質が持続的
に存在できるのは、物質が定常波という
特別な波動の状態になっているからなの
です。

この定常波は、つまりはスパイラルです
が、これは宇宙に普遍的に存在する
ものなのです。

しかも極大から極小のものまで。
渦巻銀河や竜巻、DNAの二重螺旋
などもスバイラルです。

ところで、なぜ定常波が継続的に
存在できるのかというと、それは、
循環しているからです。

実はその循環システムが、トーラス
システムだというものなのです。

このトーラスのシステムこそが、宇宙の
普遍的になエネルギーシステムで、
定常波のようなスパイラルは、トーラス
によって循環する、トーラスの
一部だという事です。
竜巻やDNAのトーラスの循環部分が、
見えないのは、ちょうどスパイラルが
空間の屈折した領域に入り込んだ時で、
そのままメビウスの輪のように、元の
位置に戻ってくるのです。
つまり上下にスパイラルがあれば、
情報のスパイラルはやがて、広がり
ながらねじれていき、トーラスの外周
部分を通過して、下方のスパイラル
として、回帰するという事です。
空間が屈折してしまえば、私たちの視界
では捉えられませんし、同様に科学的
観測機器も捉える事ができません。

なのでスパイラルは、ちょうどトーラス
の中央の軸にあるという事です。

宇宙のトーラスエネルギーの例が
以下です。

画像1

“出典:「はーとふるユニバース」様”

画像2

“出典:「宇宙の種」様”

画像3

“出典:「カバラ神聖幾何学ジュエリー・ミサコのブログ」様”

画像4


“出典:「50代から輝く女性(ひと)」様”

画像5


“出典:「末日聖徒イエス・キリスト教会の会員の聖典研究」様」”

画像1から5までご覧のように、宇宙の
あらゆるものが、トーラスエネルギー
形態で成り立っているのがわかってい
ただけると思います。

太陽プラズマ流、地球の電磁界の形状、
人間も、原子も、銀河もエネルギートーラス
なのです。上の画像が、その形状の例です。

つまり私たちが目にしている物質の最小
形態である原子もトーラスシステムとして、
継続的に存在しているので、その集合体
である、あらゆるモノが目に見えている
わけです。

つまりは全て波動で説明がつくという事
なのです。

実はこのトーラスは、真空からエネルギー
を無限に取り出し、循環させるシステム
なので、私たちの人体の生体システムも
まさにこのトーラスシステムに
なっていて、真空からプラズマを継続的に
取り出し、循環させているわけです。
つまり私たちは、トーラス構造のプラズマ
循環システムで、生命を維持している
というのが真実だったという事なのです。

そして太陽もそのシステムを使って、
宇宙空間から、無尽蔵のプラズマ電磁気
エネルギーを取り出し続けて存在している
のだという事です。

では太陽の説明をご覧下さい。

公式の科学では太陽は、中心で核融合が
起きており、1500万度の熱が発生
している、そしてその熱が表面に達する
ことで太陽が光輝くと説明されています。
みなさんも当然そう思っておられます
よね?

核融合反応とは、水爆のような爆発エネ
ルギーのことです。そして太陽の中心部
では、太陽自身による重力が高温高圧を
発生させることで、核融合が持続して
起きていると考えられています。

この説明は一見正しいように思えます
が、近年の詳細の観測結果で、それが
間違いである事を証明するものが多いので
太陽の中心核で核融合反応が起こっている
ために、太陽が高温になり光輝いている
とするのは、間違いであると指摘する
科学者が多くいるのです。

事実公式の科学の太陽の説明は完全な誤り
だといわざるを得ません。

近年の観測結果に従って、公式見解とは
全く異なる「電気的宇宙論」が唱えられ
るようになってきました。

5年以上前にこの「電気的宇宙論」に
関連する書籍をいくつか読んでいたので、
今回の事もその時点でわかっていたの
ですが、わりとわかりやすくまとめ
てくれている本を手に入れたので、その
本から引用抜粋しながら説明します。

もし英語が堪能な方なら、その電気的
宇宙論の先駆者であり、なおかつ最高
の理解者かつこの理論での第一人者
(といっても二人おられます)の著書
“「The Electric Universe」
Wallace Thornhill
David Talbott 共著
Mikamar 出版”
をご覧下さい。完全に宇宙観が変わる
と思います。そして天動説が覆された
時の衝撃以上のものが、こちらに矛盾
なく説明されているのがよくおわかり
いただけると思います。

さて今回引用させていただくのは
“「プラズマ と電気で読み解く
宇宙と地球のしくみ」
三浦一則著
ヒカルランド刊”です
これから「」内は引用。()は私の注釈
で引用を進めていきますね。

~引用~

図4-1
太陽の構造

“出典 WIKIpedia 「太陽」
https://ja.wikipedia.org/wiki/太陽
「(公式見解では)太陽の内部の構造
(図4-1)は、中心の1太陽核、
そのまわりにある2放射層3対流層
4光球から成っています。
その外側に5彩層6コロナがあり
ます。
~中略~
太陽の構造はこのように理解されて
いますが、じっさいに観測できるの
は黒点から見える光球までで、その
内側はすべて推測です。誰もみた
ことはありません。

(引用注:みんな信じ切っていた太陽
の真の姿は実は推測だったという事
なんです。
実は公式見解で科学的真実として
教科書や専門書に載っているもので
実証されていない仮説や、すでに
れっきとした反証がなされていて、
破綻しているものは多いのです。)

「一般に解説されている核融合で
太陽を説明する場合、いくつかの疑問が
あります。
第1の疑問は、内部が1500万度なの
に表面は6000度しかない点です。
通常熱は上(宇宙空間では外側)に上昇
する性質があります。
内部の熱は時間が経つにしたがって伝わり
、やがて表面も1500万度になるはず
です。そうならないためには、外側から
冷却して、内部に戻す対流が必要です。

(引用注:実際には、表面より外側から
冷却されるどころかさらに外側の
コロナは200万度もあり逆に6000度
の表面をあたためるようにしか作用
しません、
さらに表面より内側の光球は3000
度しかないのも、1500万度の中心
温度の核融合反応の結果としては矛盾
していることになります。)

~中略~
第2の疑問は、表面が6000度しか
ないのに、その外側にあるコロナは
200万度もある点です。
ストーブの煙突は、ストーブ本体の
温度より低くなります。焚き火をして
も、火の上から遠ざかるほど温度は低く
なるのが自然ですが、太陽の場合は逆に
高くなっているのです。
6000度が200万度なので300倍
以上の差があります。コロナの温度もなぞ
です。

(引用注:なぞも何も、公式見解の
太陽の構造は推測なのに、根拠となる
前提が崩れているので、公式見解
そのものが間違っていると思うしか
ないのですが、科学者の方は事実を
語ろうとする人ほどとことん謙虚
です。)

~中略~

太陽のなぞに、コロナの温度があると
いいました。彩層が6000度なのに
その上にあるコロナが200万度なの
はなぜか?太陽が両極から取り入れて
いる電流で動いているなら、これは
至極当然なのです。

(引用注:これまでの記事でもご説明
しましたが、宇宙空間はほぼ真空で
莫大な潜在エネルギーを持つものだ
といいましたね。しかもその真空
はプラズマ状態で無尽蔵の電気
エネルギーを作り出せるもとである
ことも。太陽がそれを取り出す方法
で運行していれば、無限の電気
エネルギーを取り込めるというわけ
なので、これは至極当然の見方だと
いえるでしょう。真実を知るため
には、まさに思い込みを捨てること
ですよ。)

~中略~
あっという間に、太陽のなぞが解け
ました。
さらに、電気的宇宙論では、太陽の
自転もわかります。
図4-5

How differential rotation winds
up the Solar magnetic field.
(Temporary image, borrowed from
The Essential Cosmic Perspective,
by Bennett et al.)
出典:http://cseligman.com/text/sun/
sunrotation.htm

太陽は、赤道付近になるほど自転速度
が速いという現象があります。従来の
説ではこの自転速度の差はわかりませ
んでした。ところが太陽の両極から
電流を取り入れて表面に流れていると
すれば、太陽は巨大なファラデー
モーターと見ることができます。
(図4-6)


~引用終了~
出典:「プラズマと電気で読み解く
宇宙と地球の本当のしくみ」
三浦一則著・ヒカルランド刊

このように太陽は宇宙空間にある真空
またはプラズマの電磁気エネルギーを
取り入れながら運行していることを、
破綻なく説明されているということな
なのです。
観測結果からあらゆる面で破綻なく
説明されているのだから、もはや疑問の
余地はありませんよね。

太陽は巨大な電気モーターの仕組みで
両極から宇宙空間に無限に存在する
電流を取り入れて運行しているという
ことです。
つまり太陽はプラズマボールという、
巨大な電磁気モーターだったのです。
プラズマは当然発光するので、太陽の
ような巨大なプラズマ体であれば、
あれだけ光輝くのも当然ということ
になります。

そもそも宇宙の天体の運行は全て
電磁気によるというのが正しいの
ですが、その説明はまたのちほどと
いうことで、ただし、宇宙が全て
電磁気エネルギーでつながっている
とすれば、地上の我々に太陽系の全て
の天体の電磁気エネルギーが関係する
というのも理にかなっていますよね。

それがサビアン占星術の神秘メニュー
一覧の中の
宇宙エネルギーが何故人生の
エネルギーサイクルを決定できるのか?

の裏付けになっているのです。

太陽はだから燃えてないのです。まず核融合
反応のようなとんでもない爆発エネルギー
なら、とっくに太陽自体は消し飛んでま
すって。少し考えたら理解できるのに、
思い込みってこわいですよねー。

爆発が安定して起きても、必ず中心から
外へ向かって、超巨大な膨張エネルギーに
なるのだから、最低でも太陽はどんどん
大きくならなければなりません、しかも
一定の間隔と一定のエネルギーで核融合
できるという確率は、天文学的に極小の
パーセンテージになります。

まあ思い込みさえ取り払われれば、おかし
な事をよくぞここまで、みなさんうのみに
しておられましたよね。ってすいません
思いっきり自分も入ってました。

ご安心ください。世界中の多くの学者の
方たちもそうでしたから。さらにいうなら
まだ思い込みの世界に固執している
学者が多くいます。
そのうちの多くが、公式の科学界の権威
に対して従順な姿勢でいる事で、身の
安泰をはかるような学者だという事です。

一部の科学者と知識人だけが、この真実を
知って、しかもそれを公言しているという
わけなのです。

ではまたさらなる真実を記事にして
いきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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