松果体の秘密はセロトニン ブッダの菩提樹はセロトニンを含む実をつける


この記事は昨日の記事
松果体活性化の鍵とは?  
プラトンも知っていた松果体の重要性

の続編です。

今回は、松果体の事を取り上げて
おられる、コリン・ウィルソン氏の著書
から引用させていただきます。
同氏は、松果体の事を松果腺と読んで
おられます、どちらの呼び名が使われる
事もあり、同じ器官の事を示します。

以下「」内が全て引用で、~は中略の
意味です。

“今世紀においては、科学者たちは、
「松果腺の眼」とセックスとの奇妙な
つながりに興味をもちはじめた。ドイツ
人のオットー・ヒューブナーは、過度に
発達した生殖器を持つ少年が松果器官の
腫瘍にかかっていることを発見した。
さらに、アメリカ人ヴァージニア・
フィスクは、鼠がたえず光にさらされて
いると、鼠の生殖器が拡大する一方で、
松果器官の大きさが減少することを、
見つけ出した。
けっきょく、松果器官は痕跡的な眼では
なく腺であること、それがメロトニンと
いうホルモンを生み出すことが証明
された。そして、さらに多くの研究の
結果、メロトニンが、ある種の酵素が
セロトニンという化合物に作用した結果
生じるものであることが確定された。~
~霊長類の人間と猿は、他のいかなる
種よりも多くの-遙かに多くの-
セロトニンを有しており、セロトニンは
松果腺の眼で作られるらしく、セロトニン
の機能の一つは性的な発達を抑制して理知
を増大させることにある。~
~この発見にまつわる魅惑的な副産物の
一つは、その下で仏陀が悟りを開いたと
いわれている菩提樹が、例外的に多量の
セロトニンを含有~した実をつけると
いう事である。このことから、仏陀の食餌
は、人間についての合理的な悟りを達成
するのに理想的なものであったという
事なのである。~
~ジョーン・N・ブライブトロイは
生化学の研究書『獣の寓話』の中で
次のように書いている。「これまでの
ところ・・・私たちが本当に知っているのは
、微量のセロトニンが精神状態に影響し、
知覚を変えるということであり、頭脳内に
おけるセロトニンの量の変化に伴って
ありふれた現実が新しい次元を帯びてくる
という事である」。
そしてさらに彼はつけ加えて、セロトニンは
合理的な思考にとって欠くべからずもので
あると述べている。~
~あらゆる霊長類、特に人間をこれらの生物
から区別しているのは、意味を焦点に合わせ
る能力、学習能力なのである。」
“出典:「オカルト」
     コリン・ウィルソン著
          平河出版社刊”

コリンウィルソン氏もいつも、私の研究に
興味深い事例と、解釈を与えてくれて
います。
まず我々の松果体は、ホルモンの分泌腺
でもあるという事ですね。そしてそこから、
メラトニンやセロトニンが、生成される
という事ですが、性的な発達とともに、そ
その生成量が少なくなり、従って松果体の
機能である、超常的な感知能力も低下する
という事です。
確かに、性的には未成熟な少女が巫女的な
能力を発揮する事や、同じく未成熟な子供
のころ夢をみたりする事が多く、
また右脳も活発であったことなどは、
松果体の機能が活発であった証拠ですね。
また大人になって不眠症になったり、夢を
見ない人が多くなっているのも事実で
これが現代人の特に大人の松果体が退化
しているという事を裏付けています。

つまり松果体が活発だとセロトニンを
多く含有、また生成するので、それが
睡眠を誘導するメラトニンを生成させる
という事ですね。

つまりよく寝られている人ほど松果体が
活性化しているという事です。
そして夢を見るというのは、右脳が活発
に働いている証拠なので、これも松果体
が活性化している事が、原因だという事
です。

また仏陀の逸話が素晴らしいですよね。
悟りを開いたとされる菩提樹の実は、
セロトニンを多く含有しているという
事なので、仏陀は悟りを得るために
松果体を活性化させていて、その松果体に
とって適したエネルギーを持つ菩提樹の
そばで瞑想にふけっていたという事なの
です。

また仏陀が、特権階級的な血族で、生まれ
育った環境が、あらゆる欲望を満たせる
ようなハーレムのような場所だったと
伝わりますが、性的な欲求があまり発達
していなかった仏陀が、そういう事に
対して、たいして欲望をかきたてられる事
もなかったという事なので、つじつまが
合いますよね。
つまり彼の松果体は、非常に優秀であった
という事なのです。

そして今回強調させていただきたいのが、
セロトニンは、思考にとって欠くべからず
という事が、研究から明らかになったと
いう事なのです。

ここでいう思考とは、以前の記事でも
説明させていただいた太古から劣化して
いる左脳による思考の事ではなくて、
右脳も含めた本来の思考です。

左脳的な思考は、硬直した感性や固定観念
をもとにした、そして意識や感情をあまり
伴わない思考のことで、大体誰かの考え方
とか、マスコミによって、刷り込まれた
思考をコピーしただけの思考の事です。
確かに、みんな自分の考えのように言ってる
のに、たいして教え込まれた常識と変わら
ないような考え方や意見を言っているだけ
になってしまっていると感じる事は非常に
多いのです。

ところが、松果体を活性化させれば、左脳の
機能も復活して、右脳のイメージを解読
できるようになり、独創的で新しい考えや
感覚を得られるようになるのです。
つまりそれは松果体再活性化によって、全脳
による思考ができたという事なのです。
これを全脳的思考や右脳的思考と呼ばせて
いただきます。
右脳的思考というのは、自分の意識を
伴った、創造的な思考で、自分独自の
考え方や感じ方ができ、また豊かなイメージ
も伴うものです。

松果体のセロトニンを必要とする思考とは
この右脳の働きを伴った、また右脳の
イメージを解読できる左脳の思考だという
事です。

意味を認識する意識が、その右脳的思考を
ささえるものなのです。
確かに現代の大人の人の多くは、この
本当の思考に欠けていて、独創的な
考え方やアイデアに特に乏しくなって
いるのがわかります。

そういう思考を身につけるためには、
非日常的な事や、心理や神秘そして
真理についてよく考える事も非常に有効
なのです。常識や固定観念に縛られないで
自由に発想、思考をする事になるから
です。
もちろんそのような思考が松果体活性化に
つながるのは、いうまでもありません。
思考にセロトニンが大量に必要だからなの
です。

まずはみなさん、神秘や真理についての
多くのヒントとなる知識もたくさん
取り入れて、創造的な思考をしていく
事をおすすめします。もちろんそれまで
あまりされてなかったという人は、と
いう意味ですが。

ではまた(^^)/

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松果体活性化の鍵とは?  プラトンも知っていた松果体の重要性


この記事は
松果体の性質について 
睡眠や性的エネルギー


27年間も霊界に出入りしていたという
偉大な科学者で発明家、事業家とは?

の続編になります。

私が、超常現象の事についてよく参考にして
いるBRAD OLSEN氏の
「Modern Esoteric」にも
松果体の事が詳しく書かれています。
松果体は松果線とも呼ばれていますが、
この原著を訳してくれているサイトの
「両性歩き」というサイトでは松果線と
書かれているようです。
ではその松果線(松果体)についての和訳
を引用させていただきます。
「」内は引用で~から~までが中略です。

「松果腺は小さな灰色の分泌腺で、
〔グリーンピースの〕豆粒ほどの大きさで、
左右の大脳の間で、脊髄が脳内に達する
部位に位置している。樹木の松の実も、
松果腺と同じ形をしているため、この名が
つけられている。松果腺の位置は、
脳の幾何学上の中心にほぼ重なっている~
~驚かされることに、松果腺は、古代
エジプトのシュメール人や、バビロニアの
芸術品や絵画の中に描かれており、私たちの
祖先がその意味に気付いていたことを忍ばせ
ている。さかのぼること紀元前2180年、
エジプトの王たちは、松果腺の活動を向上
させるためにschefa-foodを用い、感受性、
覚醒力、直観を高めていた。松果腺は長い間、
神聖な知恵の宿るところと呼ばれてきた~
~東洋の伝統の中では、第三の目を醒ま
させるということは、ヨガの鍛錬を通じて
達成されるとされている。ことに
クンダリニ・ヨガは、第三の目あるいは
アジナ・チャクラの存在を教えている。
二匹のヘビは松果腺をへて起こされる
クンダリニ・エネルギーを意味している。
古代サスクリット語の「クンダリニ」は
「解明」あるいは「啓発」を意味し、
第三の目が覚醒した時に修行者が経験する光
を指している。この体験は、その人に、
自分が誰であるかを悟らせ、内的魂との
会話を促す。
アジナ・チャクラとは、第三の目が宿る
場で、意識の源である。実際の両目は
過去と現在を見るが、第三の目は将来の
洞察を明らかにする。アジナという言葉は
「命令」を、ことに師匠の命令あるいは
霊性的導きを意味する。~
~エネルギーをチャクラの頂点から松果腺へ
と取り込む時、――私たちの体の70兆個の
細胞と直接に触れ交信する――根元設計図
あるいは神の部屋と称されるなにものかを
呼び起こす。
松果腺はまさしく主なる分泌腺である。
記述のように、それは両眼の間に位置して
いる。それは、千里眼の臓器であり、
エジプト文明におけるラーまたはヘルー「神」
の目である。仏教においては、両眼を閉じた
修行において、第三の目――仏陀の額の点に
象徴される――を開け、私たちの霊的内部
あるいは魂を見ることを可能とする。それは、
アンチ・エイジング効果を持ち自然の
抗酸化物質であるメラトニンを分泌する。
メラトニンの分泌はまた、私たちの皮膚の
色づけを助ける。

意識は、異なった周波数が作り出し、
私たちに、現実を表し、異なった
イメージを作り、物事を違った風に
見ることを可能とする。人は、いったん
そのエネルギーの源――松果腺の活性化や
チャクラの瞑想――に入り込めば、真の
その人を発見し、このエネルギーが何で
あるかを知るようになる。まさしく、
すべてはエネルギーなのである。~
~プラトンは言った。「汝らは私を、
幾何学のような実行不可能な学問を課して
いると考えている」。だが「魂の目」が
覚醒するのは、こうした学問をつうじて
であり、その特別の目は、普通の目の
一万倍以上の価値をもつ、とプラトン
は続けた。プラトンをはじめ他の
ギリシャ哲学者たちは、松果腺は
「思想の次元」へと私たちを結びつける
ものだと考えていた。~
~生涯のほとんどをオランダですごした
1650年生れのフランスの哲学者
ルネ・デカルトは、プラトン、ソクラテス
そしてアリストテレスの著書から大きく
影響を受けた。彼は松果腺について、
「魂の座」であると述べ、
「それを取り巻くたくさんの毛細血管に
よってもたらされる動物感覚で満たされ
ている」と信じた。松果腺は、デカルトが
言うように、霊性の働きをつかさどる焦点
で、私たちを理性の五感を超えさせて
多重感覚へと導き、宇宙へと広がる
ホログラフィックな高次元な意識に
目覚めさせる」
“「」内すべて
出典:「両生歩き」様 両性空間

このBRAD OLSEN氏の松果体
(松果線)
に関する記述は、まだまだありますが、
抜粋させていただきました。
松果体は、やはり古代から、叡知の源、
高次元へのゲートとして考えられていて、
松果体を活性化させるために、様々な
試みがされていたようですね。
エジプトの王たちが松果体の活性化の
ために摂取していたscefa-foodとは
一体どんなものか、少し調べて
みましたが、検索してもなかなか
出てきませんでした。ですが、すでに
私たちは、松果体にとって良いモノと
悪いモノについてたくさん情報を
得られる状態にあり、ネットで、松果体の
の活性化とか、脱石灰化という言葉で
検索すれば、たくさんのサイトにヒット
します。
まあかんたんに取り上げますと、松果体
に良いものとは、自然の果物や、野菜などの
アルカリ性食品、クエン酸、カカオや太陽光
などです。
そして悪いものとは、歯磨き粉などに
含まれるフッ素、ワクチンに含まれる水銀、
そして農薬を使った果物や野菜などです。
これについては、ネットで検索された方が
より詳しく情報を手に入れる事ができる
でしょう。
松果体の活性化は、自分の潜在能力全てを
引き出す事ができるようになるので、松果体
にいい事はどんどん取り入れるべきでしょう
ね。

また覚醒した修行者が経験する光というのは、
松果体活性化のサインのようなもので、
前回ご紹介したスウェーデンボルグもその光が
脳内を貫く様子を証言しています。
私も体外離脱を経験した時、自分が光で
できた身体をしていた事をはっきりと確認
しています。

実際松果体は第三の目と呼ばれ、通常の目
と同じく光を感知する器官でもあります。
だから太陽光を取り入れる時、自分の目
より、松果体がその光を感知して、活性化
するという事なのです。
特に日の出、日没の朝焼け、夕焼けのような
オレンジ色の太陽光が、松果体活性化の
ために最適な光らしいです。
どうりで、私たちが朝焼け、夕焼けに惹か
れるわけですよねー。
魂の望みであったという事です。
また松果体活性化は老化を防ぎ、性的能力も
高めるという事で、まさに救世主の
ような存在です。
また松果体が活性化することによって
セロトニンというホルモンの分泌量も増え
ますが、これは幸福感を増進し、熟睡
効果もあるなど、これも多くの現代人に
とって大事な効果です。
そて逆にこのセロトニンが増えるように
食品を摂取することから、松果体が
活性化するという事にもつながります。
その食品とは、納豆や味噌、醤油、チーズ
、ヨーグルトといった発酵食品だという
事ですね。
そしてまたセロトニンを増やして松果体を
活性化させるためには、幸福感というよう
なポジティブな意識エネルギーが、有効
だという事です。

そしてプラトンが弟子たちに、松果体は
思想の次元へと私たちを結びつけると
いってますが、この思想とは、特定の固定
された思想という意味ではなく、本質の真理
につながる思考の働きという意味ですね、
松果体の退化した私たちは、本当に固定化
された既成の概念に完全にはまっている
のが、どんどんその曇りを取っていった
今の自分には、よくわかります。もちろん
以前自分と比べてという事でいえば、全く
次元の違う認識だとわかるわけです。

おそらく通常の人は、それまでの概念を基準
にして、真理に対する貴重な知識を偏った
感性で、捉えてしまいます。
しかし、私たちの集合意識の概念は、真理
から遠ざかるように誘導されてきたので、
それまでの概念そのものから離脱しなければ
絶対に真理が理解できないようになっている
という事です。
それに対して、少しずつでもその当然と思って
きた感覚を、取り払っていかなければ、
まさにプラトンのいうような思想の次元に
は到達できず、松果体も真の覚醒に至らない
という事です。

つまり真理に対して開かれた思考の働きも
松果体活性化にとって非常に大事だという
事なのです。これは右脳的思考といって
もいいですね。

つまり私たちの既成概念は左脳的思考を
基準にしていて、五感をもとに認識
しますが、それは松果体を活性化
させるどころか逆に退化させます。
なぜなら松果体は、右脳的思考と直結して
いて、右脳の働きが活性化することで
松果体にエネルギーが、供給されて
いくものだからなのです。もちろん
逆に松果体から右脳という逆のエネルギー
の流れも、当然あります。

松果体活性化が、人生のあらゆる苦悩を
解決するヒントへのひらめきをもたらして
くれるようです。
逆に退化していくと、うつなどの神経疾患
につながったり、攻撃性が高まったりする
そうですので、まさに不活性化、石灰化
している現代人の特徴が、ここからも
明らかです。松果体は、上にも説明した
ように再活性化、脱石灰化できるので、
松果体のために悪いモノを遮断し、
良いものを取り入れる事も大事だと
思います。

そうそう松果体活性化のためには
このたかさんのサイトの記事はとても
参考になります(^^)

松果体(第3の目)の石灰化を防ぎ
デトックスする10の方法

“出典:食と身体を考える

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松果体の性質について 睡眠や性的エネルギー


今回は、
ハートチャクラから松果体へ通じる
エネルギーとは!?

という記事を受けての、松果体について
の説明になります。

このブログでは、人体の中の超常現象に
つながるものとして、これまでDNAや
右脳、心臓そしてチャクラなどを紹介して
きましたが、それならこの松果体を抜きに
しては語れないという事なので、松果体に
ついて説明させていただこうと思います。
松果体はなんと、頭の構造のほぼ中心に
位置します。そしてまた本当の意味での
頭部の中心となる器官でもあるのです。
古来より魂の座とも呼ばれ、なんと
超常的な感覚を感知できるという器官なの
です。
ですが、現代人の松果体は石灰化していて
かなり縮小し退化していると言われて
います。
それは、食生活やワクチン、歯磨き粉などに
原因がある事が、わりと世界中で広く
知られていますが、日本人はあまり知らない
人が多いようです。
この松果体を退化させている原因となる
ものについては、また別に書きますが、
またしても「都合」の問題であるのは、
明らかです。とことん知識が豊かな
少数の人が、自分たちの能力の優位性を
保つために、大衆の多くの人々の能力を
抑えたがるのは、古来よりずっと行われて
きた、政治的コンセプトです。
知性や思考力を落として、群衆を「飼い
慣らす」ためにローマ時代の有名な
「パンとサーカス」という表現が
残っています。
なんでも日本人のテレビ番組の対象年齢は
9歳児くらいが基準となっているそう
ですが、いわれてみれば確かに言えてる
かもと思える番組内容が多いですね。

そうそう本当はマグネシウムも一緒に
取らなければ、カルシウムは、逆に
骨から血中に出てきてしまい、骨が
弱るだけでなく、動脈硬化の原因にも
なるのですが、それとは知らずに
カルシウムは良いものだと宣伝され
続けてきましたよね。
そのカルシウムはつまり石灰なのです。
つまり血液が石灰化して効果するのと
同時に松果体にも吸収されて、やはり
松果体の石灰化の原因になるわけです。
今ネットで調べるとやはり、カルシウムが
不足すると石灰化するなどと逆の
事を説明しているサイトが一番に
出て来たので、テレビだけでなく、私たち
の目につくものには、そういう逆の情報
が、用意されているという事です。
そりゃ真実が、遠ざけられているはず
ですわ😭

まあそれを意識してたら、テレビなどを
娯楽として観て良し👍と思っている
私こそ都合のいい奴かも知れませんね💦

それはともかく今回はざっと松果体が
どんなものかだけ説明させていただき
ますね。

まずは、上にも書いた通り松果体の位置は
頭部の中心にあり、下の画像の位置の
ようになります。

“出典:「魂の輝きを思い出そう~♪」様”
また松果体について非常にうまくまとめて
いただいている「NEVERまとめの
“グラマラス”」様から引用させていただき
たいと思います。

“また松果体は人間にイメージを見させる
働きをするそうですが、太古の人々や
アボリジニ族の人々はテレパシーや透視力を
日常の生活に取り入れていたため、松果体を
みずみずしく保ち続けていたそうです。
そんな松果体の身体への働きですが、
私たちの意識に深く関係するセロトニン
というホルモンを分泌しています。光を目と
連動しながら、松果体を通して受け取った
光を脳下垂体を通して身体の中の水分を
通じてすべての細胞へと伝えています。
凄いですね!松果体は光のセンターの
ようなもの。第六チャクラ
(別名:精神的チャクラ)も松果体に
当たります。
(引用注:この場合第6チャクラだけ
でなく、頭頂の第7チャクラも松果体
のゲートからつながっているという
事です。)

『松果体は「第三の目」とも呼ばれて
いる。
なぜなら「光」は、
受容体である目と連動しながら松果体を
通して入るからである。
そして受け取られた光は脳下垂体を
通して下方に送り出され、
身体の中の水分を通じてすべての細胞へ
と伝えられていく。
このようにしてDNAが充電されることに
よって、
意識も覚醒させられるのだ。』
(エハン・デラヴィ)

『エジプトの「ホルスの目」は、
人間の脳内の覚醒により、
宇宙とつながる脳内ユニバースを
表している。』(中山康直)

『松果腺は生まれたときには非常に
発達している。
子供が大きくなって松果腺に刺激が
不足したり
十分に使われずにいると縮小してしまい、
右脳の感情や直感よりも左脳の論理を
多く使い始めるようになる。』
(シャーリー・マクレーン)
“出典:松果体の活性化で、宇宙と繋がる
中庸という第3の視点に目覚める –
弥栄の会のブログ
“NEVERまとめ
グラマラス」様”

これで松果体がどんなものか、よくわかり
ますよね。もちろんご存知の方も多いと
思います。
また松果体のパワーがどれくらいあるの
かをはかる目安として、セロトニンや
メラトニンの分泌量を調べればよく、
なんと自覚的な事としてはかれる
らしいです。松果体が活性化している
場合これらのどちらの分泌量も豊富に
なり、セロトニンは性欲と反比例する
ものであり、メラトニンは睡眠を誘う
物質だという事です。
なるほどまだ性欲が未発達の子供が、
松果体が元気なのもよくわかりますね。
私も性欲はそれほどでもないので
(ほんまやろなー?)わりと大丈夫
ですね。
あの大哲学者であるプラトンも松果体
の働きについてはよくわかっていたのか
高い意識レベルを維持するのに、性欲
は障害になるといって、妻との
交わりは、年に1度の夏の一日だけ
だったそうです。
なんともったいない!間違えた、
えーとさすがはプラトンですねー!
またメラトニンが豊富にあるとよく
眠れるという事ですが、確かに
不眠症の大人が増えているという事は
やはり松果体の石灰化が大きな原因の
一つになっていますね。
もちろん私も睡眠はしっかりとれる
というタイプですので安心です。
というより、この事を知ったのが
かれこれ10年ほど前なので、松果体を
復活させるために、いろんな事を実践
してきましたから。
読者の方にもそういう方が多いのではない
でしょうか?

ここで松果体が関係していると思われる
実例を一つご紹介しましょう。

エマヌエル・スウェーデンボルグという
人物をご存知の方も多いと思いますが、
27年間も霊界を探究し続けたという、
歴史上でも最大級の霊能力者です。
知らない方で、頭の固い人は、きっと
こう思うでしょうね。
「どうせ芸のない奴が、自分を目立たせる
ために、でっちあげのつくり話を、最も
らしく吹聴しただけだぜ」
ほんとにこんな人いるかなー?
まあなんとなく、頭の固い人の感覚に
なりすまして書いてみました。
つまりこのような人のいいたいのは、
自分の名声を得るために、霊界の話を
でっちあげたという事ですね。
ブッブー!思いっきり間違えてます。
それにはちゃんとした理由があります。
それは、彼がいた当時つまり18世紀の
ヨーロッパは、まだまだ意識レベルが
低く、霊とか神秘などを語るものに
対しては、冷ややかな目でみられる
ような時代でした。
生涯のほとんどを官僚、科学者、神智学者
としての地位と名声とともに生きてきた
スウェーデンボルグは、自分の名声を全て
落とす事になるような霊体験を自分の
ものとして発表しようとはしていなかった
のです。だから霊体験に関する自身の著書
は、当初匿名だったのです。
しかし晩年のある日、いつもの社交的な
夕食会で、480キロも離れた自分の家の
まわりに起きた事を驚くべき正確さで言い
当てたため、人々が彼の霊体験に関する
本の著者であることが、知られてしまった
ので、やむなく自分の名前で出すように
なったという事なのです。
そのあと異端者扱いされて冷遇されるも、
国王に庇護され、晩年には国会議員に
までなったらしいですが、とにかく
彼は名声を得ようとして、霊体験を著書に
まとめたわけではないことは確かです。
確かに彼の霊体験から学ぶものも多いし
、霊視による太陽系の惑星の文明など、
時空を越えた世界のものなので、判断
に迷う記述も多くありますが、やはり
ずば抜けて高い意識レベルにあったこと
とその境地に関する事は、確かなヒントに
なっていると思われます。

長くなりましたが、その彼が超常的な意識
に入るのに実践していた様子が以下のもの
です。

「スウェーデンボルグは、自分が10歳の
ときから精神集中を行う助けとして使って
きた低呼吸の技術に助けられて、強い
集中力をもって研究した。彼は自分がサイン
(表徴)とよんだものを感じたとき、自分
の思考は正しい進路をとっていると確信した。

「・・・一つのサイン(表徴)・・心を陽気
にする、ある種の光と喜ばしい閃光
(私はそれがどこに発するか知らないが)脳
の何か聖なる神殿を通って突き進むある
神秘的な放射」
(「霊界日記」2951「動物界の構造」
19)」

“出典:「エマヌエル・スウェーデンボルグ」
         ロビン・ラーセン著
          高橋和夫 監訳
             春秋社刊”

このスウェーデンボルグの説明はまさしく
松果体の事を指しているのは間違いない
でしょう。脳内で光を感知する器官と
いうのは松果体以外にはないからですし、
それを落ち着いた低呼吸の状態で、
脳内を通っていく閃光の様子を描いて
いたわけだから、いかに彼が強力な
松果体を有していたか、はかり知れま
せんよね。
もちろん石灰化して退化した我々の多く
とは比べものにならないという事です。
このような事一つとっても、彼の霊体験
は真実であった事が理解できます。

また彼の霊体験が、高次の意識への
アプローチとしての実践と全く変わら
なかったという事実が詳細に残されて
いるのでそれについても引用しておき
ます。ネットには、スウェーデンボルグの
能力に対して懐疑派の人もいるようです
から。

“スウェーデンボルグは、特殊な呼吸、集中
視覚表象化(ヴィジュアリゼーション)を
含めた、古来から内なる探求者たちが使った
技法を実践した。
彼は「霊界の中でインドから来ている霊たち
によっていくつかの呼吸法を教えられた。

ヨーガのプラナーヤマは呼吸を徐々に遅くし
最後には止めてしまう。

パタンジャリの「ヨーガ・スートラ」
「その呼吸をリズミカルにして、徐々に
遅くすることによって、ヨーガ行者は
覚醒状態では達成することができない意識の
ある種の状態へ「浸透する」ことができる
-すなわち彼は、完全に明晰な状態でそれを
達成することができる-
・・・ヨーガ行者は自分の明晰な状態を放棄
することなく眠りを誘う意識状態に浸透
する。」

スウェーデンボルグは、食事や他の個人的な
習慣における禁欲や抑制を実践した。
彼がおもに実践したのはシャヴァ・アーサナ
と呼ばれるアーサナ「死者の眠り」である。
これは深いトランスと肉体を超越した経験を
生み出す。スウェーデンボルグは
「自分が肉体のうちにいるということを
ときどき忘れてしまうようなことが私に
起こった」
(「霊界日記」2542)と述べている”
“出典:「エマヌエル・スウェーデンボルグ」
         ロビン・ラーセン著
          高橋和夫 監訳
             春秋社刊”
これでスウェーデンボルグが、本物だと
いう事で、狂言により27年間もの
霊体験を著書に残したのではないと
いう事が明らかですよね。

彼は一時的に臨死体験のような仮死
状態に近い低い脳波または脳波0の
状態で霊体験をしたという事だから
理にかなっているわけです。
また彼が、頭の中の神殿のようなもの
と表現しているのが松果体である
事も、間違いないと思われます。

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ハートチャクラから松果体へ通じるエネルギーとは!?


これまで、心臓が人体の生命活動の
中心で、そのエネルギーのもとになって
いるのが、同じ位置に存在する
ハートチャクラという、高次元と
物質的次元をつなぐゲートから
入り込んでくるプラズマエネルギー
だという事です。
そしてそのエネルギーは、物質的な次元
でいえば、血液や神経の電気信号などの形
で全身に伝わりますが、高次元からの
エネルギーは、それだけではありません。

(ここで思い出していただきたいのは
次の事です、脳と心臓間の神経の量、
血液の量がともに人体の中で最大です。
ただし、心臓と脳をつないでいる神経の
量は、心臓から脳へ送り込まれる方が
多いのです。つまり心臓が脳の司令塔
なのであって、逆ではないということ
なのです。)

心臓を中心とした高次元からのエネルギー
は、スパイラルエネルギーに変換されて
いきます。
そしてそれは二重螺旋らせんのスパイラル
になります。そうです、これは電磁気の
原初形態であるビルケランド電流であり、
またDNAの二重螺旋とも同じ形態に
なります。
そうです、つまりはすべてつながって
いるというわけです。

またみなさんが、このような事を、
考えた事ないという人が多いと思う
ので、ここからが重要です。

この二重螺旋というのは、逆向きの
電気エネルギーが、等間隔を保ちながら
流れているものなのです。
つまり人体でいえば、上方と下方の
スパイラルになっているという事
ですね。

DNAの場合は、逆向きのエネルギーの
流れである二重螺旋の中心の経路は、
ゼロ磁場となり、超伝導を常温で実現
できているという、ハイテクでも不可能
な構造をしているという事です。
しかもこの構造のベースには黄金比も
要素としてあり、まさに私たちが
超ハイテクなバイオテクノロジーの
生命体であるという事を示唆しています。
このことはDNAの驚異の力 その5
でも詳しく説明しています。

すいません少し話がそれましたが、
人体の背骨に沿った中枢神経が、重要で
ある事もイメージに加えていただき
ながら、さきほどの心臓を起点とした
上方と下方のスパイラルに話をもどさせ
ていただきます。

上方へのスパイラルは、右回りの回転と
なり高次の意識への流れとなっています。
高次の意識へのスパイラルが、右回りと
いうのは、
超常能力を常時発現できる二人!

という記事で、詳しく高い意識レベルを
お持ちの心強い方々のエピソードを
交えて詳しく説明しています。

ここで意外に思われた方々もあるかも
知れませんが、ハートチャクラが
チャクラの中心で最も高度だという
ならわざわざ高い意識へ上昇する必要も
ないだろうと思われるのですが、実は
ハートチャクラから入り込んでくる
のは、一番高いレベルの意識ですが、
私たちのいる物質的次元に変換された
時点で、高次の意識と低次の意識の
両方の性質を持つ事になるのです。

つまりここでわかりにくいのは、
ハートチャクラそのものには高次の
意識があるのですが、スパイラルの
エネルギーとなって、物質次元に
変換する時に、高次と低次の逆向きの
エネルギーに分ける必要があるという
事なのです。

当然叡知の中心であるハートチャクラ
自身の意識はその事を「わかっている」
わけで、その時点で高次のエネルギー
は、上方へのスパイラルとして分けて
安全に逃がすという方法を取る
わけです。そして逆に低次のエネルギー
は逆向きの左回転のスパイラルと
なって下方に向かう事になるわけです。

下方のスパイラルについての詳細は
また別の記事で説明しますが、今回は
その高次の意識エネルギーが上方に
向かうという事が重要なので説明
しますね。

この高次のエネルギーは、喉のチャクラ
を通じて、さらに眉間のチャクラと
頭頂のチャクラへと向かう事になり
ます。
つまり高次のエネルギーは、ハート
チャクラを起点としながらも、さらに
高次の意識へと上昇しようとするの
で、頭頂のチャクラ、眉間のチャクラ
は、やはりより高次の意識のゲート
としてそのスパイラルと呼応しよう
とします。

(ここも難しいかもしれませんね、
ハートチャクラ自身は高次の意識の
中心なのですが、この物質次元の
エネルギーとして変換された時には
いったんレベルを落とす事になり
ます。そして上方のエネルギーと
して、高次の意識をまたアップさせ
ようとしているという事なのです)

さてここで今回の結論に到達でき
ました。

つまり高い意識エネルギーの
スパイラルに呼応して開かれる
頭頂のチャクラと眉間のチャクラの
中心にあるのが、つまり松果体の
位置なのです。なぜなら松果体は
まさしく頭部の中心にある器官
だからなのです。

実は眉間のチャクラも頭頂のチャクラ
も人体側から感知できる位置なの
ですが、それらのゲートにつながって
いる、人体内部の真のゲートは松果体
にあるという事なのです。

つまりこのような仕組みにより
高次の意識の中心となる器官として
、また魂の座などとも呼ばれたり
している松果体が、重要な器官で
ある事が裏付けられるという事を、
今回わかっていただきたかったという
事です。

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生命エネルギーのセンター心臓は、意識の中心のハートチャクラでもあった!


以前投稿させていただいた
生命エネルギーもプラズマ    
真空からエネルギーを得る生命

につながる記事として、生命エネルギーの
循環の中心としての心臓と、高次元の
ゲートとしてのハートチャクラというの
が、位置的にも一致しているという事で
関係が密接にあるという事をご理解して
いただきたいという事です。
そしてまた高次元のゲートからの
エネルギーが、三次元の物質界に変換
される時には、やはりプラズマエネルギー
として現出されるという事です。
プラズマの驚異の力 その3という
記事の中で、ハチソンという人物が
プラズマを人為的に発生させる
高周波発生装置をつくって、プラズマ
エネルギーの効果を、公の場で披露して
みせて、世界的に一大センセーションを
巻き起こしましたが(日本では大きくは
報道されませんでした。意図はわかって
いただけると思いますが)
その時にプラズマが念力のように物体を
遠隔から持ち上げたり、また物質を変形
させたり、沸騰させたりしましたが、
まさにこのプラズマは高次元エネルギー
が、現出されたものだという事がわかって
いただけると思います。

私たちがチャクラのゲートを通して
現出される高次元エネルギーも
つまりは、このプラズマエネルギーの
事だったというのが、ご理解いただける
かと思います。
そして今回ご紹介するのは、そのプラズマ
(電磁界)のゲートであり、高次元のゲート
の中心でもあるのが心臓とハートチャクラ
だという事を説明している記事だという
事です。

ではチャクラについての部分からどうぞ

地球のパワースポットとチャクラ 
超常現象と電磁界異常 その3改 
では
地球には、巨大なパワースポットである
エネルギーグリッドが均等の配置で
12カ所あるという事を紹介してますが、
これは、ギリシャ時代に宇宙を表すと
されていた12面体というプラトン立体
の一種と見事につながっています。
その12面は全て五角形であり、五角形
は黄金比を内包する図形である事から、
異次元または、高次元とのゲートを示す
図形だとも考えられてました。
その五角形の頂点を結ぶ五芒星が古来
より、異次元のパワーを呼び込む護符
として、世界中にみられます。
有名な安倍晴明が使っている護符も、
五芒星が使われていますよね。
そして異次元のゲートに、強力な電磁界
がある事は、この地球の12のパワー
スポットでも証明されていますし、
超常現象と電磁界異常シリーズで、
取り上げています。
そして宇宙は全てフラクタル(極大から極小
まで同じ性質という意味)で、トーラス構造
をしていて、またスパイラルも内包して
いるという事も、宇宙はホログラムでフラク
タル

という記事でご紹介しました。
つまりフラクタルというのは、極大から
極小まで、あらゆるものが同じ性質と
いう意味で、宇宙は全てのものが同じ
エネルギー形態であるトーラスで
スパイラルであるという事を示して
います。
そして地球に12の次元のゲートと
強力な電磁界のスポットがあるのなら、
やはり我々の人体も同じく、12の
ゲートと電磁界のスポットがある事に
なります。それがつまりチャクラと
いう事なのです。
通常人体の中枢神経の柱に存在する7つの
チャクラが有名です。
下の画像のようになります。

“出典:「ナチュロパシー
自然療法の情報サイト」
様”
この中心にあたる第4のチャクラが
ハートチャクラにあたります。
こちらでは、アナハタチャクラという
ようですね。
チャクラ思想の原点であるインドの
言葉なのでしょう。
もちろんチャクラの名前には、いろんな
呼称があります。
わかりやすいように私の記事では、
ハートチャクラと呼ばせていただき
ます。

7つのチャクラというのは、人体の中枢神経
が通る脊髄全域に渡っていて確かに主要な
チャクラには違いありませんが、地球に
パワースポットが12あるように、人体にも
なければフラクタルとはいえません。
12のチャクラがあるという説も多くあり
ます。それらの多くは人体を離れた頭頂
より上の場所にさらに5つあるというもの
ですが、それでは、人体のオーラ場の
バランスとしては、あまりにも偏って存在
することになってしまいます。
本当にチャクラに対しての記述はバラバラ
で、ネットでも錯綜しています。

私が提言したい12のチャクラという
のは、手足にもチャクラがあること
から、手足の4つとさらに頭頂から離れた
上方の一つを含めた12カ所というもの
です。
手足のチャクラも広く認められた認識で、
実際に手足から電磁界の放出や吸収が観測
されています。
プラズマの驚異の力その1でも
手のひらからプラズマのオーラが出て、
プラズマボールの中心とつながっている画像
を転載させていただいてます。
つまり手も見事な電磁界のゲートなのです。

またヒーリングや手かざし療法などで、
手のオーラを使って病気を治療したり、怪我
を治したりできるのも手の電磁界のゲート
が、高次元のゲートとして働き、そこから
エネルギーを得ているのは明らかですよね。
全てのチャクラが、異次元へのゲートで
高次元エネルギーとつながっていますが
同時に電磁界のゲートでもあるという
ことなのです。

全てのチャクラの中心がハートチャクラで
あるというのは、最も共通した見解で、
全てのチャクラとつながっています。
そしてハートチャクラと同じ位置にある
というか、同じ意味になるのが心臓
というわけです。
実際心臓を中心とした人体の数メートルの
範囲に電磁界が形成されている事が観測
されています。これがつまり宇宙の基本
エネルギー形態であるトーラスの電磁界で
あり、人体のオーラ場なのです。
心臓は一日10万回も拍動できるのは、
食事によるものでない事は
生命エネルギーもプラズマの記事
でご紹介しましたが、心臓はチャクラの
中心で、高次元と当然つながっている
最大のゲートになります。そのため
高次元から無尽蔵に電磁気エネルギーを
得て、体内に血液を循環させるという
大作業を行えるわけです。

我々は脳死をもって死亡とする医学を
受け入れてますが、生命の中心が
心臓である事を考えると、心臓の死が、
生命の死であるとする事が正しいのです。
確かに心臓と脳は人体の最も主要な器官
だといえますし、脳と心臓間の神経の量、
血液の量がともに人体の中で最大です。
ただし、心臓と脳をつないでいる神経の
量は、心臓から脳へ送り込まれる方が
多いのです。つまり心臓が脳の司令塔
なのであって、逆ではないということ
なのです。

我々は、頭から血の気が引いたという
ように、恐怖で頭が働かなくなる状態に
なる事がありますが、それは心臓から
血液が脳に送り込まれなくなるという
事で、心臓が司令塔になっているの
です。
確かに脳は心臓から血液が供給される事
によって初めて働きますからね。
そして心臓からの脳に送り込まれる神経の
量の方が圧倒的に多いことも含めて、
心臓が主人である事は確かなようです。
心臓には、脳細胞によく似たニューロン
が約40,000個もあり、やはり
心臓も思考できるという事を示しています。
ニューロンの数が問題なのではなく、大事
なのはその質です。人体最大のチャクラで
最大のゲートであるハートチャクラである
心臓は、他のチャクラのゲートより高次元
の意識とつながる事ができて、高い叡智と
つながる事ができるという事なのです。

心臓は、電磁界としても脳とは比べものに
ならないくらい強大なエネルギーの
ゲートになっていて、心臓は脳の10万倍の
電気を生みだし、5000倍の磁界を生み
出している事が、確かめられています。

(日本語のネットでは、この電気や磁界の
倍率が、かなり小さく紹介される記事が多い
のは、当然心臓がフリーエネルギーとしての
電気を取り込むなどというコンセプトを広め
たくないからです、
実は、政治的な制限よりも、この真理に
対する制限の方が丁寧なのは、潜在的に
優秀な日本人に高いレベルの知識を
与えたくないからです。)

この事は生命エネルギーの電磁界の
プラズマ循環の中心が心臓である事
も証明しています。
そして今まで、脳が人体の司令塔のように
思われてきましたが、それは間違いである
事が明らかになったというわけです。

また心臓は左にあり、人体は脳神経に
伝わる時に左右逆転することから、
心臓がまず右脳と直結している事に
なります。
という事は右脳の驚異シリーズで紹介して
いた超常能力は、心臓から伝わるもの
だったという事になるわけです。
しかし、現代の我々は、右脳を使えて
いません。つまり心臓からの叡智を
使えていないという事になるのです。

心臓はそのまま感情の司令塔でもあります。
興奮した時、またときめいた時も胸が
ドキドキしますよね。
感情の発信源は常に心臓にあります。
またあたたかい愛情に満ちたポジティブ
な感情の時、心臓の心拍は安定し、人体
を健康状態を保つ状態につながります。
そして大事なのは、超能力を発揮したり、
奇跡を行う人は、愛情に満ちた豊かな
感情を持っている事が、実験で明らか
になっていて、その時の心拍数も安定して
穏やかであるという事です。
これこそ心臓のハートチャクラのゲート
からのエネルギーが発現した事の証明
になるわけです。
つまり我々が、右脳の力を働かせようと
思えば、まずハートチャクラを開くように
しなければならないという事です。
そしてそのためには、ポジティブで
あたたかく、愛情にあふれた豊かな感情と
精神状態でいる事が大事だというわけ
です。

意識と魂と思考その2では
未来実現のために「視覚化」という
能力を獲得する事が大事だという事が
世界の超常能力体現者や、賢人たちに
よって口を揃えていわれているという
事が説明されていましたが、
この記事でも、今回の事と全く同じ
見解が、古来の賢人たちによって
語られている事を紹介しています。
“12世紀のペルシャのスーフィーたちは、
胸のチャクラ(「ヒンマ」)がこの
プロセスを司っており、自己の胸の
チャクラを制御する事が、自己の運命を
制御するための前提条件であると感じて
いた。”
“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”
まさに、真理は時代を超えて、世界の
どの場所でも共通して、受け継がれる
ものだといえますね。

つまり心臓は生命エネルギーのプラズマ
循環の中心として、チャクラから無尽蔵
にエネルギーを取り込んでいるという事
そしてそこから高次元のエネルギーも叡智も
得られて、超常能力を発揮する潜在能力も
得られる事、また物理的にも心臓から血液を
全身に送りまた引き上げる活動を休みなく
続ける事も、全てコントロールしている
大切な器官だという事ですね。

心臓がプラズマエネルギーである事を
イメージングする事は、右脳活動に
あたるので、このように思い描いて
みてください。
つまり


“出典:「ナースフル」様”


“出典:「ウィキペディア」
      「根」”

“出典:「ailovei」様”

これら全て、プラズマエネルギーの活動が
別々の形態をとっているだけという
イメージで思い浮かべる事ができれば、
あらゆる事をつなげて理解できると
思いますが、いかがですか?

俯瞰するイメージングはまさに右脳の
活動そのものです(^^)/
そしてそのエネルギーとコントロール
は心臓とハートチャクラから来て
いるという事ですね。

それと松果体も右脳とほぼ同じ機能です。
これも司令塔で、私たちの視覚化の
イメージや、ひらめきも直接意識できる
優れものです。ですがこれも
エネルギーの供給源は心臓ならびに
ハートチャクラという事になります。
そして人体の主要な12チャクラより
さらに細かいエネルギースポットも
数多くあって、それが人体のツボに
あたります。
宇宙はフラクタルなので、小さい部分に
なっても全体と同じように、エネルギー
スポット(エネルギーグリッド)がある
というわけです。
またすべての部分が、全体の縮小版に
なっているので、耳にも手にも足の裏にも
全身に対応するツボがあるというわけ
です。
東洋の医術は、まさに真理をもとにして
成り立っているのです。
そして地球にも12の巨大なエネルギー
グリッドの縮小版のパワースポットが、
数多く存在するのは、みなさんもよく
ご存知の通りです。
古代からその事は世界中で知られていて、
寺院や教会、神社、仏閣はそのような
エネルギーの満ちる場所に建てられて
きたという事なのです。

ではまた(^^)

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全てはホログラム!当然ウィルスも! COVID-19不活性化の鍵とは?

現在新型コロナウィルス
「COVID-19」の記事を
いくつか書きましたが、これは
多くの人の認識に合わせて、
物理的レベルで書いております。

しかし実際には、私がこれまで記事
で説明させていただいたように、
物質は、五感による錯覚でしかなく、
真空または、プラズマエネルギーで
あるという事が真実なのです。

ピンとこない人は

宇宙は全てまさかの真空です

宇宙はプラズマ

宇宙はホログラムでフラクタル
などの記事をご覧ください。

つまり私たちの五感は、人類全ての人々
に共通の認識プログラムで、それが
投影するホログラム映像が、物質的世界
を創りあげているという事なのです。

つまり私たちの肉体もホログラムで、
とても高度な立体映像です。
当然のことながら、今大騒ぎになって
いるウィルスもホログラムなのです。
ウィルスだけ物質だという事は、
ありません。

そしてそもそもそのホログラムは、認識
または意識が創り上げた映像でしかない
ので、意識のレベルでウィルスのもたらす
現実を書き換える事は、もちろんできる
わけです。

ただこんな事を言っても、ほとんどの人は
きょとんでしょうね(^_^;)

ですが、現在の状況では、その理解が、
まさに命運を分けると思っています。

つまりウィルスに負けずに、跡形もなく
消滅させる事もできるのが、私たちの
生体エネルギーであり、本来の意識で
そういう体を持っているのが、私たち
だとわかれば、あとはそれを鮮明な
イメージにするだけです。そして
そういう意識で、生活をする事が何より
大事だという事です。
イメージをする
時だけでなく、ずっとそういう意識を
持ちながら生活していると、それは
あたりまえの現実になっていくという
事です。

とにかく、それがとことんわかるためには
もう少しわかりやすく説明した方がいいかも
知れませんね。

つまり私たちの認識する物質世界は、物質
という実体ではなく、ホログラム映像ですが
別の見方をすれば、電磁気的性質の高度な
状態であるプラズマエネルギーで成り立って
います。

このことは
生命エネルギーもプラズマ    
真空からエネルギーを得る生命

という記事で説明させていただいてます。

わかりやすくいうと、私たちの現実は電磁気
エネルギーの世界です。

よく考えてもみてください、私たちは、視覚
や聴覚、触覚などのセンサーで、電磁気情報
を受けとっているのです。たとえば、目が
とらえる光ももちろん電磁波、耳も音波
という電磁波、そして触覚で抵抗を感じる
のも、電磁気の波動の干渉によるもの
で、これら全て神経に伝達される電磁気
情報に変換されます、そして脳に伝わる
わけですが、脳は五感などから受けとった
電磁気を、やはり変換して映像や音声など
に変換したり、体がモノを感じる感覚として
変換されるわけです。
もちろんこれは電気コードや、電磁波を
通して伝わる電磁気情報を変換する
テレビや携帯、パソコンと基本的な仕組み
が同じなのです。つまり認識のすべては
電磁気情報を脳が変換しているだけの
事で、さらにいうなら脳が変換する
ホログラム立体映画を、認識する意識が
私たちという事なのです。

しかしそれは、五感などの肉体に
あらかじめプログラムされた認識での
映画を観ているだけの、受動的な
意識です。
私たちは、自分たちの、自らの創造的
意識、能動的意識、意思で、自由に
映画をイメージできるのです。
つまりその自由な意識が、現実になると
言う事が理解できれば、現実もまた
思い通りのものが投影されるという事
です。

このあたりのことは、
意識のイメージによる未来実現   
古代から伝わる視覚化という方法

かんたん、単純な方が
より効果的な未来実現法

などをご覧になっていただくと、
わかりやすいかもしれません。

つまりは、恐怖心から、ネガティブな
イメージを共有していると、よけいに
ネガティブな現実を投影してしまう
という事なのです。

またもちろん今回のウィルスに感染
しないように警戒して、行動する
べきですが、自らの生命エネルギー
や万能のイメージを活かせるように
意識するという事が最も大事だと
いう事です。

それと同時に、物理的な効果がある
とイメージしやすいのが、体を
あたため、体温を高く維持する事と
水を飲んで代謝させていく事です。
そのようにすると、生体プラズマの
エネルギー循環が正常になり、やはり
免疫力その他の、健康を維持するため
の機能も働くというわけです。

さて今回の記事は、明日また物理的な
レベルでの新型コロナウィルス関連の
記事を投稿する前に、読んでいただき
たかったコンセプトを書かせて、
いただきました。

ではまた(^^)/

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マスコミはありがたい 報道や宣伝の逆や影が真実


新年は雑記風の記事になります。

さてツイッターからは、素晴らしい情報や
コメントを得られるので重宝してます。
マスコミからの偽の情報よりも、一般の
人からの情報の方が、よほど真実が
語られている事が多いものです。

グレタという少女が、地球温暖化防止
のために、演説を続けているという
事ですが、それに対して、マスコミが
宣伝してるなら胡散くさいと思うと
ツイートしてくれた人がいます。

つまりマスコミが宣伝する以上、企業や
体制側に都合が良いからで、それは
私たち大衆のためには、間違いである事
の証明になると言う事ですが、まさに
その通りですね。

実際、地球温暖化防止というのは、体制側
が用意した、地球の環境にとって致命的な
のは、炭素なんかじゃなくて、放射能や
農薬などの大気汚染、海洋汚染、地質汚染
だからー!

どうしてこんな単純なのに、みんな
ひっかかっちゃうんだろーねー

そもそも地球温暖化というのは、
人類が排出する炭素によるものが主体的
要因ではなくて、水が原因なのです。
地球温暖化の虚偽に対して、十年以上も前
から、反対の証明をしておられる
武田邦彦教授は、人為的に創出される
CO₂は、自然の二酸化炭素の循環量の
4%程度であると言っておられます。
また火山は大量のCO2を出す。植物の
腐敗も大量のCO2を出す。という事でも
あります。
つまり私たちの排出する炭素で地球温暖化
になったわけじゃないというのが真実
だったのです。

しかも現在はゆるやかな寒冷化に向かって
いるのが真実なので、全くの偽の事実や
その根拠でしかありません。

炭素より放射能や農薬、そして体制側に
よって巻かれるケムトレイルなどでも
どんどん地球は汚されているのです。

ケムトレイルをご存知ない?

ググってくださーい
いくらでもヒットしますからねー。

そうそうケムトレイルは、土地を汚染
する事にも使われます。
食品を我が国に輸出したい大国にとって
我々の農地が汚染されるという事は
とても理にかなっているわけですから。
ですから、特に雨が降る日の前日など
に空を注意して観てください。
かならず、ケムトレイルが大量に巻かれて
空が真っ白になっていきますから。

このように彼らの動きや宣伝するものを
観ていたら、必ず真実が見えてくる
のです。

あるとき新聞のテレビの番組欄を見て
いたら、肉料理や牛肉や鶏肉などを
タイトルやテーマにした番組が一日に
10個以上も見つかった日があり
ましたが、なるほどこれなら肉を
食べたくなりますよね。
しかし、餌などに含まれる放射能や
農薬、蓄積された有害な化学物質
などを、体内に取り込んで、何十倍
にも濃縮されたのが、家畜なわけで、
それを食べれば当然私たちにとって
強烈に有害というか、危険なのは、
明らかですし、そもそも肉食は強酸性
の食品ですが、癌体質というのは
、酸性体質でもあるのです。
またクローン牛や遺伝子組み換えの
家畜なども、身体に良いはずはあり
ませんよね。
ですが、そういう事がテレビで語られる
事は一切ありません。
このような事も私たちを医療業界などの
利益に誘導させるためのものだという
視点も必要です。

マスコミで、あたかも真実であるか
のように、話題にしていたら、確実に逆が
真実だと覚えておけば、間違いないでしょう。
そういう意味でマスコミはありがたいと
いえます。逆の意味にとれば、真実が
見えてくるし、話題にしているものの
影にある事の方がずっと重要だったり
するのです。

そうそう芸能人が大麻で捕まったり,
政治家が汚職で辞職などをするような
事件が発生したら、これまでに必ず
といっていいほど、、私たちにとって
危険な条約締結の直前だったり、私たちの
自由や権利、生活にとって悪い結末が
もたらされる法律案(もちろん全て
与党側の出したもの)の国会決議直前
だったりしたのです。

つまり私たちに注目して欲しくない事を
政府が行う時には、マスコミと体制側は
芸能人や政治家などを使って私たちの
目をそらしてきたというわけなのです。

そういうだましにひっかかっていると
オレオレ詐欺どころではない、生活を
根底から崩壊させるような事態に気づか
ないまま、体制の思い通りに事が運んで
いってしまうという事なのです。

そうならないために、山本太郎氏が
全国民に話しかけて回っているので
あり、船瀬俊介氏などが、真実を゜
世に出していってくれているわけ
なのです。

そして私も次元は違いますが、支配的
な者達の意図通りにならず、私たち
自身の望みや意識通りに現実を
創造できるようになるための真実を
テーマに記事を書いているという
わけなのです。

なので今年もよろしくお願いしまーす。

結局これが言いたかっただけなのか💦

ここで大事な事は、マスコミだけでなく、
教育でも本当に大事な事は、真逆が
真実であると覚えていただれば、いい
という事になのです。

現実世界は、物質からできているのでは
なくて、無限の波動を私たちの五感で
読み取っただけというもの。
しかも意識がその波動を生み出すもの
でもあるという事から、現実は意識により
創造できるものでもあるという事なの
です。
だから全ては私たちの意識やそれを支える
知識が、体制側にとってのターゲットで
、私たちのために重要だという事なの
です。

ちなみにわかりやすいように逆が真実
であると書いてましたが、実際には
私たちを騙すために、既によく知られて
いる事や、バレはじめているような
事に関しては、真実も織り交ぜて報道
するわけです。しかしとことん多くの
人が騙されているような事に関しては、
堂々と大きく真逆を刷り込んできたり
するというわけです。

ではまた(^^)/

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エイリアンインタビューで、異星人エアルが授けた知識とは?


この記事は、
叡知を授けてくれるエアルという
エイリアン
という記事の続編にあたります。
前回は、異星人エアルによって
私たちは肉体ではなく、不死の
スピリチュアルであるという事を
教えてくれました。
肉体に宿る精神としての魂ではなく
「自己」すなわち「IS-BE」が全て
の生命の本来の姿だという事です。
つまり自己とは、時間とは無関係の
「IS(存在する)」という状態で
生き、彼らの存在の唯一の理由は
彼らが「BE(そうなる)」
ということを決めるというものだ
そうです。

ただこれは、私が再三記事で説明して
きたような高次の意識とほぼ意味あい
が同じだという事でしょう。
肉体に囚われる状態よりも上の意識
の事を指す存在です。
しかし私は、その上に全ての存在と
一体の絶対意識というものがあると
言ってきました。それは、アイク氏や
アニータさんが示唆してきたワンネス
と同じものです。
また太古からの賢人たちにも、この
ワンネスを本来の意識としている人が
多く、インドのタントラ哲学も同じく
そのコンセプトです。

しかし、エアルの言う「IS-BE」
という存在は、高次の意識ではある
ものの、ワンネスである絶対意識
ではないという事のようです。

さて今回は、宇宙の歴史や、我々
地球の歴史について語ってくれて
います。
それをまた本山様のブログから引用
させていただきましょう。
なお文中にあるドメインという言葉
は、エアルが属する故郷または故郷
が属している、宇宙の支配的な
生命体の大集団だという事のようです。
私たちの銀河もこのドメインの領域
だったようですが、最近別の生命体
である旧帝国によって一部の領域を
奪われたという事のようです。

「」内が引用で、~が中略です。

「合衆国陸軍航空隊公式記録文書
ロズウェル陸軍飛行場、第509爆撃大隊
件名:エイリアンインタビュー、
1947年7月25日、
第一セッション

 ・・・(中略)・・・

 物質的な宇宙が形成される前は、様々な
宇宙は固体ではなく完全に幻想だった膨大な
時期があった。宇宙は魔法使いの意思に
従って現れたり消えたりする魔法の幻の
宇宙だったと言うこともできる。あらゆる
場合、この「魔法使い」は一人、または
複数のIS-BEだった。地球の
IS-BEの多くは、未だにその時期の
ぼんやりとしたイメージを思い出すことが
できる。魔法、妖術、魔力、お伽噺話と
神話が、とても大雑把な言葉使いでは
あるが、これらのことを物語っている。

 一人ひとりのIS-BEが物質的な
宇宙に入ったのは、彼らが自分の「故郷」
である宇宙を失った時である。つまり、
あるIS-BEの「故郷」である宇宙が
物質的な宇宙に飲み込まれた時、または
そのIS-BEが他のIS-BEと一緒に
物質的な宇宙を創造するか、征服しよう
とした時である。

 地球では、あるIS-BEがいつ
物質的な宇宙に入ったかを突き止める
ことが難しいのには二つの理由がある:
 1)地球のIS-BEたちの記憶は
消去されている。そして2)IS-BEの
物質的な宇宙への到着、または侵略は
異なる時間に起きたものである。
60兆年前の者もいれば、たった3兆年前
の者たちもいる。時々数百万年に一度
という短い期間の中である領域、または
惑星がその領域に入ってきた別のグループ
のIS-BEたちに占領されることが
ある。

 時々、彼らは他のIS-BEたちを
奴隷として捕える。彼らは単調な、または
手作業の仕事--特に地球のような重い
重力の惑星で鉱石を掘ること--をする
ために肉体の中に住むことを強要される。

 エアルは、彼女が時折地球を訪問する
ことも含まれていた生物学的調査団の
パイロットになった時から6億2500
万年以上の間、ドメインの遠征軍の一員
であると言いました。彼女はそこでの
キャリアの全てを思い出すことができ、
それ以前のはるか昔の時間も思い出す
ことができます。

 彼女は、地球の科学者たちは、物質の
年齢を図るための正確な測定システムを
持っていないと私に言いました。彼らは
有機的、または炭素基の物質のような
特定の原料はとても速く劣化するため、
物質は劣化するものだと決めつけている。
木や骨の年齢の測定に基づいて石の年齢を
測定するのは正確ではない。これは
根本的な過ちである。事実上物質は劣化し
ない。
それは破壊することはできない。物質の形は
変えることができるが、それは本当の意味で
破壊されることはない。

 ドメインは約80兆年前に宇宙を旅行する
テクノロジーを開発してから、宇宙のこの
領域にある銀河群を定期的に調査してきた。
地球の外観の変化に関する検査は、山脈地帯
が上昇しては
下がり、大陸は位置を変え、惑星の極は
シフトし、
氷冠は現れては消え、海は現れては消え、
川、谷と渓谷は変わるということを明らか
にしている。
全ての場合、物質そのものは同じである。
それは常に同じ砂である。全ての形と物質は
基本的に同じ原料で作られており、それは
決して劣化しない。」

“出典:゛「本山よろづ屋本舗様」のサイト
『エイリアンインタビュー』
...2018年5月23日
より”

もちろんこれを初めて読んですらすら理解
できる人はほとんどいないでしょう。
かなりいろんな視点から、人類の歴史など
について、情報や知識を得てきたとは思って
ましたが、これほど太古の昔というか、宇宙
創成の時からの100兆なのか、200兆
なのかわからないような壮大な歴史について
は、全く考えた事もなかったからです。
ただ時間そのものが、我々を支配する
異星人または異次元生命体によってつくら
れたものだという観点から言うと、その時点
についての言及がない事から、これまで
得た知識とはまた別のものだという事になり
例によって、どちらもあり得るものだと
して、とにかく、今回の事も全て読み取って
いこうと思います。

ただし、高次の次元の意識には理解のある
この高度なエアルの属する生命体は、
ワンネスの概念がないので、その意味から
いうと、自分の得ている真実よりは、次元
が低いのではないかと思います。
現在の人類にも言える事ですが、
テクノロジーや文明が進んでいるから、
意識レベルも上になるとは限らず、
現代の地球においては、文明とは反比例
して意識レベルは劣化しているものだから
です。

とにかく、このインタビューが事実ならば
もちろん参考にするべきものがたくさん
ある事になり、まずは否定するための
決定的な材料がない以上は、まずは読み
説いて、何かに応用できたり、これまで
知り得た事と裏付け合えるものが、
あれば、それについては、信頼していい
情報なのだとも思えます。

さて今回の冒頭は宇宙の創成につい
ですが、私が記事で再三矛盾点を指摘
してきたビッグバンのような創成の仕方
ではなくて、まずは、ほっとできる
ところではあります。

まあ地球の用語をどのように理解して
話しているかによって、だいぶ内容が
変わってしまいますが、まず宇宙は固体
ではなくというところですが、物質が
ある状態ではないという事のようです。
つまり意識のみがあるという事ですが、
私の現在の理解では、今でも物質は
五感が捉える意味において存在する
だけのホログラムイメージでしか
ないという事なので、つまり実体として
存在するのは、現在でもエネルギーと
そして意識だけという事になります。

このあたりの理解の差は、かなり決定的
だとは、思いますが、むしろ、現在の
一般の人の常識に近い方の感覚で捉えた
方がわかりやすいのかも知れません。

とにかくまずは意識のみがあったけれど、
ワンネスの意識で一つだったりするわけ
でなく、すでにIS-BEとしての高次
な意識の存在が個々に存在していると
いう事だったようです。
魔法使いという言い方は、エアルの言語
の覚え方で、そのような表現になった
のだという事だと思いますので、わかり
やすく言えば、創造力などの自在な能力を
使えた高次の意識体であったのではないか
と思います。

そしてとうとう地球に住む私たちの事を
説明してくれています。
なんと私たちはやはり囚われた生命体
のようですね、この点は私の研究して
きた事としっかり合致しています。
それに記憶は、やはり消去されている
というのも、共通しています。
ただそのシステムについては、まだ
説明がないようですが、月と土星の
星間マトリックスの遠隔プログラムという
ところまで、一致すると完全に信頼
する事になりますが、それとは違うかも
しれません。

ただ現在流布しているスピリチュアルな
世界でいうところの、学びのためや
楽しむために必要なので、記憶がない
状態で生まれてきているというのだけは
間違いだという点で共通しているわけで
納得のいくぶんといかない部分がある
情報のようでもありますね。

地球のような重い重力のある惑星で
鉱石を採掘させるために使役する奴隷
として、意識体である地球のIS-BE
たちを肉体に閉じこめたという事ですが
最近記事で明らかにしてきたように
重力ではなく、電磁力が宇宙の主体的
な力というのが真実なので、そのような
基本的な理解をこのような高度な生命体が
理解できていないのは、おかしいとは
思うのですが、これも地球の言語と知識を
学ぶ時の参考にする資料などの誤りを素直
に受けとったためなのかもしれません。

しかし鉱石を採掘させるためというところ
でピンときたのが、
かつて地球の生態系はケイ素系だった 
その1
という記事で取り上げたような
水晶を採掘するために地球を使用したという
証拠がある以上、その事と合致するわけで、
もしかしたら、かなり太古の地球について
理解しているのではと思える事も言って
いるわけです。

またエアルが、地球を探査する事も仕事
のうちに入っている、生物学的調査団の
パイロットになった時から6億2500万年
以上の間、ドメインの遠征軍の一員である
と言っているのは、想像を絶する事では
ありますが、ひとまず否定する根拠が
ないのでいったん信頼して読み込んで
いきますね。

また地球の年代の測定法が間違っている
と指摘していますが、実は現在の科学界
でもその事はたびたび取り上げられて
きて、間違っているという指摘も結構
あります。
ただそれとこのエアルのレベルは、たぶん
同じではないような感じがします。
物質は劣化しないとエアルはいいますが、
それはそういう事に関しての知識が、私
には不足しているので、なんとなく
そうなのかもという感じはします。

この点で言うと私たちの肉体の生老病死
というサイクルが、マトリックスの
プログラムでしかないという事は理解
しているので、その応用だと思えば
理解できますね。

地形の変化については、教えてもらわ
なくてもというレベルの知識ではあり
ます。

また全ての物質は砂であるといっていま
すが、まあケイ素が主体なので、砂
といえなくもないですが、素粒子などの
概念がないのが、高度な文明の生命に
しては、とても大きな疑問が生じるし、
実際の意味でいえば、素粒子さえも波動
でしかないというレベルの方がより高度
だと思うのですが、本当にこれが高度
な宇宙生命体の言う言葉なのかと不思議
で仕方がありません。
もしかしたら参考にするべき情報でも
ないかなと思い始めてはいますが、
まだ何かあるかも知れないので、次回
も参考にできるような事があれば
続編を書こうと思います。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
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太古の龍は架空の存在だと断言する人たちへ


これは、先日投稿しました
都合により隠されてきた驚くべき
真実の世界の姿

でもご説明しましたように、太古から
龍のような存在が、人類を支配して
きたという事について、証拠を取り
上げて、それが真実であると説明して
いる記事です。

先日投稿した
以前から慧眼を認めて共感しているサイト
でご紹介したサイト
「MAGIC魔法入門カバラ
~真を見抜く法」様が、龍を太古からの
支配者であるアイク氏の言説を、正しいと
認めておられます。

こちらでは、異性人が支配層であると
説く、デービッド・アイク氏の事を
バランサーと主張するサイトが多い中、
以前からアイク氏はバランサーなどでは
ないと、言ってくれてます。

同サイトの
デーヴィッド・アイクの真偽について
再考察~バランサーとは?

という記事で、破綻なくアイク氏が、
バランサーなどではなく、真実を
語っていると見抜いて説明しておられ
ます。

まずは簡単にいうなら、バランサーなど
ではないとうのが真実です。彼の事を
そう呼んで批判する人たちは、いつも
アイク氏が私たち人類を支配している
のが爬虫類との混血種だと主張している
から、偽物だと、口を揃えます。
そこについてもいろいろ説明させて
いただく事は多いですが、アイク氏が
主張したいのは、そんな事では全くないの
です。
最近の訳されていない原著はすでに3冊
出ていますが、人類の支配的立場にいる
者の事は、アルコンと呼んでいます。
これは古代のグノーシス派が、人類を
支配するための存在として名付けたもの
ですが、それが現代まで脈々と受け継が
れているというのが、アイク氏の最近の
著書での見解です。
つまり批判する人たちのポイントはすで
に古いという事と、アイク氏の主題は、
彼自身が著書でも語っているようにそこで
ではないのです。

つまり私が引用で使っているような、私
たち自身の現実認識と、それが意図的に
歪められ、狭い領域に閉じこめられている
というのが、彼の研究成果の一番のテーマ
なのです。
そしてそれが太古の賢人たちが、共通して
伝えてきた、「私たちが幻想の世界にいる、
そして囚われの世界にいる」という事の
本当の理由なのです。

そして陰謀論というのは、意図的に造られて
広められた造語で、テレビやマスコミの
伝える事と違うようなら、全てその一言で
片付けられてしまうように刷り込まれた
言葉です。
陰謀も何もオモテでどうどうと邪悪な事を
やっているのに、多くの人が気づいてない
だけです(あちゃー💧おでこに手を当てて
嘆いてる様子)

さて爬虫類は、わかりにくでしょうし、
これについて当ブログは関与しません。
んな事より、太古に龍が実在して、しかも
それが支配的な力を持っていたというのは、
実はそこにつながるのですが、ほとんどの
人が龍は架空の存在だと思っちゃってます
よねー(^^)

でもみなさんが全員思い当たる事を書いて
いきますので注目ですよー。

まず全国にとてつもなく、龍の名前のついた
神社や中には、龍神そのものを奉っている
神社たくさんありますよねー。
龍を主役にした祭りもたくさんあります。
インターネットもない時代から、それだけ
全国で一致していたなんて事自体で、実在
してたんじゃないかなーと思った人は勘の
いい人ですね。

さらに竜宮伝説やら、龍をテーマにした伝承
もたくさんあります。
さらにことわざで、「逆鱗に触れる」という
ことわざありますよねー、これは昔の天子
つまり支配的な立場の王のような存在が、
耳の裏あたりにあるウロコを逆撫で
されると、超激怒され食い殺されるという
言い伝えからの言葉らしいです。
龍が架空なら、えらく具体的ですよねー。
なんだか椅子にでも坐っていたのか、
普通の龍の姿なら、手が届きそうもないし、
それにしても食い殺されるとは、昔の支配者
って、やたら獰猛で肉食系というのは、
これでわかるわけです。

まだありますよー、「長いものには巻かれろ」
ということわざ、強い者には従った方が
得策だという事なのですが、長いものが
強い?蛇くらいじゃ退治簡単ですよね。
でも龍なら、従った方がお得ではない
ですか?

このように日本には古くから、支配者が
龍であったようなことわざや言い伝えが
残っていて、あらゆる神社も龍を
奉っています。架空にしては、やけに
丁寧な対応ですねー。
まるで、そういう存在がいて、民衆を
従わせていたみたいに丁寧だと思えます。

で、世界に目を向けると龍だらけでした。
西洋などでは、龍はドラゴンと称され、
やはり支配的な神としての伝承が多く
残っています。
ただしこちらはちょっと形が違って
同じ爬虫類の化け物風ですが、羽が
生えたりしてますからね。
実は今でも世界の金融の中心地イギリス
の治外法権金融街「シティ」には、その
ドラゴンの像があちこちに置かれて
います。

東洋でも龍が太古からの支配者である
という伝承がいくつもあり、中国では
代々龍が王であったと伝わっています。
あとで、中国で見つかった龍の化石の
画像を掲載しておきますね。

でインドの邪神信仰での言い伝えで、
邪神である支配者をナーガと呼んで
いたらしいですが、その描写がまた
すごい。
下記の説明を引用させていただきま
した。

“「ナーガ」とは、サンスクリット語で
「蛇」、正確には「コブラ」を意味する
言葉である。それが神聖視され、蛇の
下半身に人間の上半身を持った神
として崇拝された。”

“出典:「つながってるこころ2」様”

なんとこれじゃあ爬虫類との混血種が
支配者だといったアイクさんと、
つながってしまいますよねー。

描写はともかく、龍が神または王、
支配者であるという伝承や古文書は
たくさんあるわけですが、これを
架空の存在とする根拠ってなんで
しょう?

簡単な話です、私たちの支配者の正体に
関係するからに決まってるじゃない
ですかー。
架空の存在という事にしておかないと、
いろいろと真実につながる事が知られて
しまう危険性があるからなのです。
だからアイク氏のいってる事はあながち
的外れでもないという話です。
ただ別に正体など、私にはどうでも
よいのです、私たちが、本来の力を
取り戻す事ができれば、どのような
存在であっても、自分たちで未来を
築きあげる事ができるのですから。
だから当ブログでは、支配者がどうだ
とか、陰謀がどうだとかは、触れない
事にしているわけなのです。

そうそう画像紹介の前にきわめつけを
忘れてました。日本でもおなじみの干支は
中国から伝わったもので、中国では
暦は今でもこの干支、つまり10干12支
です。
そして中国では壬辰という60年に一度の
この暦の年に、出産に良いとされて、
ベビーブームとなるらしいです。
確かついここ10年以内だったと思います。
その頃から、龍は昔の支配的存在だと、
推測していた私は口を開けて、あんぐり
でした。
実は日本で妊娠という言葉ありますよね。
これは先ほどの暦壬辰(みずのえたつ)に
女へんを付け加えてできる熟語なんですよ。
神話でも世界中の伝承でも神が人間の
女性にはらませてうまれたのが人類の
発祥だというものがありますが、もし
この神が龍に置き換えられたら
どうでしょう?
この壬辰(みずのえたつ)つまり水に
住まうとされる龍に、女性が関係して
人類が生まれたという事を、この
女へんが表して妊娠という熟語ができた
のなら、納得のいく説明になってしまう
わけです。
いやーもちろん確証はないけど、当然
想定できうる事ですよねー。
もちろんこれが人類全員に当てはまる
のではなく、支配的な血族に限定される
とか解釈はいくらでもできそうですが、
とにかく私たち自身は、肉体そのもの
でもないし、そこは、あまり深く考え
なくてもいいと思いますが、とにかく
漢字が、とてもないヒントにつながり
そうだという事は、これでわかる
わけですね。
壬辰の年が中国で出産に良いとされて
いる背景には、人類の起源的な秘密が
関係していると、推測できてしまうのも
とても興味深いという事です。

最後に龍が実在した証拠となる化石
が、1996年に発見されたという中国の
安順市での画像を紹介してくれている
サイトがありましたので引用掲載させて
いただきます。

“出典:「Record China」様
中国伝説のドラゴンは実在?!
神秘の化石を公開―貴州省安順市
より”

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悪魔なんて怖がる必要はありません! 雑記風その2


丁寧に書くと、いちいち調べ物を
して根拠が確かかどうかとか
いろいろ手間な事が多いですが、
正式な感じのいつもの記事は、私は
実は苦手で、思いつくまま気の向くまま
言葉にする方が本当は、性にあってるの
です。
丁寧に書こうとすると、だんだんテーマ
からそれていくような感覚になる事も
多く、たくさん書いたけど、振り返れば
もっと書きたい事は、他にあったのに
などと思う事も結構あるので、たまに
こういう雑記風の記事をたまに入れて
いく事にしました。
そうそういつもは、できるだけ多くの方が
理解できるように、ある意味言いたい事の
前提となる記事を中心に書いていって
ます。
記事によって読まれている数が違うので、
どのあたりまで理解していただいている
かは、なんとなくわかるのです。もちろん
テーマによっては反発されていると感じる
事も。
ですが、この雑記風は、そういうみなさん
のご理解を基準にしないで、まんま言い
たい事を書くので、たぶんわからない人
も出てくると思いますので、そういう方
は、他の記事をどうぞー(^^)/
もちろんテーマによって入るカテゴリー
が変わりますので、今回は、真理のヒント
編に入れとくのが適当だと思いました。

今回気になったのは、ここんとこ、悪魔
が地球を乗っ取るとか、物騒な記事を
書いてますが、正確にいうと太古の時代
から、悪魔のような次元の生命体が地上を
牛耳っているという事の方が正確だと思い
ます。

それによく宇宙人が侵略しにくるとかいう
情報もたくさんみかけますが、そもそも
我々の狭い五感の領域の目に入るように
えっちらおっちら宇宙船がやってくるなど
という感覚は、もはやお伽噺でしかないと
思うわけです。

私がブログで紹介しているように、次元間
生命体という存在は、自分たちの存在を、
我々人類が感知できないように、五感の
領域を恐ろしく狭い範囲に縮小するという
プログラムを施しているので、我々の日常の
知覚で、感知できないようにされている
のです。

だから、一般の人の感覚でいえば「いない」
というように捉えるのも無理は、ありま
せんが、とことん研究してきたものから
すれば、確実にいるという事なのです。

ただし冒頭にも書いたように悪魔的な
そのような次元間生命体の存在なんて、本当
は怖がる必要はないという事なのです。

彼らは、ベースが邪悪な霊的な存在なので、
通常の人類が持っている愛や思いやり、
共感などの領域には存在する事ができま
せん。

これが彼らにとって致命的な欠陥なのです。

すでに申し上げたように、すべては絶対意識
と一体なので、本来すべての存在の、全ての
意識の中心には愛、それも絶対愛がある
ので、完全体です。
逆にそれがない存在は、本来の完全体では
ないという事です。
そして次元間生命体の中心にあるものが
まさに邪悪な意識という事であれば、それは
もはや完全体ではなく、本来の実体ではない
ということなのです。だから、彼らは寄生を
するという事です。つまり我々人類の
ネガティブな意識に寄生しなければ、存在
できないという不完全な存在が、我々人類の
頂点にいる支配層に寄生した、諸悪の根源
だという事です。

支配層は、つまりは太古からの王族と
呼ばれる血族にあたるわけですが、彼らは、
その邪悪な霊的存在に寄生される事で、知恵
を得て、さらに人間離れした能力も持つよう
になります。
これが支配層が、爬虫類的な存在にも変容
する
といわれるゆえんです。
太古のまだ人類の五感の領域が、今ほど狭く
なかった時代に、龍が王として君臨していた
からこそ、世界中で龍が神として祀られて
いると伝わるし、現在でも信仰が続いて
いるような民族や地域もあるのです。

日本でも逆鱗に触れるとか、長いものには
巻かれろなどという古来から伝わる言葉
に、龍が君子であった事をイメージできる
ものが残っているので、わかっていただける
人もいるかとは思います。

王族のDNAは、邪悪な次元間生命体が、
寄生できるようなプログラムを施されて
いて、我々一般の人類とは違う能力、違う
性質を持つようになっているのです。つまり
寄生している邪悪な次元間生命体は、憎悪、
悲哀、落胆、鎮痛、苦痛などのあらゆる
ネガティブエネルギーを外部から取り込む事
を糧とする存在なのです。

彼らには愛情や思いやりというような高い
次元のエネルギーは、むしろ彼らにとって
最悪の脅威となるので、人類を太古から
コントロールして、戦争や貧困、病気や
憎悪などを意図的に生み出すように人類を
誘導してきたのです。

中心に愛があるような我々人類が自然に
あのような悲劇や残虐な歴史をつくってきた
と思えますか?それこそスピリチュアルで
いう愛の存在である人類を否定するような
感性だという事です。

つまり我々がゴキブリを退治する時に、
さほど哀れみを感じないのと一緒で、彼らの
寄生する支配層は、我々人類を違う種だと
思っているのだという事なのです。

(まあ究極でいえば、これも殺傷しては
いけないとは思うけど、そこまでは
なかなか徹底しなくてねも、とりあえず
はいいと思います。なんせ、ほとんど全て
の生物種は、彼らがDNAを改ざんして
創られたものなので、魂や霊としては永遠
という事をわかってあげていれば、良い
転生や存在になればいいと思えるわけ
です。)

だから、我々の苦痛や悲しみは、彼らに
とってエネルギーなので、我々が苦しめば、
苦しむほど、また悲しめば、悲しむほど、
彼らは喜ぶという事なのです。

小さい頃から慣れ親しんだアニメや特撮は
彼らの意図がふんだんに盛り込まれていて、
真実を知れば、どのような意図があったか
わかるような事も多いのです。

特に昭和の時代の特撮ものやアニメで悪役を
演じるキャラが決まっていうのが
「ひひひ、もっと苦しめーもっと苦しむの
だー」とかいうセリフです。
みなさんも聞いた事があるでしょう。
主人公はピンチになりますが、そんな悪役
が、苦しむエネルギーを喜んでいる間に
態勢を立て直して、結局主人公が、勝って
しまうのです。

つまり悪役キャラは、支配層そのものの性質
をよく表現していたというわけです。

で、そのヒーローに我々がなればいいという
事です。武器は、愛場と思いやりそして
喜び合い、楽しみ合う共感の心など、彼ら
が嫌がる意識エネルギー全てだという事に
になります。

和をもって貴しとなす日本人が、なぜ
狙われるかもこれでわかっていただけ
たでしょうか?

彼ら支配層は、ユダヤ教を信仰しているとも
言われて、ユダヤ人などとも呼ばれますが、
もちろん民族の事ではありません。
つまりは、特権的な意識を持っている彼ら
支配層の異名であるという事です。
これとイスラエルに住むようなユダヤ
民族と呼ばれる人たちを混同してもいけ
ないという事です。

では彼らが信仰しているユダヤ教の聖典
旧約聖書にはどんな事が、書かれているか
実は日本人のほとんどの人か知らないで
しょう。そこには、彼らが特権意識を持つ
のに有利なことが書かれていたのでする
その事はまた別の記事で書かせていただき
ます。

そうそう悪魔なんて怖がる必要はない事の
理由がまだでしたね。我々は、完全体で
ある永遠の意識
ですから、彼らが
今生でどのような迷惑をかけて
きても、我々を滅ぼす事は不可能である
という事、それし、怖がったりする事
そのものが、彼らにエネルギーを与える
事になり、我々に迷惑をかけてくるので、
我々は互いを思いやり、大切な人を愛し
て守り、理解しあい、共感し合うように
していれば、世の中は、彼らの
コントロールが不可能な社会になり、
力を発揮できずに、去って行くように
なる
という事なのです。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
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