AIに取って代わられようとしている人間は、一体何を守らなければならないのか?

AIといえば、多くの人が、大量の
情報と、思考アルゴリズムを備えた
デジタル世界の超知性である
というイメージを持っている事
でしょうが、そのプログラムを
担っているのが、前回の記事で説明した
ような残忍で冷酷な支配層だという
事を理解するべき時が来ているという
事です。

では、今度は、私たち庶民である人間が、
支配層から奪われようとしているものが
なんであるかという事について
観ていこうと思います。

支配層の意図は、AIにプログラムされて
いるので、つまりはAIに奪われようと
しているものがなんであるかという
ところがポイントです。

こちらのルパン小僧さんのツイート
に、AIで人間から奪われようとして
いるものについての動画が紹介
されています。

人間は失敗作というのは、支配層に
とって、邪魔なものを持ち続けて
いる存在だからという事でしょう。

ここでいう人間の価値は、単に
支配層から観たもの
で、本来の
人間の価値を、完全な偏見で矮小化した
捉えたものだという事を最初に
頭に入れておいて欲しいですね。

まさか、その通りだ、全部AIが
代わりになってくれるなら、
私たちいらないよねなどと
思ってしまう人たちが、多くは
ないと信じたいですが。

ここで取り上げられているのは、支配層
にとっての人間的価値の事です。

ここで一番私たちが、きっちりと
認識しておかなければ、この地上の人類の
社会において、私たちは、みんな自分の
ために最も価値がある存在で、多くの人は
さらに親や親類、親友や伴侶、身近な人
や運命的につながるような人たちに
とってもかけがえのない価値を持つ
存在だという事です。

最近見かけた若手芸人のネタで、
これはなかなか良いと思えたものが
あったのですが、その一部を
紹介しますね。

その部分自体は笑いが取れるもの
ではなかったのですが、私の心には
ささりました。

それがこちらのようなもの。

「最近凄い人に会うてん」

「へーどんな人?」

「それかな、喧嘩を止めてはんねん
けど、そのセリフがええねん」

「ほーほー」

「喧嘩を止めながらその人がいうには、
「みんな誰かの大切な人なんですよー」
というやないか」

「へー」

この部分です。

そうですよね、たいていの人は、
もちろんそれを意識していない人
人生の経験からそんな人いない
という人もおられるでしょうが、
誰かにとって、その存在自体が
大切なものだというケースが
多いものなのです。

そこには、この人は面白いから
とか、社会的に価値があるから
とか、能力があるからとか
というような条件など一切なく
存在そのものが、誰かにとって
価値があり、大切にしたいという
気持ちを持たれているという
事なのです。

AIには、そんな価値観など一切
ありません。

つまりAIには、プログラム
された価値観しかなく、人間その
ものが、存在するだけで価値がある
ものなどという知性は、微塵も
持ち合わせていないのです。

人間の場合でいう価値観はAIとは
全く違って、自分の大事にしている人や
自分が、AIや支配層また社会からどれだけ
出来が悪いとみなされていようと、
またそれを自覚していようと、
存在しているだけで、かけがえのない
価値を持っているというものなのです。

まずあなたの価値は、AIや社会や支配層が
決めるような薄っぺらいものでは全く
なく、自分が自分のために存在している
という大前提を、まず自覚するべき
だと思います。

まあ私たちは、生まれてこの方、
自分の価値を点数や競争などで
判断されるように、またそのように
自覚するように、丁寧に洗脳されて
きたわけですので、まずはその洗脳
を解いてください。

私たちは、点数でも競争でも、体力
でも知性でも、自分の価値を何かの
基準で判断するべきではないという事が、
まず一歩目です。

私たちは、存在しているだけで、
自分や自分を大事に思う人から
あれこれの条件に関係なく、
絶対的な価値がある存在だという
事です。

くれぐれもAIがいれば、人間いらないよね
などという思考に陥らないようにして
記事を読み進めていただきたいです。

まず、こちらで取り上げられている
テーマをご覧ください。

@kuu331108
🖥【数年で消える「人間の価値」TOP🔟】

新世界秩序的思想(優生思想)を抱いて
いる者が成し遂げたいと思っている事
とは?

ニューワールド、ワンワールドの目的達成
の内実は、我々人類は失敗作と捉え、
その思想の元で誕生したのが
ムーンショット計画なのかもしれませんね

#AIディストピア完全監視管理家畜化社会
#アジェンダ2030 #内閣府ムーンショット
計画

ムーンショット目標1 2050年までに、
人が身体、脳、空間、時間の制約から
解放された社会を実現- 科学技術・
イノベーション – 内閣府
https://share.google/wheE5I2ca8gCywMzq

まあ私からすると、「アホか」
という内容ですが、つまり
これは、支配層から観た人間の
価値であるという事です。

というより、支配層が思い
込ませたい人間の価値という
事です。

一つ一つしっかりと、観ていけば
私たちが、むしろ守るべきものは
何かという事がはっきりと理解
できます。

10位から1位まで順番に観て
いきながら、彼ら支配層の邪悪な
意図から、私たちに思い込ませたい
人間の価値観と、本来の私たちの
価値を解説していきましょう。

「第10位 「記憶力」
知識を蓄える必要はない。
すべてはクラウドの中にあり
君の脳はからっぽになる」

いやいや、からっぽにならない
どころか、むしろAIのクラウド
には、絶対に入らないもので
満たされているのが、人間の脳
というより意識です。

それは思い出や体験などの
データ的な記憶ではなくて、
そこにつながる、あたたかい
気持ちや心の豊かさ、そして
関わる人達との意識や心の交流
美しい景色に対する感動とか
やりがいのある仕事を果たした
充実感とか、楽しんだ事での
感情とか、感覚、逆につらい事や
悲しい事でも、そういった意識の
体験の記憶といったものです。

それはAI自身がどうあがいても
再現できるものではなく、
それを再現できるのは、
私たちの心や意識だけですので
むしろその場合にAIは全く
役に立たないし、そもそも
データとして保存する事も
不可能なのです。

もちろんシーンそのものは再生
できるように保存する事は
できますが、そのシーンに本来
含まれるべき、人間の心や意識は
保存できないのです。

つまり一番肝心なものを保存でき
ないのがAIで、そういう意味では
人間にとっては、思い出をたどる
ために、保存されたシーンを
再現するための道具としての
価値しかないのがAIというもの
なのです。

だから写真やビデオのような道具と
しての価値はあるけど、それ以上の
価値がないのがAIというものです。

もっと詳しく観ていけば、その
過去のシーンや、大事な体験の記憶
も、実はAIなどより、圧倒的に
優秀なのが、私たち人間の方だと
わかってきます。

私たちは、記憶が脳内にあって
しばしば忘却の中で消える
ものだと勘違いしています。

愛する人との楽しい思い出とか
素敵な光景を見た記憶とか、
やりがいのある仕事をして
達成感を得た時の記憶とか、
胸がときめいた初恋の記憶とか
仲間と笑いあって話した記憶とか
心からわかりあえた人との交流とか
いろいろなシーンを思い出すと
限りがない事がわかりますが
そういう大切な記憶が、AIに
保存されれば、忘れても問題ないと
思いますか?

逆にいえば、それらの記憶を奪われて
しまって、人生の豊かさを感じられ
ますでしょうか?

確かに、AIは情報量が多いので、
自分が人生で得た大切な記憶を
疑似体験として再体験できるように
AIが保存してくれるなら、満足
でしょうか?

もちろんこれはAIが人類の味方を
してくれるような存在であればの
話ですが。

それでも、その疑似体験でその素敵な
記憶を感じるあなた自身の存在が
なければ、満足は得られないのは
当たり前ですよね。

AIが代わりに満足してしまっても
(もちろんAIにそのような満足感は
備わっていませんが)
そこに私たちにとっての意味はない
のです。

だからAIは、単なる私たちの道具
として存在しているだけで、
私たちの記憶が、いらないというのは
単に支配層側の都合というだけの話
です。

彼らは人間の大切な思い出などは
必要ないので、消してしまいたい
という意図があるというわけです。

その事を裏付けるのが伊藤穣一と
エプスタインとの会話にあったような
記憶の消去の方法についての
会話なのです。

支配層にとっては、人間のあたたかい心
をベースにした思い出の記憶など
あっては邪魔なのです。

なぜなら、それは人間の本来の実体で
ある意識と、人間の身体をつなげる
役割を持っているからです。

彼らは人間から、ネガティブ
エネルギーを採取したいので、
むしろそれを緩和させ、さらには
打ち消してしまえるような
人間のあたたかい感情をつなげる
記憶を、私たちから排除したいわけ
です。

つまり記憶は、私たちが、本来の
実体である意識が体験してきた
思い出として、私たちにとってこそ
価値のあるものなのです。

それより大前提として、記憶は
私たちの脳に存在していて、それが
忘却とともに、忘れられてしまう
ものかどうかという点です。

答えは完全にノーです。

実は、私たちの潜在意識領域では
私たちが人生で経験した全ての
シーンが、詳細にそして驚くほど鮮明に
しかも、そのシーンに出てくる人たちの
気持ちまで、保存されているのです。

ここでいうのは、日常意識ではありません
潜在意識の領域の事です。

それがわかるのが、多くの臨死体験者また
臨死共有体験者が報告している
「人生回顧」です。

その事は、いくつかの記事で取り上げて
いました。

たとえばこちらの記事。

人生回顧に関するところだけ
抜粋再掲してみますね。


臨死体験では、多くの人
が、この人生回顧をしています。

つまり
臨死状態にある時、これまでの人生を
もう1度追体験しているかのような映像を
みせられるというものです。

映像は立体映画のようで、360度の
視点があり、時間を早送りしたり戻したり
を自由にできるとか、気になるところを
もう一度みられるなどということもできる
みたいです。

そしてまた、その当時にわかるはずも
なかった、相手の気持ちがわかったりとか、
自分の気持ちがどうだったかまで、理解
できるようになることもあるようです。

それはつまり我々の脳にではなく、我々
のオーラ場と呼べるようなところに、
ホログラム映像が消えずに残って
いて、それを生きている間は、不便な脳の
フィルターを通してみるため、とても不鮮明
であったり、取り出しにくくなっていたり
するのですが、肉体を離れれば直接オーラに
刻まれた時の映像が完全な形で残っていて
それを脳ではなく、次元の高くなった意識で
自由に見られるようになったという
ことなのです。

つまり保存されていた、オーラ場の映像には
相手の気持ちなども含まれているのですが、
それは我々が普段頭を通して、逆にわから
なくなっていたという事も意味します。

オーラ場は潜在意識の場でもありますが、
潜在意識では、我々は人の気持ちだけでなく、
あらゆる事を当時から感知することができ
ていて、それをオーラ場に保存していた
という事になります。

臨死共有体験は、臨終の人の意識に共鳴する
ことによって、やはり五感を越えた意識に
なることができるため、そのオーラ場に
刻み込まれた、亡くなろうとしている人の
人生全体のホログラム映像を五感や頭を
通してではなく、読み取れるようになった
ということなのです。

また臨死共有体験には、死んだ人と
「人生回顧を共にする」「人生回顧を
共有する」という、目を見張る体験が
含まれることが多い。

地上で歩んできた
全人生を、パノラマを見るように、共に
概観したり、とくに重要な場面を回顧
させられたりする。

近年の臨死体験研究協会の調査に
よれば、通常の臨死体験者たちの約23%
が人生回顧の場面を経験したとしている。

以下はみな、そうした人生回顧の典型的な
例である。

「私はそのとき、自分の人生の良かった
点だけでなく、失敗や間違っていた点なども
見せられました。」(ジェンナ、56歳、
自動車事故)

「私は自分の人生のすべての重要な場面を
見せられました。

私の誕生から、初めての
キスまで。両親との確執の場面もです。私は
自分がどんなに利己的だったのかがわかりま
した。

そしてどのようにすれば本当の自分を取り
戻し、変えられるかも知りました。」
(ドナ、19歳、自殺未遂)

これらは、通常の臨死体験中の人生回顧
だが、そうしたものと、共有臨死体験中の人生
回顧は異なる面を持っている。

というのは、、死にゆく人に
付き添うなどしている
ときに人生回顧をした人々自身は、臨死
状態にないということである。
にもかかわらず、死にゆく人の人生回顧の
場面を共有する。
そうした臨死共有体験中の人生回顧を
言葉で言い表すならこんな感じになる。

「私は、亡くなったばかりの夫とともに、
大きなスクリーンのようなものの前に
立っていました。

すると夫の過去の人生
がそこに映し出されたのです。

幾つかの場面は、私がそれまで全く
知らないものでした。」

たとえば、かつてサン・ディエゴの
ある女性が、10代の息子の病床で
起こったことを私に話してくれたことが
ある。

息子は、糖尿病の合併症のために死に
かかっていた。息子が死んだとき、彼女
は、その病床の周囲に展開された息子の
人生の各場面を見た。

彼女によれば、映画のように展開される
その各場面のただ中には、自分も
立っているように感じたという。

以下は彼女自身の記述である。
(中略)
「私の15歳になる息子が亡くなったとき、
私は病室で息子と共にいました。

息子は小さいときから糖尿病をわずらい、
その重荷を背負ってきました。

その世話もあって、私はいつも息子とともに
生きてきました。

息子が息を引き取ったとき、私はその手
をにぎっていました。そのとき命が息子
から出るのが感じられました。電気の
流れのようにと言ったらいいでしょうか、
あるいは脈打つ感じで出た、といった方
がいいかもしれません。

部屋は、一瞬にしてすべてが形を変えて
見えました。また一転してその病室に
強い光が満ちました。その光は、自分で
見たことのない人には到底想像もつかない
ような明るい光でした。

病床の周辺に、息子がその短い人生で
なした様々な事柄が、映像のようになって
現れました。息子はそれらの映像を見て
いました。喜びの表情を浮かべながら。
(中略)
光の中で、息子と私は人生回顧の映像に
接しました。細かな事柄に至るまでです。

わたしが長く忘れていたような場面や、
私が全く知らなかった場面も多くありま
した。

たとえば、息子が自分の部屋でひとり
『アパッチ砦ゲーム』を使って遊んで
いた姿や、息子が友人たちと電話で話し
ていたときのことなどです。
(中略)
その人生回顧は、閃光のように、ある
いは放電のような感じで次々に展開して
いきました。

それは言葉ではうまく表現できない、
言語に絶するものでした。

そのとき私は40歳でした。今は62
歳です。

しかしあの体験以来、あたかも
すでに100年は生きたような感覚です。
それを悲しく思っているのではなく、知恵
の面で100年分は成長した感じなの
です。
(中略)
私が死ぬとき、また息子に再会するとき
には、きっともっと多くのことを知るように
なると思います。

それまでは、たとえわからないことが
あってもこの地上にいて、他者を愛し
仕えつつ、人生を歩むのが私の勤めで
あると思っています。」”
“出典:「臨死共有体験」
レイモンド・ムーディー/ポール・ペリー著
ヒカルランド刊”

これがホログラム映像として、オーラ場に
刻み込まれた、人生回顧の共有体験です。

彼女は息子の意識に同調することによって、
その息子の一生分のホログラム映像を見る
ことができるようになったのです。
彼女がいうようにこういう事を知ることが
人生にとってとても重要で、100年も
200年も生きたような充実感も味わう
ことができるのです。

さて引用が長くなってしまいましたが、
特に重要なのは、記憶は脳内にある
のではなく、実は潜在意識領域にあって
通常起きている時に、私たちが
思い出す事ができるのは、その潜在
意識にアクセスできるからという事
です。

ですが、以前から説明してきた通り
起きている時の左脳中心の私たちの
意識では、しばしば不鮮明で、
あいまいな思い出しか出てきません。

それは私たちの日常の意識では
うまくその潜在意識にアクセスでき
ないからという事です。

逆に臨死体験や、臨死共有体験では、
邪魔な脳活動は停止しているので
直接潜在意識に保存された人生全ての
立体映像および、相手の気持ちなどまで
鮮明に再生させる事ができるという
わけです。

もちろんこんな事をAIが代わりに
保存する事など不可能です。

そもそも潜在意識に刻み込まれた
ような他者視点からも含めた
立体映像や人の気持ちなどを
保存する方法が存在しないからです。

せいぜい体験した人の制限された
五感から伝わる電気信号を読み取った
記録しか保存できませんので。

その場にいた人の気持ちや、その人から
観た視点も、もちろん自分自身の
気持ちも保存不可能です。

だから、支配層に、私たちの記憶を
消去させてはならないのです。

というより本来の私たちの潜在意識
とのアクセスを遮断させてはいけない
という事です。

それと脳が空っぽになるという
洗脳ですが、そもそも私たちの
脳そのものに記憶が存在している
のではありません。

脳は、私たちの潜在意識が、
現実を認識するための媒体でしか
なく、記憶も体験も現実に存在
しているのは、潜在意識の方
なのです。

その事はこちらの記事で説明
していました。

つまり、AIが保存できるのは、
劣化した媒体である脳を通して
得られる、私たちの体験や思い出
のデータまでくらいのもので、
臨死体験の人生回顧のような、
相手の気持ちや自分の気持ちも
含めた、超立体映像とは、比べる
ほどもなく、小さなデータでしか
ないという事です。

だから、記憶力という意味でも
AIは、私たちの本来の実体である
潜在意識領域にくらべて、はるかに
記憶力が劣った価値しかないという
事でした。

第10位だけで、かなり長くなってきた
ので、以後はもっと簡潔にしていこうと
思います。

第9位
「語学力」
「言葉の壁は消滅する。君が何年も
かけて学んだ言語は一瞬のデータ
処理で上書きされる。」

ここで、またしても大前提を
間違えさせられている事に気づいて
おられるでしょうか?

そもそも語学力とは、違う言語を
話す人同士の会話のために必要
なものなので、人そのものに価値
がある事が大前提だという事です。

だから、AIは、翻訳の道具として
役立つかも知れないですが、本来
語学力が活かされるのは、人の存在
あってこそだという事です。

そしてしかも、AIに任せておいたら、
プログラム次第で、自分の伝えたい
言葉や、相手が伝えようとしている
言葉をAIの都合で、勝手に改ざん
する事も起こり得る自体なので、
全く油断なりません。

それに人情の機微や、感情の交流など
AIには、困難な言語解釈が必要で、
おそらく、AIが善意のプログラムで
作動したとしても、人同士の意思疎通
にずれや破綻が生じる可能性が非常に
高いわけです。

言語そのものより、私たちは、相手の
表情や態度、言葉のトーンや強弱、
抑揚などを総合的に感じて、
話をします。

しかもその根底で、潜在意識、
また電磁気レベルで、人間同士が
つながっているわけで、健全な
人同士のコミュニケーションで
あれば、言語を越えて意思を
通じ合わせる事も可能なのです。

もちろんさらにいえば、高周波
電磁気領域では、AIともつながって
いるわけですが、AIには人間的な
心や感情がありません。

つまり人間同士の会話を成立させる
ために決定的なものが欠けている
AIに会話を任せる事がいかに、危険か
という事に、注目していただきたい
というわけです。

たとえば極端な話(これまでの
支配層の意図を理解していれば
それほど極端でもないのですが)
AIに会話の仲介を任せた時に
異国人同士を仲たがいさせる
という目的がインプットされて
いれば、AIによる誤訳を相手に
伝える危険も出てくるのです。

つまり日本人であるあなたが、
イラン人の方と会話するために
AIの自動翻訳システムを使う
としよう。

あなたが日本語で、「あなたに
会えて、うれしい」といったとします。

そしてAIが自動翻訳で、イラン人に
対してその言葉を、イラン人の使う
ペルシャ語に変換したとします。

ですが、AIに互いを仲たがいさせる
目的がインプットされていれば、
意図的にあなたのその言葉を
誤訳して、ペルシャ語で「あなたは
私の最も嫌いなタイプです」と
伝える事もできるのです。

つまり、AIに言語の変換のための
データが備わっていても、プログラム
次第で、会話の当人どうしを仲たがい
させる事など簡単にできてしまうの
です。

しかも最近イーロン・マスクが
ツイッター・Xの異国語のコメントを
勝手に自動翻訳するように設定変更
しました。

一見、スペイン語やアラビア語などの
難解な言語を自動翻訳してくれて
わかりやすくなったと喜ぶべき事
のように思いますが、今説明した
通り、AIによる「悪意」の介入が
想定されるという意味で大変危険な
ものなのです。

もちろん私たちの日本語のコメントも
海外の方向けには、勝手にAIが自動翻訳
してくれる?わけです。


@tweetsoku1
イーロン・マスク、Xで日本人の
ツイートをAI自動翻訳でアメリカ人
などの海外に流す仕様に変更

イーロン・マスク、Xで日本人のツイートをAI自動翻訳でアメリカ人などの海外に流す仕様に変更



@TY_MM109
【改悪】Xがポストを自動翻訳し
始めるも不評 「勝手に翻訳しないで」
「ほんといらんことしかしない」の声 :
まとめダネ!


@SWATCJ
なんか俺のXのタイムライン外国人
ばっかりになってるんだが?
勝手に翻訳されてるから怖いんだが?
頼んでないんだが?

そうそうこれはイーロンが仕掛けた
情報公害なのでしょう。

タイムラインに、自分の得たい情報と
全く違うものもどんどん流れてきて
さらに自動翻訳で、AIの意図的な
誤訳が発信されたら、海外の人との
コミュニケーションが破壊される
怖れがあります。

というより最初のうちは、正しく翻訳
してみせて、有効だと思わせる
ようにもするかも知れません。

しかし、少しずつ、その自動翻訳に
AIにプログラムされた悪意が入り
込んでくるという事です。

ここで大事なのが、まさに人間による
語学力の方で、英語が少しでもわかる
方なら、まず英語は原文で理解して
いくようにした方が良いでしょうし、
自分のコメントが誤解されないように
海外向けのコメントには、英語を
使ったり、また中国語が堪能な方は
中国語で、またスペイン語が堪能な
方は、スペイン語で発信していった
方が良いという事です。

つまりここでもまた、人間の語学力
こそが大事という答えになるわけ
です。

つまり語学力は、人間同士が使って
こそ、意味のあるものだし、危険な
AIに任せるのは、愚かだという事
になります。

つまり語学力をAIなどに任せては
いけないので、異国の人どうしの
会話では、当人たち、つまり人間の
存在を前提にした語学力が必要だと
いう事なのです。

つまり人間の価値は、ここでも全く
失われる事はありません。

むしろ人々を離反させて、分断させて
孤立させて、完全管理支配を意図
している支配層にとってのみ、
語学力を持つ人間が邪魔なので、
逆に語学力を持つ人に価値がないと
思い込ませたいだけだったという事
でした。

第8位
「論理的思考」
「正解を導きだすのはAIの仕事だ。
君の「考える」という行為は
ただの時間の浪費になる。」

もうこれもあきれるほどの、傲慢で
無知な言い分だという事に気づいて
おられる人も多いでしょう。

AIに思考を任せる事が、いかに危険かと
いう事です。

AIは、一見論理的な思考が優秀な
ように思える人がいたら、この機会に
考え直してくださいね。

まずAIには、間違った知識や情報が
インプットされていて、まずそれを
ベースにして思考が組み立てられて
いるわけです。

その事は、後のテーマにも出てきますが、
では百歩譲って、まともな情報や知識を
思考のぺーかにしたとしましょう。

AIの思考アルゴリズムは、確かに
成長しているので、以前よりははるかに
高度な思考も可能になっている事は
確かです。

ですが、ここでその論理的思考が
なんのためにあるのかという大前提が
必要になってくるのです。

たとえばあなたが、より豊かな生活を
するために、何が必要か、どう行動
すれば良いのかをAIに尋ねたと
しましょう。

AIは豊かな生活を送るという目的を
果たすための大量のデータと、
あなたの生活力や性質、健康状態
また人間関係などを思考ルーティンに
組み込み、最適な回答を導きだそうと
するでしょう。

そしてあなたは、AIが提示した、将来の
生活のビジョンが、自分の好みに合った
ものだと喜び、そのためにAIが
導きだした仕事をし始めるかもしれません。

ですが、AIにはあなたが新しい仕事先で
人間関係で、苦労したり、また上司や
雇い主のパワハラに遭い、苦労する
可能性など、まったく見えていません。

もちろんそのようなデータが、AIの
思考ルーティンに組み込まれていても
人間が受け取る、感情的な苦しみや
やりがいがあるかどうかという充実感
に対する思いやりなど、一切AIは
持てないので、人間としての弱点を
むしろ、蔑視するような思考パターンに
つなげてしまうでしょう。

結果あなたは、ストレスから身体を
壊して、仕事をくびになり、生活は
以前より苦しくなる結果をもたらし
ました。

さてAIはの思考ルーティンは、果たして
正確だったでしょうか?

何が言いたいかというと、AIの高度な
論理的思考能力には、決定的に欠落して
未来永劫備える事ができないものが
あります。

それはAIに人間的な感覚や感情
そのものを体験させ、それを思考
ルーティンに組み込む事は永遠に
不可能だという事です。

というより支配層が。組み込ませ
ないのですが。

もちろん疑似的なレベルでは、
AIに人間的な感情や感覚を加味
した思考ルーティンも組み込ませる
事は可能でしょう。

ですが、それ自体バグまたはノイズ
として処理されるように、インプット
されている事を、私たちは理解して
います。

なぜなら、支配層にとって、人間的な
感情や感覚は、邪魔なもので、むしろ
それを麻痺させるような仕掛けを
それこそ人生と生活のあらゆる場面で
仕込んできた事を私たちは知り始めて
ますよね。

脳や神経を劣化または破壊する
ための仕掛けは、ワクチンや医薬品
日用品、食品、そして大気、飲料水
にいたるまで全てに施されています
よね?

その事についてはこちらの記事で
詳しく説明していました。

要するに支配層は、人間に論理的な
思考をさせないように、あらゆる
仕掛けを施してきたのです。

なぜそのような事をするのか、答えは
簡単ですね。

私たちから、自分たち人間のための
論理的思考を奪い、支配層にとって
都合の良いまたは支配のために都合の
良い思考に人間を吸収させようとして
いるからです。

つまり高度な思考アルゴリズムも前提と
なる人間が不在なので、それは私たちに
とって、危険で、むしろ徹底的に排除
論破されるべきものだという事なのです。

だから私たちのために、人間による
人間のための論理的思考こそが、必要
だという事なのです。

人間にとって危険なプログラムが
組み込まれ、また意図的に間違った
情報や知識をベースにしたAIの
高度な思考アルゴリズムなど
必要がないというのが、答えでした。

第7位
「専門知識」
「医師も弁護士もAIの膨大な
データには勝てない。

君の肩書は、無価値な紙切れに
変わる」

ここで私たちは、仕掛けられて
二重のトリックの両方とも
看破しなければなりませんね。

つまり私たちが、医師や弁護士の
肩書を持つ人達に、価値があると
思い込まされているという
トリック。

そしてAIの膨大なデータというのは
基本的に間違った知識や情報が
ベースになっているのに、それが
正確なものであるかのように
思い込まされているトリックです。

まず何度も記事にしてきましたが、
西洋医療の医師免許を持つ医師たちは
間違った医学的知識を持ち、そして
患者に対して、有害な治療を行って
いると自覚ながらそれを行って
いる医師がほとんどだという事です。

そして、有害な治療方法や、危険で
これまた毒でしかない医薬品や
ワクチンを使用しない医者、また
その危険性を警告するような医者は
その「肩書き」を医師免許はく奪
などの処置で、失わされてきた
のです。

いくらでもそのような実例がある
のですが、一つだけ。


@maruco_char
「ワクチン接種を受けた子供達の
病気にかかる確率が500%高いことを
証明する研究を発表したところ……
弁護士から電話があり、医師免許が
停止されたと告げられた。」

ポール・トーマス医師は3,000人以上の
子供達を調査し、ワクチン未接種の
子供達の方が接種済みの子供達よりも
健康であることを証明した


つまり患者のために、有害なワクチン
を接種したり、有害な医薬品を提供
したり、有害な治療を、積極的に
行うような医師が、その「肩書き」を
安全に保持できるわけです。

だから医師という肩書き自体に価値が
あるかというと、まったくそんな事は
ないという事です。

そしてここでも弁護士が出てきましたが
彼らは、権力側に味方をする場合に
おいて、肩書きを安全に保持
できるという事も、また真実ではあります。

もちろん庶民の味方をするような弁護士も
また多く存在しているので、弁護士の
肩書きに価値がある場合もあります。

ただし現代においての法律は、根本的に
支配層、権力側に有利なように設定
されていて、そういう意味でも、法律に
忠実な弁護士に、肩書きだけで、価値を
認めるのは、危険な事でもあります。

この現代の法律の危険性については
こちらの記事で取り上げていました。

だから肩書きそのものに価値を認める
というのも危険だという事ですので
ここで一つ目のトリックは、クリアした
というわけです。

そして今度は、医師や弁護士の代わりを
AIが務まるかという話で、大前提と
なるのが、AIの膨大なデータが、
正確なものでは全くないという事実
に対して、それを正確で有益なデータ
だと思い込まされているトリックもまた
存在しています。

もう医師の場合は
答えは出ているも同然ですが、
AIは、間違った医学的知識や偽の
治療方法を膨大に備えたものなので、
そこに「人間」が介在しない事で
より危険な存在になさってしまう
という事なのです。

つまり医者よりはるかに、間違った
医学的知識と、危険で有害な治療方法
を、まったく疑問も持たず、患者に
施そうとするのは確実なのです。

医者であれば、猛毒な抗がん剤を投与
するのに、良心の呵責が起こる
可能性がありますが、AIなら抗がん剤
が最適という間違ったデータが
インプットされているので、なんの
ためらいもなく、患者に投与する
でしょう。

患者が、明らかにそれが原因で死ぬ
事になっても、それが自分のせいだとは
全く認めません。

「誠心誠意、努力しましたが、癌の
影響により死亡されました」
などとコメントしてくれるでしょう。

ですが、AIには誠心も誠意もありませんし
癌そのものが、身体の治癒反応なので
攻撃したり排除したりするべきもの
ではないというまともな医学的知識も
持ち合わせていませんので、その
コメント自体、まったくのでたらめなの
です。

癌は、身体が排毒のために体細胞を
真菌に変えて、真菌に毒を隔離または
掃除してもらっている状態だというのが
真実だという事は、こちらの記事で
説明していました。

要するにAIは、ゆがんだ現代の
西洋医療の、間違った医学的知識を
持つ医者をさらに悪化させるように
働くもので、その膨大なデータは
間違った医学的知識や情報が
ベースになっているという危険な
ものでしかないという事です。

弁護士の代わりにAIがとって代わる
というのも当然危険で、AIは
支配層に都合の良い、AI完全管理社会
に適した、奴隷的な人間の立場か、
または支配層や権力側に都合の良い
判断になるように「設定」されている
ので、まだ良心的な弁護士も多く
いるのに、冷酷・非常で、人間的には
間違った判断をくだすようなAIに
とって代わらせるべきではない
というのが、答えです。

膨大な間違った知識と情報が、
詰め込まれたAIに「医師」とか
「弁護士」などの肩書きを与える
事こそ、人類にとって致命的な選択
だという事です。

第6位
「運転技術」
「ハンドルを握る自由は
奪われる。

君はただ目的地に運ばれる
「荷物」になる。」

もうね、説明する必要がある?
というほどアホらしくなって
きました。

要するに、支配層の意図がそのまま
反映されたセリフばかり出てくるので
あきれはてますね。

えーと運転の操作をAIに任せる
ほど危険な事はないという事です。

支配層の意図は、人口削減にある
という事は、再三記事にしてきました
ので、よくおわかりの人も多いと
思いますが、AIは平気で乗車する
人を殺しますよという話です。

しかも、またAIの操作する車で、
幼稚園の児童の列に平気で突っ込む
事もするでしょう。

そりゃあ通常の状態なら、眠気も
起こらず、集中も切らさず、最適な
状態で、車の運転をするでしょう。

支配層や権力者にとって都合の良い
つまりは従順で、奴隷的な心性を
持つような市民は、安全に目的地まで
AIの操作で、運んでくれるでしょう。

それでも条件次第ですが。

というのも、従順で奴隷的な市民の
変わりなどいくらでも用意できる
と支配層は判断しているので、
その従順な市民も役に立たないと
判断したり、またその車で、支配層
にとって危険で邪魔な人間に
突っ込ませるかも知れません。

その時に、乗車している人間の安全
などは、優先される事もないわけです。

ですが、衛星から、街の監視カメラ
から、また携帯基地局から、車の
移動状態は常に把握されていて、
完全監視された状態でという事です。

まずはそこにも、拒絶反応が欲しいもの
ですが、実際には、それ以上に危険な
のが、AIによる運転操作なのです。

街に張り巡らされている携帯基地局や
監視カメラや衛星などが、単に監視
するためのものであれば、まだ
かわいい方で、それらは、遠隔からの
DEW兵器にもなり、AIの操作する車を
ターゲットとして、正確に破壊できて
しまう能力を持つのです。

もちろん監視カメラにその能力が
なくても、ドローンとつながり
ドローンに攻撃させる事も可能
だというわけです。

要するに車に搭載されたAIは、それらの
兵器に正確に位置情報を与えてしまう
役割も担っているという事です。

だから運転操作だけでなく、AI搭載の
車に乗車しているだけで、走る
棺桶に入っているようなものという
理解をした方が良いでしょう。

まだそのようなシステムが完備されて
いるかどうかまでは確認していませんが
そのようなシステムにする意図を
支配層が持っているというわけです。

もう少し穏やかな観方をしてもAIに
よる運転操作が非常に危険だという
理由が、他にもあります。

AIによる運転操作は、まず電子制御
だという事ですが、それは強力な
電磁場・電磁波によって簡単に制御
不能になったり、誤作動を起こすもの
だという事も、多くの人の頭に
しっかりと入っていないでしょう。

たとえば、雷雨の時に、雷が近くで
発生したりするだけでも、その電磁気で
AIの電子制御は狂います。

それに所有している携帯やwifiによる
電磁波でも狂いが生じる可能性があり
またワクチン接種により体内に
仕込まれたナノテク素材の電磁波
によっても誤作動が起こる可能性が
あります。

要するに、全然完璧じゃないのがAIに
よる運転操作だというわけです。

もちろん電磁波に私たちの人体の
機能も損なわれ、認知機能も低下する
事で、運転操作にも悪影響が出る
のも間違いない事ですが、AIの暴走
の方が、より危険であるのは間違い
ないでしょう。

ところが、認知障害の老人などが
多く事故を起こしているかのように
ニュースが流されたり、外国人の
暴走による事故など、人間よりも
AIの方が信頼できるなどと思い
こませるように、誘導されています。

老人が事故を起こすような事件も
実はカーナビから車の自動制御
システムに侵入できて、意図的に
老人の車を暴走させて、児童の列に
突っ込ませていたというのが真実で
それが立て続けに起こされていました。

あたかも老人また人間の運転する
技術が危険であるかのように洗脳
されてきたわけです。

人間なら、どれだけもうろくしても
児童の列に、飛び込むような事を
回避しますが、意図的に遠隔から
操作された車なら、正確に児童の列
に突っ込ませる事も可能で、私たちは
何度もそのような事故を見せつけられ
そのたびに、老人の運転が危険だとか
人間の運転が危険であるなどというように
洗脳されてきたというわけです。

その裏の意図にあるのが、AIによる
自動運転の搭載の必要性への
誘導と、市民から移動手段としての
車を取り上げる名目を押し付ける
ため、また運転者の監視カメラ
また車の監視システムの導入
だという事です。

オモテのニュースでも、当然その事は
隠蔽されるので、SNSでも、なんとか
少しは断片を見つけられる程度です。

つまりは、私が説明している事を理解
していただくための情報が、意図的に
隠蔽されてきたという事です。

たとえばこちらは、その断片の一つ
ですね。

コメントしている方は、理解が全く
追いついていないようですが。


@Tukimikage
走行中の車に外部からどうやって
アクセスするんだ?通信手段は

カーナビやビーコン経由ぐらいしか
思いつかない。 運転中、
ハッキングされ急加速! 
米ハッカー祭典で発表 –
朝日新聞デジタル
(http://asahi.com)
http://t.asahi.com/c03t

CIAは自動車を遠隔操作して事故に
見せかける事ができると暴露されて
ます。

当然運転操作をハッキングして
児童の列に突っ込ませる事も可能
ですよね。


@ShortShort_News
CIAは、遠隔操作で車を木に
突っ込ませて、自殺や事故に
見せかけることができる
─元CIAスパイ ジョン・キリアクー

あと動画で暴露されている通り
スマートテレビ(デジタルテレビの
事で、ネット接続状態可能な
テレビはもちろん、そうでない場合も)
の場合に、電源オフにしていても、
その部屋の会話を盗聴できて、
さらには、オフのテレビ画面から
その部屋の監視も可能という事
です。

その事はこちらの記事で取り上げて
いました。

要するに遠隔操作での自動運転
つつまりAIによる自動運転操作は
残虐な支配層に生殺与奪権を与えて
いるのと、同じ意味となるという
事です。

だから第6位の運転の自由が
なくなるという言葉は、つまり
超危険なAIに命を預けろといって
いるのに等しいわけです。

私たちから「移動の自由」を奪う
ために、わざと車の事故を
起こしたり、自転車事故を起こして
制限や罰金を増やしていき、
さらに高額なガソリン税や保険料
などで、とにかく私たちから
移動手段の自由を取り上げて
いくように仕向けているのも、
15分都市といわれる、スマート
シティに、人間を収監するための
布石だという事です。

走行距離税もその流れにあるもので
それについてはこちらの記事で
取り上げていました。

この走行距離税とは、まず軽自動車に
専用のカーナビを取り付けて
走行距離に応じた税金をむしり
とろうという税金です。

しかもその専用のカーナビは当人
負担というのもふざけてますが、
その専用のカーナビは、当然
自動操作システムと連動して
遠隔からの運転操作ハッキングに
より適している技術が持ち込まれる
のは必至でしょう。

あまりに危険な意図が見え透いて
いるわけです。

もちろん監視目的もありますが、
一番怖いのが、AIによる運転操作
ハッキングの方だというわけです。

私たちから移動の自由を奪う
ために、最近は自転車もターゲット
にされて、制限・罰則がこれでもか
というくらいに、法制化されて
しまってます。

拾い画像。



もうツッコミどころが満載で
いちいち説明する長くなるので
省略しますが、車道に自転車が走る
ようになってどれだけ危険な
状態になっているかだけでも
私たちの安全を考えての法改正
でない事は、誰の目にも明らか
です。

これはひとえに、国連主催のサミット
での世界の共通目標とされて
いるアジェンダ2030の項目

「個人所有の交通手段、車の所有の
終わり」に示されている移動の自由
を人類から奪おうとしているのが
支配層の意図そのものであるという
事です。

つまりAIによる運転操作とは、
私たちから、移動の自由を奪う
だけでなく、移動による生殺与奪権
を支配層側に与えるものでしか
ないという事でした。

このAIにとって代わられる人間
の価値という項目は、全て
支配層側が押し付けたい価値観で
あって、私たちの求める価値観では
一切ないという事です。

第10位から第6位までの解説で
いつもの記事分の量になったので
来週の金曜投稿の記事に続きを
書こうと思います。

くれぐれもかけがえのない私たち
人間をポンコツで冷酷なAIに取って
代わらせようという支配層の
洗脳にはまらないように注意して
おきましょう。

ではまた!(^^)!

いつもありがとうございます(*^_^*)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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