コロワクで魂が抜かれてしまう身体は一体なんなのだろうか!?残された人々こそパニックかも!?


今回は、最近よく話題になっているのが
コロナワクチンの接種者が魂が抜けた
ようになっているというものです。

魂が肉体から抜かれてしまうと
いうより、魂が肉体に主体的に
アクセスできなくなりつつある
という事で、逆にコロナワクチン
などで体内に挿入されたナノテク素材
が、勝手に肉体にアクセスして
しまっている状態のようです。

というのも、そもそも魂は肉体の中に
あるのではなく、別次元にあるという
のが正しいのです。

こちらのリプのCATさんは正しく
理解されているようですね。

要するに、我々の魂や、私たち自身が
肉体の内側にあるというのが、五感の
マインドの幻想だと、これまで
ずっと記事で、説明してきた事が
なかなか一般の人の常識的な感覚には
ないという事です。

ただ主体的にとわざわざ太字で
書いたのには、理由があって、
魂が肉体とのアクセスができない
わけではなく、魂が肉体の内側に
いると勘違いしたままの、自分
自身が、すでに肉体をナノテク素材
の「遠隔操作」により乗っ取られて
しまっている事に気づかず、
自分が自由なまま、生命として
宿っている状態が問題なのだと
いう事です。

要するに、自分が肉体という存在
などではなく、元々肉体を超えた次元
の存在だと気付けば、すでに操作を
乗っ取られた肉体にアクセスし続ける
のではなく、自分をそれより高次の
次元に解放する方が、本来の意味
での自分のためであり、高次の世界
では、至福である事は疑いないの
です。

今回の記事の結論が最初に来て
ましたが、難解であれば、また
いずれわりやすく説明できる記事を
書いていこうと思います。

コロナワクチンで、肉体から魂が
抜かれると言われる現象に
関連する事については以前
こちらの記事でも取り上げてます。

567ワクチンが魂に直結する神の遺伝子・
VMAT2遺伝子を抑制する!?

重要部分を再掲しておきます。

ちなみに冒頭で説明されている
VMAT2遺伝子というもの
について、最近見つけた情報も
先に追加しておきます。


Hapiness Genes とは
直訳すると幸福の遺伝子。
幸福の遺伝子とは、最近、新しく
発見されたVMAT2という
遺伝子のことで、現在研究が
進められているところだとか。

VMAT2は、「自分が神の
一部である」とする意識を
作り出すことに大きな役割を
果たしていることから、「神の遺伝子」
とも呼ばれているそうです。
さまざまな哲学や宗教が、実は人間が
神であり、神としてのハイアーセルフは
個々の人間に宿っているとしていますが、
そうした感覚を可能にしている遺伝子
こそVMAT2なのだそうです。』
“出典:「VISIONIST messge — 
Only me の 世界観のつくりかた」様の
サイト
幸福を感じる遺伝子が発見されたって!?
より”

では過去記事の再掲です。


今回のコロナワクチンは、支配層による
プロジェクトであるという事は、よく
知られるようになったとは思いますが、
なんと、この今回のワクチンというより
これからはワクチン全てがという意味
でしょうが、それらワクチンが
神の遺伝子と呼ばれるVMAT2遺伝子
を抑制するために働くものであるという
事です。

もちろんここでVMAT2遺伝子という
ものがどんなものか説明しておきますね。

VMAT2とは、ドーパミンやセロトニン
などの神経伝達物質を運ぶタンパク質
である「小胞モノアミン輸送体2」の
学名であり、SLC18A2遺伝子が
遺伝子コードを担っているとの事です。

つまり通称VMAT2遺伝子と呼ばれる
ものは、セロトニンやドーパミンの分泌の
調節に対して、大きな役割を果たしている
という事です。

セロトニンやドーパミンというのは、
松果体の脳内分泌物として知られて
いるので、当然このVMAT2遺伝子も
松果体の中に組み込まれて、しかも
松果体との連携も果たしていると
思います。

ちなみに松果体の脳内分泌物というのは、
セロトニン・ドーパミン・メラトニン・
ベータエンドルフィンという事ですが、
要するにこれらは幸せホルモンと
呼ばれるもので、当然精神性を高める
ために大きな働きをします。

そのためか、このVMAT2遺伝子を
抑制すると、マウスの恐怖心が
増大したという実験結果も得られている
ようです。

以下のリンク先ですね。

https://onlinelibrary.wiley.com/doi
/abs/10.1111/gbb.12634

さて今回の情報をいただいたのはいつも
貴重な情報を届けてくださるkannapeさん
からですね。

紹介されている記事へのコメントが
とても興味深いです。
「ファイザー社の💉を電子顕微鏡で調べた
ところ、成分の殆どがGRAPHENEでスパイク
蛋白質は含まれていない事が判明した。
Gナノ粒子は5爺テクノロジーの41.6
GHzの周波数のマイクロ波に共振し、567
に似た症状を発症させる。💉の目的は
トランスヒューマニズムと人間のマインド
の遠隔操作、大量殺害だ☠️」

これは、最近投稿した
マスク、綿棒、ワクチンに含まれる
グラフェンが567ウィルスだった!

でも取り上げた情報でしたね。
もちろんスパイクタンパクは、体内生産
されるという事についても、個人差が
あるでしょうし、ロットにもよるの
でしょうが、これまでもさんざん取り
上げた磁性ナノ粒子(グラフェン
以外にもフェリチンやリチウムそして
その組み合わせバージョンなど)は、
とにかく全てのロットに含まれているの
だろうという事のようです。

そうなるとスパイクタンパクよりも
磁性ナノ粒子の方が、コロナワクチン
の主役だったのかも知れません。

もちろんこれらの磁性ナノ粒子が、
血液脳関門を突破し、脳内に侵入し
当然松果体にも悪影響を及ぼす
という事なら、当然VMAT2
遺伝子も攻撃される事になるのは、
間違いないと思われます。

その事についてとても有効な関連
記事を見つけました。
以下です。

『コビッドワクチンの臨床試験に参加
した若い男性のこの声明を聞いてほしい。
母親は「臨床試験の前は、私の息子は非常
に活発な若いクリスチャンの男性だった」
と述べた。この若者は次のように述べて
います。「彼らは神を殺しました。私は
神を見つけることができません。私の
魂は死んでいます。」それは、Covid-19
ワクチンの臨床試験に参加した後です。

“出典:神の霊を理解する人の能力を
殺す—ドン・スミス

彼ら信仰者が、神を見つける事が
できないというのは、彼らが思い
込んでいる「他者」としての絶対的
存在である神ではなく、彼ら自身の
内側にある神性や叡知にアクセスする
事ができなくなったという事を意味
して、そのアクセスの媒体である
松果体の機能が失われた事を意味
しているのだと思います。
そしてまたこの精神的な高みに到達
できるような人たち全てがターゲット
になるという事ですが、要するに
それならロボット脳やコロナ脳の
ような人以外にだけ有効という事に
なりますが、もちろん人類全員への
プロジェクトなので、この神の遺伝子
抑制だけでなく、それに加えて
人口削減や思考・感情・身体操作
という事も、今回のワクチンの目的で
あるという事です。
まあ魂の活動を阻止するような働きを
するのだから、当然みんなロボット化
させられてしまうというワクチンだと
いう事です。

以下の記事では、この神の遺伝子の
抑制プロジェクトが今回のコロナ
ワクチンプロジェクトに含まれて
いる事がよくわかります。
これは、kannapeさんの紹介記事の
リンク先のものです。

『FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務
付けるグローバリストの陰謀が衝撃的
な悪魔の陰謀を暴露する
2020年5月6日投稿

ケムトレイルは、呼吸器ウイルスと
エアロゾル化ワクチンの両方を送達
するために何年も使用されてきました。

(引用注:ウィルスというより呼吸器
への毒物という意味でしょうね。
ワクチンも同様にとても有害な成分
だらけで、ケムトレイルが生物兵器で
ある事がよくわかります。
また特にアルミニウムが大量に撒かれて
いる事により、彼らの目論む電磁波の
遠隔操作での気象操作や、現在展開
中の5Gシステムによる遠隔操作に有効
に働きます。
(アルミニウムはとても通電性が高い事
で知られています。)
さらにこれらアルミニウムが土壌に
吸収され、農作物やそれを食べる家畜を
通して、私たちに取り込まれて、脳や
松果体を破壊していくという事です。
もちろん海産物も水銀で汚染されている
ので同様の働きをしますが、
ケムトレイルは海洋にも運ばれるので
海産物は、アルミと水銀のダブルパンチ
という事ですね。
まあしかし土にも特に海にも、浄化作用
が働くので、体内に直接接種される
ワクチンの比ではありませんが。)

今回これから説明する事が、NWO
グローバリストの陰謀団が普遍的な
COVID-19ワクチン接種プログラム
を義務付けることに完全に固執している
主な理由です。

もちろん、それはワクチン誘発免疫
が、 世界中の5G集約型都市部に密かに
広まっているバイオエンジニアリング
された新しいコロナウイルスによって
引き起こされるこの完全に製造された
パンデミックと段階的パニックを制御
する唯一の方法とは関係ありません。

(引用注:要するに今回のコロナワクチン
が、コロナウイルスの予防や重症化を
抑えるという事とはなんの関係も
ないという事を説明してますが、
もちろんなんの関係もありません。
そしてウイルス自体もエンジニアリング
つまり人工的に創られた遺伝子という
事で、それはワクチンにこそ含まれて、
ウィルスの働きをするというよりは、
我々の遺伝子を改ざんして支配層に
都合よく書き換えて、身体を攻撃したり
また5Gシステムとの電磁気信号送受信に
より操作される事になったり、支配層の
遺伝子特許による所有化などの目的の
ためのものであるという事です。

(遺伝子との送受信は、グラフェン
やハイドロジェルを媒体にするにしても
モデルナが明かしていたように、
電磁気情報そのものでもある遺伝子が
OS化されハッキングするのに最適な
状態として書き換えるように
デザインされているようです。)

つまりワクチンこそが開発されてきた生物
兵器だったというわけです。

以下は、この神の遺伝子VMAT2遺伝子
を抑制するためのFunVaxプログラム
というものがあるようですが、それに
ついての動画が紹介されています。
もちろん英語なので、わかりにくい
ですが、理解できたのは、このFun
Vaxプログラムというのは、ワクチン
プログラムのようで、それは、
神の遺伝子・VMAT2遺伝子を抑制
するために働き、このプレゼンでは
熱狂的な狂信者の脳内のこのVMAT2
遺伝子が抑制されている事を、誇らしげ
に語っているようです。

つまりオモテ向きの名目は、狂信者
のテロ対策という事ですが、もちろん
そんなものは、全て支配層が仕掛けた
テロなので、関係ありません。
彼らは、信仰する人たちがしばしば
精神的な高みへ向かうのをどうしても
阻止したいという事も目的の一つである
という事です。

その事についてとても有効な関連
記事を見つけました。
以下です。

『コビッドワクチンの臨床試験に参加
した若い男性のこの声明を聞いてほしい。
母親は「臨床試験の前は、私の息子は非常
に活発な若いクリスチャンの男性だった」
と述べた。この若者は次のように述べて
います。「彼らは神を殺しました。私は
神を見つけることができません。私の
魂は死んでいます。」それは、Covid-19
ワクチンの臨床試験に参加した後です。

“出典:神の霊を理解する人の能力を
殺す—ドン・スミス

彼ら信仰者が、神を見つける事が
できないというのは、彼らが思い
込んでいる「他者」としての絶対的
存在である神ではなく、彼ら自身の
内側にある神性や叡知にアクセスする
事ができなくなったという事を意味
して、そのアクセスの媒体である
松果体の機能が失われた事を意味
しているのだと思います。
そしてまたこの精神的な高みに到達
できるような人たち全てがターゲット
になるという事ですが、要するに
それならロボット脳やコロナ脳の
ような人以外にだけ有効という事に
なりますが、もちろん人類全員への
プロジェクトなので、この神の遺伝子
抑制だけでなく、それに加えて
人口削減や思考・感情・身体操作
という事も、今回のワクチンの目的で
あるという事です。
まあ魂の活動を阻止するような働きを
するのだから、当然みんなロボット化
させられてしまうというワクチンだと
いう事です。)

2005年には、国防総省の職員と国防総省
の軍の真鍮に極秘のFunVaxプログラムに
ついて高度に分類されたプレゼンテー
ションが行われました。
そのペンタゴンブリーフィングの短い
セグメントのビデオは、ここで見つける
ことができる内部告発者によって密かに
撮影されました:
FUNVAXgate:神の遺伝子を完全に中和
するペンタゴンスキーム(ビデオ)


実際、新世界秩序の議題は、市民が
強い精神的衝動と敬虔な宗教的慣習を
持っている国々ではうまく実行する
ことができません。NWOの
グローバリストの陰謀団は、インドの
ような神秘主義の歴史的伝統、または
西部のペンテコステ派と福音派の
キリスト教徒が経験した継続的な
精神的リバイバルがあるところなら
どこでも、さらに困難な時期を
迎えます。

したがって、新世界秩序の
グローバリストの陰謀団が前進する
唯一の方法は、VMAT2ワクチン接種
プロセスを促進するように設計された
彼らの「4つの兵器システム」を完全
に活性化することです。
参照:
各コロナウイルスクラスター
爆発の前にアクティブ化された
4つの兵器システム

(引用注:
これは15年前の計画の説明
のようで、この時にすでに
コロナウィルスがプロジェクトに
入っていたというのが、凄い
ですね。

つまり以下は、VMAT2遺伝子
抑制のために、とても有効に使用
される事になるコロナワクチンが
世界に展開される前から、人類に
仕掛けられていた、VMAT2遺伝子
抑制物質を人類に吸収させる方法の
まとめです。)

(1)COVID-19生物兵器
(2)5Gの展開と既存の4G
(3)毎年のインフルエンザワクチン
(4)ケムトレイルエアロゾル
これらの4つの生物兵器システムの
それぞれは、他の悪意のある目的の中でも、
グローバルなVMAT2ワクチン接種計画を
迅速かつ相乗的に管理するために密かに
使用されています。

上記のビデオは、エアロゾル化された
VMAT2ワクチンについてのみ説明して
いるのは事実です。しかし、それは
15年前のことです。NWOのカバールは、
彼らが現在直面している実存的脅威に
関する重大な理由のために彼らの
スケジュールを大幅に加速し、
それ以来、スーパーステロイドに
独自の計画を置くことによって
現在のOPERATIONCOVID-19を考案
しました。

言い換えれば、人類全体を対象
とした4つの兵器システムは、
地球全体をCOVID-19生物兵器と
その偽のワクチンで覆うために、
世界的大流行に偽装されており、
どちらもVMAT2ワクチン接種
として効果的に機能します。

(引用注:繰り返しになりますが、
コロナウィルスと称する生物兵器も
コロナワクチンも同様にVAT2遺伝子
遺伝子抑制のために働くワクチン
として機能するという事です。)

キーポイント: VMAT2ワクチンの接種には、
毎年のインフルエンザ予防接種と小児期の
予防接種スケジュールが巧妙に使用されて
いるだけでなく、COVID-19ワクチンが
義務付けられている主な理由は、全員が
神の遺伝子抑制証明書を確実に受け取れる
ようにすることです。
参照:FUNVAXgate:
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよびルシフェラーゼ

“出典:「State Of The
Nation」様のサイト
FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務付ける
グローバリストの陰謀が衝撃的な悪魔の
陰謀を暴露する
より”

、要するにこのVAT2遺伝子を
抑制するための4つの生物兵器の展開は
10年以上も前から仕掛けられてきた
という事です。

ただし、今回のコロナワクチンで効果的に
そしておそらく大量にVMAT2遺伝子を
抑制させるための化学物質が、体内に
取り込まれてしまう事になるだろうと
いう事です。

それを確実に大衆に届けるために、
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよび
ルシフェラーゼというテクノロジーが
今回のコロナワクチンにも使用される
という事ですが、このマイクロニードル
は、PCR検査時の綿棒の先にも
あるようですので、綿棒を喉に
突っ込まれた場合は、やはりワクチンと
同様の効果をあらわす可能性が高い
という事です。

PCR検査の綿棒などで、松果体と
VMAT2遺伝子が攻撃されている
図を記事投稿後にまささんが教えて
くださいました。


またこれは、絆創膏のような形を取る
場合もあるという事で、まさに油断も
スキもあったもんじゃないですね。

それとルシファラーゼというのは、
光る量子タトゥーという事で、これが
接種したかどうかを証明するために
使用されるという事です。

まあ磁石でも同じ事だと思いますが、
悪魔の刻印のようなこのルシファラーゼ
の方が、気持ちよくないですね。

また4つの生物兵器の中に5G及び
4Gとあったのも見逃せませんね。

実際脳もプラズマの電磁気フィールド
でしかないので、それらで混乱させ
たり、遠隔から思考・感情を操作して
VMAT2遺伝子を抑制させたりも
できるという事だと思います。

とにかくこれまでも私たちが知らず
知らずのうちに、神の遺伝子を抑制
するための化学物質を体内に取り込ま
されてきたという事なら、コロナ脳の方
や、思考力や感情、心を失ったような
人たちは、すでに影響を受け始めて
いるのかも知れませんね。

まあ逆にいえば、このVMAT2
遺伝子を活性化させるための鍵は、
これらの真実を知っておく事と、心や
ポジティブな感情、創造的な思考力、
イメージ力、豊かな感性の表現と、
受け取りなどを心がけていく事だと
思います。
もちろんこのVMAT2遺伝子と
密接に関わる松果体を機能復活
させる事も大事で、そのためには
カカオやクエン酸が非常に有効
です。

という事で、今回のコロナワクチン
接種で魂が抜かれると言われる
ような現象については、すでに
以前から実行中のプロジェクト
だったという事です。

この記事の投稿が、去年の7/26
だったので、一年近く経って、
コロナワクチン接種の作用により
多くの人の実感になってきている
という事のようなのです。

さて今回のテーマについて、いろいろ
と貴重な情報が寄せられています。

確かに、もはや脳内が乗っ取られて
いるように感じる人は、まわりに
多くなってきた実感する人は多い
でしょうね。

そして以下は、魂が抜かれると
言われる事についてです。

今回特に咲珈琳さんがたくさん情報を
届けてくださいました。

あのシュタイナーが100年も前
から警告してくれていた事が、
現実になってきたということですね。

霊媒師の言う通りで、接種者は
魂というより肉体の外(別次元)に
ある霊(魂より高次の我々の実体)
からのアクセスが遮断されてきている
という事です。

霊視できる人には、これだけ
詳しく視る事が出来るのかと
感心しますね。

シェデイングの邪気の状態は、
接種者が母親であった場合、
赤ちゃんや幼児がもろに影響
を受ける事の理解へと結びつき
ますね。

これはとても興味深い動画を
いただきました。
まずは動画から

重要部分をキャプチャ

次は、こちらの記事

『』内が引用で、~が中略です。


「魂を抜かれても動く肉体」と
高級霊たちが計画している事の
はなし

先ずは「死を迎える」というのは
どういう流れで起きるものなのか…

伝書鳩ちゃんたちが言うには、
肉体を持つ前に決めてきた「人生設計」
に基づいて寿命がざっくり決められる。

ーーーーーーーーーーーーー

追記2021.08

ごめんなさい。バケネコの解釈が間違って
いました。「肉体を持つ前」ではなくて、
「生まれてくる前」でした。肉体(胎児)
に魂が宿った瞬間に自動的に決まって
しまう人生を指していました)

ーーーーーーーーーーーーー

それに伴って「魂を抜く時期」も大体
決まっているらしい。

「魂」ってのは肉体を持っている間は「心臓」
に保管されるんだって。時期が来たら、
魂抜き担当の高級霊が霊界へ連れて行って
くれる。で、驚きなのは

(引用注:この魂を抜く時期も決まって
いるというのは、私のこれまでの
研究での解釈と違いますね。
ある程度の青写真は、確かに魂が
肉体に宿る時点で決まっているけれど
意識次第で、そのあと運命のコースは
無限に変動するという事が、真実
だと思っています。)

魂が抜かれても、しばらく肉体は
動き続ける

ということ。抜かれてから3日くらいで
亡くなる人もいれば、1年間平気な人も
いる。だけど、2年間という事はまず
無いらしい。

(引用注:ここが少し疑問なのですが、
この後肉体が低級霊に乗っ取られる
という説明があり、低級霊が肉体を
乗っ取ったのであれば、肉体の寿命
としては、もっと長くあり続ける
とは思います。
ただし、精神や心は、以前の本人
とは全く別人としてという事です。

これがあの厚労省のホームページ
でも紹介されていた、「ゾンビ
アポカリプス」の正体なのでは
ないかと思います。)

ただ、いくら魂が抜かれたとはいえ、
もぬけの殻のようになるわけではなく、
顕在意識(肉体を持つ者のこころ)
はまだ体全体を覆っているから、
いつも通りの感覚と変わりないらしい。
だから、普段通り会話もするし
ご飯も食べる。

もうさ、これって…

このまんまやん。しゃべり続ける
敵キャラのアレやん。なんか嫌だなぁ…

とりあえず、そういうシステムってのは
分かったんだけど、バケネコはおかしな
ことに気づいてしまった…

バケネコは「低級霊などの有無」
「背中の穴の有無」以外にも「魂の有無」も
確認とれてしまうのだけれど…

一年以上前から魂が抜けている人が、
まだ居た上に、それが「低級霊に乗っ
取られているんだよ」と教えられた時には
びっくりした。でも、納得だった。なぜ、
低級霊が穴の開いている人たちを
付け回すのか…その理由がやっと
分かったからね(´・ω・`)

(引用注:あーーなるほどね。すでに
魂や霊の抜けやすい穴が背中に開いて
いるので、入りやすいけれど、長く
いつく事ができず、抜けやすくも
あるから、大体一年だけの寿命に
なるという事か。)

入り込むことに成功すると、自分たちの
やりたいように心も体も支配する。
とはいえ、人間の体はとても不便。
そんなにうまくコントロールできることは
少ないらしい。

よく、昔から「動物霊が憑いた」とかいう
憑依現象はまさにコレ。周りの人からしたら
「どうしちゃったんだ?!」と思うような
状態になってしまう。

そして霊界に行くべき人たちが行けていない
ということ。世の中にはこういう人が
沢山いるらしい。


“出典:「バケネコちゃねりんぐ」様
のサイト
「魂を抜かれても動く肉体」と
高級霊たちが計画している事の
はなし

より”

要するにコロナワクチンで、魂が
抜けてしまう穴ができて、変わりに
低級霊がその穴に入り込んで、
しばらくその抜け殻の肉体で生き
続けるという事ですね。

まあもちろんこの背中の穴も物理的
なものではなく、異次元レベル
での話です。

たださらに高次のレベルでいえば、
その万能のワンネスの意識の存在が
あるので、抜け出してしまって、再度
自分の肉体に戻れない魂が、その
ワンネスの意識とつながれば、再度
肉体に戻る事も可能は可能です。

そのためには、人の心、「あたたかさ」
や「愛情」を取り戻す事が必要だと
いう事です。

これはまるで映画で観るような
ストーリーですね。

悪魔に乗っ取られた肉体を人の心を
取り戻した意識が取り返すという
ストーリーです。

ただし、もちろん肉体を放棄して、
高次の次元に昇華してしまっても
良いわけです。

確かに取り戻した肉体に居続けるのは
絶えず、その低級霊というより、
つまり支配層の奥のネフィリム・
悪魔的霊魂の干渉にさらされるし、
より物理的な次元では、AIからの
信号を5Gや将来的には6Gシステム
が媒介して、肉体内のナノテクマテリアル
(ナノチップやナノボットなど)
と交信し続けようとする干渉に
さらされ続ける事になるので、なんらかの
使命を果たすつもりで戻らないと、
単にとてつもなく苦労だけするはめに
なるかも知れません。

たとえば少なくとも、身内や愛する人に
自分は肉体を離れても、生き続けて
至福の世界にいくだけだからと
言ってあげるためだけに戻るのでも
良いと思います。

さて実は先ほどの動画のキャプチャ部分と
この記事とは、驚くべき密接さで、リンク
していて、支配層の意図する究極の目的
が理解される事になるのです。

つまりNY州モントークの高官が言って
いた事と、世界経済フォーラムでの
証言とつなげるとこうなります。

今回のmRNAワクチンで、人々の
遺伝子は、頂天の支配層血族に憑依
している悪魔次元の霊的存在、
つまりネフィリムの遺伝子に置き
換えられてしまうという事なのです。

そうなると記事にありましたように
そのワクチンで、魂を抜くための
背中の穴が開けられた後に入り込む
低級霊というのが、そのネフィリム
であるという事になるのです。

霊的次元での存在というものは、
この物質次元では、電磁気情報に
変換され得るので、mRNAで
書き換えられたDNAに自身を投影
させる事ができるという事なのです。

ただし、DNA自体は、言葉や音の
波動(これも物質次元では電磁気情報に
変換されます。)、さらには、高次の
意識の波動を受けとる事でも再編集
され、また変換され得るので、
あたたかさや愛情を取り戻す事により
肉体に再び、元の魂が宿る事も可能
なのだという事なのです。

今回の記事の結論は、今の太字部分に
つきますが、話の流れからは
戻る事になりますが、ナカムラ
クリニックのナカムラ医師も、
今回のコロナワクチンで、魂が抜かれる
現象について記事を書いておられます。
最後にそれを引用させていただいて
おきます。

『』内が引用で、~が中略です。
記事は、霊感をお持ちの女性の
患者さんのナカムラ医師との会話
での言葉のようです。


魂を殺すワクチン

「人間は頭の上から“線”が出ています。
これでお空の上の神様とつながって
いるんですね。でもワクチンを打った人は、
神様との“線”が切れていて、ヒーリングを
送れません。最初私も戸惑いました。
「なんで入らないのかな?」って。
いえ、全然すごくありません。
ヒーリングというのは、私の力では
ありません。私はエネルギーの単なる
仲介ですから。未接種の人にヒーリングを
すると、エネルギーが通って、皆さん
「何かあたたかい」とか「熱くなった」と
言うのですが、接種済みの人には、
壁があってはね返ってくる感じです。
ヒーリングには、“相手”
(を含めた存在全体)
の同意がないといけません。こちらが
「送るよ」と念じて、それに対して
「うん、送って」という同意がないと、
入りません。無理やりにはできないんです。
接種した人では、一応同意が返ってくるの
ですが、線が切れてるのかチャンネルが
ずれてるのか、入らないんです。

先生はあのワクチンについて、どんな成分が
どのように体に悪いのか、そういう
メカニズムの話をしておられますが、
私から見ると、あのワクチンが本当に
よくないのは、人間のスピリット(魂)を
変えてしまうことじゃないかと思います。
打った人は、外見は人間の格好をして
いますが、霊的に通じ合えない。
私から見るとゾンビそのものです。

友達が疲れたときには、浄化をして
います。
もちろんお金はもらいません。仕事では
ありませんから。
人間は、霊的な意味で、神様とつながって
いるから生きています。もちろん、実際の
肉体を持つ存在でもあって、「おなかが
すいた」とか「眠りたい」とか生理的な
欲求もある。浄化をすると、そのあたりが
とてもクリアに見えてきます。その人が
どういう状態にあるのか、よく見えます。
でも、接種済みの人を浄化することは
できません。その人が神様とどうつながって
いるのか、そこが見えないんです。

先生、ロイコクロリディウムという寄生虫
をご存知ですか?カタツムリに寄生して、
その行動を乗っ取ります。本来暗い場所を
好むカタツムリですが、この寄生虫に体を
乗っ取られると、明るいところに行きます。
それで、鳥に捕食されてしまう。
ふと、「このワクチンには
ロイコクロリディウムの遺伝子が入って
るんじゃないか」と思うことがあります。
打った人って、中身が生きてないんです。
「魂がないのになんで動いてるの?」って
思って、気持ち悪くなって。
最近は、嫌悪感と同時に、怒りさえ
感じます。「あちこちに不快なにおいを
まき散らして、病気を広げるゾンビ
どもめが!」
霊感があったり、ヒーリングをしたり、
そういうことをしていますが、私だって
神様というわけではありません。
腹を立てることももちろんあります。
私も体を持った人間ですから仕方
ありません(笑)」

(引用注:ここまでが、霊感を持つ
患者さんの言葉のようです。)

患者の中には、いわゆる霊感のある人が
何人かいて、そういう人の話って
新鮮です。普通の人とは違った目線で
世界を見ているので。
接種によって、肉体に変化が生じるのは
当然のこと。血栓ができたり心筋炎に
なったり自己免疫疾患を発症したり。
また、精神に変化を生じる人もいる。
うつ病になったり神経疾患
(アルツハイマー病など)になったり
衝動的に自殺したり。
これだけではなくて、魂にも変化が
生じているというのだから驚いた。
肉体、精神、魂の三位一体が全部
犯されることになる。霊感がない
僕には、魂がダメージを受ける
というのがどういうことか、
うまく想像ができない。ただ、
上記の女性は「接種者はゾンビに
なっている」という。肉体は生きて
いながら、魂は死んでしまったようだ。
この指摘が本当ならば、、、
スピリチュアルな側面を生業にする人
(僧侶、神父、牧師、占い師、霊能者など)
で、ワクチンを打ってしまった人という
のは、
“もう終わり”じゃないかな。いや、
体的には問題なくても、魂のコードが
お空と切れてしまっている、というのでは、
霊的な意味での「仕事」はもうできない
ような気がする。
僕みたいな俗物丸出しのがワクチンを
回避できたのに、霊感とか一見ありそうな
聖職者がワクチンを打ったりしててさ。
人生、不思議なものだね。

“出典:「ナカムラ医師」様のnote記事
魂を殺すワクチン
より”

この記事でも厚労省が取り上げていた
ゾンビアポカリプスにつながる
言葉がありましたね。

そして寄生虫も実際にコロナワクチンに
含まれている事が、すでに確認
されています。

ただ本人が心を取り戻す事ができれば
魂が再び、元の肉体にアクセスする事
が可能だという事は、間違いないと
思います。

なんとなくみえてきたのは、何故
日本人で、思考力があり意識の
高いレベルの人たちが、コロナ
ワクチンのターゲットに真っ先に
されるのではなく、思考力が低く
意識もマインドに囚われ、どちらかと
いえば利己的な人が、コロナ
ワクチン接種のターゲットに
なってきたかという事について
です。

つまり思考力が低く、マインドに
囚われ、利己的な低い意識レベルの
人は、低級霊はもちろんネフィリム
レベルでの霊も憑依しやすいDNA
の状態で、しかも心をとり戻す事が
難しいので、肉体や精神を自由に
操作しやすい状態になるから
なのではないかと思います。

逆に意識の高い日本人の中で、
さらに思考力があり、ワンネスの
意識に近い人物が、ワクチンを
接種すると、いったん魂を引き離され
ても戻り体内のナノチップさえ操作
して、逆に5Gシステムを通して
AIに人類のためになるような
電磁気信号を送って、AIそのもの
が、逆洗脳されてしまう可能性が
あるという事を支配層は怖れている
のかも知れないと思うようになり
ました。

この私の読みは、当たらずとも
遠からずなのではないかと思う
のですが、いかがでしょうか?

では今回はこのあたりで、
失礼します。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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