川島選手よくぞやってくれました!!

最後の数10分はともかく、前半から後半の
序盤にかけて、日本代表はよく守ってました
よね。中でもゴールにボールが、ほとんど
入りかけていたのを、キーパーの川島選手が
パンチングというより、ハンドボールのよう
にかきだしてくれたシーンが最高でした。
なんとボールがラインを完全に越えるまでは
ゴールではないとの事でしたが、後で
リプレイが映ったのを確認したら、ボールの
2/3は入ってましたね。
まさにギリギリのところでした。
また川島は他にも、思い切った飛び出しで、
1対1の危険なシーンを防ぐことも何度か
あり、まさに面目躍如でした。
川島に批判が集中する中で自分の脳裏に、
焼き付いていた映像は、2010年の南
アフリカ大陸で日本がベスト16(10位)
と躍進した時、とことんスーパーセーブを
繰り返していた川島の「どや顔」の勇姿
でした。確かにGKは難しいポジション
です。小さい身体ながらも、瞬間の判断と
俊敏な動きで長らくGKを努めてきた川口
選手も印象に強く残っていますが、代表の
中では、この川島選手もそれに匹敵する
ほどの印象をその南アフリカ大会で残して
くれていたのです。
だから批判の的になっていても、静かに
見守っていました。そして昨日の大事な
ゲーム。結果はそれほどスカッとするもの
ではありませんでしたが、前半から後半の
序盤までの川島選手のスーパーセーブは、
まわりの批判を覆す、自分にとってスカッ
とする結果でした。
もちろん幸運な面もあり日本代表が決勝
トーナメントに進めたことは良かったです
が、さらに川島の復活は密かな喜びでした。
この密かな喜びを蟹座7度でいってたので
使いたかったんですよ(^o^)

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投稿者:

あんみん댊

滋賀県在住で、 神秘についてや、精神世界について 長年研究を続けています。 携帯アプリなどでサビアン鑑定も 行っております。 神秘的なことなど一緒に探求したい という方、集まってくださいねー。 あとスポーツライターも目指して いることもあり、口数は人の 100倍はあろうかという自己評価 ですが、かなりまわりから、 「盛りすぎ!!」と批判されております。

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