「医学部では自然治癒力を教えない」だと? 医者を信奉する全ての方へ


いきなり、あり得ないだろう事を、
目にしたからといって、すぐに興味と
思考を失ってしまうような人は、私の
記事を読まれていないと、思います
ので、最初に結論から書きますね。

医者は、私たちを健康にするための
知識を得ているのではなく、非常に
儲かる西洋型治療を行うための専門職
です。

まさかと思う人たちは、医者が高度な
医学教育を経て、人体について非常に
優れた知識を持つ専門職であると信じて
おられる人たちですね。

そんな方々には、是非今回の記事を読んで
いただきたいと思います。

まずは、みなさんご存知の方も多いと思い
ますが、自然治癒力について、簡単に
説明いたします。かの医聖と呼ばれる
ギリシャのヒポクラテスが、言い残した
名言「人は、自分の中に100人の名医を
もっている」とは以前の記事にも書かせて
いただきましたが、実際人体には、
あらゆる病気に対処し回復させるだけの
能力が備わっているのです。
免疫細胞というのは、すでに
ギリシャ時代から学ぶ本物の医学とは? 
という記事でも書きましたように、いくつも
の種類があって、身体の状態や、病気の種類に
よって、役割分担があり、その不調の用途に
合わせて、増殖して、治癒させていき、
回復すれば、その免疫細胞は減少して
いきます。

なんと癌細胞を破壊するNK細胞という
ものまであるのです。

で、多くの人が信用している抗がん剤では
癌細胞は破壊できません、それどころか、
いったん沈静化したとしても、また以前
よりも活発に増殖するようになってしまう
ものなのです。

放射線治療や切除手術をしても、人体の
免疫力が低下して、ふたたび癌細胞が
別の場所から増殖し、転移していくと
いう事です。

つまり西洋医療は癌に対して無力ですが、
人体は、それを事もなげに治癒回復させる
事ができるのです。

人体には自分で、治癒させる力が先天的に
備わっているのです。

身体が自然に正常に戻ろうとする力を
ホメオスタシス(恒常性維持機能)と
言います。

その非常にわかりやすいしくみを
船瀬俊介氏の著書から、引用させて
いただきます。

「」内が引用です。

「私が二〇代半ばで師事したヨガの
沖政弘導師は、
「病気とは体が正常に戻ろうとする
現れである」と名言した。風邪を例に
引けば、発熱は体温を高めてウィルスや
細菌を殺すため。また体温が上がるほど
免疫細胞は活性化し、免疫力も強まる。
咳、鼻水、くしゃみ、さらには下痢
などは病原菌を体外に排出するため
である。炎症の痛みは、白血球の一種、
顆粒球が活性酸素を放出してウィルス
など病原体を殺すときに発生する。
いわば活性酸素という名の“火炎放射器”
で、外部から侵入した敵を焼き殺して
いるのだ。そのとき自らの組織も一部、
炎に炙られる。だから患部は痛みや発熱
をともなう。まさに炎症という字の
ごとし。だから炎症の痛みや腫れは、
免疫細胞が活躍している証し。
感謝しなければいけない。~
様々な「症状」は振り子が異常な位置
から正常に戻っている証しである。
だから、これら症状は病気の「治癒
反応」なのだ。
「だから『治癒反応』を薬で止めては
いけない」と安保徹教授は断言する」

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

なるほど、私たちが、大騒ぎする発熱や
痛みというのは、体が自然に作用して
いるという証であり、治癒反応を示して
いるという事でむしろ安心して良い
わけですね。しかし薬は、その症状
だけを止めて、治癒反応をむしろ
遅らせる働きをするというのです。
これでは、なかなか治癒反応は進ま
ないし、逆に人体に有害な薬物依存に
なってしまいます。
もちろんそれこそが狙いだという事です。
医者や医療業界は、患者が治って健康に
なってしまっては、儲かりません。
できるだけ治癒反応を「遅らせて」
「長引かせて」薬や医療行為で、儲け
られるようにしていきたいわけです。

そしてなんと、医者は、こんなに
大切な人体の自然治癒力について、
何も学んで来なかったという驚愕の
事実があるのです。

その事をまた引用させていただきます。

『』内か引用で、~が中略です。

『●自然治癒力を教えない医学部

あなたは信じられるか?
現代の大学医学部では自然治癒力に
ついて教えられていない。
「自然治癒力」の講座はまったく存在
しない!
私は驚いて「なぜ大学医学部で自然治癒力
を教えないのか?」。高名な医学博士、
森下敬一医師に問うた。すると、この
自然医学の泰斗(引用注:その道で
最も尊ばれている権威者)は、体を
ゆすって呵々大笑。こう答えたものだ。
「そりゃあ、あたりまえだ。患者が
ほっといても自然に治っちまう、なんて
ことを教えてごらん、医者も薬屋も
オマンマの食い上げだ」
 あまりにアッサリ言われたので、
わたしも拍子抜けしてしまった。博士は、
このような医学と訣別し、自然医学の
王道を悠然と歩いておられる。
 医学部で自然治癒力を教えないだけ
ではない。なんと医学事典からも
「自然治癒力」の項目は、削除されて
いる。わたしは、試みに、手元の
『医学事典』(南山堂)の「自然治癒力」
の項目を引こうとして愕然。項目がない!
驚いたことに、この日本屈指の医学辞典
からは「治癒」の項目すら、削除されて
いた。私は暗澹(あんたん)とした。
現代医学では「治癒」という概念を知る
ことすら許されないのだ。

(引用注:まさか医学とは、病気を治癒
させて、人を健康に導くための知識を
得るための学問ではなかったのか?
そういうコンセプトがないのなら、
それを医学と呼ぶのは、もはや詐欺
行為でしょう。)

●医学部では治療法も教えない!
ある席で安保徹先生に質問した。
「大学医学部で治療法は、どう教えて
いるのですか?」
温和な先生は淡々と「治療法なんて、
ほとんど大学では教えないよ」。
これには驚愕した。医学部で治療法を
教えないとは、初耳だ。
「エ、エーッ!どうしてですか」
「病気の症状とか病名とか何百と覚える
ことがたくさんあるからね」
「では治療法は、どこで学ぶんですか?」
「病院に勤めれば、先輩医師の処方を
ひたすら真似する。最近はガイドライン
(指針)というのがちゃんとあるんだよ」
「それは、いったいなんですか?」
「製薬会社に覚えのいい教授なんかが、
つくったものだけどね。そのとおりに
治療をやっていれば、もしなにか医療事故
があっても訴えられないわけサ」
つまり、医学部で治療法を学ばなかった
医師たちは、このガイドラインなるものを
たよりに日ごろの診察、治療を施している
というわけだ。

~ある医師の証言。「毎年度、厚労省から
『ガイドライン(指針)集』が出る。
現場の医師は、机の上に置いて、それと
首っぴきで患者を診察し、投薬、治療を
しているわけ」
 つまり、日本の現代医療を支配して
いるものの正体は『ガイドライン集』で
あった。
医師たちは、むやみにこの
『ガイドライン集』に従う。
まさにこの一冊がなければ一人の患者の
診断・治療すらできない。
『ガイドライン集』は全国の医師に
とっては“バイブル”なのだ。
つまり、日本中の病院に通ったり、入院
したりしているおびただしい数の患者たちの
命運は、ただ、この一冊の
『ガイドライン集』に委ねられていること
になる 』

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

なんと治癒の概念どころか、治療法も
医学部で教えていないとは、どういう
事なのか。その答えは、本当の医学を
医者になるものたちに教えず、ただ
用意された治療法が書かれている
『ガイドライン集』に盲目的に従う
ように仕向けているという事なのです。

しかもその『ガイドライン集』が、本当
に患者を治療するために有効なのか、
ヒントは安保徹教授の言った言葉、
「製薬会社に覚えのいい教授なんかが
つくったもの」がガイドラインだと
いう事でも見当がつきますね。
つまり製薬会社や医療業界が儲かる
ように書かれているのがその
『ガイドライン集』だという事なのだと
思います。
次回はその『ガイドライン集』がどんな
ものなのかをご紹介しようと思います。

ではまた(^^)/

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江戸時代の和算は世界最高レベル  庶民に広がった算額ブームとは?  


この記事は
武士道の精神なども 
江戸時代からの貴重な学び

の続編にあたります。

前回でもご説明しましたが、江戸
時代に日本は、すでに世界最高水準
の文化レベルであり知的レベルでも
あったわけです。

ただ明治時代になって、西洋の軍事力
を目の当たりにしてから、西洋式の
近代教育を取り入れ、西洋式の軍備を
手にしようとしたため、江戸時代とは
別のタイプの教育に変わってしまった
という事です。

もう一つの意味は、明治政府に影響力を
持つ欧米の権力者の意図通りの教育
システムに切り替えさせられたという事
でもあるでしょう。それは現在でも
我々を苦しめる事になる、銀行システム
による貨幣経済への移行と同様だという
事です。

以下は
『「江戸は世界最高の知的社会」
         徳川宗英著
         講談社+α新書刊』
を参考文献としています。

さて和算が世界最高水準だったのは、
確かな事実のようで、たとえば
皆さんもご存知の円周率の公式を
世界で初めて発見したのが、有名な
和算学者の関孝和の高弟の建部賢弘
という人物だということです。
後年スイスの数学者が同様の公式を
発見したけれども、それにさきがける
事15年だったという事です。
円周率は、なんとギリシャ時代の
アルキメデスがすでに3.14という
ところまでは、導きだしていたのです
からまたしてもギリシャのレベルの
高さを思い知る事になるわけですが、
江戸時代の和算も相当高いレベルで
あったようです。

江戸時代も中期にさしかかると各地で
「算額奉納」というものが流行した
らしいです。
算額は、数学の問題と解法を書いた
大きい絵馬のようなもので、おもに
神社に奉納されたという事です。
人目をひきやすいように派手に彩色
した図形問題が好んで選ばれ、
スペースが限られているため、簡潔な
式を答えとする問題が多かったよう
ですが、和算家はもとより、庶民も
こぞって算額を掲げ、難問が解けた
ことを神様に感謝し、自分の数学の
到達点を世間に向けて自慢した人。自作の
難問を算額で発表する人もいたようです。
いかに、江戸時代の庶民の知的水準が
高かったかわかるとともに、知的欲求も
相当貪欲であった事がわかります。

まあ現代でいえば、クイズやパズルの
ブームのようなものだと思いますが、
問題を考え出したりするところに
知性の高さを感じますね。

つまり算額の額とは大きい絵馬の事で
そこにいろいろと難問や図形や数式を
書き込んで神社に奉納といいながら、
世間に発表するブログのようなもの
だったという事です。

なんだか親近感が湧いてきますねー。

その算額を見た人が問題を書き写して
持ち帰り、一人で悶々と考えたり、
仲間と大騒ぎして解きあったり、
さらには解法を発見すると、それを
また算額にして発表する事もあった
という事です。

まさに和算での一つの同好会のような
ものが、神社の算額を中心に全国的に
流行したという事なのです。

しかもその算額には、ノーベル化学賞
を一九三七年にとったフレデリック
ソディーの「六球連鎖の定理」とほぼ
同様のものが、それより115年も
前の一八二二年に商人の入澤新太郎と
言う人物によって奉納されていたの
ですから驚きですよね。

和算は、地方に数学を教えてまわる
「遊歴算家」(ゆうれきさんか)
という人達がいて、やはり地方の
多くの勉学熱心な人々に歓迎された
という事です。

このようにして和算は全国津々浦々に
浸透し、ついには、自分がどれほど
算術好きか死後もアピールするために、
墓石に和算の問題と解答を彫らせる
者まで現れたらしいのですが、
「算題墓石」と呼ばれるこうした
お墓は、全国各地にいくつか残されて
いるそうです。

こうして江戸時代に全国に浸透して
いた和算が上に書いたような理由で
徐々にオモテ舞台から姿を消して
いったようです。

しかし、楽しみながら生活に密着した
数学が身につく和算の良さは、近年
見直されて、なんと小学校の教科書に
復活したり、算数や数学好きの現代の
子供たちが自作の問題を算額にして
神社などに滞納する事もあるらしい
です。全く知りませんでしたね。

また海外でも算額ファンが増えていて
2008年には、フランスで算額の
専門書まで刊行されたという事です。

以上の参考文献が
『「江戸は世界最高の知的社会」
         徳川宗英著
         講談社+α新書刊』
という事ですが、今度の記事ではこの本
から寺子屋についての引用をさせて
いただく予定です。
和算が庶民の間でこれだけ流行った
背景には、全国に1万ほどもあった
という寺子屋の存在があったという
事なのです。

それにしても墓石に和算の問題と解答を
彫らせるとは、ある意味ロマンですねー
私は、伝統とかそれほど重要視しないで
生きてきましたが、ここで遠い将来
自分が死ぬ前に、自分の墓石に、真理
探究の成果を彫って残しておきたい
と思いましたね。しかし文字数が
軽く10万は越えそうなので、彫って
もらうと天文学的なお値段になりそう
なので、自分で彫るしかないかー💦
しかし、技術を手に入れ、それだれけの
文字を彫るためのスペースを確保する
墓石も用意しなきゃいけないし、
うーん、そっか図形で一発で表現
できる真理ならいいわけだなー。

よーし、これを数千年後に見た未来人
が賞賛してくれるか、はたまたレベル
が低すぎて笑われる事になるか、どちら
にしても楽しみではあると思いまーす。
みなさんも墓石でなくても、自分が
この世に残していくものがいろいろ
あった方が楽しいとは思いませんかー?

もちろんいろんな方がおられると思い
ますが、墓石に刻むというのは、一つ
夢があると思いました。

次回は寺子屋についてです。

ではまた(^^)/

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集合意識を勝手に誘導するものの正体とその対処方法とは?


この記事は
私たちは生まれてから 
このシナリオ通りの現実だった!

の続編になります。

最初に申し上げておきますが、今回
の記事は、私たちが自分たちのために
未来を開く鍵となる事を説明している
ものです。
途中で、読まれるのをやめてしまわれる
と、その事を理解する事はできない
という事です。

前回の記事でご紹介した通り、支配層の
ものたちの意図通りに私たちの社会が
誘導されて、生まれてから一生その
意図通りの社会を生きる事になって
いるのが、真実だという事です。
もちろん、その仕組みに気づいている
人や、彼らの意図通りにはならない
ような鋭い感性のお持ちの人たちは、
その彼らの誘導にひっかからず、
ネガティブな影響を上手に避けて
おられるのです。

そういう意味で、ヒーラーやシャーマン
賢人たち、また超常能力者などは、自分
たちの能力のおかげで、体によくない
ものや、自分たちの感性や思考能力を
鈍らせるものを摂取しないように感知
する事ができるといえます。
そしてもちろん私が記事にしているような
事を理解したり、もうすでに知識として
得られている方々も同様です。

ただまだ大半の人たちが、彼らの誘導する
シナリオ通りの生活をして、食品や医薬品、
農薬や化粧品、芳香剤などの「仕組まれた
毒」を摂取して、体や思考能力や感性を
正常には、働かないように仕向けられて
いるというのが現状です。

しかし、前回のような事が真実だとすれば
一体支配層とはどんな存在なのか、気に
ならない人はいないでしょう。

それが不確かであれば、むしろこの情報
そのものが、陰謀論を信じ込ませたい者の
創作のように思う人も出てくるかも知れ
ません。

つまりこれは、きっと想像力の豊かな人が
描いた創作で、多くの人に陰謀が本当だと
信じ込ませたいから、このような情報を
発信しているのではないかと思う人たちも
いるという事です。

これがよく理解できるのは、これまでの
常識やマスコミを信じて疑わない人たちは、
とにかく自分たちの想像のつく範囲でしか
物事を見ようとしない習性があるのです。
つまり陰謀論のような事が、もし本当だと
しても、言われているようなほどひどく
はないはずだ
というように、これまでの
自分の常識と照らし合わせて、理解可能
な範囲に収めようとする心理が働くという
事なのです。

もし多くの人を、陰謀論が言うような事が
正しいと思わせたい人物がいるとしたら、
ここで、多くの人たちの想像を超える
ような事を言って、この情報自体を
人々が信用しないようにするはずがない
という事なのです。

騙す側がいるとしたら鉄則として、相手が
理解可能な範囲で納得させるという事を
知らないはずはないという事です。

しかし、今回取り上げる、前回の彼ら
支配層の言葉の続きには、そんな鉄則を
完全に裏切るような証言が存分にある
のです。

つまりそのような証言があれば、意図的に
私たちを騙そうとして発信された情報では
ないという事の裏付けにもなるという事
なのです。

しかし今回取り上げる彼らの証言には、
常識や教育、マスコミを疑わずに生きて
きた人には、全く異質に思われる表現が、
ふんだんに使われているのです。

つまり、私たちを騙そうとして発信された
情報であれば、わざわざ常識的な物の見方
をする人たちを遠ざけるような事を言わない
のにも関わらず、全くその想像を完全に
越えた証言をしているという事なのです。

ではそんな彼らの証言がどのようなものか
をまた引用で紹介したいと思います。

「奴等の目に我々は映らず、我々が見えない
のだから我々はそこから多大なる利益を得る

奴等の戦争や死から 我等の繁栄は続くのだ

我々の究極の目的が達成されるまで これは
何度でもくり返される

イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒り
のなかに暮らし続けるようにする

我々はこれを達成するために、持てるすべて
の道具を使うのだ

そうした道具は 奴等の労働によってもたら
される

奴等が 自分自身や隣人を憎むように
仕向けるのだ

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない

少しずつ、少しずつ 我々の目標を
前進させるのだ

完全な支配を行使するために、
奴等の土地 資源と財産を奪う

奴等を騙くらかして、奴等の持てる
ちっぽけな自由とやらを
盗み取る法律を受け入れるように
してやる

奴等を永遠の囚人にし、奴等と子等を
借金まみれにする
金のシステムを確立するのだ

奴等が団結したら、世界に向けて
違う話を見せつけ、奴等を犯罪者
として
非難してやろう すべてのメディアは
我々が所有しているのだから

メディアを使って情報の流れや奴等の
感情を 我々のためになるよう操作する」

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

今回の言葉から、太古から私たちを
支配してきたものの正体と、その目的
と理由が読み取れるのですが、もしこ
このような読み取りができない人は、
これらの言葉を真実の情報だと思える
でしょうか?

これだけわけわからない事を言われて
これが真実の情報だと理解できる人は、
やはり彼らの正体や目的、性質などが
読み取れる少数の人達です。

つまりこの情報は、圧倒的多数の大衆を
欺くための偽の情報なんかではなく、
真の内部暴露情報だとわかるという事
です。

そして我々を支配するものの正体という
のは、どんな存在なのか、見ていく
事にしましょう。

通常の感覚の多くの人達は、まず我々が
何かに根本的に支配されているなどとは
つゆほども考えていません。

ただ自分の生活に影響を与える人物
として、政治家それも総理大臣くらい
しか思い浮かばないでしょう。
以前にも申し上げたとおり、彼らは、
支配的なものたちに完全に従順に仕え
て、その支配的なものの意図通りに
動くパペット(操り人形)に過ぎません。

そして今度は、少し政治や、世の中に
ついて情報を集めて、研究して、現在
私たちが直面させられている数々の問題
の原因となる支配的な階層の事を、よく
ご存知の方々もおられます。

それはどういう経緯で知られるように
なったかをご説明しますね。

1990年前後に、ヘンリーメイコウ氏や
ユースタスマリンズ氏などが、あらゆる
世界のからくりを暴露した
本を出版し、世界のあらゆる分野を支配下
に収め、私たちの人生に多大な影響を
与えている金融寡頭資本や、その頂点に
いる超富裕財閥、そしてまた特権的な
王族などが、世界をコントロールして
きた事を、世界に向けて発信して、世界中
でセンセーションとなり、特に日本以外
では、とても多くの人たちが、目覚める
ようになったという事なのです。
います。

日本でも遅れる事10年程経ってようやく
2000年代に、彼らの本の訳本や、
そういう本を参考にした本が出版
されるようになり、そういう事を知る
人達も増えてきたという事です。

このような人たちは、私たちの権利や自由、
富などが支配層に奪われていってる事や、
マスコミや経済界、または各国の政府で
さえ、一部の支配層のコントロール下に
ある事を理解しています。
多くの人達が、そういう事がわからない
のは、彼らがいってるように全ての
メディア(もちろん教育や科学も)が、
彼らの手にあり、私たちが知るべき
情報や知識が隠されてきたからでも
あります。
つまりほんの一部の出版物だけに真実が
隠されていたという事ですね。

ですが、そういう世界の頂点にいる者
たちを、よくご存知の方達であっても
真の支配層の正体が、さらに奥にいる
事に気づいておられない事がほとんど
です。

なぜか、わかりやすいヒントを説明しま
しょう。

もし支配層の頂点が、我々と同じ人間で
あったら、意図的に人体に有害な原発や
核兵器などを、どんどん製造するように
支持するはずはありません。これも
意図的ですが、水銀を人々が気づくまで
海洋に工場廃棄物として棄却し、魚介類
などを水銀汚染させた事により、それを
摂取すると、脳を初めとした神経組織や
直感を司る松果体が、著しく劣化して
しまう原因ともなっている事など。
支配者当人にも悪影響を及ぼすような
事をするはずがないという事です。
なぜ水銀汚染が意図的に行われたのか、
それは、同じく彼らが意図して人々に
摂取させているワクチンの中にことごとく
水銀化合物であねるサロメチールが、
混入させている事からも明らかです。
つまり神経毒だとわかって、人々に
摂取させる意図があるという事なのです。
もし支配層が、我々と同じ人間で
あれば、食事となる魚介類を水銀で
汚染させるはずはありません。
同様に海洋の放射能汚染などについても
同じ事です。

原発事故や核兵器使用は、人類そのものが
地上に住めなくなる危険性があるのにも
かかわらず、各先進諸国の政府や彼らの
所有する金融資本に働きかけ、原発や
核兵器などをどんどん創らせているの
ですが、もし支配層が地上に生きる人間
であったとしたら不自然な事です。

つまりもし、支配層の頂点が人間でない
存在だとしたら、納得できる理由が、
しっかりとあるという事なのです。

しかしこのような事は、たとえ政治や
経済の仕組みを研究して、世界の支配層に
ついてかなりの知識を得ている人達も、
想像がついていないと思います。

勿論アイクの著書を読んだりや、人類以外
の生命体にの事についても詳しく研究して、
支配層がそういう存在である事を確信して
いる少数の人達ならそれは、理解できます。

そして今回その真の支配層の正体が、
その言っている内容から、よく理解
できるのです。

まず彼らは、我々人類には、彼らの姿が
見えないと言っています。
つまり五感の領域の範囲外の存在だと
いう事です。
ここで見えないというのを、わからない
といっているのだと勘違いする人も
いるでしょうから、その後での言葉、
「色が錯覚である」という事を、我々が
決して知ってはならないと言ってる事
で、
やはり我々の目には見えない存在である
という事がわかるのです。
色が錯覚とはどういう事かといいます
と、我々の視覚は色覚の範囲でもあるから
です、私たちが視覚で感知する光の領域
というのは、スペクタクルで表現される
色の領域でもあるからです。

つまりここで彼らは、視覚は錯覚で
あるといってくれているわけです。

つまり我々の視覚が錯覚であるから、
視覚領域外にいる自分たちの姿が、
見えないといってる事がわかるという事
なのです。
しかもだからこそ彼らのテクノロジーに
より、我々の人体が、著しく狭い領域
だけしか感知できないるようにもなって
いるという事でもあるのです。

我々の富や自由や権利がどんどん政治や
経済により奪われていく仕組みが、
支配層の彼らの意図である事も言って
いて、それは支配を完全にするため
ものだという事なのです。

同じく我々を借金まみれにするための
お金のシステムというのが、信用創造を
初めとする現在の銀行システムだと
いうわけです。つまりこの数百年間も
世界の金融・経済を影響下においてきた
中央銀行システムによる金融支配は、
彼らの意図であったという事もよく
わかります。

彼らの影響下に入ってしまった明治時代の
日本にも当然そのシステムが導入されて
しまったという事なのです。

しかしこれまでの事がなんとか理解
できても、私たちが完全支配・管理
されても、幸せな未来が待っているかも
知れないと考えたい人たちも多い事
でしょう。

ですが、上や前回の証言にもあるように
我々人類に毒を摂取させたり、富や自由を
奪うような彼らが、我々のために幸せな
未来を用意していると思いますか?
彼らの意図により、戦争が行われて、悲惨
な歴史を繰り返してきたというのに、また
気象操作などのテクノロジーで、我々に
意図的な大災害をもたらしたりしてきた
彼らが、我々を完全コントロールできる
ようになったら、そういう行為をやめると
でも思いますか?
残念ながらその逆なのです。
彼らが人類に対して意図的にネガティブな
行為を繰り返してきた事は、支配をする
という目的が一番の理由なのではない
のです。

彼らは、そもそも人類でもないのだから、
我々が五感で感知できる富や社会的地位
などが、彼らにとってなんの役にも
立たないのは明らかです。

これまで見てきたように彼らが我々を
支配できるようにコントロールして
きた理由とは、彼らにとっての糧が、
人類のネガティブエネルギーそのもの
だからという事なのです。

だから私たちは、貧困や飢餓、戦争や
殺し合い、病気とその治療による苦しみ、
有害なものを摂取させられる事による
健康被害やその苦しみ、個人主義が
広がり、互いへの憎悪や、略奪、
いじめ、さらには殺し合いなどを
繰り返してきた歴史からも明らかな
ように、
あらゆるネガティブが生まれやすい
ように、彼らによってコントロール
されてきたというわけなのです。

なぜ、彼らにとってネガティブエネルギー
が、糧とになるかについては、また詳しく
説明させていただきますが、ヒントは
これまでにも
非人格的霊 負のエネルギーを糧とする悪霊
という記事などに、その理由のヒント
となる事を書いてきました。

その記事では、彼らの正体にも
つながるコンセプトである悪霊が
自分は「愛情や慈悲を嫌い、
暴力や恐怖の雰囲気の中で成長する」
ものだと自ら暴露しているのです。

つまり人間のネガティブエネルギーを
糧とする悪霊のような存在が、支配層
の生命体でもあるという事なのです。

ここは、とてもわかりにくいでしょう
から、詳しく説明しますね。
まずその悪霊のような生命体が、
支配層に憑依、または意識を投影する
事によって、DNAの情報を書き換え、
太古からの王族の血統を創りだした
のです。そして現在では、王族たちと
閨閥でつながる、超富裕財閥もそれに
含まれるようになりました。
その事は、宇宙の真理編の
DNAの驚異の力編宇宙の仕組み編
それから真理のヒント編などの一連の
記事を読んでいただいたら、その
からくりの事を理解しやすくなる
と思います。
そのもともとの悪霊のような生命体
が、異星人という見方もできるし、
異次元の存在という見方もできる
というわけなのです。

そう、特に憑依という言い方がわかり
にくいかもかも知れませんが、
たとえばある程度の能力のある霊なら
簡単に人に、自分の意識を投影して
同調できるのです。もちろん受けとる
側にも適性が必要です。
超意識編でもご紹介してきたような、
本物の霊媒などがその適性がある
ものですし、憑依の例というなら
私たちの実体が霊だからこそ
憑依もあるという実例
という記事が
適切だと思います。
つまりもともと肉体というのが
五感の幻想なので、個人を投影する
意識が私たちの魂という事なのです。
その意識に同調し、別の意識が
その魂に投影されると、その別の意識
そのものに、移行させる事が可能だと
いう事なのです。

なかなか今の事が理解しにくくても
次回の記事で、さらにその事がよく
わかる説明も出て来ますので、
我々の事を奴らだといっているように、
全く異質の生命体であると考える
のが妥当だというわけです。

私たちのシナリオを描いて、人生を
また社会をコントロールしてきた、
このような存在は、実に邪悪なもので、
私たちが自分たちの未来を自分たち
で築くのを妨害し、さらに自分たちに
都合の良い未来にしてきたというわけ
なのです。

しかし、私たちが、自分たちのための
未来を築くために、ではその強大な権力を
持ち、しかも見えない存在である彼らを
どうして、我々の世界から追い出す事が
できるでしょうか?

一見手も足も出ないように思える彼らを
我々の世界から追い出す事ができる
方法は、しかしきっちりとあるのです。

それは、今回でのような記事の事をまず
知るという事が一つと、もう一つは、
彼らのエネルギー源であるネガティブな
エネルギーを生み出さないように我々が
覚醒して、意図的に愛情や至福、喜び
などのエネルギーをパワーアップする
事がもうひとつなのです。

それは、さきほどの悪霊の記事にも
ありましたように、愛情のエネルギー
の影響を受けて、悪霊がもともとの
大いなる愛の一部だったという事を
思い出し、去っていったというような
事を人類規模で実現させれば良い
という事なのです。
つまり私たちが、愛し合い、共感、
共有し合うようにしてけば、その
霊的次元から、彼らを追い出す事
ができて、世界中でそれが、起こる
と、もはや彼らも憑依、または自分を
投影しようとする事ができなくなり、
地上から立ち去るしかなくなる
という事です。

意外に簡単に思われるかもしれません
が、彼らに何世代にもわたって刷り
込まれてきた常識や思考形態、感覚から
脱して、真実を知ろうもしない人々や、
愛し合えない人々が、かなりの割合に
なっていのです。
そして彼らの手先として働く、財閥や
政治家、王族などの、我々に「見える」
ような特権階級が、まさに彼らの意図通り
に個人主義となり、人類の自由や未来を
奪うような社会をせっせと創り上げて
いるというわけなのです。
結局それが自分たちにとっても悪夢
のようなコースだという事に気づかない
ままにという事です。

という事で、今回はっきりわかったの
は、彼らの正体とその意図と目的に
ついてと、
真実を知る事と「愛」というのが、
私たちのもとに未来を取り戻すために
必要だという事です。

またこの記事の続編では、彼らの正体
と弱点について、彼らの言葉から説明
させていただきたいと思います。

ではまた(^^)/

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臨死共有体験では音楽が聴こえる   音楽は次元の扉を開くのか!?

あんみん

なんだーなおみん!
オレが死んでいる(フリ)
をしている時に、うっとり
しちゃってー

なおみん

だって、聴いた事もない素敵な
音楽が流れてきんだもの

あんみん

そういう音楽ならいつも、
オレが神秘のあんみん
バロックの素敵な音楽を
聴かせてるじゃないかー

なおみん

あんなのとは、比べものに
なんないって事よ
鈍いわねー
お兄ちゃんは聴かなかったのー?

あんみん

えーとどーだったかなー?
気持ち良くて、意識がすごく
鮮明になって、光に包まれた
というとこまではわかった
んだけど

なおみん

うーんそうすると共有といっても、
実際に亡くなる人や、亡くなる
寸前の人と、そばにいる人の意識
に差があるから、体験する事も
違うという事なのかー

あんみん

えっえーーーー?
まさかなおみん、すげーなー
きっとその通りだよ!うん
なんだかいつもの立場と逆転
してるなー

なおみん

まあお兄ちゃんのように考える
クセが「感染」しちゃったのよねー
これはからは「神秘のなおみん」
でいく事にしよーかなー

あんみん

おいおい冗談はやめとくれよー

なおみん

まああんなにめんどくさい事は
こちらから願い下げよ
それより今回の臨死共有体験は
この音楽の事というわけね

あんみん

まあそういうわけだよ
意識が肉体から解放される領域で
究極の音楽があるというのは
とても意味がある事なんだ

なおみん

どういう事?

あんみん

かつて俺たちの想像以上に、
というかそれをはるかに超えて
ギリシャ時代の、知識レベルは
高かったけれども、ギリシャでは
調和のとれた音楽こそ、最高の
芸術で、しかも理想の社会には
不可欠だと考えられていたという
事なんだ。
プラトンも「あらゆる芸術と
呼ばれるものの中で音楽こそが
最も重要である」
といい残しているしね。

なおみん

ほー!
という事は、意識の高い次元
には、調和のとれた音楽がある
という事なのね

あんみん

まあそういう事になるねー
ギリシャ時代では、騒音を立てる
事さえ厳しく罰せられたらしいよ

なおみん

今はそういう意味では、騒音だらけ
よねー。

 

あんみん

そうそうそれから五感の中でも
聴覚が一番レベルが高いというのも
ここからくるんだよ

なおみん

へー視覚よりもなのー?

あんみん

むしろ視覚が一番囚われている
ものなんだ。
瞑想する時、みんな目を閉じる
だろ?
それは囚われの意識から解放
されるためでもあるんだ

なおみん

なんとなくわかったわ
それより早く、臨死共有体験で
音楽がきこえるという実例を
紹介してよ

あんみん

おーそーだったな
ではこれだよん

では臨死共有体験の音楽が聞こえると
いうエピソードを、またムーディ氏の
著書から引用させていただきます。
“臨死共有体験にはまた、音楽を聞いた
という証言がよく聞かれる。死につつある
者も、またそばで付き添う者も、同時に
その音色を聞くことがある。
多くの人が音楽を聞いたという場合もある。
死の際に音楽が聞こえたというこの現象
には、幾つかの型がある。一つの型は、
かつて私がメリーランド州でインタビュー
した、ある女性の証言に見られるような
ものである。彼女は夫の臨終の場で音楽を
聞いたという。以下は彼女の言葉である。
「夫は昏睡状態で、人工呼吸器に
つながれていました。しかし私は、臨終の
時がそんなにも早く来るとは思っていま
せんでした。夫とともに私は病室で夜を
あかしたのですが、翌朝、私が目覚めた
5時30分に、夫は息を引き取りました。
それは夫の両親が病院に到着した直後
でした。
夫が息を引き取る少し前、私は病室の
隅で、いすに腰かけていました。疲れ
果てていました。すると突然、ベッドの
周囲にたくさんの人がいることに気づいた
のです。まるで部屋が大きなステージで
あるかのようでした。人々がたくさん
集まっています。
夫はベッドにいましたが、突然病室の
天井のあたりから、きらきらした光が
降りてきました。その時です、音楽が
聞こえたのは。
私は『静かにして!』といって、耳を
澄ませました。音量が大きくなるにつれ、
その光も大きくなり、夫の上のあたりに
来ました。その音楽は私がそれまでに
聴いたことのない、非常に美しい、
巧みなものでした。
またきらきらした光と連動していて、
私は音楽をあたかも目でみているよう
でした。音色の一つ一つが見えるかの
ようで、教会のハンドベル演奏を聴いた
ときのような感情を持ちました。
この上なく美しく、すばらしい音色でした。
そんなとき、看護師が部屋に入って来て、
私の腕にふれて言ったのです。
『ご主人は亡くなられました』と。
夫はあのきらきらした光に触れられたとき、
息を引き取ったのです。」
つぎに19世紀の研究家ガーニー・
マイヤーズ、およびポッドモアが書いている
実例をみてみよう。彼らは、リリーという
少女の家族にインタビューした。家族は
みな、リリーの死の数日前から、その死後
にわたり音楽を耳にしたという。
リリーの父は、部屋に満ちたその音楽は、
「イオルス琴(風で鳴る琴)のやわらかい、
また野性的な調べのようだった。」と
述べている。また母はこう述べた。
「年配の看護婦と私のおばが、様子を
見に部屋に入って来ました。夫も一緒で、
みなリリーと部屋にいたのです。
私は台所に行っていました。・・・・・
そのとき同じイオルス琴のようなあの音楽
が聞こえました。部屋にいた3人全員が
聞き、また私も台所で聞いたのです。」”
“出典:「臨死共有体験」
レイモンド・ムーディー/ポール・ペリー著
ヒカルランド刊”
このような音楽体験はこの本にもある
ように、臨死共有体験だけでなく、臨死
体験にも多くみられるものです。
また取り上げますが、エヴェン・アレク
サンダー氏は、著書の中で、臨死体験中
になんども音楽を聴き、またそれは目で
見えるものでもあったといいます。
ここでの見える音楽というのは、視覚が
優れているという意味ではなく、高次の
意識では目の視覚は働いていません、
もちろん肉体の機能が停止している
アレクサンダー氏についても同様です、
それではなぜ音楽が見えていると証言
しているのかというと、高次の意識の
世界では、五感は全て一体のものに
なっているということなのです。
ただ、五感の中でも物質的感覚のより
強い嗅覚や味覚はほとんど働きません。

なおみん

なるほどよくわかったわー
でもここでは臨死体験者自身も
音楽を聴くってあるじゃないの
お兄ちゃんさっき音楽は聞こえ
なかったていったわよねー

あんみん

あーそれは、たぶん、
「臨死共有体験する人」と同時には
聴かないという事だと思うよー

なおみん

えーとなになに?じゃあお兄ちゃん
よりも私の方がレベルが高かった
っていう事じゃないの?

あんみん

えーー?
なんだか鋭いツッコミするよーに
なったよなー
そのレベルについては、今のところ
測りようがないよ

なおみん

なんだまだまだ研究が足りないわよ
しっかりしなさいよ
お兄ちゃん

あんみん

へーへーがんばりまーす
ではまた次回という事で

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月の不都合な真実 月の真実その2


私は、独自の解釈のサビアン占星術を
このブログでご紹介してきましたが、
サビアンシンボルをベースにして、
西洋占星術のコンセプトと真理探究の
成果を、総合的に取り入れた形をとって
いるので、なかなか簡単にご理解され
ないのは覚悟の上です。

私が、多くの西洋占星術家の方と解釈が
大きく違う点は、あらゆる別のジャンルの
真理についての研究の成果を、占星術に
取り入れた事でしょう。
たとえばこの月の解釈などは、実際の
観測結果や、科学的解釈、多くの研究家
の情報や知識によって、私が出した結論
であり、これらの情報があまり浸透して
いない方々にとっては、かなり特殊に
思われる場合も多いことだと思います。
ですが、根拠はとてもわかりやすいのです。
その事を説明した一連の記事が、
真実の月編に収められている
というわけです。

前回月が自然界ではあり得ないような
完璧な比率で、配置されているという
事を説明しましたが、今回はさらなる
驚異の真実に迫ります。

前回「月」の「完璧な配置」をつきとめた
クリストファーナイト・とアランバトラー
は、月についてのさらなる詳細な観測結果
から次のように語っています。
「月という天体は不自然に大きすぎ、
不自然に古すぎ、質量が不自然に小さ
すぎるのだ。ありえないような軌道に
陣取っていて、あまりにも異例ずくめ
なので、月の存在を裏付ける既存の説明
は、どれもこれも問題だらけの、完璧
からは、ほど遠いものに思えてくる。」

このことについてデ-ビッド・アイク氏
が著書でまとめておられるので、また引用
させていただきます。「」内全て引用で、
~から~は中略という意味です。
それ以外は私の考察です。

「人は、自分が生まれる前からそこに
あったものを疑問もなしに受け入れる。
しかし、当たり前の「誰もが知っている」
ことに疑問を持つことで、実は「誰も何も
知らない」ことが見えてくる。
月についても、これが見事に当てはまる。
たとえば、月の大きさを見てみよう。
月は直径が3473キロメートルで、
冥王星より大きい。どうしてこんなに
大きなものが、地球程度のサイズの惑星の
「衛星」だというのだろう。
衛星としては太陽系で5番目の大きさで、
地球の4分の1にもなる。太陽系全部を
見ても、これほど不釣り合いに大きな衛星
を持つ惑星はない。1960年代にNASA
が作成した詳細な報告書「NASA 
TR R-277」には、1500年から
1967年までに望遠鏡によって観測された
月面の異常事象や説明のつかない観測例が
すべて掲載されている。
これには300人以上が関わっていて、
説明のつかない霧、色彩、異常に明るい光、
断続的な光、光の筋、異様な影、なんらかの
「火山」活動と思えるものなど、570
以上の事象が含まれている。」

要するに公認の科学の報告でも、月の現象
にはあまりに異常で説明不可能な観測結果
が残されているという事ですね。
しかも前回紹介させていただいた、自然界
にはあり得ない配置と大きさと動きをして
いるのが月という事なのです。
しかも月の配置と大きさと動きが、少しでも
違っていたら、地上の生命が維持される事
は困難になるというのです。まさに完璧な
配置という事なのです。
しかし、その生命というのは、
月による生体プログラムとは?  
私たちの身体は完全体なのか?

という記事で書かせていただいたように、
完璧な仕組みといえるものとはまたほど
遠いし、また生態系に関しても弱肉強食
というシステムが、「月によって
もたらされた」のは疑いようがないという
事です。
これについては別の記事で書かせていただく
予定です。

確かに占星術で読み取られるように、月は
生命にとってなくてはならないものでは、
あるのがわかりますが、それは現在の
ネガティブなエネルギーを存分に内包した
生命システム、と生態系にとってという事に
すぎないのです。

さて月についての異常な観測結果は、
まだまだあるようです。

「月の異常事象と不思議は山ほどある。
月は固まる前の地球の大きな塊から形成
されたと考えられているが、月面で発見
された最も古い岩石は45億年前まで
遡る(さかのぼる)とされていて、
地球のものより10億年も古いことに
なる。(引用注:つまりこの時点で
主流の公式見解はすでに反証されていて
私たちは教育やマスコミに常識とされて
刷り込まれていた事がすでに真っ赤な
偽物であったという事を確認できた事に
なります)

月の岩石は、見つかった場所の塵とは
違う組成をしていて、塵は10億年前に
できたと推定されている。
月にはほとんど磁場がないといわれて
いるが、月の岩石は磁気を帯びている。
極度に硬い月面上にある岩石のなかには、
真鍮や雲母などの加工金属や、
ネプツニウム237やウラン236
のような、自然界には存在しない元素を
含むものもあった。ネプツニウム237
は放射性の金属元素で、プルトニウムを
産出するときの副産物だし、ウラン236
は長寿命の放射性核廃棄物で、使用済み
核燃料や再処理ウラン中に見つかるもの
だ。「自然の」月の上で、これはどういう
ことだろう。
(引用注:アイク氏のお得意の皮肉的な
表現ですが、これは月が人工物である事
の何よりの証拠だという事です。もちろん
人工物とは知的生命体の作成したものと
いう意味です)

 月にはチタンも存在する。月は地球の
一部だったとされているが、月の岩石
には地球の10倍のチタンを含むものが
ある。ノーベル化学賞を受賞した
ハロルド・C・ユーリー博士は「月の岩石
と、とりわけチタン含有量にはひどく困惑
している」。博士はこれを説明することが
できず、自分の見た標本については
「呆然とさせられる」と評した。
月の科学分析チームを率いた地球化学者の
S・ロス・テイラー博士は、月面上の
テキサス州くらいの範囲が液体状のチタン
を含む溶岩に覆われていたにちがい
ない、だがそれほどの熱がどうやって生み
出せたかはわからないとしている。
しかし超高度な科学技術ならどうだろう。
チタンは超音速ジェット、深海潜水艦、
宇宙船などに使われている。つまりこれが
月の正体なのだ。~
~月の内部に話を移そう。さまざまな証拠
は、月が空洞だということを示している。
NASAの科学者ゴードン・マクドナルド
博士が「月は均質の球体というより空洞
である可能性が高いと思われる」と言って
いる。~
~マサチューセッツ工科大学(MIT)の
ショーン・C・ソロモン博士は、さまざま
な証拠から「月が空洞であるという恐る
べき可能性」が示されているとした。
宇宙学者のカール・セーガンは「自然の
衛星は中空の物体にはなり得ない」と指摘
している。(引用注:つまり月が空洞で
あるとしたら、月は人工物だといって
おられるという事です。)
また月には核がないとする科学者もいて、
実際に、中心部は表面近くの地層より
ずっと密度が低いことが明らかになって
いる。
月の密度が地球のわずか60パーセント
しかないことも、月の一部が空洞だと
いう考えにつながっていく。~
~NASAは月に地震計を設置した上で、
何度か強い打撃を加えてみた。測定結果
は、月が空洞であることの信憑性をさらに
高めるものとなった。なんとTNT火薬
1トンに相当する衝撃が生じ、それが
8分間も続いて、月が「鐘のように
鳴った」というのだ。MITのフランク・
プレス博士も、そのような小さな衝撃が
これほどの結果を生み出すというのは、
「我々の経験の範囲を完全に超えて
いた」と言っている。~

~もし(月のような)人工衛星を打ち
上げるつもりなら、中は空洞にするのが
賢明だ。」
“出典:「ハイジャックされた地球を
99%の人が知らない」
      デーヴィッド・アイク著
         本多繁邦 訳
          ヒカルランド刊”

以上の引用で説明されている事は、憶測
などによる推論などでは全くなく、多くの
科学者などによるれっきとした観測結果を
もとにした妥当な結論です。
つまり月は、ほほ間違いなく、我々の
想像もつかないような科学技術を持った
文明の知的生命体によって、製造され
意図的に、あの数比的に完璧な配置を
されたという事なのです。
逆に我々に常識を提供してきたはずの
主流の科学の月に関する説こそ、観測結果
により全て破綻している机上の空論だった
という事なのです。

つまり上記のような観測結果から、これ
までの「主流の科学」での推測がこと
ごとく間違いであることになるわけです。
火星衝突説、二重惑星説などは確実に
葬りさられ、月が遠方より飛来し、地球の
磁場にとらわれたとするには、月はあまり
に大きすぎるし、そこにはもともとなんの
科学的根拠も付け加えられていないのです。

つまり磁場で囚われるには大きすぎるが、
月を操作し配置されたとしか可能性が
残されていないという事なのです。
しかも「完璧な配置」としてです。

前回説明させていだいたように、比率が
完全に不自然に整数比であらわされる
配置になっているという事です。
これは自然現象ではあり得ない事なのです。
またこの位置と大きさでなければ、生命も
維持できないし、現在の生態系も生まれ
なかったという事も事実で、現在の地上の
生命の状態にするのにも、完璧な配置と
大きさだったという事なのです。

この月の正体についての記事の続編が
長らくまだでしたが、近く続きの記事を
書く予定です。

ではまた(^_^)

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月は見事な「配置」だった!   月の真実その1


この私の手元に一冊の本があります。
ご紹介しましょう。とっておきの一冊です。
「月は誰が創ったか?」
       -最も身近な天体の真実-
        クリストファー・ナイト
         アラン・バトラー著
原著の題が
「WHO BUILT THE MOON」
です。
もうこの本のタイトルだけみて、どれだけ
印象的な本か、予想がつきませんか?
どこぞによくあるなんちゃって宇宙論じゃ
ないの?って思った方、完全に思い込まさ
れた偽の世界観にどっぷりはまっている方
ですよ。残念ながら。

これまで月のエネルギーの真実その2
という記事で、満月の日に犯罪率が
上がったり、手術の出血事故が集中
したりするという統計をご紹介し、
月が科学的な意味でネガティブ
エネルギーを持っている事を説明させて
いただきましたが、それには理由が
あったのです。
その理由についてお話する前にみなさん
の月に対してのこれまでのイメージに
ついて、お話しさせていただきたいと
思います。
ほとんどの人は、月は自然にあの位置に
あるものだと固く信じておられる事だと
思います。実際古来よりとても神秘的な
イメージとして捉えられ、占星術でも
太陽と並んで最重要の天体として
扱われていますよね。
これが一般的な感覚というものだと
思います。
ですが、月のエネルギーの真実その2
が、私が紹介したようなネガティブな
エネルギーとしての統計などは、
ほとんどの人が目にした事がないで
しょう。
私たちは、自然の恩恵を受けて生命を
得て、月からも多大な影響を受けて
いますが、なぜネガティブな
エネルギーとしての側面があるの
でしょう。
その答えになるのが、この「月の真実」
という記事のシリーズだというわけなの
です。
まずみなさんの思うように、月が
「自然物」だという常識が一般的なのに
対して、科学者の得てきた観測結果は
「到底自然物とは思えない」という結論に
達するしかないというのが真実なのです。
私もこのことを知った時に、まさかと
思いましたが、いつものように
「疑わしきはとことん調べる」という
性質と方針のために、裏付けを取って
みたら、確かに「月は自然物ではない」
という結論にしかならないのです。
今回は、その答えの一つとなるものを
上記の「月は誰が創ったか?」から
引用させていただきます。~から~は
中略という意味です。

“    不都合な発見

これまでに発見したものを振り返ると、
地球と月と太陽の仕組みに絡んだ
数字遊びは、驚異以外の何物でも
なかった。~
~そこでキロメートルを使った次の
等式に注目した。

  月×地球 ÷ 100=太陽

これは要するに、月の円周を地球の
円周倍すると、結果は4億3666万
9140キロになる、次にこの数字を
100で割ると、43万6669キロに
なるが、これは太陽の円周の長さ、
正確には、その99.9%に相当する。
なんと摩訶不思議なことか!
もちろん、太陽の円周を月の円周で
割って100倍すると地球の極円周が
出る。
すでに指摘した通り、キロメートルで
表された太陽の大きさ(円周)を
地球の大きさ(円周)で割って100
倍すると、月の大きさ(赤道円周)に
なるのだ。~
~読者がどんな方でも、ここに記された
ことを読んで、まさかと思うに違いない。
それでも数字を検算すれば-どれもが
ちゃんと成立する。まだよくわからない
というのなら、次の事実をごらんいただ
こう。たしかにわれわれも発見したとき
には愕然としたのだ。
 月は対恒星回転周期が655.728
時間で、27.322地球日ごとに
一回自転する。
月の赤道円周が1万920.8キロ
あるとすれば、月の表面は1地球日
ごとに400キロ移動していること
になる!
以下の議論の余地なき諸事実を、一体
として考えてみよう。

月は太陽の大きさの400分の1である。
月は太陽と比べて地球に400倍近い。
月は1地球日について400キロ
メートルの速度で自転する。

これは偶然の一致だろうか?~
~地球は1日4万キロの割合で自転し、
月はほぼ100倍遅い速度で自転して
いる。月は常に地球に同じ面を向け
ながら地球周回軌道上を移動している
が、赤道の自転速度が1地球日の
きっかり1パーセントになるように
平均距離が保たれている。この数字は
どれも検証可能で、議論の余地がない。
これだけの事象がすべて偶然でありえる
だろうか?”
“出典:「月は誰が創ったか?」
    -最も身近な天体の真実-
      クリストファー・ナイト
       アラン・バトラー著
           南山 宏訳
         Gakken刊”

上にご紹介した事を補足すれば、
“月は太陽の大きさの400分の1である。
月は太陽と比べて地球に400倍近い。”
という事で、日食(月の影に太陽が
ちょうどの大きさで収まる事)と月食
(太陽の影に月がちょうどの大きさで
収まる事)という現象で周知のように、
地上から見る太陽と月の見かけ上の
大きさが一致するのは、上記の数値の
ような比率があるためなのです。
また4という数字が目立つのも、
メートルという単位が、地球の極円周の
4万分の1に設定されているから
でしょう。
到底自然にできあがった配置だとは
思えませんよね?
月の観測結果からもたらされる諸事実
から、月が自然物ではないという結論に
達した科学者や研究家は少なくないと
いうのが事実です。
ただし、そういう事はあまりみなさん
目にしたことがないですよね。
これも、もちろんいつもの「都合」に
よるものです。これを読んでいただいて
いる人の多くは、これだけで理解して
いただけるものと思ってます。

もちろん超常現象を認めたがらない
ような人の多くは、「そんなもの偶然
の一致だよ」とどんな事でも一蹴する
でしょう。
これは、わかりやすくいえば、これ
までの知識に合わないものは、存在
しないという、それまでの自分の世界
にひたすらこもりたがる性質を、
別の言葉で表現しただけなのです。

感性豊かな人は、どんな事に対しても
真実かどうか検証してみようという
好奇心が湧くもので、それが人として
自然の衝動なのですが、一言のもと
に信じがたい事実を受け入れない人は
すでに思考停止の状態に陥っている
ような人ですね。
これを読んでいただいているような方
は、大丈夫だと信じていますよ(^_^)

つまりこれは、月が自然でない何かしら
の意図によって、上記のような完璧な
位置に「配置された」という事が、当然
の可能性として考えられるというわけ
なのです。その事を支持する科学者は
みな一様にそのような配置が自然に
できる可能性は限りなく0に近いと口を
揃えます。もちろん重力などでも全く
説明がつきません。

重力はそもそも
基準となるエネルギーでもありませんが
ここは既存の知識にこだわる人々の
ために用意させていただいた説明の
仕方です。)

しかしとても信じにくい事ですよね。
現代の私たちに、天体を配置するような
科学技術は存在しませんから。
それでも何か我々とは別の存在の意志が
介在しているとしか思えないような
「配置」と「動き」をしているのが
月という事なのですが、月については
まだその事を裏付ける事実が他にも
あるのです。
それはまたその2で書かせていただき
ます。

ではまた(^_^)

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似た言葉に幻惑させられる危険とは?  原著の意味から遠ざける訳し方


私が前回
「本物の現実を知るための最適の書」
とは?

でアイク氏の著書を、真理を知る
ために最適の著者と紹介しましたが、
それは原著がそうだという事です。
つまり邦訳の本を全て、そのように
捉えるのは危険だという事です。

これまで、アイク氏の訳本は、
確か8種類出ているはずです。
もちろん全て私の手元にありますが、
ほとんどの邦訳本はタイトル以外は
原著の意図をほぼ正確に伝えている
ので、真実を知るために最適の書と
しても良いのですが、実は前々回の
邦訳本で、
「ムーン・マトリックス」
という邦訳本(文庫サイズで10
刊、最近復刻されて6巻の単行本
サイズとして出版されています。)
だけはお薦めできないのです。

これは為清勝彦氏の訳で、他にも
陰謀暴露系の訳本を出されている
人ですが、どうにも致命的な誤訳が
あるのです。

それはアイク氏の原著の意図を
間違って捉えてしまう危険がある
訳し方をされているという事なの
ですが、文庫本での
「ムーンマトリックス」
[覚醒編➀]
(原著 HUMANRACE GET OFF
YOUR KNNES )
の誤訳なのです。
アイク氏は、今回の「今知っておくべき~」
と同じように、最初に大事な事を
説明するスタイルが多いのです。
その大事な最初の部分で、誤訳が
あればこれは致命的な事だという事
です。

アイク氏は、私たちの五感や肉体
そして物質世界に囚われている
認識・精神状態の事をマインドと
書いています。これを精神や心と
訳してしまうと、完全に理解を
間違えてしまうのです。
マインドとは、肉体から受けとる
感覚などによる感情や狭い五感の
領域でのみ知覚しようとする認識の
事で、それを心と訳してしまうのは
もちろん間違いです。
ですが、こともあろうに為清氏は、
マインドを心と訳してしまって
いるのです。

アイク氏の言うマインドは、日本語
として適当に訳するなら、認識及び
思考・肉体的感情という事になり、
とても訳しにくいものになります。
だからといって心と訳すというのでは、
超危険だという事です。

だから、マインドコントロールと
いう言葉があるようにマインドの
意味を説明して、そのままマインド
というカタカナ語として使えば
良いだけという事です。

それか、アイク氏がよく著書でも
表現しているようなボディ-マインド
つまり肉体に囚われた認識・感情
という意味の言葉をそのまま
カタカナ語として表記しても、現代の
日本なら意味が通じると思われます。

しかもアイク氏は、このマインドから
脱して、絶対意識(為清氏は根源意識
と訳しておられます。)につながる
ハートという言葉を使っており、その
ハートなら、心と訳すのが適当です。
特に日本人は肉体や物質にとらわれない
心という言葉の深い意味を、よく
理解されている方が多いと思います
から。

つまりアイク氏は著書の中で意識レベル
の低いマインドと、高い意識レベルの
ハートをはっきり言葉を分けて、説明
しており、とても原著はわかりやすいの
ですが、なんと為清氏は、このハートも
心と訳しているのです。
もちろんマインドとハートをはっきり
区別して説明しているアイク氏の意図を
間違って伝えているのは、明らかで、
もちろんハートを心として訳すのは
正しいけれども、マインドを心と訳して
同じ言葉にしては、絶対にだめだという
事なのです。

実はこのマインドとハートまた意識
(コンシャスネス)という言葉は
何度も使われているので、まさに
このムーンマトリックス自体が原著の
意図を全く正しく伝えていないとも
言えるのです。

だからこれからアイク氏の著書を読もう
と考えておられる方には、絶対に
「ムーンマトリックス」以外
の本を強くお薦めします。

今回の新刊
「今知っておくべき重大なはかりごと」
の訳者、本多繁邦氏は、これまでにも
何度もアイク氏の訳本を出されていて、
やはり原著の意図をほぼ正確に伝えて
おられるのでお薦めです。

ボディーマインドとしっかり訳して
おられますし、量子力学ではなく、
公式の用語である「クォンタム・
フィジックス」の正確な意味通り、
「量子物理学」と訳しておられます。
安心して読んでいただけると思います。

では、新刊のアイク氏の著書からまた
たびたび引用させていただく記事を
書かせていただこうと思います。

ではまた(^^)/

クリックしていただいた方本当に
ありがとうございます(^^)
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「本物の現実を知るための最適の書」とは?  


私が、神秘メッセージで記事にして
きたことは、神秘ではなくて、
人々が知るべき真理
についての事です。真理などと書くと、
「なにものでもないおまえが、なにを
偉そうなことを、おまえにわかる
はずがない」と言葉は違っても、
同じ様な気持ちになるのは明らかだと
思うからあえて「神秘」という言葉に
しているだけです。

それだけ多くの人が、肩書きや権威
というもの、また有名であるかどうか
などによって、その人の言葉に耳を
傾けるかどうか判断しているという事
です。

ただし、それは大いなる勘違いという
ものです。私がこれまで、明らかに
してきたように、肩書きのある専門家達
の多くが支持しているような科学の常識や
公式の科学が伝える知識には、いくらでも
矛盾が見つかるので、それを信じ込ん
でいるような人の言葉を鵜呑みにして
しまえば、当然真理からは、どんどん
遠ざかるのが明らかでしょう。

私の記事は、読んでいただくと矛盾の
ない物事の真実や真理について書かれて
いるのがよくわかっていただける
と思います。つまり肩書きや権威など
関係なく、柔軟な思考と感性があれば、
どなたでも、真理を理解していける
わけです。

つまり私が真理について書いても、全く
不自然なわけではないという事です。

もちろん読者の方にも、また特別な
肩書きを持たないほとんどの一般の方にも、
私より柔軟な思考と、高いレベルの感性を
お持ちの方はたくさんおられるでしょう。

だから、私はそういう方と真実を共有
したいと思って、この神秘メッセージを
続けているというわけなのです。

さてそんな私の感性が一気に開かれる
事になる本と出会う事になるのですが、
それがデービッドアイク氏の
「恐怖の大陰謀 上下巻」三交社刊
です。

もう恐怖と陰謀と邦題にある時点で
多くの人が、「あー陰謀論の類いね」
と言ってそれっきり、興味を失うのは
明らかですが、これは、邦題だから
こうなってしまってるだけで、
原著のタイトルは
「The David Iche
Guide to the Global
Conspiracy
(and how to end it)
です。
訳すと、
「デービッド・アイクの世界の謀略への
ガイド(そしてそれを終わらせる方法)」
です。

陰謀と言う言葉は、悪巧みをする人間が
影でこそこそやってるイメージで
いかにもうさんくさくて、ウソっぽい
イメージを抱かれがちです。
ゲームやドラマ・映画でもよく使われる
ので、とても現実的なものとして、
捉えられないのが、陰謀という言葉です。
しかもその陰謀を行う者というのは、
オモテ社会でなく、裏社会の人間で謎
というイメージなので、結局信用できる
情報としては取り扱われないのです。
しかしそれこそが「狙い」だったのです。
実は「陰謀論」という言葉は、CIA
が造った言葉とされていて、大衆を
欺くために用意された言葉だという事
なのです。
つまり多くの人が、そのCIAという
よりその上に立つ者の「狙い」にまんま
とはまっているという事なのです。

ですが、今この世の中に謀略の限りを
尽くしているのは、各国の首脳や、
経済界などの、むしろオモテ側の人間
なのです。堂々と私たちの自由や権利、
富などを奪っていくような社会を造り
あげているのは、陰謀なのではなく、
れっきとした、オモテの謀略だという事
なのです。
ですが、マスコミや政治、また教育など
によって、それが謀略だと気づかされない
ようにされてきただけという事なのです。

もちろんマスコミも、政治も、教育も
一番上にいる支配的な立場にいるもの
の意向通りに動いているという事で
いえば、私たちの知らないところでの
企てという意味で「陰謀」という理解
でもいいのですが、とにかくこの陰謀と
言葉を使う時点で、多くの人の頭が、
「陰謀=うさんくさい、信用できない」
という思考パターンになっているので、
それがタイトルに利用されていると
いうわけなのです。

これは、真実を明らかにする本ですが、
出版にあたり、多くの人をふるいに
かけて、読まないように仕向けて
いるのです。まさかそういう本を出す
出版社が、そんな事をするはずがないと
思っておられると思いますが、必ず
上の意向は大きな出版社には伝わる
ようなシステムに、なっているという
事なのです。

だから刊行しても良いが、あまり
多くの人に読まれるのはまずいという
上の意向が働いているという事
なのです。
要するに「陰謀論」という言葉の
誘導にまんまとひっかかるような
多くの人に、この本を読んで
覚醒して欲しくないという事なの
です。

この本は確かに、進行している現代の
社会のシステムを知るのにも最適
ですが、一番大事な部分は、アイク氏も
本の中で言っているように、私たちが
現実そのものを間違った認識で捉えて
いるという事を明らかにしているという
事なのです。

つまり私が宇宙の真理編で記事にして
きたような事が最も大事だという事
なのです。

つまり私は、アイク氏のこの本を読んで
感性が一気に開花して、そのあとの
研究は、それをベースにしながら、
さらに別の資料や情報を得て、改善
したり、発展させたり、ときには、
アイク氏の見解とは、全く別の結論
にも達していったという事です。

つまりベースにして、最も参考にして
はいるけれども、アイク氏の本を
そのまま鵜呑みにせず、常に裏付け
となる情報や、それとは逆の情報も
参考にしながら、独自の結論にして
いったという事なのです。

アイク氏も「信じるという事は、固定観念
につながり、柔軟な感性を止めて
しまい真理から逆に遠ざかってしまう」
と説明しています。
だから彼は「私の話は参考にしてもいいと
思うが、信じてはいけない」と逆説的な
言い方をされています。

しかし、私もそれはもっともだと思った
ので、アイク氏の事を信じているわけ
ではありません。
ただ、現在のところ真理を理解するのに
は、もっとも参考になるのがアイク氏の
見解だと判断しているだけの事です。

私はだから、ここ20年ほどの間に
出されたアイク氏の邦訳と、原著の
ほぼ全てを購入してきました。

彼の場合、新しいコンセプトがそれほど
多くなくても、一冊で真理が理解できる
ようにするために、それまでの見解も
全て本に収めてしまうので、やたらと
分厚いです。

たとえば、今回新刊として出版された
「今知っておくべき重大なはかりごと」
デービッド・アイク著
本多繁邦 訳
ヒカルランド刊
は4巻に分けて刊行される予定ですが、
原著の
「EVERYTHING YOU NEED TO KNOW
BUT HAVE NEVER BEEN TOLD」
   デービッド・アイク著
David Iche Books刊
は、巻末の索引を除いて700ページ
もあります。
しかも細かい文字でびっしりと書かれて
います。

最近の原著がみんなそんな感じなので、
以前未邦訳の原著を通勤電車の中で
立ち読みしたこともありますが、
手が、だるくなって、集中しにくかった
ですね。しかもまわりがみんなスマホを
していて、それに囲まれてそんな分厚い
本を読んでいた私は、さぞかしまわり
から妙なやつと思われていたに違い
ありません。

ですが、私からいわせれば、まわりに
電磁波を放出して、自分自身も含めて、
身体に悪影響を及ぼしていたのは、
そのスマホを使う人々の方なわけで、
見事に上の意向にひっかかっている
と実感していたというわけなのです。

まあしかし、現在では私も電車の中で
スマホを使いますので、人の事は
いえませんけどねー💦

それとやはり邦訳のタイトルに
「今知るべき重大なはかりごと」
とあるのは、原著のタイトルでは
訳すと、
「私たちが知らなければならない
あらゆる事。そしてそれは決して
語られる事はなかった」
です。
つまり私たちが知るべき本当の現実
や真理についてが本当にアイク氏の
伝えたかったことで、陰謀というか
支配層の策謀を詳細に伝えたい
というのが本来のテーマではない
という事なのです。
これが、危機感を持ち少しずつ真実
に気づきはじめている人以外の
多くの人を遠ざけるためのトリック
だという事です。

とにかく本当の現実を知るために
必要な事が、これでもかというほど
つまっているアイク氏の著書、特に
新刊からいろいろと引用させて
いただきながら、さらにわかりやすく
時には別の観点も加えながら、記事
にしていこうと思っていますので、
よろしくお願いします。

ではまた(^^)/

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薬は厳密な検査によって認可されたのではなかったのか!?


タイトルにある事が、現実離れして
いると感じる人たちは、現代医療を
信じている人たちでしょう。

私もかつては、近代的な科学によって
医療というものは、発展してきた
信頼できるものと信じて疑わなかったの
ですから、無理もないとは思います。

さて今回は、みなさんが信じ切っている
薬がどのようにして、認可されて世に
出てきたかについて、私もこれを知った
時は目を疑った真実についてご紹介
したいと思います。

みなさんは、薬が厳正な検査を経て、
始めて認可されて、私たちつまり患者
に服用されたり、ドラッグストアで
販売されたりしているものと思い
込んでおられますよね。私もそう
思ってました。公式に認められた薬
に、いい加減な検査が行われている
はずはないと。しかし、抗がん剤の
例を見ても、どうやらそれは大きな
勘違いであったと、思い直す
ようにもなってきました。
しかし、まさか他の薬もそんな調子
なのでしょうか?

さてその薬の認可というものの実態に
ついての真実が以下のようです。
口が悪いように思えても、事実を
知ればそのように言うのが適当だと
ご理解いただけると思います。

「」内が引用で、~が中略です。

「●新薬の三分の二はインチキ薬だ!

現代医療は“死神教”-その典型が
薬物療法である。

そこには「多額の報酬が絡んだ製薬
会社との癒着があるからだ。
製薬会社が派遣する医療情報担当者
(MR)、といっても実際にやって
いることは営業マンと同じだが、彼ら
は医者と莫大な利益を分かち合う
ために、医者と友好関係を取り結び、
販促活動の一環として、豪勢な接待
はもとより、使い走りから御用聞き、
薬の無料サンプルの配布と日々
東奔西走している」
(メンデルソン医師)。

製薬メーカーと医師の癒着ぶりに、
彼我の差はない。こうして医薬企業は
必死で新薬を病院に売り込もうとする。
ところが、ほとんど有効性不明の
インチキ薬というから驚嘆する。
 四人のノーベル賞受賞者を含む
著名な科学者たちで構成された委員会
が、薬に関する問題を研究した結果、
次の二点が判明した。

諸悪の根源は、臨床試験を行っている
医者と研究者にある。

新薬の臨床試験はでたらめである。

なぜなら現場では、次の不正が横行
していたのだ。

*全体の約二割が不正確な分量を
使ったり、データを改変など、
あらゆる不正行為を行っている。

*新薬の全体の約三分の一が、実際には
臨床試験を行っていない。

*さらに三分の一が診察録(カルテ)に
従っていないデータを使用している。

*臨床試験の結果に科学性を認められる
のは、結局、全体のわずか三分の一に
すぎない

(米食品医薬品局調査報告
『米医師会誌(JAMA)』
75/11/3)

つまり新薬の三分の二は、ペテン
“臨床試験”ででっちあげられたインチキ
薬なのだ。

副作用をすべて知れば絶対飲まない

あなたは信じられるか?現在、流通して
いる医薬品の約三分の二は、まったく
効果のない化学薬品にすぎない。否
化学毒物にすぎない。効能はない。
ただし、すべてに毒性はある。

薬は原則的に毒なのだ。
毒性のない薬は薬ではない」と
メンデルソン医師は皮肉をこめていう。
その毒性に生体は悲鳴をあげて反発する
それが副作用だ。

 
米医師会は、その毒性(副作用)の情報公開
に反対している。その理由は「患者との
信頼関係が損なわれてはいけない」から
・・・。よって医者は「患者に副作用を
かなり控えめな表現で伝えるか、あるいは
完全に隠し通したままなのである。」
(同医師)。
そうして、医者は平然と口にする。
患者が副作用についてすべて知って
しまったら、薬を絶対に飲まなくなる

メンデルソン医師は結論づける。
「・・・医者が守っているのは患者本人
ではなく、患者との信頼関係であり、
しかも、その関係は患者に本当のことを
知らせないことで成立
している。医者と
患者の信頼関係というのは、患者の
盲信に依存しているのである」

“出典:
「クスリは飲んではいけない!?」
         船瀬俊介 著
          徳間書店”

今回の資料は、とてつもなく重要ですね。
ほとんどの人が、勘違いしている常識を
完全に覆しているものだからです。

「公式に認可された薬がいいかげんな検査
を通して世に出ているはずがない。」
薬を信じているほとんどの日本の方は、
そう思い込んで、全く疑っていないはず
です。ツイッターでも、そう思い込んで
いる方が、ふつうに薬を飲んだ、飲ませた
といってくるのをひんぱんに見かけます。

ですが、れっきとしたデータとして薬の
三分の二には科学的根拠さえなく、
さらに残りの三分の一にも、上記のような
臨床試験も行わず、実際のデータを使用
せず、データが不正に改ざん・改変された
可能性があるのです。

しかも全ての薬には毒性があって、基本的
に身体は拒否反応を起こすのですから、
全ての薬が全く信用できないといって
いいと思います。

私は30過ぎまでは、現代医療を信じ
込んでいたので、ひんぱんに風邪薬
や、医者のの薦めるままに処方された
薬を飲んでました。結果常に身体も
だるく、頭もぼーっとなった状態で、
仕事などをしていたものです。
まあもともとぼーっとしてるやつが、
さらにぼーっとなったらどのように
なるか想像・・・・していただく必要
はありせんね💦

とにかくいつも集中力がないなと
感じていました。そしてさらに常に
風邪やら頭痛や腹痛やらなんやら体調を
崩していたように思います。

それだけひんぱんに医者にかかって
副作用について、何か聞かされた事は
まったくの皆無です。
もちろんまわりから聞かされる話でも
そんな事を説明されたとは聞いた事が
ありません。

上の資料は、米国のものですが、日本の
方が、もっとひどい状況にあると思い
ます。

なぜなら、個人の権利や安全に対して、
どんどん声をあげるような西洋人と
違って、日本人はとことんおとなしく、
肩書きや権力者には従順に従う性質
である方が多いからです。
また秘密が守られるという事に
関しても、同じくマスコミや医療業界
の口は、日本での方がずっと固いの
です。
芸能人や有名人の大麻使用などは
マスコミは、あれだけ大騒ぎするのに
薬の副作用や上記のような薬の認可の
実態なぞ、大々的に取り上げられた
事はありませんからね。

だから、致死的な副作用など危険性が
認められて使用を控える国が多い
タミフルなんかは、日本でならどんどん
さばけるというので、世界のタミフルの
75%も日本一国で消費していると
いうのです。
つまり、上記の米国の資料以上に日本で
危険な薬が、臨床試験やきちんとした
データなどをもとにしない状態で認可
され出回っていると見るのが妥当なの
です。

それだけいい加減につくられた薬なのに
きっちりと副作用だけは、全ての薬に
存在するというのは何故でしょうか?

それは医療業界のオーナーが、支配層に
つながり、その意向を忠実に実行して
いるからなのです。

つまり彼らは、人々に健康的であって
欲しいわけでなく、むしろ自分たちに
反抗できるような力を、どんどん
削っておきたいからなのです。
その上で、人々に医療業界にお金を
つぎこませ、最終的なオーナーである
自分たちの儲けにしてさらに、力を
増大させてきたという事です。

まあそのあたりは、別の記事でも
書かせていただいてますが、ただ
そんな彼らの意図を支える医療業界は、
とにかく儲かるシステムにしておき、
医者も医薬品企業も医療機器メーカー
も、治癒効果のない薬や、治療を
喜んで患者に施すようなシステムが
構築されてきたというのが真実
なのです。
効果がないだけならまだしも、
ほとんど全ての医薬品に確実な
毒性があるという事なのです。

つまりこれは、原子力村の利権と
まったく変わらない構造だという
事ですね。
人々の健康に対して、危険なシステム
を支えても、とにかく儲かるように
そして社会的に守られるようにして
やれば、喜んで上の意向を実行し続けて
くれるというわけです。

だから、医者は自分や自分の家族には
絶対に使用しない抗がん剤を患者に
は、どんどん服用させようとするわけ
なのです。

彼らの大事にしているのは患者との
信頼関係といいますが、それは、
患者が自分たちの儲けにつながる
上等な客としての関係だという事
です。つまり商売としての信頼関係
を大事にしているという事です。
間違っても、儲からなくなるように
患者に健康的になって欲しいわけでは
絶対にないというわけです。

薬についての危険な実態は、まだまだ
ありますので、それは次回の記事で
ご紹介する事にします。

ではまた(^^)/

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私たちは生まれてから このシナリオ通りの現実だった!


この記事は
なるほど自己弱体化ね!  
集合意識がもたらす現実は利用された!

の続編にあたります。

以前私たちの集合意識が多くの
人が経験する現実を創り上げる
主体だと書きましたが、前回の
記事では、その仕組みを太古から
よく知っている支配層に利用され、
彼らに都合の良いように私たちの
集合意識は誘導され利用されて
きたという事を説明しました。

今回、それは政治に限らず私たちの
社会のあらゆるシステムに適用
されていたという事を紹介したいと
思います。
前回も第一級の資料ですが、今回も
それ以上に価値のある資料だと
思います。

やはり彼ら支配層に関係のある内部
関係者の暴露というものですが、
それは匿名で、おそらくその発信者
の母国語である英語で発信された動画
とその文章です。
その動画を日本語に翻訳してくれたもの
がサイトに出回っていたので、それを
引用させていただこうと思います。
長いので、必要な時に必要な分だけ
引用させていただこうと思います。
かなり深い内容の部分もあるので、
たっぷり解説が必要なものもある
ので。

要するに支配層の中でも頂点のような
立場の者が、我々の事をやつらと読んで
いろいろとこれまで実行してきて、
これからも続行される事になる世界
の方針を語っているようです。

さて以下になります。

『』内が引用で、~が中略です。


錯覚はあまりに巨大、膨大で
奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは
他者から「正気」とは思われない

互いの繋がりを隠すため
我々は別々に離れた前線を作る

錯覚を存続させるため 我々の
繋がりなどないように振舞う
我々に疑いが決してかからぬよう、
目標は一度にひとつずつ達成されて
ゆく
これはまた 奴等が変化に気づく
ことを防いでくれる

我々は究極の秘密を知っているので、
常に奴等の経験と関連のある分野で
上を行くのだ

我等は常に 共に動き、血と秘密に
よって結ばれ続ける
漏らした者には死が訪れる

如何にも逆のことをしていると
見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
精神や判断力を弱く保つ

奴等が「何が起きているのか」に
決して気づかぬよう、
我々は持てる科学や技術の知識を
巧妙に使う

軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を
食物や水と空気に入れて利用する

奴等の行くところ すべてが毒に
覆われる

軟質金属はやつらを狂わせる。
我々の多くの前線が治療法を
みつけると
約束するが その実もっと多くの
毒を喰らわせてやるのだ

毒は奴等の皮膚や口から吸収され、
奴等の正気や生殖器官を破壊する

それ故に 奴等の子供たちは死産も
するが、こうした情報は隠匿する

毒物は奴等の周りの 奴等が飲み、
食べ、呼吸し、着るものすべてに
隠される

奴等は見通しが利くので 毒を
仕掛けるにあたっては巧妙に
しなければならない

奴等には楽しいイメージや音楽を
使って「毒はいいものだ」と教えて
やろう

奴等が尊敬する人物は役に立つ。
そうした連中を 毒物の奨励に
協力させよう

奴等は我々の製品が映画に
使われるのを観、慣れ親しむが
それらの本当の効果について
知ることはない

奴等が子供を産んだら その子の
血液に毒を注射してやり、
子供の健康のためだと思い込ませる

早くから、奴等の知性や精神が
若い頃から始め 奴等の子供が
大好きな
甘いものを使って狙うのだ

奴等の歯が腐ったら 奴等の頭を殺し、
未来を奪う金属を詰めてやろう

奴等の学習能力が侵されたら
それ用の しかし症状を悪化させ、
別の病気を発症する薬を作ってやり
その先にもまた薬を作ってやろう

我々は奴等を従順で脆弱にし
奴等は我々とその力に屈服する

奴等は落ち込み ノロマでデブ
となり、
我々に助けを求めにきたときには
もっと毒をくれてやろう

奴等が内なる自我と結びつかない
ように 奴等の関心をカネと物質に
集中させる
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
すべてがひとつである調和と決して
合体しないようにする

奴等の頭は我々のもので 奴等は
我々の思い通りに動く
もし拒否すれば、精神状態に変化を
きたす技術を奴等に施すための
方法を探し出す。我々は「恐怖」を
武器として使うだろう

我々は奴等の政府を作り、
反対勢力も設ける。
その両方を所有するのだ

常に目的を隠しつつ 計画を
実行する

奴等は我々のために労働し、我々は
奴等の労苦で繁栄する

我々の一族は決して奴等と交わる
ことはない
我等の血統は常に純粋でなければ
ならず、それが掟なのだ

我々の都合で 奴等に殺し合いを
させよう

教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる』

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

まず冒頭の、錯覚は私たちの知覚範囲
を越えるというのは、私の記事を
読んでいただいてるような方々には、
よくよくわかっていただいてる事と
思いますが、私たちが五感に囚われて、
本来の知覚で世界を捉える事ができない
ように、やはりこの邪悪な者達に
プログラムされていたという事が、
よくわかる言葉になってますよね。

それが見えるといえば、私や、
私の記事を理解できるような人、また
太古からの賢人や一部の覚醒した人たち
という事になりますが、それらの
人たちは、確かに知覚範囲を越えた
トリックには気づいている状態だと
思います。

もちろん彼らの立場で、さらにどれだけ
のものが見えているかは全くわかり
ませんが、逆に彼らも言うように一体
である事が、究極の自己だというなら、
まさにその状態は、彼らと真逆の絶対愛
なわけで、そういう意味では、
錯覚のトリックを知った上で、全てと
一体である事が究極の自己である

という事も知っているのが私たちですね。
という事は、彼らと究極の真実については、
少なくとも同等の理解であるといえると
思います。

さらにそれが絶対愛でもあり究極の知
であるというのが、真実だと思うので、
邪悪な彼らより、愛を知る私たちの方が
より真実が、見えるものであるという事
も言えるわけです。

そして次からが巧妙です。陰謀論
という言葉に惑わされず、世の中が
少数の上の者たちに、コントロール
されているという事が、わかりかけて
いる人たちでも、邪悪な事の原因は、
日本の首相だとか、自民党だとか、
アメリカだとか、部分的な存在だけに
注意を向けているのです。
それらの部分、つまり首相や大国など
の、今回のような頂点の者たちに
使われているだけの小道具が諸悪の根源
のように糾弾するけれども、それでは
彼らの思惑通りに、はまってしまって
いるという事です。

たとえば簡単な例を一つだけ、
取り上げましょう。
2012年12月16日に、自民党が
大勝して、現安倍首相が誕生したわけ
ですが、もちろん選挙システムの真実
をよくご存知の方は、これがまともな
選挙結果でもないという事は、よく
ご存知だと思いますが、それよりも
今回注目していただきたいのは、別
のところなのです。
当時原発反対やTPP反対などを、
スローガンに選挙戦を戦おうとする
政治家が大半であった中で、自民党の
それも安倍氏は、珍しくも国防を
訴えていました。もちろんそれが
選挙後の彼の主導による政治にも
あらわれていると思いますが、そんな
選挙戦がヒートアップした頃に謀った
ように、北朝鮮からミサイルと
おぼしきものが、数回発射されて日本
近海に落下したのです。
そう、あたかも国防を訴える安倍氏を
後押しするような事件でした。

そうです何が言いたいか、鋭い方は
もうおわかりのはず、アメリカや
日本の背後にいるような支配層は
当然北朝鮮も支配下に置いていて、
そこからの指令で、そのような
ミサイルが発射されたという事が
真実なのです。
だから、支配層の意図通りに安倍氏
の自民党が、あたかも圧勝したように
見せかける事には成功したという事
なのです。
しかも当時のマスコミは、その北朝鮮
の脅威を連日取り上げたり、その国防の
ための新兵器が開発されたとか、そんな
事も一面に掲載したりしてましたね、
もちろん、それも上の意図通りだという
事です。

まあ要するに部分的な事にしか目が
いかないように、「我々に繋がり
などないように」錯覚させられている
という事です。

彼らが知っている究極の秘密の具体的
な内容は、知る由もないですが、
おそらくその一端は、わかっている
と思います。

この秘密を漏らそうとした人に、死
がもたらされるという事件を、私たちは
いくらでも知っていると思います。
ジョン・レノンやマイケル・ジャクソン
もそのために殺された事をご存知の方も
多い事でしょう。

さて続きを観ていきましょう。
これまで、私たちが、思考力を低下
させたり、感性を鈍らせたりする
ように、教育やマスコミが誘導して
きたと、以前にも説明させていただき
ました。

そしてやはり思考力や判断力を司る
神経や脳に対して有害な軟質金属も
確かに、私たちが摂取するものの
中に意図的に仕込まれているのです。

それが水銀やフッ素などの神経毒の
軟質金属です。
海洋が水銀汚染になっているのが、
我々が無知なためにそうなったと
多くの人が勘違いしてきたと思います
が、水銀汚染が深刻になって、人体に
とても有害だと大衆が気づくはるか
以前に、彼ら支配層は知っていたという
事です。

またワクチンのほぼ全てに水銀化合物
チメロサールが含まれていますし、
フッ素は歯磨き粉やフライパンの表面
加工にも使われてます。
また海外では飲料水にもフッ素が
含まれている地域もあり、日本も
これからそのような動きになる事は
充分に考えられます。特に民営化なら
彼らの意図がより伝わるので、フッ素
が投入されしかも、それを知らせる義務
さえないはずです。それはTPPの英語
の条文にも書かれているとは思いますが
我々には秘匿され、政治家のほとんども
全く知らないでしょう。つまりそれだけ
いいなりであったという事なのです。

甘い物で虫歯が出来たら、確かに私たち
に銀歯が使用されますが、これが
アマルガムという、ほぼ水銀そのものが
主体の合金でした。現在では、別の合金
になったという事ですが、おそらく水銀と
同等の神経毒を生じさせると思います。
セラミック歯など安全なものには、保険が
効かないようになっています。何故かは
もうおやわかりでしょう。

このように神経毒である水銀やフッ素
が私たちの日常に摂取するものの中に
ふんだんに使われているのは、まさに
彼らの意図通りである事は明らか
ですね。
神経毒は、当然脳細胞を破壊しますし、
なお悪い事に、私たちの直感や霊感を
司る松果体は、そのフッ素や水銀を
どんどん吸収して、石灰化して無力に
なってしまうのです。

その後の事は、みなさんもよく
おわかりでしょう。

有名人がCMで、超有害な芳香剤を
爽やかに薦めたら、多く人が買って
いく事まで計算済みです。

そして大事なのは、最後の部分です。

「教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる」
という部分ですが、やはり彼らは
究極の自己とは、全てが一体である
事を知っていて、その事を気づかせない
ように、科学や宗教、教育を使用して
きたという事です。
科学の物質世界こそ現実で、目に見え
ないもの、または感知・観測されない
ものは、現実ではないというベースの
コンセプトは、まさに私たちが一体で
あるという感覚から遠ざけるのに最適
だという事がわかります。

それと神という私たちの全く及びも
しない全能の存在というコンセプトは
私たちに対する大いなる「他者」と
しての感覚を植え付けるのに最適です。
もちろんそれに従うという意識も同時に
沁みついてしまいます。
つまり大いなる力を持ったものに関係
するものであれば、「従う」という感覚

が、彼らが私たちに持っていて欲しい
感覚であるという事ですね。

このようにあらゆる面で私たちの思考
は、誘導されて、彼らの意図通りに
思考・行動させられているのです。
そしてそれが私たちの未来を自分たちの
望む未来ではなく、彼ら支配層の
望む未来、つまり私たちを完全管理
しコントロールできて、さらに
彼らの栄養物である、ネガティブな
スピリチュアルエネルギーを、私たちが
永続的に生み出させられ続けるという
未来へ誘導しようとしているわけです。

もちろんそんな未来は来ません。
私たちのような覚醒した人たちが、
必ずそのエネルギーを拡大して、彼らの
意図通りの未来に向かうのを阻止
できるからです。

ただし、悲劇がこれ以上広がらない
うちに、できるだけ早く覚醒する人が
多くなる事が大事だという事です。

ではまた(^^)/

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