信じられてきた健康常識は真逆が正解だった!微生物・細菌・寄生虫は基本的に私たちの身体の味方!


今回は、私たちの身体を守り快適に
生活するために、最近知り得た
貴重な情報をまとめていこうと
思います。

つまり健康についての新常識であり
真実の常識という意味での
「健康の真常識」「健康の新常識」
についてのまとめ記事という事
になります。

この件について貴重な情報を常に
提供されている方々とは
私が観る限りでは
ルパン小僧さん、まりまるさん、
まささん、ユー子さん、tansukeさん
Miracle Splashさん、スナメリオ
さんといった方々です。

もちろん他にもおられると思いますが
私がすぐに思い浮かべる事ができる
方々という意味です。

タイトルにも書きましたが、私たちの
健康についての常識のほとんどが
たいてい、真実とは真逆の事が
多いのです。

理由は簡単です、世界を牛耳る
支配層は、西洋医療やマスコミ、
政府などを使える立場にあり、
大多数の庶民の身体を不健康にし、
脳や神経、精神も不健全にする事で、
支配&搾取が楽になるから、
私たちに偽の健康法や
偽の治療方法を与えてきたのだ
という事です。

さて早速、偽の健康常識を、
かたっぱしから覆していく事に
しましょう。

偽の健康常識で真っ先に、思いつく
のは、こちら

「抗菌・殺菌・予防接種などで
外部からの細菌やウイルス(存在しない)
から身体を守ろうとする事」

これが完全に真っ赤な偽物の
常識で、

真実の常識とは
細菌や微生物、寄生虫などは
身体を守ってくれる存在で
避けるべきではない。

もちろんウイルスも存在しないし
感染して病気になるという事も
真っ赤な偽物のコンセプトだった
という事

この事については、これまで
いくつも記事にして説明してきました。

中でもこちら二つの記事が詳しくて
参考になると思います。

つまり除菌・抗菌・殺菌は、健康を悪化
させるもので、身体を救うために
存在する菌を殺してどうするという
話です。

ルパン小僧さんが、詳しく解説
してくださってます。

この大事なコンセプトは、藤田紘一郎医師
の訳本、著書で詳しく読めるようです。


@kuu331108
🍀【全ての不調をなくしたければ、
除菌はやめなさい】

薬用石鹸が許可されてるは日本だけ 

除菌、抗菌、殺菌、、、
🔴菌は悪者というとんでもない洗脳・
マインドコントロール

人間の体は90%は細菌で出来ていると
言われてるのに、
除菌したら体が壊れるなんて専門家
じゃなくても容易に想像がつきますね。

腸や身体から大腸菌を無くしたら、
人は病気になります。

子どもは舐めまわしてそこら辺の菌を
体内に入れ、腸内細菌を育ている。

しかし公園の砂場は注意してください。

除菌済みです。
その辺の畑の土も除草剤や農薬の危険が、、、、
安全な微生物豊富な土がなくなって
きてますね、、、

除菌したものを舐めたら、必要な菌ま
で除くんです。

抗生物質を飲むと腸内細菌はふり出しに
戻ってしまう。

衛生面が整い、病気が減ったのも事実
ですが、
除菌し過ぎで病気が以前よりかなり増えた
ことも事実。

藤田紘一郎医師

📖全ての不調をなくしたければ除菌は
やめなさい
https://share.google/72knUnRjVM232ksPp

📖清潔はビョーキだ
https://amzn.asia/d/7YSdIEE

📖日本人の清潔がアブナイ
https://amzn.asia/d/8uYy7H0

https://instagram.com/reel/DTnPuB1kXcK/


それと真実を極めていたベシャン
や千島博士は、そのありがたい
体内細菌も体内の細胞が
変化してできたものが、ほとんど
だという事を伝えておられます。

細胞は必要に応じて、体内を浄化
したり、生命活動を助けるために
細菌に変化する

細菌は体外からだけでなく体内からも
体内細胞からの変化という形で
無限発生する

さて次の新常識

微生物は、放射性物質やプラスチック
も分解し、エネルギーに変える

もちろん体内の解毒としても微生物
は有効

これは解毒という意味でも非常に
大切なコンセプトですね。

これはルパン小僧さんとtansukeさん
より。


@kuu331108
⚡【放射性物質を無害化する
微生物vol.1】~放射性物質を
吸収する微生物編~ (*再掲)

2012年9月に福島市内で採取した
ヘドロでの実験では、セシウムを
約90%除染することに成功。

福島市内の公立学校のプールから
ヘドロを採取し現地で実験。

細菌90グラムをアルギン酸などに
混ぜた粒状物質をビー玉大にし、
濃縮したヘドロ50リットルに投入。

3日間の放射線量を計測した結果、
実験開始前に毎時12.04~14.54
マイクロシーベルトだった放射線量は
同2.6~4.1マイクロシーベルトまで
減少した。

実験中、プール周辺では福島第1原発事故の
影響で同1.2マイクロシーベルトの
放射線量が測定されていたが、
差し引くと最大89.4%の除去に成功した。

http://seibutsushi.net/blog/2014/07/2127.html

🍀もしも、万物の霊長という言葉を
使うとしたら、人間ではなく、
微生物、細菌がその名にふさわしい
でしょうね

@STansuke
深海で「プラを食べる」細菌が進化──
自然が見せた意外すぎる適応力

世界中の海洋で、表層から深海に
至るまでPETプラスチックを分解する
能力をもつ細菌が確認されつつ
あります。

海洋環境に適応したこれらの微生物は、
プラスチック汚染がもたらす負荷に
対して自然界が示した進化的な応答の
一端を明らかにするもの。

[プラスチック分解酵素PETaseの発見]
400を超える世界の海水サンプルを
対象とした大規模な遺伝子解析により、
機能的なPETase酵素の遺伝子情報が
約80%のサンプルから検出された。

これは、プラスチック汚染に対する
地球規模での微生物の進化的な応答を
示している。
https://tabi-labo.com/312044/worldtrend-ocean-depths-bacteria

放射性物質もプラスチックも食べて
くれる微生物が存在するというのは
心強いですね。

日本も原発事故により撒き散らされ
意図的に拡散された放射性物質による
汚染が懸念されていますが、実際には
このような自然の微生物などによる
浄化の助けも借りて、心配されるほど
危険な状態になってはいないのでは
ないかと思い始めています。

健康の新常識

細菌・微生物だけでなく寄生虫も
毒素や重金属を体内から排出し
身体を守るために存在している

それと合わせて、寄生虫駆除薬や存在も
しないコロナ特効薬として、喧伝されて
いるイベルメクチンやフェンベンダゾール
は、私たちの味方である寄生虫を殺し
さらに有害成分も含まれているので
拒否一択のシロモノである事も覚えて
おきましょう。

🏥【寄生虫ビジネスに騙されるな】

寄生虫ビジネスは340億ドルの
ドル箱です🐛💰💰💰

寄生虫は敵ではない。味方です。

あなたの身体は“「ンフルエンザ」を
作り、熱を出します。悪寒、嘔吐、
吐き気を引き起こします。
あなたの身体から物質を排出するために、
これら全てのものを生成します。

身体に重金属類やプラスチックが過剰に
含まれていると、身体はあなたを
生かすために”虫をつくります。“

これは動物でも同じです。犬、猫、鶏、
牛、馬なんでも同じです。

毒素や重金属を大量に与えられたり、
注射やブースターなどで負荷を
かけられたりすると、
身体は毒素と重金属を除去するために、
寄生虫をつくることによって、
身体を治そうとします。

そして最も一般的なのは、殆どの人が
イベルメクチンやフェンベンダゾールを
飲みはじめ、これらの医薬品を購入する
しかし、それらの医薬品は重金属を
取り除くことができないので、
問題を解決することはできません。

私達は体内から重金属類を除去し、
それらをデトックスすることに集中
しなければなりません
dragon’s Blood、テレビン油、生乳、
生肉、コリアンダー、ニガヨモギ
ニガヨモギは500年間、身体から
重金属を取り除くために使われてきた。

【身体から金属を取り出したら、
虫は消え始めます】

クスリ(イベル、フェンベンなど)は
身体を壊すようにプログラムされて
いるんだよ

私達はただ騙されてきたんです。

*大手製薬医療のだましのカラクリが見えてきましたね、ハルダクラークなどの寄生虫駆除で癌を治すも、対処療法にすぎず、原因療法ではないので悪化の可能性はありですね。
寄生虫ビジネスは、大手製薬医療のドル箱です。

🔎ちなみによくᎷattが言う

Dragon’s blood(血竭、竜の血)とは、主にヤシ科、リュウゼツラン科、ト ウダイグサ科、マメ科などの植物から分泌される赤色樹脂で、ヨーロッパやアジアで 伝統医薬として使われています。

#イベルメクチンもフェンベンダゾールもドル箱寄生虫ビジネス
#また騙されますか?

寄生虫も身体から毒素や重金属を
排出するために体内で形成される
という事ですし、それと合わせて
この部分も覚えておきましょうね。

私達は体内から重金属類を除去し、
それらをデトックスすることに集中
しなければなりません
dragon’s Blood、テレビン油、生乳、
生肉、コリアンダー、ニガヨモギ
ニガヨモギは500年間、身体から
重金属を取り除くために使われてきた。

【身体から金属を取り出したら、
虫は消え始めます】

菌や微生物、寄生虫これら全て
身体を守るために存在してくれて
いるので、抗菌・除菌・殺菌
寄生虫駆除は必要ないどころか
身体にとって有害で、しかもさらに
抗菌剤、除菌剤、洗剤、芳香剤、
寄生虫駆除薬(イベル・フェンベダ等)
には有害化学成分、ホルムアルデヒド
ナノプラスチックなどあらゆる
有害物が、てんこもりに含まれて
いるので、一切使用・服用しないように
心がけるべきだという事です。

健康の新常識

睡眠は全ての健康法を上回る
健康効果

新常識というほどでもないけど、
あらためて睡眠の重要さがわかる
ツイートがルパン小僧さんの
こちら


@kuu331108
🌌人生寝たもん勝ち😴

食事?ノー 運動?ノー 添加物?ノー
勿論それらも大切 でも完璧な自然な
食をして、電磁波や環境毒がなくても、
寝なければ身体は壊れます。
いたってシンプルな生命の基本🌠

短眠法を説いた健康法指導者は心筋梗塞で
早くに亡くなり、かたや漫画家の
水木しげる氏は「睡眠は幸せの基本」と
説き、どんなに忙しくても1日10時間は
眠ることを徹底していました。
同世代の睡眠不足で早逝した漫画家たち
(手塚治虫、石ノ森章太郎など)とは
対照的で、自身が93歳で天寿を
全うできた要因の一つとされています。

私は、あんみんと名乗るくらい
「安眠」が得意ですが、人より
多く寝ないと、すぐに体調リズム
が悪化してしまいます。

そーそータカさんも、健康について
第一人者でしたね。

睡眠、呼吸、安心。


@taokun91
自然治癒力は、あなたの中に
ある最高のお医者さん

ただ、それを働かせるには、
呼吸、睡眠、そして安心が必要

健康の真常識

発熱は身体の大切な治癒反応
解熱剤は、逆効果でさらに超有害


@kuu331108
小児科医 山田真医師のコラム
「熱は自然低下を待つのが一番」

40度や41度の熱で脳に影響するなんて
ことはありませんから慌てないで
ください。

熱を怖がっているひとは世の中に
たくさんいますね。熱なんて
怖くないんだ。

熱よりも解熱剤(熱さましの薬)の
乱用の方がずっと怖い。

ウイルスの病気に効く薬はありません
「*ここではウイルスの存在非存在は
横に置きますが、ウイルスの病気に
効くクスリはないとすると??

今出てるコロナ治療薬はイン○キって
ことですな」

#熱は自然低下を待つのが一番

お子様をお持ちの親御さんは、解熱財が
危険と覚えてくださいね。

私は、その事を知ってここ20年ほど
熱が出たと言っては喜んでますよ。


@kuu331108
【子どもがみんな解熱剤で
やられてしまう 】
今では、アメリカなどの多くの
小児科の専門家たちは、
「発熱を恐怖するのは、都市伝説」
とまで言い切っています。

↗️子供さんの高熱を恐怖する
全ての親御さんへ🌠  
(✽再掲)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2226980.html


熱は、自然治癒力を高めて、身体を
正常な状態に戻すための、防衛反応。

癌細胞も高熱で自然消滅し、低体温で
増殖する。

(まあ癌細胞も低体温で生き残るため
細胞が先祖返りした姿という安保博士の
いう通りですが、癌細胞ができている
という事は身体は、自然治癒力の働き
にくい、生命力の弱い状態でもある
という事です。)


@taokun91
自然治癒力は、温もりで動きます

湯船、太陽、手のぬくもり

あなたの体は、あたたかさを
覚えている

自然治癒力は、自分を大切にすると
決めた瞬間から、動き出します

炎症も身体が熱を求めている証拠だと
いう事なので、冷やすのではなく
温めるのが正解です。

健康の新常識

「ケガや炎症は、冷やすのではなく
温めるのが正解」


@yuko_candida
怪我の際のアイシングは治癒を遅らす

捻挫・外傷などの応急処置法
「RICE(安静、冷却、圧迫、挙上)」を
提唱したマーキン博士は、
現在はアイシングを推奨していません。

治癒には炎症が必要であり、冷やすと痛み・
腫れは和らぎますが血管が収縮し、
炎症の治癒細胞をもたらす
血流が遮断されます。
続く

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ユー子@カンジダ情報発信中
@yuko_candida
·
2023年1月11日
怪我の際のアイシングは治癒を遅らす

捻挫・外傷などの応急処置法「RICE(安静、冷却、圧迫、挙上)」を提唱したマーキン博士は、現在はアイシングを推奨していません。

治癒には炎症が必要であり、冷やすと痛み・腫れは和らぎますが血管が収縮し、炎症の治癒細胞をもたらす血流が遮断されます。
続く

@yuko_candida
炎症を抑えるものはすべて治癒を
遅らせます。
ロキソニンなどの非ステロイド
性抗炎症薬を含む鎮痛剤も筋肉の
治癒を遅らせます。
https://drmirkin.com/fitness/why-ice-delays-recovery.html

低体温症の人が増えているらしい
ですが、低体温の状態は、身体の
様々な機能が、低下し、失われます。

健康の新常識

身体には酸素と体温が必要。
低体温は、血流を悪くし、身体に
酸素が供給されにくくなる原因に
なり、免疫力も低下する

しらたまさんが、詳しく説明して
くださってます。

リプ欄つなげますね。


@4QuorumSensing
低体温では、体の中はうまく
働きません。
約3000種類以上の酵素(消化酵素と
代謝酵素)の働きが弱まって
活性化できず、消化の反応は遅くなり、
消化酵素を大量に必要とします。

汗をかく機会も少なくなり、
汗腺の機能は低下し体内の有害物質や
老廃物を汗から排出しにくく
なります。

血流は悪くなり、体の末端まで血液が
供給されにくくなります。
その結果、免疫力を担っている白血球も
酸素を運ぶ赤血球も不十分となります。

血液はうまく働けず低酸素となり、
二酸化炭素や老廃物の回収も
滞りがちになります。

@4QuorumSensing

ミトコンドリアでは高い体温と
酸素を必要とするためエネルギーが
つくられにくくなります。

こうなると、免疫系への打撃は大きく、
36.5度の体温がたった1度下がった
だけで、免疫力が37%、基礎代謝は
12%、体内酵素の働きは50%も低下し、
体の中は大きく変わってしまいます。

低体温はやる気までも奪い、
心までも冷やし、
「万病の元」そのものです。

そもそも低体温を招く大きな原因は
ストレスです。

適度なストレスは生活の刺激に
なりますが、長い間継続する強烈な
ストレスは、自律神経のバランスを
崩して、体温を保とうとする働きを
破綻させてしまいます。

そして、低体温は低酸素を招き、
エネルギー生成は温かさと酸素を
必要としない解糖系中心になり、
高血糖の状態を招いて、
とうとう病気が起こります。

まだまだ続きますが、現代人に多く
なってきている低体温症が非常に
危険なサインであるという事が、
よくわかりましたね。

癌細胞も高熱で自然消滅し、低体温で
増殖する。

拾い画像


(まあ癌細胞も低体温で生き残るため
細胞が先祖返りした姿という安保博士の
いう通りですが、癌細胞ができている
という事は身体は、自然治癒力の働き
にくい、生命力の弱い状態でもある
という事です。)

だから癌の三大治療も身体に超有害
だという事は、これまでも再三
記事にしてきましたが西洋医療
ほとんどの治療も無用かつ超有害
なものです。

人工透析なんてのも当然超有害。


@kuu331108

日本は世界一の人工透析大国
諸外国でこれほど 腎臓病患者などを
片っ端から人工透析に送り込む国は
存在 しない
明らかに人工透析大国化は病院経営に
資するのみであり、多くの患者の
苦しみを極度に増幅し余命を
短くしている
批判はメディア、政治、学会などの
完全な連携で封殺
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2228281.html

人工透析なんてせずにマグネシウム
摂取するだけで症状は改善する。

@miracle_358
これはセンセーショナル!
あらゆる種類の慢性腎臓病患者が、
液体Mgで腎機能が改善されたという
実験データ。

今まで、人工透析患者や慢性腎臓病患者
にはMgは良くないとされてきた。
それが覆された…!(⊙ω⊙)!

マグネシウムが良くないとされていた
というのは、人工透析などの有害な
治療を患者に押し付けるために
西洋医療側が吹聴してきた偽の
コンセプトだったという事です。

マグネシウム・亜鉛・銅などは、
ミネラルの中でも、身体に非常に有益
なものなので、食品から積極的に摂る
ようにすると良いと思います。

尿路結石にもマグネシウム。


@marukomaru777
尿路結石で困ってる方…必見😆

@hirokazupapi
↺ 腎臓結石にマグネシウム|
Hirokazu

ハーバード大学の研究者たちは、
マグネシウム180mgとビタミンB6 10mgを
毎日摂取すると、結石の形成が年間
92.3%減少することを発見した。

別の研究では、マグネシウム単独
(1日500mg)で腎臓結石が約90%
減少した。
🔗https://note.com/hirokazumineral/n/n955711e8c96d


マグネシウムを適切に摂取しようと
思えば、天然塩、ひじき、小魚、海苔
わかめ、昆布など自然食品から
取り入れるのが最適です。

健康の真常識

これは、だいぶ知られている事なの
ですが、やはりしっかりとここで
取り上げておいた方が良いでしょう。

「天然塩を積極的に取り入れるのが
大事」

まりまるさんが詳しく発信されてますね。

塩で糖尿病も改善。

西洋医療による有害な治療をせずに
天然塩を採ればよいだけだった。


@maruco_char
自然塩をしっかり摂る事でも
糖尿病改善

なぜ自然塩が良いかというと、私たち
の生命活動の源は電気だからであり、
人体の70%を占める水分と塩で、
身体に電気が通りやすくなる
(通電しやすくなる)からです。


@w2skwn3
医学界の“塩は悪い”という定説に、
大きな疑義が投げかけられています。

医師ブライアン・アーディス氏は、
救急の現場では心筋梗塞や重度高血圧の
患者に、最初の救命処置として
“生理食塩水”を大量に投与すると
指摘。

@maruco_char
·
2025年11月8日
塩は電気。骨は電池。電流を流す
スイッチは「集中力」!

https://note.com/matsui_hideyuki/n/n369ed55942dc

>実は、体を動かす「電気」は
「塩」で作られています。
なので、「塩」がないと、
体を動かす「電気」が作れません。

https://assets.st-note.com/production/uploads/images/58615079/picture_pc_f5cec2f16f178e6cd82d6f7104594fd6.jpeg?width=2000&height=2000&fit=bounds&quality=85

身体が、空気中のプラズマ(電磁気の元)を
取り込品で循環させる事で、生命力を
維持しているという事は、こちらの記事で
詳しく説明しています。

だからこそ、大地に裸足で触れる
または海水を含んだ砂地に裸足で立つ
アーシングが、身体を正常な状態に
保ち、解毒にも最適と多くの人に
支持されているのです。

つまり地球全体はプラズマエネルギー
循環で満たされているので、それが
自然エネルギーのベースなので、
素足で大地や砂地に立つ事で、
その地球のプラズマエネルギー
循環に接続して
身体のプラズマ
エネルギー循環とリンクする事が
できる
ために、身体を正常に保ち
解毒する事ができるようになるという
事です。

後で、解毒のまとめで、取り上げる
入浴・温泉浴の効果も、塩化マグネシウム
だけでなく各種ミネラルの働きにより
風呂や温泉の水が、電気的に通電
する状態になるので、大地に立たなくても
アーシングと同様、自然界のプラズマ
エネルギーとリンクさせ、解毒にも
役立つ
というわけです。

あと私たちの細胞レベルでいえば、生命
エネルギーは、ミトコンドリアが
産生してくれますが、そのミトコンドリア
は糖を解糖する事でエネルギーに
変えます。

そしてそのシステムのために塩や酸素、
日光浴などが必要でもあるという
事です。

健康の真常識

砂糖やハチミツなど天然の糖分は積極的
に取らなければ、細胞はエネルギーを
得る事ができず癌化する、つまり天然の
糖分はむしろ積極的に摂るのが正解


@fC62qgnYtIbRtmg
癌の要因で低酸素、日光浴不足があるが、
これらはミトコンドリアがブドウ糖を
材料にしたエネルギー代謝(ATP産生)を
回すための必須要素、他にビタミンB群や
マグネシウムや塩(ナトリウム、
各種ミネラル)も必須、それらが不足する
ことで糖の不完全燃焼となり細胞や
血中に乳酸が増えることが→癌

@fC62qgnYtIbRtmg
·
3時間
またオメガ3やオメガ6(種子油)等の
酸化しやすい油はブドウ糖の細胞へ
の取込みを阻害し、糖の不完全燃焼
を招く主犯格

黒糖に含まれる果糖はそのような
状態でもブドウ糖の代謝をサポート
するし、またビタミンB群や
マグネシウムも含まれる故黒糖は
有効になる(蜂蜜も同様)

あと減塩・糖質制限は以ての外

@hirokazupapi
がん予防に「黒砂糖」が効果的?
日本の研究チームが報告

黒砂糖の摂取と死亡やがんのリスクの
関連性を検討した研究論文が、アジア・
太平洋臨床栄養学会が発行してい
る学術誌の2023年12月号に掲載されました。
📝https://hc.nikkan-gendai.com/articles/279984


@fC62qgnYtIbRtmg
体の機能を高める=身体の
エネルギー産生が回るようにする

ミトコンドリアの糖エネルギー代謝に
必要な良質な糖と天然塩を適宜摂り
その他必要な各種ビタミンミネラルも
日光浴、アーシング、呼吸

それを妨げるモノは避けるようにする。

@aoao_no24
解毒とは

本来の健全な解毒は
肝や腎のお仕事で
何かをせっせと摂ることでは
ありません

解毒のためと
アレコレ摂っていても
それ自体が害になっては
全く意味がありません

添加物たっぷりのサプリやプロテインは
身体本来の仕事の邪魔をし
肝や腎を痛めます

負担をかけず
身体の機能を高めましょう

最強の糖分として忘れてはいけない
のが、麹菌の発酵により作られた
甘酒・甘麹、火入れしていない
無濾過生原酒の糖分

甘酒には、ミトコンドリアのエネルギー
産生に必須のぶどう糖が、大量に
含まれている。さらにビタミンB群も。

tansukeさんより


@STansuke

甘酒は、点滴に匹敵する栄養が
あると言われています。

あと低酸素が癌化の要因で、
ミトコンドリアのエネルギー産生を
妨げますので、当然、森林浴など
自然の酸素が豊富な場所での深呼吸
というのも大事です。

それと忘れてはいけないのが、
笑いや安心感などストレスフリー
な状態

健康の真常識

笑いや精神的な豊かさは万能の薬


@Oneness_ringo
【免疫力最大は笑いです😆】

考えないで笑ってください!

情報が貴方の頭を疲れさせてます

笑い😆は免疫力を高めてくれます
#免疫力 #笑い #笑顔


@C_Bearded_seal
笑うだけで体が変わる科学的事実

・ストレスホルモン↓
・免疫力↑
・血圧↓
・幸せホルモン分泌↑

1日10分笑うだけで、軽い運動と同じ効果。
「最近笑ってないな」と思ったら危険信号。

お気に入りのコメディ、面白い友達、
くだらない動画…なんでもいい。
笑いは無料の万能薬なのです。

笑いと心について、ルパン小僧さんより

笑いで膠原病を治した例もあるとの事

@kuu331108
·
2025年1月10日
🍀めっちゃ深いい話【心のちから🌞2️⃣】

世界最古の病院「アスクレピオン」に
隣接する劇場は、治療や癒しの場でも
あった。笑いや涙が心を癒す力を、
古代から人々は知っていたのかも

・自分を治すことの根幹に感情を
コントロールするとか、感情を出すとか、
そういうことがあるのかな
窪塚洋介

🈁笑いまくって自らの膠原病と心臓病を
治したノーマン・カズンズは有名ですね
生への意欲: 続笑いと治癒力
ノーマン・カズンズ
https://amzn.asia/d/2bQ1wgq

どんなに完璧な自然食しても、
添加物とらなくても、ワクチン
打たなくても心が死んでいたら、
消化も殆どされず内蔵も働かず
吸収もされにくくなり、
健康は損なわれる 

心はホント大切🍀

https://instagram.com/reel/DEQy-l-BAup/

健康の新常識は、まだまだあると
思いますが、今度は、解毒に
ついてになります。

私たちの身体に重金属・グラフェン・
ルシファレイスなどのナノテク素材
また放射性物質、ナノプラスチック、
有害添加物・農薬・ホルムアルデヒド
、水銀、フッ素などが取り込まれる
ように仕掛けられている事は、
これまでの記事で、何度も取り上げて
きましたが、その解毒方法について、
見かけたものを貼り付けていきしまょう。

以下は、お子様だけでなく、どの年齢の
方にも適用できる解毒方法ですね。

ルパン小僧さんより

@kuu331108
🔴【重金属の子どもへの影響】
予防接種(ワクチン)&
重金属デトックス

乳幼児の重金属摂取源のメインは、
予防接種(ワクチン)です。
【重要】
https://baby-skin-rash.com/2020/06/21/heavy-meat-detox-for-children/

お子様の重金属デトックス方法
観にくいかも知れないので
こちらに書いておきますね。

もちろんどの年齢にも適用できます。

〇デトックス作用のある食品を
たくさん摂取する。

〇便秘解消

〇水分補給

〇外遊び

〇入浴

〇休息

〇ミネラル補給

〇ゼオライト

〇グルタチオン補給

このうちゼオライトは製品によっては
注意が必要なものもあります。

グルタチオンはサプリからも良い
ですし、食品からも取り込む
事ができます。

ミネラルでは特にマグネシウム・
亜鉛などが重要ですね。

それと重金属デトックスの方も
書いておきます。

積極的に取り入れる食品

『緑の野菜

根野菜

ハーブ・スパイス

ニンニク・玉ねぎ

ベリー類

抹茶

トマト

シード類

ボーンブロス

生蜂蜜

ダルス』

避ける食品

『魚介類

非オーガニック食品

添加物

アルコール

玄米』

このうち玄米のフィチン酸や
アルコール自体には
解毒力も認められているという情報も
あるので、そこはご自身の判断次第
ですね。

また無農薬玄米でないと、農薬残留度が
白米よりはるかに高いとか、消化には
良くないという情報もありますし、
アルコールでもアルミ缶のビール
などには、アルミニウムを摂取する
危険と、グラフェン混入も報告されて
います。

サプリメント


クロレラ

スピルリナ

バーリーグラス

プロバイオティクス

活性炭(アクティベートチャコール)

ゼオライト

ミルクシスル

ビタミンc』

このうちビタミンCは、緑茶の
それも番茶などに豊富に含まれて
いるので、汚染されている疑いも
あるサプリから取らない方が
良いと思いますね。

お茶


アシュワガンダ

モリンガ

食生活以外の重金属デトックス


運動

エプソムソルトバス

サウナ

重金属デトックスの注意点

脱水症状

一時的な体調不良
忙しい時は避ける

女性は月経のサイクルに合わせた
タイミングで行う

食べ過ぎない

何かあれば専門家に相談する

最後の専門家というのは、特に
気をつけた方が良くて、西洋医療
の専門家、医者などは、むしろ
逆効果になる事が多いと思います。

ワクチンの解毒方法


@kuu331108
🍀ワクチンを解毒するには?👇👇

いくつかの重金属の解毒法
フミン酸・フルボ酸(グラフェン解毒)
カビの生えたベリー類
非殺菌のブルーチーズ
ドラゴンズブラッド
有機パパイヤの種 有機カボチャの種
ホウ砂
テルピン油
コリアンダー
ヨモギ
ブラックウォールナッツ

@CultivateElevat
氏の情報、かなり多岐で役に立つもの
多いかも
いち早くイベルメクチンの危険性や、
イベルメクチンにポリソルベート80が
使われていることを暴露したのも彼

#ワクチンデトックス
#重金属デトックス

解毒情報といえば、まりまるさんが
多くの情報を発信されていますね。

まずはパクチー・コリアンダーがお薦め。


@maruco_char
·
2025年12月5日
パクチー🌿は重金属を
解毒します
パクチーとコリアンダーは
同じ植物です

カドミウムの解毒は、他の有害な
ものの解毒にも当然効果がある
でしょう。


@maruco_char
·
2025年12月31日
ワカメにカドミウムが
検出されていますが、
ワカメにはカドミウムを
解毒する作用があります

カドミウムの解毒に

パクチー、
海藻、
りんご、
ごぼう
ワカメ
です!

解毒に最適なものとして、塩と重曹を
忘れてはいけません。

放射性物質解毒も、重金属解毒も、
ナノテクノロジーも全て
塩+重曹+ホウ砂風呂で改善。


@renaissance0168
·
2024年7月7日
デトックス風呂_キャリー・
マディ博士

風呂に重曹を1~2カップ,
エプソムソルト(硫酸
マグネシウム)を1~2カップ=
放射能デトックス
⇒体内のカビ等も除去

ベントナイトを1/2~1カップ⇒
毒の大部分排出
ナノテクノロジーを除去する
ホウ砂を1カップ
⇒20分浸かりゴシゴシ擦る

⇒重金属や寄生虫等も除去


エプソムソルトでも効果あるの
ですが、塩化マグネシウムなら
なお良いという事です。

塩を入れるならエプソムソルト
(硫酸マグネシウム)より、
塩化マグネシウム(にがり)の方が最適
というのがこちら。


@miracle_358
塩化Mg(にがり等)と硫酸Mg
(エプソムソルト)は、こんなに違う。

え〜?どっちも似たようなもんなん
じゃないの〜?😏

なんて思ってる人は、50回くらい声に
出して読むように📝

106歳まで生きられたパーセルズ博士も、
この真実を伝えておられたという事を
ルパン小僧さんより


@kuu331108
·
2024年12月18日
☘️106歳まで元気に生きたヘイゼル・
パーセルズ博士(自然療法士)

【現代の病気は全て、ミネラル不足、
農薬中毒、放射線障害、重金属中毒】
・塩と重曹で放射線は無毒化できる

🈁ワクチンは、放射線障害
(ワクチンの中の放射性物質)重金属中毒
(ワクチンの中の重金属汚染)に
入るでしょう

私は数年前まで、ワクチン
接種者や5Gなどの放射線シェディング
被害に遭っていた時に、
塩化マグネシウム風呂の熱い湯に
使って、大きく改善して、現在完治
しましたが、熱いのは、とことん熱い
風呂であったのは効果的だったのだと
これでわかりますが、湯が体温以下
まで下がるところまでは待って
いなかったですね。

本気で解毒する方は、重曹・塩化
マグネシウム・ホウ砂を入れた
できるだけ熱い湯に入って、それが
体温以下に下がるまで、ずっと
入っていた方が良いという事です。

こちらもパーセルズ博士の語った真実
の翻訳ですが、長いのでリプ欄の
続きは省略しますね。

ツイッターれている方はリプ欄続き
まで読まれると良いと思います。


@kuu331108
☘️106歳まで元気に生きたヘイゼル・
パーセルズ博士(自然療法士)に関する
興味深いスレッド

*ボリュームあるスレッドなので解説と
動画をいくつかにまとめて翻訳載せてみます。

– 106歳まで生きる(1889年生まれ)、
ビデオの抜粋では100歳
– スペイン風邪を生き延びた。病院に
行かなかった人は死ななかったという。
– 40歳で死ぬと言われた(結核)
– インフルエンザは放射線によって
引き起こされると信じている

– 病気の根本的な原因は、エネルギーと
酸素の不足、放射線病、農薬、重金属毒性、
寄生虫感染であると信じられています

– 亡くなる直前まで元気だったと
伝えられている(亡くなる数日前に美容院で
髪を整えていた)

– 断食、腸内洗浄、寄生虫駆除を
信じている

– デトックスバスを強く信じていた

– 重曹と塩は放射線中毒を治すと信じられ
ている

このパーセルズ博士の解説の「信じている」
「信じられている」というのは、良い意味
での信じるという事です。

解毒なら忘れてはならないのが、
発酵食品です。

特に日本の発酵食品、味噌、納豆
漬物、梅干しなどは、それ自体に
身体のあらゆる毒を食べて分解し
さらにエネルギーに変えるための
菌が含まれていて、さらに
腸内細菌も発酵食品を食べて活性化
して、消化と解毒とエネルギー産生に
役立つという事です。

あくまでも、個人差があるという前提で
断食に解毒効果があるのも、腸内細菌や
体内細菌が食物からエネルギーを
得る事ができなくなると、体内の
あらゆる毒物を食べて、分解し、
エネルギーに変える事ができるから
だという事です。

解毒についてもまだまだありますが、
長くなってきたのでこのへんで。

でも健康についての新常識や解毒
については、わりとまとめられた
のではないかと思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ベネズエラは、日本に比べて、庶民のための社会づくりが構築されていた!私たちが取り戻さなければならない小さな社会とは!?


ここ十年単位でいうと、自分のそれまでの
知識や意識、思考パターンなど、すっかり
捨てられていって、新しい本質的な知識や
情報、また思考の持ちようなどが
入り込んできた実感があります。

もちろん二十年前からでもそういう傾向が
あって、最初は、医療というものの正体から
世の中の本当の仕組みなどについて、
がらりと観方や考え方などが変わった実感
があります。

つまり自分の中での「無知の知」の更新を日々
続けているという感じですね。

これは良い傾向だと思うのです、生まれてきて
生命という一つの意識のステージを終えるまで
騙されたまま、または与えられたままの世界観
で、一生を過ごすより、ずっと充実した時間を
積み重ねているという実感が持てるからです。

たぶん類は友を呼ぶともいいますし、気の
レベルでいえば、同様の充実感を持つ人達が
引き寄せられて、私の記事を読んでくださって
いるのかなとも思えて、その共感と共有の
世界が得られている事も、うれしい事です。

もちろん私の記事を批判的にとらえて、
否定したり、嫌悪感を持つような人も
いるでしょうが、それさえも反面教師として
引き寄せられていると思うので、互いの
ために良い刺激になっているのではないかと
思いながら書いてます。

無知の知という事でいえば、世界は支配層が
世界中の政府に対して、背後から大きな権力を
行使して、コントロールしているというような
世界観も、20年近く前から得られたもの
ですが、それだけでの単純な観方で、全てが
説明がつくものではない事も確かだと感じて
います。

今回は、最近少し違和感を覚えている事
について書いていこうと思います。

国民のためにとことん優遇した政治を
行っていたカダフィ大佐が、バチカンに
忠誠を誓うマルタ騎士でフリーメーソンで、
支配層の派遣した刺客などという情報も
出回っていますが、果たしてそういう
情報って正しいのかなと思い始めてます。

バチカンに忠誠を誓うという事は、庶民
より世界の支配層である貴族・王族に
忠誠を誓っていると同意だと思うので、
果たして国民に、人類史上見られない
ほどの優遇政策を取るものでしょうか?

その事をこちらの記事でも取り上げて
いました。

これがカダフィ大佐の取った国民に
対する優遇政策です

彼が、バチカンの放った刺客なら
こういう優遇政策を取るものでは
ないでしょう。

見せかけのために?

いやいやそれをわざわざする意味は
どこにある?

全ての支配はバチカンに帰するという
観方も世界は、ユダヤに帰するという
観方も、はたまた、ごく少数の古代から
の血族に帰するという観方も
私にとっては、そのどれでも
かまわないのですが、それを支配層の
頂点と捉えるなら、彼らの思想は
間違いなく、徹底した選民思想であり
また庶民は家畜扱いであり、支配層の
頂点のために犠牲になる事は、当然・
自然だと信じているという事でしょう。

その意図を、もしカダフィ大佐が受けて
刺客として送り込まれていたのなら、
支配層の頂点にとって家畜または
犠牲になるだけの国民は
つまり非道に扱われるべきだという
思想でないと、つじつまが合わない
のではないかという事です。

ここで智慧が必要だと思うのです。

もし、支配層側が、庶民の味方で
あるような人物を、世界の人々が
称讃し、「その行為を権力者に求める
ようになると」
どうなります?

当然、彼らの配下にある政治家たちは
窮地に追い込まれ、彼らの段階的な
世界統一計画がとん挫してしまう
事になるのではないでしょうか?

つまり国民を優遇して、善政を行って
いた人物を貶める、はっきりとした
理由があるという事になるわけです。

以前も記事で取り上げて、どの記事
だったか見当たらないですが、
スノーデンが、私たちのプライバシー
が、詳細なネットワークシステムと
高度なデジタルテクノロジーで監視され
読み取られている事などを暴露して、
ロシアに亡命した事を取り上げて
いました。

ですが彼があの支配層のフロントマン
のロックフェラーの孫で、これまた
支配層直下のSNSとして知られる
フェイスブックのCEOのザッカーバーグの
いとこだったという話や、その証拠の
写真も出回っていて、その情報をうのみに
している人が多いですが、これさえも
真実を確かめる術を、実は庶民の
私たちは持っていないという事です。

つまり、ここにも同様に、真実を
暴露し、広めるような人物を貶める
というはっきりとした支配層の意図を
感じるというわけです。

彼が一貫して、私たちに伝えているのは
全世界の個人情報を監視するネット
ワークが構築されていて、さらに
個人や土地をターゲットにする
遠隔テクノロジー兵器も整備されている
という事です。

ですが、彼が支配層側だという主張を
受け入れると、その真実情報も怪しいと
受け取られたり、それ以上の真実を
彼が主張しても、まともに受け取られ
ないようになるという事になります。

まさしく、それが彼が支配層側である
というような情報を流布させた者
(おそらく支配層側の人間)の意図
であるとも考えられるわけです。

こちらの記事で取り上げたアイクに
ついても同様の事がいえますね。

記事より


アイクが、支配層の構造と意図を
的確に把握して、著書で伝えてきた事
を知っているので、そしてそのために
私は、彼の著書から多くを引用して
記事にしているので、それを邪魔する
動きは、むしろ支配層の意図
だと判断して良いでしょう。

要するに、先ほどの説明と同じく
支配層による思考操作です。

アイクが工作員と印象付けておけば
アイクの警告について、誰も目を
向けないようにできるという効果を
支配層側が知っているから、多くの
インフルエンサーたちに、工作員とか
バランサーなどと、広めさせて
きたわけです。

もちろんこのインフルエンサーには
「無自覚なインフルエンサー」も
たくさんいて、ネットやSNSで
流されてくる、支配層の意図を含んだ
情報を、無自覚に受け入れた事で
拡散されているという事です。

「アイク?あーあいつは工作員だよ、世界
の支配の構造に詳しい人がいってたもん」

なるほど脳にファイアーウォール、
つまり狙った、避けさせるべき情報に
対して、拒否反応を引き起こさせる
ための「思考操作」は、このように
単純な仕掛けで事足りるというわけ
です。』

アイクの言っている事が全て正しい
などと、伝えたいわけではありません。

私の伝えたいのは、アイクが著書で
語っているような内容を、多くの
人が知れば、「現実の本質」について
根本的な事から、思考を働かせ始める
だろうという事

支配層が阻止したい意図がある
という事です。

私が違和感を感じたのは、まさしく
現実の本質についての記事である
こちらの記事を投稿して、まもなく
アイクが工作員であるというような情報
が出回った点です。

私はこの記事で、アイクの未邦訳の
著書「PERCEPTION DECEPTION」で
ヒントを得て、中世から現代に
至る主流・公式の科学界が、中世から
支配層の意図を受けた組織、王立協会
などの検問を受けて、大衆に現実の
本質についての正しい認識を与えない
ように、誘導されていたという事を
紹介しました。

つまりそれほど、読者の多くない私の
ブログ記事の内容でも、彼らはしっかり
把握していて、それを信頼させないために
アイクが工作員というような情報を
流布させたという事が、そのタイミングに
よって、感じられたという事なのです。

つまり支配層の意図しているのは、
アイクの著書が読まれて、現実の本質
について大衆が、思考を再構築して
もらうと、人類のマインドまで含めた
完全管理社会実現に向けて大きく
障害になるので、それを阻止したい
という事だと思ったわけです。

そもそも私の紹介したアイクの著書
「PERCEPTION DECEPTION」は、
このような王立協会についての
真実たけでなく、432Hzの基音
周波数を大衆から奪い、440Hz
という自然界のエネルギーに破壊的な
周波数が支配層によって持ち込まれた
真実など、いろいろと真実を見極める
のに良いヒントが、記されて
いたものです。

だからこそ未邦訳という事でもあると
思います、本来は、柔軟な感性を持つ
日本人には、現実の本質について、
眠ったままでいて欲しいという支配層の
意図が、透けて見えるようですね。

私たちが、現在最も真実情報を得られる
ソースの一つである、ツイッター(X)には
確かに真実情報も出回っていますが、
多くの誤誘導情報や、偽情報も出回って
いるので注意が必要なのと、一見
真実情報を伝えているから、庶民の
味方のようなふりをしているけれども
実は、それと抱き合わせで、誤誘導
情報や、偽情報を大衆に吹き込もう
としている工作員も、むしろ割合的には
圧倒的多数派として存在しているので
情報の取り方には、本当に注意しなければ
ならないという事です。

私は、それら全てを回避して信頼できる
情報を、このブログ記事でまとめようと
しているわけです。

そして今回の記事で取り上げたたい
のはマドゥロ大統領の事です。

これも最近出回ったマルタ騎士団の
意図を受けた人物で、支配層側という
ような情報で、
以前の記事
取り上げましたが、これもCGで加工
するなど、エピソードをでっちあげる
など、いくらでも偽造できるわけです。

もちろんその情報を裏付けるように
拉致も茶番であったかのような
画像も出回っています。

拉致されて連行されるまでのわずかな
時間の間に4回も服を着替えて、
中には、マドゥロ大統領がカメラに
向かってピースをしている写真も
ありました。

これを観て、多くの人は、マドゥロ
大統領も支配層の意図を受けて
行動している人物で、拉致は茶番
だったんだろうなーという印象を受ける
のに充分な「証拠」だと思うでしょう。

ですが、その4枚の写真が、偽装された
ものだとしたら?

真実は逆で、あたかもマドゥロ大統領
拉致・拘束も既定路線で、彼も支配層
のシナリオの演劇の人間だと思わせたい
というのが支配層の意図だったという
事になるのです。

私が、そう感じるようになったのは
一つの記事がきっかけとなった
のです。

その記事を後でご紹介したいと思います。

その前に南米の国々について、私たちは、
あまりに無知だと思うのです。

たとえばベネズエラよりコロンビアの方が
コカインなど麻薬取引のメッカに
なっているような国という事ですが、
それだけで、全てを判断してはいけないと
思える、コロンビアの大統領の言葉を
ご覧ください。

お国のために命を投げ出せなどとほざく
高市とは大違いです。


@zero68123481
「優れた人種など存在しない。

『神の選民』など存在しない。

それはアメリカでもイスラエルでもない。

『神の選民』とは、全ての人類である。」

— コロンビア大統領、グスタボ・ペトロ

欧米の社会的経済的な圧力による
社会不安や、麻薬など犯罪の温床的な
位置づけの、コロンビアでさえ
大統領の演説に観られるように、
いわゆるまともな民意が残っている
と思えるのです。

もちろんアルゼンチンのミレイ大統領
のようにバチカンの傀儡そのものの
ような人物もいます。


@0_fighter_taka
🇮🇱ネタニヤフ、🇦🇷ミレイをユダヤ国家の
偉大な友人と呼ぶ
📺Bloomberg

🇦🇷アルゼンチンのハビエル・ミレイ大統領は
🇮🇱イスラエル政府関係者に対し、自国の
大使館をテルアビブからエルサレムに
移転する予定であると明らかにした。
彼は火曜日にイスラエルに到着、
ネタニヤフ首相、カッツ外相と会談した。

こちらを観ても完全にイスラエル・米国
つまり支配層の傀儡である事が
明白


@airi_fact_555

【保守系大統領】アルゼンチンの
ミレイ大統領は、ベネズエラ攻撃に
関し米国支持を明白に宣言。

彼は言った『アルゼンチンは、
ベネズエラ国民を解放するための
米国とドナルド・トランプ大統領氏の
圧力に賛同する。この問題に対する
控えめな対応の時期は既に終わった!』

米国は、今回のベネズエラに仕掛けた
ような政府転覆をこれまで南米諸国で
仕掛けてきたという歴史の拾い画像
です。



ただし、それでも、アルゼンチン
の国民や南米諸国や世界中の国の庶民は
米国の悪意をよく理解しています。


@cobta
アメリカの武力攻撃に対し、
ベネズエラはもちろん、
アメリカ国内/メキシコ/キューバ/
アルゼンチン/ブラジル/英/仏/伊/西/
ベルギー/ギリシア/南ア/印/日/韓/
フィリピン/マレーシア…
世界200以上の都市で抗議活動が
起きています。

帝国主義的な流れへの市民による
反対の声です。

そして南米諸国の
政府が、全て傀儡ではなく、マドゥロ
大統領もやはり支配層の傀儡ではなかった
という事をこれから説明しますね。

今回のベネズエラのマドゥロ大統領拘束も、
米国の石油と鉱物資源強奪が根底の狙い
としてあったという観方は正しいと
思いますが、
ベネズエラという国はチャベス大統領の
政権時代以来、欧米の傲慢な偽民主主義、
資本主義の圧力に抵抗・対抗して、
健全な意味での民主的な
社会を構築する努力がされてきたという事
について、私を含めて多くの日本人が、
まったく知らなかったのではないかと
という事をこちらの記事で知りました。

というより、ベネズエラについて、
ほぼ完全に無知であったところに今回の
トランプの石油強奪、軍事攻撃があった
わけで、流れてくる情報を自分なりに
分析して記事にしたのですが、それが
いかに表面的なものであったかを
知るのに良い機会となりました。

ラテンアメリカと日本を拠点に活動されている
音楽家である作家でもあるという八木啓代
さんのブログ記事です。

記事が長すぎるので、重要な部分だけ
抜粋して引用しておきますね。

私たち日本人か学ぶべき、社会の在り方に
ついて、ベネズエラという国は、非常に
有効なアプローチをしてきたという事で
興味のある方は、是非全文をご覧ください。

決してチャベスのみならず、マドゥロで
さえも、なんとか騎士団の単なる傀儡では
なかったし、米国の狙いも石油強奪など
利権狙いというだけではなかったという事が
理解できるはずです。


「ベネズエラはどん底の貧困状態にあり、
国民が極貧と飢餓に苦しんでいる」
というイメージも、正確ではない。

実際には、ベネズエラの経済成長率は、
IMFの統計で、2024年で5.3%、2025年で、
第3四半期時点で前年比8.71%。

実際には日本を上回る成長率を
記録している。

消費者物価指数(MoM)については、
2018年から2019年にかけてハイパー
インフレに見舞われたのは事実である。

2008年から2025年までの平均上昇率は
16.09%、2019年1月には
196.60% という過去最高値を記録した。

しかしその後、インフレは抑制され、
2024年7月には0.70%という過去最低水準を
記録している。

2025年4月に再び上昇が見られるのは、
米国による制裁再強化の影響が大きいが、
それでも管理不能な水準には至っていない。

(引用注:ベネズエラを苦しめてきたのは
米国による経済制裁の影響が大きく
ハイパーインフレに見舞われた時期も
あったという事です。

つまり結局、支配層の強力な配下で
支配層に直結する英国やイスラエルに
服従している米国が、ベネズエラを
苦しめていた張本人だったのです。

その中で、マドゥロ大統領は、
国民の生活のために働いていた
という事が以下に説明されています。)

つまり、ベネズエラは麻薬生産や密売の
本拠地ではないし、国内の国民は米国の
経済制裁で打撃を受けてはいるが、
飢餓に苦しんでいるわけではなく、
マドゥロはむしろけっこう有能な
実務家でもあった。

(引用注:マドゥロ大統領が、マルタ
騎士団の意図を受けて、支配層の
ために働いていたとしたら、
このように国民の生活を守るために
働いていないという事が、観えて
きますね。)

では、なぜ、トランプがこのタイミングで
ベネズエラを攻撃したのか。

表層的には、米国内のインフレ不満や
エプスタイン文書問題から国民の関心を
そらす狙いもあるだろう。

しかし本質は、「経済制裁による自壊を
待つ」という対ベネズエラ戦略が
失敗したことにある。

作戦が失敗したからこそ、ベネズエラが
「自力で立ち直りつつあったから」こそ、
2026年の今、直接的な拘束という
力技に踏み切ったと言える。

もしマドゥロが制裁下で経済を完全に
正常化させてしまえば、米国の制裁は
「無力」であることが世界に露呈し、
中南米全体の「米国離れ」を決定づけて
しまいかねないからだ。

(引用注:つまりここでわかる事は、
ベネズエラも南米諸国も、支配層が
完全にはコントロールできていない
という事です。)

つまり、これは、1973年のチリの
クーデターと相似形でもある。

米国はアジェンデ政権を潰すために、
外から経済制裁を行い、内では対抗勢力に
莫大な資金援助を行って反政府デモや
ストライキを誘発し、経済で潰そうとした。

にもかかわらず、アジェンデ政権が潰れず、
それどころか選挙でも勝ってしまったので、
クーデターという形で武力で潰したのと
同じ構図である。

当時も、「チリでは経済政策の失敗により
国民が塗炭の苦しみにある」という
宣伝がなされていた点は、現在と
酷似している。

(ただし、アジェンデは筋金入りの文民で、
最期まで民主主義の手続きを守って
死んでいったが、ベネズエラはチャベスが
軍人出身であり、その後継者である
マドゥロも「アジェンデの失敗
(軍の離反を許したこと)」を徹底的に
研究してきている。)

つまり、これは、1973年のチリのクーデター
と相似形でもある。米国はアジェンデ政権を
潰すために、外から経済制裁を行い、
内では対抗勢力に莫大な資金援助を行って
反政府デモやストライキを誘発し、
経済で潰そうとした。

にもかかわらず、アジェンデ政権が潰れず、
それどころか選挙でも勝ってしまったので、
クーデターという形で武力で潰したのと
同じ構図である。

当時も、「チリでは経済政策の失敗により
国民が塗炭の苦しみにある」という宣伝が
なされていた点は、現在と酷似している。

(ただし、アジェンデは筋金入りの文民で、
最期まで民主主義の手続きを守って死んで
いったが、ベネズエラはチャベスが軍人
出身であり、その後継者であるマドゥロも
「アジェンデの失敗(軍の離反を許したこと)」
を徹底的に研究してきている。)

重要なのは、ベネズエラの置かれている
政治的立ち位置だ。

米国は石油利権を狙い、チャビスモ
(チャベス主義)を潰すために、
20年以上にわたり、極右野党への資金援助、
経済制裁、クーデター扇動、デマ拡散など、
あらゆる手段を用いて政権転覆を
試みてきた。

それを考えると、その状態でよく
持ちこたえてきたよなと思うし、
また持ちこたえるためには、ある程度
抑圧的なことをせざるを得なかったという
側面もわかるんだよね。

一方で、中南米では、いままでに何度となく、
米国が、民主的な政権を侵攻やクーデターで倒し、
また、中米各国、アルゼンチン、パラグアイ、
ウルグアイ、チリなどで数十万人以上を
虐殺してきた軍事独裁政権を非難するどころか
擁護し続けてきたという事実も知って
おくべきだ。

(引用注:支配層の意図をほぼ完全な形
で実行してきたのは、米国(イスラエル
・英国も)であり、
南米諸国の民主的政府を転覆させる
仕掛けを、様々な形で行ってきた
という事で、その代表例がチリであった
という事です。

そしてチャベス大統領がベネズエラの
国民を窮地から救う事になったというのが
以下です。)

はっきりしているのは、1998年以前、
チャベス当選前のベネズエラでは、
間違いなく国民は困窮していたという
ことだ。

世界有数の産油国でありながら、
その富は米国企業と一部富裕層が独占し、
庶民は極貧で、スラムが拡大し、
教育も医療も貧弱だった。

チャベス前のベネズエラが豊かだった
というのは、ごく一部の富裕層に限った
話に過ぎない。
(彼らやその腰巾着にとっては、
楽園だっただろう)

チャベスの改革とは、そのベネズエラの富を
国民に還元することであり、さらに
「コムーナ」による直接民主主義の
システムを作ったことだった。

(引用注:ここで智慧が必要だと思います。

世界統一政府で、世界中の庶民、つまり
人類全体を、支配層が一手に支配する
には、全ての権利・自由・安全に関する
意思決定を中央で行う必要があり、
その道具として、AIと全人類を接続し
中央で管理する、完全管理社会が
意図されているのです。

それに対して、人々が、小さな単位である
日本でいう村やこのベネズエラのような
コムーナで、生涯を完結できる社会で
生きるようになれば、当然中央の政府など
必要なくなり、支配も不可能になる
という事です。

戦争?私たちの村は、どこの誰とも
戦わないよ、勝手にやってくれ。

疫病?そんなものないよ、みんな自然と
うまくやっていけるし、病気も自分を
治してくれるための身体の治癒反応の
一環だから、ワクチンも薬も必要
ないんだ。

それに村には、自然療法でうまく健康を
取り戻せるための名医もいるしね。

税金?村で、必要な分持ち寄って、助け合う
から、国の助けなんて必要ないし、税金
なんて払わないよ。

こうなったら、当然世界の中央で、人類
全てを一括管理する支配層の望む
ような社会には、ならないわけです。

だからこそ、武力で、または傀儡政府で
見せかけの敵をつくらせては、国単位で
事に当たらないと、対処できないような
仕掛けを施してきたという事なのです。

つまりチャベスがやろうとした事は、
そういう支配層の意図とは、完全に
真逆の地方自治の本来の意味での
民主的な社会回帰という事だったの
です。

以下で、コムーナは、日本にはないもの
だと指摘されていますが、江戸時代も
含めて、日本に存在していた村は
やはり民主的な社会の優れた最小単位
であったのです。)

コムーナとは、国や企業に頼らず、
住民が自ら予算を決め、生活インフラを
管理する『地域自治組織』であり、
国営石油の利益などを直接受け取り、
学校、診療所、共同食堂を住民投票で
運営する『参加型民主主義の拠点』だ。

というと、日本人は江戸時代の五人組とか
戦時中の隣組みたいなものをイメージする
人がいるかもしれないが、まったく違う。

日本のそれらは連帯責任で罰を共有する
ための相互監視組織であったり、
お上の目的遂行のための動員組織なのだが、
コムーナは、「一人では餓死するかも
しれなくても、みんなで農園を作り、
共同食堂を運営すれば生き残れる」
というような、プラスのエネルギーの
組織化で、いざという時には自分たちの
コミュニティを守るため、民兵として
「武器を持って戦う権利」さえ内包
している。

ある意味、国や軍もうかつに手を
出せないものなのだ。

(引用注:実は日本の村を最小とする
民主的な社会は、欧米特に米英の
意図、つまり支配層の意図を受けた
明治政府が完全な中央政権として
君臨し、廃藩置県で、それまでの
地方の共同体をつぶすまで、この
コムーナに似た形で実現していた
のです。)

このコムーナがベネズエラには
5000以上存在し、
直接民主主義を行っているというのが、
ベネズエラの実態であり、チャビズム
(チャベス主義)型社会主義の根幹となって
いる。

コムーナは、国民が国や外敵から
自立するための
砦であり、チャビスモ(チャベス主義)が
生んだ最もユニークかつ野心的な
「草の根民主主義」の実験場といえる。

実は、20年以上に及ぶ米国の経済制裁や
破壊工作にもかかわらず、ベネズエラが
持ちこたえてきたのは、この「コムーナ」
の底力が大きい。

そして、コムーナは「自分たちの生活圏を
武器を持って守る覚悟がある組織」
だからこそ、その必要があるとなれば、
あっという間に最強の民兵組織にも
変貌するということだ。

チャベスは病床で、マドゥロを後継に
指名した際、「団結・戦い・勝利」を
求めた。その核心は「石油の主権を
二度と帝国主義(米国)に渡さないこと」
だった。

(引用注:この支配層の意図とは真逆の
民主的な社会をつくりあげたチャベスが
後継者に指名した人物こそがマドゥロ
大統領だったという事は、バチカンの
傀儡というように洗脳されかけた、
私たちの目を醒ますのに、大きな役割を
果たすのではないでしょうか。)

だから、マドゥロにとっては、あからさまな
収奪者である米国に屈することは、
自らの政治的・精神的な死を意味していた
だろう。彼は、たとえ国が困窮しても、
誇り(主権)を売った男として歴史に
名を残すことだけはできなかったのだ。

チャベスが始めた社会プログラムや
「コムーナ」は、それまでの歴史で
無視され続けてきたベネズエラの貧困層に、
初めて「自分たちは人間であり、
主権者である」という意識を植え付けた。

もしマドゥロが簡単に降り、米国の息が
かかった右派政権が誕生すれば、
彼らは真っ先に排除され、権利を奪われ、
再び奴隷のような状態に戻される。

(引用注:ここでいう彼らとは、コムーナ
に属する、民主的な生活をしていた
人々で、つまりはベネズエラの国民
だという事です。)

マドゥロが居座ったのは、彼らを守るための
壁になるしかなかったという側面がある。』
“出典:八木哲代のひとりごと
ベネズエラはどこへ行くのか」”

この後記事では、マドゥロの後を継いだ
政権が完全な米国の傀儡になるのか、
石油などの資源を献上しながらでも
コムーナなどの社会を維持するために
国際社会の力を借りる事が
できるか、非常に微妙でありながら
先行きは、明るくないというように
まとめておられます。

ただ今回私が、引用させていただいたのは
決して、マドゥロ大統領が就任当時から
世界の支配層の傀儡などではなく、
むしろ世界の庶民にとってお手本の
ような社会をつくってみせたチャベスの
正当な後継者だったという事を、私自身
も含めて学ぶ良い機会になったのと、
また私たちが、これから目指す社会とは
村単位での完全自治のようなものなの
ではないかという問いかけのため
だったという事です。

なぜ「村」なのかといえば、答えは
簡単です、民意が直接反映される社会
だからで、それが自治体や国家など
属する人間が多くなればなるほど
民意が反映されにくくなり、つまりは
超国家権力の意思が反映されやすくなる
からだという事です。

なんでもかんでも世界の支配層の意図を
受けた傀儡政権ばかりだったら、
世界統一政府によるAI完全管理社会まで
まっすぐ向かう事になるでしょうが、
現在でも世界中で、それに対抗する政府や
庶民がたくさんいるという事も、理解
しておく必要があると思います。

だから、これまで、抵抗してきた人々を
あたかも支配層の派遣した傀儡であった
というような情報に目を曇らされて
いる場合ではないという事です。

傀儡ではなく庶民の味方であった
各国のリーダーたちの言葉は
私たちの代弁者でもあったという事
なので、おさらいしておきましょう。


@PAGE4163929
ベネズエラのマドゥロ大統領が
拘束されるという衝撃的な事態が
起きました。

これを受けて チャベスやカダフィ
といった かつてのリーダーたちが
鳴らしていた「警告」に 今改めて
注目が集まっています。

米国などは「民主主義のため」と
説明していますが 彼らに言わせれば
その本音は「政治の支配」と
「資源の乗っ取り」にあります。

実際 かつてのキューバでは 最高の土地や
重要な産業のすべてが アメリカ企業の
持ち物になっていました

こうした状況は 多くの国々にとって
決して他人事ではありません

結局のところ 掲げられた正義の裏側で
国家の富や主権が奪われることへの
強い危機感が現実になった形です。


もちろん米国の背後にはイスラエル
英国、ユダヤ、バチカン、王族、貴族
さまざまなカルトがいるでしょう。

ですが、特に第二次世界大戦後、世界中で
戦争をけしかけ、あらゆる国の資本を奪い
虐殺・破壊を繰り返して、傀儡政権を
コントロールしてきた一番の国はといえば、
米国(イスラエル)で間違いないわけ
です。

だから、動画で演説をしていたような人物
は、支配層の傀儡の演劇者などではなく、
庶民の立場に立っていた抵抗勢力の
代表として観るのが正しいというわけ
ですね。

今回ベネズエラで、チャベスから
マドゥロの引き継がれた社会
モデルであるコムーナは、支配層が
最も嫌うような、庶民のための
社会モデルの一つだといえますが、
日本でいえば、すでに徹底して
破壊されつくした村単位の社会も
それに似たものであったといえます。

私たちは、明治から廃藩置県で、
また第二次世界大戦後も、その地域に
根付く人々の最小単位の村などの社会を
破壊させられてきました。

そのための洗脳として、原子力村
とか、村とは全く関係ない言葉で
原発利権に群がり属する人間を
批判し、国民の共感を引き付ける
ついでに「村」という社会単位を
否定する洗脳を仕込んでもいたのです。

原子力村という言葉は、原発利権の
恩恵を受ける人々という意味なのに
全く関係のない村という言葉が使用
されていたのは、そういう理由から
だという事です。

支配層にとっては、衣食住が、完結
してしまうような村社会(コムーナ社会)が
存続する事は、国や最終的に予定されている
世界政府に権力を集中させるのに障害に
なるのは明らかです。

まあ村といわず町でも良いかも知れません。

国が改憲で人権や自由を制限するとか、
戦争をするために徴兵するなどと
言っても、村単位であれば、それを
拒否したい人の声が、直接村全体に
届いてくれるわけで、村(町)として国の
方針には従わないという、意思表示も
できるというわけです。

つまり社会が小さくなればなるほど
直接庶民の声が、全体の意思決定に
つながるという事なので、支配層が
意図する世界全体に自分たちの意思
を押し付ける事が不可能になるという
事なのです。

その世界政府の前段階として国があるの
です。

だから、常に国民の意思を、国家に、
また国の法律に従わせる必要がある
わけで、小さな社会で、一生を完結
できるという状態にしては、ならない
という事です。

それは西欧諜報機関の作戦であった
グラディオ作戦というものでも
明らかです。

どういう作戦かというと、何か意図的な
事件を引き起こして、庶民が国家を
頼りにする状況をつくり出すというもの
です。

この記事で取り上げていました。

記事より


その手法が、「グラディオ作戦」というもの
です。

これは意図的に暴動やパニックやテロなど
を、引き起こして国民を恐怖心で煽り、
政府の強権による取り締まりを望むように
仕向けるというものなのです。

もちろん仕掛けた側は、国民に対する権限を
強化できるメリットがあり、暴動やテロ
などが、収まったあとも政府の強化された
権限はそのままだという事です。

そんなグラディオ作戦については、
さてはてメモ帳さんの2007年の記事で
説明されています。

以下が引用です。

『』内が引用で、~が中略です。

『グラディオ作戦
■[イラク][911] グラディオ作戦遂行中
http://d.hatena.ne.jp/takapapa/20050422
/p3

より

大衆に国家を頼らせるために、無辜の民間人
、女性、子供を攻撃せよ 
「西欧諜報機関の秘密作戦」
 

剣劇:グラディオ作戦 2005年2月18日 
クリス・フロイド

民間人を、人々を、女性を、
子供を、無辜の人々を、あらゆる政治的
ゲームとは縁もない、名も無き人々を
攻撃しなければならない。理由はきわめて
単純だ。一般大衆を、より大いなる安全を
求めて、国家を頼らせるようにする為だ。

これはグラディオ作戦、つまり西欧の
謀略機関が操る、自国民達に向けた
テロリズムとペテンという何十年も続いて
いる秘密作戦の本質だ。列車の駅、
スーパーマーケット、カフェや事務所に
対するテロリスト攻撃によって何百人もの
無辜の人々が殺されたり、かたわにされる
が、そのテロ行為は「左翼の破壊活動分子」
或いは他の政敵のせいにされる。
その狙いは、グラディオのスパイ、
ヴィンセンゾ・ヴィンシグエラによる上記の
宣誓証言に述べられている通り、狙った敵を
悪魔のように見せかけ、大衆を怯えさせて、
政府指導者と仲間のエリート主義者達の、
強化しつづける権力を支持させるよう
し向けることだ。」

“出典:「さて果てメモ帳」様のサイト
大衆に国家を頼らせるために、無辜の民間人
、女性、子供を攻撃せよ 
「西欧諜報機関の秘密作戦」
より”

こちらの一文でわかりますよね。

「一般大衆を、より大いなる安全を
求めて、国家を頼らせるようにする為だ。」

私たちの多くは、偽の感染騒動で、
国家があたかも守ってくれるような錯覚
である「偽の感染対策」を受け入れ
、また「偽の予防接種」を受け入れ
まんまと、支配層の意図通りの作戦
にはまってしまったわけです。

真実を知れば、国家が守るふりをして
私たちの生活と経済を破壊し、致命的な
ワクチンを接種させてきてたのは、
わかりますが、多くの日本人が騙された
のは、国家単位で対処しなければならない
と思わせる偽の感染騒動がきっかけ
だったのは、わかりますよね?

つまりこれもグラディオ作戦の応用版
だという事なのです。

高市の意図的というか、台本通りの
台湾有事発言による、中国との対立
からの改憲やスパイ防止法や徴兵制
の導入などの、支配層側の意図も
まず国家単位での危機の創出という事が
出発点という事なので、これも
グラディオ作戦の応用版という事ですね。

私たちは、国やさらに大きな単位に
安全や保護を求めるべきではない
という事です。

これまで明らかにしてきた記事でも
わかりますように、国家や後に控える
世界政府は、庶民を守るどころか、
むしろ庶民からあらゆるものを奪い
危険にさらす目的で動いているという事を
再確認するべきだと思いますね。

しかし、今回の記事で、じゃあ日本で
村単位で独立などしようものなら、
支配層によってかたっぱしから
潰されていくのは、目に見えて
います。

そういう動きがある地域には、DEW兵器
が使用され破壊されるかも知れません。

だから、村単位の社会を再構築しようと
呼び掛けているのではなくて、私たちが
潰されてきたものはなんであるか、
どういう思考でいるべきなのかを
共有していく事が、大事だといっている
というわけです。

地域の最小単位でまとまれなくても、
真実に理解のある人たちでつながる
事は、できると思うので、まずは
わかりあえる人たちでつながる
精神的な集合体を大切にしていく
べきではないかと思ったわけです。

村に変わるような、民意が反映される
場といえば、リアルな場である
街宣や集会や講演会・抗議デモなどが
ありますが
どれも限定的なものでしかありません。

もちろんこれらも全国的に展開されれば
もちろん話は変わってきますが。

国単位や地方自治体単位で民意が
反映されないのは、当然、自動投票集計
システム(ムサシ)が、数字を改ざん
できるからというのが、最も大きい
わけで、そういう真実が広まるか
どうかというのも、大事なポイント
ですね。

最も民意そのものが劣化させられている
事も大きな問題で、日本人の知識・情報
レベルというのは、世界の中でも最低
クラスのようにも思います。

ただ民意が反映される場で、不特定
多数に発信できる場に、ネットや
ツイッターなどもあるわけですから
当然貴重な場でもあるわけです。

もちろんこれももとより、支配層の
監視・管理下に置かれているような
ものですし、現在さらに言論弾圧
の手が伸びてき始めているのですが
私たちが守るべき、民意を反映する
「村」であるともいえますね。

まとまったようで、まとまっていないかも
知れませんが、今回はこのへんで。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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デジタル社会に取り込まれて自分を乗っ取られるくらいなら、超アナログ的パワーで対抗するべきだろう!


新年あけましておめでとうございます!

当ブログを読んでくださっている人たちには
本当にいつも感謝してます。

私にとっては、共感の共有、真実の共有
というのは、最も大切なものの一つなので
このブログを続けているのは、まさに
生きがいになってます。

今回は、ブログ記事を読んでくださっている
みなさんに向けて、私の伝えたい事を
超アナログ的に書いていきたいと思います。

このブログで私が現在テーマにしている
ものは、「現実の本質」についてと
「真実情報提供」です。

私の頭の中では、もちろんこれは
一体のもので、そもそも私たちという
存在、そして世界が本来はどうのように
なっているかを知る事が、ややこしい
現実に向き合うために、絶対必要だと
考えているわけです。

このややこしい時代に突入している時に
「現実の本質」についてなど、考える
余裕はないという人もおられると思い
ますが、むしろだからこそそれが
大事だという事を伝えたいのです。

今、私たちは、今の人生があらゆる
場面で、風前の灯にさらされている事を
真実情報開示の記事でさんざん取り上げて
きましたが、むしろそういう時だからこそ、
私たちがどのような存在であって、
世界がどのようなものであるかを知って
おくべきだと考えているわけです。

思えば、おととしの正月は、いきなり
能登半島地震が引き起こされて、多くの
人が犠牲になり、また多くの人の生活が
奪われていきました。

しかも、同時にDEW兵器による攻撃で
輪島市などが黒焦げにされたわけです。

しかもインフラが破壊されて、水も
通ってないような状態にされたまま
政府は、いまだにほったらかしの
状態で、地域の住民に手厚く支援を
するべきところを、海外への莫大な
支援金ばかりに執心しています。

キックバックが得られるというのも
理由でしょうが、そもそも政府自体が
外資の所有物なので、日本人を救う
というよりは、破滅させる方針で
動いているのが明らかだからです。


@NoBorderworld2
·
16時間
「その財源は日本国民のために使え!」

財源がないと言いながら、海外には
兆単位のお金が流れていく。

・米軍の武器を40兆円買わされる

・アメリカに83兆円の投資

・ウクライナに3兆円の支援

その一方で、まだ苦しんでいる
能登の人たちがいる。

輪島市だけでなく、北九州市や大分市
などスマートシティ候補地が次々と
焼かれているのは、偶然でない事は
明らかですよね。

政府とその背後の外資は、スマートシティ
を創設するために、土地を更地つまり
グラウンドゼロにして住民の生活と命を
破壊しているのだという事です。

しかもできあがるスマートシティこそ
私たちをデジタル管理社会に収監する
ための監獄都市だという事ですね。

さて、このように書き出したら、
ついつい真実情報開示の方向に向かって
いってしまう( ̄▽ ̄;)

今回は、このような現状を解説する
ために書き出したのではありません。

能登震災やワクチン接種などあらゆる
面が攻撃にさらされているのが、私たち
日本人ですが、これも「現実の本質」から
意識をそらすという目的が、支配層の
根底にあるからというのもあって、
次から次へと私たちに「問題・難題」を
つきつけてきているという事です。

なぜなら、以前の記事でも説明したように
支配層の頂点の存在は、私たちが
現実の本質を知る事を、最も恐れている
からです。

さてここから今日の記事のテーマに
つなげていこうと思います。

すでにいつ誰が、どの地域が、攻撃の
対象になって犠牲になるかわからない
状況で、じゃあ命を落としてしまった
として、私たちは消え去るかというと
全くそんな事はないという話なのです。

私たちは、生きている間から、物質的
な存在ではなく、「意識そのもの」
なので、肉体が機能を停止すれば、
意識は、その肉体が感知する領域から
別の領域に移行するだけです。

つまり私たちは、人生だけが、自身の
唯一のステージではなく、延々と続く
意識の体験をする存在だというのが
本物の現実だという事です。

ただし私たちが、命を失う時、寿命を
失う時に、この現実の本当の仕組みを゜
知らずに肉体から意識を離して
しまうと、その無知な状態のまま、
また別の生命に転生する事になります。

このような事を知るのに、チベット
死者の書が参考になった一つです。

長いので一部だけ再掲しておきますね。


チベット死者の書について
私達が生きているのは「生命の風」(ルン)
と呼ばれる「意識」が体の中にあるか、
外にあるかで決まり、私達の意識が
体の中にあって生きている時を「生」、
意識が外に出てしまった肉体を「死」、
死んで次の生を受けるまでの間の
意識の状態を「中有」(バルド)とし、
「意識」は不滅であることを説きます。

(引用注:そもそも有限である
肉体という感覚こそ、マトリックス
の仕掛けた偽の現実感覚でしか
ないので、意識は、もちろん
真の実体として、不滅で永遠のもの
です。)

解脱とは
解脱とは欲望の源である全ての煩悩から
離脱して、輪廻転生の無い絶対的な
安楽の世界で仏になることです。

(引用注:絶対的な安楽の世界とは
絶対的な至福の状態で、ワンネス
そのものになる事で、これを
仏教では仏になると言うようです。
仏になると言われても、ピンと
来ない人には、全知万能のワンネスの
絶対意識
になるという方が
わかりやすいと思います。
そして多くの人がイメージする
ように仏とは、微笑みながらじっと
してなければいけない存在では
なく、自由自在になんにでも
なれて、どんな事も経験できる
存在になれるという事です。)

釈迦は現世で修行の結果として
解脱して仏になりましたが、
仏教の最終的な目標は仏になる
ことであり、解脱することです。
“出典:
チベット死者の書-死後の
世界の詳細と解脱、転生法
」”

解脱して仏になるという事を、釈迦が
説いているというわけですが、仏を
じっとして動かない仏像をイメージ
する人がほとんどなので、説明が
必要ですね。

ここでいわれている仏とは、物質的
マトリックスの意識のトラップの世界
から自由になった、全てとの一体で
あるワンネスの意識という事です。

だから仏教でいわれている、功徳を
積まなくても、物質的現実世界の
仕組みを知り、生命プログラムの
囚われた意識から解放されれば
仏つまりワンネスの意識になる事が
できるので、自分の経験したい事を
好きなだけ経験する事も可能になる
という事です。

多くの人は人間としてまたこの世に戻る
事になりますが、前回の人生での
知識や意識レベルに応じた状態で
新しい人生を繰り返す事になるので、
肉体的知覚、また物質的現実が全て
だと思い込んで、この世を去ると、
また囚われの人生を繰り返すだけに
なるという事です。

ところが私たちの意識が永続するもので、
決して失われるものではなく、肉体を
通して、人生を経験するという事が
意識の個人的レベルのものだと
理解した人の意識は、ふたたび生命に宿る
にしても、また別の領域での経験を始める
にしても、不自由で不幸なものに
なりにくいという事なのです。

ここが、多くの記事で説明してきた
大きなポイントです。

こういう事を非現実的だと思い込む人が
あまりにも多いので、丁寧に記事で
説明してきたわけです。

非物質的な事柄に対する知識が得られない
ように、教育やマスコミなどで、誘導
させられてきたので、そのように
思うのも無理はないと思いますが、
これからの時代は、まさにそのような
非物質的な事物について、詳しく
知らないと、本当の自分を見失った
まま、この世を去って、また無知のまま
翻弄される人生を繰り返すだけになって
しまうという事を新年早々だからこそ
お伝えしたいと思ったわけです。

つまり
「非物質的な現実についての視点こそ
現実的なもの」だという事です。

私たちは、物質的存在だという事が
まず大きな勘違いで、実際には、
物質というものは、私たちの狭い知覚
領域の解釈により、それのみにて
存在するものだというのが真実です。

この意味を伝えるのに、毎回四苦八苦
しているのは、多くの人があまりに
物質的世界観にどっぷりはまって
いると感じているからです。

映画「アバター」や「マトリックス」を
見て、私たちの現実について、感性を
働かせてくださった方には伝わりやすい
事ですね。

映画マトリックスで、ネオに本物の
現実について説明する役割だった
モーフィアスの言葉がわかりやすいです。

「現実とは何だ?“現実”をどう定義する?
感じるとか、匂いをかぐとか、味わうとか、
見るとかを現実とするなら、現実とは君が
脳で解釈した電気信号にすぎん」

私たちは、物質を知覚する時に目で
見て、触って、「物質」があると
知覚しますが、それは、電気信号を
意識が物質的現実として
変換しただけのものだという
事です。

ここで大切なポイントがあります。

私たちの現実感覚である五感
「見る、聴く、触る、味わう、匂う」
などの感覚は、電気信号であり、
つまりは電磁気情報だという事です。

だからパソコンやスマホに届けられた
電磁気情報が、画像や音声に変換
されもするという事です。

この電気信号を物質的現実世界として
変換するのに、パソコンならCPUが
使用されますが、人間なら脳が
その役割を担います。

脳も物質的解釈による存在物なので
ここで智慧が必要だと思います。

脳も身体も私たちの知覚では
物質には違いないですが、
本質的な実体としては、継続的に
循環する電磁気・電磁波・波動
というものです。

それについて、説明し始めるとあまりにも
長いので、以下の記事を参考にして
くださいね。

宇宙に普遍的に存在する根本的な
エネルギーの一つに電気と磁気が
ありますが、その二つは、切り離して
存在するものてはなく、電磁気と
して一体のものです。

そして双方向逆向きの電磁気の螺旋が
循環するために、二重螺旋の形態と
トーラスの形態が最適で、自然界で
普遍的に、つまり極大から極小にいたる
まで観測されるという事です。

そしてここがポイントなのですが、
循環する二重螺旋の電磁波は、
電磁気情報を保存しているという
事です。

つまり銀河には銀河全体の電磁気
情報があり、私たちにも同様に
電磁気情報が二重螺旋の形で
保存されているというわけです。

そして私たちの五感で、解読される
電磁気情報も、保存されているという
事です。

つまり私たちは3Dゲーム機と
同様に、送られてくる電磁気情報
または電磁気信号データを映像や
音声に変換するためのプログラムを
自身に内蔵しているという事です。

その事をこちらの記事で説明
していました。

脳や身体は、それ自体継続的な二重螺旋
の電磁気情報の波動であり、
プログラムでありながら、
日々刻々と、外界からのまたは内面の
意識からの波動に干渉し、反応している
状態だという事です。

難しいでしょうか?
では、物質的なレベルでの脳をイメージ
してください、脳は、私たちの物質的
現実を知覚するための媒体で、私たち
自身である意識そのものではありません。

その事はこちらの記事で説明していました。

また生命として宿った私たちの魂や霊
は、人体の生命プログラムに従って
個人としての人生を経験します。

その生体プログラムも実は波動であり
継続的な電磁気循環なのですが、
私たちの意識は、基本的にその電磁気
循環の生命に取り込まれているので
そのプログラム通りの生命活動を
する事になるというわけです。

世界には、いろんな人間がいますが、
基本的に「食べて・寝て・考えて・
感じて・活動する」という行為は、
ほとんど全ての人に共通するもので、
それが人間という生命に保存されて
いる、またはあらかじめプログラム
されている生命プログラムに従った
ものだという事です。

生命プログラムってなんだ?そんなもの
どこにある?という疑問は当然です。

それが、人体に備わっているDNAに
書き込まれている遺伝子の電磁気情報
なのです。

(DNAが存在しないと見事に誘導
されてしまった人には、あとで
説明しますね。)

DNAの二重螺旋は電磁気情報を
循環保存するのに最適な形態なので
生体プログラムも、また私たちの
思考パターンや行動パターンも
保存されているという事です。

もちろんDNAの二重螺旋は、アンテナ
として最適な形状もしていて、
外界からの情報や、私たちの思考や
体験も電磁気情報に変換し記録され
そして私たちの生体プログラム
であるDNAの情報も書き換えられて
日々刻々と変化しているのです。

DNAが刻々と書き換えられるといっても
ベースとなる生体プログラムである
食べて、寝て、呼吸して、酸素を
取り込み、血液を循環させ、活動
するというようなものは、強固に
書き換えられないように、防衛する
プログラムも備わっています。

ですが、思考・感情・行動パターンと
いうようなプログラムは、比較的容易に
というか、柔軟に書き換えられる
というものでもあるという事です。

その事をロシアのガジャジャエフ博士
と、そのメンバーが、発見していました。

その事は、こちらの記事で取り上げて
いました。

記事より


ロシアの研究者たちは、DNAの90%を
占める「ジャンクDNA」を調査しました。
その結果、研究者たちによると、DNAは
わたしたちの肉体をつくるもととなるだけ
なく、データの記憶、そしてコミュニケー
ションの記憶も蓄積しているという事を
明らかにしました。

我々の体内にはのべの長さにして1900億
キロメートルのらせんがあり、現在の
人間が構築できる最高の装置の100兆倍
もの量の情報を保存できるのです!

またこのジャンクDNAのコードは、人類
が普遍的に使用している言語のパターンに
酷似しているということも発見されました。

つまり我々が言葉を使って、会話ができる
のも、互いの生体内に組み込まれた言語
パターンを使用しているからという事なの
です。

ロシアの分子生物学者ガジャジャエフ博士
(Pjotr​​ Garjajev)と彼の同僚たちに
よると、適切な周波数が使用された場合、
生きているDNA物質は、言語変調された
レーザー光、さらには電波にも常に反応
するというのです。

そして彼らは言語によってDNAは、
書き換え可能だといいます。

実際我々のDNAは電磁波や言葉に
よって何度も書き換えられているのです。

説明にもある通り特定の周波数のもと
で、書き換えが可能だということですが、
その周波数の一つが7ヘルツという、
とても低い周波数なのです。

ここで大切なポイントがあります。

DNAの二重螺旋の電磁波は、情報を
受信し、保存し、また自身にすでに
備わっている電磁気情報に従って
変換し、それをまた発信するのに最適な
形状をしているという事です。

そしてまた物質的なレベルで、その
電磁気情報の受信・保存・変換・発信
に最適な物質がケイ素(シリコン)
というもので
それが脳や松果体など人体の
あらゆるところに備わっているのです。

それは、パソコンやスマホのCPU
(中央情報処理装置)にも備わっている
のです。

その事はこちらの記事で説明して
いました。

記事より

『水晶・ガラス・鏡・松果体・細胞膜の
主原料は、ケイ素です。

そしてケイ素は、半導体の主原料でも
あります。

正確にはシリコンと呼ばれ、酸素(O2)+
ケイ素(Si)の化合物である
「ケイ石(SiO2:二酸化ケイ素、シリカ)」
として自然環境に存在する元素です。

これらがどういう意味を持つか、というと
ケイ素は、情報の送受信・伝達・保存・変換
に最適な元素
であり、それを含むという
事は、その潜在能力を持つという事なの
です。

これは全ての種類の物質についても
いえる事ですが、物質として安定する
ためには二重螺旋の電磁気循環が
必要で、ケイ素もDNAも同様だと
いう事です。

さてここで、DNAについて。

DNAが存在しないなどというフレーズが
ツイッターで出回った時に、それが
真実を隠そうとする、支配層側の意図
だと理解できた人は、ほとんどいないと
実感できましたので、いちいちDNAという
言葉を使って説明する事が困難だと
感じました。

つまり支配層側のブレインは、私たち
庶民が、考えているよりずっと知性が
高いので、私が根本的な真実について
説明する時の邪魔を仕掛けてもいる
という事を実感しているわけです。

DNAを存在しないとする事で、何が
私たちから隠されようとしているかを
理解していれば、簡単に支配層側の意図を
知る事はできるのですが、一般の方は、
日頃そんな事を知る必要もないと、
イメージのみにて、DNAについて
思い浮かべているので、支配層側から
すれば、非常にちょろい、つまり簡単
に騙せるという事ですね。

DNAが存在しないと思わせれば、
彼ら支配層が私たちの生体情報を
彼らの思うように
改ざんして、私たちの思考や行動を
乗っ取り(ハッキング)して操作する
という事がわかりにくいし、そもそも
私たちに生体プログラムが存在していて
それが電磁気情報であるという事の
理解など到底おぼつかなくなる
というわけです。

私たちが、教育で洗脳されてしまった
ような単純な思考パターンでは、
支配層の本当の狙いやコントロール
しようとしている事がなんであるのか
見分けるのが非常に困難です。

ですが、むしろ私は、支配層の狙いや
コントロールの方向性を見極め、
私たちの本来知るべき事、理解
するべき事を、お伝えしようと思った
という事なのです。

さて今回の記事のテーマである
私たちが生死を超えたレベルの存在
であるという事と、これまでの説明
とどうつながるかというところが
ポイントですね。

つまり私たちの今生での
意識または魂の少なくとも
一部は、人生において、この二重螺旋
の電磁波に、シンクロし、存在している

という事です。

つまり私たちが生体プログラムとして
または人生体験を通しての追加
プログラムとして、備えている
電磁気情報が、私たちの意識や魂と
同調・シンクロして、保存されている
のです。

もちろん一部といったのは、私たちの
日常意識である顕在意識と潜在意識のうち、
顕在意識(日常意識)がその電磁気プログラムに
完全に同調しているのは確かですが、
潜在意識はそれを超えた領域にあるという
事です。

支配層が、私たちを支配し、コントロール
しようとしているのは、その電磁気
プログラムの生体情報・思考・感情・
行動パターンの方で、私たちの潜在意識
は、彼らにとっては不可触
(アンタッチャブル)な領域だという
事です。

これと、トランスヒューマニズムや
ムーンショット計画や、AI完全管理社会で
支配層が、人類に仕掛けているものの
正体で、私たち自身の意識全体・魂の
ための生体プログラム・思考・感情・
行動パターンをハッキングして、奪おう
としている意図とつなげる事が大事
だという事なのです。

つまり支配層は、私たち自身の魂や意識
から、私たちの身体と脳つまり
今生での生命そのものを取り上げて
奪おうとしているという事です。

そうさせないためには、私たちの意識の
彼らにコントロールできない領域で対抗
するのが一番だという事を今回お伝え
したいと思ったわけです。

単なる肉体の反応やエゴに起因する
ボディマインドでの感情や、これまで
無数に繰り返されてきた思考パターンや
彼らが熟知している生体プログラム
では、彼ら支配層がこれまでも自在に
コントロールしてきました。

もちろんこれから先は、それが
人体に仕込まれるナノテク素材と
AI遠隔ネットワークで、盤石にさせ
られようとしているわけです。

だからこそ、私たちのボディマインドを
超えた領域に意識・魂をシンクロさせて
対抗していくべきだし、それこそが
最も支配層の恐れるべき事だという
事なのです。

どうやって?

それについてもまた記事をあらためて
取り上げていこうと思いますが、
まず支配層の意図と、私たち自身に
ついて、今回のような理解が絶対必要で
それがないと、何に意識をシンクロ
させていいか、どこまでもいっても
答えにたどり着けないだろうという
事なのです。

私が、まず思い浮かぶのは、自分
という存在が究極でいえば、全てと
一体の意識であり、自分の意識で
一体である世界そのものを変えられる
のは、当然可能だという理解が
必要で、それは身体の内側にのみ自分
が存在しているというような
ボディマインドでは、当然到達
不可能な領域の理解だという事です。

私たちの本来の意識が、宇宙と
一体であり、同時に宇宙全体でもある
という事はこちらの記事で説明
しています。

たぶん私の一連の記事の中で最も
重要な記事の一つだと思います。

つまり私たちの日常意識や顕在意識
は五感を解読する左脳での現実認識
と完全にリンクしていますが、
その思考パターンも世界観も、
この反転宇宙のマトリックスに
完全に取り込まれているという事
です。

逆に私たちの意識のうちで、彼らに
コントロールできないものとは、
たとえば、ワンネスのかけらを感じる
事のできる「心」があります。

人や自然や動物などに対するあたたかい
心や感情は、つまりワンネスの本来の
意識が発動している証拠であるという
事です。

そしてそのような「心」がある限り
支配層は、私たちの本来の意識や魂を
支配する事は不可能だという事です。

物質的な理解としては、魂がシンクロ
するものにチャクラというものが
ありますが、人体最大のハートチャクラ
は、生命エネルギーの活動力である心臓
そのものにエネルギーを与えるゲート
であるとともに、私たちの本来の意識が
アクセスできる場でもあるという事です。

だから心が胸にあるというような
感覚をみんな先天的に持っているという
わけですね。

邪悪な支配層のアジェンダ・計画が
進行するのも、またそれを遅らせ
頓挫させるのも、実はこういった私たちの
本来の意識である心を活かせるか
どうかにかかっているという事を
伝えたかったというわけです。

もちろん具体的には、改憲発議反対や5G
ネットワーク整備反対、自由貿易脱退、
ワクチンや医薬品など西洋医療からの
完全脱却など、いろんな行動にもつながる
のですが、なぜそれをするのかというと
支配層以外のみんなは、つながっていて
一体であるという潜在意識が根底にある
からです。

もちろんそれだけでなく、身の回りの
人と、どれだけわかりあえるか、
つながりを持てるかによっても
支配層の意図とは逆のエネルギーを
生み出す事にもなります。

それに肉体を超えた自分こそが本来
なら、具体的にとか、現実的にという
視点こそが、すでに五感のレベルの
囚われた思考パターンにはまって
いるので、自分が世界そのもの、
宇宙全体でもあるという、本来の
意識での視点であれば、「支配層が
どのような意図を持って、どれだけ
権力を持っていようとも、世界は
自分の意識で変えられる」と
具体的な理由もなしに、イメージ
しておくほうが、本来の意識を
活かすのに効果的だという事です。

逆に個人が物質的な存在でしかなく
今生が全てと思い込んでいる連中は
すでに支配層にマインドごと完全支配され
奴隷になっているので、彼らが反面教師で
あるという事を理解して、私たちは
奴隷でない、あたたかい心を持つ存在
として、どう生きるべきかを、判断して
いけば良いと思います。

彼ら支配層が、ナノテク素材や、AIネット
ワークを使って、私たちをマインドごと
支配しようとしている意図と計画の
進行状況などについては、また別の記事
で取り上げたいと思います。

そうそう私たちのマインドごとハッキング
するのにデジタル電磁気情報が鍵と
なるという事でタイトルにしたというのを
忘れてました(;^ω^)

つまり私たちの日常の思考パターンや
行動パターンは、デジタル化された
電磁気情報のAIに変換され保存されて
いるので、それを使って、支配層は
私たちをマインドごと乗っ取って
しまおうとしているわけです、
それに対抗するためには、デジタル
変換できない、心をもとにした
感情や行動、つながり、思考
パターンが必要で、それがアナログ
の人間力・自然界のパワーだという事です。

今回は新年早々なので、私が伝えたい事を
思うままに書いておきました。

まとまりに欠けるところは、また丁寧に
新しい記事で、まとめていこうと
思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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野放しにされている外国人犯罪者や集スト・テク実行犯、もちろん心を失った政治家や医者なども、最終的に自分がどうなるか学んでおいたほうが良いという事


私のブログを読んで、スピ系お花畑と
勘違いしている人も多いと思いますが
大きな勘違いをされていると思います。

むしろ、とことん現実的な視点から
現在の私たちの置かれている状況を
解読していく事が、主体となっている
ブログだとご理解ください。

ここでポイントがあるのですが、
私たちの現実感覚自体を、より
「現実的」に解読していくと、
多くの人たちが、当たり前だと
信じてきた、「現実的視点」が
とても表面的で、意図的に歪められた
ものだという事を多くの記事で
説明してきました。

特にお薦めなのがこちらですね。

要するに、私のいう現実的視点とは
狭い知覚的世界に洗脳されきった人々
のそれではなく、潜在的な知覚
(目に見えない電磁気(プラズマ)
エネルギーや
波動・気・霊に対する知覚)も
含めてのものになるという事です。

今回は、外国人犯罪や集団ストーカー
・テクノロジー犯罪そしてもちろん
国家による犯罪などが野放しに
なっているのはなぜか、という事を
支配層側の視点から、読み解いて
いこうという記事になります。

そのために現実的な視点のように
一見思われないかも知れない
私たち自身の存在についても
語っていかないといけないと思って
いるという事です。

そもそも私がブログの多くの記事で
取り上げてきたように、私たちは
そもそも物質的存在であるという
時点で、間違っているので、精神や
魂や意識という観点も、当然現実的な
ものとして取り扱っているという
わけなのです。

さて、ここが大事なポイントですが、
私は、意識は永遠の存在だから、
今生で何をしていても、救われるとか
私たちが、全てと一体でワンネスと
いう事だから、死んでも、永遠の意識
だから大丈夫と言っているなどと勘違い
しないで欲しいのです。

たとえば、現在肉体がある状態で、
ボディマインドつまり肉体的意識に
囚われ、自らの欲のために他人を犠牲
にしても平気な人達は、肉体を離れた
ところで、もちろんワンネスの意識と
一体になど、なれようもないという
事です。

むしろ精神的監獄領域に自ら向かい
それは地獄のようなところだという
事です。

だから次の理解がとても重要です。

現在生きている間にその学びに至らずに
死んだ場合は、あらゆる個人レベルの
苦しみと囚われのネガティブな状態の
まま霊界をさまよう事になり、そして
またネガティブな人生に転生する事
になるというわけです。

私のこれまでの記事を読んで、私たちの
本来の姿とは、ワンネスの意識で
全てと一体だと理解していただいた人も
増えたとは思うのですが、
死んだら罪も何も消えて、全てと一体の
至福の完全調和の領域に吸収されると
勘違いしている人があまりにも多いと
感じたので、今回の記事を書こうと
思ったのです。

要するに心を失った人は、死後の世界
でも当然の事ながら、輪廻転生のトラップ
にはまるだけでなく、さらにより悪い
レベル人生として、再度肉体を得る
というコースに入るのですが、その前に
地獄のような霊界に囚われる事にも
なるという事をこちらの記事で、
取り上げていました。

記事より(わかりやすくなるように
大幅に修正・加筆していきます。)


この世で
どれだけ、邪悪な事をしでかして、
善意の人々の命や自由や生活を
奪ってきたような人、また人に
対しての邪心に満ちて、陥れたり
辱めたりしてきたような人もそこへ
ストレートにいけるかというと
そんな事は全然ありません。

高次のレベルでは、自分の
潜在意識がそのまま投影される領域
なので、警戒を何度も経験した偉人
スゥーデンボルグがいうように、
邪心を持つものは、今度はそれを自ら
のために投影し、その世界に入る
事になるという事なのです。

まあ当たり前です、この世で邪心に
まみれた人の意識がそのまま
全てが調和するワンネスの領域に
同化する事は、もちろんできない
のですから。

それに邪心などの意識は、肉体
を離れればすっかり改心できるよう
な便利なものでもないからなのです。

まあ上手くできているといえば、
上手くできています。

もし、邪心にまみれて、人をどんどん
不幸に陥れているものが、そんな
事をしても死んだら全て許されると
知ったら、どうなります?

彼らはまた喜んで、善意のある人達を
不幸にする事をためらわなくなります。

そんな悪人にとって都合のいい話ではない
という事が今回の記事で、わかって
いただけると思います。

以下が元記事です。

昨日、亡くなった人は天界にいけると
ご紹介しましたが、それは通常の人で
あれば、という事です。

邪心にまみれて、多くの人を陥れたり、
不幸にした人や、残虐な行為を他人に
した人。陰湿ないじめを繰り返して、
人を自殺に追いやったり、ノイローゼ
にした人たちは、もれなく次のような
場所に「晴れて入場する」ことができ
ます。

臨死体験者の証言では、とても
まれなケースですが、
それというのも臨死体験をして
戻ってこれる人は、邪悪な心に染まって
ない人ばかりだからです。

そりゃそうですね。

臨死体験をして後に肉体意識に
戻る事ができるような人は、
その体験以前から、肉体意識
(ボディマインド)
に完全に取り込まれている人で
ない場合に限るわけです。

というのもボディマインドの
快楽や個人的な感情や欲求に
囚われ心を失ったような人は、
本来の全てと一体である意識の
領域からは隔絶
した状態にあるので、肉体的な死
がそのまま今生での死につながる
事になるからです。

逆に心を失っていない人は、本来の
全てと一体である意識ともつながって
いるので、一時的な死亡状態にあって
も、もう一度自身の肉体に戻る
事ができるのです。

あたたかい愛情や思いやりの感情や
共感などは、心を失っていない人
には、自然に備わっているもの
ですが、それは個人の肉体から解放
された意識である事の証明でもある
という事です。

だから、心を失っていない人なら
肉体から解放された意識の領域での
叡智を受け取り、再び今生に戻って
くる事ができる場合があり、それを
臨死体験と呼ばれているという
事です。

ただし臨死体験で肉体から解放された
意識であっても、その全知の状態の
ワンネスの領域にたどり着ける
ようなアニータさんのような
臨死体験は、むしろ稀で、多くは
一時的に肉体を離れた意識で、全知の
かけらを垣間見るだけで戻ってくる
わけです。

ただそういう人達の証言からでも
学べる事は多く、臨死体験者の証言の
共通要素を記事にしてきましたが、
今度またそれをまとめてみようと
思っています。

また臨死体験者の中で戻って来なかった
通常の人は、そのまま天界にいくことを
選択している場合がほとんどです。

もちろん身体がもとに戻れない状態に
なっている場合もあります。

実際アニータさんも戻らない選択を、
いったんしてましたよね。

ところが、戻った時に自分がこの知識を
持っていれば、その知識を人に
知らせる事もできるし、何より、
もっと良い人生を生きる事ができると
確信したから戻る選択をしたという
わけです。

さて心を失った人達の死後の領域が
どんなものであるかが、以下の
臨死体験者の実例からも理解できる
という事です。

さて心を失った人の領域について、偶然
そこを垣間見てきた臨死体験者の証言を
またレイモンド・ムーディー氏の著書
から引用します。

ただし、実際にその例を紹介しているのは、
ムーディー氏と
同じように、臨死体験を研究している
エバグリーン州立大学の研究者です。

“エバグリーンの研究者が調査した中に、
“地獄”の臨死体験をした者がひとりだけ
いた。

これは極度の恐怖やパニック、
怒りを生ずるうえ、悪魔の幻も登場する
臨死体験だという。

その体験者は、三回臨死体験をしているが、
二回目のときにまちがって地獄へ連れて
いかれたという。

その体験談は啓発的で興味深い。

(以下の回答者とは、臨死体験者の
事で、面接者とは、その研究者の事
です。)

回答者
二回目の体験は違ってました。下の方へ
行ったんです。

下は暗くて、みんな
わめいてました。

火(が燃えていました)。

誰だったかわかりませんが、私を脇へ押し
やって、「こんなところへ来るんじゃない。
上へ戻れ」
と言ったんです。

面接者
その人は本当にそんなふうに言ったん
ですか。

回答者
ええ、「上に戻れ。おまえはそれほど悪い
やつじゃないから、こんなところにいて
もらっては困る」ってですね。

面接者
最初暗闇を通りましたよね。それから・・・

回答者
真っ暗ですよ。まず私たちは降りていって
・・・全くの暗闇でした。

面接者
トンネルを降りたんですか。

回答者
トンネルじゃない、トンネル以上ですよ、

ものすごく大きいやつ。

フワフワと
ゆっくり降りたんです。・・・そこには
待っている人がいて、その人が、
「こいつじゃない」って言うんです。

面接者
わめいている人たちが見えましたか。

回答者
下にたくさんの人がいて、うなったり
わめいたりしてるのが見えました・・・。

面接者
その人たちは服を着てましたか。

回答者
いえ、いえ、服なんて全然。

面接者
裸だったんですか。

回答者
はい。

面接者
それで、どのくらいの人がいたと
思いますか。

回答者
とてもとても。そんなの数えきれませんよ。

面接者
何千人の単位でが。

回答者
そうですね。何百万人もいるみたいな感じ
でしたね。

面接者
はあ、ほんとうですか。それで、みんな
本当にひどい状態だったんでしょう。

回答者
みんなひどい状態で、へどが出そうな感じ
でしたよ。

みんな私に、水をくれ、水を
くれって言うんです。そこには水がない
んですよ。

面接者
それで、その人たちの見張りはいたん
ですか。

回答者
ええ、いましたよ。頭に短い角が生えて
ました。

面接者
角が生えていたんですか。そ・・・それは
何者だと思いますか・・・。

それが何者かわかりますか。

回答者
ええ、あれならどこにいてもわかりますよ。

面接者
何者ですか。

回答者
悪魔ですよ。 ”

“出典:「光の彼方に」
レイモンド・A・ムーディー・Jr著
       笠原敏雄/河口慶子訳
        TBSブリタニカ刊”

この地獄のように思える領域は、当然
一つではなく、無数にあるものと思われ
ますが、邪悪でない通常の人は問題ない
のでご安心くださいね。

少しの邪心や出来心、また家族のため
やむを得ず罪を犯したとか、かっとなって
人に暴力をふるってしまったとか、それで
そのあと反省するような人は、もちろん
大丈夫です。

このような証言からも、邪心に囚われた
人の死後の領域とはどんなものか
イメージできると思います。

ここで27年間も霊界を出入りしていた
というスウェーデン・ボルグという
人物の言葉に学べる事があります。

彼は霊界で天国も地獄も観てきたと
いう事ですが、地獄に入るものは、
自らの悪想念のために、進んで
そのような場所に入る事になる
という事です。

つまり生前に心を失い、自分の欲望
のために他者を犠牲にしてきたような
人物の想念は相当邪悪のものなので、
死後やはり強烈な地獄に堕ちる
という事です。

まあこう書くと、スピ系と間違われて
しまいそうですので、地獄を苦痛と
苦悩の精神的な監獄、また霊的な
監獄というように理解していただければ
良いと思います。

それとこのスウェーデン・ボルグの
霊界体験に信頼性があるのは、
彼が、すでに社会的地位・科学者
としての地位を確立していた事で、
むしろその地位をあやうくする事を
怖れて、自身の霊体験を隠し、ペン
ネームで、霊体験についての著書を
世に送り出していたという事です。

つまりそれが自分の予知能力が、
世間にばれてしまった事で、彼の
霊的能力と、彼のペンネームが、
スウェーデン・ボルグ自身と知られる
までは、世間に対してそのような
霊体験と、能力を隠そうとしていた
という事です。

つまり自分の名を高めるために、霊体験
をしていたという嘘をついたのではなく、
自分の名声を貶めないために、自身の
霊体験と、霊的能力を隠していたという
事です。

スウェーデン・ボルグについては
こちらの記事で取り上げて
います。

彼が霊体験をでっちあげて、有名に
なろうとしたのではなく、むしろ
彼の高い地位と名声を失わない
ために、世間にその能力と霊体験を
かくしていたというのは、彼の
経歴を見れば明らかです。


一六八八年に生まれたスウェーデンボルグ
は、その時代のレオナルド・ダ・ヴィンチ
であった。

若い頃は科学を学ぶ。スウェーデンでも
指折りの数学者であり八カ国語を話し、
彫刻師、政治家、天文学者、そして事業家
でもあり、趣味で時計や顕微鏡を制作する
ほか、冶金学、色彩理論、商業、経済学、
物理学、化学、鉱業、解剖学などに関する
幅広い著作があり、そればかりか飛行機や
潜水艦の原型とも言えるものを発明すること
までしている。

私は、彼の著作に自然界の根本エネルギー
として、黄金螺旋の循環図、つまり
トーラス循環によく似たものを見つけて
いるので、よく現実の本質を理解して
いた人物だと思います。

まあそんなスウェーデン・ボルグの
言うように、自らの悪想念のために
進んで地獄界に入るというのは、ほぼ
間違いない真実と思っています。

彼は、生きている間から、私たちは
霊的な存在で、霊界の一部を今生で
体験しているだけだと言ってますが、
つまり邪心の虜になったような人物は、
すでに悪霊的な存在だとみなして良いと
思います。

非常にわかりやすい見方を一つご紹介
しておきましょう。

私たちは、肉体を得ている間から、すでに
霊的存在でもあるわけですが、肉体を
持った状態で、自分の欲を満たすために
他者を犠牲にしていると、霊的領域では、
自他の区別がなくなるので、まさに自分で
自分を犠牲にしているという事に
なるわけです。

つまり今生では、他者を傷つけ利用して
いても、結局自分自身を傷つけて
いるだけだったという事になるわけです。

そうなると、死んで肉体を失う前から、
地獄界に、進んで向かっている
という事なのです。

こういう事についても支配層は、
よくわかっているようです。

全てが一体であるという真実を
我々に知られたくないという事は
以前の記事にも書きましたが、
他人を犠牲にするような者たちの
死後の行先も、ちゃんと語って
いたのを以下の記事でも取り上げて
いました。

奴等の働きには世俗の物質や
大層な肩書きが褒美として
与えられるが、決して不死身に
なったり、我々の仲間となって
光を受け、星々を旅することは
ない。

同類の者を殺すことは
悟りの境地への道を妨げるので、
奴等は決して高い領域には届か
ない。奴等は決して これを知る
ことはない

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

ここでいう奴等というのは、支配層
の配下のものたちの事をいいます。

もちろん数えきれないほどの階層で
成立しているので、高市や神谷、
玉木とかの下っ端の政治家も、
含まれています。

つまり彼らは、同類の者を殺して
いるので、死後に当然高い領域に
いけないどころか、当然のことながら
地獄行きでしょう。

つまりこの世で邪悪な心に染まった
人物たちは、めでたく地獄界入りがすでに
決定しているわけですね。

もちろん改心して、心を取り戻した
行動をするなら、その地獄での苦痛や
苦悩が、その分だけ軽減されたり、
囚われの状態も、少し短くなる可能性は
あるという事だと思いますが。

また心を失ってないだけで、本来の
私たちの実体・姿・実像である
絶対調和のワンネスの領域と同化
できるかというと、それだけでは
足りないものがあるのです。

それは、真実の知識についてどれほど
理解できているかも大きく影響を
受ける事になるという事です。

その例としてエベン・アレキサンダー氏
の臨死体験があります。
彼は家族を愛する科学者ではありましたが
むしろそのために唯物的世界観、つまり
物質が現実世界の主体であり、
しかも物質から全てが生じていると
思い込んでいた人物だったために
やはり彼の臨死体験では、地獄に似た
光景が示されていたのです。

彼は、最先端医学博士でありながら、
脳神経外科医を続けていたという、
社会的にかなり地位の高い人物でしたが
臨死体験前は、死後の世界というものが
あると信じず、臨死体験のようなものは
脳の生じさせる幻覚だと、自身の
患者に説いてまわるような人だったので
極めて興味深い臨死体験をした人物
です。

彼の臨死体験の詳細については
こちらのカテゴリーの記事リンク集
にあります。

彼は臨死体験が、脳の幻覚などではなく
死後も存続する意識の体験だと理解
するようになったのは、その体験の間
彼の脳波がゼロであった事を、体験後
に確認したからでした。

(ここで大事なポイントがあります
脳波がゼロの意識とは、肉体から
解放された意識ですが、低周波の
脳波も、その意識に近い領域に
アクセスできるという事です。

つまり高周波また高い波動が、
肉体から解放された意識からは
むしろ遠いものであるという事から
ちまたで言われている事とは
逆に低い波動、またゼロに近い
状態の方が、肉体に囚われない
意識にアクセスできるという理解に
つながるのです。

その事はこちらの記事で説明
していました。

エベン氏の臨死体験は、まず彼の
世界観である、極めて無機質で
死後の世界などあるはずもない
という意識を投影したもので、
それはやはり、地獄界のような
領域だったのです。

もちろんエベン氏が、その領域に
同化しなかったのは、彼が愛する
家族もいて、心を失っていなかった
からでもありますが、ただ体験前の
心や情というものが脳の作用
によるものでしかないと信じて
いたエベン氏の無機質な世界観を
投影したものだったわけです。

では、そのエベン氏の臨死体験の
最初にいた領域の描写を観て
みましょう。


“そこは暗い場所だった。闇でありながら、
視界が効く暗がり―泥の中に沈んで
いながら、泥を通してものが見えるような
暗がりだった。

それとも汚らしいゼリーの
中と言った方がいいかもしれない。

透けてはいるが、すべてがぼんやりと
ぼやけて閉じ込められている
息苦しさを覚えた。

意識もあった。

だがそれは、記憶も
自意識も持たない意識だった。

何が起こっているかはわかっているの
だが、それを見ている自分がどこのだれ
なのかわからない。・・・

夢の中のそんな状態に似ていた。~
~私には身体がなかった。

肉体の自覚がないまま、ただそこ
にいるだけだった。
その場所をその時点で表現するとすれば、
「始原的」あるいは、「原初的」といった
言葉があてはまっただろう。~
~そのうちにそこにいる時間が長くなって
くると落ち着きが悪くなってきた。

最初のうちは、薄気味悪さと馴染み深さが
ない交ぜになった、周囲と自分との間に
境界がない状態に溶け込んでいたのだが、
時間も境目もないところに深く沈み込んで
いる感覚がそのうちに変化し始めた。

こんな地下世界は自分の居場所などでは
ない、
閉じ込められているのだと感じ始めた。~
~「自分」の意識-じめじめした冷たく
暗い周囲とは、別のものであるという感覚
-が強くなるにしたがい、闇の中から
にゅっと出てくるいろいろな顔がいっそう
気味悪く醜悪になった。

遠いかなたから
響いてくるリズミカルな鼓動の音も、
大きく、鮮明になったてきた。~
~周囲にあるものが目に見えるという
より。

触知するものになってきた。
うようよとミミズのよう這いずっていく
爬虫類のザラザラした皮、つるつるした
皮膚が触れていくのが感じられた。

~臭いが漂っていることにも気がついた
。血のような、排泄物のような、反吐の
ような臭いだった。

「生き物」を思わ
せる生臭さだったが、生き物の命では
なく、生き物の死を連想させられた。

認識がいよいよ研ぎ澄まされてくる
一方で、私はますますパニック寸前
まで追い詰められた。”
“出典:「プルーフオブヘヴン」
   エベン・アレグザンダー著
          白川貴子訳
          早川書房刊”

結局彼自身が、最初にいたところは、
地獄界のようなところでしたが、
結局彼に心があったために、
聴いた事もないような音楽の
生きた音色と、回転する光の糸に
導かれて、その領域を脱する事が
できるようになるわけです。

要するに、死んでも私たちの意識は
失われないのは事実ですが、この
現実の仕組みを理解せずに、肉体を
失った場合も、地獄のような場所に
いくという事です。

だから、「死後に持っていけるものは
愛と知識だけ」といった臨死体験者の
言葉がありますが、その通りだと
思いますね。

つまり本物の知識と、愛つまり心を
持っていれば、私たちは、地獄のような
世界に囚われる事なく、次の生命へと
移行できるという事でもあります。

さてだから、死んだら何もかも解決
して、ワンネスの領域にいける
というような勘違いをされていた
人たちには、このような意識の
仕組みをわかっていただきたかった
という事です。

つまり今生で、心を失った人達は、
死後非常に危険な領域にいく事になる
という事と、このような現実の仕組み
を知らないで、死んでいく場合でも
似た領域にいく事になるという
事です。

現在世界でサイコパスによる
犯罪が横行して、日本にもそのような
外国人が入り込んできています。

それは、支配層が、そのような輩たちを
世界中に送り込んでは、意図的に
野放しにして治安を悪化させ
最終的に人類をデジタル完全管理する
という世界統一政府に移行させようと
しているわけです。

その根底には、人々に心を失わせて、
彼らの望むようなネガティブエネルギー
を発し続けるような社会にする
という意図も隠されているのです。

すでに現在の日本や社会の状況を深く
理解できるようになった人達は、支配層が
庶民の生殺与奪権を持っている事を
知るようになったと思いますが、それなら
私たちは、生命を奪われても、また
肉体を奪われても、心を失わず、
本物の現実の仕組みを知っておけば
再び、「望む形」で、この世に生命を
受ける事ができるという事を知って
おく必要があるという事です。

そうすれば、肉体のみならず、意識の
監獄でしかない、AI完全管理社会の檻
に自ら進んで入ろうともしない
でしょうし、不服従のための行動も
するようになるわけです。

まず私たちは、肉体的意識とは別にある
心と、調和の意識を大事にしていく事で
支配層の目論むようなデジタル監獄社会
から、遠ざかっていけるという事を
理解しあうべきだと思いますね。

釈迦の言葉には、やはり学ぶべき
ところがおおいにあるようです。

「不死の境地を見ないで100年生きる
事より、不死の境地を見て一日生きる
方がすぐれている」

「最上の真理を見ないで100年生きる
ことよりも、最上の真理を見て一日を
生きることの方がすぐれている」

私たちは、たった一日でも不死の境地と
最上の真理を得るように心がければ
その時点で、支配層の目論見から
自由になれるという事でもある
という事です。

心を失った人達で、学べない人と学んで
改心できる人がいますが、心を失う
ような宗教に属しているか、または
そのような思想や信念を持つと、本物の
知識を学びなおすのが困難になる
という事でもあります。

他宗教の人をレイプしても罪に
問われないなどという思想の狂信的
イスラム教信者も、他民族をゴイム
家畜として、略奪・虐殺を繰り返す
ユダヤ人(民族の意味はなく、むしろ
現在の支配層を指しても良い)も、
クルド人も、集スト・テク犯実行犯も
日本人を破滅させ、ワクチンやDEW兵器
などで、破壊・殺戮をする反日思想の
政府も政治家も統一教会の信者も
、たぶん今生で学びなおす事も、
心を取り戻す事も
無理だと思いますが、彼らのような
心性と世界観の持ち主こそ、支配層
にとっての、大事なデジタル監獄の
奴隷の手本なのです。

一応、ボディマインドの欲や、個人
の意識に囚われ、他人の不幸を
自身の個人的な欲のために利用し
また他人の人生を破壊するような
ものたちは、すでに日本にどんどん
入り込んできてます。

彼らは、今生での学びも、心も
捨てたものたちですね。


@Kshi_nippon
去勢して送還しろと思う人✋

@72_sabian
イスラム教徒は
法より経典が上の基地外集団
他宗教信者を虐殺し
他宗教施設、文化財を破壊
婦女子レイプを正当化
他人の犬を不浄と殴り殺し
礼拝で公共の場を不法占拠し
示威行為を行い
飛行機で来て難民と嘘をつき
その国のルールを守らず
日本語わからないととぼける
#イスラム教徒は日本に不要

このようなものたちを引きいれる
政府を打倒するのも一つでしょうが
このようなサイコパスたちを
受け入れない意思表示も
当然必要です。

そして、私たちは、そのようなレベル
の意識に堕ちないように気をつけて
心と本物の知識を得るように、学び
なおしをしていく必要があるという
わけです。

今回は、理解していただける
ような人達に向けて、重要な
内容にもなったと思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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騙されない事と深く真実を知る事が、世界の頂点の権力者にとって、一番恐れている事である理由とは?


まあいちいち、念を押すまでもない
事ですが、私は、単なる一庶民の立場で
ブログ記事を書いているので、庶民の
方たちに向けて、伝えたい事を伝えよう
としているという事です。

それに対して、庶民の味方であるフリを
しながら、私たち庶民を権力者に都合の
良いように誘導している人たちがいます。

たいていは、それを自覚している人たちで
そういう人達の事を、工作員と呼んだりも
しています。

工作員や工作員的な活動をする人物や
組織というのは、基本的に権力側から
資金を提供されたり、または脅迫され
たり、弱みを握られるなど、いろんな
形で、自発的にか、または強要される
形で、権力者の都合の良いように庶民を
誘導する役割を与えられている存在だと
いう事です。

広い意味でいえば、テレビも新聞も、
大手のネットニュースや、豊富な資金源
を持つ雑誌や、本、映画、漫画、アニメ
ドラマも工作員的な存在で、権力者の
意図を受けて、私たちを洗脳し、やはり
権力者に都合が良くて、庶民にとって
危険な方向に導くためのツールにも
なっているという事です。

そういう工作員的な人たちの言う事を
信じて、私たち庶民が騙されて
誘導されないようにするために、
真実の情報や知識を共有していく必要が
あると思うので、
記事を書いていってるという事です。

私と同じような立場で、このような
気持ちを持って、真実情報や本物の
知識や、真実の見分け方や、手本と
する思考や感性を発信している人達
も多くいます。

そういう人達は、それぞれに自分の意思
に従って、発信をしていると思って
いますが、私なりにその意志の根底に
あるものがなんであるかを理解している
つもりです。

それは、権力者に都合よく洗脳される人
が、誘導されて、危険な方向に向かうと
そういう真実を理解して、発信している
人たちも、危険な方向に向かわされて
しまう事になり、具体的にいえば、
不幸な社会、危険な社会、不自由な
社会、貧しい社会で生きる事に
なってしまうので、それを拒否したい
からという事になります。

それと、自分と同様の立場である庶民の
人々に対する情や同胞意識があるために
真実を共有して、守りあう事を望んでも
いるという事です。

たとえば、日本人同士、さらにいえば
アジア人どうし、もっと広くいえば、世界中
の庶民の人々や、地上の生物全てに対する
情や同胞意識が根底にあるというのが
自分を含めた真実を発信する人達の意思
だと理解しています。

これに対して、権力者の立場というのは、
いろんなレベルがあるにせよ、庶民を
自分たちの欲や富、また幸福のために
利用して、庶民の人生や自由や権利や富
時間、生活などを奪うか、または
支配し、コントロールするという目的で
あるという事です。

私たちは、騙される事によって、または
権力や法律、制度によって、その権力者に
都合の良い方向へ誘導される事を阻止
しなければならない立場にあるという事
です。

そのためには、騙されずに、権力者の
都合が良くて、私たち庶民に都合の
悪くなるような法整備や、貿易協定や、
制度や政府方針などに、反対の意思を
示していかなければならないという事
です。

もちろんその反対の意思を示す人の
数が多くなる事が望ましいし、継続的
にそれを続けていく事も大事だと思い
ますが、一番重要なのは、私たち
自身が、とことんまで真実を深く知って
いく事こそが
支配層の望む、庶民が不幸でしかない
世界を成立させないための一番の
パワーになるという事だと、自分は
思っているのです。

そのために「現実の本質」について
の記事を投稿しているわけでも
ありますが、私たちが、どういう存在
か、またどのような力を持っている
のか理解していけば、権力者の頂点である
支配層の目論む計画を、破壊できるとも
考えているからです。

支配層自身がその事を語っている
という事を、これまでの記事で説明
していました。

以下の三つの記事でまとめています。

内部暴露者が提供してくれた、
支配層同士の会話にある言葉の中に
ある私たちに知られたくない真実を
もう一度確認しておきましょう。

まあそれを偽物だと思うかどうかは、
読んでみて、そしてそれと私たちが
今現実として経験している事と
てらし合わせて、さらには、自分が
一体どういう存在なのかという事も
含めて考えていただきたいですね。

では、その支配層が知られたくないと
している部分だけを抜粋して
注目するべきポイントを解説して
いきます。


錯覚はあまりに巨大、膨大で
奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは
他者から「正気」とは思われない

互いの繋がりを隠すため
我々は別々に離れた前線を作る

錯覚を存続させるため 我々の
繋がりなどないように振舞う
我々に疑いが決してかからぬよう、
目標は一度にひとつずつ達成されて
ゆく
これはまた 奴等が変化に気づく
ことを防いでくれる』
“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

この錯覚については、まさに
私が現実の本質についての記事で
とことん説明してきた事がヒントに
なっているとも思います。

私たちの錯覚というのは、制限された
五感の感知する領域だけを現実世界
としている認識や思考であるという
事もその一つです。

また国際社会や人類社会が、太古
から支配層の悪影響下に置かれて
人類は、そのために不幸や悲劇を
繰り返させられてきたという事を
知らずに、
「ひとえに、人類というか
世界中の庶民が愚かなために、その
自由意思や欲や劣情のために、
人類が不幸や悲惨な歴史を繰り返して
きたという事」も、その大きな錯覚
といえます。

もちろん支配層の発明した宗教や
社会的思想、また彼らの提供する
様々なレベルの毒により、確かに
劣化させられ、誘導されてしまった
人類自身が、その不幸や悲惨な歴史を
繰り返す原動力にはなっていますが、
それでも、元は支配層の意図により
劣化させられていたわけだし、また
劣化した人類を、悲惨な方向に誘導
してきたのも支配層という事です。

そしてこの
「互いの繋がりを隠すため
我々は別々に離れた前線を作る

錯覚を存続させるため 我々の
繋がりなどないように振舞う
我々に疑いが決してかからぬよう、
目標は一度にひとつずつ達成されて
ゆく」

という部分ですが、最近世の中の仕組み
の奥深いところまで、知る事ができる
ようになった人達は、支配層のその
つながりの仕組みについて、詳しく
説明された情報を提供されています。

takaさんがその代表的な存在と観て
いますが、以下の記事でもその仕組みを
説明されています。

あまりにも情報量が多いので、私なんかは
目をまわしてしまいますが、要するに
世界の支配層の頂点に位置するイエズス会や
チャタムハウスや王族、貴族そして
金融寡頭資本の頂点にいるロスチャイルドの
ような血族は、米国、英国、イスラエル
のような好戦的な大国の表向きの権力者
(大統領や政権中枢、あらゆる政治家、
資本家、活動家)だけでなく
BRICSの中国やロシアやインドのような
大国の表向きの権力者たちより上位の
立場にあり、それぞれに彼らの目論む
完全管理社会へ到達するためのシナリオ
を進めるように、指示を出している
という事です。

しかし、指示を受けた大国のトップたちは、
互いにつながりのないようにふるまい
ながら、対立して見せたり、また協力して
みせたりしながら、支配層のシナリオに
従っているという事です。

アイクも世界の仕組みについて35年以上も
正確な説明を著書でしてきて、それが
35年経って、破綻なく証明もされて
きた事で、ようやく真実の仕組みを説明
していると理解できるようになった人々が
世界では、かなり多くいます。

ただ、彼はそのような支配層の仕組みの
さらに裏側の重要な面を合わせて
説明しているので、
それを引用しておきましょう。

原著が今から6年ほど前のものになります。


私の30年近くにおよぶ作業のすべての
基盤は、人と出来事を文脈に位置づけ、
すべてがつながって共通の結末に向かって
いる事を明らかにする事だった。

(引用注:この最終的な結末は、すでに
おわかりですよね、支配層の目論む
人類の監獄的、完全管理支配社会
という事です。)

意図がつながれば〈クモの巣〉が見えて
くるし、画素の点(ドット)がつながれば
全体像が見えてくる。

政治家やメディアのように、それを
分離したままにしておくと、何もかもが
、統一性も方向性もない、当惑する
ような、偶発的な出来ごとの連続に
見えてしまう。

 実際の出来事には統一性も方向性も
あるのだが、〈エリート〉はそれを
知られることをひどく恐れている。

(引用注:現在私たちは、その点と点を
つなげて観れるようにもなってきて
いますよね。

移民で治安が悪くなるようにわざと
仕向けて、デジタルID導入や監視カメラ
の設置に正当性があるように見せかけ
られながら、管理社会への整備を進めて
いくように誘導されている事もその一つ
だし。

外国人からの侵略があるように
見せかけられながら、改憲・戦争へと
誘導され、結局国単位としての日本が
失われて、世界統一政府に誘導される
ように仕向けられている事もその一つ。)

人や組織や出来事を本当につながった
文脈に位置づけられれば、途端に
世界がまったく違ってみえてくる
からだ。

こうしたつながりは複数のレベルで
機能していて、「見える」領域だけでなく、
「見える」領域と「見えない」領域の
両方にまたがって作用している。

だから、見える領域で何かの理由の
ように思えるものが、見えない領域では
はるかに深い意味を持つ事がある。

(引用注:この部分も現実の本質と
支配層の意図を両方の面を観れる
ようになった人達には、わかりやすい
ものです。

たとえば、恐怖のウイルスが感染すると
思い込んでいる人たちの見えている
領域では、ワクチンやマスクがその
解決差のように見えているけれど、
支配層の意図を知っている人たちは
そのウイルスも感染もでっち
あげられた偽物だとわかっている
ので、ワクチンやマスクが、むしろ
人々の健康を害したり、時に
時に致命的にもなる事が観えている
という事です。

しかも支配層の意図が、わかっている
人たちは、その対策のワクチンや
医薬品が人口削減や、また含まれて
いるナノテク素材により、人体の管理
・操作にもつながっていると観える
のです。

そしてさらに支配層の奥の意図に
気づいている人たちは、その人々の
世界観の違いから生まれる、対立や
分離が、またそのまま支配層の目論見
に対しての抵抗力である大衆どうしの
つながりを打ち消すようにも働く事が
見えているし、あらゆるレベルでの
恐怖心や、不安感こそが、支配層自身の
エネルギーとして、利用される事も
観えているという事です。)

戦争を例にとってみよう。

主流(引用注:政府やメディア)による
戦争の説明は、メディアの背後にいる
支配勢力(ほとんどが西側の政治家と
企業)が口にするものだ。

「独裁者による自国民の殺害を止める
ために侵攻しなければならない!」

(引用注:このような実例は、いくら
でもありますが、たとえば実際には
自国民を非常に大切にして、支配層
の息のかかった金融支配システムから
の脱却をはかったカダフィ大佐も
やはりテレビなどの大メディアは
あたかも自国民に残虐な独裁者
であるかのように喧伝されながら
米国を中心とした軍事力の攻撃の
口実にされていました。

同じく、自国民に豊かな生活を提供
していた、フセイン大統領も同様の
口実で、西側から抹殺されてしまい
ました。

支配層の支配の大きな手段は中央銀行
による金融支配で、つまりは金で
当該国の政府を縛り付け、支配下に
置くという手法が、もう軽く
100年以上も世界的に行われてきて
いるという事。

わかりやすいのが、その支配層の
支配手段である中央銀行(支配層所有)を
もたない国が、イラクであったり
リビアであったので、独裁の口実で
攻撃され排除されたという事です。

最近ではなつかしいガイア・フォース
さんより


@GAIAFORCETV
ロスチャイルドが支配する中央銀行が無いのは、
北朝鮮とイランだけ。

ロスチャイルドの影響が及ばない国は数年前まではいくつかありました。

アフガニスタン
イラク(フセイン大統領)
リビア(ガダフィ大佐)
シリア(現在内乱状態)
イラン(核問題が浮上)

これも2019年9月のツイートですからね。

いまだ世界の金融支配がどういうものか
わからない人達は、こちらの記事を
読んでいただけたら良いと思います。

さてアイクの話の続きを観ていきましょう。)

見える領域で点をつないでみると、
これは標的にした政権を排除するために
でっちあげた口実に過ぎず、本当は、
世界を手に入れて支配するための、
もっと大きな戦略の一部だということが
わかる。

見えない領域、すなわち、人間の恐怖を
はじめとする低振動の感情(引用注:
恐怖や憎しみ、悲しみなどのネガティブ
エネルギー)を食い物にするアルコーン
の力の領域へ入っていくと、戦争という
行為そのものが最も重要なものになる。

(引用注:ここでアイクのいうアルコーン
とは、太古の世界から、人類支配を
システム化してきたような、支配層の
頂点の存在で、現在でも王族や貴族や
金融寡頭資本の頂点血族などの
背後に位置する知的生命体という
事です。

これについては、世の中の仕組みを
とことん理解している人たちにも
敬遠されがちな領域なのですが、
今回取り上げている内部暴露された
支配層が、そういう存在だという
事が、内容を観ていくとよくわかる
という事です。

つまりこのアルコーンという支配層の
奥にいる存在が、知恵や恐怖エネルギー
と引き換えに、王族や貴族などに
悪魔崇拝をさせているという事に
つながるわけです。)

見える領域では、人々を分断して、
支配し、土地、資源、自由を奪う
ための、理想的なアルコーン的戦争が
連続して行われているが、
その最大の焦点は、どんな種類であれ
戦争や紛争が立て続けに起こり、
それによって、野獣ども(引用注:
アルコーン)が、人々の感情的な
反応を通じてエネルギーという餌を
得ているという事だ。

絶え間ない戦争と紛争それ自体が、
アルコーンの歪みにとっての
最大の優先事項なのだ。

何のために戦っているのかー
闘いが続いているかぎり本当は
どうでもいい。

何を恐れているのかー恐怖が
続きさえすれば、本当は
どうでもいいことなのだ。

世界の出来事の真実を理解する
には、見える領域で起こっている
ことのすべてが、見えない領域で
仕組まれていることを知らなければ
ならない。』
“出典:「今知っておくべき、重大な
はかりごと」
    デーヴィッド・アイク著
     本多繁邦 訳

      ヒカルランド刊 

原著「Everithing you need to
know」”

原著のタイトルをより陰謀論めいた
タイトルにするのも、出版社の背後
にいる支配層の代理人の意図という
ところまで理解して欲しいもの
ですね。

まあ要するに支配層の言葉で
「錯覚はあまりに巨大、膨大で
奴等の知覚範囲を逃れ出る」と
あるのは、私たちの制限された五感
による知覚システムの領域の外に
支配層の奥の存在があり、内部暴露
された言葉の主は、つまりそのような
支配層の最奥にいる存在またはその
代弁者であるという事です。

つまりこの言葉は、アイクのいう
「アルコーン」呼ばれるものの言葉
として捉えていただくとわかりやすいと
思います。

ここで大きなヒントがありました、
彼らは戦争や紛争だけでなく、
私たちに意図されて持ち込まれた
ウイルスや感染というものでも
恐怖を植え付けて、その恐怖が
支配層の栄養になっているという
事です。

さらにわかってきた人たちも、今度は
ワクチンや医薬品、ケムトレイル
などより高度な恐怖を持ち込まれて
いるわけですが、これは実際に毒
であり、さらに含まれているナノテク
素材が、最終的な管理社会のための
ツールでもあるという事です。

これに対しては、正しい恐怖心として
よいものですが、さらにそういう意図
敵な毒に対しての恐怖心さえ、また
支配層に利用されるものでもある
という事です。

この意図的な毒やたとえば、権力者
からの脅迫や拷問にさえ、意識一つで
それを無効にしたという実例が
ありますが、それは、また別の記事で
取り上げますね。

要するに私たちは、生命のみに
存在している、寿命がある
はかない存在でしかないと
信じ込んでいれば、どこまでも
それを失う恐怖はついてまわる
事になりますが、私がブログで
再三説明してきたように、生命
それ自身も私たちが一時的に
経験している意識の一部でしかない
というところまで、知れば恐怖も
なくなるという事です。

もちろんそこまで知られてしまえば
完全に支配層の支配は終わる事に
なるわけで、それを知られたくない
ために、偽の科学的世界観が
持ち込まれているという事です。

さてそんな支配層の奥の存在の
言葉の続きを観ていきましょう。

注目していただきたい部分は太字に
しておきますね。


奴等が内なる自我と結びつかない
ように 奴等の関心をカネと物質に
集中させる
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
すべてがひとつである調和と決して
合体しないようにする

奴等の頭は我々のもので 奴等は
我々の思い通りに動く
もし拒否すれば、精神状態に変化を
きたす技術を奴等に施すための
方法を探し出す。

我々は「恐怖」を
武器として使うだろう

我々は奴等の政府を作り、
反対勢力も設ける。
その両方を所有するのだ

常に目的を隠しつつ 計画を
実行する

奴等は我々のために労働し、我々は
奴等の労苦で繁栄する

我々の一族は決して奴等と交わる
ことはない
我等の血統は常に純粋でなければ
ならず、それが掟なのだ

我々の都合で 奴等に殺し合いを
させよう

教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる       』
“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

太字部分だけを観ていくだけで
彼らの隠したいものがなんで
あるかがわかるようにもなって
います。


すべてがひとつである調和と決して
合体しないようにする

すべてがひとつである調和と
合体するとはどういう事か
というと、私たちの本当の実体
である意識の本来の状態という
ものが、その「全てが一つで
ある調和」だからです。

ここで大事なポイントは、私たち
は、肉体そのものではなく、それは
制限された五感の知覚による
錯覚でしかなく、意識そのもので
あるという事です。

その事は、こちらの記事でとことん
詳細に説明していますので、ピンと
来ない人は、ご覧ください。

どういう事かというと、今生では
私たちは、肉体のみの存在である
という囚われた意識として存在
しているという事で、その意識で
あれば、自分が他の全てのものと
一体であるとは、どう観ても
わからないでしょう。

ですが、本来の意識とは、全てと
一体で、すべてが調和している
状態だと、支配層は、知っている
ので、私たちが、その真実を知って
囚われた肉体的な錯覚の意識で
いてもらわなければいけないと
支配層が言っていめという事
なのです。

逆にいえば、私たちの意識の本来
の状態というものが、全てと
一体で、完全に調和した状態
であると私たちが知るべきだと
いう事にもなります。

その一体としての完全調和の意識と
私たちの意識が合体しないために
支配層の次の言葉があるわけです。


我々は「恐怖」を
武器として使うだろう

恐怖心があれば、必ず私たちは
個人の意識に囚われ続ける
事になり、その完全調和の一体
の意識と合体できない事を
支配層は知っているという事
です。

簡単な話です、全てと一体である
完全調和の世界では、恐怖や憎しみ
といった感情は、皆無である
どころか、真逆のエネルギーで
あるからという事です。

たとえば、完全調和で全てが一体
であるなら、個人の意識は幻想で
一時的な人生という経験でしか
ないので、永続する意識として
失うものは何もないので、恐怖も
もちろんありません、憎しみ
というものも、対象とするものが
自分と一体のものであると
わかるので、当然消失します。

しかも全ての意識は全知でもある
ので、未知の恐怖も不安も
全くないので、そのような
ネガティブエネルギーは、存在
できないという事です。

ですが、支配層の最奥の存在は
自分たちが、全ての調和として
一体となり、吸収されてしまい
その知的生命体として存在でき
なくなる事を恐れているので、
逆にそのネガティブエネルギーを
吸収し続ける必要があるという
事なのです。

自分たちが、ネガティブエネルギー
で苦しむのは嫌なので、他者である
人類に、恐怖などのネガティブ
エネルギーを発生させて、それを
取り込む事で、自分たちを
全てとの調和に吸収されずに
永続させようとしているという
わけです。

だから恐怖の元である戦争や
紛争、対立、分断を持ち込み
憎しみや悲しみなどのエネルギー
を人類に発生させたり、また生命を
脅かす毒に別の名前つまり
「ウイルス」をつけたりして
生命を失う恐怖や、身内や親しい
人を失わせる悲しみなどの
ネガティブエネルギーを
発生させてきたという事です。


我々は奴等の政府を作り、
反対勢力も設ける。
その両方を所有するのだ

これは先ほども説明した通り、
金融支配や、イエズス会や
王族貴族の裏の
支配により、世界中の国を実質
所有して、表向きの権力者として
使用する各国の政府などを対立
させたり、分断させたりしている
という事です。


教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

教義というのは、教育や科学などで
私たちを洗脳している偽の知識
全般という事です。

ニュートンやアインシュタインなど
による「物質にのみエネルギーが
存在する」世界観もその一つだし
ビッグバンや進化論、ウイルス学
なども同様だという事です。

そして支配層によって持ち込まれた
宗教も、私たちがちっぽけな肉体
のみの存在である事を意識させる
ために、絶対的な神という偽物に
どこまでも従順でいるような教え
になっているのです。

そのあほらしさについては、こちらの
記事で説明していました。

宗教が支配層から持ち込まれた
理由や、また私たちが「救世主」
求める心理状態そのものが、
私たちをちっぽけな肉体のみの
存在であるという意識を強化して
支配を許す事につながるという
事ですが、記事からもその部分を
引用しておきましょう。


「依存と信仰は、私たちの人生を
他の存在の意思にゆだねて、
その存在に従う意識を確立させ
本来の万能の意識を放棄させる結果
となる」

現在の私たちが信仰しているものが
宗教だけでなく、公式の科学や
国家権力、公共の電波など、いろいろ
複雑になってきてはいるものの
根底にあるのは、ちっぽけな自分は
何か自分より能力が高く、強い力を
持った存在に依存しなければ
幸せにまた豊かに生きていけない
という依存心とそこから生まれる
信仰心です。

公式の科学や、国家権力、公共の電波
への依存と信仰の持つ危険性については
別記事でまたまとめようと思います。
今回は、太古からある全知全能の神
という存在への依存心と信仰心について
がテーマです。

これが、支配層が太古から人類に
仕掛けた、思考・意識プログラムだと
いう事なのです。

まず絶対的な存在への依存心と信仰心
というのは、本来のワンネスである
私たちの意識にとって、致命的な
分離の概念をもたらす元凶なのです。

本来「全て」のワンネスであるはずの
私たちが、なぜ自分とは別に絶対的な
存在を求めなければならないの
でしょうか?

その根底にあるのは、「ちっぽけな自分」
が生きていくためには、自分より
能力が高く、敬うべき存在について
いかなければならないという依存心
です。

だから偽の救世主のトランプや
イーロンマスクなどを信じて
ついていってる人や、これまた
ある程度真実を暴露しながらも
支配層の目論む世界に誘導する
係の工作員的インフルエンサーを
信じてついていったりしている人も
まず「自分自身」が、全知万能の
絶対調和と一体の存在であるという
事を理解して、誘導されない
ようにしていくだけで、支配層の
意図する世界に向かわなくて
すむようになるという事です。

私たちも、身近な人もみんな
永遠の存在で、人生は一時的な経験
だと知っていれば、恐怖心も悲しみも
全て消え去るし、救世主について
いく必要もなくなるという事です。

さてまたしても長くなってきました
ので支配層の言葉の続きをさらに
抜粋して重要な部分だけ観て
いきましょう。

全て引用はこちらから。
“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 


奴等の目に我々は映らず、我々が見えない
のだから我々はそこから多大なる利益を得る

我々と言ってるこの存在が我々から
見えないというのは、私たちに
見える支配層がたとえ頂点に
位置する王族、貴族、金融寡頭資本
の血族であっても、見えている
存在なので、この「我々」といって
いる存在そのものではないという事
になります。

つまりこの言葉の主は、支配層の頂点
に憑依するかまたは、視覚領域の
外から、支配層の頂点を操作・支配
するものたちだということになります。

このような存在が、太古から私たちの
地上の生命全てに、制限された知覚や
短い寿命を、遠隔からプログラム
してきたという事です。

この存在が太古から人類や地上の生命に
制限的な能力や知覚や短い寿命を
プログラムしてきた事については、
いくつもの記事で説明してきましたが
1つだけ紹介しておきますね。

この太古からの、地上や人類に対する
遠隔からの生命プログラムについては
別の記事でまとめます。

さて支配層の言葉の続きです。


イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒り
のなかに暮らし続けるようにする

これは説明してきたように、恐怖による
支配と、さらに彼らの栄養源・糧として
の恐怖などのネガティブエネルギーの
吸収という両方の面で理解するべき
ですね。


奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない

何度も出てきますね、私たちは
一体で、ひとつのものである意識
という事が真実だという事です。

それを知っていないがら、彼ら
支配層の頂点のものは、人類を
他者として利用して、彼ら自身が
一体である意識に吸収されずに、
永続的な存在であり続けたい
という事なのでしょう。

私たちが、全てと一体である意識に
アクセスさせないようにするために、
私たちを制限された五感の知覚に
閉じ込めておく必要があるので、
色は錯覚であることを知られては
いけないと言っているのです。

色とは、視覚領域の知覚範囲の事です。

この図でもわかっていただけると
思いますが、私たちの「見える世界」
というのは、ごく狭い色覚領域の光の
世界なのです。


“出典:「Madstone Mystery Labs. Inc
様”

要するに私たちは、見えている
世界が全てのように思って
しまってますが、それは現実の
世界のごく一部の領域を感知している
にすぎないという事です。

だからそれを彼らは知っているので
私たちには、「目に見えている世界が
全て」だと思い込んでいてくれると
私たちが真実にたどりつけないで
支配が可能だという事になるわけです。

そして全てが一体の本来の意識では
支配層の頂点もその配下の支配層も
庶民も、そこから分離されただけの
同等の存在なので、その事も
知られてはいけないという事です。

私たちは、権力があるから、財力が
あるからと、支配層があたかも
自分たちより格が上かのように
錯覚しがちですが、支配層の精神や
嗜好などを観れば、とても卑しい
精神の持ち主が多い事に気づいて
いる人も多いと思います。

つまりほんとは、彼らは、私たちより
劣化して意識の存在なので、むしろ
憐れんでやるくらいの気持ちでも
良いと思います。


奴等を永遠の囚人にし、奴等と子等を
借金まみれにする
金のシステムを確立するのだ

これは先ほども説明しました、支配層
による世界の金融支配の事です。

その仕組みは、金を貸す立場に
なれば、借りたものは、貸すものの
奴隷となるという単純なもので、
私たち庶民のほとんどは、その詐欺
のマネーシステムに気づいて
いないので、支配層の思うままに
世界をコントロールされてしまって
いるという事です。


すべてのメディアは
我々が所有しているのだから

メディアを使って情報の流れや奴等の
感情を 我々のためになるよう操作する

ようやくこの仕組みに気づいた人は、
世界では非常に多くなってきましたが
日本人は、いまだに庶民の自由意思で
報道がされていると思い込んで
いるので、洗脳されまくりですよね。


計画を実行するために奴等の
何人かに「永遠の命をやるぞ」と
約束して抱き込むが、
奴等は我々ではないので 決して
それを得られはしない

これは、彼ら支配層の頂点の存在が
配下として使う、私たちの見える
領域での支配層を、コントロール
するための手段です。

わかる人にはわかると思いますが、
私たちの見える領域での支配層は
悪魔崇拝カルトに属しています。

そこに引き込むために、「永遠の命」を
得られるというのが、餌になっている
という事です。

ですが、これまで何度も説明して
きましたように、私たちは、そもそも
永遠の意識の存在なので、ありがたく
他者から、与えられるものでは
ないのです。

だからそのような誘いに乗るのは、
無知で、自分がちっぽけで、限界のある
命だと信じ込んでいるものたちばかり
だという事です。

つまりロスチャイルドだろうが、
イエズス会やチャタムハウスのトップ
にいようが、そういうレベルのものたち
でさえ、自分が永遠の意識の存在であると
知らない無知な連中ばかりだという
事ですね。

だからこそ彼らは哀れなのですが、
その哀れな彼らに騙される人類は
もつと哀れだという事にもなりますね。

だから逆に私たちが「永遠の意識」だと
いう真実にたどり着いた時点で、
見えているレベルの支配層より、
ずっと有利な立場にあるという事に
気付けるというわけです。


こうした新参者たちはイニシエイツ
と呼ばれ より高い領域への進路の
偽の儀式を信じるよう教え込まれる。
こうしたグループのメンバーは
決して真実を知ることなく 我々と
一体になったと思うのだ。我々に
背くだろうから 奴等は絶対に
この真実を知ってはならない

悪魔崇拝のカルトでも、もちろん
何重にも格付けがされていて、
下のランクになればなるほど、
よけいに無知なレベルである
という事です。

これは、フリーメーソン(組織そのものを
示す時は、フリーメーソンリーと呼ぶ)
やイエズス会などの悪魔崇拝のカルト
(世界中の秘密結社なども含まれます)
だけでなく、CIAやモサド、MI6などの
諜報工作組織も同様ですが、「部分開示」
という手法が取られています。

要するに末端(下っ端)にいけばいくほど
支配層の頂点の存在やその意図や計画
について、わずかな情報や知識しか
与えられず、自分が一体何のために
働いているのか、その目的も、指令系統
がどうなっているのかについても
全く無知であるという事になるわけ
です。

まあたとえば、高市礼賛とか、改憲誘導
とかに駆り出された工作員や単なる
バイトだちは、結局人類の完全管理社会
構築のために働かされているなどと
夢にも思わないというような事を
いうわけです。


奴等の働きには世俗の物質や
大層な肩書きが褒美として
与えられるが、決して不死身に
なったり、我々の仲間となって
光を受け、星々を旅することは
ない。同類の者を殺すことは
悟りの境地への道を妨げるので、
奴等は決して高い領域には届か
ない。奴等は決して これを知る
ことはない

私たちが知る範囲での支配層は
確かにオモテ向きの世界では
大統領やら超富裕の資本家、
カルトの教祖やらなど
人間の錯覚的な物質世界での富や
権力を握って、ご満悦のようですが、
その彼らでさえ、同胞である人類を
殺すまたは搾取する、または隷属
させるなどをして、本来の意識で
ある自分自身を傷つける事で、
意識レベルを悪化させるので、
本来の一体である、ワンネスの領域
から自分たちを遠ざけているだけだと
いう事が理解できていないという
事です。

これが頂点の主のいう、
「悟りの境地への道を妨げるので、
奴等は決して高い領域には届か
ない。」
の意味なのです。

「すべてが整ったとき、奴等に
作ってやった現実が奴等を
所有する
この現実が奴等の牢獄だ。
奴等は自らの妄想のなかに
生きるのだ」

これは、すごく意味が深いのです。

お気づきの方がおられたら直接
お話もしたいですね。

頂点の主が、奴らといっているのは
もちろん人類全体に対してです。

つまり人類に作ってやった現実
とは、制限された五感による知覚
の領域での現実感覚の世界という
事で、つまりは私たちの多くが
まぎれもない現実そのものだと
信じている「物質世界」という事
です。

これは、太古の昔のこの頂点の主と
同類のものが、地上と人類に対して
遠隔から、生命プログラムを
改ざんした事が発端になっている
ので、その時に大きく劣化させられた
知覚で捉える現実世界を、彼らは
人類に与えたという事なのです。

そして現在ではまだ、その制限された
知覚領域を超える現実感覚を持つ人も
少なからずいますが、この頂点の主
は、そのような人は、支配できないので
ここでいう、物質世界が全てだと
思い込んいる多くの人類を
AIによる完全管理社会に取り込み
その中で、支配層の所有物として
しまおうとしているというわけです。

その中に取り込まれた人達は、
映画マトリックスの世界のように
AIと直接接続されて、今度は
AIが送信してきた妄想というか
仮想現実の世界の中で生きる
ようになるという事を、言って
いるというわけです。

ですがここから大事ですね。

頂点の主は、自分の弱みを
これは身内に対する言葉だから
こそ、暴露もしているのです。


しかし、もし奴等が我々と
同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまう
だろう
奴等はこれを、決して知って
はならない

要するに私たちがちっぽけな肉体
のみの存在でなく、宇宙また世界
と一体で、その全体でもあるという
本来の存在である事に気づけば、
自分たちは、滅びてしまうと
言っているのです。

ここで私が、私たちが全てと一体で
あるだけでなく、その全体でもある
といった事が、いわば究極の真実だと
自分では理解しているのですが、
その事が、わかっていただける
と思う記事がこちらです。

だから私たちが全体であるなら
力わ合わせるという以下の主の
言葉は不要にもなるのです。


もしも奴等が 力を合わせれば
我々に打ち勝つことが出来る
と知ったら 行動を起こすだろう

これは私たちが、ちっぽけな肉体
レベルであるという意識である
という事を前提とした言葉なので、
私たち一人でも、自分が全体である
という真実に到達して、その意識を
この現実に持ち込む事ができれば
力を合わせる必要も、人数を集める
必要もなくなるという事です。

ただしです、全てが一体で全体でも
あるという意識を、このみんなが
騙された知覚の世界に持ち込む
事が、どのようにしてできるのかは
私も全くわかりません。

ただそのような事ができる人物が
一人でも現れれば、
または私たちの潜在意識でつながる
ワンネスの意識が望めば
彼ら支配層の
支配も計画もぶちこわしになるのは
確実ですね。

まあたぶん個人というより、
私たちの肉体を超えた意識なら
可能だという事でしょう。

『我々がしてきたことを 奴等は
決して知ってはならぬ。もし
知れば、一旦ベールが剥がれ
落ちれば、我々の正体は明らか
になり、逃げる場所もない。
我等の動きが我々が誰かを暴露し、
奴等は我々を捜し出し、誰も
かくまってはくれまい』

この頂点の主は、ごく少数の
メンバーのようですが、これが
太古から人類を支配してきた
頂点の存在と同様という事なの
だと思います。

ここは推測ですが、ロスチャイルドや
王族や黒い貴族などのトップにいる者
たちは、半分は人間で、半分は、
非人類種で、その非人類種の生命体
としての意識が、今回語っている
主たちだと思います。

我々がしてきた事とは、人類や地上の
生命体に制限プログラムを施し
恐怖や残虐な仕掛けで支配して
きた事、全てをいうのだと思います。

さてそんな主たちが、もしチャタム
ハウスやイエズス会のトップ、または
黒い貴族や王族たちなら、すでに
私たちは、その存在を知っている
という事になりますね。

でも彼らはつかまらないし、彼らを
裁く法も存在しません、彼ら自体が
法の上にいるからです。

だから彼らが恐れているのは、
物質世界レベルで、捕まえられる
とか投獄されるという事ではない
という事です。

だからこそ、私たちの潜在意識が
それを望むという事が大事だと
いう事なのだと思います。

だから私たちが、今回のような真実に
ついて語りあったりするだけでも
本来のワンネスの意識を刺激して
この主は、追放されてしまうと
恐れているというのがこちらです。


この盟約は、決して 絶対にその
存在を知られてはならぬ。決して
書き留めたり、これについて話を
してはならぬ。そこから生まれる
意識が我々に対する創造主の激しい
怒りを解き放ち、 我等がやって
来たどん底へと落とされ、永遠の
ときの最後まで 閉じ込められる
であろうから

ちゃんとそこから生まれる意識が
きっかけになると、言ってくれてる
じゃないですか。

だから日常の意識レベルの私たちが
どうみても手の届かないような
位置にある支配層をつかまえに
いくなど、もちろん永遠に無理
でしょうが、真実を知って、彼ら
支配層が、邪悪なものであると
ワンネスの領域の意識に気づかせて
やろうとすればよいだけという事です。

ここでいう造物主というのは、
救世主や神とかを想像してしまう
人が多いと思いますが、それこそ
支配層が私たちに与えた、
意識的な罠につながる表現なので、
つまりこの造物主とは、本来の私たち
そのものだという事でもあるという事
です。

長くなりましたが、要するに現在
進行している、人類完全管理社会の
計画を終わらせるためには、私たちが
まず本来の自分自身に回帰する事が
先決だという事を言いたかった
というわけです。

なかなか伝わりにくい内容だった
かも知れませんが、私がこのような
理解に至るまでに、参考となった
情報や文献、資料など、また新たに
見つけたものも取り上げながら
より深いレベルの真実を探って
いきたいと思ってます。

こういう話を共有していく事で
支配層は、悲鳴を上げるに違い
ないなどと夢想しながら、喜んで
記事を書いていきますね。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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群衆心理は利用されやすい!大手メディアよりは、真実情報が入手できるネットやSNSも誤情報・誤誘導情報だらけ、真偽の見極め方を身に付けよう!


今回の記事は、誤誘導情報に惑わされ
ないように、真偽の見極め方を
解読していく事が主体のテーマに
なります。

決して、悪者探しとか、そういう視点
では全くない事を、まずご理解ください。

特にツイッターで工作員扱いされてる方の
中には、騙されちゃってる人とか、
誘導されてしまった人もいるだろうし、
または立場上、発言・発信に制限を
かけられている人もいると思いますので
くれぐれも個人攻撃をするつもりの記事
ではないという事です。

当初記事を書き始めた時には、SNS内での
このテーマに関する争いがまだ、起きて
なかったので、おかげで、何度も
書き直してしまうはめになりました。

いつもなんとなくでテーマを決める
のですが、むしろ潜在意識では、こういう
事が予想できていたのかなとも思います。

ただ書き進めるうちに、群集心理は
利用されやすいというのが、一番大事な
テーマだと思うようになりました。

中盤以降なので、そこには特に注目して
いただきたいですね。

さてネットやSNSはテレビや新聞よりは
真実情報が、いまのところ入手できる
媒体です。

私は特に、ツイッターから、その
真実情報を見極めて、記事にして
います。

私が、ツイッターの事をX(エックス)と
呼ばないのは、時代についていこうと
しないからではなく、ツイッターを
買収した、イーロン・マスクが、完全に
支配層側で、人類を機械と融合させて
完全管理支配社会を構築するための
キーマンのトランスヒューマニスト
であるという事をとことん理解して
いるからでもあります。

しかもこのツイッターは、イーロン
以来、支配層側のAIクラウドネット
ワークと、完全に連結していて、
私たちの思考や感情パターン、また
私生活についても、AI自身のデータ
として取り込ませて、私たちを
文字通り完全に奴隷にするための
ツールとして、支配層側に利用されて
いるのです。

だからXという名称は、そのために
変更されたもので、この文字自体が
人類に仕掛けられた呪詛の象徴として
も機能しているという事です。

Xの文字が、象徴的に意味するものは
つまりは日本語でバツとかバッテン
とも読めるように、「拒否、分断、
否定、対立または真実を多い隠す秘密」
というものです。

これに対して、調和やつながり、
和などという文字の象徴が〇で、
これは、立体的に球でもあり、
日本語的には円でもあります。

私たちは、この調和から遠ざけられて
対立と分断、否定の状態に誘導されて
いるのは明らかで、最終的に孤独に
なった個人を彼らが世界統一政府
として、完全管理支配するというのが
最終目標なわけです。

だから、私はXという言葉も、リポスト
とかポストなどという呼称なども全部、
イーロン・マスクの
意図が盛り込まれた、新しい呼称を
使用しないというわけです。

だから私のツイッターの左上には
今でも青い鳥が表示されています。

思えば、人類を欺くのに太古から
支配層が発明して使用してきたもの
として宗教がありますが、キリスト教
で司祭やら信者がよくするポーズ
胸の前で十字を切ったり、胸の前で
腕をクロスさせるのは、私たちの
本来の意識とのゲートであるハート
チャクラを閉じたり、拒絶するという
意味があるという事です。

さてそんなツイッターですが、
庶民を欺くための情報か誘導情報
がほとんどであるテレビや新聞よりは、
真実情報が入手できます。

多数の庶民の目に触れる
からこそ、新聞やテレビは、真実情報を
徹底して流さず、その最初から
私たちを欺くための媒体として
支配層に利用されてきたのです。

テレビや新聞の資本をたどれば
支配層の所有する金融寡頭資本に
たどりつけるので、簡単明白ですが、
それならツイッターも同様という
事になります。

ただ最終的に人々を管理支配するために
導入されたインターネットでは、
当初かなり自由に一般の人々が真実
情報を広めてくれたために、その情報の
制限や隠蔽・誘導のために、国によって
新たに制限をするような法整備も
行われてきたのです。

ただある時点で、もはや世界統一政府へ
構築するための、政治的・経済的な
ベースがゆるぎないものとして
できあがった時点から、支配層は方針を
変えて、むしろ部分的な真実を開示
(種明かし)していきながら、深い真実に
ついては隠蔽するか、誘導に利用する
ような方針に変えてきたようです。

そのネットでの変化は、1991年に
支配層のフロントマンとして
知られるロックフェラーが、マスコミ
に対して
「今までよく黙っていてくれた、これで
我々の目的を脅かすものは存在しない」と
宣言するように語ったという演説が
ネットに出回った事があったのを
私が見かけたのが10年以上前だった
と思いますが、
それがきっかけだったのだと思います。

たぶんその時の演説の様子の一部が
こちらだったかも知れません。


これは必見です👀

1991年 デビッド・ロックフェラーの
演説は、あなたをゾッとさせる
でしょう。

「民間の金融管理システム、各国の
政治体制、
世界経済を支配する」

つまり、完全かつ静かな支配を求めて
いるのです。

https://t.me/QAnonTheStorm/140

Join http://dg_h2.t.me

まあこの動画情報を流布させている
リンクも、誘導系の情報元として
知られるQアノンですから、もちろん
動画は真実ですが、Qアノン情報にも
ついていかないように注意した方が
良いでしょうね。

とにかく支配層のフロントマンでしか
ないロックフェラーが、米国や日本では
完全に政治・経済・金融・マスコミ
など主要ジャンルの司令塔として
知られるようになってきたのも
やはり1990年代に入ってから
という事になると、すでに盤石な
体制ができあがってからの、真実の
部分開示の流れだと思えば、
わかりやすいですね。

もちろん1980年代から、陰謀暴露
のための本は、欧米を中心に出回って
いました。

その著者がユースタス・マリンズや、
ヘンリー・メイコウなどで、私も
ようやくその訳本を手に入れたのが
2008年以降だったと記憶している
ので、平和ボケの日本人の典型の
一人だったというわけです。

しかしそれでも多くの日本の方よりかは
かなり早い段階で気づけた一人だったと
知るようになったのも近年で、
あまりにも深く、日本全体が洗脳下に
ある事を、それでも長く実感し続けて
きたというわけです。

要するにネットでの部分開示の段階
から、さらに一歩進めて、大衆の思考
・感情・嗜好・行動・私生活パターン
などを
広くデータ収集して、AIに吸収させ
人間そのものを完全管理支配するために
導入されたのがSNSだという事です。

さてそんな部分開示が出回っている
ネットやSNS界隈ですが、その情報を
たんねんに読み解いていけば、
私たちがとことん真実の全容を知る事
もできるという位置に、現在の
日本人が置かれているという事です。

少なくとも、その真実の全容に関して
理解する人が増えるためにも記事を
まとめていこうとしているわけですね。

真実の全容を知る一つとしては、
ほぼ全世界の国が加盟する国連主導の
会議で採択されたアジェンダ2001
やアジェンダ2020やアジェンダ
2030の内容がそれに当たります。

それについても記事にしています。

世界各国の政策目標という
アジェンダ2030という真実を
知っておけば、それに対しての
誘導情報などに惑わされない
ようにもなるので、その部分だけ
再掲しておきましょう。


世界統一政府

国家の終わり

ワンワールドアーミー

世界警察

世界共通のキャッシュレス通貨

すべての私有財産の終焉

世界の人口減少と出生率の抑制

住宅と自動車の所有の終焉

毎年の複数回のワクチン接種が
義務づけられています

ユニバーサル・コンステレーション・
インカム

ソーシャルメディアデジタルID

健康・買い物・旅行のための
マイクロチップ

中国の信用システムの導入

政府によって育てられた子供たち

すべての事業は州によって運営されています

不要不急の航空旅行の終了

15分間の集中ゾーンに人間が集中する

個人農場と菜園の終焉

動物の所有の終焉

あらゆる自然療法の終焉

AI裁判所と個人の権利の終焉

野生空間へのアクセス制限

化石燃料と現代の便利さの終焉

今日本で起こっている現状が、全てこの
アジェンダ2030に向けての布石だと
わかれば、誘導情報にも簡単には流され
なくなるのですが、それでも有名人や
政治家、インフルエンサーと呼ばれる
ような工作員に騙されて、誘導される
人が多いので、ルパン小僧さんたちが
わかりやすく発信し続けておられれる
という事です。

私がふだん目にする事のないツイッター
での誘導工作員アカウント(政治家・
有名人も含む)も多いので
真偽は、ルパン小僧さんもいって
おられるように、私たち自身が判断
していくべきものと理解しています。

そこでわかりやすく、みなさんに
伝えるためにルパン小僧さんが
工作員と思しきアカウントを画像で
一覧にしようとした事自体は、
良い事だったと思っていますが、私
からみて無自覚なアカウントや
誤解されているようなアカウントも
まじっているように思えたのは、残念
でした。

私が書いている途中で、
誤解を与えた事のお詫びとともに、
工作員アカウント疑いの
一覧画像のツイートをルパン小僧さんが
削除されました。


@kuu331108
✂️【コントロールドオポジションポスト 
一旦削除します】

22時半時点のアンケート、みなさん、
さんくすでした🫡
多数決を採りたかったのではなく、
色々フィードバックを聞きたかったので
こちらも参考なりました。

現時点で、かなり拡散、
コントロールドオポジションの
問いかけという目的は果たせたかな?
と言う事と、画像拡散が目的ではなかった
と言う事で一旦削除することにしました。

微かな問いかけ?だけの人と、
モノホンの業者さんの線引きなど、
至難な作業になるので、「急いては
事を仕損じる」の如く、
伝えたいことを急きすぎた感もあり、
一旦撤収します。

再びコントロールドオポジション、
工作については切り口を変えてポスト
していきますので、またヨロシク
お願いしますね🐱🥊

これは良い決断だったと思います。

そして謝罪もされていますね。


@kuu331108
なんだかかなり波紋を読んでいる
コントロールドオポジションについて 
ですが、↓コレを今一度目を通
していただけたら幸いです🫡

「画像」≠(ノットイコール)
「工作員」です。
「画像」=と勘違いされやすいポストを
したのはこちらの落ち度なので、
その点、お詫び致しますm(_ _)m
https://x.com/kuu331108/stat/kuu331108/status/1974614465913176361

ここで私の見解をしっかりと説明して
おく必要があるでしょう。

ルパン小僧さんの発信を日々観ていて
の感想ですが、上記で私が説明した
ような支配層側の意図が反映された
誤情報・誤誘導情報があふれている
ネットやSNSの世界で、我々庶民
特に日本人が知るべき真実情報の
純度を高めるという意図を持って
ルパン小僧さんが発信
しておられる事は
間違いないと判断しています。

だから記事にも何度も採用させて
いただいているわけで、そこに全く
間違いはないと、確信しています。

ルパン小僧さんが今回削除された、
誘導情報アカウントの一覧画像は、
ほとんどがわかりやすい支配層側の
工作員とわかるアカウントが
大半を占めていて、そこに
関しては、この一覧画像について
ルパン小僧さんを100%支持していたの
ですが
一方、最近勘違いアカウントなども
含まれていて、どれが真実情報かの判断を
取り違えたり、勘違いしたり、
はたまた完全にだまされちゃっている
系の人まで、含まれているんじゃないかとも
思っていたので、そこが特に残念だなと
思っていたわけです。

だから削除された事は、良かった事だと
思っています。

一説には、その自覚のない工作員
(IIAというらしいです⇒IIA(interactive
internet
activity)とは
本人に自覚が無くても スパイ活動に組み込まれ
工作員にされてしまう SNS上を支配する恐ろしい
CIAの最新情報工作手法)
の方が大半だともいわれていますが、
私の目には自覚的な工作員アカウントの方が
多いと感じました。

ただ繰り返しになりますが
削除された画像の大半は、
支配層からの意図を伝える事を
目的とした、真正の誘導工作員アカウント
(これにはAIボットのようなものも
含まれます)
もあれば、支配層側の息のかかった人物
団体とつながりを持ち、利益または脅迫
とも引き換えに、誘導情報を流布したり
しているこれもれっきとした工作員
アカウントも入っている事は
確認しましたし、
それを周知する事は分断の種を生む事に
つながるのではなく、支配層の意図との
断絶
につながるので、
それは大事な事だと思っています。

なんでもつながりが大切というのも
全く違って、誤誘導に率いられた
場合のつながりだと非常に危険な
事になります。

たとえば、ワクチンに反対していても
人工ウイルスがあるとか国を守る
ために改憲が必要だというような誘導
に導かれたつながりなど、日本人に
とってこれほど危険なつながりもない
ですよね。

だからつながるにしても、しっかりと
支配層の意図の見極めと断絶をした人
同士のつながりでないと、むしろ
そのつながりが、日本人を奈落の底に
落とす、危険なエネルギーになって
しまうという事です。

それと念押ししておきたいのですが
リアルのお知り合いで、
私のブログ記事の
心強い応援もしていただいている
ちえさんやGreen orbitさんは、
もちろん「工作員なんかではない」と
保障します。

こう書いた後にも、Green orbit
さんのプロフィール画像が参政党の
マークに似ていると、知らせて
もらったので、ご本人に確認して
おきました。

やはり全く関係がなかったので、
ご本人から聞いたマークの説明を
しておきますね。

「10年も前に
自分が打ちのめされた時に
手塚治虫の火の鳥に感銘をうけて
永遠に繋ぐ命の繋がり
それが野菜や文化につながって
Green orbitという
社会運動、再起の際にきめた
ロゴだという事です。

鳳凰とは違って
生命の、永遠の繋がりを紡ぐ
不死鳥との事

3.11のあと彼も家族も交通事故や
社会に阻害されて
生命の恵み、
自然農と出会ってたのちに
決めたロゴと屋号という事で
Green orbitさんの大切にしている
もので、参政党とは全く関係なく
参政党が出てくるより2年も前に
決めたものだという事でした。

Green orbitさんは、原発反対運動も
積極的に活動しておられたので、
我々庶民の味方と思って間違いない
でしょう。

ただ誰についてもいえる事ですが
勘違いされている、または真実を
取り違えていると思われる、ツイート
に関しては、私もリツイートやいいね
をしない事も多かったです。

まあその判断も普段からアドバイスを
いただいてる、スナメリオさんからは
甘いとたしなめられる事もしばしば
ですが。

それは、繰り返しますが誰に対しても
ある事です。

誰それが何をいったか事細かに
分析していったら、だれしも何がしかの
勘違いや情報の取り違えは、あると
思うし、私もその時に正しいなと
思うツイートや記事やリツイートを
してきて、間違えてたと思う事も
たくさんあります。

だから工作員とかいう判断に
つなげると、余計な分断を生み出す
結果になるだけだと思います。

またツイッターで
商品の宣伝をしたから、
(参政党のように霊感商法の統一教会と
同様の波動米などあらゆる商品に
レッテルを貼っただけで法外な
値段をつけるようなのは、
本物の工作活動ですが)
工作員という観方は短絡的
だと思うわけです。

工作員的な人は、もっとわかりやすい
人がいくらでもいて、このブログでも
たくさん紹介してきました。

そういう視点は、誘導にひっかかる人が
多いために今後とも続けていくつもりです。

ただ今回の事で、争いのような応酬を
観てきて感じるのは、どちらにも
ちゃんとした言い分があったり
また逆に言いすぎ、やりすぎだと
思うやりとりもたくさんあると感じ
ました。

もちろん大局的な視点からの、
よく考えられたコメントも多数あった
のは、良かった事だと思います。

私は、せっかく大事な真実情報を
広めようとしている人同士が争うのを
みるのはつらいし
何より支配層の望む分断支配だと
思うので、
争いの中に加わらないようにしています。

まあこんな事いってるから、どちらの
方面からも総スカン食らう可能性も
ありますね(;^ω^)

まあ私はライフワークとして記事を
書いているので、自分の心に従うままに
記事を書いていってるので、仕方が
ありません。

かくいう私も、現実の本質について、
非人類種の存在まで含めて、記事にしてたり
するからなのか、私の目には真実を
発信していると観える、つまり応援したい
ようなアカウントからもブロックされたり
してますし、こないだフラットアースの矛盾
など記事にしていたからか、また
それについてのカズさんへの批判ツイート
までリツイートしたからなのか、
ブロックされました。

それから私が工作員アカウントのリストに
入ってたりするアカウントも見かけた事も
ありますし、私がフォローし応援している
方々も工作員アカウントリストに
入れられたりしてます。

これは、むしろ真正の工作員アカウントが
使う手口でもあるので、そういう
相手にターゲットにされたら、むしろ
光栄だと思ってます。

その手のタイプのリストにのっていない
時もあるので、自分の影響力がなさすぎ
なのだなと逆に軽く落ち込みますね。

つまり支配層側の工作員からしてみたら
真実を発信するようなアカウントを逆に
工作員扱いしてしまえば、誰もその
アカウントの発信を読まなくなる
という効果がある事を知っているからです。

私は、記事(特に現実の本質について)を
理解して、
共感していただける方と
つながり、個人的にもお会いしたり、
お話して、互いを高めていく事が
一番大事だと思っているので、
実際いろんな方と、つながりを持って
います。

またSNSがリアルではないから、現実世界に
効果がないとか、人間的なつながりが
ないとか、また現実世界で行動しないと
意味がないとか言われる人がいますが、
AIの工作アカウントか、生身の人間の
アカウントか、判断する力を身に付けたり
実際に、会ったり、話をするきっかけ
にしたり、これも確かに現実世界での
行動で間違いないし、私たちの本体は
(もちろん現実的な意味で)
意識そのものなので、意識をネットや
SNSに反映する事も、しっかりと
現実的な行動という事になります。

私も2020年から2021年にかけて
ツイッターで知り合った人たちとの街宣に
参加して、スピーチも何度もしたり、
デモ行進にも加わりました。

それは過去記事で紹介していましたね。

このようにツイッターは、単にネットの世界
で、終始する閉鎖的なものではなく、
非現実的なものでもないという事です。

それに実際に行動しないと意味がないし
卑怯だという人もいますが、それは
全く見当違いです

私たちは、ネットで真実を発信している
時点で、もれなくそれが支配層のAI
クラウドにデータとして保存され、
個人ももちろん、住所も特定されて
いるのです。

まあチラシ配りだけというのは、自身を
守りながら匿名性を維持できる良い
方法ですね。

ただ携帯電話を持っているとそれも
監視に使われているし、衛星や街中の
監視カメラ、電波塔からの監視これは
特に接種者の方は、体内のナノテク素材
との連携で、監視されやすい対象にも
なっているという視点も重要ですね。

だから、私なんかは、真実を発信して
いる自負があるので、いつ遠隔から
生命を奪われても覚悟はできていますよ。

それでも奪われるのは自分の身体だけで
本体の意識は、元気ピンピンで、
このボディマインドの現実だと思われて
いる仮想現実の世界から退場するだけ
ですのでご心配なく。

心配してくれてる人少ないだろうけども
ですが(-_-;)

まあそういう事なので
ネットの発信であれ、街宣での発信
であれ真実を発信している人たちは
みんな勇気のあるそして心のある
人達だと思っています。

だから不毛な争いで支配層を
喜ばせないで欲しいと思うわけですね。

さて本題に入りましょう。

ネットやSNS上での誘導情報、誘導工作員
についての見分け方です。

以下は、ルパン小僧さんの、
コントロールド・オポジションに
ついての説明です。

削除された一覧画像についての
コメントは、さきほど説明した
テーマなので省略しますね。

これは非常に大切なので、これが
この記事でのメインテーマと
いっても良いくらいです。

ポイントは、群集心理は利用されやすい
という事です。

@kuu331108
🌐【重要】コントロールドオポジション
とは

コントロールド・オポジション
(Controlled Opposition)とは、
抵抗運動や反政府的な動きに
見せかけながら、実際には権力者や体
制側によって管理・誘導されている集団や
人物を指します。
(支配勢力が、表向きは対立・反対して
いるように見える団体や運動を、
裏で密かに管理・操作している状況を
指します。 )

【目的】は、反対勢力の存在を装うことで、
本物の反対運動が生まれるのを防いだり、
反対勢力を分裂させたりすることです。
権力側は、反体制派を自ら演出することで、
世論を操作し、望ましい結果を
得ようとします。

・【体制による反対勢力の主導】
(反対運動の主導権を握る):
支配勢力が、反対勢力の内部に工作員や
協力者を送り込む、あるいは自ら反対勢力の
代表者を立てることで、運動の方向性を
操作し、あたかも対立しているように
見せかけることで、最終的に権力者が
意図する方向に事態を誘導します。

・【権力による誘導】: 支配する側が、
表向きは反対派に見えるグループや人物を
支援、扇動、あるいは作り出すことで、
反対勢力全体をコントロール下に置きます。

・【不毛な対立】: 支配する側は、
本質的な改革や変化につながらないような、
表層的な対立や議論を演出します。

これにより、エネルギーを浪費させ、
真の改革を求める動きを弱体化させます。

・【ガス抜き】: 大衆の不満や怒りを、
体制にとって都合のいい方向へ逸らすための
「ガス抜き」として利用されます。

・【反対勢力の無力化】: 支配する側にとって
脅威となる可能性のある反対運動を、
自らの管理下に置くことで無力化します。

・【現状維持】: 支配的な権力や体制を
盤石なものにし、根本的な変化を阻止します。

・【大衆の管理】: 大衆に「反対勢力が存在し、
議論が行われている」と見せかけることで、
民主的なプロセスが機能しているという
幻想を抱かせ、不満の矛先をかわします。

・【無力な反対勢力の存在】:
見せかけの反対勢力がいることで、
政権を握る側が「野党が存在する、
民主主義が機能している」と
主張できるようになりますが、
実際にはその反対勢力はまったく【無力】で、
物事を変える力を持っていません。

レフ・トロツキーは、この概念について
「反対派をコントロールする最善の方法は、
自分たちがそれを率いることだ」と
語ったとされています。

#コントロールドオポジション
#信じるものは足元を掬われる


#コントロールドオポジション
#自分で考えようね

ここで学ぶべき事は、これは支配層の
お得意であり太古からの手法である
群集心理の誘導方法で、それをさらに
洗練させるように設立されたのが
王立のタヴィストック研究所という
ものです。

資金は支配層のフロントマンの
ロックフェラーが提供したようですが、
王立という事で、支配層の頂点あたりに
位置する英国王室の意図を受けて設立
されたものです。

ここで重要なのは、このような支配層の
洗脳の洗礼を、戦後日本人が一貫して
受けてきたという事です。

テレビ・ラジオ・新聞・教育・映画・
雑誌・書籍など細部にわたって
支配層の洗脳を受けてきて、また
洗脳されやすいような大衆に仕立て
上げられてきたわけです。

特に映像には、潜在意識に直接遠隔
から刷り込むためのサブリミナル
信号も、使用されてきました。

最近では5Gやグラフェンなどの
ナノテク素材の連携で、より詳細な
遠隔思考・感情操作が行われる
ようにもなっています。

洗脳されやすくなった日本人の
典型例とは、思考しない、
まわりに合わせる、集団の中にいると
安心、規律に従う、権力のあるものに
従う、肩書きを持つ人物に対して敬意を
持つ、有名である事や、勝者、裕福
な人物を評価し、その発言を重宝する
など、数え上げたらきりがありません。

洗脳されやすい大衆だといわれて、
そんな事がないという人は
偽のコロナパンデミックでまんまと
日本中の国民が、マスクをしっかり
鼻までかぶり、アホな感染対策も
疑問なく受け入れ、さらに誘導のままに
ワクチンにも殺到した、あの状態を
思い返していただければ、すぐに
納得するでしょう。

つまり私たちは、まず自分たちが
洗脳・誘導されやすい思考・感情
パターンにさせられてしまっている
という自覚が、まず何より大事ですね。

そしてまたコントロールド・
オポジションの説明をご覧になっても、
おわかりのように、洗脳されやすく
なくても群集・大衆心理は、
誘導されやすいという事です。

たとえ最初、庶民のための真実情報拡散
という事で、デモを始めても、人数が
集まった時点で、このコントロールド・
オポジションの役割を支持された工作員
が入り込んで、そのデモを率いるように
なれば、やはり支配層の思惑通りに
誘導される事になるわけです。

だから、デモに集まる人達の知識・
情報レベルが低く、デモが利用されやすい
という自覚がなく、むしろ真実のため
正義のためという信念・信仰を持った
群衆ほど危険な方向に流されやすい
ものはないという事です。

これは改憲派に率いられたパンデミック
条約反対デモについての記事でも
説明しました。

つまり洗脳されやすくなっている
日本人が、洗脳されやすい群衆となる
事は、非常に危険だというわけです。

だから、私たちは、まずやみくもに
つながる事、または集まってデモする事を
中心に置いても危険だという事です。

まずは、洗脳されやすい日本人という
自覚と
また群衆が利用されやすい事の自覚、
簡単に人についていかない心性を
一人一人が獲得する事が先決です。

さらに重要なのは、支配層側の指導の下に
上記の説明にあったような、意図的な
工作をしている人物・情報を見極めて、
支配層の思惑通りに誘導されないように
する事です。

そうそう改憲や緊急事態条項を否定
するどころかごり押しで推進発言を
繰り返している高市早苗やペテン師
神谷また参政党を応援しているか、
関係者などは、完全に誘導工作員として
見分けがつきます。

神谷・高市が危険だという事については
こちらの記事で詳しく取り上げて
いましたね。

まず何が一番危険かというと、特にここに
取り上げたられたようなアカウントや
有名人・政治家の人たちの発言や行動を
信じてついていく人たちが大量にいる
という事です。

誘導工作員は、いかにも私たち庶民の
味方であるように見せかけて、真実情報を
暴露したり、反政府や反権力のために
必要なメッセージを発信したりしますが、
その中に庶民を誘導するための決定的な嘘
を混ぜて、発信、発言するという特徴が
あります。

有名人だから、医者だから、専門家だから
政治家だからというような心性は、
工作員の誘導に最もひっかかりやすい
人達の特徴でもありますので、まず
そこから卒業しないと、スタートから
こける事になります。

そもそも支配層が全てのジャンルに
対して権力を握っている構造が真実だと
いう事を理解していないと、肩書き
そのものが、権力によって、いかようにも
操作できてしまうという構造を
陰謀論的な観方だとスルーしてしまう
ので、救いようがありません。

逆に支配層の意にそぐわなかったら
医師免許はく奪、政界追放などの
憂き目に遭ったり、場合によっては
暗殺されたり、健康を損なわされたり
そうでなくとも
悪意のある個人攻撃で、社会的に
抹殺される事もあるわけです。

大切なのは、私たち大衆が、誘導工作員の
発言に惑わされず、また信じてついて
いく事もなく、真実を見極めて、
それを私たち庶民同士で共有して
いく事ですね。

そのために見分けるポイントをいくつか
取り上げていこうと思います。

まずは、支配層側の団体や組織、宗教に
属しているか、関係しているかです。

これもルパン小僧さんのツイートを
私は最も参考にしていますが、他にも
同様の発信をしてくださっている
方も多いです。

政治家でいえば、統一教会=日本会議=
勝共連合、創価学会、経団連などに
属しているか、関係しているか。

さらには帰化人(特に在日朝鮮人が大半)
であるかどうか。

この視点だけでも、ほとんど全ての
政治家が含まれてしまいますが、だから
こそ政治家を信用してついていっては
だめだという事ですね。

これらの組織・団体・宗教団体・政治家は、
全て反日・つまり反日本人の思想が中心で
ある事をきちんと理解しておく必要が
あります。

日本のみならず、世界的な狂信カルト
として知られている統一教会の闇に
韓国などは切り込んでいます。

対して、日本は完全に統一教会の支配下
にあるといって良いでしょう。


@uchu1dane
·
9月17日
韓国では統一教会がらみの国会議員は 
取り締まりを受け、逮捕されている。

一方 日本では…

統一教会がらみの国会議員は 
国葬されたり、総裁選で楽しそうに
政治ゴッコしている。

日本人の人権・自由・富・安全の
ことごとくを奪う自民改憲案は
統一教会作成。


カスであると!
@kasu_dearu
·
6月16日
今のままでいいのです😊
国民主権、平和主義、基本的人権の尊重⇨
権力者はこれが邪魔で仕方がない👿
日本国憲法は権力者を縛るためにある
自民の憲法改正草案が超激ヤバ😱
憲法改正は統一教会の悲願
統一教会と自民の改憲案が一致
統一教会とズブズブ自民
♨️戦争ビジネスに巻込まれて
無駄死するだけ損

そうそう高市・神谷と並んで
国民民主党の玉木も反日ど真ん中の
人物でしたね。

維新や日本保守党も国民民主党も
オモテ看板から改憲賛成の政党や
政治家、そしてそれを応援するような
アカウントも完全な誘導工作員と
みてよいです。

統一教会や勝共連合、日本会議
創価学会などは、反日思想では
ありますが
改憲すれば、一般の在日朝鮮人や
統一教会信者、創価学会員なども
人権や自由、そして安全が奪われる
事に気づけるかどうかが、非常に
重要です。

支配層の目にはどちらもアジア人
として、区別がありませんので。

なぜならこれらの宗教団体や組織
の背後には、CIA、モサド、そして
その上の超国家権力の支配層の
存在があるからです。

彼ら支配層からしてみれば、全人類が
完全管理社会の対象になっているので
人権も自由も富も安全も、全て
彼らが奪う予定でいるので、改憲を
契機に、それまでの間接支配から
支配層の直接支配に切り替えていく
意図があるからです。

スパイ防止法も統一教会=日本会議=
勝共連合の悲願。

改憲に対して、スパイ防止法は、
日本の間接支配を維持したまま、
日本人だけをターゲットにできる
ので、まずそれが参政党や高市が
劇押ししている理由です。


@djR61A2bmS4AOP0
高市早苗は統一教会とズブズブ
エセ保守政権下で「スパイ防止法」を
制定された場合、反日カルト
「統一教会」を批判しただけで、
スパイ認定されてしまう恐れがある😱

統一教会の悲願であるスパイ防止法は、
海外のスパイ防止法とは異なり、
外国スパイを捕まえる法律ではなく、
対象は自国民なのです😰


@masjp72
へずまりゅうや参政党が推す
スパイ防止法=戦前の治安維持法は、
統一教会=勝共連合の悲願。

実に分かりやすい。

なんでこんなのに騙されるのか、
不思議でならない。日本人の知性の劣化。

#へずまりゅうに騙されるな
#参政党に騙されるな

参政党・神谷・高市、国民民主玉木
日本保守党・維新の会などを
応援するか
関係している人物・政治家は、
全て自覚のない人も含めての工作員
決定で間違いないですね。

というより、政治家ほとんど全て
支配層側に関係していると判断しといて
間違いないのですが。

それでもはっきりと自覚しているか
どうかでいえば、上にあげた
政治家は決定的で、日本人を奈落の底に
落とし込む、改憲賛成派・改憲誘導・
緊急事態条項賛成派なので、間違いなく
完全な支配層側の人物たちという事です。

わかりやすく、誘導工作員が応援する
人物には、特に注意しないといけない
という事です。

そしてイスラエル関連の組織・団体に
属しているかも、その見分け方の一つ
です。

CPACやキリストの幕屋、世界連邦
などですね。

あまりにも関連組織・団体が多いので把握
しきれていません。


@kuu331108
🇮🇱⚱️【騙されちゃダメよ!!】

トランプ推しのCPACは、改憲or創憲へ
誘導する世界連邦まっしぐらの
メンバーです
せっかくワクチンから守った子供達を
徴兵制になって連れて行かれても
良いのでしょうか🥶
TVを観ないから…は安全ではありません
若者を狙った保守=改憲誘導YouTubeも
たくさんあります

#CPAC #偽旗 #偽物
#全員工作員 #コントロールドオポジション 
#CPACは改憲派工作員の坩堝

もちろん神谷も。


@kuu331108
·
3月10日
しっかり居ますよ
抜けてたかな?

原口一博や井上正康もちゃんと
属しています。

玉木・神谷は、改憲派組織のどこにでも
属しているという事です。

あとトランプ推し、ロバートFケネディJr
推し、Qアノン系推しのアカウントや
発信者も誘導工作員系が多いので
注意。

こちらの場合は、いわゆる騙されちゃってる
系も多いので、見分け方が難しいですが、
トランプやロバートケネディジュニアは
完全支配層側で、Qアノン情報ももちろん
支配層側の情報です。

それとキリストの幕屋とか知らない
人のために、tansukeさんが解説
されています。


@STansuke
[キリストの幕屋]
日本に本拠を置き、聖書の教えに
基づき、特に「原始福音」を
強調する独自の信仰を実践。
実態は親イスラエル宗教団体であり、
我が国における最有力のイスラエルロビー。
https://x.com/kikuchi_8/status/464435394855976960

こちらを観ると、
ほとんど悪魔的狂信者ですね。


@STansuke
·
9月13日
ガザに投下されるイスラエルの砲弾に
サインするキリストの幕屋の信徒
これヤバいでしょ?

あとサンクチュアリ協会とかも統一教会系
こういうのたくさんありすぎて、取り上げ
きれません。

とにかく誘導工作員の見分け方として
改憲・緊急事態条項賛成、そして
関連するものとして不正投票システム
がデマだというのも、同じく
改憲派です。

不正投票システム使用が明らかな
国民投票に持ち込まれる前に、改憲発議
から阻止しなければならないという事
です。

さて誘導工作員のもう一つわかりやすい
見分け方は、mRNAワクチンのみ反対とか
ワクチン内のナノテクノロジー・
グラフェン混入を言わないまたは
否定する人物たち。

そもそもmRNAワクチンの呼称自体が誘導
で、mRNAまたDNAが混入されているのでは
なく、グラフェンやナノテク素材、
重金属、さらに有毒化学物質などが
含まれているのが、全ワクチンと
理解するべきです。

mRNAワクチンという呼称自体が、誤誘導
の罠である事は、こちらの記事で
説明していました。

そして5G・6Gの危険や人工ウイルスが
存在するというのも、その誘導工作員の
特徴です。

さらにデジタルIDやCBDCが管理社会
完成のためのツールという事を言わない
のも、工作員の見分け方の一つですね。

このあたりは、いくつか記事にもして
います。

ちえさんのありがたい応援&解説
ツイート。

@chie_FX
·

【重要】絶体絶命キター

⚠️『パンデミック条約反対デモ』の
黒幕は改憲派
ウイルス肯定&酸グラ5G📡
隠蔽工作員だらけ💀

改憲の発議が迫る中、なぜかWHOに
不満を集めて
絶賛ガス抜き工作中です

※今後予想されること
・💉ナノテク思考操作で改憲誘導へ
・緊急事態条項発動で💉ナノテクの
真実情報抹殺


@shinbiganA
·
2024年10月8日
人口削減だけでなく、ワクチン内に
大量に仕込まれるグラフェンと
5Gなどとの連結により、人口削減
や管理社会へ
と誘導しようとしています。
反ワクだからと信用してたら、
工作員的な人物の誘導にはまるように
仕掛けられてもいます。

グラフェンやナノテク素材は、ワクチン
だけでなく、私たちの日常のあらゆる
ところに仕掛けられています。

それと人工ウイルス説に騙されない
ためにも以下の記事が参考になります。

さて誘導工作員の見分け方は、まだまだ
いろいろあると思いますが、今度は
私たち大衆の集合意識の誘導の仕方に
ついて、観ていきましよう。

わかりやすいのは、問題・反応・解決
という、支配層の誘導手段です。

これは偽問題・反応・解決という
手法の方が多く使われています。
この事については、こちらの記事で
説明していました。

この記事のサムネイルにあります
ように「偽問題」(でっちあげ)
が計画的にまた予定により、
引き起こされて、
それに対する、予定された大衆の
反応を引き出し、そして用意して
おいた解決方法(実際には解決とは
無関係の支配層のための解決策)に
つなげるというものです。

わかりやすいのは、実際に存在して
いないウイルスの感染恐怖(偽問題)を、
ニュースや映像、偽の体験談(ここで
SNSが支配層の工作が有効に働いた)
などから広めて、大衆の恐怖(反応)を
引き出し、実際には予防効果どころか
逆に重症化・死亡に導くワクチンを
(解決)提供したという、コロナ偽
パンデミックの時に取られた手法
です。

偽の解決方法として、マスク、
ソーシャルディスタンス、黙食
緊急事態宣言(ロックダウンに近いもの)
という全く効果など関係なく有害でしか
なかった感染対策が、全国で展開された
わけですが、これに国民の税金を
200兆円以上も使われ、
使途不明金の16兆円の行方は、今も
明らかにされていません。


@kuu331108
·
2023年5月19日
さらにコロナ使途不明金11兆円
(一説では16兆円)
まさに金満大国 金満政治国家日本
悪魔が嗤ってるわ

破格の海外バラマキもキックバック
目当てですが、安倍以来、これまた
合計200兆円にも及ぶらしいです。

そもそもコロナ感染対策費200兆円
の内訳が、政治家や医者、ワクチン
メーカー、製薬会社など、利権のために
ほとんど使われていたという事ですので
使途不明金どころかという話ですね。

全て国民の税金からという事です。

問題・反応・解決という意味では、
移民もそうです。

国民が望んでもいない移民や外国人流入を
政府や利権団体により促進して、それが
犯罪や治安悪化などの問題を引き起こし、
それに対する反応として、移民反対運動
などを引き出し、最終的な解決策として
デジタルID導入や、ナショナリズムを
引き出しての改憲などを用意している
という事です。

つまり一番大切なポイントは、問題
または偽問題に対しての、名目上の
解決方法を支配層側の傀儡政府が
持ち出してくるわけですが、
実際有害で時に致命的・致死的で
しかも管理・操作用ツールとして
のワクチンなど、まったく解決
どころか、より地獄へと誘導する
手段が解決方法として、大衆に
提供されるという事です。

移民問題に対しての、解決方法として
逆に庶民を管理社会へ誘導するための
デジタルIDが提示されるのも、その一つ
です。

こちらのツイートが画像付きで
わかりやすいですね。

いつも使われていただいてる
maricoさんより。

結士さんの解説とコロナ偽
騒動の「問題・反応・解決」の
画像もわかりやすいです。


@Sab_Ponkotsu
·
9月12日
最近のXのタイムラインで、移民の
トラブルや暴力シーンをたくさん見る。

解決策として、監視カメラの導入、
生体認証への同意、デジタルIDへの
同意を促してくるでしょう。

本当の目的を知らない人は、
それに飛びつくでしょう。

@yuishi_branch
これこそ支配層の「問題→反応→解決」
の手口ですよね。

移民問題は、『監視カメラの導入、
生体認証への同意、デジタルIDへの
同意』をさせるために支配層によって
作られ、国民が「これが必要だ」と
思わせるまで敢えて問題が放置され
続けたのだと思います。

さらに大衆の誘導方法として
「正ー反ー合」という、
造り上げられた対立からの
支配層の偽の解決提示という
ものもあります。

わかりやすいのは与党VS野党
どちらも支配層側の役者
ロシアvsウクライナ
どちらも世界政府樹立のための
役者


@zero68123481
今まで遺憾砲しか出さなかった
日本がロシアに対し強い姿勢を
見せるのは、改憲が狙い。

いつだって両建て役者

ロシアも、ウクライナもいくら
報道が捻じ曲げられてるとは言え、
ヘーゲルの弁証法に過ぎない。

私たちは常にレッドゾーンの外から
考えなければ思うつぼ


問題・反応・解決の手法と
この正ー反ー合のヘーゲルの弁証法の
手法が似ているようで少し違うのは、
与野党の対立や西側諸国対東側諸国
の対立などのように、造られた
偽の対立の構図が、支配層に利用
されるようになっている事です。

まあ表面上対立しているように
観えて、みんなお仲間という視点が
ないと、まんまと誘導されるという
事ですね。

私たちは騙され誘導されて、自ら
危険な管理社会へ向かおうと
させられているという認識こそ重要で
故意に引き起こされている問題への
反対の意思を表明しながらも、
支配層にそれを利用されないようにも
注意しておかなければならない
という事です。

そうそうサムネイル画像の
「私たちはゲームの駒として
利用されている事を自覚して
むしろゲームのプレイヤーに
なるべきだろう」
というのは、浮かんできた
イメージそのままを言葉にした
ものなので、ではどうすれば
良いのかについての答えは
たぶんみなさんそれぞれの出す
答えも違ってくるでしょうし
おまかせします。

ただ私の答えとしては、
すでに現実として、すでに見えて
いる世界は、投影された映像でしか
なく、私たちの本来の意識が
次に投影される現実(映像)を
創造できる力を持つという事
です。

そうなると支配層の力は絶対では
全くなくなり、むしろゲームの
プレイヤーとして、世界全体に影響を
与える事も可能だという事です。

もちろん世界全体に影響を与える
という事になれば、
潜在意識レベルでも、完全に
個人を超えたレベルにならないと
無理ですが。

むしろ「できる」というイメージ
のみ潜在意識に投げかけておけば
なんとかなるというくらい単純な
やり方の方が、効果的という気も
します。

支配層の意図の影響力をことこまかに
知っておいて、なお「大丈夫なんとかなる」
というのは共有したいイメージの一つ
ですね。

「高市が新総裁?なんとか・・・・なる」
というイメージか?

やはり長くなってしまいました
今回はこのへんで

いつもありがとうございます(*^_^*)

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隠された最先端テクノロジーの暴露で広く知られている「ラ・キンタ・コルムナ」が明かした究極の秘密とは?


『』内が引用または再掲部分で、
それ以外は、私の見解コメントです。

今回は、少し高度な背景知識と理解が
必要な記事ですが、できるだけ
多くの人にわかりやすい内容にして
いこうと思うので、ご安心ください。

ワクチンに仕掛けられた、ナノテク
素材、つまりグラフェンやナノチップ
ルシファレイスなどの、人体での
使用目的については、これまで、
さんざん記事にしてきました。

グラフェンについては、たくさん
記事投稿してますが、数記事貼って
おきますね。

ナノチップについてはこちら

ルシファレイス(ルシファランス・
ルシファラーゼとも呼ばれる)
についてはこちら

まあちなみに高精度顕微鏡などで
目撃されているグラフェンが
発光しているのは、この
ルシファランスが原因だという
事です。

つまりナノテク素材は、それぞれ
関連し合いながら、人体を管理・
操作するための役割を担っている
という事です。

ただこういう事すらも、
ピンとこない人には、
コロナワクチンだけでなく、全ての
ワクチンが必要なく、成分のほとんどが
人体に不必要どころか、有害な化学物質
または、単に有害物質であるという
事は、知っておいてもらった方が
良いと思います。

それについては以下の記事が
参考になります。

要するに公開されたコロナワクチンの
添付文書でさえ、有害化学物質
だらけだったという事ですが、これは
他のあらゆるワクチンでも医薬品でも
同様だという事です。

それについてはこちらの記事

まあ前置きはこのくらいにして
今回は、私たちの人体に
ナノテクノロジー物質を仕込んで
、人類全体を管理操作しようとして
いる存在とその意図について
観ていこうという事です。

高精度の顕微鏡などを使って
ワクチン内のグラフェンやその
自己組織化テクノロジーを
発見した立役者として広く
知られている、ラ・キンタ・コルムナ
のリカルド・デルガド博士の現在
到達した結論と理解について、
石井カズさんが、詳しく記事に
されています。

石井カズさんの著書「裏コロナ」
「裏コロナ2」は全日本人必携の
名著です。

私は、同氏が、私と違って
フラットアースを信じておられて
いても、ワクチンや5G、グラフェン
の真実を本にされた事での敬意には
まったく影響がないのですが、
どうもフラットアース説を支持
しない人たちに対して攻撃的に
なられるところは、少し見ていて
つらい感じですね。

私は、心を持って、人に対する
あたたかい情を持っている人なら
何を信じている人でも、みんな
大事な愛すべき同胞、同志、友人
であると思っています。

支配層は、分断こそ、支配の要だと
わかっているので、まずは、つながりを
意識していきたいと思います。

私はフラットアースの矛盾点に関して
記事でさんざん紹介してきましたが、
冷静になって以下の事を、考察されるだけ
でもわかっていただけるかなとは思います。

もし地球の大地がフラット(平ら)で
あったら、真夜中に天空のどこかに
太陽を見つけられないはずはない
ですよね。

できたらそれだけで、わかって
いただきたいと思います。

さて引用させていただく記事ですが
とてつもなく長い記事なので、
今回の私のテーマに深く関係する
部分だけ、しかも冒頭のデルガド博士
のインタビューの要約部分だけを
取り上げて、わかりやすく抜粋しながら
私の見解で解説していきたいと
思います。

今回のデルガド博士のインタビューは
以前アイクのキャスト動画で、
現状での真実をよく理解している科学者
(ウイルスが存在しない事、ワクチン等に
仕掛けられたグラフェンに込められた
邪悪な意図を理解する人たち)とともに
コラボした、デルガド博士の辿り着いた
真実から、さらに先へ進んだものとなって
います。

前回のデルガド博士の辿り着いた
真実に対しては、ことごとく納得
されていただいてます。

それはこの記事で詳細に取り上げて
いました。

以前のデルガド博士の見解で、最も
重要だと思ったのは、こちら。


この次からのリカルド・デルガド博士
の発言は非常に重要で人類を支配して
きた非人類種(異星人である必要はない)
が、人類とその社会に求めるものは、
純粋なエネルギーで、富や物質など
というレベルのものではないという事
です。

そしてこの事こそ、アイクが長年主張して
きた事そのものであり、私もそれをベース
に記事で説明してきた事なのです。

ここが非常に大事なポイントです。
彼らは、ニューロモジュレーション
という遠隔からのグラフェンなどを
介しての神経調節・または神経操作を
行おうとしていますが、それが
人体に苦痛を与え、そこからの恐怖
や苦痛、苦悩などのネガティブ
エネルギーを彼らが糧として取り込もう
としているのです。

以前私も同様のコメントをしていました。
「人類は「意識」のレベルでつながっており、
支配層はそれを分断して、支配を確実にして
彼らの糧である、ネガティブエネルギーを
安定供給させようとしている」

彼ら支配層が悪魔崇拝であり、生贄と
して供される人間の恐怖や苦痛エネルギー
を彼らの主人である非人類種に、提供し
人類支配のための知識やエネルギーを
代わりに受け取っていたという事
なのです。

私たちが最も知らなければならない事は
、支配層とその奥の存在が、人類から
得ようとしているものの正体という事
です。

この当時のデルガド博士の見解では、
支配層の奥の存在を異星人であると
していましたが、今回はそれを異種知性
と呼び変えています。

私も宇宙人・異星人という呼び方には
以前から抵抗があり、非人類種とか
異次元生命体と呼んでいました。

まず記事を引用する前に、ことわって
おきますが、今回ご紹介する内容は
多くの点で、私が記事で取り上げて
説明してきた事と重なると、同時に
私の見解と違うところもいくつか
あって、それをも説明していこうと
思っています。

まずデルガド博士と理解を共有できる
部分について
私たち人類に対して太古から
支配的に関わってきたのは、人類とは
別種の知的生命体という事です。

これは膨大な裏付け資料・背景情報、
背景知識を、精査しつなげて理解
しているものなので、この理解に
到達されたデルガド博士には、深く
共感しているという事です。

この事に関して、トンデモ情報と
思ってしまう人には、こちらの記事
なんかが参考になると思います。

ただし、先にも言いましたように
今回のリカルド・デルガド
博士の見解と、私の見解が
違う部分もあります。

それだけ先に説明しておきますね。

太古から人類に支配的に関わってきた
存在が、非人類種生命体という事
そして彼らは、人類の魂レベルに
寄生して、管理・操作しようとして
いる事については、完全に同様の
見解を持っています。

ただし、天使的な存在についてや、
私たちが試されているという視点
最後の8の終末論と神の介入に
関しては、違う見解でいます。

これは現代に伝わる聖書的な見解が
入っているからだと思うのですが、
私は、太古にローマ皇帝によって
大幅に改ざん・編集された聖書を
信用してはいません。

つまり聖書的な観方がされている部分
については、私は違う理解でいるという
事ですね。

そもそもメジャーな世界の三大宗教の
(キリスト教、ユダヤ教、イスラム教)の
共通聖典が、旧約聖書であるという事と
旧約聖書に出てくる「神」が超残虐な
ヤハウェという事とで、宗教の正体を
理解できてしまえるような人を対象に
私は、話をしているつもりです。

旧約聖書の「神」についてはこちらの
記事で取り上げています。

この記事を読めば、三大宗教を信じる
人達にとっての「神」の正体について
しっかり理解できると思います。

まあそんなわけで、デルガド博士の
聖書的解釈の部分については、
全く見解を異にするというわけです。

そしてもう一つ見解が違うと思えたのは
私たちの体内に仕込まれた
グラフェンやナノテク素材が、
「自己組織化」するための
駆動力の主体は、遠隔からの
電磁気信号と電磁気エネルギーで
あるという事は、これまで記事に
説明してきましたが、リカルド・
デルガド博士は、異種知性(因子E)が
主体だと説明しています。

私は、デルガド博士の
「支配層の仕掛けたナノテク技術に
ついての説明」の
ほとんどに納得してはいますが、
この部分においてのみ、やはり
人体に仕込まれたナノテク素材の
自己組織化は、遠隔からの電磁気
操作によるもので、そこに
異種知性が介在し、侵入してくる
ものと理解しています。

では記事を観ていきましょう。

たびたび私の見解が入るので、
最初に記事リンクを貼って
おきますし、それぞれの引用部分
にも貼らせていただきます。

『』内がこちらの記事よりの引用
です。

“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

まずは、人類を支配しているものの
正体と、彼らの意図についての
デルガド博士のインタビュー内容。


リカルド・デルガド氏へのインタビュー

日本語翻訳(抜粋)
「この世で成功するなら、それは意識的であれ
無意識的であれ、サタンに仕えているという
ことです。

なぜなら、この世界は“この世の君(=サタン)”
の世界だからです。
ただし、もしその“成功”が物質的なものを
必要とせず、自然の中で生き、鳥のさえずりを
聞きながら幸福に暮らすことを意味するなら
別です。

しかし経済的成功や高い地位を得ることを
“成功”と呼ぶなら、その背後には必ず
“彼ら”がいます。』
“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

まず私たちが、世界の超国家権力者
(支配層)によって政治的・経済的・
軍事的・警察権力的・マスコミなど
あらゆる分野において支配されている
という事については、
識者の方ならみんな同意する事だと
思います。

ですが、それがサタンという事になると
多くの識者が、ありえない事として、
または偽の情報、誘導情報として
片付けてしまいます。

しかし世界を牛耳る、支配層の
頂点たちが、こぞって悪魔崇拝で
ある事や、土星崇拝である事は、
これまた明らかで、支配層の頂点の
イエズス会も土星崇拝、
広く知られている意味での支配層の
頂点にいるロスチャイルドも
土星・悪魔崇拝です。

これについてはこちらの記事が
参考になります。

わかりやすいのは、太古から
支配層は土星を崇拝してきた
という事です。

そしてイエズス会も悪魔崇拝で
土星信仰というのは
こちら。


@7777takahashi
黒い太陽=土星。
黙示録の獣=反キリスト=
サタン=サターン。
イエズス会は黒い太陽崇拝=
土星崇拝。

1988年エコノミスト誌の
表紙のメダルは土星のマーク。

ロゴが似ているからステラルーメンを
勧めているだけでは有りません。

土星は支配者層の信仰対象です。


悪魔崇拝のイエズス会の
信仰するのは、黒い太陽=
土星です。

イエズス会のロゴは、黒い太陽
土星の事です。

上の記事でも説明しています。


@XjPRpNcyB8CnB0S
イエズス会は悪魔信仰で、太陽信仰。
だから太陽をシンボルにしている……と
解釈している人もいますが、
私はこの太陽は「黒い太陽」即ち
「土星」のことではないかと
思っています。

旧約の神エルはセム人の土星神と
言いました。

多くの世界的な大企業のロゴに
土星が使用されている。


@GContinues
·
2024年5月3日
🪐SATANIC👁‍🗨SYMBOLISM🐐
EVERYWHERE

土星を意識した企業ロゴは
何処にでもある

土星は、SATURNで悪魔は、SATAN
ですが、どちらも言葉の音としては
ほぼ「サタン」です。

これは古代から大衆を真実から
遠ざけながら、言葉の暗示的な
効果も活かすという、「アナグラム」
という手法が、取られてきた事に
よるもので、つまりは両者が
本来の意味でつながっている事を
示すものです。

ちなみにサンタクロースも
(土星・サタン)+(土星の神
クロノスもしくはキリスト教の
十字のクロス)のアナグラムです。

しかも支配層が土星を信仰するのは
土星が太古から人類をマトリックス
の現実に閉じ込めるための
テクノロジーの本拠であり、その
操作者・所有者が、非人類種の生命体で
支配層の上の立場にあるからです。

この事については以下の記事が
参考になります。

要するに支配層は支配層はサタン
である非人類種生命体に寄生されている
から、悪魔崇拝であり土星崇拝で
あるという事です。

そして記事の話に戻ると、マトリックス
の投影される物質的な現代社会を
牛耳る支配層は、サタンの代理であり
成功者は、その意図に従う者である
という事が条件になるというわけです。

ただし末端の成功者たちは、支配層の
造り上げたピラミッド的構造の社会に
従う事で成功しているという事で、
サタンなどを意識しているわけでも
ありません。

ただしサタンの代理人である支配層の
意図が、社会の末端にまで行き届く
ように仕掛けられているので、
間接的に支配層つまりサタンの代理人に
仕えているというわけです。

だから、庶民を欺き搾取し続ける
政治家やマスコミ、企業のオーナーや
身体に悪いワクチンや抗がん剤を
庶民に与える医者などが、成功者に
なれるという事です。

では記事に戻りましょう。

解釈が私と違う部分は省略して
おきました。

詳しい要約
この長いインタビュー(リカルド・デルガド
と司会者の対話)では、世界の現状や
「La Quinta Columna
(ラ・キンタ・コルムナ)」の研究成果が
語られています。

主なポイントを整理すると次の通りです。

成功とサタンの支配
・この世での経済的成功や社会的地位は、
結局サタンに仕えることと同義だとされる。

・唯一の例外は「自然の中で幸福に暮らす」
といった物質に依存しない生き方。

・エバのリンゴはテクノロジーを
象徴しており、人類を堕落させる
“誘惑”である。

人類は「捕食者の試験」にさらされている
・人類は古来から「別種の知的存在」に
よって試されている。』
“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

聖書的考えと私の見解のずれを
ここで説明しておかなければ
ならないと思いました。

経済的成功がサタンに仕える事と同義
というのは、先ほど説明しましたよね。

ただ自然の中で幸せに暮らす事
だけが例外というのは、少し短絡的
すぎると思いましたね。

ここでは、支配層の影響力と、本来の
意味での、人類の成功という事が
理解のポイントだと思います。

支配層は、「自然の中で幸せに暮らそうと
する人々」を放置してはくれません。

なぜなら、彼らは、私たちが利用している
自然環境を破壊しまくっているから
です。

海を汚し、大気を汚し、大地を汚して、
自然を破壊しておきながら、持続可能な
社会づくりなどという、偽物でしかも
管理社会への誘導でしかないプロパガンダ
(SDGs)を使用してきているわけです。

要するに私たちが、「自然の中で暮らそう」
という選択が、彼らの支配から逃れる
唯一の道というわけでもないという事
です。

むしろ支配層の意図を知り、人類が
結束していき、彼らに仕えなくても
成功できる社会をつくりあげる事が
サタンの影響を無効にできる道だと
いうわけです。

聖書的な思想の「試されている」
というのもないと思います。

彼らサタンである非人類種生命体は
私たちから、彼らの糧であるネガティブ
エネルギーを取得したいので、試す
どころか、人類を彼らのために利用
する方向へ、明らかに導いている
というわけです。

試すというようなレベルの話ではない
という事ですね。

聖書は、完全に支配層の意図によって
改ざんされているけれど、全てが
間違いというわけではなく、しっかりと
彼らの正体や意図、予定なども
聖書に描かれていると考えています。

だからエバが口にしたリンゴというのは、
テクノロジーというのは、象徴的には
正しいとみています。

ですが、そのテクノロジーというのは、
太古に人類に仕掛けられた、
マトリックスの事を示している
という事です。

そのマトリックスとはプログラム
です。
人類の生体プログラムに大きく
制限を加えて、
「物質的世界のみが現実」という
錯覚を起こさせたり、苦痛や苦悩と
いったネガティブな感情や短い
サイクルでの「生老病死」といった
肉体的制限もそのプログラムに
含まれているというわけです。

つまりエバが食べたリンゴは、
人類に与えられたマトリックス・
制限的で劣化させられた
生命プログラムを象徴している
わけです。

もし支配から解放されようと思うのなら
自然の中で幸せに暮らそうと選択する
だけでなく、そのような選択をする
人類を邪魔する支配層の仕掛けた
マトリックスプログラムを知り、
そこから解放される事が第一歩だと
いうわけです。

もちろん支配層の意図を受けずに
自然を破壊しないように
制御されたテクノロジーも私たちの
選択肢にあって良いというわけです。

つまり「人類は古来から「別種の知的存在」
に」とここまでは共感しますが、
私ならこう書き直させていただきますね。

「人類は古来から「別種の知的存在」
によって、生命プログラムを改ざんされ
狭い知覚領域と、制限され劣化させられた
肉体と精神のマトリックス世界により
完全ではないけれど、支配的な影響を
及ぼしてきたという事です。

さて私たちが試されているというのを
もっと大きな視点で捉えると
私たちの改ざんされる前の、制限の
ない、もちろん劣化させられていない
レベルの生命を作り出した意識
これを本来の意味での神だと捉えても
良いでしょう。

その意識によって試されている事がある
とすれば
人類自身が、この究極の秘密である
「制限され、劣化させられたマトリックス
プログラム」を解除して、本来の心豊かな
生命を取り戻し、支配層の意図を
覆して、人類のための本当の楽園を
築けるかどうかという事ですね。

私は、今生でできるか、または次の
世代にゆだねる事になるかは別として
充分に可能な事だとイメージしています。

どちらにしても、この支配層の
マトリックスプログラムと本来の
私たちの姿・実体である意識を
自覚するだけで、すでに今生だけ
でない私たちの意識が励起されて
彼らの意図とは違う方向に向かえる
事は確かだと思います。

さて記事の続きを観ていきましょう。


・その存在は肉体を持たず、人間の体を
奪う(寄生・ハイブリッド化)ことで
支配する。

・政治家や芸能人などの一部は既に
“ハイブリッド化”し、儀式などを
通して意識的に支配を受け入れて
いるとされる。

ハイブリッド化と社会支配
・「因子E」と呼ばれる存在が人類の
精神を置き換え、肉体を利用して
混乱と破壊をもたらす。
・有名人(例:政治家、歌手など)は
その影響を公然と示す場合がある。

・AIやテクノロジーは、彼らが
人類を操作するための手段であり、
ChatGPTすら“現代のウィジャ盤”と
例えられる。

“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

「その存在は肉体を持たず、人間の体を
奪う(寄生・ハイブリッド化)ことで
支配する。」

この部分だけでたいていの人はついて
いけなくなるというか、むしろトンデモ
やガセネタ扱いするのは、目に見えて
ますね。

ところがこれこそがまぎれもない真実
で、アイクをはじめとした多くの
陰謀暴露者が主張してきた事でも
あるのです。

寄生を憑依といっても良いですし、
ハイブリッドは混血種という意味で
レプティリアンなと爬虫類種が
支配層の正体である事ともつながって
います。

これは、今回の記事の要約の後に詳細が
書かれているので、それを読んで
いただいた方が、具体的にわかり
やすいかも知れませんので、前後
変わりますが、その部分を観て
みましょう。
ちなみにLQCというのは、
ラ・キンタ・コルムナの略です。


因子Eの正体(LQCの説明)
・肉体を持たない「知性体」として
描かれます。
・彼らの表現では「寄生的知性」
「捕食者」「ハイブリッド化を通じて
人間の体を奪おうとする存在」。

・歴史的には「神々」「悪霊」
「悪魔」などとして人類に現れてきた、
と解釈されています。

・彼らの“執着対象”は常に
「人間の頭部/脳」とされ、そこから
操作・乗っ取りを進める。

レプティリアンやグレイとの違い
レプティリアン
・陰謀論では「爬虫類型の異星人」
「権力層を支配する種族」として語
られる。

・これは「因子Eが人間に寄生・
ハイブリッド化した結果の姿」の
一つとLQC的には解釈できる。

グレイ
・「大きな目をした灰色の小柄な存在」。
・LQCでは「半物質的な中間存在
(実体化が不完全な状態)」と説明される。
・つまり、グレイ現象も因子Eが人間世界に
投影している姿の一形態とみなせる。
LQCにとっては「レプティリアン」
「グレイ」は特定の種族名ではなく、
因子Eが表現する“仮の姿”に
すぎないのです。

LQCの立場の特徴
・「因子E=外宇宙から来た生物種」
ではなく、
 ・地球に古代から存在する
“非物質的知性”、

 ・人間に寄生することで現実に
介入する存在、と語られます。

・UFOや異星人の目撃も、彼らの
部分的な実体化(半物質化)の一環。

・結果的に、レプティリアン/グレイなどの
概念と重なって見える部分がある、
という立場です。

まとめ
・因子E=異種知性は、LQCにとって
「レプティリアン」や「グレイ」と
イコールではない。

・むしろ、それらは因子Eが人間社会に
現れた“仮の姿・現象形態”と考えられている。

・本質は「肉体を持たず、
人間に寄生することで
現実に干渉する捕食的知性」。

“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

ほとんど私が、記事で説明してきた
事と重なります。

レプティリアンやグレイといった
支配層血族などの身体的特徴として
目撃されてきた事は、真実ですが
まさに、この物質的次元に侵入する
時の彼らの仮の形態でしかないという
事です。

彼らの本体は。私たちの劣化させられた
視覚領域の範囲外にあるという事です。

むしろそのために、視覚領域が、制限
されたという観方が妥当だと思います。

ただ少し見解の違う部分もあって、
それは、彼らの執着しているもの
が「脳」という部分です。

因子E=異種知性なので、私は異種知性と
表記する事にします。

彼ら異種知性が執着しているのは
生命とネガティブエネルギーで
あって、その証拠が彼ら自身が
寄生している支配層が、その
エネルギー源としている悪魔崇拝
の儀式に反映されているという
事です。

つまり悪魔崇拝の儀式で、子供や
赤ちゃんが得ようとしている
生命エネルギーと恐怖心などの
ネガティブエネルギーこそが
彼ら異種知性の補給したいもの
であるという事です。

ここでいう生命とは、制限された
生体プログラムだけでなく、
ワンネスの本質とつながって
いる生命という意味です。

そして彼らが、人類わ乗っ取るために
必要な物質的レベルのものは
「血」「血液」であり、それは
以前の記事でも説明したように
非物質的エネルギーのプラズマが
主体でもあるがゆえに、異種知性
が介入できるものでもあるという
事です。

そして、憑依した支配層だけでなく
人類を支配するための手段として
脳を操作する事が、必要だという
わけです。

そしてこの異種知性は、宇宙から
やってきたものではないというのも
完全に同意します。

むしろ私たちの知覚レベルを超えた
次元の知的生命体として捉えて
います。

そして太古から、私たちの本来の
生命の楽園である地球に、干渉
してきて、土星や月を使用した
宇宙規模のテクノロジーで
地上の生命種にマトリックスの
制限&劣化プログラムを施した
という事です。

「・人間に寄生することで現実に
介入する存在、と語られます。

・UFOや異星人の目撃も、彼らの
部分的な実体化(半物質化)の一環。」

この部分についてですが、人間に
寄生する事で、「人間の現実」に
介入する事ができるという事です。

というのも、彼ら異種知性は、
人間の狭められた五感の知覚領域の
外に存在していて、その外の場に
おいては、「彼らの現実」がある
という事です。

そして人間の知覚する現実に介入する
には、限定された知覚の人間に寄生
するか憑依しなければならない
という事です。

異星人などは、異種知性が、地球外の
生命体に寄生した結果ともいえるし、
異種知性が、私のたちの次元に介入
する時に、人間に寄生せずに、
実態化した場合もあると思います。

UFOなどは、異種知性の別の姿など
ではなく、彼らの使用するテクノロジー
の一種で、そこに異種知性が乗り込んで
いる場合と、遠隔操作で飛行している場合
もあるという見解でいます。

もちろん地球製のものも、あります。

今度は、私たちに仕掛けられた
グラフェンや5Gでの遠隔操作などの
テクノロジーの正体に関する事です。

記事を観てみましょう。


プロジェクト「インクボ」
・ラ・キンタ・コルムナが進めた
研究では、ワクチン成分を模した環境
(体温37度、紫外線、血液添加など)で
人工的な自己組織化が進む様子を
観察。

・当初は「テスラフォレシス」による
自己組立と考えたが、むしろ異種知性が
直接的に組織化を行っている可能性が
あると主張。

・それが腫瘍(癌)、精神疾患などの
原因になると説明。

“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

グラフェンが、自己組織化して、
ナノチップ的な存在に変化し、
私たちの身体操作・思考操作・
感情操作できるようになるのに
異種知性だけで、できるとは
私は考えていないです。

やはり自己組織化するのには、
電磁気エネルギーと、電磁気信号
情報が必要で、だからこそ
高い情報量と高周波エネルギーを
含有できる5Gや6Gシステムが
稼働もしくは稼働予定されていると
見ています。

もちろん5Gや6Gに使用される
AIの電磁気情報に、異種知性が
入り込むためのプログラムが
使用されていて、結局異種知性に
身体・脳・感情などを乗っ取られる
事になるだろうという事です。

そしてこれはワクチン接種などで
グラフェンを取り込んだ後遺症としての
癌や精神疾患についての説明だと
思います。

自己組織化したナノテク媒体により
遠隔から、その病状になるような
周波数の電磁気情報を送り込んで
意図的に身体や精神にダメージを
送り込む事ができるようになると
解釈しています。

ただしナノテク媒体のせいだけでなく、
ワクチンに含まれるPEGやSM102などは
添付文書に表記されていて、人体に
とって猛毒であり、それだけでも
癌や精神疾患などあらゆる身体的、
そして精神的ダメージの原因にも
なっているという事です。

だから異種知性が、主体の原因では
ないという事ですね。

そして通常の場合でも癌(実際には
治癒反応の一種)や精神疾患
などの原因は、医薬品、精神薬、
食品添加物、農薬、洗剤、加工飲料
加工食品、芳香剤、ケムトレイル、
消毒液、殺虫剤など、日常に仕込まれて
いる各種の毒物です。

なんでも間でも異種知性が原因だと
いうのは無理がありすぎですね。

次からの部分は解釈が大きく異なる点が
多いですね。

精神・魂の支配
・多くの「特別な能力」や神秘体験
(霊視、テレパシー、マリア出現など)は、
実はこの異種存在による干渉だと
解釈される。

“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

まず霊視や予知能力、テレパシーなどの
超常能力は、異種知性などによるもの
では全くなく、私たちの生命に付随した
本来発揮できるものであるという事です。

つまりマトリックスの制限プログラムが
なければ、私たち人類は全員通常能力として
予知能力や霊視、テレパシーなどが
使えるものだという事です。

そしてまた私たちの脳波が低周波になれば
なるほど、マトリックスの制限から
解放された能力を発揮できるようになる
ので、超能力者の脳波などは超低周波の
7.8Hzと観測されたりもします。

またそういうマトリックスの制限から
先天的に自由である人もいますし、また
訓練によって、そのような能力も発揮
できるようになるという事です。

今回ラ・キンタ・コラムが主張している
異種知性は、人類の能力に制限を加える
ものなので、むしろ人類の本来の超能力を
抑圧する意図があるという事で、
テレパシーや、予知能力が異種知性によって
引き起こされたというのは、完全な間違い
ですね。

それとマリア出現は、まったく別の観点の
シロモノで、当時すでにあったブルービーム
プロジェクトのテクノロジーで、これは、
天空にホログラム映像で、どんなものでも
出現させる事ができるというものです。


・彼らは人間の「魂」を破壊し、
体を奪うことを目的としている。

・新興宗教やニューエイジ思想も、
道徳や倫理を失わせるための“彼らの罠”と
みなされる。

歴史とアジェンダ
・古代から常に人類に干渉してきたが、
近年(2000年以降)は顕著に活動が増加。
・2030年の「アジェンダ2030」は
彼らの最終計画の完成形。

・都市化、15分都市、監視社会、
テクノロジー強制は人類を寄生しやすく
するための布石。

“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

「彼らは人間の「魂」を破壊し、
体を奪うことを目的としている。」
という事については、すでに記事に
していましたし、5G・6Gとグラフェン
とAIの連携で、身体・精神・思考・
感情を乗っ取り奪う事が計画
されているという事です。

こちらの記事で説明しています。

『対抗する方法
・道徳と倫理を保ち、誘惑に屈しない
ことが最大の防御。

・技術依存を避け、都市を離れ、
自然の中で自給的に暮らすことを推奨。

・精神的に強い人間は寄生されにくい。

逆に混乱した生活や薬物依存は格好の
標的になる。』
“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

対抗する手段で、誘惑に屈しない事が
最大の防御とありますが、この場合の
誘惑とは、テクノロジー依存、社会への
依存への誘惑と、解釈しても良いと
思います。

ただし、誘惑に屈しないだけでは、当然
不十分な事は滝らかで、彼らは誘惑などに
対する自由意思そのものを封殺しよう
として、「強制」「義務」などの手段を
取ろうとしているのです。

まずは、彼らの意図する社会を完全に
拒否して抵抗するか、私たち生命が
マトリックスを超えて、物質的次元の
干渉を受けないようになるかなどが
必要だという事です。

もちろん自然の中で、自給的に暮らそう
とするのは、良い事ですが、彼らは
それを許そうとしないでしょう。

彼らの意図は、SDGsのプロパガンダに
反映されています。

「誰一人残さず」という事です。

彼らの意図としてこの言葉を完成
させておくとこうなります。

「誰一人残さず、完全管理支配都市の
15分都市に閉じ込める」
です。

さて次は聖書的な解釈の部分なので
私は、まったく違うと思っています。


終末論と神の介入
・人類は「終末期」にあり、やがて
神の介入が起こると予測。
・その前に「反キリスト」が現れ、
世界統一宗教・統一政治を樹立する
とされる。
・しかし最後には「創造主の裁き」に
より浄化が行われ、一部の人類
(聖書の144,000人など)が新しい時代に
残る可能性が語られる。

“出典:「ラ・キンタ・コルムナの
「因子E(異種知性)」に
ついてのまとめ

そもそも試されているのに結果が予定されて
いて、たったの14万4千人しか残れない
というのもおかしいですよね。

人類が終末期に入るというのは、
人類自身に問題があって、そうなる
のではなく、あくまでも「神」のふりを
した異種知性の支配層が誘導した事
による、そうなる可能性がある
という事です。

もし神が、慈悲深く、全能であるなら、
現在も進行中の人類の悲劇をすぐさま
止めようと介入するでしょう。

都合よく改ざんされた聖書に騙され
ないようにしましょうね。

まあ見解の違う部分はたくさんあり
ましたが、グラフェンと5GとAIで
仕掛けられた真実について、最先端
の研究をしている、ラ・キンタ・
コルムナが、支配層の正体などについて
鋭い真実を、周知してくれた事は
とても大きいと思いました。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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私たちの現在の法律の由来とは?「慣習法」と「成文法」の違いを知る事で、現日本国憲法の大切さがよくわかる!


『』内が引用または、再掲部分で、
それ以外は私の見解コメントという事で
読み進めてくださいね。

さて今回は、「法律」についてです。

長いので記事の要点を先に説明して
おきますね。

まず私たちの現在の法律は、ほとんど
選挙で選ばれてもいない官僚が作成
したものであるという事。

そして十分な検証や討論をされずに国会で
承認されたものがほとんどであるという
事。

そしてその官僚をコントロールしている
のが、米国のジャパンハンドラーたち。

今の世の中全てがサカサマだという
マイケル・エルナーの言葉とそれについての
解説

現在の法制度の成り立ちについて。
これは、引用部分で長いですが、非常に
重要な事が、説明されています。

そして現在の主流の法律が成文法
・海事法という性質のもので
これは人も含めて全てのものを
商品として取り扱う性質のもので
あるという事。

そして支配層は、マイナンバー制度や
デジタルIDなどで、私たちを商品と
して取り扱い、管理・支配しようと
目論んでいるという事です。

日本国憲法がいかに、国民を人として
大切に扱う事を保障してくれている
ものかについて。

以上が今回の記事の大まかな
流れです。

私たちの現在の法律の由来の説明が
あります。

「世の中が間違っている」という
セリフは、人生の落伍者や
世をすねた人の捨て台詞のように
思われていますよね。

こういう言葉さえ、私たちを
間違った思考に導くためのキーワード
として、ドラマや小説、映画などで
使用されてきたなどと思う人は少ない
でしょう。

実は、支配層の洗脳というのは、
本当に細部まで入り込んでいるので
それと気づかずに思想や思考を
コントロールされてきていた事に
気づいていない人は多いと思います。

「世の中が間違っている」というのは
負け犬の遠吠えだと刷り込まれた人々は
「それでも世の中は、よくできている」
などと思うようになって、「世界が
自由意思と、善意をベースに成立」
しているように錯覚させられているという
事に気づいていないと思います。

真実をいえば、「世の中は本当に
間違っているし、完全にくるっている」
のです。

作家 マイケル・エルナーの言葉


何もかもサカサマだ!医者は健康を破壊し、
弁護士は法を破壊し、大学は知識を破壊し、
政府は自由を破壊し、マスコミは情報を
破壊し、宗教は精神を破壊している』

これは間違いなく真実ですが、現実は
もっとずっとひどいのです。

医者と医療産業、製薬産業(ワクチン
メーカーも含む)は健康を
破壊するだけでなく、
命も奪うし難治化させる事によって、
金を患者から
奪う事にも執心している。

弁護士だけでなく、裁判官も、検察官も
法を破壊し、悪を裁かず、善意の市民を
罪に陥れる。
さらに警察官も司法も、無実の人に罪を
被せる冤罪が横行し、腐敗している。

それにこの法律というのも、現代の法律が
いかに、不公平で、社会を正しく導くもの
でないものが次々と制定、成立されている。

先の言葉で「法を破壊し」というのが
ありましたが、実際には、法律自体が
庶民の権利や自由、富や自由な経済活動一切
を制限し、破壊するものとなり果てて
いるものが多く制定されているというのが
現状なのです。

また大学だけでなく、小中高など全ての
教育課程が、人々を無知に導くために
知識を破壊し、偽の知識を教え込む
ようになっているのです。

宗教は、精神性を破壊するだけでなく、
文化も倫理観も破壊して、民族対立の
原因ともなっているし、狂った戒律で
狂気の世界を、現出してもいるのです。

これは、世の中が間違っているどころ
ではなく、完全に狂った方向に
向かわされているという事が、それぞれの
ジャンルを個別にみていくだけでも
わかろうというものです。

もちろんそのような狂った方向に
世界を導いているのが、支配層の意図で
あるのも間違いありません。

さて今回は、現代の法律というものが
どのように間違ったものなのかという
事についてがテーマとなります。

多くの日本の人たちは、法律が
国会で自由討議され、国益または
庶民の生活・権利・自由・安全・富
を支えるために制定されていると
信じています。

まずここからが違っていて、現在
次々と制定されている法律は、
国民の意思も生活も権利も富も
安全も、全く関係なしに成立して
いるものばかりなのです。

それというのも選挙で選ばれても
いない官僚が法律のほとんどを
作成し、法案として国会に提出され、
大した議論もされないまま、
ほぼまったくの無傷で、国会の承認を
得て、法律として成立・制定・施行され
ているものばかりです。

そしてその官僚の法案に支持を
出しているのが、超国家権力である
という事が真実なのです。

こういう事は、まりなちゃんが詳しい
ですね。


@t2PrW6hArJWQR5S
·
2023年11月5日
国会議員が国会で寝ているじゃない
ですか。

なぜ国会議員が国会で寝ていても
務まるかというと、官僚が法律の
9割を作っているからですよ。

予算も官僚が作るからですよ。

だから国会議員は超暇なわけですよ。
法律や予算を作っているふりをする
ことが国会議員の仕事なわけですよ。


@t2PrW6hArJWQR5S
薬害問題、改憲問題、原発事故への
政治家のスルーっぷりが凄い。

この国は政治家が政治に取り組まない国
なんだよ。

官僚が法律も予算も作るから国会議員は
仕事をしているふりだけでいい。

そんな政治家たちが衆参両院をあわせて
700人もいる。国民はそんな政治家たちに
年間5000万円近い経費を払っている。

官僚に指示を出しているのが、主に
支配層の代理人たちであるジャパン
ハンドラーたち。


@TsutomuIkarashi
ジャパンハンドラー実行部隊勢揃い

彼等が
#日米合同委員会
#年次改革要望書
脅迫状を叩きつけてくるおっさんです。

高級官僚に支持を出して
政府に台本書いて渡してるわけですね。

https://instagram.com/reel/CtfD5Mqgrv6/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==

そもそも法律は、庶民で成立する
社会が公平で安全で豊かなものと
なるために、また個人の自由や
権利、経済活動を保障するもので
ないといけないものだと多くの
人が信じているし、実際そのような
ものだと思っている人も多いですが
真実はそれとはかけ離れている
のです。

アイクが、法律について的確に
説明しているのを「意識の扉」
さんが記事にまとめておられます。

『』内は意識の扉さんからの
引用ですが、その意識の扉さんが
引用されている主体が、こちらです。

“『ムーンマトリックス
【ゲームプラン篇②】

デーヴィッド・アイク著
 為清勝彦 訳
   ヒカルランド刊』”

成文法と慣習法の違いがポイント
です。

あまりにも長いので詳しく知りたい
方は、このアイクの著書か、
意識の扉さんの記事(引用の最後の
リンク)の全文を
読まれると良いでしょう。

私は、意識の扉さんの記事より
重要と思われる部分だけ抜粋
させていただきます。

現代の法律がもともとどんな
起源なのかを知る良い機会です。

長いので詳細まで読む必要も
ないですが、ざっとでも
是非とも目を通していただきたい
ですね。

(引用注~)で私のコメントと裏付け
資料を加えていきます。


今日の法律制度は古代ローマの商法を
基盤としている【成文法と慣習法】

私たちが生きているこの社会の
『金融と法律』は完全に繋がっていて、
法は支配者の意志を押し付ける手段として
使われています。

また言葉の語源を知ることで見えて
くるものもあります。

今回は世界中の成文法のシステムが
古代ローマ、バビロニアとシュメールの
法律が基盤となって、今日まで続いており、
どのように影響しているのかを
デーヴィッド・アイクの本や、
海事法の第一人者ジョーダン・マクスウェル、
関連するサイトを引用して書いていきます。

金融の支配と並び「法律」は、人々に
支配者の意志を押し付ける最も効果的な
手段である。

実際に金融と法律は完全に繋がっており、
今日の法律制度は古代ローマの金融(商業)
の法律を基盤にしている。

裁判官は長椅子(ベンチ)に座っているが、
これが銀行(バンク)の語源である。

ローマの金貸し業者は”bancu”という
長い椅子に露店を構えており、
これが後に”banco”となり”bank”になった。

米国ではキャピトル・ヒル(国会議事堂、
キャピタルは資本・マネー)で法律が
制定されるが、この名称は古代ローマの
キャピトル・ヒルに由来する。各国の
政府の中心地もキャピタル(首都)と
呼ばれる。

世界中の成文法のシステムは、バビロニア
とシュメールの法律を起源とするローマの
法律を基盤としている。

ローマと同様に”Senate”(上院)の
ある米国では、これが最も明確に
現れている。

ワシントンDCの建築物やイングランド銀行
などロンドンの建物を見れば分かるが、
いずれも古代の社会(特にローマ)に
由来している。

ローマの法律によって人々を支配するのは
単純だ。

少数の人間が法律の内容を決定し、
それに従わない者は、「法の執行機関」と
言われる組織のネットワークによって
処罰される。

大衆が法律の遵守を拒否し、支配構造を
圧倒するほどの人数にならない限り、
この単純な仕組みだけで事足りる。

どんな不公正な法律であっても抵抗する者が
いるならば、国家の意志を拒否すると
どうなるか、他者への見せしめとして
一人ずつ狙い撃ちされることになる。

法律に従う人々が法律の制定に口出し
できないようにすれば、支配体制は
さらに盤石になる。我々は「民主制」を
「自由」と同じことと考えるように
プログラムされてきた。

だが、この二つは決して同じではない。

今日の社会について言えば、ファシスト・
共産主義の独裁体制と選挙による独裁体制
(民主制)の唯一の違いは、形式上、
人々は4~5年ごとに投票することである。
ここでポイントが二つある。

①同一の家系のネットワークによって
政権の選択肢が全て掌握されているという
のに投票にどんな意味があるのだろうか。

(引用注~我が国日本でもどの政党も
やはり日本人でない、支配層の
代理人、代理組織、代理団体と
つながっています。

オモテ向き改憲反対の共産党でさえ
しっかりと、イルミナティのポーズを
取っていますね。
拾い画像

わかりやすい図式。

@mujun_zainichi
·
2023年11月25日
なんで、みんな直感力がないんだろ?
日本の政党は、全てイルミナティが
仕切っているんだよ。

だから、与野党ともに奴等の配下だから、
熱狂な支持があってはいけないんだ。
結局、参政党は安倍信者、れいわは、
共産党と民主の小沢グループ。

ほんま、与野党共に半島の連中を
応援しても同じだろ。


ただし、それでも、より国民にとって
危険な政党、政治家が多く選ばれる
ように、不正選挙・不正投票システムが
稼働しているというわけです。

)

②投票を終えた途端に「選出」された
政府は腐敗しやりたい放題になる。

政権を取ったらこうするという約束を
判断基準にして、政治家や政党に
投票している人もいるだろう。

しかし、いつものことながら人々が
投票して政権に就いたなら約束した
ことを実行する義務はどこにもない。

選挙は人々が自由であるかのように騙し、
なだめるだけの無意味な行事である。
選挙で選ばれたものであろうと、
クーデタで押し付けられたもので
あろうと、どの国の政治も独裁制に
違いない。

【公的議論なしの法律という名の命令】
「民主制」では、議会での討論を経て
法律が可決される、という勘違いもある。

大半の法律はそうではない。多くの人々は、
詳細な知識や深い理解に基づいた意見を
持っているわけではない。およその
イメージを持っているだけである。

そのイメージは「ヒアリング」(尋問、
公聴会)で得られたものだ。

そこは政治家、ジャーナリスト、
学者などが、とめどなくマントラを
繰り返すだけの場であり、たいていの
場合は半分しか聴いていない。

このようにして何らかの法律を作る
ためには、国会、地方議会といった
選出された「代表者」による討論を
経なければならないという印象を
醸し出している。だが、それは
本当ではなく、イギリスの法律の
約75%は、選挙で決められていない
EUの官僚が考え出している。

(引用注~この官僚によって
作成される法律が、わが日本に
おいては9割を占めるという
事は先ほど取り上げましたよね。

しかもその官僚が、日本人でない
米国のジャパンハンドラーたちに
指示を受けているという事でも
あります。)

これに加えて、さしたる議論や監視も
なく政府や大統領が法律を制定できる
という悪ふざけのような手段もある。

米国では、議会を飛び越える
「大統領の行政命令(EO)」という制度が
あり、これによって山のように法律が
制定されてきた。

「緊急事態」宣言によって発動されるのを
持っている法律もあるが、
これはファシスト・共産主義国家が
陰に隠れて座っているようなものだ。

(引用注~この米国の大統領令に
匹敵するのが、改憲で持ち込まれて
いる緊急事態条項です、これが
改憲で憲法に盛り込まれると
なると、内閣が国会を通さずに
勝手に、権力側に都合のよい
法律、たとえば徴兵制やワクチン
強制などを制定させてしまう事も
可能になってしまうという事です。

要するに日本国民をぎりぎりで
守ってくれているのが、現行の
日本国憲法だという事です。)

背後にいてフリーメイソン・イルミナティの
主人のために法案を書いている人々は、
複雑な法律の条項の中に、人間の自由に
とって青酸のような毒物を潜ませているが、
政治家も一般民衆もそれを読んだことが
ないだけでなく、読んだとしても
理解できない。

法律では、本当の意味が分からないように
特殊な表現が使われている。後になって
誰かが「こんなものに賛成した覚えはない」
と言っても「第71条第55節に書いてあります」
と言われるだけだ。

地球規模のファシスト・共産主義国家は
このようにして分からないうちに建設され
てきた。
そして今や「国際法」の専門用語もある。

これからますます国際法が話題になるだろう。

国際法は、地球上のすべての人間が従うべき
ものということになっている。

つまり統一された世界政府への布石である。

(引用注~この国際法にあたるのが、
何度も記事で取り上げてきた
TPP、RCEP、日米FTA、日英FTAなどの
自由貿易協定なのです。

自由貿易という訳し方も、私たち国民を
欺くための表現で、真に意図されている
のは、支配層の資本下にある多国籍企業や
金融寡頭資本が、当該国に対して
自由に簒奪できるための貿易協定」だと
いう事です。

法律がいかに庶民からかけ離れた
意図のもとに複雑に作成されているか
について次の説明は非常に重要です。)

法律の本当の性質が人々には秘密になって
いることほど壮大な詐欺はない。
意図的に複雑にされた法律の地雷原に何が
埋まっているのか関心を持って調べる
研究者が増えている。

この分野の研究は現在進行形であるが、
それはまるで銀行の金庫室のダイヤル錠の
組み合わせを発見するような状態だ。

数字が見つかったと思ったら、隠れていた
第二の数字の組み合わせがあることが
分かったといった感じである。

その解明のためには、信じられないほど
大量の作業を献身的にこなす必要がある。

これほど厄介な研究をしている人は
偉大だと思う。

間違いもあるだろうし、常に新たに知る
べきことが現れるだろうが、誰かが
この仕事を引き受けなければ、我々は
操作されていることに気づかないままだ。

この分野で適切かつ効果的に調査を行うには
膨大な時間が必要で、私にはとてもできない。

複雑な策謀、言葉の意味、派生語が蜘蛛の
巣を成しており、さらに支配構造に
対抗しようとする者を捕獲しようと法的な
罠も仕掛けてある。

ここで研究者たちが指摘する主なポイント
の概要を紹介しておきたいが、
現在進行中の調査であり、まだまだ我々が
知らないことは多く、今後さらなる驚きが
ありうることは念を押しておきたい。

(引用注~法律の意味も知らずに
法律が制定されている事の最たるものが
自由貿易協定です。

TPP条約の内容は、当時賛同していた
政治家、政府の誰もが、把握して
いないままに調印されてしまった事を
知っている人が、どれくらいいる
でしょうか。

なんとTPP条約協定の内容は、英文の
まま、日本語にも訳されず、したがって
内容も把握されないままに、公約を
もちろん破った安倍自民によって調印
されてしまったのてす。


@anndue
「8000ページにも及ぶ英文…
翻訳されているのは3分の1程度…
全て読み込んでいる国会議員は
いないに等しい…交渉過程を見せろと
要求…出てくるものは、全て黒塗り…
一体、何を審議するのでしょうか。

これでTPPは問題ない…といえる
テキトーな者たちに、政治など
任せられるはずはありません」

さて次が成文法と慣習法という
本来の法律の意味についての
説明があります。)

「国の法律」という場合、それは政府が
決める『成文法または慣習法
(コモン・ロー)』を意味すると多くの
研究者は述べている。

慣習法は、慣習や先例を通じて何千年もの
間に進化してきたものである。

イギリスの研究者「チャップマン家の:
(コロン)ベロニカ」は、この分野の陰謀を
専門にしている。どうしてこのような奇妙な
名前で彼女を紹介しなければならないか、
すぐ後で述べる。彼女はこう述べている。

『ケルトの昔にイギリス諸島には多くの
部族が住んでいた。

彼らには伝統と慣習があった。恒久的に
書かれたものはなく、誰もが知っている
ルールで暮らしていた。

世界中でも似たような状況だった。

全ては部族で決められ、それぞれの人は
自ら生活を律するルールを知っていた
時代だった。

誰かがルールを破れば、部族の会議の
ようなものが開かれ、族長もしくは聖人が
その議長を務めた。

両当事者の主張に基づいて判断がなされ、
その裁決が実行された』

慣習法は、1215年にジョン王が
署名させられた初期のマグナ・カルタ
(大憲章)に成文化された。平和を破らず、
他の人に危害を加えず、合意したことを
誤魔化さなければ、慣習法の原則に
反することはなかった。人々が特定の状況で
どのような行動を取るべきかについて
裁判官が依拠する成文法はなくとも、
それぞれの状況でその功罪を判断する
という「共通の感覚(常識)」を
使うことが慣習法の使い方だった。

現代ではこのように定義されている。

慣習法は、判決を下すための体系である。

イギリスを起源とし、後に米国の慣習法
として採用された。

(略)成文法ではなく、先例(過去の
判例法として発達した法的原則)に
基づく。

当該地域で個々の争議や訴訟で採決する
たびに、裁判官が伝統的に作り出して
きた法律である。慣習法は時代とともに
変遷する。

こうしてみるとイルミナティ血筋にとって
慣習法にはほとんど利用価値がないことが
よく分かるだろう。

時代とともに変化するが、多くの場合、
急速に変化することはなく、内容的にも
ほとんど変わらないことがある。

何よりも、人々が独自の慣習法を作る
ことができる。
現実的な期間内に地球規模の監獄を
作りたい場合、その必要性を満たす
ような変更を思いのままに素早く
行わなければならない。

間違っても人々が自ら法律を
制定できてはならない。

爬虫類人の血筋は研究者たちが
「国(土地)の法律」と呼ぶ慣習法を奪い、
「海の法律」である成文法に置き換えた。

これは海事法、海上法、商法などとも呼ばれ、
今日の米国では、UCC(統一商事法典)
として広く知られている。

これはローマとバチカンの教会に基づいて
いる。

イルミナティの血筋は、船舶、海上輸送に
よる取引の法律を陸地に持ち込み、成文法と
名付けたのである。

陸地の裁判所や建物が、海事法、海上法で
所轄されるのは奇妙だと思われるなら、
合衆国法典第18編B7を見るとよい。

それによると、海事裁判所の司法権は
次の場所に及ぶ。
①公海、②アメリカの船舶、③米国が利用する
ために獲得もしくは確保された土地で、
そのために排他的もしくは競合並存的な
司法権のもとにある土地、もしくは
当該国の立法府の同意により米国によって
獲得もしくは購入された土地である。

これは言い換えると米国本土である。

(引用注~いわゆる成文法と呼ばれる
ものは、海事法に基づいたものであり
生きている人間をいわば商品と
定義する事によって成立している
ものだという、驚愕の事実が説明
されています。)

本質的に海事法は、商法であり、
契約の法律である。

それは政府や議会によって制定される
法律であり、場合によっては数時間で
制定できる法律である。奴隷国に
押しつけるには絶好の法律だ。

女王が議会の法律に署名するとき、
あるいは米国の大統領が法案に
署名するとき、それは契約による
合意を有効にするために契約書に
署名しているだけである。

ところで彼らが慣習法を踏み潰す前に、
解消しなければならない問題があった。

慣習法は、生きている(呼吸している)
人間に関するものだったが、成文法は
法人間の商業契約の法律だった。

そこで、成文法をもっともらしく見せる
ためには、虚偽の「人格」を
発明しなければならなかった。

それが「法人」(企業)であり、
法人に対して法律は適用されることに
なった。

この発明された存在が「ストローマン」と
言われる法律上の架空の人物であり、
「DAVID ICKE」のように人の名前を全て
大文字で記して使用するなど、さまざまな
変形や手段で作り出されたものであると、
この分野の研究者は指摘している。

政府、警察、法的機関、金融機関などから
通知を受けるときには、いつも名前が全て
大文字で記載してあることに気づいている
だろうか。それは、生きているあなたに
対して書面を送っているのではなく、
あなたが誕生したときに創造された虚偽の
「ストローマン」に対するものという
意味なのである。

(引用注~私たちの名前には、英文字の
大文字に相当するものが、ありません。

ですが明治以降の我が国の法律は
この西洋の海事法をまねたものだと
いう事です。)

このトリックにより生涯を通じ
「DAVID ICKE」(私の場合)と
「生きて呼吸をしている私」が同じもの
だという錯覚を、人々に持たせ続けている。

だが、同じではない。どのように書いた
としても、あらゆる名前は架空のもの
である。

この人生という「経験」に対して親が
つけた名前、あるいは氏名変更届で
決まった名前であり、我々の本質である
根源意識としての「私」の名前ではない。

根源意識は、我々があえて名付けない限り、
名前のない力である。いつでも変更したい
ときに変更できるようなものが、
我々の本当の存在であるわけがないだろう。

このストローマンの虚偽を解明するに当たり、
一部の人々は、DAVID ICKE、David Icke,
david ickeのように従来の方式で呼ばれる
ことを拒否しており、その代わりに、
「皆からベロニカと呼ばれている者」とか
「チャップマン家のベロニカ」などと
名乗っている。

彼女は、そうすることで、これは彼女の
名前ではなく、一般的にそう呼ばれている
だけであることを表現している。その趣旨は、
成文法のインチキへと我々を閉じ込める、
名前の錯覚に陥るのを回避することにある。

彼女は述べている。

私に呼びかけたいときは、「私が一般的に
そう呼ばれている」ように「ベロニカ」と
書いたり、言ったりしてもらえばよい。

それだけだ。他にも周りにベロニカが
存在する場合で、私の肉体を特定したい
ときには、「チャップマン家の:
ベロニカ」と私に部族名を加えて
もらえばよい。

これで「ベロニカ・チャップマン」と
同じように私を指定することができる。
(略)我々はコロン(:)を加えることで、
データベースに登録されにくいように
している。

(引用注~この愛称などを自分の名前
とする事が日本の法律でどのような効力わ
発揮するのかを、私は知りませんが
戸籍謄本や出生証明書、免許証などに
掲載されている自分の本名が、法的な
拘束力に力を与えているものであろう
と思われます。

あんみんと自称するのは自由だけれども
法的には認められていないという事
ですね。

ただ西洋においては、そのように愛称を
自称する事に法的拘束力を回避する
効力があるのではないかという事です。

西洋の海事法・成文法が日本の法律と
完全に重なるわけではありませんが
明治以降、この海事法が模倣されてきた
のは、その海事法の法律用語が、日本
の法律にも多用されている事でも
理解できます。

そして国内法より優先されるという
TPPやRCEP、日米FTAなどの自由貿易
協定による国際法が、その海事法が
基準になっているというわけなのです。)

「ミスター」とか「ミセス」という
言葉も法人(コーポレーション)を
意味する。そうした言葉を使うならば、
生きて呼吸している人間ではなく、
法人として活動していることになる。

こうした肩書きや、特定の名前を自分自身
として受け入れることに同意する。

(少なくとも官僚の観点では)政府と
関連組織との契約が成立したことになる。

そして、あなたは商業の法律、成文法に
従属することになる。

「合法(リーガル)」とは必ずしも正しい
ことを意味しない。

私は金融業のことを「合法的強盗」と
呼んでいる。

成文法では合法であるが実際には
強盗に他ならず、不正な侵害である。

正しいかどうかは慣習法(コモン・ロー)
の判断であり司法制度のように「合法」か
どうかを判断するのが成文法である。

我々は「人」と言えば人間だと思うが、
成文法の定義では「人」は「法人」であり、
海事法・UCC(統一商事法典)の基準に
合わせると、実は「人」は船を表す。

このため、「人」が裁判所(実際には
海事裁判所)に行くと、ドッグ(被告席)
に立つ。

日常的に使う言葉、特に政府や法律用語には、
所有(オーナーシップ)とか市民
(シチズンシップ)など、海事用語がある。

結婚とは、結婚届を通じて政府会社と契約し、

二人の「提携関係(パートナー)」を
結ぶことであるが、コートシップ(求婚)とは、
この結婚と呼ばれている企業合併に合意する
前段階のことだ。

成文法によれば、確かにビジネスの
パートナーである。これらは全てローマの法
(バチカン法)制度に基づいている。

古代の人々が、天国のことを「上の海」と
たとえていたこと、海のシンボルで
爬虫類人の神々を表現していたことを
思い出してほしい。

他にも、リーダーシップ(指導者)、
ルーラーシップ(支配権)、
ロードシップ(支配権)、
ステーツマンシップ(政治手腕)、
プレミアシップ(首相)、
チェアマンシップ(議長)、
ディレクターシップ(管理職)、
ガバナーシップ(知事)、
ディクテイタ―シップ(独裁)、
リレーションシップ(関係)、
パートナーシップ(提携)、
プロフェッサーシップ(教授)、
アプレンティスシップ(徒弟制度)、
ディーラーシップ(販売代理店)、
ディストリビューターシップ(販売権)、
フェローシップ(仲間)、
フレンドシップ(友情)、
ガーディアンシップ(後見人)、
センサーシップ(検閲)、
レシーバーシップ(管財人)、
リーダーシップ(読者)、
スポンサーシップ(資金援助)、
タウンシップ(町・居住区)、
トラスティーシップ(被信託人)、
そしてワーシップ(崇拝)もある。

海上法の定義を見ると、「陸地を
拠点とするものや完全に陸上で
発生することであっても、
海事的な性質を持つ多くの
商業活動も適用対象になっている」
とある。

言語を利用して何でもかんでも
「海事的な性質」を持つことにして
いるのだ。

胎内の羊水を出て、産道を抜け、この
世界に到着すると何が起きるだろうか?
出生証明書が発行される。

船が港やドッグに停泊すると、船長は
積荷の明細を証明する「停泊(バース
)証明書」を作成しなければならない。

birthとberthでスペルは違うが、
音が重要である。音声学(フェネティクス)
という言葉も、海洋民族だったフェニキア人に
由来している。

私の見解では、フェニキア人というのは、
シュメール人に由来する人々の別名である。
「キャプテン」という言葉は、「キャピタル」
(資本・マネー)に由来している。
人が死ぬとドック・ター(医者)が
死亡診断書に署名する。

UCC(統一商事法典)の欺瞞に関する研究を
率いている米国のジョーダン・マクスウェルは、
この制度が「全世界」で生まれる全ての子供に
適用される仕組みを説明している。
彼はアメリカ人の観点で書いているが、
同じことが他のあらゆる場所にも当てはまる。

“出典:「意識の扉」
今日の法律制度は
古代ローマの商法を基盤
としている【成文法と慣習法】

私たちが日常使っている外来語
~シップには、支配層が人類に
押し付けたい法律形態である
海事法の意味や、支配層の
背後の生命体を象徴する龍が
海由来であった事ともつながって
いたとは、驚きでしたね。

さて私たちは、今回生きている人間を
対象とする「慣習法」と人間を
商品とみなす「成文法・海事法」という
法律の形態について学びました。

私たちがイメージしている法律は
もちろん生きている人間を対象にした
慣習法で、やはり根底には倫理観や
善悪の判断など、人間を中心とした
社会観・世界観で成立していると
思っています。

もちろんその慣習法の理念に基づいた
法律もありますが、戦後あらたに制定
された法律は、成文法に基づくものが
少なくないでしょう。

日本でも明治以前は、大岡越前や
遠山の金さん、水戸黄門などで
描かれていたように、
日本人の倫理観に即した、裁きが
主体であったものと思われますし、
広く地域社会では、村の裁きもまことに
人間味あふれるものだった事でしょう。

しかし明治維新によって、西洋由来の
裁判所や司法などが整備されてくると
西洋の成文法がどんどん成立する
事になったというわけです。

成文法・海事法では、私たち人間が
商品として扱われるという事です。

もちろん私たちは商品なんかではなく
本質的には、名前でもありません。

ですが、自由貿易協定に、内容も
吟味せずに、政府が調印している
以上、その協定が定める国際法の前
では、私たちは商品として扱われる
可能性が、非常に高いという事です。

そしてマイナンバー制度・マイナンバー
カード、そしてゆくゆくは人体に
埋め込もうという意図がある
デジタルIDを私たちに付与する事で、
私たちをまさしく商品として管理・
支配しようとしている意図がはっきりと
わかりますね。


@yuishi_branch
個人番号券(マイナンバーカード)
は「監視管理」に利用されるだけです。

持たない、持っていたら返納するという
「拒絶」の意思表示が重要です。

なぜならば、所有率が高くなれば
「国民の同意が得られた」と看做され、
義務化されるようになるでしょう。

「火の粉」の内に消すのが賢明です。


@cocoa919726
『“国連アジェンダ2030”』
世界経済フォーラム(WEF)が、
国連を牛耳っている。WEFとタッグを
組んでいる日本政府が、日本国民に、
マイナンバーカード
(国民ID=デジタルID⇒World ID)を
押し付けるのは、
「デジタル管理社会の実現」である。
【マイナンバーカードは、
デジタル管理社会の監視カード⚠️】

要するに政府は、支配層からの指示を
受けて、私たちを商品として
自ら提供させようと誘導している
というわけです。

ですが、私たち自身は、それを受け入れない
でいられる最後の砦ともいえる
日本国憲法があるというわけです。

これは今回取り上げられていた「慣習法」
をさらに究極まで質を高められたのが
現行の日本国憲法で、
国民・庶民を守るための全てが
明記された、国の最高法規である
という位置づけです。

つまり私たちが商品として、勝手に
売買、取引されないために、改憲発議
から阻止する必要があるというのは、この事
です。

日本国憲法が、GHQの押し付けなどではなく
日本人の知識人で構成された憲法研究会の
草案を主体にして、制定されたものだと
いう事は、再三記事にしてきましたが、
今回、NEO2さんが、貴重な動画を発掘し
提供してくださいました。


@NEO111777
【拡散・保存希望】

大変お待たせ致しました。

いい加減な内容にしない為に
80分間の動画

【日本国憲法を生んだ密室の9日間】

を通しで8回鑑賞し、資料作成を優秀な人間
に外注したり
情報量が多いため精査に大変時間を
要しました。

1993年2月5日に放映された上記動画から
現憲法基礎が日本製だという強力な
エビデンスを発掘しました。

GHQ民政局25名の内当時存命だった
チャールズ・ケーディス大佐他八名へ
直接取材した報道スペシャルです。

1993年に発足した日本の政権は、細川護熙を
首班とする非自民・非共産連立政権です。

この政権は、自由民主党の一党支配が続いて
いた「55年体制」を終焉させ、政権交代を
成し遂げた歴史的な出来事でした。

自民党政権下ではないからこの番組が
放映出来たのでしょう。

第一次安倍内閣だったら握りつぶされて
いたに違い有りません。

ここまで無傷で残存していたのは
奇跡です。

歴史的価値も非常に高い資料だと
個人的には思われます。

知識・情報には責任が生じます。

得た情報は周りに共有しないとそれは
盗みと同じです。

どうか周りの方々にもこの貴重な
情報を共有して下さい。

そして現憲法がマッカーサーの
押し付け憲法だ、と主張する方々に
こそ鑑賞をお勧めしたい内容です。

このポストは固定し今後動かしません。

今後リプライ欄に文書・資料を順次
追加していきますので、どうぞご
自由に引用・閲覧・共有して下さい。

また稚拙ですがリプライ欄に私が
要約した内容を記しておきます。

そしてこちらが、NEO2さんの要約

【板垣死すとも自由は死せず】

(吾死スルトモ自由ハ死セン)

板垣退助

【自由は土佐の山間より】

植木枝盛

明治13年に自由党を結党した高知の
板垣退助が自由民権運動を主導。

明治15年板垣は岐阜で暴漢に刺される
(一命は取り留める)

同時代に憲法草案を起草した植木枝盛

「東洋大日本国国憲按」は、明治時代の
自由民権運動家、植木枝盛が起草した
私擬憲法案。

この憲法案は、国民主権、人民の自由と
権利の保障、抵抗権・革命権の承認、
連邦制の採用などを特徴とし、
当時の憲法案としては非常に民主的、
急進的な内容だった。

同時代に千葉卓三郎が起草した憲法

五日市憲法

五日市憲法草案は、明治時代に東京都
あきる野市で作成された私擬憲法
(民間が作成した憲法草案)。
自由民権運動の中で、地域の青年たちが
理想の憲法を求めて起草。

204条からなる詳細な内容で、国民の権利を
重視した民主的な内容が特徴。

憲法草案要綱を作成した憲法研究会の
鈴木安蔵は京大時代に学生運動をしていた
事から神谷宗幣が擁護している
治安維持法により投獄される。

獄中で五日市憲法や

植木枝盛の自由民権運動の思想を独学で
研究。

戊辰戦争で東北は賊軍だった為に明治政府
からは外に置かれた。その為鈴木安蔵の
生家の南相馬市でも自由民権運動は
盛んだった
。鈴木安蔵は明治の青年達の明治政府に
握りつぶされた自由を求める思想に
共鳴してる。

それは自身の投獄体験からも産まれたの
だろうと容易に推測出来る。

憲法研究会は1945年12月26日憲法草案要綱
を内閣とGHQに提出

GHQには英語の話せる杉森が持参。

ダグラス・マッカーサーが敗戦国日本に
求めていた
三原則は

1.基本的人権

2.戦争放棄

3.天皇制の維持

当時の日本政府がGHQに提示した
松本草案は明治憲法とほとんど
変わらないとして却下。

昭和46年2月13日にGHQ草案が
提示された。だが提示された
GHQ草案には鈴木安蔵等の憲法草案要綱
が色濃く反映。

ラウエル中佐は「この憲法草案の条文
は民主的で受け容れられる」と
マッカーサーに提言。

GHQ民政局の責任者チャールズ・ケーディス
大佐は後にこう証言(動画あり)

「ケンポーケンキューカイの草案がありました」

「憲法を1週間や10日で創らなくてはならない
のです。
ゼロから作るのは我々には不可能でした」

(引用注~GHQ民政局の責任者
チャールズ・ケーディス大佐が、自ら
現日本国憲法をゼロからつくったのでは
ないと証言しているのは、
現日本国憲法が、憲法研究会で
作成されたものを、ほぼそのまま
承認しただけという事ですね。)

https://youtu.be/-DsQqV6e7mA?si=bdog7XQEPfmsPYDZ

現行の日本国憲法と憲法研究会の
憲法草案要綱は生存権・自由権・
天皇の地位・男女平等・人権規定に
関してほぼ同じ。

GHQが憲法研究会の憲法草案要綱を
採択したのは明らか。

マッカーサー草案が提示される2カ月前の
昭和45年12月28日の毎日新聞に
憲法研究会の憲法草案要綱が公表されて
いる。

研究会からGHQに提示された後にラウエルを
通じてマッカーサーに提示された。

国立国会図書館にも正式に記載あり。

https://ndl.go.jp/constitution/shiryo/02/052shoshi.html

そのマッカーサー草案を基に、国会で
金森徳次郎大臣を中心に国民主権を
入れたり、修正と議論を重ねて最後は
日本人が確定した。その日本国憲法は
当時の世論調査では85%の支持を得ている。

「押し付け憲法だ!」と言ったのは
自由党時代に大日本帝国憲法回帰派の
松本が感情的に放った言葉です。
憲法公布時にはそんな言葉は無かった。

それが今亡霊の様に現代に復活してきている。
非常に危険な兆候です。』

板垣退助さん、鈴木安蔵さん、
それに憲法研究会の人達、
また憲法9条を盾に自衛隊の派兵を
断った、田中角栄元首相、
緊急事態条項の危険性を警告して
おられた中川昭一元財務大臣など
私たち国民のために素晴らしい
宝物を残してくださったのだと
あらためて感謝したいですね。

今回も長ーくなりました、このへんで

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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医療は100年前から、本来のあるべき姿を捨て去り、商売になった!手引きをしたのがロックフェラー


今回もテーマを決めずに、貴重な情報を
取り上げながら、コメントを加えて
いきたいと思います。

今回は貴重な記事の引用から

GHOST RIPPONの館さんの記事より

書籍『ロックフェラー医学者たち:
アメリカの医学と資本主義』
1979年

あなたが病院で何時間も
待たされている間、医師は
年収6万3000ドル(約950万円)を
稼いでいる。

1979年時点で全米医療費は
2000億ドル(約30兆円)に達したが、
庶民が手軽に医者にかかれるように
なったわけではない。

むしろ逆だ。 この皮肉な現実は
偶然ではない。

ロックフェラー財団をはじめとする
企業エリートが100年前に設計した
「医療という名の集金システム」
の完成形なのである。

医療制度の真の支配者は医師でも
患者でもない。

石油王ロックフェラーの番頭だった
フレデリック・ゲイツ牧師のような
企業階級の戦略家たちである。

彼らは20世紀初頭、労働者の生産性向上
と社会統制のために医学を「武器化」
した。

その結果が現在の医療システムだ。

19世紀後半、医師はまだ「食えない職業」
の代表格だった。

年収数百ドルの零細自営業者に過ぎず、
ホメオパシー(同種療法)や
カイロプラクティックと同列に
扱われていた。

ところが1930年代には医師は
中流階級の仲間入りを果たし、
1976年には他の労働者の5.5倍の
収入を得る特権階級に変貌した。

この劇的な地位向上の背景には、
企業階級による巧妙な
「医師買収作戦」があった。

✅ 工場労働者を従順にする
「科学的医学」という言葉

「科学的医学」は聞こえが良いが、
その正体は労働者管理システムである。
企業経営者たちは、労働者の病気や
怪我を「個人の体質や不注意」の
せいにできる医学理論を求めていた。

工場の有害な労働環境や
長時間労働が原因だと認めるわけには
いかなかったからだ。

細菌理論に基づく科学的医学は、
まさに彼らの願いを叶える理論だった。

「病気の原因は細菌。予防は個人の
衛生管理」という単純な図式は、
企業の責任を巧妙に回避する。

労働者が肺病になっても「手洗いが
不十分だった」で済む。

石炭鉱山で塵肺になっても
「体質が弱かった」で片付けられる。

ロックフェラーの医療戦略を設計した
ゲイツ牧師は、医学を
「あらゆる場所に浸透する仕事」と
呼んだ。

つまり、医師という権威者を通じて
企業に都合の良いイデオロギーを
社会に浸透させる壮大な洗脳プログラム
だったのである。

✅ フレクスナー報告書の裏取引:
「教育改革」で医師を企業の下請けに
する策略

1910年のフレクスナー報告書は
「医学教育改革の聖典」とされているが、
実際は企業による医学界乗っ取り計画の
設計図だった。

カーネギー財団がスポンサーとなった
この報告書は、「非科学的な医学校を
淘汰する」という美名の下で、
企業の影響下にない独立系医学校を
組織的に潰していった。

ゲイツは1929年までに7800万ドル
(現在価値で約1200億円)を
医学部に投入したが、その見返りに
「臨床専任教授制度」を強要した。

これは開業医が医学部で教えることを
禁止し、企業の息のかかった
「専任教授」だけが医学教育を
担当する制度である。

つまり、将来の医師たちの頭脳を
企業好みに洗脳する仕組みを
作り上げたのだ。

開業医たちは猛反発したが、
巨額の資金を握る財団の前では
無力だった。

金の力で医学界の自治を奪い取る
露骨な買収劇だったが、
「教育の質向上」という
美辞麗句で覆い隠された。

✅ 医師数制限で収入確保:
人工的な希少性で価値を吊り上げ

医師の地位向上の秘訣は
「希少性の演出」だった。

ロックフェラー財団の資金で
医学校を統廃合し、
医師の新規参入を徹底的に制限した。
需要と供給の法則により、
医師不足が慢性化すれば
診療報酬は自動的に上昇する。

1900年頃には医療従事者の3人に
2人が医師だったが、
現在は12人に1人しかいない。

残りは看護師や技師などの
「下請け労働者」である。

医師は現場の診療から管理業務に
シフトし、実際の患者ケアは
安い労働力に丸投げする構造が
完成した。

これは意図的に設計された
ピラミッド構造である。

頂点の医師は高収入を維持し、
底辺の労働者は低賃金で
酷使される。

患者は長時間待たされた挙句、
数分の診察で高額な請求書を
渡される。まさに
「医療版多重搾取システム」の
完成形である。

出典:Rockefeller Medicine
Men: Medicine and Capitalism
in America (1979) –
E. Richard Brown


“出典:100年前に設計された
「医療という名の集金システム」

長いのでわかりにくい人のために
記事を簡単に解説していきますね。

もともと医者というのは儲からない
職業の代表だったという事ですが、
本来それが医師のあるべき姿
だという事です。

江戸時代の医師は、未病に
収める事を第一としていました。

その事はこちらの記事で取り上げて
いました(^^)/

記事より
『医療も未病が基本だった。
 医師は自分の担当する住民の健康に
留意し、とにかく「発病させないこと
が彼らの仕事とわきまえていた。だから
病人が出ると、自分の至らなさを恥じ
、夜明け前に診療所を去る医師も
少なくなかったそうだ。医療行為で
財を成すなど論外だったのだ。~

(引用注:まさにこれこそ医療の真髄
ですね。私も身内や自分自身にはその
コンセプトで生活しておりますし、
全く病院の薬を飲む事もなく、
体調不良も全て自然治療で回復させる
事をここ20年以上も続けており
ます。
江戸時代の医師にくらべて、なんと
現在の医療業界は金権まみれなの
だろう。アフガンで不幸にも凶弾に
倒れた中村医師などは、例外中の例外
だという事です。)』

最新の理解では、病気も自然治癒力の
働きであり、なんら恥ずべき事では
ないという事です。

ただし、発病させれば医者は儲かるのに
それをさせない事を、つまり健康な
状態のままでいられる事を第一とする
という医師の姿勢こそ本来の姿だと
いうのは、現代の悪徳商売人に
成り下がった医者にとっては、耳の痛い
話でしょうね。

本来医者というものは、江戸時代の
ような医者であるべきですね。

また西洋でも医者は、薬を使わずにに
自然界のエネルギーを取り込んで
健康を回復する方法を取っていた
というのがこちら。


@MiuUniverse

昔の病院にはサンデッキ
がありました。
なぜだと思いますか?

🐸太陽の力🌞✨

これがいつの時代かわかりませんが
日光を浴びて、睡眠を取るだけで
身体の自然治癒力が発揮され
あらゆる病気が治るというのは、
説明するまでもなく、わかって
いただけますよね。

わからない人がいる?

じゃあこちらですね。

糖代謝という視点から


@fC62qgnYtIbRtmg
·
3月2日
日光はミトコンドリアの
エネルギー代謝(身体の
エネルギーATP生成)に不可欠
エネルギー代謝が回ることが
自然治癒力の源、だからこそ
毒扱いにされる
そこに一番不可欠な糖が
執拗に悪者にされることも
同じロジック
日焼け止めで日光制限し、
日焼け止めという経皮毒で
身体を蝕む。

ビタミンDという視点から
日光にあたるとビタミンDが
つくられますが、ビタミンDは
最高の自然治癒力を引き出す事で
知られています。


@hirokazupapi
·
7月4日
最新|日光、ビタミンD、
そして大腸がん予防に関する
衝撃の真実|Hirokazu

Nutrients誌に掲載された
画期的な新たな分析によると、
最適なビタミンDレベルは
大腸がんのリスクを最大58%も
低減させる可能性があり、
日光はこれまで研究された中で
最も強力な抗がん
「薬」の一つとなることが
明らかになりました。

🔗https://note.com/hirokazumineral/n/n5a12dc374a62


@Sab_Ponkotsu

アボベンゾンやオキシベンゾン
などの日焼け止め化学物質は、
1日で血流に入ります。

日焼け止めを使い始めてから、
皮膚がんの発生率は400%以上
急上昇しており、
日光への曝露によるビタミンDは、
実際には皮膚がんのリスクを
低減します。

日焼け止めについてこれまで
言われてきたことはすべて逆です…

@ayatymmj
ビタミンDが作られないので
ちゃんと日光に当たるべき
ここに書いてないけど婦人病予防や
妊娠確率を上げるのもビタミンD

まさにビタミンDは最高の自然
治療薬ですが、それが日光によって
生成されるという事です。

あと食事からも摂れます。
tansukeさんより


@STansuke

夏の日差しは強烈だが、乳幼児が
日光を徹底的に避けていると、
「くる病」になる可能性がある。

ビタミンD は、魚類. きのこ類に
多く含まれている。
野菜や穀物、豆、イモ類にはほとんど
含まれていません。

要するに悪徳商売人の医者に
からなくても、日光や食事で
たいていの病気は治るという
事です。

そしてサプリも危険というのが
こちら、ユー子さんより


@yuko_candida
ブログ更新しました。

ビタミンDサプリはステロイド薬と
似ており、短期的には炎症が
治まり効果が出ているように
見えますが、日光が皮膚に当たり
生成されるDとは同じようには
代謝されないため、
蓄積していくことで高カルシウム血症や
腸内環境の悪化を引き起こす可能性が。

長くなりましたが、日光は
最高の自然治癒力を発揮する
ビタミンDを体内で生成する
ために必要なものだという事
です。

支配層やその配下の西洋医療産業は
人々が不健康になり、医療に
金を使い続けて欲しいため、この
真実をできるだけ隠し、日光を
皮膚がんの原因などと真逆の説を
マスコミなどを使って流布して
日光を避けさせ、身体に悪い毒物
が大量に含有された日焼け止めを
使用するように誘導してきたという
わけです。

またケムトレイルのおかげで、地球上の
日射量が20%も減ったという研究結果も
出回っていましたね。

私が子供の頃は、紺碧の青空で
突き刺すような日光だったのが
最近は、ケムトレイルのおかげで
白い青空くらいしか見られなくなって
ます。

Uさんより


@wayofthewind
ケムトレイルの目的は日光の
遮断が第一 
「筆者が子供の時は、晴れエリアは
青空だった。最近は白い青空しか
見られない。

10代やそれ未満の人は青空を
まともに見た事が無い世代かも
知れない」


引用の「MAGICA魔法入門カバラ~
真を見抜く法」さんの記事より


ケムトレイルに関して諸説あるが、
まず、存在しないとか妄想だとか
水蒸気としての飛行機雲
(コントレイル)
だという情報は全て嘘。存在する事は
確定しており、その目的が問われる
所だ。

筆者が考えるに、太陽光を
遮断したいのだろう。

日光がどれだけ知性と精神、
そして身体に良いかを知って
いるからこそ、遮断するというわけだ。

もちろん、ついでに病原体やウィルス、
毒性物質などを仕込んでいる事も
想定内だ。

“出典:ケムトレイルの目的は
日光の遮断が第一

もちろんケムトレイルは、日光遮断
だけの目的でなく、グラフェンや
アルミニウム、各種重金属、
毒性化学物質、寄生虫などが
含まれているので注意が必要
ですが、日光を遮断している事
でも、西洋医療の商売のための
効果的なアシスト役になっているのも
また確かですね。

睡眠も自然治癒力を引き出すのに
効果的。

話がそれましたが、人は医療の
助けを借りなくても、日光や
効果的な食事、そして睡眠や
笑いなどポジティブな精神
や適度な運動、呼吸法などで
たいていの病気が治ってしまう
という事です。

これは古代の超名医ヒポクラテスに
ついて


@kobesur
·
3月23日
紀元前460年ごろの
古代ギリシャの医師。
「医学の父」と呼ばれ、
現代医学・自然療法・
食事療法の礎を築いた人物。
彼の思想は、今の時代にも
通じる
本質的な健康の知恵です。
人には本来、自分で治る力がある
(自然治癒力)
食事・睡眠・感情・自然との関係を
大切にせよ
医療は“足す”より“整える”
ことが大切
症状は体からのサイン。敵ではなく、
味方でもある。

1.自然は最良の医者である。
本当の治癒は薬ではなく、
あなたの内側にある力から起こる。

2. 食べ物で治せない病気は、
 医者でも治せない
毎日の食事こそが、最高の薬。

3. まず、害をなすなかれ
治す前に、悪化させていないかを
考えよう。 

4. 病気は突然ではなく、日々の
習慣の結果
小さな積み重ねが、健康も病
もつくる。

5. 魂が病めば、身体も病む 
心と体はつながっている。

6. 不必要な薬を使うより、
必要な休息をとれ
疲れた時は、薬よりよく休む
ことが治療になる

7. 月の満ち欠けが人の体に
影響を与える
自然のリズムと人の体は
つながっている。

8. 水は最も自然な薬である
水をおろそかにする者は、健康を失う。

9. 人は自然から遠ざかるほど
病気に近づく
自然との距離が、病気との
距離になる。

10. 病気を診るな、人を診よ
症状ではなくその人全体を見るのが
本当の医療


医者にかからずとも、自然由来の
恩恵と、健康的な生活習慣だけで
病気にならず、病気になっても回復
するという事が真実だったという
わけです。

さてそれでは、医者は儲からない
ので、そこに目をつけたのが
ロックフェラーだった。

まず工場経営者のために、つまり資本家
のために、偽のコンセプトを与えた。

『企業経営者たちは、労働者の病気や
怪我を「個人の体質や不注意」の
せいにできる医学理論を求めていた。
工場の有害な労働環境や長時間労働が
原因だと認めるわけには
いかなかったからだ。』


細菌理論に基づく科学的医学は、
まさに彼らの願いを叶える理論だった。
「病気の原因は細菌。予防は個人の
衛生管理」という単純な図式は、
企業の責任を巧妙に回避する。

要するに工場経営者が責任を回避
できるように、パスツールの細菌
理論が利用されたという事です。

パスツールは、病気は、外からくる
細菌などによってもたらされる
ものであり、医薬品などでの
治療を必要とするという細菌理論を
150年前頃に発表したが、
死の直前に自身の間違いを認めて
います。

本当はほぼ同時期に発表された
ベシャンの細胞理論が正しい事が
証明されていたわけですが、
医療利権を牛耳るロックフェラー
が当時のマスコミ(新聞や本)を
握っていたため、パスツールの
細菌理論が正しい医学理論として
流布されてしまったという
わけです。
この事については、こちらの
記事で詳しく説明しています。

記事より

記事ではMonomorphismが
パスツールの細菌理論の
事であり
pleomorphismが
ベシャンの細胞理論の事であると
説明されていましたので
それをわかりやすく日本語
の細菌理論(Monomorphism)
と細胞理論(pleomorphism)
と表記させていただきます。


細菌理論 (パスツール)

1. 病気は身体の外にある 微生物に
起因する。(それは外から来る)

2. 一般的に微生物に対しては、防御を
しなければならない。
(ワクチンや抗生物質)

3. 微生物の働きは一定している。
(誰に対しても同じことをする)

4. 微生物の形と色は一定している。
(微生物は周りの環境によって形を変え
ない)

5. 全ての病気はそれぞれ特定の微生物に
関連づけられる。(あらゆる病気の原因
となるそれぞれの菌がある
=細菌理論 )

6. 微生物が病の第一の原因である。
(細菌が病気の原因である)

7. 病は誰でもおかすことができる。
(どれだけ健康であっても、病にかかる)

8. 病から身を守るために、防御態勢を
築かねばならない。
(ワクチンをうける)

細胞理論 (ベシャン)

1. 病気は体内細胞の中にある微生物に
起因する。

2. これら細胞内にある微生物は通常は
新陳代謝を助ける働きをする。

3. 微生物の宿主(人の体)が死んだり、
けがをしたりした場合は、体を分解する
働きを促す役割を微生物は果たす。

4. 微生物は溶媒を反映して形や色を
変化させる。(細胞理論)

5. 全ての病は特定の体の状態に
関連づけられる。

6. 微生物は宿主の健康状態が衰えた
場合に「病的」になる。従って、宿主の
健康状態が  病の第一の原因である。

7. 病は不健康な状態の上に築かれる。
(体の免疫システムの状態が病気に
なるかどうかを決める)

8. 病気にならないためには、健康な
状態を作らなければならない
(健康であることが、防御でる)

上記の2つの理論の違いは、次の
ことを意味する。

パスツールの細菌理論は儲けは多いが、
事実上、
役に立たない製薬会社の薬の消費に
つながり、より高価なハイテク医療をうみ、
殺人的なワクチン、伝染病のデマを招き、
病気を売り、医療科学を崩壊させ、医者が
引き起こした死を隠蔽することに
つながる。

それとは対照的にベシャンの細胞理論
 は安価であり、有害な物質が身体に過剰に
蓄積された状態とか、身体が酸性になり
すぎているなどといった、病気の本当の
原因に基づいた治療を意味する。

 パスツール自身が最後に自らの誤りを
認めたあとも、企業の利益はパスツールの
理論に固執していた。

 それゆえ、パスツールの細菌理論
支持者 たちが 
議論に勝った。彼らの理論が正しいから
ではなく、企業が大声をあげて、他の
グループをいじめたからである。

 今日、微生物の生態はpleomophismに
基いていると何度も何度も証明されて
きたにもかかわらず、細菌学者の大半が
monomorphismにいまだ固執している。

現代医学の誤りの全てはこの偽りの
医学の範例の結果である。

 医療は何年にもわたって無意味な大勢の
人々の死を招いた欺瞞を認めようとは
決してしないだろう。医学が過去において
間違った方向に進み、 monomorphism を
擁護した時点まで引き戻さない限り、
医学に進歩はないだろう。

引用:~
「病の主たる原因は細菌ではない。病は
細胞が損なわれ、壊れたことによっておきる
毒血症に起因する。これによって、細菌が
増殖し、攻撃する道が敷かれるのである」
ーー 医学博士 アンリ・ビーラー

★★★「病は浄化、解毒を求める叫び
声である」ーー ヒポクラテス

「病気の原因はひとえに周辺に
浮遊している細菌やウイルスから来ると
信じて有害な薬を投与する治療を受ける
ことは もっとも愚鈍な迷信の犯罪で
あることがわかった」ーー 
医師 D. フィリップスi 』

“出典:「カクヨム」様のサイト
第3話 パスツールの遺言と
ウィルス進化論
より”

要するに、ベシャンの細胞理論では
細菌は、自身の毒物の掃除役として
身体に有益であり、それを排除・予防
するためのいかなるワクチンも、
抗生物質も医薬品も必要としないので
正しい理論であったにも関わらず
西洋医療や企業の利権のために
医学から抹殺されてしまった
というわけです。

そして自身が間違いを認めたのにも
関わらず「それを聞かなかった事に
して」パスツールの細菌理論が
医療利権と、企業利益のために
医学で採用され、現在にいたるという
事ですね。

そしてのちに「発明」されたのが
ウイルスという事です。

もちろん存在しません。

そして冒頭の記事にもあるように
本物の医師は淘汰され、企業の
下請け業者として、悪徳商売人の
稼業となっていったのです。

なので西洋医療を信奉する全ての
日本人は、医者が偽物の医学を
学んだ悪徳商売人で、ワクチンや
医薬品などは、全部毒物でしか
なく、医療措置・手術など危険な
行為だらけだという事をよく
学ぶべきだという事です。

医薬品が全て毒だという事に
ついては、いくつもの記事に
してきました。

効能と副作用が全く同じ薬も存在
するなんて聞いたら、医療信仰の
人は耳を疑うでしょうね。

しかし、実際は、それよりひどく
気休め程度の効能に、まったく
不釣り合いな副作用の数々が
医者が製薬会社から受け取る
医薬品の添付文書には書かれて
いるのです。

その事はこちらの記事で取り上げて
いました。

記事よりほんの二例だけ抜粋
しておきましょう。

去痰剤

気道分泌促進剤

気道の粘液を弱めるとともに、
たんの排出を促進する。

適応 急性・慢性気管支炎、肺結核、
手術後などの去痰

効能が以上で

副作用
せき、のどの痛みや刺激感、はっしん
、血痰

(去痰が効能で、副作用が血痰つて(^_^;)
しかもせきを抑えるための薬で、せき
が副作用ってどういう事?)

重大な副作用
血管浮腫、気管支けいれん、呼吸困難
などのアナフィラキシー様症状が
あらわれることがあります。

(いやありますじゃなくて、効能と
全くつりあいがとれてない危険性を
よくもまあさらりといってのけて
くれたもんだ。

まだまだありますが、なじみのある
名称でいえば、血圧を抑制するための
降圧剤ですね。
その一種を紹介しましょう。)

降圧剤
(血圧降下剤)

ラウオルフィア製剤

働き
交感神経の中枢と末梢に作用して
血管を拡張し血圧を下げる働きを
します。

適応
本態性高血圧症、腎性高血圧症、
悪性高血圧症などの高血圧症の
治療に用いられます。

(まあつまりは高血圧症全般に
使われる一般的な降圧剤の一種だと
いうことですが、働きってそれだけ
?と聞きたくなる感じでしたね。
血管を拡張させるためには、体を
あたためて、呼吸を長くして、
リラックスするだけで、血管は
拡張しますし、肉食などの酸性
食品を食べないようにする事でも
できる事です。
もちろん副作用はありません。
で、たった血管を拡張するたけ
というこの薬の副作用はどうかと
いいますと。)

悪夢、頭痛、不安、知覚異常、発疹、
じんましん、発熱、不整脈、動悸、
心電図の異常、胃潰瘍、下痢、便秘、
排尿困難

(まずは、下痢と便秘が両方とも
可能性としてあり、胃潰瘍まで
あるとなれば、まずは消化器に
異常が起こる可能性が高いですね。
さらに心電図の異常って、心臓を
正常にするための薬で、そんな事を
いってはいけないでしょう。さらに
頭痛や不安というだけで、体が
緊張状態になり、血管が収縮するのは
あきらかです。

でもまだまだ続くのです。)

赤血球、血小板、白血球、顆粒球など
の減少

(なんと生命エネルギーの源泉であり、
中心の一つでもある血管の機能が
低下しはじめたよ。
それでまだある。)

黄疸、肝炎などの肝障害。
低マグネシウム血症、高尿酸血症、
高血糖症
視力異常、結膜の充血、流涙、
鼻の充血、疲労、倦怠感、筋肉痛、
インポテンス、高カルシウム血症など
をともなう副甲状腺障害、リンパ
節腫、肝脾腫

(これでもかなり省略しましたが、
だんだんアホらしくなってきましたね。

でまた重大な副作用もかなり長い
ので、大きく省略します。)

うっ血性心不全、狭心症発作の誘発。
再生不良性貧血、溶血性貧血。
壊死性血管炎。肺水腫、呼吸困難
など。   』

“参考文献:
「医者からもらった薬早わかり辞典」
      監修 森川明信
      主婦と生活社刊”

つまりは、致死的な影響力も隠されて
いるという事です。
これが、メジャーな降圧剤の正体で、
健康診断などで、病院行きを示唆
された人が、服用を促される薬なの
です。

単に、体をあたためる方がより効果的
に血管を拡張できて、副作用もないと
いうのに、なんという危険な道をいく
のでしょうねー(^_^;)

実際ネットでも降圧剤により救急車に
運ばれたというような記事を結構
みかけますよ。

要するに薬というのは、ある意味
命がけの行為と覚えておいた方が
良いと思いますね。

特に、コロナの治療薬とかで緊急承認
されたような医薬品は特に危険なもの
が多かったです。

いくつか記事にしてましたね。

アビガン・レムデジベル

イベルメクチン

ラブゲリオ(モルヌプラビル)

冒頭の記事にもありましたように、
現代の西洋医療の医師たちは、
企業好みの医師になるように徹底
して教育を、施されているので
製薬産業や医療機器産業などの
利益のために、患者にとって
有害な医薬品を処方したり、
危険なワクチンを接種したり
危険な医療機器を使って、患者を
健康から遠ざけて、命まで奪う
ような行為をしてきているという
のが、真実です。

医療行為で危険なものはいくらでも
ありますが、そのうちの一つとして
人工呼吸器というのがあります。

コロナ(存在しない)が当初、重篤な
肺炎を引き起こすという情報が
流布されていたので、勝手にコロナ
陽性にされた患者を呼吸困難な
状態でないにもかかわらず、
人工呼吸器につなげて、それが元で
命を落とした事例が大量に報告されて
いたという事を知らない人も
いるかも知れませんね。


@kuu331108

「Covid」の死因の多くは、
実は人工呼吸器での感染死で
あったことが判明 

この「パンデミック」の間を通じて、
人工呼吸器を使用した結果、
多くの患者が二次的に細菌性肺炎を
発症し、最終的に「Covid」の
せいとされた死因の大部分を
直接もたらしたことが、
新しい研究により明らかに

↘️それと、レムデシビルの
ダブル攻撃でしょうね 
#医療殺戮
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2255750.html

この人工呼吸器を使用したら
医者に高額の補助金が出ていた
というのだから、そこで人口削減
のための意図を感じられるように
ならないと、お話にならないですね。

要するに、偽のコロナで、入院させられた
本来なら自然に回復するはずの
患者の命をかたっぱしから奪うための
医療殺戮兵器の一つが、この人工呼吸器
だったというわけです。

最新の理解では、感染症自体が幻想なの
だから、きっと人体に有毒なガスや
有害な化学物質などが、使用されていた
のでしょう。

表向きは、コロナによる肺炎から
患者を救うためという名目で
使用されて、そして患者が死んだら
「コロナ感染による死亡」と診断書に
書いておけば、それで世間では通る事
になります。

なんせ医者には、権力の後ろ盾がある
わけだから、人工呼吸器が死因に
ならないように便宜を図ってもらえる
安心感があったというわけですね。

これは全ての危険で有害な医療行為
全般についてもいえる事で、実際には
人体に有害で危険でしかない医療行為
全般が、表向きには「最善の処置」をした
という事で通るわけです。

だから西洋医療の医者を信仰する事が
いかに危険かわかっている人しか
この危険から逃れる術は、ない
という事ですね。

癌も同様で、抗がん剤は毒でしかないし
放射線治療も、切除手術も人体への
破壊行為でしかありません。

癌自体、身体の自然な治癒力が働いた
証拠なので、それを攻撃するという行為が
愚かでしかないわけです。

癌についてもいろいろ記事にして
いました。

癌の正体は真菌という事ですが、この
真菌というのも人体の細胞が、人体の
毒を排出するために自ら変化して
できたもの。
つまり真菌=人体の細胞の変化形=
毒の排出のための人体に必要なもの
という図式が、理解されれば、癌は
恐れるものでもなんでもなく、
細胞が人体のために自身を変化
させた形と覚えたら、攻撃する必要が
ないと、簡単に理解できるのだと
いう事ですね。

透析も全く効果はなく、危険な
医療行為の一つで、腎臓の本来の
機能を失わせ、最終的に患者の
命を縮めるためのものでしか
ないというのが真実。

これも浸透していないようなので、
貼り付けておきましょう。

共産党の利権ともありますし、
もちろんベースは医療利権と
背後の支配層の「人口削減の意図」
ですね。


@nami_maru17
#人工透析 は
共産党関係者の利権なの
ですね🤬🤬🤬

人の命を食い物にする組織を
絶対に許さん‼️

「人工透析は必要ない!」

アメブロ記事の
リンクとスクショです

 👇
https://ameblo.jp/kominedental/entry-12844535216.html


貼られたリンクの記事より

過去の約20〜30年前ぐらいに
人工透析は日本でしかやっていないと
新聞に掲載された

もちろん、では海外ではどのように
腎不全を治しているか?を調べた

すると食事療法で治していることを
知った

もちろん、実際にやってみると
完全に腎不全が自然に改善していた

それどころでは無い!むしろワザと
腎不全を起こすように誘導されて
いたのである

簡単に言うと薬剤服用による副作用で
腎不全を起こしていたのであった

しかも人工透析の基準も無い!
担当医が勝手に決めているのである

知人が透析病院の経理担当をしているが、

透析病院ではお金が儲かり過ぎて、
お金の使い道で困っていると聞きた

この日本の人工透析法が高収入になると
真似をする国も出てきたようだ

本当に患者の事を考えない医療が
世界に広まりつつあることも知って
欲しい!

同じ医療人として本当に恥ずかしい

“出典:「人工透析は必要ない!」”

要するに患者というほどでもない
人の腎臓を、医薬品で弱めたのちに
人工透析に誘導するわけ
ですが、それも当然医療利権の
ためでしかなく、人工透析に
頼った患者の腎臓機能は、弱る
一方で、最終的に機能停止して
死期を早めるだけという事です。

西洋医療行為というのは、万事
このようなものと理解していただいて
間違いないし、医薬品もワクチンも
同様、全て有害で、命を縮める
ためのものでしかないという事
です。

医療信仰の方に伝われば
良いという事で、この記事を
書き出しましたが、まだまだ
ありすぎて、きりがないので
このへんで。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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スピリチュアル界隈にも、陰謀暴露界隈にも、真実開示界隈にも支配層の意図が反映されている!偽物を見分ける視点とは?


私の役割は、真実をできるだけ
わかりやすく伝える事だと思って
ますので、そういうブログだと
思ってください。

まずこのブログの一番の特色は、
真理探究による真実開示が中心で
特に人類に仕掛けられた、
究極のマインドトラップである
マトリックスの仕組みについて
理解する事と
現在の世界で進行中の支配層の
計画について理解する事を
融合させていくというのが
最も重要なポイントとしています。

今回のテーマは、陰謀暴露情報や
真実開示情報、そして
スピリチュアル的な情報について
それらを、分けて捉えるのではなく
それぞれの悪い部分と良い部分を
はっきりさせて、統合して
いけば良いという事を説明したい
と思います。

陰謀暴露情報と真実開示情報は
共通部分はありますが、
これをまとめて陰謀論と
呼ぶ方たちは、まったく真実が
見えてないような方が多いと
感じていますね。

陰謀論という言葉は、もともとCIAが
大衆を真実情報から遠ざけるために
生み出した造語なので、そんな
言葉を使用して、それに関係する情報
や知識そしてそれを伝える人を
否定している時点で、
「私は真実に対して盲目になります」
と宣言しているようなものです。

陰謀論という言葉には、すでに誘導が
入っているのに気づいておられる人も
多いと思いますが、まず陰謀という言葉
事態、胡散臭い雰囲気を感じさせます
よね。
そして論という表現で、あたかも
推測とか憶測の入った、裏付けに乏しい
情報などと思わせる事ができるのです。

しかも陰謀論という言葉によって否定
される多くは、真実情報である事が
ほとんどなので、私のブログでの
情報を自ら陰謀論などと呼んだ事は
一切ありません。

陰謀論という言葉で、それに関係する
ような情報を否定するような人には
「真実情報に対して盲目になる
という事ですね」と言ってあげて
ください。

まず陰謀論自体、基準はどこにもなく
その言葉を使用する人や受け取る人の
知識・情報レベルによって、千差万別の
基準がある事になります。

いまだテレビ・新聞を主体な情報源として
信頼している人は、いまだに日本では
多いのですが、そういう人は、テレビや
新聞の情報で与えられた情報や知識、
常識に反するものであれば、全て
「陰謀論」と断定する事がほとんど
です。

そしてネットやSNS、またyoutube
などの動画配信からの情報を信頼する
人達も、それぞれの人の知識・情報
レベルによって、「陰謀論」という
言葉の定義も変わってきます。

さていろんな「陰謀論」と呼ばれる
情報や知識が世間に出回っていますが、
もちろん支配層が入り込んで、
真実かのように見せかけて、偽物の
情報や知識も出回っています。

だから、陰謀論ではなく「真実の知識や
情報」を私たちは、選んで、取得して
いく必要があるという事です。

ここでまず一般的に「陰謀論」という
言葉で、避けられてしまう情報や知識
について、注目するべきポイントが
あります。

一般的な「陰謀論」と呼ばれる知識や
情報というのは、この現在の社会、
つまり日本を含めた国際社会が、
「少数の悪意を持った人物たちによって
コントロールされていて、人類を危険な
方向に導いている」というものです。

これはもちろん真実なのですが、
「陰謀論」を偽物の知識や情報と
捉える人たちには、とても胡散臭い
モノとして捉えられているという
わけです。

むしろ、世の中には善意を持った人も
悪意を持った人もいて、国際社会も
自国の社会も、それらの人々の「合意」や
「力関係」で成立していて、少数の
人間によってコントロールされて
いるのではないというのが、陰謀論を
否定する人達の一般的な観方です。

さて、こういう視点での真偽を判断
するのに、一番最適なのが、その
一般的な「陰謀論」を発信・主張して
きた人達が語ってきた事が、現在の
社会に反映されているかどうかです。

私が知る限り、そのような「陰謀論」
「陰謀暴露情報」が広まり始めたのが
1980年代後半だったように
思います。

ヘンリー・メイコウ、ユースタス・
マリンズ、F・スプリングマイヤー
日本では、太田龍氏、宇野正美氏
など。

1990年代に入ってから、デーヴィッド
・アイクや日本でもそういうテーマを
著書にする人達が増えてきたようです。

私が知ったのは、ジョン・コールマン
の300人委員会」を読んでから
でした。

最近は、このジョンコールマンや
F・スプリングマイヤーなどの人も
多少のバイアスがかかっているという
情報も出回ってはいますが、
陰謀論のテーマである
少数の人物が世界全体をコントロール
しているという点では共通していて、
そしてここが最も大事なポイント
なのですが、彼らの予想したような
社会に向かって、現在世界が進んで
いっているという事が、この
40年以上の世界の現実として
明らかに正しかったという事が
証明されているという事なのです。

彼ら「陰謀論者」が共通して、発信
してきたのが、少数の世界の頂点に
いる者たちは、人類を完全管理支配
するための社会
を構築しようとして
いるという事です。

そしてその証明の最たるものが、
世界中の国が加盟している国連の
国際会議で決定された世界各国の
政策目標が、まさにその少数の権力者
のために、人類を完全管理支配するのに
最適な社会を構築されるためのもの
だと一見してわかるものだった
というわけです。

それがこちら。国連の国際会議で
決定されたアジェンダ2030です。

ルパン小僧さんのツイート


@kuu331108
🌐「なぜ今、世界はこんなに
狂っているのか」と疑問に思い、
それが彼らの最終目標だと気づけば、
すべてが完璧に理解できます。

❇日本政府もNWOの操り人形にすぎない 
例え政党が変わっても、どんなに
役者の首をすげ替えても
人形は支持通りに動き続ける

ニューワールドオーダー(NWO)
・世界統一政府
・国家の終わり
・ワンワールドアーミー
・世界警察
・家族の終わり
・世界中央銀行
・世界共通のキャッシュレス通貨
・全ての私有財産の終焉
世界の人口減少と出生率の抑制
・住宅と自動車の所有の終焉
毎年の複数回のワクチン接種の
義務付け
・ユニバーサルコンステレーション
インカム
・ソーシャルメディアデジタルID
・健康、買い物、旅行の為の
マイクロチップ
・中国の社会信用システムの導入
子供は政府によって育てられる
・全ての事業は州により運営
・不要不急の航空旅行の終了
・15分の集中ゾーンに人間が集中
(15分都市 スマートシティ)
・個人農場と菜園の終了
・動物の所有の終焉
・あらゆる自然療法の禁止
・AI裁判所と個人の権利の終焉
・野生空間へのアクセス制限
・化石燃料と現代の便利さの終焉

このアジェンダ2030についての
記事はこちら

ざっと観ていただくだけで、個人の
自由と権利は、少数の権力者により
制限され、生活全般にわたって
管理され、自然を含めたあらゆる
ものを個人に所有させず、人生の
全てを支配されるように事細かく
政策が設定されているのが
よくわかりますよね。

これは、「陰謀論者」と呼ばれる
人達が、40年以上も前から警告
してきた内容そのものなので、
彼らが「真実情報を開示してきた
人達」である事が証明された
わけです。

こういう少数の悪意を持った権力者は
世界中の国の政治・経済・軍事・司法
マスコミなどあらゆるジャンルを
実質支配している事で、このような
アジェンダを世界各国の政策目標に
設定させる事ができたというわけ
です。

以下のような図は無数にあり、それぞれ
多少の違いはありますが
世界は簡単に観ればこのような図式に
なっています。


@retopsnart
王族や貴族を倒さない限り、
その下で働くDSはなくなりません。

宮廷ユダヤが世界の通貨発行権を
牛耳り、
世界の為替や物資の調整は300人委員会
やシンクタンクで操作し、平和の
不安定化はNATOや諜報機関で
操作されてるからです。

通貨発行権を握られた国々は国と言う
名ばかりの形を保ってるだけなのです。

こういう構造だからこそ、世界を
完全管理支配社会に導くために
故意に、戦争や紛争や犯罪や災害や
偽物の感染症などが引き起こされて
「安全」のために「または健康」
のためにという名目で、あらゆる
管理社会への誘導が行われて
きているという事です。

さてつまり陰謀論と呼ばれるものの
主体が実は真実情報という事が
わかっていただけた方、または
もともと知っていたという方も
おられるでしょうが、だからと
いって絶望する必要は全くないという
のが、私のブログのテーマでも
あります。

陰謀暴露情報の一つの危険な側面に
調べれば調べるほど、支配層側の
圧倒的な権力とその支配構造に
圧倒されるようになり、ネガティブ
な、未来イメージばかり、想起
させられるようになるというもの
があります。

それは、個人の力ではどうしようも
ないという無力感とちっぽけな
自分という、自意識を持つ事に
つながり、むしろ超巨大な権力者に
従わなければ、人生を全うできない
とか、生命を奪われるなど
という、ネガティブな否定的な
思考や感情の循環に陥って
しまうという危険があるという
事になるのです。

それもまた真実暴露情報を遮断
しないで流布されるままにしておく
支配層側の狙いがあるのです。

私たちに未来を決定する力が
ないと思わせせておく事や
支配層の望む未来をイメージ
させ続けておく事は、彼らの
管理支配社会を完成させるのにも
都合が良いからです。

しかし反面、その真実をまわりの人や
多くの人と共有して対抗しようという
ポジティブなモチベーションにも
つなげたり、支配層の思惑通りに
ならないような生き方の選択を
しようという意識にもつなげたり
彼らの仕掛ける様々な罠を避けたり
、身体的に仕掛けらようとしている
毒やナノテク素材などを避けて
より健康で、より豊かな生き方も
選択できるようになるという
メリットもあるのです。

さらに陰謀暴露情報から、真実探求に
意識を発展させれば、私たちは
肉体の中にのみ存在しているの
ではなく、またその肉体の生命のみ
で存在が維持されているのでもなく、
意識こそが本体で、それは永遠に
失われる事がないという真実に
たどり着く事もできるのです。

これはスピリチュアルメッセージ
からも得られる事もあるでしょう。

しかも本来の存在である意識には
エネルギーがあり、それが現実に
思わぬ形で影響を及ぼす事も
できるという事も、真実探求を
していれば気づけるようになります。

そして、支配層は、実は私たちより意識
レベルが低く、私たちが、そのような
未来にならない、またはさせないと
イメージし続ける事で、いくらでも
破綻する隙が生まれ、最終的に
支配層の目論見を崩壊させる事が
できるのです。

その仕組みについては、この後も
説明します。

またたとえ、この世界がどのような
危険な方向に向かっていても、
私たちの存在は、肉体に
あるのではなく、意識そのものなので
人生は、何度でもやり直しがきくし、
もう少し上のレベルの意識になれば、
居心地の良い社会の中で、楽しく
より豊かな人生を選んで、この世に
生まれてくる事も可能だという事
です。

その事についてはこちらの記事も
参考になります。

さて陰謀論は、陰謀暴露情報または
真実開示情報であるという事は、
これでわかっていただけたと
思いますが、こういう情報やその
情報を提供する人物たちにも
偽物がたくさん混じっているので
注意が必要です。

見分け方は、それが支配層の組織や
人物とつながっているかどうか、
またはその情報が、結局は管理社会に
誘導させられるものであるかどうか
です。

日本でいえば、ワクチンが危険
といいつつ、ウイルスが存在していて
感染の恐怖を、訴え続けている
人物や情報、また改憲発議自体が
違憲行為であるにもかかわらず
不正確実の国民投票へ誘導したり
する人物や情報という事です。

これをコントロールド・オポジション
という立場の人物やその情報と
いいます。

拾わせていただいた画像です。


このコントロールド・オポジションに
ついて書くとまたとても長くなるので
今回は省略させていただきますが、
要するに、本来の陰謀暴露情報が
真実であるからこそ、それを
餌に、支配層のための完全管理社会へ
誘導するための、人物(工作員)や
情報が、支配層側から用意されている
という事です。

わかりやすい見分け方は、日本では
改憲に誘導するためのあらゆる
情報、また実際には存在証明がない
ウイルが存在し、実際には外部からの
ウイルスや細菌によって感染するという
証明がないのに、ウイルスや感染症の
恐怖を流布しようとする情報は
コントロールドオポジションから
の情報と観て間違いないという事
です。

日本において、現日本国憲法が、
国民主権や自由や生活の保障などを
最高法規としている事が、当然
アジェンダ2030の内容と真逆で
あるので、それが支配層にとっては
邪魔であるのは明確です。

だからこそ日本の政治家のことごとくが
改憲誘導に加担するように、指示されて
いるという事です。

改憲誘導のコントロールド
オポジションについての記事は
こちら。

またウイルスが存在し、感染の恐怖
(どちらも偽物)を
維持する事で、ワクチンの強要や
あらゆる自由の制限が可能になる
ので、これまたアジェンダ2030を
受け入れさせるのに都合が良いので
コントロールド・オポジションの
人物が用意されているという事です。

ウイルスも感染も偽物の知識だった
という事については以下の二つの記事
が参考になります。

さて陰謀暴露情報と同様、真実開示
情報というのもあります。

これは広い意味があるのですが、
たとえば「ウイルスは存在しないし
感染も証明されていない」とか
「ビッグバンは偽物の宇宙モデル」
「宇宙の基本エネルギーはモノ由来の
重力ではなく、電磁気エネルギー」
などのような真実情報ですね。

私はこれらの情報を吟味して
真実と思われるものを記事にして
きました。

このジャンルにも支配層の意図的な
偽の情報が出回っているので、
ここではあえて取り上げません。

他の事では、真実を共有している人たち
と対立するのは、少なくともこの記事の
テーマではないので。

さて私が、自分たちは永遠の存在だと
科学的な視点からいくら説明しても
わかりにくいという人たちのために
スピリチュアルな情報発信や動画が
出回っているのも事実ですね。

つまりスピリチュアルな世界は、
心を癒すためにも、自分の潜在能力を
引き出すためにも必要だと
いう事でもあります。

ただしスピリチュアル情報の多くが
真実発信者の方たちから、お花畑
といわれる傾向があります。

なぜなら、スピリチュアルな情報
発信者の多くは、世の中のネガティブ
な情報について、完全に遮断する
傾向があるからですね。

世の中にある危険な情報に目を
向けず、ポジティブな意識を
持つためには、ワクチンが危険
であるとか、政治が危険な方向に
向かっているなどという情報には
目を向けない方が良いというもの
です。

ですが、実際にワクチンや全ての
医薬品、加工食品や加工飲料商品
さらには、検査綿棒や芳香剤、
洗剤、農薬や除草剤などあらゆる
ものに人体に有害な物質が仕込まれて
いるというような情報は真実だし、
それをあえて発信しない事で、
人々の命や健康が脅かされる
事になる事を理解していないのか、
意図的にそうしているのか
そういう情報を一切語る事がない
スピリチュアル情報が多いわけです。

また不当に高額な税金や保険料、また
日本人を脅かす、移民・外国人また
帰化した日本人などの犯罪横行を
不起訴にしたり、軽い処分にする
司法、自由な経済活動や農林水産業を
衰退させるための政策や法律の数々
など政治的な問題は、まだまだ
取り上げたらきりがないほど
ですが、それらに対しても一切
触れないような情報の発信の仕方を
するスピリチュアルな情報発信者も
また多いわけです。

そのためスピリチュアリストの
多くの人がワクチンを接種して
命を落としたり、健康を害して
いる人も多く観られています。

もちろん全てのスピリチュアルな
情報がそうではないのですが、
その傾向が強いために「お花畑」と
揶揄される事が多いという事
ですね。

やはり世の中の真実情報をしっかりと
伝えながら、人々を癒すための
また本来備わっている潜在能力や
意識のエネルギーを引き出すための
メッセージをするスピリチュアリストが
増えていって欲しいものです。

また世間に流布されている、
スピリチュアル情報を受け取る人に
よっては、非現実的な、または
「実際には役に立たないもの」
というようなレッテルを貼る人が
多いのも事実です。

スピリチュアルとは、「精神的な」
という意味ですので、そこに
非現実的なとか、非日常的なという
意味は本来ないものです。

そして事実、私たちは物質ではなく
循環するエネルギーであり、そこに
本来の自分自身である、意識の
一部(この意識の一部を肉体的意識
・ボディマインドと呼びます)が
存在しているというのが真実なので、
本来スピリチュアルをテーマにする
事自体、私たちの人生の主体でも
あるべきだと思っています。

私も記事で、意識や魂、霊的な事に
ついて取り上げているので、
ちまたのお花畑と呼ばれる
スピリチュアル情報と一緒に扱われる
事があります。

ですが、私は真実開示の視点から
本来の意味での現実的な問題として
意識や魂、霊などを、
取り扱っているので、単に心が
病んだ人向けに癒しを
提供するようなスピリチュアル情報
とは、まったく異なるジャンルだと
言っておきます。

まず私は、多くのスピリチュアル
情報にはない視点を、物理的な観点
から提供してきました。

それが私たちは、一人一人が
世界そのもの、
宇宙そのものの全体であり、その中心で
あるという事です。

ちまたのスピリチュアルで、自分が
宇宙大で、その中心でもあるなんて
いう情報を提供している人なんか
観た事もないですよね。

ところが極めて現実的な観点から
それが真実であると記事にしています。

それがこちらです。

私たちが宇宙の中心であり全体である
というのは、一見矛盾しているように
思われがちですが、私たちの意識が
反転世界のエネルギーに取り込まれて
いるという事を理解すれば、矛盾
していないと理解できると思います。

つまり私たちが、意識が本体であり
そして反転宇宙では、宇宙の全ての
ポイントが、宇宙の中心であり、全体
でもあるので、私たちの意識が
それぞれ宇宙全体に影響力を
及ぼす事ができるという事です。

なのでまわりの人が間違った方向に誘導
されていても、自分が望む未来を
自信をもってイメージする事が
一番効果的に未来を決定づける事に
つながるという事を理解しあうのが
一番だと思います。

その事を説明したのがこちらの記事。

つまり私たちを救う一番の存在は
自分自身であるという事です。

そして支配層の望むような、人類に
とって監獄地獄でしかない
完全管理支配社会とは真逆の社会を
具体的にイメージする事が大事だと
思います。

その超管理支配社会とは真逆の
社会とはどんなものか、
その全体のありようをイメージ
する事が、多くの人にできて
いないと常々感じてきました。

思考や意識が現実化するという事を
こちらの記事で説明していました。

詳しくは記事を読んでいただければ
良いので、ここでは簡単に
説明しておきますね。

「私たちは、肉体というモノではなく
意識というエネルギーそのものだと
いう事。

その意識は、実は万能で、現実世界に
そのまま影響を及ぼす」
という事です。

気づきポイント1
スピリチュアルな情報も
陰謀暴露の情報も分けて
考える必要はなく、全て
私たちの意識の世界を
どの視点から観ているかに
よるだけの違いがあるだけ。

だから私たちの意識が万能である事に
気付けば、それを個人の身の回りに
限定させる事なく、世界全体に
影響させる事が、今私たちに
必要な事だという事です。

そして意識の周波数がゼロに近くなれば
なるほど、その影響力は、地球サイズ
以上になる事を、こちらの記事で
説明していました。

そして意識の周波数がゼロの
ポイントが、つまりは宇宙全体
であり、そしてまた宇宙の中心でも
あるワンネスの意識という事に
なりますが、私たちの本当の姿
存在は、そのポイントにある
という事なのです。

こういう時に彼らは、逆を吹き込んで
きているので、高い波動・高周波・
高振動が意識レベルが高いなどと
スピリチュアルな世界でも、陰謀暴露
の世界でも、情報がゆきわたるように
仕組まれてきたのですね。

やたら目立つのがスピリチュアル
メッセージでは、五次元世界や
波動という言葉かひんぱんに使用
されますが、その言葉がどういう
ものを意味しているのかについて
納得できる説明をしている
メッセージに出会う事は稀です。

ほとんどの人があいまいなイメージ
のまま「波動」や「五次元世界」
という言葉をうのみにしているのが
現状でしょう。

波動は、実際私たちの五感の世界
でも感知される電磁波などの
エネルギーを示していて、意識も
その波動を生み出し、また波動から
影響を受けます。

波動や周波数についてはこちらの記事
が、参考になると思います。

そして五次元世界ですが、これに
ついて本当に具体的に説明された
スピリチュアル情報に出会った
事はありません。

たぶん一般的な理解としては、
意識の自由度が高く、時空を
超えたり、願い事が実現したりする
ような世界の事を言うのだと思います。

それは、むしろワンネスの意識の
特徴と全く同じなので、あえて
五次元世界とする必要もないと
思います。

私の場合むしろ五次元といわず、
肉体的意識とワンネスの全体の
意識の違いを説明するのに終始して
いて、その方がとてもわかりやすい
と感じています。

気づきポイント2
世間に流布されているスピリチュアル
な情報にも、陰謀暴露の情報にも同様に
支配層は、「偽のトリックや情報」を
仕掛けている。

さて支配層が人類に望む生き方、社会
とは逆の生き方、社会とは
どんなものでしょう?

それは私たち一人一人が、この世界を
自由に満喫できる生き方、社会で
誰からも自由や権利を束縛される事も
奪われる事も邪魔される事もない
生き方のできる社会だと思います。

私たちは、本来生まれながらにして
豊かに、自由に、喜びを持って
生きる権利を有しているのであり、
まわり人を大切にし、まわり人と
助け合い、互いの意見を尊重
しながらも、争う事なく、どこまでも
分け合う意識を持って生きる事が
できるというのが自然な姿だという
事です。

それでは、支配層は困るわけです。

なぜなら人類にそのような生き方を
されては、支配層自身のための
ネガティブエネルギーを、人類から
吸収する事ができないからです。

だから彼ら支配層は、彼ら
自身のネガティブなエネルギーを
人類に植え付けるように、まず
互いを争わせるように仕向け、
また互いに奪い合うように仕向け
人々を引き離す事に執心してきました。

その行きつく先が、個人を完全に
他者と引き離し、それぞれを
支配層が完全管理支配する社会
だという事です。

そうならないためには、私たちが
完全につながりあい、他者と
助け合う事で、個人が尊重される
自由で豊かな、共存・共生する
社会を実現する事です。

「このような社会とは真逆の社会を
彼らが実現させるために、
彼らがどのようなマインドの
トリックを仕掛けているか」を
知る事が非常に大事です。

ここでスピリチュアルな情報
提供をしている人々もそれを信頼する
人々も、支配層に仕掛けられた
マインドトリックに気づいてない
ところがあります。

気づきポイント3
スピリチュアルな世界の情報
にも支配層の罠が仕掛けられていて
それに気づけるかどうかが、
本来のスピリチュアルな世界の
パワーを活かすために大事な
ポイント

これは陰謀暴露情報に精通している
人なら、よく理解されている事でも
あります。

繰り返しにもなりますが、
スピリチュアルな情報に自らの
救いを求めている人たちは、
世の中のネガティブな情報を
観ないように仕向けられています。

そしてここが大事なのですが、
個人での実現可能な未来だけを
願い、それがかなうようにだけ
集中させられている事に気づいて
いません。

そのため世の中の動きに対して
無関心になり、世界や社会に
対して盲目になっているのが
スピリチュアルな情報だけに
集中している方の多くに見られる
現象です。

つまりスピリチュアルな世界だけに
意識を集中して、世の中が善意で
あふれているように錯覚させられて
いる人たちの多くは、支配層の仕掛ける
トリックにまんまとはまって、
ワクチンは打つわ、マイナンバーカード
を持つわ、農薬や重金属や毒や
ナノテク素材
の含まれた食品や加工飲料や医薬品
を体内に取り込むわ、
芳香剤や洗剤に仕込まれた
あらゆる毒性物質にも気づかず
あまつさえそれをまわりに広め、
政治に無関心なまま
自分の権利や自由や富が奪われ
続けている事にも無関心なまま
支配層の誘導する完全管理支配社会に
まっしぐらに突き進んでしまって
いるというのが、現実です。

それでは、支配層の思うつぼなのです。

しかも、スピリチュアルな情報に
支配層の意図が仕込まれていて、
個人での幸せだけに集中させて
おけば、他人に対しても無関心に
なり、これもまた人とのつながりを
断つ事を望む、支配層の目論見
通りというわけです。

考えてみれば簡単にわかる事
なのですが、集団ストーカーや
テクノロジー犯罪で苦しんで
いる人たちのために、誰も
声を上げなかったら、彼らは
どうなります?

ワクチンで命を落としたり、
健康に苦しんでいる人たちが
いるのに、ワクチンの危険性に
ついて声をあげる人たちが
いなかったらどうなるでしょう?

私たちを戦争に巻き込ませず、
自由や権利を保障してくれている
現日本国憲法を改憲発議させまいと
声を上げてくれる人がいなければ
どうなるでしょう?

つまり個人の幸せだけに意識を
集中させるように誘導するような
スピリチュアルは、危険でも
あるという事です。

本来のスピリチュアルな世界の
情報は、個人だけでなく、
まわりの人の幸福も願うもの
でなければならないという事
ですね。

また「あなたは選ばれています」
とか「あなたはすでに神に救われて
います」などという
スピリチュアル情報にも注意が
必要です。

選ばれているという事は、自分より
上の存在がいるという事を想定
した言葉であり、自分がちっぽけな
存在だから、絶対的な存在に
選ばれないと、幸せになれないとか
神のような絶対的な存在から
救われないと、生き残る事ができない
というのは、宗教にもよく使われる
手法で、どちらもちっぽけな自分が
神や絶対的な存在また信仰する存在の
意思に従う事を、指示されてしまう
結果になる事が多いのです。

それがどれだけ危険か説明する
までもないですよね。

最近では、このような救世主を
政治家に求めるケースも出てきて、
それが危険な方向に、人々を導く
ように仕組まれているという事も
記事にしてきました。

その事についての危険な仕組みを
この記事で説明しています。

私たちの本来の姿である意識は、宇宙の
中心であり全体なのだから、自分以外に
絶対的な存在を意識させられている
時点で、それよりちっぽけな
偽の自分像を植え付けられてしまう
という仕組みなわけです。

これが太古から人類をマインド
トラップに陥れてきた世界中の
宗教の一番危険なポイントだと
いうわけです。

そしてスピリチュアルな情報の
メリットとして、自分の心を
癒したり、安心感を与えてくれたり
自己肯定感を上げてくれたりする
というものがあります。

ただし自己肯定感を与えてくれる
からといって、そのメッセージ
発信者の言う事を全てうのみに
すると、AIとの会話のように
間違った方向に導かれて
しまう危険性もあるという事を
自覚しておいた方が良いでしょう。

その事はこちらの記事で説明
していました。

とはいえ実際、現在のような
病んだ世界では、そのような
スピリチュアルメッセージが
救いになる事も事実ですし、
ちっぽけな自分像に陥りがちな
人々の潜在能力を引き出したり
意識のエネルギーを引き出す事
にもつながる事もまた真実です。

だからといって世界に現出されている
真実から目を逸らしたり、
個人の救いや幸せだけを追求するように
なっては支配層の思うままという事に
気づいて欲しいと思い、今回の
ような記事にしたというわけです。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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