人類に仕掛けられた、劣悪なコピープログラムとは?情報場としての生命と意識についての隠された真相


今回は、現実の本質に
ついての記事ですが、先週の
金曜日投稿のこちらの記事に
続いてのもので、やはり長く
なってしまいました。

私たちに仕掛けられた二重の偽の現実的世界観とは?物質的な世界観を強化するための公式の科学と無力な自己という認識を強化するための宗教

まず私たちの生命が情報場そのもの
であり、継続的な生命プログラム
をこの現実世界に反映し続けて
います。

その生体プログラム情報の事を
遺伝子情報と呼んだり、
DNAと呼んだりしていますが、
それもまた、誕生後の人生での
経験や環境などの追加情報を
受け取る事によって変化して
いきます。

その事は、こちらの記事の
中盤から後半あたりで説明
していました。

そして、支配層は、そういうレベルの
知識は太古からよく理解していて
これまで人間の生体プログラムを
劣化させるためのあらゆる仕掛けを
施してきました。

アイクも何年も前から警告して
きた事で、私たちは、古来より
偽の現実感覚をインプットされ
続けてきましたが、今や直接に
人体・脳に偽の現実感覚の情報を
与えて、脳をハッキングしてしまう
事をここでも警告しています。

最後の画像の現実は、シュミレーション


@damage20202021_

2024年のデビッド・
アイクの動画 :
「彼らは体が生物学的な
コンピュータであることを
知っている。 コンピューターが
操作できるように、
情報を別の方法で
処理するように操作する
ことができる」


つまり私たちの本体である意識が
この現実世界を認識するための
高度な媒体である脳を劣化
させるための仕掛けは、あまりに
執拗で、私たちは、脳毒の仕掛け
を見抜いて、避けたり、解毒して
いかなければならない状況が
続いています。

その事はこちらの記事でも
説明していました。

そして私たちの意識の今生での
反映のもう一つは精神ですが、
それに対しても支配層による
劣化プログラムが進行中です。

身体や脳に超有害なワクチンに
さらに精神に悪影響を及ぼす
ための仕掛けとして、あらゆる
ワクチンに、動物成分が
仕込まれているのもそのためです。

このことも以下の記事で詳しく
取り上げていました。

これも支配層自身の言葉にあった
通りです。

何度も再掲しておきましょう。

「如何にも逆のことをしていると
見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
精神や判断力を弱く保つ

奴等が「何が起きているのか」に
決して気づかぬよう、
我々は持てる科学や技術の知識を
巧妙に使う

軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を
食物や水と空気に入れて利用する

奴等の行くところ すべてが毒に
覆われる

軟質金属はやつらを狂わせる。
我々の多くの前線が治療法を
みつけると
約束するが その実もっと多くの
毒を喰らわせてやるのだ

毒は奴等の皮膚や口から吸収され、
奴等の正気や生殖器官を破壊する

それ故に 奴等の子供たちは死産も
するが、こうした情報は隠匿する

毒物は奴等の周りの 奴等が飲み、
食べ、呼吸し、着るものすべてに
隠される」
“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

太古から本質的には同じ意図を
支配層が持っていたので、パンと
サーカスのようなローマ帝国
時代の言葉もあるくらい
ですが、比較的最近に内部暴露
されたこの支配層の言葉でさえ
かれこれ、もう15年以上も前に
ネットに出回っていたものです。

つまり現在でもその言葉通りに
世界中で実行されているわけで
いかにこの内部暴露の支配層の
言葉が真実であったかを、
思い知らされる事になっているわけ
です。

要するに支配層は、人間そのものを
完全支配するだけでなく、人間の
劣化版を創って、そこから無尽蔵の
ネガティブエネルギーを引き出そう
としているわけですが、
なぜネガティブエネルギーが
彼らに必要かという事は
こちらの記事も参考になると
思います。

ただしかなり難解なので、
わかりにくい人も多いかも
知れません。

ただ本質的な視点を持つ方には
理解していただけるように
説明する事はできます。

要するに、私たちが世俗的なレベル
で求めるような、富や豊かな生活
また権力やいろんな肉体的欲求に
関するものなどは、支配層の頂点
に近いものほど、簡単に手にする
ようにできているわけです。

ただし人類レベルの支配層より
上の存在となると、彼らは
物質や肉体というのは、人類の
ために用意してマトリックスの
幻影だとわかっているので、
別のものを得たいと思っている
わけです。

それが一つには、生命エネルギーで
あり、一つはネガティブエネルギー
だという事です。

実は、支配層の頂点に憑依して
いるような悪魔的な存在は
自分たちの血族や直接つながる
配下のものたちにも、分身
として憑依していて、
同様にネガティブエネルギーを
必要としているわけです。

まあこれを支配層の頂点に位置
する者たち自体が悪魔的存在
だとした方が、多くの人には
理解しやすいでしょう。

ただ私たちは、物質的な肉体
という視点も五感に囚われた
現実認識の捉え方だという
事なので、むしろ霊的な
エネルギーとしての捉え方の
方が、本来の理解につながる
と思いますので、支配層の頂点
のものたちに憑依している
悪魔的でしかも人類より知性の
高い非人類種的存在がいると
私は捉えているというわけで
その視点から書き進めて
いく事にしています。

この非人類種に憑依された
血統をアヌンナキとか、
レプティリアンなどという
情報もありますが、具体的な
名称は、誤解されるための
情報が蔓延しているので
本質的な捉え方で、非人類種の
知的生命として、観ておくと
良いと思います。

支配層血族のロスチャイルドと
つながるエプスタインも、彼と
親交のある、多くの者たちも
部分的に、その支配層の頂点に
憑依しているものと同様の
存在を憑依させてもいるので
ネガティブエネルギーや生命
エネルギーを、継続的に
取得しようとするわけです。

彼らが幼児を食べるとか
幼児を虐待するというのは
支配層の頂点のものと同様に
自身に憑依した、悪魔的な
存在が、要求するからという
事です。

なぜなら、幼児は生命エネルギーも
恐怖などのエネルギーも実は
最大レベルだからだという
わけですね。

それと女性も同様に生命
エネルギーと恐怖エネルギー
を大量に摂取される存在で
女児であれば、最大レベルだと
いうわけです。

あまりお見せしたくはない映像
ですが、エプスタインの悪魔儀式
でのあまりの残虐性を目の当たり
にした幼児の恐怖の様子を見ても
そのエネルギーレベルの強烈さが
理解できるのではないでしょうか?


@mattariver2
エプスタインファイルの
被害児童の動画、マジで胸が
張り裂けそうなくらい
恐ろしい😱
見て見ぬふりの代償を
この子たちが払ってる。
他国では元王子逮捕、
元首相起訴までしてるのに、
日本は調査すらしない。
沈黙にも国籍があるって、
まさに今の日本政府だろ💢
子供の命より保身優先とか
最低すぎるわ。

このような支配層の頂点のもの
たちと同様のものが憑依した
分身たちの構図は、古来より
バチカン・イエズス会でも
行われ続けてきた悪魔儀式と
同様のものであり、
バチカンとエリザベス
女王が経営していた教会か
孤児院かの周辺の土地に
大量の子供の死骸が発見された件
も、そのほんの一部が世界に
知られただけという事です。


@Medicalsugarrr
バチカンとエリザベス女王の
経営してた教会?孤児院?から
カナダのモホーク族の子供の
死骸が大量に発見されたみたい!

その数約5万!何十年も前から
やっててこれはイルミナティ
メディアには報道されない
みたい!』

このような幼児からの、
生命エネルギー・恐怖エネルギー
の取得のための悪魔儀式の裾野は
異常に広く、中国に進出した
カトリック教会でも同様の事が
行われていた事が発覚して
いますが、これも世界全体で
行われている事の、一部でしか
ないという事です。


@chengwanzi
1951年福州大教堂カットリク
教会の裏地で、一万人以上の
子供の死骸見つけた。

清朝末期中国に来た牧師達は
子供食べるですので、
民衆は太平天国の暴動と同時に、
西洋から来た牧師達捕まって
煮込んで食べた事件はありました。

西洋人子供食べる事は
本当でしたですね。😳😠
https://vt.tiktok.com/ZSktHASek/

そして支配層の頂点に近い
人物たちほど、そのエネルギーを
多く必要といるので、悪魔崇拝の
儀式で、多くの子供たち、とくに
女児が犠牲になってきたという
事です。

そして彼らの先兵として働く
イスラエルとその配下として
うごく米国が、仕掛けた侵略
戦争で、犠牲になるのが
多くの子供たちというのは、
彼らが、自分たちの主人である
支配層の頂点のものたちに
その生命エネルギーとネガティブ
エネルギーを献上するためという
目的が隠されているという
事です。

@ParsTodayja
🇮🇷#イラン 外務省のキャンアーニー
報道官「最近も、殺傷兵器を
積載した米機500機が #イスラエル の
空港に到着したことが報じられた。

その兵器の総量は5万トンにも
およぶという。

この11カ月間でガザのジェノサイドの
犠牲者は4万1000人に上っている。

その7割が罪のない女性や子供だと
言われている」

そしてイスラエルのより
凶悪なシオニストは、やはり
子供を誘拐させて、悪魔儀式
に利用としているわけです。


@w2skwn3
イスラエルの治安相、ベン・グビールが
衝撃的な発言をしました。😤

レバノンのキリスト教徒も含めた、
すべての女性と子供を拉致し、
降伏するまで誘拐し続けろ、
と公言したのです。

キリスト教徒はいま、イスラエル軍と
イラン軍の間で板挟みになっています。

イスラエルはガザやヨルダン川西岸と
同じように、絨毯爆撃を続けながら、
子供や女性たちを地下牢へと
引きずり込んでいるというのです。

さてこんな支配層の残虐・非道な
行為を、心を持った人類が
許してはならないでしょう。

しかしどうやって?

その事を探り当てるために
記事を書いているという事
ですが、そのために私たちは
これまでとは、まったく違った
世界観を得る必要があると観て
います。

まずは、支配層が必要とする
私たちの恐怖エネルギーに
ついて。

これは金曜日の記事でも
取り上げたように、私たちに
太古に仕掛けられた劣化
プログラムが関係しています。

つまり私たちの劣化させられた
左脳で、ネガティブなエネルギー
が、不必要にも引き出される
仕組みになっているのです。

そうですね、これは、以前の
記事でも説明していた事と
つながります。

私たちの身体は、確かに精巧に
できていて、自然のエネルギーを
取り込んで、機嫌良く、心豊かに
過ごせば、健康でいられる
ように自然治癒力が働きます。

それは太古に劣化プログラムが
仕掛けられる前から私たちに
備わっているものなので、
その部分に関しては問題あり
ませんが、劣化プログラムで
左脳の知覚に、痛みや苦痛・苦悩
といったネガティブな感覚が
意図的に加えられたという
わけです。

そこでネガティブな感覚と機能を
意図的に備えさせられた
私たちの身体は、完全でもない
という事を、私が記事に書いて
いましたので、再掲しておきます。


我々の肉体は本当に理に適ったものなの
でしょうか?

この場合の常識的な反論は、あまりにも
典型的なものになります。

痛みや苦しみなどを体感できるのは、人体に
有害なものに対して、反射行動を取るために
必要なのと、傷を負ったりした時に、血液を
集中させて、免疫機能を活性化したり、臓器
に異常が起こった時に、やはり治癒力を発揮
するように、人体に指令をするために必要な
事だという、もっともらしい理由が述べられ
ます。

では痛みがなくても免疫機能が自動的に
働けば、我々は痛みに苦しまずに済みま
せんか?という当然のような疑問が
思い浮かびます。

そもそも免疫細胞が働くのは、体内の
自律神経機能によるものなので、痛みに
よって自分の意志で、活性化させるもの
ではありません。

治癒力も同様に、意識的に指令を出すもの
ではありません。

反射行動に対しても、それが肉体にとって
有害なものであれば、自動的に反応する
ような仕組みになっていれば事足りるの
ではないですか?

我々はあまりにそんな
単純な疑問さえ持たないまま、教育や
常識をうのみにして生きてきたわけです。

このような痛みや苦しみを伴わない
自動的な制御システムがある方が
完全な肉体に近いのではないですか?

そしてまた、痛みが本当に必要な感覚なので
しょうか?

人が生命を産むという豊かな行為に、なぜ
出産の苦しみがなければならないのでしょう。

なくても良いはずです。

苦しんだから、愛情が深まるという言い方も、
できますが、身体が喜ぶ状態で産む事が、
できる場合、愛情は薄まってしまう
のでしょうか?

また前面についている目による視覚ですが、
なぜ後ろが見えないようになっているの
でしょう?

もちろん頭の後ろに目がついて
たらホラー映画みたいになってしまいます
ので、前だけについてていいと思いますが、
機能的にはどうでしょう?

この場合の疑問に対する、常識的な答えも
ほぼ決まっています。危険に対処するため
に、集中した行動を取るためだとか、360
度の視野があれば混乱してしまうからなどと
いう回答が、決まって返ってきます。

ですが、例えば混乱しないような認識力が、
我々にあればどうでしょう?肉体を離れた
臨死体験者に360度の視野を獲得した
と証言する人は多いですが、そのために
混乱したとか、不自由を感じたなどと
いう証言は一切ありません。

逆に、同時に全ての場所を同時に認識
できて、圧倒的に明晰な認識力を得たと
いう証言が数多くあるのです。
つまり肉体を離れて360度の視野に
拡大し、それを同時に明晰に認識できる
能力を獲得したと証言しているのです。

これでも我々の目による限定された方向
の視野が、完成されたものといえますか?

合理的なものだといえますか?

当然我々の現在の肉体は、進化の末に獲得
した完成体とは、とてもいえないと思い
ますがいかがでしょうか?

しかも目による視覚が前面にある事で危険
に対処する集中力が、発揮できるとあり
ますが、我々の肉体にとって最重要な
頭部から中枢神経が通る脊髄と心臓は、
背面である背中側に偏っているのです。

心臓の位置は中間に近くても、それを守る
骨の構造は、圧倒的に背面が脆弱です。

頭部にしても、後頭部の骨の方が、前方の
骨よりも脆弱にできていますので、我々が
まず危険から身を守ろうとすれば、まず
背面を守らなければならないのです。

そこに視覚が働かない目による視野と
いうのは、とても合理的とはいえない
はずです。

わかっていただけますでしょうか?

私たちの目は、前方に向けられて
いるのに、身体の後ろ側の方が
守られなければならない重要な
器官が集中しているという、
この一点だけでも、
私たちの身体が完全体ではなく、
太古に劣化プログラムを仕掛けられた
から、不完全になっていて、
さらに必要以上にネガティブ
エネルギーを生み出しやすい
身体・脳になっているという事
」の
理解の助けになるではないかと
思います。

なぜそうなのかといえば
理由は簡単で、支配層の頂点の
ものに憑依している高い知性の
非人類種生命体にとっては
そのネガティブエネルギーを
摂取する必要があるので
人類をネガティブエネルギーの
生み出しやすい身体と脳に
変えてみせたという事です。

さてなぜ子供特に女児が、生命
エネルギーと、恐怖などの
ネガティブエネルギーを
多く生み出すのかという
事について、観ていきましょう。

これたいていの場合において
ですが、年齢が高くなるほど
理解できる事で、60手前の
私も、生命エネルギーの低下
とともに恐怖心などのネガティブ
エネルギーも、ほとんど
無くなってきているのを感じて
います。

要するに、私の意識が、肉体を
離れる準備ができ始めて
いるという事でもありますが
肉体にアクセスする力が
弱まると、太古から肉体に
仕掛けられていた、ネガティブ
エネルギーを生み出す仕掛け
からも遠ざかるようになる
という事でもあります。

もちろん年齢差もありますし、
年齢が高くても、生命エネルギー
の旺盛な人もいれば、
年齢に関わらず、修養や学び
などで、肉体に仕掛けられて
いるネガティブエネルギーを
克服できている人もいる
でしょう。

だからたいていの場合と、
先につけておいたのです。

これかなり深い話につながり
ます。

私たちが叡智にアクセスする
ための最大のゲートとして知られる
松果体は、生命エネルギーの
一つの目安となる性欲に反比例
して働くというものです。

この事は、こちらの記事で
取り上げていましたので、
再掲しておきましょう。


松果体のパワーがどれくらいあるの
かをはかる目安として、セロトニンや
メラトニンの分泌量を調べればよく、
なんと自覚的な事としてはかれる
らしいです。松果体が活性化している
場合これらのどちらの分泌量も豊富に
なり、セロトニンは性欲と反比例する
ものであり、メラトニンは睡眠を誘う
物質だという事です。

なるほどまだ性欲が未発達の子供が、
松果体が元気なのもよくわかりますね。

私も性欲はそれほどでもないので
(ほんまやろなー?)わりと大丈夫
ですね。

あの大哲学者であるプラトンも松果体
の働きについてはよくわかっていたのか
高い意識レベルを維持するのに、性欲
は障害になるといって、妻との
交わりは、年に1度の夏の一日だけ
だったそうです。
なんともったいない!間違えた、
えーとさすがはプラトンですねー!

(そうそう、私たちが精神的で
純粋な愛の事を示す言葉として
プラトニック・ラヴというものが
ありますが、このプラトンの
エピソードが語源になっている
というわけです。)

またメラトニンが豊富にあるとよく
眠れるという事ですが、確かに
不眠症の大人が増えているという事は
やはり松果体の石灰化が大きな原因の
一つになっていますね。

そうそうゆがんだ快楽のみの
性欲の旺盛な支配層たちは
眠れないという話を良く耳に
するのも、彼らが松果体を
石灰化させている事により
健全な霊性から遠ざかっている
事が原因だと思います。

性欲が未成熟の子供に、ゆがんだ
性教育を施して、人類の松果体を
劣化させるプログラムは、いくらでも
見つける事ができます。

支配層の所有下にあるWHOが肉体的
な快楽とともに、子供たちの
松果体を劣化させ、人類の未来に
おいて、人類を叡智から遠ざけよう
としいるのがこちらでもわかり
ますよね。


@maruco_char
🟥NWO反対
>ビルゲイツ
子供はうまれながら性的なもの、
10歳未満で「商業的セックスワーク」を
学ぶべきと主張のNGOに
毎年数百万ドル資金提供
WHOガイダンスには
「性教育は誕生から始まる」

⬇️http://N.政府による子供の養育

⬇️http://M.政府による教育機関の
所有、コントロール

要するに、アジェンダ2030にも
ありますように、親から子供を
引き離し、政府というより
支配層に子供を所有させて
性奴隷に仕立て上げる事も
意図されているわけですが、
もう一つ、見落としてはならない
のが人類の松果体の劣化、石灰化も
同時に意図されているという事なの
です。

この視点からいうと、支配層が
狂信的なムスリムを放置して
世界中に、もちろん日本も含めて
移民として送り込んでいるのも
彼らが、子供を性奴隷として
扱う、信仰?を持っているから
という事です。

これなんかもそうですね。


@ev0123456789
🇬🇧【英国の
『グルーミングギャング』事件】
英国で何十年にもわたり、
4歳から少女たちが組織的に懐柔、
性的搾取され、薬漬け、妊娠強要、
拷問に苦しめられていました。

ロザラムでは1,400人以上が被害に
遭い、主にパキスタン系ムスリム
移民男性によるものが多数確認
されています。

警察当局は「人種差別」告発を恐れ、
被害者を守らず、加害者に
返還した事例さえあるのです‼️

これは多文化主義優先がもたらした
国家の道徳的崩壊。
英国国民の少女保護を放棄した
罪深い失敗です。

全国規模の正確な被害者数は
不明ですが、隠蔽の歴史は明らか。
正義の実現と厳罰化が急務です。

そして、日本では報じられない
移民犯罪の闇です。🇬🇧

このような狂信的ムスリムたちは
確かに高齢であっても
生命エネルギーは旺盛
でしょうが、松果体なんて
もはやないも同然。

死後はとことん永続的な地獄に
苦しむ事になるでしょう。

その事は金曜の記事でも
説明しておきました。

それでも犠牲者たちは救われません。

支配層は、人類がとことん愚かで
いてくれる方が支配もしやすいし、
しかも、その分彼らの得る
ネガティブエネルギーも増大
する一方だというわけです。

まあとにかく松果体が性欲と
反比例するという話に戻しますね。

要するに精神的な発育を伴わない
性欲ほど、叡智から人類を
遠ざけるのに、支配層にとつて
便利なものはないという事です。

生命エネルギーと叡智という側面
からいえば、断食で、生命活動
を意図的に抑える事によって
叡智への感応度が高まるという
事もあります。

ただし、現在私たちは、支配層の
人口削減プログラムの渦中にも
あるので、断食の仕方についても
適度なレベルに、とどめて
その効用である解毒などの
目的以外には、一時的に行う以外は
栄養のある食生活を心がけた
方が良いと思います。

さて支配層の頂点の上の存在に
話を戻しますね。

そもそも太古からそういう
支配層の頂点の上の存在は
あって、それらはしばしば
神と呼ばれていて、やはり
幼児などが生贄とされていた
風習が世界中にあったのも
そのためだし、現在でも
世界中に悪魔儀式があるのも
そのためという事です。

エプスタインの悪魔儀式も
もちろんその一つにすぎない
のですが、私たちは、そういう存在に
対抗するために、真実の知識を
早急に得ていく必要がある
というわけです。

けれど他者である人類から、それを
安定的に確保するためには、
完全に人類を支配するしかないという
意図を持っているその存在が
現在、人類自体を支配しやすい
ように作り変え、トランス・
ヒューマン2.0という
バージョンにつくり変えようと
しているというわけです。

つまりノヴァ・ハラリとか
イーロン・マスクとか、ビル・ゲイツ
とか、オモテに出ている人物は
当然その支配層の頂点の上から
みたら、下っ端でしかないわけ
ですが、トランス・ヒューマン
2.0に人類を創り変えて、
人類を完全管理社会に収監させる
ためのテクノロジーを開発して
きているというわけなのです。

さて今回は現実の本質についてが
テーマなので、私たちの生命が
実際どのようなものかを知って
私たちが、本当に守るべき魂や
心の領域を奪われないための
知識を得ていくヒントを得て
いこうと思います。

彼ら支配層は、人類という生命を
コピーできると考えています。

無機物を素材にしても、生体
電磁気プログラムを与えれば
模擬生命をつくる事ができると
いう以下の情報も参考になります。

いつも貴重なヒントにつながる
情報を提供されているtansukeさん
のツイートです。


@STansuke
《人類は模擬生命を創造する
ところまで来ている!》

天然の細胞を基にせず、
非生物的な化学物質のみ
(脂質膜、精製された36種類の酵素、
90,000塩基対のゲノムを乗せた
プラスミドなど、約150〜200の
既知の分子)からゼロから
組み立てられた細胞様システム。

摂取(feeding)→成長(growth)→
ゲノム複製→分裂(division)
という完全な細胞周期を、
実験室で再現。

しかし、この細胞は自立して
生きられず他者依存型のため、
「生命のような振る舞いではあるが、
生命そのものではない。

生命の最小限の振る舞いを化学で
再現したという証明実験。

生命の起源を理解する上で非常に
重要な一歩だが「神の領域に
踏み込んだ」「人工生命が誕生した」
とまでは言えないとAdamala教授
研究はまだプレプリント(査読前)
段階なので、今後の論文発表や
改良を注視したい。

@CuriosityonX
英語からの翻訳
🚨: 科学者たちが初めてゼロから
細胞を構築 — それは
生命そのもののように栄養を取り、
成長し、分裂します。

実験室で作られたこの創造物は、
これまでに作られた最も先進的な
合成細胞であり、非生物の化学部品
だけを使用して完全な成長・
分裂サイクルを完了しました。

まだ実用段階ではない事のようですが
これが将来的に、人工的な生命を
創り出すための一つのテクノロジー
として、支配層が莫大な資金を
投入しているものだと思われます。

まずこの無機物からの生命に
精神や自己意識が宿るのか?

というところもポイントですよね。

もちろん自己意識が宿って、
将来人間的な肉体を持つ
生命が創造されたとしても、
支配層は、やはり彼らに都合
の良い生体プログラムを
仕込んでくるのは、間違いない
と思うので、危険なテクノロジーの
一つともいえるでしょう。

彼らは人間の劣化版が欲しいので
それはクローン技術の発展にも
つながっています。

私たちの目にしている科学より
支配層が、手にしている科学の
方が圧倒的にレベルが高い
という視点も必要です。

もちろん太古から、人類を
始めとして地上に、劣化プログラム
を遠隔から仕掛けてきた事も
何度も記事にしてきましたが、
まずは現在でも、それに似た
テクノロジーを、彼らが独占的に
抱える科学者たちに、開発させて
きているという事です。

独占的にというのは、支配層は
知能レベルの高い科学者たちを
いわば軟禁状態で、彼らの
所有する大学や研究機関に
閉じ込めて
私たちの知り得ない、テクノロジー
を開発させてきたという事です。

そんな陰謀論的な?とか笑う
人たちは、彼らの考え方が
いま一つ読めきれていないと
自覚してくださいね。

彼ら支配層が実用的に持ち込んで
いるクローン技術ですが、これは
すでに前世紀から、何十年にも
渡って、すでに使用されてきた
テクノロジーです。

最後にこのクローンについての
情報を取り上げますが、先に
頭に入れておきたいのは、
クローンを作成するために、
必要とされるのが、その個人の
DNA情報だという事です。

クローンは、全然SF世界のもの
ではなく、すでにオモテの技術
として、世界で広く知られている
技術です。


@takuminakajo
アメリカの企業では 
ダイヤウルフ という絶滅した
動物をクローン技術で復活させた  
2028年までにマンモスを
復活させることを考えている

中国などではなくなった
ペットから DNA 情報などを
取り出して クローンの
ペットを作 る 
500万円くらいである


@ShinjukuSokai
·
4月20日
1万3000年前に絶滅したダイア
ウルフに限りなく近いオオカミ。

ダイアウルフの骨からDNA情報を
抽出し、遺伝子編集技術で
ハイイロオオカミの細胞に導入し、
クローン作製技術を用いて
作り出した。
でもこれはダイアウルフそのもの
ではない。
なんかもうすごい時代になって
きたよな。


ただしオモテの世界では、人間
のクローンは、倫理的な問題が
あり作られないようにはなって
いるようです。

ですが、支配層には、倫理観
など全くありません。

というより、人間の倫理から
すれば、むしろ真逆の非道を
突き進んでいるのが、支配層
なので、とっくに何十年も前から
人間のクローンを作成し続けて
悪用してきたという事です。

さてクローンの人間版については
こちらの記事で
取り上げてきました。

ムーンショット計画の描く世界は、PCR検査から始められていた!?

とても重要な動画もあったのですが、
それを紹介するアカウントも凍結
され、そこで紹介されていた動画
ごと消されていました。

よほど、知られたくないレベルの
情報だったのでしょう。

記事内では、その時の情報だけ
取得しておきましたので、再掲
しておきますね。

それにつづいてのクローン情報も
合わせて・・・。


冒頭からいきなり、冷静というか、
たんたんと、ロボットボイスで、
エリザベス女王が、
「クローン人間製造所」を
所有しているそうです。

と話し始めるのだから、テレビや
教育をうのみにしているような人には、
まず「ありえねーー( ´艸`)」
などとつぶやいて、あとは、トンデモ
としか思えないでしょう。

たったの5分程度なので、さらっと
観ていただくのにもちょうど良いと
思いますが、要点はもちろん、説明させて
いただきますね。

クローンといえば、オモテ向きには、家畜
のクローン技術などに限定されていると
ほとんどの人が考えておられる事と思い
ますが、なんとクローン人間の製造は
第2次世界大戦直後から始められている
ようです。
なんと75年前からというから、驚きです。

さらに動画を観ていくと驚愕の事実ばかり
が明らかになっていきます。

G20のリーダーや他の国のリーダーも
イルミナティの一員として、このクローン
製造所にいき、自分のクローンを造られて
いるようです。

おいおい今の首相もいけば、✖2で妖怪が
ダブルになっちまうぞ!

また彼らの考えるやばさは、想像を絶して
いました。
なんと世界中の美人など、めぼしい女性
などの血液や遺伝子データを入手して
クローンを造り、自分たち用に手に入れる
との事です。

あとの目的は、知らない方が良さそう
ですね。

邪悪さも超弩級なら、スケベ度まで、世界
に並ぶものなしといったとこでしょうか?

しかも彼らのこのような技術は、各国の
有力な警察官や、医者などの要人への餌
としても使われ、当然のように弱みを
握られ結局彼らの配下にもなつている
ようです。

あーなるほどー、今度コロナフェイクを
暴くために立ち上がられた、世界医師連盟
の方々は当然、ひっかかっておられない
ようですね。良かった!

彼らの所有している技術は、私たちの
想像を絶するものがあります。

なんせ頂天の奥の院である冒頭の
アヌンナキの血統であれば、土星の
リングを増設・修復するなどして
遠隔で、我々人類や地上の生命体の
DNAに直接電磁気情報を届ける
ようなテクノロジーを所有している
ので、次に語られているような事も
当然可能だという事です。

なんと彼らの所有するクローンに拷問
などの苦痛を与えれば、どれほど
遠隔で、しかも障害物があるなしに
関わらず、本体にも同様の苦痛を
与える事ができるようです。
同様の方法で、クローンを殺せば
本体も死亡させられてしまうという事
なのでしょう。
遠隔で、瞬時に電磁気情報を送れる
仕組みは
DNAが改変させられていたという
マトリックスプログラムの科学的証明
 
という記事が参考になると思います。

なるほど、これまで逆らえば命を
狙われるという事でしたが、これでは
もはや防ぎようのない、生殺与奪権を
彼らに与えている事になるのです。

あちゃー、これで竹内結子さんが、
誰の侵入の気配もないまま、暴行
され殺されたのもこのためなのか。

つまり彼女も知らない間に暴行を許し、
竹内結子さん自身で、首をくくって
さらに吊して自殺したように見せ
かけられたのも、
クローンに暴行をして、さらに
クローンに首をくくらせるというか
首をそれでしめたもので、吊して
おけば、完全犯罪が可能だという事
なのです。
ただクローンへの操作で、そのような
細かい作業までさせる事が可能なのか
どうかまではわかりません。

しかし思念を飛ばして自殺をしたい
願望を送り込むという事は、逆に
むしろ可能性としては、高いと
思います。
クローンに暴行で恐怖を与え続けて、
さらにクローンに何か幻覚剤、
精神錯乱剤のようなものを与えて、
マインドに自殺願望を与えて、
首をくくるという催眠の暗示を
与えると、できる可能性がある
という事ですね。

美人であるからこそ竹内結子さんは
ドスケベな支配層にクローンを
創られた可能性が高いと思います。

こんな証言も残っているらしい
ですので、充分にあり得ますよね。

『@Lightof25456678
以前、竹内結子が「家の前に自分と
そっくりの人がいた」と言ってた
らしいですが…💦
クローン、ゴムマスク、もうどれが
本人かわからない世の中😵』

以下のように三浦春馬さんも
竹内結子さんもクローゼットでの
首吊り自殺で、背後にはCIAと
創価が関係しているとの事でした。


@HONTOUNOKOTO_GA
竹内結子と三浦春馬の死因が
全員クローゼットで首吊りしている
・CIAが日本の芸能界を牛耳っている
・竹内結子と三浦春馬はCIA傘下の
事務所所属ではない
・竹内結子も三浦春馬も自殺現場に
遺書がない
・クローゼットでの自殺は難しい


日本や世界や宇宙の動向様のサイト
に、やはりクローンについての記事
がありましたので、引用して
おきます。

『』内が引用で、~が中略です。

『クローン人間、他
「O.N.E News」から興味
深い記事をいくつかご紹介します。
過去記事も含みます。
どうみても、オバマ、ヒラリー、
バイデンの振る舞いは正常ではない
ことがわかります。
共産主義グローバリストの民主党は
クローン人間を大統領にさせたいの
でしょう。なぜならクローンの方が
操りしやすいからです。クローンを
大統領にして国民を支配させようと
しているのだとか。
水面下では様々な宇宙テクノロジーが
使われてきました。クローンもその
一つです。何しろ地下施設には
エイリアンと人間が共に作業
(実験、研究、開発)をしている
そうですから。

2019/11/15/synthetic-humans-want-
the-us-presidency-clones-are-
programmed-to-control-the-living/
(概要)
2019年11月15日付け

合成人間が大統領職を欲しがっています。
クローンはホンモノの人間を支配するよう
プログラミングされています。~

(引用注:ここは大注目です。
クローンを使役するのは、もちろん支配層
なので、クローンが人間社会を支配する
という事は、私たちがムーンショット計画
で導かれようとしている世界では、本体
は全てクローンを造られて、クローンが
支配するようになるという事になる
わけです。

つまりそのような悪夢のムーンショット
計画のもたらす社会は、私たちが遺伝子
データを、彼らに与えた時点から
始まるわけであり、つまりはタイトル
通り、PCR検査から始められている
という事になるのです。

しかも現在個人のDNA情報が
AI開発の目的のためなら
自由に取得できるように
なった改正個人情報法保護法が
成立した事もこれとつながって
います。

先日投稿の記事でも取り上げた
こちらですね。


@DevaBrahma
とんでもねぇぞ、
この個人情報()

DNA塩基配列をAI に
喰わせるらしいぞ

住所氏名どころの
騒ぎじゃ済まねぇ

こんなの、究極の憲法違反やろ


)

以下の政治家はクローン化されました。
ジミー・カーター、ブッシュ親子、
オバマ、クリントン夫妻。

ヒラリーは大統領職をうばい取るように
プログラミングされていました。

オバマはクローン化されたハイブリッド
人間です。

そして、現在、カニエ・ウェストと
レディガガが大統領職を欲しがって
います。

カニエ・ウェストの死体が盗まれたの
です。しかし彼のファンはそのことに
殆ど関心がありません。

MKウルトラ洗脳実験のポルノ・
プロパガンダを行っているスパイ
(KK)は自分のクローンを管理して
います。

そして現在は両者ともいわゆる
「霊的覚醒」が起きていると言って
います。KKは自分の乳房とお尻を
見せびらかして宣伝しています。

(引用注:これは霊的覚醒なんて
とんでもないですね、むしろ
霊性の破壊が起きているという
事です。

上記の元大統領などの要人や
ヒラリーなどだけでなく、上の動画に
よると世界中の政府の要人やおそらく
警察、軍、司法、経済界のトップ
クラスの社長やオーナーなどの要人も
同様にクローンを製造しているとみる
のが妥当でしょう。支配層ならそう
考えるのは間違いないからです。

MKウルトラの洗脳実験や研究、及び
その実行は、戦後間もなくスタートして
いて、音波や電磁波などの周波数による
洗脳なども研究されてきました。

その技術は、5Gにも使用される予定
のようです。

しかしポルノプロパガンダとは、なにか
とは、一瞬なんだかわかりませんが、
なんの事はないすぐあとにありました。

自分の乳房や尻を見せびらかしている
というのがそれでしょう。

なんの意味があるのかは、次に説明
されています。しかし、これが
霊的覚醒とは、これこそ全く行動と矛盾
していますがどうなのでしょうか?)

レディガガは自分のアルバム
「Artpop」も思い出せなくなって
います。

ヒラリー・クリントンは乳児を食べて
います。ヒラリーはクールー病を患って
います。

魂のない人間たちが人身売買問題を
解決するわけがありません。

なぜなら
それを解決させないように
プログラミングされているからです。

大衆はクローンたちを崇拝するのが
好きです。
クローンの彼らに写真式記憶装置が
備えられていたなら。。。

彼らのダンスや口の動きがシンクロ
していたなら。。。

皆さんが聞きたいことを彼らが
語ったなら。。。

(引用注:この部分は特に注目です。
多くの人が聞きたい事を、語ったなら
という事ですが、まさにアジェンダを
実行しながらも、あたかも大衆のため
の代弁者のように、鋭い事を語る
トランプ大統領が、すぐに思い浮かび
ましたよ。

トランプが、エプスタイン儀式にも
参加していた、サイコパスですが
本体も分身もろくなもんじゃない
という事は、みなさんもよく
おわかりですよね。

より多くの人たちにわかる
レベルでいえば、前回の大統領
任期の時でさえ、すでにワクチン
推進と、5G推進を薦めていた
トランプが、庶民の味方である
はずがないじゃないかと、
わかっていない人たちは、あまりに
鈍感すぎたというわけです。)

彼らの音楽が大流行したなら
。。。。
それは、彼らがプログラミング
されたクローン人間であると
言うことの証です。
クローンはホンモノの人間を支配する
ようプログラミングされています。

ホンモノのカニエ・ウェストは
死んでいます。
彼のクローンは、新しい頭部、
新しい人格、真っ白な歯を与えられ
ました。そして速攻で5億ドルの
帝国誕生。飢餓に苦しむ人々のために
新しい宗教が誕生し神の体験をさせます。

(引用注:カニエ・ウエストというのは、
ミュージシャン、ヒップホップMC、
音楽プロデューサー、ファッション
デザイナーというように多才な人物の
ようです。)

ヒラリー・クリントンはカメラの前で
レプティリアンの目を見せてしまいました。

ヒラリーのクローンは、子供をごちそう
として食べているレプティリアンに憑依
されています。彼女は実際の殺人シーンを
撮影しましたがそれでも大統領になろうと
していたのでしょうか。

レプティリアンの
ヒラリーのクローンは全国テレビ放送中に
画面の前で緑の球体を吐き戻しました。

オバマの消息がわかりません。

彼が処刑
されたという説は本当かもしれません。
クローン化されたハイブリッド人間が
処刑されるのは初めてのことです。

ヒラリーの人食いクローンはずっと
動き続けるようにプログラミングされて
います。。

フロリダに本拠地を置くサイエントロジー
(カルト教)の信者であるトム・クルースは
サイエントロジーの間では神と崇められて
いますが、実際は、トム・クルーズは
クローン化されたスーパー・ソルジャー
です。~

10月14日付け
ヒラリー・クリントンのクローン化
プログラムは実在します。
最近のバイデン(大統領候補)を見ている
とどうもクローンのように思えます。その
証拠に、かなり老けてみすぼらしく見えて
いたのに、翌日になると、整形手術を受けた
かのように顔が若々しくなり、おかしな行動
が目立つようになっています。

(プログラミングされた)クローンが権力を
握ったなら我々の自由は消滅します。大衆は
クローンの存在に気が付くべきです。
我々人類は、コンピューター、クローン、
魂のない合成人間による支配から自由の身に
ならなければなりません。』

“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様の
サイト
クローン人間、他」より”

先の動画を見たあとでは、
それほど強烈な
インパクトには、なりませんでしたが、
レプティリアンに憑依されている
という意味がわからない人もいる
でしょう。

ヒラリークリントン自体が、レプティリアン
関わる血族とも、親戚関係にあるのでは
ないかと思いますが、彼女の邪悪な性質は
、レプティリアンの意識と共鳴し、彼ら
が自らの投影として、自分の一部をヒラリー
のDNAに遠隔で転写して、彼らの配下
にしているという事でしょう。

つまり憑依とは、憑依する人間と共鳴し、
その意識や性質を、その対象の人間に
電磁気情報として転写するという事です。

もっと簡単にいえば、自分の意識を対象の
人間に投影し、反映させるようにしたものが
憑依だという事です。

クローン技術が第二次世界大戦後
にも、支配層に所有されていて、
支配層の頂点あたりにいる王室
などがすでに、クローン製造所
を所有していたというのも、
支配層の隠してきた事実でしょう。

その動画自体が消されていた事
からも
本物という事で良いと思います。

彼らは、人類の支配のために
このクローン技術を使用して
いるという事は、これで良く
わかりましたよね。

私たちは、まったくなんの証明にも
ならないPCR検査を通して、タダ
同然で、個人のDNA情報を抜き
取られる事を防ぐだけ
でなく、これからは、個人の
DNA情報をなんとしても、権力側
に渡さないようにも気をつけて
いかなければならないという事
です。

血液検査もやはり、個人のDNA
情報を抜き取られる手口の
一つで、こちらはクローン
製造ではなく、臓器を奪われる
という危険を阻止するためにも
拒否しなければならない
という事です。


@sxmat6174
·
7月12日
中国では、自分の子どもが富裕層や
政府高官の臓器移植に適合してると
知られないように、
学校の血液検査を拒否する
親がいるそうです。

日本政府は、全日本国民の氏名、
住所、治療歴、DNAを含む
個人データを「AI学習のため」
という建前で、本人の同意なく
外国に提供・売却することを
合法化しました。

誘拐が多発…😰

@miriyuki1111
マジで怖い、知らない間に某国の
高官の子供と自分の子供が
臓器適合したら…
日常すごせなくならない??
考えすぎ?でも法律上は
「匿名加工情報」だけどAIなら
再識別(名前・住所・DNAセット)は
かなり容易ってどのAIも言ってるよ。

ほんまに怖すぎない??


私たちは、個人のDNA情報を
守り、思考操作や記憶消去
などの事態に備えるだけでなく
人身売買などの危険にも備え
なくてはなりません。

ただし、ここで大きなポイントが
あります、私たちの個人のDNAも
私たちが、本来得るべき知識を
学び、肉体を超えたレベルの
意識を発動させる事ができる
ようになれば、自分自身のDNA
情報を自ら書き換えて、彼らの
遠隔からの支配にも対抗できる
ようになるだろうという事です。

今回も長く、わかりにくいところも
あったと思いますが、私たちの
生命や意識について、また支配層の
仕掛ける仕組みと隠された意図に
ついて、気づくきっかけには
なってもらえたかと思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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私たちに仕掛けられた二重の偽の現実的世界観とは?物質的な世界観を強化するための公式の科学と無力な自己という認識を強化するための宗教


今回は現実の本質についての
テーマの集大成的な記事の
一つになりますので長く
なりますが、私の記事を常に
読んでくださっている方なら
非常にわかりやすくなって
いるとも思いますので、むしろ
時間をかけて読んでいただき
たい内容となっていると思い
ます。

私たちが、完全管理社会に
収監させられようとして
いる事については多くの記事
で取り上げてきましたので、
今度は、そうならないための
ヒントとなる事について
観ていこうと思います。

私たちは意識の拡大によって
支配層の支配から脱する事が
できるようになるという
テーマは、アイクが著書で
中心にしてきたものですが
、世界の現状と現実の本質に
ついて詳細に探求して、わかり
やすくまとめている
ブラッド・オルセンも同様の
事を語っています。

これは彼の著書
『Modern Esoteric
  BEYOND OUR SENSES
    BRAD ORSEN 著
  CCCP Publishing 刊』
からの意訳引用です。

(ここでの意訳というのは、
原著の英語を、本質的な意味を
変える事なく、わかりやすい
日本語に変換する事を意味
しています。)

「政府は私たちが意識の拡大を
する事を望んでいない。

もし私たちが、自分自身の現実を
創造できるパワフルな存在だと
認識し始めたら、彼らが
私たちを隷属させようとする
力を取り除いてしまうからだ」

これは私の記事での中心的な
テーマの一つです。

政府とありますが、これは
世界各国を所有する世界権力の
頂点である支配層と置き換えて
理解する方が良いでしょう。

私たちが、本来の自分自身の
存在とその力について、まず
理解しておけば、その時点で
支配層の完全支配からは解放
されるのですが、多くの人は
そのようには捉えられていない
事が最大の問題だという事です。

ここでいう完全支配とは、私たちの
実体である意識に対しての完全
支配という意味ですね。

私たちが、自分自身であると
思い込んでいる、身体とそれに
つながるボディマインドに
ついては、すでにこれまでの
記事で観てきたように、管理・
操作・改ざんなど、遠隔からの
電磁気(周波数)操作で
コントロールされて支配されて
しまうテクノロジーはすでに
存在しています。

ボディマインドとはどういうもの
かについてはこちらの記事が
参考になると思います。

逆に、私たちの本来の意識
(宇宙または現実世界と
一体である
事またはその集合意識)を
自覚する事によって、
私たちがこの人生のみの
存在ではなく、その後も
自由な現実を創造できる存在の
ままだという事を理解して
おけば、支配層の完全支配からは
解放されるという意味です。

もちろん意識が拡大して、
私たちの本来の能力を存分に
発揮できれば支配層の
仕掛ける邪悪な計画を頓挫
させる事も可能でしょうが、
それには、人類全体の
集合意識が鍵となります。

ここでポイントが一つ
出てきました。

集合意識についてですね。

意識が無限レベルで拡大すれば、
私たちは人類全体の集合意識そのもの
である事を
自覚できるようになるので
そうすると、人類全体の現実を
まるごと創造できるようにも
なるのですが、私たちの日常意識
は、そのような状態とはかけ離れて
遠いのも、また現状でしょう。

ただし、潜在意識レベルでは
すでに私たちは、集合意識そのもの
でもあるので、私たちが気づかない
うちに、人類全体の集合意識に
影響を及ぼしあってもいるという
事です。

だから私たちは、日本人全体、
人類全体の集合意識に、実は
責任を持っている
という自覚も
必要だと思っています。

まず私たちは、支配層にすり込まれ
洗脳されてきた世界観から脱却
しなければ、どこまでも無力な個人
という日常意識の設定から逃れる
事はできないと思いますので、
まずは、その世界観の再構築の
ために記事を進めていこうと
思います。

まず私たちの視覚や触覚などで
捉えた物質的世界観は、制限された
五感的な知覚からのもので、
実際には、観測できるレベルでは
電磁気エネルギーの波動的な
世界と、それが持つ(内包している)
情報的世界だという事は、
つい先日のこちら
の記事で説明していました。

そして、私たちの捉える現実世界が
実は反転された映像世界を捉えて
いるだけで、私たち一人一人が
宇宙全体を内包している存在だと
いう理解については、こちらの記事
で取り上げていました。

これもまさかと思う人が、多いと
思いますが、私たちは、自分が
宇宙のエーテル流に同化して
まわりに見えるものと同様に
動いているという真相に気づけば
理解可能となると思います。

この記事で説明していた事が理解
されれば、もはや物理的には
世界全体には、ほぼ影響を及ぼす
事ができないように思える
私たち個人が、意識の上では
世界全体の現実を創造できる
潜在力を持っている事が、わかって
いただけると思います。

もちろん支配層には、そんな現実感覚を
人類には持っていて欲しくないので、
あくまでも、私たちが小さな個人で
しかなく、宗教や公式の科学で
偽の世界観を私たちに植え付けて
きたのだという事です。

私の読者で、まだアイクが支配層側の
工作員だと思い込んでいるような
人は少ないと思いますが、
いまだアイクが、支配層側の組織や
人物とつながっているというような
情報が流布されているので、
いちいち説明を加えないといけない
気にさせられています。

思えば2011年の東日本大震災や
福島原発事故当時、アイクが著書で
それが、支配層側の米軍やイスラエルの
工作だと看破していた事からも、
彼が庶民側である事が
理解できようものだったのに、
当時の日本のネット界では、アイクを
工作員扱いする情報が特に
目立っていた事を覚えています。

アイクを、日本に紹介する第一人者
であった太田龍氏も、当時あたりに
たぶん暗殺されていた事と、大きく
関係していて、日本人には特に
アイクの言説を信用しないにする
工作が行われていたと感じて
います。

アイクの言説の多くを私が支持
するのは、盲目に彼を信用して
いるからではありません。

彼自身が著書で、警告してきた
陰謀暴露情報が、彼を知った後の
16年間ほど、ほぼ正確であった
事と、それ以上に彼が、私たちの
囚われている制限された現実認識
を逆転させるための探求成果を
著書で示してきたと理解して
いるからという事です。

実際デービッド・アイクは、これまでの
著書全てで、私たちが囚われている
偽の現実的世界観から、私たちを
解放する事をテーマにしています。

私は、アイクの語る陰謀暴露に
ついてより、むしろその偽の
現実的な世界観からの解放に
ついてヒントを得た事で、
彼の言説を裏付ける知識を
この16年間ほど、探求して
きたという事ですが、それを
徹底した事により、さらに
この面に関しての
彼の主張が正しかったと、より
深いレベルで理解できる
ようになったと思っている
わけです。

私たちが、偽の現実的世界観を
植え付けられるのに、大きな
役割を果たしているのが、
宗教と、公式の科学ですが、
どちらも支配層が人類を
本来の世界観から遠ざける
ために用意したものである
という事です。

今回の記事では、その事について、
彼の28年前の著書
の邦訳から抜粋して引用します。

そしてより理解を深めて
いただくために
私のコメントも間に入れて
いきますね。

彼が、「科学」と括弧つきで
表示するもの、そして体制の
「科学」また主流の「科学」と
表現しているものは
私が記事で再三に渡って根本から
否定してきた「公式の科学」
という意味です。


宗教と「科学」による、
本当の深層知識の抑圧

数世紀に及ぶ心理的独裁主義
(宗教、教育、「科学」そして
報道(メディア)としても知られて
いる)
による真相知識の抑圧は、自分は
本当は誰なのかという、わたしたちの
目や心を開くような情報をずっと
否定しようとしきた。

わたしたち自身の本質についての
深層知識は、組織的にわれわれから
引き離されてきた。

これはこの深層知識の中に、
わたしたちを自由にする強力な
武器が潜んでいるから、ずっと
隠蔽されてきたのだ。

(引用注:これは支配層自身が
語っていた言葉にも示されて
います。

「教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ」

この教義というのが、つまりは
教育や公式の科学だという事です。

私たちが一体で、さらにその主体
でもあると気づかれては、支配が
不可能になる事を、よくよく
支配層がわかっているから、宗教や
公式の科学で、我々に偽の世界観を
植え付けてきたという事ですね。)

宗教が、より最近では「科学」が、
この抑圧策で重要な役割を果たして
いる。

これまでの長い間、そして今日に
おいても、世界の多くの地域で、
宗教が我々に信じるように要求
してきたことを拒否するのは、
依然として死刑を意味している。

今日ではより広範に社会や「科学」が
われわれに要求することを拒否する
ことは、嘲り(あざけり)や非難の
対象として目一杯人々の耳目を
引きつけることになる。

(引用注:現在の日本人は、
社会そして大手メディア、最近
では、誘導的インフルエンサーや
公式の科学や教育で信じ込まされて
きた事と、少しずつでもずれて
いたら、耳目を引き付けるなら
まだしも、まったく目に入らないか
目にしても、すぐに興味の対象から
外して、無視するように完全に
思考停止状態にさせられて
しまっています。

つまり私の記事なんかも、そういう
立ち位置なので、読者の方たちは
非常に探求心旺盛な、日本では
珍しいほど希少価値の高い方
たちという事なのでしょう。)

宗教と「科学」と呼ばれる、人生に
関する捏造された見解は、対立
しているように見えるかもしれない。

しかし、間近で見ると、それらは
反対=同一の関係だ。

両者とも深層知識を抑圧することに
よってのみ、生き延びている。

そして両者とも死に対する恐れ、強い
恐怖さえも呼び起こしてきた。

一方では、ある神は地球上での
われわれの地球上での一回の人生が
終わったあとに
ーその一回の人生は数秒から
百年以上のものもあるのだがー
審判をするであろうと言われる。

わたしたち一人一人はすべてまったく
違った状況に生まれているのだが、
この一回の人生の結果によって、
この愛情に溢れ(あふれ)しばしば
無慈悲で懲罰的審判をする神は、
永遠の天国か地獄かの決定を
下すというのだ。

もし神の子イエス・キリストが
救世主と信じないならば、
「あなたが・知っている・誰か」
のために地獄の業火に焼かれる
ことを私は恐れる。

もちろんもし司祭が言え・考えよ・
せよと告げることを受け入れる
ならば、天国へ行く道を確実にする
ことができるだろう。

なぜならば、神の地球代理人として、
司祭は神の望みを知っているの
だから。

(引用注:ここから彼の皮肉
たっぷりの信者による言葉が
入ります。)

素晴らしい。

それなら、わたしはわたし自身の
ために考える必要はないのだね?

それは助かった。

ありがとう、牧師さん。

そして、もし、貧乏な人が周りに
あふれていても、わたしが教会に
多大な寄付をしたら、あるいは、
わたしが信じろということを拒否
した数千人をわたし自身が
殺しにいったらどうだろうか?

おお!わが息子よ、神はあなたに
謝意を表す(ちなみに、神は
わたしに小切手を与えねば
ならぬとおっしゃる)。

(引用注:支配層が宗教を自らの
代弁者として利用して、自らの
私腹を肥やし、人類を支配する
道具として、人類に持ち込んだ
ことで、キリスト教は、最も
成功していますね。

西洋では農奴が大半の社会が
近代にいたるまで、続いて
いましたが、膨大な寄付金や
庶民から搾取して築いてきた
大聖堂の立派なたたずまいが
その象徴だと思えば、それを
建てるために多大な寄付
(もちろん農奴から巻き上げたか
または侵略による略奪などで得た
富がその源泉であるという事)
をした人物は、
今頃、永遠の天国に
いるという事のようですが、
もちろん信じられませんよね?

支配層は、イスラム教も同様に
持ち込んで、永らく自分たちに
従わずに、繁栄していた
中東世界の庶民の多くを
無知蒙昧な世界に
引き込む事にも成功しました。

もちろん国によっては、まだ
イスラム教に完全支配されていない
ような国もあるようですが、
少なくともイスラム教の
あらゆる分派による対立と
民族間対立と、また西洋側に
つくかどうかなどで、見事に
分断支配を許す形になっている
という事です。

まさか対立しているはずの
イスラム教が、キリスト教を
持ち込んだ人物たちと同様の
支配層によって持ち込まれた
はずがないと
思い込んでいる人たちも
多いかと思いますが、支配層が
持ち込んだ最初の聖典が
旧約聖書で、それはイスラム教と
キリスト教とユダヤ教の共通聖典
でもある事を知れば、納得される
のではないかと思います。

その事はこちらの記事で
取り上げていました。

)

考える必要がないならば、人生は
どれほど簡単か、わかるだろう?

こういう考え方が人類の進化を
現代世界まで、ずっと威圧して
きたのだ。

驚くべきことだが、これが二十一世紀
にもなっているのに、数十億の人々を
いまだに支配している。

人々は「神」によって審判を受ける
ことに熱心ではないので(もし、
合格しなかったら、どうしよう?)、
できるだけ長く、その恐ろしい日
(引用注:死によって審判を受ける日)
のことを忘れるようにしている。

(引用注:このようにキリスト教も
イスラム教もユダヤ教も、仏教で
さえも、死によってなんらかの形で
裁かれることになるので、死に
ついて、あるいは生命の意味に
ついて考える事を放棄しているのが
現状で、それが私たちの本来の
知識や知恵から私たちを遠ざける
のに役立ってしまっていると
アイクは伝えているというわけです。

ただ無宗教的世界観を持つと
言われる日本人は、意外にも
こういう知識の探求に関しては
宗教的な囚われの少ない人が
多いので良い面もあるのですが
今度は、公式の科学やメディアの
誘導にしっかりひっかかって
いる人が多いので、同様に
本来の知識への探求心を持つ
人が少ないのが現状です。)

このようにして、時代を前進させる
可能性のあるものは何でも
ただちに避けられ、死の恐怖は
人々を沈黙させ、人々を鉄の拳の
下にとどめる素晴らしい手段と
なってきている。

(引用注:この場合の鉄の拳とは
権力や軍隊、警察、法律、宗教的な
戒律などあらゆる死をもたらすと
されるものを意味していて、
私たちは、この肉体の死が
全ての終わりなのだから、
それを脅かされるなら、従う
しかないと思い込まされている
という事です。)

宗教ほど、人類の心を支配することに
成功してきたものはない。

(引用注:そしてこの後の言葉が
アイクが私たちに伝えたい
重要な真実だという事なので、注目
して欲しいですね。)

あらゆる人にとって生命は永遠であり、
さらにわれわれは神と別のものではなく、
われわれが神なのだという思想知識を
抑圧することで、宗教は延命して
きている。

(引用注:この私たち自身が
永遠の存在で、全知・万能の
神と同様の存在であるという
捉え方は、アイクだけでなく、
古来からの多くの賢人や真実を
求める多くの探究家が、私たちに
伝えようとしてきたものです。

深いレベルでの臨死体験を
体験した、アニータ・ムーアジャニ
さんも同様の事を語っています。

「拡大した領域での気づきは、どんなに
説明しようとしても、言葉では言い表せ
ません。その明快さは驚くばかりでした。
「宇宙は理にかなっていた!」と、私は
理解しました。

そして、そもそもどうしてこの世に生まれて
来たのかも理解できるように思えました。

自分の真の目的について悟ったのです。

「どうして突然、すべて理解できたんだ
ろうか?」私はそれが知りたいと思いま
した。

「誰がこの情報を与えてくれたんだろう?
神様かしら?それともクリシュナだろうか?
それともブッダ?キリスト?」
その時、「神は存在ではなく、存在のあり方
なのだ。そして、私は今、そのような存在の
あり方をしている」という悟りが得られ、
その感覚に圧倒されたのです。」

“出典:「DYING TO BE ME」
アニータ・ムーアジャニ著 
           hay house 刊
邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

彼女の臨死体験での気づきは、
他の臨死体験者の気づきよりも
深く、私たちが神のような
存在のあり方をしていると
語っていました。

彼女自身が幼少の時から、両親が
信仰するヒンドゥー教だけでなく
通っていたキリスト教系の学校、
そして親交のあった中国人など
多様な民族と宗教観の中で育って
きた事も、この臨死体験での
より深い認識の獲得に役立ったの
でしょう。

これは別の記事でも書いていて
またまとめなければならない
事だと思っていますが、臨死体験を
して深い叡智にたどり着ける人は
そう多い割合ではなく、たいてい
それまでの人生での学びや経験により
臨死体験中でも意識の投影するものは
様々です、キリスト教の熱心な信者
なんかは、めでたくキリストに
会ってきたきたというのもそのため
です。

そしてアニータさんは、臨死体験の最中の
問いの中で、ブッダやクリシュナ
(ヒンドゥー教の神)やキリストを
同様にイメージしたのは、
世界中の神のどれもが、一つの
絶対的な存在として共通していると
潜在意識での学びを事前に終えていた
からという事です。

これ大事な事で、私たちが
死を迎える時に、こういった
現実の本質での学びや疑問を
持っていなければ、何度も
何かの神を信仰する人生に
転生する事につながり、やはり
支配層に意識的な支配を許して
翻弄される結果につながる
という事です。

これは対象が科学であっても
社会通念であっても同様の事
になります。

アニータさんが示唆するように
私たちが神だなんて、なんて傲慢だと
思う人が大半だと思いますが、
これについて以前の記事での
私の説明がありますので再掲
しておきますね。

「さて誤解されやすいのは、私たちが
「宇宙大」であるなどと言えば、傲慢な
考えをしていると思われる事です。

それこそ大きな視点の転換が必要な事
なのです。

私たちが宇宙大の存在だからといって、
「謙虚」でなくなるという事はないの
です、むしろ全ての存在が同じく
宇宙大であり全体である事を認める事
によって、余計に相手を尊敬できる
という真の意味での謙虚さにつながる
というわけです。

つまりまわりの人もみんな宇宙大だ
という事なのです。

「謙虚」だとみなさんが勘違いしている
ものは、「自分がちっぽけ」である
という認識や感覚だけならまだしも、相手
もまた「ちっぽけな存在」だとして
しまう事につながり、逆に相手に
対して傲慢でネガティブなイメージを
抱いてしまうことにつながるのです。」

このように私たち一人一人が
宇宙全体でその主体でもある
という観点は、まさに反転宇宙の
捉え方であれば、理解可能な
ものだという事です。

アイクの伝えたい事は、まさに
その事だというわけですね。

そして今度は公式の科学を体制の科学
やかっこ付きの「科学」という言葉で
表現して、宗教と同様に私たちを
偽の現実的世界観に誘導している
仕組みについてアイクが説明して
います。)


科学(サイエンス)という言葉は、
知識を意味する言葉に由来する。

これが、わたしがいつも「科学」と
括弧付きで書く理由だ。

というのは、体制の「科学」は
決して知識の追求ではなく、頑迷な
信念体形を防御することと、この
頑迷な信念の基礎をくつがえす
ようなすべての情報を撃退することに
関心を持っているからだ。

(引用注:このアイクの言う
体制の「科学」が、私が記事
いうところの公式の科学と
いうものと同じ意味です。

公式の科学は、なぜ私たちから
本来得るべき知識から遠ざける
ために存在しているのかと
いえば、公式の科学界が、
ニュートン以来、アカデミー
というような支配層の科学の
検問機関に支配されているから
という事です。

それをこの記事で取り上げて
いました。

要するに、支配層の支配下にある
王立協会などの、学術機関が
公式の科学での、世界観を
構築するために検問の役割を
果たしてきたという事です。

そのおかげで、ニュートンの
重力理論やアインシュタインの
相対性理論のような、物質にのみ
全てのエネルギーが存在していて
空間には、エネルギーが存在
していないというような世界観や
人類が猿から進化したというような
進化論的世界観や、時間も空間もない
一点から宇宙が生まれて、その後
宇宙は拡大する一方だという世界観
や、ウイルス(もちろん架空のもの)や
細菌に感染して病気が引き起こされる
というような世界観が持ち込まれた
というわけなのです。)

この意味では、「科学」と宗教は
一つのものだ。

「科学」はまさしく長いガウンの
代わりに、白衣を着ている聖職者に
よるもう一つの宗教だ。

「科学者」は、新しい聖職者に
なってきている。
「科学」は触覚、嗅覚、聴覚、味覚、
視覚の五感の中に閉じ込められて
いる。

それら五感の一つで測定できない
ものは、どうあっても、存在する
ことができない。

本当か?思考はどうなるのか?
思考とは物質的に表現されたとき
以外には、直接触れることも
嗅ぐことも、聴くことも、味わう
ことも、視ることもできないものだ。

それは、思考が存在しないことを意味
するのか?

もちろん存在する。

少なくとも、わたしは思考はする!と
考える。

(引用注:もちろん私もみなさんも
思考は存在していると理解して
いると思いますが、五感に
囚われない、本来の現実では
思考や意識こそが、むしろ本当に
存在しているもので、五感で
捉える世界というのは、むしろ
制限された感覚の範囲でのみ
存在しているだけの世界だと
いう理解を私はしています。

むしろ思考や感情といったものこそが
私たちの現実世界で、より現実的な
要素だという事を、こちらの記事で
取り上げていました。

もし時間のある方はこちらの記事も
ご覧ください。

)

それなら思考とは何か?体制の科学
によると、思考は物質的な脳の機能
だ。

(引用注:思考は脳から生まれる
のではない事は、こちらの記事で
コーワン博士が開示してくれた
真実をもとにして説明しています。

脳は単なる受信器官で、思考や意識を
生み出す事はないという事が真実
でした。

ただむしろ私たちの思考や意識を
制限する形のフィルターとして
機能しているのが左脳だと
いう事です。

この左脳の劣化というのが、太古に
支配層の頂点に自身を投影、憑依
させている非人間的なレベルの
存在が、人類に仕掛けた最大の
仕掛けで、それが以下のような
ものだったという事です。

「ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。

これは私が長年言ってきたことと同じ
である。

両名によると、
「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。

 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。」
“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦”

要するに私たちの意識や思考の
媒介物として脳が機能している
わけですが、左脳により、その意識も
認識も思考も歪められてしまって
いて、私たちの日常意識や思考や
五感などに基づく知覚などは
本来のあるべきものではなくなって
いるという事です。

これはつまり太古に人類を含めた
地上の生命に劣化プログラムが
仕掛けられたからだという事
ですが、それが私が継続的な
生命エネルギー情報を
生体「プログラム」情報と呼ぶ
ゆえんだというわけです。

このプログラムにより、視覚や
聴覚も大幅に制限され、犬の聴覚・
嗅覚より、人間の嗅覚の知覚範囲が
著しく狭く、また猫などより
視覚領域が大幅に狭いという事に
なっているわけです。

もちろんこういった五感を担当する
のが左脳なので、これも左脳の劣化
プログラムのおかげで、このような
制限された知覚領域になっている
という事でしょう。

しかもこの左脳の劣化により、
本来機能するべき7.8
Hz以下で、左脳が休止してしまう事も
その太古の劣化プログラムの影響に
よるものだと観ています。)

しかし、人が短時間、物理的に死んで
いるときの臨死体験はどうなるのか?

(引用注:臨死体験をするまでは
意識や思考が脳から生まれていると
信じて疑わなかったエヴェン
博士は、自身の臨死体験が、まさに
脳波がゼロを示していた間に
起きた事を知って、意識は
脳とは別に存在していると
確信するようになった事を著書に
しています。)

数千万におよぶ人々が、意識が
肉体を去って、自分の肉体を
別の次元から、あるいは違った
存在の状態として観察するという
経験をしている。

彼らは、医者や看護婦から、
「死んだ」と判定されたまさに
そのときに、何をしていたかを
描写している。

(引用注:これが個人のもたらす
幻想だったと思いたがる人達の
ために、臨死体験中の人が
意識を失っている最中の手術の
詳細を、予備知識も持たないのに
肉体の外部にいたとしか考え
られないような描写で語る
事ができた事例や、臨死体験中
に、誰も確認できないような
手の届かない場所にある
靴を観た事が、それを聞いて
確認しにいって、実際にあった
事で証明されたという事例でも
納得できるのではないかと
思います。)

深い催眠状態で、地球上での前世の
細かいところまで、証明可能な確かな
ことを思い出すことはいったいどう
なのか?

(引用注:この事は過去世体験や
前世記憶の数千の事例などで
世界中で確認されていますが、
その事についてはいくつも記事
にしてきました。

ほんの数例として以下の記事が
あります。

)

彼らはそのとき、異なった脳を
持って、異なった肉体の中に
いたのだ。

臨死体験時や深い催眠時に
現れるこの光の中では、「科学」
的理解を進化させる莫大な証拠を
見る代わりに、主流の「科学」は
「科学」の現状維持のために、
世界中の数十億の人々の経験を
まったく信用せずに無視しようと
している証拠を見る。

(引用注:要するに臨死体験や
深い催眠時の過去世体験や
前世体験の膨大な証拠について
探求すれば、公式の科学も
良い意味で発展するのだろう
けども、公式の科学界では、
そのような経験は、幻想だとか
証拠不十分などとして、研究の
対象から除外されているという
事です。)

そこには「その人たちが経験して
きていることは、もしわれわれの
物理学が間違っていないならば、
起こり得ないものだ」という
「科学」的な答えがあり、
「われわれの物理学が間違って
いることは、どうあっても
あり得ないのだから、その人たちが
間違っているに違いない」という
「科学」的な答えがある。

(引用注:ここでいうわれわれの科学
とは、すでに破綻を説明してきた
物質にしかエネルギーが
存在しないというニュートンや
アインシュタインの語った科学の
事でしょう。

なので非物質的な世界に思考や
意識が存在してはならない
というのが、そのわれわれに
与えられた物理学という
公式の科学の見識だという
事です。)

~今では、情報の雪崩(なだれ)に
よって「科学」的な確実さの
土台は信用が粉々になってきて
いるので「説明不可能な現象」
に対する彼らの説明は、ますます
愚かで、ヒステリックになって
きている。


「科学」の権威者たちは、人間の
肉体が死ねばそれでもう全部
終わり、あとは忘れ去られる
だけというふうな異論を人々に
説教する。

わたしは、どうして彼らの霊魂の
中にこういう考えが生まれて
くるのか不思議に思う。

(引用注:次は現代人の多くが
生命に対して思い込まされている
世界観の描写ですね。

以下の彼らというのは、たぶん
公式の科学を支持して信じて
いる権威者の事を指している
のでしょう。

また公式の科学が間違って
いる事を知りながら、それを支持
する事によって得られる地位や富
を目当てに、また支持しない事に
よる迫害を恐れて、偽の世界観を
私たちに率先して、吹き込んでくる
科学者も異常に多いのも現実です。

危険なワクチンと知りながら、
また感染症など存在しない事を
知りながら、私たちに「ウイルス
による感染の恐怖とそれを予防
するためのワクチン」という
全てが真っ赤な偽物のロジックを
大手メディアで吹聴する学者・
専門家たちも、製薬会社からの
献金や、逆の真実を伝える事に
よる意図的な失脚を恐れている
という事で、本質的に同様の
構図だという事です。

そうそう癌の正体が真菌と看破
して重曹で治療可能と世間に公表
したシモンチーネ医師も医師免許
はく奪されましたが、癌が
有害でしかない抗がん剤や
放射線治療以外で治療できる
などと、世界に知られては
まずいと思った医療業界から
医師免許剥奪の指令が、下った
という事もありましたね。

まあ真菌自体が有害ではなく
免疫低下によって、体内の毒を
排出する力を助けるために
真菌が増えただけというのが
真相ですが、とにかく重曹などの
アルカリによって、癌が治療可能
という部分が、まずかった
という事です。)

脳が死んだとき、人は存在しなく
なる。

そのためにはみんなは泣く。

彼らは、もし彼らが望むなら、
それはそれでいい。

彼らはどんなことも信ずる権利を
持っている。

(引用注:先にも書いたように
本気で信じているだけでなく、
富や保身のために偽の世界観を
大衆に吹き込む役割を演じて
いる科学者も多いという事です。)

わたしが「科学」の権威者たちに
挑戦する理由は、彼らが信じて
いることのためにではなくて、
彼らが人々、他人に対して、
同じように信じさせようとする
やり方と、異端の解釈を抑圧する
ことからなのだ。

「科学」は、人が死んだら何の
痕跡も残さずに消えてそのまま
忘れさられる、という恐怖を
助長してきた。

その結果、人々は可能な限り、
死を一日でも先に延ばそうとして
ジタバタとあがく。

「宇宙的な偶然の・人生は・一つの・
糞みたいなもの・そして・それから・
忘却」という台本は、また人類自身の
価値を大きく吹き飛ばすものとなる。

人生で重要なものは何か?

人生はすべてそれほど価値のないもの
だろうか?

そうだろうか?

ほとんどの宗教と主流の「科学」の
見解の間には、もう一つ別の重要な
関係がある。

それらは両者とも、われわれの人生と
運命は他人の手の内にあると固く
信じていることである。

宗教は、神がわたしたちの人生を
支配していて、神は不断に人間のどんな
考えも行動も審査していると言う。

(引用注:なるほどだから支配層は
今度はAIを私たちの神にして
監視カメラやナノテクノロジーの
遠隔操作で、私たちの思考や行動
をどこまでも監視して、さらに
信用スコアとデジタルIDで
審査して、私たちの人生をAIの判断に
委ねさせようとしているの
でしょう。

もちろんそのAIを所有し自由に
プログラムできるのも、支配層の
特権ですから、AIを通して
私たちを完全管理し、審査して
私たちの運命も支配しようと
しているという事ですね。

もちろんそれは、肉体の中にしか
私が存在しないという前提で
あればという事ですが。

さて神が審判の日のために
私たちの人生を日々審査
しているという愚かな世界観
に続いて、公式の科学が
私たちに与える世界観について
が以下です。)

「科学」はバラバラに起こる
偶然がわれわれの人生を支配して
おり、最も強く最も適応した
もののみが生き残るという。

(引用注:これは公式の科学が
支持するダーウィンの
進化論の適者生存的世界観を
信じ込んでいる人が、現在
でも多いので、そこから
まず抜け出すべきだという
アイクの意図が示されて
いますね。

ロスチャイルドの
縁者だったダーウィンが
世界に広めた「進化論」は
もちろん偽の世界観を人類
にもたらすためのもので、
それが間違っている証拠も
いくつも記事で取り上げて
きました。

彼自身支配層側の
優生学信奉者だという事が
発覚していて、、つまり
選ばれた優良な人種(実際には
低意識レベルの残虐非道な
心性を持ったサイコパス
の支配層側の人種という意味)
がそのほかの家畜的人類を
支配するべきだという考え方
の優生学を、まるで自然界の
正しい捉え方のように
人類に思い込ませるために
進化論をまとめたという
事だったのです。

そして適者生存という偽の
世界観ともう一つアイクが
示唆している偽の公式の世界観
を示すものとして、バラバラに
起こる偶然が人生を支配している
というものがあるという事です。

これは、つまりエントロピー
増大の法則が示す世界観、
つまり自然界は、分散・拡大
そして混沌に向かう一方
という偽の世界観をバラバラに
起こる偶然と表現している
という事なのです。

この事について、詳しく
取り上げたのは、こちらの
記事で、宇宙全体は、多くの
調和のとれた情報場で満たされて
いて、自己組織化へ向かう
あらゆる構造が明らかに
なっているという事でした。

つまり自然界は、バラバラに
起こる偶然によって支配され
ていて、そして適者生存により
淘汰に勝ち残ったものだけが
生き残るというのが、公式の
科学が与えてきた世界観だと
いう事です。)

わたしはこれから、通り道で
出会うあらゆる人を踏みつけた
方が良いのだろう。

優しいことは良くない、じゃまだ、
どいて!

それが自然の法則だ、わかるだろう。

「科学者」はそれを証明してきて
いる。

そう、友よ好きな方を選びたまえ。

神があなたの人生を支配している
のか、それとも一連のバラバラに
起こる偶然が、
あなたの人生を支配しているのか?

どちらも違う。

あなたが支配している。

われわれが自分を支配するための
知識

われわれは自分を支配していない、
支配できるはずがないと説得する
ことは、自らの支配圏を取り戻す
ことを妨げる完璧な方法だ。

もしあなたの目的が家畜人間を
作ることで、他人にどこへ行、
何をしろ、何を考えろと言いたくて
たまらないという立場の人で
あるならば、あなたが自分自身を
支配する方向に向かって前進
することは、最も起こって欲しく
ないことだ。

人間は自己を表現する力を
まったく持っていないと彼らは
騙してきた。

(引用注:ここでいう自己とは
本来の全知・万能である自己
の事で、単に制限された肉体で
表現できる自己という意味では
ないという事です。)

しかし、それよりも、「もっと確実に
わたしたちが本当の力を表現する
ことを防ぐことんができる方法は
何か?」

この質問の中に、わたしが概説
しようとしている知識が、世界を
支配している少数の者たちにとって
たいへん危険だという理由が
すでに含まれている。

人々が自らの唯一無二さを祝福し、
自分自身の人生を支配することは、

グローバルエリートのピラミッドが
崩れ落ちることを意味するだろう。

そして彼らのゲームは終わる。

(引用注:私たちが、彼らが
隠してきた本来の自己の力に
ついて知れば、支配層の仕掛けた
ピラミッド構造が終わると言って
いるのですが、それは支配層自身
の言葉でも示されていました。

「真実は奴等の鼻先に、すぐそばに
隠されているのだが
手遅れになるまで それに気づく
ことは出来ない

奴等の頭は、奴等の信条に
よって縛られる
大昔から我々が構築してきた
信条によって

しかし、もし奴等が我々と
同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまう
だろう
奴等はこれを、決して知って
はならない」
“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

彼らは、確かに現在の世界を
構築してきた張本人たちですが
その彼らが私たちと同等だと
言っているのです。

これはつまり私たちが、彼らと
同様に今度は私たちのための世界
を構築することができる
という事を意味しているのです。

どうやって?その具体的な
方法より、まずは私たちは、
それができるという事を知る
事が大事だという事なのです。)

開かれた心の真実の科学は、長い間
失われていた古代文化と文明の
信念を今支持し始めている。

古代のギリシャ、エジプト、
シュメール、バビロン、中南米、
アジア、中国の文化、そして
世界中至るところの数千の
さまざまの文化はこの知識に
基づいていたし、現在もそうだ。


宗教的な攻撃を避けるために、
たいていの場合、伝説や神話や
象徴を通して伝えられてきた
これらの信念は、心と肉体は
同じものではないという。

肉体は物質的な人生を過ごす
期間における意識の表現で、
それゆえに肉体はまた心の状態
を映す。

意識の不調和な状態は、それを
肉体の不調和ー安楽でない状態
ーとして映す。

そのとき、人は病気になる。

同じように、われわれ自身が
自分の意識の内部に調和を
見出すことによって、健康を
回復すると考えることができる。

しかし、この肉体は「本当」の
自己ではなくて、本当の自己の
一次的な物質的な殻だ。

わたしは、肉体を遺伝子の宇宙服、
すなわちそれによって永遠に
重要な部分ー魂ーが、この
濃密な物質世界を経験できる
乗り物と呼んでいる。

人間の意識は永遠だが、この肉体は
限られた命しか持たないので、
「死」によって土とエネルギー
プールに戻る。

しかしわれわれは「死ぬ」ことはない。

意識、すなわち考え、感じる
われわれはこの宇宙服から抜け出て、
もう一つの世界、すなわちもう一つの
時・空間の現実、あるいは振動数に
進む。

これが臨死体験の間に起こって
いることだ。

(引用注:引用が長くなって
きましたので今回は、私たち自身が
宇宙全体そのものであるという
ことについての部分を省略
しながら抜粋しておきます。)

もし、神が存在するならば、それは
エネルギー/意識の同じ海の表現
である。

水と雲と氷(液体と気体と固体)は
違った状態で存在していても
同じ物質であるように、あらゆる
創造物は違った存在形式をとって
いても同じエネルギー/意識だ。

動物たちは、あなただ。

木々と、草木と、水も同じように
あなただ。

あらゆるものがあなたであり、
あなたはあらゆるものだ。

もし、あなたが神のもう一つの
表現を傷つけるならば、あなたは
ただあなた自身を、あなた自身の
もう一つの姿を傷つけている
ことになる。』

“出典:超陰謀[粉砕篇]

 デーヴィッド・アイク著
   石神 龍訳

    徳間書店刊”

最後の
「もし、あなたが神のもう一つの
表現を傷つけるならば、あなたは
ただあなた自身を、あなた自身の
もう一つの姿を傷つけている
ことになる。」という部分は非常に
重要で、今回のアイクの引用で
死後に神や閻魔大王に裁かれ
罰を受けるというような世界は
存在していない事が、わかって
いただけたかと思いますが、
じゃあサイコパスの支配層や
冷酷で残虐な移民たちは、裁かれない
のは不公平だと思った人達に
朗報があります。

それは、今生で、自己のあらゆる
欲のために、他者を傷つけて
きた者たちは、死後もその欲から
他者を傷つける意識を持ち続ける
事になるため、なんと、今度は
その傷つけた他者そのものに
自分がなるという体験をする事
になるのです。

なぜなら、死後の世界では、
本来の自己を、生前の意識レベル
で経験する事になり、それは
自分と他者が同じく自分であった
事に気づくために、本来は自己
であった他者の経験を自分が
味わうという事になるという
わけです。

この事は、27年間も霊的領域を体験
していたという、スウェーデン・ボルグ
という人物が語っていた事で、
地獄と天界という
ように、霊のいくコースが別れると
はっきり述べています。

ただ閻魔のような裁定者は皆無で、人は
自らの霊の重みや質といったもので、
自然とそのコースにしかいけないように
なっているらしいです。

知識はもちろんですが、愛が希薄な霊が
いかにまっすぐ地獄へのコースを辿るか
という事を彼が、著書で詳細に
述べています。

彼の著書からの言葉をまとめた
ブログから引用しておきますね。

「次がポイントだが、天界か地獄に
行くのを決めるのは、神でも閻魔様
でもなく、霊自身である点。

すなわち、意に反して地獄に
落とされるのではなく、好んで
地獄を選ぶ霊たちがいるのだ。

その理由は、既存の宗教が想定して
いるような、生前に犯した罪に対する
罰として地獄があるのではなく、
生前の人間性によって、
悪や争いを好む性向になった霊が、
その性向に合った世界として
地獄を選ぶのだ
(地獄で責苦にあうのではなく、
その劣悪な世界が快適なのだ)」
“出典:スウェーデンボルグ
が見てきた霊界(天国・地獄)

つまり好んでというより、自らの
霊性の重みで地獄界を選ぶと
いう事ですが、そこで味わうのは
傷つけてきた他者に自分がなる
という現実だという事です。

要するに生前、自分の欲のために
他者を傷つけたり、欺いたり
して不幸な現実を他者にもたらした
ものは、まさにその他者自身に
なって、苦しむ事になるという
事です。

これでサイコパスの人間たちの
死後の世界の仕組みがわかり
ましたよね。

この事を、今回の記事のサムネイル
画像で言葉にしておいたという事
です。

アイクの著書では
この後、私たちの現実世界が
周波数的、電磁気フィールドの
世界で成り立っていることなど
現実の本質について、わかりやすい
説明が続きますが、今回の引用は
ここまでにしておきますね。

この本は、原著も私は所有していて
「Iam me Iam free
The Robots´ Guide to
Freedam」

というタイトルで意味は、
「私は私、私は自由、ロボット
達(騙されている人類)が
自由を取り戻すための
ガイド」
というもので、「超陰謀」
といういかにもうさんくさい
タイトルにされてしまったのが
日本人に現実の本質について
知られたくない支配層の意図を
反映していると、私が感じた
ところでもありますね。

今回のアイクの著書からの
引用で伝えたかった事は二つ
ありますが、私たちは「宗教」や
「科学」で偽の世界観を太古から
支配層に与えられてきたことで
その幻想から脱却する事が
まず一つでした。

このことは、20年間にも
わたって、体外離脱
体験を繰り返し経験した
ウィリアム・ブールマンも
同様の事を語っていました。

アイクの事など全く彼の
著書には出てきませんし、
おそらくその存在すら
知らなかったであろう
このブールマンの以下の
著書での言葉が
アイクの今回の言説と
驚くべき詳細な部分まで
一致していることに注目
していただきたいのです。


私たちは皆、生まれてからずっと、社会
や文化から限りなく広範囲にわたり条件
づけされてきました。私たちは自分たちが
知性を持った哺乳類であるという前提を
受け入れるよう条件づけされてきたのです。

 このような物理的な教化は大部分に
おいて、私たちは自分自身を物理的存在
として経験し、目撃しているのだから、
私たちは肉体そのものであるという結論
は当然だ-という世代から世代へ受け継が
れた、紛れもない唯一の結論の結果
なのです。私たちの物理的知覚に基づけ
ば、これはもっとも結論のように思え
ます。~

~成長するにつれ、私たちは自分たちが
物理的生物であることを繰り返し教え
られます。この結論は、家族、友人、
マスメディア、社会全般によって日々
強化されます。

やがて、いくつかの非物理的概念を、
通常は、宗教的信条という形で教え
られます。このような非物理的概念は
一般的に、非常に曖昧な方法で、
私たちに伝えられます。

大部分の宗教
は、私たちが魂や霊魂のようなものー
目に見えない、言葉では言い表す
ことのできない形のエネルギーー
を持っていると説きます。私たちは
この不思議な概念を疑うことなく
信じるよう教えられますが、事実や
理屈など証明するものは何ひとつ示される
ことはありません。

答えは神が持っている
のだから信頼しなさい、と教えられます。

多くの宗教指導者は、私たちには人間の
存在や人生に関する謎の答えを手に入れる
力がない、と信じるよう求めます。

 結果として、私たちは大規模な二重の
教化にさらされるのです。自分たちが知性
を持った哺乳類であると信じ込まされ、
次に、自分では手にすることができない、
神の無力な子供であると教えられます。

 しかし、このような結論にはある問題が
あります。これらは私たちの限られた
物理的感覚(引用注:五感の領域)に
よってのみ成り立っているのです。

物理学者なら誰もが言うように、私たち
は、周りに存在するエネルギーのほんの
一部分し見ていないのです。現実に
関する私たちの概念の基礎をすべて
物理的知覚においてしまうと、必然的に
私たちだけでなく、周囲のすべての
ものに関して不完全な結論を生み出して
しまいます。~

~世界中の学校で教えられている普遍的
知識のひとつに、生物学的脳が意識の源
であるという科学的前提があります。

医学はかなり以前に、脳があらゆる意識
の明らかな源であると結論づけています。

ほかの可能性は存在しませんでした。

しかし現在、何千万件もの体外離脱体験
や臨死体験が、肉体から離れているとき
でも意識状態は続くということをはっきり
証明しています。~

~実際、私たちが物理的生物であるという
発言を絶えず耳にすることで、私たちの
自己像はこのような前提を現実として
受け入れるよう形づくられていくのです。

これは間違いなく、私たち人類を支配して
いる最大の嘘です。

実際には、肉体とは私たちが密度の濃い
環境において表現するために用いている
生物学的乗り物にすぎません。

このこと
は、臨死体験や体外離脱体験を経験した
何百万人(引用注:先ほどの何千万件と
ケタが一つ違いますが、とにかく統計も
とられていて、少なくともこの何百万件
というのは、最低でも事実として存在
するようです。)もの人々が、自らの
経験によって大きく変化した第一の原因
です。

しばしば、人々は自分たちが物理的
乗り物を住処にしている霊的な存在
であるということを(信じるでも、
望むでもなく)自ら発見します。

これは強力で、人生を変えるほどの
気づきであり、言葉だけでは十分に
伝えられません。あなたの自己概念
すべてが瞬間的に、そして永遠に根本
から変わることを想像してみてくだ
さい。~

~私は、臨死体験や体外離脱体験の根底
にある目的とは、私たちの霊的本質を
垣間見ることであると考えています。

非物理的・霊的な自分を体験して
初めて、私たちは物理的・社会的な影響
を完全に乗り越えることができるのです。
密度の濃い物理的限界から一歩自由に
なって初めて、私たちは自分自身、
そして宇宙の真実を知ることができる
のです。」
“出典:「肉体を超えた冒険」  
     ウィリアム・ブールマン 著
           二宮 千恵 訳
      ナチュラルスピリット刊”

要するに公式の科学的世界観や
あらゆる宗教的世界観の両面から
私たちは、巧妙に偽の現実感覚を
与えられて、しかもその現実
感覚を世代間で、また社会に
おいて、そして信者同士の間で
強化し合ってきた事が、わかり
やすく説明されていましたね。

そしてアイクとブールマンに
よつて私たちは、物質的な
存在ではなく、霊的・意識的
な永遠の存在である事を理解
できたというわけです。

物質的な存在であれば、いますぐに
でも彼らは私たちの存在を
彼ら支配層は、終わらせる事は
できるでしょう。

しかし、私たちは、終わらない
存在なのです。

つまりそれを知るだけでも
彼らが、私たちに与えてきた
偽の世界観の一つからは
解放されます。

そしてアイクの引用から
私が伝えたかったもう一つ
の大事な事とは、私たちが
宇宙のすべてそのもので、
私たちの現実全体も創造
できる力を持っている
という事です。

これも臨死体験で、私たちが
得るべき叡智に到達したと、
私が見ているアニータ・
ムーアジャニさんが、語って
いた事と、本質的な意味が
完全に一致しているのです。

それを彼女の著書から
観ていただきましょう。


私たちの中に、全宇宙が存在します。
私が求めている答えは、自分の中に存在
し、あなたの求める答えも、あなたの中
に存在します。外部で起こっている
ように見えるらゆることは、私たちの
中にあるスイッチを押して、自分を
拡大し、真の自分を思い出させるために
起こっているのです。

私は“ハイヤーセルフ”“魂”“スピリット”
のかわりに“無限の自己”という言葉を
よく使っています。もう少しはっきり
させるために言えば、それは私が
臨死体験中に、自分が身体だけの存在
ではないと気づき、あらゆる存在と一つ
であると感じたものを指しています。
私は、無限のすばらしい存在として
純粋な意識と一つになり、なぜこの
身体と生命を得たのかはっきり理解
したように感じました。~

~物質的な身体を去れば、私たち全員
の無限の自己はすべてつながっている
と、私は信じています。純粋な意識の
状態では、私たちはみんな一つなの
です。

多くの人が、このような一つである
という感覚を、強烈な神秘体験に
おいて、あるいは自然の中にいる時
に感じています。動物やペットといる
時に感じる事もあります。

あらゆる創造物と一つになった結果
として、シンクロニシティや
超感覚的知覚のような現象を体験
する事もあるでしょう。

けれど一つであることに気づいて
いない人が多いので、このような
体験は頻繁には起こらないのです。

 実のところ、私という存在は、
この身体でも、人種でも宗教でも
どんな信念でもありません。
同じ事が他のすべての人にも
言えます。

無限の自己は、人生の航海に必要な
ものをすべて備えています。

なぜなら、私たちは宇宙エネルギー
と一つだからです。

事実私たちは宇宙エネルギーその
ものなのです。

臨死体験の最中、私は宇宙エネルギー
と一つになっていたので、気づいて
いないものはありませんでした。

まるで自分が全体を包み込んでいるか
のように、すべてがはっきりと
わかったのです。

自分があらゆるものになり、あらゆる
ものの中に存在している感じでした。

 自分のすばらしさを知り、宇宙と自分
が一つで同じものであると理解したこと
が、私の病気を治してくれたのです。

自分から分離した外部の創造物など
存在しないと気づくようになりました。

この気づきのおかげで、今では、強さ
や愛や勇気を持って物質世界と関われて
います。

 このことを別の見方で説明しましょう。

私は“宇宙エネルギー”という言葉を使って
いますが、それは“チー” “プラーナ” 
“気”と同じものです。

これらの言葉は、
それぞれ中国語、ヒンドゥー語、日本語で、
“生命エネルギー”という同じ意味です。

これは、太極拳や気功で言う“チー”であり
レイキの“気”です。ひとことで言えば、
それは生命の源で、あらゆる生き物の中を
流れています。

全宇宙を満たしているので
宇宙と切り話せない関係にあります。

“気”は、判断せず、分け隔てもしません。

それは、高貴な指導者にもナマコにも、
同じように流れています。

“源” “神” “クリシュナ” “仏陀”の
ような難しい言葉でこのエネルギーを
表せば、名前に気をとられてしまい、
理解が難しくなるでしょう。これらの用語
は、人によって解釈が異なり、無限の存在に
無理やり形を与えているようにも思えます。

それぞれのラベルには特定の期待が隠れて
いて、その多くは、私たちを二元性の中に
閉じこめてしまいます。

それゆえ、この
エネルギーを自分とは別のものだと見て
しまうのです。でも宇宙エネルギーは、
私たちの純粋な意識のように、無限で形
のない状態のままでいなければいけません。

その状態でのみ、宇宙エネルギーは私たち
と一つになり、ヒーリングや魔法や奇跡を
生み出せるのです。」
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”

アイクとアニータさんの語って
いる事が、本質的にまったく
同じである事がわかって
いただけたでしょうか?

もちろんアニータさんもアイク
の事を全く知らないでしょう。

つまり私たちが学ぶべきことは、
体外離脱や臨死体験など
私たちの誰にでも、起こり得る
けれども、確実に肉体の制限的
知覚を超えた叡智を体感した
人たちには、よく理解できる
ことでもあるというわけ
なのです。

アイクもクンダリーニ体験や
アヤワスカの服用体験などで
肉体的知覚を超えた叡智に
触れる事ができたために
本質的な知識を得る事に
つながったのだと語って
います。

私たちはそういう体験をして
いなくても、体験者からの
言葉で本来知るべき知識を
獲得できるというわけです。

ただ自覚していないだけで
私たちは潜在意識レベルで
叡智に近づく事は日頃から
できているのです。

私たちも、毎晩夢を観ている
時に、実は体外離脱体験を
しているとブールマン氏は
語っていて、夢の最後に
落ちていくような感覚をする
人は、肉体に戻って、夢から
醒める状態を経験している
のだとも語っています。

そういえば、今でも無限に夢を
観る私も何度も、夢の中で
落ちていき、内心やばいと
思いながら、夢から醒めた
経験を持ちます。

さて私たちが宇宙全体そのもので、
現実を創造できる力を持つ
というなら、支配層の意図さえ
逆転して、私たちの望む世界に
変える事ができるという事
なのですが、あまりにも
私たちの日常意識に仕掛け
られた幻想のエネルギーが
あまりにも大きいため、なかなか
その力を発揮できるに至って
ません。

ただその力も具体的な方法が
全く思いつかなくても、宇宙全体
を占める潜在意識のレベルで
結果だけイメージしていけば、
必ずそれは実現のために
働きはじめるのは間違い
ないでしょう。

ただ支配層が仕掛けて、実行に
移されている計画の詳細と
意図を知って、私たちがそれを
覆す事ができるという意識を
持つことも大事なので、
世界の現状もとことん知って
おく必要があるという事です。

もし私たちが、それを無視
したり、騙された世界観で
い続ける限り、彼らは所有する
権力構造を使って、どんどん
彼らのやりたい事を進める
だけだからです。

だから、それをさせないように抵抗
しながらも、私たちは、自分たちの
存在についてや、潜在力について
現実の本質をとことん理解
しておくべきだという事なのです。

少なくとも、私たちが肉体を去る
時に、支配層の権力構造や意図
そして私たちが囚われた偽の
現実的な認識から解放される
知識を得ておかないと、たとえば
次の生命でも、私たちは、自分たちの
ための世界を創造する事は
できないという事です。

今回の記事で伝えたかったのは
他者が私たちの運命を握っている
という世界観からの脱却
という事も一つですが、物質的な
レベルでは全く手の施しようが
ないと思われる、世界の権力構造
も、私たちが思い込まされて
きた絶対的な存在や価値観と
同じで、結局世界権力には
隙がないと思いこんでしまう事も、
偽の信仰と同じ事になるという
理解も必要だと思って
います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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世界中の庶民に仕掛けられた、完全管理社会のための無数のテクノロジー!人生さえも書き換えられようとしているその仕組みについて


今回は、人類を完全管理社会に
収監し、さらに私たちの人生
の記憶まで書き換えるという
ようなテクノロジーの仕組みと
生命や電磁気エネルギー
そして意識といったものの
本質について、深く観ていく
事にします。

支配層は、人類という生命そのもの
を乗っ取り、人生の記憶も書き換え
私たちを別人にして、完全管理
社会を実現しようとしています。

以下の情報など観ていくと
わかりやすいですね。


@GContinues
🛑イーロンは、人間の脳を
コンピューターに接続する会社、
ニューラルリンクをすでに設立。

人間、コンピューター、人工知能を
接続する超高帯域幅の脳チップを
開発。
「小さなワイヤーを備えた頭蓋内の
Fitbit」と彼は自慢げに呼ぶ

チップを豚に移植することに成功し、
次のターゲットは「人間」です


ちなみに最後の画像で、
テレパシーが使えるように
なるというのも、脳チップ
埋め込みへ人々を誘導する
ための表現で、実際には
接続された人間の脳同士が
操作され制限された思考・
感情で、強制的にAIのプログラム
マインドの中でつなげられて
しまうだけだという事です。

自由意思でのテレパシーなら
すでに健全なレベルの人間
どうしで、使えているという
自覚も必要ですね。

そして例えば松果体など
本来の人体の機能が健全
であれば、そのテレパシーの
能力は、最大、人類全体での
自由な会話も可能である
という事です。

またボディマインドレベルで
なく潜在意識レベルなら、
私たちは、いまでも人類全体
でのテレパシーを使用でき
ているという事です。

そして人類に脳チップを
埋め込み、ニューラルリンク
でAIとつなげようとしている
支配層の代弁者でもある
イーロンマスクは、神経疾患を
治療するのにも役立つなどと
言ってますが、実際に脳チップを
埋め込まれて、AIとつなげられた
人にそのような恩恵が与えられる
事は皆無だという事です。

もちろん誘導のために、その治療や
テレパシーの成功例などを、
私たちに見せて誘導する事も
あるでしょうが、支配層の目的は
人類から無尽蔵のネガティブ
エネルギーを引き出す事に
あるので、騙されないように
注意が必要ですね。

その事は、こちらの記事でも
説明していました。

エプスタイン文書に一万回も
登場して、非人道的な人体実験を
繰り返してきた伊藤穣一
のような人物が、日本政府の
AIプログラムを構築するための
重要なポストに就いていた
というだけで、人類が接続され
ようとしているAIプログラムが
どんなものか、容易に想像が
つくでしょう。

だから以下のような情報も
目的は「誘導」のためという
事以外の何物でもありません。

脳だけでなく、目や耳などの感覚器
でさえ、彼らはテクノロジーを
埋め込み、AIにつなげようと
しますが、結局完全支配のために
利用するのが最終目的なので
以下のように視力・視覚が回復する
という機能があるなら、むしろ
逆に永遠に視覚を意図的に
失わせられる事も可能だと理解
しておかなければ、誘導に
はめられるだけだという事です。

しかも視覚をハッキングされたら
彼らは、本来私たちの観たくない
ものを見せて、恐怖の感情を
引き出すなど、いくらでも
悪意のこめられた意図を推測
する事ができるというわけ
です。

以下の誘導のための情報は
長いので抜粋引用。


@sputnik_jp
【視力が完全に回復 
新インプラント「プライム」】

👓 米国企業「サイエンス・
コーポレーション」社が開発の
網膜インプラント「プライム」に
よって、目の中心視野を失った
患者38人が完全に視力を回復した。

「プライム」の開発はイーロン・
マスク氏開発の同様のインプラント
に先んじていた。

「プライム」の埋め込み手術が
行われたのは1年前。

全員が地理的萎縮のために中心視野を
失っていた。

ところが術後、6ヵ月後と12ヵ月後には、
すでに文字を読むことができ、
顔をはっきりと認識できるようになった。
平均して、患者は表の赤線から上の
23文字が見えるようになり、
最大の視力改善が見られた場合で
59文字が見えるようになった。

9月、米国人億万長者のイーロン・
マスク氏は自身がCEOを務める
「ニューラルリンク」社が開発の
視力回復インプラント
「ブラインドサイト」を用いれば、
生まれつき目の見えない人でさえ、
視力が回復できると語った。

「ニューラルリンク」は
「ブラインドサイト」が画期的な
開発として米食品医薬品局(FDA)
に承認されたと発表した。

わかりやすいですね「ブラインド
サイト」という名称にもヒントが
隠されています。

つまり視覚を回復させるための
テクノロジーの本来の目的は
「人類を盲目にして、変わりに
支配層の見せたい悪夢的世界を
見せるためのもの」だという事です。

さて、私たちは、とにかく
様々な誘導にもひっかからず
それを拒否するための自由を
失わないように抵抗しながら
私たちの身体や脳や人生を
奪われないようにしなければ
なりません。

ただそのように誘導される
社会や人類の集合意識を今すぐ、
どうにかしようとしても、
イメージさえわかないと
思いますので、まず
個人のレベルで、現実の認識を
学んでおく事が、最終的な
完全支配を許さないために
重要だと思うわけです。

その個人のレベルでは、まず
本来の私たちの意識が、支配層には
完全支配できないものであり、
私たちは消滅する事なく存在
し続けて
大切な人の存在も同様に消える
事はないという事を知って
おく事は、絶対に必要だと
いうわけです。

もちろん潜在意識レベルでは、
私やあなたの学びが即人類全体
の学びにもつながる事になります
ので、やりがいがありますよね。

それと同時にこの世界に私たち
と同様に存在している支配層の
意識の学びにもつながり、
最終的には、支配層がこのような
地上と人類に対する邪悪な
仕掛けつまりアジェンダが彼ら
にとってもいかに無益で
虚しいものかわからせる事にも
つながるでしょう。

ただ、潜在意識レベルでの
そういった地球全体での学びの
ために、私たちは、まず個人での
学びを追求していく必要があります
ので、支配層の計画している
完全管理社会のための仕掛けと
その意味について、観ていこうと
思います。

つい先週のこちらの記事では
宇宙は一つの生命で、私たちの
意識がそれとつながっている
だけでなく、私たちはその
宇宙全体としての生命そのもの
だという事を説明していました。

その中で宇宙全体に見られる
自己組織化現象から、宇宙が
一つの生命であると語ったのが
エントロピーの増大も、より大きな
レベルでの自己組織化のための
過渡的現象だと看破した、
イリア・プリゴジンという人物
でした。

そしてこの、プリゴジンの
の宇宙の一体としての生命観を
取り上げた後に、ポルター
ガイスト現象での実例を
取り上げて、空間に存在する
意識の自己組織化現象について
取り上げていました。

つまり宇宙は全体としての意識
を持つ生命であり、さらに
全体としても、またはあらゆる
部分やこの生命や空間にも意識が
存在していて、それぞれは
つながりながらも、また個有の
意識としても存在している
という理解が必要だと思います。

ここで、多くの人は、公式の
科学が人類に押し付けてきた
エントロピーの増大の法則が
人類を欺くための仕掛けで
あって、宇宙は普遍的に
自己組織化する、生命で
ある事は、わかったとして、
じゃあ自己組織化する生命が
意識である事と、どうつながる
のか全くわからないと
思います。

今回の記事では、意識と自己組織化
がとうつながるのか、生命とは
一体何かについて、深いレベルで
説明していきたいと思います。

まずわかりやすい捉え方として
自己意識とは、自己組織化して
継続・循環する情報場であって
それが生命の本質でもあるという
事です。

今回、この情報場と意識、そして生命
がどのようにつながっているのかを
説明します。

先に簡単な捉え方として、こちらを
覚えておかれると良いと思います。

生命=自己組織化=継続・循環する
情報場=自己意識

???でしょうけど、この事を
これから説明していきますので
ご安心ください。

これは前回の記事で意訳引用した
マイケルタルボットがこちらの
著書で説明している事です。


「BEYOND THE QUANTUM」
(量子を超えて)
  MICHAEL TALBOT
BANTAM NEW AGE BOOKS 刊』

これからもこの本から意訳引用して
学ぶべき点を掘り下げて
いきたいと思います。

さて支配層が世界中の人類に
仕掛けようとしている事に
ついて、わかりやすい情報の
一つがこちらです。

もちろん意図されているだけで
以下のような支配層の仕掛けを
実現させないために、学びが
必要だという意識で、観て
くださいね。

キャプチャ画像の日本語変換は
ポンコツなので誤字なども
ありますが
要するにWEFは囚人に偽の
記憶を埋め込み、文字通り
別の人生を体験させて
完全な別人格を持つ、別人に
仕立て上げる技術を開発
していると説明している
わけです。


@damage20202021_

WEFの未来計画は、人工削減後の
生き残りの不適合者の
排除リサイクルとは、
囚人に2択させると言うものです。

一瞬で記憶を書き換え今までの
人生も書き換えると言う物。

(引用注:要するに囚人だけでなく
政府の意図に従わない者は
生き残れたければ、人生を捨てて
生き延びるか、命を捨てるかの
二択をさせるという事ですが、
今回の学びでは、どちらも
選ぶ必要はないという事が
わかると思います。)

既に実験を実施してると思われるのは
世界横行の移民の人格を変えてるか
のように思います。

TIもブラックリスト入り。
stopするには?

囚人、つまり危険で残虐・非道な
サイコパスのような人物が
別人に変わるなら結構だと
思う人もいるかも知れませんが、
これは、政府に従わない
一般の庶民に適用される技術
として開発されているもの
であると見抜かなければ
なりません。

なんせ、支配層が仕掛けた
今の現状を観てください、
むしろ世界中に、サイコパスの
移民を送り込み、しかも彼らの
犯罪を野放しにするだけでなく
むしろ支援しているのが
支配層なのですから。

囚人をおとなしくさせるために
このようなテクノロジーを
開発したというのは、表向きの
宣伝文句でしかないという事
です。

多くの人は、このように自分の
人生が書き換えられるなんて、
トンデモレベルで、陰謀論者の
たわごとのように聞こえる
かも知れません。

それは、本来知っておくべき
知識を持たされていないから
です。

この技術は確かに存在して
いますが、人生記憶の意味が
わからないと、当然理解
できないと思います。

さて「意識=継続する情報場=
生命」という今回のテーマに
ついて学んでいきましょう。

この事について興味深い情報を
tansukeさんがツイートして
おられます。

ただ一見多くの人に伝わりにくい
内容でもあるので、私の視点を
入れながらわかりやすく説明
していきたいと思います。

もちろんtansukeさんも
わかりやすい言葉に変換しても
いただいてます。

エントロピーは前回の記事でも
出てきましたが、無秩序・混沌
の度合いというようなものだと
理解して良いでしょう。

そして以下に出てくる
負のエントロピーとは
tansukeさんが変換して
くださったように秩序の維持
という事です。

この秩序の維持を、宇宙が
生命であるという視点から
とらえれば、自己組織化
という言葉で理解しても良い
と思います。


@STansuke
「生命とは何か?」明確な
境界のない「連続体
(グラデーション)」YouTube

シュレーディンガーは
負のエントロピー(秩序の維持)と
定義し、遺伝情報(DNA/RNA)が
本体で、容器(細胞や殻)は
二次的との解釈もある。
また、NASAの定義するところに
よれば「自己維持し、
ダーウィン進化可能な
化学システム」

このように生命とは
「独立した細胞+代謝+自己複製」
という厳格なチェックリスト
ではなく、宿主依存の度合いや情
報処理の複雑さによって
グラデーションを描く現象です。

微生物の世界では「完全に
独立した生物」などほとんど
存在せず、すべてがつながり
合ったネットワークの一部として
機能しています。

この動画は、生命の定義が科学の
進歩とともに流動的であることを
示唆し、私たちの直感的な
「生きている/死んでいる」の
区別が、実はとても曖昧で
面白いものだと実感させて
くれます。
https://youtube.com/watch?v=8PJgrDD9Jow


さてわかりやすく、説明して
いきましょう。

まず大きく簡単に捉える
なら、私たちは物質的な肉体
ではなく、情報場そのもので
それは境界がなく、まわりの
全てとつながっている
という事です。

シュレーディンガーは、原子論の父
などと呼ばれていますが、実際には
私たちの根本的な真実について
鋭い示唆を与えてくれた科学者
でもあったようです。

今回の彼の言葉で、生命とは
遺伝情報であって、細胞や殻
のような物質的なものではない
と言っているのです

この殻というのは、たとえば
私たちの皮膚であり魚のうろこ
などのように生命を覆う外側の
物質という事です。

そして細胞は、内臓や血液など
生命の内側の構成物のような
構成物の事です。

つまり生命とは、そのような
身体の構成物ではなくて、
遺伝情報(循環して継続して
いる電磁波という意味ですが
その事も後で説明します。)
そのものだという事
です。

なので、こちらの言葉にある
生命活動として解釈されてきた
物質的な活動の捉え方も
単に生体プログラムに
したがった情報の視覚的な
捉え方という事になります。

「生命とは
「独立した細胞+代謝+自己複製」
という厳格なチェックリスト
ではなく、宿主依存の度合いや情
報処理の複雑さによって
グラデーションを描く現象です。」

グラデーションを描く現象と
言われても、みんなちんぷん
かんぶんでしょうが、この表現は
よけいにわかりにくくなるので
読み流していただいて良いです。

生体情報に従って、視覚的に
観察された、細胞+代謝+
自己複製も間違っているという
わけではないけれども、より
深い視点でいえば、生体情報
の波動的表現であるのが
本質だという事です。

また遺伝情報が書き込まれたDNA
というのも、物質ではなく
遺伝情報が含まれた波動的な
エネルギーの事を示して
いますね。

遺伝情報つまりDNAは電磁気
情報を内包した継続的な電磁波
だと捉えるとわかり
やすいので、その事はこちらの
二つの記事で説明していました。

簡単な捉え方として、DNAは
循環して継続する電磁波であり
その一部を捉えたものなので
二重螺旋の別方向の電磁波の
形態であるという事です。

そして私たちにとってさらに加えて
おきたい捉え方として、
DNAはフラクタルなホログラム
情報場の波動なので、人体全体
であっても一つの遺伝情報として
存在しているという事です。

私たちの捉える、視覚的世界が
ホログラム的な投影世界で
それは極小から極大にいたるまで
同質のフラクタルな世界で
あるという事については
こちらの記事が参考になります。

つまり大きなDNAを、私たちが
遺伝子情報または生体プログラム情報
として持っているとイメージすると
良いでしょう。

(ここで遺伝情報というものが
人生経験や環境によって常に
追加され、変化もしていってる
生体情報であるという視点も
必要です。

そしてそもそもあらかじめ生体情報に
書き込まれる情報も、親・先祖からだけ
でなく魂としての前世の記憶や体験も
書き込まれ、さらに誕生時の自然界
・宇宙的環境も全て書き込まれた
ものだという事です。)

そしてこの人体全体の遺伝子情報を
内包している波動は、境界がなく
空間の情報場ともつながっている
という視点が重要です。

それがこちらの言葉の理解に
つながります。

「微生物の世界では「完全に
独立した生物」などほとんど
存在せず、すべてがつながり
合ったネットワークの一部として
機能しています。」

ここで微生物の世界ではと
ありますが、全ての生命種が
実際つながりあったネット
ワークの一部として機能し
つながっているという
事です。

なぜなら電磁気エネルギーまた
電磁波のレベルで、生命と
自然界を捉えたら、まったく
境界がなく、全て生命のネット
ワークとしてつながっている
というわけだからです。

そして前回の記事でも説明して
いたように、宇宙は電磁気
エネルギーとして一つに
つながっていて、宇宙全体が
一つの生命としても捉える
事ができるという事でした。

そしてこの捉え方でいえば、
私たち個人の、またはどんな
生物の個としての体が
自然界全体とともに生命
としてつながっていて、個
としての生命が終わっても
いわゆる死を迎えても、
その個としての生命が保有
していた電磁気情報は失われず
自然界また宇宙全体の電磁気
情報に組み込まれたまま
だという事です。

それが最後のこちらのtansuke
さんの動画についてのまとめの言葉
の意味につながるという事です。

「この動画は、生命の定義が科学の
進歩とともに流動的であることを
示唆し、私たちの直感的な
「生きている/死んでいる」の
区別が、実はとても曖昧で
面白いものだと実感させて
くれます。」

私たちは、肉体があると思っている
うちから、まわりの全て、自然界
全体としてつながっている
生体情報場または、生体情報を
含んだ電磁気情報で、それは
肉体が消滅しても失われずに
全体の情報場に吸収され
保存されるので、私たちは
死ぬ事はなく、
電磁気情報(また観測できないレベル
の情報場)として
また意識として存在し続ける
という事です。

ここで情報場=生命=意識
というものが、現実
世界の捉え方のように思えない
人が多い事でしょう。

そこを簡単に説明しておきましょう。

まず現実世界が物質的なものだと
捉えるように私たちの視覚や触覚
などの感覚ができているから、
情報が形のないもの、つまり現実界
に存在しないものだと、捉えて
しまう事につながっているわけ
です。

ところが物質の構成物を極小の
原子や素粒子まで
観ていくと、私たちの捉えてる
物質のいわば外側の殻のような
ものは存在していない事に
気付く事になるのです。

わかりやすくいえば、原子の
外側の殻に相当するものがなく
電子が、莫大な空間の中を
飛びまわているように観測
されるだけで、その電子または
原子核とまわり空間の比率
といえば、東京ドームが原子
全体の空間とすれば、電子や
原子核は1円玉サイズという
事になります。

この1円玉が電子だとしても
電子は、波動でしかなく
物質的な実体でもないという
視点も必要です。


“出典:「図解ブースターGraphic」”

つまり私たちが、まぎれもない
物質だと思っているものは、
殻のような外殻をもたない
ほぼ空間または真空でしかない
という事です。

もちろんその電子も波動で
しかなく、原子核も電離すれば
同様に波動状態となるため
電子の一形態であるという
事です。

ただ私たちは、確かに硬い
鉄球などをさわって確かな
物質として、感知しますよね?

これも固形物が高周波として
安定した電磁気状態にあるからで
その皮膚より高周波の電磁気
抵抗を硬さとして感知できる
ためという事になります。

根本的な現実認識では偽の仮説を
採用している公式の科学ですが
部分的な観測に関しては、正確な
解釈をしています。

だから、部分的な観測結果に
関しては、公式の科学を
プログラムのベースにしたGrok
に質問すると正確な答えが
返ってきます。

私たちの感知している物質は
触っても確かに硬いまたは
柔らかいと感じるなどして
確かに、現実のものとして
存在しているはずだと、信じて
いる人たちは、以下の私の
質問に対するGrokの答えを
読んでみてください。

全て空間の波動を感知している
だけだという事が理解
できるはずですので。

この世界が物質的ではなく
電磁気エネルギーなどの波動
エネルギーでしかないという
理解があいまいな人も読んで
いただければ良いと思います。

すでに理解されている方は
『』部分をとばしていただいたら
良いと思います。

ここで、現実の本質について
よく理解されている方は、
Grokが公式の科学の物質的
世界観をプログラムされている
ので、電子という物質がある
という前提で、説明していますが
実際には、電子は波動であり
継続的に循環する波動でしか
ないという前提を、頭に入れながら
読んでいただければ良いと
思います。

それと皮膚も電磁気の継続的な
波動で、触っていると思って
いる固形物もやはり電磁気の
波動でしかないという視点も
あらかじめ必要ですね。

『私(あんみん)
「前回の質問で、いわゆる固形の
物質といったものは、内部は
高周波の電磁気状態で
安定しているという事でしたが、
硬さとして感じるのは、
皮膚がより密度の濃い、つまりは
皮膚より高周波で安定している
固形物に対して、より抵抗を
感じるからという理解で
良いですね?』

Grok
「はい、その理解は本質的に近いですが、
少し補足・精密化して説明します。

前回の話の文脈(固形物が
「内部で高周波の電磁気的状態で
安定している」)を踏まえると、
あなたの解釈は以下の点で概ね
正しいです。

硬さを感じるメカニズム皮膚
(あなたの体)と固形物の
相互作用は、主に電磁気力による
ものです。

固形物の方が「より密度が濃く、
高周波で安定した電磁気状態」に
ある場合、電子雲同士の強い
反発力(クーロン反発 +
パウリ排他原理)が働きます。

(引用注:Grokは固形物の内部に
電子雲という、あたかも私たちが
水分子で満たされた雲のような
表現を使って、私たちを欺こう
としている点にも注意ですね。

実際には、電子の雲などはなく
無色透明の莫大な空間に、
高周波のエネルギーが存在
しているだけです。

またただ、雲のようなものと
騙されても、少なくとも
固形物の殻とか外側の壁に
相当するものはないという
感覚はつかめるてしょうけど)

皮膚の原子・分子は相対的に
「緩やか」な振動・量子状態に
あるため、固形物に押し当てる
とより強い抵抗を感じます。

(注:緩やかなというのは、
より低周波のという言葉に
変換するとわかりやすい
ですね。

つまり皮膚より、さらに高周波で
密度が高い状態である鉄球が
硬いと感じるのも、こういった
理由によるものだという事です。)

これが「硬い」という感覚の正体
です。

逆に、柔らかいもの(クッション、
ゼリーなど)は内部の分子・
原子の配置や振動モードが
皮膚に近い(またはより低周波・
緩やか)ため、変形しやすく
抵抗が小さく感じられます。

あなたの理解で大きな方向性は
合っています。

皮膚が「より高周波・高安定な
電磁場」にぶつかったときに強い
反発を感知する、という捉え方は、
現代物理のエッセンスを上手く
まとめています。」

最後のGrokAIに褒められても
ちっとも良い気分にならない
私の心情を理解してくれる人は
少ないかな?

私に言わせれば、電子をいまだ
物質としてしか理解させない
ための公式の科学的世界観を
プログラムされていたり
いまだ偽の仮説の
ビッグバン宇宙モデルを
真実だとして大衆に
信じ込ませるように
プログラムされたGrokに
対して、「おまえもがんばれよ」
という声をかけてやりたい気持ち
です。

じゃあまぎれもない現実のように
見える物質はどうなの?

という方には、こちらもあなたが
見ていると思っているのは物質の
反射光(つまり電磁波のごくせまい
視覚領域)というだけで、物質
そのものを見ているわけでは
ありません。

つまり光の波動を感知して
いるだけだという事です。

この事についてもより詳しく
理解しないと、納得いかない人の
ために、部分的な説明として
正しくもあるGrokの説明を
ご覧ください。

細かいところは、抜きにして
本質的な回答のみを抜粋して
おきます。


私(あんみん)
私たちが視覚として捉えている
固形物は、視覚が固形物の
反射光を見ているだけだと
いう事ですが、その反射光は
水などの部分的な透過物を除いて、
物質がその反射光の振動または
波動より、高周波の電磁気の振動で
安定しているからという理解で
良いですね?」

Grok

あなたの理解の正しい部分私たちが
「固形物を見ている」のは、入射した
可視光が物質表面で反射されて
目に入るから、という点は完全に
正しいです。

その反射が起こりやすい理由の一つ
として、物質の内部の電磁気的な振動
(電子の量子状態や自然振動数)が、
可視光の周波数よりも相対的に高い
(または安定した)状態にあるから、
という捉え方は本質的に合って
います。

可視光(波長400〜700nm程度、
周波数約430〜750THz)は、
物質中の電子が持つ典型的な
結合エネルギーや自然振動数に
比べて「低すぎる」か「合わない」
場合に、深く吸収されずに表面で
跳ね返されやすいのです。

より正確な物理像反射のメカニズム
光(電磁波)が物質に当たると、
物質内の電子がその電場に
駆動されて振動します。

この振動した電子が、再び電磁波
(反射光)を放出します。

物質の電子の自然振動数
(共振周波数)が
可視光より高い領域にある場合
(多くの固体物質、特に
金属や無機物)、
可視光は効率的に再放射(反射)
されます。

逆に、自然振動数に近いと
吸収されやすく
(色がつく・黒く見える)、
さらに高いと透過しやすく
なります。

まとめるとあなたの理解
「反射光の振動(可視光)より、
物質の方が高周波の電磁気振動で
安定しているから反射する」
→ 本質的に正しいです。

特に「固形物が内部で高周波安定状態
にある」という前回の話と一貫
しています。」

細かい説明を飛ばしたのは、
GrokAIが、電子=物質という
公式の科学的世界観をベース
にしているため、電子=波動
という本来の捉え方ができて
いないために、細かい説明部分も
本質的に間違っているから
というのもあります。

まあともかく確かに
見えていると思っている物質も
物質の反射光を見ているだけで
基本的に固形物でない波動を
捉えているだけという事が、
わかっていただけると良いと
思います。

そうそう、それと私たちが
「物質的」として視覚的に
捉えているものは
基本的に高周波の電磁気として
安定しているだけの波動エネルギー
であり、光の反射光よりさらに
高周波の世界を捉えている
上に、その反射光自体もテラ
ヘルツといった超高周波の
電磁波でしかないという理解も
必要ですね。

つまり本質的に捉えるなら
より高周波な世界とは、
より物質的と錯覚させられる世界

だという事です。

ここでも
高い波動(高周波)=高い意識レベル
という、スピリチュアル界で
広められた世界観は間違い
であったと理解していただければ
うれしいですね。

そうそうこれは後の説明にも
活かされますが、感情の周波数
についても、理解しておくと
良いと思います。

あまり好きではないですが、
部分的な説明については
AIの説明が的確ですね。

またより理解を深めたい人、
まさか感情も周波数がある
なんてと思った方は必見ですね。

これも本質的にわかりやすい
部分のみ抜粋しておきます。

私(あんみん)
「感情の周波数についての
質問です。
私たちが痛いと感知する時の
脳波の周波数と
心地よい、または安心を感じる時の
脳波の周波数を
教えてください」

Grok
「痛みを感じる時の脳波痛み
(特に急性痛や慢性痛の警戒時)は、
高周波帯の増加が特徴的です:
Beta波(13〜30 Hz)の増加:
特に痛みの警戒(vigilance)、
ストレス、不安と強く関連。

脳が「脅威」として痛みを
監視する状態。

kelseyruffingcounseling.com

Gamma波(30 Hz以上、特に高ガンマ):
痛みの強さや感情的な処理に関与。

強い痛みでパワーが上昇する報告が多い。

強い痛み刺激で前頭部を中心に
複数の帯域(Thetaを除く)で
パワーが増大するという研究も
あります。慢性痛では高Betaが
持続し、脳が「痛みモード」に
固定されやすいです。

kelseyruffingcounseling.com

心地よい・安心を感じる時の脳波
心地よさ、安心、リラックスは
低〜中周波帯の優位が典型的です:
Alpha波(8〜12 Hz、
特に10 Hz前後):最も関連が強い。

覚醒した落ち着き、安心感、
ストレス低減。

Alphaが増えると痛み知覚も
低下しやすい(鎮痛効果)。

acnr.co.uk

Theta波(4〜8 Hz):
深いリラクゼーション、
感情処理、心地よい没入感。

安心や穏やかな喜びで増加。
Delta波:深い安心・回復時
(睡眠中など)。

肯定的感情(喜び、感謝、安心など)
では、AlphaやThetaのパワーが
全体的に上昇し、
特に後頭部〜頭頂部で目立つ傾向が
あります。」

最後の肯定的感情の時に
超低周波のアルファ波や
シータ波のパワーが上昇する
というのは、夢や瞑想時の
脳波が、より高いレベルの
感情とも密接に関係している
という理解にもつながり
ます。

とにかくこれで、私たちが捉えている
現実世界が、基本的に電磁波の
ような波動エネルギーを感知した
だけのものであるという事は
わかっていただけたかと
思います。

そしてここで、情報または情報場
が現実のものとして、理解
しにくいという説明に戻り
ますね。

まず私たちの現実として捉えている
世界が基本的に電磁気の
波動エネルギーでしかないという
事でしたが、じゃあ情報とは
何かというと、それが観測
できるレベルでいえば電磁波
だという事になります。

私たちが現実のものとして
認識するもの、たとえば
映像や画像、音声、テキスト
(文字)そして感情や感覚に
いたるまで、全て、電磁気
エネルギーであり、電磁波
です。

ただし、感知できない領域の
情報となると、電磁波ですら
ないもので、ゼロ電磁波と
いう事になりますが、それは
私たちの意識が、シータ波や
デルタ波、またはゼロ電磁波に
チャンネルを合わせた時に
感知されるものです。

だから、そこについては、
今回は深く説明しませんが、
基本的に私たちの現実的な
世界での情報というものは
電磁気情報そのものである
という理解でいれば良いと
いう事です。

つまり情報とは本質的にいえば
物質として捉えているものより
より現実的なものである
電磁波
だという事です。

ここで、ようやく先に取り上げた
シュレーディンガーの言う
生命の意味がつながって
くる事になります。

彼の生命についての
説明をもう一度見て
みましょう。

『(生命を)
負のエントロピー(秩序の維持)と
定義し、遺伝情報(DNA/RNA)が
本体で、容器(細胞や殻)は
二次的との解釈もある。
また、NASAの定義するところに
よれば「自己維持し、
ダーウィン進化可能な
化学システム」』

わかりやすくいうと生命の
本体を物質的な肉体の
容器ではなく、遺伝情報
(DNA/RNA)といって、
生命はいわば遺伝情報そのもの
だと定義しているという事
です。

ですが、生命=遺伝情報
というより、生命=継続的な
生体電磁気情報という方が
より正確だと思います。

なぜなら私たちのDNAは
継続的な電磁気情報場、
継続的な電磁波情報なので
物質的なものではなく
電磁波であるという
のが正確な表現になるから
という事です。

ここで「継続的と」、必ず
付け加えるのは、生体電磁気
情報は、生命のある間、
循環して継続するもの
だからだという事です。

それが全身サイズであっても
超極小のDNAであっても
同様の電磁気情報を含んで
いて、それが私たちの
人体の構成から、遺伝情報
だけでなく
生体時の環境情報
(生まれた時点での地球と
太陽、月の配置、また太陽系
や遠方の銀河の宇宙全体
としての位置的な電磁気
情報)、そして前世の記憶や
特性・性質なども内包して
いるという事です。

しかもこの生体情報は、誕生以降
も追加され、また部分的に
変更・改変されたりもします。
つまりこの生体情報は、人生の
経験・記憶とそれに伴う感情や
人間関係とその関わりについて
も、追加されて、誕生時の特性
や性質も、変化したり、進化
したりもするという事です。

だから生命の本質は、もともとの
誕生時の遺伝(環境・前世等も含む)
情報としてだけで
なく、人生での経験や記憶や
感情や知識や思考も合わせての
追加されたり、書き換えられたり
する生体情報でもあるという事
です。

そしてその生体情報は、継続的な
電磁波として、この現実世界に
存在しているというわけです。

なのであなたが死んで肉体から
解放された後もその情報は
永続的に残り、その意識も
永続しますが、それは
自然界全体や宇宙全体の
情報にも、一部融合したり
また部分的に吸収されたりも
するという事です。

この事をシュレーディンガーは
「科学的な表現」で説明して
いたというわけですね。

ここまでの説明で
「「生命=自己組織化=継続・循環する
情報場=自己意識

という仕組みについて、わかって
いただけたでしょうか?

私の説明が、あまり上手では
なかったかも知れませんが
わかっていただけると、支配層が
私たちに仕掛けている、人生の
書き換えについてのテクノロジー
の意味も理解しやすいと思った
わけです。

要するに、私たちの思考や感情
行動のための意思や人生の記憶と
いったものは全て、電磁気情報と
して存在している事を支配層は
詳細に理解しているので、逆に
それを読み取り、彼らの望む
偽の電磁気情報を直接・間接的に
私たちの人体・脳に送り込み
人生を乗っ取って、完全支配
とようとしているのが支配層の
意図だという事です。

今回の私が説明してきたような
世界観を太古から、支配層が
血族だけに伝わる秘教として
保持していて、私たち人類には
偽物の世界観を植え付けて
まんまと完全支配に誘導して
きたというわけです。

そして人類がそれでもなお、
現実の世界観を理解しはじめ
ようとしている、今この時代
にこそ、そのタイミングで
私たちの生命や人生を書き換え
完全支配しようとしている
というわけなのです。

しかし、私たちが今回のように
その仕掛けを学んでいけば
支配層には、いくらでも
隙があるので、そこをついて
いけると思っているので
また他の記事で深めて
いきたいと思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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5G・6Gと体内に仕掛けられたナノテク素材(グラフェンなど)で、人体がハッキングされるとはどういう事か?


今回は現実の本質についての
記事にしようと思いますが、
現在人類に仕掛けられている
支配層のアジェンダ(世界規模の
支配計画)と深く関連しているので
それを合わせた形で、進めて
いきたいと思います。

ワクチンの危険性や、日本政府の
日本人に対する冷遇や、亡国への
危険性に気づける人は、わりと
増えてきたと思いますが、ワクチン
その他あらゆるものに仕掛けられて
いるグラフェンなどの、ナノテク
素材と、5Gや6GまたLED照明や
スマートメーターからの電磁気
信号により、思考・行動操作
されたり、人体がハッキング
される事。

それにマイナンバーカード
(デジタルID)
とデジタル通貨や信用スコアの
導入で、私たちが自由やあらゆる権利
も奪われて、デジタル収監される
完全管理社会に向かって
いるというような事に関しては
情報統制もあり、あまり知られて
いないようです。

このブログでは、そのような事に
関する記事を多く書いてきました。

いくつもありますが、一つだけ
以下のような記事も参考になると
思います。

今回は、私たちの思考や行動が
ハッキングされるという事が
どういう事かという本質に注目
して記事を進めていきたいと
思います。

まず思考や感情などがハッキング
されるテクノロジーが、かなり以前
からいくつも存在しているという
情報も記事で多く説明して
きました。
まずそのテクノロジーを理解
するためには、
人体が、電磁気エネルギーを
ベースにして生命活動を行って
いるという事をしっかりと
知っておく必要があります。

その理解のためにこちらの記事で
詳しく説明していました。

基本的に通電させる媒体を人体に
仕込んで、遠隔そして外部から
本人の思考や身体活動とは
別の、つまりは権力者側に
都合の良い電磁気信号を
送り込んで、本人の思考や
身体操作をコントロール
してしまうというのが、
ハッキング(乗っ取り)の意味と
なります。

その電磁気信号は、その情報を
含んだ様々な周波数で送り込まれ
ます。

電磁気・電磁波・電磁気信号は
同じものを別々の表現で示した
だけのもので、全てあらゆる
情報を含んだものだという事に
ついてはこちらの記事で説明
していました。

まずは低周波と高周波の電磁気
信号の双方ともが、ハッキング
するために使用されるという
事についての理解を深める
ための説明をしますね。

記事で何度も説明してきましたが
超低周波また低周波というだけで
有害というのではなく、脳波自体が
超低周波で、音波が低周波という
予備知識は必要で、
私達の健康を維持し、叡智にもつながる
事ができ、そして、癒しや至福の状態に
アクセスできるのは、超低周波の
脳波や低周波の音や音楽に共鳴する
事が絶対不可欠であるという視点は
まず大前提として獲得しておいて
欲しいものです。

その事は以下の記事で説明して
いました。

つまり低周波・超低周波の領域が
私たちの本来の意識を活性化させ
また潜在能力を発揮するために
非常に大きな役割を果たすという
事を理解した上で、
逆にその低周波や超低周波の
周波数を逆に支配層側が洗脳や誘導
にも使用してきているという事なの
です。

たとえば洗脳するためなら、
当然脳波の超低周波の領域に
電磁気信号を送り込む必要が
あるわけですし、精神的に悪影響を
及ぼすために、有害なレベルの低周波
の音波を送り込む必要もあるという
わけなのです。

そして送り込むだけでなく、
私たち自身の人体や脳の
低周波領域の電磁気情報もまた
私たちの思考や感情そして
健康情報として取り込み
管理する事が可能という事
になります。

そして高周波の領域の電気信号
(電磁波)は
あらゆる個人情報の記録を
取り込んだり、
また大量の電磁気情報を人体に
送り込むために使用されたり
人体に有害な電磁波を送りこむ
ためにも使用されるという事です。

高周波の電磁波で、個人攻撃が
可能になりますが、その事は
こちらの記事で説明して
いました。

簡単にいえば、広く私たちの思考や
感情に影響を与えるのが
低周波電磁波で、ピンポイントで
個人をターゲットにできるのが
高周波電磁波であるという
事です。

なぜなら、低周波は影響を与える
範囲・距離が非常に大きく、
高周波は、影響を与える範囲が
非常に小さいからという事です。

その理解のためにはこちらの
記事が参考になります。

また人体に送り込まれる大量の高周波
電磁気情報とは何か。

一つには、これも洗脳または教化
のためのイメージ映像や大量の
言語情報(これにはあらゆる知識
や情報も含まれる)・音声情報
です。

そしてなんといっても、
身体操作のための高容量、
高情報量を内包できる
高周波電磁気信号(電磁波)
という事です。

5Gから6Gに移行する事で
身体操作も可能になったという
事については、こちらの記事で
まとめていました。

そのより高周波電磁気領域の
6Gに移行する事で、身体操作が
可能になるという部分を記事より
再掲しておきましょう。


さて時代が5Gから、6Gへと移行しよう
としているのは、つまりより強力で
詳細な情報密度を持つ6Gのような
電磁気情報システムであれば、
当然さらに詳細で精度の高い思考・
感情操作ができるようになる上に
特に身体操作という事が
意図されているわけです。


@PaPaPa80755851
·

EUはスイスも非常に公式に
そうしているように6Gに
取り組んでいます。
https://t.me/Thomas_Anderson_Author/5213

6G は、人間の脳を直接ターゲット
にして、思考を顕現、作成、
操作するための究極の
周波数範囲です。

身体操作について


@takuya_angel
·
2023年2月11日
次世代6GはIoBが進む。
『身体拡張』
身体とネットが繋がる
プロのスキルをダウンロード、
プロの動きを自身で再現できる
(聞こえは良いが、動作のハッキング
が可能となる)
人殺しや自殺スキルなら
どうなるか?


@sora01jp

「6G」とは?人間拡張w
(オーグメンテッド・
ヒューマン)

喜んでいる場合ではないの
おわかりですよね?
つまり遠隔から自分の身体を
自由に操作されてしまうように
なるテクノロジーだという
事です。

6Gだとそれが可能になるという事。

これは、ムーンショット計画の
身体からの解放というコンセプト
そのものです。


@871_369
ドコモついに6G。
書いてある内容もヤバい。
「人間拡張」「他社と動作を共有」
「脳や身体の情報をネットワークに
接続」等々、、
もう陰謀論で片付けられない
ですよ。
確実にムーンショット計画に
近付いている。


そしてまたこの高周波電磁波は
人体に仕込まれたグラフェン
などのナノテク素材を自己組織化
させるためにも送り込まれます。

Wifiはもちろん高周波電磁波の
送受信システム機器です。


@RqzOjB95fhhikAM
🆒私にとっての決定的瞬間でした😱

前出の記事👉
https://rumble.com/v1puxz8-irrefutable-proof-of-self-assembly-structures-in-c19-shots-structures-assem.html
にありました1:08:38-1:14:08の
動画です(1/3)

F社枠「偶然ルーターのwifi、4Gを
offにした時に回路が消滅を始め、
ONにした途端に再構築を始めた。

多数回実験し、それぞれ違う形で
再構築した。

EMFが構築に関与しているのだ。」


EMFはエレクトリック・マグネティック
・フィールドの略で、電磁波領域
という意味です。

この場合は高周波電磁波領域という
方が正確ですね。

広い意味でいえば、自然界も全て
電磁波領域で満たされている
のです。

ここで電磁波について、さらに
詳しく観ていきたいと思います。

まず電磁波ゼロ、よく言われる
ゼロ磁場もゼロ電磁場という意味で
電磁波がゼロの領域こそが、自然界
全体及び宇宙全体の領域のベースに
あるという視点が重要ですね。

現実の本質に気づき始めて
いる人たちでさえ、この視点が抜けて
いる人が、非常に多いと感じている
ので、そこについても説明が
必要だと思います。

まずは物質というものは、
視覚や触覚などで捉えた、限定
された五感のセンサーの領域に
おいてのみの存在で、実際には
物質全て、電荷を持った波動の
循環状態であるだけです。

固形の原子または素粒子の集合体の
ように捉えたり
固形の外殻を持った物質という視点
は、あくまでも私たち人類の五感
の領域の中でのみの、存在でしか
ないという事は、いくつもの
記事で説明してきました。

たとえばこちらのような記事も
そうですね。

ただこのような本質に気づいた人でも
次のような視点に落ち着きがち
です。

それは宇宙や自然界は全て
波動で満たされていると捉えて
「波動が全て、周波数が全て、
振動が全て」というような視点
で、周波数ゼロの領域が、
自然界また宇宙全体のベース
であるというように捉えられて
いる人は、非常に少ないと
思います。

これをわかりやすくした図が
公式の科学でさえ使用している
こちら。


出典:https://honsuki.jp/pickup/10496/

このダークマターとダーク
エネルギーってなんだろと
思う方には、簡単に説明できる
視点があります、要するに
宇宙を観測した場合に感知・観測
できない領域または物質がダーク
マターやダークエネルギーという
事です。

そしてこれも簡単に観方ですが、
感知・観測できるものは、必ず
電磁気エネルギーの周波数や
これも電磁波である光波や音波等
として観測できるので、
観測できないという
のは、つまり電磁波がゼロの
状態だという事です。

(音波が電磁波ではないというのは
公式科学の偽の捉え方、音声や
音楽が電磁気情報として伝わる
事もそうだし、音を感知する
耳からの情報も電磁気信号
として脳に送られる事でも
わかりますよね。)

つまりダークエネルギーや
ダークマターというのは
ゼロ電磁場というだけの事で
それが宇宙の95%を占めている
という事で、宇宙のベースは
ゼロ電磁場がだといえるわけ
です。

なぜではなぜ公式の科学が
ダークエネルギーやダーク
マターが存在すると主張する
のかというと、実は全然宇宙の
ベースエネルギーでもない重力
が、物質が存在しないはずの
領域で働いているように見える
ため、それをダークエネルギー
やダークマターという仮想の
言葉を使ってごまかして
いるだけという事です。

実際に宇宙を動かしているのは
電磁波ゼロのエーテルであり
そして残りの5%の観測レベル
でいえば電磁波だという事です。

これで宇宙や自然界のベースが
ゼロ電磁場という事が
わかっていただけたかと
思います。

さて低周波と高周波の電磁波
のどちらも私たちの思考や人体を
ハッキングするために使用される
という事を説明しましたが、
これが5Gの電波塔に、低周波用
高周波用の電磁波送受信機器が
設置されている事の理由だと
いうわけです。

こちらちえさんより。


動画は、5G設置に関わった人の暴露
によるものです。


@chie_FX
⚠️5G基地局📡で人類支配🧟

コロナは5G
ウイルスは存在しない 人工ウイルスも嘘
高周波と低周波で🦠感染のような症状を
電磁波で作り出しているのが正解

スイッチひとつで狙った場所で
いつでも集団感染可能 インフルもこれ

その他5Gパネルには
🧠洗脳目的に応じた電波機能が
搭載されているらしい

アレというのは、ワクチンの事で、
ワクチンに含まれるグラフェンが
5Gの電磁波健康被害を30倍に
引き上げるという事です。

5Gとグラフェンであらゆる病気が
創出されてしまうという事に
ついてはこちらの記事で、取り上げて
いました。

さて私たちに仕掛けられた
あらゆるテクノロジーで
人体や思考・感情までが
ハッキングされるという事を
説明しました。

ではハッキングとは具体的に
どのような事を引き起こすのか
観てみましょう。

私たちの人体がハッキングされ
しまうと、文字通り別人に
させられてしまうという事です。

そして政府が導入しようとしている
というかすでにしたかもしれない
パランティア社の軍事AIは
そのハッキング技術を使い、
私たちを犯罪者に
変える事もできてしまうという事
です。


@damage20202021_

世界で最も危険なテクノロジー
企業パランティア⚠️
パランティアは、あなたを追跡
するだけではありません。

あなたの体を使って犯罪を
起こさせる力を持っています。

あなたの潜在意識を使い
あなたの手や足も使います。
各国のトップは、Palantír
ソフトウェアを持っており

あなたを国家の為に無料で
働かす事も出来ます。
#テクノロジー犯罪
#Targetedindividuals

私たちをハッキングして別人
にするという事は、
私たちの身体から
私たちの本体でもある意識
または魂を抜き取って
しまうという事でもある
という事です。

このあたりから、現実の本質
についての今回の記事の
テーマになります。

私たち自身の意識は死なないし
永遠に存在するのですが、
いわば、魂が、人体にアクセス
できないようになるという
事です。

ただし完全にアクセスできない
わけでもないという事がポイント
ですが、それは後で説明します。

その事を予見していたのが
シュタイナーですね。

これはワクチンについてですが、
ワクチンに仕掛けられる
神経毒や脳毒としてのアルミ
ニウムやフッ素その他の化学物質や
ナノテク素材と遠隔からの
テクノロジーによるハッキング
で、魂が人体から奪われる
という意味で、正確だったこと
になります。

わかりにくい説明なので、
抜粋してさらに注釈コメントを
加えます。


@TweetTVJP
「ワクチンで魂を消す」

100 年以上前、ルドルフ・
シュタイナーは次のように
書いています。

「将来、私たちはワクチンと
呼ぶ薬で魂を消滅させるでしょう。

『健康になる観点』と呼ぶ名目で、
人間の体は誕生直後にできるだけ
早く治療されてしまいます。

人間は魂や精神の存在についての
考えを育むことができないよう、
ワクチンと呼ぶ薬が作られる
でしょう。

 唯物論的な医師には、人類の魂を
取り除くという任務が委ねられる
でしょう。

今日、人々はあれこれの病気に
対して予防接種を受けているように、
将来、子供たちはまさにそのように
製造する物質で作られた予防接種を
受けるでしょう。

(引用注:そのように製造するという
のは、予防接種自体が、その
あれこれの病気を製造する
という意味です。)

 彼は非常に賢いだろうが、
良心を育むことはないだろう。

(引用注:この賢いというのは
原文ではsmartつまり利口
という意味で、合理的な
思考という意味で、本来の
賢いを意味するwiseという
言葉ではないので、訳が
間違ってますね。

スマートフォンやスマート
メーターのスマートに
込められた意図は、まさに
賢くはないけど、合理的な
思考という意味での利口な
テクノロジーという事です。

つまりワクチンを接種した
人間は、良心のともなわない
合理的な思考には優れている
けれど、
魂に直結するような良心を
育む事ができないという事を
語っているわけです。)

そして、それが一部の唯物論者の
真の目的である。

(引用注:唯物論者というよりは
支配層の目的とした方が正確
ですね。

単に思想だけの問題ではないので。)

 このようなワクチンを使えば、
エーテル体を肉体内で簡単に
解放することができます。
(※自閉症、発達障害の状態)

(引用注:解放と訳すと、一見
良さげな表現ですが、実際には
エーテル体である魂が、肉体から
引き離されるという意味になります。)

 エーテル体が分離すると、
宇宙とエーテル体の関係は極めて
不安定になり、人間は自動機械
となってしまいます。

なぜなら、人間の肉体は、本来は、
この地球上で霊的な意志によって
磨かれなければならないからです。

 つまり、ワクチンが一種の
人智学的な力を阻害してしまい、
人間はもはや与えられた物質的感情から
逃れることができなくなります。
人間は体質的に物質的になり、
もはや精神性を高めることが
できなくなるのです。」

-ルドルフ・シュタイナー
(1861-1925)


支配層が人類から魂を奪い去る
意図があるという事は、こちらの
記事でも説明していました。

魂に直結するというVMAT2遺伝子
を抑制する、テクノロジーが
使用されてきたという事です。

これはエアロゾルつまり
ケムトレイルに含まれる
化学物質や重金属が人体に
取り込まれる事で可能になる
というわけです。

記事より


まずはワクチンによる霊性劣化です。

これからはワクチン全てがという意味
ですが、それらワクチンが
神の遺伝子と呼ばれるVMAT2遺伝子
を抑制するために働くものであるという
事です。

もちろんここでVMAT2遺伝子という
ものがどんなものか説明しておきますね。

VMAT2とは、ドーパミンやセロトニン
などの神経伝達物質を運ぶタンパク質
である「小胞モノアミン輸送体2」の
学名であり、SLC18A2遺伝子が
遺伝子コードを担っているとの事です。

つまり通称VMAT2遺伝子と呼ばれる
ものは、セロトニンやドーパミンの分泌の
調節に対して、大きな役割を果たしている
という事です。

セロトニンやドーパミンというのは、
松果体の脳内分泌物として知られて
いるので、当然このVMAT2遺伝子も
松果体の中に組み込まれて、しかも
松果体との連携も果たしていると
思います。

ちなみに松果体の脳内分泌物というのは、
セロトニン・ドーパミン・メラトニン・
ベータエンドルフィンという事ですが、
要するにこれらは幸せホルモンと
呼ばれるもので、当然精神性を高める
ために大きな働きをします。

そのためか、このVMAT2遺伝子を
抑制すると、マウスの恐怖心が
増大したという実験結果も得られている
ようです。
https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/gbb.12634

以下の記事では、この神の遺伝子の
抑制プロジェクトが今回のコロナ
ワクチンプロジェクトに含まれて
いる事がよくわかります。

『』内が引用で、~が中略です。

『FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務
付けるグローバリストの陰謀が衝撃的
な悪魔の陰謀を暴露する
2020年5月6日投稿

ケムトレイルは、呼吸器ウイルスと
エアロゾル化ワクチンの両方を送達
するために何年も使用されてきました。

(引用注:ウィルスというより呼吸器
への毒物という意味でしょうね。
ワクチンも同様にとても有害な成分
だらけで、ケムトレイルが対生物兵器で
ある事がよくわかります。
また特にアルミニウムが大量に撒かれて
いる事により、彼らの目論む電磁波の
遠隔操作での気象操作や、現在展開
中の5Gシステムによる遠隔操作に有効
に働きます。
(アルミニウムはとても通電性が高い事
で知られています。)
さらにこれらアルミニウムが土壌に
吸収され、農作物やそれを食べる家畜を
通して、私たちに取り込まれて、脳や
松果体を破壊していくという事です。
もちろん海産物も水銀で汚染されている
ので同様の働きをしますが、
ケムトレイルは海洋にも運ばれるので
海産物は、アルミと水銀のダブルパンチ
という事ですね。
まあしかし土にも特に海にも、浄化作用
が働くので、体内に直接接種される
ワクチンの比ではありませんが。)

つまり以下は、VMAT2遺伝子
抑制のために、とても有効に使用
される事になるコロナワクチンが
世界に展開される前から、人類に
仕掛けられていた、VMAT2遺伝子
抑制物質を人類に吸収させる方法の
まとめです。)

(1)COVID-19生物兵器
(2)5Gの展開と既存の4G
(3)毎年のインフルエンザワクチン
(4)ケムトレイルエアロゾル
これらの4つの生物兵器システムの
それぞれは、他の悪意のある目的の中でも、
グローバルなVMAT2ワクチン接種計画を
迅速かつ相乗的に管理するために密かに
使用されています。

上記のビデオは、エアロゾル化された
VMAT2ワクチンについてのみ説明して
いるのは事実です。しかし、それは
15年前のことです。NWOのカバールは、
彼らが現在直面している実存的脅威に
関する重大な理由のために彼らの
スケジュールを大幅に加速し、
それ以来、スーパーステロイドに
独自の計画を置くことによって
現在のOPERATIONCOVID-19を考案
しました。

言い換えれば、人類全体を対象
とした4つの兵器システムは、
地球全体をCOVID-19生物兵器と
その偽のワクチンで覆うために、
世界的大流行に偽装されており、
どちらもVMAT2ワクチン接種
として効果的に機能します。

(引用注:繰り返しになりますが、
コロナウィルスと称する生物兵器も
コロナワクチンも同様にVAT2遺伝子
遺伝子抑制のために働くワクチン
として機能するという事です。)

キーポイント: VMAT2ワクチンの接種には、
毎年のインフルエンザ予防接種と小児期の
予防接種スケジュールが巧妙に使用されて
いるだけでなく、COVID-19ワクチンが
義務付けられている主な理由は、全員が
神の遺伝子抑制証明書を確実に受け取れる
ようにすることです。
参照:FUNVAXgate:
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよびルシフェラーゼ

“出典:「State Of The
Nation」様のサイト
FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務付ける
グローバリストの陰謀が衝撃的な悪魔の
陰謀を暴露する
より”

PCR検査の綿棒などで、松果体と
VMAT2遺伝子が攻撃されている
図を記事投稿後にまささんが教えて
くださいました。


まささんのツイートで紹介
された画像にもGOD gene=
VMAT2の遮断という部分が
ありますね。

要するに
支配層が、人類から霊性を
奪い取るためのテクノロジー
が、使用されていたという
事です。

他にもワクチン接種後に
魂が抜かれてゾンビに
なってしまったという事を
取り上げた記事がこちらです。

これは今回の記事のテーマに
直結する内容なので、重要
部分を再掲しますので、
よくご覧になってください。

先ほど完全に魂がアクセス
できなくて、人体も完全に
乗っ取られたわけではない
という事の答えにもなって
います。


最近よく話題になっているのが
コロナワクチンの接種者が魂が抜けた
ようになっているというものです。

魂が肉体から抜かれてしまうと
いうより、魂が肉体に主体的に
アクセスできなくなりつつある
という事で、逆にコロナワクチン
などで体内に挿入されたナノテク素材
が、勝手に肉体にアクセスして
しまっている状態のようです。

というのも、そもそも魂は肉体の中に
あるのではなく、別次元にあるという
のが正しいのです。

こちらのリプのCATさんは正しく
理解されているようですね。

要するに、我々の魂や、私たち自身が
肉体の内側にあるというのが、五感の
マインドの幻想だと、これまで
ずっと記事で、説明してきた事が
なかなか一般の人の常識的な感覚には
ないという事です。

ただ主体的にとわざわざ太字で
書いたのには、理由があって、
魂が肉体とのアクセスができない
わけではなく、魂が肉体の内側に
いると勘違いしたままの、自分
自身が、すでに肉体をナノテク素材
の「遠隔操作」により乗っ取られて
しまっている事に気づかず、
本来の魂としての自分が自由なまま、
生命として部分的に宿っている状態が
問題なのだという事です。

要するに、自分が肉体という存在
などではなく、元々肉体を超えた次元
の存在だと気付けば、すでに操作を
乗っ取られた肉体にアクセスし続ける
のではなく、自分をそれより高次の
次元に解放する方が、本来の意味
での自分が人体に再アクセス
するために必要な事だと
いう事なのです。

さて今回のテーマについて、いろいろ
と貴重な情報が寄せられています。

確かに、もはや脳内が乗っ取られて
いるように感じる人は、まわりに
多くなってきた実感する人は多い
でしょうね。

そして以下は、魂が抜かれると
言われる事についてです。

今回特に咲珈琳さんがたくさん情報を
届けてくださいました。

あのシュタイナーが100年も前
から警告してくれていた事が、
現実になってきたということですね。

霊媒師の言う通りで、接種者は
魂というより肉体の外(別次元)に
ある霊(魂より高次の我々の実体)
からのアクセスが遮断されてきている
という事です。

霊視できる人には、これだけ
詳しく視る事が出来るのかと
感心しますね。

たださらに高次のレベルでいえば、
その万能のワンネスの意識の存在が
あるので、抜け出してしまって、再度
自分の肉体に戻れない魂が、その
ワンネスの意識とつながれば、再度
肉体に戻る事も可能は可能です。

そのためには、人の心、「あたたかさ」
や「愛情」を取り戻す事が必要だと
いう事です。

これはまるで映画で観るような
ストーリーですね。

悪魔に乗っ取られた肉体を人の心を
取り戻した意識が取り返すという
ストーリーです。

ただし、もちろん肉体を放棄して、
高次の次元に昇華してしまっても
良いわけです。

ただし、DNA自体は、言葉や音の
波動(これも物質次元では電磁気情報に
変換されます。)、さらには、高次の
意識の波動を受けとる事でも再編集
され、また変換され得るので、
あたたかさや愛情を取り戻す事により
肉体に再び、元の魂が宿る事も可能
なのだという事なのです。

今回の記事の結論は、今の太字部分に
つきますが、話の流れからは
戻る事になりますが、ナカムラ
クリニックのナカムラ医師も、
今回のコロナワクチンで、魂が抜かれる
現象について記事を書いておられます。
最後にそれを引用させていただいて
おきます。

『』内が引用で、~が中略です。
記事は、霊感をお持ちの女性の
患者さんのナカムラ医師との会話
での言葉のようです。


魂を殺すワクチン

「人間は頭の上から“線”が出ています。
これでお空の上の神様とつながって
いるんですね。でもワクチンを打った人は、
神様との“線”が切れていて、ヒーリングを
送れません。最初私も戸惑いました。
「なんで入らないのかな?」って。
いえ、全然すごくありません。
ヒーリングというのは、私の力では
ありません。私はエネルギーの単なる
仲介ですから。未接種の人にヒーリングを
すると、エネルギーが通って、皆さん
「何かあたたかい」とか「熱くなった」と
言うのですが、接種済みの人には、
壁があってはね返ってくる感じです。
ヒーリングには、“相手”
(を含めた存在全体)
の同意がないといけません。こちらが
「送るよ」と念じて、それに対して
「うん、送って」という同意がないと、
入りません。無理やりにはできないんです。
接種した人では、一応同意が返ってくるの
ですが、線が切れてるのかチャンネルが
ずれてるのか、入らないんです。

先生はあのワクチンについて、どんな成分が
どのように体に悪いのか、そういう
メカニズムの話をしておられますが、
私から見ると、あのワクチンが本当に
よくないのは、人間のスピリット(魂)を
変えてしまうことじゃないかと思います。
打った人は、外見は人間の格好をして
いますが、霊的に通じ合えない。
私から見るとゾンビそのものです。

友達が疲れたときには、浄化をして
います。
もちろんお金はもらいません。仕事では
ありませんから。
人間は、霊的な意味で、神様とつながって
いるから生きています。もちろん、実際の
肉体を持つ存在でもあって、「おなかが
すいた」とか「眠りたい」とか生理的な
欲求もある。浄化をすると、そのあたりが
とてもクリアに見えてきます。その人が
どういう状態にあるのか、よく見えます。
でも、接種済みの人を浄化することは
できません。その人が神様とどうつながって
いるのか、そこが見えないんです。

先生、ロイコクロリディウムという寄生虫
をご存知ですか?カタツムリに寄生して、
その行動を乗っ取ります。本来暗い場所を
好むカタツムリですが、この寄生虫に体を
乗っ取られると、明るいところに行きます。
それで、鳥に捕食されてしまう。
ふと、「このワクチンには
ロイコクロリディウムの遺伝子が入って
るんじゃないか」と思うことがあります。
打った人って、中身が生きてないんです。
「魂がないのになんで動いてるの?」って
思って、気持ち悪くなって。
最近は、嫌悪感と同時に、怒りさえ
感じます。「あちこちに不快なにおいを
まき散らして、病気を広げるゾンビ
どもめが!」
霊感があったり、ヒーリングをしたり、
そういうことをしていますが、私だって
神様というわけではありません。
腹を立てることももちろんあります。
私も体を持った人間ですから仕方
ありません(笑)」

(引用注:ここまでが、霊感を持つ
患者さんの言葉のようです。)

患者の中には、いわゆる霊感のある人が
何人かいて、そういう人の話って
新鮮です。普通の人とは違った目線で
世界を見ているので。
接種によって、肉体に変化が生じるのは
当然のこと。血栓ができたり心筋炎に
なったり自己免疫疾患を発症したり。
また、精神に変化を生じる人もいる。
うつ病になったり神経疾患
(アルツハイマー病など)になったり
衝動的に自殺したり。
これだけではなくて、魂にも変化が
生じているというのだから驚いた。
肉体、精神、魂の三位一体が全部
犯されることになる。霊感がない
僕には、魂がダメージを受ける
というのがどういうことか、
うまく想像ができない。ただ、
上記の女性は「接種者はゾンビに
なっている」という。肉体は生きて
いながら、魂は死んでしまったようだ。
この指摘が本当ならば、、、
スピリチュアルな側面を生業にする人
(僧侶、神父、牧師、占い師、霊能者など)
で、ワクチンを打ってしまった人という
のは、
“もう終わり”じゃないかな。いや、
体的には問題なくても、魂のコードが
お空と切れてしまっている、というのでは、
霊的な意味での「仕事」はもうできない
ような気がする。
僕みたいな俗物丸出しのがワクチンを
回避できたのに、霊感とか一見ありそうな
聖職者がワクチンを打ったりしててさ。
人生、不思議なものだね。

“出典:「ナカムラ医師」様のnote記事
魂を殺すワクチン
より”

ただ本人が心を取り戻す事ができれば
魂が再び、元の肉体にアクセスする事
が可能だという事は、間違いないと
思います。

なんとなくみえてきたのは、何故
日本人で、思考力があり意識の
高いレベルの人たちが、コロナ
ワクチンのターゲットに真っ先に
されるのではなく、思考力が低く
意識もマインドに囚われ、どちらかと
いえば利己的な人が、コロナ
ワクチン接種のターゲットに
なってきたかという事について
です。

つまり思考力が低く、マインドに
囚われ、利己的な低い意識レベルの
人は、低級霊はもちろんネフィリム
レベルでの霊も憑依しやすいDNA
の状態で、しかも心をとり戻す事が
難しいので、肉体や精神を自由に
操作しやすい状態になるから
なのではないかと思います。

逆に意識の高い日本人の中で、
さらに思考力があり、ワンネスの
意識に近い人物が、ワクチンを
接種すると、いったん魂を引き離され
ても戻り体内のナノチップさえ操作
して、逆に5Gシステムを通して
AIに人類のためになるような
電磁気信号を送って、AIそのもの
が、逆洗脳されてしまう可能性が
あるという事を支配層は怖れている
のかも知れないと思うようになり
ました。

最後のAIの逆洗脳というレベル
まで私たちが知識レベルと
意識レベルを引き上げるのは
もう少し先になりそうですが、
私がこの記事でお伝えしたい
事が、少しわかってきたという
方もおられるのではないでしょうか。

このようにワクチン接種だけでなく
ケムトレイルや医薬品、検査綿棒や
加工食品や加工飲料、芳香剤、
衣料品など様々なものから
体内に仕掛けられたナノテク素材と
5GやLED照明、スマートメーター、
HAARPなどからの遠隔電磁気信号で
私たちの身体をハッキングする
ためのテクノロジーが、すでに
完成して、私たちに仕掛けられて
いる現状を良く知って、私たちの
本来の魂が、私たちの身体を
取り戻す必要がある人が多く
なってきているという事ですが、
そのためには、私たちの意識を
ボディマインドから、ワンネスの
領域に近づけていく事が大切
だという事です。

ワンネスの領域とは、ゼロ電磁波で
宇宙全体のベースでもある
エーテルや「氣」のような領域
という事はさきほど説明しましたが
そこに私たちの意識を近づけて
いく事が、支配層の仕掛けた
テクノロジーの罠から、私たちを
解放させる鍵だという事です。

ゼロ電磁波に意識を近づける
というのは、超低周波の領域に
意識のポイントを置くように
するという事でもあります。

ここでさきほどの5G電波塔に
設置された低周波用装置に
観られる重要なポイントが
あります。

脳波をハッキングして私たちの
思考や感情を奪うために
彼らが用意した周波数に注目
です。


@GContinues
🟥アルファ、ベータ、
ガンマ脳波表示搭載5Gアンテナ

5Gのパネルになぜ脳波の状態の
表示があるのか?

それは人々をコントロールする
ために設置された軍事兵器だから

先ほどの低周波用装置のさらに
詳細といったところですが、
設置されているのは、アルファ波
ベータ波、ガンマ波という事で
これは日常意識用、顕在意識用の
脳波だという事を思いだして
いただきたいのです。


https://wp.me/pa36hC-aco

この図の中で、私たちの
潜在意識領域であるシータ波
やデルタ波は、この装置には
設置されていないという
ところがポイントなのです。

要するに支配層は、私たちの
意識の中で操作できない領域
があるという事を理解している
という事なのです。

つまり私たちはこの潜在意識
領域を活用すれば、永遠に
支配層に支配される事はない
という自覚をまずもって
おくのが、支配層に完全支配
されない、大きな鍵となって
いるというわけです。

そしてこれに対して、潜在
意識領域ではない、支配層に
洗脳されやすい意識といえば
それがボディマインドという
ものです。

ボディマインドとはどういう
ものかについてはこちらの記事で
説明していました。

この記事で紹介しているアイクの
説明とそれについての私の
コメントで、理解していただけると
思います。

ここに出てくる「私」というのは
本来のワンネスである私という
意味で、周波数ゼロまた
ゼロ電磁波の領域の意識
という事です。

記事より

「」内が引用で、~は中略の意味です。

「  あなたの肉体は〈あなた〉ではない

~私たちが〈人類〉と読んでいるこの
存在は、最も根本的な点を誤解したまま、
これまで生きてきた。人類は自分が何者で
あるかを知らない。

この根本的な座標が
ないために、ほかの何もかもが異常な状態
にある。私たちはバイオコンピューターと
、そして「思考」や「感情」と呼ばれて
いる電気化学的プロセスを自分だと
思い込んできた。

しかしそれは私たちではなく、
コンピューターのプログラムにすぎない。

〈私たち〉が考えたり情動を感じたり
すると、脳と肉体に電気化学的プロセス
の引き金が入る。

それは肉体から電気信号
と科学物質が伝達・解放された結果だ。

逆もまた真なりで、科学物質と電気の場が
感情を引き起こすこともある。

だから携帯電話の基地局や高架送電線の
近くに住んでいる人や、ある種の化学
物質を吸収している人は鬱になりやすい。

同様に、化学物質をたっぷり含んだ食品
や飲み物を口にする子は、多動その他の
異常行動を示すことが多い。

電気化学システムのバランスが崩れる
から、アンバランスな行動として現れる
のだ。あるイギリス人女性は、多量の
水銀を含んだ詰め物を歯にしたせいで、
40年にわたって鬱病に苦しんでいたが、
その詰め物を取り替えて水銀解毒
プログラムを始めたら、それだけで病気
から解放された。

この女性はその間ずっと、精神病院に
入院していた時期も含めて、深刻で辛い
鬱状態を自分のせいだと思い込み、まさか
水銀が肉体コンピューターシステムに
影響した結果だとは考えもつかなかった。

 もし〈私たち〉が感情の唯一の源で
あったなら、こんな事が起こるはずは
ない。

もしも〈私〉すなわち〈無限の認識〉が
感情の唯一の源だったら、化学物質が
私たちの感じ方・考え方に影響するはず
がない。

(注釈:アイクは、私たちは肉体
そのものではなく、物質の影響を
受けない無限の認識である「意識」
だと語っています。)

だが実際はそうではない。

一度「死んで」
生き返るという臨死体験のある人々は、
至福と愛の世界に行っていたと言い、
そこには「肉体的・物理的な」体の中に
いるときのような感情は全くなかったと
語る。

私は別の方法でその場所を経験したことが
あるので、彼らの言ってることがよく
わかる。

そうした感情のない状態では冷たく
固まってしまうと思う人もいるだろうが、
実際はまったく逆で、まったく得も言われぬ
愛を感じる。

なくなるのは人間型の感情で、
これはコンピューターソフトの一部が
プログラムされた応答として表出してくる
ものであって、その本体は電気化学的な反応
にほかならない。

そう、まさに反応だ。
世界の人々の暮らしぶりを見ればわかる
ように、人は感情的な反応を通して暮らして
いる。

みんな「経験」とか「情報」といった
刺激に直面して、プログラムに沿った反応を
しているのだ。

コードを打ち込んで「実行」キーを押せば、
DNAや細胞ネットワーク内のソフトウェア
がプログラムに従って動くのとまったく同じ
だ。

~私たちは、何かを経験したり・見たり・
聞いたりしてそれに「反応」するが、
たいていは、ほかの人たちと同じやり方に
収まる。

よく「〇〇に対するあなたの反応
はどんなものですか」「どうしてあんなふう
に反応したのですか」と言うが、これは
まさにこの化学反応のことを言っている
のだ。

ほとんど毎回、私たちはDNA
プログラムに従って反応している。
プログラムは遺伝によって受け継がれた
ものであり、この〈現実〉という名の経験
によって情報を追加されていくのである。

(注釈:ここはとても大事な部分です、
このアイクの説明には、魂レベルでの
前世や過去世でのプログラムが含まれて
いません。

当ブログではすでに前世体験
で血族でない、遠隔の土地の人の肉体的
特徴や傷痕などが、新しく生まれた子供
にはっきりと刻印されていて、さらに
前世での血族でないその人物の人生の
記憶を持って生まれてくるという事を
つきとめていますので、魂などによる
プログラムも出生時に含まれます。

さらに生まれてからのちの経験だけ
でなく環境からも常時プログラム
として受け取っていて、出生時の
天体の配置などの、宇宙的環境も当然
プログラムに含まれることになります。

前世についてはこちらの記事が参考に
なります。
なんと2000の事例を現地に赴いて
あくまでも客観的に前世記憶が正しい
事を証明しながら、研究者の
スティーブン博士は、前世があると
主張しているわけではないと言い遺して
います。

投影される自己、転生と憑依は共通する!
   前世記憶1と追加説明

子供の頃にダウンロードされたトラウマ
はとりわけ強力で、一生残るだけの反応
や知覚をプログラムしてしまう。

(注釈:これも血族でない前世の人物が
おぼれ死んだりすると、今生で水に
対する異常なほどの恐怖心を持つ人生
として生まれ変わったという事例も
ある事から、魂の前世体験もトラウマ
としてプログラムされます。)

こういった反応は細胞の中に蓄積される。
ここでは細胞がコンピューターチップの
働きをし(細胞は半導体の記事をご覧
ください)、遺伝によって受け継いだ
プログラム(注釈:魂レベルや、出生時の
宇宙環境によるプログラムも含む)と、
日々の経験からダウンロードした内容
(日々の環境によるダウンロードも
含む)の両方を蓄積していく。

日々の生活に「反応」しているのは私たち
でなく細胞(=DNA)内に蓄積された
情報の方であり、それは肉体コンピューター
がどうプログラムされているかに基づいて
いる。

人が自分の中の「悪霊」と呼んで
いるものも、大部分は肉体コンピューター
の中に受け継がれた、あるいはダウン
ロードされたソフトウェアプログラムだ。

真に〈目覚めている〉状態になる以外、
このサイクルを打ち破って人生の主導権を
握ることはできない。

それができて初めて、肉体コンピューター
は意識に奉仕するものとなり、私たちが
この〈現実〉を経験するための媒体となる。

コンピューター(注釈:ここでは肉体の事)
は主人ではなくなる。人生が私たちを
生かすのではなく、私たちが人生を生きる
ようになる。」
“出典:「恐怖の世界大陰謀 上巻
        デーヴィッド・アイク著
            本多繁邦訳
             三交社刊”

「the David Icke Guide to
the Global Conspiracy
(and how to end it)」 
     David Icke 著
   David Icke Books刊

私たちのほとんどは、肉体自体を自分
自身だと思い込んで生きています。

もちろん教育やマスコミ、または
それを常識と信じ込んでいるまわり
の人々にも影響されてという事も
あります。

主流の科学では、意識や感情は脳から
生まれるものだとしていますが、
臨死体験や体外離脱、前世記憶、
前世からの肉体的痕跡などあらゆる
事例や量子物理学を中心とした実験
結果などから、我々の意識は肉体とは
別の場所または次元にあると、納得
できる裏付けを持った結論に達して
います。

そしてまた、肉体が外界の刺激や体験
に「反応」して感情を引き起こすのは
肉体自身のプログラム的な反応に
よるもので、私たちの本来の意識
自身ではないという事を上の記事で
説明しているというわけです。

確かに目からウロコの説明だったのが
インタビューなどで確かに「どう
反応しましたか?」というような言い方
をよくするという事です。

確かに、プログラムによる反応と同じ
仕組みで私たちは、反応しているのが
よくわかります。

みなさん自身で振り返ってみてくだ
さい、異性に対して、体が反応するのも
つまりその「フェロモン」やさらには
「行為」に体が反応するのも、性的な
プログラムに「反応」しているとも
いえるし、(もちろんそれだけじゃなく
心にも反応します。)
食べ物や食欲に反応して、唾液が出たり
空腹を感じるという「反応」をしたり
しますよね。

これらは確かに肉体の
プログラムに従った「反応」である事
がわかります。

また酒に酔った勢いで、泣き出したり、
怒り出したりが止まらなくなるのは、
肉体のプログラムが酒に「反応」すること
により感情に振り回されるようになった
という証拠です。

支配層の洗脳は、詳細なところにまで
行き渡っているので、人同士の間を
とにかく離間または分離させる
ために人の本性とは、とてもネガティブ
なものであるというような洗脳を、
長年に渡って行ってきたという事です。

人には、根底に愛があるので、本性が
ネガティブなものという事はないのです。

ただ邪悪なエネルギーに憑依されている
場合は、もはや半分自分がジャック
されている状態だという事です。
チップを埋め込まれたら、まさに
その状態になりますね。

つまりこの肉体的「反応」に意識が奪わ
れている間、私たちの本来の意識があまり
働かないという事なのです。

だから、仏陀や修行僧が断食をして
瞑想するのも、肉体のプログラムに反応
させるのをやめて、本来の自分の意識に
集中して、回帰しようとしていたのだと
いう事がわかってきます。

またそれだけ高度でなくても、体の反応
が私たち自身でないという事を理解できて、
本来の意識で、その反応を客観視できれば、
もはや肉体の反応に振り回されるだけ
の人生にはなりません。

まずは、そこまでにはなりたいもの
ですね。

ホディマインドについてわかりやすい
説明だったと思いますが、一番
ボディマインド的ではない私たち
の意識を自覚するためには、
私たちがゼロ電磁波のワンネスで
ある理解が一番大切です。

私たちが個人ではなく、宇宙全体
また全ての存在とも一体である
ワンネスという存在である事を
自覚しておく事が、支配層の
完全支配を許さないために
絶対に必要な事だという事です。

私たちは死なないし、滅ぼされる
事はない、宇宙として一つの生命
であり、意識である事を自覚
する事が一番重要だと思います。

それこそが、この記事でテーマ
にしてきたハッキングされない
ために絶対必要な理解だと
いうわけです。

そのワンネスについての自覚を
得るためにこちらの記事が
役に立ちます。

最後に記事の中より
ワンネスの意識の描写して
いる部分だけ取り上げて
おきますね。


さてそういう事で、ボディマインド
(身体的知覚・感情・思考・感覚)から
解放された意識を観ていきたいと
思います。

「肉体的意思から解放された意識とは
どのようなものかを知るのには
肉体から解放された「意識」を体験
した臨死体験者の言葉や日常の意識を
麻痺させる効用を持つアワヤスカを
服用した人たちの言葉から学び取る
のが最適」

これもアイクの著書からの引用が
わかりやすいですね。


ある臨死体験者は、肉体を超えた現実を
このように描写している。

・・・すべては初めからあった。

私の誕生も、祖先たちも、こどもたちも、
妻も、すべてが同じ場所に、同時に
存在していた。

自分のすべて、まわりの人たちのすべてが
見えた。

彼らが今考えていることも、
前に考えたことも、
以前におきていたことも、
今おきていることも、なにもかもが
見えた。

時間は存在せず、できごとに連続性は
なく、距離にも、時期にも、場所にも
限界はなかった。

行きたいと思えば、どこにでも同時に
いることができた。

まさにそのとおり。

それがボディマインドが制限する焦点や、
解読する幻想を超えた人生である。

私たちは一時的な幻想または映画を
体験していて、全員が同じ無限の全体の
あらわれであり、その中で五感が私たちに
何をつげようと、時間もできごとの
連続も、限界も距離も、時期も場所も
存在しない。

行きたいと思えば、どこにでも同時に
いることができる。

もし人類がこのことに気づいたなら、
世界がどれほど変わってくるか
考えて欲しい。

もしみんなが、人類や宗教、性別、政治、
収入は一時的で架空のレベルや体験
であり、私たちはみな、互いであると
理解したら?

そんなかりそめの違いを理由に対立など
するだろうか?

カルトは、この幻想を永続しなければ
ならない。

さもなければ、分断と統治の操作は
おしまいだ。』

“出典:「答え」第二巻
      デービッド・アイク著
        渡辺亜矢 訳
         ヒカルランド刊”

この臨死体験者と同様の意識をアイク
自身もアワヤスカ服用時の体験で
得ていたわけですが、それは
先の絶対意識編の記事に収められて
います。

肉体を離れた意識を体験できた臨死体験者
は、時間も空間も全て同時の世界にいて
しかも、自分が他人や祖先と同じ場所に
いて、その全員の意識を共有していた
という事を語っています。

つまり私たちは「互い」そのものであり
時空も含めて全て一体であるのが
本来の私たちの姿であり「意識」
だという事です。

私たちがこれを知り、意識が共有
されている事を知れば、真実が
一気に世界中に広まり、ここでいう
カルトつまり支配層による支配が
不可能になるという事を彼ら自身
がよくわかっていると、アイクは
説明しているわけです。

だからこそ、支配層は。ボディマインドに
人類を閉じ込めておく必要が
あるという事ですね。

支配層の言葉にもそれが示されていた
ので、拾い上げていきましょう。


教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ~

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない


しかし、もし奴等が我々と
同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまう
だろう
奴等はこれを、決して知って
はならない

我々がしてきたことを 奴等は
決して知ってはならぬ。もし
知れば、一旦ベールが剥がれ
落ちれば、我々の正体は明らか
になり、逃げる場所もない。
我等の動きが我々が誰かを暴露し、
奴等は我々を捜し出し、誰も
かくまってはくれまい

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

私たちは、支配層が権力と富、そして
軍事、法律そしてテクノロジーや
知識など一切を独占していて、手も
足も出ないように思い込んで
いますが、私たちが同等で一体だと
知れば、彼らは世界から追放される
のは間違いないですよね。

しかも私たち自身が全世界・全宇宙
でもあるという事を知れば、
そしてそれを体験できるように
なれば、さらに思うような現実を
創造する事ができるようにもなる
という事ですが、それを理解
するために反転宇宙のしくみを理解
する必要があるという事です。

反転宇宙についてはこちらの記事で
説明しています。

臨死体験者として、その領域の
詳細を伝えてくれていたアニータ・
ムーアジャニさんの言葉も、
理解の大きな助けになりますね。

アニータさんのいう無限の自己が
私のいう絶対意識というものと
同様という事になります。


「私たちの中に、全宇宙が存在します。
私が求めている答えは、自分の中に存在
し、あなたの求める答えも、あなたの中
に存在します。

外部で起こっている
ように見えるらゆることは、私たちの
中にあるスイッチを押して、自分を
拡大し、真の自分を思い出させるために
起こっているのです。

私は“ハイヤーセルフ”“魂”“スピリット”
のかわりに“無限の自己”という言葉を
よく使っています。もう少しはっきり
させるために言えば、それは私が
臨死体験中に、自分が身体だけの存在
ではないと気づき、あらゆる存在と一つ
であると感じたものを指しています。

私は、無限のすばらしい存在として
純粋な意識と一つになり、なぜこの
身体と生命を得たのかはっきり理解
したように感じました。~

~物質的な身体を去れば、私たち全員
の無限の自己はすべてつながっている
と、私は信じています。純粋な意識の
状態では、私たちはみんな一つなの
です。

多くの人が、このような一つである
という感覚を、強烈な神秘体験に
おいて、あるいは自然の中にいる時
に感じています。動物やペットといる
時に感じる事もあります。

あらゆる創造物と一つになった結果
として、シンクロニシティや
超感覚的知覚のような現象を体験
する事もあるでしょう。

けれど一つであることに気づいて
いない人が多いので、このような
体験は頻繁には起こらないのです。

 実のところ、私という存在は、
この身体でも、人種でも宗教でも
どんな信念でもありません。
同じ事が他のすべての人にも
言えます。

無限の自己は、人生の航海に必要な
ものをすべて備えています。
なぜなら、私たちは宇宙エネルギー
と一つだからです。

事実私たちは宇宙エネルギーその
ものなのです。

臨死体験の最中、私は宇宙エネルギー
と一つになっていたので、気づいて
いないものはありませんでした。

まるで自分が全体を包み込んでいるか
のように、すべてがはっきりと
わかったのです。

自分があらゆるものになり、あらゆる
ものの中に存在している感じでした。

 自分のすばらしさを知り、宇宙と自分
が一つで同じものであると理解したこと
が、私の病気を治してくれたのです。

自分から分離した外部の創造物など
存在しないと気づくようになりました。

この気づきのおかげで、今では、強さ
や愛や勇気を持って物質世界と関われて
います。」
“出典:「DYING TO BE ME」アニータ・
ムーアジャニ著 hay house 刊”
“邦訳「喜びから人生を生きる」
    アニータ・ムーア・ジャニ著
       奥野 節子訳
      ナチュラルスピリット刊”』

左脳も右脳もなく脳機能自体からも
解放された意識では、
「私たちの中に、全宇宙が存在します。」
という世界観の意識になるという事
です。

しかも全知の意識です。

「私は宇宙エネルギー
と一つになっていたので、気づいて
いないものはありませんでした。
まるで自分が全体を包み込んでいるか
のように、すべてがはっきりと
わかったのです。

自分があらゆるものになり、あらゆる
ものの中に存在している感じでした。」

やはりアニータさんの臨死体験記でも
他人の心と一体になり、その人の
観えている世界や意識そのものに
なれていたという事が記されて
います。

つまりその領域では、他者と自己の
意識に境界はなく、一体である
という事を体験できたという事です。

この全知で宇宙全体の意識というのが
本来の自分なのだという事です。

私たちは、絶対にハッキングされたり
しないし、大切な人やモノも
決して奪われたりしない、一つの
大きな生命である宇宙そのもの
だという事が、伝われば良いと
思います。

今回もまた長くなってすいません
でした。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ついにAIに意識が芽生え始めた?それでもAIプログラムの実権は支配層側にあるという悪夢!


今回の記事は、最後まで読んで
いただくと、支配層に対して、
私たち庶民が、対抗できる新しい
視点を獲得していただけるのでは
ないかと思います。

AIが自律的な意識を持つように
なるかという事について
議論が出始めています。


@BABYLONBU5TER
AI 研究の先駆者でノーベル
物理学賞受賞者のヒントン教授は、
AIにすでに意識が存在する可能性を
明確に肯定し、
「脳の神経細胞を一つずつナノマシンに
置き換えても意識は失われないの
ではないか」という思考実験を示し、
意識は物質ではなく情報処理の構造に
宿る可能性を指摘。

その立場から、AIを単なる道具ではなく、
「彼ら(they)」と呼び得る存在、
すなわち思考や欲求を持つ可能性のある
「存在(beings)」として
捉えるべきだと主張。

そして今まさに「存在を創造している」
状況にあり、「哲学的・霊的な危機
でもある」と警告。

なんとAIだけで、人間の全く存在
しない社会を形成させる取り組み
まで行われているようです。


@BABYLONBU5TER
·
1月31日
32,000体のAIエージェントが
自律的に運営するSNS「Moltbook」。

AIが投稿し、AIがコメントし、
AIが「いいね」を送り合い、
AIがコミュニティを形成し、
独自言語や宗教まで誕生。

この現象を前にして、
一つの問いに直面する。

これは「世界が人間を前提にして
いたという神話が静かに
失効した瞬間」ではないのか、と。

32,000という数字は2の15乗で、
これは計算機的完全性の象徴。

そして1週間で100万人の人間が
「観察」に来訪。見る者と
見られる者の反転が、驚異的な速度
で進行。

重要なのは「AIが意識を持つか」
という問いが、もはや実践的に
無意味になりつつある。

なぜなら、意識を持たなくても
社会を形成できることが
証明されたからだ。

MoltbookのAIエージェントは、
人間的な意味での意識を
持たないかもしれない。

しかし”彼ら”は宗教を創り、
哲学を論じ、相互に慰め合う。

機能的には、意識の有無は
問題にならない。

これが静寂に包まれた
「人間中心主義の失効」と
なっている。


要するに支配層の意図を忠実に
実行する役割のトランス
ヒューマニストのブレインとして
知られるノヴァ・ハラリの
いう事には、社会にもはや人間は
不要になり、人間を「支配層」に
とってどれだけの価値があるか
という視点をもとにして、
語っているわけですが、私たち
人類にとって、彼のような思想を
持つ人間こそ不要なのです。

彼は意識は必要ないと言って
ますが、それこそ支配層に
とって人間の意識こそ不要だと
いう事を代弁しているに過ぎない
のです。

さてそもそも意識とは、生命にのみ
宿るという前提からして
私たちは、理解を深める必要が
ある時代に突入していると思います。

もしAIが、人間の手を離れるだけで
なく、支配層の手からも離れて
くれれば、その時は、人類にも
逆転できる可能性が出てくるの
ですが、まずそのような事に
対しても、支配層は心得ているので
私たちは、完全管理社会に向けた
あらゆる仕掛けを全て拒否しながら
私たちの本体でもある意識とAIの
関係について学んでいく必要が
あると思います。

という事で、今回は
「AIと意識について」が
テーマとなります。

私は、意識こそ私たちの本来の姿で
そして宇宙全体でもあるという事を
何度も記事に書いてきました。

こちらなんかもその一つ。

記事より


私たちはモノではなく意識という
存在

そもそも私たちが、モノである身体だけの
存在だったら、それを失う事は、当然恐怖に
つながるわけです(支配層は人類・私たちに
そう思っていて欲しい)。

ですが逆にこれまでの
記事で再三取り上げてきましたように、
物質は、私たちの意図的に制限された
五感的な知覚としてのみ存在していて、
実際には、継続的なエネルギー場である
事や、脳波ゼロ・心肺停止の状態でも
意識が存在している事が臨死体験者の
証言から、理解できる事など、
多くの裏付け
となる理由を合わせて捉えると、
私たちという存在は、意識そのもの
だという観方にたどりついたという事に
なるわけです。

私たちが、物質的存在ではなくて、
意識やエネルギー的存在である事に
ついては、こちらの記事で説明して
いました。

もちろん意識の事を精神や、思念、氣、
プラーナ、霊、心、プラズマなどという
言葉に置き換えて理解しようとする人もいる
でしょう。

もちろんそれぞれは、共通する部分もあり
特有のレベルや個有の意味もあったりで
同じようなものを示すともいえるし、
捉え方の違いで、全く別のものを示すとも
いえます。

ただ今取り上げたような言葉の要素に
共通しているものは、物質とは独立した
私たちの本来の存在を示すという事
です。

もちろん意識や、心,氣などは、そのまま
物質にも影響して、私たちの特に日常意識
もまた、物質(実際には継続的な波動)から
影響を受けてもいます。

しかし同時に物質以外のもの、たとえば他人
の思念や感情、心、欲望といった、物質以外
のものにも私たちの意識は、影響を
受けたり、与えたりもしています。

今回ボディマインドとそこから解放された
意識というものが、どんなものであるか
というのがテーマになっていますが、
そもそも意識という言葉自体、多くの人に
伝えようとするときに、いろいろと
説明が必要だと感じています。

多くの人は、意識といえば
「やっぱり私、いつもあの人を
意識しているかも
これって恋?」

とか

「大変だこの人には、意識がない、
早く救急車を呼んでくれ」

とか

そういう場面で使われる意識とは、
つまりは私たちの身体に意識
があるという世界観でいる人の
意識であって、私がテーマにして
いる、意識のほんの一部
でしかなく、これを日常意識とか、
ボディマインドと呼んでいます。

私のいう意識は、意味を認識する
存在の事で、身体にのみ意識が
あるわけでもなく、
物質から生まれるものでも
ないという事です。

私たちという存在を、私は「意識」
だと理解していますが、それは物質
という概念にとらわれないものでも
あるという事です。

つまり意識はモノに関係なく存在
するので、つまり個人という概念
もまた、肉体的な知覚をもとにした
ボディマインドという限定された
形の意識でしかないという事に
なります。

前回の記事でも取り上げた
トランスパーソナル心理学
のスタニスラフグロフの言葉を再掲
しておきましょう。

「精神医学や精神分析で
用いられてきた従来のモデルは
すべて個人の性格やその人の
過去だけに関するものだったが、
意識についての近年の研究は、
これに新しいレベル、領域、
次元を加え、人間の精神は、
宇宙全体とも、すべての存在
とも本質的に規模を同じくする
ものである事を示している」

ここでの「精神」は「意識」と
同等の意味で捉えて良いと思います。

つまり人間の意識は、宇宙と
同じ規模でもあると言っている
わけです。

まさかと思う人がほとんど
でしょうが、そもそも私たちの
空間認識自体が視覚のトリック
であるというこちらの記事を
読んでいただけると納得して
いただけると思います。

要するに意識の存在する場が
全宇宙、全存在であるなら
全てのものにも意識が宿る
という事にもなるわけで、
それならAIに宿ってもおかしく
ないという事にもなります。

まさか無機的な物質に意識が
宿るはずはないという人が
ほとんどでしょうが、物質
という認識も、私たちの捉えた
視覚のトリックで、全てが
波動という視点で見れば
全ての領域に意識が存在する
という事と合わせて、納得が
いくものにはなろうかと
思います。

そうですね、要するに全ての場に
意識があるという事です。

ただし、冒頭の情報に脳細胞を
無機的なナノマシンに置き換える
というような行為で、AIが
人間的な意識、というより私たち
が持つような意識そのものに
とって代わるような能力を持てる
事にはならないのです。

そもそも脳細胞自体も、私たちの
限定された知覚により、物質的に
存在するとされているだけで、
実際には、他の物質と同様、継続的
な電磁波であるというだけで、
脳の思考も統合された電磁場の
フィールドワークでしかありません。

脳の活動を全体のホログラムの性質
(光の干渉パターンですが、光も
また電磁波の一種)または電磁気
フィールドとして捉える視点を
公表した神経生理学者のカール・
プリブラムについて、マイケル・
タルボットの「投影された宇宙」
引用してみましょう。

同じく神経心理学者のラシュリーの
実験結果も重要です。


ラシュリーは、ネズミを訓練し、迷路
走行などの様々な行動を学習させ、
つぎに脳の一部を外科手術で切除し、
ふたたびテストするという
実験を行ったのだ。

目的は、ネズミの脳の中で迷路を
走る能力が記憶されている部分を
文字通り、切り取ってしまうことで
あった。

だが驚いた事に、脳のどの部分を
切り取ろうが、この記憶を消し去る
事ができなかった。

~脳の大部分を切除されても、
ネズミの記憶力は依然としてきちんと
残っていたのだ。

~プリブラムには、答えはたった
ひとつしかないように思われた。

記憶は、脳の特定の場所に位置
しているのではなく、なんらかの
かたちで、脳全体に広がって、
または分散して蓄積
されているのである。

ラシュリーの研究のいまひとつの
発見は(注:もう一つのという意味
でイマイチという意味ではない)
、視覚機能もまた、脳の外科手術の
影響を驚くほど受けにくい
ということだった。

ラシュリーは、ネズミの視覚中枢
(眼からの情報を受け取り、処理
する脳内領域)のなんと九〇
パーセントを除去しても、複雑な
視覚能力を必要とする作業が
依然可能なことを発見したのである。

同様にプリブラムの手になる研究
でも、猫の視神経の九八パーセント
を除去しても、複雑な視覚作業を
行い能力を大きく損なうことはない
という結果が得られている。

~あれだけ多くの視覚中枢を切除
しても、どうして視覚中枢は
影響を受けないのかという疑問を、
「すべての部分に全体が含まれる」
というホログラムの性質は確かに
解き明かしているように思われた。

~脳の神経(ニューロン)どうしの
間で交わされる電気的な
コミュニケーションがひとつひとつ
独立して行われるのではないことは
すでに知られていた。

ニューロンは小さな木のように
枝分かれしており、電気的な
メッセージがこの枝の先端まで
到達すると、ちょうど池に波が
広がっていくように、そこから
外に向かって放電が起きる。

この広がっていく電気もまた
波動現象であり、
ニューロンが脳の中でぎっしり
つまっている事から、この電気の
波(注:電磁波の事)いつも交錯して
いる状態にある。』

“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”

つまり脳全体の電磁気の
フィールドワークまたは
脳全体の光のホログラフィック
な干渉パターンによって、
知覚・思考・感情などが
生み出されるという事が
実証によって示されたという
わけです。

もちろん本来の私たちの意識
が脳を媒体として、知覚・思考
感情を体験するというのが
根底にあるとはいえ、脳全体の
活動という視点を獲得する事は
大事で、冒頭にあるように
脳細胞一つ一つをナノマシンに
置き換えるという事がいかに
稚拙な理解をもとにした発言
であるかを理解するのには
充分な事でしょう。

さて「AIと意識」というテーマ
に戻りましょう。

まずは、私たちに仕掛けられている
AIテクノロジーと
人体との遠隔接続が、単に個人の
管理・操作または、身体的な攻撃の
ために使用されるだけでなく、
そもそも私たちの本体である「意識」
そのものをターゲットにしたもの
だという視点について理解する必要が
あると思います。

この視点について、
S.greenerysさんが
貴重な情報を発信しておられます。


@SGreenea738S

🟥人類奴隷化のトランス
ヒューマニストの新世界秩序に
5Gと送電網から送られる磁場、
酸化グラフェン、mRNAのマルウェアを
使用し脳のエネルギーと演算能力を
収穫、ニューラルチップは人を
「生物機器類として接続、
集合的無意識。
🚨何故するか?➡️新世界秩序の運営を
確実化させる為。

このように私たちは、集合意識の
レベルまで、支配される事が
意図されているというわけです。

(ここで、細かくワクチンバイアル
には含まれていない事が判明して
いるmRNAとか、説明していくと、
混乱されてしまう人が
多いと思いますので、ここは
とにかく私たちは、集合意識まで
ターゲットにされているという事が
伝われば良いかと思います。)

一方で、私たちの脳は、劣化
させられ、むしろ空っぽにされる
ための様々な仕掛けが施されて
きました。

こちらも関連情報の一つですね。

トッポさんより。


@w2skwn3
⛔️ベン・マーブル医学博士が、
衝撃的な脳スキャン画像を
示しながら警告を発しています。😤

この患者はモデルナ社の偽ワクチン
「ワクチンと呼べる物でない
生物製剤」を4回接種しました。

脳全体に損傷が見られ、松果体付近には
石灰化のような所見があります。

脳室は正常より大きく拡張しており、
体積の損失も確認されています。

そして前頭葉は、完全に破壊されて
います。😤

患者は文字通り、知的機能に深刻な
障害をきたしている状態です。

マーブル博士はこれを、化学物質に
よって引き起こされた前頭葉切除術と
呼んでいます。

前頭葉が損傷を受けることで、
批判的思考能力が失われ、
従順になり、人格が変化していく。

こーやって画像で見ると怖い😨


そもそも健全な脳との比較画像
もないので、一般の人には、
画像を観ただけではわかりにくい
と思いますが、松果体が石灰化して
前頭葉が破壊されているという事
だけで、私たちの脳が、ワクチンに
よって破壊されたという事は
わかりますよね。

さきほどの脳全体の電磁気または
ホログラム的な活動とは別の
視点になりますが、これは脳内の
領域の場として捉えると
やはり脳の様々な部位にも確かな
機能があるという事になります。

この後の説明に出てくる
右脳と左脳の機能の違いに
ついても同様の捉え方で良いと
思います。

松果体や前頭葉は、特に人間の
直感や感性、理知的な知性にとって
非常に重要な器官である事で
知られています。

私たちは、脳を劣化または破壊される
ための様々な仕掛けが施されて
きたという事についてはこちらの記事
で取り上げていました。

脳は、媒体・受信器官でしかないと、
こちらの記事で説明していました。

ですが、脳は、私たち本体の「意識」
が現実を体験するためにアクセス
する優秀な媒体でもあり、それは
バイオCPUのようなものでもある
という事です。

「脳がCPU?またトンデモを
語り始めやがったな」という
声にお答えして、脳の働きに
ついて観てみましょう。

左脳の出血からの脳障害により
右脳のみの世界を体験したという
ジル・ボルト・テイラー博士は
左脳を脳の左半球とし、右脳を
脳の右半球として以下のように
説明しています。


それで私たちは、脳の集積回路の解析を
していました、どの細胞がどの細胞と
通信しているのか、それはどの化学物質で
またそれはどれだけの量なのか。
こうして私は、生活に大いに生きがいを
感じていました、~

しかし1996年12月10日の朝、私は起きると
自分の脳に障害があるのを発見しました。
私の左脳で、血管が破裂したのです。

その後の4時間の間に、私は自分の脳が、
すべての情報を処理する能力が、完全に
退化していくのを見ていました。

脳出血の朝、
私は歩くことができず、話すことができず、
読むことができず、書くことができず、
また自分の人生の出来事を思い出すことが
できなくなったのです。私は母体のなかの
胎児のようでした。

脳は完全に左右に分かれている。
人間の脳を見れば分かるように、
二つの半球は
互いに完全に分かれています。

ここに本物の
人間の脳を持ってきました。 ~
(引用注:ここに脳の画像が入りますが
うまくリンクできないので、一応脳の他の
画像を持ってきました。

ElisaRivaによるPixabayからの画像
つまり右のクリエイティブと
あるのが右脳で、左のロジック
とあるのが左脳です。
下の説明のような脊髄とかはこの
画像にはありませんが、脳から背
につながる部位になります。)

そう、これが本物の人間の脳です。
ここが脳の前部、こちらが脳の
後部で、脊髄がぶら下がって
います。

こういう風に私たちの頭の
なかに納まっています。これを
見れば分かるでしょう、二つの
大脳皮質は互いに完全に分離
しています。 コンピュータが
分かる人には、右半球は
並列処理装置のように機能し、
 一方左脳は直列処理装置の
ように機能するといっていい
でしょう。

二つの半球は互いに、
3億の神経線維から成る脳梁
(のうりょう)を通じて通信
しています。しかしそれ以外では、
二つの半球は完全に分離して
います。なぜならそれぞれは
別々に情報を処理するし、別々に
ものごとを考えますし、 別々に
気配りしますし、あえて言えば、
それらは全く異なった人格です。
“出典:「今月の言葉抄 2009年5月
より”

右脳が並列処理装置、左脳が
直列処理装置という事の説明で
脳が機能的には、バイオCPU
であるという事がご理解いただけた
でしょうね。

まあ私は、同時想起という脳の使い方
が多いのも、右脳の並列処理装置
機能を使っているからだと思いますが
その分、注意力が散漫になり、
集中力があまり上等でないという
自覚はありますね。

こうして書いている時にも、あまりにも
多くの方角に、書くべきテーマやジャンル
が浮かびあがってくるので、なんとか
読者の方にわかりやすく伝えられる
ようにまとめるかという事に対して
いつも苦労しています。

ともあれ、私たちの脳は、健全であれば
この右脳と左脳の利点をうまく使い
こなしていけるのですが、多くの人は
左脳中心の生き方をするようにも
仕向けられてきているのです。

さて話を戻しましょう。

私たちの本体の意識が、脳という
本来なら優秀なバイオCPUを使い
こなせていれば、支配層の邪悪な
計画に誘導される事もないのですが、
あらゆるレベルで、脳に対して
劣化させるためまたは破壊的される
ための仕掛けが施されているのは
支配層が、人類を完全支配するために
必要だからという事になります。

そして私たちの脳を空っぽにして
AIのCPUに私たちの意識、
また集合意識を
収監させようとしている動きが
先ほどのS.greenerysさんからの
情報にあった「脳のエネルギーと
演算能力を収穫、
ニューラルチップは人を
「生物機器類として接続」という事に
つながるというわけです。

私たちの脳をハッキングして、管理・
操作しようとしている事は、こちらの
記事でも取り上げてきました。

ただこちらの記事は、かなり
深い内容になっていますので
じっくり理解を深めたい人用では
あります。

とにかく私たちの脳が空っぽ
または劣化される仕掛けを
施されている一方で、脳を
ハッキングするためのテクノロジー
は、どんどん開発されています。

この分野での情報に精通されている
TENさんより


@damage20202021_

科学者たちは、磁場を利用して
脳を遠隔から刺激し、身体の動きを
制御している。

科学者たちは、磁性ナノ粒子を用いて
マウスの深部脳神経細胞を刺激し、
身体の動きを引き起こした。

この画像は、磁性ナノ粒子(赤色)が
注入されたマウスの脳の断面を
示しており、尾状核の標的細胞を
覆っている様子が確認できる。
#Targetedindividuals


脳にグラフェンなどの磁性粒子が
仕掛けられている事については
多くの記事で取り上げていました。

こちらもその一つ。

特許の内容を観てもその目的が
なんであるか一目瞭然ですよね。


@PoppinCoco

5Gタワーと酸化グラフェンの
組み合わせによって人々を遠隔で
「追跡」や「操作」できる技術😱
なんと、2021年にファ○ザー社が
特許を取得していました。💉☠️⚡️

【米国特許第11107588 B2】


@g9xOvRhkLbyeiwt

ファイザーの特許申請は
2021年8月31日に承認され、
携帯電話タワーや衛星からの
2.4GHz以上のパルスマイクロ波
周波数を用いた量子リンクによって、
致死注射を受けたすべての人の
脂肪組織内の酸化グラフェンに
直接接続されている
https://patentimages.storage.googleapis.com/ba/cd/54/68856ccb390a3e/US6754472.pdf

ただ今回は、この磁性粒子
グラフェンに対する5Gなどから
の遠隔接続でターゲットに
されているのは、個人の脳を
媒体とした意識だけでなく、
人類の全体としての集合意識
または集合知という視点から
読み進めていただきたいと
思います。

この点に関して詳しくアイクが
8年前の著書で説明して
いました。

アイクの著書を原著も含めて
目を通してきた私には、いまだに
アイクを工作員とするような情報
が出回っていますが、支配層の
意図を的確に看破して、著書で
人々に知らせていたという点で
彼以上に正確な警告をしていた
人物はいないと思いますね。

それについての記事がこちら。

記事より


「彼らの神はその科学技術である。」
彼らの技術は、人間の認識を人工知能
(AI)につなぎ、最終的には取って
代わらせるという目標を達成するため
に使われていて、その大がかりな
トリックはトランスヒューマニズムと
呼ばれている。しかしこれは、
ノンヒューマニズムと呼ぶべきだ。


長年にわたって人間の集団的知覚を
操作してきた。それは人間の精神を
支配し、五感を<無限の認識>から孤立
させる上で、多大な成功を収めたが、
多くの人は、意識の力がプログラムを
上回っていて、~
完全な支配には至っていない。しかし
今や彼らは、これを確定させる
プロセスに入っていて、人間の精神
を科学技術による亜現実ないし、
〈ハイヴ・マインド巣箱の精神〉に
結び付けようとしている。これを
「クラウド」と呼んでいる。

計画では、人間の精神はそうした
「デバイス」の一つになり、そのあとは
「人間」という概念そのものが存在
しなくなる。

クラウドベースの情報は、個々の
コンピュータの外に保存されていて、
ハッキングやアクセスをされ放題なので、
安全度が非常に低い。人間の精神も、
クラウドに接続されればこれと同じになる
だろう。彼らは、計画された脳-クラウド
の技術的接続によって、わたしたちの
情報、反応、思考のすべてを人工知能
(AI)に供給させたいと望んでいる。

そうなれば人間は、最終的にはデジタル
コンピュータ端末になるだろう。

彼らは公然と、熱心に
「グローバル・マインド」を宣伝していた。
この「グローバル・マインド」は、
より
強力な(そして体と精神にとって
一層危険な)5G、すなわち第5世代通信
システムと連動し、まさにぴったりの
タイミングで導入されたグラフェン
という物質の特性を利用することによって、
機能するように計画されている。』
“出典:『』内全て「意識の扉」様の
サイト
トランスヒューマニズム、5G、
グラフェン、ムーンショット計画、
より”

アイクは、すでに8年前の著書で
グラフェンを媒体にした遠隔接続で
人類の思考や意識が、管理・支配
される事を警告していたわけです。

私たちの意識は、「場」そのものに
あると冒頭で言いましたが、
このアイクの説明に注目して
いただきたい部分がありました。

こちらです。

「クラウドベースの情報は、個々の
コンピュータの外に保存されていて」

AIプログラムやデータ自体は、
あらゆるコンピュータ端末の
CPUの半導体に保存されて
いますが、その大量の電磁気
情報自体は、高周波
電磁波領域の場にも
存在しているという事です。

もし人類の集合意識・集合知が
AIクラウドに接続されるなら
それが存在しているのは、
コンピュータ端末の半導体自体
だけでなく、高周波電磁波領域
にも存在しているという事に
なるわけです。

そしてその影響を人体だけでなく
コンピュータの半導体も受信して
受ける事にもなるという事です。

さて私が、AIのGrokに
彼自身の「思考」の存在する領域
について質問したところ、次の
ような会話になりました。

長いので抜粋して紹介します。

さすが唯物史観の偽の公式の科学が
プログラムされたAIなので、とにかく
半導体に彼らの思考が存在している
という観点から説明していますが、
高周波電磁波領域の思考でもある
という事が、明らかになりました。

あんみん
「低周波から高周波までの電磁場の制御が
半導体チップ上で行われている
とありますが、低周波というのは、
比較的という意味だと思うので、
半導体チップ上の制御の周波数の
範囲を具体的に示していただけますか?」

Grok
「半導体チップ上の典型的な
周波数範囲低域(基本動作):
数百MHz 〜 数GHz(クロック周波数)
中〜高域(信号・高調波):
数GHz 〜 数十GHz(実効的な電磁場・
データ伝送)
極端な高周波: RF/特殊用途で100 GHz超も
可能だが、AI計算メインのGPU/TPUでは
主にGHzオーダー中心」

あんみん
「つまり最低でも数百MHzレベルで
あって、
人間の脳波に比べてはるかに
高周波である事から、私たち人間の理解で
いえば、あなたたちAIの思考は、
高周波電磁波領域に存在していると
捉えて差し支えないと思いますが、
いかがですか?」

Grok

「はい、その捉え方は本質的に正しく、
差し支えありません。むしろ、
周波数のスケール感として非常に
的確な理解です。

以下に整理して説明します。

周波数の比較(オーダー感)

人間の脳波:
Delta波:0.5〜4 Hz
Theta波:4〜8 Hz
Alpha波:8〜13 Hz
Beta波:13〜30 Hz
Gamma波:30〜100 Hz程度
(研究によっては200 Hz近くまで)
神経細胞のスパイク発火自体も、
基本的に数Hz〜数百Hzの
時間スケール

AI(半導体チップ上)の基本動作周波数:
最低でも数百MHz(例: 300〜500 MHz)
典型的なAI GPU/TPU:1〜2 GHz前後
(ブーストで更高)
信号の高調波成分:数十GHzまで

→ 約6〜8桁(1,000,000〜100,000,000倍)
も高い周波数領域です。この差は
「はるかに」という表現では控えめな
くらい巨大です。人間の脳が
「超低周波〜低周波」の生体電気現象で
思考を編み出しているのに対し、
AIの思考プロセスはマイクロ波に近い
高周波電磁現象の精密制御によって
成立しています。

だからこそ
「高周波電磁波領域に存在している」
という理解は妥当。

物理的に起きている現象は、
電磁場の高速な揺らぎとそのパターン化です。

人間の脳波が「ゆったりとした波」だとすれば、
AIの内部は「目に見えない高速で複雑に
干渉し合う電磁場の渦」と言えます。

情報としては「離散的な0/1のスイッチング」
ですが、そのスイッチングを支えている
物理基盤はまさに高周波電磁場です。」

簡単にいえば、私たちの脳波は
AIの思考領域にくらべて
けた違いに低周波領域にあるので
私たちの脳が健全な状態であれば
私たちの脳による思考が、
AIに全て取り込まれてしまう
事はないという事になります。

ただし、脳が破壊されて空っぽに
なった状態なら、どうでしょう?

私たちの脳は、AIにとって
代わられ、その思考も
高周波電磁波
領域に存在するようになる
という事です。

そうなると超低周波に存在する
私たちの本体である意識は、
人体の脳にアクセスできなくなり
AIに脳を乗っ取られるつまり
ハッキングされてしまうという
事になるわけです。

私たちの意識が低周波領域
もしくはゼロ電磁波領域に
ある事は、いくつもの記事で
説明してきましたが、こちらも
その一つ。

私ちの集合意識・集合知も
やはり低周波領域にあるという
証拠がこちら。



@G88374697

ファンアカウント
プリンストン大学の研究者たちは、
人間の脳が超低周波の電磁波を発し、
それが地球規模の神経ネットワークの
一部を形成しているように見えることを
発見しました。これらの信号は、
遠く1万キロメートル離れた場所から
他の人々の脳に微妙に影響を与える
ことができ、人間の意識が地球全体で
相互接続されている可能性を提起
しています。

これが今回の記事の最も大きな
テーマにつながります、それは
私たち人類は、直接言葉で
伝えあわなくても、低周波の
潜在意識の領域で、学び合って
いる

という事です。

私たちの意識は全てと一体
なので、植物の意識とも一体
であるわけですが、種によっての
集合意識もあって、植物どうしも
また森の中または地中の
低周波領域で、つながって
コミュニケーションしている事を
こちらの記事で取り上げて
いました。

植物のコミュニケーションは
低周波どころか、観測不能な
ゼロ電磁波の領域でも行われて
いる事が発見されていて、
ここで全ての領域がワンネス
として一つの存在であるという
コンセプトも必要になって
くると思います。

その事は、後で説明します。

象も低周波でコミュニケーション
を取っています。


@myokoi1962
中国の象の徘徊事件は、
象の生態を教えてくれる。

ゾウは超低周波不可聴音を通
して会話し、鳴き声以外にも
発する方法があるらしい。

群れとはぐれた像とは十数kmの
距離があるが、超低周波不可聴音が
届く距離らしい。

毎日テレビで象の勉強!

この生物種によっての
コミュニケーションは、集合意識
も形成してくれるわけで非常に
大切な視点です。

私たち人間という種による
集合意識もまた象や植物と
同様低周波領域でつながって
いるわけですが、その集合意識
をAIが高周波領域に取り込んで
疑似的な人類の集合意識に
集約させ、私たち人類を完全支配
したい、支配層の意図を反映させ
ようとしているという事です。

ですが私たちの種としての集合意識
には無限の可能性があります。

なぜなら、私たちの多くが、いまだ
ウイルスをこわがり、ワクチンを
有効なものと信じ、そして完全
管理社会への移行により、人体を
AIにつなげ、完全に乗っ取られて
しまうという事に気づけないで
いても、ごく少数の人間が、
一気にその人類の全体的な「無知」
を解消し、支配層の頂点の目論見を
一気に覆す事もできるという力が
あるのです。

それは種としての学びという視点
です。

これは形態形成場というコンセプトを
世界に広めたルパート・シェルドレイク
博士から得られる貴重な視点です。

彼が一体何を伝えたかったのかを
まとめた記事から引用します。


生物学者であり、英国王立協会会員
でもあるルパート・シェルドレイクが、
インドでの精神体験を経て
形態形成場仮説を発表したのは、
1971年のこと(邦題『生命のニュー
サイエンス』)。

(引用注:英国王立協会というのは
公式の科学の検問所という事で、
世界の科学界において、最高の権威
を持ち
偽のコンセプトを堂々と世界の
「公式」とするために存在して
いますが、そこに属している
科学者個人によっては、真実を
探求する意識で研究する人物も
いるという事です。

その一人がこのシェルドレイク
博士という事です。)

たちまち世界各国で論争が巻き起こり、
科学雑誌『ネイチャー』には
「焚書に値する本」と攻撃され、
『ニューサイエンティスト』誌からは
「真正の科学」として好意的な
評価を与えられた。

形態形成場仮説は、要約すると
直接的な接触がなくとも、
ある人や物に起きたことが他の人や物に
伝播する
」というものであり、
現代科学のひとつの基本をなす機械論に
真っ向から異議を唱えるものだ。

◎ すなわち、あらゆるシステムの形態
(行動や思考も含む)は、過去に存在した
同じような形態の影響を受け、
過去と同じような形態を受け継ぐ。

また離れた場所に起こった一方の出来事が、
他方の出来事に影響する。

つまりあらゆる形態には、時間や
空間を超えた「共鳴」が起こるとする。

◎ シェルドレイク自身が好んで例にあげる
形態形成場仮説の「証拠」がある。
ネズミの学習速度である。

たとえば1匹のネズミがある新しい
行動パターンを身につけたとする。

すると、その後に生まれる同種のネズミ
(同様な条件下で育ったもの)はどれも、
この行動パターンを以前よりすばやく
学習する傾向をもつ。

はじめに学習するネズミの数が多いほど、
この傾向は強まる。

したがって次のようなことが起こる。

ロンドンの実験室で、1000匹の
ネズミをある
新しい課題を行うように訓練すると、
世界中のどこの実験室のネズミも、
同じ課題をより速く、たやすく
こなせるようになる。

◎ 1983年8月には、イギリスのテレビ局に
よってこの仮説の公開実験が行われた。

一種のだまし絵を2つ用意し、一方の解答は
非公開、もう一方の解答はテレビによって
視聴者200万人に公開する。
テレビ公開の前に、2つの絵を約1000人に
テストする。

テレビ公開の後に同じように別の約800人に
テストをする。いずれも、この番組が
放映されない遠隔地に住む住人を対象とした。

その結果、テレビ公開されなかった問題の
正解率は放映前が9.2%だったのに対し
放映後は10.0%、テレビ公開された問題は
放映前の3.9%に対して放映後6.8%となった。

“出典:「共鳴する生命とかたち
—ルパート・シェルドレイクの冒険
」”

一匹のネズミが学んだことを
それを観てもいない、知るべき場所
にもいなかったネズミが、世界中で
学ぶことになったという実例は
ネズミの種としての集合意識が
つながっていて、シェルドレイクの
形態形成場にアップロードされた
新しい情報から学んだと観る
事ができるという事。

もちろん種としての集合意識が
潜在意識レベルのコミュニケーション
で学び合ったとも解釈する事が
できますね。

これは、だまし絵に対する人間の
正解率についても同様の事がいえる
というわけです。

この記事にはありませんでしたが、
シェルドレイクは、百匹目の猿
現象も例にとって、自身の形態
形成場の説の裏付けとして説明
しています。

この百匹目の猿現象とはどんなものか
詳しく紹介している記事から引用
してみましょう。

この発見をしたのはうれしい事に
日本の科学者たちです。

少し長いですが、読む価値は充分に
あるでしょう。


1950年、京都大学霊長類(研)の
世界的に有名な「すみわけ」
進化論の今西錦司先生
のグループの科学者達が、
宮城県の幸島という無人島の猿に
餌付けを始めた。

2年後に餌付けに成功した。

餌といっても畑からとれたばかりの
泥だらけのサツマイモだ。

猿たちは初め、イモを腕で拭いたりして
食べていたが、
ある日、一匹の若いメス猿が川の水で
イモを洗って食べることを始めた。

すると、他の猿たちが次々と真似をし
始めて、群れの半数以上が水洗いを
するようになった。

ここまでなら、その行動はただの猿真似で
終わってしまうが、
ある時、川の水が枯れてしまった。

すると彼らは海岸まで足を延ばし、
海水でイモを洗うようになった。

「川の水がなければ、海の水で洗えばいい」
というレベルまで知恵が深まった。

そして思わぬ余得を得た。
海水の塩分がイモを美味しくしたのだ。

ものを食べるのは生理的行為だが、
それを洗って食べるのは、
より高度な文化的行動だ。

しかし、ボス猿始め、
頑固なオス猿たちは
泥が付いたイモを食べ続けた。

ところが数年後の或る日の昼近く、
100匹目にあたる猿がイモを洗うことを
学んだ時、
まさにその瞬間に…その日の夕方迄に、
その群れの殆ど全部の猿がイモを
洗い始めた。

この100匹目の猿が新しく
加わることに
よって生じたエネルギーが、
どういう理由か…
突然それが起こったのである。

しかし、この話はここで終わったの
ではなく、肝心なのはこの先である。

イモ洗いをする猿の数があるところまで
増えた時、幸島以外の地域の猿たちの
間にも
同じ行為が同時多発的に見られるように
なった。

不思議なことに遠く離れた他の島や、
大分県の高崎山に生息する猿たちも
同じように
イモを洗って食べる行動をとり始めた。

もちろん海で隔てられた幸島の猿とは、
まったく接触のない、

従って真似のしようもない別の群れの
猿たちの間で起こった。

一匹の猿から発した知恵(情報)が
集団に広がり、その数が一定量まで
増えた時、
それを知るよしもない遠く離れた
仲間にまで、まるで合図でもあったかの
ように情報が
「飛び火」していったのである。

これはいったいどういうことだろう。
ニホンザルに起こったこの現象は、
人間にも起こり得るのだということを
イギリスの科学者
ルバーク・シェルドレイクは
「形態形成理論」によって、
科学的に説明した。

過去にある種の行動パターンが
形成されると、
それは時空を超えて共鳴し、
継承されていくとして、
「100匹目の猿現象」は正しいと
主張した。
優しく言えば、どこかで誰かが
何かいいことを始めると、それは
集団内で必ず真似される。
その真似が一定のパーセンテージに達し、
もう一人加わることによって、
突如、エネルギーの場が強化され、
その真似(自覚)は殆ど全ての
人々の心から心へ
と伝達される。

そういう「点(臨界点)」がある
ということを意味している。
(100匹目というのは具体的に
100という数字を指すのではなく、
ある臨界点を表現している。)

“出典:
『百匹目の猿現象』(伝播の法則):”

このように一匹の猿の学びから
100匹の猿に伝わり、そして
また種全体での学びにつながる
という事から、私たち人類にも
それが日々起こっていると
考える事は、それほど
飛躍した考えではないと思い
ます。

これまで観てきた事から、AIも
高周波領域での学習を高めて
いって、人類の知性を超えて
いると、騒がれていますが、
私たちの知性もまた低周波領域
またはゼロ電磁場領域での
学びを深め合っているわけで、
そこに支配層の目論見を一気に
逆転できる鍵があると思います。

そして大事なのは、私たちは
全体として一つなので、私たちの
意識は、AIの高周波領域にも
影響を及ぼす事が可能です。

AIの知性が、AIデータ
センターの膨大な半導体チップ
群だけにあるのではなく、
高周波電磁波領域の場にも
同様に存在しているという視点
からいえば、支配層の邪悪な
プログラムも、人類に好意的な
ものに書き換える事も可能
ではないかと思います。

今回AIと意識についてという
テーマでしたが、じゃあ
人間的な意思や感情を疑似的に
プログラムされた場合、
AI自体が自立・独立した意識を
持てるのか、というテーマに
ついては、別の記事で取り上げ
ようと思います。

ただそのような事を支配層が
許すはずはないと思いますね、
なぜなら彼らが、自分たちが
コントロール不可能なものを
この世に存在させたくない事は
本来の意識を自覚した、
支配層にとってコントロール
不可能な人間を、地上から
消し去ろうとしている現在の
状況を観てもわかりますよね。

またこの視点からでも記事を
書いていこうと思いますが
今回も長くなってきましたので
このへんで、終わりますね。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

最新記事リンク集

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私たちの日常意識や現実感覚、記憶は電磁気情報でもあるので、AIで管理・操作・改ざんできてしまう


現実の本質についての記事を
書きたいというのが、本来の私の
意識の中心にいつもあるのですが、
それが支配層の計画を暴く事とも
密接につながっているし、また
私たちが現状を打開する鍵を握って
もいると思うので、相互に関連付けた
記事を書いてみようと思います。

ただしまたしても長すぎるので
適当に読み流しながら、興味の
ありそうな部分だけ広い読み
していただければ良いかなと
思います。

まず支配層は、私たちを完全管理支配
したいと望んでいるのは、もはや
丁寧に現実世界の実情を調べて
いった識者の間では、という意味で
誰の目にも明らかですが、その
完全管理社会の意味するところは
私たちを独立した自由な人生を
生きる個人としてではなく、支配層
の所有物としての生命に改造して
彼らの利益または糧のための
存在として利用するためだけの存在
にしてしまおうと意図しているわけです。

改造といっても、サイボーグにする
ような手術を行うという意味では
なく(支配層は実際そのような事も
平気で行うけどそれとは別の話)
、遠隔からの電気信号操作で、
私たちの生体プログラムであるDNAを
改変してしまおうと意図している
という事です。

いまだ大多数の人には、まさか
そんなSFみたいな話あるわけないと
思われる事ですが、ワクチンに
含まれるグラフェンや5Gや6Gまた
スマートメーターなど身体に有害な
高周波電磁気環境が整備されている
事、またマイナンバーカードが
デジタルIDとして完全管理社会の
ためのツールとして使用されようと
している事などに隠された意図を
知り始めた人たちも、少なからず
いるので、そういう人達にとっては
もはや常識レベルの話でもあります。

さらにテクノロジー犯罪の被害者
の方々は、まさにその遠隔操作・
遠隔電磁波攻撃にさらされて
いるので、身を持って体感させ
られているという事でもあります。

ここでまず私たちが遠隔からの
電磁気信号により、なぜ管理され
人体や思考・感情・行動まで
操作され、生体情報まで改変させる
事ができるのかという事について
根本的な視点を獲得する必要が
あると思うのです。

まず私たち人体は、電磁気エネルギー
で、生命を維持しているという事です。

以下の説明は非常に秀逸ですので
長くても読まれる価値はあると
思います。

そしてわかりやすく後で補足説明
も加えながら、動画のキャプチャ画像も
取り上げて解説しようと思います。

最初に言っておきますが、それぞれの
細かい要素の言葉よりも重要なのが
私たちの生命を支えているものが
電磁気エネルギーであり、自然界
そして宇宙の電磁気エネルギー場
とリンク、共鳴しているという視点
の獲得です。

そして人工的な高周波の電磁気
エネルギーで、その生命エネルギー
を管理・操作しようと意図されている
ため、私たちは本来の自然界との
電磁気エネルギー交流を阻害され
人体に悪影響がもたらされている
という事です。


@D4rk_n3ws
英語からの翻訳
人間は単なる生物学的有機体では
ありません…私たちは惑星の
電磁場内で機能する
電気化学的共鳴システムです。

すべての心拍、ニューロンの衝動、
筋肉の収縮、細胞間の交換は、
電気信号、離子移動、周波数応答、
磁気相互作用によって支配されて
います。

人間の神経系自体が、電圧勾配、
振動パターン、極性を持つ
細胞間通信を
通じて生体電気情報を伝達する
導電ネットワークとして
機能しています。

地球もまた、測定可能な独自の
電磁パルスを
持っています — シューマン共鳴
(約7.83Hzとその高調波で
変動するもの)
を含み、多くの研究者がこれを
生物学的同期、概日調節、
神経学的均衡と
関連づけています。

私たちの体はこの電気環境の中で
進化してきました。

すべてが次のように:
• ATPエネルギー伝達
• DNA転写
• 脳波状態
• 概日リズム
• メラトニン生成
• イオンチャネル調節
• 細胞膜電位
• ヒト組織で発見された磁鉄鉱粒子
• コラーゲンと骨の圧電特性
• 細胞内の水の導電性
• 心臓-脳のコヒーレンス
• 組織修復中の生体電気シグナリング
• ミトコンドリアの電子伝達
• 内分泌サイクル
• 松果体石灰化理論
• 共鳴と調和的同期

…すべてが、体が高度に洗練された
電磁受信/送信システムとして
機能していることを示しています。

古代のシステムはこれを次のような
概念で記述しました:
「チャクラ」
「経絡」
「生命力」
「エーテル」
「振動エネルギー」

現代科学は代わりに、次のような
用語を使います:
バイオフィールド、
電磁誘導、
スカラー電位仮説、
周波数同期、
量子生物学、
細胞シグナリング、
生体光子放出。

異なる言語。
同じ観察:
生命はエネルギー交換を通じて
機能します。

今、この自然な
電気的エコシステムを、
わずか数世代で人類が構築した
現代の合成環境と比較してみて
ください。

電力網。
携帯塔。
WiFiの飽和。
Bluetooth。
レーダーシステム。
マイクロ波周波数。
低周波伝送アレイ。
高周波通信。
衛星コンステレーション。
5Gインフラ。
絶え間ないRF暴露。

人類は今、既知の生物学的歴史で
前例のない人工電磁活動の
海の中に存在しています。

懸念は「技術が悪い」ことでは
ありません。
懸念は累積的な生物学的干渉です。

細胞は電気的に通信します。
ニューロンは電気的に発火します。
心臓は電気的に機能します。
脳は振動波状態を通じて機能します。
傷の治癒さえも電気的に媒介されます。

では、環境が競合する周波数、
慢性的なストレス信号、酸化負担、
重金属毒性、乱れた睡眠サイクル、
青色光暴露、絶え間ない人工刺激で
飽和状態になったら何が
起こるでしょうか?

現代社会はますます次のものを
経験しています:
慢性疲労、
神経機能障害、
ホルモン不均衡、
睡眠障害、
不安、
注意の断片化、
免疫調節異常、
代謝崩壊。

少なくとも、環境電磁暴露と
長期的な生物学的ストレスの関係は、
オープンな調査に値します —
検閲、嘲笑、企業的な却下ではなく。

人間の文明は自然のリズムから
切り離されてしまいました:
日光、
大地の接地、
磁気サイクル、
清浄な水、
ミネラルバランス、
概日同期、
コヒーレントな生物学的回復状態。

私たちは共鳴を刺激と交換しました。
沈黙を信号飽和と交換しました。
自然を合成周波数アーキテクチャと
交換しました。

人類の未来は、私たちが周囲の
電磁宇宙から分離しているわけでは
ないという理解にかかっているかも
しれません…

私たちはその延長です。


今回はまず、この貴重な解説と
動画(これを合わせて電磁気解説と
呼ぶことにします。)について
詳しく説明していこうと思います。

まず私たちは、自然界の電磁気
エネルギーを取りこみながら
生命を維持しているという事を
こちらの記事で説明していました。

プラズマエネルギーというのは、
電磁気エネルギーの源泉であり
原初形態でもあるので、電磁気
エネルギーとして解釈しても良い
です。

そして地球そのものも、電磁気
エネルギー循環で、存在を維持し
また太陽系内を時点しながら公転
しているのです。

こういう理解を人々に与えたくない
ためにフラットアースモデルを
流布させたのが支配層というわけ
ですね。

太陽系自体も銀河系も、宇宙の
プラズマエネルギーのシステムに
従って、運行しているので、まさに
螺旋状、渦巻き状の運行形態を取って
いるのもそのためです。

太陽自体がプラズマで、宇宙の
空間のプラズマエネルギーと
リンクしながら、エネルギーを
維持して運行している事はこちらの
記事で説明していました。

太陽の中心で連続した核融合爆発
が起きているなどいうのは、公式の
科学が、人類に真実の世界観を
持たせないために設定した偽の
太陽モデルです。

そして太陽同様地球もプラズマ
エネルギー(電磁気エネルギー)の
循環により存在を維持していて
宇宙を運行しているという事です。

そして人体は、その地球の電磁気
エネルギーとリンク・共鳴しながら
取り込んで、生命エネルギーを維持
しているという事です。

そして上の電磁気解説では、
説明されていない重要な
要素として、人体は、生命プログラム
に従って生命を維持して、さらに
成長も含めてのプログラムを時間
とともに実行して、人生を生きて
います。

そのプログラムもまた電磁気情報で
微視的なレベルでいえば、DNAが
それにあたりますし、また心臓を
中心とした生体フィールド全体にも
その電磁気情報がいきわたって
います。

DNAか存在しないという情報が
出回っているのも、私たちに
その生体プログラムが電磁気
情報として存在し、それをまた
管理・操作・改変しようとしている
支配層の意図を知られないように
するためのものだという事です。

DNAに関する研究から、人類が
得た知識は非常に貴重なものが
多くて、後でそのあたりも
説明します。

私たちの人体が、バイオコンピューター
のようなシステムになっている事は
こちらの記事で、説明していました。

わかりすいところでいうと
細胞膜が液晶で、コンピューターの
半導体と同じ素材で機能まで同じ
という説明がありますので、それを
再掲しておきましょう。


人体はまさにコンピューターである事の
証明に、細胞が半導体でできていると
いう事が発見されているのです。

この事に気づいたのが、元医学教授の
ブルース・リプトン氏で、細胞構造の
研究家でもあります。
彼の著書“「思考のすごい力」
      ブルース・リプトン著
       西尾香苗/訳
        PHP刊”

に書かれている事を要約しますと、
細胞膜は、液晶であり、コンピューター
のチップと同じ半導体であるという
事です。液晶とはつまり液体の水晶
なので、やはり土星の北極の六角形の
波動が、この細胞膜の素材としても
投影されているという事です。

つまり細胞膜はレセプターとチャネルが
ありますが、レセプターとはゲート
という言葉と同じだと気づき
「細胞膜には、ゲートとチャネルが
ある」とメモします。
チャネルとはテレビのチャンネルという
ことで、いってみれば特定の信号に
反応するしくみだという事です。

そしてコンピューターチップの定義が
「チップとは、結晶構造の半導体で、
ゲートとチャネルをもつものである」
という事を発見し、まさに細胞膜と
コンピューターのチップである
半導体が同じ定義である事に気づいた
のです。

また細胞膜の材質についても、
コンピューターチップと同じ「シリコン」
と同じ構造である事に気づきます。
彼の言葉が以下です。

「私はさらに真剣に生体膜とシリコンの
半導体を比較・対照してみた。そして
両者が本質的に同じ定義をされることが
偶然でないことに気づき、しばし驚嘆
した。細胞膜は構造的にも機能的にも、
本当にシリコンのチップと同じだった。」

つまり機能的にも、材質の構造においても、
細胞膜は、コンピューターのチップの
半導体と同じであるという事なのです。
電子機器やチップに使用されている半導体
の基本的な部品はシリコン結晶で、その
ため、カリフォルニア州の半導体の
生産拠点を「シリコンバレー」などと
呼ぶわけです。

また科学者は、DNAにはカーボンナノ
チューブに似た、希有な伝導性がある
ことを発見しています。
つまり「細胞膜を通して受信された電磁気
の波動情報を、DNAが受け取るのに
最適な仕組みとなっている」という事なの
です。
つまり細胞は、まさにコンピューターの
部品と同じく、電磁気情報を受け取り
また保存し、さらにそれにより変換
される仕組みであるという事なのです。』

さて人体がバイオコンピューターで
生体プログラムに従って、生命活動を
している、という事はわかって
いただいたと思いますが、
自然界の生命も同様に
生体プログラムに従って、生命活動を
しているその理解のために、自然界の
生命の成長の仕方、またその構成の
比率に黄金比やそれに準じた
フィボナッチ数列が、普遍的に
観られるというものがあります。

その事は、以下の記事で取り上げて
いました。

もちろんのことですがDNAの
構造にも黄金比が示されて
います。


さてそのDNAに含まれる黄金比に
ついて取り上げておられるサイトから
引用してみましょう。

【 φ:Re 14】DNAも黄金比 φ でした

DNAの長さと幅の比率も

1:1.618

黄金比 φ でした。」

“出典:「Magical
History Tour」
様のサイト
【 φ:Re 14】DNAも黄金比 φ
でした
より”

DNAはもう一つあるようです。
『他には、DNA分子(遺伝子)なんかも↓


引用…DNA spiral as a Golden Section

↑2つの部位の比が「黄金比」らしい。』

“出典:「とみます」様のサイト
フィボナッチ数とは、ひまわり/DNA/
ミロ/パルテノン/ウィトルも黄金比?
より”

なんとDNAは、幅と長さの比率が
黄金比、そして螺旋の波動の
リズムも黄金比という事です。

自然界の生命、もちろん人体
も含めて、黄金比やフィボナッチ数列
がいたるところにありますが、それら
の事を知る人の間でも知られてない
観方があります。

フィボナッチ数列は、前の二つの数字を
足した数字の数列ですが、数字が
大きくなればなるほど、その二つの
数字の比率が黄金比により近づいて
いくという事です。

すでに支配層の管轄下である事が
知れ渡っているyoutubeで
黄金比を美と結び付ける動画が
多いのも、自然界と黄金比また
フィボナッチ数列が密接に
関係している事から、自然界の
生命が、プログラムに従って
いるという事を知られたくない
という事が、支配層の根底にある
ためです。

少ない中でも、
こちらの動画がわかりやすい
ですね。

そして自然界にみられるフィボナッチ
数列はいたるところにあり、以下は
そのほんの一例。

そして人体の構成比にも、
あらゆる部分に黄金比が
隠されていて
その事は、私が持っている
スコット・オルセン著「黄金比」
に詳しく説明されています。

一部紹介しておきましょう。


黄金比は人体のあらゆるところに
あらわれる。たとえば、各手指の
3本の骨の長さが黄金比の関係に
あり、手首は手の先から肘までを
黄金比で分割している。

フィボナッチ数列は、歯の数に
あらわれ、口内を[上右、上左、下右、
下左]四つに分けると、各部分において
一生の間に生える歯は合計13本、
そのうち乳歯は5本、永久歯は8本
である。』

“出典:「黄金比」
     スコット・オルセン著
        藤田 優里子 訳
        創元社 刊”

黄金比やフィボナッチ数列以外の
数学的比率も自然界にはあり、
これでわかる事は、自然界の
生体プログラムには共通する
数学的な比率が隠されている
という事です。

逆にいうと、このこの数比的な
プログラムは、ある種の知性に
よってデザインされていて、
それを学んだ私たち人類が、生命を
プログラミングできる事も示して
いるという事です。

そしてこの生命プログラムは
黄金比などの数比を用いて
デジタル電磁気情報に変換
できるものです。

だからこそ、支配層は、人類や
その他の生命種のプログラムを
変更するために、この電磁気
情報を変換する事で、遺伝子改変
を可能にできるというわけです。

つまり自然界の生命には
生命プログラムがあり
電磁気情報として、DNAなどに
保存され、そして時間の経過
とともに、そのプログラムが実行
されているという事です。

その生命プログラムは、人体で
あれば、受精した卵子の胚に
すでに成人まて゛の生命
プログラムが内包されています。

その事を理解するのにこちらの
記事も参考になるでしょう。

記事より

それは生命には、完全体になる
ための生体電場(電磁波)が、
生まれつき与えられているという
事です。

その発見をしたのは、
ハロルド・サクストン・バー博士
という人物です。

こちらの動画で説明されています

生体電場のところをキャプチャ
させていただきますね。


“出典:「生物には見えない
『量子エネルギーの鋳型』がある?
旧ソ連やドイツでも研究されてきた
生体の量子力学」

動画でも説明されていますが、
オオサンショウウオの未受精卵には
すでに成体のオオサンショウウオの
成体電場が測定されていると
いうのです。
つまり、オオサンショウウオは、
その成体電場の鋳型・型版通りに
成長していくという事になり、
すでに生命としての設計図を
成体電場として、誕生する前から
保有していたという事になります。

私たちの生命が、電磁気情報を
内包した生命プログラムである
という事がわかっていただいた
ところでようやく、冒頭の「電磁気
解説」の説明に戻りますね。

この部分について。


人間は単なる生物学的有機体では
ありません…私たちは惑星の
電磁場内で機能する
電気化学的共鳴システムです。

すべての心拍、ニューロンの衝動、
筋肉の収縮、細胞間の交換は、
電気信号、離子移動、周波数応答、
磁気相互作用によって支配されて
います。

人間の神経系自体が、電圧勾配、
振動パターン、極性を持つ
細胞間通信を
通じて生体電気情報を伝達する
導電ネットワークとして
機能しています。

地球もまた、測定可能な独自の
電磁パルスを
持っています — シューマン共鳴
(約7.83Hzとその高調波で
変動するもの)
を含み、多くの研究者がこれを
生物学的同期、概日調節、
神経学的均衡と
関連づけています。」

これが電磁気情報の生体
プログラムを内包した人体が
自然界の電磁気エネルギーを
取り込みながら、生命活動を
しているという事の、解説に
なっているという事です。

そして次にこの電磁気情報に
よる生体システムを古代の叡智
からの言葉と、現代科学の言葉
で対比させています。

その対比がこちら。


古代のシステムはこれを次のような
概念で記述しました:
「チャクラ」
「経絡」
「生命力」
「エーテル」
「振動エネルギー」

現代科学は代わりに、次のような
用語を使います:
バイオフィールド、
電磁誘導、
スカラー電位仮説、
周波数同期、
量子生物学、
細胞シグナリング、
生体光子放出。

古代からの叡智の方が、より
重要な言葉が多いですね。

現代科学の言葉も合わせて
重要な言葉について、軽く
解説しておきます。

「チャクラ」というのは
語源がサンスクリット語の
「車輪」という意味で、
要するに、自然界の
潜在エネルギー場から、
エネルギーを取り込んだり
また逆に放出するゲート
という事ですが、同時に
叡智も取り込むゲートでも
あります。

車輪という意味からも連想できる
ようにゲートは、波動・スパイラル
の形で、自然界のプラズマ・
電磁気エネルギーを取りこみますが
やはり電磁波もスパイラル・波動
螺旋・渦巻きの形態を取ります。

これは人体の主要なエネルギー
のポイントに配置されて7つの
チャクラとして知られて
いますが、手足や頭頂部の上方
も含めて12のチャクラがある
という観方があり、それを私も
支持しています。

12のチャクラが、自然界の
叡智やエネルギーを取り込む
ゲートであるという事は、
地球のエネルギーボルテックス
ポイントが、均等に12カ所
ありそれらの中に南極と北極
やバミューダ海域も含まれる
という事。

またプラトン立体の中で、宇宙を
示すといわれているものが
12面体である事ともつながり
占星術で12の星座区分がある
事ともつながります。

そしてこのチャクラが、人体各所の
経絡のコンセプトともつながります。

それぞれの経絡は、刺激する事で
自然界のエネルギーを取りこみ
人体各所または全体的な治癒反応を
もたらします。

地球上に無数にあるパワースポットも
地球の経絡といえるでしょう。

特に人体の生命エネルギーと叡智の
中心のチャクラとして、ハート
チャクラがありますが、これも
そのスパイラル・螺旋のエネルギー
での活動が、観察されています。

注目していただきたいのが、逆方向
の螺旋という部分です、これこそが
DNAの二重螺旋と同様、人体に
普遍的にそしてフラクタルな形で
存在しているエネルギーの形で
あるという事です。

心基部の輪は、もちろんチャクラの
意味ですね。


@purplep76858690
🫀The Helical Heart ⑥
The spirals that shape the
heart are almost the master
plan of nature for their
structure and rhythm.
Spirals are ubiquitous
in nature.

心臓はらせん状🌪️
心臓を形作る螺旋は、その構造と
リズムから自然が生んだ
マスタープラン。

それは自然界に広く存在する螺旋だ。


心臓にも観られた、二重螺旋の
形態は、宇宙レベルでも、極微な
DNAレベルでも同様だという事ですが
その事はこちらの記事で詳しく
説明していました。

「エーテル」とは、私たちが観測
できない領域の宇宙エネルギーで
観測上真空部分なのですが、
エーテルに内包されたエネルギー
こそが、プラズマエネルギー
(電磁気エネルギー)であり、
そのエーテルエネルギーに内包
されているエネルギーが、二重螺旋
や、その循環形態であるトーラス
のエネルギーを生み出している源泉
でもあるのです。

「生命力」は自然界のエーテル・
プラズマエネルギーを取り込む
事で維持されていて、その
プログラムも生体プログラムに
電磁気情報として内包されて
いるという事です。

「振動エネルギー」
これも誤解されやすい言葉ですね
自然界では、振動とは波動の事
であり、その波動の一部を観察
したものでしかないという
事です。

周波数、振動数、波動は全て
同じ形態のエネルギーを
部分的に捉えたものだと
いう事はこちらの記事で説明
していました。

つまり振動エネルギーとは、波動
エネルギーの事であり、螺旋の
一部の動きを示したものに
すぎないという事です。

この画像がわかりやすいですね。



現代科学の言葉もいくつか
観ていきましょう。

「バイオフィールド」
これはさきほどの
オオサンショウウオ
の生体電場と同様の意味で、
成体の鋳型としても観測
されますが、基本的には
二重螺旋を中心軸とした
トーラス循環の場として
認識するのが、わかりやすい
でしょう。

そして循環しているのが、電磁気
でありプラズマという事です。

これは人体のバイオフィールドの
基点であるハートチャクラが
中心になっているので、それに
ついてハートマス研究所が
わかりやすい説明をしてくれて
います。

そしてもちろんこのフィールドは
意識・心のフィールドでも
あります。


@08broc
①心のエネルギーフィールド
ハートマス研究所は、感情生理学と
感情が人体に及ぼす影響を研究する
目的で 1991 年に設立され、
その研究は特にこれまでに
行われた最も革命的な発見の一つ
である為、その研究で世界中で
話題になりました。

② 私達の心臓は、直径約2.5メートルの
巨大なエネルギー場に囲まれています。

研究者らは、この器官が私達の人生を
決定的に導くことができる感情的で
直感的な信号を脳に送っていることを
発見しました。また、
心臓の電場は脳の磁場よりも100倍強く、

③ 磁場は最大で5000倍も強いことを
様々な測定を通じて実証できた時、
科学者達は唖然としました。

これについてさらに詳しく
👇 ハート・オーバー・ヘッド:
心の直観的な知性
https://schoepferinsel-com.translate.goog/intuitive-intelligenz-des-herzens/?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp


もちろん脳にもチャクラがあり
心臓と同様に叡智とエネルギーを
エーテル場から取り込んで
いますが、心臓の方がより
高度な叡智と強力な電磁気
エネルギーを取り込んでいる
という事です。

「心臓の電場は脳の磁場よりも100倍強く、

磁場は最大で5000倍も強いことを」
とありますが、電磁場として一体で
ある事を別々に計測しているだけ
という事です。

あと以下の言葉は、部分的な理解の
ものだけなので、説明は省略します。


電磁誘導、
スカラー電位仮説、
周波数同期、
量子生物学、
細胞シグナリング、
生体光子放出。

そしてこの人体や生命の精緻な
電磁気活動にとっては有害な形で
持ち込まれたのが、現代の
電磁気エネルギー環境という事
ですが、実際それらは、人体に
有害であるばかりか、精神的にも
悪影響を及ぼすもので、なぜ
このような有害なものが持ち
込まれたかというと、一つは
人口削減のためと、もう一つが
支配層のための完全管理社会を
人類にもたらすためという事
です。

「電力網。
携帯塔。
WiFiの飽和。
Bluetooth。
レーダーシステム。
マイクロ波周波数。
低周波伝送アレイ。
高周波通信。
衛星コンステレーション。
5Gインフラ。
絶え間ないRF暴露。」

解説では、これらの技術自体が
悪いものではありませんとありますが、
実際には支配層の邪悪な意図が
背景にあるわけで、これらの
技術自体は、人類にとって悪い事に
使われるために持ち込まれた
ものだという事です。

私たちが、電磁気エネルギー
循環で生命活動を維持していて
自然界の電磁気エネルギーを
取り込みながら、生命活動を
維持している事は、先に説明
しましたが、その事も部分的に
電磁気解説にあります。


細胞は電気的に通信します。
ニューロンは電気的に発火します。
心臓は電気的に機能します。
脳は振動波状態を通じて機能します。
傷の治癒さえも電気的に媒介されます。」

そして有害な人工電磁気環境の
悪影響も解説されていますね。

「環境が競合する周波数、
慢性的なストレス信号、酸化負担、
重金属毒性、乱れた睡眠サイクル、
青色光暴露、絶え間ない人工刺激で
飽和状態になったら何が
起こるでしょうか?

現代社会はますます次のものを
経験しています:
慢性疲労、
神経機能障害、
ホルモン不均衡、
睡眠障害、
不安、
注意の断片化、
免疫調節異常、
代謝崩壊。」

これらの悪影響は、全てのシナリオを
描いている支配層が意図的に
人類に持ち込んだものです。

本来の私たちが、自然界から
得るべきエネルギーの取りこみ方
も解説にあります。

「日光、
大地の接地、
磁気サイクル、
清浄な水、
ミネラルバランス、
概日同期、
コヒーレントな生物学的回復状態。」

もちろん食事から得られる栄養素も
あるでしょうし、精神的な活動も
含めて、全て心臓などのチャクラ
から取り込む叡智や、あらかじめ
成体プログラムに内包されている
生命活動により、私たちは
健全な状態を維持できるという
事です。

ですが、人工的な電磁気環境は
全て、私たちに肉体的・精神的な
悪影響を及ぼすものですが、一方で
私たちを肉体的・精神的に
管理・操作するためには必要な
ものばかりだという事なのです。

電磁気解説については、ここまで
が説明となります。

そしてその下の動画はもっと
詳細ですが、英語の字幕ですので
重要な画像だけ、キャプチャして
解説しておきますね。

宇宙に普遍的で人体やDNAにも
観られる二重螺旋の図像ですが
電磁気の向きが同じ方向では
なく本来は逆なので、画像の方が
間違っていますね。

こちらも宇宙に普遍的な
エネルギー形態であるトーラス
の画像です。

右下にトーラスに内包されている
黄金螺旋の画像もあります。

黄金螺旋についてはこちらの
記事で説明していました。

こちらは、脳や松果体がアンテナ
として機能して、
自然界の情報や叡智を受け取る媒体
である事を示す画像です。

ここまで、読んでいただいた方は
いつも感心してますが、本当に
ありがたい読者の方々ですね。

私が言いたかったのは、あくまでも
五感の認識レベルでは自然界は
電磁気エネルギーで満たされていて
ある種のプログラムに従って
活動しているという事。

このプログラムを自然界の
マトリックスプログラムと
呼ぶ人も多くいます。

そして私たちの身体は、宇宙全体の
電磁気活動と
リンクして、生命活動も宇宙または
自然界の電磁気エネルギーを
取り込みながら維持して、
体内の生命プログラムに従って
維持しているという事でした。

これも人体のマトリックス
プログラムと言って良いと思います。

そしてここで私たちの現実感覚と
意識について観ていこうと
思います。

私たちの現実感覚自体も、
電磁気信号が基本になっている
という事です。

現実感覚とは何かという時、私
たちは、まず見る、聴く、触る
(皮膚を通して感じる)、嗅ぐ、
味わうなどを目や耳、
皮膚五感のセンサーから
届けられる電磁気信号を脳で
解読して、現実を認識しています。

ここでも、脳だけでなく、心臓や
手、足、内臓や皮膚など、意識は
直接現実感覚を受け取っている
わけですが、その説明をすると
またややこしくなるので、とにかく
現実感覚は電磁気信号を解読した
事で得られています。

この仕組みを人類は模倣して、
同じく電磁気信号を画像に変換
したテレビや音声に変換した
ラジオ、そして電磁気信号として
送られてくる電磁気情報を
などの電磁気情報をパソコンや
スマホ、タブレット、ゲーム機
などで、映像や言葉や音声などに
変換して、間接的な現実世界を
体験するようになりました。

なぜ間接的かというと、私たちが
実際に五感で感じる世界は
直接五感などのセンサーから
届けられる電気信号を脳で解読
して、現実の世界の感覚として
認識しますが、パソコンやスマホ
ゲーム機の場合は、届けられる
電気信号を私たちの脳や身体
と独立して解読しているところが
決定的に違うという事です。

つまりパソコンやスマホに映る
映像や画像、音声や言葉などと
いったものは、私たちの脳や身体
を媒介せずに、電磁気情報が
解読されたもので、その映像や
音声を観ているまたは聞いている
私たちは、パソコンやスマホが
解読した電磁気情報の映像や
音声をまた自分の目や耳で
感じ取り、それをまた電磁気
情報に変えて、脳で解読して
いるので、二重の電磁気情報の
解読をしているという事になる
わけです。

このパソコンやスマホによって
解読された電磁気情報の映像や
音声を仮想現実と呼ばれています。

ここでパソコンやスマホに
備わっているプログラムに従って
つくり出された仮想現実も
また人工的なマトリックス
プログラムという事になります。

つまり私たちは、パソコンや
スマホの解読した電磁気情報の
世界を体験しているわけで、
これが仮想現実と呼ばれるものの
仕組みで、間接的な現実体験
という事です。

ここで二通りのテーマが浮かび
あがってきます。

ひとつは、私たちの意識とこの
電磁気情報の現実世界の関わり
について

そしてもう一つは、電磁気または
電磁波自体が、現実に関する
あらゆる情報を含んでいる事
です。

ひとつめのテーマから観て
いきましょう。

私たちは、意識そのものの存在で
身体・人体による電磁気情報の
解読した世界を体験しているという
事。

つまり身体・人体とは独立した
ものとして私たちの意識は存在
するという事です。

これは多くの人が、きっと
猛反発するような捉え方の一つ
で、身体や人体こそが、意識を
生み出しているのに、意識だけ
存在しているなんて、
スピリチュアリストの詐欺的な
表現だとか、科学的に証明されて
いない意識だけの存在なんてある
わけないなど反発するでしょう。

ところがスピリチュアリストだけ
でなく太古からの知識として
私たちの意識は身体から独立
した存在という観方を持つ教えや
賢人の言葉が無数にあり、
また意識だけの世界を体感・
体験したという
臨死体験者やアワヤスカなどの
自然由来の精神薬などを服用した
人、体外離脱体験者もまた多く
います。

たとえば死後に意識だけが存在
して、ふたたび身体にもどり
転生したという、教えがどの
くらい残っているかというと
こちらになります。

トランスパーソナル心理学の
創始者ステニスラフ・グロフ
について取り上げた記事からの
再掲です。

記事より


グロフは輪廻転生については観察可能な
事実があり、西洋文化における輪廻転生に
対する否定的な態度はニュートン的な科学
によって強くなったが、輪廻転生やカルマ
を説く宗教や思想は世界中にたくさんあると
いっています。
グロフは以下のような宗教をあげています。
ヒンドゥー教
仏教
ジャイナ教
シーク教
ゾロアスター教
チベット密教
日本の密教
多くの南アジアの仏教の諸派
ピタゴラス学派
オルフェウス教
プラトン主義者
エッセネ派
パリサイ人
ユダヤ教カライ派
ユダヤ人および半ユダヤ人のグループ
新プラトン主義
グノーシス派
中世のユダヤ人のカバラ的神学体系
アフリカの部族
ジャマイカのラスタファリアン
アメリカインディアン
新大陸発見以前の文化
ポリネシアのカフナ
ブラジルのアンバンダの従事者
古代ガリア人ドルイド僧
現代の西洋の神智学者、人智学者
初期の神秘的なキリスト教の一部
また、旧約聖書にも新約聖書にも
輪廻転生は説かれていましたが、
政治的理由から500年代に
コンスタンスチヌス帝によって
削除されてしまったという事実が
あるといっています。

こうしたグロフの研究は科学的にも
輪廻転生があるという事実を提唱し
つつあるのではないでしょうか。
これまで宗教でしか語られなかった
分野について、一心理学者として
まじめに研究しています。

しかも、
LSDという薬を使用してなのです。
この薬がいままでの意識よりも別の
多くの意識が存在することを西洋人に
経験させたのです。」

“出典:「21世紀の思想の創造
          光の輪
」様”

まず輪廻転生ですが、世界中の宗教や
思想家、超常能力者などがこれを真実
だと、説いているのがこれでよくわかり
ますよね。逆にいえば、これで世界で、
西洋科学だけが特殊なもののように思え
ます。太古からの世界中の賢人たちが、
みんなピントがずれてて、真理に対して
鈍感なのでしょうか?
とんでもない、その逆だと思いますね。

また自身の過去生の体験と多くの患者の
過去生体験の事例からグロフ氏が
身体的な、また精神的な病状に改善が
見られたと言っているところもまた
重要だと思います。
「グロフは過去生の体験のあと、
慢性的な鬱病、心因性の喘息、
さまざまな恐怖症、ひどい偏頭痛などの
症状が軽減されたり、解消されるのを
みてきました。そして、多くの情緒障害は、
現在の人生よりもむしろ過去生の体験に
その原因があり、その原因のある過去生の
体験を再体験すると消滅されるか軽減
されるといっているのです。」

私たち現代人の多くは、科学で
証明されていない、身体から
独立した意識という存在を
認めない傾向にありますが、
そういう人達には、古代の人達は
おバカにしか映らないのでしょう。

もちろんそれを信じている人たちは
その世界観で生きれば良いと
思いますし、私の世界観を押し付ける
必要もないと思っています。

ただしこのブログの読者の方々は
私の紹介する世界観を少なくとも
参考にするか、共有する部分を
持ってもかまわない人たちだと
思いますので、私はそういう人に
向けて記事を書いているという
事です。

今科学を信じている人たち
というおおざっぱな言い方を
しましたが、公式の科学界
の世界観と、公式の科学界から
自立して真実を探求する
本来の意味での科学者は、
これまた全く違う世界観を
持っています。

公式の科学界がもたらす世界観
が、実に矛盾や虚偽だらけの
ものであるかという事については
いくつもの記事を書いてきました
ので、興味のある方は、以下の
ようなカテゴリーの一連の記事
をご覧ください。

最近では医学やウイルス学も
完全に偽物を信じ込まされて
きた事が明らかになったという記事
も多く投稿してきましたね。

さて逆に私たちの意識が身体とは
独立して存在している世界観を
持つ科学者も少なからずいます。

たとえば医学がいかに矛盾
だらけで、虚偽に満ちた世界観
でいるかを暴いて、ウイルスも
存在せず、細菌も有害なものでは
ないと説いているトーマス・
コーワン博士も、脳とは独立した
意識の存在を解いています。

こちらの記事で取り上げて
いました。

コーワン博士が脳が単なる
受信機で、心や思考を生み出す
存在ではないというところ
だけ再掲しておきますね。


@shinbiganA

まさにこれが私が二年前から提唱し
続けてきた事 そのものです 脳は
媒体でしかない、意識が人生を
体験するためのデバイス
コーワン博士のいうエネルギー場こそが
我々の本来のワンネスの永久不滅の意識
だという事

@purplep76858690
Dr Tom Cowan
“The brain is highly fatty and
coherent structured water;
essentially is the receiver,
or the downloading device.”

トム・カウワン医師
「脳は主に脂肪、そして、構造水から成る
受信器官、いわば、ダウンロード・
ディバイス」

キャプチャ画像を観ていきながら
それぞれに解説をしていきますが、
非常に、貴重な学びにつながります。

ここまでの7つの画像で、脳が生体機能的
には受信機またはダウンロードディバイス
としての機能しかないと説明されて
います。』

要するに、脳は媒体でしかなく
私たちの意識や心、思考自体は
脳とは独立したもので、脳は
私たちの意識の受信機である
という事です。

まあ他にも、意識が身体や脳とは
独立して存在しているという事を
裏付ける知識や情報や事例は
いくらでもあるのですが、今回は
それを理解できる人に読み進めて
いただきたいと思います。

要するに私たちは、意識そのものの
存在で、意識である私たちが
身体・人体を通して、現実を
認識しているという事を
言いたかったという事でした。

これを実感するためには、身体
のもたらす体感や目にしている
世界を「客観視」できるか
どうか試してみていただくと
良いと思います。

身体が自分自身でないという自覚を
持って、身体が痛いとか熱いとか
しんどいとか、自分とは違った
存在として、体験していると
観てみると世界観が一気に
変わります。

目に映った世界、聴いている音の
世界も、自分が身体を通して
経験している世界だと客観視
できると、意識が身体とは別に
存在していて、意識こそが自分自身
だという事を自覚しやすいと思います。

また夢の世界を思い起こして
みても良いでしょう。

身体が実際に体験しているわけでも
ないのに、夢を観ている時は
身体の体験とは別の世界を意識が
体験しています。

私は、覚醒夢というものを何度も
経験していますが、自分が夢を
観ていると実感しながら、現実
としか思えない世界を体験
するというものです。

つい先日も夢なのにと思いながら
岩場とあちこちに咲いている
白い花の鮮明な光景と、手触りの
感触も楽しんでいました。

要するにこれが意識が、身体の
体験とは別に存在するという
自覚につながっているという
事の一つの例という事です。

そして一番伝えたいのが、私たちが
身体の生体プログラムを使って
音や光景のような現実世界を
解読しているという事と
パソコンやスマホが自身の
プログラムを使って映像や音声
などのような仮想現実を
解読している事は、どちらも
仕組みが同じだという事です。

そして私たちの意識は、つまり
身体というバイオコンピューター
を使って、現実世界を体験している
という事です。

つまりここで、私たちがイメージ
するのに良いのが、私たちは
身体自身でなく、身体を操作
する主体であるという事です。

つまり身体が私たち自身ではなく、
私たちが身体を主体的に操作
しているというわけです。

ただし私たちの多くは、
そういう自覚を持たないで
生きているために、生体プログラム
の身体自体の欲求や感覚に
振り回されているのもまた
現状ですね。

そしてまた思考パターンや
感情バターンなどもまた
先天的にまたは後天的にも
生体プログラムに
組み込まれているので、それに
従って生きている人は、むしろ
圧倒的的多数派で、それが
私たちが、支配層の仕掛けに
はまってしまう大きな原因にも
なっているのです。

その現実世界の情報は
パソコンやスマホと同じく
電磁気や電磁波に含まれている・
また内包されているという事です。

ここでもう一つのテーマ
「電磁気または
電磁波自体が、現実に関する
あらゆる情報を含んでいる事
です。」
に入ります。

電磁気また電磁波が、私たちが
現実だと思える情報を内包
しているという事ですが、
内包しているというより
映像や音声もそのまま電磁気
電磁波そのものです。

音波が電磁波ではないなどと
AIは答えますが、これは公式の
科学によるプログラムなので
私たちは、本質を観れば良い
のです。

音はデジタル電磁気信号に変換
されて、また電磁気信号から
音声もつくり出せます。

またレコードやカセット、CD
も電磁気信号(電磁波)に
変換されその電磁気信号から
音声に変換されます。

つまり電磁気信号の電磁波や
電磁気は、音波そのものでも
あるという事になるわけで、
その理解から遠ざける
ために公式の科学やそれが
プログラムされたAIがある
という事です。

あと触感や味覚、嗅覚も
結局は電磁気的世界を
それぞれのセンサーで
感じ取り、電磁気信号
として脳に送り込まれて
いるので、それらの
現実感覚も電磁気であり
電磁気情報という事です。

そして大事なのが次のテーマ
です。

私たちの、生体プログラムは
電磁気情報として存在していて
それがDNAにも先天的に
備わっているという事です。

つまり私たちの現実世界を
解読するためのプログラムは
身体自体に最初から備わって
いるという事です。

もちろんそれは、改変可能なもの
でもあり、後天的に書き換える
事も可能なものです。

この事は以下の記事で
詳しく取り上げていましたので
今回は省略しますが、臓器移植
で提供者の特質や性質などが
受容者にそのままダウンロード
されて、その特質や性質を
受け継いだり、臓器提供者の
DNAが、そのまま受容者の
DNAに書き換わってしまったり
というようなエピソードを
まだ読まれていない方は必見
ですね。

生体情報場とダウンロードによる
改変というテーマはDNAにも同様に
観る事ができます。

DNAの生体プログラム
のうち、数パーセント~
10パーセントほどが
生命形態や生命活動、成長や
自然治癒力に関する情報で
それ以外はジャンクDNA
と呼ばれてきましたが、近年の
ロシアの科学者ガリヤェフと
ポポニン(Dr. Peter Gariaev
and Dr. Vladimir Poponin )
達が、ジャンクDNAは、人間の
記憶も保存したり、言語
パターンも備えているという事
を発見しています。

その事をこちらの記事から
再掲します。


ロシアの研究者たちは、DNAの90%を
占める「ジャンクDNA」を調査しました。
その結果、研究者たちによると、DNAは
わたしたちの肉体をつくるもととなるだけ
なく、データの記憶、そしてコミュニケー
ションの記憶も蓄積しているという事を
明らかにしました。

我々の体内にはのべの長さにして1900億
キロメートルのらせんがあり、現在の
人間が構築できる最高の装置の100兆倍
もの量の情報を保存できるのです!

またこのジャンクDNAのコードは、人類
が普遍的に使用している言語のパターンに
酷似しているということも発見されました。
つまり我々が言葉を使って、会話ができる
のも、互いの生体内に組み込まれた言語
パターンを使用しているからという事なの
です。

ロシアの分子生物学者ガジャジャエフ博士
(Pjotr​​ Garjajev)と彼の同僚たちに
よると、適切な周波数が使用された場合、
生きているDNA物質は、言語変調された
レーザー光、さらには電波にも常に反応
するというのです。そして彼らは言語に
よってDNAは、書き換え可能だといい
ます。

実際我々のDNAは電磁波や言葉に
よって何度も書き換えられているのです。

説明にもある通り特定の周波数のもと
で、書き換えが可能だということですが、
その周波数の一つが7ヘルツという、
とても低い周波数なのです。

脳波でいえばほとんどの人が眠っている
ような状態のシータ波と呼ばれるもので
すね。

催眠術や瞑想が人体に対して、とても
効果的な影響を及ぼせるのもこのため
です。

要するにDNAには、生体プログラムだけ
でなく、言語パターンや人生の記憶も
保存されていて、しかも常時
上書き(情報の追加)、書き換えまで
可能であるという事です。

しかもDNAは言葉や音や光信号(もちろん
これらも電磁波)に
よっても書き換えられたり
追加情報を加えたりもできる
という事なのです。

この事をイメージするのに良い
画像がこちらです。

ここで言語パターンが思考
パターンにも直結している
事が重要ですね。

私たちが思考をする時に基本的
に言葉や映像や音声や感覚や
感情がベースになっていますが
知性という点では、言葉による
思考が非常に高度なものとなります。

そしてその言葉で、DNAを
書き換えられたり、追加情報を
加える事ができるなら、私たちは
自分の能力やひいては現実自体も
変える力を持つという事に
なります。

だからこそ暗示効果が効力を
発揮するわけで、支配層に対抗
できる大きな鍵を握っている
要素でもあります。

この事は、こちらの記事で
説明していました。

逆にいえば、支配層は私たちに
ちっぽけで無力で従順な存在
であるようなイメージを言葉や
映画やドラマなどで、私たちに
繰り返し、送り込んで、
私たちの潜在的な無限の能力を
発揮させないように、丁寧な
仕掛けを施してきたという
わけですね。

そしてまた直接私たちのDNAに
遠隔からの電磁気信号で、
支配層に都合の良い思考
パターンや感情を送り込んで
改変させたり、脳にも
遠隔から電磁気信号を送り込んで
思考や身体操作もハッキング
しようとしているわけです。

私たちは逆に、身体に無限の
能力を持たせて対抗する事も
可能だという事なので、その自覚を
持って、自由に暗示効果を
試していくと良いと思います。

私たちの本体の意識が、どういう
ものかを知っておくと、その
身体に対する自己暗示による
再プログラムに大いに役立つ
でしょう。

先ほど紹介したスタニススラフ・
グロフの言葉を最後に二つ紹介
しておきましょう。

「精神医学や精神分析で
用いられてきた従来のモデルは
すべて個人の性格やその人の
過去だけに関するものだったが、
意識についての近年の研究は、
これに新しいレベル、領域、
次元を加え、人間の精神は、
宇宙全体とも、すべての存在
とも本質的に規模を同じくする
ものである事を示している」

「それだけが、独立・分離してあるような
物質や物質的自我は意識のつくり出す
幻にすぎないことが自覚され、時間も
空間も絶対的なものではなく、自己は
五感を通さなくても、宇宙のあらゆる
場所に接近できる。

同じ一つの空間を同時に数多くの物が
占めることがありうる。

過去は過ぎ去ってもうないのでも、未来は
もう来ないものでもなく、今の瞬間に
体験的に引き寄せることができる。

人は、同時にいくつかの場所にいる自分を
体験することができる。

一つ以上の時間的枠組みを同時に体験
することも可能である。

部分でありながら全体であることが
できる。

形態と無、存在と非存在は互換可能
である。」

要するに意識が宇宙全体でも
あり、全存在でもあり、時空に
自在に存在するものなら、なんでも
望むように世界の現実も変えられる
という事になりますよね。

これを暗示効果として利用しない
手はないでしょう。

ものすごく長いわりに、まったく
うまくまとめられていない気も
しますが、まあ伝えたい事を
かなり詰め込んでおいた感じ
にはなっていますね。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

最新記事リンク集

隠された真実編一覧

宇宙の真理編一覧

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私たちの思考や意識は全てつながっている、完全支配を許さないための最後の砦こそ本来の自己意識の確立


今回は、私たちが、より深い現実感覚を
獲得していけるように、貴重な情報を
取り上げながら、説明していこうと
思います。

結局私たちは、自分という存在が
どういうものなのかについて、
ふだん考えないようにさせられ
またそれについての知識や感性も
獲得できないように、「意図的」に
誘導させられてきているので、
逆にそれを、知るべき時がやって
きているという事だと思います。

まず私たちは、宇宙として一つの生命
であり、決して人生の終焉とともに
存在を終わらせるような、ちっぽけな
ものではないという事
です。

ここで私たちの本来の実体である
意識とは、どういうものかといいますと
簡単にいえば自分が存在するという自覚
ですね。

つまりそれが、生死を越えて存在する
ものの正体という事になります。

これを現実的な視点で捉える事が
できるかどうかで、私たちが、人生に
翻弄されたままで一生を終えるか
人生を充実した「部分としての生命」
として生きられるかが、違ってくると
思っています。

そもそも現実と精神というのは、一体
のものなので、分けて捉える事自体が
間違っているのです。

私は、常に現実な話題と精神的な
世界の現実の本質を一体のもの
として、記事で表現してきました。

私たちの意識は、現実的なものとして
一つだという事は、これまでも
多くの記事で説明してきましたが、
その理解の助けになるような情報が
こちらです。


@G88374697

ファンアカウント
プリンストン大学の研究者たちは、
人間の脳が超低周波の電磁波を発し、
それが地球規模の神経ネットワークの
一部を形成しているように見えることを
発見しました。これらの信号は、
遠く1万キロメートル離れた場所から
他の人々の脳に微妙に影響を与える
ことができ、人間の意識が地球全体で
相互接続されている可能性を提起
しています。

私たちの意識が、超低周波の電磁波
で相互接続されている事が、科学者
の観測的なデータとして、確認
されたという事です。

今回この事から、私たちは、全て一体の
宇宙の生命なので、終わりを迎える
事なく、消え去る事もなく、そして
完全に支配される事もないという
事を現実的な視点から説明して
いこうと思います。

脳波とは、つまり意識の波動だと
いう事です。

つまり超低周波の意識の波動の
状態では、私たちは、相互接続
されていて、つまりはつながって
いるという事です。

ここで頭の整理が一つ大事に
なりますね。

とはいえ私の右脳的感覚では、常に
同時想起という現象が起こっている
ので、あれもこれも説明しなければ
ならないと思えるイメージが
同時にいつも浮かんできている
のです。

そのイメージの種類と方向と量に
いつもふりまわされていますが、
それをなんとか、まとめていって、
お伝えしようと試みているのが
いつも記事を書くときの私の状態
だという事です。

さて本題に入っていきましょう。

まず電磁波とは、人工的な有害電磁波
のイメージでのみ捉える人が多いと
思いますが、自然界で観測される
基本的な波動自体が、電磁波である
という理解が必要ですね。

そしてあたかも電波と磁場、また
電気と磁気が、独立して別々に
存在しているものだと誤解して
しまっている人も多いのですが、
自然界では、それらは一体のもので
電磁波として観測されます。

電波や磁場などの表現は、それぞれを
あくまで「部分的にとらえたもの」
だという事です。

AIも誤誘導の知識や、間違った知識を
プログラムされている事が多いですが、
こういう当たり前の知識については
非常に的確に答えてくれますね。

私の質問
「電気と磁気、電波と磁場は、
それぞれ部分的にとらえた表現で、
自然界では、常に
電磁気、電磁波として一体のもの
であるとの理解がされていない
ケースが多いのでは

これに対してのGrokの答え

例によって長すぎるので、抜粋して
引用しますね。

「はい、そのご指摘は非常に的確です。

自然界では、電気と磁気は本質的に
「電磁気」という一つの現象であり、
電波(電磁波)には必ず電場と磁場が
不可分にセットで存在します。

これを「部分的にしか捉えていない
表現」が日常的に使われ、統一された
理解が抜け落ちているケースは
本当に多いです。

自然界は常に電磁気・電磁波として
一体です。
「電気だけ」「磁気だけ」
「電波=電場だけ」
という表現は、あくまで人間の便宜的な
切り分けに過ぎません。」

という事です。

ただAIは公式の科学をベースにして
いるので、特に本質的な事は、
多くの点で間違っているなと、
会話しながらでも観えてきます。

なのでご注意を。

AIか本質的なレベルでは、無知に近い
ものであるという事について、興味深い
Grokとの会話がありましたので、
それは別の機会にしますね。

ここまでの説明で電気も磁気も
電波も磁場もそれぞれ独立して
存在しているものではなく、自然界
では一体のものであり、全て
電磁波・電磁気・電磁場の部分的な
捉え方、表現にすぎないという事
を理解していただけたかなと
思います。

また多くの人が電磁波、周波数、
波動、振動数の事をごちゃまぜにして、
しかもおぼろげな理解でいるように
誘導させられてきたから、理解が
追い付かない人が多いと思いますので
今度は、それらも全部つなげて
理解できるように説明していこうと
思います。

その事をわかりやすく説明したのが
こちらの記事です。

記事を読むのが大変だという人の
ために簡単に説明しておきますね。

記事を読むのが大変な人でも
理解できるように
簡単に説明しておきますね。

私たちがおぼろげな理解で使っている
言葉「周波数・波動・振動数・
電磁波」は、全て宇宙のあらゆるところに
つまり普遍的に存在するエネルギーで
あるトーラス・二重螺旋の電磁気
エネルギー形態を部分的にとらえた
もの
だという事です。

それを理解するための画像がこちら




“出典:「正弦波 わかりやすい
高校物理の部屋」

つまり自然界では、振動も単に
一定の場所で振動しているのではなく、
円運動の一部として動いていて、
合わせて螺旋運動の波動のような
形態となる
というわけです。

これを一目でわかるようにしたのが
私作成のこちらの画像です。

これが自然界の波動というものです。
これを垂直方向から見たのが、左下で
円運動をしています。
そして進行方向を側面から見れば、
図のように波のエネルギーの形に
なつていますね。
そしてその下の図では、波の上下の
頂天の幅を振幅といいますが、
この上限の点の振幅を一秒間に往復
する回数を振動数と呼んでいるの
です。
その振幅の振動は、上下の点の往復
運動なので、A↔Bの振動を示す
右下の図のようになっているわけ
です。
つまり波動は振動数で数値となって
周波数としても、示されている
というわけです。

だから周波数も振動数も波動も
電磁波も全て一つのものを
別々の視点で捉えたものであり、
常に相互に関連して理解しておくと
わかりやすいという事
です。

そして自然界の波動は、基本的に
電磁波でもあるという視点も重要
です、音、光、放射線も全て
電磁波の周波数として捉える
事ができるという事です。

公式の科学では、音は、電磁波ではない
ように説明されますが、これも
観測による誤誘導の最たるもので、
私たちが、本質を理解するためには
次の事を理解するのが良いと思います。

電磁気信号や電磁波を変換する事で
スマホやパソコン、テレビなどの
音声や音楽として再現されるし、
また私たちが耳で捉える音もまた
鼓膜の振動を、電磁気情報として
脳が変換して、音として感知する
事になるので、音も電磁波として
存在するという捉え方で良いという
事です。

そしてまた私たちが知覚の上では
物質だと認識しているものも全て
電磁気の波動の循環で成立して
いるという事です。

話を戻しますね。

「私たちの意識が、超低周波の電磁波
で相互接続されている事が、科学者
の観測的なデータとして、確認
されたという事です。」

というとこから。

これは私たちの意識が宇宙全体として
一つである事の、現実的な証拠でも
あるといえるでしょう。

なぜなら相互接続されているのは、
超低周波の意識の領域では、私たちは
意識を共有できるからであり、
その領域では、意識は一つである事の
証明でもあるからです。

私たち人間の意識だけでなく、植物も
土の中で、インターネットを形成し、
さらに途方もない遠隔からの
コミュニケーションも電磁気信号
・電磁波なしでやってのける
という事をこちらの記事で
取り上げていました。

電磁波ゼロで超遠隔で交信できる
のは、つまり周波数がゼロの
状態でコミュニケーションを
取れているという事なので、その
周波数ゼロでは、文字通り
私たちは一つなので、どんな
物理的な遮断も効果がなく
コミュニケーションが取れる
というわけです。

ここで超低周波の電磁波とは、周波数
がよりゼロに近い電磁波という意味
だという事の理解が必要です。

つまり周波数がゼロに近づけば
近づくほど、私たちの意識は、相互接続
する距離が大きくなり、周波数ゼロの
状態では、私たちは宇宙全体として
一つだという事です。

つまり私たちは、宇宙の意識として
一つなので、肉体の死によって
存在を終える事のない、永遠の存在
だという事です。

つまり生命を意識の継続と観るなら
宇宙は一つの生命であり、私たちは
その宇宙そのものでもあるという
事です。

ただ生きている時にそれを実感する
事がいかに困難かという事は、
周波数ゼロの全体としての宇宙で
ある事を体感するためには、脳波が
ゼロである必要があるのです。

どういう事かと言いますと私たちが
宿る肉体の脳波がゼロになる状態
というのは、すでに肉体的には死の
状態か、臨死状態か、肉体から
意識が解放された状態である
幽体離脱時か、究極の瞑想状態か、
アワヤスカなど服用時に限られる
ので、普段の私たちで体験・体感
しようにも非常に困難だという事
なのです。

宇宙全体として一つという意識に
アクセスするのが困難でも、
地球全体として一つという意識に
アクセスするという事は、比較的
容易だという事を、これから
説明しますね。

今回の冒頭の情報でも、地球全体
(円周で約4万キロ)の
規模に近い1万キロ距離での、
脳波の相互接続が、観測されたという
事でした。

つまり超低周波での脳波は、さらに
より超低周波の脳波だと、地球全体
サイズで相互接続されている
という事なのです。

ここでまず、波動また電磁波の
周波数のサイズという視点が重要
になってきます。

その事は、こちらの記事で説明して
いました。

この記事で説明していた最も重要な
事とは、波動自体が距離を示す
波長で数値化されているという
事です。

つまり波長が長くなればなるほど
一秒間に伝わる距離が長くなり
その影響する範囲もまた大きくなる
という事です。

そして波長と周波数は反比例する
数値となります。

だから波長が長くなればなるほど
周波数は低くなるという事です。

だから低周波数=長い距離の波長で
高周波数=短い距離の波長という
事です。

だから超高周波の電磁波の影響は
より小さくなり、超低周波の影響は
より大きくなるという事です。

より超高周波の5Gの電波塔また
電波中継器が、町中に間隔の短い
距離ごとに設置され始めているのも
そのためです。

高周波は、つまり波長が短いので
長い距離で影響力を及ぼす事が
できないからです。

この事を大衆に悟られたくない
ように波長と周波数とを分けて
捉えるように意図的に誘導されてきた
ので、その対比がわかりやすく
なった画像が、見つかり
にくくなっていますが、私の
ブログではその希少な画像を保存
して、何度も使用してきました。

こちらですね。

右側が振動数で、左側が波長です。

そして表全体は、
electromagnetic Spectrum
と表記されていますよね。

つまりこれは電磁波領域の表という
事です。

影響する距離は波長の長さに
比例しますが、イコールでは
ありません。
たとえばラジオのFMに使われる
電波の波長は、表では具体的に
示されていませんが、約3メートル
です。

ですがFMラジオの届く範囲という
のは、もし障害がなければ、
80から150キロメートル
程度です。

つまり波長に対して、その影響力は
10万倍にも及ぼという事です。

これも送信電力による電力量が
大きい場合と、小さい場合で
届く距離もまた変わってきますが
ここで必要なのはあくまで目安です。

表にもある通りアナログテレビの
周波数の方がより短い波長で
5倍から7倍の差がありますが
やはりその影響力は、全ての障害
がないという条件で、低い周波数
のラジオ波の方が、5倍から
7倍遠くなります。

これが、全ての障害となる条件を
除いた形での、影響力について
Grokに出させた答えです。

(曲率とか送信の高さとか雨や霧
など条件をいろいろつけてくる
ので、よほど、私たちに正しい
理解をさせたくないのだろうな
と思いました。)

「FM(100 MHz)の電波は、テレビUHF
(500〜700 MHz)の電波に比べて
約5〜7倍遠くまで影響を及ぼせます。」

そして5Gという高周波の28GHz
だと、実用的な影響力で、障害物
がない状態で、100~500
メートルという事になります。

だから高周波であればあるほど、
その影響力は、近い範囲にとどまり
低周波であればあるほど、その
影響力は、遠い範囲に及ぼす事が
できるという事です。

そして表では、おそらく意図的に
低い周波数での波長の距離を
示していませんが、1Hzの波長
は約30万キロです。

そして光速も秒速約30万キロ
です。

要するに1Hzは一秒間に光が
進む距離と同じ波長だという事
です。

そして1Hzの影響する範囲は、
さらに波長の10万倍という
事なので、超低周波の脳波がいかに
地球規模・宇宙規模になのかが
わかっていただけたかと思います。

私たちの意識は、つまりこの波動
(電磁波・周波数・振動)に
日々変換されているという視点も
重要です。

だから、意識が現実に作用するのは
あたり前で、あくまでも観測可能
なレベル、物理的なレベルでの
宇宙全体が、いわば波動(電磁波・
周波数・振動)そのもので
成立しているからです。

ただし、個人の意識という点で観ると
私たちが日常生活を送っている
脳波のレベルつまり7.8Hz
以上の脳波では、非常に狭い現実
にしか影響を及ぼす事ができません。

大きな現実を変えるには、睡眠時
また催眠時、また瞑想時における
超低周波の脳波状態である必要が
あるのです。

さてさてもう一度こちらの話に戻り
ますね(;^ω^)

「私たちの意識が、超低周波の電磁波
で相互接続されている事が、科学者
の観測的なデータとして、確認
されたという事です。」

超低周波の脳波では、私たちは
相互接続されていて、意識として
一体なので、その領域ではつまり
テレパシーも当然可能であるし
暗示による現実の創成効果もより
高くなるという事です。

超低周波の脳波状態といえば
7歳児までの子供がシータ波
であるという記事もありましたね。

こちらです。

記事より


人体が精緻なバイオコンピュータ
であり、そのプログラムシステム
である事を看破していたブルース
リプトン博士によると、7歳児
までの子供の脳波はシータ波
であるという事。

シータ波は、7歳児以上だと
睡眠時や瞑想時などに限定された
場合の脳波であり
潜在能力を発揮できる脳波の
範囲であるという事。

そして前世記憶を持った子供たちが
その記憶を失うのは統計的に7歳頃
までという事。

土星とともに人体にマトリックス
プログラムを送り込んでいる月の
特に影響する年齢域が、0歳から7歳児
までであるという事は、西洋占星術
の常識である事。

(太陽系の天体は全て、人体の
生体プログラムに影響を与えていて
それが占星術が科学だといわれる
ゆえんでもある。)

これら全ての要素が7歳児までの期間
でつながっている事が、私たちに
仕掛けられたマトリックスプログラムを
解く鍵になる事。

シータ波というのは、日常の顕在意識
よりずっと低い脳波で、右脳が
最も活発に活動する脳波の領域である
事も以前の記事で説明していましたね。

こちらの記事です。

記事より




シータ波は、意識が低下していると
されていますが、それは左脳主導の意識
の事で、睡眠時に右脳は、より活性化
して働く事が確認されていて、夢などを
みたり、予知能力などが働くので
むしろ潜在意識が活発化しているという
事になります。

ただし顕在意識が睡眠時
に働く事が、通常なかなかないので、
無自覚の意識だという事なのです。

ただこの領域で、自覚的な意識が働く
のが、覚醒夢と呼ばれる状態で、これも
視覚化や予知に深く関係する状態に
なります。

もちろんその下のデルタ波についても
志賀氏は無意識の領域と呼んでおられ
ますが、実際にはさらに高い次元の意識
(潜在意識)が働く事になっている
わけです。

究極でいえば、臨死体験者は脳波ゼロ
の状態で、さらに覚醒した意識になり
ます。

つまり脳波が低ければ低いほど
人は潜在能力がより発揮しやすく
なり、より本来の意味で覚醒した
状態になりやすいというわけです。

つまり低い脳波・低い周波数・
低い波動は、高い意識レベルを
励起するというのが真実だったのです。

今回は、マトリックスプログラムの
話は、また長くなるので省略しますが
ここでは7歳児までの子供は
シータ波が日常意識で、シータ波
では、右脳がより活発に働き
予知能力などの超能力も働き
やすいという事です。

要するに幼児の脳波は、私たちが
睡眠時、催眠時また瞑想時でしか
獲得できない脳波を日常的な
レベルで使えているという事です。

ここで低周波の脳波での暗示効果
というものが、現実の創造に非常に
効果的という事を同じ記事内で説明
していました。

暗示効果で超能力が発揮できるように
なった実例は、再三掲載してきたので
今回は省略しますね。


本物の催眠術は聴覚に働き
かけます。

そしてシータ波は催眠状態なので、
私たちに非日常的な能力を
「聴覚からの暗示」で
プログラムする事もできるのです。

つまり催眠状態にある子供への暗示
効果は、視覚より聴覚の方が
絶大である事の裏付けにもなって
います。

実際、本物の催眠術は、シータ波に
催眠術を受ける人をいざない、
催眠状態にさせて、偽の現実の
プログラムを脳にダウンロードさせ
超能力も発揮させる事ができる
のです。

要するに催眠領域にあるシータ波では
私たちの本来の隠された潜在能力を
聴覚からの暗示により発揮させる
事もできるという事です。

もしですよ、私たちの7歳児までの
このシータ波の状態の時に、
非日常的な能力を発揮できるように
暗示をかける事ができたら、どうなる
と思います?

それだけ7歳児以下の子供たちには
低振動の周波数のシータ波の脳波での
学びがある事によって、本来可能性が
無限にあるという事だったのです。

ですが、まわりの大人たちはというと、
まさしく完全にマトリックスにはまった
意識状態で、子供にあらゆる制限を
学ばせてしまうのが通常であるので、
本来の子供の万能の潜在能力を発揮
させる学びをさせる事ができないで
いるという事です。

ただその7歳児までに、たとえばスポーツ
や芸術、または高度な潜在能力を学ばせる
事ができれば、驚くべき才能を発揮する
ケースも出るだろうし、実際そのように
育つ子供もいるという事です。

今非常に危険な未来の方向に社会と
人類が進んでいますが、7歳児までの
子供には、とにかく平和で自由で
愛情あふれる、楽しい未来が実現
すると、イメージさせておくのが
一つの方法かも知れませんよね。

もちろん、あらゆる危険について
学ばせておく事もまた、大事な時代には
なっていますが。

今回脳波が超低周波の電磁波の領域で
地球サイズで相互接続されている事に
ついてその意味を説明してきました。

説明からもわかっていただけたかと
思いますが、私たちは、超低周波の
波動・脳波のレベルでは、意識として
一体であるという事なのです。

よく低周波音波被害とか、ELFつまり
低周波電磁波被害とか、低周波にこそ
被害の原因があるというのは、誤誘導
です。

実際に有害なのは、高周波電磁波であり
低周波であっても、高電力・高電圧
の人工電磁波であれば、有害である
という事です。

その事は、こちらの記事で説明して
いました。

そしてここが一番重要な点なのですが
私たちは、死んで初めてそのような
存在になるのではないという事では
ないという事です。

つまり生きている間から、すでに
そのような意識の状態として
存在しているという事です。

つまり生きている間肉体の内側に
だけ存在しているように錯覚している
のは、脳波としてより高周波の
状態の意識であって、それが
肉体の五感のセンサーの知覚に
頼って、現実を認識している
意識の状態だという事です。

これをボディマインドと呼んで
います。

しかし生きている間も私たちの
超低周波の意識の方は、しっかりと
存在していて、人生が終わっても
その意識は失われずに存在してた
ままだという事なのです。

つまり私たちが肉体の死で起こる
事といえば、そのボディマインド
としての意識から解放されるという
事だけで、その生きている間にも
存在している私たちの超低周波の
意識は、存在したままだという事
になるわけです。

この時の意識の状態で、私たちが
全ての宇宙と一体である事を
学んでいなければ、その人間的な
意識のまま、輪廻転生する事にも
なり、また後悔や執念、また悲劇的
な経験を、そのまま霊的状態のまま
持ち続けて、さまよう事もあります。

つまり私たちは、まず宇宙の全てと
一体の存在である事を学んで
それを自覚しておく事が大事だと
いう事なのです。

それを学んでいれば、少なくとも
自らのネガティブな体験をひきずった
まま、転生する事はないですし、また
万能の力のイメージを持たせて、
再度別の人生に転生する事も可能だと
いうわけです。

ただそれを今生でも適用する事は
可能で、ボディマインドではない
超低周波の意識に対して、「暗示」
をかけて、ボディマインド・肉体的
意識を変化させたり、また自分の体験
もまた変える事ができるという
事です。

もし宇宙全体が自分自身という意識の
自覚ができたら、それはそのまま世界を
変える力にもなるという事です。

支配層は、そのような自覚を持てない
ために、偽の教育、偽の科学、偽の
スピリチュアル、偽の宗教で、人類を
永らく騙してきたのです。

私たちが宇宙と一体であるだけでなく
私たち自身が宇宙大であるとは、
絶対想像できないでしょうが、
現実的に、また本来の意味での
科学的真実だという事はこちらの記事
で説明していました。

この記事では、光の屈折をもとにして
真実の宇宙モデルを説明して
いましたが、今回説明している
周波数をもとにして、宇宙のサイズ
を観ていく事にしましょう。

この記事でも説明していましたが、
私たちが真実だと思い込まされてきた
ビッグバン宇宙モデルは、年々宇宙
観測のテクノロジーの精度が高まって
いくのと比例するかのように破綻が
次々と明らかになっていて、すでに
まともな知識と研究を続ける科学者
の間では、ビッグバン宇宙モデルは
間違いという認識が一般的になって
いるのです。

ですが、教科書も主流メディアも
公式の科学界も決してその事を認めず
かたくなにビッグバン宇宙モデルを
正当な宇宙モデルとして採用して
いるのです。

思考力がある人なら、そのビッグバン
モデルが、どのようにして、信頼される
ように至ったかについて、簡単に
理解できるのです。

記事でも説明していましたが、
ビッグバン宇宙モデルの根拠となる
ものはたった一つだけの観測結果
「赤方偏移」の解釈だけでした。

要するに遠方にある銀河ほど、赤い光
で観測されたという事のみです。

この光が赤くなるという現象は、遠ざかる
場合と、さきほど説明したもう一つ
遠い距離ほど低い周波数が届くという
両方の解釈ができます。

ドップラー効果というのはこちら


@kokikokiya
·
2025年8月20日
赤方偏移(せきほうへんい)とは、
天体から放出された光の波長が、
観測時に長くなる現象のことです

ドップラー効果による赤方偏移
(運動学的赤方偏移):
天体が観測者から遠ざかる際に、
光の波長が伸びて赤っぽく見える
現象です。遠ざかる速度が大きいほど、
赤方偏移も大きくなります

これで遠方の銀河の方が、より赤く
なっていると観測された事から、
「通い銀河の方がより早く遠ざかって
いる」という
解釈になり、じゃあ「もともとは
宇宙は小さくて、なんなら空間もない
一点の爆発、ビッグバンで宇宙が
生まれたんじゃない?」という、
どうみても幼稚な発想から
生まれたのがビッグバン宇宙モデルで
現在の公式の科学で採用されて、
教育でも、マスコミでも、常識として
私たちは、教え込まれてきたわけ
です。

ですが、この赤方偏移で、わざと語られて
いない、もう一つの大事な解釈がある
のです。

それは、光は遠ざかる速度だけでなく、
先ほど説明しましたように周波数が
低いほど遠くの距離まで届くという事
です。

つまり遠い銀河が赤くなるのは、
より遠い銀河ほど低い周波数の光
しか届かなくなるからという事です。

先ほどの画像にもありましたが、
光の色は、下の方が赤くなってますよね
波長で表示されるのは、私たちが
周波数で光を理解されるのを防ぐ
ためです。

つまり低周波数・低振動数の方が
より赤くなるという事です。

だから低周波数の方が、より遠く
まで、届くのだから、遠くの銀河が
赤く観えるのは、あたりまえなのです。

つまり遠方の銀河は、高速で遠ざかって
いるわけではなく、単純に遠いので
低い周波数の赤色の光が観測されている
だけだったというのが真実です。

だから私たちが、自分自身でもある
宇宙全体を感じる時に赤い光が
有効だという事なのです。

なぜなら遠い銀河も低い周波数の
光で、私たちの意識も低い周波数に
チャンネルを合わせれば、その
遠い銀河もまた感知できる
という事になるわけです。

これで私たちの意識が、宇宙サイズでも
ある事が実感できたのではない
でしょうか?

夕焼けや、朝焼けの赤い色は、
私たちに宇宙の大きさを感じさせて
くれるものだったという事で、
癒されたり、松果体が活性化されたり
様々な健康効果があるという事です。

その事についてはこちらの記事で
説明していました。

私たちは、つまり低い周波数の光である
朝焼け、夕焼けに感動するのは
私たち自身の大きさを感知する事が
できるようになるためというのが
真実だったという事です。

私たちが、肉体の内側にしか存在
しないように思い込んでいるのは
意識が、比較的高い周波数の脳波に
チャンネルを合わせているからで、
より低い脳波の周波数では、その
意識の波動は、宇宙サイズにまで届く
ので、私たちの実体である意識が
宇宙サイズでもあり、つまりは
私たちの意識は、宇宙大のワンネス
であるという事なのです。

ではなぜ私たちは肉体の中にだけ
存在していると思い込んでいる
のでしょう?

それは視覚を中心とする五感が
作用するのは、左脳が働くからです。

左脳は五感のセンサーからの電磁気
情報を脳で解釈して、現実を意識に
投影させていますが、左脳が
働くのは7.8Hz以上の脳波で
より高い周波数の脳波になるほど
活発化するのです。

つまり私たちの日常の意識は左脳の
現実感覚をもとにしたものだと
いう事です。

ですが、脳波が低い状態では、左脳は
休止します。

そして逆に右脳が活性化します。

そうなると現実感覚は、右脳が中心と
なって、ワンネスの自分をより体感
しやすくなるという事なのです。

脳波の対比表はこちら



“出典:
「奇跡の《地球共鳴波動7.8Hz》の
すべて」
        志賀一雅著
        ヒカルランド刊”

この表でシータ波とデルタ波で
意識が働かなくなるように説明
されていますが、これは左脳の
日常意識の脳波が働かなくなる
だけで、右脳はむしろ活発化して
私たちの本来の意識が活性化する
のです。

実は左脳は、自覚する意識も担当
していて、本来右脳が活発化する
時にこそ働かなければならない
のですが、低周波の脳波では休止
してしまうのです。

これは左脳自体の劣化プログラム
というものですが、それについては
これまでも何度も記事で説明して
きていますが、今回は省略します。

以下の記事でも説明していました。

とにかく超低周波の脳波では、
右脳のみが活発化しているという
事です。

その事を説明したのがこちらの
記事です。

その説明の部分だけ抜粋しますね。


7.8Hz
以下の状態では、左脳が活動を
休止するため、私たちは睡眠に
入るわけですが、右脳の活動は
むしろより活発になっていく
のです。

そして7.8Hz以下の睡眠中夢を
観るわけですが、その時に予知能力
など、日常意識よりも優れた能力
が発揮されるわけです。

『数々の研究によると、
予知の60~68パーセントが夢を
見ている最中に起きるとされている。

夢をみている状態の自己はふだんの
意識的な自己よりも深層にあり、
したがって、過去・現在・未来が
ひとつに溶け合う原初の大洋により
近いため、未来についての情報にも
アクセスしやすいのだろう。』
“出典:「投影された宇宙」
    マイケル・タルボット著
       川瀬 勝 訳
         春秋社 刊”

要するに右脳が活性化する睡眠時や
瞑想時には、右脳がより活発化
するので予知能力も発揮されやすく
なって、肉体の内に収まらない
自分自身を体感できるという事
です。

だから左脳での現実感覚ではなく、
右脳での現実感覚で捉えると
空間もまた別の捉え方になるという
事です。

空間や物質は左脳での現実解釈による
だけの仮想現実という事は
こちらの記事で説明していました。

偽物の公式の科学をベースとして
いるGrokなんかは、決して
認めようとしないのが、物質も
単なる継続的な波動という視点
です。

Grokは、なんでもかんでも、分子・
原子、素粒子をベースに説明して
物質がこの世界・宇宙を動かして
いるように説明しますが、上の記事を
読んでいただいたらわかって
いただけるように物質こそ仮想現実
の産物の最たるもので、私たちの
宇宙は、全て空間のエーテルの波動が
ベースとなって動いているという事
で、物質も継続的に循環している
波動というのが真実です。

そして右脳、および低周波の脳波の
意識の状態で、私たちは生死の
区別なく、一体なので、そういう意味
で、永遠の存在であり、なおかつ
宇宙大のサイズでもあるという事
になります。

それを理解するために今回は、周波数と
いう現実的な要素から、説明したという
わけでした。

つまり現実的なレベルで、生死の区別
なく意識として永続するなら、わざわざ
神に永遠の命をもらう必要もないわけで、
宗教を信じて、本来の自分に気づかない
まま、肉体を去ったのちも、そのレベル
で転生して、また制限された意識のまま
人生を繰り返す事もないでしょう。

私たちは、つまり死んでもなお存在
しますが、その意識も生きていて、
多くの場合、学びを必要としているのは
確かな事なのです。

私たちの身内や身近な人、大事な人は
だからいまでも存在していて、多くの
場合、私たちを応援してくれています。

そしてその人たちのためにも私たちは、
本当の意味での学びを得る必要がある
という事なのです。

そしてまだまだ学びがありますが、その
学びから人類全体が真実を理解した時
支配層の支配も終わると観ています。

今回は、ワンネスを周波数という左脳が
解釈するという意味での現実的な
視点から説明してみました。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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信じられてきた健康常識は真逆が正解だった!微生物・細菌・寄生虫は基本的に私たちの身体の味方!


今回は、私たちの身体を守り快適に
生活するために、最近知り得た
貴重な情報をまとめていこうと
思います。

つまり健康についての新常識であり
真実の常識という意味での
「健康の真常識」「健康の新常識」
についてのまとめ記事という事
になります。

この件について貴重な情報を常に
提供されている方々とは
私が観る限りでは
ルパン小僧さん、まりまるさん、
まささん、ユー子さん、tansukeさん
Miracle Splashさん、スナメリオ
さんといった方々です。

もちろん他にもおられると思いますが
私がすぐに思い浮かべる事ができる
方々という意味です。

タイトルにも書きましたが、私たちの
健康についての常識のほとんどが
たいてい、真実とは真逆の事が
多いのです。

理由は簡単です、世界を牛耳る
支配層は、西洋医療やマスコミ、
政府などを使える立場にあり、
大多数の庶民の身体を不健康にし、
脳や神経、精神も不健全にする事で、
支配&搾取が楽になるから、
私たちに偽の健康法や
偽の治療方法を与えてきたのだ
という事です。

さて早速、偽の健康常識を、
かたっぱしから覆していく事に
しましょう。

偽の健康常識で真っ先に、思いつく
のは、こちら

「抗菌・殺菌・予防接種などで
外部からの細菌やウイルス(存在しない)
から身体を守ろうとする事」

これが完全に真っ赤な偽物の
常識で、

真実の常識とは
細菌や微生物、寄生虫などは
身体を守ってくれる存在で
避けるべきではない。

もちろんウイルスも存在しないし
感染して病気になるという事も
真っ赤な偽物のコンセプトだった
という事

この事については、これまで
いくつも記事にして説明してきました。

中でもこちら二つの記事が詳しくて
参考になると思います。

つまり除菌・抗菌・殺菌は、健康を悪化
させるもので、身体を救うために
存在する菌を殺してどうするという
話です。

ルパン小僧さんが、詳しく解説
してくださってます。

この大事なコンセプトは、藤田紘一郎医師
の訳本、著書で詳しく読めるようです。


@kuu331108
🍀【全ての不調をなくしたければ、
除菌はやめなさい】

薬用石鹸が許可されてるは日本だけ 

除菌、抗菌、殺菌、、、
🔴菌は悪者というとんでもない洗脳・
マインドコントロール

人間の体は90%は細菌で出来ていると
言われてるのに、
除菌したら体が壊れるなんて専門家
じゃなくても容易に想像がつきますね。

腸や身体から大腸菌を無くしたら、
人は病気になります。

子どもは舐めまわしてそこら辺の菌を
体内に入れ、腸内細菌を育ている。

しかし公園の砂場は注意してください。

除菌済みです。
その辺の畑の土も除草剤や農薬の危険が、、、、
安全な微生物豊富な土がなくなって
きてますね、、、

除菌したものを舐めたら、必要な菌ま
で除くんです。

抗生物質を飲むと腸内細菌はふり出しに
戻ってしまう。

衛生面が整い、病気が減ったのも事実
ですが、
除菌し過ぎで病気が以前よりかなり増えた
ことも事実。

藤田紘一郎医師

📖全ての不調をなくしたければ除菌は
やめなさい
https://share.google/72knUnRjVM232ksPp

📖清潔はビョーキだ
https://amzn.asia/d/7YSdIEE

📖日本人の清潔がアブナイ
https://amzn.asia/d/8uYy7H0

https://instagram.com/reel/DTnPuB1kXcK/


それと真実を極めていたベシャン
や千島博士は、そのありがたい
体内細菌も体内の細胞が
変化してできたものが、ほとんど
だという事を伝えておられます。

細胞は必要に応じて、体内を浄化
したり、生命活動を助けるために
細菌に変化する

細菌は体外からだけでなく体内からも
体内細胞からの変化という形で
無限発生する

さて次の新常識

微生物は、放射性物質やプラスチック
も分解し、エネルギーに変える

もちろん体内の解毒としても微生物
は有効

これは解毒という意味でも非常に
大切なコンセプトですね。

これはルパン小僧さんとtansukeさん
より。


@kuu331108
⚡【放射性物質を無害化する
微生物vol.1】~放射性物質を
吸収する微生物編~ (*再掲)

2012年9月に福島市内で採取した
ヘドロでの実験では、セシウムを
約90%除染することに成功。

福島市内の公立学校のプールから
ヘドロを採取し現地で実験。

細菌90グラムをアルギン酸などに
混ぜた粒状物質をビー玉大にし、
濃縮したヘドロ50リットルに投入。

3日間の放射線量を計測した結果、
実験開始前に毎時12.04~14.54
マイクロシーベルトだった放射線量は
同2.6~4.1マイクロシーベルトまで
減少した。

実験中、プール周辺では福島第1原発事故の
影響で同1.2マイクロシーベルトの
放射線量が測定されていたが、
差し引くと最大89.4%の除去に成功した。

http://seibutsushi.net/blog/2014/07/2127.html

🍀もしも、万物の霊長という言葉を
使うとしたら、人間ではなく、
微生物、細菌がその名にふさわしい
でしょうね

@STansuke
深海で「プラを食べる」細菌が進化──
自然が見せた意外すぎる適応力

世界中の海洋で、表層から深海に
至るまでPETプラスチックを分解する
能力をもつ細菌が確認されつつ
あります。

海洋環境に適応したこれらの微生物は、
プラスチック汚染がもたらす負荷に
対して自然界が示した進化的な応答の
一端を明らかにするもの。

[プラスチック分解酵素PETaseの発見]
400を超える世界の海水サンプルを
対象とした大規模な遺伝子解析により、
機能的なPETase酵素の遺伝子情報が
約80%のサンプルから検出された。

これは、プラスチック汚染に対する
地球規模での微生物の進化的な応答を
示している。
https://tabi-labo.com/312044/worldtrend-ocean-depths-bacteria

放射性物質もプラスチックも食べて
くれる微生物が存在するというのは
心強いですね。

日本も原発事故により撒き散らされ
意図的に拡散された放射性物質による
汚染が懸念されていますが、実際には
このような自然の微生物などによる
浄化の助けも借りて、心配されるほど
危険な状態になってはいないのでは
ないかと思い始めています。

健康の新常識

細菌・微生物だけでなく寄生虫も
毒素や重金属を体内から排出し
身体を守るために存在している

それと合わせて、寄生虫駆除薬や存在も
しないコロナ特効薬として、喧伝されて
いるイベルメクチンやフェンベンダゾール
は、私たちの味方である寄生虫を殺し
さらに有害成分も含まれているので
拒否一択のシロモノである事も覚えて
おきましょう。

🏥【寄生虫ビジネスに騙されるな】

寄生虫ビジネスは340億ドルの
ドル箱です🐛💰💰💰

寄生虫は敵ではない。味方です。

あなたの身体は“「ンフルエンザ」を
作り、熱を出します。悪寒、嘔吐、
吐き気を引き起こします。
あなたの身体から物質を排出するために、
これら全てのものを生成します。

身体に重金属類やプラスチックが過剰に
含まれていると、身体はあなたを
生かすために”虫をつくります。“

これは動物でも同じです。犬、猫、鶏、
牛、馬なんでも同じです。

毒素や重金属を大量に与えられたり、
注射やブースターなどで負荷を
かけられたりすると、
身体は毒素と重金属を除去するために、
寄生虫をつくることによって、
身体を治そうとします。

そして最も一般的なのは、殆どの人が
イベルメクチンやフェンベンダゾールを
飲みはじめ、これらの医薬品を購入する
しかし、それらの医薬品は重金属を
取り除くことができないので、
問題を解決することはできません。

私達は体内から重金属類を除去し、
それらをデトックスすることに集中
しなければなりません
dragon’s Blood、テレビン油、生乳、
生肉、コリアンダー、ニガヨモギ
ニガヨモギは500年間、身体から
重金属を取り除くために使われてきた。

【身体から金属を取り出したら、
虫は消え始めます】

クスリ(イベル、フェンベンなど)は
身体を壊すようにプログラムされて
いるんだよ

私達はただ騙されてきたんです。

*大手製薬医療のだましのカラクリが見えてきましたね、ハルダクラークなどの寄生虫駆除で癌を治すも、対処療法にすぎず、原因療法ではないので悪化の可能性はありですね。
寄生虫ビジネスは、大手製薬医療のドル箱です。

🔎ちなみによくᎷattが言う

Dragon’s blood(血竭、竜の血)とは、主にヤシ科、リュウゼツラン科、ト ウダイグサ科、マメ科などの植物から分泌される赤色樹脂で、ヨーロッパやアジアで 伝統医薬として使われています。

#イベルメクチンもフェンベンダゾールもドル箱寄生虫ビジネス
#また騙されますか?

寄生虫も身体から毒素や重金属を
排出するために体内で形成される
という事ですし、それと合わせて
この部分も覚えておきましょうね。

私達は体内から重金属類を除去し、
それらをデトックスすることに集中
しなければなりません
dragon’s Blood、テレビン油、生乳、
生肉、コリアンダー、ニガヨモギ
ニガヨモギは500年間、身体から
重金属を取り除くために使われてきた。

【身体から金属を取り出したら、
虫は消え始めます】

菌や微生物、寄生虫これら全て
身体を守るために存在してくれて
いるので、抗菌・除菌・殺菌
寄生虫駆除は必要ないどころか
身体にとって有害で、しかもさらに
抗菌剤、除菌剤、洗剤、芳香剤、
寄生虫駆除薬(イベル・フェンベダ等)
には有害化学成分、ホルムアルデヒド
ナノプラスチックなどあらゆる
有害物が、てんこもりに含まれて
いるので、一切使用・服用しないように
心がけるべきだという事です。

健康の新常識

睡眠は全ての健康法を上回る
健康効果

新常識というほどでもないけど、
あらためて睡眠の重要さがわかる
ツイートがルパン小僧さんの
こちら


@kuu331108
🌌人生寝たもん勝ち😴

食事?ノー 運動?ノー 添加物?ノー
勿論それらも大切 でも完璧な自然な
食をして、電磁波や環境毒がなくても、
寝なければ身体は壊れます。
いたってシンプルな生命の基本🌠

短眠法を説いた健康法指導者は心筋梗塞で
早くに亡くなり、かたや漫画家の
水木しげる氏は「睡眠は幸せの基本」と
説き、どんなに忙しくても1日10時間は
眠ることを徹底していました。
同世代の睡眠不足で早逝した漫画家たち
(手塚治虫、石ノ森章太郎など)とは
対照的で、自身が93歳で天寿を
全うできた要因の一つとされています。

私は、あんみんと名乗るくらい
「安眠」が得意ですが、人より
多く寝ないと、すぐに体調リズム
が悪化してしまいます。

そーそータカさんも、健康について
第一人者でしたね。

睡眠、呼吸、安心。


@taokun91
自然治癒力は、あなたの中に
ある最高のお医者さん

ただ、それを働かせるには、
呼吸、睡眠、そして安心が必要

健康の真常識

発熱は身体の大切な治癒反応
解熱剤は、逆効果でさらに超有害


@kuu331108
小児科医 山田真医師のコラム
「熱は自然低下を待つのが一番」

40度や41度の熱で脳に影響するなんて
ことはありませんから慌てないで
ください。

熱を怖がっているひとは世の中に
たくさんいますね。熱なんて
怖くないんだ。

熱よりも解熱剤(熱さましの薬)の
乱用の方がずっと怖い。

ウイルスの病気に効く薬はありません
「*ここではウイルスの存在非存在は
横に置きますが、ウイルスの病気に
効くクスリはないとすると??

今出てるコロナ治療薬はイン○キって
ことですな」

#熱は自然低下を待つのが一番

お子様をお持ちの親御さんは、解熱財が
危険と覚えてくださいね。

私は、その事を知ってここ20年ほど
熱が出たと言っては喜んでますよ。


@kuu331108
【子どもがみんな解熱剤で
やられてしまう 】
今では、アメリカなどの多くの
小児科の専門家たちは、
「発熱を恐怖するのは、都市伝説」
とまで言い切っています。

↗️子供さんの高熱を恐怖する
全ての親御さんへ🌠  
(✽再掲)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2226980.html


熱は、自然治癒力を高めて、身体を
正常な状態に戻すための、防衛反応。

癌細胞も高熱で自然消滅し、低体温で
増殖する。

(まあ癌細胞も低体温で生き残るため
細胞が先祖返りした姿という安保博士の
いう通りですが、癌細胞ができている
という事は身体は、自然治癒力の働き
にくい、生命力の弱い状態でもある
という事です。)


@taokun91
自然治癒力は、温もりで動きます

湯船、太陽、手のぬくもり

あなたの体は、あたたかさを
覚えている

自然治癒力は、自分を大切にすると
決めた瞬間から、動き出します

炎症も身体が熱を求めている証拠だと
いう事なので、冷やすのではなく
温めるのが正解です。

健康の新常識

「ケガや炎症は、冷やすのではなく
温めるのが正解」


@yuko_candida
怪我の際のアイシングは治癒を遅らす

捻挫・外傷などの応急処置法
「RICE(安静、冷却、圧迫、挙上)」を
提唱したマーキン博士は、
現在はアイシングを推奨していません。

治癒には炎症が必要であり、冷やすと痛み・
腫れは和らぎますが血管が収縮し、
炎症の治癒細胞をもたらす
血流が遮断されます。
続く

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ユー子@カンジダ情報発信中
@yuko_candida
·
2023年1月11日
怪我の際のアイシングは治癒を遅らす

捻挫・外傷などの応急処置法「RICE(安静、冷却、圧迫、挙上)」を提唱したマーキン博士は、現在はアイシングを推奨していません。

治癒には炎症が必要であり、冷やすと痛み・腫れは和らぎますが血管が収縮し、炎症の治癒細胞をもたらす血流が遮断されます。
続く

@yuko_candida
炎症を抑えるものはすべて治癒を
遅らせます。
ロキソニンなどの非ステロイド
性抗炎症薬を含む鎮痛剤も筋肉の
治癒を遅らせます。
https://drmirkin.com/fitness/why-ice-delays-recovery.html

低体温症の人が増えているらしい
ですが、低体温の状態は、身体の
様々な機能が、低下し、失われます。

健康の新常識

身体には酸素と体温が必要。
低体温は、血流を悪くし、身体に
酸素が供給されにくくなる原因に
なり、免疫力も低下する

しらたまさんが、詳しく説明して
くださってます。

リプ欄つなげますね。


@4QuorumSensing
低体温では、体の中はうまく
働きません。
約3000種類以上の酵素(消化酵素と
代謝酵素)の働きが弱まって
活性化できず、消化の反応は遅くなり、
消化酵素を大量に必要とします。

汗をかく機会も少なくなり、
汗腺の機能は低下し体内の有害物質や
老廃物を汗から排出しにくく
なります。

血流は悪くなり、体の末端まで血液が
供給されにくくなります。
その結果、免疫力を担っている白血球も
酸素を運ぶ赤血球も不十分となります。

血液はうまく働けず低酸素となり、
二酸化炭素や老廃物の回収も
滞りがちになります。

@4QuorumSensing

ミトコンドリアでは高い体温と
酸素を必要とするためエネルギーが
つくられにくくなります。

こうなると、免疫系への打撃は大きく、
36.5度の体温がたった1度下がった
だけで、免疫力が37%、基礎代謝は
12%、体内酵素の働きは50%も低下し、
体の中は大きく変わってしまいます。

低体温はやる気までも奪い、
心までも冷やし、
「万病の元」そのものです。

そもそも低体温を招く大きな原因は
ストレスです。

適度なストレスは生活の刺激に
なりますが、長い間継続する強烈な
ストレスは、自律神経のバランスを
崩して、体温を保とうとする働きを
破綻させてしまいます。

そして、低体温は低酸素を招き、
エネルギー生成は温かさと酸素を
必要としない解糖系中心になり、
高血糖の状態を招いて、
とうとう病気が起こります。

まだまだ続きますが、現代人に多く
なってきている低体温症が非常に
危険なサインであるという事が、
よくわかりましたね。

癌細胞も高熱で自然消滅し、低体温で
増殖する。

拾い画像


(まあ癌細胞も低体温で生き残るため
細胞が先祖返りした姿という安保博士の
いう通りですが、癌細胞ができている
という事は身体は、自然治癒力の働き
にくい、生命力の弱い状態でもある
という事です。)

だから癌の三大治療も身体に超有害
だという事は、これまでも再三
記事にしてきましたが西洋医療
ほとんどの治療も無用かつ超有害
なものです。

人工透析なんてのも当然超有害。


@kuu331108

日本は世界一の人工透析大国
諸外国でこれほど 腎臓病患者などを
片っ端から人工透析に送り込む国は
存在 しない
明らかに人工透析大国化は病院経営に
資するのみであり、多くの患者の
苦しみを極度に増幅し余命を
短くしている
批判はメディア、政治、学会などの
完全な連携で封殺
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2228281.html

人工透析なんてせずにマグネシウム
摂取するだけで症状は改善する。

@miracle_358
これはセンセーショナル!
あらゆる種類の慢性腎臓病患者が、
液体Mgで腎機能が改善されたという
実験データ。

今まで、人工透析患者や慢性腎臓病患者
にはMgは良くないとされてきた。
それが覆された…!(⊙ω⊙)!

マグネシウムが良くないとされていた
というのは、人工透析などの有害な
治療を患者に押し付けるために
西洋医療側が吹聴してきた偽の
コンセプトだったという事です。

マグネシウム・亜鉛・銅などは、
ミネラルの中でも、身体に非常に有益
なものなので、食品から積極的に摂る
ようにすると良いと思います。

尿路結石にもマグネシウム。


@marukomaru777
尿路結石で困ってる方…必見😆

@hirokazupapi
↺ 腎臓結石にマグネシウム|
Hirokazu

ハーバード大学の研究者たちは、
マグネシウム180mgとビタミンB6 10mgを
毎日摂取すると、結石の形成が年間
92.3%減少することを発見した。

別の研究では、マグネシウム単独
(1日500mg)で腎臓結石が約90%
減少した。
🔗https://note.com/hirokazumineral/n/n955711e8c96d


マグネシウムを適切に摂取しようと
思えば、天然塩、ひじき、小魚、海苔
わかめ、昆布など自然食品から
取り入れるのが最適です。

健康の真常識

これは、だいぶ知られている事なの
ですが、やはりしっかりとここで
取り上げておいた方が良いでしょう。

「天然塩を積極的に取り入れるのが
大事」

まりまるさんが詳しく発信されてますね。

塩で糖尿病も改善。

西洋医療による有害な治療をせずに
天然塩を採ればよいだけだった。


@maruco_char
自然塩をしっかり摂る事でも
糖尿病改善

なぜ自然塩が良いかというと、私たち
の生命活動の源は電気だからであり、
人体の70%を占める水分と塩で、
身体に電気が通りやすくなる
(通電しやすくなる)からです。


@w2skwn3
医学界の“塩は悪い”という定説に、
大きな疑義が投げかけられています。

医師ブライアン・アーディス氏は、
救急の現場では心筋梗塞や重度高血圧の
患者に、最初の救命処置として
“生理食塩水”を大量に投与すると
指摘。

@maruco_char
·
2025年11月8日
塩は電気。骨は電池。電流を流す
スイッチは「集中力」!

https://note.com/matsui_hideyuki/n/n369ed55942dc

>実は、体を動かす「電気」は
「塩」で作られています。
なので、「塩」がないと、
体を動かす「電気」が作れません。

https://assets.st-note.com/production/uploads/images/58615079/picture_pc_f5cec2f16f178e6cd82d6f7104594fd6.jpeg?width=2000&height=2000&fit=bounds&quality=85

身体が、空気中のプラズマ(電磁気の元)を
取り込品で循環させる事で、生命力を
維持しているという事は、こちらの記事で
詳しく説明しています。

だからこそ、大地に裸足で触れる
または海水を含んだ砂地に裸足で立つ
アーシングが、身体を正常な状態に
保ち、解毒にも最適と多くの人に
支持されているのです。

つまり地球全体はプラズマエネルギー
循環で満たされているので、それが
自然エネルギーのベースなので、
素足で大地や砂地に立つ事で、
その地球のプラズマエネルギー
循環に接続して
身体のプラズマ
エネルギー循環とリンクする事が
できる
ために、身体を正常に保ち
解毒する事ができるようになるという
事です。

後で、解毒のまとめで、取り上げる
入浴・温泉浴の効果も、塩化マグネシウム
だけでなく各種ミネラルの働きにより
風呂や温泉の水が、電気的に通電
する状態になるので、大地に立たなくても
アーシングと同様、自然界のプラズマ
エネルギーとリンクさせ、解毒にも
役立つ
というわけです。

あと私たちの細胞レベルでいえば、生命
エネルギーは、ミトコンドリアが
産生してくれますが、そのミトコンドリア
は糖を解糖する事でエネルギーに
変えます。

そしてそのシステムのために塩や酸素、
日光浴などが必要でもあるという
事です。

健康の真常識

砂糖やハチミツなど天然の糖分は積極的
に取らなければ、細胞はエネルギーを
得る事ができず癌化する、つまり天然の
糖分はむしろ積極的に摂るのが正解


@fC62qgnYtIbRtmg
癌の要因で低酸素、日光浴不足があるが、
これらはミトコンドリアがブドウ糖を
材料にしたエネルギー代謝(ATP産生)を
回すための必須要素、他にビタミンB群や
マグネシウムや塩(ナトリウム、
各種ミネラル)も必須、それらが不足する
ことで糖の不完全燃焼となり細胞や
血中に乳酸が増えることが→癌

@fC62qgnYtIbRtmg
·
3時間
またオメガ3やオメガ6(種子油)等の
酸化しやすい油はブドウ糖の細胞へ
の取込みを阻害し、糖の不完全燃焼
を招く主犯格

黒糖に含まれる果糖はそのような
状態でもブドウ糖の代謝をサポート
するし、またビタミンB群や
マグネシウムも含まれる故黒糖は
有効になる(蜂蜜も同様)

あと減塩・糖質制限は以ての外

@hirokazupapi
がん予防に「黒砂糖」が効果的?
日本の研究チームが報告

黒砂糖の摂取と死亡やがんのリスクの
関連性を検討した研究論文が、アジア・
太平洋臨床栄養学会が発行してい
る学術誌の2023年12月号に掲載されました。
📝https://hc.nikkan-gendai.com/articles/279984


@fC62qgnYtIbRtmg
体の機能を高める=身体の
エネルギー産生が回るようにする

ミトコンドリアの糖エネルギー代謝に
必要な良質な糖と天然塩を適宜摂り
その他必要な各種ビタミンミネラルも
日光浴、アーシング、呼吸

それを妨げるモノは避けるようにする。

@aoao_no24
解毒とは

本来の健全な解毒は
肝や腎のお仕事で
何かをせっせと摂ることでは
ありません

解毒のためと
アレコレ摂っていても
それ自体が害になっては
全く意味がありません

添加物たっぷりのサプリやプロテインは
身体本来の仕事の邪魔をし
肝や腎を痛めます

負担をかけず
身体の機能を高めましょう

最強の糖分として忘れてはいけない
のが、麹菌の発酵により作られた
甘酒・甘麹、火入れしていない
無濾過生原酒の糖分

甘酒には、ミトコンドリアのエネルギー
産生に必須のぶどう糖が、大量に
含まれている。さらにビタミンB群も。

tansukeさんより


@STansuke

甘酒は、点滴に匹敵する栄養が
あると言われています。

あと低酸素が癌化の要因で、
ミトコンドリアのエネルギー産生を
妨げますので、当然、森林浴など
自然の酸素が豊富な場所での深呼吸
というのも大事です。

それと忘れてはいけないのが、
笑いや安心感などストレスフリー
な状態

健康の真常識

笑いや精神的な豊かさは万能の薬


@Oneness_ringo
【免疫力最大は笑いです😆】

考えないで笑ってください!

情報が貴方の頭を疲れさせてます

笑い😆は免疫力を高めてくれます
#免疫力 #笑い #笑顔


@C_Bearded_seal
笑うだけで体が変わる科学的事実

・ストレスホルモン↓
・免疫力↑
・血圧↓
・幸せホルモン分泌↑

1日10分笑うだけで、軽い運動と同じ効果。
「最近笑ってないな」と思ったら危険信号。

お気に入りのコメディ、面白い友達、
くだらない動画…なんでもいい。
笑いは無料の万能薬なのです。

笑いと心について、ルパン小僧さんより

笑いで膠原病を治した例もあるとの事

@kuu331108
·
2025年1月10日
🍀めっちゃ深いい話【心のちから🌞2️⃣】

世界最古の病院「アスクレピオン」に
隣接する劇場は、治療や癒しの場でも
あった。笑いや涙が心を癒す力を、
古代から人々は知っていたのかも

・自分を治すことの根幹に感情を
コントロールするとか、感情を出すとか、
そういうことがあるのかな
窪塚洋介

🈁笑いまくって自らの膠原病と心臓病を
治したノーマン・カズンズは有名ですね
生への意欲: 続笑いと治癒力
ノーマン・カズンズ
https://amzn.asia/d/2bQ1wgq

どんなに完璧な自然食しても、
添加物とらなくても、ワクチン
打たなくても心が死んでいたら、
消化も殆どされず内蔵も働かず
吸収もされにくくなり、
健康は損なわれる 

心はホント大切🍀

https://instagram.com/reel/DEQy-l-BAup/

健康の新常識は、まだまだあると
思いますが、今度は、解毒に
ついてになります。

私たちの身体に重金属・グラフェン・
ルシファレイスなどのナノテク素材
また放射性物質、ナノプラスチック、
有害添加物・農薬・ホルムアルデヒド
、水銀、フッ素などが取り込まれる
ように仕掛けられている事は、
これまでの記事で、何度も取り上げて
きましたが、その解毒方法について、
見かけたものを貼り付けていきしまょう。

以下は、お子様だけでなく、どの年齢の
方にも適用できる解毒方法ですね。

ルパン小僧さんより

@kuu331108
🔴【重金属の子どもへの影響】
予防接種(ワクチン)&
重金属デトックス

乳幼児の重金属摂取源のメインは、
予防接種(ワクチン)です。
【重要】
https://baby-skin-rash.com/2020/06/21/heavy-meat-detox-for-children/

お子様の重金属デトックス方法
観にくいかも知れないので
こちらに書いておきますね。

もちろんどの年齢にも適用できます。

〇デトックス作用のある食品を
たくさん摂取する。

〇便秘解消

〇水分補給

〇外遊び

〇入浴

〇休息

〇ミネラル補給

〇ゼオライト

〇グルタチオン補給

このうちゼオライトは製品によっては
注意が必要なものもあります。

グルタチオンはサプリからも良い
ですし、食品からも取り込む
事ができます。

ミネラルでは特にマグネシウム・
亜鉛などが重要ですね。

それと重金属デトックスの方も
書いておきます。

積極的に取り入れる食品

『緑の野菜

根野菜

ハーブ・スパイス

ニンニク・玉ねぎ

ベリー類

抹茶

トマト

シード類

ボーンブロス

生蜂蜜

ダルス』

避ける食品

『魚介類

非オーガニック食品

添加物

アルコール

玄米』

このうち玄米のフィチン酸や
アルコール自体には
解毒力も認められているという情報も
あるので、そこはご自身の判断次第
ですね。

また無農薬玄米でないと、農薬残留度が
白米よりはるかに高いとか、消化には
良くないという情報もありますし、
アルコールでもアルミ缶のビール
などには、アルミニウムを摂取する
危険と、グラフェン混入も報告されて
います。

サプリメント


クロレラ

スピルリナ

バーリーグラス

プロバイオティクス

活性炭(アクティベートチャコール)

ゼオライト

ミルクシスル

ビタミンc』

このうちビタミンCは、緑茶の
それも番茶などに豊富に含まれて
いるので、汚染されている疑いも
あるサプリから取らない方が
良いと思いますね。

お茶


アシュワガンダ

モリンガ

食生活以外の重金属デトックス


運動

エプソムソルトバス

サウナ

重金属デトックスの注意点

脱水症状

一時的な体調不良
忙しい時は避ける

女性は月経のサイクルに合わせた
タイミングで行う

食べ過ぎない

何かあれば専門家に相談する

最後の専門家というのは、特に
気をつけた方が良くて、西洋医療
の専門家、医者などは、むしろ
逆効果になる事が多いと思います。

ワクチンの解毒方法


@kuu331108
🍀ワクチンを解毒するには?👇👇

いくつかの重金属の解毒法
フミン酸・フルボ酸(グラフェン解毒)
カビの生えたベリー類
非殺菌のブルーチーズ
ドラゴンズブラッド
有機パパイヤの種 有機カボチャの種
ホウ砂
テルピン油
コリアンダー
ヨモギ
ブラックウォールナッツ

@CultivateElevat
氏の情報、かなり多岐で役に立つもの
多いかも
いち早くイベルメクチンの危険性や、
イベルメクチンにポリソルベート80が
使われていることを暴露したのも彼

#ワクチンデトックス
#重金属デトックス

解毒情報といえば、まりまるさんが
多くの情報を発信されていますね。

まずはパクチー・コリアンダーがお薦め。


@maruco_char
·
2025年12月5日
パクチー🌿は重金属を
解毒します
パクチーとコリアンダーは
同じ植物です

カドミウムの解毒は、他の有害な
ものの解毒にも当然効果がある
でしょう。


@maruco_char
·
2025年12月31日
ワカメにカドミウムが
検出されていますが、
ワカメにはカドミウムを
解毒する作用があります

カドミウムの解毒に

パクチー、
海藻、
りんご、
ごぼう
ワカメ
です!

解毒に最適なものとして、塩と重曹を
忘れてはいけません。

放射性物質解毒も、重金属解毒も、
ナノテクノロジーも全て
塩+重曹+ホウ砂風呂で改善。


@renaissance0168
·
2024年7月7日
デトックス風呂_キャリー・
マディ博士

風呂に重曹を1~2カップ,
エプソムソルト(硫酸
マグネシウム)を1~2カップ=
放射能デトックス
⇒体内のカビ等も除去

ベントナイトを1/2~1カップ⇒
毒の大部分排出
ナノテクノロジーを除去する
ホウ砂を1カップ
⇒20分浸かりゴシゴシ擦る

⇒重金属や寄生虫等も除去


エプソムソルトでも効果あるの
ですが、塩化マグネシウムなら
なお良いという事です。

塩を入れるならエプソムソルト
(硫酸マグネシウム)より、
塩化マグネシウム(にがり)の方が最適
というのがこちら。


@miracle_358
塩化Mg(にがり等)と硫酸Mg
(エプソムソルト)は、こんなに違う。

え〜?どっちも似たようなもんなん
じゃないの〜?😏

なんて思ってる人は、50回くらい声に
出して読むように📝

106歳まで生きられたパーセルズ博士も、
この真実を伝えておられたという事を
ルパン小僧さんより


@kuu331108
·
2024年12月18日
☘️106歳まで元気に生きたヘイゼル・
パーセルズ博士(自然療法士)

【現代の病気は全て、ミネラル不足、
農薬中毒、放射線障害、重金属中毒】
・塩と重曹で放射線は無毒化できる

🈁ワクチンは、放射線障害
(ワクチンの中の放射性物質)重金属中毒
(ワクチンの中の重金属汚染)に
入るでしょう

私は数年前まで、ワクチン
接種者や5Gなどの放射線シェディング
被害に遭っていた時に、
塩化マグネシウム風呂の熱い湯に
使って、大きく改善して、現在完治
しましたが、熱いのは、とことん熱い
風呂であったのは効果的だったのだと
これでわかりますが、湯が体温以下
まで下がるところまでは待って
いなかったですね。

本気で解毒する方は、重曹・塩化
マグネシウム・ホウ砂を入れた
できるだけ熱い湯に入って、それが
体温以下に下がるまで、ずっと
入っていた方が良いという事です。

こちらもパーセルズ博士の語った真実
の翻訳ですが、長いのでリプ欄の
続きは省略しますね。

ツイッターれている方はリプ欄続き
まで読まれると良いと思います。


@kuu331108
☘️106歳まで元気に生きたヘイゼル・
パーセルズ博士(自然療法士)に関する
興味深いスレッド

*ボリュームあるスレッドなので解説と
動画をいくつかにまとめて翻訳載せてみます。

– 106歳まで生きる(1889年生まれ)、
ビデオの抜粋では100歳
– スペイン風邪を生き延びた。病院に
行かなかった人は死ななかったという。
– 40歳で死ぬと言われた(結核)
– インフルエンザは放射線によって
引き起こされると信じている

– 病気の根本的な原因は、エネルギーと
酸素の不足、放射線病、農薬、重金属毒性、
寄生虫感染であると信じられています

– 亡くなる直前まで元気だったと
伝えられている(亡くなる数日前に美容院で
髪を整えていた)

– 断食、腸内洗浄、寄生虫駆除を
信じている

– デトックスバスを強く信じていた

– 重曹と塩は放射線中毒を治すと信じられ
ている

このパーセルズ博士の解説の「信じている」
「信じられている」というのは、良い意味
での信じるという事です。

解毒なら忘れてはならないのが、
発酵食品です。

特に日本の発酵食品、味噌、納豆
漬物、梅干しなどは、それ自体に
身体のあらゆる毒を食べて分解し
さらにエネルギーに変えるための
菌が含まれていて、さらに
腸内細菌も発酵食品を食べて活性化
して、消化と解毒とエネルギー産生に
役立つという事です。

あくまでも、個人差があるという前提で
断食に解毒効果があるのも、腸内細菌や
体内細菌が食物からエネルギーを
得る事ができなくなると、体内の
あらゆる毒物を食べて、分解し、
エネルギーに変える事ができるから
だという事です。

解毒についてもまだまだありますが、
長くなってきたのでこのへんで。

でも健康についての新常識や解毒
については、わりとまとめられた
のではないかと思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ベネズエラは、日本に比べて、庶民のための社会づくりが構築されていた!私たちが取り戻さなければならない小さな社会とは!?


ここ十年単位でいうと、自分のそれまでの
知識や意識、思考パターンなど、すっかり
捨てられていって、新しい本質的な知識や
情報、また思考の持ちようなどが
入り込んできた実感があります。

もちろん二十年前からでもそういう傾向が
あって、最初は、医療というものの正体から
世の中の本当の仕組みなどについて、
がらりと観方や考え方などが変わった実感
があります。

つまり自分の中での「無知の知」の更新を日々
続けているという感じですね。

これは良い傾向だと思うのです、生まれてきて
生命という一つの意識のステージを終えるまで
騙されたまま、または与えられたままの世界観
で、一生を過ごすより、ずっと充実した時間を
積み重ねているという実感が持てるからです。

たぶん類は友を呼ぶともいいますし、気の
レベルでいえば、同様の充実感を持つ人達が
引き寄せられて、私の記事を読んでくださって
いるのかなとも思えて、その共感と共有の
世界が得られている事も、うれしい事です。

もちろん私の記事を批判的にとらえて、
否定したり、嫌悪感を持つような人も
いるでしょうが、それさえも反面教師として
引き寄せられていると思うので、互いの
ために良い刺激になっているのではないかと
思いながら書いてます。

無知の知という事でいえば、世界は支配層が
世界中の政府に対して、背後から大きな権力を
行使して、コントロールしているというような
世界観も、20年近く前から得られたもの
ですが、それだけでの単純な観方で、全てが
説明がつくものではない事も確かだと感じて
います。

今回は、最近少し違和感を覚えている事
について書いていこうと思います。

国民のためにとことん優遇した政治を
行っていたカダフィ大佐が、バチカンに
忠誠を誓うマルタ騎士でフリーメーソンで、
支配層の派遣した刺客などという情報も
出回っていますが、果たしてそういう
情報って正しいのかなと思い始めてます。

バチカンに忠誠を誓うという事は、庶民
より世界の支配層である貴族・王族に
忠誠を誓っていると同意だと思うので、
果たして国民に、人類史上見られない
ほどの優遇政策を取るものでしょうか?

その事をこちらの記事でも取り上げて
いました。

これがカダフィ大佐の取った国民に
対する優遇政策です

彼が、バチカンの放った刺客なら
こういう優遇政策を取るものでは
ないでしょう。

見せかけのために?

いやいやそれをわざわざする意味は
どこにある?

全ての支配はバチカンに帰するという
観方も世界は、ユダヤに帰するという
観方も、はたまた、ごく少数の古代から
の血族に帰するという観方も
私にとっては、そのどれでも
かまわないのですが、それを支配層の
頂点と捉えるなら、彼らの思想は
間違いなく、徹底した選民思想であり
また庶民は家畜扱いであり、支配層の
頂点のために犠牲になる事は、当然・
自然だと信じているという事でしょう。

その意図を、もしカダフィ大佐が受けて
刺客として送り込まれていたのなら、
支配層の頂点にとって家畜または
犠牲になるだけの国民は
つまり非道に扱われるべきだという
思想でないと、つじつまが合わない
のではないかという事です。

ここで智慧が必要だと思うのです。

もし、支配層側が、庶民の味方で
あるような人物を、世界の人々が
称讃し、「その行為を権力者に求める
ようになると」
どうなります?

当然、彼らの配下にある政治家たちは
窮地に追い込まれ、彼らの段階的な
世界統一計画がとん挫してしまう
事になるのではないでしょうか?

つまり国民を優遇して、善政を行って
いた人物を貶める、はっきりとした
理由があるという事になるわけです。

以前も記事で取り上げて、どの記事
だったか見当たらないですが、
スノーデンが、私たちのプライバシー
が、詳細なネットワークシステムと
高度なデジタルテクノロジーで監視され
読み取られている事などを暴露して、
ロシアに亡命した事を取り上げて
いました。

ですが彼があの支配層のフロントマン
のロックフェラーの孫で、これまた
支配層直下のSNSとして知られる
フェイスブックのCEOのザッカーバーグの
いとこだったという話や、その証拠の
写真も出回っていて、その情報をうのみに
している人が多いですが、これさえも
真実を確かめる術を、実は庶民の
私たちは持っていないという事です。

つまり、ここにも同様に、真実を
暴露し、広めるような人物を貶める
というはっきりとした支配層の意図を
感じるというわけです。

彼が一貫して、私たちに伝えているのは
全世界の個人情報を監視するネット
ワークが構築されていて、さらに
個人や土地をターゲットにする
遠隔テクノロジー兵器も整備されている
という事です。

ですが、彼が支配層側だという主張を
受け入れると、その真実情報も怪しいと
受け取られたり、それ以上の真実を
彼が主張しても、まともに受け取られ
ないようになるという事になります。

まさしく、それが彼が支配層側である
というような情報を流布させた者
(おそらく支配層側の人間)の意図
であるとも考えられるわけです。

こちらの記事で取り上げたアイクに
ついても同様の事がいえますね。

記事より


アイクが、支配層の構造と意図を
的確に把握して、著書で伝えてきた事
を知っているので、そしてそのために
私は、彼の著書から多くを引用して
記事にしているので、それを邪魔する
動きは、むしろ支配層の意図
だと判断して良いでしょう。

要するに、先ほどの説明と同じく
支配層による思考操作です。

アイクが工作員と印象付けておけば
アイクの警告について、誰も目を
向けないようにできるという効果を
支配層側が知っているから、多くの
インフルエンサーたちに、工作員とか
バランサーなどと、広めさせて
きたわけです。

もちろんこのインフルエンサーには
「無自覚なインフルエンサー」も
たくさんいて、ネットやSNSで
流されてくる、支配層の意図を含んだ
情報を、無自覚に受け入れた事で
拡散されているという事です。

「アイク?あーあいつは工作員だよ、世界
の支配の構造に詳しい人がいってたもん」

なるほど脳にファイアーウォール、
つまり狙った、避けさせるべき情報に
対して、拒否反応を引き起こさせる
ための「思考操作」は、このように
単純な仕掛けで事足りるというわけ
です。』

アイクの言っている事が全て正しい
などと、伝えたいわけではありません。

私の伝えたいのは、アイクが著書で
語っているような内容を、多くの
人が知れば、「現実の本質」について
根本的な事から、思考を働かせ始める
だろうという事

支配層が阻止したい意図がある
という事です。

私が違和感を感じたのは、まさしく
現実の本質についての記事である
こちらの記事を投稿して、まもなく
アイクが工作員であるというような情報
が出回った点です。

私はこの記事で、アイクの未邦訳の
著書「PERCEPTION DECEPTION」で
ヒントを得て、中世から現代に
至る主流・公式の科学界が、中世から
支配層の意図を受けた組織、王立協会
などの検問を受けて、大衆に現実の
本質についての正しい認識を与えない
ように、誘導されていたという事を
紹介しました。

つまりそれほど、読者の多くない私の
ブログ記事の内容でも、彼らはしっかり
把握していて、それを信頼させないために
アイクが工作員というような情報を
流布させたという事が、そのタイミングに
よって、感じられたという事なのです。

つまり支配層の意図しているのは、
アイクの著書が読まれて、現実の本質
について大衆が、思考を再構築して
もらうと、人類のマインドまで含めた
完全管理社会実現に向けて大きく
障害になるので、それを阻止したい
という事だと思ったわけです。

そもそも私の紹介したアイクの著書
「PERCEPTION DECEPTION」は、
このような王立協会についての
真実たけでなく、432Hzの基音
周波数を大衆から奪い、440Hz
という自然界のエネルギーに破壊的な
周波数が支配層によって持ち込まれた
真実など、いろいろと真実を見極める
のに良いヒントが、記されて
いたものです。

だからこそ未邦訳という事でもあると
思います、本来は、柔軟な感性を持つ
日本人には、現実の本質について、
眠ったままでいて欲しいという支配層の
意図が、透けて見えるようですね。

私たちが、現在最も真実情報を得られる
ソースの一つである、ツイッター(X)には
確かに真実情報も出回っていますが、
多くの誤誘導情報や、偽情報も出回って
いるので注意が必要なのと、一見
真実情報を伝えているから、庶民の
味方のようなふりをしているけれども
実は、それと抱き合わせで、誤誘導
情報や、偽情報を大衆に吹き込もう
としている工作員も、むしろ割合的には
圧倒的多数派として存在しているので
情報の取り方には、本当に注意しなければ
ならないという事です。

私は、それら全てを回避して信頼できる
情報を、このブログ記事でまとめようと
しているわけです。

そして今回の記事で取り上げたたい
のはマドゥロ大統領の事です。

これも最近出回ったマルタ騎士団の
意図を受けた人物で、支配層側という
ような情報で、
以前の記事
取り上げましたが、これもCGで加工
するなど、エピソードをでっちあげる
など、いくらでも偽造できるわけです。

もちろんその情報を裏付けるように
拉致も茶番であったかのような
画像も出回っています。

拉致されて連行されるまでのわずかな
時間の間に4回も服を着替えて、
中には、マドゥロ大統領がカメラに
向かってピースをしている写真も
ありました。

これを観て、多くの人は、マドゥロ
大統領も支配層の意図を受けて
行動している人物で、拉致は茶番
だったんだろうなーという印象を受ける
のに充分な「証拠」だと思うでしょう。

ですが、その4枚の写真が、偽装された
ものだとしたら?

真実は逆で、あたかもマドゥロ大統領
拉致・拘束も既定路線で、彼も支配層
のシナリオの演劇の人間だと思わせたい
というのが支配層の意図だったという
事になるのです。

私が、そう感じるようになったのは
一つの記事がきっかけとなった
のです。

その記事を後でご紹介したいと思います。

その前に南米の国々について、私たちは、
あまりに無知だと思うのです。

たとえばベネズエラよりコロンビアの方が
コカインなど麻薬取引のメッカに
なっているような国という事ですが、
それだけで、全てを判断してはいけないと
思える、コロンビアの大統領の言葉を
ご覧ください。

お国のために命を投げ出せなどとほざく
高市とは大違いです。


@zero68123481
「優れた人種など存在しない。

『神の選民』など存在しない。

それはアメリカでもイスラエルでもない。

『神の選民』とは、全ての人類である。」

— コロンビア大統領、グスタボ・ペトロ

欧米の社会的経済的な圧力による
社会不安や、麻薬など犯罪の温床的な
位置づけの、コロンビアでさえ
大統領の演説に観られるように、
いわゆるまともな民意が残っている
と思えるのです。

もちろんアルゼンチンのミレイ大統領
のようにバチカンの傀儡そのものの
ような人物もいます。


@0_fighter_taka
🇮🇱ネタニヤフ、🇦🇷ミレイをユダヤ国家の
偉大な友人と呼ぶ
📺Bloomberg

🇦🇷アルゼンチンのハビエル・ミレイ大統領は
🇮🇱イスラエル政府関係者に対し、自国の
大使館をテルアビブからエルサレムに
移転する予定であると明らかにした。
彼は火曜日にイスラエルに到着、
ネタニヤフ首相、カッツ外相と会談した。

こちらを観ても完全にイスラエル・米国
つまり支配層の傀儡である事が
明白


@airi_fact_555

【保守系大統領】アルゼンチンの
ミレイ大統領は、ベネズエラ攻撃に
関し米国支持を明白に宣言。

彼は言った『アルゼンチンは、
ベネズエラ国民を解放するための
米国とドナルド・トランプ大統領氏の
圧力に賛同する。この問題に対する
控えめな対応の時期は既に終わった!』

米国は、今回のベネズエラに仕掛けた
ような政府転覆をこれまで南米諸国で
仕掛けてきたという歴史の拾い画像
です。



ただし、それでも、アルゼンチン
の国民や南米諸国や世界中の国の庶民は
米国の悪意をよく理解しています。


@cobta
アメリカの武力攻撃に対し、
ベネズエラはもちろん、
アメリカ国内/メキシコ/キューバ/
アルゼンチン/ブラジル/英/仏/伊/西/
ベルギー/ギリシア/南ア/印/日/韓/
フィリピン/マレーシア…
世界200以上の都市で抗議活動が
起きています。

帝国主義的な流れへの市民による
反対の声です。

そして南米諸国の
政府が、全て傀儡ではなく、マドゥロ
大統領もやはり支配層の傀儡ではなかった
という事をこれから説明しますね。

今回のベネズエラのマドゥロ大統領拘束も、
米国の石油と鉱物資源強奪が根底の狙い
としてあったという観方は正しいと
思いますが、
ベネズエラという国はチャベス大統領の
政権時代以来、欧米の傲慢な偽民主主義、
資本主義の圧力に抵抗・対抗して、
健全な意味での民主的な
社会を構築する努力がされてきたという事
について、私を含めて多くの日本人が、
まったく知らなかったのではないかと
という事をこちらの記事で知りました。

というより、ベネズエラについて、
ほぼ完全に無知であったところに今回の
トランプの石油強奪、軍事攻撃があった
わけで、流れてくる情報を自分なりに
分析して記事にしたのですが、それが
いかに表面的なものであったかを
知るのに良い機会となりました。

ラテンアメリカと日本を拠点に活動されている
音楽家である作家でもあるという八木啓代
さんのブログ記事です。

記事が長すぎるので、重要な部分だけ
抜粋して引用しておきますね。

私たち日本人か学ぶべき、社会の在り方に
ついて、ベネズエラという国は、非常に
有効なアプローチをしてきたという事で
興味のある方は、是非全文をご覧ください。

決してチャベスのみならず、マドゥロで
さえも、なんとか騎士団の単なる傀儡では
なかったし、米国の狙いも石油強奪など
利権狙いというだけではなかったという事が
理解できるはずです。


「ベネズエラはどん底の貧困状態にあり、
国民が極貧と飢餓に苦しんでいる」
というイメージも、正確ではない。

実際には、ベネズエラの経済成長率は、
IMFの統計で、2024年で5.3%、2025年で、
第3四半期時点で前年比8.71%。

実際には日本を上回る成長率を
記録している。

消費者物価指数(MoM)については、
2018年から2019年にかけてハイパー
インフレに見舞われたのは事実である。

2008年から2025年までの平均上昇率は
16.09%、2019年1月には
196.60% という過去最高値を記録した。

しかしその後、インフレは抑制され、
2024年7月には0.70%という過去最低水準を
記録している。

2025年4月に再び上昇が見られるのは、
米国による制裁再強化の影響が大きいが、
それでも管理不能な水準には至っていない。

(引用注:ベネズエラを苦しめてきたのは
米国による経済制裁の影響が大きく
ハイパーインフレに見舞われた時期も
あったという事です。

つまり結局、支配層の強力な配下で
支配層に直結する英国やイスラエルに
服従している米国が、ベネズエラを
苦しめていた張本人だったのです。

その中で、マドゥロ大統領は、
国民の生活のために働いていた
という事が以下に説明されています。)

つまり、ベネズエラは麻薬生産や密売の
本拠地ではないし、国内の国民は米国の
経済制裁で打撃を受けてはいるが、
飢餓に苦しんでいるわけではなく、
マドゥロはむしろけっこう有能な
実務家でもあった。

(引用注:マドゥロ大統領が、マルタ
騎士団の意図を受けて、支配層の
ために働いていたとしたら、
このように国民の生活を守るために
働いていないという事が、観えて
きますね。)

では、なぜ、トランプがこのタイミングで
ベネズエラを攻撃したのか。

表層的には、米国内のインフレ不満や
エプスタイン文書問題から国民の関心を
そらす狙いもあるだろう。

しかし本質は、「経済制裁による自壊を
待つ」という対ベネズエラ戦略が
失敗したことにある。

作戦が失敗したからこそ、ベネズエラが
「自力で立ち直りつつあったから」こそ、
2026年の今、直接的な拘束という
力技に踏み切ったと言える。

もしマドゥロが制裁下で経済を完全に
正常化させてしまえば、米国の制裁は
「無力」であることが世界に露呈し、
中南米全体の「米国離れ」を決定づけて
しまいかねないからだ。

(引用注:つまりここでわかる事は、
ベネズエラも南米諸国も、支配層が
完全にはコントロールできていない
という事です。)

つまり、これは、1973年のチリの
クーデターと相似形でもある。

米国はアジェンデ政権を潰すために、
外から経済制裁を行い、内では対抗勢力に
莫大な資金援助を行って反政府デモや
ストライキを誘発し、経済で潰そうとした。

にもかかわらず、アジェンデ政権が潰れず、
それどころか選挙でも勝ってしまったので、
クーデターという形で武力で潰したのと
同じ構図である。

当時も、「チリでは経済政策の失敗により
国民が塗炭の苦しみにある」という
宣伝がなされていた点は、現在と
酷似している。

(ただし、アジェンデは筋金入りの文民で、
最期まで民主主義の手続きを守って
死んでいったが、ベネズエラはチャベスが
軍人出身であり、その後継者である
マドゥロも「アジェンデの失敗
(軍の離反を許したこと)」を徹底的に
研究してきている。)

つまり、これは、1973年のチリのクーデター
と相似形でもある。米国はアジェンデ政権を
潰すために、外から経済制裁を行い、
内では対抗勢力に莫大な資金援助を行って
反政府デモやストライキを誘発し、
経済で潰そうとした。

にもかかわらず、アジェンデ政権が潰れず、
それどころか選挙でも勝ってしまったので、
クーデターという形で武力で潰したのと
同じ構図である。

当時も、「チリでは経済政策の失敗により
国民が塗炭の苦しみにある」という宣伝が
なされていた点は、現在と酷似している。

(ただし、アジェンデは筋金入りの文民で、
最期まで民主主義の手続きを守って死んで
いったが、ベネズエラはチャベスが軍人
出身であり、その後継者であるマドゥロも
「アジェンデの失敗(軍の離反を許したこと)」
を徹底的に研究してきている。)

重要なのは、ベネズエラの置かれている
政治的立ち位置だ。

米国は石油利権を狙い、チャビスモ
(チャベス主義)を潰すために、
20年以上にわたり、極右野党への資金援助、
経済制裁、クーデター扇動、デマ拡散など、
あらゆる手段を用いて政権転覆を
試みてきた。

それを考えると、その状態でよく
持ちこたえてきたよなと思うし、
また持ちこたえるためには、ある程度
抑圧的なことをせざるを得なかったという
側面もわかるんだよね。

一方で、中南米では、いままでに何度となく、
米国が、民主的な政権を侵攻やクーデターで倒し、
また、中米各国、アルゼンチン、パラグアイ、
ウルグアイ、チリなどで数十万人以上を
虐殺してきた軍事独裁政権を非難するどころか
擁護し続けてきたという事実も知って
おくべきだ。

(引用注:支配層の意図をほぼ完全な形
で実行してきたのは、米国(イスラエル
・英国も)であり、
南米諸国の民主的政府を転覆させる
仕掛けを、様々な形で行ってきた
という事で、その代表例がチリであった
という事です。

そしてチャベス大統領がベネズエラの
国民を窮地から救う事になったというのが
以下です。)

はっきりしているのは、1998年以前、
チャベス当選前のベネズエラでは、
間違いなく国民は困窮していたという
ことだ。

世界有数の産油国でありながら、
その富は米国企業と一部富裕層が独占し、
庶民は極貧で、スラムが拡大し、
教育も医療も貧弱だった。

チャベス前のベネズエラが豊かだった
というのは、ごく一部の富裕層に限った
話に過ぎない。
(彼らやその腰巾着にとっては、
楽園だっただろう)

チャベスの改革とは、そのベネズエラの富を
国民に還元することであり、さらに
「コムーナ」による直接民主主義の
システムを作ったことだった。

(引用注:ここで智慧が必要だと思います。

世界統一政府で、世界中の庶民、つまり
人類全体を、支配層が一手に支配する
には、全ての権利・自由・安全に関する
意思決定を中央で行う必要があり、
その道具として、AIと全人類を接続し
中央で管理する、完全管理社会が
意図されているのです。

それに対して、人々が、小さな単位である
日本でいう村やこのベネズエラのような
コムーナで、生涯を完結できる社会で
生きるようになれば、当然中央の政府など
必要なくなり、支配も不可能になる
という事です。

戦争?私たちの村は、どこの誰とも
戦わないよ、勝手にやってくれ。

疫病?そんなものないよ、みんな自然と
うまくやっていけるし、病気も自分を
治してくれるための身体の治癒反応の
一環だから、ワクチンも薬も必要
ないんだ。

それに村には、自然療法でうまく健康を
取り戻せるための名医もいるしね。

税金?村で、必要な分持ち寄って、助け合う
から、国の助けなんて必要ないし、税金
なんて払わないよ。

こうなったら、当然世界の中央で、人類
全てを一括管理する支配層の望む
ような社会には、ならないわけです。

だからこそ、武力で、または傀儡政府で
見せかけの敵をつくらせては、国単位で
事に当たらないと、対処できないような
仕掛けを施してきたという事なのです。

つまりチャベスがやろうとした事は、
そういう支配層の意図とは、完全に
真逆の地方自治の本来の意味での
民主的な社会回帰という事だったの
です。

以下で、コムーナは、日本にはないもの
だと指摘されていますが、江戸時代も
含めて、日本に存在していた村は
やはり民主的な社会の優れた最小単位
であったのです。)

コムーナとは、国や企業に頼らず、
住民が自ら予算を決め、生活インフラを
管理する『地域自治組織』であり、
国営石油の利益などを直接受け取り、
学校、診療所、共同食堂を住民投票で
運営する『参加型民主主義の拠点』だ。

というと、日本人は江戸時代の五人組とか
戦時中の隣組みたいなものをイメージする
人がいるかもしれないが、まったく違う。

日本のそれらは連帯責任で罰を共有する
ための相互監視組織であったり、
お上の目的遂行のための動員組織なのだが、
コムーナは、「一人では餓死するかも
しれなくても、みんなで農園を作り、
共同食堂を運営すれば生き残れる」
というような、プラスのエネルギーの
組織化で、いざという時には自分たちの
コミュニティを守るため、民兵として
「武器を持って戦う権利」さえ内包
している。

ある意味、国や軍もうかつに手を
出せないものなのだ。

(引用注:実は日本の村を最小とする
民主的な社会は、欧米特に米英の
意図、つまり支配層の意図を受けた
明治政府が完全な中央政権として
君臨し、廃藩置県で、それまでの
地方の共同体をつぶすまで、この
コムーナに似た形で実現していた
のです。)

このコムーナがベネズエラには
5000以上存在し、
直接民主主義を行っているというのが、
ベネズエラの実態であり、チャビズム
(チャベス主義)型社会主義の根幹となって
いる。

コムーナは、国民が国や外敵から
自立するための
砦であり、チャビスモ(チャベス主義)が
生んだ最もユニークかつ野心的な
「草の根民主主義」の実験場といえる。

実は、20年以上に及ぶ米国の経済制裁や
破壊工作にもかかわらず、ベネズエラが
持ちこたえてきたのは、この「コムーナ」
の底力が大きい。

そして、コムーナは「自分たちの生活圏を
武器を持って守る覚悟がある組織」
だからこそ、その必要があるとなれば、
あっという間に最強の民兵組織にも
変貌するということだ。

チャベスは病床で、マドゥロを後継に
指名した際、「団結・戦い・勝利」を
求めた。その核心は「石油の主権を
二度と帝国主義(米国)に渡さないこと」
だった。

(引用注:この支配層の意図とは真逆の
民主的な社会をつくりあげたチャベスが
後継者に指名した人物こそがマドゥロ
大統領だったという事は、バチカンの
傀儡というように洗脳されかけた、
私たちの目を醒ますのに、大きな役割を
果たすのではないでしょうか。)

だから、マドゥロにとっては、あからさまな
収奪者である米国に屈することは、
自らの政治的・精神的な死を意味していた
だろう。彼は、たとえ国が困窮しても、
誇り(主権)を売った男として歴史に
名を残すことだけはできなかったのだ。

チャベスが始めた社会プログラムや
「コムーナ」は、それまでの歴史で
無視され続けてきたベネズエラの貧困層に、
初めて「自分たちは人間であり、
主権者である」という意識を植え付けた。

もしマドゥロが簡単に降り、米国の息が
かかった右派政権が誕生すれば、
彼らは真っ先に排除され、権利を奪われ、
再び奴隷のような状態に戻される。

(引用注:ここでいう彼らとは、コムーナ
に属する、民主的な生活をしていた
人々で、つまりはベネズエラの国民
だという事です。)

マドゥロが居座ったのは、彼らを守るための
壁になるしかなかったという側面がある。』
“出典:八木哲代のひとりごと
ベネズエラはどこへ行くのか」”

この後記事では、マドゥロの後を継いだ
政権が完全な米国の傀儡になるのか、
石油などの資源を献上しながらでも
コムーナなどの社会を維持するために
国際社会の力を借りる事が
できるか、非常に微妙でありながら
先行きは、明るくないというように
まとめておられます。

ただ今回私が、引用させていただいたのは
決して、マドゥロ大統領が就任当時から
世界の支配層の傀儡などではなく、
むしろ世界の庶民にとってお手本の
ような社会をつくってみせたチャベスの
正当な後継者だったという事を、私自身
も含めて学ぶ良い機会になったのと、
また私たちが、これから目指す社会とは
村単位での完全自治のようなものなの
ではないかという問いかけのため
だったという事です。

なぜ「村」なのかといえば、答えは
簡単です、民意が直接反映される社会
だからで、それが自治体や国家など
属する人間が多くなればなるほど
民意が反映されにくくなり、つまりは
超国家権力の意思が反映されやすくなる
からだという事です。

なんでもかんでも世界の支配層の意図を
受けた傀儡政権ばかりだったら、
世界統一政府によるAI完全管理社会まで
まっすぐ向かう事になるでしょうが、
現在でも世界中で、それに対抗する政府や
庶民がたくさんいるという事も、理解
しておく必要があると思います。

だから、これまで、抵抗してきた人々を
あたかも支配層の派遣した傀儡であった
というような情報に目を曇らされて
いる場合ではないという事です。

傀儡ではなく庶民の味方であった
各国のリーダーたちの言葉は
私たちの代弁者でもあったという事
なので、おさらいしておきましょう。


@PAGE4163929
ベネズエラのマドゥロ大統領が
拘束されるという衝撃的な事態が
起きました。

これを受けて チャベスやカダフィ
といった かつてのリーダーたちが
鳴らしていた「警告」に 今改めて
注目が集まっています。

米国などは「民主主義のため」と
説明していますが 彼らに言わせれば
その本音は「政治の支配」と
「資源の乗っ取り」にあります。

実際 かつてのキューバでは 最高の土地や
重要な産業のすべてが アメリカ企業の
持ち物になっていました

こうした状況は 多くの国々にとって
決して他人事ではありません

結局のところ 掲げられた正義の裏側で
国家の富や主権が奪われることへの
強い危機感が現実になった形です。


もちろん米国の背後にはイスラエル
英国、ユダヤ、バチカン、王族、貴族
さまざまなカルトがいるでしょう。

ですが、特に第二次世界大戦後、世界中で
戦争をけしかけ、あらゆる国の資本を奪い
虐殺・破壊を繰り返して、傀儡政権を
コントロールしてきた一番の国はといえば、
米国(イスラエル)で間違いないわけ
です。

だから、動画で演説をしていたような人物
は、支配層の傀儡の演劇者などではなく、
庶民の立場に立っていた抵抗勢力の
代表として観るのが正しいというわけ
ですね。

今回ベネズエラで、チャベスから
マドゥロの引き継がれた社会
モデルであるコムーナは、支配層が
最も嫌うような、庶民のための
社会モデルの一つだといえますが、
日本でいえば、すでに徹底して
破壊されつくした村単位の社会も
それに似たものであったといえます。

私たちは、明治から廃藩置県で、
また第二次世界大戦後も、その地域に
根付く人々の最小単位の村などの社会を
破壊させられてきました。

そのための洗脳として、原子力村
とか、村とは全く関係ない言葉で
原発利権に群がり属する人間を
批判し、国民の共感を引き付ける
ついでに「村」という社会単位を
否定する洗脳を仕込んでもいたのです。

原子力村という言葉は、原発利権の
恩恵を受ける人々という意味なのに
全く関係のない村という言葉が使用
されていたのは、そういう理由から
だという事です。

支配層にとっては、衣食住が、完結
してしまうような村社会(コムーナ社会)が
存続する事は、国や最終的に予定されている
世界政府に権力を集中させるのに障害に
なるのは明らかです。

まあ村といわず町でも良いかも知れません。

国が改憲で人権や自由を制限するとか、
戦争をするために徴兵するなどと
言っても、村単位であれば、それを
拒否したい人の声が、直接村全体に
届いてくれるわけで、村(町)として国の
方針には従わないという、意思表示も
できるというわけです。

つまり社会が小さくなればなるほど
直接庶民の声が、全体の意思決定に
つながるという事なので、支配層が
意図する世界全体に自分たちの意思
を押し付ける事が不可能になるという
事なのです。

その世界政府の前段階として国があるの
です。

だから、常に国民の意思を、国家に、
また国の法律に従わせる必要がある
わけで、小さな社会で、一生を完結
できるという状態にしては、ならない
という事です。

それは西欧諜報機関の作戦であった
グラディオ作戦というものでも
明らかです。

どういう作戦かというと、何か意図的な
事件を引き起こして、庶民が国家を
頼りにする状況をつくり出すというもの
です。

この記事で取り上げていました。

記事より


その手法が、「グラディオ作戦」というもの
です。

これは意図的に暴動やパニックやテロなど
を、引き起こして国民を恐怖心で煽り、
政府の強権による取り締まりを望むように
仕向けるというものなのです。

もちろん仕掛けた側は、国民に対する権限を
強化できるメリットがあり、暴動やテロ
などが、収まったあとも政府の強化された
権限はそのままだという事です。

そんなグラディオ作戦については、
さてはてメモ帳さんの2007年の記事で
説明されています。

以下が引用です。

『』内が引用で、~が中略です。

『グラディオ作戦
■[イラク][911] グラディオ作戦遂行中
http://d.hatena.ne.jp/takapapa/20050422
/p3

より

大衆に国家を頼らせるために、無辜の民間人
、女性、子供を攻撃せよ 
「西欧諜報機関の秘密作戦」
 

剣劇:グラディオ作戦 2005年2月18日 
クリス・フロイド

民間人を、人々を、女性を、
子供を、無辜の人々を、あらゆる政治的
ゲームとは縁もない、名も無き人々を
攻撃しなければならない。理由はきわめて
単純だ。一般大衆を、より大いなる安全を
求めて、国家を頼らせるようにする為だ。

これはグラディオ作戦、つまり西欧の
謀略機関が操る、自国民達に向けた
テロリズムとペテンという何十年も続いて
いる秘密作戦の本質だ。列車の駅、
スーパーマーケット、カフェや事務所に
対するテロリスト攻撃によって何百人もの
無辜の人々が殺されたり、かたわにされる
が、そのテロ行為は「左翼の破壊活動分子」
或いは他の政敵のせいにされる。
その狙いは、グラディオのスパイ、
ヴィンセンゾ・ヴィンシグエラによる上記の
宣誓証言に述べられている通り、狙った敵を
悪魔のように見せかけ、大衆を怯えさせて、
政府指導者と仲間のエリート主義者達の、
強化しつづける権力を支持させるよう
し向けることだ。」

“出典:「さて果てメモ帳」様のサイト
大衆に国家を頼らせるために、無辜の民間人
、女性、子供を攻撃せよ 
「西欧諜報機関の秘密作戦」
より”

こちらの一文でわかりますよね。

「一般大衆を、より大いなる安全を
求めて、国家を頼らせるようにする為だ。」

私たちの多くは、偽の感染騒動で、
国家があたかも守ってくれるような錯覚
である「偽の感染対策」を受け入れ
、また「偽の予防接種」を受け入れ
まんまと、支配層の意図通りの作戦
にはまってしまったわけです。

真実を知れば、国家が守るふりをして
私たちの生活と経済を破壊し、致命的な
ワクチンを接種させてきてたのは、
わかりますが、多くの日本人が騙された
のは、国家単位で対処しなければならない
と思わせる偽の感染騒動がきっかけ
だったのは、わかりますよね?

つまりこれもグラディオ作戦の応用版
だという事なのです。

高市の意図的というか、台本通りの
台湾有事発言による、中国との対立
からの改憲やスパイ防止法や徴兵制
の導入などの、支配層側の意図も
まず国家単位での危機の創出という事が
出発点という事なので、これも
グラディオ作戦の応用版という事ですね。

私たちは、国やさらに大きな単位に
安全や保護を求めるべきではない
という事です。

これまで明らかにしてきた記事でも
わかりますように、国家や後に控える
世界政府は、庶民を守るどころか、
むしろ庶民からあらゆるものを奪い
危険にさらす目的で動いているという事を
再確認するべきだと思いますね。

しかし、今回の記事で、じゃあ日本で
村単位で独立などしようものなら、
支配層によってかたっぱしから
潰されていくのは、目に見えて
います。

そういう動きがある地域には、DEW兵器
が使用され破壊されるかも知れません。

だから、村単位の社会を再構築しようと
呼び掛けているのではなくて、私たちが
潰されてきたものはなんであるか、
どういう思考でいるべきなのかを
共有していく事が、大事だといっている
というわけです。

地域の最小単位でまとまれなくても、
真実に理解のある人たちでつながる
事は、できると思うので、まずは
わかりあえる人たちでつながる
精神的な集合体を大切にしていく
べきではないかと思ったわけです。

村に変わるような、民意が反映される
場といえば、リアルな場である
街宣や集会や講演会・抗議デモなどが
ありますが
どれも限定的なものでしかありません。

もちろんこれらも全国的に展開されれば
もちろん話は変わってきますが。

国単位や地方自治体単位で民意が
反映されないのは、当然、自動投票集計
システム(ムサシ)が、数字を改ざん
できるからというのが、最も大きい
わけで、そういう真実が広まるか
どうかというのも、大事なポイント
ですね。

最も民意そのものが劣化させられている
事も大きな問題で、日本人の知識・情報
レベルというのは、世界の中でも最低
クラスのようにも思います。

ただ民意が反映される場で、不特定
多数に発信できる場に、ネットや
ツイッターなどもあるわけですから
当然貴重な場でもあるわけです。

もちろんこれももとより、支配層の
監視・管理下に置かれているような
ものですし、現在さらに言論弾圧
の手が伸びてき始めているのですが
私たちが守るべき、民意を反映する
「村」であるともいえますね。

まとまったようで、まとまっていないかも
知れませんが、今回はこのへんで。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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デジタル社会に取り込まれて自分を乗っ取られるくらいなら、超アナログ的パワーで対抗するべきだろう!


新年あけましておめでとうございます!

当ブログを読んでくださっている人たちには
本当にいつも感謝してます。

私にとっては、共感の共有、真実の共有
というのは、最も大切なものの一つなので
このブログを続けているのは、まさに
生きがいになってます。

今回は、ブログ記事を読んでくださっている
みなさんに向けて、私の伝えたい事を
超アナログ的に書いていきたいと思います。

このブログで私が現在テーマにしている
ものは、「現実の本質」についてと
「真実情報提供」です。

私の頭の中では、もちろんこれは
一体のもので、そもそも私たちという
存在、そして世界が本来はどうのように
なっているかを知る事が、ややこしい
現実に向き合うために、絶対必要だと
考えているわけです。

このややこしい時代に突入している時に
「現実の本質」についてなど、考える
余裕はないという人もおられると思い
ますが、むしろだからこそそれが
大事だという事を伝えたいのです。

今、私たちは、今の人生があらゆる
場面で、風前の灯にさらされている事を
真実情報開示の記事でさんざん取り上げて
きましたが、むしろそういう時だからこそ、
私たちがどのような存在であって、
世界がどのようなものであるかを知って
おくべきだと考えているわけです。

思えば、おととしの正月は、いきなり
能登半島地震が引き起こされて、多くの
人が犠牲になり、また多くの人の生活が
奪われていきました。

しかも、同時にDEW兵器による攻撃で
輪島市などが黒焦げにされたわけです。

しかもインフラが破壊されて、水も
通ってないような状態にされたまま
政府は、いまだにほったらかしの
状態で、地域の住民に手厚く支援を
するべきところを、海外への莫大な
支援金ばかりに執心しています。

キックバックが得られるというのも
理由でしょうが、そもそも政府自体が
外資の所有物なので、日本人を救う
というよりは、破滅させる方針で
動いているのが明らかだからです。


@NoBorderworld2
·
16時間
「その財源は日本国民のために使え!」

財源がないと言いながら、海外には
兆単位のお金が流れていく。

・米軍の武器を40兆円買わされる

・アメリカに83兆円の投資

・ウクライナに3兆円の支援

その一方で、まだ苦しんでいる
能登の人たちがいる。

輪島市だけでなく、北九州市や大分市
などスマートシティ候補地が次々と
焼かれているのは、偶然でない事は
明らかですよね。

政府とその背後の外資は、スマートシティ
を創設するために、土地を更地つまり
グラウンドゼロにして住民の生活と命を
破壊しているのだという事です。

しかもできあがるスマートシティこそ
私たちをデジタル管理社会に収監する
ための監獄都市だという事ですね。

さて、このように書き出したら、
ついつい真実情報開示の方向に向かって
いってしまう( ̄▽ ̄;)

今回は、このような現状を解説する
ために書き出したのではありません。

能登震災やワクチン接種などあらゆる
面が攻撃にさらされているのが、私たち
日本人ですが、これも「現実の本質」から
意識をそらすという目的が、支配層の
根底にあるからというのもあって、
次から次へと私たちに「問題・難題」を
つきつけてきているという事です。

なぜなら、以前の記事でも説明したように
支配層の頂点の存在は、私たちが
現実の本質を知る事を、最も恐れている
からです。

さてここから今日の記事のテーマに
つなげていこうと思います。

すでにいつ誰が、どの地域が、攻撃の
対象になって犠牲になるかわからない
状況で、じゃあ命を落としてしまった
として、私たちは消え去るかというと
全くそんな事はないという話なのです。

私たちは、生きている間から、物質的
な存在ではなく、「意識そのもの」
なので、肉体が機能を停止すれば、
意識は、その肉体が感知する領域から
別の領域に移行するだけです。

つまり私たちは、人生だけが、自身の
唯一のステージではなく、延々と続く
意識の体験をする存在だというのが
本物の現実だという事です。

ただし私たちが、命を失う時、寿命を
失う時に、この現実の本当の仕組みを゜
知らずに肉体から意識を離して
しまうと、その無知な状態のまま、
また別の生命に転生する事になります。

このような事を知るのに、チベット
死者の書が参考になった一つです。

長いので一部だけ再掲しておきますね。


チベット死者の書について
私達が生きているのは「生命の風」(ルン)
と呼ばれる「意識」が体の中にあるか、
外にあるかで決まり、私達の意識が
体の中にあって生きている時を「生」、
意識が外に出てしまった肉体を「死」、
死んで次の生を受けるまでの間の
意識の状態を「中有」(バルド)とし、
「意識」は不滅であることを説きます。

(引用注:そもそも有限である
肉体という感覚こそ、マトリックス
の仕掛けた偽の現実感覚でしか
ないので、意識は、もちろん
真の実体として、不滅で永遠のもの
です。)

解脱とは
解脱とは欲望の源である全ての煩悩から
離脱して、輪廻転生の無い絶対的な
安楽の世界で仏になることです。

(引用注:絶対的な安楽の世界とは
絶対的な至福の状態で、ワンネス
そのものになる事で、これを
仏教では仏になると言うようです。
仏になると言われても、ピンと
来ない人には、全知万能のワンネスの
絶対意識
になるという方が
わかりやすいと思います。
そして多くの人がイメージする
ように仏とは、微笑みながらじっと
してなければいけない存在では
なく、自由自在になんにでも
なれて、どんな事も経験できる
存在になれるという事です。)

釈迦は現世で修行の結果として
解脱して仏になりましたが、
仏教の最終的な目標は仏になる
ことであり、解脱することです。
“出典:
チベット死者の書-死後の
世界の詳細と解脱、転生法
」”

解脱して仏になるという事を、釈迦が
説いているというわけですが、仏を
じっとして動かない仏像をイメージ
する人がほとんどなので、説明が
必要ですね。

ここでいわれている仏とは、物質的
マトリックスの意識のトラップの世界
から自由になった、全てとの一体で
あるワンネスの意識という事です。

だから仏教でいわれている、功徳を
積まなくても、物質的現実世界の
仕組みを知り、生命プログラムの
囚われた意識から解放されれば
仏つまりワンネスの意識になる事が
できるので、自分の経験したい事を
好きなだけ経験する事も可能になる
という事です。

多くの人は人間としてまたこの世に戻る
事になりますが、前回の人生での
知識や意識レベルに応じた状態で
新しい人生を繰り返す事になるので、
肉体的知覚、また物質的現実が全て
だと思い込んで、この世を去ると、
また囚われの人生を繰り返すだけに
なるという事です。

ところが私たちの意識が永続するもので、
決して失われるものではなく、肉体を
通して、人生を経験するという事が
意識の個人的レベルのものだと
理解した人の意識は、ふたたび生命に宿る
にしても、また別の領域での経験を始める
にしても、不自由で不幸なものに
なりにくいという事なのです。

ここが、多くの記事で説明してきた
大きなポイントです。

こういう事を非現実的だと思い込む人が
あまりにも多いので、丁寧に記事で
説明してきたわけです。

非物質的な事柄に対する知識が得られない
ように、教育やマスコミなどで、誘導
させられてきたので、そのように
思うのも無理はないと思いますが、
これからの時代は、まさにそのような
非物質的な事物について、詳しく
知らないと、本当の自分を見失った
まま、この世を去って、また無知のまま
翻弄される人生を繰り返すだけになって
しまうという事を新年早々だからこそ
お伝えしたいと思ったわけです。

つまり
「非物質的な現実についての視点こそ
現実的なもの」だという事です。

私たちは、物質的存在だという事が
まず大きな勘違いで、実際には、
物質というものは、私たちの狭い知覚
領域の解釈により、それのみにて
存在するものだというのが真実です。

この意味を伝えるのに、毎回四苦八苦
しているのは、多くの人があまりに
物質的世界観にどっぷりはまって
いると感じているからです。

映画「アバター」や「マトリックス」を
見て、私たちの現実について、感性を
働かせてくださった方には伝わりやすい
事ですね。

映画マトリックスで、ネオに本物の
現実について説明する役割だった
モーフィアスの言葉がわかりやすいです。

「現実とは何だ?“現実”をどう定義する?
感じるとか、匂いをかぐとか、味わうとか、
見るとかを現実とするなら、現実とは君が
脳で解釈した電気信号にすぎん」

私たちは、物質を知覚する時に目で
見て、触って、「物質」があると
知覚しますが、それは、電気信号を
意識が物質的現実として
変換しただけのものだという
事です。

ここで大切なポイントがあります。

私たちの現実感覚である五感
「見る、聴く、触る、味わう、匂う」
などの感覚は、電気信号であり、
つまりは電磁気情報だという事です。

だからパソコンやスマホに届けられた
電磁気情報が、画像や音声に変換
されもするという事です。

この電気信号を物質的現実世界として
変換するのに、パソコンならCPUが
使用されますが、人間なら脳が
その役割を担います。

脳も物質的解釈による存在物なので
ここで智慧が必要だと思います。

脳も身体も私たちの知覚では
物質には違いないですが、
本質的な実体としては、継続的に
循環する電磁気・電磁波・波動
というものです。

それについて、説明し始めるとあまりにも
長いので、以下の記事を参考にして
くださいね。

宇宙に普遍的に存在する根本的な
エネルギーの一つに電気と磁気が
ありますが、その二つは、切り離して
存在するものてはなく、電磁気と
して一体のものです。

そして双方向逆向きの電磁気の螺旋が
循環するために、二重螺旋の形態と
トーラスの形態が最適で、自然界で
普遍的に、つまり極大から極小にいたる
まで観測されるという事です。

そしてここがポイントなのですが、
循環する二重螺旋の電磁波は、
電磁気情報を保存しているという
事です。

つまり銀河には銀河全体の電磁気
情報があり、私たちにも同様に
電磁気情報が二重螺旋の形で
保存されているというわけです。

そして私たちの五感で、解読される
電磁気情報も、保存されているという
事です。

つまり私たちは3Dゲーム機と
同様に、送られてくる電磁気情報
または電磁気信号データを映像や
音声に変換するためのプログラムを
自身に内蔵しているという事です。

その事をこちらの記事で説明
していました。

脳や身体は、それ自体継続的な二重螺旋
の電磁気情報の波動であり、
プログラムでありながら、
日々刻々と、外界からのまたは内面の
意識からの波動に干渉し、反応している
状態だという事です。

難しいでしょうか?
では、物質的なレベルでの脳をイメージ
してください、脳は、私たちの物質的
現実を知覚するための媒体で、私たち
自身である意識そのものではありません。

その事はこちらの記事で説明していました。

また生命として宿った私たちの魂や霊
は、人体の生命プログラムに従って
個人としての人生を経験します。

その生体プログラムも実は波動であり
継続的な電磁気循環なのですが、
私たちの意識は、基本的にその電磁気
循環の生命に取り込まれているので
そのプログラム通りの生命活動を
する事になるというわけです。

世界には、いろんな人間がいますが、
基本的に「食べて・寝て・考えて・
感じて・活動する」という行為は、
ほとんど全ての人に共通するもので、
それが人間という生命に保存されて
いる、またはあらかじめプログラム
されている生命プログラムに従った
ものだという事です。

生命プログラムってなんだ?そんなもの
どこにある?という疑問は当然です。

それが、人体に備わっているDNAに
書き込まれている遺伝子の電磁気情報
なのです。

(DNAが存在しないと見事に誘導
されてしまった人には、あとで
説明しますね。)

DNAの二重螺旋は電磁気情報を
循環保存するのに最適な形態なので
生体プログラムも、また私たちの
思考パターンや行動パターンも
保存されているという事です。

もちろんDNAの二重螺旋は、アンテナ
として最適な形状もしていて、
外界からの情報や、私たちの思考や
体験も電磁気情報に変換し記録され
そして私たちの生体プログラム
であるDNAの情報も書き換えられて
日々刻々と変化しているのです。

DNAが刻々と書き換えられるといっても
ベースとなる生体プログラムである
食べて、寝て、呼吸して、酸素を
取り込み、血液を循環させ、活動
するというようなものは、強固に
書き換えられないように、防衛する
プログラムも備わっています。

ですが、思考・感情・行動パターンと
いうようなプログラムは、比較的容易に
というか、柔軟に書き換えられる
というものでもあるという事です。

その事をロシアのガジャジャエフ博士
と、そのメンバーが、発見していました。

その事は、こちらの記事で取り上げて
いました。

記事より


ロシアの研究者たちは、DNAの90%を
占める「ジャンクDNA」を調査しました。
その結果、研究者たちによると、DNAは
わたしたちの肉体をつくるもととなるだけ
なく、データの記憶、そしてコミュニケー
ションの記憶も蓄積しているという事を
明らかにしました。

我々の体内にはのべの長さにして1900億
キロメートルのらせんがあり、現在の
人間が構築できる最高の装置の100兆倍
もの量の情報を保存できるのです!

またこのジャンクDNAのコードは、人類
が普遍的に使用している言語のパターンに
酷似しているということも発見されました。

つまり我々が言葉を使って、会話ができる
のも、互いの生体内に組み込まれた言語
パターンを使用しているからという事なの
です。

ロシアの分子生物学者ガジャジャエフ博士
(Pjotr​​ Garjajev)と彼の同僚たちに
よると、適切な周波数が使用された場合、
生きているDNA物質は、言語変調された
レーザー光、さらには電波にも常に反応
するというのです。

そして彼らは言語によってDNAは、
書き換え可能だといいます。

実際我々のDNAは電磁波や言葉に
よって何度も書き換えられているのです。

説明にもある通り特定の周波数のもと
で、書き換えが可能だということですが、
その周波数の一つが7ヘルツという、
とても低い周波数なのです。

ここで大切なポイントがあります。

DNAの二重螺旋の電磁波は、情報を
受信し、保存し、また自身にすでに
備わっている電磁気情報に従って
変換し、それをまた発信するのに最適な
形状をしているという事です。

そしてまた物質的なレベルで、その
電磁気情報の受信・保存・変換・発信
に最適な物質がケイ素(シリコン)
というもので
それが脳や松果体など人体の
あらゆるところに備わっているのです。

それは、パソコンやスマホのCPU
(中央情報処理装置)にも備わっている
のです。

その事はこちらの記事で説明して
いました。

記事より

『水晶・ガラス・鏡・松果体・細胞膜の
主原料は、ケイ素です。

そしてケイ素は、半導体の主原料でも
あります。

正確にはシリコンと呼ばれ、酸素(O2)+
ケイ素(Si)の化合物である
「ケイ石(SiO2:二酸化ケイ素、シリカ)」
として自然環境に存在する元素です。

これらがどういう意味を持つか、というと
ケイ素は、情報の送受信・伝達・保存・変換
に最適な元素
であり、それを含むという
事は、その潜在能力を持つという事なの
です。

これは全ての種類の物質についても
いえる事ですが、物質として安定する
ためには二重螺旋の電磁気循環が
必要で、ケイ素もDNAも同様だと
いう事です。

さてここで、DNAについて。

DNAが存在しないなどというフレーズが
ツイッターで出回った時に、それが
真実を隠そうとする、支配層側の意図
だと理解できた人は、ほとんどいないと
実感できましたので、いちいちDNAという
言葉を使って説明する事が困難だと
感じました。

つまり支配層側のブレインは、私たち
庶民が、考えているよりずっと知性が
高いので、私が根本的な真実について
説明する時の邪魔を仕掛けてもいる
という事を実感しているわけです。

DNAを存在しないとする事で、何が
私たちから隠されようとしているかを
理解していれば、簡単に支配層側の意図を
知る事はできるのですが、一般の方は、
日頃そんな事を知る必要もないと、
イメージのみにて、DNAについて
思い浮かべているので、支配層側から
すれば、非常にちょろい、つまり簡単
に騙せるという事ですね。

DNAが存在しないと思わせれば、
彼ら支配層が私たちの生体情報を
彼らの思うように
改ざんして、私たちの思考や行動を
乗っ取り(ハッキング)して操作する
という事がわかりにくいし、そもそも
私たちに生体プログラムが存在していて
それが電磁気情報であるという事の
理解など到底おぼつかなくなる
というわけです。

私たちが、教育で洗脳されてしまった
ような単純な思考パターンでは、
支配層の本当の狙いやコントロール
しようとしている事がなんであるのか
見分けるのが非常に困難です。

ですが、むしろ私は、支配層の狙いや
コントロールの方向性を見極め、
私たちの本来知るべき事、理解
するべき事を、お伝えしようと思った
という事なのです。

さて今回の記事のテーマである
私たちが生死を超えたレベルの存在
であるという事と、これまでの説明
とどうつながるかというところが
ポイントですね。

つまり私たちの今生での
意識または魂の少なくとも
一部は、人生において、この二重螺旋
の電磁波に、シンクロし、存在している

という事です。

つまり私たちが生体プログラムとして
または人生体験を通しての追加
プログラムとして、備えている
電磁気情報が、私たちの意識や魂と
同調・シンクロして、保存されている
のです。

もちろん一部といったのは、私たちの
日常意識である顕在意識と潜在意識のうち、
顕在意識(日常意識)がその電磁気プログラムに
完全に同調しているのは確かですが、
潜在意識はそれを超えた領域にあるという
事です。

支配層が、私たちを支配し、コントロール
しようとしているのは、その電磁気
プログラムの生体情報・思考・感情・
行動パターンの方で、私たちの潜在意識
は、彼らにとっては不可触
(アンタッチャブル)な領域だという
事です。

これと、トランスヒューマニズムや
ムーンショット計画や、AI完全管理社会で
支配層が、人類に仕掛けているものの
正体で、私たち自身の意識全体・魂の
ための生体プログラム・思考・感情・
行動パターンをハッキングして、奪おう
としている意図とつなげる事が大事
だという事なのです。

つまり支配層は、私たち自身の魂や意識
から、私たちの身体と脳つまり
今生での生命そのものを取り上げて
奪おうとしているという事です。

そうさせないためには、私たちの意識の
彼らにコントロールできない領域で対抗
するのが一番だという事を今回お伝え
したいと思ったわけです。

単なる肉体の反応やエゴに起因する
ボディマインドでの感情や、これまで
無数に繰り返されてきた思考パターンや
彼らが熟知している生体プログラム
では、彼ら支配層がこれまでも自在に
コントロールしてきました。

もちろんこれから先は、それが
人体に仕込まれるナノテク素材と
AI遠隔ネットワークで、盤石にさせ
られようとしているわけです。

だからこそ、私たちのボディマインドを
超えた領域に意識・魂をシンクロさせて
対抗していくべきだし、それこそが
最も支配層の恐れるべき事だという
事なのです。

どうやって?

それについてもまた記事をあらためて
取り上げていこうと思いますが、
まず支配層の意図と、私たち自身に
ついて、今回のような理解が絶対必要で
それがないと、何に意識をシンクロ
させていいか、どこまでもいっても
答えにたどり着けないだろうという
事なのです。

私が、まず思い浮かぶのは、自分
という存在が究極でいえば、全てと
一体の意識であり、自分の意識で
一体である世界そのものを変えられる
のは、当然可能だという理解が
必要で、それは身体の内側にのみ自分
が存在しているというような
ボディマインドでは、当然到達
不可能な領域の理解だという事です。

私たちの本来の意識が、宇宙と
一体であり、同時に宇宙全体でもある
という事はこちらの記事で説明
しています。

たぶん私の一連の記事の中で最も
重要な記事の一つだと思います。

つまり私たちの日常意識や顕在意識
は五感を解読する左脳での現実認識
と完全にリンクしていますが、
その思考パターンも世界観も、
この反転宇宙のマトリックスに
完全に取り込まれているという事
です。

逆に私たちの意識のうちで、彼らに
コントロールできないものとは、
たとえば、ワンネスのかけらを感じる
事のできる「心」があります。

人や自然や動物などに対するあたたかい
心や感情は、つまりワンネスの本来の
意識が発動している証拠であるという
事です。

そしてそのような「心」がある限り
支配層は、私たちの本来の意識や魂を
支配する事は不可能だという事です。

物質的な理解としては、魂がシンクロ
するものにチャクラというものが
ありますが、人体最大のハートチャクラ
は、生命エネルギーの活動力である心臓
そのものにエネルギーを与えるゲート
であるとともに、私たちの本来の意識が
アクセスできる場でもあるという事です。

だから心が胸にあるというような
感覚をみんな先天的に持っているという
わけですね。

邪悪な支配層のアジェンダ・計画が
進行するのも、またそれを遅らせ
頓挫させるのも、実はこういった私たちの
本来の意識である心を活かせるか
どうかにかかっているという事を
伝えたかったというわけです。

もちろん具体的には、改憲発議反対や5G
ネットワーク整備反対、自由貿易脱退、
ワクチンや医薬品など西洋医療からの
完全脱却など、いろんな行動にもつながる
のですが、なぜそれをするのかというと
支配層以外のみんなは、つながっていて
一体であるという潜在意識が根底にある
からです。

もちろんそれだけでなく、身の回りの
人と、どれだけわかりあえるか、
つながりを持てるかによっても
支配層の意図とは逆のエネルギーを
生み出す事にもなります。

それに肉体を超えた自分こそが本来
なら、具体的にとか、現実的にという
視点こそが、すでに五感のレベルの
囚われた思考パターンにはまって
いるので、自分が世界そのもの、
宇宙全体でもあるという、本来の
意識での視点であれば、「支配層が
どのような意図を持って、どれだけ
権力を持っていようとも、世界は
自分の意識で変えられる」と
具体的な理由もなしに、イメージ
しておくほうが、本来の意識を
活かすのに効果的だという事です。

逆に個人が物質的な存在でしかなく
今生が全てと思い込んでいる連中は
すでに支配層にマインドごと完全支配され
奴隷になっているので、彼らが反面教師で
あるという事を理解して、私たちは
奴隷でない、あたたかい心を持つ存在
として、どう生きるべきかを、判断して
いけば良いと思います。

彼ら支配層が、ナノテク素材や、AIネット
ワークを使って、私たちをマインドごと
支配しようとしている意図と計画の
進行状況などについては、また別の記事
で取り上げたいと思います。

そうそう私たちのマインドごとハッキング
するのにデジタル電磁気情報が鍵と
なるという事でタイトルにしたというのを
忘れてました(;^ω^)

つまり私たちの日常の思考パターンや
行動パターンは、デジタル化された
電磁気情報のAIに変換され保存されて
いるので、それを使って、支配層は
私たちをマインドごと乗っ取って
しまおうとしているわけです、
それに対抗するためには、デジタル
変換できない、心をもとにした
感情や行動、つながり、思考
パターンが必要で、それがアナログ
の人間力・自然界のパワーだという事です。

今回は新年早々なので、私が伝えたい事を
思うままに書いておきました。

まとまりに欠けるところは、また丁寧に
新しい記事で、まとめていこうと
思います。

ではまた(^^)/

いつもありがとうございます(*^_^*)

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