2人で200年前のヴェルサイユに、行った女性たち パラレルワールドは現実


この記事は、
北極と南極がまさかの時空のゲート
だった!?鍵はやはりプラズマか?

という記事の続編です。

前回までの真理のヒント編の一連の
記事で、地球には12の超強力な
電磁場となっている
エネルギー・グリッドがあって、
そこは、時空のゲートだという事を
説明してきました。

時空のゲートが、超強力な電磁場に
なっているため、電磁波のさらに
高エネルギー状態のプラズマ現象が
発生するという仕組みになっていた
という実例をいくつも取り上げました。

そのプラズマ現象は、雲や光る雲、霧
や光る霧、雷や光、水という形で
あらわれていました。
なんと臨死体験でも、生体プラズマ
が肉体から離脱する時に、霧のような
状態になると目撃されているのです。

もちろん肉体から離れた場合
臨死体験者たちも、時間の感覚が
全くなくなり、過去も現在も未来で
さえ同時に認識できる領域に行った
と証言します。

さて私たちは肉体に意識がある
間は、時間は絶対だと思い込んで
いますが、それこそがマトリックス
だったという事です。
このようなマトリックスのプログラム
にとらわれた肉体を、ボディマインド
と呼びます。

たとえば今回の事例でも過去に迷い込む
というエピソードがありますが、
ふだんの私たちの認識にとっては、
これはとても不思議な感覚です。

つまり過去は、過ぎ去って、もはや
現実には存在していないはずです
から。

しかし、過去にタイムスリップした
という事例は、それこそ無数にあり、
未来もまた数多くあるのです。
つまり過去は、過ぎ去ってなくなる
ものではなく、永続的に存在し、
そしてまた未来は、もうすでに存在
しているという事だったのです。

そしてやはり臨死体験者の多くの人
が、過去も現在も未来も同時に存在
していたという事を証言しています。
つまりこれが本来の現実だという事
です。

よく太古の賢人が、時間は幻想で、
「今」があるだけだといいます。

なんだ今しかなかったら忙しい
じゃないか、一瞬で一生分の全てを
経験するなんて忙しすぎると。

しかし、ボディマインドでは、やはり
今の時間は進行して、一生もすぐには
終わりません。

スピリチュアルの世界も「今」が
あるだけといいます。

これは確かに正しいのですが、今と
いっても一瞬の今というわけでは
ありません。

ここが非常に重要なポイントです。
「今」というのは、私たち
ボディマインドの認識でわかりやすく
いえば、過去も現在も未来も
同時に存在する「永遠の今」が
あるという事なのです。

つまり永遠という今があって、過去は
消え去るものではなく、未来が
まだ存在していないわけでも
ないという事なのです。

つまり無限の時を内包した、
「永遠の今」があるだけという事が
真実だったという事です。
しかもその同時に存在するタイム
ラインは、パラレルワールドという
さらに高次の領域で、無限の種類
しかも同時に存在しているという
わけなのです。

こういう事も、エピソードを知れば、
だんだん理解できると思いますので、
シリーズでご紹介していこうと思い
ます。今回は2人で同時に200年
も前にタイムスリップしたという事例
を取り上げます。

『』内が引用で、~が中略です。

『1901年8月10日、オックスフォード
のふたりの教授、セント・ヒューズ・
カレッジ学長アン・モベリーと副学長の
エリノア・ジョーダンは、ヴェルサイユ
宮殿のプチ・トリアノン庭園を散策して
いた。
そのとき、このふたりの女性の目の前
で、ちょうど映画の場面が変わるときに
使われる特殊効果に似ていないことも
ない一筋の光が風景を横切っていった。
この光が過ぎていったあと、風景の
様子が変わっているのにふたりは気が
ついた。突如として、まわりにいた人々
が十八世紀の衣装やかつらを身につけて
おり、みんな何か興奮した様子を見せて
いた。二人があっけにとられて立ち尽く
していると、天然痘の痕が残る顔をした
醜い男性が近づいてきて、差し迫った
様子でどこか他へ向かうように言うの
だった。
ふたりは彼のあとをついて並木を横切り、
庭園に出たが、そこでは音楽の調べが流れ、
貴族とおぼしき婦人が水彩画を描いて
いるのが見えた。
 やがてこのヴィジョンは消滅し、風景は
平常に戻ったが、あまりに劇的なその
変貌にふたりが振り返ると、たったいま
歩いてきたばかりの小道は、古い石壁で
行く手がさえぎられていたのだ。

英国に戻ったふたりは、歴史の資料を
くわしく調べた結果、自分たちは、
チュイレリー王宮の略奪とスイス衛生兵
の虐殺が起きたその日へと時間を超えて
移送されたのであり(庭園にいた人々の
興奮した様子もそのためだった)、
庭園にいたあの女性は、
マリー・アントワネットその人だったと
結論を下したのである。
この体験があざやかなものであったので、
ふたりはこの出来事を本一冊分の原稿に
まとめ、英国心霊研究教会に提出したの
だった。
モベリーとジョーダンの体験が大きな意味
を持つのは、ふたりが単に過去透視によって
過去の一場面のヴィジョンを見たのでは
なく、実際に過去に戻ってその中に足を
踏み入れ、人々に出会ったり、百年以上も
前の姿のチュイレリー庭園を歩き
まわったりしたという点である。~
~それに、チュイレリー王宮でこのような
現象が起きたと英国心霊研究協会に報告
された例は、これが唯一というわけでは
ないのだ。一九五五年五月、ロンドンに
住む弁護士とその妻が、やはりこの庭園
で、十八世紀の装いをした人物数人に
遭遇している。また別の例では、
ヴェルサイユを見下ろす場所に位置する
ある大使館のスタッフが、庭園が歴史上
の過去の時代にさかのぼってしまうのを
見たと主張している。
(引用注:ここまでがチュイルリー庭園
で起きた時空転移現象)
アメリカでも、アメリカ心理学会と
アメリカ心霊研究協会両方の会長を
務めた超心理学者ガーナー・マーフィー
が、これと似たあるケースの調査を
行っている。
バターボーグという名でしか示されて
いないある女性が、ネブラスカ・
ウェスリアン大学にある自分のオフィス
から窓の外を眺めたとき、五〇年前の
キャンパスの光景が見えたのだ。ふだん
のにぎやかな通りや女子学生クラブ
会館は消え失せ、そのかわりに広い
野原と数本の木々がそこにあり、遠い日の
過ぎ去った夏の風に木の葉が揺れていた
というのである。』

“出典:「投影された宇宙」
    マイケル・タルボット著
       川瀬勝訳 春秋社刊”

これは完全な時空転移ですね。つまり
俗に言うタイムスリップです。
私は当ブログの記事でいくつもそれを
紹介しています。
あの東日本大震災の数日後のタイム
スリップや、バミューダ海域での
タイムスリップした上に生き返った
男性の話と同じという事ですね。

彼女たちの証言が、偽物でないのが、
別の証言で、同じ場所で時空転移の
目撃情報が複数ある事でも裏付けられ
ますね、つまりヴェルサイユ宮殿の
チュイレリー庭園には、確かに
時空のゲートが存在している
という事です。
前回までご紹介したような地球最大
のエネルギーグリッドとは、また別に
地上のあらゆる場所に、時空のゲート
はあるのです。
日本でも「神隠し」の伝説などが、
ありますが、当然時空に迷い込んだ
人に対する目撃談がもとになって
いるものと思われるわけです。

そもそもパラレルワールド
の無限のタイムラインが同時に存在
しているという事が真理だと確信して
いるので、私には当然起こりうる事
だと思っていますが、いつものように
疑り深い方のために、説明だけして
おこうと思いました。まあしかし、
時空転移によって、過去の世界に完全に
入り込んだというのは、一般的な人の
常識からすれば、非常に珍しい事に
なので、彼女たちが、一冊の本にまとめ
たくなるのも理解できます。
逆に虚言なら、それだけの量にはならない
だろうと思うのです。なぜなら、虚言なら
どこかで、ボロが出るかもしれない事を
警戒して短くするものだからです。

またこの報告で、彼女たちが変人扱いされ
学長や副学長の地位を失う恐れもある
のです。当然その事を自覚した上で
確信を持った真実だと思えるからこそ
の報告だったというわけです。

とにかくこの時の時空転移は、スイス
衛生兵に見とがめられるくらい、彼女たち
も相手からはっきりと確認されていたので
単なる霊体としてとか、ビジョンの上で
だけという事もないわけです。

これはかなり強力なそして「安定」した
状態の時空転移のためのゲートが、その
チュイレリー庭園にあるという事ですね。
私たちも意識の上で、アクセス可能な
レベルにある時、またこのような時空の
ゲートに遭遇したとき、そしてまた
電磁界異常などの状況に出くわした時、
時空転移する可能性は常にあるという事
なのです。

ではまた次回をお楽しみに。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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カウフマン博士とコーエン博士が語った、驚愕の新型コロナと5Gの真実!


先日大橋教授と会話できたことを
記事にしましたが、大橋教授と
同じく、偽コロナ騒ぎの当初から、
我々日本人や、世界に覚醒をもたらして
くれた博士たちといえば、
アンドリュー・カウフマン博士と
トーマス・コーワン博士の二人
だと思います。

今回は、この二人の動画から学べた
事や、気になるところを、重点的に
解読していきたいと思います。

カウフマン博士の動画
https://www.bitchute.com/video
/e5mmcZqMeFXV/

まず、カウフマン博士の方からですが、
まずは、インタビュアーの方も相当
情報を集めておられる方のようで、
質問もとても的確で、理解力もある
方のようです。二人で、コロナ騒動の
茶番にあきれているという事で
共感していますね。

カウフマン博士は、まずそもそもコロナ
ウィルスは単離されておらず、感染実験
もされていなかったと説明してくれて
います。
単離はあとからでっちあげで、単離
されたという論文も出てきたよう
ですが、今世界中に出回っている
データは、中国の最初に提出された論文
をもとにしたもので、それ自身が当初
単離されたと書いてあったのを後から
削除したりしています。

そして、だいぶ以前に当ブログにも
いちゃもんをつけてきた、自称理系
インテリの方も、伊賀なんとかという
ツイッター名で攻撃してきた方も
いましたが、彼らは、確かに
新型コロナウィルスは単離されたと
主張し、それを裏付ける資料を
たくさん見せてくれましたが、もちろん
当初の中国論文の後から、おそらく
単離をしたように見せかける論文は
いくつか提出されていたようです。

しかし、病原性を持ったウィルス
としての感染実験が成功したという
事は、一切説明されていないよう
です。
(単に単離した、とか感染実験を
したという論文は、いくらでも書ける
そうですが、専門家からみて、
今のところ病原性を持ったウィルス
としての感染実験が成功したと、
裏付けられる実験はないという事の
ようです。
それは、大橋教授やカウフマン博士
も断言している事です。
ましてや、味覚・嗅覚障害や呼吸困難
心疾患など広範な範囲の症状を
引き起こす証明など皆無のようですし、
無症状者から感染したという事などは
単に推測でしかなかったようです。)

ここで私は、見落としていた、わかり
やすいすい看破の方法を思いついたの
です。

それは、感染実験をしていないのだと
すれば、または、感染実験で効果を
上げたという証拠がないのであれば、
「病原性のあるウィルスを単離」した
とはいえないという事です。
つまり単離したと主張されている
ウィルスは全て、世界中をパニックに
陥れたような、強い感染力と身体に
深刻な悪影響を及ぼすはずの
新型コロナウィルスではないという
事です。
つまり現在のところそのような
新型コロナウィルスは一切見つかって
いないという事が証明できた事になる
わけです。

この説明でわからないようであれば
というより、きっとわからないか、
わからないふりをするだけの
理系の反論者とは、一切関わらないで
おこうと改めて思いますね。

つまりその単離したものが、人に感染
して、病気などの症状の原因になら
なければ、人々に恐れさせるような
ウィルスであるとは証明できていない
という事になるわけです。

しかし、この事を大橋教授とお話し
してたら、理系の方を批判するどころか、
「理系を卒業しただけでは、食べて
いけない人が多いので、やはり自分を
表現できる場が欲しかったのでは
ないか」と言われました。

なんというやさしい方なんでしょう
ねー、私などは、さぞかし、ご立腹
だと思っていたのに、なんとも気に
しておられなかったようです。

なるほどー、自分が少し専門的な
知識があるから、目立つ事が
できると思ったのでしょうねー。

さてここで感染というキーワードが
出てきましたが、なんとカウフマン博士
は、これまであらゆるウィルスに
ついて、感染実験が成功した事は
なかったといってます。

確かにかつて、スペイン風邪の時も、
そうでした。

これはコーエン博士の紹介してくれた
エピソードでしたが、もう1度掲載
してみましょう。

『1918年のパンデミックの際は、
ボストン保健局が伝染性を調査する
ことにしました。信じられないような
話ですか、彼らは何百人ものインフル
エンザ患者の鼻水を吸い出し、これを
まだ罹っていない健康な人に接種した
のです。ですが接種された人で、具合
が悪くなる人は一人もいませんでした。
これを何度も何度も繰り返しましたが、
伝染病であることを実証出来なかった
のです。.馬でも試しました。明らかに
スペイン風邪にかかっている馬の頭に
袋を被せ、馬が袋の中でくしゃみを
したら同じ袋を次の馬に被せるという
ことをやりましたが、病気になった
馬は一頭もいませんでした。』

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
「ウィルス感染が病気の原因だ」という学説
が、そもそも詐欺!
新型コロナウィルスは存在しない!!

より”

なんと飛沫感染どころか、鼻水を
直接接種させられた人でも、全く
問題なかったというのだから、
そもそも感染するというコンセプト
自体、証明されていない、机上の
空論だったというわけなのです。

ソーシャルディスタンスや、マスク
三密禁止や声出しクラスターなど
全てが、科学的裏付けのない
全くのでたらめであったという
事が証明されているわけです。
もちろん自粛やロックダウンに
ついてもそうです。
つまり、証明もされていない仮説
によって、自粛やロックダウンを
させられ、会社が倒産したり、職を
失う人が続出し、さらにストレス
や生活の糧を失ったためや、借金苦
などによる自殺者も急増、人々は
引き離され、面白くともなんともない
終末的な社会を経験させられて
いるのです。

こういう事を世界中の人々が、知る
事ができたら、今度こそ邪悪な支配は
終焉するでしょう。

感染が証明されてもいないという
事を、カウフマン博士が丁寧に
説明してくれています。
カウフマン博士は、コッホの原則を
紹介して、確かにコッホの原則が
あてはまるのであれば、ウィルスが
存在し、病原性を持ったウィルスから
感染する事が証明されると言って
います。

まずは、そのコッホの原則を紹介
しておきましよう。

コッホの4原則
1.複数の患者にその菌やウィルスが
存在した事を証明する。

2.その菌・ウィルスを分離培養する
(単離させて増殖させる)。

3.その菌・ウィルスを動物に接種し、
類似症状が引き起こされる。

4.その動物から同じ菌・ウィルスが
再分離される。

カウフマン博士は、この第2ステップ
や第3ステップでさえ、これまでに
成功した事例は、なかったと説明して
います。

実際、コッホもその感染実験を成功
させる事は、できなかったようです。
さらにあのウィルスの存在を
示唆して、細菌理論を提唱していた
パスツールも、成功しなかったという
事で、その事から、自分の理論は
どうやら間違っていたようだと
言い遺して、この世を去っている
のです。

つまりとことん細菌やウィルスが
感染して、病気を引き起こす事は、
これまで、1度も証明されて
いなかったという事なのです。

なのに、現代医学は、このパスツールの
細菌理論をベースにしているというの
だから、医療そのものが完全に間違った
コンセプトをもとにしている事が、
よくわかりますね。
なぜこんな嘘が真実として、公式の
医学で認定され続けているのかと
いえば、簡単ですよね。
その方が儲かるからで、さらに
支配層が大衆をコントロールして
いく事にも使用できるからだと
いう事です。

カウフマン博士は、このようにそもそも
存在していないウィルスつまり今回の
新型コロナウィルスも存在が、証明
されていなのに、ワクチンなど創り
ようがないと断言しています。

まあ当然ですね。

また、カウフマン博士は、病気が
ウィルスが原因であると証明された
という事例がないという事などを
具体的な実例を取り上げて説明して
いましたが、そもそもウィルスと
呼ばれているものは、ことごとく
エクソソームという、病原性のない
免疫細胞の一種だと言っています。

この事は、他の多くのカウフマン博士
の動画でも語られていて、それを
指示する学者や専門家も現在多く
います。

ただ、先日お話しした大橋教授に
カウフマン博士の事を、お聴きしたら
なんとカウフマン博士をご存知
ないようです。さらにエクソソーム
の事も全くご存知ないようでした。
確かに発見されてから、その存在を
主張したり、示唆するような学者や
専門家が、約200名も殺されて
いたという事実もある事から、
なかなか公式の科学の全てに
疑問を持つ人でなければ、それを
知る事は困難であったのだと思い
ます。

博士号を持っている医師は、星の数
ほどいるので、全て知る事など
できないというような事も言って
おられました。

確かに、これまで大橋教授は、新型
コロナウィルスを無害な体内の
常在コロナウィルスだと説明して
おられたので、エクソソームの事を
ご存知ないだろうとは、思って
いましたが、実際にお聴きして、確認
できたのは収穫でした。

もちろん私は、大橋教授の説明
のほとんどに納得させていただいて
ますが、新型コロナウィルスは、
無害で、むしろ人体にとって有益な
エクソソームであると確信して
います。

それは、ベシャンの細胞理論によつて
も、千島学説によっても裏付けられて
いるコンセプトだという事も、その
理由です。

それについては、
新型コロナウィルスは、細胞が変異しただけ
のもの!?偉大な学者たちに学ぶ

という記事で、紹介していくます。

またカウフマン博士は、インタビューで
中国の武漢など、同一地域で、爆発的に
突然死したり、呼吸困難などの重症に
なった人が、集中したケースは、感染
の証明にならないのかと問われて、
それは、単にその同じ環境で、同じ
症状を示して人が多くいたという
だけで、ウィルスがそれを引き起こした
とは証明さされていないと説明して
います。

そして武漢には汚染された巨大な
海産物市場があり、それが原因では
ないかとも示唆していました。

しかし私は、この点についてだけは
カウフマン博士の言説に疑問を持って
います。

武漢で重症になった人々は、食中毒
の症状ではなく、呼吸困難から、
肺の機能不全という症状が圧倒的
だった事の理由としては適切でない
と考えています。

コーエン博士が、示唆している
ように、新型コロナウィルスの原因
として考えられる最も妥当なものは
5Gの電磁波だと考えています。

これは、私もこれまで多くの記事で
説明してきましたが、今回の新型
コロナウィルスの症状として説明
されている、味覚・嗅覚の異常から
心疾患、呼吸困難から肺炎など、広範
な範囲の症状を引き起こせるものと
いえば電磁波や放射能しかない
からです。

その事は、
あらゆる新型コロナのものとされてる
症状は、単に5Gの健康被害だった!

という記事で説明しています。

そしてそこでも説明していますが、
武漢は、5Gの展開で、世界最先端
を言っていて、当時すでに13万基
の5Gステーションが設置されていて、
そこから発信可能な60GHzを
照射すると、酸素が変質して、肺が
酸素を取り込めなくなるという事が
研究で明らかとなっている事、
そして武漢での騒ぎが始まった当時
試験的に60GHzが使用された
との証言もある事から、まず
間違いない事だろうと思っています。

これなら突然死が、発生する事にも
納得できますからね。

それはともかくカウフマン博士から、
学ぶ事は、本当に多かったです。

では今度は、5Gの危険性とウィルス
との関係を示してくれたコーエン
博士の動画について見てみましょう。
特に注目した部分だけ取り上げます。

コーエン博士の動画
https://jimakudaio.com/yt?
v=KGIzWjjkpNk&lang=ja

コーエン博士も今回のコロナ騒動に
関する全ての数字はでたらめで、
そもそも感染の証明など全くされて
いないと断言しています。

彼は公式の科学での定説は全て
でたらめだと言います。
私も多くの記事で、その事を説明して
きましたので、激しく同意します。

彼は医師として多くの症例に対して
結果的に何もしなかった事で、多く
の良好な結果、つまり完全な健康が
自然に回復してきたのを、見てきたと
証言しています。

要するに彼は、細菌やウィルスが原因
で、それが感染して、病気が広まった
のではなく、その細菌とは無関係の毒に
原因があるという事を説明しています。

細菌、つまりバクテリアは我々の
抱きがちなイメージである感染して
人に病気を引き起こすというものとは、
全く違うというのが真実のようで、
コーエン博士が説明するには、細菌・
バクテリアは、基本的に毒を摂取する事
で、生命を維持するもので、それ自身が
毒性を持つものではないという説明
をしています。

事実、パスツールと彼の弟子が、40
年もの長い間、バクテリアだけを分離
して、人や動物に摂取させた結果、
ただの一人の人間も一匹の動物も
それが原因で病気にならなかった
という事です。

さきほどのカウフマン博士の話にも
あったように、感染を証明するための
コッホの原則は、満たされておらず、
したがって、パスツールは細菌理論で
提唱していたような、細菌が感染して
病気を引き起こすという証明ができ
なかったという事だったのです。

しかも40年間もかけてですよ。

それで、死に際にパスツールが
「自分の理論は間違っていたかも
知れないと言い遺したわけなのです。

なんとコーエン博士は、医療文献には
細菌やウィルスが感染して病気を
引き起こした事を証明する文献が、
なんと一件もないと語っています。

おそらくそうなのでしょう。
つまり私たちは、
「ウィルスや細菌が、感染して病気を
引き起こす」という完全に間違った
コンセプトを信じ込まされてきた
という事だったのです。

そしてバクテリア(細菌)と病気との
因果関係も証明されていないという
事です。
ただの1度も証明に成功されては
いなかったと。

しかし、おバカな研究者たちが、
なぜか感染しているように
見えるし、同じ病気も起こっている
から、もっと小さいものがあるはず
だと考えて、ウィルスというコンセプト
を、思いついたのだという事です。

みなさんここで念を押しておきたいのは、
私たちが、あると思い込んでいるウィルス
は、単なる概念でしかないという事だった
のです。

そう、あの片岡ジョージさんが描いている
超大人気大爆笑新型コロナ騒動の風刺
4コマ漫画の単行本のタイトルが
「コロナは概念」です。
なんと、どストライクで、真実だった
という事です。

しかも新型コロナだけでなく、エイズや
豚インフルエンザウィルスや、マイコ
プラズマウィルスや風邪ウィルスとされて
きたものも、単なる概念であったという
事だったのです。

つまりおバカな研究者たちは、では
そのウィルスを分離しようと思いついて
同じ病気にかかっている人たちから、
取り出したサンプルを濾過し、不要物を
取り除いて、健康な人たちに接種させて
みたところ、誰1人として病気になら
なかったという事です。
それが動物であっても同様でした。

最初に研究されたポリオについて
研究されたところ、症状だけに
ついて観ると、ヒ素や
DDT、鉛によっても同様の症状が
引き起こされました。

これはおそらく、ポリオを分離して
取り除いたあと、それらの毒物を
接種させてみたという事でしょう。

そういう事だったら、ポリオによって
引き起こされた病気ではなく、単に
それらの毒物によって引き起こされた
病気だとわかりますよね。

ですが、おバカな研究者たちは、
それがポリオの原因ではなく、
やはりウィルスが原因のはずだと
言ったらしいです。

つまりポリオは取り除いたはず
なのに、同様の症状が出るのは、
ヒ素やDDTなどの毒物のせいだと
考えずにいたという事です。
バカですねー💦

支配層のもとで働く手先か、そうで
なければ、正真正銘のバカなの
でしょう。

おそらくこのおバカな研究者たちは
大金とひきかえに、支配層の代理人
あたりから、
「どんな理由でもいいから、
ウィルスが感染して病気を引き起こした
と証明してみろと。」
と言われていたに違いありません。

そしてコーエン博士は、さきほど
取り上げたスペイン風邪での例も
持ち出して説明しています。

つまり結論は、私たちは他人に
病気の原因としての細菌やウィルスを
感染させる事は、不可能である

という事です。
しかも、私たちはウィルスや細菌に
よっては、病気は引き起こされない
という事が、これまでに証明されて
きた
という事だったのです。

つまり、コッホの原則で単離された
ウィルスや細菌が、感染する事や
、ウィルスや細菌自体が病気を
引き起こすと証明された事は、
なんと150年もかけて、一度もない
という事だったのです。
つまり細菌やウィルスは感染しないし、
病気を引き起こすこともないという
事が、証明されたという事です。

ここで私たちは、考えを改めるべき
ですね。
病気にならないために、健康でいる
ために、何を気をつければいいかを
です。
つまりその何かとは、細菌やウィルス
を防ぐ事などでは全くないという事
だったのです。

インタビュアーが、わりと効果的な
質問をしました。
では、風邪やインフルエンザが
流行っているときに、子供が
かかれば、その親も、兄弟も
みんな同じ病気になるのはなぜ
ですかという事です。

確かにこれまでの感覚だと、風邪や
インフルエンザのウィルスが感染
した事によって、みんな同じ病気に
なったのだろうと思いますよね。

しかし、ウィルスが存在している
という証明もなく、それが感染して
病気とも証明されていないのだから、
それは、少なくともコンセプトでしか
ないウィルスのせいではないはずだ
と言えるわけです。

ここで、これまでより私たちは一つ
勉強した成果が出たというわけです。

では何が原因なのかという事です。

それは、多くの場合食品や空気中に
含まれる毒物です。

要するに家族などに感染したように
思われてきた風邪や、インフルエンザ
という病気は、ウィルスに原因が
あったのではなく、生活環境が
同じで、同じ毒を摂取した事から
同じ様な病気になったという
事だったのです。

身体に有害なものを摂取すると、人は
下痢を起こしたり、鼻水や咳、
そして熱が出ますよね。

それらは、つまり毒物を排出する
ための、身体の「好転反応」なのです。
だから、毒物を排除し終わったあと
は、健康になります。

熱が出るというのは、鼻水や咳、
下痢などで排出できないような
毒を、排除するために、免疫細胞を
働かせる必要があるからです。
免疫細胞は、38度などの高熱で
活性化する事で知られていますよね。

つまりそれらの毒物を排出するために
細菌のように見える免疫細胞が、発生
したり、ウィルスのように見える
エクソソームが発生したりしている
のが真実だった
という事です。

つまり免疫細胞は、体内の毒を
食べてくれるバクテリア(細菌)
そのものだったという事と、
ウィルスのように見えるものも
免疫細胞のエクソソームだったと
いう事がわかっています。

もちろんこのバクテリアを免疫
細胞と呼んでもいいのは、千島学説
やベシャンの細胞理論にあるように、
体内の細胞が変化したのが、
善玉のバクテリアであり、免疫細胞
とも言えるからなのです。

だから細胞内の毒を排出し、他の体内に
その毒の存在を知らせるという
役割をこなすエクソソームは、
免疫細胞の一種だという事ですが、
これもまた体内細胞が変化した
一種のバクテリアの一つだと言っても
間違いがない事になるのです。

細胞も、免疫細胞も細菌もエクソソーム
も全て、同一のものが変化しただけ
だという事が真実だったという事
です。

しかも人は、この自然治癒行為を
繰り返す事によって、より身体的な
抵抗力が増して、より健康になる
事も証明されているようです。

これはたとえば癌治療においても同じ
で、同様にわざと癌患者に毒性の
あるものを与えて、自然治癒反応を
待つと、癌の状態は改善したり、
時には完治する場合もあるようです。

これがなんと医療文献に報告されて
いたという事なのです。

しかし、逆に免疫力を著しく低下
させるような強烈な毒性のあるもの、
つまり抗がん剤のようなものを
与えたら、やはり人体は致命的な
影響を与えられ、やがて死に至る
という事なのでしょう。
つまり抗がん剤は、ちょっとやそっとの
毒性などではなかったという事が、
ここでも証明された事になりますね。

さてここでようやく、食品や大気中の
汚染物質の毒物を摂取する事以外でも
、体内に毒素を作りだす例を取り
上げています。

それが、電磁波そして放射能被ばくに
よるものだという事です。

つまりそれらにさらされると細胞に
毒物が発生する事が知られていて、
それを排出するために、エクソソーム
が発生するという事です。

つまり今回の新型コロナウィルスは、
ウィルスなどではもちろんなく、
5Gシステムや放射能による
電磁波被ばくで発生したエクソソーム
だったという事です。

どういう事かといいますと5Gが展開
されるようになって、電磁波被ばくが
蔓延した事で、細胞内に毒素が発生し
それを排除するために発生した
身体にとって有益なエクソソームの事を
新型コロナウィルスだと呼んでいた
という事なのです。

つまりエクソソームは、「ぬれぎぬ」
をかぶせられた、かわいそうな
免疫細胞の一種だったという事が真相
なのです。

なんとこのような冤罪は、今回が初めて
ではなく、これまでのエイズ騒動も、
豚インフルエンザの時も、鳥インフル
エンザの時も、SARSの時も同様
だったという事だったのです。

それにペストやコレラに関しても同じ
事で、やはり我々に意図的に毒物が
与えられた事によって引き起こされた
病気だったという事です。

それらの原因であるとされてきたものは、
全て、体内を守るために発生した
バクテリアでもある、免疫細胞だった
という事なのです。

意図的って誰の?ってもうおわかり
ですよね。

彼ら支配層の配下であるものたちによって
という事です。
確かペストも、井戸水にユダヤ人が、
毒を入れた事で引き起こされたという
エピソードもあったと思います。

また5Gの話に戻りますがこの
ような電磁波被ばくにより、確かに
大きな健康被害がもたらされますが、
それは、それらの電磁波を軽減する
電磁波機器によって、ある程度
防ぐ事が可能だと証明されているよう
です。

例をあげられていますが、
BioGeometryと呼ばれる
システムと、スカラー波を使った
システムだそうです。

これについてはまた後ほど、調べて
おきます。

つまり有害な電磁波は、電磁波によって
相殺できるという事です。
実は超強力な電磁波である放射能に
ついても、同様に電磁場システムで
無害化できるという研究もあるようです。

さらにコーエン博士は、5Gのような
有害な電磁波であっても、我々人類は
進化するので、いつかは、人体に有害で
なくなると語っています。

これは、ウィルスとされる
インフルエンザなどに対して、
集団免疫ができるのと同じ意味
ですね。

それとコーエン博士は、感情的な毒に
よっても同様の事が発生すると
語っています。

これもとても重要で、人類に対して、
危機感を煽り、自粛やロックダウンで
自由やコミュニケーションや楽しみを
奪う事で、支配層は、効果的に私たちに
「毒」を与えて続けてきた事がよく
わかります。

そしてコーエン博士は、全ての病気から
我々が身を守るためには、その感情を
守りあい、ポジティブに高め合う方法が
最も効果的だと、著書に書いておられる
という事です。

つまり弱肉強食のコンセプトでは
なく、人類が黄金時代であった
「共存共栄」のコンセプトです。

これは私の記事でもメインテーマの
一つにつながります。

今現在行われているような支配層の
目論みや実行されている計画つまり
アジェンダに対して、最も効果的
なのは、私たちがつながり、愛を
共有する事だったという事です。

それはそのような感情が、身体を
守るというコーエン博士の研究と
一致していますし、また支配層の
一番上の存在である邪悪な意識
の力をも削り取る事につながる
からなのです。

彼らは、もし地球に愛が、蔓延
するようなら、別次元に逃げ込む
しかなくなり、彼らの憑依していた
血族も正気に戻り、明日からでも
人類全員のために、邪悪な事を
やめさせ、地球の環境と人類の繁栄
のために、超莫大な資産をつぎ込み
始めるでしょう。

こんな痛快な事は、ないのです。

だから、もちろん彼らの計画に反対
していく事も今は絶対必要ですが、
それをしながらでも、私たちに
とって最も大切な事は、愛を持ってつながる
事なのです。

今回コーエン博士のとてもわかりにくい
動画の説明からは、あまりにも貴重なヒント
がもたらされたという事なのです。

今回で理解できた超貴重な真実である
「ウィルスや細菌に感染する事によって
病気が引き起こされたのではない」
という事と、
「ウィルスや細菌は、毒を排出するため
の免疫細胞で、それはバクテリアとも
言える」という事については、また
あらためて詳しく説明する記事を
書いていこうと思います。

また貴重な情報を、記事にして
いきますね。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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大橋教授との会話で得られた結論は、元凶はPCR検査だという事!


11/7の土曜日に、
楽しみにしていた展覧会に、
参加してきました。

これは
あなたの素晴らしい1日のための重要なコレクション
The Significant Collection for
Your Own Wonderful Day.
と言う展覧会で、ツイッターで
知り合う多くの方が参加しておられた
ので、これは行くしかないだろうと
いう事で参加したわけです。

えーと先日の11/14まで
開催されて、大好評のうちに終了
しました(^O^)/

こちらの展覧会では、「コロナ手記」
で有名な、
カフェックス・虫取り名人さんの作品や、
「マスク」論でこれまた有名な
こえふさんの作品、
そしてこの展覧会の主催者のお一人
でもあるねむいねむいさんの作品など
もありました。
さらになんとあの大橋教授の作品も
ありました。
しかもこの時に会場に来られていたの
です。

そしこの日は天舞音さん、小林房子さん
こうのなおみさんのハープ演奏も
披露され、会場に素晴らしい旋律が
流れて、参加された人はみんな
聴き入っておられました。

天舞音さんの、オリジナル曲が
こちらです。
この音色だけでも、心が洗われ
ますねー。

そしてこちらが、展示会の一番
目立つところに飾られていた
カフェックスさんのうますぎる絵

“出典:「グルメとペットの絵の
ブログ」様の
神戸ウォーキングより”

またツイッターで仲よくさせて
いただいてる人たちや、ツイッターで
有名な方々もたくさんこられて、
交流を深められたのも貴重な経験
です。

さてその時の帰りに、なんとあの大橋
教授と、仲よくしていただいてる
yanさんと、ご一緒できる事に
なって、とてもありがたかったです。

そして大橋教授とは、帰りの方向が
同じなので、なんと一時間近く、
大橋教授とお話をさせていただく幸運
に恵まれたのです。

これは、大いなる意志が働いての必然
のように思えました。

なぜなら、たぶん私は大橋教授とコロナ
の真実について深く、話し合いたいと
熱望していたからであり、大橋教授
にとっても、また少しは話のタネに
なりそうな事を知ってるやつが
私という事だったでしょうから。

でやはり終始、新型コロナの茶番から
マスク不必要や、消毒の有害性、
ワクチンの危険性やそして、PCR
検査についてと、書き切れないほど
の会話をさせていただいた中で、
大橋教授が、とにかく強調されて
いたのが、「PCR検査が、コロナ
最大の問題」だという事です。

そもそもデータそのものが、単離
されていないウィルスの遺伝子配列
をもとにしたもので、しかも感染
実験を行った形跡もなかったのに、
たったの10日間で出した、中国
の論文のデータを、PCR検査
の基準としてWHOが速攻で公認した
という怪しさだったのです。

つまり10日間で、単離して
さらにそれが、病原性であるウィルス
だと、判断するのに、10日間で
なんて絶対不可能だと、大橋教授は
おっしゃいました。

もちろんこの事は、目覚めた世界中の
専門家たちと一致する見解です。

つまりPCR検査には、もともと
絶対的な判断材料そのものが
最初から存在していないのです。

そのような検査で、世界中の陽性者
が、なんと感染者としてカウントされて
マスコミに煽られ、世界に危機感が蔓延し
コロナパンデミックが、宣言されました
が、ご存知のようにそもそもPCR検査
で陽性であっても、新型コロナの感染者
とは全く言えないのです。

海外の大手メーカーのPCR検査キット
には、使用書にこの検査では
インフルエンザでもマイコプラズマ
でも風邪ウィルスでも、あらゆる
ウィルスで、陽性になる場合が
あると書かれているので、陽性
が出ても、新型コロナウィルス
ではない可能性が充分にあるわけ
です。
(というよりそもそも新型コロナ
ウィルスそのものが存在しませんが)

その上に、そもそも感染を証明
するためには、数十万から
数百万のウィルス数が確認
できなければなりませんが、
PCR検査で現在判明している
ウィルス数は、数個から10個
未満くらいで、しかも単にそれ
らしきものがあったとわかった
だけで、感染しているとは全く
いえない状態で、陽性反応が
出るわけです。

それらしきというのは、完全な遺伝子
のごく一部を確認しただけだという
事です。つまりコロナウィルスだと
する偽のデータのしかもごく一部
だけ確認したというのが、PCR検査
というものだったのです。

以前の大橋教授の動画にもありました
ねー。効果的なたとえが、つまり
新型コロナウィルスを真犯人だとする
と、モンタージュはPCR検査で、
調べているのは、犯人の耳の先が
一致するかどうかだけという事です。
陽性だとそのほんの一部が一致した事
になりますが、もちろん真犯人
だといえるはずないですよね。

でもマスコミや政府は、その耳の先が
一致しただけというような「陽性」
を、真犯人と断定する「感染」に
仕立てあげて、コロナ騒動を演出
してきたという事です。

つまり「PCR検査の陽性者は、
感染者ではない」という事が
正しいのであって、テレビが
毎日・毎時人々を脅かすかの
ように感染者数を発表していますが
もちろん全くの嘘で、
公共の電波を使って、犯罪にも等しい
行為を繰り返しているというわけです。

もちろん新聞や雑誌、メジャー
なネットニュースなど全てのメディア
そして政府や政治家、医者たちまで、
この大犯罪に加担しているよう
です。

つまり私たち大衆は、まずこのPCR
検査によって騙され、そして偽の
コロナパンデミックによって騙され
当然新生活様式のようなデタラメの
方針にも騙され、さらにワクチンに
よっても騙されています。
その上5Gやスーパーシティ法や
ムーンマトリックス計画によっても
騙されているのですから、本当に
危険な状態だという事です。

もちろんこのままのシナリオ通り
でいけば、私たちも含めた世界中の
人々に悪夢の世界が訪れる事に
なるのが明らかなのです。

話は、戻りますが、とにかく
いろんな話を大橋教授とさせて
いただいた中で、特にこのPCR
検査をやめさせない限り、コロナ
騒動もワクチン強制接種の方向も終わら
ないという事が大事な話だったと
思います。

私が、記事にこの事を書くために、
大橋教授と一緒に帰らせていただいた
のだと、しみじみ痛感しています。

本当に、毎日お忙しい大橋教授には
この場をお借りして御礼をいいたいと
思います。
「本当にありがとうございました!」

さてPCR検査については、世界中から
批判の情報がどんどん集まって
います。

今回その中のいくつか取り上げておき
ます。

『』内が引用で、~が中略です。

COVID検査:我々は騙されてきた 
By A. Castellitto~

https://www.globalresearch.ca/covid
-testing-weve-been-duped/5728651

2007年は、かなり静かな時期であったが、
ニューヨーク・タイムズ紙は、
分子診断検査、具体的には、信頼性の
高い結果を得るための
ポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査の
不備について、非常に興味深い暴露記事
を取り上げた。 タイムズのレポートで
強調された最も重要な懸念は、分子検査、
特にPCR検査がいかに感度が高く、偽陽性
になりやすいかということである。~

(引用注:驚く事に2007年の時点で、
すでにPCR検査が正確性を欠き、
偽陽性の反応になる事が、いかに多いか
という懸念を
あの大手マスコミのニューヨーク
タイムズ紙でさえ、取り上げている
という事です。)

それにもかかわらず、今日では、
PCR検査は、特にCOVID-19の診断に
おいて、分子診断の
ゴールドスタンダードと考えられて
います。 しかし、より詳細な分析を
行うと、PCR検査は実際には非常に
不安定であり、偽陽性が多いことが
明らかになっている。 ありがたい
ことに、ニューヨーク・タイムズは、
再びその案件について述べている。

NYTの記者Apoorva Mandavilliに
よると、「あなたのコロナウイルス
検査は陽性である;多分それはそう
あるべきではない。」 本質的には、
陽性の結果はあまりにも頻繁に翻弄
されている。 むしろ、それらは
おそらく「より大きなウイルス負荷」
を持つ個人のために取っておくべき
である。それで今までどうやって
いたのか?

「PCR検査はウイルスからの遺伝物質
を周期的に増幅する;必要な周期が
少ないほど サンプル中のウイルス量
またはウイルス負荷が大きくなる
・・・患者から感染する可能性
が高い。」

残念なことに、「サイクルの閾
(しきい)値」は上昇しています。
閾値が上がると何が起こるのか?
基本的には、「比較的取るに足らない
量のウイルスを持っているかも
しれない膨大な数の人々」が感染
しているとみなされます。 しかし、
感染の重症度は決して数値化されず、
基本的には偽陽性となります。
彼らの感染レベルは基本的に
ゼロです。(訳注:生きたウイルス
がいない)~

(引用注:少し説明が難解だったかも
知れませんね。
「PCR検査はウイルスからの遺伝物質
を周期的に増幅する;必要な周期が
少ないほど サンプル中のウイルス量
またはウイルス負荷が大きくなる
・・・患者から感染する可能性
が高い。」

のに反して、実際には周期つまり
サイクル数を引きあげるように設定
されているので、それでは
取るに足らない量のウィルスに
反応しただけの、膨大な人々が
感染したという事にされてしまう
という事です。
このような偽陽性反応での感染
レベルはゼロだという事です。
訳注で言っておられるように
取るに足らない量のウィルスしか
存在しないのであれば、繁殖力
を持たないウィルスが存在して
いる事になり、それは繁殖力を
発揮できない死んだ状態のウィルス
の事だというわけです。)

あるウイルス学者によると、
「周期のしきい値が35以上の検査は
感度が高すぎる」とのことです。
彼女は続けて言いました 「40
が陽性を示すと考える人がいる
ことにショックを受けています」

(引用注:現在の日本でのサイクル
設定数は、もっとひどい45サイクル
です。
この方は、この事についてどんな事を
言ってくれるでしょうか?
もちろん、ただちに検査を中止
させなさいと証言してくれること
でしょうね。
つまり日本では、これまで誰も
新型コロナウィルスの感染者として
判断された人は、一人もいなかった
というのが真実だという事です。)

個人的には、科学的にはCOVID-19で
決着がついたところだと思って
います。 結論は? 我々は
騙されていた!』

“出典:「さてはてメモ帳」様のサイト
COVID検査:我々は騙されてきた 
By A. Castellitto
より ”

なんとPCR検査のデタラメぶりは
2007年から、懸念されていたよう
です。
これまでの記事で取り上げたように
サイクル数をわざわざ陽性反応が
出やすいように設定して、
偽パンデミックを演出してきたという
事です。
日本でのサイクル数の設定値が45
というのは、あまりにもふざけた
設定のようで、全く健康な人でも
いくらでも陽性反応が出る仕掛け
になっているようです。

この事は、大橋教授も動画で説明
されていましたよね。

さてはてメモ帳様の記事には、関連
する記事へのリンクも掲載されて
いたので、その中からPCR検査が
無効である事の説明として、注目
したい記事を選んでみました。

『』内が引用で、~が中略です。


COVID-19の場合、感染して発熱などの
症状が出るには少なくとも10万個程度
のウイルスが必要と言われていて、
20~25サイクルで感染しているか
どうかの判定は可能です。

(引用注:つまり45サイクル
では、数個から10個程度の
ウィルス数でも陽性反応が出ますが
それは感染といえるものでは全く
ないという事です。そしてまた
20~25サイクルで10万個
以上のウィルスを発見できますが、
それでも、それが本当のウィルスの
データであった場合に初めて
感染しているかどうかの判断が
できるのであって、データ自体が
病原性を持ったウィルスのものか
どうかわからないものの
遺伝子配列であれば、感染力の
あるそして病原性のあるウィルスに
感染したとは、
とても言えないという事です。
つまり、検査自体無意味だった
というのが真実です。)

しかし日本の国立感染症研究所の
マニュアルが示す「リアルタイムPCR」
は45サイクルで、国内メーカーの3つの
検査キットでは40~45サイクルと
なっていて、これらを使ったPCRでは、
ウイルスが身体にたった10個程度存在
すれば陽性と判定され、20サイクルで
検査すれば陽性者は現在の100分の1
程度になります。

更にPCRは遺伝子配列の類似性で判定
するので、ここまでサイクル数を
増やすとSARS-CoV-2の遺伝子配列に
部分的に類似した従来の風邪コロナ
ウイルスなどが存在していても陽性に
なる可能性があります。

(引用注:風邪ウィルスだけで
なく、インフルエンザウィルスや
マイコプラズマなどが存在して
いても陽性になるのが、45
サイクルの場合充分ありえる
事だという事です。)

PCRは本来は20~25サイクル程度に
して症状のある人だけが検査を
しないと正確な診断ができません。

“出典:「かねしろクリニック」
様のサイト
日本のSARS-CoV-2のPCRは非常に
偽陽性が多く精度が低いです
より ”

この病院は、とても良心的ですね、
利益より患者の事を第一に考えて
おられるようです。

今度はさてはてメモ帳様の記事
からの引用です。
今度は、サイクル数以外の観点
からのPCR検査の無効性について
説明されている看護師の記事
だそうです。

『』内が引用で、~が中略です。

『特定のCOVID-19ウイルスの
ための信頼できるテストは
ありません。COVID-19ウイルス
の実際の症例数を報告するため
の信頼できる機関やメディアは
ありません。これには、何より
も第一に対処する必要があります。
COVID-19に対するすべての行動や
反応は、完全に欠陥のあるデータ
に基づいており、私たちは断じて
正確な評価をすることができま
せん。

これがCOVID-19を持っている人の
ほとんどが風邪やインフルエンザ
のような(以上のものでない)
症状を呈しているという話を
聞いている理由です。それは、
ほとんどのコロナウイルス株が
風邪やインフルエンザのような
症状を示すだけだからです。

PCRは基本的にはあなたの細胞の
サンプルを採取し、DNAを増幅して
「ウイルス配列」、つまり既知の
ウイルスゲノムの一部と一致する
と思われる人間以外のDNAの断片
を探します。(訳注:最近では、
WHO推奨のプライマーで、人間の
染色体の配列と同じものさえある
ことが、呆れられています)

(引用注:この訳注で言われている
のは、本来PCR検査のデータ
として用いられるのは、人間以外
のDNAの断片でなければなら
ないのに対して、なんと現在
PCR検査のデータとして用いら
れている遺伝子配列の中に、
人間の8番染色体の遺伝子配列が
あるという事が発覚しているの
です。
その事は
新型コロナのPCR検査のデータに
人間に固有の遺伝子が使用されていた!

という記事で、ご紹介していました。
要するにデータ自体が、いいかげん
なもので、PCR検査は正確な
ウィルスのデータを判断基準に
していない事が発覚していると
いう事です。
そしてこの看護師は、データが正確
だという前提でも、PCR検査は
ウィルス感染の検査として無効だと
説明しているという事です。)

問題は、この検査が機能しないことが
知られていることです。

それは「増幅」を用いますが、それは、
非常に少量のDNAを採取し、それを分析
できるようになるまで指数関数的に
成長させることを意味します。
明らかに、サンプル中の微小な汚染も
増幅され、潜在的に重大な発見の
誤りにつながる可能性があります。

さらに、それはウイルスの部分的な
配列を探しているだけで、全ゲノムを
探しているわけではないので、
他の問題を無視しても、単一の病原体を
特定することは不可能に近いのです。

“出典:「さてはてメモ帳」様の
サイト
匿名の看護師がずばりと言う:
RT-PCRテストは完全に信頼できない、
それはウイルスを検出しません

より”

つまりPCR検査のウィルスの
部分的な配列を探しているだけ
なので、単一の病原体をできる
わけでもないという事です。

最後のこの事だけでも、ウィルスが
たとえ数個でも存在している事
の証明にもなっていない事がわかり
ますし、また断片を増幅する過程
でもエラーが出る可能性が、非常
に高い事も指摘されています。

以前の記事でとりあげたカウフマン
博士は、PCR検査の全ての過程
を合わせると、エラー率は100%
と証言していました。

さてまだまだPCR検査の無効性を
訴えてくれる情報は、あるのですが
今回はここまでにします。

とにかくこんないい加減なPCR検査
結果で、強制隔離などさせては、
なりませんし、危険な医療も受ける
必要は全くないのです。そして今後
も使用が続けられるようなら、
偽陽性であっても超危険ワクチンを
接種させられるのは必然なので、
絶対に検査を受けてはならない
という事です。

また貴重な情報を、記事にして
いきますね。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
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北極と南極がまさかの時空のゲートだった!?鍵はやはりプラズマか?


この記事は、
地球最大のツボ!12のエネルギーグリッド
あのバミューダトライアングルも!

の続編です。

前回地球には、等間隔で12のパワーゲート
が存在している事をご紹介させていただき
ましたが、その中の一つがあの有名な
バミューダトライアングルだったという
事で、それについても書いておきました。

さて今回は、地球の最大のパワーゲートと
いっても差し支えないという北極と南極の
エネルギーグリッドに関するエピソードを
取り上げていきます。

まずは、1946年の少将の驚愕体験から
です。

以下です。

1946年に、米ソの制空権争いが激化する
中、地政学的にも有利な場所である、北極と
南極の制空権を得る事を目標にしていた米軍
は、両極の飛行のエキスパートである
バード少将を作戦の総指揮官に選び、北極
点を通過して、2700キロの距離を飛んで
アラスカの基地に戻るという
「ハイ・ジャンプ計画」が実行されました。
その時の模様を、さきほどの本から引用
させていただきます。

“バード少将にとって北極圏は庭のような
もの。不安はなかった。専門の通信士と
ともに、予定通り基地をテイクオフ。すべて
順調に進み、北極点上空も無事、通過。
計器を見ながら、目標の2700キロ地点に
差し掛かろうとした、まさに、そのときだ。
 突然、目の前に白い霧が立ち込みはじ
めた。それまでの晴天が一転。真っ白く
輝く霧がバード少将の飛行機を包んだ。
ホワイト・アウト現象である。もはや
窓の外は白い闇。あたかも積乱雲の中に
突っ込んだような状態となった。
 パイロットにとって、雲の中を飛行する
ことは珍しいことではない。ホワイトアウト
など、幾度となく経験してきたバード少将
だったが、このときは少しばかり様子が
違っていた。というのも、機体を覆う
白い霧が変なのだ。氷の粒としての雲と
いうよりは、霧自体が光っているように
見える。
 しかも恐ろしいことに、高度が徐々に
下がり始めた。明らかに、機体に異変が
起きている。このままでは危険と判断した
バード少将は、通信士に命令し、アラスカ
の基地に向けて緊急事態発生のSOSを
発信しようとした。
 と、その瞬間である。白い霧が消え、
一気に視界が開けた。
 バード少将は息を飲んだ。目の前に
ジャングルが広がっている!!
雪と氷の世界であるはずの北極圏に、
うっそうとした森が広がっている。
さっきまで眼下に広がっていた白い世界
は、どこにもない。
あるのは、どう見ても亜熱帯のジャングル
地帯なのである。
 わが目を疑ったバード少将だが、同じ
光景を通信士も見ている。夢ではない、
現実に、亜熱帯の上空をバード少将は飛行
しているのだ。
計器を見ても、外の気温は氷点下どころか、
セ氏20度にもなっている。
 直ちにバード少将は基地に向かって、
自分が今、見ている状況を報告した。
「こちらバード、今われわれの眼下には、
ジャングルが見える」
   (中略)
 まともに取り合わない基地の反応に
苛立ちを覚えたバード少将は、再び語尾を
強めて、こう報告した。
「こちらバード、今われわれの機は北極圏
の氷の上ではなく、広大な亜熱帯の
ジャングルの上空を飛行している!!」
 この時点で、ようやく基地も事態の重大さ
に気がつきはじめる。
「大きな川が無数に見える。遠くには台地が
見える。そこには、大きなゾウのような動物
が親子で歩いている・・・いや、待てよ。
あのゾウは茶色の毛で覆われている。まるで
マンモスそっくりだ。というより、マンモス
以外には考えられない!!」
 ショックのせいか、バード少将の声が
上ずっている。無理もない。北極圏にいた
人間が瞬時に亜熱帯に移動したばかりか、
そこには絶滅したはずのマンモスが闊歩
しているのである。双眼鏡を覗く手が
緊張のあまり震えていた。
 だがバード少将は軍人である。気を引き
締めると、機体の高度を少し上げてみた。
すると彼方に地平線が見え、ジャングルが
どこまでも続いていた。ジャングルの間
には無数の河川が蛇行しており。一種独特
な景観を形づくっている。 どれくらい
たっただろうか。そろそろ燃料のことが
気になりはじめた。もともと、機体には
北極点を2700キロ通過して、
Uターンしてくることを想定した燃料しか
入れていない。いつまでも、異世界を
飛行しているわけにはいかないのだ。
 バード少将は計画通り機体をUターン
させた。すると前方に霧が噴出している
ように見える空間があった。その霧は、
先に機体を包んだ光る霧に似ている。
恐らく、そこから異世界に迷い込んだ
に違いない。そう判断したバード少将は
、一か八か、その霧の中へ機体を突っ込
ませた。すると予想通り、飛行機は光る
霧に包まれ、気がつくと、再び真っ白な
氷原の上空を飛行していた。あたかも、
すべてが白昼夢であったかのように・・
・。”
“出典:「亜空間の謎と地球空洞論」
三神たける/飛鳥昭雄両著 学研刊”

同書によると、このあとバード少将は
呼び出され、通信内容の真偽について
尋問されたあと、軍によって最高機密
扱いとされ、一部新聞のベタ記事と
なった以外は、すべて封印され、
真相は闇に葬られたということらしい
です。
これの正式な軍事記録を入手したことで
このような情報が手に入ったということ
のようですが、通常であればなかなか
信じがたいようなこの情報も、地球の
エネルギーグリッドであるパワー
スポットが北極圏にあるという知識や、
プラズマ現象が次元間のゲートとして
働く事、そしてその現象はたびたび
白いそして光る霧として報告されている
事などを合わせて考えると、当然の
ようにあり得る話となってしまうの
です。このような背景の知識があっての
今回のバード少将の北極圏での異次元
世界への侵入とそして帰還は、間違いの
ない事実だと思われます。
しかも10年後には、同じバード少将が
南極圏で再び、異次元世界に突入した
という話があり、それは軍により機密
扱いされて、この件の通信記録は、先の
本では入手できていないとされてるので
詳しい事は書かれていませんでしたが、
やはりこのときにも、光る白い霧に
包まれて突然あるはずのない緑の大陸
に遭遇し、また帰還できたという事の
ようです。
これだけでも、北極圏、南極圏に異次元へ
のゲートがある事が明らかだと思われます
が、他にもその証拠となる実例が伝説
として残っているというのです。

それをご紹介しましょう。

両極には未知なる世界の入り口が
あるのだろうか。もちろん科学的に確かめ
られたわけではないが、気になることが
ひとつある。それは北極圏を生活の場と
するエスキモー(イヌイット)たちの
伝説である。
 彼らは、いう。北の果てには近づいて
はならない。北の果てには、恐ろしい
力を持った魔神が住んでいる。魔神は、
あの世界の入り口の番人で人間が侵入する
ことを許さない。不用意に、近づけば、
必ずや命を取られる、と。
エスキモーは今もこの伝説を信じている。
  (中略)
エスキモーと同様、北欧の人々の間にも、
北極にまつわる不思議な話がある。
伝説によると、北の果てには氷原が
まったくない世界、すなわち気候が温暖
で、青々とした草木が茂る楽園がる。
その名を「ウルティマ・トゥーレ」。
北欧の人たちにとって、そこは民族の
故郷であるという。
   (中略)
誰も見たものがいない。ならば1度、北極
へいって確かめてこよう。あるとき、
そう思い立った男がいた。彼の名は
「オラフ・ヤンセン」。ノルウェーの
漁師である。ヤンセンとその父親は
1829年4月3日、冬の寒さが緩み始め
た頃を見計らい、小さな漁船に乗って遠い
旅に出た。

  (中略)
船出して間もなく、ヤンセン親子は暴風雨に
巻き込まれてしまう。強烈な風と高鳴る
波しぶきに彼らはなす術がない。流される
まま、数日間、北極の海を漂った。
 やがて風雨がやんで、一息ついたとき、
彼らは異変に気づく、水面が曲がっている。
目をこすってよくみると、海面は上下左右
に彎曲し、そのまま伸びている。あたかも、
船は水のトンネルを航行しているのである。
目の錯覚ではない証拠に、その状況は
数日間、続いた。寝ても覚めても、そこに
あるのは水の壁である。
 疲労が頂点に達したころ、水のトンネル
を抜けたらしく、突然、遠くまで見渡せる
水平線が現れた。元の世界に戻ったのかと
思いきや、何かが違う。天空に輝く太陽が
やけに鈍い色をしているのだ。いったい、
ここはどこなのか。ひょっとして、伝説の
ウルティマ・トゥーレなのか。まるで
不思議な夢でも見ているかのような気分
である。ヤンセン親子は疲れた体を休め、
数日間、波間を漂った。
 しかし、やがて太平の眠りを覚ます
事件が起こる。突如巨大な船が現れ、
ヤンセン親子の乗る船に近づいてきた
のだ。見れば、そこに巨大な人影が立って
いる。身長は、およそ4メートルはある
だろうか。前代未聞の巨人たちが船に
乗っていたのだ。知らない世界で出
会った巨大な人間に、ヤンセン親子は
恐怖に包まれた。
 だが、彼らの予想に反して、巨人たち
の性格は温和で、非常に親切であった。
ヤンセン親子を遭難者として丁重に扱い、
自分たちの国に案内してくれたのだ。
巨人たちの言葉はよくわからなかったが
、どうも古代のサンスクリット語に似て
いるように思われた。身振り手振りで
コミュニケーションを図ったところ、
どうやら巨人たちの住む町は「イェフ」
というらしく、そこへヤンセン親子は
案内された。
 彼らはイェフで、約1年間過ごすこと
になるのだが、その間に少しずつ巨人
たちの言葉が理解できるようになって
きた。なんでも、巨人たちは特殊な信仰
を持っており、霞がかった太陽を神
として崇拝しているという。
 巨人たちは驚くほど進んだ科学技術を
有しており、見たことのない機械類を
巧みに操り、非常に高度な文明を築いて
いる。建物は黄金に輝き、見事な装飾が
施されていた。農作物も豊かで、
リンゴは人間の頭ほどの大きさも
あった。 巨人たちの性格は、みな
陽気そのもの。そのせいか、巨人たちの
寿命は長く、みな800歳前後まで
生きる。戦いはなく、平和な理想社会
を実現していたという。
 よほどヤンセン親子は巨人たちに気に
入られたらしい。あるとき、彼らは
「エデン」という町に案内された、
そこで巨人たちの王であり、大祭司である
男に謁見を許された。大王はひときわ
大きな体をもち、神々しいばかりの威厳
に満ちていた。大王はヤンセン親子に、
それまでの経緯を聞くと、好きなだけ
滞在してもよいと許可。これを受けて、
彼らは約1年間、合計2年間とどまった。
 巨人の世界を満喫したヤンセン親子
だったが、いつまでも、ここにいるわけ
にはいかない。意を決して元の世界に
戻ることにした。それを知った巨人たち
は別れを惜しみ、ヤンセン親子に多くの
金塊と異世界の地図を贈った。
巨人たちに別れを告げると、宝物を
積んだ船に乗ったヤンセン親子は水平線
を目指した。
すると、しばらくして以前にも見た水の
トンネルが現れた。そこを数日かけて
航行した結果、彼らは無事、再び元の
世界へと帰ることができた。
 が、しかし。元の世界ではあるが、
様子が少し変だった。なんとしたことか、
そこは同じ極地方ではあつても、北極
ではなく、南極だったのだ。
彼らは北極かに入り、そのまま南極から
出てきてしまったのである。
途方にくれるヤンセン親子だったが、
致し方ない。故郷のノルウェーを目指し、
北へ向かって船を漕ぎ始めた。すると
不運なことに、激しい嵐が襲来。巨大な
波に打ち付けられた漁船は大きく傾き、
そのまま沈没。巨人から贈られた宝物は

おろか、ヤンセンの父親までが海の
藻屑と消え去った。幸いにして、ひとり
助かった息子は氷山に乗って漂流して
いるところをたまたま通りかかった
捕鯨船に救助された。
 九死に一生を得たオラフ・ヤンセン
だったが、彼が体験した話は捕鯨船の
乗組員はおろか、だれも信用しない。
あまりにも本当だと主張するため、
ついには精神に異常があると判断され、
病院に強制収容。その後、24年間も
監禁されてしまう。やっと退院したとき、
オラフ・ヤンセンは異世界の話をだれにも
話そうとはしなかった。 
 彼は、それから24年ほど漁夫として
生活した後、渡米。自らの死を前にした
90歳のとき、ひょんなことで知り合った
小説家ウイリス・ジョージ・エマーソンに
、若い頃に体験した巨人の国の話をした。
すると彼は興味を示し、オラフ・ヤンセン
の話を書き留め、一冊の本を書き上げて
しまった。これが1908年に出版された
『スモーキー・ゴッド(煙の神)』で
ある。小説でもファンタジーでもない
この作品は当時の人々を魅了し、大きな
話題となったという”
“出典:「亜空間の謎と地球空洞論」
飛鳥昭雄・三神たける 著 学研刊”

これだけの伝説と証言があり、前回の
バード少将の話やバミューダトライ
アングルも合わせて考えると
もはや北極圏と南極圏には、異世界への
ゲートがあるのは間違いない事実だと
思われます。しかも入った世界もまた
体験により違うということのようです。
興味深いのは、ヤンセン親子の遭遇した
巨人の化石は、近年発見されており、
800年も生きるという証言も、太古の
人類は1000年近く生きたという言い
伝えが残されていることから、充分に
あり得る話だといえます。
また引用させていただいた同書には、
ヤンセン親子とほぼ同様の体験をした
アルド・ステンセンと友人のイバン・
バイゼの話が紹介されていて、地球の
内部が空洞で、地球の内側の内壁に
陸地がへばりついているような世界に
1年間ほど滞在したということです。
これではまるでガンダムに出てくる
スペースコロニーの世界のようです
ね。しかしこちらは円筒形のコロニー
ではなく、全周が球の状態のようですが、
このことからも地球の内部が空間に
なっていて、空洞であるという地球空洞論
が、多くの人々の間で語られるように
なっています。
地球も太陽と同じくトーラス体
あることを考えれば充分にあり得る
話だと思います。

次回からは、時空についての
シリーズとなります。

ではまた次回をお楽しみに。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
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地球最大のツボ!12のエネルギーグリッドあのバミューダトライアングルも!

この記事は、
超常現象と電磁界異常1 
東日本大震災の貴重なエピソードの謎解明


超常現象と電磁界異常2  
チェルノブイリでも時空転移現象!?

の続編にあたります。

つまり原発事故などによる大量の
放射能放出により、電磁界異常が
起こり、宇宙エネルギーの時空の
バランスが崩壊して、時空転移現象が
起きたという事でしたが、他にも
電磁界異常についての事件を取り
上げていました。

つまりこの二つの記事の前にも、
フィラデルフィア事件という驚愕の
出来事を
超常現象をテクノロジーで、世界に
公開した凄い人物「ハチソン」とは?

という記事でご紹介していたので、
もう一度掲載しておきます。

「1943年当時、軍艦の消磁実験に
テスラコイルが使用されることになり、
軍事利用される事を嫌った、テスラ氏が
プロジェクトから撤退したことにより、
テスラコイルの制御ができないまま、
実験の当日を迎えることになります。
1943年10月14日の実験の当日
フィラデルフィア海軍工廠でエルドリッジ
という最新鋭駆逐艦の船内に設置した
巨大なテスラ・コイルが暴走し、とんでも
なく巨大な電磁界異常が発生し、超高熱に
包まれた軍艦がテレポート現象でフィラデル
フィア海軍工廠から320kmも離れた
ノーフォークの軍港に同時刻に突如として
あらわれて、なんと6時間もそこで目撃
され続けたというのです。

なんと消磁効果で、レーダーに
感知されなくなるステルス効果どころか、
本当ら軍艦ごと消滅して、テレポート
現象まで引き起こしたという事なの
です。

また戻ってきた軍艦エルドリッジの船内
ではさながら地獄絵図が展開していて、
人体発火現象から、発狂する船員、
人体と船体融合現象などがみられる
など、想像を絶する事件が、アレンデという
人物の証言により明るみに出たという
という事なのです。

この事件についてネットでは証言者の
ねつ造の話だとか、重力では説明できない
などと完全否定するような記事もあります。
まず重力で説明できないからあり得ない
という事については、すでに私が逆に
この事件が、当然あり得るものだという
科学的説明をさせていただいていて、
それについては、
宇宙の根本的な力は
重力じゃない

という記事をお読み下さい。

つまり重力などで説明できなくても、
それより本来の自然界のエネルギーの
主体として働いている、電磁気エネルギー
のレベルで説明できるなら、この事件が
本物だと言えるというわけなのです。
たとえば人体と船体融合などという、
地獄絵は、人体がプラズマの高エネルギー
状態で、視覚的には通常の固体レベルから
一時的に一気に電離した素粒子状態に
なった事で、船体と人体を隔てる抵抗が
なくなり、テレポートなどもそれにより
可能になって、時空を超えている状態
で、融合状態が創りだされて、戻って
エネルギー状態がもとの低い状態に
なった時に、固体には戻ったけれども
時空を往復するという事で、人体と
船体も融合する現象を引き起こしたと
考えられるという事です。

電離した素粒子つまり量子レベルでは
時空を超える現象も実験結果として、
ありますので、プラズマによる素粒子化
でのテレポートもまた説明がつくという
事です。」

さてこのように人為的な行為で、電磁界
異常が起こり、「時空転移」などが
実際に起こりうるという事は、わかって
いただけたと思います。

しかし電磁界異常というものは、私たち
の自然の宇宙エネルギーが、プラズマを
ベースとした電磁界なので、自然の
状態でもそのバランスが、失われている
場所や状態は、いくらでもあるのです。

たとえば、原発事故による大量の放射能
放出などの、超強力な電磁界状態が、
あれば、自然の電磁界エネルギーの
バランスが、崩れて時空転移になる
という事です。

今回は、地球に太古からあるパワー
スポットというべき、エネルギー
グリッドがあるという事をまず説明
させていただいて、そのあとのその
エネルギーグリッドの一つ、
バミューダトライアングルの仕組み
とはどういうものなのかについて、
ご説明していきます。

これは以前投稿した記事からの転載です。

「これまでご紹介してきた事実だけでも
充分に電磁界異常は、プラズマ現象を
生みだし、それが白い霧となって、超常
現象を引き起こす原因となったり、
異次元または時空のゲートとして働く
ことは、よくわかっていただいたと思い
ます。ちなみに宇宙の真理編だけでなく、
超意識編の臨死共有体験者の共通要素
にもプラズマの白い霧があるという事
を多くの証言で裏付けていると紹介
させていただきました。

でもまだ証拠があるのです。
そもそもテスラコイルの暴走による
電磁界異常のフィラデルフィア事件や、
原発事故による電磁界異常のような、
人為的な行為によらなくても、自然界に
電磁界異常の場所が存在しているのです。
もちろん死により肉体を離れる時もそうで
したが、もっとずっとスケールの大きな
電磁界異常の場所があるのです。
それが、バミューダトライアングル
という海域や北極、南極といった場所
なのです。

実は地球には、人体の経絡(ツボ)と同じ
ように、レイラインと呼ばれるエネルギー
の通り道があり、またそのエネルギーが
集中するスポット(パワースポットの事)
が、人体のツボのように、世界中にあり
ます。実は宇宙に存在するものは、スパイ
ラルやトーラスのところでも説明したよう
にみな一様に同じエネルギー形態をして
いるので、人体と地球のエネルギーも
よく似ているのです。

そして地球には、最大のエネルギー
スポットがあります。
それが北極と南極です。我々が北極圏に
近い北欧の国で、オーロラを見ることが
できるのも、その極のプラズマパワーを
受けた現象だからなのです。
オーロラとはプラズマ現象です。

そしてイヴァン・T・サンダーソンという
人物が、世界中で船や航空機が消える
地球上全てのポイントを割り出し、図表化
したのですが、彼が導きだしのは、北極
南極を除いた、10カ所のボルテックス
ポイント(エネルギースポット、エネルギー
グリッドともいいます)ですが、それら
と北極・南極を含めた12カ所のポイント
は、全て等距離にあるというのです。

古代ギリシャのプラトン立体と呼ばれる
5つの重要な立体モデルのうち、各面が
五角形でそれが12面ある正12面体
のことを、ギリシャでは宇宙をあらわす
とされていました。
(プラトン立体についてはまた別記事
で説明したいと思います)
つまり宇宙に普遍的にあるエネルギー
構造だということです。
それがなんと地球のエネルギーポイント
にもあてはまっているということです。

世界中にあるパワースポットの中でも、
最大のエネルギーを示しているポイント
が12カ所あるというのは、偶然では
ありません。そしてそれらは、全て
時空のゲートにつながっているという
ことなのです。

そしてまた12面の形が五角形になって
いることにも注目ですよね、こちらは
12面体の時空のゲートが、五角形と
いう意味なので、これまでの説明
通り、五角形が時空のゲートである
事を示しているのです。

人体にも時空のゲートがありますよね。
それは7つのチャクラといわれています
が、12のチャクラだと主張している
人もまた多くいます。
その場所については、まだ研究中ですが、
とにかく、宇宙のエネルギーがみな同様
であることを考えれば、12のチャクラ
がある方が筋が通ることになります。

また占星術でも12サインで宇宙のエネル
ギーを分割しますが、これとつながる
コンセプトだと思われます。」

さてその巨大な地球のエネルギーグリッド
の一つが、バミョーダトライアングルと
いう海域なのですが、それについてが
以下になります。

地球にはエネルギーグリッドがあり
それを結ぶレイラインというものもある
とご説明しました。
人体の経絡と同じしくみです。
我々はつぼが何故効くのか教えられない
まま育ってきました。それは「非科学的」
だからと。
ところが、それは他の多くの「非科学的」
として片付けられているものと同じく真理
につながる大事な知識なのです。
人体には、プラズマエネルギーを循環させ、
物理的な次元と高次の次元とを結ぶ
ポイントとそれをつなぐ経絡があります。
そのポイントが人体の表面上にあらわれて
いる場所がツボだという事です。
チャクラのような、さらに重要な異次元
とのゲートは、人体の内側にあり、外から
刺激できる位置には大抵ありません。
鍼灸治療や、ツボマッサージなどが、実際
に効くのはそういった理由からです。
達人の領域になるとあらゆる病気が治療
できてしまいます。もちろんさらに上の
超常能力を使うヒーラーは、もっと高度
な形で治療を行います。
さて地球のつぼにあたるエネルギー
グリッドの中でも、人体のチャクラに
相当するような異次元のゲートにあたる
場所が、北極、南極を含めた12カ所ある
と、前回ご説明しましたが、今回はその中
でもとりわけ有名なポイントである
「バミューダ・トライアングル」に
ついてご紹介します。

バミューダトライアングルと呼ばれるこの
海域は、イギリスのおよそ1000キロ
メートル南西の大西洋にあり、バミューダ
諸島と、プエルトリコ、そしてフロリダ半島
の先端を結んだ三角形の海域にあたります。
1970年代以降は謎の消滅事件も減っては
きているが、それ以前多くの不思議な現象が
ここで起こっています。
それは船舶や航空機があとかたもなく丸ごと
消えてしまうという事です。
その数なんと船が50隻、20機の航空機が
この海域で行方不明となっているのです。
もちろんこの場所が異次元のゲートだから
なのでしょうが、この時の様子が、行方不明
になる直前のパイロットとの通信で残されて
いて、その中にやはりプラズマのようなもの
に遭遇したというものがあります。
そうです、ここでも電磁界異常のプラズマ
現象が時空のゲートとして働いたという
証明ができたことになります。
ではそのバミューダトライアングルでの
超常現象が詳しく紹介されているサイト
から引用させていただきましょう。

“ 1945年12月5日。
  第二次世界大戦が、終了した年です。
アメリカ海軍の雷撃機、五機が、この海域で、
行方不明になりました。しかも、救助に
向かった飛行艇も、同じように行方不明になる
という事件が起きました。

  この日の午後2時10分、アメリカ海軍・
第19飛行小隊、通称「フライト19」の
アベンジャー雷撃機、五機が訓練のために
、フロリダのフォート・ローダーデール
海軍基地を飛び発ちました。その編隊は、
午後7時過ぎに行った短い無線通信を最後に、
完全に消息を絶ってしまいました。
  その日は、快晴でした。しかし途中で、
コンパスに異常をきたした上に、
『白い水に突入するようだ』という
意味不明の交信を最後に、ついに行方が
判らなくなりました。そこで捜索のために、
乗員13名を乗せたマーチン・マリナー
飛行艇が、至急、現地へ向かいました。
ところが、こちらも離陸数分後に無線連絡
をしたきりで、同様に消息を絶ってしまい
ました。しかも消息を断った午後7時50分
頃に、近くを航行していた船が、空中で
何かが爆発するのを目撃しました。
  ところが不思議なことに、海軍が船で
海上を捜索しても、飛行機の破片や、残骸
などの浮遊物が、何も見つかりませんで
した。

  フライト19の最後の通信は、およそ
次のようなものであったとされています。
  『 現在位置がよく分からない。基地の
北東、225マイルにいるはずだとは思うが
・・・ 。われわれは白い水に突入して行く
みたいだ ・・・ 。完全に迷ってしまった
・・・ 。』

  その数時間前の午後3時45分頃、別の
飛行機に搭乗していたテイラー中尉の通信
記録
には、次のようなメッセージが残されていた
といいます。
  『 コンパスが二つとも狂ってしまった
・・・ 。どのくらい南に下ったのか、
分からない。フォート・ローダーデール
へは、どう行けばいいのかも分からない。』

  ↑  ↑  ↑  ↑ 

  この海域では、他にも、たくさんの原因
不明の消失事件が起きています。手許にある
資料の中から、そのうちの幾つかを紹介して
おきます。

  1918年3月  アメリカ海軍の石炭
運搬船、サイクロブス号が、北米の東岸に
あるチェサピーク湾へ向かう途中で消失
した。
船の全長は、165メートルで、
乗員約三百人が乗り組んでいた。マンガン
鉱石を満載していた。

1948年12月28日  乗客27人を
乗せたダグラスDC3は、プェルトリコの
サン・ファン飛行場から、フロリダの
マイアミを目指して飛び発った。パイロット
のロバート・リンキスト機長からは、
『現在、マイアミから80キロの地点に
いる。街の明かりが見える。着陸の指示
を待つ』 と連絡して来た。
その数分後に、マイアミの管制塔が指示を
出した時には、DC3はすでに消失して
いた。そのあたりの水深は、六メートル
しか無いにも関わらず、機体の破片はもと
より、燃料の油膜すら見つからなかった。

  1974年4月  大型のヨット、
サバ・バンク号が、バハマのナッソーから
マイアミへ向かう途中で消失した。

今でもこの海域では、原因の分からない
消失事件が起きていますが、事件の特徴
として、次のようなものが上げられます。

(一) 消失した船や、飛行機の残骸が、
まったく発見されない。
(二) 消失する前に突然、方位磁石や
計器が狂う。
(三) この地域で、不思議な光が
出現するのを目撃したという報告がある。

 ****  ○ * ○  ****

ところで、この海域では、上のような
消失事件だけでなく、不思議な幽霊船の
事件も報告されています。どこにも異常
が見られない船なのに、乗組員が全員姿を
消していて、遺棄された状態で見つかる
という奇怪なケースです。
たとえば次のようなものがあります。

 1872年12月 メアリー・セレスト
号は、アゾレス諸島とジブラルタルの間で
漂流しているところを発見された。乗組員
11名は、全員が消失していた。

1902年  ドイツの帆船・フレア号は、
キューバのマンサニジョを出航して、チリの
プンタ・アレスに向かった。だが、発見され
た時には、乗組員が全員消失していた。

1955年9月  大型のヨット、コネマラ
4号がバミューダ島の沖を、無人で漂流して
いるところを発見された。

また、この海域では、次のような奇々怪々な
事件が発生しました。
何と、上に紹介した「フライト19」五機が
、目撃されたのです。しかも、消えてから
44年も経ってからのことです。奇しくも
日付も同じ、12月5日のことでした。

1989年12月5日。それは貨物船カリブ・
タイガー号が、南フロリダの沖35キロ
付近を航行していた時に起きた出来事である
とのこと。
目撃者の証言によると、搭乗者の数などは、
消失した時と同じであったといいます。
しかもその時、船に積んであった無線機や
コンパス、電子航行装置に変調が生じたと
の証言があります。

 さらに、次のような、不可解な事件も
起きています。

1989年6月7日。バミューダ海域で、
カルロス・ジェラルド、ホセ・トーレス、
チセローネ・モーヤの三人の漁師が操業
していたところ、突然嵐に遭い、船が
沈没しそうになった。
  幸運にも、近くを通りかかった船に
救出された。その船は古めかしい帆船で
あった。しかも乗組員は全員、古い
軍服を着て、古語になっている英語を
話した。三人は奇妙に感じたが、
そのうちに三人とも同時に、意識を
失ってしまった。
  そして、気が付いた時には、
もとの船で、バハマ諸島の近くを漂流
していた。ようやく別の船に救出さ
れた。ところが、それは最初に漂流
してから、丸1年も経っていたこと
が判明した。

さらに、次のような奇妙な事件も
起きています。何と、一度死んだ
人間が、64年後に生き返った
というものです。

 1990年2月。
バミューダ島の沖で漁船が漁をして
いると、どこからともなく白い布で
出来た大きな袋が、波に乗って流れて来た。
漁師たちがその袋を船の上へ引き上げて、
開けてみると、中からは人間の死体が出
てきた。
年齢は、およそ六十歳台。やせた男性の
死体であった。漁師たちは、水葬にされて
海に流された、死体袋を引き上げて
しまったのである。
ところが、その袋の中の死体が、突然、
口を利いた。「ここは、どこだ。」
何と、その男は、生きていたのである。
船員たちは、びっくりした。だが、
詳しい事情を聞いて、さらに驚くことに
なった。
その男は、ミッシェル・ガヤンと名乗った。
フランスからバミューダ地方に移住して
来た者だという。しかも自分は、
1926年にすでに一度、死んだはずだ
と言うのであった。
バミューダ島の病院でカルテを調べると、
確かに1926年にミッシェル・ガヤン
という
男が、ガンで死んでいることが判明した。
死亡した時の年齢は、63歳であった。
彼の遺言で、死体は焼かれずに、水葬に
して海に流された。
死亡証明書に押してある指紋を照合した
結果、その男本人に間違いないことが
分かった。従って常識的に考えれば、
死の判定に誤りがあって、水葬に
された後、袋の中で生き返ったこと
になる。

だが、この事件の最大のミステリーは、
この男が一度死んで水葬にされてから、
今回発見されるまでの期間である。
彼が死んだのが1926年であり、
発見されたのが1990年であるから、
実に64年もの年月が経っている。
つまり仮死状態のまま、袋の中で、
64年間も生きていたことになる。
しかも、今の年齢は、127歳
である。それにも関わらず当の
ミッシェル・ガヤンは、死んだときの
年齢そのままの状態で生き返ったの
である。”
“引用:秘密の小部屋
(店主の隠れ家)様”

ネット上では、クロップサークルの
時とおなじように、超常現象では
なかったという主張のサイトが上位
に来てますね。
それは、そのように仕向けている
ということです。
注目していただきたいのは、
白い水に突入するようだという通信
記録ですが、これは、例の白い霧や
雲とほぼ同じものとみていいです。
水がプラズマ現象の一種で、白い
という特徴が共通だからです。
また消失する前に方位磁石や計器が
狂うのも同じく電磁界異常を示すもの
です。

これまでの記事にあったように、
プラズマの白い霧などに代表される
電磁界異常が超常現象と、密接に
つながっていて、プラズマが
時空のゲートとしての役割を示すこと
は疑いようがないといえるでしょう。
一つずつには、いちゃもんをつけられ
ても(多くはそれでも稚拙な反論で
すが)、これだけ共通事項がそろえば
もはや反論の余地などないはずです。
しかも証拠となる実例はまだあるの
です。

ではまた次回をお楽しみに。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
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究極のマインドコントロール AIによる知覚支配とは?


先日、
驚愕!ムーンショット計画と繋がる管理社会
は、58年前から意図されていた!

という記事で、今では明らかとなりつつ
ある支配層の完全管理支配社会が、
半世紀も前から意図されていて、
鍵となる年として2020年と明確に
表現していたという事をご紹介しま
した。

もちろん今年中に、当時に予言
(予定?)されていたような、人間が
カプセルに入れられてしまうような悪夢
にはならないので、完全に予言(予定)
通りには、なっていませんが、今年に
入って、5Gが展開されて、しかも
ムーンショット計画が、内閣府から公開
されるようになったのは、予言の画像に
あるようなカプセルの中での人間が、
AIに連結されて、完全コントロール
されるようになるという具体的な予定
として、情報通の人々が、イメージ
できるようになったので、画像の予言
する2020年になって、当時には
思いも及ばなかった未来が差し迫って
いる事を予感させるのに充分です。

この事についてすでに
内閣府が公開している人とAIを完全連結
するムーンショット計画の真の目的とは?

という記事で説明していますが、
今回は、世界中に対して支配層の意図
の真相について、最先端のコンセプトを
もたらしているアイク氏による、
AIの完全支配について
の説明を、引用させていただく事に
しました。

これは、独立系動画サイトにアップされた
動画を、文字興ししていただいたサイト
からの引用です。

『』内が引用で、~が中略です。

人間やめますか?マイクロチップの
人体埋め込み計画やめさせますか?

「まさくん」から紹介いただいた、
デーヴィッド・アイクの動画のリンクを
貼っておきます。

デービッド・アイク:陰謀論リアリスト 1/2
https://www.bitchute.com/video/uOUCUqsD5qCc/
アイクの発言の中で、特に重要な箇所を
書き起こししておきます。

(引用注:ここからがアイク氏の発現
です。)

最終目的地がどこかと言えば、
人間の知覚の完全な支配ですよ。
今の時点では、彼らが人間の知覚を
操作する方法というものは、
人々が得る情報を操作することです。
計画と言うのは、それを超えたところに
あるんです。

そこでは、彼らが知覚になるんです。
私の話すことは、もちろん人工知能の
ことです。
この話が悪魔の遊び場に戻るんです。
シリコンバレーですね。
なぜなら、それがますます、それが
「影」の中心部分になりつつあるんです。

しかし、我々の見る世界という意味では、
シリコンバレーというのが、グローバル
支配の中心になりつつあるんです。
人々を意のままにするだけでなく、
人々はショックを受けると思いますよ。
Googleがいかに深く・・・。

「ただの検索エンジンだ」「フェイスブック
はただのソーシャルメディア
プラットフォームだ」とか。

(引用注:つまりただの検索エンジン
ではなく、ただのソーシャルメディア
プラットフォームではないという事
です。
この事は非常に重要な部分なのですが、
このサイトでは、詳しく解説されて
いないため、少し私から説明させて
いただきましょう。

これらのインターネットサービスは、
当然情報の操作や誘導も行うために、
ただのネツトシステムではないと
誰もがわかります。
しかし、アイクの説明したかった事
は、それ以上だったのです。

つまりたとえば、GOOGLEの
検索サイトは、人々が検索したい趣向
や傾向から、願望のパターンや思考の
パターンを、AIのデータベース
として取り込み、人間の思考パターン
や願望傾向、感情的な反応や、表現の
パターンをAIに学習させている
という事なのです。

これはフェイスブックやLINE、
ツイッターなども同様です、全ては
すでにAIに直結されているので、
私たちは、すでに思考や感情パターン
をAIにどんどん吸収させても
いたという事なのです。

これが、将来的に、AIに知覚を直結
させた人類の完全支配のためにとても
有効に働く事になるという事なのです。)

いかに彼らが深いかを見るんです。
超人間主義アジェンダにおいて。
つまり、人間の脳を人工知能に接続させる
ということです。
すると、人工知能が人間の心になるんです。

(引用注:この心という訳には注意が必要
です。アイク氏は、終始マインドという
言葉を使用していますが、これは知覚や
肉体的反応による感情なども含めた
ボディマインドと彼が呼ぶもので、
私たちの日常意識においての知覚や感情や
意志を示しています。
日本語の「心」は、もっと深いレベルの
意識(潜在意識)を示すので、この場合
マインドとそのまま訳すのが正解だと
思われるという事です。
そして以下のアイク氏の言う、この考え
というのは、AIが私たちの知覚そのもの
になるという事です。)

この考えは私のものではないんですよ。
私の言うのは、Googleの重役、レイ・
カーツワイルの言っていることです。
彼が言ったことは、2030年までには、
これは何度も何度も語られることなん
ですが、
人間の脳が人工知能に接続されはじめる
と。
そして、人工知能がよりもっと多くの
人間の考えをするわけです。
人間の考えがなくなるまでです。
人工知能がすべて行うんです。

(引用注:ここまでがアイク氏の
動画の要約のようです。
ただし、この動画で語られている
事には、他にも重要な事が、説明
されていたので、またまとめた
記事を書いていこうと思って
います。

ここからは「嘘八百のこの世界」様
の解説となります。)

マイクロチップの人体埋め込みの
ことを、
アイクは語っていますね。

「人工知能によってあなたの脳は
支配される」と。

「人工知能によって支配されたあなたは
既に人間ではなくロボットである」と。

「今まで行われてきた“テレビによる
洗脳支配”が“人工知能による知覚の
完全支配”に変わる」と。

レイ・カーツワイルの発言に関する記事を
紹介する。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-
/54899

書店やニュースなどで「シンギュラリティ
(Singularity)」という言葉をよく目にする
ようになった。ここ数年で「AI(人工知能)」
が急速に進化したことにより、AIが人間の
知能を超える日、つまり「シンギュラリティ
の到来」が近い、とまことしやかに囁かれる
ようになったのだ。

(引用注:このシンギュラリティーという
言葉は、ここ日本で目にする事は、
ありませんが、どうやら、AIが人間の
知能を越える事だという事のようです。)

 シンギュラリティが到来すると、何が
起こると考えられているのだろうか? 
そもそも、本当にシンギュラリティは近い
のだろうか。詳しく見ていこう。

2045年に到来する? 「シンギュラリティ」
ブームの理由

 シンギュラリティはもともと、数学や
物理学の世界で使われる「特異点」を意味
する言葉だったが、最近では単に
「シンギュラリティ」という言葉が使われる
場合は、通常「技術的特異点」を指すように
なった。
 この「技術的特異点」という概念を最初に
広めたのは、数学者であり作家でもある
ヴァーナー・ヴィンジ氏だといわれている。
1993年に発表された『The Coming
Technological Singularity』という
エッセイの中で、ヴィンジ氏は
シンギュラリティによって「人類の時代は
終わる」と言及した。シンギュラリティの
概念は20年以上も前から存在していた
のだ。

 現在の「シンギュラリティ」ブームの
火付け役といえるのが、AIの世界的権威
であるレイ・カーツワイル博士が2005年に
発表した著作『The Singularity is Near』
だ。博士はこの著作において、近い未来
である「2045年」にシンギュラリティが
到来すると予測したため、大きな話題
を呼んだ。
 AIが人類の脳を超えることで、AI自身が
より優れたAIを生み出せるようになる。
その結果、2045年以降人類は何かを
新たに発明する必要はなくなるし、
AIが出す答えや生み出す物を予測すること
もできなくなる。AIが人類最後の発明となる、
ともいわれているのはこのためだ。
こうした社会変革や問題を総称して
「2045年問題」と呼ぶこともある。

「人工知能によって人間が人間で
なくなる」という悪魔の計画が
記されている。
計画が完成するのが2045年なら
まだマシだが、この調子だともっと
早くに完成の日を迎えそうである。
ところで、よく注意してもらいたい
ことがある。
「人工知能が人間を支配する」と
まことしやかに語られているが、
これは間違いである。
そもそも、人工知能は自ら発生した
存在ではない。
人工知能は、「彼ら」が作った
テクノロジーに過ぎないのだ。

(引用注:ここで解説されている
彼らとは、私やアイク氏の説明して
きたような、支配層の奥にいる存在
の事です。)

「彼ら」が、「彼ら」によって、
「彼ら」のために作ったテクノロジーが、
人工知能なのだ。その目的は、
我々99%の知覚を完全支配するためだ。
人工知能には「彼ら」が我々99%の
知覚を完全支配するために用意された
プログラミングがなされているの
である。
「人工知能が人間を支配するようになる」
といった、「やりすぎ都市伝説」の
ような情報操作番組が語っている
未来予想は、明らかな情報操作であり、
嘘八百である。

人間が作りだしたテクノロジーに過ぎない
人工知能が、自らの意思を持つようになり、
我々人類を逆支配するはずがないのだ。
我々を支配しようとしているのは、
人工知能ではなく「彼ら」なのだ。
人工知能は、あくまでも我々99%を
支配するための「彼ら」の道具に過ぎ
ない。
ちょっと考えたら誰でもわかることなのに、
我々が間違った認識を持つように巧みに
操作されているのである。

それはさておき、これは相当にヤバい
未来計画である。
現在繰り広げられているコロナウィルス
詐欺は、悪魔の計画の前段階に過ぎない。
あなたが人間である間に、何としても
食い止めなければならない。

人間やめますか?マイクロチップの
人体埋め込み計画やめさせますか?

もう一つのアイクの動画のリンクを
貼っておきます。

デービッド・アイク:反逆者 1/2
https://www.bitchute.com/video/
VU8toigc4dm8/

“出典:「嘘八百のこの世界」様の
サイト
人間やめますか?マイクロチップの
人体埋め込み計画やめさせますか?
より”

この「嘘八百のこの世界」様も、アイク氏
の事を理解されている日本では数少ない人
の1人でしょう。

日本でと、わざわざ入れたのは、世界
では、。すでに、彼が真実を語る
評論家として、有名になっているから
です。

内容をしっかりと理解すれば、彼の
語っている事は、私たちを本当の
意味で被支配の檻から、解放させる
ためのものであるという事は、わかるの
ですが、世界の中でも情報弱者として
知られ、思考力の低下も先進諸国の中
では最低レベルなので、なかなか理解者
が少ないのが現状です。

もちろん深い部分まで理解するとなると
さらに少数になるのですが、私は、
それをまた記事にして説明していっている
というわけです。

むしろ私の研究は、アイク氏の著書を
裏付ける、知識や情報を取り入れて、
さらに発展させていつたものだと
いえると思います。

この独立系動画サイトの、インタビュアー
は、アイク氏の証言を90%信じている
と言う事で、とことん深いレベルの事は
理解されていないという事でしょう。

私たちの知覚をコントロール支配したい
という存在は、もはや人間レベルでは
説明がつかないと言う事を、アイク氏
は語っているという事なのです。

その究極の支配者にとっては、まさに
その人間が知覚に囚われたその意識
そのものに意味があるという事を、アイク
氏は、動画で説明していたという事です。

この事についてのヒントの一つが
私たちが覚醒できていない原因
のマトリックスの真実とは?

でしたが、要するに彼ら究極の支配者
の望むものは、知覚に囚われた人間の
意識に生み出させる予定の、あらゆる
全ての「ネガティブエネルギー」が
究極の望みなのです。

実は紙切れのシステムでしかないお金の
ためでもなく、人間のために用意した、
恐ろしく狭い領域の五感で捉える
物質世界
」の富のためでもないのです。

すべては、マインドコントロールを完全
にする事で、人間の意識から、無尽蔵に
ネガティブエネルギーを生み出せて、
それを支配層の存在が吸収し続ける
事で、彼らという邪悪な存在を永続
させていく事がせできるという意図に
つながっているという事なのです。

できるだけ、その究極の意図から
人の目をそらそうとしているのが、
よく観てとれるという事を、アイク氏も
説明していたのです。

ただし、今回の記事では、嘘八百の
この世界さんの説明するように、
このままの状態でシナリオが進んで
いけば、人類は、AIを操作する
支配層のコントロール下におかれて、
完全なる支配が完成するという事
を知っておく事が大事だという事です。

ただその場合でも、私が記事で説明
してきたような、肉体に囚われた
私たちの意識のみが支配されるという
事で、本来の私たちは、もちろん全く
の無傷なのです。
それが、「本来の意識」なので、
一番大切な事は、その私たちの意識が
肉体のマインドとともに、囚われた
ままにならないようにしておく事だけ
です。

それには、普段から本当の自分
つまり私たちが、「意識」そのもの
でしかないという事を理解して
おく必要があるという事です。

また貴重な情報を、記事にして
いきますね。

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CDCに提出されたワクチンの危険性についての内海医師の意見書が完璧!


内海医師といえば、自身のブログや
著書などで、まだ洗脳されたままの
日本人一般の方を揶揄して、「グーミン」
(当然愚民という意味)と読んで蔑んだり
しておられますので、とてもじゃあ
ないけど、好きにはなれませんが、
世界の裏側の事にも詳しく、特に医療の
闇については、とことん暴いて
くださってたりするので、そこはやはり
医師として尊敬しています。

さて今回は、新型コロナワクチンを
強制摂取されるような時期が近づいて
いるこの時期に、そもそもワクチン
というものが、いかに無効で危険か
という事をとことんわかりやすく、
そして詳細に説明された意見書に
まとめて、なんとアメリカの公的機関
として、日本でも知られているあの
CDCに提出されたという事なのです。

そしてこれは公開文書として、誰にでも
読める状態になっているので、今回
引用させていただいて、さらに
わかりやすく解説を加えて記事に
しようと思ったわけです。

では、その意見書を全て、掲載させて
いただくとさすがに大量なので、特に
重要なところを抜粋引用させていただき
ます。

貴重な全文は、下記のリンクからアクセス
できます。

http://touyoui.blog98.
fc2.com/blog-entry-599.html

『』内が引用で、~が中略です。

『       Tokyo DD Clinic院長
   NPO法人薬害研究センター理事長
              内海 聡

~私は2019年8月までハワイに在住して
おりました内海と申します。この度、
日本からではありますが、内科医兼薬害
研究者として客観的にワクチンについて
考察して、意見書として提出したいと
考えます。

1.ワクチンとは何かと獲得免疫について
2.ワクチンの構成成分と添付文書の内容
3.ワクチンに関する薬害の歴史
4.ワクチンに効果がなかったという研究1
5.ワクチンに効果がなかったという研究2
6.ワクチンが起こす副作用や後遺症
7.結論

I.ワクチンとは何かと獲得免疫について

まず私は、薬害の歴史と文献を研究する立場
として、ワクチンには非常に批判的、否定的な
立場をとっております。ワクチン(予防接種)
の定義は「病原体(特にウイルス)から作り、
これを人体・動物体に予防接種と称して
接種し、体内に抗体を生じさせ予防する
薬品」
などということになりますが、古くからこの
薬物によって得られる免疫は、
人体が身につける免疫=獲得免疫とは違う
ということが指摘されてきました。
人体の免疫というものは多種多様な構造を
しており、それらがすべて機能しないと
本質的な免疫にはならないという指摘です。
つまりワクチンはこの多種多様な構造を
無視して注射されるため、効果がなかったり
様々な弊害をもたらすという指摘でもあり
ます。獲得免疫の代表が、はしかやおたふく
風邪にかかると、もうかからなくなるという
もので、多くの一般市民も耳にされたことが
あるでしょう。この指摘は初歩として覚えて
おいていただきたいと思います。

(引用注:最初の指摘は、ワクチンに
よつて得られる免疫は、
根本的に人体の本質的な免疫力の
働きとは違う不自然なもので有効性が
確認されているものでは、ないという
説明をされています。
私は以前
全員接種が想定されている新型コロナの
RNAワクチンの真実とは?

と言う記事で、抗体と免疫について
説明しました。
それを一部加筆して転載しておき
ますね。

抗体は、ワクチンによって
つくられるものではなく、全て身体の
免疫力によって創られるものだと
いう事です。

この抗体というのは、一度侵入された
ウィルス(ほんとはエクソソーム)や
細菌などを免疫細胞が倒していく事
で、どんなウィルスであったかを
知るための情報源であり、感染して
いなかった人には、存在しないもの
なのです。

つまりその状態でも免疫細胞は
働き、進入してきたウィルスや
細菌を撃退するために働くのです。

それが免疫力があるつまり免疫が
あるという事です。

ワクチンによって抗体が作られた
のではなく、ワクチンに含まれている
病原性の細菌やウィルスに対して
もともとから人体に備わっている
免疫力が働いたので、抗体が
つくられたという表現が正しいわけ
です。
ワクチンによって、免疫力がついた
わけではありません。
つまりワクチンって、働いたとしても
たったそれだけの働きしかできない
という事です。
つまり危険なウィルスにかかって
苦しむ前の準備運動を、体内の
免疫力にさせているだけという
事です。

この抗体ができると、同じウィルスに
感染したのであれば、体内にある
免疫力が素早く働いて、免疫を獲得
するまで、身体が抵抗する事による
熱や咳などの、症状を最小限に留める
事が可能だという事なのです。
もちろんワクチンを打っていなくても
身体は、抗体を作って、免疫力を
働かせて、ウィルスを撃退できます。

しかし、たとえば今回の新型コロナ
ウィルスワクチンの場合、抗体を
つくる無毒化されたか、弱毒化
された、新型コロナウィルスが
抗原として、ワクチンに含まれて
いなければならないのにも関わ
らず、肝心の新型コロナウィルス
そのものが単離されものとして
存在していないので、ワクチンの
つくりようがないのです。

そしてもしよしんば、新型コロナ
ウィルスが存在していたとしても、
どんどん変異すると言われている
新型コロナウィルスでは、ワクチンに
含まれるべき、抗原そのものを
手に入れる事は、ほぼ不可能だという
事なのです。
この変異するという意味では、毎年
のインフルエンザワクチンについても
同様で、インフルエンザウィルスは、
どんどん変異してしまうので、
これもまた効果的なワクチンなど製造
できるものではないという事
だったのです。

以下は、正式にワクチンの構成成分
として、ワクチンの添付文書に
書いてある超危険な物質を列記
しておられます。
この添付文書は、医者用のもので
私たちが、ワクチンを接種する時
に、見せてもらう事は、まず
ありません。

下記の構成成分を観ていただく
だけで、それが猛毒物質だらけで
ある事がよくわかっていただける
はずですが、単独で働いても毒性が
かなり強いのにもかからず、下記の
ように複数の毒物の相乗効果は、
測り知れないものがあるのです。
つまりワクチンは、どう控えめに
いっても単なる毒でしかありません。

しかし、支配層の配下にある現代西洋
医療では、ワクチンは、毒薬の一歩
手前の劇薬指定という事になって
います。
もちろん大笑いでしかありません。
正真正銘の毒薬扱いをして良いはず
の、ワクチンを毒薬よりは、毒性の
低い劇薬指定にするのは、ひとえに
支配層が人類の人口を削減したいと
いう意図のあらわれ以外の何物でも
ないという事なのです。

そしてまたこの危険すぎるワクチンを
打った最大の効果が、人体の働きのみ
で、簡単につくれる抗体を、つくる
きっかけを与えるだけなんて、
知れば知るほどアホらしいですよね。
下記にもありますが、ワクチンに
よってもたらされる可能性のある
深刻な副作用は、副次的な作用という
言葉の意味にはふさわしくなく、
とことんそれが目的でつくられた
主作用なのだという事です。

世界の大手製薬メーカーを所有して
いる支配層は、ワクチン接種によって
一定の深刻な有害作用を人体にもたらす
ためにつくらせたと表現するのが
より正確だという事なのです。)

II.ワクチンの構成成分
ワクチンは以下のような成分でできて
います。それは公式文書(添付文書
といいます)にも記載されている
初歩的なことです。ワクチンが議題と
なっているなら添付文書は見て
いただきたいと思います。

・水銀
水銀は重要な神経毒であり、依然として
世界中のインフルエンザ・ワクチン
(複数回接種タイプ)に入っています。
あらゆる金属の中でもっとも有害性の
高いものが水銀であり、水俣病でその
怖さはご存じの方もいるでしょう。
この水銀は食べるのとわけが違い、
食べるより格段に吸収されることになり、
免疫の異常をもたらすこと、一番は脳に
溜まり脳の異常をもたらすことが
わかっています。

・アルミニウム
アルミニウムは骨、骨髄、脳の変性を
起こす可能性のある毒です。
子宮頸がんワクチンをはじめとする
最近のワクチンには、アルミニウム
アジュバントが添加されています。
アジュバントの代表格が
水酸化アルミニウムであり、
脳の運動ニューロン死滅作用が強い
ことがわかっています。

・グルタミン酸ナトリウム(MSG)
グルタミン酸ナトリウム(MSG)
いわゆる調味料などに入っている成分
ですが、各国で規制対象や自主規制の
対象となっており、ワクチンに入って
いると容易に脳関門を通り越し、脳に
影響を与え、てんかんやけいれんや
食欲中枢の破壊をもたらします。

・ホルムアルデヒド(防腐液)
ホルムアルデヒド(防腐液)はいわゆる
ホルマリンであり、発ガン性物質として
有名な物質であり、シックハウス症候群
などを起こす物質としても有名です。

・ポリソルベート80、ツイーン20など
ポリソルベート80、ツイーン20など、
これは合成界面活性剤という物質です。
水と油を混ぜるために使うのが
合成界面活性剤の基本用途ですが、
これは種々の場所で体のバリアを
壊します。ポリソルベート80はメスの
ネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の
萎縮を引き起こすことがわかっています。
ネズミにおける注射部位のガンを
発症することもわかっています。

・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の胎児細胞
や遺伝子、それから豚や牛から作った
ゼラチンなど。細胞や遺伝子が入って
いるのはウイルスを培養するときに、
このような動物性の細胞を使い、
それがそのまま注射の中に入っています。
本来私たちは肉や魚を食べますが、
口から胃腸を通って吸収されるものは
そんなに害はありません。しかしこれが
注射として入ってくると本来の経路と
違いますので弊害を起こします。

ワクチンは基本的に劇薬指定されて
います
また、ワクチンは子どもに打つから
安全性が高いと思われているようですが、
ワクチンは基本的に劇薬指定されて
います。劇薬とは「『毒薬』に次いで
生体に対する作用が強く、過量に使用すると、
きわめて危険性の高い医薬品」であり、
「一般的には、
①微量でも致死量となるもの、

②中毒作用のあるもの、

③蓄積作用が強いもの、

④薬理作用が激しいもの──などを指し、
取り扱い・保存に 厳重な注意が望まれ
『薬事法』で規定されている」などと
あります。ワクチンはいわゆる劇薬ですが
重大副作用として以下のようなものが、
添付文書には記載されています。

(引用注:おいおいという感じですよね
副作用の記述の前でさえ、危険
きわまりないものだという事が、よく
わかりますよね。)

①ショックなど:「ショック(血圧・
脈拍低下、死ぬ場合も)、
アナフィラキシー様症状(急性薬物
アレルギー、死亡リスク)、じんましん、
呼吸困難、血管浮腫など……」

②脳脊髄炎:急性散在性脳脊髄炎
(ADEM)があらわれる(当然、
死の危険もある)。

③ギランバレー症候群:「頻度不明」

④けいれん:これも「頻度不明」

(以下⑤~⑪も同様)。けいれん、
熱性けいれん(発熱を伴う)があらわれる
ことがある。 

⑤肝機能障害:肝機能障害、黄疸、GOT
など肝機能値の上昇などが起こる。

⑥ぜんそく:ぜんそく発作を誘発する
ことがある。

⑦血小板減少:血小板減少(血小板は出血
を止める作用がある。減少すると内出血
が起こる)、続いて血小板減少性紫斑病、
紫斑(紫色の皮下出血)、鼻出血、
口腔粘膜出血……など。

⑧血管炎:アレルギー性紫斑病、
白血球破砕性血管炎、血管炎……これらは
激しいアレルギー反応で発症する。

⑨間質性肺炎:間質性肺炎があらわれる
ことがある。発熱、咳、呼吸困難など
臨床症状に注意する。 

⑩脳炎・脳症:脊髄炎、脳炎、脳症が
あらわれることがある。

⑪皮膚がズルズル:皮膚粘膜眼症候群が
あらわれることがある。皮膚や粘膜が
水ぶくれからドロドロに溶けていく
症状のこと。

(引用注:これだけの危険な副作用が
起こる可能性を考えると、ウィルス
そのもので予想される被害よりも
はるかに重症である事がわかり
ますよね。
しかもワクチンを打ったからといって
も、身体の免疫力の助けがなければ
ワクチンだけでは、抗体もつくれない
のです。
つまり役立たずの上に、超危険な
代物という事なだけだったのです、。)

III.ワクチンに関する法律と薬害の歴史
日本の薬害の歴史でいうと1947年に
GHQの指導のもとで予防接種法が
定められ、みなに予防接種が強制されて
きましたが、事故が起こってもなんの
補償する仕組みもないものであり、
現在も実質的には補償などされていない
のと同じです。

古くは京都や島根で実施されたジフテリア
の予防接種では、80人以上の
1~2歳児が死亡し、1000人近い
被害者が出ましたが、国は各地から
報告される接種事故を公表しません
でした。

(引用注:これがわが国の政府の昔から
の正体です。ワクチン接種によって実際
に、80人以上の幼児が、亡くなって
いるんですよ、それなのに隠蔽する
だけだったと言う事なのです。
つまりワクチンによる殺人は、見事に
隠蔽されてきたという事です。)

1970年にワクチンの被害児を持つ
親たちが集まり、厚生省に訴えを起こした
のがきっかけとなって、少しずつ変化が起き、
1994年にも予防接種法は改定があって、
現行のような定期接種と任意接種のシステム
が出来上がりました(強制接種がなく
なりました)。

定期接種とは一定の年齢になったら予防接種
を受けることを強くすすめられている種の
ものですが、法律的には強制ではありま
せん。任意接種とは受けるか受けないかは
個人や親の判断に任されている予防接種
です。

1979年にあるワクチン事故をきっかけ
として一時集団接種を中止し、その後
前橋医師会が調査した世界的にも有名な
研究があります(後述します)。
約7万5000人を対象に6年間にわたって
前橋市とその周辺のデータをまとめ、その
結果効かないことがわかって、
全国でインフルエンザワクチンの排除運動が
起こり、1994年にインフルエンザ
ワクチンの集団接種が中止されました。
任意接種の歴史には上記のような事情が
いろいろあります。以下、参考にして
ください。

(引用注:ようやく1979年の事故以来
ワクチンの作用が、調査されて、結果
無効だとされたのです。だから1994年に
ようやくインフルエンザワクチンの集団接種
が中止されたという歴史を、知るだけで
、ワクチンが無効で、なおかつ超危険な
ものである事くらい誰でもわかるはず
です。なのに現在の多くの国民が、こういう
歴史的経緯を知らずに、新型コロナワクチン
を期待して待っているという、愚かな
状態が、現在の日本だという事なのです。

しかも当時よりはるかに、危険になった
新型コロナワクチンをです。以下は、
それでも、定期接種や、任意接種として
医者や政府がいまだに国民に勧めている
もので、一応強制摂取ではないという事
です。)

【定期接種】
生ワクチン
BCG  ポリオ  麻疹風疹混合(MR)  
麻疹(はしか)  風疹

不活化ワクチン
三種混合ワクチン(DPT)/
二種混合ワクチン(DT)  日本脳炎  
インフルエンザ(65歳以上、一部の60~
64歳の対象者)、B型肝炎、水痘、
肺炎球菌、B型インフルエンザ菌
(Hibワクチン)

【任意接種】
生ワクチン
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)黄熱

不活化ワクチン
インフルエンザ(定期接種の対象外者)  
A型肝炎  狂犬病  コレラ  
ワイル病
秋やみ HPV(ヒトパピローマウイルス)

トキソイド
破傷風トキソイド  ジフテリアトキソイド

(引用注:次からの
IV.ワクチンに効果がなかったという
研究の一例
という項目と、
V.ワクチンに効果がなかったという研
究2につきましては、長すぎるために
省略させていただきます。

要するに以下の研究で得られた事を、
簡単に説明させていただきますと、
ワクチン接種によって、その予防される
べき、感染症にかなり高確率でかかって
しまう事が、何度も確認されている
という事です。
つまりワクチンによって、余計に病気
になりやすいという結果が出ている
という事なのです。
あーあー、どうしようもないですねー
このあほらしさは(^▽^;))


VI.ワクチンが起こす副作用や後遺症
ワクチンはよく効く、予防接種さえして
おけば病気にかからないから安心だ、
というのは幻想だというのは各国で
指摘されています。そして現在の
日本事情および世界事情について、
ワクチンを拒否する人が増えていますが、
その一番の理由はワクチンの副作用や
後遺症への恐れでしょう。それを
あらわすいくつかの研究について
示しておきます。現在世界で一番問題に
なっているワクチンの有害事象は、
子どもが自閉症や知的障害や
発達障害になることです。

これは数多くの研究があります。
成分を見れば当たり前のことであり、
脳に悪影響を及ぼす毒物の塊で、
さらに代謝の弱い赤ちゃんや幼児の
時期に何本も打つのですから、
子どもの脳機能が喪失されるのも
当然といえば当然です。

(引用注:医者の立場で内海医師も
ワクチンの成分は、脳に悪影響を
及ぼす、毒物の塊と断言して
おられるのです。まさにそれ以外
のなにものでもありません。
以下の研究では、ワクチン接種により
脳や脳神経系、呼吸器系の疾患に
かなりの高確率でかかるようになり、
深刻な精神状態にもさせられる
という事です。)

たとえば自閉症の研究・治療団体
ジェネレーション・レスキューは、
カリフォルニア州とオレゴン州で、
子どもを持つ親を対象に、
ワクチン接種/未接種を比較する
調査を行ないました。対象となった
子どもの数は1万7674名で、
結果は以下の通りです。この研究は
独立系の研究であり、スポンサー
が製薬会社などではなかったため、
このような研究結果となりました。

・ワクチンを接種した子どもの
ぜんそく罹患率は120%増

・ワクチンを接種した男児の
ADHD罹患率は317%増

・ワクチンを接種した男児の
神経疾患罹患率は185%増

・ワクチンを接種した男児の
自閉症罹患率は146%増

女児は調査対象のうちわずか
20%であったためしっかりした
数字が出ていないようです。

別の有名な研究でKIGGSの
研究と呼ばれるものでは、
ワクチンを接種した子どもたちと
、受けなかった子どもたちを比較
した結果、ワクチンを接種した
子どもたちのほうが、受けなかった
子どもたちよりも、2倍から5倍も
多い確率で小児病にかかっている
ことがわかりました。

内容は1万7000人の子どもたち
(19歳まで)を対象としたドイ
ツの国民健康調査の中で、ワクチンを
接種しなかった子どもたちの健康状態
を民間機関が調査しました。
ヘルペスはワクチンを打った子の方が
数十倍の罹患率になっていますが、
ヘルペスは感染症だということに重大
な意味があります。ワクチンを打つ
ほうが圧倒的に感染症にかかっている
という結果です。

(引用注:先に省略しました項目の内容
と同じく、ワクチン接種によって、より
感染症にかかりやすくなるという結果
が出ています。)

子宮頸がんのワクチンの問題はいまさら
指摘するほどでもないでしょうが
、一部の報道内容だけ掲載しておきます。
2009年8月19日の米・ニューヨーク
タイムズの記事には、メルク社の
「ガーダシル」接種後の死亡報20件以上
あることを伝えています。http://www.nytimes.com/
2009/08/19/health/research/
19vaccine.html?_r=1

また同年10月1日の英・ガーディアン紙
の記事には、子宮頸がんワクチン接種後、
7日以内の死亡が、アメリカで32件報告
されていると伝えています。
http://www.guardian.co.uk
/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie
morton-cervical-cancer-jab

(引用注:以下は、ワクチン接種による
死亡事例の報道が、ずっと続くので、
省略します。)

VII.結論

社会がワクチンを打てとどんどん強制
してくる時代になり残念な限りですが、
ワクチンの指摘されている多くの問題に
ついて改めて知識を深めていただきたい
と思います。そもそもワクチンが効くの
であれば、ほかの人がワクチンを打って
いるのだから打っていない人がいても
関係ないのです。

もしアメリカでワクチンが強制される
ようになれば、アメリカの自由は完全
に失われ、ファシズム国家になり
果てたと世界中の多くの人が認識する
ようになるでしょう。私はハワイに
住んでいた身としてそれを望みません。
なにも疑わずテレビと新聞と雑誌の
知識だけで、ロビー活動を行う
製薬会社とその支配下にある御用学者
の知識だけで、そして利益相反関係に
ある族議員の言い分だけで強制を
進めるのは、古き解放の歴史を完全
に否定することとなるでしょう。
アメリカ人の倫理と知性と自由への
意思に期待して、ネガティブな意味
での科学的な考察が行われることを
望みたいと思います。』

“出典:「うつみん(内海 聡)の
ブログ」様のサイト

ワクチン重要文献より”

素晴らしいですね。最初から最後まで
ワクチンの無効性や危険性について
あます事なく、まとめておられます。
さすが、毒舌で通すだけの事は、
ありますよね。それだけの実力の
裏付けがあっての自信からのもの
だという事でしょう。

最後の、「ワクチンが効くのであれば、
ワクチンを打っていない人がいても、
問題がないはず
」というのは至言ですね。
これで、強制摂取をさせる事自体が
論理的破綻をきたす事になったわけ
です。

それにしても、アメリカの公的医療機関
を相手に、知識を深めていただきたい
と、意見を出したのは痛快でしたねー。

これをわかりやすく翻訳すると、
「この内海医師の素晴らしい意見書を
読んで、きちんと勉強しておけよ」
という事です。

なるほど、毒舌も味方につけると
痛快ですね。

さてこれで、どんなワクチンであっても
、全て無効で、しかも超危険な毒物で
しかないという事が、わかって
いただけた人は、身内にワクチンを
接種せず、理解のない身内には、この
意見書を読んでもらえば、一瞬にして
顔つきが変わり、とことんワクチンを
打たないと心に決める事になる
でしょう。

これが身近な人や友人や恋人や知り合い
などであっても同じ事です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
わりとひんぱんに更新している
カテゴリーです。
それともう一つの重要な意識の話の
一覧のページも、よろしければ
https://wp.me/Pa36hC-3D8

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奈須議員の勇気ある発言「新型コロナは証明されていない!」


海外ならいざ知らず、この閉鎖的な
日本で、政治家として、公の場で、
勇気ある発言をしてくださった
奈須利江議員には、本当に感謝したい
ですね。

彼女は、太田区議会で、新型コロナ
ウィルスが存在すると証明された
論文が見つからなかった事や、
新型コロナウィルスが、インフルエンザ
に比べて、圧倒的に弱毒性である事、
そして厚労省がシナリオ通りと言って
いる事への違和感など、政治家として
の危険も顧みず、勇気ある発言をして
くださいました。

その事について、まとめておられる
サイトから引用させていただき
ました。

『』内が引用で、~が中略です。

『また新たに真実を語れる勇気ある
政治家が現れたようである。

http://nasurie.com/news/8637/
誰が、何が、新型コロナを深刻化
させているのか「無症状感染者がうつす
エビデンスも、新型コロナウイルスの
論文も無い」
2020年10月1日

新型コロナウイルスで日本の形を変えようと
している動きが急速に進んでいるのは
ご存知でしょうか。                              
議会にいると、国、東京都、大田区が、
コロナだから、もう変わらなければならない
と、人と人との交流から、意思決定、経済の
しくみといった、伝統、文化、社会、政治、
経済、あらゆる日本のしくみを根幹から
かえようとしています。
これに対して、おかしいと言う力が、極めて
少数という、非常に恐ろしいことが起きて
います。
一方、新型コロナについて、この半年で
出てきた10万人当たり死亡率は、
インフルエンザよりも極めて低い状況です。

(引用注:ここで新型コロナウィルスが
インフルエンザよりも弱毒性である事を
明らかにされています。)
              
社会をここまで抜本的に変えて良い
でしょうか。
社会をここまで変えなければならないほど
深刻な感染症でしょうか。
誰が、何が、新型コロナを深刻化させて
きたのか、議会質問で明らかにしました
________________________________________
質問により、以下のことがわかりました。
得た答弁は赤字アンダーラインです
新型コロナの死亡率は、10マン人当たり
1.17。
悪性新生物300.7、心疾患167.6、結核1.8、
インフルエンザ2.7に比べても、ひじょうに
低い。

未知のウイルスだから感染したら重症化し、
命を落とすかも知れないと言われてきたし、
たくさんの人がかかっている。
そう見えた一つが、PCRと結果の陽性者の
扱い。
陽性になると、感染者、患者と扱われて
きた。
PCRは約1億倍にまで増幅し、たとえ、
微量のウイルスのRNAでもが見つかったら、
陽性になる。
しかも、陽性者の大半(厚労省の新型
コロナ診断役の承認検査結果では97.3%)
が極めて少ないウイルス量。

(引用注:これは、PCR検査の陽性という
だけでは、感染者とは全く言えない事を
説明されています。)

それでも、心配されてきたのが、
無症状感染者うつして広がる。という話
だが、無症状感染者がウイルスを排出し、
うつしているというデータは無いことが
保健所の答弁で明らかになった。
マスコミが広げた心配だったという事。
政治と状況報道がここまで、深刻な
ウイルスだという事をひろげてきたことで、
コロナだからと高齢福祉の現場では、
高齢者の外出を禁じたり、家族との面会を
制限し、電話やテレビ電話だけでになって
いる。
経済活動も、三密をさけると言われ、
卸売業、情報通信業、サービス業などでは
深刻な営業不振に陥っている。

(引用注:ここは非常に重要な事を言って
おられます。無症状感染者が、ウィルスを
感染させているという証拠がないのにも
関わらず、マスコミが、その心配を煽り、
結果、人々の生活を制限し、経済も深刻な
状況に、させてしまったという事の愚を
指摘されています。
これに対する的確な答えなど、できません
よね。
全て、マスコミの意図通り、ひいては
マスコミの背後にいる支配層の思惑通り
に従ってきた結果、国民が深刻的な
悪影響を受けていると、証言しておられる
という事です。)

しかも、新型コロナは論文で証明されて
いるかと議会質問したが、論文は見つから
なかった。
半年国民に制限をかけ続けてきた新型コロナ
だが、ウイルスの根拠すら論文にはないこと
が明らかになった。

(引用注:まさに世界中どこを探しても、
新型コロナウィルスが病原性を持った
ウィルスであるという根拠は、見つかって
いないのです。)

そこで、心配なのが、指定感染症の見直しに
おける国の姿勢です。
厚労大臣は、指定感染症の指定の見直しを
すると言うが、1~5類に指定するの
ではなく、指定感染症のままにする。
なぜなら、法律を変えず、政令で、軽症、
無症状、病原体の保有が確認されていない人
への措置ができるから。
軽症、無症状、病原体の保有が確認されて
いない人は、法的強制をする必要が無いにも
関らず、ここを、指定感染症に指定すれば、
政令で具体的な対応をすることができる
から、
引き続き指定感染症に指定していくと言って
いる。

(引用注:一体政府に思考力はあるのかと
疑いたくなりますよね、軽症者や無症状者
には、もとよりなんの問題もないし、
ましてや病原体の保有を確認されていない
人には、いかなる措置も本来必要でない
はずなのに、その措置をするために
指定感染症にし続けると言っているのは、
全く矛盾だらけで、自己破綻している事
にさえも気づいていないのです。
あわれな者たちよ。まあこれも彼らの
背後にいるジャパンハンドラーの指示
通りという事でしょうが。)

国は、コロナが論文で証明されていないこと
を知って、指定感染症に指定し、今回指定を
続けると言っているのではないか。

_________________________
以下、質問に準備した原稿です。
実際には、時間も無く、質問していない項目
もありますし、発言できなかった部分もあり
ます。
動画が公表されたら、ここに、掲載します
が、
雰囲気をお伝えするために、掲載します。
新型コロナウイルスは、指定感染症に
指定されています。
8月28日の厚生労働大臣の会見で、この
指定感染症の指定についての見直しの検討が
始まったと聞いています。
実際、大田区からいただいた9月18日
現在の数字でも、新型コロナの陽性者数は
76610人、
死亡者数1481人、人口10万人対死亡率は
1.17で、
平成30年の人口動態統計の死亡率の
悪性新生物300.7、
心疾患167.6、
結核1.8、
インフルエンザ2.7
と比べても格段に低い死亡率です。
当初からインフルエンザより、少し死亡率が
高い程度で、ここまで制限をかける根拠は
何なのか、感染症対策課長にはお話しして
きたと
思います。印象に残っているのは未知の
ウイルスだから、という言葉でした。
未知のウイルスだったから感染したら、
重症になったり最悪命を落とすかも
知れない、
このリスクへの不安が、この半年私たちの
まわりに、広がっていると思います。

(引用注:これまで、半年以上もかけて、
その未知のウィルスが弱毒性でしかないと
判断されているわけですから、このような
異常な対策は、すぐにでも中止するのが
正しいのです。)

その原因のひとつが、PCR検査と結果の
陽性者の扱いだと思います。指定感染症の
見直しが始まったという事は、御力この
死亡率はじめ、データが積みあがってきた
という事だと思います。
そこでうかがいます。
1.PCR検査で陽性になった方は、感染者や
患者として扱われているとうかがいました。
東京都のHPで公表される陽性者数は感染者、
患者数と同じ意味ですか。

未知のウイルスと言う心配に加えて、PCRで
約1億倍にまで増幅し、たとえ、微量の
ウイルスのRNAでもが見つかったら、陽性に
なり、陽性者は感染者であり患者として
扱われて、公表され、それがマスコミに
よって拡散されていたわけです。

一般質問で指摘しましたように、今年6月に
承認された富士デビオの新型コロナ診断薬
承認の厚労省の検査結果そみると、PCRで
検出された97.3%のウイルス量が8以下
でした。
コロナに感染するかどうかをみる動物実験
では、少なくとも10万のウイルスを投与
していますから、その1万分の1にも
満たない8以下が感染力が無いことは、
確認するまでも無いと思います。
PCR検査結果の微量のウイルス保持者が
感染者になり、
しかも、未症状の感染者が感染させると
言われてきました。

(引用注:ここでは、PCR検査での陽性
は、感染者である条件を満たしていない
という事を明らかにされています。
事実、PCR検査で確認されている
ウィルス量は、ほとんどが8以下
なので、感染の判断とされる10万単位
のウィルスとは、比べ物にならないくらい
低い数値で、陽性者を感染者としてきた
のは、全くの間違いであると指摘されて
います。)

そこで、うかがいます。
2.コロナの無症状者が実際
にウイルスを排出しているというデータは
無いと聞きました。Aの人が陽性、Bの人が
陽性、AとBが無症状期に接触があった
という程度だそうです。無症状感染者は
証明されていますか?いるなら論文を
示してください。大切なことなので、
わからなければ国や東京都や
国立感染研究所などに聞いてお答え
ください。
みつからなければ、無いとお答えくだ
さい。
厚生労働省に質問状を出しても、ここの
回答はされていないそうです。

(引用注:事実、世界中のどこを探しても
コロナの無症状者が、新型コロナを
感染させているという事を示す
データも、論文もないのです。)

死亡率はインフルエンザより、結核より低い
ことが明らかになり、無症状で人にうつす、
コロナの無症状者が実際にウイルスを
排出しているというデータは無い状況で、
高齢福祉の現場では、心配なことが起きて
います。
そこでうかがいます。

3.高齢福祉の現場で、感染防止目的で、
高齢者の外出を禁じたり、陽性ではないのに
家族との面会を制限し、電話やテレビ電話
だけになっていると関係者から聞いて
います。大田区は把握していますか。

コロナに感染させ、重症化させたり、
万が一にも死亡させるようなことがあって
はならない、
という関係者の心配は理解します。しかし、
それが、PCR検査で1億倍にも増幅してRNAを
とらえて陽性とし、それを感染者としたり、
医学的根拠の無い無症状感染者が感染させる
からと、過度な身体拘束という人権の侵害が
始まっているのは、問題です。
それにより、認知が進む、身体能力が落ちる
という事も聞いています。

(引用注:PCR検査での陽性者が、全く
感染者とは、言えない事が明らかなのに
陽性者というだけで、隔離し、家族との面会
を制限しているのは、人権侵害にあたり、
健康被害ももたらし、
いわれのない虐待をしていると言って
いい状態だと、暗示しておられます。)

さらに心配なのが、指定感染症の見直しに
おける国の姿勢です。
半年が過ぎて、死亡者数が極めて低いなど、
感染状況も明らかになり、実態に合わせた
対応に入るのかと思いましたが、会見で
厚労大臣は、指定感染症の指定の見直しに
ついて「1から5類感染症のどこかに現在の
立場から切り替える、そういう風に
理解されている方もいらっしゃいます。
必ずしもそういうことを今しようとして
いるわけではありません。」と答え、
感染症法に位置づけられていない感染症は
指定感染症として具体的な感染症名や講ずる
ことのできる措置を個別に政令で指定でき、
また新しい知見を踏まえて政令改正により、
講ずることができる措置の変更が可能とされて
いる
だから、指定感染症という位置づけは引き続き
維持をして、その中で実施することのできる
とした措置とその具体的な対応についてきめ
細かく規定していく必要があるのではないか、
そういった観点から政令の見直しを考えて
いる、と言っていて、
軽症者や無症状の人の宿泊療養等の要請の
実効性を担保していくための対応、
病原体の保有が確認されていないが、
新型コロナに疑われる症状の人の判別など
について考えていることがわかります。

(引用注:いろいろと、複雑に大事な点を
避けながら、論点をはぐらかしては、
いますが、どれもこれも、指定感染症と
して、新型コロナウィルス感染を、定義
づけている事の充分な理由には、全く
なっていない事が明らかです。
ややこしく言えば、ごまかせるとでも
思っているのでしょう。)

軽症、無症状、病原体の保有が確認されて
いない人は、エビデンスが無いわけです
から、
法的強制をしてはいけないにも関らず、
国は、指定感染症に指定すれば、政令で
具体的な対応をすることができるから、
引き続き指定感染症に指定していくと
言っているのです。
そこで心配なのが、新型コロナウイルスに
ついての定義が示されている論文の有無を
国に聞いても返事が無いことです。
そこでうかがいます。
4.新型コロナウイルスの定義、新型コロナ
ウイルス感染症の定義の示されている論文は
ありますか。これも、国、都に聞いて
いただき、
わからなければわからないとお答え
ください。

無症状感染者がウイルスを排出しうつして
いる
データも無く、新型コロナの論文も無く
死亡率も、インフルエンザ委の1/2にも
満たない
のに、指定感染症に指定し続ければ、
国会議決に寄らず、政令で具体的対応法的
強制ができるから、つづけるといっている
ことになります。
恐ろしいことです。

(引用注:ここは、あまりにも重要なところ
です。データも無く、新型コロナの論文も無く
死亡率も、インフルエンザの1/2にも
満たないのに、指定感染症に指定し続ける
のが、国民に対する、意味のない強制対応
という事は、まさに服従させる事のみを
意図したものであるという事を、暴露して
糾弾してられるという事です。
さすがというしかありません。)

 誤解を与える数値の発表の仕方と、
科学的根拠の希薄な、あるいは無いままに、
過剰に流され続けているマスコミ報道とで
、ここまできたコロナ問題ですが、さらに
心配なのが、区民生活への影響です。
 実は、リーマンショックより増えると
心配されている大田区の生活保護受給者数や
倒産件数ですが、
今年に入ってから、対前年比でみると、
生活保護は特別定額給付金や逆にコンビニ
など求人が増えたと言う報道もあり、
世帯数も人数も微減で増えていません。
倒産件数も3月に2倍に増えましたが、
その後、融資と持続化給付金や協力金などで
凌いでいるのか、7月までは減っています。
東京都のデータをみると、8月の倒産件数
は、対前年比127件、9.5%増。卸売業
、情報通信業、サービス業などで、原因の
9割以上が営業不振でした。
8月の東京都の倒産件数にあらわれは
じめていると思うのですが、借入金には
限界があり長く続かないと思います。
そこでうかがいます。

5.大田区は、「三密」を国や東京都に
従って呼びかけ、一方で、三密によって
売り上げが望めなくなっている事業者に
漫然と融資し続けています。これで
返せなくなって利益をあげるのは金融機関
です。大田区は、コロナで売り上げが
望めなくなっている事業者に融資して、
区内事業者をどう救済できると考えて
いますか。

また、大田区は、

6.無症状感染者のエビデンスや、
コロナの論文の所在などを明らかに
しないまま、高齢者への過度な拘束を
行い、自粛要請による販売不振に対し、
漫然と融資を続けています。
アフターコロナ、ニューノーマル、
ウイズコロナなど、コロナを理由にした
社会経済金融システムの、大きな転換を
詳細な説明なく、合意形成も無く、既に
スタートさせていて、行政も議会も
批判無く受け入れようとしています。

そこで、うかがいます。

.この結果の不利益や問題点は、誰が
責任をとるべきものでしょうか。
少なくとも大田区の責任の所在について

お答え下さい。
この間の大田区のコロナ対策をみていると、
国と東京都の従うばかりで、融資の際の
窓口を直接金融機関にして区民の声に
直接耳を傾けることをしませんでしたし、
保健所の感染者の実態をみて、現場の声を
国に届けたり、数値の公表の在り方や、
無症状感染者が感染させる問題などに
ついて、
自ら確認するといった姿勢に欠けていたと
思います。
そこでうかがいます。

7.大田区のコロナ対策において、
対策本部は、大田区、東京都、国などの
新型コロナ感染状況を把握した大田区の
保健所の知見を活かしてきましたか。
それは、どのようなことですか。

奈須利江議員です。

「本当のことを語れる」勇気ある議員
は女性ばかりである。
一体男性議員は何をやっているの
だろうか?
奈須利江さんの議会における動画を
アップします。

20201013 奈須りえ 大田区議会 
決算特別委員会での質問  
誰が、何が、新型コロナを深刻化させて
いるのか?

一番気になった箇所を文字起こしして
おきます。

「一番違和感があったのは、厚生労働省
の文書に「シナリオ通りに進める」という
言葉があったことです。今も専門的知見に
よって国が対策を進めているといった
ご答弁だったと思いますけれども、
それであれば、その知見が積み重ねる
ことによって、対応は変わるはずですね。
未知のウイルスなんですから。ところが
未知のウイルスの何年も前に作った計画
に従ってシナリオ通りに進める。これね、
すごくおかしなことが起きていると思って
います。」

まさにその通りである。
すべてがシナリオ通りに進められて
いるのである。
悪魔とその手先の売国奴どもに
よって。

シナリオ通りに存在していない
(少なくとも存在が証明されていない)
ウイルスの脅威を煽られている。

シナリオ通りに必要・効果のない3密を
避けよと命じられている。

シナリオ通りに必要・効果のない
マスクを強いられている。

シナリオ通りに必要・効果のない
自粛生活を強いられている。

シナリオ通りに嘘八百のPCRで
陽性になった人をコロナになったと
決めつけられている。

シナリオ通りに必要・効果のない
新生活様式を強いられている。

シナリオ通りに必要・効果のない
どころか、超有害の遺伝子組み換え
ワクチンを強いられようとしている。

シナリオ通りに我々をアバター
(奴隷ロボット)に仕立てようと
している。

あなたはこれでもシナリオに
従いますか?

あなたはシナリオ通りに毒ワクチンを
打ちますか?

あなたはシナリオ通りにアバター
(奴隷ロボット)になりますか?

あなたはシナリオ通りに殺されますか?』

“出典:「嘘八百のこの世界」様のサイト
「一番違和感があったのは、
厚生労働省の文書に「シナリオ通りに
進める」という言葉があったことです」
by奈須利江議員
より”

奈須議員の発言は、新型コロナが茶番で
根拠のないウィルスに対して、過剰すぎる
ほどの対策をして、経済崩壊に導かれて
いる現状に対して、あらゆる要素を取り
上げて、的確に指摘されています。

ご自分の身の危険もかえりみずに、
国民のために、勇気ある発言をして
くださいました。

そして最後の「嘘八百のこの世界」様の
まとめもお見事ですね。

つまりシナリオ通り、過剰な対策を
させられて、私たちの社会に深刻な
打撃を与えているというのが真実なの
です。

このシナリオに一人でも気づいてくれる
事が、社会全体にとって、最高の結果を
生んでくれると思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
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わりとひんぱんに更新している
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奪われた本物の思考と囚われた意識のマトリックス わかりやすい科学的解明!


マトリックスプログラムというのを
いろんな角度で、説明する記事を
書いていますが、五感の波動という
観点からの、マトリックスの捉え方が
非常に重要なのです。

マトリックスは、電磁気情報の
プログラムですが、私たちの意識は
本来の私たちの姿です。

しかし、その一部がマトリックスに
囚われている状態なのが、肉体に
宿った私たちだという事なのです。

これまで意識というものを物理的な
観点から捉えようという試みは、
いろいろされてきましたが、私は、
それまでの研究から新しいアプローチ
をしていく事にしました。

意識を、科学的な意味としての波動
で捉えていくというものです。

よくスピリチュアルの世界で、高い
波動は、高い意識になるという、
表現をされていますが、あれは、波動
が、目に見えないレベルの高い
エネルギーとして高いという意味で
正しいので、物理的な意味で意識の
波動が高いというのとは、意味が
違ってくるのです。

物理的な意味での波動とは、下の
正弦波という、自然界に普遍的な
波動の形を観ていただくとよくわかり
ます。

これが自然界の波動というものです。
これを垂直方向から見たのが、左下で
円運動をしています。
そして進行方向を側面から見れば、
図のように波のエネルギーの形に
なつていますね。
そしてその下の図では、波の上下の
頂天の幅を振幅といいますが、
この上限の点の振幅を一秒間に往復
する回数を振動数と呼んでいるの
です。
その振幅の振動は、上下の点の往復
運動なので、A↔Bの振動を示す
右下の図のようになっているわけ
です。
つまり波動は振動数で数値となって
示されているというわけです。

つまり振動数とは、波動の密度と
時間あたりの回転数だという事です。

次に、上の頂点なら上の頂点どうし
もちろん下ならその逆ですが、
その幅の事を波長といいます。
上の図ならA~C間というわけ
です。

この波長の間隔が狭ければ狭いほど
つまり数値が小さくなれば、なるほど
一回転する時間が少なくてすむので、
振動の回転数が上がり、振動数は
逆に高くなるという事です。

これを全体的に捉えられるように
動画の画像にしていただいてる
記事がありましたので、引用
させていただきます。

『正弦波
単振動
波をよく伝える媒質はばねの性質を持ち
ます。
ばねの性質が無いものは波をよく伝える
ことができません。ばねは、伸ばされれば
伸ばされるほど強い力で引き戻そうと
します。この力を復元力といいますが、
復元力を持つものは単振動という動きを
します。簡単に説明し
ます。

物体が円周上を一定の速さでまわり続ける
運動を等速円運動と呼びますが、この物体
に横から光を当てると壁に映った影は
周期的な往復運動をします。

この動きを単振動といいます。物理において
等速直線運動の次に基本となる重要な運動
です。


各点が隣の点を引っ張っり上げたり
引き下ろしたりしながら次々に伝わるのが
波です。波をよく伝える媒質はばねの性質を
持ち、各点がこの単振動という動きをして
います。目を凝らして1つの縦の線に注目
して見てください。
このときできる波の形はきれいに整って
いて、正弦波と呼びます。数学で習う
正弦曲線(サインカーブ)と同じ形なので
このように呼びます。』
“出典:「正弦波 わかりやすい
高校物理の部屋」

わかりやすいですよね?もちろん興味が
あって読めばの話ですが。
このように、単振動は復元力のある正円
の動きを、90度の垂直の方向から
見たもので、さらに、それが波として
伝わったものが正弦波だということです。
つまり我々の感知している波動は全て、
正円の動きをする単振動が波として伝わる
形になっていて、それが立体的に見ると
スパイラルの状態だということなのです。

つまり
波動とは、物理的には振動数で、表現
される

という事です。

さて私たちの自然界は、科学的観測機器
で五感よりもはるかに、広い領域を
感知できますが、全て電磁気の波動で
表示する事ができます。

音波も光波も放射能も全て電磁波であり
電磁波の振動数として表示されるという
事なのです。

以下の図を引用しましたのでご覧下さい


“出典:「EarthSky」様
What is the electromagnetic
spectrum?”
一番右端にガンマ線が出てきますね、
下の方に周波数という単位がありますが
これが、電磁波の強度をあらわす振動数
です。
この振動数が大きいほど高周波ということ
ですね。ガンマ線よりもさらにベータ線
やアルファ線の放射線の方が、振動数が
高く、高周波であるということですね。

この図にありますように、電磁波の波長の
サイズが、イラストで表現されていますが、
波長が長いという事は、その振動数は低い
数値になります。

私はこの波動が循環して、トーラスの
エネルギーの形態をしていると
視覚的現実は、ホログラムでフラクタル!
だと言う事をわかりやすく解説!

という記事で説明しています。

つまりこの循環するトーラスのサイズが
波長や振動数に比例しているという事
です。

つまり振動数が低いほど、波長が長い
ほど大きいサイズだという事です。

つまり極大に近づくにつれて振動数は
小さくなり、ゼロに近づくのです。

そしてまた私が、
究極の真実! 物質世界は、真空だった!
わかりやすい科学的証明とは?

という記事で説明しましたように、
宇宙の大半(本当は全て)は、真空
だという事なのです。

真空とは振動数がゼロなので、まさに
極大の宇宙のサイズを示していると
いって良いわけです。

もちろん真空はだから、科学的観測
機器では感知されません。

そして今度は、臨死体験した人の意識も
同様に電磁波ゼロの状態なので、
臨死体験者の意識は、宇宙の極大の
サイズであるというわけです。

私たちは、しかし死ななくても、
その臨死体験者の意識は、ちゃんと
自分たちのものなのです。

ただ五感の領域のマトリックスに
囚われているため、普段それを
認識する事ができないというだけ
なのです。

その、波動ゼロの意識には、なかなか
なれなくても、近づく事はできます。
それが低い波動の脳波だという事
です。

私たちは、意識は脳から生まれると、
教育されてきましたが、これこそ見事に
逆です。

意識からの波動を脳がキャッチして
思考やイメージになるというのが、
真実だったのです。

つまり脳波というのは、マトリックスの
物質世界、つまり私たちの日常世界での
意識の波動だという事です。

脳波は、0.5Hzから40Hz程度の
範囲にあります。

さすがにベースがゼロ波動の意識なので
物質世界に投影される場合でもとても
低いのです。

臨死体験者の意識は、ゼロ波動ですが
、おそらく覚醒者の意識も、ゼロ波動に
近いです、もちろんそれが現実世界にも
反映されて、覚醒者の脳波では、とても
低い数値の、波動つまり脳波が計測
されます。

以下は、アルファ波をさらに細分化
された志賀博士のコメントとその
脳波ごとの性質の画像です。

『』内が引用です。

『一般には「アルファ波」と一言で
片付けられてしまいますけれども、
私はこのアルファ波を長年研究してきて、
アルファ波の中でも、ずいぶん質が違う
ことがあるので、これを三つに分けた
ことは先にご紹介した通りです。
 この3種類それぞれに意味もかなり
違うのですが、ここに「いのちの周波数」
と言える7.8Hzが入ります。~

~これはつまり
「脳波がアルファ波の状態になる」
ことが、いくつかの神経回路が協調し合って
働く状態のことを指している
ということ
です。
 このアルファ波と呼ばれる周波数帯に
脳波があるとき、人は「心」と「体」の
状態もそろいます。逆に言うと、
脳のたくさんの神経回路が互いに協調し
合って活動している、あるいは目的達成へ
「集中」して動いているときに、脳波的
には、アルファ波のようなキレイな
共鳴振動波になります。

さらに分類してみると、同じアルファ波でも
質のまったく違う働きで3種類に分かれ
ます。』

“出典:
「奇跡の《地球共鳴波動7.8Hz》の
すべて」
        志賀一雅著
        ヒカルランド刊”

たとえば、インドのヒーラーや僧侶の
脳波は、8Hz、そして超能力者も
8Hz、正確には7.8Hzだという
事も記事にしてました。
この7.8Hzは、地球の共鳴波動
でもあるので、脳波も共鳴しあい、
神経回路も強調しあって、脳と心も
同調するという素晴らしい状態に
なります。

つまり睡眠に入るのが、7Hz以下なので
それに限りなく近い、スローアルファ波
だと言う事です。

上の図を見ても、意識の波動の投影である
脳波は、低い方がレベルが高くなって
いっているのがわかりますね。

つまり意識は、物理的には、低い波動
(振動数)の方がレベルが高いという事
が真実なのです。

スピリチュアルの世界では、意識が
高くなると波動が上がると言いますが、
それはむしろ感覚的なもので、見えない
波動の潜在エネルギーレベルが、意識
の上昇とともに上がるという事
なので、意識自体が高い波動だという
わけではないのです。

事実、ゼロ波動は、潜在的に、無限の
波動エネルギーを内在させているので
ひとたび、物質世界に反映すると、
そのポテンシャルは極小から極大まで
無限大なのです。

さてしかし、上の図では、7Hz以下
のシータ波になると意識が低下し、
4Hz以下のデルタ波になると睡眠状態
になってしまうので、意識が無い状態、
つまり無意識の状態になって
いくと説明されていますが、それが
まだ残念ながら、マトリックスに
囚われた解釈なのです。

シータ波は、意識が低下していると
されていますが、それは左脳主導の意識
の事で、睡眠時には、右脳がさらに
活発に働く事が知られているのです。
そして右脳が活性化する事によって夢
などをみたり、予知能力などが働くので
むしろ潜在意識が活発化しているという
事になります。
ただし顕在意識が睡眠時
に働く事が、通常なかなかないので、
低い脳波でせっかく右脳が時空を
越えた領域を感知しても、それを忘却
したり、無自覚となったりするという事
なのです。

ただこの領域で、自覚的な意識が働く
のが、覚醒夢と呼ばれる状態で、これも
視覚化や予知に深く関係する状態に
なります。
そして、覚醒者や、超常能力を発揮
したりするような人は、覚醒夢を
体験する事が多いのです。
私も、本当にたまに、経験します。
そういう人もまた多いと思います。

もちろんその下のデルタ波についても
志賀氏は無意識の領域と呼んでおられ
ますが、実際にはさらに高い次元の意識
が働く事になっているわけです。
究極でいえば、臨死体験者は脳波ゼロ
の状態で、さらに覚醒した意識になり
ますが、通常の状態では、その意識を
自覚する事は、覚醒者など以外、
ほぼ不可能という事になります。

つまり左脳が、睡眠時には働かず、
右脳だけが、この低すぎる脳波では
余計に活発に働くので、その時に
時空を超えた感知能力も働いて、
予知能力が発揮されているという事
なのです。

つまり7Hz以下では、時空を超えた
領域を感知できる
という事です。

ここでも低い波動の脳波つまり、低い波動
の意識の方が、意識のレベルが高い
事が裏付けられたという事です。

しかし、ところでなぜ、7Hz以下では、
睡眠状態になり、左脳は働かないのか
という事に疑問を感じていただきたい
のです。

もし右脳のイメージを、左脳でも
感知する事ができて、左脳特有の
分析力や理解力、そして右脳的思考
を発揮していけば、いくらでも真理に
到達できたり、近づいたりできる
とは、思いませんか?

そしてまた未来のビジョンが見える
事で、よりよく人生に活かして、
自分のためだけでなく、人の幸せにも
貢献できると思いませんか?

さらに右脳のビジョンは、他人の
意識も理解したりできるのでわかり
合う事もできるし、また広い認識にも
なるので、世界の動きや、それがどの
ような意図で動いているかもわかる
ようになるのです。

こういう事を言うと、人は能力を発揮
できないからこそ、勉強のしがいが
あって、面白く、充実した人生を送れる
のだという人もいます。

しかし、これまでの人の世を観て
ください、無知で愚かなために、とてつも
ない悲劇が繰り返されてきたではありま
せんか。
特に最悪の無知なのは、そういう悲劇が
ほんの一握りの支配層によって、意図的に
引き起こされた事に対してです。

多くの人が長らく全く気づいていなかった
し、今でも気づいて人はごく少数です。

しかし、右脳の広く深い感知能力を持って
すれば、支配層の意図も弱点もイメージ
できたでしょうから、それを左脳が
感知して、分析・理解し、その情報を
蓄積していけば、解決する方法が、わかり
それを、多くの人と共有すれば、支配層から
の理不尽な意図を、キャンセルして、
多くの人々を幸せにできる社会にできた
はずです。

これでも、人の能力が足りないのは、神の
意志などと思いますか。

私は、人々の能力が劣化したのは、邪悪な
支配層の上の存在が太古から仕掛けている
マトリックスプログラムに意識が
囚われてしまったからだと、確信して
います。

さてでは、もうおわかりの人も多いかと思い
ますが、
左脳がこの7Hz以下で、機能を低下
させ、4Hz以下で、ほとんど働かなく
なったのは、太古の昔に仕掛けられた
マトリックスプログラムが原因だった
というのが真実だったという事です。

この事をまた再掲させていただき
ましょう。

『およそ20万年前に突然進化が止まり、
ピーク時に約1440グラムあった脳の
重量は、その後、約1300グラムに
減少したという。
   (中略)
もちろん、世界中の伝承にも、楽園の
状態(黄金時代)から「人間の堕落」に
切り替わったという話が共通して見受け
られる。

ジンとライトは、我々は、現実感覚の
限定と歪曲をもたらした脳の根本的な機能
障害のため、知覚的にも生理的にも、
かつての人間の劣化版になっていると
正しくも述べている。
これは私が長年言ってきたことと同じ
である。
両名によると、「人間の脳には、構造的にも
機能的にも、大幅かつ長期的な衰退が
あった」形跡があり、「その障害は基本的に
支配的な側(左脳)に集中している。」そう
である。我々は、その状態で生まれ、年を
取るごとに進行していき、「損傷した左脳」
(左脳は現実の知覚で支配的である)を
作っていくという。
 その症状はさまざまであるが、特に鬱病
(うつびょう)、大幅に欠陥のある免疫
システム、歪んだ性行為があるとし、
知覚的に優れた右脳が抑圧されたことで、
意識の状態(あるいはそれに相当するもの)
に極めて深刻な障害が発生していると述べて
いる。』

“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦  ”

つまりここで書かれているように、左脳は、
20万年前から、劣化し、損傷していった
という事です。
この左脳のおかげで、右脳も抑圧されて
しまっているという事です。

しかし、覚醒すると、私たちは、
マトリックスプログラムをキャンセルアウト
できて、さらに自分のために改変させる
事ができるようになるのです。

具体的には、もとの左脳の状態に戻し、
右脳のイメージを顕在意識で捉える事が
できる事で、「右脳的思考」が可能と
なり、これも同様の結果をもたらして
くれます。

もちろん現在、この右脳的思考ができる人
が多くなってきていると思います。

それが覚醒者には可能だし、私たちも覚醒
する事によって可能だという事なのです。

さて思考と意識のマトリックスの仕組みは、
ご理解いただけたでしょうか。

今回の記事が、次回からの視覚と聴覚に
ついての記事につながっていく事に
なります。

ではまた(^^)/

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あらゆる新型コロナのものとされてる症状は、単に5Gの健康被害だった!


最近真実情報として拡散されている
ものの中に、5Gが新型コロナ感染拡大
の原因
というものがありますが、5Gの
危険性を知らせるという意味では、
間違いなく真実の情報として良いもの
なのですが、実はこれ少しズレている
点があるのです。

わかっておられる方も多いと思いますが、
新型コロナウィルス自体、単離された
ものでなく、さらに病原性をもった
ウィルスであるとの実験もされていない
ので、全く架空のものでしかないのです。

たとえば、アメリカの公共機関である
CDC(アメリカ疾病予防管理センター)
でさえ、covid-19(新型コロナ
ウィルス)を単離できていないと認めて
いるのです。

以下はそのリンクのGOOGLE翻訳
です。

『忌まわしいCDC文書は、Principia
Scientific Internationalが、COVID19
パンデミックを引き起こしたとされるS
ARS-COV2ウイルスの存在を分離して確認
するための実験室試験が成功したことは
一度もないと主張していることを確認
します。事実上、科学はウイルスが存在
しないことを示しています!』

“出典:Principia
Scientific International

また日本でも分離に成功したと発表
したものの、世界中から結果の不備を
指摘されて撤回しています。

世界では、分離に成功したと主張する
国も存在しますが、それが強い病原性を
持つとは全く証明できていません。

それはそうでしょう、最も強い症状を
示した中国でさえ、その病原性を確認
するための実験を行った形跡はなく、
データの特徴から、分離されたとする
ウィルスは、エクソソームという人体に
無害な免疫細胞であるという事まで、
わかっているのですから。

つまり架空のものでしかないものを感染
拡大させる事は不可能です。

だから冒頭のような情報は、少し書き
直した方が正確だという事です。

「新型コロナ感染による症状とされて
いたものは、5Gによる健康被害だった」
というような表現であれば正確だという
事です。

5Gの電波塔から発する事のできる
60GHzと言う周波数の電磁波は、
酸素の性質を変質させて、人体が酸素を
取り込めなくなるという記事を以前
投稿させていただきました。

それがこの記事です。
新型コロナ第2波は5Gのミリ波の健康被害
から始まる!?

その最も大事な酸素を取り込めなく
なるという情報の部分だけ再掲
してみましょう。

タマちゃんさんの記事の
引用です。

『』内が引用で、~が中略です。

『一般的に、新型肺炎と5Gなど
結びつきようがないのだが、
 Dana Ashlie の解説は目から
うろこだった。

中国には13万基の5Gステーション、
 武漢は5Gのパイロットシティーで、
1万基が展開、
 新型肺炎(コロナ)は武漢から
始まった。~

 
酸素分子の周波数エネルギー吸収曲線

  https://image.space.rakuten.
co.jp/d/strg/ctrl/9/b522ce59a7c1c
9f53fed8368852b400693eb52aa.
64.2.9.2.jpeg

 
 
This specific frequency is absorbed
by oxygen.
60GHz causes the rotation of the
electrons around the oxygen molecule
to spin,
 thus inhibiting the ability of
hemoglobin to properly uptake these
oxygen molecules. ​

“出典:「タマちゃんの暇つぶし」さんの
サイト
★武漢コロナ急死を招く5G:60GHzと
ビル・ゲイツの関係
より”

上の英文が、最も重要なところです。
酸素は、60GHzの電磁波を最も多く
吸収し、その60GHzの電磁波の
影響で、酸素がスピンするようになった
事で、赤血球に含まれるヘモグロビンが
酸素を付着できなくなると説明されて
います。

このことから肺に酸素が吸収されずに、
呼吸困難や突然死をもたらす事につながる
という事です。

これが、5Gの電波塔から発せられる
事によって、肺炎やら突然死などの
症状にいたるわけです。

この記事には武漢でその60GHzが
使用された事で、あのような惨事が
引き起こされたという情報も書いて
おきました。

日本では、まだ武漢のような悲劇には
なっていない事から、60GHzの
電磁波は使用されていないと
安心はできないようです。

なんと総務省が、各地で60GHz
の実験をしているのです。

もちろん現在の携帯などに使われて
いる周波数範囲とは、全く違いますが
この5Gの電波塔は多目的に使用される
のです。

だから60GHzの電磁波を発信
させられるポテンシャルがあるという
事だけで、充分危険だし、しかも
政府がそれを使用するつもりでいる
ようなのです。

ここ最近の政府の動きを見ても、私たち
の国民の健康を守るなどという気持ちは
全く感じられません。背後のジャパン
ハンドラーの指示を忠実に実行している
だけだという事が真相です。

さて5Gの電磁波が肺炎を引き起こせる
事は、わかっていただいたと思いますが、
新型コロナの症状は、肺炎だけで
なく、味覚・嗅覚障害、心不全などの
症状も引き起こすとされています。

ですが、単に一つのウィルスが、その
ように広範な症状を引き起こす仕組み
について、説明できた人はただの1人
もいないのです。

ですが、この味覚・嗅覚障害、心不全
は、5Gで引き起こされるという情報が
あるのです。

それを説明してくれているサイトから
引用させていただきました。

『』内が引用で、~が中略です。

『・脳への影響や味覚・嗅覚障害、心不全

「新型コロナウイルスの症状」として
有名なのが、味覚・嗅覚障害、心不全
です。

その他のインフルエンザなどと同じ
一般的な風邪風の症状については、
いわれているような
「新型コロナウイルス」なのかその他の
感染症なのか(多くの検査方法では、
インフルエンザなどでも陽性反応が
でます)によるものではないでしょう
か。5G通信などを含めた通信システム
による悪影響の一つには免疫の低下も
ありますし、ウイルスに感染しやすく
なる可能性もあるでしょう。

(引用注:ここ少し読み取りにくい
ですね、5Gによる健康被害による
免疫力低下も原因の可能性があるし、
新型コロナ以外の感染症が原因で
あるかも知れないという事です。)

しかし、呼吸器系に影響を与えると
されているコロナウイルスで、ここまで
幅広い症状が出ることに、素人ながらも
まったく理解ができませんでした。~

(引用注:ここで記事では、この味覚
などの症状について、コロナとどう関係
するのか、説明してくれている専門家
はいないという記事を紹介されています。
その後で、では5Gではどうかという事
について説明しておられます。)

ではここで、5Gが身体に与える悪影響
について見てみます。

この記事は、Scientific American
( 1845年8月28日創刊で、一般向け
科学雑誌としては世界最古、また現在
定期刊行されているアメリカの雑誌と
しても最古)の雑誌に掲載されていた
もので、世界中の科学者らが5G通信に
対して危険すぎると警告を発している
内容です。

そこから身体に与える症状の部分を
一部、翻訳しました。

(引用注:太字が翻訳部分です)

5Gが安全だと信じる理由はまったくない(英語)
We Have No Reason to Believe 5G Is Safe

https://blogs.scientificamerican.com
/observations/we-have-no-reason-
to-believe-5g-is-safe/

(5G波が与える)影響には、発がん性、
細胞ストレス、フリーラジカルの増加、
遺伝子の損傷、生殖器系の構造上および
機能上の変化、学習障害および記憶障害、
神経障害、その他人間の健康全体に対する
悪影響が含まれます」

「その被害は人類だけではなく、植物や
動物の生命にも有害な影響を与える証拠は
増える一方です」

・研究によれば、長期間に渡って(5G波を)
浴びることで、皮膚(黒色腫、メラノーマ)
や目(目メラノーマ)、不妊症などの健康へ
のリスクがある可能性が示唆されています。

・アメリカの研究機関でネズミを対象に
行われた5Gの安全性を確認する研究では、
オスのネズミでがん発生率の増加、また両性
でDNAの損傷が確認されました。

・「(5G波を)短時間浴びることで、
末梢神経系や免疫システム、心臓血管系に
生理学的な悪影響を与える可能性があります」

・頭部や首にできる腫瘍の一部が増加して
いますが、携帯電話の放射線が少なくとも
その一因である可能性があり、携帯電話の
ヘビーユーザーと腫瘍のリスクに関する
症例対象研究では、常に増加していること
がわかります。

(訳注:何年も前に「携帯電話(4G以前
)の使用と脳腫瘍の関連性がイタリアの
裁判所で認められる」という記事を書いて
いたのですが、どうやらそれも削除されて
しまったようです。)

つまり5G波を浴びることでも心臓、
あるいは脳などの神経系への影響が
あるとのこと。

さらにデイビッド・アイクの動画の
抄訳を拝借した高橋様のサイトの
最新記事に、こんな情報を見つけ
ました。

(引用注:太字がそのサイトの記事
の部分です。)

コロナと5Gの関係を指摘する論考 
日・伊の感染状況の差を説明?

http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn
/archives/2029233.html?fbclid=
IwAR0P4tlg0NbiCGfeuLgTLA-
PYwXEyEblyAbUnw4zELBVHu7tE
4Q2S3Zw51c

 現在の感染爆発の電磁的性質への
手掛かりは、興味深い観察に由来する。
コロナウイルスの検査で陽性を示した
人々の3分の2は、嗅覚を失っていた。

それはしばしば単なる症状にすぎず、
他の点では病気でなかった
(「新型コロナ感染の印としての
嗅覚の喪失」)。

嗅覚の喪失は旧ソ連で無線病と
呼ばれた病気の古典的兆候で、
今日では電磁波過敏症と呼ばれる。

それはしばしば、他の点では健康な
個々人に無線をさらしたときの
症状にすぎない 。

ということで、嗅覚障害についても、
ウイルスではなく5Gの電磁波が原因
であるとも考えらそうです。

・味覚障害

欧州科学委員会が発行するこちらの
「EMFが健康に与えうる影響
(PDF、英語)」という資料の
191ページには、ネズミを対象に
した電磁波MFの実験(2003年)で、
味覚に障害が出たことが明らかに
されています。味覚も神経の一部
ですしね。

また4G通信の段階での
「電磁波過敏症」の症状の一つに、
「味覚障害」も含まれています。
(こちらの記事のコメントに、
具体的なお話をいただいています。
ありがとうございます

【参考】電磁波過敏症アンケート
(PDF、日本語)

4Gから5Gへと「進化」したため、
より多くの人がその症状を感じる
ケースが激増も考えられるかと。』

“出典:「世界の裏側ニュース」様の
サイト
味覚障害・心不全など
「コロナの不可解な症状」は5Gが
与える影響?より

なるほど味覚障害や嗅覚障害、
また心不全など、コロナウィルスの
症状とされているものは、ことごとく
5Gであると確信されているようです。

そして私もこの記事を読んで、完全に
納得しました。

つまり味覚障害などもやはり、
5Gの電磁波によるものだという事を
確信したわけですが、みなさんは
いかがでしょうか?

専門家でさえ、味覚障害・嗅覚障害・
心不全などという症状とコロナウィルス
との関連性を説明できる人はいないのに、
電磁波の影響なら、これだけ明快に
説明できるのです。これでもまだ、
マスコミやネットでの情報をうのみに
されますか?

確か最初は、ツィッターからの情報で
目にしたものでした。
「検査で、陽性反応が出たコロナ患者
に、味覚障害などが見られた」という
ニュースです。

ここで専門家などの裏付けの説明も
ないままに、「味覚・嗅覚に異常が
あれば、コロナに感染している
可能性が高い」という情報が、どんどん
広がり、テレビなどでも、そのように
伝えるようになった流れを、よく
覚えています。

もちろん、これもとても怪しいなとは
思っていましたが、今回引用させて
いただいた記事で完全に納得できた
という事です。
まさに「電磁波過敏症」が、味覚・嗅覚
の異常につながるという事ですね。
つまり5Gの超強力な電磁波なら、
余計にそのような症状が出やすく
なるという事です。
原理は非常に単純でしょう。

以前の記事でもご説明しましたように
私たちの五感は、脳に送られる
電気信号を脳が解読する事で、
解釈するものですが、その電気信号
を、5Gの超強力な電磁波が乱す事で、
五感の電気信号や、それを読み取る
脳の働きを狂わせる事につながる
というわけです。

このようにありとあらゆる新型コロナ
の症状とされてきたものが、5Gに
よる健康被害だと言う事が、わかって
いただけたと思います。

新型コロナなど存在しないのだから、
他に原因があるのは、当たり前
なのですが、これほどまでに
5Gによる健康被害を正確に説明
してくれる記事を見つけられたのは
とても良かったですね。

もちろん放射能汚染も深刻な日本
なので、5Gと同様の健康被害が
出るのは、必至なのです。

なぜなら、5Gの電磁波も超高振動
ですが、放射能はさらにそれより
ケタ違いに高い振動数なので、さらに
強力だという事です。

現在放射能汚染を拡大させる一方の
政府なので、5Gとともに、放射能
についても気をつけたいところですね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます。

それから、現在ツイッターから
アクセスしていただいてる方が
多いと思うのですが、ツイッター社
が存続の危機というような話も
持ち上がってきたようなので、
念のため今回のような記事を一覧で
掲載してるページをブックマーク
していただくとありがたいです。
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