真空なのに物質に見える現実は、ずばりホログラムです!


これまで、私たちを取り巻く現実は
広大な真空であると
宇宙は全てまさかの真空です改
などの記事でご説明してきましたが、
私たちが、現実を物質がバラバラに
分割されて存在していると捉えている
のは、単に私たちの狭い五感による偏った
感覚でしかないという事でした。
観測機器の発達により。物質の極小の
状態を観察して見ると、物質の最小単位
と思われていた、原子の内部でさえ、
原子全体と比較して、広大な真空が、
広がっている事がわかり、しかもその
最小単位の素粒子でさえ、波動なのか
物質なのか、判別できないという事で
確かな固体、つまり物質といえるもの
がほぼないように観測されたのです。
実際最後に残った物質のように見えた
原子核でさえ、そらに細かい素粒子で
構成されていると、観察されて、
最小単位が、どれほどのものか、
わからず、しかも単に差極小の世界を
捉える電子顕微鏡は、電子の反射で
観測しているだけだから、最小の
素粒子も固体なのか、波動による
干渉により、観察されているだけ
なのか、本当の事はわかっていない
のです。
妥当な考え方としては、私たちの
現実は、物質のように見えても
それは、波動の干渉でしかなく、
固体などの実体がないという意味
での真空であるという事が最も
可能性が高いという事です。

つまり現実は、私たちの五感を通して
見なければ、物質というものは、もはや
存在せず、波動のエネルギーだけが
あり、干渉により無限の様態を
見せるものの、全てつながった一体の
世界が現実であるという事なのです。
そして私たちの五感で捉える物質世界
というのは、その波動の干渉のうち、
光の干渉だけを視覚的に捉えたものだと
いう事なのです。
その光の干渉とは、ホログラムという
仕組みで説明できるものです。
その事を説明しているのが、この元記事
という事です。
それではどうぞ。

ホログラムというのは、最近おなじみの言葉
になってきましたね。あの光の干渉でできる
立体画像をホログラムと呼んだりしてます。
ネットでは、ホログラムのカードみたいな
見る角度によって立体に見えたり、違う画像
に見えたりする平面的な物を、ホログラム
であると、説明しているサイトもあります。
でも大事なのは、言葉の本質です。3Dの
カードにしろ、その投影された立体画像に
しろ光の波動の干渉によって立体に見え
たら、それはホログラムだと呼んでいいと
思います。(ホログラフィともいいます)
でないと、説明がしづらいからです。
とにかく光の波動の干渉で、物が立体に
見えるというのは、実は我々の視覚つまり目
も同じように、光の干渉を立体画像のように
解読するようなシステムになっていて、
それを脳が立体画像として認識するように
なっているだけなのです。つまり我々の
見ている物質世界、現実世界は、
「光の波動の干渉」でしかないということ
です。
このことはのちに大変重要な意味を持つ
ようになるので、よーく覚えておいてくだ
さいね。
でも我々が見るような空間に投影された
3D画像は、触っても手が通り抜けます
よね。そうです、我々の視覚は、ちゃんと
触覚などと連動しているのです。
しかし五感をオフにした体外離脱の人や、
臨死体験の方は、いともやすやすと壁をすり
抜けます。つまり五感の干渉がなければ、
触覚もその抵抗も、全てなくなるという
わけなのです。
このホログラムのことから超常現象に
いたるまで、丁寧に説明してくれている本
が、以前にもご紹介させていただいた、
マイケル・タルボット氏の「投影された
宇宙」です、これからもたびたび引用に
使わせていただきます。
そう、我々の脳の記憶にもホログラム
のシステムが使われている事を、説明して
くれている箇所があるので引用しますね。

“人間の脳がこれだけ小さなスペースに
どうやってあれだけ膨大な記憶を蓄積でき
るのかも、ホログラフィによって説明で
きる。ハンガリー生まれの優れた物理学者、
数学者であるジョン・フォン・ノイマンの
計算によると、平均的な人間が一生の間に
蓄積する情報量は、
2.8×10の20乗
(280,000,000,000,000,000,000)ビット
程度に達するとのことである。これは想像
を絶する情報量であり、脳の科学者たちは
この能力を説明できるメカニズムを求めて
長い間四苦八苦してきた。
 興味深いことに、ホログラムもまた、
なみはずれた情報蓄積能力を持つ。
二本のレーザー光線がフィルムに当たる
角度を変えることによって、同じ表面に
多くの違う画像を記録することが可能なの
である。
こうして記録された画像を取り出すには、
単に最初の二本の光線と同じ角度でレーザー
光線をフィルムにあてれば、よいだけで
ある。
この方法を使えば、1立方センチ(約6
平方センチ)のフィルムに、なんと聖書
50冊分に相当する情報を記録することが
可能だとの計算結果が出されているのだ。”
“出典:「投影された宇宙」
(ホログラフィックユニバースへの招待)
マイケル・タルボット著 川瀬勝訳
 春秋社刊”
これで、記憶が写真のように鮮明画像で思い
出せるのがよくわかっていただけますよね。
しかも動画で思い出せるわけで、我々の
記憶は研究データよりさらに多くの量を蓄積
できます。上の説明では二本のレーザー光線
だけでしたが、事実上その光の波動は無数に
あり、また可視光線の範囲にも制限されない
わけですから、さらに情報量は莫大になり
ます。
これが、記憶のからくりだと、我々は脳全体
の波動の干渉によって情報を蓄積すること
がわかります。実際、我々は脳の海馬という
部分に記憶が蓄積されているなどと、教えら
れますが、近年の研究でそのような記憶が
特定の場所にあるのではないと、とっくに
結論が出ています。
代わりに、脳全体の波動の干渉で、記憶も
蓄積されていることも、証明されました。
脳の活動についても同じように、波動の干渉
によって処理されています。
つまり年齢が高くなって記憶力が悪くなる
というのは、これまで常識として教え込まれ
てきた、「脳細胞が少なくなり、記憶容量が
減った」などという説明は、全くの間違い
で、私たちの意識自体が、その脳全体の波動
の場との接続がうまくいきにくくなって
いるからという事なのです。

ここで、不思議に思われる方もいる
でしょうか、私たちは、脳に意識があるの
ではなくて、脳で生み出されるわけでも
ありません。
脳は私たちの意識が、生命を持った身体で
現実を認識するための媒体でしかない
という事です。
これは、またこれからの記事で、何度も
説明させていただく事になりますので、
とても重要な理解の一つになります。

我々の現実の捉え方が波動の干渉で、
ホログラム映像のようなものだということ
だけ覚えていただければ、超常現象の数々の
現象に、多く立体画像が出てくることを
説明できます。
その超常現象の実例をまたとりあげていき
ますので、お楽しみに。

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まさかアインシュタインに間違いが!?  その2 光速度不変の矛盾


まずアインシュタインが不世出の
物理学者で、彼の相対性理論が絶対
正しいと信じている方は、まず
その1も読んでくださいねー。
そこではアインシュタインの相対性理論
の基本的な公式についての説明があり
ますが、それはエネルギーは物質からしか
生まれないという事と、重力がエネルギー
の主体であるという前提によって成立して
いますが、すでに現代の科学では真空に
無限の潜在エネルギーが存在する事が
示唆されていて、その事を証明する実験
結果もあります。
真空は波動で満たされていて、無数の
種類があるうちのたった一つの波動が
持つことのできる、「最小」の
エネルギー量だけでも、わずか1立方
センチの真空の空間のなかに、現在の
宇宙に存在することがわかっている
全ての物質の総量よりもさらに多くの
エネルギーが存在している事が、多く
の物理学者によって理解されるように
なっています。
つまり、真空にエネルギーが無限に
あって、それに比較して物質自体には、
空間に比べて、圧倒的に小さい
エネルギーしかないという事なのです。
となると物質の質量が全エネルギーに
関わるという事が大前提である相対性理論
はすでに破綻している事になります。

そして今度は相対性理論のもう一つ
大きな柱であるのが光速度不変の法則
というものなのですが、光速度不変
の法則とは、光の速度は、場所や距離
状況に関わらず、どこで測定しても
不変の約30万キロであるという事
なのですが、これは相対速度という
ものが、全く存在しないという事なの
です。まさか本当に?
そしてまた、超光速という現象は、この
世に存在しないという、前提もあるの
です。
ですが、これまで私が取り上げてきた事例
は、超光速の現象だらけだし、実は実験
でも、超光速は証明されていたのです。

1997年のニコラ・ギシンの実験では、
10キロ離れた素粒子が光速の20万倍の
速度でコミュニケーションしたという結果
が得られているのです。アインシュタインに
よれば、どんな現象も光速より早く伝わる
事はないので、この実験結果などは、それが
すでに間違いである事を証明しているの
です。
他にもアスペの実験など、多くの実験
で光速度を越える現象が観測されています。

さて超光速は存在しないという事が
間違いであると証明されているのにも
関わらず、いまだに私たちの教科書や
マスコミが伝える科学の常識では、
アインシュタインの相対性理論は、真実
であるとされていますが、これって
ビッグバン理論のケースと、全く同じ
ですね。
反対の証拠があるのに、そのまま真実の
常識とされてしまっているという事です。
つまりこのことからも私たちが、偽物の
現実を刷り込まれている事が理解できる
という事です。

アインシュタインは、超常現象も
れっきとした自然現象であるという
量子物理学のコンセプト、全ての物質
は、全体としてつながっている事を示す
非局所性を間違いだと指摘しています。
コンノケンイチ氏の著書から引用させて
いただきます。
「」内が引用で、~は中略の意味です。

「アインシュタインは生前
「もし量子論が正しければ、仮に双子の
粒子が創られ、そして分離されて遠く
離れ離れになっても一つの実体として
振る舞うであろう。そして一方の属性が
変化すれば、もう一方にも瞬時(超光速)
に変化が現れるだろう。そんな馬鹿な
事が起こるわけがない」と語っていた。
~しかしアインシュタインの死後30年の
1980年代、アラン・アスペによって
革命的実験~が行われ、量子論の非局所性
が実験ではっきりと確認されたのである。
12メートル離れた素粒子間の
コミュニケーションは、10億分の1秒
以下の時間しかかからなかった。
これは光速の約20倍である。
“出典:「宇宙論の超トリック
      暗黒物質の正体」
         コンノケンイチ著
          ヒカルランド刊”

要するにアインシュタインが、相対性理論
で主張していた、超光速不可という主張は
すでに破綻しているという事なのです。

また光速度一定の法則というのも矛盾
だらけなのです。

これもコンノケンイチ氏の本から引用させて
いただきます。

「」内の画像と文は全て引用です、~は
中略の意味です。めんどくさいという方は
「そうなると矛盾する~」というところから
読まれたらいいかと思います。

「 「光速度不変の原理」がどんなに
物理の基本を逸脱していたか、次のたとえで
シンプルに説明しよう。(図2-1)。


ここに、時速100キロの電車が走って
いる。この電車を傍の道路を走る自動車が
時速50キロで追いかけている。電車が
アインシュタインの言う光、自動車が
光速の半分のスピードで宇宙を突進する
(光を追いかける)ロケットと考えて
いただきたい。
では自動車から見る、電車が離れて遠ざかる
スピードは何キロか?
100キロ引く50キロ、イコール50キロ
、これが物理学の基本である。
ところが光の理論はそうではない。
100キロ引く50キロ、イコール50キロ
、これが物理学の基本である。
ところが光の理論(引用注:相対性理論)は
そうではない。
100キロ引く50キロ、イコール100
キロとなるのだ。
どんなに車(ロケット)がスピードを上げて
電車(光)を追いかけても、常に電車が離れて
遠ざかるスピード100キロは変わらないの
である。
では、電車(光)と逆方向に走る自動車
(ロケット)が、時速50キロで電車から
離れ遠ざかっているとする。
自動車(ロケット)から見た電車(光)の
離れ遠ざかるスピードは何キロか?
100足す50キロ、イコール150キロ、
これも物理学の基本である。
ところが光の理論はそうではない。
100キロ足す50キロ、イコール100
キロで、まったく変わらないのである。
これがアインシュタインの言う
「光速度不変の原理」で、どんな運動系
から光速度を測定しても秒速30万キロ
(正確には29.9792458万キロ)で、
まったく変化しないというのだ。

そうなると、矛盾する現象が必然的に
起こってくる。地球から火星に光を発射
すると、約30分後に火星に到着する。
この光を、光速の半分のスピードで火星へ
進むロケットから測定する。
アインシュタイン「光速度不変の原理」
では、どんな運動系から測定しても
光の速度は秒速30万キロで変化しない。
そうなると光速の半分のスピードで火星に
進むロケットから観察しても同じ30万
キロだから、地球から発射した光線が
火星へ到着する時間を地球とロケット
から観測した場合は異なってくることに
なる。しかし1本の光線が別々の時間に
到着するなど、そんな矛盾した現象が
起こるわけがない。~
~アインシュタイン「光の理論」の
間違いは、次の一口で証明されるだろう。
宇宙には「スピードを決定する基準座標が
存在しない」・・・ことである。
地球は毎秒465メートルのスピードで
自転し、それ以上のスピードで太陽の
回りを公転している。その太陽系も
銀河円盤の淵を猛烈なスピードで動いて
おり、私たちの銀河もグレートウォール
(多くの渦状銀河が集結)に引っ張られ
、それ以上のスピードで移動している。
このように、宇宙にはスピードを決定
する基準座標は何も存在しないので
ある。」
“出典:「宇宙論の超トリック
      暗黒物質の正体」
         コンノケンイチ著
          ヒカルランド刊”

このスピードを決定する基準座標が宇宙に
存在しないとは、どういう事かというと
「宇宙では、絶対的な速度を測る方法が
存在しない」という事を意味しているの
です。
だから、アインシュタインの光速度不変の
法則は、実験で確かめられたものではなく、
「単なる推測」でしかないという事なの
です。
アインシュタインが、絶対不可侵の理論
であるように、刷り込まれてきた日本の
秀才たちには、寝耳に水でしょう。
彼らは、それが間違いであるはずはない
と思い込んでしまっているのです。
太陽の仕組みについても、ビッグバン
理論についても同じように信じています。
でも私が神秘メッセージでご紹介して
きたように、実際に多くの反証があり、
矛盾だらけのものばかりだったという
わけなのです。

真理を知るには、学歴や肩書きは逆に
邪魔になります。それは固定観念で
凝り固まっている思考や感性を証明する
ためのものでしかないからなのです。
なぜなら、大学の試験や、世界的権威
は、その相対性理論やビッグバン理論
が真実だ、という前提によって成立して
いるもので、それに異を唱えるものは、
試験に通らず、権威が与えられる事も
ないからなのです。

また光速度一定の法則の反証も多く
見つかっています。

またコンノケンイチ氏の著書からの
引用です。

「光速は一定というアインシュタイン相対論
の主張は、真理ではないという有力な
証拠が多くある。
 1913年、G・サニャックが、光源を
時計回りに回転させるか、反時計回りに
回転させるかで、光波の速度が変化する
という証拠を提出したが無視された。
さらに20世紀中頃にハーバート・
アイヴィスとアーネスト・シルバー
トゥースは、真空中で光速が変化すると
いう実験証拠を積み重ねた。
20世紀後半のリーナ・ハウと
M・フライシャワーの実験では、温度が
絶対零度に近づくと、光の速度は遅く
なり、最終的にはゼロになる事を示した。」
“出典:「宇宙論の超トリック
      暗黒物質の正体」
         コンノケンイチ著
          ヒカルランド刊”

このように、光速度理一定の原理も反対の
証拠が数多く存在することから、完全に
相対性理論は破綻しているのにも関わらず
、主流の科学界はそれを無視し続けてきた
という事ですね。
私たちは、またしても真実とは全く異なる
偽の知識を植え付けられてきたという事
なのです。
これでも、私たちは、正しい教育を受けて
きたといえるでしょうか?
答えは完全否定するしかないという事なの
です。特に根本的な真理に関わる事について
という意味です。
真理を知るためには、このような偽の知識
を、真実の知識で置き換えていかなければ
ならないという事です。
そして覚醒するため、またみなさん自身の
問題に深く関係しているという意味でも、
本物の知識を得ていく必要があるという事
なのです。

ではまた(^^)

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まさかアインシュタインに間違いが!?  その1

今回いろいろタイトルを迷いましたが、
このような感じにしたのは、あまりにも
アインシュタインの理論が常識として
浸透してしまっているから、間違いで
あるはずがないと思い込んでいる人が
ほとんどです。
ここでタイトルを「アインシュタインの
間違い」などと書いたら、誰も読もうと
しないでしょう。ですが、これだと
アインシュタインの理論を間違いのない
ものと思っている人の目線に立っている
ので、一応目を通してみようという気に
なるのではないかと思って、このような
タイトルにしてみました(^^)

まず私は宇宙はプラズマという記事で
我々の宇宙は真空が大半を占めていて、
その真空は、電磁気力のもとになる
プラズマで満たされているという事を
説明しています。
そして、そのエネルギーは、実質無限で
天体の動きや位置関係を決めるのは、
プラズマをベースにした宇宙全体の
プラズマエネルギーであり、電磁気力
であると説明しました。つまり重力は、
ほぼ考慮に入れなくていいという事です。

現在電磁力は重力の10の36乗倍の力が
ある事がわかっています。つまり重力は
物質の質量に比例していますので宇宙に
ある基本的な力は重力でも物質でもない
という事になります。
この事は、
宇宙の根本的な力は重力じゃない
という記事で詳しく説明しています。
つまり電磁気力が根本的なエネルギーだと
いってもいいですが、そのベースに
プラズマで満たされた真空があるという事
です。

ここでまさか、重力よりも電磁気力の方が
大きいという事さえ疑問に思うような常識人
は多いでしょうから、以前にも取り上げた
とても身近な例をもう一度ここで、再掲しま
すね。
「重力方程式では、質量が大きい
ほど、引力が増大するということでしたが、
手のひらサイズのU字型磁石を二つ用意
してみるとしましょう。
これらはS極とN極で引き合わされ、強力
にくっつくというのは誰でもご存知です
よね。
そして今度は肝心の重力ですが、地球の
質量と磁石自身の質量とを考えると、
とてつもないエネルギーで磁石はひき
つけられなければなりませんが、実際に
引きつけられているのは、地球とはくら
べものにならないくらい小さな質量の
もう一方の磁石の方です。
S極とN極で強力に引きつけ合っている
磁石を離そうとしても、わりと力を入れ
なければなりませんが、地球に重力で
より強い力で引き寄せられていなければ
ならない磁石を持ち上げるのは、ほぼ
無抵抗な感じですよね?
これだけ見ても、重力が磁力(電磁力)
に比べて、ほとんど無視できるような
力であることがよくわかりますよね。」

まあ磁石を例にとりあげただけでも、
重力がいかに磁力に比べて、小さな力
かという事がよくわかりますよね。
もちろんこの磁力とは、電磁気力の事
です。
みなさん別々に考えるように、教え込ま
れてきたかも知れませんが、電力と
磁力は、お互いに補完し合いながら、
独立して存在する事はないのです。
つまりそれぞれ電磁気力として捉えるの
が真実だという事です。

そうです、わたくしたちの地球に磁気圏
がありますが、当然電磁気圏という方が
正確です。
電離層という言葉があるように、素粒子が
電子と陽子に分離してしまうような希薄な
層が地球を取り巻いていますが、電子も
陽子も電荷を持っていますので、電磁気
のもとの状態にあるのは、明らかです
よね、つまりこの状態はプラズマそのもの
という事です。地球がプラズマで覆われて
いるという事を、この電離層という言葉が
表現しているという事になるのです。
このように基本的な思考が、常識をうのみ
にしてきた人にはできないのだと思います。
自分たちの思考を通さずに、ただ情報を
コピーして、記憶するだけというのを
「うのみ」といいます。
しかし真理を知るためには、その「思考」
のフィルターがどうしても必要なのです。
なぜならそれは、常識として信じ込まされ
てきた偽の理論に、別の角度から光を
与える事になるからなのです。

さて宇宙の根本的な力が、重力ではなくて
その10の36倍もある電磁力である
という事を、理解していただいた方に
見慣れたはずの絶対的なものとされて
いるはずの、アインシュタインの
相対性理論の基本の公式を見てみま
しょう。

E=mc² ですね。

今度は、わかりやすく日本語に訳して見て
みましよう。

エネルギー=質量✕〈光速の二乗〉

です。

常識に染まっている人たちに、これを見せて
も「これで、いいよ何かおかしいか?」
というように、全く疑問を感じる事はない
でしょう。
ですが、思考を取りもどした方なら、この
式がおかしい事にすぐ気がつくはずです。
「ん?質量がなければ、エネルギーもない
というのは、少しおかしいかも」
そうです。なぜなら、質量とは、重力に比例
しているので、宇宙の絶対的なエネルギー
は重力であるといっているのです。

つまり電磁力は一切考慮に入っていません。
電磁力は、物質から独立して存在している
ので、基本的に質量がありません。つまり
重力の10の38倍もある電磁気力の
エネルギーをアインシュタインは、無い事
にしているというわけです。
つまりこの式には、宇宙の基本的な
エネルギーが存在していません。
つまり「間違い」なのです。

すでに量子物理学の発展に伴い、真空から
無限にエネルギーが生み出されるという事が
実験結果を背景に、理論的に裏付けられて
きました。ですが、アインシュタインを
基本的な概念にしている主流の科学界は、
それを認めようとはしていません。
ビッグバン理論の時と、全く同じです。
真実の観測結果や、それをもとにした正当
な理論を完全に無視するのです。

物質からしか、エネルギーは生み出されない
というのが、アインシュタイン以降の主流の
科学界の公式見解ですが、その一方で、
宇宙にはダークマターやダークエネルギー
が95%もあるという結論を導き出して
いるのです。つまり科学で感知観測できない
領域が95%もあるという事を、主流の科学
自身が認めているという事になります。
実は、95%どころの騒ぎではありません。
なぜなら、科学界は、宇宙のサイズさえ特定
できていないのですから、宇宙の全体の
サイズもわからないのに、ダークマターや
ダークエネルギーの割合など測れるはず
ないじゃないですか。
思考を取りもどすという事はこういう事なの
です。

私が取り上げてきた数多くの超常現象や
超常体験は、重力を基本とした現代の科学
では説明がつきません、ですが超常現象
には、電磁気エネルギーまたは、そのベース
であるプラズマが常に関わっているという
事を「超常現象と電磁界異常編」シリーズ
で、何度も取り上げてきました。
つまり電磁気力やプラズマは、超常現象や
超常体験を含めた、全ての自然現象を
理論的に説明可能にする、宇宙の基本的な
力だという事なのです。

この電磁気力が要素に入ってないのにも
関わらず、宇宙の普遍的なエネルギーを
質量(重力または物質)に依存している
このアインシュタインの基本の公式は
完全な間違いであるという事なのです。
思考力を取りもどした方ならご理解
いただけるでしょう。

実は、アインシュタインに疑問を呈して
いる科学者は、実際には多くいて、
ふだん我々の目に止まらないように、
されてきだだけなのです。
それが調べていくとどんどんわかって
きます。
今回は、その中の一人の言葉を紹介
させていただきます。

アインシュタインの理論は、当時の
物理学者ポワンカレのアイデアを横取り
したに過ぎないと看破している
ラディック氏は著書の中で次のように
書いておられます。

「特殊相対論の勉強を始めたとき、私は
入り口のところでわけがわからなく
なってしまいました。~
いったいどのような理由で、時間は光に
依存しなければならないのでしょうか?
若い学生だった私は、相対論の基礎を
学んでいて、何度もこの疑問に頭を
悩ませました。
さらに、なぜ空間が光の副産物に
ならなければならなかったのでしょう
か?
光が全く存在しなくても、時間と空間は
常に存在します。
ある特別な物理現象が常に存在している
わけでもないのに、なぜ光が幾何学と
時間の基礎になる事ができたの
でしょうか?~
要するに、私にとって特殊相対性理論は
好意的に見てもかなりいい加減な代物で、
まったく理解不能に思えたのです。」

“出典:「宇宙論の超トリック
     暗黒物質の正体」
       コンノケンイチ著
         ヒカルランド刊”

独特の言い回しですが、特に大事な事が
書かれています。
アインシュタインの公式には、質量と光
そしてエネルギーが、宇宙の基本的要素
だとしていますが、その理由が提示されて
いないのです。つまり全て次元の事なる
要素を結びつける理由を、一切
アインシュタインは提示していないという
事なのです。
要するに、光と物質の質量とエネルギーは
全て次元の異なる概念なので、根拠も
示さず公式として使用する事は、できない
はずなのに、堂々と相対性理論の基本に
しているのです。
すでにその等式は、ダークマターや
ダークエネルギーの存在を認めた時に、
また電磁気力が重力の10の38倍もの
エネルギーを持つと、証明された時に
崩壊しているのですが、それには触れない
ように、いまだに教育や主流の科学界で
基本の公式として、通っているのです。
つまりビッグバン理論と同じように
私たちは偽物の知識を本物だと思い
込まされてきたという事です。

実はアインシュタインの間違いは、
これだけにとどまりません。
光速度一定の法則も同じく大間違い
なのです。
その事はこのシリーズの次回に書かせて
いただきます(^^)

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塩水は輸血より効果的!?    その真相と理由とは?

以前
生命エネルギーもプラズマ    
真空からエネルギーを得る生命

で塩水を飲むと血液が補填されるという
記事を書かせていただきましたが、実際
塩水を使い、安全に治療している医者や
輸血の危険性を知っている医者の事などを
書いておられる船瀬俊介氏の著書から
まず引用させていただきます。

『』内が引用で~が中略です。

『 ~それは輸血で助かったのではない。
助かったのは水分補給と電解質
(ミネラル分)の補給による。~
じっさいに「無輸血で2万件の外科手術
を行ったが、1人の死者も出さなかった」
と胸を張る医師もいる。彼はあっさり言う。
出血しても塩水を飲ませれば、なんの問題
もない。しかし、バンパイヤ産業にとって
コップの塩水で治ってもらっては困る。

(引用注:バンパイアを訳すと、吸血鬼
ですが、輸血用の血液製剤や、輸血用血液
などで儲かる輸血産業利権を指している
わけです。)

輸血不要論の声は、医療専門家の間でも
大きくなっている。
「血球成分は大幅に減っても人間は
生きられる。その証拠として、がん患者
でリンパ球レベルが約30%になっても、
ちゃんと生存している」
 さらに顆粒球など血球は大出血で
失われても1時間で2~3倍にも激増
する。
だから1リットル出血したから、
1リットル輸血する・・・など、小学生
の算数のような発想は実にコッケイ
なのだ。
 さらに、「人間は血液の2分の1
(1.5リットル)を失うと死ぬ」
という従来の“理論”も怪しい。
ある文献では1回に2.5リットルを
採決後、自転車で帰っていった男性の
例が記載されていた。彼には採血後、
十分な塩水が与えられたという。
「水分とミネラル補給だけなら
生理食塩水(リンゲル液)だけの補給
で十分に、人体は生き長らえる。
人体の血漿は海水を約3倍にうすめた
ものとミネラルバランスは等しい。
生命が生まれた証だ。血潮とは、
よくいったものだ。
ならば、輸血の代わりに海水を3倍に
うすめて注入すればすむ。
もっとあっさりいってしまえば、患者
に塩水を飲ませれば、それでよい。
ただそれたけの話だ。しかし、コップ
の塩水が輸血の代わりになるなら、
医者も製薬会社も儲からない。~

「輸血も、血液製剤もものすごく儲かる
んですよ!」内海医師~も断言する。
「輸血用の血液なんて、タダ同然です」
「それが血液製剤フィブリノゲンなどは
50万円もする。免疫グロブリンでも
10万円はします」。病院はボロ儲け。
「それで効果などないといっていい!」

そういえば血液業者は、海外からの
輸入血液を「ゴールドブラッド」
「ダイヤモンドブラッド」などと呼んで
いる。吸血ビジネスほど、ぼろい儲け
はないのだ。
「輸血のことは、まったく医学界でも
盲点中の盲点です。まともにこの問題を
考えた医者などは皆無でしょう」
と内海医師は首をふる。
 出血したなら輸血と、子供の引き算・
足し算の感覚でやってきただけだ。
 ところがそこに拒否反応など戦慄の
恐怖が潜んでいた』

“出典:「日本の真相!」
           船瀬俊介著
           成甲書房刊”

輸血では拒否反応だけでなく、数々の
致命的な危険が実証されていると
いう事を次回またこの船瀬氏の著書
からご紹介させていただきますが、
今回は、塩水を飲むだけで、血液が
補填されて、患者は救われるという事
をご紹介しました。

今回明らかになったのは、献血などで
得られたタダ同然の血液が、血液製剤や
免疫グロブリンなどの高額な薬に
化けるという事のようで、輸血産業は
本当に儲かるジャンルのようです。
だから、患者の生命にかかわるような
危険な輸血を、ほとんど無知な医者が
多用しているという事らしいのです。
なんという事でしょう。
そして血球は、いくらでも生成されて
復活するという事ですが、それを
助けるのが塩水を飲むか、点滴する
という事のようです。
だからこそ、その塩水によって、
通電しやすくなるため、生命ととも
に存在する我々のプラズマエネルギー
が活性化して、血液を生成したり、
患部を治癒させるように働くという
わけなのです。
その事を以前の
生命エネルギーもプラズマ    
真空からエネルギーを得る生命

という記事で説明させていただいた
わけですが、最後にもう一度
その部分だけ転載しておきます。

「そしてミネラルを含んだものが、人体に
良いのも、プラズマエネルギーの循環を
助けるからです。
プラズマは電磁気のもとなので、電磁気
によってエネルギーを人体に届けること
ができます。
またプラズマ自体も電磁気によってさらに
活性化します。つまり電磁気は人体と
プラズマをつなぐ媒体なのです。それで
電磁気を通すのに、最適なのがミネラル
を含んだ水分なので、それを取り込む
ことが、人体のプラズマエネルギー
循環を助け、健康を維持できるように
なるというわけです。以前にも書きまし
たが、輸血の代わりに塩水を飲めば、
血液が大量に補填されるのも、プラズマ
エネルギーの循環によって真空中から
人体に必要な血液を新たに作りだせた
からなのです。」

これで塩水がいかに血液の補填という
作用だけでなく、健康そのものに
とって重要だという事がわかって
いただけたかと思います。

次回は、輸血の危険の真相に迫ります。

ではまたサラダバー(パクリ)(^^)

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叡知を授けてくれるエアルというエイリアン   私たちはやはり肉体ではない!


この記事は
ロズウェルのUFO墜落事件の真実
という記事の続編にあたります。

今回は、エイリアンであるエアルとの
インタビューを担当していた
マチルダ・オードネル・マックエルロイ
女史の、個人記録をご紹介しようと思います。
我々地球上の現行よりもはるかに高度な文明
の異星人であるエアルは、私たちの存在
そのものに対する理解もやはり深く、しかも
通常のレベルで、私たちの身体的能力よりも
はるかに高いものを持っているという事を
証明する内容になっています。

ただ今回のエアルの言葉は、私の研究して
きた事を裏付ける内容です。つまり物理的
な文明でははるかに及ばない異星人に対して
非物理的な次元では、とても似通った
理解になるので、正直ありがたいですね。
ただこのインタビュアーのマチルダさん
(この呼び方の方が、私たち地球人類側
という親近感で読めていいと思います)は、
敬虔なカトリック教徒なので、私たちが肉体
とともに朽ちるだけの存在と、これまで微塵
も疑っていなかった様子です。
しかし今回のインタビューでの結果から、
どのように彼女が、エアルのスピリチュアル
な事についての言葉を理解したかがわかる
ようになっています。
では以下がマチルダさんの記録です。

「」内が全て引用で、~は中略になります。

「 私はこの会話を決して忘れません。
彼女の口調は事実を在りのまま述べる、
感情のないものでした。しかし初めて私は
エアルの中に温かくて本物の
「パーソナリティー」の存在を感じました。
彼女の不死のスピリチュアルな存在に関する
言及は、真っ暗な部屋に照らされる光の
ように私の心を撃ちました。私はそれ以前、
人間が不死の存在であることができるなど
考えもしませんでした。

 私はその地位、またはその力は神なる
父とその息子、また神霊だけのものだと
思っていました。そして私は敬虔な
カトリックであり、主であるイエスと
ローマ法王の言葉に服従しているため、
女性が不死のスピリチュアルな存在である
と考えたこともありませんでした--
聖母マリアですらそうではありません。
けれどもエアルがその思考を考えた時、
私は初めて、彼女が個人的に不死の
スピリチュアルな存在であり、私たち
全員がそうであるということを鮮明に
知覚しました!

 エアルは、私がこの概念について
混乱しているのを感じていると
言いました。彼女は、私もまた
不死のスピリチュアルな存在である
ということを私に証明すると言い
ました。彼女は
「自分の肉体の上にいなさい!」
と言いました。瞬時に私は自分が
自分の肉体の「外」にいて、
天井から私の肉体の頭の上を
見下ろしていることに気付きました! 
私は、自分の肉体の隣で椅子に座っている
エアルの体を含めた自分の周りの部屋を
見渡すことができました。すぐに私は
「自分」が肉体ではないという、単純だが
ショッキングな現実に気付きました。

 その瞬間、黒いヴェールが持ち上げられ、
私の人生で初めて、また過去のとても長い
時間の中で初めて、私は「自分の魂」
ではなく「私」は「自己」--
スピリチュアルな存在であるということに
気付きました。これは説明できない閃き
でしたが、私がそれ以前に体験したのを
思い出すことができない喜びと安心で私を
満たすものでした。「不死」の部分に
ついては、私は彼女の意味を理解する
ことができません。なぜなら私は常に
自分が不死ではない、と教えられてき
ました--スピリットかもしれませんが
確実に不死ではありません!

 ちょっとした時間の後--どれだけ
長かったかは確信がありません--
私がこの概念についてより良い理解を
得たかどうかエアルが聞きました。
突然私は再び自分の体の中に戻っており、
私は声をあげてこう言いました、
「はい、私はあなたが何を言いたいか
分かります!」~

~その後、私は自分が単にエアルの翻訳者
ではないと感じました。私は自分が
「同族のスピリット」であるかのように
感じました。私は自分が安全で、これまで
持ったことのあるどのような友人や家族とも
同じだけ近い、信頼できる友人か家族と
一緒に家にいるかのように感じました。
エアルは私が「個人的な不死」の概念に対し
混乱していることを感じ、それを理解
しました。彼女は私にこれを説明する
ことによって、私との最初のレッスンを
始めました。

“出典:゛「本山よろづ屋本舗様」のサイト
『エイリアンインタビュー』
...2018年5月23日
より”

なんとマチルダさんは、エアルの力で
肉体から意識を分離させられて、体外離脱
を体験させてもらったという事ですね。

たぶんこれが、エアルの属する文明の生命種
としては、通常の能力だと思われます。

私たちでも、割合は少ないものの、自分で
体外離脱できる人達はいます。しかし、他人
の身体を体外離脱させる事ができるという
能力は、ほとんど事例としては、希有なもの
だと思います。
しかしエアルの種族では通常のレベルのよう
です。

つまり肉体が全てだと完全に思い込んで
生きてきたマチルダさんには、このような
方法が最も効果的だという事を、エアルは
理解していた事になります。
まさに能力の点では、我々人類ははるかに
劣るようですね。

マチルダ女史はしかしかなりショックだった
ようで、省略した部分は彼女が気持ちと理解
を整理するために、インタビューを中座して
トイレで落ち着くまで待ったという事が詳しく
書かれています。

そしてまた彼女の理解の助けになったのは、
エアルの存在から発する見えない部分での
オーラが、彼女の潜在意識の領域と同化して
エアルに対する親近感と、エアルとマチルダ
さんが同族のスビリチュアルな存在だと、
感じられた事も大きいと思います。

マチルダさんが、エアルから教えられた事
でわかったのは、私たちは自分の魂という
存在ではなく、「自己」つまり
スピリチュアルな存在であるという事です。
魂も肉体より上のレベルではありますが、
それ以上に肉体として宿る意識を越えた
純粋に意識のみの存在であるという事
です。
これも私が記事で説明させていただいた
通りですね。

この記事の紹介者である本山氏は、その魂
と意識の存在であるスピリチュアルとの
違いが、ご理解いただけてないよう
ですが、これまでご説明してきたように、
魂は、肉体に囚われた意識という存在なので
そのスピリチュアルそのものの「自己」
というレベルよりは低い次元であるという
事です。

そのあたりも以降のエアルの言葉で明らか
になっていきますので、次回をお楽しみに。

ではまた(^^)/

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五井野博士は、アインシュタインも看破していた!


私はこれまでに、ニュートンについて
だけでなく、アインシュタインについても
間違いであると記事にしてきました。
以下がそうです。
まさかアインシュタインに間違いが!?  
その1


まさかアインシュタインに間違いが!?  
その2

これは、慧眼あふれる知性を発揮されて
流布されている科学の常識を証拠を提示
しながら取り上げて、しかもとてもわかり
やすく説明しておられるコンノケンイチ氏
の著書から、コンセプトをいただいてて記事
にしていったものです。

そしてまた今回も世界的権威の五井野博士が
若い時から、ニュートンだけでなく
アインシュタインが間違いである事を
看破されていたという事を、ご紹介
します。

博士は、私が記事にしてきたように権力者
の意図によって、ニュートンや
アインシュタインなどを大衆に信じさせ
ようとされてきたという事を、いって
おられます。博士は、フリーメーソンの
権力だと言っておられますが、私は、
さらに奥の権力者の意図が働いている
と見ています。

では五井野博士が、アインシュタインを
看破している事についての部分を
著書から引用させていただきますね。

『』内が引用で、~が中略です。


フリーメーソンがカネと権力で世界を
支配するために、私たちにニュートンと
アインシュタインを信じ込ませた

 私は小学生時代から仏教の影響があって、
「宇宙の始めに生命ありき」と信じて
いたものです。ですからニュートンの
重力理論は哲学、思想の面からも間違って
いると思っていましたが、この世の支配者
たちはニュートン理論を信じ込ませたいの
です。
つまり、フリーメーソンがおカネと権力で
地球を絶大的に支配していくには、地球を
宇宙から孤立している状態にしておきたい
のです。

(引用注::これにはついていけてない
という人も多いかと思いますので、私が
補足説明させていただきますね。
私たちを支配しているのは、私が記事に
してきたように、次元間生命体であり、
異次元生命体であり、異星人なのですが、
その支配から逃れるためには、私たちが
覚醒するか、好意的な宇宙人の助けを
受けるしかないのです。
そしてまた好意的な宇宙人の助けを受ける
ためには、ある程度真実を知っておいて、
さらに覚醒しておかなければなりません。
好意的な宇宙人とは、ミステリーサークル
などの図形やシンボルなどで私たちに
ヒントを与えてくれたような宇宙人の
事です。彼らの助けを受けるためには、
真実を知っておく事が鍵なので、真実を
隠蔽するために、現在の権力者が、偽の
科学を我々に信じ込ませようとしていた
というわけなのです。)

 いいですか、アインシュタインや
ニュートンを信じない者は弾圧されたり
抹殺されかけたから、信じただけですよ。
ところが、いつまでも真実は隠せません。
そこで、エリート中のエリートはその
ような、体制的なソビエト国立科学を
捨てて、民間のソビエト自然科学アカデミー
をつくりました。今はロシア自然科学
アカデミーと言います。そのトップの人が、
ティミンスキー教授~でした。

エリート中のエリートはニュートンや
アインシュタインが間違っていることを
知っている

 あまり多くの事をしゃべれませんが、
ティミンスキー教授も、私と初めて会った
ときにすぐに私をわかってくれました。
後にパーティーの席上で、

「ニュートンやアインシュタインは間違って
います」と私が述べたら、

「ドクター五井野はいつわかったんですか?」

と、ティミンスキーさんは逆に私に質問を
してきました。

「高校生のときですよ」
と、私が答えると、

「それはエリート中のエリートがわかる
ことだ、ドクター五井野博士は天才だ」
とびっくりしてくれました。   』

“出典:「今知らなければならない
重大な真実を語る
メジャーな人々」
         五井野正以下共著 
         池田整治 
         滝沢泰平 
         増川いづみ
          ヒカルランド刊”

ここで間違えてはいけないのですが、
公式の科学界で、権力者の意図に迎合した
学者たちが、学位や賞を与えられ、
マスコミから絶賛されて、地位や名声を
手にしてきましたが、五井野博士の言う
エリート中のエリートとは、そういう
人物たちの事を指していっておられるの
ではないという事です。
このティミンスキー教授のように、権力者
の圧力から逃れて、真実を求める科学者
たちによって、設立された科学機関で
頂点に立つような人物に与えられる
真の優秀な科学者の上に立つような
人物の事をエリート中のエリートだと
言っておられるという事なのです。
その人物が、高校時代から、ニュートン
やアインシュタインが間違っている事を
看破していた事を知って、五井野博士の
事を天才だと言ったという事なのです。
なぜ権力者たちが、ニュートンや
アインシュタインを大衆に信じ込ませ
たいのかというと、それはあくまでも
物質の方に力が存在していて、空間の
方に力がないという概念を植え付けた
かったからなのです。
だから2人の重要な公式には、必ず
mという質量を表す単位が入り、力
の大事な要素として扱われている
という事なのです。これについては、
また後の記事で書かせていただきます。

実はスターリン時代の旧ソビエトという
のは、現在の西側諸国の権力の頂点の
勢力が、支配していて、やはり真実を
隠蔽する公式科学の意図通りに、しかも
苛烈な形で、真実を訴えようとしていた
科学者たちを弾圧していったのです。
現在のロシアは、権力者の世界監視
システムを暴露したスノーデンの亡命を
助けて、かくまっているように、その
世界の権力者たちの意志からは、自由な
ように見られる事も多いのです。

またアインシュタインについては、
五井野博士とのインタビューをもとに
した本に掲載されている、五井野博士の
講演の内容にもあります。

『』内が引用で、~が中略です。

『 私は高校生の頃、アインシュタイン
のE=mc²、なんてあんなくだらない
方程式が間違っているというのはいくら
でも指摘できると主張していました。
 ですから、当時の教師や学生たちは、
そんな私をおかしい人として批判して
いたと思います。
しかしアインシュタインの式の間違いを
指摘しなくても、アインシュタインは
ニュートンの重力理論を土台として、
そのニュートンの重力理論の矛盾を修正
しただけなので、ニュートンが間違い
だと証明されれば、自動的に
アインシュタインの考え方も間違って
いることになるのは当然です。
 私は小学5年生の頃に、アインシュタイン
の相対性理論を『ガモフ全集』で学び
ました。でも後でよく考えたら、相対性理論
というのはガリレオ・ガリレイのアイデア
だったことがわかりました。

(引用注:まず五井野博士が、小学5年生の
時に、科学の専門書を読み解いている時点
で非凡なのですが、なんと相対性理論が
ガリレオ・ガリレイのアイデアを盗んだ
ものだったということです。つまり
ニュートンと同じように他人のアイデアを
横取りして、歴史に名を残すような人物に
収まっているのが、このアインシュタイン
だという事なのです。
そしてまたここが重要なのですが、
ガリレオ・ガリレイの相対性理論からは
アインシュタインの最重要とされる
公式E=mc²という方程式は導かれ
ないという事です。)

 アインシュタインは、「光の無限性から
1秒間に30万km進む」と光速の
無限性を決めつけました。それによって
成り立っている理論ですから、実際には
いろいろとあり得ないことや不思議な
ことも出てくるわけです。~

~ジョージガモフは、『ガモフ全集』の
中でアインシュタインの相対性理論を
応用して、光のドップラー効果から宇宙
は膨張していると書いてます。
 ところが、ニュートン力学に基づくと
遠くに行けば行くほど引力が弱くなり、
星の動きが遅くなるはずですが、銀河系
や宇宙の観測事実はまったく違うわけで、
実際には遠くに行けば行くほど速くなる。
つまり現象は正反対なのです。

(引用注:小学5年生の時に五井野博士
は『ガモフ全集』を読み解いていたけれ
ども、その矛盾点も看破していたという
事です。
ガモフが提唱した宇宙膨張説というのは
つまりはビッグバン理論につながるもの
ですので、五井野博士は、ビッグバンの
間違いもここで指摘している事になり
ます。
つまりビッグバン理論もアインシュタイン
もニュートンの理論をベースにした理論
なので、間違えているというわけですが、
権力者たちにとっては、それを大衆に
信じ込ませる方が、真実から大衆を
遠ざけるのに都合が良かったという事
なのです。)

~そもそも、元を正せば、ニュートンが
ケプラーの法則を証明しようとして
重力理論を考えついたことが間違いの
始まりです。
 ケプラーは「惑星間の引力は電磁力に
よって生まれている」と述べていて、
そのケプラーの法則を証明するアイデア
、つまり「引力は距離と逆2乗する」
と考えたのはロバートフック。その
フックのアイデアを横取りして、
しかも、「引力は電磁力ではなく物質
だ」といっているのがニュートンなの
です。』

“出典:「天才五井野正博士だけが知って
いるこの世の重大な真実」
     インタビュアー小笠原英晃
        ヒカルランド刊  ”

やはり物質に力があるとしている
ニュートンがでたらめだという事を
五井野博士はいっておられるわけです。

しかしなんという愚劣さなのでしょう。
他人のアイデアを横取りして、そして
そしらぬ顔で歴史に名を残しているのが、
私たちにすでになじみの深くなっている
ニュートンやアインシュタインの正体
だったなんて、多くの人はすぐには信じ
られないかも知れませんが、彼らの
最重要公式を冷静に読み解けば、その
公式はこれまで見てきたように矛盾
している事がわかるという事なのです。
もちろんビッグバン理論についても
同じ事が言えます。ビッグバン理論
については、もう一度別の記事で今回
の五井野博士の言葉を受けての
内容で書かせていただきます。

最後に以前の
まさかアインシュタインに間違いが!?  
その1

でも取り上げましたが。
アインシュタインが、物理学者
ポワンカレのアイデアを横取りした
という事を暴露しているラデイック氏の
言葉をコンノケンイチ氏の著書から
引用させていただきます。

『』内が引用です。

「特殊相対論の勉強を始めたとき、私は
入り口のところでわけがわからなく
なってしまいました。~
いったいどのような理由で、時間は光に
依存しなければならないのでしょうか?
若い学生だった私は、相対論の基礎を
学んでいて、何度もこの疑問に頭を
悩ませました。
さらに、なぜ空間が光の副産物に
ならなければならなかったのでしょう
か?
光が全く存在しなくても、時間と空間は
常に存在します。
ある特別な物理現象が常に存在している
わけでもないのに、なぜ光が幾何学と
時間の基礎になる事ができたの
でしょうか?~
要するに、私にとって特殊相対性理論は
好意的に見てもかなりいい加減な代物で、
まったく理解不能に思えたのです。」

“出典:「宇宙論の超トリック
     暗黒物質の正体」
       コンノケンイチ著
         ヒカルランド刊”

ガリレオ・ガリレイにポワンカレと、
なんと2人の学者からアイデアを
横取りして、しかも理由も提示
されない要素を使用しての方程式を
発表して歴史に名を残しているのが
アインシュタイン。

そしてロバート・フックやケプラー
のアイデアを横取りして、矛盾だらけの
重力方程式を発表して、歴史に名を
残したニュートン。

そして彼ら二人を権力により、賛辞
させて、物理学の基本にして、大衆を
欺いているのが、超権力者だという事
です。

今度は、またニュートンが、とことん
偽物だという事の裏付けとなる事や
ビッグバン理論についての事を五井野氏
の言葉を紹介しながら書く予定です。

ではまた(^^)/

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感情中毒を引き起こす渇望スポットとは?  繰り返す感情や経験の仕組み


先日投稿させていただいた
化学物質に反応する感情       
肉体的意識(ボディマインド)とは?

という記事で、私たちの感情は水銀など
の物質によっても大きく影響を受け、
歯の水銀の詰め物が長期的に鬱状態を引き
起こしていたのが、それを除去した途端に
すっかりなくなった事からもよくわかる
という事を紹介しました。
また肉体のDNAにプログラムされたもの
によって感情という反応も引き起こされる
という事もまた事実だという事でした。

DNAは電磁気情報であり、そのプログラム
は電気科学的反応である感情に結びついて
いるというわけです。

以前
私たちが悩むのは、プログラムのせい! 
だったら解除しましょう!
で説明
させていただいた通り、私たちの身体
には、あらかじめ、必要以上に痛みや
苦しみなどのネガティブな感情を引き
出すプログラムがインプットされてい
ます。
その上に個人特有の感情プログラムが、
「人格」「性質」という形でインプット
されて人生を送る事になるわけです。
一つは遺伝的プログラムだし、もう一つ
は環境プログラムであります。
その環境プログラムでとても重要なのが
生まれた時点での天体の配置、つまり
占星術的な環境プログラムだという事
です。そしてそこに土星や月による
干渉のプログラムも含まれている
のです。
しかもこの干渉プログラムは何世代も
遺伝的にも受け継がれているので、
親からもそのプログラムを受けとり
より強固なものにしていきます。

そして私たちはその感情がそのまま、
人生での経験も引き寄せているという
事を普段は意識していませんが、やはり
感情という、電磁気の波動は、その波長
に見合った波動を引き寄せて、現実化
するのです。
そのような感情の中でも極端に常態化
しやすいのが、感情中毒というもの
なのです。

その事を詳しく説明してくれている
アイク氏の著書から引用させていただ
きます。

訳者の為清氏は、絶対意識と私が訳して
いるアイク氏のコンシャスネスという
言葉を根源意識と訳しておられますが、
根源だと最深部の中心のみである意識
の一部というニュアンスに誘導されて
しまうため、誤解を生みやすいです。
アイク氏が説明するように
コンシャスネスは、すべてと一体であり、
またすべてでもあるという意味なので、
その意味で捉えていただきたいと
思います。

「」内が引用で、~が中略です。

「肉体コンピューターがどのように
反応するかプログラムされた内容に
基づき、日々の生活に反応しているのは、
細胞(DNA)に保存された情報で
ある。
人々が「悪癖」と言っているものの大半は
、遺伝情報もしくはダウンロードされ、
肉体コンピューターで動作している
ソフト・ウェアプログラムである。
真に根源意識に目覚めることによって
のみ、我々はこの循環を断ち切り、自分
自身の人生をコントロールできるように
なる。その状態になれば、選んだ通りに
この現実を経験する道具として肉体
コンピューターが根源意識に奉仕する
ようになる。
もはやコンピューター(引用注:肉体
または肉体プログラム)が主人では
なくなり、人生が我々を生きるのでは
なく、我々が人生を生きるようになる。
 一般的に中毒(依存症)は、肉体
コンピューターの現象であり、その
仕組みさえ理解すれば、中毒、反応、
思い込みを誘発するようなプログラム
を埋め込むことができる。
マーケティングの専門家マーティン・
リンドストロムは、その著
『買オロジー』[未邦訳]で、警告と
恐怖を煽る画像に満ちた地球規模の
禁煙運動は、実際には「渇望スポット」
と言われる脳の部分を刺激していた
ことを明らかにしている。
渇望スポット(側坐核)を刺激する
ことで人々に喫煙を促したのである
が、そこがいったん刺激されると、
対象が何であれ、さらに多くの嗜好物
を欲しがるようになる。
(引用注:側坐核とは全脳に位置する
神経細胞の集団で、。報酬、快感、
嗜癖、恐怖などに重要な役割を果たす
と考えられています。)

「神経マーケティング」という完全に
新しいセールス手法の分野があり、
さまざまな脳の部分を標的にすること
で、望ましい反応を引き出し、消費者
に自分で自由な選択をしていると思わ
せる。これと同じ技術であるが、商品
マーケティングに従事している人々
よりも遙かに巧みな専門家たちに
よって、人間は個人レベルでも集団
レベルでもコントロールされている。」

“出典:「ムーンマトリックス
        〈覚醒編6〉」
     デーヴィッド・アイク著
       訳 為清 勝彦  ”

私たちは、まず現実を見えてるつもり
になっているようで意外と盲点だらけ
なのがよくわかりますねー。実は私は
この本で知った、その人々の感情を
煽るというプログラムを、テレビCM
だけでなくあらゆるところで見かける
ようになりました。
それは意図的に引き起こされた事件や
またニュースによって繰り返し強調
されるフレーズ、雑誌や著名な作家の
本などでも、私たちを誘導していくのに
様々な手法がとられているのがわかる
ようになったという事です。

今回注目していただきたいのが、中毒
それも感情中毒というのもプログラムで
先天的にも後天的にも発動するもの
ですが、それが私たちの渇望スポット
である側坐核を刺激し続けるために
経験を引き寄せているというところ
です。
つまり私たちが、ネガティブな経験を
繰り返してしまうような場合、それは、
そのような経験に対しての中毒になって
いるという事なのです。

つまりこの側坐核は、ポジティブな感情
だけでなく、恐怖や不安、苦痛、苦悩
悲嘆、憂鬱などのネガティブな感情も
刺激になる場合があり、どれが刺激に
なるか、どの感情を渇望するかは個人の
プログラムによって違うという事なの
です。

たとえば、暴力をふるう男性と付き合う
事を繰り返している女性というのも、
その中毒にかかっているわけです。
つまり自分がそのような目に遭う
というネガティブな感情を刺激したい
というプログラムが働いている結果
その望み通りの現実を引き寄せて
しまうという事を繰り返している
わけです。
勝手に向こうから、暴力的な男性が
近づいてくるというよりは、自らの
感情プログラムが引き寄せている
という事でもあります。

(もちろん繰り返しそういう男性と
つきあってしまう場合に当てはまる
という事で、いい感じと思って付き
合った男性がたまたま暴力好きで、
すぐに別れたようなのは、むしろ
事故を引き寄せる感覚の方です。
それにこれは男性が悪くないと
いうわけではなく、悪いのは間違い
ないのですが、何度も引き寄せて
しまうのは、自分の渇望スポットが
関係している場合があるという事
ですね。
それにいじめなどは極端に加害者側が
悪いわけで、これも混同していただか
ないように思います。このいじめの
場合は見てみぬふりをする人達も
みんな加害者で、やはりネガティブな
ゆがんだ意識に陥っているという
事です。)

なぜこのような、ネガティブ
エネルギーを引き寄せてしまう
ような感情を渇望するようになる
のか、そのからくりまで、今回は
説明しませんが、しかしそういう
繰り返しのネガティブな感情を
引き寄せないように、自分を
変える事は充分に可能です。
自分の中に繰り返しあらわれている
経験を見つめて、どんな感情がそれを
引き起こしているのかを知ればいいわけ
です。この事は心理療法士やセラピスト
カウンセラー、占術家などが、見つけて
くれる場合も多いというわけです。
ネガティブな経験が繰り返し人に
起こるのであれば、その経験での
ネガティブな感情の中毒になっている
可能性が充分にあるという事なのです。

当然タバコなどもそういう渇望
スポットを刺激するものであるだろう
し、身体的な反応の渇望というのも
いくらでもバリエーションがある
と思います。
とにかく望まない習慣や経験は、中毒性
のある渇望スポットが大きく関わって
いるという事ですが、それをターゲットに
ほとんどの人が誘導されているという事を
知る必要があるし、また自分の望まない
習慣や経験から、どんな感情などに
渇望スポットが関わっているのかを
客観的に見る事もまた重要だという
事です。

ではまた(^^)

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何故真実は隠されるのか!?   雑記風に書いてみました!


今回は、きちんとまとめた記事でなく
雑記風に書かせていただきますね。
だから、適当に読みたい方だけという
事でよろしくです。

実は、私はこう見えて、感覚派なんですよ。

「いやいや、それは違うって、あれだけ
細かくくどくどと調べて、理論的に説明
しているから、左脳派に違いないから!」

と必ずそう思う人が大半なんだと思います。
もちろん見抜いてくれる人は、いてください
ましたが。そうそうその方は私が鑑定させて
いただいた中にもおられますね。

私のブログを読んでから、鑑定を申し
込まれる方がほとんどなので、みなさん
知性が高く、感性も鋭い方ばかりでした。
それは私の記事が、とてもくどい文章で
読み取るために、書いた本人よりずっと上の
知性と感性でないと読み取れないからです。
決して私の記事のレベルが高いという意味
ではありませんからね。

さてこのように思いついたらすぐに、言葉
にしてしまうので、長くてくどくなる
わけです。
それに、西洋占星術で、アセンダントが
山羊座、太陽が乙女座なので、きちんと記事
にしなきゃいけないと、思うから丁寧に
しようと長くなってるだけで、
乙女座といっても、オーブ0.22度で
乙女座29度
「読んでいる書類から秘密の知識を
得る男性」だし、霊性を示す8ハウスに
5つの天体が入ってるし、とにかく感覚派
タイプだというのも個性のうちにあります。
だから本当は、毎日きっちりと4つも5つ
も記事をやるというのは実は苦痛だったり
して、適当に休んだりしたいのに何故か
Asc山羊座などのストイックな意識が
強制的に、そこはきちんとさせたりする
んですよそうそう水の担当する8ハウス
や12ハウスに天体が多かったり、意味の
ある天体が入ってたりすると霊的感性が
発達しやすくになります。つまり水の星座
の担当するハウスです。
ですが、月を支配星に持つ蟹座が
担当する4ハウスだけは、家庭的で、
日常的な感覚になります。
地や火は、どらかというと現実的な感覚で
風だととにかく知性が高いので、感覚も
知的な思考力も両方いけますね。

で、きちんと書いてるように見えても、
実は、ベースにあるのは、いろんな事を
研究してきて自分の中にできあがる
イメージなんです。
はっきりとしてるんですけど、知識や情報
を取捨選択して取り入れて、またその
イメージは、形を変えたり、強化したり
していってるわけです。
それが「真実」だと、潜在意識で強く
感じていて、それをまた裏付ける知識や
情報を目にするたびに確信していって、
全体像は柔軟ながらも、一応出来て
いるわけです。

もちろんそのイメージは、それこそ
あらゆる事についてになので、いちいち
文章化するのは、とても面倒なので、
このあたりの事なら、みなさんにも伝わる
のではないかと思う事を、記事にしている
というわけです。
つまり全てお伝えするためには、まだまだ
ステップを踏んでやっていかなきゃいけ
ないと感じているんですけど、まずは
教育やマスコミで、がっちり多くの方の
固定された観念や常識や知識や感覚が、
できあがってしまっているので、それを
もとにしていては、絶体に私のイメージ
の最終的なものには、届かないし、
つまりは伝わらないし、理解もされない
という事なのです。

だから、ニュートンや、ビッグバン、
進化論などは、すでに反対の証拠が
いくらでもあって、崩壊していると
記事にしたり、マスコミや教育が、
権力者のどのような意図で、真実とは
違うものを我々に伝えてきたかを
説明しなければならないわけなんです。
でも本当は「思い込み」の壁を破る
という事を記事で伝えるのはとても
苦労するし、まあ大変です。
でも根底にある私の潜在意識は、
どうしても伝えたいし、伝えなければ
ならないといって、解放してくれないの
です。

だから雑記風の方が書きやすいんですけど、
今回のテーマすでに、なんだったか忘れる
くらいいきあたりばったりなので、
これが、いつもは自分なりにきちんと書く
一番の理由です。

つまり思いつくままに書いていくと、結局
言いたい事も伝わらず、また言いたい事に
なかなかたどりつけなかったりするから
なのです。

そうそう今回書きたかったのは、何故
真実は隠されるのかということでしたね。

それは、隠そうとしている存在が、世界の
頂点だからという単純な理由です。
彼らにとって人類が、真実または真理を
知る事は、とても恐るべき事だからなの
です。
というのも彼らは太古から、影から、
彼らの道具として使役する、私たちの
目には、世界まの頂点のように見える
存在を使って、人類を支配してきたわけ
です。
なぜ支配できたかという一番の理由が
私たちが、彼らに比べて、とことん
無知であり、それを維持するような
システムを作り上げてきたからなの
です。

私たちが知るべき本当の真実をここで
先に書いたとしても、まあ簡単に
理解したり、共感する人は、ほとんど
稀だと思うけど、ここは雑記風の記事
の気楽さから、とっととその真実の
うちの一つを暴露しておきますねー。
私たちが、本当に知らなければならない
真実の一つとは、
私たちが一つであり、
さらに1人1人が宇宙大の大きさで、
全てのエネルギーも意識も自分自身
そのものだ

という事です。

もちろんこれは肉体に意識があるうちには、
全く実感できないでしょうが、それは
五感がそのような感覚とは真逆な仕組み
にプログラムされているからなのです。
だから、私たちが生きている間にもその
ような五感のプログラムか、解脱して
本来の意識を取り戻した瞬間から、彼ら
の支配の崩壊が始まるからです。

まあ雑記なんで、どれくらい伝わる
ものかなー、ほとんどの人には伝わら
ないと思いまーす💦

でもこんな雑記風の記事は、また
テーマををいろいろにして書こうと
思いますのでよろしくです(^^)/

ではまた(^^)/

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黄金比とは自然界の本質を解明する鍵だった!?   そして五芒星


最近物理学の基本の公式として、
教育され、そして広く認知されてきた
重力方程式が、真っな偽物で、
ニュートンの功績も造り挙げられた
虚像でしかなかったという事を、
記事にさせていただきましたが、
私がこれまで、記事にしてきたように
それだけではありません。
ビッグバン理論とそれをベースにした
宇宙観や、進化論などあらゆる、私たち
が、本当にしるべき肝心な事に関して
ことごとく偽の教育を施されて、さらに
それが正しいような、マスコミなどの
扱いを受けてきたのです。

そして、真実をさらに知ろうと、本当の
知識を求めていくと、そのような事は
いくらでも出てくるのに驚かされます。

今回ご紹介するのは、教育でもその
重要さを取り上げていない、自然界の
本質を知るための大事な要素である
黄金比についてご紹介するとともに、
その黄金比を、いわば内蔵する神秘の
図形である、五角形また五芒星について
ご紹介します。

私が、マトリックスという、私たちの
認識を狭い範囲に閉じこめておくため
の六芒星という形よりも、我々が覚醒
するためのゲートとしてこの五芒星を
あらゆる場面で活用しているのも、
この事がベースになっているといえます。
安倍晴明は、その五芒星を護符に使って
いた事もあり、本当の意味で真理をする
超常能力者だあった事がここからも
わかります。
ではその黄金比と、五芒星についての
説明が以下になります。

宇宙の真理について読み解く
ためにとても重要なものを説明
したいと思います。
それは黄金比(黄金率)といいます。
記号はΦ(ファイ)またはφ(フィー)と
書きます。どちらもギリシャ語なのは、
ギリシャ時代には知識としてすでにあって
それがとても重要なものとみなされていた
からです。
ギリシャ時代は現代人よりも知的レベルが
低いと考えている人がほとんどでしょうが、
全くそんなことはありません。
この時代の知識を学びなおせば、我々には
想像もつかないほど知的レベルが高かった
のがわかってきます。
この黄金比についても、ギリシャの大賢人
プラトンは次のような言葉を残しています。
「黄金比(phiΦ)は全ての数学的関係を
結びつけるもので、物理学と宇宙を理解
する鍵となるものだ」
これは、黄金比が宇宙を理解する鍵だと
いっているのに等しいのです。黄金比
とはどんなものか、説明してくれている
ブログがありますので引用しますね。

(以下引用)

黄金比の独特な性質は、線分を2つの部分に
分割することから考えられました。線分全体
の長さと分割された線分の長さの比が、
長い線分と短い線分の長さの比に等しい
とき、その比を黄金比といいます。

(引用終了)

”出典:「黄金比について
勉強しましょう」”

これだけだと、なにが重要なのかキョトン
ですよね。
ですが、人体の構成比にも黄金比の近似値が
あらわれたり、自然界のあらゆるものの
比率が黄金比に深く関係しているといえば、
どうでしょう。
確かに、自然界の法則を読み解く鍵といえ
そうですよね。
実は黄金比ととても密接な関係にある数列
というものがありまして、それは12世紀に
数学者、レオナルド・フィボナッチが考え
出したもので、彼の名をとって
フィボナッチ数列と呼ばれるものですが、
それは1からスタートして、前の2つの数字
の和が、次の数字の和になっていくという
ものです。
下のような数列になります。
1.1.2.3.5.8.13.21.34.55.89.144….
とこのような数列になるのですが、
これは植物の葉や花びらのパターン、貝の
殻、トウモロコシにいたるまで、自然界に
よくみられるパターンなのです。
またこの数列は数が大きくなればなるほど、
黄金比に近づいていくのです。
それは黄金比よりも高い数比になったり
低い数比になったりを繰り返しながら近づ
いていくというものですが、これは宇宙の
本質のエネルギーが、黄金比のパターン
なので、自然界でそれに呼応または共鳴
しようとしている状態だということなの
です。
なんとか黄金比に近づいていこうとして
いるのです。
生命の成長や構成比にフィボナッチ数列
があてはまるのは、生命のエネルギーが
黄金比に近づいていこうとしていると
いうことなのです。
松かさやパイナップルの渦巻きにも
フィボナッチ数列があらわれています。
またこの数列は、細胞から、小麦の粒
蜂の巣にいたるまでありとあらゆる
ところにあらわれています。

自然界の普遍的なエネルギーの形態
に渦巻き(スパイラルまたは螺旋)
があります。
それともう1つトーラスというエネルギー
形態が重要なのですが、それは別の
記事で説明します。
さてこの渦巻きは、宇宙のあらゆる
レベルにみられます。顕微鏡レベルから
超巨大銀河にまで、スパイラルの
エネルギー形態がみられます。
そしてこの中でも特に黄金螺旋
(スパイラル)というのが、自然界に
よく目立つのです。
これはスパイラルの円弧の比率が
黄金比によって決定されるというもの
です。
たとえば、昆虫の群れや魚の動き、鳥
の群れなどが、いったん散らばった後に
もう一度まとまる時に黄金螺旋のパターン
になりますし、またハエが対象に
近づこうとする時や、鷹が獲物のまわりを
まわる時も、黄金螺旋を描くのです。
また植物の葉のつき方も茎に対して、
黄金比の角度で続いていくというの
ですが、それが日光や雨を受け取るのに
最も都合がいいかららしいです。
まだ他にもありますが、黄金比が自然界
のパターンのあらゆるところに密接に
関係していて、宇宙を理解する鍵となる
というプラトンの言葉を裏付けている
のです。

さてそのような重要な黄金比とまた密接
に関係している図形があります。
それが五角形と五芒星なのです。
五角形の頂点を線で結んでいったのが
五芒星形ですが、その五芒星の中に
黄金比がくまなくあらわれているのです。
さきほどのサイトからまた引用させて
いただきます。
(以下引用)

図において、赤の線分と青の線分の長さの比
、同じく青と緑の比、緑と紫の比は一定の値
1:(1+√5)/2 = 1:1.618… を取る。
これは黄金比と等しい。
(引用終了)
”出典:「黄金比について
勉強しよう」”

要するに五芒星で分けられた線分の比
は全て黄金比であらわされる
ということなのです。
なんと宇宙を理解するための黄金比が
五芒星の形の中につまっているという
ことです。
これで、古代から神秘的な形として
知られ、また異次元へのゲートの形
として扱われているかの謎が解けました。
宇宙のあらゆるパターンの元型に
この黄金比が隠されていることから
その黄金比の宝庫であるこの五芒星形
がその宇宙のゲートとして、扱われて
いるということなのだと思います。
また形も波動としてのエネルギーが
あるので、実際に五芒星の形が、
異次元へのゲートとして働いた事が、
古代から知られているということ
でもあると思います。
あんみんのサビアン占星術のアスペクト
でもこの五芒星に関係の深い72度や
144度を重要視しているのは、この
ためなのです。

ではまた(^^)/

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物理学の父のはずのニュートンの正体とは?   五井野博士が語った真実


この記事は
五井野博士氏が語ったニュートンの法則
の真実とは!?


図解でわかるニュートンの重力方程式    
その解読と矛盾とは?

という記事の続編にあたり
ます。

これまでの記事で、ニュートンの重力理論
が証明もされていない、全くの根拠なし
の法則だった事を、世界的権威の五井野
博士がとてもわかりやすく説明して
おられるのをご紹介したり、
かんたんな図解の説明で、ニュートンの
重力方程式という、物理の基本とされて
いるものが、完全に矛盾している事を
説明したりしてましたが、今回は
そもそもニュートンがまともな科学者で
すらなかったという、驚くべき事実を
五井野博士が、著書で述べておられます。

まあ私も彼が錬金術師が本職で、水銀中毒
で頭をやられていたという事実は知って
いましたが、今回、五井野博士の説明
ではさらに、ニュートンという人物の正体
が明らかになっています。
では五井野博士の著書からの引用です。

「」内が引用で、~が中略です。

「ニュートンの法則の多くは、彼が他人
から盗んだものなのです。つまり1687
年に刊行されたニュートンの力学大系を
まとめた『プリンピキア』は他人の
アイデアを無断で自分のものとしたもの
だったのです。
 例えば、「慣性の法則」の発見者は
ガリレオ・ガリレイだし、「フックの法則」
で有名なロバート・フックの業績やアイデア
、そして、光の性質についての発見など多く
のものがニュートンの発見になっています。
実際にフックは、「ニュートンは私の理論
を盗んだ」と記述しています。
 しかし、今日ではニュートンは重力理論
を発表した天才と評されているから、
たいていの研究者は、ニュートンは立派な
人なのにフックから濡れ衣を着せられて
かわいそうと思って本に書いてますが、
実際は逆ですよ。事実を正当に調べれば、
ニュートンが盗んだと誰しもが思うで
しょう。 
 重力理論といったって、質量の問題
ではなく「引力は距離の2乗に反比例
する」という簡単なことで当時の学者
たちは悩んでいたのです。
というのも、当時のニュートンや
王立協会は、「引力は距離の2乗分の1
で減じていく」ということを数学的に
どうやって証明するのか、わからなかった
のです。こんなのは図で描けば簡単
でしょう。例えば1メートルの円を
つくります。それが2メートルに
なったら、面積は4倍に増えるでしょう。
仮に光の明るさで考えれば光が4倍に
広がれば明るさも4分の1に弱くなり
ますね。

(引用注:これは大事な視点ですね、
つまり当時ニュートン達がわから
なかったのは、この面積という視点の
転換という事だけだったのですが、
これがわからなかったニュートンの
頭の悪さが、よくわかるエピソード
ではあります。)

だから、重力でも引力でも電磁力でも
、平面の面積は距離の2乗に拡大
されていくので、その分濃度が薄まる
と思えば、2乗の逆の2乗分の1で
減じていくわけです。でも当時の人たち
はそれがよくわからなかったようなの
です。
 さらに微分積分は、ドイツのライプニッツ
が発明したのですが、それをニュートンが
自分の発明としたので、ライプニッツと争い
になりましたが、ニュートンの卑怯な手口で
ニュートンのものにしてしまったことは
『ニュートン、あらゆる物体を平等にした
革命』(大月書店)を読めばわかります。
 しかも、ニュートンは『プリンピキア』
で重力理論を発表する以前から錬金術に夢中
になっていました。そのため奇行が多く、
精神的にも不安定な状態にあったのです。
~だから王立協会でフックは盗作した
ニュートンの批判をしました。日本人
だったら、「君はもう出ていけ」となる
でしょう。でもフックは「君のアイデアは
私も以前に考えた。君は優秀だからもっと
アイデアを出してほしてほしい。」と
言います。~

~ところで、ニュートンはロバートフック
との盗作問題の争いで負けた後、自然哲学
をやめて政治家になりました。しかし
ながら、何の実績もなく再び無職になり
ますが、政治家のときのコネクションから
、造幣局の長官にまでなりました。
 今で言うと財務省と日本銀行を兼ねた
ものです。財務省の長官で日本銀行総裁
ですから、それでおカネを発行し、お金
をコントロールして、政治家たちや学者
たちを動かし、そんなわけで王立協会の
会長になったのです。
 なぜかと言えば、ニュートンが会長に
なってすぐやったことは、ロバート・
フックが死んだのを幸いにして彼の業績
を全部消し、自分が発見者としてフック
の理論を乗っ取ることだったといえる
でしょう。これが真実だと思います。
フックの肖像画も発明・発見記録も
ニュートンが処分してしまったので今日
では残されていません。
 最近になってニュートンが残した
ノートなどが見つかってオークション
に出たことがあります。それで有名な
経済学者のケインズが手に入れて
「ニュートンは錬金術師で、近代科学
の人じゃない。最後の魔術師だ。」と
言ったのです。」

“出典:「今知らなければならない
重大な真実を語る
メジャーな人々」
         五井野正以下共著 
         池田整治 
         滝沢泰平 
         増川いづみ
          ヒカルランド刊”

ニュートンの理論が、ロバート・フックの
盗作だったなんて、いわれてもすぐには
信じられない方も多いのでしょうね。
しかし、ざっとネットでロバートフックの
名前で検索してみると、ニュートンが、
ロバートフックの肖像画を、喪失させた事
はれっきとした事実であり、またニュートン
が、王立協会会長の職を乱用してロバート
フックの業績を覆い隠すためにさまざまな
工作をしていたというのは事実だという
サイトがいくらでも出てきます。
主流の科学のオモテ看板のサイト
ウィキペディア(以前の真空についての記述
で、主流の科学のコントロール下にある事
を説明しています。)
でさえそれを記述しているのだから、多くの
人は、気づかれていないだけという事になり
ますね。
もちろんニュートンの味方であった、
王立協会が今でも主流科学界をコントロール
しているわけで、ロバートフックの方が盗作
したように説明しています。
つまりこれは、真実と違った方向に誘導して
いるのが、あまりにも明らかな証拠
でしょう。
もしニュートンが盗作していない側だと
すれば、ロバートフックの業績を隠そうと
したり、肖像画を破棄したりしないで、
堂々とフックの方が盗作したと世間に認めさ
せればよいだけですからね。
それができなかったのは、姑息な手段で隠蔽
しなければ、当時多くの真実を知る人たちに
ニュートンの方がつぶされるのが、明らか
だったからなのだということでしょう。
ロバートフックは後世の歴史学者に、
「イギリスのレオナルド・ダ・ヴィンチ」
と呼ばせるくらいの人物であったという
事実があるのもこれで、よく理解でき
ます。

ニュートンは結局、歴史に名前だけ残す
という
目的を果たしたあとは、政治家に転身して
いる事からも、ニュートンが真の科学者で
ない事は明らかです。自分の研究に自信が
あれば、死ぬまでそれを高めたいと思う
のが、科学者だからです。
つまりそれ以上ボロせを出さないために、
転身したのだと思われます。

それと、彼が造幣局長になれたのは、当時の
権力者たちとコネがあったから引き立て
られたのではありますが、彼の力という
より、
権力者の意図である「大衆をコントロール
しやすくするために真実を理解させない」
という事をニュートンが実践した事の褒美に
地位と名声を与えられたのでしょう。
五井野氏も著書で、同じ事を語っています。
そういう権力者は、当然世間に向けて、
ニュートンの正当性を信じさせるように
働きかけるというのは、得意とするところ
だからです。
現在でもそれが有効なのは、わかって
いただけるとは思いますが。

とにかくこのようなニュートンが唱えたの
だから、現在の科学の基本のように言われて
いて、世界中の人々もそれが真実だと思い
込んでいる「万有引力の法則」は完全な
間違いである事は、あまりにも明らかです
よね。もちろん重力理論もでたらめです。
なんせまだ証明もされていない仮説だと
いうのに、嘆かわしい限りです。

ではまた(^^)/

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