大橋教授「因果関係証明なし=枠チン安全という意味ではない」


さる8/1に、コロナ手記を書かれた
カフェック〇さんのお誘いで、大橋教授の
別荘?「学びのラウンジ」の部屋に伺って
来ました。

やはり人望からか、10畳以上はあろうか
という大部屋に入りきらないほどの
20名以上の方たちとご一緒しました。

中には、あの海外の貴重な動画に日本語
字幕をつけて発信されている事で超有名な
字幕大王さんや、同じく字幕をつけて
発信され、情報の選択にも定評のある
Lishaさん、それに大橋教授ととも
に講演もされるサジ・ハミード会津大学
教授、あと元神経内科医の方やら、
ITビジネスで、教育プログラムを作成
して成功しているような若い方やら、
もちろん、コロナ活動をがんばったり
しておられる方も集まって、本当に
個性あふれる、しかもエネルギーに満ちた
人たちで、活気のエネルギーが凄かった
です。

さて今回は、その時の大橋教授の話や、
著書、そして学びのラウンジの動画
などからの貴重な情報を取り上げて
いこうと思います。

まずはその会での大橋教授のお話で
印象的事から

いろんな話が飛び交う中で、私が
大橋先生にこんな質問をしました

「ワクチン一般についても今回の
コロナワクチンについても、水銀や
アルミ、今回のでいえばPEGなど
有害な成分がたくさん含まれている
わけじゃないですか、それを持って
因果関係を証明するという事には
ならないのでしようか?」

大橋教授
「実は、ワクチンや薬での因果関係
とは、もともと証明しにくいもの
で、どの成分がどのように身体に
作用するに至ったかを証明するのは
難しいのです。」


「なるほど、しかし因果関係が証明
できないから、安全という意味では全く
ないという事なのですね。」

大橋教授
「そうそうその通り」

うーん厚労省は、一応ウソはついていない
ようでしたが、一般の人々は「ワクチン
で因果関係が証明されている事例が
なければ、安全」だと思い込んでいる
ので、このあたりワクチン詐欺の進行を
止めるのに、周知の仕方に工夫が必要かも
知れませんね。

なんせ、接種直後に死亡しても、因果関係
証明されないというなら、もはや因果関係
を基準にするべきでは全くないわけです
からね。

要するに接種後に短期間で、現在919
人死亡した(実際には数万人)という事実
から見て、危険だと判断するべきだという
事です。

因果関係が認められない916人に加えて
さらに因果関係が認められないのが
3名?少しわかりにくいですが、下の
ドレスさんのツイートのようにとにかく
919人の接種後の死亡が報告されている
という事です。

しかしドレスさんも言っておられますが、
大規模接種会場での副反応・死亡
報告が除外されているという事や、
報告もれ・隠蔽が、100倍という話も
あるので、実際には10万人という話も
あるし、スナメリオさんの報告記事で
取り上げたTransporterの調査からの
やり取りで、実際にはとんでもない数
が亡くなっている可能性があるとの事
です。


なんと38万人!?


いや20万人から240万人だって!?

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!vol.50
より”

これは、あまりにもひどいですね。
これでまだ気付かない人が多いという
のでしょうか?
被害者の方達その知り合いの方達に
もっと声を上げてもらわないといけ
ませんね。

話は変わりますが、大橋氏先生に
お会いしたその日の直前7/31に
大橋教授と中村クリニックのナカムラ
医師(会見では代理の宋良子さん)
城陽市会議員本城隆史氏が、ワクチンの
特例承認取り消しなどの訴訟を
二人の代理人である、
弁護士  南出 喜久治
弁護士  木原 功仁哉
を立てて行われたのですが、以下は
その時の会見のリンクです。

https://www.nicovideo.jp/watch/
sm39106595

https://www.nicovideo.jp/watch/
sm39107658

この二つ目の動画で、大橋教授が
冒頭で話されている事が、つい先月
刊行された著書にも書かれていました。

著書はこちら

「新型コロナワクチンの闇」
    徳島大学名誉教授
       大橋 眞著
        知玄舎刊

これは新型コロナウイルスは誰も
証明していない上に、政府も新型
コロナウイルスを特定して定義
していないというものです。

『』内が引用で、~が中略です。

『コロナについての論文は何本か発表
されています。でも、「新型コロナ
ウイルス」を発見したという論文は、
一本も発表されていない。
したがって「新型コロナウイルス」が
存在しているという「事実」は、
まだ誰も証明されていません。~

(引用注:この事は、これまで散々
記事にしてきましたし、厚労省も含め
47都道府県全て、新型コロナウイルス
のデータを所有していないという事が
明らかになっています。

しかもこのたび、そもそも去年の6月に
武漢研究所が提出していた新型コロナ
ウイルス(もちろん証明されているわけ
ではなく、シュミレーションで出した
だけの遺伝子配列)の)そのものが
削除されていたという事を米国の
国立衛生研究所が認めたという情報も
入ってきました。

つまり新型コロナウイルスのデータは、
おおもとのシュミレーションデータ
まで皆無だという事になります。)

実は政府はひと言も「新型コロナウイルスが
ある」とは言ってないのです。~

「新型コロナウイルス」についての規定が
書かれているのは法律です。

「予防接種法という法律があって、その中
の「附則の第七条」、昨年の12月に
付け加えたものですが、そこに「新型
コロナウイルスの定義」が書かれて
います。~
「厚生労働大臣は、新型コロナウイルス
感染症(病原体がベータコロナウイルス属
のコロナウイルス(令和二年に、中華人民
共和国から世界保健機関に対して、人に
伝染する能力を有することが新たに
報告されたものに限る)であるものに
限る。以下同じ)・・・・」~
これが、政府の定義する「新型コロナ
ウイルスです。~

(引用注:つまり定義が感染症という事は
なんらかのウイルスによって、症状が
示されたものということをいうの
ですが、要するにここで新型コロナ
ウイルスそのものの遺伝子配列のデータ
を示しているわけではないという事
に注目するべきだという事です。

そしてその感染症が
次に定義される病原体によるものと
しているだけです。
それが令和二年つまり2020年
1月に、中国からWHOに人に伝染
することが報告されたものに限る
という事で、その病原体がウイルス
とも細菌とも定義していない事にも
注目するべきでしょう。

しかもなおその論文には、伝染する能力
があるとは報告されていないという事で
す。つまり厚労省の定義は対象が、存在
しないに等しいという事をいって
おられるわけです。)

しかしながら、令和2年(2020年)
1月、つまり昨年の1月時点で、「人に
伝染する能力を有する」と認められた
ものがあるのでしょうか。
 伝染性があるということの証明は
「コッホの四原則」を満たすということ
です。~
いまだにこの四原則を満たすものは
ありません。

したがって、2020年の1月時点で、
これを満たすものがあるはずはあり
ません。

1月は、中国・武漢の患者さんから
とり出した肺の液体から遺伝子配列を
決めましたという論文が、上海の
グループによって科学雑誌「ネイチャー」
に発表されました。この論文しか
ありません。
でもこの論文は、「遺伝子配列を決め
ました」と言っているだけで、伝染
する能力があるとは言ってないし、証明
もしていない。そのあともコッホの
四原則を満たす論文は発表されて
いません。

(引用注:武漢の論文が示す「遺伝子
配列を決めました」というのは、勝手に
シュミレーションして出しただけの
ウイルスを提出しましたというだけで、
ウイルスを発見しましたという事では
全くなかったという事ですね。

ここで、先日の大橋先生のお話が
つながるところがあるのですが、
この武漢の論文の遺伝子の決め方
というのは、ランダムにシュミレー
ションしたものという意味ではなく、
一応アラインメントという手法に
乗っ取ってのものだという事です。

要するにこれまで、伝染性の
確認された遺伝子をリファレンス
配列にあてはめていったもの
ということですが、これが
メイコさんも説明していた
SARS+コウモリ+謎の遺伝子
というような配列にしたもの
だったという事です。
もちろん謎の遺伝子の部分こそ
シュミレーションで出したか、
武漢の肺液にあった遺伝子の
断片の一部を使用したかという事
なのでしょう。)

だから公式には日本政府も「新型
コロナウイルス」の存在を認めて
いないんです。
 政府も「新型コロナウイルスがある」
とは言っていない。
注意深く見るとそうなんです。そんな
なかで現在の騒動が起こっている。
日本政府もずるいのです。
よく見たら、「ある」ということは
言っていないのですから。~

(引用注:しかしこの予防接種法の
附則の第七条のあいまいな定義を
大橋先生だからこそ読み取れたので、
私などは何度も読み返してみなければ
どういう定義なのか、理解しにく
かったです。

しかしこれについては、一般の人に
周知されることより、重要な用い方が
あると先生は、お話会の中で言って
おられました。

それに先だって訴訟を行った話から
なのですが、特例承認を取り消すなど
という、利権もなにもかもすべてが
ひっくりかえるような裁判に勝訴
するのはなかなか難しいし、少なく
とも、なかなか結論がでないので、
いつ裁決になるかわかったものでは
ないとの事です。なのでこれは
一般の人のための周知としての意味合い
が強いという事でした。

しかしながら、今の新型コロナウイルス
の定義が、まだできていないのなら、
全国の知事や市区村長に対して、新型
コロナウイルスの定義についてはっきり
明示する資料を持っているか、持って
いなければ、調べてそれを示すように
裁判を起こす事ができるという事を
言っておられました。

要するに感染症法の適用や新型コロナ
ウイルス特別措置法は、全国の知事
にまかされていて、さらに予防接種
事業は全国の市区町村長に任されて
いるので、その前提となる新型コロナ
ウイルスの定義がはっきりと明示
されていないと、「行政不作為
という事で、全て実行不可能に
なるという事で、訴訟を行って、
少なくとも調べさせるという判決に
持って行って気付かせたり、いったん
中止に追い込む事も可能なのではないか
という事を言っておられました。

それだと弁護士をつけなくても良い
ので、印紙代数万円ほどですむ
という事です。

とにかく政府も定義できていない仮説
でしかない新型コロナウイルスに対して
、検査もワクチンも意味がないという
事を説明しておられます。

このあと大橋教授は、新型コロナウイルス
を分離できたという論文はいくつかあって
もそれがクローン化されたという論文は
ないと説明しています。

クローン化とは、分離したウイルスを
感染させて、全く同じ病原性を持つよう
になるかを証明したり、まったく同じ
遺伝子を感染させた対象から得られる
という証明を行う、純粋化つまり
単離と同じような意味の事だと思われ
ます。
つまりこのクローン化をしていない
という事は、ウイルスは同定できない
という事です。

そしてまたPCR検査も、ウイルスを
特定できるというのは証明も全くされて
いない仮説だし、ワクチンで、仮説で
しかないウイルスを予防できるという
事もまた仮説でしかないという説明を
しておられます。
それが以下の記事に書かれています。)


最初の仮説が「新型コロナウイルスがある」
です。
それ以後の仮説は「新型コロナウイルスが
あるという仮説を土台としてくみ上げられて
います。
その土台となっている仮説が間違っている
なら、その上に乗っかっている仮説は
全て間違いです。

(引用注:そしてその土台である「新型
コロナウイルスがある」というのは、
最初の武漢の論文の遺伝子配列
データが削除されているという事から
間違いだという事で、全ての仮説が
間違っていることになり、PCR検査も
ワクチンも、コロナ対策全ても無効で、も
政府・マスコミ・医療機関・御用学者
などは、すべて責任を問われなければ
ならないという事になります。

次は、今回のコロナワクチンで危険視
されているm-RNAを包んでいる
これまた危険視されているLNPに
ついての説明があります。)

◎ワクチンの本体である「mRNA」
は不安定なので
「リポナノパーティクル」という脂質
でコーティングした上で筋肉に注射
する

今回のワクチンはいままでのワクチンと
違ってmRNA(メッセンジャーRNA
~)という不安定なものです。

不安定なものを注射するので、何かに
封じ込めて注射する必要がある。
それが「リポナノパーティクル
(LNP)」です。
「リポナノパーティクル(LNP)」の
なかにmRNAを封じ込めて注射
します。
「リポナノパーティクル(LNP)」
とは脂質の小さなもの、目に見えない
ほど小さな脂、ウイルスほどにも
小さな脂で、これに「mRNA」を
封じ込めます。

(引用注:このLNPについては
これまでも多くの記事で説明
してきましたが、このLNPは
さらに4種類の脂質ナノ粒子に
細分化されるという事でした。

以下の記事に説明がありました。

『脂質ナノ粒子
SARS-CoV-2(COVID-19の原因ウイルス)
のmRNAワクチンで使われる脂質ナノ粒子
(lipid nanoparticle, LNP)は4種類
の脂質で構成され、イオン化可能な
カチオン性脂質、PEG化された脂質、
リン脂質(構造のため)、コレステ
ロール(構造のため)が含まれている』

“出典:「精密医療電脳書」”

なのでPEGはれっきとした脂質ナノ
粒子だという事です。
LNP4種類の脂質ナノ粒子の
ユニットだという事ですね。)

筋肉注射ですから、筋肉に注射する。
で、これを筋肉に入れたときに、
「リポナノパーティクル(LNP)」
はどこの臓器に行くかということが
「審議結果報告書」に書かれています。

「投与部位以外で放射能が認められた
主な組織は、肝臓、脾臓、副腎及び
卵巣であり、投与8~48時間後に
最高値~を示した」と書かれています。

(引用注:つまりこの放射能が
認められるという事が、LNPに
おわれたmRNAが存在する証拠と
いう事ですね。)

だけど、脾臓、副腎、卵巣・・・
なんかおかしくないですか?
なんで卵巣に来るんですか。

この「卵巣」と書かれているのは
要注意です。~
卵巣というのは、卵子を熟成させる
ところです。卵子に栄養を与える
ために卵巣というものがある。卵巣が
その機能を持っています。卵巣には
細かい血管がいっぱいあります。
卵子に栄養を送り込むための血管
です。
 注射されたお薬は、この血管の
なかに、血管に詰まった状態か、
あるいは血管の壁にへばりつく
ような状態か、あるいは卵巣の組織に
入り込んだか、そのいずれかで
残ったままでいる。
 つまっていたとしても、へばりついた
としても体外に出せるか-それが
問題です。

もし体外に出るのであれば、出る
というデータを必ず示すはずなんです。
体外に出るのであれば安全でしょう。
でも体外に出るというなんのデータ
もありません。~

(引用注:ここで遺伝子の発現は消えて
いると書かれているとされていますが、
そのmRNAは、なんと5ヶ月後でも
消えていないという情報もありますので
単なるオモテ向きの説明だったという事
でしょう。)

卵巣という将来の子どもをつくる一番
大事なところに劇薬が詰まって、
もう外に出て行かない、そういうことが
この「審議結果報告書」からわかる
わけです。
出ないんじゃないかということです。
私はそう思います。~

(引用注:ここでもさらに奥深い情報を
大橋教授は学びのラウンジで発信
しておられます。LNPに含まれる
PEGは細胞分裂自体を阻害するため
これが、卵巣にあるという事は、
生殖機能に対して、甚大な悪影響を
及ぼすという事です。

次は、PEG以外の磁性ナノ脂質が
あるという事についてです。)

「審議結果報告書」には、何カ所か、
黒く塗りつぶしている部分があります。
 戦後の黒塗り教科書みたいで、ちょっと
怪しい。
「DSPCは・・・・・・することを
目的としている」の「・・・・・」の
部分が黒塗りです。
「DSPC(ジステアロイルホスファチ
ジルコりン)」というのはリン脂質の
コリンの一種です。電荷でいうと
プラスのチャージです。

黒塗りにしているのはどうも怪しい
です。

(引用注:このDSPCがリン脂質
という事なので、さきほど取り上げた
ようにLNPの4種のナノ脂質の
一つだという事ですね。

そしてこのDSPC自体とんでも
ない有害物質であるという事を
コ〇ナワ〇チ〇に含まれる超有害
化学物質総まとめと詳細解説!

で取り上げていました。
以下になります。

③1,2-ジステアロイル-sn-
グリセロ-3-ホスホコリン
(別名DSPC)
飲み込むと有害
急性毒性(経口、吸入) 皮膚刺激性、
眼刺激性、発がん性、
生殖毒性 臓器毒性(中枢神経系、
肝臓、腎臓) 、急性水生毒性

(引用注:上記の飲み込むと有害
以下の副作用は、飲み込んだ場合の
事ではなくて、とにかく身体に
取り込まれた場合の副作用だという
事です。
つまりワクチン接種によって、
これらの全ての副作用の可能性が
もたらされるという事です。)
“出典:「prettyworldのブログ」様
のサイト 
ファイザー添加物の副作用詳細

これだけ見ても、しれっと超危険な
有害成分を入れているという事
ですが、このDSPCはなんと
プラスの電荷を持つという事です。
つまりそれは磁性を持つという事
になりますので、それだけでも
ワクチンによって磁性を獲得する
証明になるのではないかと
思います。あと以下の審議結果
報告書の黒塗り部分は、たぶん
磁性を持つ事で、なんからの
電磁気信号の媒体になるという
事を目的としているというような
事が書かれているのではない
でしょうか。それくらいインパクト
のあるものでない限り、隠そうと
しないはずですからね。
しかもこのDSPCだけでなく、
何度も取り上げてきた酸化グラフェン
が、ファイザー社の元職員によって
「ワクチンの中に酸化グラフェンが
入っている」と大暴露した事で、
まさに人体の磁性化とAI連結化
は、現実のものにもなってます。


このイラストは今回のワクチンの構造
です。
「mRNA(メッセンジャーRNA)の
周りをプラスのチャージを持ったものが
取り囲んで、その周りに水色の脚みたいな
ものが出ている。この水色の脚が
「ポリエチレングリコール(PEG)
というものです。

(引用注:このPEGもさんざん記事で
取り上げてきましたが、その成分自体の
危険性を再掲しておきましょう。

「②2-[(ポリエチレングリコール)-2000]
-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
(別名ALC-0159)
ナノ粒子の製造に使用される脂質。
これまでワクチンに使用されたこと
はない。
多くの日用品に使用されており、
この物質に対する抗体を持つ人の
多くが
アレルギー性の致命的な反応を起こす
可能性」
“出典:「prettyworldのブログ」様
のサイト 
ファイザー添加物の副作用詳細
なるほど化粧品に使われている事が
覆いのなら、女性の方がこのPEG
に対する抗体を持っている場合が
多い事になり、ワクチン接種で、
アナフィラキシーショックをより起こし
やすくなるという事です。
だから女性の方が、副作用が多いの
ではないかと思います。)

~細胞工学で、細胞と細胞をくっつける
ときに、PEG(ポリエチレングリコール)
を使います。それがこの細胞にへばりつく。
PEGによって膜と膜がくっつき、混じり
合う。膜の成分は脂ですね、脂が混じり
あって、「mRNA」が細胞のなかに
入る。ちょうどウイルスがなかに入るのと
同じような感じです。
なんだけれど、ウイルスの場合は、
たんぱく質に覆われていますから、
入るときに殻を外に捨てちゃうんです。
 では、「mRNA」が、ポリエチレン
グリコールという脂質の殻を捨てるかと
いうと、恐らく捨てないです。
だから殻がたまっていきます。細胞の
表面にへばりつくか、細胞の膜のなかに
入り込むか。このどちらかで劇薬の
成分が残る。
このポリエチレングリコール(PEG)
というものはそういうもので、細胞と
細胞をくっつける働きがある。

 卵巣に行くときは血液を通ります。
血液が通る管、血管ですが、ここにも
同じような細胞がずっと並んでいます。
ここにへばりつく可能性がある。
そしたら何が起こるか。血管のいちばん
大事な内皮細胞というところがやられ
ちゃうんです。(※)

※内皮細胞-血管の内壁の細胞。

下手したら血管が破れます。あるいは
血管が詰まります。別の細胞がここに
たまるので、血管が詰まる。
だから今回のワクチンを打って、若い人
では、くも膜下出血とか、大動脈が
破裂する人とかね、血管がやられる人が
多いでしょう。~
 この「劇薬」は細胞に対して影響する。
細胞の性質を変えてしまう。細胞を
ウイルスのように変えてしまう。細胞
の膜自体がウイルスのようになる。
これはもう元には戻りません。

(引用注:つまりこれは細胞がスパイク
タンパク化するという事を言っておられる
のでしょう。さきほどからの説明の殻
というのがスパイク部分にあたるという
事ではないかと思います。

このスパイクタンパクは、当然
PEGなどのLNPのナノ脂質なので
これが呼気や汗などとともに、まわり
に伝播つまりシェディングで、広がる
という事ですね。)

そして血管の内皮細胞自体も、もう元に
戻らない。戻らないというか、入れ
替わらない細胞なのです。

私たちの咽頭部分の細胞は1週間で元に
戻ります。ここ(咽頭)にウイルスが
入っても1週間でもとに戻りますから
そんなに心配はない。
 けれども、血管の内皮細胞、血管を
傷つけたら、もう一生元に戻りません。
こういう心配をしなくてはならない。

 今回のワクチンは、「劇薬」は、
もう元に戻らないほどのダメージを
与えるものなのです。
「注射一秒、
劇薬一生」です。
その「劇薬」を抱えて一生、
生きなくてはならない。
 卵巣に劇薬が一生残ったままになり
ませんか、という話なんです。

“出典:「新型コロナワクチンの闇」
    徳島大学名誉教授
       大橋 眞著
        知玄舎刊”

厚労省の審議結果報告書にはなかった
けど、PEGは卵巣などだけでなく
脳にも向かい、血液脳関門を突破して
脳内にまで入り込むという事です。
それに卵巣だけでなく精巣にも向かう
という事で、「脳と生殖機能を破壊
する」という目的があるという事は
以前にも取り上げました。

それと、咽頭部分の細胞は1週間で
元に戻るという事なので、接種者からの
呼気で、その咽頭部分あたりに留まって
いれば、まだ救われるのかも知れません
。要するにワクチンで直接血管に入り
込んで、あちこちの臓器や血管の細胞
に付着していったり入り込んだりする
方が圧倒的に危険だという事でしょう。

今回厚労省の公開している情報だけ
から、大橋教授がワクチンの危険性
についてとてもわかりやすく説明
していただきました。

そして公開されていないが、確実に
含まれている酸化グラフェンが
もたらすあらゆる危険が、加わる
わけです。

接種したら、それはもちろん命を極端
に縮めたり、短いかも知れないけど
一生不自由な身体に苦しまなければ
ならなくなり、さらに酸化グラフェン
やハイドロジェルのナノテクノロジー
の影響で、生き延びても、奴隷状態の
ような生き方しかできなくなりそう
だという事です。

ではまた貴重な情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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酸化グラフェンが5Gと電磁波を誘因しマインドコントロールにつながる!

この記事は、
マスク、綿棒、ワクチンに含まれる
グラフェンが567ウィルスだった!

の続編にあたります。

なんと元ファイザー職員が、ワクチンに
酸化グラフェンが入っていると大暴露
しました

これでもう確定と言ってよいでしょうね。
おそらくPEG化酸化グラフェンに
mRNAが包まれた状態で入っている
のだと思われますが、これについては
また記事にしていきます。

あとツイッターでの酸化グラフェンに
関する貴重な情報も列記しておきます。

こちらは携帯電話の電磁気が強力な
ため、磁性を持ったグラフェンが、
まるで気色の悪い生き物のように反応
して動くというシーン。

こちらはグラフェンを体内に取り込む
事で、体内に電磁気ネットワークが
新たに作られているという説明や、
またグラフェンの下着自体が強力な
電磁気エネルギーを持つので、
電球まで点灯してしまったという
動画です。
これはプラズマボールに反応して、
電球が点灯したのと同じですね。
プラズマは、もちろん超強力な
高周波電磁気エネルギーです。

ちなみにそのプラズマボールに
蛍光灯を近づけた時の話をした時の
動画がこちらです。声が坊やみたい
な感じです。

前回、磁性ナノ粒子つまりグラフェン
ナノテクノロジーが、ワクチンから
だけでなく、マスクや検査の綿棒からも、
我々の体内に送り込まれるという事と、
それが人体にとって危険極まりない
もので、体内全ての血液に致命的な
影響を与えるという事。
そしてまたPEG化酸化グラフェン
といわれるアジュバンドでワクチンに
よって入り込む事で、血液脳関門を
突破して、脳機能に障害を与えたり、
様々な副作用を誘因するだけでなく、
思考や行動を操作される事にもつながる
という事を説明しました。

そして今回は、やはり脳に入り込んだ
磁性ナノ粒子・酸化グラフェンを媒介に
して、5Gからコントロールされるという
事についての記事をご紹介します。

前回に引き続きメモと独り言のブログ様
からです。
そして元記事は、1980年代から
世界の支配層についての真実を
暴露し続けてきたヘンリーメイコウ氏の
サイトです。

『』内が引用で、~が中略です。

『ワクチンは5Gマインドコントロールの
ためです
2021年06月24日

ワクチンは5Gマインドコントロールの
ためのグラフェン酸化物ナノチューブ
を提供する- henrymakow.com
magnet6

ワクチンに見られるグラフェン酸化物
ナノ粒子はニューロンおよび他の脳細胞
と互換性があると言います。
グラフェンオキシドのナノチューブを
検索し、シナプスに取り付けられます。
先週の調査結果に基づき、2人のスペイン
の研究者は、COVIDワクチンに見られる
「秘密のナノ粒子」酸化グラフェンの
ナノチューブ
であると信じています。

(引用注:前回の記事で、この同じ研究者
たち、つまり生物統計学者のリカルドと
セビジャノ博士は、光学および透過型電子
顕微鏡観察によって得られた結果から、
ワクチンのサンプルには酸化グラフェンが
99%もあったという事で
m-RNAがあまり観られなかったのは、
ロットのせいではないかとも言われて
いますが、この酸化グラフェンは、PEG化
磁性ナノ粒子グラフェンの事ですが、それと
結合するm-RNA遺伝子がS2スパイク
タンパクと言うもので、一体の
化合物でもあるようなので、やはり
PEG化酸化グラフェンはm-RNA
遺伝子を内包していると思います。)

アンダルシアの生物統計学者リカルド・
デルガドは、ラ・キンタ・コラムと
呼ばれるオンラインプログラムを主催
しています。パートナーのホセ・ルイス・
セビジャノ博士(かかりつけ医)は、
ほとんどの予防接種を受けた人々に
存在する紛れもない磁気現象を分析
しました。

その結果、グラフェン酸化物ナノ粒子は、
実際にはニューロンや他の脳細胞と
互換性があることがわかった。
グラフェンオキシドのナノチューブは
シナプスを検索し、それらに取り
付けます。

(引用注:グラフェンオキシドとは、
酸化グラフェンの事です、ナノチューブ
は、ナノシート、ナノ粒子とも呼べる
ので、どれもほぼ同じものです。
そしてそれが脳神経や神経細胞の接続
部分であるシナプスに結合して、
脳内の神経とつながるという事です。
体内の血液によって、非導電性
の酸化グラフェンは、還元し、
導電性のグラフェン磁性ナノ粒子と
なって、脳内の神経と電磁気情報
での相互作用が可能になるという
事です。
この事を説明しているサイトから
引用します。

『この研究では、酸化グラフェン(GO)
の還元型があると述べています。酸化
グラフェンを水素と混合すると、
MAGNETIC(MGO) になり ます。
これは、酸化グラフェンの還元としても
知られています (これは血液を注入
した場合にも発生します)。』

“出典:「State Of 
Nation
」様のサイト”)

グラフェンナノ粒子は、周波数によって
興奮し、被験者の行動の変化を引き
起こしました。より正確に言うと、
グラフェンナノ粒子は、5Gテクノロジー
の41.6GHzマイクロ波の周波数で共振を
検出します。…」

(引用注:この41.6GHzで共振
したり、また以下にもあり
ますが、いろんな周波数にチューニング
される事によっても行動や感情に影響を
与えるという事のようです。)

酸化グラフェンナノ粒子を接種した
被験者は、5G範囲内の異なる周波数に
チューニングすることによって精神的
に操作することができる。

それらは感情、思考、実際には存在
しないものを感じ、考え、見ることが
できます。彼らは偽の思い出を開発
したり、実際の既存の思い出を削除
することができます。

(引用注:この記憶が書き換えられる
という事も当初からマディ医師の警告の
中にありました。
SFではなく現実!?mRNAワクチンで
改変されるのは私達自身だった!

からマディ医師の警告部分を抜粋
します。

「そしてDARPAのもう1つの
計画が、
次世代の技術不要のナノテクノロジー
N3プログラムというものです。」

「あなたの脳に生来、データの読み書き
ができるブレインコンピューター・
インターフェイスが含まれている」

「これがどういう意味かわかりますか?」

(注:五感などの感覚器官から神経などを
通さなくても
空間にある電磁気情報を含んだ電磁波
そのものも、脳は、受信する事が
可能なのです。

もちろんナノチップにより、体内の
感覚器官からの神経にそのまま感知され
脳に届けられる場合もあります。

ナノチップはさらに脳からの電磁気情報を
伴った電磁波を受信する事も可能だと
いう事です。

これが生来、私たちの脳にデータの
読み書きができる
ブレインコンピューター・インターフェイス
が含まれているという事の意味なのです。)

「私は以前から知っていましたが、未だに
信じられない話なので笑ってしまいます
脳を直接、読み取って、書き込んで
記憶や思考を書き換えるですって!?」

「さて、人々はワクワクするでしょうね
文字通りマトリックスの世界です」

「もし空手を習得したければ脳にダウン
ロードすれば秒で有段者になれる」

「もしフレンチのシェフになりたければ
ダウンロードすれば秒でプロ並みの
腕前です。」

「語学ならダウンロードするのに
1日かかるか数日かかるかわからない
けど、ペラペラになるでしょう。」

「自分がそれをコントロールできる
とでも?
『他の何か』があなたを支配して
いるんですよ!?」

「『他の何か』があなたの感情や
経験を書き換える
あなたの記憶は創られたかも
知れないのですよ!」

「あなたはコンピューターの
プログラムや仮想現実のキャラに
なるんですよ!」

「コントロールするのはあたなでは
ありません」

とこのように記憶が書き換えられる事も
DARPAの計画の
次世代の技術不要のナノテクノロジー
N3プログラムとして想定されている
という事です。

もちろんほぼ実用段階なのでしょう。

私が最近観た近未来映画では、主人公の
記憶が書き換えられるシーンがあり
ましたので、支配層の意図としても
はっきりと存在するコンセプトだと
いう事がわかります。
ハリウッド=支配層による洗脳映画
という事です。)

完全に有効な5Gネットがなくても、
人々はワクチンを打った後に奇妙に
感じると報告しています。他の研究
では、グラフェンナノ粒子がコロナに
関連する症状と血栓を担当している
と言います。

科学者たちは、世界的な予防接種
プログラムは、人類 の大惨事に終わる
危険な秘密の世界的なトランス
ヒューマニズムプログラムに人類を
檻に閉じ込める言い訳で あると主張
しています。

(引用注:もちろんこのワクチン接種
の支配層のシナリオは、人口削減と
同時に人類を完全管理操作支配する
ためのもので、それは遺伝子改変
プログラムも含んだトランス
ヒューマニズムプログラムでも
あるという事です。)

5Gは2021年7月~8月に完全に有効に
なる予定です。予防接種プログラム
全体を止めるために、彼らはこの
磁気障害に苦しむ人々を医師や
保健当局に報告するよう呼びかけ
ます。

(引用注:この予防接種プログラム
を止めるために磁気障害の報告を
呼びかける「彼ら」というのは、
今回の酸化グラフェンナノ粒子を
ワクチンのサンプル内で見つけた
二人の研究者の事です。)

これらの結論は、他の科学者や
グラフェン生産者によって支持されて
います (グラフェン株式会社.そして
ナノグラフィ)だけでなく、グラフェン
フラッグシップ、プロジェクト
ブレインストーム、オバマ脳
イニシアチブとDARPAのような
研究プロジェクト

(引用注:当然このプログラムの
支持者にオバマやDARPAが
入っているのは当然ですね。
DARPAはさきほどのナノ
テクノロジーN3プログラムの
目的のためだとわかるし、ゲイツも
支配層のフロントマンとして、人類
の脳をコントロールするための技術
開発への資金提供は莫大です。
ゲイツはしかも、脳内にチップを
埋め込んで操作するテクノロジーの
特許も取得していました。

メイコさんが語るトランスヒューマニズム
テクノロジーの狂気の実態!

からの転載です。
メイコさん
「これらトランスヒューマニズムの
テクノロジーは、世界中で開発されて
いて、様々な特許が取得されています。
あのビルゲイツのマイクロソフト
も特許を取得しています。

なんと、悪魔の数字666を使用
しているのですよ。」

その特許というのが、「人間の脳みそ
の中に機械を埋め込んで、指定された
番組を見たり、動画を観たりすると
デジタル通貨を稼げるようにする

というものです。

要するに人間を直接洗脳し、デジタル
な社会でのマインドを育てて、より管理
支配しやすく作り変えたいという意図が
あるようですね。しかし、彼らの洗脳
にかかりながら、通貨をいただくという
のは、狂気でしかないですね。

このようなゲイツの動きを見るだけで、
支配層の意図が、よくよく理解でき
ますね。)

グラフェンナノ粒子は、フェイス
マスクに発見されている、綿棒も

ワクチンはマインドコントロール
のためのナノ粒子を提供する

議題は過疎化虐殺であり、生物兵器
の送達システムはこれらの未試験の
遺伝子治療の軸である。人々は血栓に
よる死について推測し、5年前後に死
につながるvaxショットをトップアップ
することによって健康が徐々に低下して
行きます。

(引用注:この過疎化虐殺というのは、
十分に人口が削減されたあとに、人々を
個別にコントロールしやすくするよう
人と人との距離を取らせるためで、
実際に今慣らされているところだと
いう事です。

以前にも記事で取り上げましたが、
5Gで特定の個人を識別するのに
人との距離が2メートル以上は
必要だという事です。

つまりはこれがソーシャルディスタンス
の意味です。)

あなたの金属イオンバランスを変更する
目的は、磁気は、体の電気化学構成を
変更することです。私たちの体は、
電磁放射の送信機と受信機です。
バランスを変えるのは、外部エネルギー
入力の影響を受けやすいからです。
5Gはインターネットに関するものでは
ありません。それは軍事グレードの武器
システムです。彼らは、エネルギー投入
が非常に具体的な町や都市などのより
広い地域を対象としている場合、地区の
小さなエリア、特定の通りや建物へのより
小さなエリア、建物へのピンポイント精度、
建物の正確な場所、さらには建物内の
ターゲットを絞った個人に対して行われて
いる場合、殺人グリッドを構築しています。

5Gからの放射線病の症状は、呼吸困難、
インフルエンザ症状、covid19症状に適合
する高山病である。地域が大量予防接種を
受けている場合、5G頻度を変更して
死亡頻度を増やすことができます。

(引用注:5Gの頻度を変えるというより
は、周波数のチャンネルと電磁波の強度を
変えるという事です。

たとえば呼吸困難から、肺炎を創出する
ためには、5Gの60GHzで酸素を
取り込めなくするという事も以前に
紹介しました。)

5G放射線を使用してコロナウイルス粒子を
振動させる特許 : メモ・独り言のblog
(livedoor.blog)

ワクチンは、5G兵器システムを搭載し
た大量人口削減のウォーキングターゲット
です。武漢地域では大量予防接種を受け、
その後5Gグリッドがアクティブになり、
そして急速に死亡した。この情報では、
戦争の偽情報が広まり、あなたに香りを
送ったり、繋がりを作らなかったり
します。
武漢の信頼できる見積もりは、2千万の
携帯電話番号が存在しなくなったか、
未払いの請求書や所有者がもはや生きて
いなかったということです。

(引用注:前回の記事でも少し触れました
が、武漢での異常なくらいの大量死は、
これで完全に理解できますね。

つまり大量の予防接種で、磁性ナノ粒子
酸化グラフェンが、体内に入り込んだ
事で、そのあとの5Gシステムの起動に
より、5Gからの電磁波を酸化グラフェン
が媒介する事によって血栓が多発し、
さらに60GHzが呼吸困難を生み出し
、肺炎や突然死につながったという
事なのです。)

これらの邪悪なルシフェリアンのスカムは、
警察、軍事、健康マフィアで彼らの使い
捨て命令の信者を含む何百万人もの殺害に
死のグリッドを構築し、人類を欺き、奴隷に
する競争状態にあります。理論的には、
彼らは1日でスイッチひとつによって世界で
1億人を大量虐殺することができるキル
グリッドを作成しました。

(引用注:スカムというのはカスなどの
意味で、つまり支配層であるルシフェリアン
たちの事で、彼らの意図を説明しています。

要するに軍事・警察・医師などに、いつでも
死亡させる事のできる爆弾である酸化
グラフェンの含まれたワクチンを接種
させる事によって、命令に従わなければ
即死亡させられると脅かす事ができ、
彼らのアジェンダのコマとして働くように
しようとしているわけです。

それと注目していただきたいのが、使い捨て
命令の信者たちというのが、おそらく
政府やタレント、御用学者・マスコミなど
のようなものたちという事になると思われ
ます。

となると、彼らもワクチンを接種させら
れる事になるのか、または別の方法で
身体に酸化グラフェンを取り込ませよう
としているのかも知れません。

あるいはすでに仕込まれている者も多い
のかも知れませんね。)

私はイギリスの北東部出身のマーク・
スティールを含むさまざまなコメンテーター
に従っています。5Gの真実は、主流で最も
議論されていないトピックであり、
その議論を妨げるために代替メディアで
厳しく検閲されています。』

“出典:「メモ・独り言のブログ」様
のサイト
ワクチンは5Gマインドコントロールの
ためです
より”

今回の記事も非常に重要でしたね。

要するに磁性ナノ粒子である、
酸化グラフェンが、全身に広がり
血栓などの危険な健康状態を引き
起こすだけでなくPEG化酸化
グラフェンによって脳内に入り込み
人々の感情や思考そして行動まで
操作する作用を持ち込む事になる
という事です。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきます(*^^*)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ワク珍パスポート=強制は刷り込み!?イメージの罠か強制接種か?


現在世界ではワクチンパスポート導入
という事実上のワクチン強制社会へ
向けての危険な流れができつつあり
ます。

日本でも、まだ出入国制限に対しての
ものという限定的な適用に留まって
いますが、これが商業施設や公共施設
利用まで、広げられるような案も出されて
いて、ワクチンを接種しなければ、生活
できなくなるというように捉える人も
多いです。

そもそも支配層のフロントマンとして、
その意図ほパンデミック以前から公言
してはばからない、ビルゲイツが、
全世界の市民にコロナワクチンを接種
してもらう事になると言っているし、
富裕層のための優生学会議でキッシンジャー
が、我々市民の事を「やつら」と称して
次のような事を言ってました。


「やつらがワクチンを打ってしまえば
それで終わりだ、奴らは喜んで
自分の臓器でもなんでも差し出す
だろう」

何?臓器?延命治療でもしたいん
でしょうかね?

とにかく喜んで何でも我々が差し出す
ようになるというのは、つまりワクチン
で我々の意思や思考・感情が、彼らに
よって操作できるようになるという事
であり、人口削減だけでなく大衆の
コントロールが今回のコロナワクチン
の真の狙いなのだと思います。

だからこそ世界特に先進諸国は強制接種
の流れになろうとしているのかも
知れません。

その事をナカムラ医師のnote記事
から、引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。


フランスやイタリアで、コロナワクチンの
事実上の強制が始まった。

ワクチンを接種しない医療従事者に
対しては給料の支払いが停止って、
すごいよね。フランスって、もっと
人権とか自由が認められる国かと
思っていたけど、全然そうじゃ
ないんだな。
いや、逆かな。フランスはもともと
ワクチンに対する警戒心が強いお国柄で、
コロナワクチンの接種率も思うように
上がらなかった。「打たない自由」
なんてのが尊重される雰囲気があった。
そのせいで“お上”から目をつけられた
のかもしれない。

やばいのはフランスとイタリアだけ
ではない。イスラエルのネタニヤフ首相
を知っていますか?

イスラエル国民にコロナワクチンを
「年に2回打つ」と公言しているやべー奴
なんだけど、この人、今年の6月13日に
首相を退陣していたんだな。僕も
知らなかった。
それで、新たに首相になったのがベネット
という人なんだけど、この人がネタニヤフ
に輪をかけてやべー奴だった(笑)
ベネット首相、イスラエル国民に向けて
こんな演説をしている。

「30歳以下の若年者60万人がいまだに
ワクチンを打っていません。私は考え方の
多様性を尊重する人間ですが、ものには
”時と場合”があります。現状、打つ打たない
の議論をしている場合ではありません。
我々の命の問題なんです。科学は絶対的
です。ワクチンは効きます。ワクチンは、
若年者にとってほとんど完璧なまでに
有効であり、かつ、安全です。高齢者に
とって、ワクチンは有効ですが、
それだけでは十分ではありません。
世界中で10億人以上の人が、すでに
ワクチンを接種しました。

(引用注:これはこのイスラエル
新首相の詭弁に対して、本当の事を
言った場合をセリフにしてみたく
なりますね。

「若年層60万人がいまだににワクチン
を打っていませんので、今のところ
彼らはワクチンの危険を回避できて
います。

しかし、私は支配層の意を受けて首相に
なったので、国民全員にワクチンを
接種させなればいけません。

なので、あなた方国民全員には、
打つ打たないの議論の余地なく
ワクチンを接種してもらう必要が
あるのです。

私の上の立場の人達も、それに関わる
多くの方達も(まあDSとか富裕層の
事です)科学がでたらめで、ワクチンは
とても危険である事をよく理解して
いますが、そもそもそういう危険な
ワクチンを、国民に接種させる事が
私の上の立場の方達の目的なので、
安全なわけがありません。

今のところそういう本来の目的を
知らず、世界で我々の誘導にのって
接種した人は、10億人程度ですが、
もちろんまだまだ足りません。

さて我々(自分を含めた、支配層と
その配下)は、そういう愚かにも
接種した人たちを使って、まだ
打っていない人への警戒心と敵意
を煽り、彼らを接種するように
説得させる役割を与えようと思い
ます。

接種した人たちにとっては、
非接種者がいるおかげで、生活の
あらゆる場面で危険にさらされて
いるとけしかけるつもりです。

とにかく全人類の監視・奴隷化
のために、大衆は分断させて
とにかくまとまらせないように
する必要があるので、ワクチン接種者
と非接種者の対立をこれからも
煽っていこうと思います。」

とまあ、これがイスラエル新首相
ベネット首相の本音といったところ
でしょう。)

市民の皆さん、ワクチンを拒否する人は、
周囲の人々の健康を危険に陥れています。
また、全イスラエル市民の自由をも
危うくしています。
ワクチンを拒否する人は、我々が働く
自由を、我々の子供たちが学ぶ自由を、
我々が家族とパーティをする自由を、
危険に陥れています。
ワクチンを拒否する人は、我々全員を
傷つけています。なぜなら、我々全員が
ワクチンを受ければ、我々は毎日の生活を
維持することができるからです。しかし、
百万人のイスラエル人がワクチン接種を
拒み続ければ、すでにワクチンを接種
した8百万人が自宅に閉じ込めっれる
ことを余儀なくされます。

本日、コロナ委員会は、8月8日より、
ワクチン接種を拒否する人は、映画、劇場、
礼拝所、アミューズメントパーク、
サッカー観戦、その他、100人以上が
集まるどのような活動にも行っては
ならない、と決議しました。これは屋内、
屋外を問いません。ただし、
コロナウイルス検査を受け、陰性の結果を
提示した場合を除きます。ただしこの検査
は自腹です。そう、この検査の費用は、
全額ご自身で払って頂きます。納税者や、
市民としての自らの義務を果たしワクチン
接種を受けた人が、ワクチン未接種者の
ためのこの検査費用を負担する理由は
ありません。

飛行機について、ワクチン接種を受けた人は
「クリーンな国」に行くことができ、
また、イスラエルで陰性の検査結果が
出れば、
帰国することもでき、隔離を免除されます。
しかしワクチン接種を拒否する人は、
どんな国からの帰国であれ、1週間の隔離が
必要です。これにより罹患率を抑制すること
ができます。

この場を借りて、私は皆さんにお願い
します。皆さんの周りにワクチン接種を
拒否している人がいれば、その人を説得
してください。その人に、「人を傷つける
べきではない」と説明してください。説得し、
説明してください。あきらめないで
ください」

分断して統治せよ、が政治の基本。ワクチン
接種者、未接種者での対立をあおるわけだ。
対岸の火事ではないよ。日本もそのうち
強制になりかねない。

「このワクチン、あなたに打ちたいんです。
あなたの命を守るために。
拒否するのであれば、スーパーでの買い物を
禁止します。あなたを飢え死に
させるために」
いい感じに狂ってますねぇ(笑)』

“出典:「ナカムラ医師様のnote
記事」
コロナワクチンの強制接種

あはは確かにいい感じに狂って
ますねー(笑)

いつも貴重な情報をあちこちから
集めて、さらに見事な分析で、しかも
誰にでもわかりやすく伝えるナカムラ
医師からは、学ぶ点が多いです。

この後も米国の死亡者数隠蔽の訴訟に
ついて(これは私もその事について取り
上げた記事を投稿予定)とか、ちょっと
怖い、ワクチン死の死体処理について
の事について、できるだけ怖い感じに
ならないような表現をしておられます。

とはいえ、確かに怖い話題なので、
今回はその部分は引用しませんでした。

ただその後半にあった、彼らが今後インフル
ワクチンもmRNAワクチンにする
つもりである事や、家畜にもmRNA
ワクチンを接種させる予定である事など
は、彼らが最終的には、我々人類の
遺伝子を組み替えて、新しい彼らの
ためのヒューマン2.0にして
いくつもりだという事が理解できます。

さて最終的には、と言ったのには理由が
あります。

このワクチンパスポートのとらえ方
ですが、そもそも非接種者が危険で
ない事は、支配層にとってはあたり前
で、安全という事に対しては本来意味
がないはずですよね。ただ非接種者が
とにかく自ら接種する事を希望する
ように誘導するという目的のために
ワクチンパスポートを導入させた
というとらえ方が、コロナの真実に
気付いているような人たちの間では
一般的です。

そしてまた、接種者自身が、有害な
スパイクタンパクや磁性ナノ粒子を
エクソソームとして体外に放出
する事によって、まわりの人々を
危険にさらすという情報もどんどん
集まっています。

ならば、それをよく理解しているはず
の支配層なら、むしろ接種者の行動を
制限し、社会的に隔離したり監視する
ようにワクチンパスポートを使用
させるのではないかという視点で
捉える人もいます。

よく大阪・京都を中心に街宣され、
ワクチン反対など行政にも働きかけ
たり、新しいビジネス展開まで
考えながら、知的なヒントと情報を
提供されているドレスさんが、
その視点からワクチンパスポートを
捉えておられます。

まず以下のようなツイートを目に
しました。

んん?ゾンビ・アポリカリプス?
なんの事やらわからないので
表示されているリンク先の記事を
観て学びました。なんと厚労省が
取り上げている記事です。

『』内が引用で、~が中略です。


 米国疾病予防管理センター(CDC)
は、2011年から、万が一ゾンビが
発生し
たと仮定して、国民の防災に対する
意識を高めようとする普及啓発活動
を続けています。ゾンビ・
アポカリプス(ゾンビ襲来による
世の終わり)を生き
残るためにはなにを準備しておく必
要があるかシミュレーションする
ことで
普段から災害が起きたときになにが
必要かを啓発するものです。
水、食料、懐中電灯、救急箱、
避難経路の確認といったことをW
EBサイト、漫
画などの様々なルーツを用いて、
説明しています。

 ゾンビ好きな人は世界中にいる
でしょう。
皆様も「もしゾンビが襲ってきたら」
そんなことを映画やゲームなどの後に
思ったことは一度はあるのではない
でしょうか?
 一度は想像したことがあるリアルな
ゾンビを使うことで、お固くなってし
まいがちな啓発内容を身近に感じて
もらい、より多くの層に関心を持っても
らうことにつながったそうです。例えば
このキャンペーンでは、中学生向け
の教育ツールを提供していますが、
単に「防災について勉強しよう」という
よりも、「ゾンビがきたらどうする?」
と問いかけた方が、生徒は関心をも
ち、より能動的に考えることにつながる
のではないでしょうか。』

“出典:「厚労省のホームページ」
「ゾンビ・アポカリプスに備える」
より”

もちろん厚労省の御用記事なので
そのまま受けとる必要はありません、
ドレスさんもそれを理解されている
事を前提として、紹介されています。

つまりオモテ向きは、災害に備えて
という事ですが、実際にはこのゾンビは
まんま「危険な生命体と化した人々」を
暗示しているようだというのは、よく
わかります。

これが架空のコロナ禍を信じてワクチン
を救いと考えるようなひとたちに
とっては、ゾンビはワクチン非接種者
たちという事になり、その回避について
社会的に取り組むべきだという思想に
つながります。

そして逆に、コロナは全く架空のもの
だからもちろんおそれるべきではなく、
ワクチンこそ危険であり、さらには
ワクチン接種者こそが、まわりに
とって危険だという事がわかっている
覚醒者たちや、もちろん支配層にとって
は、ゾンビはワクチン接種者になるので
むしろ接種者を隔離しようという思想に
つながるというわけです。

今回ドレスさんが、提示された視点は
そこです。

ではそれについてのツイートを
観てみましょう。冒頭のツイートは
重複しています。


「富裕層と一般人は同じ生物だった
のでわかりにくい」というのには、
笑えましたね。まあ富裕層の中でも
一番頂点の支配層の血族は、厳密に
言って、別の生命体と言ってよいの
ですが、もちろん普段は、一般人と
見分けがつかないようにしています。

そして富裕層と覚醒者にとっては
ワクチンを打った人は、危険な
スパイタンパクや磁性ナノ粒子を
まわりに拡散する接種者は時限爆弾
を抱えているようなものなので、
とにかく富裕層にとっては、その
接種者こそ避けたいという視点
です。

確かにそれは、これまでになかった
視点です。

ただ覚醒者の人たちは複雑です。
接種者には打って欲しくなかったし、
本当は避けたくないけれど、接種者
が危険だという情報もあるので、
どう対処してよいか迷うという事
です。
接種者の人は無知であったかも知れない
けれど、良い人たちもたくさんいて
本当は、分離されたくない。
という思いが一般人の覚醒者の主流の
考え方であると思います。

まずは、とにかく富裕層がどちらを
隔離するにせよ、大衆を分離する
ためにそして、接種者を隔離するために
ワクチンパスポートを導入したという
視点が必要ですよね。

「富裕層に行動制限がかかる事を
認可しない

現在マスクをしないと店に入れない
と思わせたように”ワクチンパスポート
が無いと移動できない”と思わせてる
だけだと私は判断してます

一見するとパスポートが無いと移動制限
がかかるように見せかけて逆に
パスポートを保有している人に制限を
かけるんです

パスポートで行ける所が自由に行ける
サービスのある場所だと一般社会は
錯覚します

なるほど富裕層には行動制限を
かけようとしないという視点は、
わりと多くの人の盲点でもあり
ますね。

ワクチンパスポートがないと、
移動制限がかかるから、ワクチンを
打ってしまうような情報弱者を
誘導しておいて、自分たち富裕層は
その接種者たちにこそ移動制限、
行動制限をかけるという事ですね。

「次にスマートシティー

外堀通りのスラム街以外は
パスポートを保有している人は
入れません,でもお世話役は必要
になります
そこで遠隔操作のアバターが
活躍します」

ここで、我々がこれまで目にして
きた都市型完全監視社会である
スマートシティには、ワクチン
パスポートを保有している人は
入れないという事です。

そしてスマートシティの中に
入れる富裕層のお世話役として
ワクチンパスポートを持たない
非接種者が、必要とされるという
事のようです。

まあそうなるとワクチンパスポートは
やはり体内に埋め込まれるルシフェリン
でごまかせないようにされるという
事でしょうね。

「スマートシティーはこの世界の金や
コンテンツを生み出す場所,当然賃金が
他よりも高いのです
喜んでアバターを使いこなせる貧困層
が現れます
ムーンショット目標はこうして浸透
していくのです

これが時々呟いてる私のワクチン
パスポートに対する全体的な見解
です

打たなきゃ良いんですよ」

つまり富裕層たちはスマートシティで
接種者たちが来なくて、「安全」に
過ごせて、一応スマートシティで
実際に働く、ロボットのような
アバターを使うための技術者として
非接種者である一般市民が入れる
ようにするという事です。

とても多くの人の盲点をついた鋭くて
深い見解だと思います。

ただしです。ここに疑問がわくの
ですが、せっかくワクチンを接種した人
たちは、スマートシティに入れず
社会参加できないのだとしたら、
磁性ナノ粒子やリチウム、
ハイドロジェルなどをワクチンに
含ませる事で、接種者を操作できる
ようにする必要があったのか
という事です。

スラム街だけではなく、軍隊として
使用するとか、資源開拓などで働かせる
ため?

それでもそれなら、磁性ナノ粒子や
ハイドロジェルなどナノテクを体内に
埋め込まれた接種者を5Gシステムの
環境の中で、完全管理・操作しやすい
ところで使用する方が効率が良いはず
です。つまり接種者こそがまさに
アバターとして使用するのに最適な状態
になると思うのです。

この視点でいけば、スマートシティには
むしろ接種者であるアバターしか
入れなくして、スマートシティの完全
管理のもと、何かを生産したりするのに
特化させるという事で、接種者たちを
アバターとして隔離・管理・使用する
ための場所こそが、スマートシティなの
ではないかと思います。

そして、富裕層はむしろそこに入らずに
スマートシティ以外の、電磁波もあまり
影響を受けない、本当に自然も豊かに
感じられる安全な場所に住もうとすると
私は考えます。

なぜならスマートシティは、5G
や監視カメラがいたるところに設置
され、それこそ富裕層はそんな
管理された場所で、プライベートを
奪われたくないわけで、むしろ
そういう場所にこそナノテクノロジー
を埋め込んだ接種者を閉じこめて
働かせようとするのではないかと
思うわけです。

そして非接種たちは、アバターを使用
するのは、遠隔から、AIを限定
使用する事でスマートシティに入らずに
生産に関わるように駆り出される
可能性が高いのではないかと思います。

そして富裕層の住む、パラダイスの使用人
としても、安全な非接種者たちが
駆り出され奉仕する事になるような社会を、
富裕層が考えているという事だと思います。

このように非接種者にとっての「就職の場」
まできっちり彼ら支配層は考えてくれて
いるというわけですね。
しかし全く我々の望ましくない社会
でのという条件付きです。

だからこそ、国民の半分でワクチンを
打ち止めというような情報も出回って
いるのだと思うし、また完全に体制側の
人間であるボッシュ博士が、世界中に
ワクチンが出回り、接種者がかなり多く
なった時点のタイミングで、実は
今回のワクチンは危険だなどと言い出す
必要が出て来たというわけです。

要するに支配層にとっては、ワクチンが
危険な事は、もとより百も承知で、
今回のワクチンを世界中に浸透させた
時点をみはからって、ワクチンが実は
危険だったという情報を意図的に
流させたという事です。
つまり富裕層の暮らす事になる、
自然に囲まれた、本当に安全な
場所の使用人として、非接種者
たちを働かせる必要があったから
その人員確保という狙いがあった
からこそというわけです。

ただし、支配層はそれ以上に邪悪な事を
考えていそうです。

もちろん最後のは私の見解での話で、
実際には、ドレスさんの予想の方が
正しいのかも知れません。

それとワクチンパスポート導入が
ただちに絶望のようなイメージの
刷り込みにも気をつけた方が良い
という事をドレスさんは示唆されて
いると思います。

私たちのイメージが現実化する
という事も彼らはよくわかって
いて、とにかく常に我々に
ネガティブなイメージをもたらす
ような工夫をしてきます。

私たちは、自分たちの自由や
権利を自ら差し出すような愚かな
事をせず、理不尽な政府には
従わず、彼らの用意するワクチン
やワクチンパスポートも無視
して、一般人どうしだけで、
暮らせる世の中を目指すのが1番
だと思っています。

もちろん彼らの妨害はあるでしょうが
むしろ戦うならそこでこそ市民が
団結するべきだと思います。

どちらにしても人類は分断させられ
より容易に支配されるようになる
コースを歩む事になるので、やはり
ワクチン接種にしてもワクチン
パスポートに対しても、彼らの
用意してくるシナリオにのらない事が
大切だと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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世界最古のペトログリフも土器も日本にあったという真実


この記事は、
ユダヤ渡来ではなく、もとより日本は
世界の源流の民族だった!

の続編です。

近年、特にここ15年ほどの間に、
古代のユダヤ人が、日本に移住して
きて、日本語の元型ができあがったと
する説が、広まっています。
あまりにも多くの出版物やネットで、
その事は支持されていて、多くの人が、
日本人の元はユダヤ人という見方をする
人も多いです。
(ユダヤ人という言い方は、実は
民族の事を指すのではなく、信仰とか
または、世の中の支配的な少数の階級の
人たちの事を言います。
ここで日本の元の民族といわれている
古代ユダヤ人が、古代ヘブライ人のこと
で、失われた10支族のうちの一つ
秦氏であるといわれています。)

確かに見事に、日本語とヘブライ語には
いくつもの共通語、または共通すると
思われる言葉があります。
それを紹介しているネットはいくか
ありますが、その中の一つのサイトから
引用させていただきます。

「」内が引用です。

「とにかくヘブライ語と日本語の類似は多く
、知れば知るほどびっくりしてしまうの
です。
 以下少しだけ例を出してみます。
左が日本語で右がヘブライ語です。
 コマル(困る)―コマル(困る)  
 
 スワル(座る)―スワル(休む)
 
 イム(忌む)―イム(ひどい)
 
ハラウ(払う)―ハーラー(遠くへ捨てる)
   
 ヤスム(休む)―ヤスブ(座る)
   
 カバウ(庇う)―カバァ(隠す)
   
 ホシク(欲しく﹇なる﹈
         )―ホシュク(欲する)
   
 ツライ(辛い)―ツァラー(恨み、災難)
    
 ダメ(駄目)―タメ(駄目、汚れている)
   
 イツ(何時)―イツ(何時)
   
 アリガトウ(ありがとう)
     ―アリ・ガド(私にとって幸運です)
 
 などなど……まだまだ紹介しきれないぐらい
数多くあります。そればかりではなく、
古代ヘブル文字
(ヘブル―アラム語 紀元前6〜4世紀)
にはカタカナに似た文字が沢山あるのです。」

“出典:「幻冬舎plus」様のサイト
ヘブライ語と日本語が、
音で聞くとそっくり!?
またまた登場!
童謡「かごめかごめ」のさらなる暗号。

鶴田真由様の記事より”

これは、古代ヘブライ語が日本に伝わって
きていたという事を裏付けるものだと
いうのが、現在の主流の見方です。

しかし、私が研究してきたところでは、
その逆、元が日本人だというのが正しい
ように思われるのです。
事実その事を提唱している人たちも何人も
います。
とにかくマスコミやネットで、どんどん
広まっているものには、「誘導」が入って
いる事を何度も見てきた私としては、逆の
方が正しいと思わざるを得ません。
しかもその証拠に確かに、日本で近年
発見されたペトログリフ(古代文字の
刻まれた岩石や壁画)は1200個
(1994年当時で)を越えていて、古代
シュメール文字も刻まれていたというので、
ますます、元がヘブライ民族だと解釈する
人も多いですが、なんと最古のペトログリフ
は日本にあるのです。
そしてまた最古の土器も縄文式土器だった
のです。
これでもまだ、ヘブライ民族、または
シュメールの地が元であったといえる
でしようか?
日本の太古の言葉が、シュメール文字の
元型になっていたとしたら、最古の
ペトログリフが日本にあっても不自然で
なくなりますよね。
またなんと、竹内文書をヒントにして、
世界中を旅してまわった高坂和導氏は、
アメリカインディアンの言葉もまた
日本語であった事を発見します。
またラテン語にも日本語との共通語を
見つけておられ、驚く事に高坂氏の著書が
スペイン語版で、メキシコで刊行されたり
しているので、世界で高坂氏の発見が
認めらるようにもなっていたという事
です。
以前高坂氏のアメリカインディアンと
日本語が酷似している一覧が掲載
されている本を持っていたのですが
今見当たりません。
また見つかれば記事にしますね。

つまり、日本を中心として、世界中に
日本語が広まっていったという見方の
方が、どうみても自然に思えてくるの
です。

いつもありがとうございます(*^_^*)

真理のヒント編

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ジョンソン政権打倒デモが過熱する英国で、行動心理戦の学者が採用された

現在英国ロンドンでは、ジョンソン政権を
妥当するデモが過熱しているようです。
ここではロックダウンに対する、自由を
求めてのデモという報道になって
いますが、実際には、欧州の場合は
いくつものテーマを同時に反対するスタイル
です。
つまりワクチン強制接種に対しても同様に
反対しているという事ですね。

こちらは、ワクチンパスポート反対集会。

5月24日の時点で、成人の43%が
二回目を接種してしまったという事
ですが、英国ではほぼ実質的に強制
接種となっているようです。
ただ法律がどうであれ、彼らは諦めて
いないという事です。
確かに法律ができたら、従わなければ
ならないというのは羊の発想ですね。

もちろん今回のような理不尽な法律に
対して従う必要はないのです。
こうなると確かに政府を打倒する
という意識になるのも当然ですね。

もし人間がいますぐにでも野生に
戻ればその大軍で彼らを押し切る
事も可能です。

ただ目覚めてもそのまとまりを徹底
的に封じられているのが、今の日本
ですが、英国がその力を発揮しようと
している事を、先ほどの動画が示して
います。
もちろん世界中の各国の過熱化したデモ
も、その力があるという事ですね。

日本は・・・・💧

にしても別の動画でも、カンカンに
怒っている群集の中をボディガードに
守られながら、車に乗り込むジョンソン
首相がいましたが、まあとても人相が
悪くなっていましたね。

さてこういう抵抗勢力をあきらめ
させるため、いまだワクチン接種を
迷っている人たちを誘導するため、
政府は、「行動戦」の心理学者を
採用したというさてはてメモ帳さんの
記事を引用します。

『』内が引用で、~が中略です。


英国政府、ワクチン遵守計画のために
「行動戦」心理学者を採用 

Wednesday, June 30, 2021 by:
Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2021-06-
30-uk-government-behavioral-warfare-
psychologists-vaccine-compliance.
html


(ナチュラルニュース) 武漢コロナウイルス
(SARS-CoV-2、症状COVID-19)に対する
接種を進んで受けようとする人が十分
ではないので、英国政府は「行動戦争」
プログラムに頼り、大衆を洗脳して遵守
させようとしています。

報道によれば、英国政府の官僚は現在、
「行動戦争」の心理学者を雇い、
「カーブを平らにする」のを助けるために、
ワクチンを「ためらう」人々に袖をたくし
上げ、DNAを永久に変化させるよう
説得する、
巧妙な新しい方法を考え出していると
いいます。

中国ウイルス感染に対して「安全」に
留まるには、「ワクチン」が最善かつ唯一
の方法であるという概念を「売る」ために、
心理操作の専門家たちは新しいアイデアを
せっせと考えています。そして、その
手口は、ここアメリカでも使われる
予定であることがわかりました。

実際、偽の「大統領」ジョー・バイデンが、
独立記念日までに国民の少なくとも70%に
ワクチンを投与するという個人的な目標を
達成できないため、ここ「自由の国」では
さらに多くのマインドコントロールが
行われているかもしれません。

その理由はまだ明らかにされていませんが、
権力者たちは、できる限り多くの人々に
「ワープスピード」でワクチンを投与
しようと必死になっています。それは、
まるで何か隠された期限が迫っているか
のように、時間との戦いになっています。

「ワクチン」は、マイクロチップを
埋め込むための下準備なのでしょうか?
「ワクチン」は、人々をスパイクタンパク質
の「工場」に変え、やがて大量の死を
もたらすのでしょうか?深く邪悪な何かが
行われていることを示唆する証拠は数多く
あり、それはすぐに明らかになるでしょう。

(引用注:
彼ら支配層が焦っているのは、スパイク
タンパクや磁性ナノ粒子による人体への
悪影響が、誰にでも明らかになる
タイミングが迫っているからか、人々
が覚醒するタイミングまで測れていて、
それを恐れているのかといったところ
かも知れません。)

あなたは自分の独立・選択の自由のために
戦いたいと思うか?

少なくとも、医療ファシストたちは、
私たちの独立・選択の自由を踏みにじって
支配を強化する手段として、武漢フルーを
展開しました。

(引用注:
正確には、武漢で開発されていた生物兵器
はワクチンやワクチンに含まれる超有害
物質であって、武漢のウイルスという
コンセプトは、明らかに架空のもの
です。

実際には、武漢でなんらかの形で、酸化
グラフェンやリチウム、ハイドロジェルが
人々に取り込まれて、5Gシステムを
発動させた事により大量死につながった
というのが真実だと思われます。

大量死をもたらすウイルスは一ミリも
存在していないという事です。

ウイルスが、致命的な危険をもたらす
というコンセプトは、破綻が明らかに
なっているパスツールの細菌理論に
基づくもので、持ち上げられた架空の
仮説でしかないのです。
癌という実は体内の自然治癒反応を悪性
新生物と呼んでいるのも、その架空の
コンセプトを人類に刷り込みたいから
です。)

全体主義の操り人形は、中小企業を破壊し、
人々の生活を台無しにし、テレビの言う
ことを全て信じる人々に恐怖心を植え付け、
社会的パラノイアの地獄のような風景を
作り出しました。

中国ウイルスが出現する前から、西洋は
大きく衰退していましたが、今、最後の釘
が棺桶にまっすぐ打ち込まれているように
見えます。

ワクチンの「パスポート」が、
「デルタ変異株」や、彼らが次の夢を見る
ことができるその他の作り物の病原体から
「保護」される手段として、我々に
押し付けられるのは時間の問題であるよう
に思われます。

(引用注:つくりモノの病原体って
はっきり言ってますね。

とにかくこの西洋が経済にとどめを
さされたというのは、日本についても同じ
ようにも思えます。

そもそもウイルス騒動の前の消費税
アップの後から、企業は結構倒産
してましたし、私の大好きだった
ジュンク堂書店もそれでつぶれた
と思います。

しかし今はその時とは比較にならない
勢いで、経済が崩壊していってます。

もちろん彼らの超巨大企業群の中で
グレートリセット後も必要な企業は
元気なままですが。

ただ飲食店を応援しようというような
人々の意識もとても貴重で、彼らは
そういうのを非常に嫌い恐れるのです。

確かにこれは本来の意味で心理戦
といえるかもしれません。

もしこの危機が人々を結束させ、
世界の頂点にいるものたちに向け
られたら、彼らは計画を断念する事
になるでしょう。

それくらい意識の力は絶大なのです。

だから常に彼らは、自国の政府や、
近隣の国を憎むように仕向けて、
頂天の位置にいる彼らに目を向け
させないように腐心してきたという
わけです。)

すでにいくつかの州では、注射を拒否
した労働者が仕事を解雇されたり、
ワクチンを接種した同僚とは異なり、
同意するまで永遠にマスクを着用
しなければならないと言われたり
しています。

もちろん、これは完全に法律違反ですが、
私たち国民が何らかの法的措置を講じて
この権威主義的なモンスターに立ち
向かわない限り、かつての偉大な国の
風景に恐怖と死しか残らなくなるまで、
これは続くでしょう。

「私たちはプログラムされている」と
ノーQレポートに寄稿したJ.D.ラッカー
[J.D. Rucker]は警告しています。
「アメリカ国民への完全なワクチン接種
を目指したプロパガンダと洗脳
キャンペーンに気付いている人は少数派
です。」

「行動科学者たちが、あなたが見聞き
する物語をどんどん形作っていく中で、
あなたの心をめぐる戦争が起こって
います。これは特にCovid-19に関して
言えることです。」


英国では、SPI-Bとして知られる
「行動に関する独立科学的パンデミック
洞察グループ」が、抵抗勢力に戦いを
放棄させ、袖をまくるように仕向ける
ためにあらゆる手段を講じています。
同様のグループがここアメリカでも
同じことをしています。あなたは
彼らに勝たせるのですか、それとも
医療警察国家を食い止めるために、
必要ならば死を覚悟して反撃するの
ですか?』

“出典:「さてはてメモ帳」様の
サイト
英国政府、ワクチン遵守計画のために
「行動戦」心理学者を採用
より”

これは行動戦の心理学者の戦術に
ついて種明かしをしているのではない
のですね。

最後に掲載されている三つの画像は
確かに恐怖のウイルスを煽る画像に
始まり、ワクチン安全を英国首相が
接種したみせたという茶番の画像。
もちろん当然プラセボです。

そしてワクチンを接種して、恐怖から
解放されて、安全になったという印象を
与えるための画像と、確かにこれら
の画像は誘導になるかも知れませんが
この程度の事は、我々がずっとこの1年
半以上の間、みせつけられてきたもの
ばかりで、何も目新しいものではあり
ませんよね。

日本ではコロナの恐怖を煽るために
志村けん岡江久美子が死んだふりをする
演出をしたりしました。

それについては、
コロナ(偽)の名を全国区にした志村さん
の死の真相とはこれだったのか!?

という記事が参考になります。

また御用学者が毎日のようにテレビ
に出てワクチン安全説を唱え、
真実情報をデマ扱いしています。

彼らの心理戦についてのやり方は
毎日のようにテレビで繰り返されて
いるので、覚醒した人たちは、パターン
は完全に読めていると思います。

それは英国についても同様で、しかも
覚醒している人が、日本よりも
圧倒的に多数なので、彼らをどのよう
に誘導しようとしているのかを是非
知りたいと思いますね。

以前からあるマスコミの常套手段は
「マスコミとお金は人の幸せを
こうして食べている」
    THINKER 著
        徳間書店

にも書かれていた、「叩き・そらし・
宣伝」という手法が代表的です。

まあ真実を語る人たちを「叩く」
真実情報をデマとして「叩く」。

また芸能人の大麻事件や政治家
の汚職とか、最近では政治家の
緊急事態宣言下でのパーティー
などをリークさせて、大衆の目を
「そらす」。
オリンピックで盛り上げて
「そらす」

さらに「ワクチン安全」「コロナの
恐怖」また最近では「変異株の恐怖」
などの「宣伝」。

まあわかりやすいものは、みなさんよく
ご存知ですよね。

ワクチン反対派だった明石家さんまを
使って、プラセボの偽ワクチンを
約束して宣伝させているのがこちら。

やらせの報道に使われるクライシス
アクターを取りあげた、ビッグバズに
なっている明日の世界さんのツイート

そのおかげで、マスコミの誘導に
気付きはじめた人々が増えて問題化
しているというのがこちら。

ここで取り上げられている
記事の一部を引用しておきましょう。
詳しくはリンク先をご覧くださいね。
『』内が引用で、~が中略です。

ここ最近、マスコミが様々な手口を
使ってニュースを捏造していることが、
SNSなどを通して次々と暴かれて
います。
その中でも特にTBSが、社員の
「宮本晴代」をクライシスアクター
として利用し、数多くのフェイク
ニュースをでっち上げていることが
判明し、問題となっています。

先ず昨年9月に「ピーチ・アビエーション」
の機内で、男性客がマスクの着用要請
を拒み、客室乗務員らとトラブルに
なった事件がありましたが、その際に
対応した客室乗務員が、TBS社員の
「宮本晴代」だったことが判明して
います。

つまり、この騒動そのものが、TBSの
でっち上げた茶番だったということ
です。
○ピーチ機内でマスク拒否、男逮捕 
航空法違反などの疑い
○ピーチ航空機ノーマスク事件は
ヤラセだった!! 今度は飲食店で

さらに彼女は、コロナワクチン接種
を受けた様子を、わざわざ動画で
公開し、人口削減計画にも加担して
います。

もちろん、彼女が打っているのは本物
のワクチンではなく、栄養剤か何かに
違いありません。

また「宮本晴代」は、ピーチの客室
乗務員だけでなく、本業と思われる
NY特派員の仕事はもちろんのこと、
「巫女」や「スーパーの達人」「医療
従事者」など、様々な職種の人々を
演じています。

「宮本晴代」の他にも、数多くの
クライシスアクターがいることが既
に暴かれており、いかにマスコミの
ニュースが嘘で塗り固められている
かがよく分かります。

一昔前は、ネットも発達して
いなかったので、こうしたヤラセ報道
をしてもバレなかったのでしょうが、
今や時代は変わり、SNSも発達している
ため、そう簡単に庶民を騙すことが
できなくなっています。

それでもマスコミは、未だに私たち
庶民を騙せると思っているのか、
それとも単にやる気がないだけなのか
分かりませんが、相変わらずフェイク
ニュースを性懲りもなく捏造し
つづけています。』

“出典:「るいネット」様の
サイト
ニュース番組は、0から100まで
全てフェイク(でっちあげ)で
できている
より”

私もテレビや政府、医療業界の嘘など
について、いくつか記事にしています。

多くの日本人が未だに信じる新型コロナの
恐怖、しかしこれだけのウソが発覚

世界の新型コロナ報道のオモテと
裏側! まさかの病院ガラガラー?

さてさきほど取り上げたSPI-Bとして
知られる
「行動に関する独立科学的パンデミック
洞察グループ」が自身のやらせの
誘導を自ら告白したという記事が
ありました。
引用してみましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

英国政府の影響力のある
ScientificPandemic Influenza
Group on Behavior(SPI-B)の
メンバーは、過去14か月にわたって
行ってきた「非倫理的な」強制と
操作の方法について遺憾の意を
表明しています。

この暴露にもかかわらず、
主流メディアと政府当局者は、この
根本的な欺瞞が現在の範囲の不必要な
「公衆衛生」措置と「ウイルス軽減」
政策にどのように強制的に使用されて
いるかを認めたがらない。人々の
生活、家族、子供の教育、ビジネス、
メンタルヘルス、経済、そして実際
には社会全体へのコストは、現時点
では計り知れません。

「心理学を「マインドコントロール」
と呼ぶことができます。それが私たち
の仕事です」と政府の疑わしい
ソーシャルエンジニアリング
諮問委員会のあるメンバーは言い
ました。

(引用注:なんと政府に利用された
心理学者の組織SPI-Bのメンバーは
自分たちの仕事がマインドコントロール
だとはっきりと告白しています。)

政府の最も効果的な操作の戦術の
いくつかは、Covidの死亡数、実際に
診断されたケースではなく、単に
陽性のPCRテスト(おそらく偽陽性)
である数百万の「ケース」の主張、
無症候性のスプレッダーの誇張
された主張でした。’そして、
さまざまな’致命的な変種’の大臣
による無限のアドホックな主張は、
おそらくいつでもストライキを
起こす可能性があります。これら
すべて、そしてさらに多くの
ものは、国の社会的、経済的、
政治的構造だけでなく、行動の
一般市民や技術者の変化を制御
するためにまだ使用されています。

編集者ゴードン・レイナーから
英国テレグラフ紙のレポート…

コビッドパンデミック中の人々の
行動を制御するために恐怖の使用
を奨励した委員会の科学者は、
その仕事が「非倫理的」かつ
「全体主義的」であったことを
認めました。

行動に関する科学的パンデミック
インフルエンザグループ(SPI-B)
のメンバーは、政府のCovid-19
対応における心理学の役割について
の新しい本の中で戦術について
遺憾の意を表明しました。

SPI-Bは昨年3月、「かなりの数の
人々がまだ十分に個人的な脅威を
感じていない」ため、大臣は
Covid-19から「個人的な脅威の
認識レベル」を上げる必要があると
警告した。

(引用注:このSPI-Bは、
「パンデミックインフルエンサー
グループ」とも称されるようですね、
そのため、恐怖を人々に植え付ける
ための方法を政府に、伝授して
いく役割を果たしてきた事に遺憾
の意を表明しています。

そして当時は、大臣に個人的な
脅威の認識レベルを上げる必要
があるとも警告したという事
です。)

チームの心理学者であるギャビン・
モーガンは、次のように述べて
います。全体主義の恐怖のスマック
を使用します。それは現代の政府に
とって倫理的なスタンスではあり
ません。本質的に私は楽観的な
人間ですが、これらすべてが私に
人々のより悲観的な見方を与えて
くれました。」

(引用注:恐怖のスマックのスマック
というのは、特に大きな意味はなく
恐怖のスマックで、恐怖仕立て
の表現というような意味になります。
とにかくそれまで、彼らが使用して
きた心理的手法は、全体主義的な
やり方で、政府の倫理的な方法
ではないと反省しています。)

モーガン氏は、月曜日に出版された
彼女の著書「恐怖の状態」のために
政府の戦術を調査するのに1年を
費やした著者ローラドッズワースに
話しました。

(引用注:訳し方がわかりにくい
でしょうが、ローラッドワース
という女性が「恐怖の状態」という
著書を最近出版したらしいですが、
要するにロックダウンやワクチン
接種に向かわせるために、いかに
政府が恐怖の演出を行ってきたか
の舞台裏を調査した内容の本のようで、
この本に対して、このチームの
心理学者であるギャビン・モーガンが
真実を彼女のために暴露したという
事を明らかにしています。)

閣僚は、封鎖 を正当化し、国民に
彼らに従うように強制するために
パンデミックからの脅威を強めた
という繰り返しの非難に直面している。
この主張は、パンデミック対応に
関する今後の公的調査によって検討
される 。

SPI-Bは、チーフサイエンティフィック
アドバイザーであるサーパトリック
ヴァランスが率いる緊急事態科学諮問
グループ(セージ)に助言する
小委員会の1つです。

あるSPI-Bの科学者は、ドズワース女史
に次のように語っています。
コンプライアンスを促進するために恐怖
が必要であるという議論があり、
恐怖をどのように高めるかについて
決定が下されました。私たちが恐れを
使ってきた方法はディストピアです。

(引用注:あるSPI-Bの科学者が
政府に彼らが使用させた恐怖の手法
とは、人々を反自由的な社会へ
向かわせるものだったと説明して
います。)

関連 項目:COVID強制英国:SAGE文書
は公衆に対する心理的操作を明らかに
する

「恐怖の使用は間違いなく倫理的に
疑わしいものです。それは奇妙な実験の
ようでした。結局、人々があまりにも
怖くなったので、それは裏目に
出ました。」

別のSPI-Bメンバーは、次のように
述べています。それが私たちの仕事
です…明らかに私たちは前向きな方法で
それを試みていますが、過去に悪用
されてきました。」

ある人は、「人々はパンデミックを
利用して権力を握り、他の方法では
起こらないことを乗り越えます…私たち
は忍び寄る権威主義に非常に注意
しなければなりません」と警告
しました。

別の人は、「ワクチンがなければ 、
心理学があなたの主な武器です…実際、
心理学は非常に良い流行を持って
います。」

政府は、ウイルスの危険性についての
明白な警告だけでなく、死や入院などの
悪いニュースをノンストップで国民に
提供していると非難されています。
回復した、または毎日の死亡者数が
季節平均を上回っているか下回って
いるか。

SPI-Bの別のメンバーは、パンデミック
の際に「行動心理学の兵器化に驚いた」
と述べ、「心理学者は、利他的で
なくなって操作的になったときに
気づかなかったようです。彼らは力が
強すぎて酔わせます」…』
“出典:「21st century
wire」様のサイト
英国の科学者たちは、行動を制御する
ためのCOVID恐怖の使用が「全体主義」
であることを認めています
より”

この記事によるとすでに当初から、
政府は、SPI-Bと呼ばれる心理学者
たちのグループを召集して、
アドバイスを求めながら、「過剰な
対策」を進めたり、「コロナの恐怖」
を宣伝したり。「ワクチン神話」を
吹聴してきたという事になります。

ただし先に取り上げた記事のように
さらにこの委員会から、何人か
優秀な心理学者を雇ったという事
なのだと思います。

それまでにこのSPI-Bのアドバイスに
よる手法は記事にもあるように、我々
がこれまで経験してきたものばかり
ですね。

つまり海外で、心理戦に使われた手法
でうまくいけば、先進諸国の政府で
それを共有できるようなシステムが
でき上がっているのでしょう。

私はこういうことを10年以上も
見せられてきたので、わりと見慣れて
いますが、今回わかりやすいものを
一つあげておきますね。


なんか取り上げるのもいやですが、
政府やマスコミが、オリンピックで
盛り上げて、大衆の目を「そらし」
ている間に、生首を連想させる
映像バルーンを打ち上げたという
ものです。

これは、大衆心理に対して、不安感や
恐れ、そして「死」を連想させて、
彼らが起こす意図的なテロや、
ニセパンデミックのイメージを
具現化させるのに使用されるのです。

私もこれまで記事にしてきましたが、
私たちの意識は実現また具現化する
というのも真実で、テロをうまく
成功させたりする時にも有効な方法
として、使用されてきたのです。

たとえば2019年夏に東京あたりで
大洪水が起きましたよね。
ちょうどそれより数ヶ月前に
「天気の子」が上映されました。

あれは大洪水が起こる映画でしたよね。

つまりイメージの刷り込み効果なの
です。

そしてまたそれを知った国民が、彼ら
のやり方を知って、その力に対して
恐怖するという心理を引き出すという目的
もあります。

つまりイメージによる現実化と、
自分たちの力を誇示するための
心理戦と、多目的な心理作戦なのです。

私は今回の東京オリンピックについての
テロに対しての記事を取り上げましたが、
それが以下です。

東京五輪が超危険!?警備のトップが
あのやばいイスラエルの会社に!?

これが後から気付いたのが6月6日
でした💧

ただ私がこの記事を投稿した時は、
緊急事態宣言など何度も行っている
日本で、開催を中止にする流れになって
欲しいとの願いも込めて記事にして
いたので、むしろ今となっては、
これもまたイメージになるといけません。

ただ無人観客に対してやたら警備が
厳重なのは、なんらかのテロを見破られる
事のないようにという処置だと思われて
なりません。

それと無人観客でのテロなら犠牲者は
少ないけれど、逆にそれに対する恐怖心は
蔓延させる事ができるので、
これが監視社会整備のあらゆる
法整備やインフラ整備への追い風として
応用されてしまう事になる可能性がある
というわけです。

日にちに関しては、あの大人気の
情報通のUさんが8月11日を警戒
するようにという事です。

恐れずに、注意だけしておきましょう。

だから、どんな時でもみなさん冷静に
なって、彼らが意図的に引き起こした
問題に対して、彼らが何を目的としている
かを見極めるようにした方が良いと
思います。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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隠蔽されていた米国ワクチン死亡者数の決定的証拠!なんと三日以内4万5千人


現在米国の表向きの死亡者数は、
以下のように報告されています。


VAERSの報告では10,991人と
なってますが、コメントにあるように
実際には45000人の死亡者が、
数字を隠蔽されて10,991人という
報告になっているという事のようです。

もちろんさらなる実態としては、
VAERSの報告は、多くの報告
されなかった分はカウントされていない
ので、1%しか反映されていないという
事です。
つまり、推定100万人のワクチンに
よる死亡者がいるとは思います。

ただ隠蔽されていた事が発覚した
というのは、大きなニュースです
ので、その大摩邇(おおまに)さんの
ブログが転載しているさてはてメモ帳
さんの記事を見てみましょう。
元のさてはてメモ帳さんの記事自体は、
おそらく隠蔽のために削除されて
いますが、英文の元記事のリンク
は、以下の記事にも残っています。

『』内が引用で、~が中略です。


弁護士、すべてCOVID-19注射後3日以内
の45,000件の死亡がVAERSに報告されて
いると主張する内部告発者の「宣誓書」
に基づきCDCを提訴 Brian Shilhavy

https://www.globalresearch.ca/attorney
-files-lawsuit-against-cdc-based-sworn
-declaration-whistleblower-claiming
-45000-deaths-reported-vaers-all-within
-3-days-covid-19-shots/5750620

オハイオ州を拠点とするトーマス・
レンツ[Thomas Renz]弁護士は、
先週末にカリフォルニア州アナハイム
で開催されたカンファレンスに登壇し、
「アメリカの最前線の医師たち」の
協力を得て、CDCが運営するVAERS
(Vaccine Adverse Event Reporting
System)に報告された死亡事例の
隠蔽について内部事情を知っていると
主張する内部告発者とされる人物の
「偽証で罪に問われる恐れのある
宣誓書」に基づいて、アラバマ州で
連邦訴訟を起こすことを発表
しました。

この内部告発者は、COVID-19「ワクチン」
の投与を受けてから3日以内に発生した
死亡事例が、少なくとも45,000件報告
されていると、宣誓に基づいて主張して
いるとのことです。~
(引用注:この次の部分は、グーグル訳
「レンツは、45,000人の死亡に関するこの
報告は、VAERSに報告する「1つのシステム」
からのものであると述べています。」

つまりこれまで私たちが目にしてきた
CDCのVAERS報告は、隠蔽された
数字だったという事ですね、実際に報告
されているのは、実際のVAERSの
報告の一部だったという事です。)

これは、CDCが現在報告している10,991人
の死亡者数を大幅に上回るもので、
その多くは注射後3日を超えています。
ご覧ください:
CENSORED: CDC、COVID-19注射後7ヶ月で
約12,000人の死亡者を記録

(引用注:つまりCDCが報告している
10,991人というのは、その多くが
因果関係をごまかしやすい、三日以上の
もので、なんと45000人の三日
以内の報告の方は、隠蔽されていた
という事です。

となると10,991人プラス
45,000人が実際には報告されて
いたという事かも知れません。)

また、レンツ弁護士は、Google、
Facebook、Twitterがその検閲に
よって「死を引き起こすことに
加担している」と考えていると述べ、
「何度も何度も、早く訴えたい」 と
述べています。~

この会議は明らかにキリスト教系のプロ
・トランプの集まりですが、ジュディ・
ミコビッツ博士やアンドリュー・
ウェイクフィールド博士など、健康の
自由を求める運動をしている人も何人か
登壇していました。

2021年7月17日(土)に行われたらしい
この会議の2日目全体が、こちらのRumble
でライブストリーミングされたよう
です。

9時間以上の長さがあります。

トーマス・レンツ弁護士が発表した、
訴訟とCDCの内部告発についての議論を
10分弱の映像でアップしました。

これはBitchuteチャンネルからですが、
Rumbleチャンネルにもまもなくアップ
されるはずです。

https://www.bitchute.com/embed/
NDA9Rmlz0Umj/
 

++

日本語字幕版 2分ちょい

宇宙ネコタムちゃん@tamusan_4957

Public address loudspeakerトーマス•
レンツ弁護士の訴えDouble exclamation
mark

「内部告発者の情報によると、接種後
3日以内の死亡者数だけでも45000人」

「これを検閲して隠蔽しいる彼らは
人殺しの共犯者で、刑務所に…」

❝これは、日本のワク○ン接種を
奨めるマスコミ、医師、政治家も
同じことです。❞

接種を止めて、命を救いましょう

(引用注:以下の記事は、同じく
レンツ博士の訴訟についての記事
なので、内容は重複している部分が
ありますが、別の大事な事について
も書かれているようです。)

「アメリカの最前線の医師たち」の
弁護士が、45,000人のcovidワクチンに
よる死亡事故で米国政府を提訴 

Ethan Huff
America’s Frontline Doctors attorney
files lawsuit against U.S. government
for 45,000 covid vaccine deaths

https://www.naturalnews.com/2021-07
-21-americas-frontline-lawsuit-
government-covid-vaccine-deaths.
html#

(ナチュラルニュース) オハイオ州在住の
トーマス・レンツ[Thomas Renz]弁護士は、
武漢コロナウイルス「ワクチン」を推進し、
これまでに少なくとも45,000人の死亡者を
出したとされる連邦政府を訴えています。

カリフォルニア州アナハイムで開催された
最近の会議で、レンツ弁護士は、内部
告発者である関係者が、アメリカの軍産
複合体が、公に報告されていないジャブに
よる大量の死者数を隠蔽しようとしている
事実を証言する宣誓書を提出したことを
発表しました。

(引用注:以前恥ずかしながらボクシング
のパンチか何かと勘違いしていた「ジャブ」
というのはワクチン、またはワクチン接種
の事を言うようです。
隠蔽が事実であるという証言に責任を
持てるという自信から宣誓書まで
提出していたというのだから、疑い
難い事実のようです。)

「今日、連邦裁判所に書類を提出します」
と、レンツは歓声に包まれた聴衆に語り
ました。

「ジェーン・ドウは私にある情報を与えて
くれました、彼女は内部者であり、
内部告発者です。我々は今日、偽証で罪に
問われる恐れがある宣誓書に基づいて
連邦裁判所に提出します。この女性は
専門家です。彼女は専門家であり、彼女の
発言に基づいて、このワクチンによって
少なくとも4万5千人の死亡者が出ている
ことがわかっています。」

レンツによると、この内部告発者は、
ワクチンによる傷害や死亡が報告される
「システムの内部」を見てきたそうで、
米国では少なくとも4万5千人が注射後3日
以内に死亡しており、これは連邦政府に
報告するシステムの一つに過ぎないとの
ことです。

(引用注:つまりこの内部告発者である
ジェーンという女性は、VAERSの
システムの内部事情に詳しい人物の
ようで、目の前ではっきりと隠蔽
されていくのを目にしてきたという事
のようです。)

現実的には、50万人以上のアメリカ人が、
covidワクチンのせいで死んでいる

レンツによると、ワクチンが原因の死傷者
を政府に報告するシステムは12種類にも
及ぶといいます。つまり、中国ウイルス
注射による本当の死亡者数は、54万人に
近い可能性があるということです。

(引用注:これは先ほどの私の100万
ほどではないにせよ、54万人の犠牲者
が出ていると示唆しているという事です。
この事を、これから訴訟を行おうとして
いる、つまり言葉に気をつけなければ
ならない立場の弁護士が語っている事に
大きな意味があると思います。)

「本当は何人が死んだのか?」 とレンツは
問いかけました。「そして、なぜ彼らは
それを隠蔽しているのか?この人たちは
人を殺している。これは最低でも共犯です。
刑務所に入れなければならない。」

ビッグテックがユーチューブやソーシャル
メディアのプラットフォームから彼の
スピーチをすぐに検閲してしまうことを
ご存じでしょうが、この種のコンテンツ
はBrighteon.comで見ることができ、
検閲されることはありませんのでご安心
ください。

レンツは、大規模な真実の隠蔽工作を
行っているグーグル、フェイスブック、
ツイッターなどの多国籍企業を指して、
「あなた方は死を招くことに加担して
いるのだから、私は何度でもあなた方を
訴えたい」と言いました。

レンツは、アラバマ州での訴訟提起を後押し
してくれた「アメリカの最前線の医師たち」
に感謝しました。また、この1年間、医学的
な誤報を広めながら事実を封じ込めようと
する医学界のディープステートに対して声
を上げ続けてきたシモーネ・ゴールド医師
をはじめとする組織の人々に、自ら声を
かけました。

「このような活動をしている皆さん、
ありがとうございます」とレンツは
述べました。

(引用注:真実を訴えるレンツ弁護士が、
同じ様に支配層に対して声を上げている
医師たちに感謝し、つながろうとする
のはとても良い事ですね。)

一方、米国疾病予防管理センター(CDC)は、
VAERS(Vaccine Adverse Event Reporting
System)で公表されている内容に基づいて、
ファウチのフルーショットで死亡した人は
約11,000人に過ぎないと主張しています。
これらの多くは、内部告発者が評価した
注射後3日のタイムラインを大幅に過ぎて
報告されています。

ジュディ・ミコビッツ博士とアンドリュー・
ウェイクフィールド医師は、同じイベント
に出席しており、トニー・ファウチは真剣
に受け止めるべきではない「ルシファーの
イタチ」であると警告しています。

(引用注:このイタチというのは貪欲の
象徴で、ずるがしこいという意味も
あるようです。)

Brighteon.comのコメント欄には、
「内部告発者の安全と、弁護団の優れた
判断力を一生懸命祈ります」と書かれて
いました。

「選挙で選ばれたわけでもないこの
偽政府から、反逆罪、明らかな殺人、
納税者のお金の窃盗、選挙違反、その他の
アメリカ国民に対する犯罪について、驚く
ような告白がない日はありません」と
別の人は書いています。

「どうやら、人口削減は当初公表されて
いたよりも急速に進行しているようだ」
と別のコメント。ビル・ゲイツとその
仲間たちが「全速前進!」と叫んでいる
姿が目に浮かぶようです。』

“出典:「大摩邇(おおまに)」様の
サイト
さてはてメモ帳様の記事の転載分
弁護士、すべてCOVID-19注射後3日以内の
45,000件の死亡がVAERSに報告されている
と主張する内部告発者の「宣誓書」に
基づきCDCを提訴 Brian Shilhavy
より”

これは明らかに隠蔽がある事実を明るみ
に出したという事で、本当に意義のある
訴訟となっています。

日本は医師の自由意志に任され、しかも
注射を打つ医師と、報告する医師が
別々という事になっており、まさに
わざと隠蔽しやすいシステムにして
いるようで、それで現在接種後の
死亡者が751人という報告になって
いるようですが、内海医師も言って
おられるように実際には数万人は犠牲者
が出ている可能性が高いという事です。

それから時間も経っているので、私は
もっと多くなっていると観ています。

これだけ、亡くなっているからこそ、
現在若年層を中心に、打たないか静観する
構えの人々が多くなっているようです。

毎日更新されけているスナメリオさん
の記事では、医師が隠蔽する様子の
ツイッター報告が星の数ほどあり
ます、40を越えているシリーズ
の一つの記事からだけでも隠蔽の
報告は、くさるほどあります。

それを引用させていただきます。

『』内が引用で、~が中略です。



























“出典:「泣いて生まれてきたけれど」
様のサイト
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の
副反応、死亡のツイートが多すぎて
戦慄!vol.40
より”

シリーズの一つの記事だけでも
こんなに隠蔽の報告があるのだから、
やはり厚労省の発表より軽く100
倍は、犠牲者がいそうです。

とにかく身近で、犠牲者が出て疑いを
持つようになったら、是非その人は
ワクチンの実態を調べて、まわりに
拡散させていって欲しいものです。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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567ワクチンが魂に直結する神の遺伝子・VMAT2遺伝子を抑制する!?


今回のコロナワクチンは、支配層による
プロジェクトであるという事は、よく
知られるようになったとは思いますが、
なんと、この今回のワクチンというより
これからはワクチン全てがという意味
でしょうが、それらワクチンが
神の遺伝子と呼ばれるVMAT2遺伝子
を抑制するために働くものであるという
事です。

もちろんここでVMAT2遺伝子という
ものがどんなものか説明しておきますね。

VMAT2とは、ドーパミンやセロトニン
などの神経伝達物質を運ぶタンパク質
である「小胞モノアミン輸送体2」の
学名であり、SLC18A2遺伝子が
遺伝子コードを担っているとの事です。

つまり通称VMAT2遺伝子と呼ばれる
ものは、セロトニンやドーパミンの分泌の
調節に対して、大きな役割を果たしている
という事です。

セロトニンやドーパミンというのは、
松果体の脳内分泌物として知られて
いるので、当然このVMAT2遺伝子も
松果体の中に組み込まれて、しかも
松果体との連携も果たしていると
思います。

ちなみに松果体の脳内分泌物というのは、
セロトニン・ドーパミン・メラトニン・
ベータエンドルフィンという事ですが、
要するにこれらは幸せホルモンと
呼ばれるもので、当然精神性を高める
ために大きな働きをします。

そのためか、このVMAT2遺伝子を
抑制すると、マウスの恐怖心が
増大したという実験結果も得られている
ようです。

以下のリンク先ですね。

https://onlinelibrary.wiley.com/doi
/abs/10.1111/gbb.12634

さて今回の情報をいただいたのはいつも
貴重な情報を届けてくださるkannapeさん
からですね。

紹介されている記事へのコメントが
とても興味深いです。
「ファイザー社の💉を電子顕微鏡で調べた
ところ、成分の殆どがGRAPHENEでスパイク
蛋白質は含まれていない事が判明した。
Gナノ粒子は5爺テクノロジーの41.6
GHzの周波数のマイクロ波に共振し、567
に似た症状を発症させる。💉の目的は
トランスヒューマニズムと人間のマインド
の遠隔操作、大量殺害だ☠️」

これは、最近投稿した
マスク、綿棒、ワクチンに含まれる
グラフェンが567ウィルスだった!

でも取り上げた情報でしたね。
もちろんスパイクタンパクは、体内生産
されるという事についても、個人差が
あるでしょうし、ロットにもよるの
でしょうが、これまでもさんざん取り
上げた磁性ナノ粒子(グラフェン
以外にもフェリチンやリチウムそして
その組み合わせバージョンなど)は、
とにかく全てのロットに含まれているの
だろうという事のようです。

そうなるとスパイクタンパクよりも
磁性ナノ粒子の方が、コロナワクチン
の主役だったのかも知れません。

確かに下の血液成分の画像を見ても
磁性ナノ粒子だらけの血液になって
いるのがよくわかりますね。

1番目と2番目?はもとの血液の
画像で、3番目と4番目が接種後
の画像のようです。

特に3番目は、磁性ナノ粒子だらけ
のように見えます。

そして4番目の画像で観ると、いくつか
の血球と思しきものがすでにスパイク
タンパク化しているようでもあり
ますが。





“出典:「メモ・独り言のblog」様の
サイト
ワクチン後の衝撃的な血液分析より”

もちろんこれらの磁性ナノ粒子が、
血液脳関門を突破し、脳内に侵入し
当然松果体にも悪影響を及ぼす
という事なら、当然VMAT2
遺伝子も攻撃される事になるのは、
間違いないと思われます。

以下の記事では、この神の遺伝子の
抑制プロジェクトが今回のコロナ
ワクチンプロジェクトに含まれて
いる事がよくわかります。
これは、kannapeさんの紹介記事の
リンク先のものです。

観てみましょう。
当初DEEPLE翻訳で、進めようと
したら、意外にgoogle翻訳
の方が優秀でした。
こういう事もあるのですね。
もちろんドイツ語やフランス語も
翻訳してくれるDEEPLE翻訳は重宝
してますが。
ただgoogleの訳でも不自然な
ところは訂正しておきました。

『』内が引用で、~が中略です。

『FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務
付けるグローバリストの陰謀が衝撃的
な悪魔の陰謀を暴露する
2020年5月6日投稿

ケムトレイルは、呼吸器ウイルスと
エアロゾル化ワクチンの両方を送達
するために何年も使用されてきました。

(引用注:ウィルスというより呼吸器
への毒物という意味でしょうね。
ワクチンも同様にとても有害な成分
だらけで、ケムトレイルが生物兵器で
ある事がよくわかります。
また特にアルミニウムが大量に撒かれて
いる事により、彼らの目論む電磁波の
遠隔操作での気象操作や、現在展開
中の5Gシステムによる遠隔操作に有効
に働きます。
(アルミニウムはとても通電性が高い事
で知られています。)
さらにこれらアルミニウムが土壌に
吸収され、農作物やそれを食べる家畜を
通して、私たちに取り込まれて、脳や
松果体を破壊していくという事です。
もちろん海産物も水銀で汚染されている
ので同様の働きをしますが、
ケムトレイルは海洋にも運ばれるので
海産物は、アルミと水銀のダブルパンチ
という事ですね。
まあしかし土にも特に海にも、浄化作用
が働くので、体内に直接接種される
ワクチンの比ではありませんが。)

今回これから説明する事が、NWO
グローバリストの陰謀団が普遍的な
COVID-19ワクチン接種プログラム
を義務付けることに完全に固執している
主な理由です。

もちろん、それはワクチン誘発免疫
が、 世界中の5G集約型都市部に密かに
広まっているバイオエンジニアリング
された新しいコロナウイルスによって
引き起こされるこの完全に製造された
パンデミックと段階的パニックを制御
する唯一の方法とは関係ありません。

(引用注:要するに今回のコロナワクチン
が、コロナウイルスの予防や重症化を
抑えるという事とはなんの関係も
ないという事を説明してますが、
もちろんなんの関係もありません。
そしてウイルス自体もエンジニアリング
つまり人工的に創られた遺伝子という
事で、それはワクチンにこそ含まれて、
ウィルスの働きをするというよりは、
我々の遺伝子を改ざんして支配層に
都合よく書き換えて、身体を攻撃したり
また5Gシステムとの電磁気信号送受信に
より操作される事になったり、支配層の
遺伝子特許による所有化などの目的の
ためのものであるという事です。

(遺伝子との送受信は、グラフェン
やハイドロジェルを媒体にするにしても
モデルナが明かしていたように、
電磁気情報そのものでもある遺伝子が
OS化されハッキングするのに最適な
状態として書き換えるように
デザインされているようです。)

つまりワクチンこそが開発されてきた生物
兵器だったというわけです。

以下は、この神の遺伝子VMAT2遺伝子
を抑制するためのFunVaxプログラム
というものがあるようですが、それに
ついての動画が紹介されています。
もちろん英語なので、わかりにくい
ですが、理解できたのは、このFun
Vaxプログラムというのは、ワクチン
プログラムのようで、それは、
神の遺伝子・VMAT2遺伝子を抑制
するために働き、このプレゼンでは
熱狂的な狂信者の脳内のこのVMAT2
遺伝子が抑制されている事を、誇らしげ
に語っているようです。

つまりオモテ向きの名目は、狂信者
のテロ対策という事ですが、もちろん
そんなものは、全て支配層が仕掛けた
テロなので、関係ありません。
彼らは、信仰する人たちがしばしば
精神的な高みへ向かうのをどうしても
阻止したいという事も目的の一つである
という事です。

その事についてとても有効な関連
記事を見つけました。
以下です。

『コビッドワクチンの臨床試験に参加
した若い男性のこの声明を聞いてほしい。
母親は「臨床試験の前は、私の息子は非常
に活発な若いクリスチャンの男性だった」
と述べた。この若者は次のように述べて
います。「彼らは神を殺しました。私は
神を見つけることができません。私の
魂は死んでいます。」それは、Covid-19
ワクチンの臨床試験に参加した後です。

“出典:神の霊を理解する人の能力を
殺す—ドン・スミス

彼ら信仰者が、神を見つける事が
できないというのは、彼らが思い
込んでいる「他者」としての絶対的
存在である神ではなく、彼ら自身の
内側にある神性や叡知にアクセスする
事ができなくなったという事を意味
して、そのアクセスの媒体である
松果体の機能が失われた事を意味
しているのだと思います。
そしてまたこの精神的な高みに到達
できるような人たち全てがターゲット
になるという事ですが、要するに
それならロボット脳やコロナ脳の
ような人以外にだけ有効という事に
なりますが、もちろん人類全員への
プロジェクトなので、この神の遺伝子
抑制だけでなく、それに加えて
人口削減や思考・感情・身体操作
という事も、今回のワクチンの目的で
あるという事です。
まあ魂の活動を阻止するような働きを
するのだから、当然みんなロボット化
させられてしまうというワクチンだと
いう事です。)

2005年には、国防総省の職員と国防総省
の軍の真鍮に極秘のFunVaxプログラムに
ついて高度に分類されたプレゼンテー
ションが行われました。
そのペンタゴンブリーフィングの短い
セグメントのビデオは、ここで見つける
ことができる内部告発者によって密かに
撮影されました:
FUNVAXgate:神の遺伝子を完全に中和
するペンタゴンスキーム(ビデオ)

(引用注:以下は今回のコロナ
プロジェクトが発動する以前に
打ち出されていた、FunVaxプロジェクト
についての要約です。

しかしやはり呼吸器ウイルスに対する
ワクチンとして、登場させる目的が
あった事が明らかにされていますね。)

FunVaxプロジェクトの要人であると
思われる経験豊富な生物兵器科学者
による、その非常に明快で放射性の
プレゼンテーションから、少なくとも
3つの重要なポイントがあります。

(1)米軍生物兵器計画は、小胞モノ
アミン輸送体2(VMAT2)としても
知られる、神の遺伝子の発現に対して
標的となる個人および集団を免疫する
ために特別に処方されたワクチンを
作成しています。VMAT2の抑制は、
宗教的狂信に基づいて行動する
テロリストを無力化するという表向き
の目的で、何十年にもわたって米国
生物兵器研究所の主要な目標でした。
しかし、本当の目標は、精神的な追求
や神秘体験への傾向に逆らって
世界中の人々に接種することです
(下のスクリーンショットを参照)。
一部の深いインサイダーは、FunVaxの
本当の目的は魂の発達を永久に阻止
することであるとさえ推測して
います。

(2)極秘の必要性に照らして、VMAT2
ワクチン接種プログラムがとることが
できる最も実用的な形態は呼吸器
ウイルスであり、これは世界のあらゆる
都市、国、または地域に密かに放出
される可能性があります。これは、
注射によるワクチン接種を嫌う社会に
よって引き起こされる問題を排除する
でしょう。一般に、宗教文化は、免疫化
ショットの背後にある真の意図を
ますます恐れています。多くの人々は、
ワクチンの有害な副作用を経験および/
または目撃しただけでなく、その有効性
についても当然のことながら懐疑的
です。

(3)提案されたFunVaxワクチンは、以下
の無防備な集団への体系的で広範囲の
無差別な化学物質の噴霧と同様の方法で
エアロゾル化されます。米軍は
ケムトレイルの存在を永遠に否定している
ため、ほとんどの市民は飛行機雲であると
誤って信じるように条件付けられています。
このようにして、エアロゾル化された
ワクチンは、化学地球工学操作を不法に
許可しているすべての国の市民にひそか
に投与することができます。

(引用注:この日本では、とてもえげつ
ないほどのケムトレイルが撒かれている
のに、私が時々わざとらしく空を
指して、「まあたケム撒いてやがんなー」
などとつぶやいてみても(変な奴)
みんな空観てないんですよねー。)

* FunVaxワクチン、および神遺伝子
としても知られるVMAT2遺伝子の詳細
な議論については、以下の詳細な調査
により、この米軍生物兵器プログラムの
存在に高い信頼性を与える多くの
科学的事実が提供されます。
VMAT2とFunVaxワクチンの詳細な調査

キーポイント: FunVaxは当初、中東全体
のテロリストを無力化するための軍事戦略
として組み立てられました。2012年から
2020年にかけて、主にサウジアラビアで
中東呼吸器症候群(MERS)として現れた
特定の生物兵器を配備するのに、米軍は
7年かかりました。 2015年に大量のMERS
が発生しました。

(引用注:この神の遺伝子を攻撃する
FunVaxプログラムは、もう10
年近く前から実行されてきたという事
ですね。

同様の事が、SARSやコロナでも
行われたという事かも知れません。)

オペレーションCOVID-19
すべてがCOVID-19をFunVax生物兵器として
指摘しています。これは、隠されたVMAT2
ワクチンの普及のベクトルを指数関数的に
増加させるために、さまざまな伝播手段を
介して意図的に世界中にリリースされて
います。

(引用注:要するにエアロゾルで撒かれる
科学的毒物の数々が、コロナと呼ばれる
モノに相当する生物兵器で、
それはFunVaxプログラムの
生物兵器で、神の遺伝子を攻撃する
ものでもあったという事です。

そうであれば、むしろ健康を悪化させる
より、人々をロボット脳化させるための
生物兵器という事になり、世界中で
日本人が1番大きな影響を受けて
いる事かもしれません。
もちろん情報が、支配層配下のメディア
によって大きく制限されてきたとはいえ、
その条件なら他の先進国もある程度
ありますからね。

確かにめでたすぎる日本人は、魂を
または心を、そして思考力を失って
いる人が多いようです。
そして極めつけが今回のワクチン
という事です。

つまりエアロゾルよりもはるかに
危険な形つまり体内に接種される事
で、神の遺伝子を抑制するための
化学物質が脳や松果体に、大量に
直接入り込んでいくという事です。)

したがって、OPERATION COVID-19の
主な目標は、世界各国のコミュニティ
全体、特に全体主義の1つの世界政府の
形成に不可欠な国々で宗教性を大幅に
低下させることです。~

(引用注:これは世界政府を目論む
支配層にとって特に危険な宗教という
ものを排除していくという事です。
まあ同様の理由で、愛国心や民族愛も
あるでしょうね。
日本では全て攻撃の対象のようなのが
よくわかりますね。

要するに彼ら支配層は、個人を
ターゲットにするだけでなく、
人々の様々なつながり、まとまり、
絆、愛情、友情などもターゲット
にしているという事です。)

実際、新世界秩序の議題は、市民が
強い精神的衝動と敬虔な宗教的慣習を
持っている国々ではうまく実行する
ことができません。NWOの
グローバリストの陰謀団は、インドの
ような神秘主義の歴史的伝統、または
西部のペンテコステ派と福音派の
キリスト教徒が経験した継続的な
精神的リバイバルがあるところなら
どこでも、さらに困難な時期を
迎えます。

したがって、新世界秩序の
グローバリストの陰謀団が前進する
唯一の方法は、VMAT2ワクチン接種
プロセスを促進するように設計された
彼らの「4つの兵器システム」を完全
に活性化することです。
参照:
各コロナウイルスクラスター
爆発の前にアクティブ化された
4つの兵器システム

(引用注:
これは15年前の計画の説明
のようで、この時にすでに
コロナウィルスがプロジェクトに
入っていたというのが、凄い
ですね。

つまり以下は、VMAT2遺伝子
抑制のために、とても有効に使用
される事になるコロナワクチンが
世界に展開される前から、人類に
仕掛けられていた、VMAT2遺伝子
抑制物質を人類に吸収させる方法の
まとめです。)

(1)COVID-19生物兵器
(2)5Gの展開と既存の4G
(3)毎年のインフルエンザワクチン
(4)ケムトレイルエアロゾル
これらの4つの生物兵器システムの
それぞれは、他の悪意のある目的の中でも、
グローバルなVMAT2ワクチン接種計画を
迅速かつ相乗的に管理するために密かに
使用されています。

上記のビデオは、エアロゾル化された
VMAT2ワクチンについてのみ説明して
いるのは事実です。しかし、それは
15年前のことです。NWOのカバールは、
彼らが現在直面している実存的脅威に
関する重大な理由のために彼らの
スケジュールを大幅に加速し、
それ以来、スーパーステロイドに
独自の計画を置くことによって
現在のOPERATIONCOVID-19を考案
しました。

言い換えれば、人類全体を対象
とした4つの兵器システムは、
地球全体をCOVID-19生物兵器と
その偽のワクチンで覆うために、
世界的大流行に偽装されており、
どちらもVMAT2ワクチン接種
として効果的に機能します。

(引用注:繰り返しになりますが、
コロナウィルスと称する生物兵器も
コロナワクチンも同様にVAT2遺伝子
遺伝子抑制のために働くワクチン
として機能するという事です。)

キーポイント: VMAT2ワクチンの接種には、
毎年のインフルエンザ予防接種と小児期の
予防接種スケジュールが巧妙に使用されて
いるだけでなく、COVID-19ワクチンが
義務付けられている主な理由は、全員が
神の遺伝子抑制証明書を確実に受け取れる
ようにすることです。
参照:FUNVAXgate:
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよびルシフェラーゼ

“出典:「State Of The
Nation」様のサイト
FUNVAX:COVID-19ワクチンを義務付ける
グローバリストの陰謀が衝撃的な悪魔の
陰謀を暴露する
より”

今回だいぶ、注釈で解説させていただき
ましたが、要するにこのVAT2遺伝子を
抑制するための4つの生物兵器の展開は
10年以上も前から仕掛けられてきた
という事です。

ただし、今回のコロナワクチンで効果的に
そしておそらく大量にVMAT2遺伝子を
抑制させるための化学物質が、体内に
取り込まれてしまう事になるだろうと
いう事です。

それを確実に大衆に届けるために、
ビルゲイツの埋め込み型量子ドット、
マイクロニードルワクチンデリバリー
システムおよび
ルシフェラーゼというテクノロジーが
今回のコロナワクチンにも使用される
という事ですが、このマイクロニードル
は、PCR検査時の綿棒の先にも
あるようですので、綿棒を喉に
突っ込まれた場合は、やはりワクチンと
同様の効果をあらわす可能性が高い
という事です。

PCR検査の綿棒などで、松果体と
VMAT2遺伝子が攻撃されている
図を記事投稿後にまささんが教えて
くださいました。


またこれは、絆創膏のような形を取る
場合もあるという事で、まさに油断も
スキもあったもんじゃないですね。

それとルシファラーゼというのは、
光る量子タトゥーという事で、これが
接種したかどうかを証明するために
使用されるという事です。

まあ磁石でも同じ事だと思いますが、
悪魔の刻印のようなこのルシファラーゼ
の方が、気持ちよくないですね。

また4つの生物兵器の中に5G及び
4Gとあったのも見逃せませんね。

実際脳もプラズマの電磁気フィールド
でしかないので、それらで混乱させ
たり、遠隔から思考・感情を操作して
VMAT2遺伝子を抑制させたりも
できるという事だと思います。

とにかくこれまでも私たちが知らず
知らずのうちに、神の遺伝子を抑制
するための化学物質を体内に取り込ま
されてきたという事なら、コロナ脳の方
や、思考力や感情、心を失ったような
人たちは、すでに影響を受け始めて
いるのかも知れませんね。

まあ逆にいえば、このVMAT2
遺伝子を活性化させるための鍵は、
これらの真実を知っておく事と、心や
ポジティブな感情、創造的な思考力、
イメージ力、豊かな感性の表現と、
受け取りなどを心がけていく事だと
思います。
もちろんこのVMAT2遺伝子と
密接に関わる松果体を機能復活
させる事も大事で、そのためには
カカオやクエン酸が非常に有効
です。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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ユダヤ渡来ではなく、もとより日本は世界の源流の民族だった!


私たち日本人は、自虐史観のニセの
歴史を教えられて、誇りを失って
いる人が多いです。

もちろん世界のどの民族に対しても
博愛の気持ちは大事ですし、
私もその気持ちに揺るぎはない
のですが、逆に我々日本人は現在
異民族からターゲットにされ、まさに
虐殺が進行している事態になっている
事にも気付かない人が多いのでしょう。

もちろん為政者や権力者としておさまって
いる彼らもまたニセの歴史観と民族意識で
動いているのでしょうが、とても
邪悪なように感じます。

もちろんこの記事は、そんなものたちを
糾弾しようとしての内容ではなく、
今一度日本人が自分たちの誇りを
取り戻して欲しいという気持ちが根底に
あるのです。

もちろんそれは戦わない民としての誇り
でもあるので、煽動しているのとは
全く違うものであるという事です。

では本題に入りますね。

かつて太古の昔、世界の言語は一つで
あったという説があります。
これは旧約聖書のバベルの塔でも
描かれている事です。
その話を引用させていただきましょう。
「神は地上に降り立ち、人々が神の世界へ
近づこうとしている姿を見て驚いた。
天にも届きそうな塔を建てていたのだ。
「人々は同じ言語を話しているから、
このような思い上がったことをしでか
した」と神は言い、二度とこのような
ことができぬよう人々の言語を混乱させ、
世界各地へ散り散りにした。
そして、人々は言語も地方ごとに
異なったものを使用するようになった。
ヘブライ語で混乱を意味するバラル。
神が人々の言語をバラルさせた為、
この街は『バベル』と呼ばれるように
なる。」
“出典:「草の実堂」様
『バベルの塔』の伝説より”

これは、私たちがイメージするような
慈悲深い神ではなく、旧約聖書の
神で、人間に対してとにかく神の下
でおとなしくしているように、厳しい
措置を下す存在のようです。
ただこの時に人間の言語を混乱させて、
世界各地で、別々の言語を話すように
なる前は、世界の人々は一つの共通の
言語を話していたという事になります。
ただし、これは聖書の話なので、
これだけで現実にあった話とは思い
ませんよね。

しかし最近世界中のペトログリフ、つまり
古代に岩石に刻まれた文字や記号が研究
されるようになって、それらに世界的に
高い共通性が見いだせる事が明らかに
なってきたので、世界の言語がかつて
一つであったと想定する学者が多く
現れて、研究されるようになったのです。

ただ文字や記号だけから世界が統一された
言語であるという、統一された見解は
現在のところないようですが、逆に音声
としての言語に刻まれた潜在的な記録を
探る方法なら、世界の言語がかつて一つ
であったという結論を導くのに最適で
あるという事が近年わかってきました。
この事を説明する本が、今参考にして
いる
“出典:『最後のムー大陸「日本」』
          神衣志奉著
         中央アート出版社 ”
です。

つまり言語学の音を基準にして研究して
いくという方法が、とても効果的に
太古の言語の共通性を明らかにできる
という事なのです。

さてこの本を参考にしたり、また時には
引用させていただきながら、太古の
世界の言語の真実に迫っていきたいと
思います。
これは何回かの記事に分けてシリーズ化
していきますが、最終的な結論がまた
すごい、もともとの言語は日本語の中に
生きているという事なのです。
これは、竹ノ内文書がいうように超古代
世界の中心が日本であったという記述に
共通するものがあり、さらにはこの
古文書の研究者高坂和尊も世界の言語
に日本語が使われている事を、著書で
証明しておられます。

世界の中心が日本といっても、その時代
の日本はおそらく朝鮮半島や中国大陸
またチベットやインドまで含めた土地と
一体であったと思われるので、この本州を
中心とした、今の日本の地が中心という
意味とは限らないのですが、ただ世界の
共通する日本語という意味では、まさに
この本州を中心とした、日本に当然
残っている事になるわけです。

まあまわりが海に囲まれているので他の
地域の言語の影響を受けにくいという事
でもあるとは思います。

日本語といえば、
五感にもレベルがあります その3改 
聴覚がレベルが高い事について

で低い振動数の領域である聴覚の方が、
圧倒的に高い領域である視覚よりも、
レベルが高いという事を説明して
いましたが、その中で日本語が世界の
中で、最も低い振動数で、それも
日本人の意識が高いという事の理由に
なっているではないかという事を紹介
しています。
転載しておきますね。

「また言葉により、DNAが影響を
受けて書き換えられていくという事も
DNAの驚異の力編のまとめと再考
その1

で説明させていただきました。
つまりわれわれが高い意識レベルを発揮
させるためには、言葉による暗示も効果
的なのです。
私たち日本人の意識レベルというのは、
世界でもかなり高いという事で有名
ですが、その証拠の一つが以下にもあり
ます。


“出典:「eiken」様”

この図を見れば一目瞭然、日本語の方が
圧倒的に振動数が低いですよね。
つまり意識レベルが高いのは、日本語の
方だったという事なのです。
もちろん日本語での暗示の方が、高い
意識レベルに通じやすいという事なので
みなさん日本語を大事にしましょうね。」

確かに私いつも思うのでが、外国の言葉は
「カン高い」という印象を受ける事が、
よくあります。
まるでなんだか、起こっているような
喧嘩しているような感じで聞こえる事も
多いですが、やはり調和の高いレベルの
意識というのが、振動数の低い日本語
からも生まれるのだとも、実感できます。

さてこのシリーズでは特にこの
『最後のムー大陸「日本」』という本と
「竹内文書 世界を一つにする地球最古
の聖典」 高坂和尊著  5次元文庫
を中心に参考にしたり引用したりしながら
進めていきますが、日本語が世界の共通
言語というからには、これらの本にも
書かれていない事を自分で探究してみる
のもいいかなと思って、なんと英語と
日本語の共通する言葉をいくつも探し
当てたのです。もちろん音だけでなく
意味まで同じですね。
今回は、私の研究成果のそれをご紹介
します。

では列記していきますね。

walk=ウォーク=歩く

yes=イエス=よし

no=ノー=無い

nothing=ナッシング=なし

mean=ミーン=意味
(I mean=アイミーン=意味する)

talk=トーク=説く

maddle=マドル=混ぜる
これはマドラーが、かき混ぜる
棒だからイメージしやすいですね

road=ロード=道路

cold=コールド=冷たい(凍る)

kill=キル=斬る、殺す

まあとにかくざっと共通するものだけ
でもこれだけありますが、確か前に
調べた時はもっとあったと思います。
ただこれだけだとこじつけだとか
言う人はたくさんいると思います。
ですが、このシリーズのこれから
の記事で、これでもかというほど、
世界中に見られる日本語との共通点を
みれば、やはり私の調べたこの英語と
日本語の共通点も活きてくるという
わけなのです。

ここで「チチカカ湖」の事など思い
浮かんだ人はとても勘がいい人ですね。
では次回以降をお楽しみに(^^)

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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2002年に567の特許が取得されていた!byデビッド・マーティン博士


コロナ詐欺やワクチン詐欺についての
真実情報動画をご自身や協力者の方々
(リーシャさんやナカムラ医師)で
日本語字幕をつけて提供してくださって
いる字幕大王さんが、デビッド・
マーティン氏という方の動画をまとめて
アップされています。

あとコロナやワクチンについて詳しい
方々は、最終のメモ・独り言のblog様の
記事にも注目してください。

このマーティン氏という人物についての
経歴をざっと引用してみますね。
もちろん大体簡単に読んでいただいたら
大物かどうかはわかると思いますので、
これでもまだ省略している彼の莫大な
経歴をつぶさに読まれる必要はないと
思います。

『』内が引用で、~が中略です。


ビジネスマン、教授、著者、
ストーリーテラー、発明者、グローバル先見
の明のアドバイザー、父、友人、
そしてMCAM CNBC IQ100インデックスの
作成者であるデビッド・マーティンは、人類を
人間とビジネスに戻すことを専門として
います。 ~

(引用注:この人間ビジネスに戻すという
のは、とても大きな意味を持ちます、我々
が、トランスヒューマニズムの社会に
誘導され、AIが人間の意思決定の主体
になるというような支配層の意図が明らか
なので、私たちは、ビジネスだけでなく
社会全体での人間性を取り戻さなければ
ならない岐路に立たされているのです。)

デビッドE.マーティン博士は、
イノベーションファイナンス、貿易、
無形資産ファイナンスの国際的リーダー
であるM・CAMInc。の創設者兼会長です。
彼は、最初のイノベーションベースの
公的株式の定量的インデックスの
開発者であり、パープルブリッジ
ファンドのマネージングパートナー
です。 彼は、世界初の定量的
パブリックエクイティインデックス
であるM・CAMを搭載したCNBCIQ100の
作成者です。 ~

マーティン博士は、グローバル
イノベーションコモンズのアーキテクト
兼創設者であり、
Heritable KnowledgeTrustおよび
HeritableInnovationTrustプログラム
の国際的な法的枠組みの著者です。
彼は、多国籍の採掘産業に企業と
株式市場の透明性をもたらすための
グローバルプログラムを開拓し、
企業と経済的虐待を受けた国に価値
を返還するのに尽力してきました。

マーティン博士は、バージニア大学
ダーデン経営大学院のバッテンフェロー
です。 彼は、国連加盟の政府間再生
可能エネルギー機構の経済革新の議長
を務め、多数の中央銀行、世界経済
フォーラム、世界銀行と国際金融公社、
および各国政府の顧問を務めてきました。

講演者、作家、経営幹部、未来派である
マーティン博士の仕事は、地球上の
あらゆる国で行われてきました。
彼は人生のあらゆる努力において家族
と一緒に働いています。 妻のキムと
一緒に、彼は呼吸エンタープライズ
ワークショップを指揮し、統合会計の
実装を促進します。 マーティン博士は、
ゴーシェン大学で学士号(BA)を、
ボール州立大学で理学修士号を、
バージニア大学で博士号(PhD)を
取得しています。』
“出典:「デビッドマーティン
について
」”

これだけ大物だと、たいていの場合支配層
につながる人物からのアプローチがある
か、もともとつながりがあるものですが、
彼がどういう人間関係を持つかどうかなど、
全くわかりません。
ただ、経歴を観るかぎり、支配層の意図に
逆らって、社会に人間性を取り戻そうと
尽力しているみたいだし、さらに今回
取り上げられている動画では、コロナや
ワクチンの世界的詐欺について詳しく
警告してくれているみたいなので、
少なくともその点については、信頼
できると思います。

では字幕大王さんがまとめておられる
マーティン氏の動画をご紹介しながら重要
部分を抜粋引用して説明させて
いただきますね。

一切何の証拠も無い



これは、マスクには人の健康を
助ける証拠が何もないと米医学
ジャーナルが言ったという事です。

続いて、マスクに対しては、飛沫や
咳の広がりを防ぐシュミレーション
だけは唯一行ったけど、ウィルスの
感染を防ぐという事については、一切
調査・研究されていないと言います。

事実飛沫にウイルスが存在するという
証拠も見つけられていませんからね。

なのにマスクやソーシャルディスタンス
が推進されるなんてばかげていると
いう事です。

そして一度も診断方法として承認された
事のないRT-PCR(PCR検査)を
普及させている。

PCR検査ではウイルスについてなんの
確認もできないのにもかかわらず
陽性反応が、コロナの感染という
事にされてしまっているのが現状だと。

これは病理学的に明白な間違いであり、
人権の侵害であると説明しているよう
です。

ウイルス、PCR、ワクチンのウソ






でっちあげの病原体つまり新型コロナ
ウイルスと称されるものがあるが、
独立して検証されていないものだと
いう事です。
もちろんこれは、純粋化、感染実験など
一切行われていないという事で、世界中の
どこを探しても、コロナウイルスの存在
証明がない事を言ってます。

日本でも厚労省を始め、全国全ての都道府県
で、コロナウイルスの存在証明がない事が
明らかになっています。

そしてマーティン博士は、あるはずのない
ウィルスにPCR検査が使われていますが、
これは診断でも診断装置でもないという
事です。

この検査で明らかになるのは、ウイルス
ではなく、タンパク質の断片がある
だろうという事だけだという事です。

もちろん綿棒でも陽性になるくらい
だから、タンパク質も関係ないのかも
知れませんね。

CNNが、ワクチンにコロナ感染に対して
95%の効果があると大嘘をついたと
言ってます。

もちろんその通りですが、要するに
存在証明もされていないウィルスの
感染予防も症状抑制も証明するのは
不可能だという事です。

そして実際にワクチンは、感染予防や
症状抑制とは全く関係なく、単に
遺伝子治療だという事です。

まあ遺伝子治療というより、意図的な
改造だとは思います。


だから、これは法的、法令上、
ワクチンの特許定義上ワクチンでは
ないという事です。

この事は我々もよく理解している事ですね。

このショート動画は10もあるので、画像の
量を減らします💧

コロナワクチンはワクチンではない


ワクチンとしての臨床実験など皆無で、
ファィザー社やモデルナ社でしている
実験は、免疫刺激という目的を持たない
遺伝子介入だという事です。

そして実際の目的は、m-RNAを
遺伝子に注入させ、毒性物質でしかない
S1スパイクタンパクを体内で産生
させるのだという事です。

かかってもいない感染症に、毒物を
産生させる必要など全くないという
事です。

確かに毒性物質つまりS1スパイク
タンパクに対しては、免疫反応も
起こるかもしれないが、それは
コロナウィルスに対しての免疫
反応ではなく、体内で産生される
ようになった毒に対してのもの
というだけであるという事です。

このコロナワクチンの実際の介入は
体内で毒を産生するようにさせる
事だけだったという事です。

コロナワクチン効果の騙し方

ワクチンの効果に関していえば、
コロナウイルスの存在証明もなく、
PCR検査の意味もないので、単に
なんの病気かわからないものに
対しての症状を観ているだけだと
いう事です。


もちろん感染予防には効果がなく
計測もされていないという事ですが、
当然存在証明のないウイルスの感染
予防効果など、計測しようもない
ですからね。

ワクチンとしての評価などされていない

ワクチンの評価項目は免疫に関係したり
伝播性に関係するものでなければ
ならないが、どちも計測されていない。

モデルナ自身の声明で、「主要な
副次的項目としては、コロナ感染の
予防が含まれるが、計測は困難だ」
という事です。

つまり感性を予防できるかどうかは
測れないと言っているのです。


このワクチンの遺伝子治療のいかなる
部分も、コロナの感染性・非感染性
とは無関係なのです。

これは法的に定義されたワクチンでは
ないし臨床試験では、免疫や伝染性とも
に計測するように設定されていないので
打ってはならないという事です。


ニューイングランド医療ジャーナルと
ランセット(どちらも世界的に信頼
されている科学雑誌)が、2020年
の10月と12月に公開した情報では、
コロナワクチンのコロナ感染の
予防関連性は何も確率されていない
という事です。

ワクチン治験でPCRは使用してもいない

このコロナワクチンの臨床試験は、単に
「臨床試験をした」という名目が
必要なだけであって、完全に意味がない
ものです。
臨床試験では、もちろん意味がないもの
だとしても、PCR検査さえ行われて
いないのです。

私たちのもとへ届いているワクチン
メーカーの有効性情報については、
PCR検査一応使用したように書いて
ありましたが、実際のところは
どうだったのでしょうか?

このコロナワクチンの臨床試験は、
単に求める結果を得られるように
だけ、計画されたものだという事
です。

その目的というのは、迅速なワクチン
モデルです。
これは、未証明で、未テストで過去の
経験は役に立たなかったものです。

その迅速なワクチンのために政府は、
緊急使用承認を行いました。

もちろんこれは日本の場合「特例承認」
という事になります。

あとワクチンメーカーはあらかじめ、
責任回避を行っています。

新コロ遺伝子配列の特定方法



これは元の新型コロナウィルスも変異株
分離されていない、ただのシュミレーション
データという事を説明していますね。

さらには感染実験も行っていないと。

あるのはシュミレーションとモデル
だという事です。

そして生物的断片をモデルに
あてはめている。

これはPCR検査のプライマリー
という断片をシュミレーションのデータ
にあてはめているという事でしょう。

連中は周到に準備してきた

まずは5111件の特許がありました。
というので、なんの事か最初わかり
ませんでしたが、要するに2018年
11月20日に、ゲイツら支配層の
フロントマンたちの働きで、コロナ
ウイルスの特許が取得された事や、
リチャード・ロスチャイルド
が、2015年にcovid-19
をテストするためのシステムの
特許を取得したような事をいうの
でしょう。

しかしコロナやワクチンのアジェンダに
関する事や、また似たタイプ
のウイルス関連を合わせるにしても、
5111件とは多すぎますね。

その似たタイプのウイルスというのは
、ジカウイルスやエボラウイルス
出血熱ウイルスだという事です。

これらのウイルスに関しても、今回の
コロナ騒動のための、データを取る
事にも使用されたのではないかと思って
います。

つまり世界が、ウイルスに対してどの
ような反応を持ち、ワクチンや医薬品を
どれだけ求めるかについてなどという
事ですね。

NIAIDとは、感染症、免疫疾患、
およびアレルギー性疾患などに関して、
研究し、治療や予防をするための
研究などをサポートする米国をベース
とした国際組織のようですが、コロナ
騒動以前の年の年次総会で、
呼吸器に関するバクテリアや菌類に
対する予防が必要だという事に
言及されているという事です。

しかも皮肉な事に、マスクがバクテリア
や菌類の感染や呼吸器関連の病状が、
不適切なマスク使用によって広がるとして
いるのです。

つまり我々は、まんまと罠である
マスクを習慣づけられて、なんらかの
感染症にかかるように誘導されて
きたという事ですね。



これは、NIAIDだけでなく、支配層
に使役する全ての人物や組織に関する
事だと言っても良いでしょうね。
マスクが呼吸器に関して、または
感染症に関して、人体に大きく害を
及ぼすので、なかば義務化させて
しまおうと計画した連中が、それにより
期待される事になるワクチンビジネスの
展開まで、慎重に熟慮してきたといって
いるわけです。

ワクチンに防御作用は無い

今度は、ワクチン被害から世界を守る
人物とてして名高いロバート・ケネディ
Jrなど、あとはどういう人物か
わかりませんが、4者会談での
動画のようです。

マーティン
「コロナやワクチンの反対運動家が
今回の遺伝子治療の注射措置をワクチン
と呼ぶのが、イライラする。
それをワクチンと呼んだ時点で戦いに
敗れている」
「人工病原体と呼ぶべきです。
コロナウイルスに感染したとされる
人たちの80%が無症状です。」

この80%は感染者というより陽性者の
事ですね。

マーティン
「逆にこのm-RNA(マーティンは
コロナワクチンの事をこう呼ぶよう
です。)を接種した人の8割に、
臨床上、副作用が出ています。

m-RNAとともに病気を起こす
化合物を体内に注入するわけです。」

この事については、これまで
ファイザーの成分の分析の記事
などでさんざんご紹介してきました
よね。
たとえばこの記事などです。
コ〇ナワ〇チ〇に含まれる超有害化学
物質総まとめと詳細解説!

マーティン
「それらの化学物質は、免疫刺激
や感染防止とは全く無関係で、
このm-RNA(コロナワクチン
の事)は、感染予防にはなんの
役にも立たないのです。
それは自身の細胞を病気発生装置
に変えるのです。」





ジュディ
「その通りです、そのm-RNA
(ワクチン)によって、病原体の
エンベローブ(ウイルスの断片)が
体内に注入され、慢性疲労症候群、
ルーゲーリック病(ALS)や
アルツハイマー病などが、反応
としてあらわれ、進行性癌の原因
となり得ます。

まさに病原体を体内に注入する事
その通りです。」

これはワクチンではない

マーティン
「ロッコさん(左下の人物で弁護士)
これは明確にしておきましょう。
このm-RNAがワクチンでない事を
明記すべきです。

このワクチンという言葉を使うのは、
公衆衛生免除の下にごまかすための
ものです。

このm-RNAは脂質エンベローブに
包まれて細胞に運ばれて、細胞を
刺激するようにデザインされています。」

この場合の脂質エンベローブというのは、
PEGやLNPなど4種類があるという
事でした。そして細胞を刺激すると
いうより、遺伝子書き換えを行う
という事だと思います。
マーティン
「法律上認められているワクチンと
いうものは、免疫応答を刺激し、伝染を
崩御する作用をもたらすものです。

しかしこのm-RNAは、いずれも
該当しない。」





マーティン
「ファイザーやモデルナは明確にして
いますよ。

このm-RNAが細胞に入ると、
感染を予防するのでなく、遺伝子を治療
するのだと。

これをワクチンと呼ぶのは不当な
言葉の使用です。」

この後マーティン氏は、モデルナ社は
もともとガン治療の会社で、ワクチン
メーカーでもないのに参入してくる
のには無理があると説明していますが、
むしろモデルナ社は、遺伝子組み換えの
ソフト開発の企業だという事が、より
正確な見方だと思われるので、まさに
今回のアジェンダにとって、つまり支配層
にとって必要な企業だったというわけです。

これら動画のマーティン博士の話は、すでに
コロナやワクチンの世界的詐欺について
よく知っている方々なら、基本的な
事が多いですが、さすが大物だけ
あって、発言力に力強さが感じられますし
主張もわかりやすいので、周知のために
覚えておきたい人物ですね。

特にコロナ脳の方々にとっては、肩書き
がとても重要でしょうから。

このままでは、知識人の方は肩すかし
でしょうが、先日にも紹介したマーティン
博士の30年前からコロナのスパイク
タンパク開発暴露に加えて
なんと、コロナは、2002年に特許が
取得されていたという情報もマーティン
博士の暴露によるものです。
メモ・独り言のブログ様の記事から
です。

『』内が引用で、~が中略です。

2002年に遡る:SARS-CoV-2コロナウイルスに
関する特許

SARS-CoV-2コロナウイルスに関する
2002年までさかのぼってアメリカで
出願された特許

デビッド・マーティン博士は、20年間の
歴史が生物兵器の調査に関わってきた
プランデミック映画の講演者の一人
でした。
世界中のメディア、医師、科学者、
統治機関がSARS-COV-2とスパイク
タンパク質ジャブについて何を言ったか
を確認https://www.uspto.gov/
特許が
存在するという証拠を説明します。
マーティン博士の爆弾証言は、
世界中の人々が大きな嘘をつかれた
ことを明らかにしています。

アメリカ特許庁の公式サイトで
見つけることができるこれらの特許を
チェックしてください。

https://www.uspto.gov/

ダウンロード
ウェブサイトのこのセクションに移動し、
次の特許番号を入力してください:
https://patft.uspto.gov/netahtml/
PTO/srchnum.htm

特許番号:7279327

https://patft.uspto.gov/netahtml/PTO/
srchnum.htm

特許番号: 7279327

これは、ノースカロライナ大学チャペル
ヒル校の研究者とラルフ・バリックが
2002年4月に提出したSARS-Cov-2特許
です。

コロナウイルス粒子は、具体的には
肺上皮細胞を標的とする前記細胞が
コロナウイルス寛容細胞です。この
ウイルスは、より効果的に人間に感染する
ように遺伝子組み換えされました!
この研究の研究開発は、NIHのアンソニー・
ファウチ博士によって資金提供されました!
この研究は、コロナウイルスをベクター
として
使用するHIVワクチンの開発に開始された
という主張がありました。しかし、研究は、
ACE2受容体を使用してヒト細胞に感染する
ためにコロナウイルスを強化するために
遺伝的に改変プラットフォームを展開
しました。

(引用注:このSARS-Cov-2特許の研究開発
は、なんとあのファウチ博士によって
資金提供されていたという事です。
さらにこれが、あのHIVワクチン
開発に利用されたという主張もあります。

これは人工的なウイルスでないと特許
を取得できないという事なので、
事実人間に感染しやすいように
遺伝子組み換えされたというものの
ようです。

むしろこの感染も、ワクチンによって
引き起こされるものなのではないかと
思います。)

2003年4月に米国CDCがSARS-CoVおよびS
ARS-CoV-2のゲノムに関する特許出願を
行った。(米国の法律では、自然ウイルス
の特許を取得することはできません!

特許番号:SARS-CoV-2に関する特許46592703P
と776521はCIAによって分類され、
過去24時間でマスクされています!(これらの
特許はSARS-CoV-2のpc rctテストプラット
フォームをカバーしています!

特許番号:7151163: 7151163

この特許は、2003年4月28日にセコイア・
ファーマシューティカルズ社からSARS-CoV
を治療するための抗ウイルス薬を申請し、
その後ファイザーとジョンソン&
ジョンソンによって吸収されました。

特許番号:9193780:

特許は2008年6月5日に出願されたが、
ACE2受容体を介してヒト細胞へのアクセス
を可能にするSARS-CoV-2ゲノムに見られる
多塩基性切断に対して、
2015年にLynx Pharma(元セコイア・
ファーマシューティカルズ)によって
承認された。

SARS-CoV-2の様々な側面に関し、2003年
から2018年の間に73件以上の特許が出願
されました。

“出典:「メモ・独り言のblog」様の
サイト
2002年に遡る:SARS-CoV-2コロナ
ウイルスに関する特許
より”

リンクが消されているものも結構あり
ますが、どうやら人工的なコロナ
ウィルスその名称も「SARS-CoV-2」
やそれに関連するものとして特許が
取られたものが、2002(2003年)
から2018年の間に73件以上も
あるという事のようです。

まあとにかく全ては仕組まれていた
という事ですね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

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30年も前からコロナのスパイクタンパクのワクチンは開発されていた!


今回は、先にワクチンパスポートに
ついて、そのあとコロナスパイク
ワクチン開発の事についてになります。

私も、ワクチン接種証明書の是非に
ついて、反対のパブコメを提出し、
多くの人も出していただいていたにも
かかわらず、その締め切り直後
だったかに、加藤官房長官が、ワクチン
接種証明書を7月下旬に発行すると、
しれっと会見で語ったというから、
神経を逆撫でされるようなタイミング
にキレた人もたくさんおられましたね。

まあ我々のネガティブエネルギーが事態
の流れを悪化させる事は、政府という
より裏から支持する支配層の代理人
つまりジャパンハンドラーたちがよく
わかっていますから、それにノって
しまうのは、逆によくないですね。

私たちのできる事は、このワクチン
パスポートに反対し続ける事と、何より
接種率を下げて、効力を発揮させない
ようにする事に尽きるでしょう。

ただこのような事だから、多くの人たち
が、出したパブコメがムダになったという
のではないのです。
ここが大きなポイントなんですけど、
私たちが、意見や意志を表明する事
によって、はっきりと拒否の心で
つながっていたというのは、ぼんくらの
政府にではなく、一番頂点の者たちの
意識にとって脅威なのです。

私たちが真実を共有しての共感エネルギー
が高まれば高まるほど、一番上の者
たちの力を弱める事になります。

まあこのような事は、
真理のヒント編の一連の記事を読んで
いただかないとピンと来られないかも
知れませんけどね(^▽^;)

そして杉田医師やあの船瀬俊介氏が発起人と
なって、このワクチンパスポート反対
そしてワクチン強制摂取法反対の
嘆願書の署名活動を展開されています。

もちろん私も署名しておきました。

ただやはりこのワクチンパスポートは
接種率が鍵だと思います。

ワクチンを打つ事がマナーとまで、思う
ような人が増えると、このパスポートが
社会に定着してしまう事につながるので、
やはりワクチンの危険性が知れ渡って、
多くの人が、接種をやめなければ
流れを変える事ができないという事
です。

それと、現在接種者が、感染源となって
コロナ感染が広まるという情報も
出回っていて、ある病院では接種者の
来院お断りという張り紙を貼っておられ
たり、米国では、接種者の入学を断る
学校の情報もありました。

このような情報が広まる事は、逆に
ワクチンを「打たない」ことがマナー
となる風潮につながるので、非常に
ありがたい事です。

実際には、接種者から広がるのは、
超有害な組み替え遺伝子を内包した
スパイクタンパクと、磁性ナノテク粒子
が、エクソソームに包まれ体外に排出
されて、広がるという事です。

明日の世界さんが説明しておられますね。

ともあれワクチンパスポートは7月26日
に申請受付開始という事ですが、
まあメジャーなマスコミの報道としては
本当にまだ深刻度が低いかのように
海外への出入国に対してのものだけという
ように、真の狙いをはぐらかしていますが
飲食店などにも導入させるような案も
出ている事から、どういう事になるかは
少し調べれば誰にでもわかります。

要するにワクチンパスポートが、導入
されてしまえば、どんどん要らない規制
を追加されて、最終的に生活する事も
ままならなくなるという事です。

現在導入が進んでいる欧州各国では
ワクチンパスポートやワクチン強制
接種反対のデモが過熱しています。

米国は、4月6日にワクチンパスポート
を導入しないとしていますが、これは接種
による深刻な被害が蔓延し、接種者が
感染源になるなどの、情報が広がって
いるためなので、あのバイデンの事だから
もちろんいつ反故になるか知れたもの
ではありません。

さてそのワクチンパスポートに
ついてですが、InDeep様が
詳しく書いておられて、さらに
EUが2018年にすでにワクチン
パスポートの導入を提案していたと
記事にしてくださってます。

それとコロナウイルスのスパイク
ワクチンが、30年も前から
開発されていたという内容です。

『』内が引用で、~が中略です。


ワクチンパスポートがなければ、
事実上生活できなくなることに

~実際には「全部」なんです。病院も
含まれるのです。電車もバスも何もかもです。

今後のフランスでは、そのすべてがワクチ
ンパスポートがないと利用できないのです。

病院には「救急搬送」も含まれているの
だとか。

つまり、そのフランス在住の方が書くには、
フランスで生活するためには、
「すでに、打つか打たないかという
選択はなくなった」
ようなのです。

ワクチンを打たないと何もできない。

生きていくことさえままならない。

報道では、今後、フランスでは、以下の
ようなものが「ワクチンパスポートが
ないと利用できない、あるいはそこに
入ることができない」ことになります。

・劇場、コンサートホール、イベント
・カフェ、バー、レストラン
・電車、飛行機などの公共交通機関
・ショッピングモール、高齢者施設、
病院等

ということは、日本でいう区役所、
市役所のたぐいや、銀行、図書館、
美術館などもすべて、そのように
なるのでしょうね。~

イギリスも同じ日に動き始めて
います。

アメリカの報道が、以下のように
伝えています。


英国の立法府は 7月13日、英国の
医療従事者に、仕事を続けるための
要件として COVID-19ワクチンの
接種を強制することが投票で
議決した。

投票は、319対 246で、賛成票が
上回った。

これにより、英国の医療従事者と
社会福祉従事者のワクチン接種の
受け入れが義務とされる。その結果、
英ケアクオリティ委員会(英国の
ヘルスケアサービスの規制機関)に
登録されたケアホームで働く人は
誰でも、COVID-19ワクチンを接種する
必要がある。ワクチン未接種の
スタッフたちには、規則が施行される
10月末までに、16週間の「猶予期間」
がある。 (lifesitenews.com)”

以下が、イギリス政府のウェブサイト
にある投票の結果です。

2008年健康社会福祉法案(規制活動)
改正(コロナウイルス)2021年規制
投票結果

Votes in Parliament

「青」が与党だと思いますが、反対票の
ほうにも青がそれなりにあるのですね。

いずれにしましても、イギリスでも、
フランス同様に医療、介護関係者たちへ
のワクチン強制接種が始まるという
ことで、ワクチンパスポートの導入も
すぐかもしれません。~

先ほども書きましたけれど、日本の報道で
「重要な部分が内容から抜かれている」
という点で、少なくとも日本でも「検討」
はされているのだと思われます。

「病院に入るのにもワクチンパスポート
が必要」ってすごいですけどね。

重い持病とか、強いアレルギーなどを
持つためにいかなるワクチンも接種して
はいけないと言われているような人たち
でも「病院に行くためにはワクチン
パスポートが必要になる」わけで、
つまり「副作用が出ようが何だろうが
打たなくてはいけない」と。

「すごい形での優生学の具現化だなあ」

と、つくづく思いますが、日本でも
導入される可能性はあると思われます。

つまり、ワクチンを打たないと
「劇場もコンサートもイベント参加も
レストランも電車も飛行機もショッピング
モールも高齢者施設も病院も全部利用
できない生活になる」と。

もちろん、それぞれの従業員や施設
スタッフ、あるいは芸能関係の人たちも
「ワクチンを打たなければ、仕事を続ける
ことはできない」と。

そういう世界が近づいているよう
ですね。~

(引用注:ひとたび、ワクチン接種証明書
というものを日本に出現させれば、当然
ワクチン接種が社会的な安心感を
与えるという認識を肯定した事になり、
あらゆる場面で必要とされる事に
なるという事です。

そもそも感染を防ぐ効果も認められて
いない時点でのこのワクチン接種証明書
の導入は、根拠がもともとない事に
なるわけで、漠然とワクチン打って
いる事が、なぜか相手の安心感になる
という勘違いのもとにあるという事
なのです。
こんな事にも気づけないレベルの
多くの日本人たちと、運命をともに
するのだけは勘弁して欲しいという方も
結構いると思いますね。)

以前、以下の記事を書きました。

「ワクチンパスポート」は2018年の
欧州委員会の提案以来、着実にロード
マップ通りに進んでいることが判明。
正式な社会への適用は予定通りなら
2022年

投稿日:2021年4月15日

この記事では、欧州委員会が、
「ワクチンパスポート」という概念
を提案したのは、パンデミックが起きる
2年前の 2018年4月だったことを取り
上げています。

該当するような感染症の流行がない時に、
すでに現在の形は組み立てられていた
わけで、だからこそ、進展も早いのかも
しれません。

その欧州委員会の「ワクチンで予防可能
な疾患に対応する協力の強化に関する
理事会の勧告」(文書)の 1ページ目
には以下のようにあります。

医療従事者は、予防接種率の向上という
目標に向けて取り組む上で重要な役割を
果たす。医療従事者たちは、ワクチン
接種に関する継続教育と訓練の機会を
提供されるべきである国の推奨に
従うこと。

医療従事者たちの予防接種率が全国的
に不十分と考えられる場合、それらの
医療従事者とその患者を保護するために、
勧告に取り組む必要がある。

ここに、

> 医療従事者たちは……国の推奨に
従うこと

とあり、これが今回のフランスと
イギリスでの「医療従事者に対する
ワクチン強制接種」という形で
あらわれているわけですが、ただ、
欧州委員会の予定より「1年早まって
いる」のですよね。

この書類では、ワクチンパスポート
の導入は、2022年という目標が
掲げられています。

(引用注:もちろんこの欧州委員会の意思
決定の内容については支配層が求める
管理支配社会のコンセプトが根底にある
のは間違いなくて、欧州委員会の多くの
者たちももちろんワクチンが、感染拡大防止
の予防になるのではなく、人体にとって
有害である事を理解している人物ばかりだと
思います。

要するに日本の政治家と同じように
支配層直下のEUの会員たちは、
上の者の意思通りに動く事を義務づけ
られているという事です。

つまり2018年以来、確かに
ワクチンパスポートを全市民に
提供する流れで、支配層の代理人たち
が動いてきたのがわかります。先日の
完全な盲点!ウイルス=枠チンだった!
そしてその背後にあのDARPAが!?

という記事では、ゲイツやDARPAらが
その2018年に、ワクチンとして使用
される事になる、コロナワクチン(
遺伝子組み換え)の特許を取得しています。

翌年には、PCR検査がウイルス感染
証明に使えないと公言していたキャリー・
マリス医師が、おそらく暗殺されて、
完全な健常者でも、感染者扱いして、
ニセのウイルスでもパンデミックを創出
する事を可能にしました。

そしてその年の秋には
ゲイツらが主催のイベント201で、
パンデミック発生時の、各国の行動規範
のようなもので意思統一し、ワクチン
が必要になる架空のウイルスの
バンデミックから、ワクチンを全市民に
打たせる口実を作る流れを各国のトップ
たちに理解させた上で、今回のアジェンダ
(計画)が実行されているという事なので
今回のパスポートもその計画通りに
実行されているというわけです。

流れを変えられるのはだから、国民の
意識しかないという事ですね。)

それと、今回は、やや興味深いもの
として、

「ファイザー社による 1990年の組み換え
コロナウイルスのスパイクタンパク質に
ついての特許」

の存在を知りまして、それなどをご紹介
したいと思います。

現行のワクチンのメカニズムの歴史は、
予想している以上に長いもののよう
です。~

その後、アメリカの経済的利益に関連
するイノベーションを監視する企業
M-CAM社のデビッド・マーティン
(David Martin)博士という方が、
ドイツの国際コロナ調査委員会に提出
した書類の存在を知りました。

(引用注:今回のニセパンデミックや
コロナワクチンについて、多くの資料を
もとに批判と糾弾をし続けているのが
このデビッド・マーティンという
人物ですが、この人は本当に超大物の
ようで、今度その発言をまとめて記事を
投稿する予定です。)

これはとても参考になるものだとは思う
のですが、何とPDF で 200ページもある
もので、この書類で、

「 2010年までだけで、コロナウイルス
に関しての特許は、391件に達していた」

ことなどを知りました。

アメリカは、自然のウイルスでの
特許申請はできません。

そして、「組換えコロナウイルスの
生産方法」の特許が出願されたのは、
2002年の以下のものです。

組換えコロナウイルスの生産方法
(特許番号 US7279327B2)
Methods for Producing Recombinant
Coronavirus

さらに、何と、今から 30年以上前となる
1990年にはすでに、

「コロナウイルスのスパイクタンパク質
遺伝子治療に関する特許」

が、ファイザー社により提出されていた
ことを知りました。

この特許は 2010年4月に失効となり、
現在は、パブリックドメインになって
いますが、内容については以下にあります。

犬コロナウイルスS遺伝子とその用途
Canine coronavirus S gene and
uses therefor

これらが記されているドイツ国際コロナ
調査委員会に提出された 200ページの
書類は、
最初の少しだけしかまだ読んでいないですが、
以下が、そのデビッド・マーティン博士が
提出した書類です。

ファウチ / COVID-19 調査資料
The Fauci/COVID-19 Dossier

文書の表紙には、「この文書は、人類の
ために準備された」と書かれてあります。
< The Fauci/COVID-19 Dossier

それにしても、コロナウイルスのスパイク
タンパク質を軸にしての
治療薬 / ワクチンの開発は、1990年から
実際にヒトに使用される 2020年までの実に
30年間続けられてきたということになり、
「コロナワクチンは研究開発期間が短
すぎる」
と言われることなどもありましたが、
30年なら十分ですね。

月並みな生物兵器でも、そんなに時間を
かけて
作られるものは少ないと思います。

「だから完璧なのかあ……」

と、先日の以下の記事の内容などを
思い出して、感慨にふけっていました。

臨床で使われたものと現在実際に使われて
いるコロナワクチンは「異なるもの」だと
知る中で始まってしまった「ワクチン
mRNAのゲノム改変を探究する旅」

投稿日:2021年7月8日

「何でも地道な努力だな」と改めて
思います。

30年間の努力は素直に賞賛に値するもの
ですが、
「その努力が向けられた方向は何か」と
考えると複雑です。

“出典:「InDeep」様のサイト
仏英のワクチンパスポートの現実。そして、
1990年のファイザー社の特許「コロナ
ウイルス遺伝子組み換えスパイクタンパク質
の発明」から30年間の努力の歴史
より”

まずはコロナワクチンのスパイクタンパクを
軸にしての治療薬としてのワクチンが
30年も前から開発され続けてきたという
事で、いかにワクチンの方が先行して
計画されてきたかがよくわかりますね。

もちろん、このワクチンは、生物兵器と
して存在しているという観方が妥当だと
思われます。

これを30年もかけて研究していた
のなら、
そのワクチンの真の働きは、相当
奥が深そうではあります。

先日の
完全な盲点!ウイルス=枠チンだった!
そしてその背後にあのDARPAが!?

でも触れておいた、武漢の生物研究所が
開発していたのは、遺伝組み替えワクチン
であるとともに、磁性ナノテクノロジー
操作をも可能とする、生物兵器つまり
「ワクチン」の事だと思います。

遺伝子組み換えワクチンに加えて
同時に磁性ナノテクノロジーでの人体
操作をも可能にするというワクチンが、
5Gのフラッグシップシティである武漢
で開発されていたというのは、ロケー
ションとしてとても適しているはずです
からね。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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