仏教は五感が囚われている逆転した現実世界(宇宙)を見抜いていた


この記事は
現実世界は、非物質世界という真理を語る
仏教の簡単な解説とは?

の続編にあたります。

前回の記事で、仏教が、私たちが
五感で認識する物質世界を錯覚
であり無であると語っていたという
事と、さらには、私たちの肉体や
肉体に起因する意識、つまりボディ
マインドも幻想であり「無」
であると語っていたという事などを
解説してきました。

そしてまた本来の私たちの意識は、
物質的な世界に囚われない意識こそ
が本物であるという事も、仏教の
語った真実です。

さて今回は、私たちの認識する現実
世界が、逆転・反転した世界である
という事を仏教も教えていたという
事を紹介します。

その前に、逆転した宇宙というのは、
実際の観測結果から導きだされた
コンノケンイチさんの宇宙モデルを
ヒントに私が、想定した宇宙モデル
が、常に反転し続ける、トーラス循環
の宇宙だという事なのです。

その記事が
ビッグバンモデルは完全破綻!では真の
宇宙モデルとは一体どのようなものか?

という事です。

さらにタイトル画像で、水晶か、水晶の
イミテーションのガラス玉かのどちらか
わかりませんが、反転された光景が
映っていますよね、これは私たちの
視覚的現実が反転されて映し出されて
いるわけです。
しかし、実はこの水晶(ガラス玉)を
通してみた方が、真の現実の一面を
投影しているという事でもあるのです。

この場合結晶構造として安定していれば
水晶でもガラス玉でも問題ないらしい
ですね。
私も水晶のイミテーションの大きな
ガラス玉を持っていますが、見事に
上下反転れた映像が映し出されます。
とにかく水晶(ガラス玉)は、本来の
現実を映し出す鏡のようなアイテムだと
いう事です。

だからこそ占い師が、水晶を前に置いて
占うスタイルをとる場合があるわけ
だし、またシャーマンが異世界を
探訪する時に必須アイテムとして所有
しているのが水晶だという事とも
つながるのです。

とにかく我々の現実が反転した世界だと
いう事は、古来より広く知られていた
可能性が高いという事でもある
わけです。

では仏教に同じ事が説明されている
ので観ていきましょう。

まずご説明の前に、この般若心経を
読み解くために最も大事なコンセプトを
書いておきます。

それは
私たちが目にするまたは経験する現実
は、全て意識の投影であり、実体の
ないものであるという事。そして
また現実としてとらえられる空間も物質
も実体がなく、意識の投影でしかない

という事が真実だと般若心経は語って
いるという事なのです。」

さてまずはわかりやすく読んでいただくため
に般若心経の全文をコンノケンイチ氏の著書
から引用させていただきます。
太字が今回説明される言葉になります
のでわかりやすいと思いますので。

“出典:「量子力学・日月神示・般若心経・
王仁三郎の超結論」
         コンノケンイチ著
              徳間書店”

では説明に入りますね。
色不異空空不異色」これは、色つまり
物質や現象は、空そのものであり、
また空間もまた物質であるという言葉
です。
これは少しややこしいですが、物質が
空で実体のないものだというのは、先
の言葉にもあったと思いますが、
この空が物質でもあるとはどういう事
かといいますと、空である実体のない
ものが、物質として意識されるという
事もまた真実だというわけです。

つまり私たちは実体のない「空間」に
意識で「物質」として投影させている
だけだという事を仏教が教えているわけで、
空間が実体のあるものだという事を
言っているわけではないという事です。

そしてみなさんおなじみの
「色即是空空即是色」ですが、これは
色つまり物質は、空間となり、空間も
また物質となるという事を言って
いるのです。
これは、量子物理学が、真空から
素粒子が生まれ、また素粒子も
真空に消えていくとい事を実験で
証明しているので、真実だという
事です。
空間は万物の母体であるという事が
真実であるとともに、万物も
また空間に回帰するものでも
あるという事です。

そして「是諸法空相」
(ぜーしょーほうくうそう)とは、
この世の全ての現象である諸法は、
空間の働きにより生み出される
という事です。

つまりトーラスやスパイラルなどの
宇宙空間に普遍的に存在する
エネルギーの波動が、全ての
現象を生み出しているという事で
これも公式の科学と違って、真理を
言い当てているのです。
もちろん量子物理学の理解も同じ
です。

つまり量子物理学の概念は、公式の
科学界からは異端とみなされている
という事ですね。

さてここから先のさらなる大事な
言葉は、コンノケンイチ氏の著書
から引用させていただきます。

『』内が引用です。

『「不生不滅」(ふーしょうふーめつ)
「不垢不浄」(ふーくーふーじょう)
「不増不減」(ふーぞーふーげん)は、
文字通り、宇宙(この世)に始まりも
終わりもなく、膨張や収縮もない。
つまり、現代宇宙論の主流、
ビッグバン・セオリーの大嘘を、すでに
仏教は見通していたのである。

(引用注:もちろん公式の科学や教育
が間違った事を私たちに教えている
というのが真実で、ビッグバン理論は
すでに様々な反対の証拠が発見
されて、間違いであると世界中の
真実を知る科学者たちによって認識
されているのです。
その事は
ビッグバン説と宇宙のモデル編一覧
の一連の記事で、とことん説明して
いるので、わかっていただける
と思います。)

「是故空中」(ぜーこーくうちゅう)は
「すべてのモノは空の中」という意味
で、先にあげた現代物理のもう一つの
視覚的盲点「私たち万物は空間に完璧
に同化されている」ことを説いている。

(引用注:これこそ現代人のほとんど
すべての人にとっての死角でもあり
盲点でもあるので、この「同化」に
ついては、また別の記事に書かせて
いただきます。)

「遠離一切顛倒夢想」
(おんりいっさいてんどうむそう)
は逆転・裏返しになった宇宙(宇宙)を
語っている。宇宙は量子物理学のいう
「非局所性の原理」に基づいて、
すべてが一体で、ビッグバンでいう
宇宙の赤方偏移、重力の正体、宇宙構造
は私たちが考えているようなもの
ではない。
それらすべては「遠離一切顛倒夢想」
(逆転・裏返し)した夢のごときもの
と教えているのである。~
~当時は、地球が丸いことはもちろん、
宇宙の銀河のことなど何もわから
なかった。にもかかわらず仏教
そして空海は、現代の理論科学を
超えた宇宙の真理を見抜いていた。』

“出典:「量子力学・日月神示・般若心経・
王仁三郎の超結論」
         コンノケンイチ著
              徳間書店”

ビッグバンが間違いである事の証明は
すでにいくらでも発表されている
のですが、ことごとく私たちの目に
触れないようにされてきたのです。
観測結果から、ビッグバンの唯一の
拠り所である赤方偏移が膨張を示す
という事が、そもそもの解釈の間違い
であるという事が、示されているの
ですが、
それは、赤方偏移は、宇宙の空間の
「湾曲」を示していたという事なの
です。
そしてそれは、宇宙のすべての空間
は、極小につながり、そしてまた
それは極大になるというような
認識になるという事です。
これがつまり逆転裏返しになっている
宇宙が真実だと解いている、仏教の
「遠離一切顛倒夢想」と一致している
というわけです。

つまり宇宙空間は、完全に
「閉じている」状態で、膨張も収縮も
なく、始まりも終わりもない事が
認識されるようになったという事なの
です。
つまり空間は無であり、また極大の
広がりでもあるという事であれば、
始まりや終わりを設定する事もまた
不可能なのです。すべては宇宙全体
でもあり、また無でもあるからなの
です。
その事を仏教は見抜いていたという
事ですね。

そしてまたこのように私たちの認識が
全て逆転裏返しになっているのが
真実だという事なのですが、この
宇宙が逆転した世界だと、古代の
グノーシスも教えているのです。
「私たちの世界は、本来の世界の鏡
でしかない」という事です。

やはり逆転裏返しの宇宙である事を
はっきりと伝えています。

このことは、れっきとした宇宙観測の
結果や、量子物理学の実験などで
証明されている事でもあるという事
なのです。

ではどうして私たちの目には、宇宙は
広がっているようにしか見えないか
というと、それが私たちが宇宙空間
のエネルギーそのもので「同化」して
いるという事を、認識できていない
事での逆の感覚だという事なのです。

この「同化」については、また別の
記事で書かせていただきます。

それと今回の般若心経との一致点が
多く観られた量子物理学は、公式の
科学や教育では、傍系の1理論の
ように扱われています。
日本では「量子力学」などと、誤訳
して、物理学でさえないように、錯覚
させている工夫も観られます。
なぜそんな事をするのかというと、
量子物理学で得られたものは
「真実だから」なのです。
つまり公式の科学や教育そして
マスコミは、私たちを真実から
遠ざけるために存在しているもの
だという事なのです。

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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推進者が今回の枠沈に警鐘を鳴らした!?免疫の仕組みを超簡単図解解説!

今回の新型コロナワクチンの危険性は
このブログの読者の方なら、本当に
とことんよく理解されていると思います。

またもちろん私のブログを初めて
読まれる方や、ワクチンの危険性について
まだよく理解されていない方は、是非
このブログでも多くの記事で紹介して
いますので、それを読んでいただけると
わかっていただけると思います。
そういう記事の一覧が特に以下の二つの
リンクからご覧になれます。
生命の神秘編

事実の共有編

今回のワクチンの危険性について、
医師や、医学博士や様々な専門家の
方々、そしてさらにはそういう情報を
わかりやすく紹介する真実発信者の方々
が多くの情報を与えてくださったおかげ
で、今回のワクチンは、絶対に接種しては
ならないもので、まわりの人にも打たせ
ないようにしなければならないものだと
いう事は、情報を得た人ならとことん
わかっていただいてると思います。

そんな中で、今回世界のワクチン開発と
推進に関わる重要人物であるボッシュ
博士が、
今回のワクチンに警告を発したという事で
当然ワクチンに警告を発してくれるもの
ならとありがたく「マカナスピリチュアル」
の「おやきタイヤキ」さんのわかりやすい
音声字幕付き動画を拝見させていただき
ました。

字幕部分はあのいつも貴重な動画に日本語
字幕を付けて発信しておられる字幕大王
さんのものだと思いますが、それをまた
わかりやすい、そして耳にすっと入って
くれるような、高い意識レベルの感じの
人の声で動画を音声で発信して
くださってます。

それが以下の動画です。

マカナスピリチュアルさんの紹介ツイート
がこちらです。

もちろんこのマカナスピリチュアルの
「おやきタイヤキ」(以下おやきタイヤキ
さんと表記)さんは、ワクチンの警告を
発しているから超重要と思われたという
事で、ワクチンの危険性をわかっていない
人たちには特に重要だと思われて動画を
作成されたと思いますが、
もともとの英語のインタビュアー自身が
そう語っている事からタイトルを
「必見!!!人類史上最高のインタビュー」
というようにされるのも注意を引きつける
という意味では良い事だと思いますが、
私が観たところ、人類最高とはとても
言いがたい内容だなと感じたわけです。

逆に内容から自分が感じたのは、この内容
ならはるかに、キャリーマディ医師の
動画やコーエン博士の動画、カウフマン
博士の動画、大橋眞教授の動画の方が
断然人類にとって重要だと思いますし、
元ファィザーの副社長の兼アレルギー・
呼吸器系チーフサイエンティストの
マイケル・イェードン博士の動画の方が
ずっと貴重だと思います。
このイェードン博士の貴重な証言に
ついては字幕大王さんが記事にして
くださってますので、またそれの
解説記事を投稿したいと思っています。

ただこのボッシュ博士の世界的な地位
というのは相当高いのでインパクトは
とても強いという事になります。
まずこのボッシュ博士の現在の肩書きは

「ギアート・バンデン・ボッシュ博士の
経歴
・グラクソスミスクライン社の医薬部で
ワクチン研究

・ノバルティス社のワクチン研究
プログラムディレクター

・ソルベイ・バイオロジカル社で
インフルエンザワクチンの
プロジェクトディレクター

・ビル&メリンダ財団でワクチン部の
上級プログラム局長

・GAVI(全世界にワクチンを広める
慈善団体)
でプログラムマネージャー

・ドイツ感染研究センターでワクチン
開発局長」

“出典:「InDeep」様の
サイト

「新型コロナワクチンは人間のすべての免疫能力を破壊して人を死に導く」:元ゲイツ財団のワクチン開発局長のボッシュ博士は人類の存続のためにワクチン使用停止を訴え続けるより”

この中のGAVIこそゲイツの多額の
資金援助などをバックに、世界に邪悪な
ワクチンを蔓延させるための団体なので
、少しいろんな事を好意的に捉える
感じのIn Deepさんだから
慈善団体というような説明を入れて
おられるのだと思います。

要するにそのような団体のプログラム
マネージャーでもあるボッシュ博士は、
まあ完全にバリバリの、ワクチン推進者
で、支配層の配下として、役に立って
きた人物です。

これまでの無数ともいえる人体に超有害
なワクチンを推進してきたというだけ
でもなかなか信頼に値しないし、
私たちのために、今回のワクチンに警告を
発してくれるようになって改心したという
のなら、これまでのワクチンがとても危険
なものであったとまで告白し、謝罪する
のが先だと思います。

しかし今回の動画(おやきタイヤキさんの
動画でなく、字幕大王さんの動画には
訳されていた、インタビュー最後のあたり
の部分です。)の最後では、やはり
ワクチン推進の姿勢は変わらない事を明言
しています。
以下ですね。

『皆さんもご存じかと思いますが、私は
ワクチンについての高度な
プロフェッショナルです。

そして、私はワクチンそのものについて
批判をしたことはありません。私は
ワクチンの推奨しかしません。

しかし、お願いします

ワクチンは、正しい方法で使われる正しい
ワクチンでなければならない。

これ(コロナワクチン)を使用するのを
やめてください。』

“出典:「InDeep」様の
サイト
「新型コロナワクチンは人間のすべての免疫能力を破壊して人を死に導く」:元ゲイツ財団のワクチン開発局長のボッシュ博士は人類の存続のためにワクチン使用停止を訴え続けるより”

という事で、今回のコロナワクチンにだけ
問題があるように語っている時点で、警告
を発してくれている事には、感謝するけど
、この人を信用するわけにはいかないと
いう事になります。
というのも上の最後の文章をよく読み解いて
みれば、ボッシュ博士は、自分がワクチン
推進の立場である事に変わりはないけれど、
今回のワクチンは使用するのをやめて
くださいと語っています。
しかしながら、ワクチン推進者であるので
これから「効果的で安全な?」
ワクチンが開発されれば、もちろん推進
します、という含みもあるというわけ
です。
ここで追加ワクチンの話に持って行く事も
できるし、そもそも今回のワクチンを推進
してきた責任者の1人が、謝罪もせず
責任もとらず、偉そうに説明だけする
というのは、とても納得できる態度でも
話の内容でもないと感じたわけです。

さてそんなわけで、ざっとこのボッシュ博士
のインタビューの内容をかんたんに解説
させていただきますね。

まず彼が言うには、今回のワクチンが
一番最初に発見された?つまり変異
していない新型コロナウィルスに有効な
抗体を産生するように、人の遺伝子を
免疫化するといってます。またOSに
新しいソフトを入れるようなものとも
言ってますね。
(ここで遺伝子を書き換えるという事実
には触れていないけれども遠回しな表現で
示唆しているところにも注目ですね。)

すでに彼が全く事実を語れていない部分
がここです。

一番最初の型のコロナウィルスに対して
有効な抗体を産生するようにつくられた
ワクチンだと言う事自体が無意味だと
いう事はボッシュ博士も十分に知って
いるはずです。
つまり新型コロナウィルスの遺伝子データ
が存在せず、単にシュミレーションで
出しただけの遺伝子データである事は
彼もよく理解しているでしょうから、
これは全くの間違いで、しかも全く誠実
でもないという事になりますね。
たとえ最初の型が架空のデータだと
知らなかったとしても、私たちが耳を
傾けるほどの知識も知性もないの
だという事にもなります。

つまり彼が言うには、私たちの自然免疫
システムは、どんな変異したウィルス
にも対抗できる素晴らしいものであると
正しい事を語っています。ただし内容は
まったく正確とはいえません。
彼のインタビューを説明している人の
画像の下に私の解説を入れていきますが、
少し難解な説明になるので、あとで
簡単にわかっていただけるように
画像付きで説明しますので、ご安心を。


ここがまず間違えてます。
私たちの自然免疫システムは、
外部からの刺激に対して初期の段階
では、異物に反応したマクロファージ
(白血球の一種が)非特異性抗体を
作り出すので、最初から抗体だけが
存在しているわけではありません。

これも間違い、私たちの免疫システム
は、最初の段階でのマクロファージや
好中球などの免疫細胞の攻撃を免れた
ウィルスに対しては、
T細胞がその新しいウィルスの断片
のデータを集めて、簡単にいえば
B細胞という免疫細胞に情報を与えて
抗体をつくらせるので、かなり特異的
な抗体で、今度は、親和性も
高い抗体つまりIgMを作る事が
できるのです。
それがさらに高いレベルのIgGという
抗体にクラススイッチされるように
なると、完全にその新しいウィルスに
対して非常に高い親和性を持って、
ウィルスに対して特異的に働き、その
機能を停止させるように働くという
事です。

要するに、偽のデータをもとにした
ワクチンによって産生されるで
あろう、誘導抗体などなくても、
いつでも、私たちの自然免疫システム
は、どんなウィルスが来たとしても
完璧に対応できるように作られて
いるという事なのです。
だから、抗体はすべて、私たちの
免疫システムによって、非特異性
抗体も、特異性抗体もつくれるわけで
、全く私たちの遺伝子を書き換えて
OS化するような、まだ安全性も
メカニズムも、効果の証明も、
その説明もされていない、遺伝子ワクチン
を接種するべきではないという事なの
です。それを説明もできていないで
ただ最初のコロナの型(架空遺伝子)に
対して特異性抗体をつくれるように
なったとだけ説明するのは、あまりにも飛躍
しすぎて、説明不足と言わざるを得ません。

だから私たちの免疫システムが、
非特異性なのは、初期の段階だけだと
いうに!

これだけは完璧に正しいですね。

そして、『コロナワクチンの接種により、
「接種した人の抗体が変異種と戦えない
状態にする」ことを確実にする』と
言ってますね。

どういう事かというと今回のコロナ
ワクチンによって新しく遺伝子を
書き換えられた細胞は、永続的に最初の
コロナウィルスに対してだけ有効に働く
抗体をつくり続けるので、コロナの
変異種に対しては(他の新しいウィルス
に対してもという意味でしょう)我々の自然
免疫システムを、機能させないように
するので、我々の身体は無防備になり
致命的な影響を受けるようになるので
ワクチンを接種しないように、また接種
させないように呼びかけているという
事のようです。


この最後のウィルスに対して、無防備に
なる事により、我々は致命的な影響から
逃れられなくなるでしょうという説明も
かなり不正確ですね。

実際には、抗体が無効になるから免疫力
が働かなくなるという事はなく、抗体
以外にも、ウィルスや異物を攻撃する
ための免疫細胞は何種類もあるので、
抗体が無力化されるから、私たちの
身体が無防備になる事はないのです。
もちろんわざわざそのような免疫力も
働かなくなるような、遺伝子組み換え
をされなければという事でもあります。

ただし、ここが重要な点でもありますが、
強固に書き換えられるように設計された
コロナワクチンの遺伝子データにより、
なかなか私たち自身の遺伝子を
再度書き換える事は困難なように
思われるかも知れません。
しかし私たちは、実は人体に有効な
遺伝子に常に書き換える事ができるよう
にもなっているのです。
これは実は非物質的な意識の力も大きな
役割を果たす事ができるのですが、また
別の記事で説明するようにします。

だからワクチンの影響で、死亡して
しまう前に、遺伝子を再度書き換える
事も可能なのです。
もちろんそれが間に合う人の割合が
少ない可能性があるのと、この
遺伝子書き換えの影響以外にも
ワクチンには、様々な毒物や、危険
な仕組みがあるのですから、それにも
対応できての話になります。

そして、そのためには、意識が
ポジティブであったり、支配層の
もたらす有害な食品添加物や農薬
また放射能入りの食品や飲料物などを
摂取しないようにする事や、
西洋医療の世話にならない事、
十分な睡眠を取るようにする事、
深い呼吸法を取り入れる事など、
あらゆる健康的な生活スタイルに
して対応していく必要は絶対にある
と思います。

とにかく今回のワクチンに対して警告
を発してくれている事自体には、感謝
したいところですが、ワクチンの
誘導抗体以外にもたくさんの危険性が
ワクチンにあると知られている中で
今回の説明だけに終わっているのは、
内容としては、不充分すぎるという
事を言いたいわけなのです。

たとえば、間違った推測かも知れません
が、依然として、ワクチン推進者で
ある彼が、どんな変異種にも対抗できる
ワクチンを作り出したなどと、証言し
出して、追加ワクチンを推奨するように
なれば、完全に今回のインタビューも
支配層のシナリオのうちにあるもの
だとも考えられるわけです。

まあとにかく我々は、ワクチンが
危険で絶対打ってはならないものだと
マディ博士やイェードン博士の証言など
から、知っているので、それだけで十分
で、あいまいな危険性の警鐘だけに
終始し、未だ危険なワクチン推進者の
ままでいるボッシュ博士のインタビュー
などをありがたがっている場合では
ないという事です。

では、ここから、たぶん多くの方が
ご存じないと思われる、私たちの
超精密な自然免疫システムについて
画像付きで解説していきます。

まずは私たちの抗体の作られる
経路は大きく分けて二通りある
という事です。

画像からご覧くださいね。

“出典:「体をまもるしくみ事典」
    医学博士 安倍 良著
        成美堂出版 刊”

まずは体内にウィルスや毒物が
入り込んだ時の対処として
以下の画像のように、
マクロファージや、好中球、
好酸球などが、それらを貪食
してくれます。
そして、マクロファージは
ウィルスなどを食べながら、
同時にウィルスの情報を持った
サイトカインというものを放出
し、それがプラズマ細胞に
刺激と情報を与えて、プラズマ
細胞が抗体を産生するように
なって、ウィルスを無力化
するように働かせるという
事なのです。
このマクロファージはさらに
賢い事に、インターロイキン1
というまた別種のサイトカイン
を放出する事により、体内の
体温調節中枢に働きかけ、体温を
上げて、免疫システムを活性化
させるように指示を出してくれる
という事です。

これが感染が広がらない段階
での初期の自然免疫システムの
しくみだという事です。

ここでわかるのは、私たちの身体
を守る免疫システムは、初期段階で
さえ、抗体が産生されるという事
だけでなく、
他にもマクロファージや好中球など
直接ウィルスや毒物などの異物を
食べてしまえる免疫細胞の働きも
あるという事です。

それともう一つボッシュの博士の
インタビューで語られていたような
非特異的抗体が最初からあるというの
ではなく、まずウィルスの情報を
得てから、初めて抗体が作られる
という事が正しい免疫学という事に
なります。

ボッシュ博士の語っていた、私たちの
非特異的で、親和性の低い免疫システムは、
ここまでの初期段階での仕組みについて
だけ言える事だというわけです。

次の画像は、初期の自然免疫システム
で、止められなかったウィルスが体内
で感染を広げていったあとに働く
獲得免疫システムの仕組みです。

まず上の部分からご覧ください。
感染を止めきれない、ウィルスの
詳細な情報を、マクロファージが
取り込み、それをT細胞に伝え
ます。これを抗原提示と言います。

次にその下をご覧ください。
マクロファージからウィルスの
情報を受けとったT細胞は、
ヘルパーT細胞に変化し、これが
またサイトカインを放出して、B
細胞に抗体をつくらせるのです。

この時B細胞は、抗体をつくる
プラズマ細胞に分化します。

この抗体が、IgM抗体と呼ばれる
もので、自然免疫の時、マクロ
ファージが直接指示を与え創られた
抗体よりも、特異的で、親和性の高い
抗体だという事になります。

この抗体と、T細胞が分化して
できた別の種類の、キラーT細胞が
特異性を持ってウィルスを攻撃し
破壊したり、無力化してくれたり
するという事なのです。

だから、ある程度の特異性や親和性を
私たちの生来の獲得免疫システムで
発揮できるようになるので、ボッシュ
博士の説明では不充分な事がわかり
ますね。

さらには、ここでも抗体以外でも、キラー
T細胞が直接、特異性を持ってウィルスを
破壊するように働き、マクロファージも
また単独で働くNK細胞も同様に働くので、
抗体だけが、ウィルスを無力化させる
免疫というわけではない事がよく
わかります。

さてしかし、この初期のIgM
という抗体は、大型で効率の悪い
ものだそうです。
それが、レベルアップするというのが
次の画像です。

大型で効率の悪いIgM抗体が、
クラススイッチという過程で、
よりウィルスの排除に効果的な
IgGという抗体に変化する
という事です。

画像の左側には、他にも抗体の種類が
あり、目的に応じて産生され、働く
ようになっているという事です。

また先の画像で、重要な働きをしていた
T細胞は、レギュレートリーT細胞
というものにも分化して、感染が
終了したとみるや、免疫細胞の発生を
止めるように調節する働きをしてくれる
ようです。

まあおそるべきは生来の私たちの
免疫システムだという事だと思います。

さてしかし、今回の遺伝子組み換え
ワクチンは、この免疫力を無力化させる
ように働くという事ですが、今回の
ボッシュ博士の説明では、全く不充分で
不正確である事が、これでわかって
いただけたと思います。

私たちに仕掛けられる遺伝子組み換えは
DNAを改変させて、免疫システムを
狂わせ、またAIからつながる5G
システムで、遠隔操作できるように、
OS化もされるという情報もある
ため、もちろん非常に危険な事には
変わりありませんが、その遺伝子
データも、その働きも、私たちには
完全にブラックボックス化されて
いるので、多くの医師や専門家が、
推測できる事を述べているだけ
だとも言えます。

まず抗体というものに関しては、
このワクチンは、スパイクタンパクを
抗体のように産出されるように
なるかも知れないけれど、それは
免疫力を働かせるためではなく、
身体に有害な作用をもたらす可能性
の面だけが考えられるという事が
あります。

そもそも最初の架空のコロナの遺伝子
そのものがないのにそれに対して
特異性抗体をつくれるようになった
という証明不可能な事を堂々と証言
しているのです。

つまり、架空のコロナに対する
ワクチンでそのような特異性抗体を
つくり出せたという効果など証明
できようもない事を意味します。

つまりこれは、私たちを管理・操作
するための遺伝子書き換えワクチン
として開発されたという事実を隠蔽して、
単なるオモテ向きの理由で特異性抗体が
つくれるようになったと根拠のない事を
語っているだけだと思います。

また遺伝子書き換えで、そのコロナ
のスパイクタンパクの情報を
まず受けとっていくのは、通常の
細胞なので、そもそもマクロファージ
やT細胞からの指令で初めて働く
プラズマ細胞のように抗体を産生
するというのも、かなり無理なもの
があると思います。

彼らは、人体に有害になものを生産
するという事では、特に研究を発展
させてきましたが、人間の免疫
システムの変わりになるような働きを
遺伝子組み換えで実現できるように
なってきたという情報が、これまで
みられないので、通常の細胞から、
抗体が産生されるように遺伝子が
組み換えられるというような、
テクノロジーなどなくむしろ通常の
細胞の働きとして、
書き換えられたDNAの情報を
もとに、新しい細胞に分裂すると
いうのが一番、あり得る事だと
考えています。

たとえば、明日の世界さんが、
ワクチン接種で、細胞自身がスパイクを
持った疑似コロナ化される事によって
自身の免疫力によって、破壊されていく
という情報を得て発信されていますが、
この情報の方が、ボッシュ博士の説明より
ずっと納得できるものだと思えます。

それだと、先日投稿した
これが、遺伝子組み換え枠沈の仕組みの
詳細な説明です!大量出血も納得の内容

という記事での、新潟大学岡田正彦明名誉
教授の動画の説明にもあった、ワクチンに
よって初めに遺伝組み換え情報を
持ったナノ粒子が、接触するのが
血管の内皮細胞なので、初期に遺伝子
を書き換えられて、疑似コロナ化する
のが、血管の内皮細胞という事になり、
それを免疫細胞が破壊する事になる
ので血管が破壊され大量出血や脳梗塞
や心筋梗塞につながるという事で
とても納得できる、遺伝子組み換え
ワクチンの働きの説明になりますね。

もちろん最後の情報は、まだ推測でしか
ないですが、まさにブラックボックス
化している、今回の遺伝子組み換え
ワクチンの書き換えデータと、その
働きに対しての、トランスヒューマ
ニズム関連、つまりハイドロジェル
やオンデマンド・ドラッグ・デリバリー
システムにルシファレンスなどの
テクノロジー開発を考えに入れると
人体に致命的な影響を与えるだけでなく、
我々を管理操作するための働きが、
今回のワクチンによってもたらされる
ようになる事だけは確実だといえると
思います。

彼がワクチン推進者の立場を反省も謝罪も
せず推進者の立場のままでいながら
今回のワクチンだけ使用を中止する
ように証言しているのは、
もしかしたら、このワクチンの支配層の
本来の意図である、ワクチン接種に
よる人体の管理・操作システムがうまく
いっていない事を意味するのかも知れま
せん。
ただ彼ら支配層の意図は、間違いなく
そのワクチンによる人体の完全管理
操作が最終目的なので、ボッシュ博士の
浅い解説に納得なんかせずに絶対に
打たないという選択をされるのが
良いと思います。

まさにマディ医師の言うとおり、ワクチン
を打って死ぬか奴隷かを選択するしかなく
なるより、とにかく打たない事が大事
だという事でしょう。

ではまた貴重の情報を記事にしていき
ます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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宇宙の基本エネルギーのスパイラル・トーラスこそマトリックスの錯覚!?


この記事は、
ネガティブな感情や思考はマトリックスの
反転プログラムだった!

の続編になります。

これまで、アイク氏が、アヤフアスカを
服用して、五感の錯覚とのアクセスを
遮断した事により、絶対意識レベルに
到達した事で、ワンネスの声の主から
貴重な真実の声を聞き続けている内容
をご紹介してきました。

そしてついに今回、その声の主が、究極
の真理を口にします。

なので、いつもの「意識と思考と覚醒編
のカテゴリーでなく、「真理のヒント編
の記事として投稿する事にしました。

まずは、タイトルの画像から、多くの
人が、わけがわからない状態になって
おられるのではないでしょうか?

しかし、このタイトルにこそ究極の
真理が、込められているのです。

どういう事か、今回できるだけわかり
やすく説明していきますね。

まずは、そのために、声の主の言葉
から観ていきましょう。

前回で、アイク氏は、声の主から、本来の
現実世界は、五感で私たちが認識している
世界とは違うものだとはっきり告げられ
ました。
しかし、これは太古の昔からの賢人や
思想家、東洋哲学や宗教、世界中の思想
としても言われ続けてきた事です。
これに完全に逆の立場なのが、私たちが
教育で絶対的な真実のように教え込まれて
きた西洋科学、主流の科学界、いわゆる
アカデミズムというものです。
これは、五感で確認できるもの以外は、
「科学的ではない」という不動の概念
により成り立っています。
それが完全に幻想だという事を、声の主
が告げてくれた事になります。
そして、本当の現実を愛以外の言葉で、
説明してくれる事になります。
今回は、その時のやりとりからになり
ます。

『』内が引用で、~が中略になります。


「絶対に忘れてはいけない。無限なる愛
だけが真実である。それ以外は何もかも
が錯覚だ」
と声の主が告げた。それから何かとても
深い意味のある言葉を残した。

これについては、少し後になって、私が
このテーマに関係のある体験をしたとき
に、完全に意味が把握できたものである。

“振動するものは、錯覚である。無限
なるものは、振動しない。無限なるもの
は、全ての調和であり、一つである。
錯覚のみが振動する。マインドの
思い込み、想像が作り上げたものである。”

(引用注:この絶対意識領域での声が言う、
振動するものは錯覚であるという事こそ、
私が宇宙の真理編の一連の記事で、説明
してきた事であり、絶対意識領域は、
振動0の状態であり、波動のない状態
であるという事なのです。そしてまた
このことから、より低振動、また低い
波動の方が、高次元の意識に近い状態
であるという事もいえるというわけなの
です。)

前にも述べた通り、一つであること、無限
なる一体感の状態を経験していたとき、
そこには振動はなく、静寂あるのみで、
せいぜいゆっくりとした動きの波があった
だけだった。物理学の「法則」も錯覚で
あると告げられた。』

“出典:「ムーンマトリックス
〈覚醒編6〉」
デーヴィッド・アイク著
訳 為清 勝彦  ”

この振動するものは錯覚であるという
ところが、あまりにも重要な真理なの
です。

振動とは、波動の事で、スパイラルで
あるという事をまず説明させていただき
ましょう。

私たちがいかに、一面的な理解の仕方を
してきたか、よくわかっていただけると
思います。

まずは、私たちの自然界にある振動という
ものがどんなものか、360度の視点で
観ればよくわかります。
ここで言う波動とは、スピリチュアルで
いうところの、単に見えない意識レベル
としての波動とは違って、物理的な
意味での波動です。

自然界の波動というのは、正弦波
なので、以下のような図解と動画で
あらわす事ができます。

“正弦波
単振動
波をよく伝える媒質はばねの性質を持ち
ます。
ばねの性質が無いものは波をよく伝える
ことができません。ばねは、伸ばされれば
伸ばされるほど強い力で引き戻そうと
します。この力を復元力といいますが、
復元力を持つものは単振動という動きを
します。簡単に説明し
ます。

物体が円周上を一定の速さでまわり続ける
運動を等速円運動と呼びますが、この物体
に横から光を当てると壁に映った影は
周期的な往復運動をします。

この動きを単振動といいます。物理において
等速直線運動の次に基本となる重要な運動
です。


各点が隣の点を引っ張っり上げたり
引き下ろしたりしながら次々に伝わるのが
波です。波をよく伝える媒質はばねの性質を
持ち、各点がこの単振動という動きをして
います。目を凝らして1つの縦の線に注目
して見てください。
このときできる波の形はきれいに整って
いて、正弦波と呼びます。数学で習う
正弦曲線(サインカーブ)と同じ形なので
このように呼びます。”
“出典:「正弦波 わかりやすい
高校物理の部屋」

つまり私たちの現実世界の振動とは、
スパイラルの波動を一面的な角度で捉えた
ものだという事なのです。

つまり声の主が語った、振動は錯覚という
のは、私たちの現実の基本エネルギーの
スパイラルの波動が錯覚だと語って
いるという事なのです。

そしてまたそのスパイラルは、トーラス
の中心軸として、循環しています。

その事を説明した記事から転載して
みましょう。

文中の、ホログラムというのは、私
たちの視覚的現実が、光の電磁波の
干渉で、それがホログラム映像の
仕組みのように、全ての部分に、
全体の映像が反映しているという
意味の言葉になります。

「さて宇宙のホログラムのフラクタルの
性質がどんなものかもう1度確認
できるようにまた以前の画像をお借り
してきました。


“出典:「はーとふるユニバース」様”



“出典:「末日聖徒イエス・キリスト教会の会員の聖典研究」様」”

これが宇宙の極大から極小にいたるまで
の、宇宙の同質のエネルギー形態です。
通常この外側のドーナツ部分だけを
とってトーラスと呼びますが、真ん中を
やはりスパイラルのエネルギーが、同時
に流れる事になるので、これはセット
で考えた方がいいです。
またここから想像できる方は、右脳が特に
発達されている優秀な方だと思いますが、
この中には、メビウスループ
(メビウスの輪)のエネルギーの循環も
含まれているのです。
これが、我々の視覚情報では捉えきれ
ていない、宇宙の真の性質であり、
全て極大から極小まで同じ性質だという
ことです。
そしてまたそれは、宇宙がホログラム
的映像である事も証明しているのです。」

つまり自然界に普遍的に観られる
波動は、スパイラルであり、そして
真逆のスパイラル波動が、二重螺旋
の携帯で、トーラスのエネルギー循環
となっているという事なのです。
そしてそれが私たちの視覚的現実の
正体だという事なのです。

そして先ほども図解で説明したように
振動とはスパイラルという事なので、
声の主のいう振動が錯覚というのは、
このスパイラル・トーラスが、錯覚で
それこそが、我々の意識が囚われて
いる五感的現実の認識だという事なの
です。

この事こそ、私がみなさんお伝えしたい
真理として理解の一つなのですが、
なかなか難解でしょうか?

実は最近、サビアン占星術鑑定をさせて
いただいた方で、この真の物理的な現実
を理解していただいてる人に出会う
事ができました。

今回のこのような現実の理解こそ、
現在のような支配層が、人類を無理矢理
管理支配されるような社会へ向かわ
されている現実を解決するための大きな
鍵だと思いのです。

なぜなら、彼らは今回説明したこのレベル
の現実をよくよくわかっているから
なのです。

さてアイク氏の絶対意識体験の続きを
観ていきましょう。

「物理法則は存在しない」と声は語った。
「科学者たちは、錯覚である宇宙を推し
測るために錯覚の法則を作り出した」。

(一見荒唐無稽なようで、信じにくい
かも知れませんが、量子物理学では、
この事は広く認識されている考え方の
一つであり、主観が現象を決定する
つまり科学者の思い込みや視点が、
実験結果を左右する事を、すでに何度
も実験で証明しているのです。

五感の認識に頼る時点から、その錯覚が
始まっているというのが真相だと
いう事なのです。ただほとんど全ての
人がその錯覚のプログラムに従っている
ので、共通の認識として物質的世界が
絶対的な現実としてあるように投影
されていくという事です。
これが「集合意識による現実の投影」
という事です。

ここで重要なヒントがあります。
私たちの潜在意識に現実化させる力が
あるというのは、知られるようになって
きましたが、物質的な現実は個人の
意識による投影というより、人類の
集合意識の投影なのです。
つまりほとんど全ての人が、DNAに
プログラムされた五感の狭い認識領域に
従っていて、集合的な潜在意識となって、
強固な物質的世界を現実化しているという
のが真実なのです。)

全てはただ存在するだけであり、いかなる
種類の法則もない。
「無限なるものが、自らを現出するための
法則を必要とすると思うか?」。
物質界・非物質界を「支配」すると言わ
れる物理学・数学などの法則は、マインド
(引用注:五感の認識という意味)の
産物である。科学者たちが、そうした
法則の存在を信じるならば、彼らは
そうした法則を経験することになる。
私は、これについても、後により深く
理解することになった。
こうした錯覚は、誰かがやってきて、
プログラム(信念、集合的現実)を書き
換えるまで、継続すると声は語った。
誰かが変更すれば、こうした法則は
働かなくなる。我々が「奇跡」と呼んで
いるものも、プログラムされたマインド
を克服したに過ぎない。
できるはずがないという思い込みを打ち
破り、通常とは異なる現実を生みだし、
経験しているわけだ。
プログラムの中にどっぷり浸かっている
人は「あり得ない」と思い、実際に
そうした認識状態では不可能に思える。
その結果、「ありうる限界」を超えた
ことを「奇跡」と呼ぶことになるが、
本当は「奇跡」ではない。
足も炎も錯覚に過ぎないと知っている
認識状態に入っていくだけのことである。
錯覚が錯覚に火傷を負わせることは、
そう信じていなければ、できない。
こんな話を初めて聞いた人にとっては、
奇妙なことに思えるだろうが、この後を
読み進めてもらえると極めて単純明快に
なるだろう。
不可能なことは何もない。
「できるはずがない」という思い込みに
よって、不可能なように思えるのである。

実験を行う科学者の思い込みが、実験結果
に影響を及ぼすことは、多くの例で示され
ている。
「法則」と言えるものがあるとしたら、
「あなたは、あなたが信じることを認知
する」ということだ。」

“出典:「ムーンマトリックス
〈覚醒編6〉」
デーヴィッド・アイク著
訳 為清 勝彦  ”

冒頭で説明させていただいたように
今回さらに具体的な真実として、振動する
ものは錯覚という、ありがたい真理を、声の
主からもらう事になりました。

つまり絶対意識の領域は、振動がなく
波動がゼロの状態だという事です。

まさにこれこそ、私が宇宙の真理編で提唱
し続けてきた事であり、それに関連して、
低い振動、低い波動の方がより高い次元の
意識につながると、説明してきたことの
裏付けとなってくれているのです。
まさに絶対意識の声に感謝ですね。
ただし、これも重要な事ですが、波動ゼロ
の絶対意識は、無限の波動を生み出す源
でもあるという事です。

だから高い意識の人の身体のまわり、
などは高い波動が放射されていて、これを
「オーラ」や「プラーナ」「気」「後光」
などと呼びますが、これは、波動ゼロに
近い意識が、生み出した、高い
波動エネルギーだという事です。
これが、誤解されて、意識の波動が高いと
スピリチュアルで繰り返されているという
のが、現状なのです。

そしてまた、物理法則も我々の五感を
もとにした錯覚の認識の上に成り立って
いて、思い込みがつくりだす幻影でしか
ないという事を、声の主が説明してい
ますが、現在量子物理学の分野で、
その事を裏付ける実験結果が多く提示
されており、「現実は主観がつくりあげる」
という認識も量子物理学では、広く
支持されている認識でもあるのです。

ここで取り上げられた奇跡についての
説明は、目からウロコの解釈でしたね、
私たちはかなり以前から「心頭を滅却
すれば火もまた涼し」という仏教の言葉
を、半信半疑で捉えたまま生きてまいり
ましたが、このアイク氏の説明で、まさに
意識の思い込みを捨て去る事が、奇跡の
ように思える現実を、実現させるという
事が理解できました。
そしてまたこの思い込みの意識を捨て去る
という事と、心頭滅却するという事は、意味
が全く同じである事に気づかされたのです。

つまりそのような思い込みを捨て去る事が
できた人たちが、物理的には説明の
つかない数々の奇跡を実現し、披露
してきたというわけなのです。

次回は、その間違った五感による認識が、
意図的に誘導されたものであるという事を
説明してますので、その事をご紹介して
いこうと思います。

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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人類を太古から誘導してきた頂天のものたちの正体を暴く!


この記事は
世界は支配層の意図をトップダウンの
システムで実行させられている!

の続編になります。

今回の記事は、支配層の頂天という存在の
正体を暴くものなので、最後まで読まれる
事をお薦めします。

前回の記事でご紹介した通り、支配層の
ものたちの意図通りに私たちの社会が
誘導されて、生まれてから一生その
意図通りの社会を生きる事になって
いるのが、真実だという事です。
もちろん、その仕組みに気づいている
人や、彼らの意図通りにはならない
ような鋭い感性のお持ちの人たちは、
その彼らの誘導にひっかからず、
ネガティブな影響を上手に避けて
おられるのです。

そういう意味で、ヒーラーやシャーマン
賢人たち、また超常能力者などは、自分
たちの能力のおかげで、体によくない
ものや、自分たちの感性や思考能力を
鈍らせるものを摂取しないように感知
する事ができるといえます。
そしてもちろん私が記事にしているような
事を理解したり、もうすでに知識として
得られている方々も同様です。

ただまだ大半の人たちが、彼らの誘導する
シナリオ通りの生活をして、食品や医薬品、
農薬や化粧品、芳香剤などの「仕組まれた
毒」を摂取して、体や思考能力や感性を
正常には、働かないように仕向けられて
いるというのが現状です。

しかし、前回のような事が真実だとすれば
一体支配層とはどんな存在なのか、気に
ならない人はいないでしょう。

それが不確かであれば、むしろこの情報
そのものが、陰謀論を信じ込ませたい者の
創作のように思う人も出てくるかも知れ
ません。

つまりこれは、きっと想像力の豊かな人が
描いた創作で、多くの人に陰謀が本当だと
信じ込ませたいから、このような情報を
発信しているのではないかと思う人たちも
いるという事です。

これがよく理解できるのは、これまでの
常識やマスコミを信じて疑わない人たちは、
とにかく自分たちの想像のつく範囲でしか
物事を見ようとしない習性があるのです。
つまり陰謀論のような事が、もし本当だと
しても、言われているようなほどひどく
はないはずだ
というように、これまでの
自分の常識と照らし合わせて、理解可能
な範囲に収めようとする心理が働くという
事なのです。

もし多くの人を、陰謀論が言うような事が
正しいと思わせたい人物がいるとしたら、
ここで、多くの人たちの想像を超える
ような事を言って、この情報自体を
人々が信用しないようにするはずがない
という事なのです。

騙す側がいるとしたら鉄則として、相手が
理解可能な範囲で納得させるという事を
知らないはずはないという事です。

しかし、今回取り上げる、前回の彼ら
支配層の言葉の続きには、そんな鉄則を
完全に裏切るような証言が存分にある
のです。

つまりそのような証言があれば、意図的に
私たちを騙そうとして発信された情報では
ないという事の裏付けにもなるという事
なのです。

しかし今回取り上げる彼らの証言には、
常識や教育、マスコミを疑わずに生きて
きた人には、全く異質に思われる表現が、
ふんだんに使われているのです。

つまり、私たちを騙そうとして発信された
情報であれば、わざわざ常識的な物の見方
をする人たちを遠ざけるような事を言わない
のにも関わらず、全くその想像を完全に
越えた証言をしているという事なのです。

ではそんな彼らの証言がどのようなものか
をまた引用で紹介したいと思います。

「奴等の目に我々は映らず、我々が見えない
のだから我々はそこから多大なる利益を得る

奴等の戦争や死から 我等の繁栄は続くのだ

我々の究極の目的が達成されるまで これは
何度でもくり返される

イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒り
のなかに暮らし続けるようにする

我々はこれを達成するために、持てるすべて
の道具を使うのだ

そうした道具は 奴等の労働によってもたら
される

奴等が 自分自身や隣人を憎むように
仕向けるのだ

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない

少しずつ、少しずつ 我々の目標を
前進させるのだ

完全な支配を行使するために、
奴等の土地 資源と財産を奪う

奴等を騙くらかして、奴等の持てる
ちっぽけな自由とやらを
盗み取る法律を受け入れるように
してやる

奴等を永遠の囚人にし、奴等と子等を
借金まみれにする
金のシステムを確立するのだ

奴等が団結したら、世界に向けて
違う話を見せつけ、奴等を犯罪者
として
非難してやろう すべてのメディアは
我々が所有しているのだから

メディアを使って情報の流れや奴等の
感情を 我々のためになるよう操作する」

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

これだけわけわからない事を言われて
これが真実の情報だと理解できる人は、
やはり彼らの正体や目的、性質などが
読み取れる少数の人達です。

つまりこの情報は、圧倒的多数の大衆を
欺くための偽の情報なんかではなく、
真の内部暴露情報だとわかるという事
です。
なぜなら彼らは私たちを騙す時には、
できるだけ多数の感覚に寄り添うように
して誘導するのが手口だからです。

さてでは、我々を支配するものの正体
というものは、どんな存在なのか、見ていく
事にしましょう。

通常の感覚の多くの人達は、まず我々が
何かに根本的に支配されているなどとは
つゆほども考えていません。

ただ自分の生活に影響を与える人物
として、政治家それも総理大臣くらい
しか思い浮かばないでしょう。
以前にも申し上げたとおり、彼らは、
支配的なものたちに完全に従順に仕え
て、その支配的なものの意図通りに
動くパペット(操り人形)に過ぎません。

そして今度は、少し政治や、世の中に
ついて情報を集めて、研究して、現在
私たちが直面させられている数々の問題
の原因となる支配的な階層の事を、よく
ご存知の方々もおられます。

それはどういう経緯で知られるように
なったかをご説明しますね。

1990年前後に、ヘンリーメイコウ氏や
ユースタスマリンズ氏などが、あらゆる
世界のからくりを暴露した
本を出版し、世界のあらゆる分野を支配下
に収め、私たちの人生に多大な影響を
与えている金融寡頭資本や、その頂点に
いる超富裕財閥、そしてまた特権的な
王族などが、世界をコントロールして
きた事を、世界に向けて発信して、世界中
でセンセーションとなり、特に日本以外
では、とても多くの人たちが、目覚める
ようになったという事なのです。
います。

日本でも遅れる事10年程経ってようやく
2000年代に、彼らの本の訳本や、
そういう本を参考にした本が出版
されるようになり、そういう事を知る
人達も増えてきたという事です。

このような人たちは、私たちの権利や自由、
富などが支配層に奪われていってる事や、
マスコミや経済界、または各国の政府で
さえ、一部の支配層のコントロール下に
ある事を理解しています。
多くの人達が、そういう事がわからない
のは、彼らがいってるように全ての
メディア(もちろん教育や科学も)が、
彼らの手にあり、私たちが知るべき
情報や知識が隠されてきたからでも
あります。
つまりほんの一部の出版物だけに真実が
隠されていたという事ですね。

ですが、そういう世界の頂点にいる者
たちを、よくご存知の方達であっても
真の支配層の正体が、さらに奥にいる
事に気づいておられない事がほとんど
です。

なぜか、わかりやすいヒントを説明しま
しょう。

もし支配層の頂点が、我々と同じ人間で
あったら、意図的に人体に有害な原発や
核兵器などを、どんどん製造するように
支持するはずはありません。これも
意図的ですが、水銀を人々が気づくまで
海洋に工場廃棄物として棄却し、魚介類
などを水銀汚染させた事により、それを
摂取すると、脳を初めとした神経組織や
直感を司る松果体が、著しく劣化して
しまう原因ともなっている事など。
支配者当人にも悪影響を及ぼすような
事をするはずがないという事です。
なぜ水銀汚染が意図的に行われたのか、
それは、同じく彼らが意図して人々に
摂取させているワクチンの中にことごとく
水銀化合物であねるサロメチールが、
混入させている事からも明らかです。
つまり神経毒だとわかって、人々に
摂取させる意図があるという事なのです。
もし支配層が、我々と同じ人間で
あれば、食事となる魚介類を水銀で
汚染させるはずはありません。
同様に海洋の放射能汚染などについても
同じ事です。

原発事故や核兵器使用は、人類そのものが
地上に住めなくなる危険性があるのにも
かかわらず、各先進諸国の政府や彼らの
所有する金融資本に働きかけ、原発や
核兵器などをどんどん創らせているの
ですが、もし支配層が地上に生きる人間
であったとしたら不自然な事です。

つまりもし、支配層の頂点が人間でない
存在だとしたら、納得できる理由が、
しっかりとあるという事なのです。

しかしこのような事は、たとえ政治や
経済の仕組みを研究して、世界の支配層に
ついてかなりの知識を得ている人達も、
想像がついていないと思います。

勿論アイクの著書を読んだりや、人類以外
の生命体にの事についても詳しく研究して、
支配層がそういう存在である事を確信して
いる少数の人達ならそれは、理解できます。

そして今回その真の支配層の正体が、
その言っている内容から、よく理解
できるのです。

まず彼らは、我々人類には、彼らの姿が
見えないと言っています。
つまり五感の領域の範囲外の存在だと
いう事です。
ここで見えないというのを、わからない
といっているのだと勘違いする人も
いるでしょうから、その後での言葉、
「色が錯覚である」という事を、我々が
決して知ってはならないと言ってる事
で、
やはり我々の目には見えない存在である
という事がわかるのです。
色が錯覚とはどういう事かといいます
と、我々の視覚は色覚の範囲でもあるから
です、私たちが視覚で感知する光の領域
というのは、スペクタクルで表現される
色の領域でもあるからです。

つまりここで彼らは、視覚は錯覚で
あるといってくれているわけです。

つまり我々の視覚が錯覚であるから、
視覚領域外にいる自分たちの姿が、
見えないといってる事がわかるという事
なのです。
しかもだからこそ彼らのテクノロジーに
より、我々の人体が、著しく狭い領域
だけしか感知できないるようにもなって
いるという事でもあるのです。

我々の富や自由や権利がどんどん政治や
経済により奪われていく仕組みが、
支配層の彼らの意図である事も言って
いて、それは支配を完全にするため
ものだという事なのです。

同じく我々を借金まみれにするための
お金のシステムというのが、信用創造を
初めとする現在の銀行システムだと
いうわけです。つまりこの数百年間も
世界の金融・経済を影響下においてきた
中央銀行システムによる金融支配は、
彼らの意図であったという事もよく
わかります。

彼らの影響下に入ってしまった明治時代の
日本にも当然そのシステムが導入されて
しまったという事なのです。

しかしこれまでの事がなんとか理解
できても、私たちが完全支配・管理
されても、幸せな未来が待っているかも
知れないと考えたい人たちも多い事
でしょう。

ですが、上や前回の証言にもあるように
我々人類に毒を摂取させたり、富や自由を
奪うような彼らが、我々のために幸せな
未来を用意していると思いますか?
彼らの意図により、戦争が行われて、悲惨
な歴史を繰り返してきたというのに、また
気象操作などのテクノロジーで、我々に
意図的な大災害をもたらしたりしてきた
彼らが、我々を完全コントロールできる
ようになったら、そういう行為をやめると
でも思いますか?
残念ながらその逆なのです。
彼らが人類に対して意図的にネガティブな
行為を繰り返してきた事は、支配をする
という目的が一番の理由なのではない
のです。

彼らは、そもそも人類でもないのだから、
我々が五感で感知できる富や社会的地位
などが、彼らにとってなんの役にも
立たないのは明らかです。

これまで見てきたように彼らが我々を
支配できるようにコントロールして
きた理由とは、彼らにとっての糧が、
人類のネガティブエネルギーそのもの
だからという事なのです。

だから私たちは、貧困や飢餓、戦争や
殺し合い、病気とその治療による苦しみ、
有害なものを摂取させられる事による
健康被害やその苦しみ、個人主義が
広がり、互いへの憎悪や、略奪、
いじめ、さらには殺し合いなどを
繰り返してきた歴史からも明らかな
ように、
あらゆるネガティブが生まれやすい
ように、彼らによってコントロール
されてきたというわけなのです。

なぜ、彼らにとってネガティブエネルギー
が、糧とになるかについては、また詳しく
説明させていただきますが、ヒントは
これまでにも
非人格的霊 負のエネルギーを糧とする悪霊
という記事などに、その理由のヒント
となる事を書いてきました。

その記事では、彼らの正体にも
つながるコンセプトである悪霊が
自分は「愛情や慈悲を嫌い、
暴力や恐怖の雰囲気の中で成長する」
ものだと自ら暴露しているのです。

つまり人間のネガティブエネルギーを
糧とする悪霊のような存在が、支配層
の生命体でもあるという事なのです。

ここは、とてもわかりにくいでしょう
から、詳しく説明しますね。
まずその悪霊のような生命体が、
支配層に憑依、または意識を投影する
事によって、DNAの情報を書き換え、
太古からの王族の血統を創りだした
のです。そして現在では、王族たちと
閨閥でつながる、超富裕財閥もそれに
含まれるようになりました。
その事は、宇宙の真理編の
DNAの驚異の力編宇宙の仕組み編
それから真理のヒント編などの一連の
記事を読んでいただいたら、その
からくりの事を理解しやすくなる
と思います。
そのもともとの悪霊のような生命体
が、異星人という見方もできるし、
異次元の存在という見方もできる
というわけなのです。

そう、特に憑依という言い方がわかり
にくいかもかも知れませんが、
たとえばある程度の能力のある霊なら
簡単に人に、自分の意識を投影して
同調できるのです。もちろん受けとる
側にも適性が必要です。
超意識編でもご紹介してきたような、
本物の霊媒などがその適性がある
ものですし、憑依の例というなら
私たちの実体が霊だからこそ
憑依もあるという実例
という記事が
適切だと思います。
つまりもともと肉体というのが
五感の幻想なので、個人を投影する
意識が私たちの魂という事なのです。
その意識に同調し、別の意識が
その魂に投影されると、その別の意識
そのものに、移行させる事が可能だと
いう事なのです。

なかなか今の事が理解しにくくても
次回の記事で、さらにその事がよく
わかる説明も出て来ますので、
我々の事を奴らだといっているように、
全く異質の生命体であると考える
のが妥当だというわけです。

私たちのシナリオを描いて、人生を
また社会をコントロールしてきた、
このような存在は、実に邪悪なもので、
私たちが自分たちの未来を自分たち
で築くのを妨害し、さらに自分たちに
都合の良い未来にしてきたというわけ
なのです。

しかし、私たちが、自分たちのための
未来を築くために、ではその強大な権力を
持ち、しかも見えない存在である彼らを
どうして、我々の世界から追い出す事が
できるでしょうか?

一見手も足も出ないように思える彼らを
我々の世界から追い出す事ができる
方法は、しかしきっちりとあるのです。

それは、今回でのような記事の事をまず
知るという事が一つと、もう一つは、
彼らのエネルギー源であるネガティブな
エネルギーを生み出さないように我々が
覚醒して、意図的に愛情や至福、喜び
などのエネルギーをパワーアップする
事がもうひとつなのです。

それは、さきほどの悪霊の記事にも
ありましたように、愛情のエネルギー
の影響を受けて、悪霊がもともとの
大いなる愛の一部だったという事を
思い出し、去っていったというような
事を人類規模で実現させれば良い
という事なのです。
つまり私たちが、愛し合い、共感、
共有し合うようにしてけば、その
霊的次元から、彼らを追い出す事
ができて、世界中でそれが、起こる
と、もはや彼らも憑依、または自分を
投影しようとする事ができなくなり、
地上から立ち去るしかなくなる
という事です。

意外に簡単に思われるかもしれません
が、彼らに何世代にもわたって刷り
込まれてきた常識や思考形態、感覚から
脱して、真実を知ろうもしない人々や、
愛し合えない人々が、かなりの割合に
なっていのです。
そして彼らの手先として働く、財閥や
政治家、王族などの、我々に「見える」
ような特権階級が、まさに彼らの意図通り
に個人主義となり、人類の自由や未来を
奪うような社会をせっせと創り上げて
いるというわけなのです。
結局それが自分たちにとっても悪夢
のようなコースだという事に気づかない
ままにという事です。

という事で、今回はっきりわかったの
は、彼らの正体とその意図と目的に
ついてと、
真実を知る事と「愛」というのが、
私たちのもとに未来を取り戻すために
必要だという事です。

次回はついに私たちが知るべき彼らの
弱点についての記事を投稿します。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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感染源になるだけではない!接種者達の身体にもたらされる危険な変化とは?


今回はお二人の超トップレベルの
真実暴露ブロガーお二人が異口同音に
同じテーマについて、記事を投稿して
おられます。

それは「さてはてメモ帳」様と、
スナメリオさんの
「泣いて生まれてきたけれど」様
です。

テーマは、コロナワクチン接種達が、
接種後の身体変化により、吐く息で
さえ危険な状態になるという事です。

ワクチンを接種すれば、より感染しやすく
なり、さらに、より他者に感染させやすく
する感染源にもなるという情報は目に
してきましたが、どうやら今回の記事は
それを上回る危険度のようです。

しかし、まずはその前に情報の受け取り
方について、私なりの見解を述べさせて
いただきたいと思います。

今回の情報は、コロナワクチン接種者が
感染源になったり、さらに接種者が吐いた
息を吸っただけで、不妊になるという
衝撃的な内容です。

まずは、感染源になるという情報について
は、まず感染するというこれまで常識と
されてきたコンセプトは、間違って
いたという事を、
深化した最終結論!これが新型567
ウィルスの正体だ!全て架空の産物!?

という記事でも説明していて、
その中のコーエン博士の証言について
書かれたものを転載しておきますね。

『』内が転載分です。

なんとコーエン博士は、医療文献には
細菌やウィルスが感染して病気を
引き起こした事を証明する文献が、
なんと一件もないと語っています。

おそらくそうなのでしょう。
つまり私たちは、
「ウィルスや細菌が、感染して病気を
引き起こす」という完全に間違った
コンセプトを信じ込まされてきた
という事だったのです。

そしてバクテリア(細菌)と病気との
因果関係も証明されていないという
事です。
ただの1度も証明に成功されては
いなかったと。

つまりウィルスやバクテリアが感染
して病気を引き起こすという事は、証明
されていないただの仮説であるという
事です。

というわけで、今回の情報で、コロナ
ワクチン接種者が産生するようになった
スパイクタンパクという疑似コロナが
「感染」するという情報は、あり得る
かどうか疑問だという事にもなります。

ただ接種者が産生するスパイクタンパク
が、人間の外部からの防御機能を
突破できるように改造されるような
人工的な意図があるなら、あり得る
かも知れないという事です。

それとこういう接種者が逆に非接種者
にとって危険という情報が、今になって
出回った事も、一つ考えに入れるべき
だと思います。

つまりこれは米国からの情報ですが、
現在米国民が、国民の4割程度の
1億人が接種した段階で、この情報
が出回る事になると、見事な分断工作
にもなり得るという事です。

たとえば接種者が危険であるから隔離
しなければならないとか、非接種者には
防御用の医薬品やたとえば一部では
救世主的扱いのアビガンやイベル
メクチンを服用すれば、予防できる
という情報が合わせて出回ると、私は
全くそれらの情報を信じるわけには
いかなくなるという事です。

まず私はアビガンなどについては、すで
に超危険薬だという記事を書いています。
必見!レムデジベルもアビガン
も超危険薬だった!

またイベルメクチンについても同様の
事が考えられると思います。

基本的に支配層は世界中のどの
メーカーの生産ラインにも入り
込める、財力と権力を持っていると
考えて良いと思われますので、
工場を経て、製品化されたものに
何かを入り込ませる事が可能だと
考えるのが妥当だと思います。

特に医薬品メーカーであれば、まず
疑うべきでしょうね。

たとえばこの情報


私が、このファイザーの治療薬の中に
ナノテクノロジーが混入されると
推測するとコメントしたら、見事に
図星であると思われる貴重な情報を
現役医師さんが、リプくださいました。


上のツイート重複は、このようにしか
表示できないのですいません。

とにかく、このようにナノテクノロジー
は全ての医薬品、そしてワクチン、
もちろん食品などにさえ、入り放題
だという事です。
特に医薬品の場合は、西洋医療の措置が
ほぼ全く信用できないので、まずは拒否
するのが得策と考えます。

まあ緊急治療の場合は、別と考えても
良いのかも知れませんが、そこで
また輸血の危険性やら、危険な医薬品が
使用される場合があり、まずは西洋医療
以外での措置を日頃から検討しておくのは
良い事だと思っています。

とにかくコロナワクチン接種者が、まわり
の非接種者にとって危険だという情報は
以上の私の見解も、合わせて考えて
おかれると良いかと思います。

もちろん本当に危険だという可能性も
あり得る事ではあります。
スパイクタンパクが、人工的な
テクノロジーを含んだ場合であると
すればなおさらですね。

ではまずはさてはてメモ帳様から引用
させていただきましょう。

『』内が引用で、~が中略です。

以下の中で、(引用注:~)の部分が
私の注釈で、それ以外の注釈(訳注)や
単なる()や注釈のような文章は、
さてはてメモ帳さんの注釈です。


絶滅機械が正体を現す:ワクチンを
受けた人が健康な人を病気にしている理由、
ファイザー社の文書はワクチンを受けた人
が感染性の粒子を「排出」していることを
認めている、そのスパイクタンパクは
生物兵器である Monday, May 03,
2021 by: Mike Adams
https://www.naturalnews.com/2021
-05-03-extermination-machine-unmasked
-vaccinated-people-are-making-healthy
-people-sick.html

ナチュラルニュース)ワクチンは
生物兵器である。具体的には、スパイク
タンパクが生物活性兵器であり、人から
人へと広がるように設計されており、
ワクチンを受けた人から感染し、
ワクチンを受けていない人にも感染する
ようになっています。

(引用注:うーんこれは最初から驚き
の内容ですね。私が危惧していたように
人から人へ広がるように「設計」された
スパイクタンパクを、コロナワクチンが
産生させ、呼気や汗などから、まわりの
人に広げるという事のようですね。
確かにこの情報は無視できないものと
なりましたね。つまり感染は広げない
けど、人為的な意図で人体に産生させる
ようになった、特殊なスパイクタンパク
は、自然由来のものでないため、人へ
感染というか、間接的に入り込み
広がるように設計されていたという事
ですね。)

ビル・ゲイツは以前から、蚊を使って
ワクチンを運び、人々が自分の意思に
反して(インフォームド・コンセント
なしに)ワクチンを接種できるように
したいと考えていたことを忘れては
ならない。今では、蚊は必要ないこと
がわかりました。服従心の高い人間が
同じ役割を担ってくれるのです。

mRNAワクチンを注射された人は、自分の
体が生物兵器工場と化し、
スパイクタンパク粒子を生成し、
口や皮膚から排出して(ついでに精液も)
、周囲の人を感染させているのです。
スパイクタンパクは生物学的に活性であり、
血栓を引き起こし、脳卒中、心臓発作、
肺塞栓症、不妊症の効果をもたらします。
ファイザー社の自社資料によると、この
現象はワクチン開発者がよく知っている
ことが明らかになっている。

(引用注:このファイザー社の自社
資料のリンク先には、確かに、ワクチン
接種者の経口や皮膚から放出された
ものを吸入または皮膚接触によって
ワクチンを受けとる可能性があると
書かれていますね。
つまりスパイクタンパクという
場合だけじゃなく、ワクチンの
機能性を有した何かを取得してしまう
可能性があると示唆しているようです。
まずは仕組みがよくわからないので
完全に信頼するわけではありませんが、
自社資料という事になると、その情報
も無視できない感じですね。)

現在明らかになってきているのは、今日の
ワクチンは、自己複製するワクチンとして
機能するように意図的に設計されており、
ワクチン接種を拒否する人々にスパイク
タンパクの生物兵器を広めるためのもの
であるということです。
昨年、Bulletin of the Atomic S
cientists誌が書いたように、
「科学者たちは、病気のように
広がるワクチンに取り組んでいる。
何が間違っているのだろうか?」

これで、ワクチンを接種した人の近く
にいる、ワクチンを接種していない人が
経験している奇妙な血液凝固現象の説明が
つきます。この件については、今後、
さらに詳しく報告する予定です。

(引用注:すでに実例の報告がある
という事ですね。もちろん妊娠の場合は
ワクチン自体の毒性そのものの危険性も
含めて、絶対使用禁止にしなければ
ならないでしょうが、すでに死亡した
胎児の情報は出回ってましたね。
しかも、今回のワクチン接種者の呼気や
皮膚からも、「感染」する場合がある
なら、非接種者の妊婦は、接種者に
近づく事も特に危険という事になります。)

グローバリストは「最終的解決策」の
自己複製ワクチンを解き放ち、人類を
根絶やしにしようとしている

本日の最新情報では、グローバリストが
いかにして人類を絶滅させ、すべての国を
終わらせ、文字通り何十億人もの人々を
殺すために、地球規模での大量虐殺に
乗り出したかを明らかにします。
covidワクチンは、この人類に対する
大量虐殺計画の重要な要素であり、なぜ
彼らがワクチンに懐疑的な人々を黙らせ、
医師や科学者を検閲し、できるだけ多くの
人々にワクチン注射を受けさせるために、
必死になっているのかを説明します。

スパイク・プロテインには伝染性があり、
mRNAワクチンでは体内のタンパク質合成が
乗っ取られてしまうため、グローバリストが、
ワクチン接種者として必要とするのは人口の
50%程度であり、ほとんどの国ですでにその
目標を達成していると言えます。

残りの半分の人々の同意も必要ありません。
なぜなら、そのような人々はスパイク
タンパク質そのものの感染で「ワクチン
接種」されるからです。つまり、ほぼ全員
がスパイクタンパクに感染することになり、
今年後半に発表される野生型コロナウイルス
株にさらされると、ほぼ全員が炎症性亢進
反応を起こす可能性があるということです。
(バイナリーウェポンシステムですね、
わかります?) (訳注:ほぼ全員が不妊で
痴呆人かも、フリーマーチン?)

(引用注:ただ最後の野生型コロナウィルス
にさらされると、健康被害につながる
という事については、それらが人工
的なものでない限り、これまで「感染」
したという証拠がない以上、そのまま
受けとるわけにもいきませんね。
しかしこの後、大事な予防策を、書いて
くれています。)

だからこそ、免疫調整、抗炎症食の追求、
食品や薬に含まれるアレルギーを誘発する
物質の回避などが極めて重要なのです。

シェリー・テンペニー博士らによる次の
ビデオは、このスパイクタンパクが
ワクチン接種者によってどのように伝染
されるかについて、非常に重要な概念を
説明しています。テンペニー博士が注意
しているのは、これはウイルス粒子の
「排出」ではなく、ワクチンの製造に
使われているアデノウイルスを基にした
スパイクタンパク質粒子の「伝達」
であるということです。
(訳注:ワクチン中に、複製するアデノ
ウイルスも混ざっていたりするらしい、
すでに報告もあり。ただし、アデノ
ウイルス殻なしのはずのファイザーの
説明書に記載されているのである。すでに
体内にあるウイルスを組み替えて利用して
いるかもしれない)

Brighteon.com/5fc47f25-dab5-
472e-aa50-44e19ce141af

5月8日に開催されるテンペニー博士の
ライブストリーミングイベントを
お見逃しなく!Covidワクチンが
引き起こす20の害のメカニズムを
明らかにします。詳細は
www.DrTenpenny.com をご覧
ください。

今日の私の状況更新では、さらに
踏み込んで、グローバリストが、
人から人へと広がるように設計された
自己複製可能なワクチンに基づいた
惑星規模の大虐殺によって、
人類に対する最後の抵抗を行って
いることを説明しています。

そのワクチンがパンデミックです。
スパイク・プロテインは生物兵器です。
mRNAの注射を受けた人は、自分の体が
生物兵器の工場に変わり、他の人を
感染させるために利用されているの
です。~

Brighteon.com/a8a25cca-
c179-4a1b-baac-fe60d301ab27

New podcast each day at:

https://www.brighteon.com/
channels/hrreport

“出典:「さてはてメモ帳」様の
サイト
絶滅機械が正体を現す:ワクチンを受けた人
が健康な人を病気にしている理由、
ファイザー社の文書はワクチンを
受けた人が感染性の粒子を「排出」
していることを認めている、その
スパイクタンパクは生物兵器である

より”

なるほど、確かにコロナワクチン接種者
がまわりの非接種者にとって危険だと
いう情報も無視できにくいものがあり
ますね。

実際にそのような被害が、出ている
ような事例も報告されているという
事ですしね。

また別の意味で危険な事が、さてはてメモ
帳さんの関連記事にありました。

ワクチン接種者は、副作用で突然の心臓
停止や、脳梗塞というケースが、他の
ワクチンより、確率的に圧倒的に多いと
いう推測から、高速道路上では特に凶器
となる可能性が高いという事です。

これはむしろ充分に考えられる自体です。

それに以前の私の記事でも説明させて
いただいた、ワクチン接種により
導入されるオンデマンド・ドラッグ・デリバリー・システムにより、あらゆる
物質を精製可能なので、接種者にあとから
いくらでも毒性の物質を体内に発生させる
事は可能で、時間差で人口削減に使用
されるという事と、このシステムと
OSコードに遺伝子を組み替えられたDNA
との送受信を組み合わせて、人の思考操作
や行動操作も可能になると思われるので、
まわりの非接種者に対する危険はさらに
高まる事になります。

さてもう一人の超大物ブロガー
スナメリオさんの
「泣いて生まれてきたけれど」様より
同じテーマについての別の情報を
引用させていただきましょう。

例によって記事の情報量が莫大なので
今回のテーマ部分のみ引用させて
いただきますね。

『』内が引用で、~が中略です。

以下の記事の絵文字は転載できない
ので、私が用意したものを使用して
いる場合があります。

【接種後に精子が動かない!】
公式治験文書に「吐いた息を吸っただけ
で流産、障害児が生まれる」と記載

(引用注:以下はまずタイトルにあった
接種者自身の精子が動かなくなった
という事例で、まわりに感染する
というテーマからはそれますが、
ワクチン接種で生殖能力を奪うという
作用は、当然人口削減のために
彼らが目論むものとして適切なものの
一つであるでしょうね。)

不妊治療中の看護師夫妻
「夫がワクチンを打ってから、いつもの
ように精子を取って人工授精をと・・
でも今までの精子は活発に動いていた
のにワクチンを打ってから取った精子は
動いていなかった」👇
@mw9DpccKwS4SHGD

@eat_love_sleep 4月28日
今回の生理は10日間もだらだらと続いて
いる。3日目にはほとんど出血が
ないのが普通だったのに。ワクチン
接種者から、生理周期や経血量に
異常がみられるという報告があるが、
打っていないわたしも接種者の体に
毎日触れているので影響を受けている
のかもなー。

未接種の友人は、接種者ふたりと楽しく
会食し、帰宅したら鼻血がでて、さらに
血液の混じった痰がでたという。風邪
など引いていなかった。それっきり
なにも症状はないけど、血痰なんか
初めてで、鼻血は子どものとき以来
だといっていた。吸気や皮膚を通じて
なにが入ってきて、どんな影響を
与えるのかな?~

(引用注:これらの事例は確かに
非接種者が、接種者から受けた健康
被害の実例であると思えますね。
以下にも続きがあるようです。)

@W02020060606
私もコミナティ接種終わったばかりの
医療従事者とあった翌日から
三日間風邪のような倦怠感と筋肉痛に
襲われました。
他に一緒にいた人は同時期にコロナ
陽性者になりました。
因果関係は証明できませんが偶然
でしょうか?と、思っています

まさ@sambadouro 4月29日
最近急に「接種した人から何か
出るから近づいちゃダメ」って
聞くようになった…
保留してたけどメーカー文書にも
あるみたい
今後問題化するかも😔
https://twitter.com/ussuricat1
/status/1387515001662066689

>P_fi3er文書。非接種者は吸入
または皮膚接触によって接種者の
スパイクタンパク質にさらされる
可能性がある??? !!! p.67

https://cdn.pfizer.com/pfizercom/
2020-11/C4591001_Clinical_Protocol
_Nov2020.pdf

(引用注:下の方のリンクは、さきほど
のさてはてメモ帳さんの記事にもあり
ましたが、こちらはまさにファイザー社
の正式文書そのもののようです。
しかも以下がさらに衝撃的です。
コロナワクチン接種者は遺伝子が
組み替えられてしまうため、新種の
遺伝子組み換え生物という事になり、
以下のような取り扱いに関しての
注意事項があるようです。)

本当なら聞いてた通りだ…遺伝子組み換え
で新種の生物になったら生態系を
乱すため本当は実験室の外に
出しちゃいけないんだ


というのは「カルタヘナ法」によるもの。
下は拾い画像

@ramtkm908
公式治験文書に書いてあるじゃん
吐いた息吸っただけで有害って
ゎ‹ちん受けてない旦那が会社で
ゎ‹ちん受けた人の吐いた息吸ったら、
その妻が流産、障害児が生まれる
とかどんだけ有害なの?

絶滅するじゃん人類

Maxwell Smart@universalsoftw2
ワクチン接種者に近づくな、
ファイザー社の公式治験文書が
言っている
 ファイザーの公式治験文書には
こんなことが書いてあります。
1. ワクチン接種を受けていない男性が、
ワクチン接種を受けた女性に触れたり、
彼女が吐いた息を吸ったり
(つまり、オフィスで彼女のそばを通る)
、そしてワクチンを接種していない妻と
セックスをした場合、彼の妻は有害事象
を起こす可能性があり、妊娠は避ける
べきである。
2. ワクチンを接種していない女性が、
ワクチンを接種した女性と接触した場合、
未接種者の彼女は
A.流産
B. 自然流産
C.母乳を介しての赤ちゃんの汚染
D.先天性障害のある赤ちゃんが誕生
する恐れがあります。
https://twitter.com/
universalsoftw2/status/
1388405251498147840

(引用注:先に取り上げたファイザー
社の正式文書、やはりMaxwell Smart
さんが、わかりやすく説明して
くださっているようです。)

まさ@sambadouro
近づいちゃいけない接種した人、
どうやって見分ければいいんだろう?
ワクチンパスポートを常に首からぶら
下げてもらうかな
それともこんななっちゃうから見た目
でわかるかな😅

(引用注:以下の内容は前回の
勇気ある米国の看護師がついに真実を大暴露した!接種してはいけないと!
という記事で取り上げました。)

『フロリダ州の私立校、新型コロナ
ワクチン接種を受けた教職員は雇用しないと
通知——ワクチン接種を受けた人と接触した
数万人の未接種女性たちに生殖機能の
副反応』
(BonaFidr 2021/4/27)
https://bit.ly/339KU29

まさ@sambadouro 4月30日
マイアミ私立学校が保護者に通知
「接種を受けた教師は自分の体から
何かを発している可能性がある」
https://flipboard.com/topic/miami
/miami-private-school-informs-
parents-vaccinated-teachers-may-be-
transmitting-so/f-f9a64431bc%2Fslate
.com

Miami Private School Informs
Parents Vaccinated Teachers “May Be
Transmitting Something From Their
Bodies”

@nonbirisan88  4月29日
J.バートクラッセン医学博士、
ヴァーノン・コールマン博士、
アンドリュー・カフスマン博士、
クリスチャン・ヴェロット博士など、
RNAベースのCOVIDワクチンがCOVID-19
の流行より、多くの病気を引き起こす
可能性があると懸念する論文が次々
出てきているなぁ🤔

(引用注:以下は、先ほど説明した
非接種者の運転する車が凶器と化す
という事についてびんぼさんが
ツイートしておられます。
ありがたい事に高速道路が特に
危険な事まで、伝えてくださって
ます。
おやさしいですね。)

びんぼ♬@binbou415
[車が狂馬に]
6月から一般が始まります。そした
ら高速道路は「いつ泡吹いて気を
失ってもおかしくない爆弾を
背負った人たち」が走ることに
なります。今から言っておきます。
6月からは出来るだけ下の道を。
下なら万が一遭遇しても逃げ道
ありますから。
車がまさに狂馬になります。🚗

(引用注:以下は今回のテーマとは
ずれても、とても重要なため
引用しておきましょう。
さすがのMaxwell Smartさんからの
ツイートです。)

Maxwell Smart@universalsoftw2 
4月15日
CDCのデータワクチン接種後の
年度別死亡者比較。
新型コロナワクチン接種後の死亡者、

旧来のワクチンの死亡者の数の比
ではない。

過去13年間の合計が3,001件、

新型コロナワクチン接種後の死亡者、

わずか4ケ月少しで3,005人。
さて、実態は大変なことになって
いますね。

Maxwell Smart@universalsoftw2
ワクチン接種後の年度別死亡者比較。
新型コロナワクチン接種後の死亡者、
旧来のワクチンの死亡者の数の
比ではない。

@TheBigK47998548  4月15日

“出典:「泣いて生まれてきたけれど」様
のサイト
【接種後に精子が動かない!】
公式治験文書に「吐いた息を吸った
だけで流産、障害児が生まれる」
と記載
より”

最後の現在の米国の死亡者は、
3800人を超えているようですが、
コロナワクチンは、これまでの
ワクチンとは比べ物にならない
危険性があるという事です。

そしてしかも、この死亡者の報告
は全体の1%ほどという事だから、
実際には、この100倍の35万人
という可能性があるという事ですし、
さらに時間が経てば死亡率は、
50%以上には跳ね上がりそうな
感じがしています。

その原因となるものがいくつも
仕込まれているからで、これまでも
記事にしてきました、ADE
(自己免疫性疾患)や
オンデマンド・ドラッグ・デリバリー
システムによる意図的な毒物生成
などで、あとからいくらでも
死亡者を支配層が増やせる仕組みを
コロナワクチンに仕込んでいるの
ですから。

そしてまた今回のお二方の記事から
明らかになったように、コロナワクチン
接種者のまわりの人間も、ワクチン接種
と同様の健康被害がもたらされる可能性
がある事もまた事実のように思います。

ただそうであっても、冒頭で私が説明
しました、情報の受け取り方に対しての
柔軟性は、失わないでいていただきたい
ものです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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現実世界は、非物質世界という真理を語る仏教の簡単な解説とは?


この記事は
宇宙観の最大の盲点とは「同化」のからくり
だった 見抜いていた般若心経

の続編にあたります。

前回の記事で、仏教や量子物理学から
現代人の完全な盲点である「同化」
について説明しました。

私たちは、宇宙の流れの中に完全に
同化しているのにも関わらず、
なぜか現代科学は、静止した視点
からの客観視をもとにしています。

つまり私たちは、宇宙のエネルギーの
流れそのものであり、同化している
ので、宇宙を他者として「客観視」
しているという通常の感覚は、錯覚で
あるという事を説明しました。

それは実際の現実からの視点とは真逆
であったという事なのです。

そしてその事が、仏教の莫大な量の
経典をたった、276文字に収めた
「般若心経」にも書かれていた
という事です。

般若心経の意味を読み解いていくと
私たちが知るべき真理が凝縮している
のがわかります。

そこで何回かに分けて、その般若心経
の言葉と意味を解読して、私たちの
栄養にしていこうと思います。

というわけで今回はその第1弾という
わけです。

まずは般若心経の全部とその読み方を
毎回一番下に引用させていただいて
おきますので、また意味を吟味する
時に役立ててくださいね。

さて般若心経とはどういうものかを
説明してくれているサイトから引用を
させていただきますね。

「」内が引用です。

「般若心経は、主に4つのパートから構成
されています。
1つ目のパート・・・観音菩薩がお釈迦様
の弟子であるシャーリプトラに、
その教えを説く場面から始まります。
2つ目のパート・・・観音菩薩が
シャーリプトラへ呼びかけながら、
「空」の思想について説いていきます。
3つ目のパート・・・「空」の思想に
ついてさらに深めていきます。
4つ目のパート・・・「真言(マントラ)」
という神秘的で特別な言葉そのものが唱え
られます。」
“出典:「よりそうのお葬式様」のサイト
般若心経の内容全文と解説まとめ
|知れば心が楽になる「空」の思想
より”

対話形式で、真理を伝えるという手法は、
、キリスト教で、キリストが弟子たちに
教えを説いている形と同様だという事
です。

今度は、その内容を吟味していこうと
思います。
今度はその解説を別のサイトから引用させて
いたたきます。

まずはその最初の教えに入る前に一番大事な
部分は、最初の言葉とし出てくる「五蘊皆空」
(ごうんかいくう)だという事からです。

『』内が引用で~が中略です。

『この「五蘊皆空(ごうんかいくう)」が、
般若心経に説かれる内容を一言で表した
心臓部です。
有名な「色即是空」もこの一部分に
過ぎません。~

五蘊とは、人間を構成している5つの
ものです。
「蘊」とは、積集(しゃくじゅう)
ということで、集まりのことです。
その5つとは、
色蘊、受蘊、想蘊、行蘊、識蘊の
5つです。
「色蘊(しきうん)」とは、肉体や、
その他の物質のことです。
「受蘊(じゅうん)」とは、苦楽を
感受する働きです。
「想蘊(そううん)」とは、認識する
働きです。
「行蘊(ぎょううん)」とは、意思を
はじめとする、受蘊、想蘊以外の心の
働きすべてです。
「識蘊(しきうん)」とは、心のこと
です。
このように、色蘊は肉体や世界、
受蘊・想蘊・行蘊は心の働き、識蘊は
心のことですので、五蘊とは、心身の
ことです。その五蘊は、「皆空」である、
というのが「五蘊皆空」です。』

“出典:「日本仏教アソシエーション」様
の仏教ウェブ入門講座
般若心経とはより”

なるほど最初に、一番重要な言葉が
出て来ているという事ですね。

要するに、私たちが現実だと思って
いる、物質世界は、すべて「空」なの
で、実体がないという事です。

また私たちの感情や、認識、心の
働き、そして心も「空」で実体が
ないという事です。

さらには、その「空」にはそれ以上
の意味があって、実体だけでなく、
感覚や心というような人の意識に
関しても、やはり「無」であるという事を
言っているわけです。

私は、五感で捉えるような物質世界が
実体でないという事を、
宇宙は全てまさかの真空です
という記事などでご説明しています。

つまりやはり現代の公式の科学の基本
とは違う真実を仏教では説いているという
わけです。

しかもさらには、その五感やそれに
ともなう感覚や感情、認識や心も
無いものとしているというのが、
仏教の教えでもあるという事です。

さてこれについても私が記事に書いて
きた事と一致するのです。

それは、肉体にある間の肉体に起因
する感覚や感情、認識は、肉体に
プログラムされたものから生じて
いるので、本来の私たちの意識とは
違い、架空のものだという事です。

それに心の働きや心についてもやはり
肉体に囚われているという意味での
錯覚に起因しているので、やはり幻想
であるという事なのだと思います。

だから、最初の「色蘊(しきうん)」とは
、肉体や、その他の物質のことなので、
当然実体のない「空」ですが、
さらに「受蘊(じゅうん)」感情と
「想蘊(そううん)」認識や思考は、
肉体に起因するボディマインドの事で
これも本来「無」であるという事です。

そして、「行蘊(ぎょううん)」心の働き
「識蘊(しきうん)」心そのものも、
囚われたマインドにつながっている
ので、やはりこれも本来「無」である
という事です。

しかし、これに対して絶対的な意識
というものが存在する事もまた真実
だという事です。それが私が言って
きた「絶対意識」だという事です。
もちろん仏教の解脱というのは、その
絶対意識として覚醒する事と同じ意味
だというわけです。

またこのすべてが空であるという
コンセプトは確かに真理であると
思います。

現在の公式の科学が間違いである
事など、量子物理学を待たずとも、
とっくの昔に仏教が説いていたという
腰ですね。

ただし、実際の実験などから、全ての
ものには、実体がないという結論に
達した量子物理学もやはり本物だつた
という事でもあります。

では、次回は、般若心経のさらなる
真理について、探求していこうと
思います。

ではまた(*’▽’)

『』内が般若心経の全文の引用です。

『般若心経 全文(ふりがな付)
仏説
ぶっせつ
 摩訶般若波羅蜜多心経
まかはんにゃはらみたしんぎょう

観自在菩薩
かんじーざいぼーさー
 行深般若波羅蜜多時
ぎょうじんはんにゃーはーらーみーたーじー

照見五蘊皆空
しょうけんごーおんかいくう
 度一切苦厄
どいっさいくーやく

舎利子
しゃーりーしー
 色不異空
しきふーいーくう
 空不異色
くうふーいーしき

色即是空
しきそくぜーくう
 空即是色
くうそくぜーしき
受想行識
じゅそうぎょうしき
 亦復如是
やくぶーにょーぜー

舎利子
しゃーりーしー
 是諸法空相
ぜーしょーほうくうそう

不生不滅
ふーしょうふーめつ
 不垢不浄
ふーくーふーじょう
 不増不減
ふーぞーふーげん
 是故空中
ぜーこーくうちゅう

無色無受想行識
むーしきむーじゅーそうぎょうしき
 無眼耳鼻舌身意
むーげんにーびーぜっしんにー
 無色声香味触法
むーしきしょうこうみーそくほう
 無眼界
むーげんかい
乃至
ないしー
無意識界
むーいーしきかい

無無明亦無無明尽
むーむーみょうやくむーむーみょうじん
乃至
ないしー
無老死
むーろうしー
 亦無老死尽
やくむーろうしーじん

無苦集滅道
むーくーしゅうめつどう
 無智亦無得
むーちーやくむーとく

以無所得故
いーむーしょとくこー
 菩提薩埵
ぼーだいさったー

依般若波羅蜜多故
えーはんにゃはーらーみーたーこー

心無罣礙
しんむーけいげ
 無罣礙故
むーけいげーこー
 無有恐怖
むーうーくーふー

遠離一切
おんりーいっさい
 顛倒夢想
てんどうむーそう

究竟涅槃
くーぎょうねーはん
 三世諸仏
さんぜーしょぶつ

依般若波羅蜜多故
えーはんにゃはーらーみーたーこー

得阿耨多羅
とくあーのくたーらー
三藐
さんみゃく
三菩提
さんぼーだい

故知般若波羅蜜多
こーちーはんにゃはーらーみーたー

是大神呪
ぜーだいじんしゅー
 是大明呪
ぜーだいみょうしゅー
 是無上呪
ぜーむーじょうしゅー
 是無等等呪
ぜーむーとうどうしゅー

能除一切苦
のうじょいっさいくー
 真実不虚
しんじつふーこー

故説般若波羅蜜多呪
こーせつはんにゃはーらーみーたーしゅー
 即説呪曰
そくせつしゅーわつ

羯諦
ぎゃーてい
 羯諦
ぎゃーてい
 波羅羯諦
はーらーぎゃーてい
 波羅僧羯諦
はらそうぎゃーてい

菩提薩婆訶
ぼーじーそわか
 般若心経
はんにゃしんぎょう』

“出典:「神仏ネット」様のサイト
般若心経とは|全文の意味が分かると
面白い!般若心経の現代語訳と意味解説

より”

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

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勇気ある米国の看護師がついに真実を大暴露した!接種してはいけないと!


先日投稿しました
大橋教授とナカムラクリニック・中村医師の
最強コラボからの真実情報

でもご紹介しました、中村医師のように
日本で、真実を暴露してくださっている
人は、数少ないですがいます。

ただこの記事にもありましたが、大橋教授
が、現役の医師が自由に真実を話せる
状況ではないという事もあるので、多くの
医師たちが、黙らされている現状なの
でしょう。

しかし世界医師連盟も発足して、会員数も
12万人を超えており、コロナが詐欺で
あると世界中に発信してくれています。

ただしワクチンについては、完全に反対の
立場を取っていないようなので、医師
同志の同意が整っていないのかも知れません。

そんな中、米国の看護師が、命がけで、
ワクチンの危険性を訴えてくださったよう
です。

その動画を紹介し、さらに一部文字起こし
までしていただいてる「日本や世界や宇宙
の動向」様のサイトから引用させて
いただきます。

『』内が引用で、~が中略です。


5/2-その2 カナダの看護師が沈黙を
破る!

カナダ、ハリファックスの看護師が
沈黙を破りコロナについての嘘を
暴きました。
彼女の動画に世界中から大きな反応が
あったようです。
これからも世界中の多くの医療従事者が
真実を語ってくれるようになると、ワクチン
を打とうとしている一般庶民にも彼らの声が
届くのではないでしょうか。日本の
医療従事者でコロナやワクチンの嘘を
暴露してくれる人は殆どいませんね。

日本こそが世界で最も閉鎖された社会
なのではないでしょうか。しかも日本の
医療従事者の大半がワクチンを積極的に
打っていると聴いています。つまり日本
では一般国民だけでなく専門家まで、
日ごろからな~~~~んにも知らずに
患者にもワクチンを打っているという
ことですね。情報弱者がこれほど多い
とは。。。。

(引用注:さすがに本物の知識不足の
医療従事者も、今回の事を不自然と
思わない人は、それほど多くはいない
ようで、しっかり調べて、接種を
拒否している人も多いようです。

明日の世界さん以下で現在の接種状況を
知らせてくださってますね。

ただし拒否しようとしても、許可が
降りないというような医療従事者の
ツイートもよく見かけてます。

つまり仕事を追われるか、接種するかの
二者択一になっているようですが、
もちろん接種拒否の方を選んで
いただく方が良いと思いますね。

何事も命あってのものですし、ましてや
奴隷コースになど、死んでもいくべき
ではないと思います。

こちらは、ありがたい事にあきらさんの
固定ツイートです。

このように厚労省が、接種が任意で
あると、説明しているので、これを
見せて効果がなければ、訴えるか
辞めるしかないでしょう。

こたちらはびんぼさんがナイス
アシストですねー、厚労大臣の
いう事をみんな聞けよな


A MUST WATCH!!! NURSE IN HALIFAX
BREAKS HER SILENCE! PLEASE SHARE.
| O.N.E. News (ournewearthnews.com)

(動画)
5月1日付け 

動画はサイト内からご覧ください。

(動画 上)
一部のみ:
彼らのアジェンダが着実に実行されて
います。
急いでこの事実をお伝えたいと思い
ました。これまで以上に恐怖が
煽られる前に皆さんにこれを知って
もらいたいからです。現在、益々多
くの人々がコロナワクチンを打って
います。
私がお伝えする情報についてはご
自分でも事実を確認してください。

3日前にFDA米食品医薬品局のトップが、
「私もFDAに務める17000人以上の
スタッフも(コロナ)ワクチンを
認可することも接種を許可することも
しません。我々はまだこれらのワクチン
の臨床試験を行っておらず、きちんと
臨床試験を終えた後にコロナに効果的
であることが証明された後でないと
コロナワクチンは認可しませんし使用を
許可していません。」と正式に発表
しました。

(引用注:このように公的な機関の
トップが、認可していないと発言して
いるという事は、日本のみなさんが
本当に知らなければならない事
でしょう。

本当に多くの日本人が、まだ治験が
終わっていない事さえ知らないの
ですから。)

世界中でコロナワクチンが緊急使用として
使われています。しかしFDAはこれらの
ワクチン(多くの問題を抱えている)の
使用を許可していませんしこれからも
許可しないと言っているのです。

(引用注:なんとしかも米国FDAの
トップは、問題の多い今回のコロナワクチン
をこれからも使用を許可しないと明言して
くれています。)

それなのになぜみなさんはコロナワクチン
を打とうとするのですか。コロナワクチンは
効果がないのです。コロナワクチンを
打ってもコロナに感染してしまいます。

(引用注:日本でも公的機関からの情報より
マスコミや政府のま言う事をうのみにする
人が大半で、しかも同調圧力というやっかい
なものが効いているため、非常に危険な
状況です。

それとコロナワクチンを打っても感染
してしまうという事ですが、むしろ
コロナワクチンを打った方が感染
しやすくなり、感染源になると
ワクチン大手メーカーのファイザー社
の文書にも書かれているようです。

これはナカムラクリニック様の記事から
のもののようで、
Maxwell Smartさんがツイートされています。
また「町の猫」様も同様のツイートを
されているようですね。

なんと、フロリダ州では、コロナワクチン
接種者の方を教職員として採用しないと
通知したようです。
このフロリダ州知事は現在完全に支配層
のアジェンダに逆らってくださっている
ようですが、こちらも安全がとても心配
ですね。

以下が、コロナワクチンの接種者が
むしろコロナの感染源になるという事
への答えでしょう。

世界中でコロナワクチンの集団接種が
始まってから、コロナ感染者が急増しており、
非常に深刻な副反応も頻発しています。

さらにワクチンを打った人々が次々に
死亡しています。彼らはコロナに感染
して亡くなっているのではありません。
目を覚してください。そしてこの情報
をご自分の目で確認してください。

FDA自体がコロナワクチンを認可
しないし使用を許可しないと言って
いるのです。各国政府が発表している
ワクチン接種者の副反応と死者数の
統計をご覧ください。

専門家らは、PCR検査で陽性と判定
された人々のうちの60%がコロナ
ワクチンを接種した人たちである
ことを確認しています。

インドのコロナ・パニックについて、
テレビの報道を観るのではなく現地の
人々の声に耳を傾けてください。
現地の人々(数百人)がネット上
でテレビの報道は全くの嘘だと訴えて
います。(一部地域ではコロナ感染者が
増えていますが)
インドで路上で倒れて亡くなっている
人々はコロナ患者ではありません。また
インドでワクチンの集団接種が始まって
から多くの人々が亡くなっています。こ
れはコロナに感染したためではありません。
ワクチンが死因です。テレビが流している
映像(インドで多くの人々が路上で倒れて
死んでいる)は、2020年5月にインドで
ガス漏れが発生したため多くの人々が路上
で倒れて亡くなった時の映像です。

(引用注:インド在住の方からの真実
の声です。
なんと倒れているのまではなく、路上
で寝ているのは、文化だそうです。

日本なら警察か病院に連れていかれ
ますね。


カナダ東部のノバスコシア州から
大勢の医療従事者が私に連絡してくれ
ました。この州では看護師や高齢者施設の
スタッフに対して症状がなくても、
コロナ患者に接触していない人でも、
4日毎にPCR検査を受けなければなり
ません。このように頻繁に検査を実施
することで陽性者数を増やしているの
です。

WHOもCDC疾病対策予防センターも
医師らもみなPCR検査の陽性判定の
97%は擬陽性であると指摘しています。
コロナの症状がないのにPCR検査を強要
されている人がたくさんいます。その結果、
コロナ陽性者(擬陽性)が多発して
います。これまでの医学史の中で、症状の
ない人に検査を受けさせたことなどあり
ますか?(インフルエンザの症状のない
健康的な人にインフルエンザの検査を
させますか?)
しかし突如として症状のない人にも検査を
することが常識のようになっています。

(引用注:PCR検査結果は完全に
デタラメだという事を記事にもして
きましたが、WHO発表でさえ日本での
PCR検査のサイクル数だと偽陽性率
95%だとされているし、
また陽性は感染という意味ではないと
厚労省も国会で証言しているのに、
いまだにテレビで、陽性者を感染者
として報道している日本は、狂気を
通り越してますね。)

ハリファックスの医療従事者からの情報
では、コロナの症状がないスタッフが
PCR検査を受け陽性と判定されると、
2週間職場から離れ自宅隔離しなければ
ならなくなっています。そのため多くの
重症患者の手術や診察予約がキャンセル
されたり延期されています。捏造データ
によって多くの患者が亡くなっているの
です。

(引用注:この全く必要のないPCR検査
の意味のない陽性結果で、患者の治療に
まで影響を受けているという事です。

存在しないコロナの治療のために、
本来の治療を受けるべき患者が
被害を受けているという事です。)

現場で働いている勇気ある医療従事者
らが動画で真実を暴露しています。

(引用注:米国の医療従事者たちの中で、
他にも真実を暴露する動画を上げて
いる人がいるようです。)

ハリファックスの高齢者施設で働いて
いるスタッフは、今、解雇されると子供
たちが餓死するので真実を語ることが
できないでいると訴えています。医師、
看護師、役人らは真実を伝えたくても
伝えられない状況なのです。今、
医療現場でとんでもないことが起きて
いるために多くの医療従事者が辞めて
います。しかし彼らは職場を離れた
後に真実を暴露するでしょう。
医療従事者らは我慢の限界に達して
います。彼らは、医療現場での嘘、
医療専制、医療ミスにうんざりして
います。

政府は軍を動員してコロナに対応して
います。PCR検査をボランティアで
受ける人も募集しています。
コロナ・パンデミックの第三波を
演じた後に軍を動員すると私は以前から
言っていました。そしてその通りに
なっています。ノバスコシアや
オンタリオでは既に軍が動員されて
います。同時に、病院や高齢者施設の
スタッフ(検査を受けて陽性と判定
したが無症状)を自宅隔離させて
います。軍人らにも検査をさせ無症状
でも陽性と判定したなら自宅隔離させる
のでしょうか。どうなるかそのうち
わかります。
彼らは軍がコロナの対応に協力して
いるように見せていますが実際は軍は
・・・そのうちわかります。

(引用注:この場合は検査に対して
の事ですが、米国では、去年から
トランプ大統領が、ワクチン接種には
軍を派遣すると通知とていましたから、
ワクチン強制接種を実行するのに、軍
が、武力で強要する予定か一部で実行中
だという事のようです。

しかも現在日本でも、大規模ワクチン
接種会場に自衛隊を派遣するという
事で、やはりワクチンを強制接種させる
のに将来武力を使用する場合も想定
されているのだと思います。)

以下省略

(動画 下)
一部のみ:
現在、2つのことが同時進行しています。
まず、軍の動員です。次にCOVIDマーシャル
(コロナ戒厳令?)と呼ばれるようになって
いることです。まだこのアジェンダに国連軍
が動員されていませんがやがて国連軍も
参加するでしょう。イギリスでは多くの人が
COVIDマーシャルが2023年まで実行される
ことに気が付いていないようです。英政府は
6月に規制を解除し日常に戻ると発表しました
が、それなのになぜルールに従わせるための
COVIDマーシャルを2023年まで敷くので
しょうか。2023年に、コロナワクチンの
臨床試験が完了します。それまで軍が動員
されるということです。

(引用注:今世界で進行している事は、
アイク氏が以前から語っていたように
ファシズムの世界規模の復活だという
事です。
この戒厳令というのは、戦時中に実行
されるものでしたが、現在行われよう
としているのは、支配層による世界人類
への最終戦争なのです。

それは世界連邦実現と、支配層の意図
を人類全員に実行させる完全奴隷社会
の実現のためだという事です。

現在私たちの基本的人権や、自由が
奪われ、人の命の安全より国家の利益が
優先されるための憲法改正が行われようと
していますが、これは世界連邦政府
実現に向けて、我々の国家を解体する
ための準備段階だという事のようです。

しかし、先日の記事でも書きました
ように、本当にこれまでの偽物の現実
から目を覚ました人たちの多くが、
つながる事によって、人類を永劫支配
できなくなるタイムラインになる事を
示せば彼らのアジェンダも中止せざるを
得なくなると考えています。

永劫支配できなくなるというのは、
どういう事かというと、今回目覚めた
人たちが肉体を去ったのちに、彼らの
エネルギーを消去するために力を
合わせるためだという事です。

これはSFの話ではなく現実の話を
しています。

かつて戦争で、亡くなった日本人の
多くは国をそして世界を憂いて亡く
なっていきました。
そのエネルギーが、彼らにとって大きな
痛手となっからこそ、戦後日本人の
マインドを腐らせるための仕掛けを
丁寧に施してきたのです。

戦前の日本人は、今よりずっと多くの人
が世界権力の構造について詳しく
理解している人が多かったのです。

このツイートをご覧ください。

新聞記事にこのような内容の記事が
載る事自体、国民の知識レベルが
今とは全く別次元なくらいレベルが
高かった事がわかります。

この新聞のより詳しくわかりやすい
記事のサイトのリンク先をご紹介
くださってますね。


臨床試験で効果が証明された後にこれらの
ワクチンは認可されます。緊急使用として
ワクチンが世界中で使われていますが、
これらは認可されたものではありません。
ですから今世界中でワクチンを打っている
人々が実験台になっているということです。
つまりワクチンを打った人々がどのように
なるかを観ているのです。』

“出典:「日本や世界や宇宙の動向」様
のサイト
5/2-その2 カナダの看護師が沈黙
を破る!
より”

全てこの看護師の言う通りです。

まだ安全も確認されていない治験段階の、
ワクチンをもちろん打ってはならないし、
むしろ、そもそもコロナの存在証明が
ないのに造られたワクチンなど全て
無効だという事。

さらにすでに世界中で暴露されだした
あまりにも危険な成分が入っている
ワクチンである事がまず一つ。
また遺伝子組み換えワクチンである事に
よって、私たちの身体が勝手につくり
変えられてしまい、免疫力システムを
破壊したり、身体の所有権まで奪われる
危険性もあるワクチンなど、絶対に
受けてはならないのです。

この勇気ある看護師が示唆しているように
これは支配層対世界全人類の戦争なの
です。

だからこそ、警察や軍を翻意させ、政府
さえ味方につけるくらいのイメージで
つながらないと、彼らの思うような展開を
許す事になるのです。

つまりはまさに真実を知ってつながり合う
事以外に我々にとって最適な方法はない
という事なのです。

ではまた貴重な情報を記事にして
いきたいと思います。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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世界は支配層の意図をトップダウンのシステムで実行させられている!


このコロナ騒動が始まって以来、つまり
去年の年明けくらいか急速に多くの
「自由な感性と自発的な思考力」を
持つような人の覚醒が始まったと
思います。

まだ去年の春くらいに支配層の意図
を説明して記事を書いても、「陰謀論」
という、洗脳のために用意された言葉で
多くの人が片付けていたようですが、
あれから、どんどん覚醒する人が増えて
、いまや世界は、巨大な権力者のシナリオ
通りに進行しているという事を、陰謀論
などという言葉で片付けない人が、本当に
増えたと実感しています。

そして、本当にバラバラに思えた
これまでの世界の動きも、今回のように
一斉に、コロナ偽パンデミックからの
ワクチン強制へ向かう一つのシナリオの
ままに動いている事を、多くの人が実感
しています。

その世界の頂点にいる支配層は、アイク氏も
語っているように、一部屋に収まるくらい
ごく少数の人間?たちです。

つまり世界は、少数の支配層の人間の意図
をトップダウンのピラミッドシステムで
実行する仕組みが、非常に精緻にまた
ダイナミックに構築されているのです。

この
民営化とは外資の私有化という意味だった!
気づかないと監視社会へ!

という記事で、説明していたように、
すでに民営化で株式会社化した日本政府
や地方自治体や裁判所などの公的機関の
多くは、すでに彼ら世界の支配層の資本下
にあるのです。
つまり日本政府も彼らの意図を汲んで
動かなければならないという事です。

(勘の良い方なら、最近の総理大臣が
まるで中間管理職のような雰囲気を
醸し出しているのを、感じていただける
と思います。)

では私たちはどうする事もできないかと
いうとそうではなく、一番効果的だと私が
思えるのは、彼ら支配層の意識を変容させて
しまえば良いと言う考えです。

しかし、そのためには、世界の頂点にいる
支配層の正体と、意図を明らかにしなければ
なりませんが、なんと彼らが自分たちの秘密
会議で、真相を語っていたのを、内部暴露者
が、ネットにそれを掲載していたのです。

もちろん疑う方もおられるでしょうが、
私は、この内容を精査して、とても
信憑性のあるものだと判断しましたので、
それをご紹介するとともに詳細に分析して、
彼らの正体と意図と彼らの弱点をシリーズで
分析したものを投稿していこうと思います。

では観ていきましょう。

以前私たちの集合意識が多くの
人が経験する現実を創り上げる
主体だと書きましたが、
なるほど自己弱体化ね!  
集合意識がもたらす現実は利用された!

という記事では、その仕組みを太古から
よく知っている支配層に利用され、
彼らに都合の良いように私たちの
集合意識は誘導され利用されて
きたという事を説明しました。

今回、それは政治に限らず私たちの
社会のあらゆるシステムに適用
されていたという事を紹介したいと
思います。
前回も第一級の資料ですが、今回の
彼ら支配層の言葉の内部暴露の情報は
それ以上に価値のあるものだと
思います。

やはり彼ら支配層に関係のある内部
関係者の暴露というものですが、
それは匿名で、おそらくその発信者
の母国語である英語で発信された動画
とその文章です。
その動画を日本語に翻訳してくれたもの
がサイトに出回っていたので、それを
引用させていただこうと思ったわけです。
長いので、必要な分だけ引用させて
いただこうと思います。

要するに支配層の中でも頂点のような
立場の者が、我々の事をやつらと読んで
いろいろとこれまで実行してきて、
これからも続行される事になる世界
の方針を語っているようです。

さて以下になります。

『』内が引用で、~が中略です。


錯覚はあまりに巨大、膨大で
奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは
他者から「正気」とは思われない

互いの繋がりを隠すため
我々は別々に離れた前線を作る

錯覚を存続させるため 我々の
繋がりなどないように振舞う
我々に疑いが決してかからぬよう、
目標は一度にひとつずつ達成されて
ゆく
これはまた 奴等が変化に気づく
ことを防いでくれる

我々は究極の秘密を知っているので、
常に奴等の経験と関連のある分野で
上を行くのだ

我等は常に 共に動き、血と秘密に
よって結ばれ続ける
漏らした者には死が訪れる

如何にも逆のことをしていると
見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
精神や判断力を弱く保つ

奴等が「何が起きているのか」に
決して気づかぬよう、
我々は持てる科学や技術の知識を
巧妙に使う

軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を
食物や水と空気に入れて利用する

奴等の行くところ すべてが毒に
覆われる

軟質金属はやつらを狂わせる。
我々の多くの前線が治療法を
みつけると
約束するが その実もっと多くの
毒を喰らわせてやるのだ

毒は奴等の皮膚や口から吸収され、
奴等の正気や生殖器官を破壊する

それ故に 奴等の子供たちは死産も
するが、こうした情報は隠匿する

毒物は奴等の周りの 奴等が飲み、
食べ、呼吸し、着るものすべてに
隠される

奴等は見通しが利くので 毒を
仕掛けるにあたっては巧妙に
しなければならない

奴等には楽しいイメージや音楽を
使って「毒はいいものだ」と教えて
やろう

奴等が尊敬する人物は役に立つ。
そうした連中を 毒物の奨励に
協力させよう

奴等は我々の製品が映画に
使われるのを観、慣れ親しむが
それらの本当の効果について
知ることはない

奴等が子供を産んだら その子の
血液に毒を注射してやり、
子供の健康のためだと思い込ませる

早くから、奴等の知性や精神が
若い頃から始め 奴等の子供が
大好きな
甘いものを使って狙うのだ

奴等の歯が腐ったら 奴等の頭を殺し、
未来を奪う金属を詰めてやろう

奴等の学習能力が侵されたら
それ用の しかし症状を悪化させ、
別の病気を発症する薬を作ってやり
その先にもまた薬を作ってやろう

我々は奴等を従順で脆弱にし
奴等は我々とその力に屈服する

奴等は落ち込み ノロマでデブ
となり、
我々に助けを求めにきたときには
もっと毒をくれてやろう

奴等が内なる自我と結びつかない
ように 奴等の関心をカネと物質に
集中させる
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
すべてがひとつである調和と決して
合体しないようにする

奴等の頭は我々のもので 奴等は
我々の思い通りに動く
もし拒否すれば、精神状態に変化を
きたす技術を奴等に施すための
方法を探し出す。我々は「恐怖」を
武器として使うだろう

我々は奴等の政府を作り、
反対勢力も設ける。
その両方を所有するのだ

常に目的を隠しつつ 計画を
実行する

奴等は我々のために労働し、我々は
奴等の労苦で繁栄する

我々の一族は決して奴等と交わる
ことはない
我等の血統は常に純粋でなければ
ならず、それが掟なのだ

我々の都合で 奴等に殺し合いを
させよう

教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる』

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

まず冒頭の、錯覚は私たちの知覚範囲
を越えるというのは、私の記事を
読んでいただいてるような方々には、
よくよくわかっていただいてる事と
思いますが、私たちが五感に囚われて、
本来の知覚で世界を捉える事ができない
ように、やはりこの邪悪な者達に
プログラムされていたという事が、
よくわかる言葉になってますよね。

それが見えるといえば、私や、
私の記事を理解できるような人、また
太古からの賢人や一部の覚醒した人たち
という事になりますが、それらの
人たちは、確かに知覚範囲を越えた
トリックには気づいている状態だと
思います。

もちろん彼らの立場で、さらにどれだけ
のものが見えているかは全くわかり
ませんが、逆に彼らも言うように一体
である事が、究極の自己だというなら、
まさにその状態は、彼らと真逆の絶対愛
なわけで、そういう意味では、
錯覚のトリックを知った上で、全てと
一体である事が究極の自己である

という事も知っているのが私たちですね。
という事は、彼らと究極の真実については、
少なくとも同等の理解であるといえると
思います。

さらにそれが絶対愛でもあり究極の知
であるというのが、真実だと思うので、
邪悪な彼らより、愛を知る私たちの方が
より真実が、見えるものであるという事
も言えるわけです。

そして次からが巧妙です。陰謀論
という言葉に惑わされず、世の中が
少数の上の者たちに、コントロール
されているという事が、わかりかけて
いる人たちでも、邪悪な事の原因は、
日本の首相だとか、自民党だとか、
アメリカだとか、部分的な存在だけに
注意を向けているのです。
それらの部分、つまり首相や大国など
の、今回のような頂点の者たちに
使われているだけの小道具が諸悪の根源
のように糾弾するけれども、それでは
彼らの思惑通りに、はまってしまって
いるという事です。

たとえば簡単な例を一つだけ、
取り上げましょう。
2012年12月16日に、自民党が
大勝して、現安倍首相が誕生したわけ
ですが、もちろん選挙システムの真実
をよくご存知の方は、これがまともな
選挙結果でもないという事は、よく
ご存知だと思いますが、それよりも
今回注目していただきたいのは、別
のところなのです。
当時原発反対やTPP反対などを、
スローガンに選挙戦を戦おうとする
政治家が大半であった中で、自民党の
それも安倍氏は、珍しくも国防を
訴えていました。もちろんそれが
選挙後の彼の主導による政治にも
あらわれていると思いますが、そんな
選挙戦がヒートアップした頃に謀った
ように、北朝鮮からミサイルと
おぼしきものが、数回発射されて日本
近海に落下したのです。
そう、あたかも国防を訴える安倍氏を
後押しするような事件でした。

そうです何が言いたいか、鋭い方は
もうおわかりのはず、アメリカや
日本の背後にいるような支配層は
当然北朝鮮も支配下に置いていて、
そこからの指令で、そのような
ミサイルが発射されたという事が
真実なのです。
だから、支配層の意図通りに安倍氏
の自民党が、あたかも圧勝したように
見せかける事には成功したという事
なのです。
しかも当時のマスコミは、その北朝鮮
の脅威を連日取り上げたり、その国防の
ための新兵器が開発されたとか、そんな
事も一面に掲載したりしてましたね、
もちろん、それも上の意図通りだという
事です。

まあ要するに部分的な事にしか目が
いかないように、「我々に繋がり
などないように」錯覚させられている
という事です。

彼らが知っている究極の秘密の具体的
な内容は、知る由もないですが、
おそらくその一端は、わかっている
と思います。

この秘密を漏らそうとした人に、死
がもたらされるという事件を、私たちは
いくらでも知っていると思います。
ジョン・レノンやマイケル・ジャクソン
もそのために殺された事をご存知の方も
多い事でしょう。

さて続きを観ていきましょう。
これまで、私たちが、思考力を低下
させたり、感性を鈍らせたりする
ように、教育やマスコミが誘導して
きたと、以前にも説明させていただき
ました。

そしてやはり思考力や判断力を司る
神経や脳に対して有害な軟質金属も
確かに、私たちが摂取するものの
中に意図的に仕込まれているのです。

それが水銀やフッ素などの神経毒の
軟質金属です。
海洋が水銀汚染になっているのが、
我々が無知なためにそうなったと
多くの人が勘違いしてきたと思います
が、水銀汚染が深刻になって、人体に
とても有害だと大衆が気づくはるか
以前に、彼ら支配層は知っていたという
事です。

またワクチンのほぼ全てに水銀化合物
チメロサールが含まれていますし、
フッ素は歯磨き粉やフライパンの表面
加工にも使われてます。
また海外では飲料水にもフッ素が
含まれている地域もあり、日本も
これからそのような動きになる事は
充分に考えられます。特に民営化なら
彼らの意図がより伝わるので、フッ素
が投入されしかも、それを知らせる義務
さえないはずです。それはTPPの英語
の条文にも書かれているとは思いますが
我々には秘匿され、政治家のほとんども
全く知らないでしょう。つまりそれだけ
いいなりであったという事なのです。

甘い物で虫歯が出来たら、確かに私たち
に銀歯が使用されますが、これが
アマルガムという、ほぼ水銀そのものが
主体の合金でした。現在では、別の合金
になったという事ですが、おそらく水銀と
同等の神経毒を生じさせると思います。
セラミック歯など安全なものには、保険が
効かないようになっています。何故かは
もうおやわかりでしょう。

このように神経毒である水銀やフッ素
が私たちの日常に摂取するものの中に
ふんだんに使われているのは、まさに
彼らの意図通りである事は明らか
ですね。
神経毒は、当然脳細胞を破壊しますし、
なお悪い事に、私たちの直感や霊感を
司る松果体は、そのフッ素や水銀を
どんどん吸収して、石灰化して無力に
なってしまうのです。

その後の事は、みなさんもよく
おわかりでしょう。

有名人がCMで、超有害な芳香剤を
爽やかに薦めたら、多く人が買って
いく事まで計算済みです。

そして大事なのは、最後の部分です。

「教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる」
という部分ですが、やはり彼らは
究極の自己とは、全てが一体である
事を知っていて、その事を気づかせない
ように、科学や宗教、教育を使用して
きたという事です。
科学の物質世界こそ現実で、目に見え
ないもの、または感知・観測されない
ものは、現実ではないというベースの
コンセプトは、まさに私たちが一体で
あるという感覚から遠ざけるのに最適
だという事がわかります。

それと神という私たちの全く及びも
しない全能の存在というコンセプトは
私たちに対する大いなる「他者」と
しての感覚を植え付けるのに最適です。
もちろんそれに従うという意識も同時に
沁みついてしまいます。
つまり大いなる力を持ったものに関係
するものであれば、「従う」という感覚

が、彼らが私たちに持っていて欲しい
感覚であるという事ですね。

このようにあらゆる面で私たちの思考
は、誘導されて、彼らの意図通りに
思考・行動させられているのです。
そしてそれが私たちの未来を自分たちの
望む未来ではなく、彼ら支配層の
望む未来、つまり私たちを完全管理
しコントロールできて、さらに
彼らの栄養物である、ネガティブな
スピリチュアルエネルギーを、私たちが
永続的に生み出させられ続けるという
未来へ誘導しようとしているわけです。

もちろんそんな未来は来ません。
私たちのような覚醒した人たちが、
必ずそのエネルギーを拡大して、彼らの
意図通りの未来に向かうのを阻止
できるからです。

ただし、悲劇がこれ以上広がらない
うちに、できるだけ早く覚醒する人が
多くなる事が大事だという事です。

では第2弾に続きます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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宇宙の真理編一覧

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宇宙観の最大の盲点とは「同化」のからくりだった 見抜いていた般若心経


宗教とはいっても、仏教思想や
仏教哲学などは、本当に現代の私
たちが知るべき、真理を語っている
事も多いのです。。

しかも現代の科学の真の意味での
最先端をいく、量子物理学の主張と
この仏教哲学が、完全に一致している
のです。

私は、
ビッグバンモデルは完全破綻!では真の宇宙
モデルとは一体どのようなものか?

という記事で、極大のものが極小と
つながる宇宙モデルが真実だと説明
しました。

それは科学者たちによる実際の
観測結果や実験データに基づいて
導き出された、コンノケンイチ氏の
確かな理論を、もとにしています。

しかし、この宇宙モデルを太古の昔に
仏教が理解していたのです。
それが、ブッダの教えが書かれている
般若心経でも表現されている
という事を、コンノケンイチ氏の著書
からご紹介したいと思います。

『』内が引用で、~が中略です。

『 これまで筆者は、現代物理学の盲点を
くどいほど述べてきた。

空間(真空)は虚無ではなく、宇宙の万物
を生み出す母体物質である。

私たちを含めた万物は、空間の物性に
同化されている

(引用注:この空間の物性に完全に
同化しているというのが、私たちの最大の
盲点だったのです。
どういう事か説明しますと、私たちは、
自分という観測者を、宇宙から独立して
存在するかのように認識しているの
です。つまり宇宙の空間を五感で捉えた
外部のものとして認識しているわけ
ですね。
もちろんそれが、私たちの現実感覚だし、
主流の科学の認識でもあるのですが、
真実の世界は、そうではなかったのです。

つまり観測している私たちがその空間そのもの
でもあるという視点が全く欠けて
いたのです。つまり空間そのものの
特性が私たち自身にもあてはまるという
事が、理解できていないまま、空間を
自分自身とは、別の分離されたもの
として、感知、観測、認識していた
わけです。

そして極小の世界を探求する量子物理学
の現実認識と、極大の世界を探求する、
天文学の観測結果が一致しているのですが、
それは極小は極大につながり、逆に
極大は極小につながるということで、
私たちが認識していた世界とは、全く
別次元の現実認識が提示されたの
です。

ではなぜ普段私たちは、そのように
現実世界を認識できないかというと、
私たち自身がそのような空間と完全に
同化した存在であるという真実を
理解していなかったからなのです。

簡単にいえば、渦巻きの水の流れは
外から見ると、もちろん渦巻きにしか
見えませんが、水自身からの視点で
いえば、まわりの景色がぐるぐる回転
しているように見えるのです。

つまりは、私たちは、その水自身と
同じように宇宙空間自身でもある
ので、その空間の流れそのものにも
なっている
という事なのです。

だから、私たちの従来の空間の認識とは、
逆の極大と極小がつながっている空間認識
が真実であったという事なのです。)

(以下引用再開です)

これを基に「ビッグバン宇宙論の
大錯誤を指摘して、無限宇宙の正体は、
ミクロとマクロが逆転した
「クラインの壺」のごとき構造で
あると述べた。

(引用注:クラインの壺とは、オモテが
裏とつながっている立体の事で、
メビウスの輪の立体版ともいわれて
います。)

実は、それらの事実を、仏教哲理は
さりげなく私たちに伝えている。
それだけではない。
そのすべてが、現代のトップサイエンス
「量子物理学」の主張とピタリ合致
しているのだ。
仏教哲理は精査すればするほど、
現代の理論科学を超えているといわざる
を得ない。
まず、ブッダの教えを凝縮したと
いわれる『般若心経』である。~
私たちの読む『般若心経』は漢文で
書かれているが、これは『西遊記』で
お馴染みの中国の有名な僧、三蔵法師
(602~664年)の訳によるもの
である。三蔵法師は、唐の時代に
シルクロードを通ってインドに入り、
16年間インドで暮らした後、帰国の際
に持ち帰った大量の経典を中国語に
翻訳した。
『般若心経』の原典『大般若波羅蜜多郷』
は、その中の一つである。
 この経典は、1巻の長さが約2センチ、
それが600巻もあって、積み上げると
12メートルの高さになる。それを
わずか、276文字に凝縮したのが
『般若心経』で、三蔵法師は翻訳の際に、
古代インド語と中国語の表音を合致させ
ながら、原典と同じ意味にしたのである。
その苦労は並大抵ではなかっただろう。
『般若心経』は非常に短い経典だが
『大般若波羅蜜多経』のエキスそのもので、
仏教全経典の心臓に該当するといわれて
いる。
日本でも早い時期から朝廷で読誦され、
庶民にも信仰されて、経文の中では金字塔
の地位を得てきた。
 その地位が現代に至るまで微動だに
しないのは、ブッダの霊言を内に秘めた
マントラ(真言)であることを、みなが
体験として知っているからである。
 空海も『般若心経秘鍵』
(はんにゃしんぎょうひけん)の中で、
「『般若心経』は大日如来(密教の最高神仏
)の生命エネルギーを秘めた偉大な真言
だから、誰でも唱えるだけで功徳が行き渡り
、心が清められる」といい、『秘蔵宝鑰』
(ひぞうほうやく)の序文にも「真言は
不思議なり、観誦すれば無明を除く。
一字に千里を含み、即身に法如をあかす
(真言は不思議である。唱えるだけで、
人の悩みや災いを取り除く。ひとつの文字
に1000の真理を含み、すべての人の
身に奇跡。を費やす)」と記している。
しかも、こには仏陀が教える
「宇宙の絶対真理」が述べられている
という。
そう、『般若心経』のわずか276文字に
、現代物理学の死角的盲点と宇宙(この世)
の絶対真理が、明確に語られていたので
ある。』

“出典:「量子力学・日月神示・般若心経・
王仁三郎の超結論」
         コンノケンイチ著
              徳間書店”

今回途中の注釈でとてつもなく重要な
事を説明しました。私たちは、自分自身が
宇宙のエネルギーの流れや空間と同化して
それと一体であるという真実を認識
できずに、あたかも自分とは独立した
ものとして感知・認識してしまって
いるという事なのです。

だから、本来は、極大は同時に極小になり
極小もまた同時に極大であるという認識
が正しかったのです。

つまり宇宙は逆転裏返しの世界が、真実
だったという事です。
しかもそれが、宇宙の普遍的なエネルギー
でもあるトーラスのエネルギーの流れが
示している「完全調和の球を裏返し
続けている状態
」と完全に一致して
いるという事でもあるのです。

このことはなんと、この宇宙の絶対真理
が収められているという般若心経に
書かれているというのです。

つまり科学的にも正しい事がわかった
般若心経に語られている真理を
次回の記事でご紹介します。

ではまた(^^)

いつもありがとうございます(*^_^*)

真理のヒント編一覧

宇宙の真理編一覧

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ハイドロジェルとCIAの人間ロボット化計画そして彼らの真の狙いとは?


この記事は先日投稿しました
改憲で我々が完全操作される
枠沈を強制化させてはならない!

という記事の続編にもあたります。

要するに改憲でワクチンを強制化
される可能性が高いという事で、
それを阻止しなければならない事と
強制されるワクチンで、私たちが
人口削減されるか、もしくは
ワクチンで挿入されるナノテクノロジー
で完全操作されるようになって
しまう危険性があるという事です。

このような事の政府の動きの背景に
あるのは、
ムーンショット計画やナノテクノロジー
開発からの支配層たちに関わる人々の
トランスヒューマニズムの思想ですが、
ここでみなさんに本質的な事を考えて
いただきたいのです。

まず支配層は、私たち「人間に興味が
あるのか?」という事です。

ワクチンで遺伝子を組み替えたり、AI
と連結させて、操作し、さらにその人の
人生の記憶もデータ化し、本人の脳から
持ち去り、AIに組み込み、本人の脳は
それまでの人生の記憶がなくなるなど、
私たちは、間違いなく人間扱いされて
いないし、支配層は、人間に興味がある
のではないと結論づける事ができると
思います。

次の事は、理解が、難しいでしょうが、
この記事でもこれから説明していきます
ので、一応重要な事を先に書いておき
ますね。

なぜなら彼らは、太古に地上の
超知的生命(つまりは黄金時代の私たち)
に対して、DNAへの遠隔電磁気送信
での遺伝子組み換えを行い、つまりは
彼らが現在の我々つまり人間に改造
したのですから。
彼らが、意識レベルの高くなりつつある
人類をコントロールしきれなくなる心配
から、さらなる改造を試みているという
事です。
電子デバイスを体内に埋め込み、遺伝子を
書き換え、5Gシステムや6Gシステム
で人体と我々のボディマインドを操作
しているのはそのためなのです。

さて通常の方の感覚の話に戻りますが、
トランスヒューマニズムの思想が
世界で展開されているのは、当然
背後に支配層の資本の支援があり、
つまりは、支配層の意図そのものが
トランスヒューマニズム(人間改造)
だという事なのです。
(ちなみにトランスヒューマニズムの
現在の展開については
メイコさんが語るトランスヒューマニズム
テクノロジーの狂気の実態!

であます事なく説明されています。)

ではサイボーグやAIでの乾いた未来を
望んでいるのでしょうか?

まあある意味正しいですが、それが彼ら
の本当の望みではないと思います。

まず、ここまで考えると、彼らは少なく
とも我々と同じ種類の人間ではない
という事はわかっていただけますよね。

ここで私は異星人とかなんとか、言う
つもりはありません。

しかし太古の昔に地球上の生命が、一斉
にプログラムされるような電磁気信号の
波動を受けとったというのは、ほぼ間違い
ないのだと思います。

その事は、
進化論破綻の決定的証拠と月のマトリックス
プログラムの謎とは?

という記事でも説明しましたが、
あと土星の真実編や、真実の月編
そして真理のヒント編の一連の
記事の中でも参考になる記事が
たくさんあります。

要するに太古の昔に、我々人類の
遺伝子データは何者かによって
プログラミングされたという事です。
つまりもともとあった生命の
プログラムをその者たちに都合よく
書き換えられたという事を意味します。

このあたりがすでにSFじみて信用
できないという事であれば、無理に
記事を読まれる必要はありません。

しかもCIAの人間ロボット化計画と
いう引用記事は、とてもネガティブな
情報なので、あまり喜んでご覧
いただきたいわけでもないのです。

(ネガティブすぎる情報を得たくない
方は、終盤の支配層の正体とそれに
対しての最高の対応策についての見解
が、
では彼ら支配層は、一体何が望みなの
でしょう。

というところから始まりますので
そこからだけでも読まれると、お役に
立てるかと思います。)

とにかく今回のワクチンや、5Gシステムの
展開、そしてムーンショット計画や
トランスヒューマニズムなどの一連の
動きは、当然支配層の意図通りに進め
られている事で、そこには我々人間に
対して、何の情も持たない存在である
としか考えられません。

さてまずは現在私たちの体内にナノボット
(ハイドロジェル)やナノチップなどを
どうしても挿入したいという支配層の
意図は、明らかでしょう。

まずはワクチンについての情報


これは血管ではなくて、ワクチンを
接種した人の体内の血液の中にある
謎の生物という事ですが、ナノ
テクノロジーであったとしても
不思議はないですね。

次は、消されてしまっているからこそ
の真実の情報でしょう。

ワクチンの中にすでにナノテクノロジー
が入っている事は、周知の事実のようで、
ロシアがそれを分析しているようです。

ロシアがファイザー社のワクチンから
ナノチップを取り出すことに成功し、
機能図を公開した。 pic.twitter.com/
rCmBd4avBb

— TokomaD3 (@TokomaD3) April 7, 2021

そして今度はPCR検査でも、
ナノテクノロジーが挿入され、また
ケムトレイルでもナノボットが撒かれて、
空気中にも存在するようになってきて
いるとの事。
いつも貴重な情報をツイートや記事、
本などで、発信されている高橋清隆さん
からの情報です。
動画は中国製の綿棒を買ってきて、実際
に顕微鏡を覗いてみた人のもので、彼は
ネットで私が記事にしてきたような
PCR検査の綿棒の先にナノテクノロジー
が、埋め込まれているとは信じては
いなかったようです。
ところが、短いのでご覧くださいね。

新品の綿棒の未開封の袋の上からも
綿棒の先にある、謎の生命体がある
という事ですが、この動画を
ご覧いただいても、よーくわかり
ますよね。

しかしこれは単なる生命体では
なく、やはりアイク氏のいう通り
ナノボットなのだと思われます。

高橋さんのツイートから引用させ
ていただきましょう。

「D.アイクによれば、この蠕虫状の
物体は生物ではなく、超極小機械
(ナノボット)。5Gと相互作用
するように設計され、人体の中で
自己増殖する。最終的に精神と肉体
を乗っ取り、人間は種の集合体に
変容する。カルトが考えたもので、
ケムトレイルでも散布されている。」

これは、まぎれもない事実でしょう。
支配層は人間には興味がなく、勝手に
私たちの身体と、身体に不随する精神
(ボディマインド)を乗っ取り、彼ら
の道具にしたてあげたいようです。

これは、もちろん日本でも政府が
堂々とホームページで公開している
ムーンショット計画とも密接に
つながるものです。

要するにムーンショット計画で、アバター
を使用する側に大衆が選ばれる事は
絶対になく、間違いなく支配層が、
私たちから取り上げた肉体やマインドを
アバターとして使役するための計画だと
いう事です。

ではここより先は、ネガティブな
イメージの情報の記事を引用しますので、
苦手な方は、どうかご覧にならない
ようにしてください。
その先の私の言いたい事を先に書いて
おきますから。
または終盤の
では彼ら支配層は、一体何が望みなの
でしょう。
からだけでも
ご覧いただければ良いと思います。

つまり人間とは異種の支配層が、私
たち人間を完全管理・操作できるように
するのは、何が目的かというと、私たち
の知覚する物理的な存在ではないと言える
支配層は、お金にも、物質世界にも興味
がないので、彼らにとっての糧である、
ネガティブエネルギーをそのロボット化
された人間から、無尽蔵に接種したいと
いうのが、最終的な意図だという事です。

しかし私たちがこういう真実を知って
いれば、肉体や物質に囚われない
本来の意識を取り戻しておく事、
そしてそれをしっかり理解しておく事が
これから先、私たちの身に何が起きよう
が、一番大事だという事です。

ではCIAの人間ロボット化計画を
さてはてメモ帳さんの記事から引用
させていただきます。
これを読んでもかまわないという方
でも、私の引用注以外は、本当に一部
だけで、彼らの意図がわかるはずです。
わかっていただけたら、それに続いての
私の記事をご覧になってください。

『』内が引用で、~が中略です。

『FEMA連邦危機管理庁、CIAの人間
ロボット化計画 オルタ 
2006年11月18日
http://alternativereport1.seesaa
.net/article/49427707.html

1. 「1940年代末、CIAとカナダ政府が
協力し無差別に病院に入院している
一般市民に対し、麻薬を投与の上、
脳に電極棒を突き刺し電流を流し、
その反応を見る人体実験を繰り返して
いた事をカナダの法務大臣キム・
キャンベルが認め、カナダ政府は被害者
1人当たり7万9千ドルの賠償金支払いを
決定した。

 この人体実験は米国CIAのユアン・
キャメロン博士が中心となって行い、
舞台となったのはモントリオールの
アラン記念研究所であり、現在
分かっている被害者数は80人にのぼる。

 これは被害者の1人リンダ・マクドナルド
がカナダ政府を告訴し、政府が全面的に
敗訴した結果の措置であり、リンダは
86日間麻薬で昏睡状態にされた上、
脳に電極棒を突き刺され100回以上強い
電流を流される電気ショックの人体実験
を強制された。

彼女は病気でたまたま病院を訪れた所、
突然誘拐されアラン記念研究所へと
連れ去られ人体実験の被害に遭った。
現在、彼女は過去の人生の記憶の全て
を失い、自分が誰だか分からなく
なっている。彼女は夫と自分の4人の
子供の記憶を全く失い、人生の全てを
失ってしまっている。」米国新聞
オレンジ・カウンター・レジスター紙 
1992年11月19 日付

2. 1940年代末、ブッシュ一族の
経営するハリマン銀行の経営者
エイブリル・ハリマンを局長とした
米国政府の心理戦争局はFEMA創立者
であるズビグニュー・ブレジンスキー
の指示の下、人間の脳に電極棒を
突き刺し全ての記憶を消失させ
、何でも政府の指示に従うロボット
人間を「作る」実験を繰り返して
いた。

  これはEDOM計画=エレクトリック・
デソリューション・オブ・メモリー=
記憶消滅計画と言われ、英国諜報組織
MI6、カリフォルニアのエサレン研究所、
CIA創立メンバーで麻薬王、黒人リンチ
組織KKKの経営者ニコラス・デュークの
創立したデューク大学超心理学研究所が
協力体制を取っていた。デュークは
タバコのマルボロ、ケント等を製造して
いる世界最大のタバコ王でもある。

 FEMAはこの計画で、記憶を失った人間
を新たに洗脳し政府要人を暗殺し、
または路上で無差別殺人を起こす
テロリストを「製造」するマインド・
コントロール技術MCの開発を目的として
いた。FEMAの創立資金を出資している
ロックフェラー財団の言う「生きる価値
の無い一般市民を大量に殺害・処分する
必要がある」という考えに沿ったもの
だった。

 CIAの内部文書、ファイルナンバー
1951・11・26によると、EDOM計画は
麻薬と電極棒を使った人間の
「精神操作=ロボトミー計画=
通称ブルーバード計画」と呼ばれて
いた。

 また特殊なアイスピックを人間の眼
の上方部分に突き刺し、瞬時に自発的
な思考能力、行動能力を奪う
「ロボトミー用兵器」も開発され
ていた。

(引用注:ロボトミー計画やブルー
バード計画とも呼ばれていたよう
ですね。
語感からも、人間をおもちゃ扱い
してますね。

で、人間の自発的な思考力や行動力
を奪うロボトミー兵器が、人間の
目の上方部分にアイスピックを突き刺す
という事ですが、これはちょうど
松果体のある位置で、まさにその自発
的な意思の発動する場所で、私たちの
本来の意識が、身体に指令を与える
ためのセンターだという事です。

これをつまり私たちから、奪い取る
という事を目的としているので、
私たちの意識は、自分の身体と接続
できなくなるという事になるのです。

この時点で、本来の意識を取り戻して
いる人なら、単に肉体からすぐに
ボディマインドを引き離す事が、
できますが、ボディマインドだけを
自分そのものだと思い込んでいる人
たちは、ロボトミー計画の奴隷的な
ロボットとして使用されるだけの
存在となり、非常に危険だという事
なのです。

私はだからこそ、このような真実を
広めるべきだと考えているという
わけです。)

(CIA内部文書、ファイルナンバー
1952.2.7)

3. 「ロサンゼルスからラスベガスに
向かう途上に米軍のエドワーズ空軍基地
とチャイナレイク海軍武器センター
がある。チャイナレイク海軍武器センター
では、カ トリック系児童福祉施設から
連れて来られた子供と全米から誘拐されて
来た出産間もない子供に対し、麻酔も
かけずに頭を切断し、あるいは腹部を
切開し 臓器をひとつづつ取り出し、
子供の反応を見る人体実験が繰り
返されている。

 子供は米海軍が金で福祉施設から
『購入』してきたものと、海軍に協力
する医師が母親に死産であると嘘の
説明を行い、健康に出産された子供を
誘拐してきたものであった。」
コネチカット州の地方新聞グローブ紙
1980年8月19日付

4. チャイナレイクで子供に対し
人体実験を行っているのは、第二次
大戦中ナチスのアウシュビッツ強制
収容所で過酷な人体実験を繰り返して
いたメンゲレ博士 (チャイナレイク
では通称ドクター・グリーン)と、
冒頭で記載したユアン・キャメロン
(チャイナレイクでは通称ドクター・
ホワイト)である。~

5. 1953年、米陸軍化学兵器部隊はテニス
・プレイヤーのハロルド・ブラウアを
誘拐し、ブラウアが死亡するまで麻薬を
投与し脳に電極棒を突き刺し電流を流す
人間ロボット化の実験を繰り返した。
中心となったのはニューヨーク州の
精神衛生局長ポール・ホックである。

 テュレイン大学病院でも女性患者に
麻薬を投与、電極棒を使用した実験を
繰り返し、脳の一部を手術で順次
取り出し、どこまで摘出すれば死亡
するかの人体実験が行われている。
担当したのはロバート・ヒース博士
であり、女性患者は死亡している。

6. 「ボストンの複数の病院で患者の
脳に電極棒を差し込み、さまざまな
電磁波を流し、人間の脳をリモート
コントロールする人間ロボット化実験を
1年間以上に渡り継続して行った。」
米国連邦議会議事録
1972年2月24日P1602~1612

7. 「麻薬と電極棒、脳細胞の手術による
摘出、人間ロボット化実験は185人の医師、
80の政府機関、病院、刑務所で行われ、
44の医科大学が協力体制を取った。
最も実験の多かったのはカリフォルニア州
の医療施設であり、その司令部はFEMA
通信施設本部のあるユタ州ソルトレーク
シティだった。」

元CIA 長官スタンフィールド・ターナー
の証言。

1977年8月3日 米国上院議会公聴会議事録
(※注1)

※注1. ソルトレークはモルモン教の中心地
であり、ここでは人類大量虐殺用の生物
兵器研究者達が年に複数回「研究集会」
を開いている。

8. 「人間の脳に埋め込まれた
コンピューター
・チップに政府のコンピューターから指令
を与える事で、政府は市民を完全に
コントロールする事が出来る。

 今日米国政府の人間コントロール技術は、
政府の意見に市民が従うよう強制し、
市民の思想、人格、感情の持ち方を政府が
命令出来る段階に達した。」

1973年、米国上院議会「人間の行動変更に
関する小委員会」におけるサム・
J・アービン委員長(上院議員)の発言。

“出典:「さてはてメモ帳」様の
サイト

人間のロボット化最終段階:電磁波による
マス・マインドコントロール そして
遺伝子改造によるロボット化
より”

まあビルゲイツが特許をとっている
「脳にチップを埋め込んで、コントロール
する技術」は、すでに完成していると
いう事ですね。

ビルゲイツのその特許については、
さきほど取り上げた
メイコさんが語るトランスヒューマニズム
テクノロジーの狂気の実態!

にあります。転載しておきましょう。
メイコさんが、動画で説明しておられます。

「メイコさん
「これらトランスヒューマニズムの
テクノロジーは、世界中で開発されて
いて、様々な特許が取得されています。
あのビルゲイツのマイクロソフト
も特許を取得しています。

なんと、悪魔の数字666を使用
しているのですよ。

その特許というのが、「人間の脳みそ
の中に機械を埋め込んで、指定された
番組を見たり、動画を観たりすると
デジタル通貨を稼げるようにする」
というものです。」

まあこれがCIAのロボトミー計画と
そのままつながっているのがよく
わかりますね。

とにかく彼らは、人間には興味がなく、
私たちの身体と身体に不随している
ボディマインドを完全操作するために
人間を改造しようとしているという
意図が、明らかだという事です。

では彼ら支配層は、一体何が望みなの
でしょう。

彼らの言葉の中にヒントがあります。

以前ご紹介した、イルミナティ―の
内部暴露の文書をまた転載してみま
しょう。

『』内が引用で~が中略です。

『錯覚はあまりに巨大、膨大で
奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは
他者から「正気」とは思われない

互いの繋がりを隠すため
我々は別々に離れた前線を作る

錯覚を存続させるため 我々の
繋がりなどないように振舞う
我々に疑いが決してかからぬよう、
目標は一度にひとつずつ達成されて
ゆく
これはまた 奴等が変化に気づく
ことを防いでくれる

我々は究極の秘密を知っているので、
常に奴等の経験と関連のある分野で
上を行くのだ

我等は常に 共に動き、血と秘密に
よって結ばれ続ける
漏らした者には死が訪れる

如何にも逆のことをしていると
見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
精神や判断力を弱く保つ

奴等が「何が起きているのか」に
決して気づかぬよう、
我々は持てる科学や技術の知識を
巧妙に使う

軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を
食物や水と空気に入れて利用する

(引用注:このあたりは、健康について
調べていった人たちは、私たちの
身の回りすべてに、彼らの仕掛けた
罠が、張り巡らされている事を理解
できると思います。
次からが重要です。)

奴等が内なる自我と結びつかない
ように 奴等の関心をカネと物質に
集中させる
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
すべてがひとつである調和と決して
合体しないようにする

奴等の頭は我々のもので 奴等は
我々の思い通りに動く
もし拒否すれば、精神状態に変化を
きたす技術を奴等に施すための
方法を探し出す。我々は「恐怖」を
武器として使うだろう

(引用注:すでに彼らは、私たちの
思考や行動をコントロールしている
と語っています。

まあ多くの人の場合、それが当て
はまりますね。
特に内なる自我、つまり本来の
私たちの意識とつながっていない
全ての人がという事です。

わかりやすいのが、今回のコロナ脳に
かかっている人たちの思考や行動は
完全に操作されている事がわかって
いただけるとは思います。
ただし、肉体が全て、物質世界が全てと
思い込んでいる人たちも、基本的には
同様なのです。)

我々の一族は決して奴等と交わる
ことはない
我等の血統は常に純粋でなければ
ならず、それが掟なのだ

我々の都合で 奴等に殺し合いを
させよう

教義や宗教を使って 奴等を
「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から
支配し、
何をどう考えるべきかを教えて
やるのだ

我々が奴等をそっと優しく
導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」
と思わせる

(引用注:この血族というのが、
支配層の13血族というような
ものだと考えて良いでしょう。

つまり彼らは我々と同じ人間では
なく、その身体に邪悪な魂を宿ら
せている存在で、つまりは肉体
という物質は錯覚でしかないので
私たちをコントロールしようと
しているのはその邪悪な魂、または
意識体という事です。

そして我々を一体である事から
引き離すと言っているのは、
私たちがワンネスである事も
よくわかっているという事です。
逆にいえば、ワンネスの意識を
取り戻してさえいれば、彼らは
我々を支配する事は不可能だと
いう事です。)

奴等の目に我々は映らず、我々が
見えないのだから我々はそこから
多大なる利益を得る

(引用注:やはり見えない存在で
あって、物理的な存在とは違う事を
示唆しています。)

イメージや音を通して、奴等が
恐怖と怒りのなかに暮らし続ける
ようにする

奴等から「我等は皆 ひとつである」という
神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して
知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と
思っていなければならない

(引用注:やはり支配の手法の基本は
我々を恐怖と怒りの中に暮らすように
させる事というわけです。
それは、私たちをワンネスから引き離す
のにとても有効なだけでなく、物理的
でない存在の彼らの糧がそのような
ネガティブエネルギーだという事のため
だという事です。

だから人類の歴史は、悲惨なものが繰り
返されてきたというわけです。

ここでも私たちが本来同等の存在で、
ワンネスとして一体だという事が、
明かされていますね。)

計画を実行するために奴等の
何人かに「永遠の命をやるぞ」と
約束して抱き込むが、
奴等は我々ではないので 決して
それを得られはしない

(引用注:これは、多くの人が、
DSつまりディープステイトと
読んでいる人々の事で、この人数
は結構多い事になります。
正確に言えば、フロントマンの
ビルゲイツやジョージソロスなどの
オモテで彼らのために活躍するような
人物たちの事になります。

ただし、永遠の命というのは、この
場合今生での肉体の事を示している
のであって、それはもちろん彼ら
の言うように、この肉体で永遠を
生きる事は不可能でしょう。

ただし忘れてはならないのが、私たち
自身が、肉体ではなく永遠の意識だと
いう事です。)

奴等の働きには世俗の物質や
大層な肩書きが褒美として
与えられるが、決して不死身に
なったり、我々の仲間となって
光を受け、星々を旅することは
ない。同類の者を殺すことは
悟りの境地への道を妨げるので、
奴等は決して高い領域には届か
ない。奴等は決して これを知る
ことはない

真実は奴等の鼻先に、すぐそばに
隠されているのだが
手遅れになるまで それに気づく
ことは出来ない~

(引用注:やはりゲイツが超大金
持ちになっても、彼らにとっては
世俗のものなどいくらでもくれて
やるといったところなのでしょう。
つまり彼ら自身は、そのようなもの
には一切興味がないという事
なのです。

そして今ヒントが書かれていました
が、悟りの境地になれれば高い
領域に届き、つまりは、彼らの
支配から逃れる事ができるという
事です。)

しかし、もし奴等が我々と
同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまう
だろう
奴等はこれを、決して知って
はならない

もしも奴等が 力を合わせれば
我々に打ち勝つことが出来る
と知ったら 行動を起こすだろう

我々がしてきたことを 奴等は
決して知ってはならぬ。もし
知れば、一旦ベールが剥がれ
落ちれば、我々の正体は明らか
になり、逃げる場所もない。
我等の動きが我々が誰かを暴露し、
奴等は我々を捜し出し、誰も
かくまってはくれまい

これは我々が現世と来世を
生きるうえで従う秘密の盟約だ
この現実が、幾世代もの人生を
超えていくものだから

この盟約は血によって、我々の
血で封印されている
我等、天国から地上に降り来た
者によって

この盟約は、決して 絶対にその
存在を知られてはならぬ。決して
書き留めたり、これについて話を
してはならぬ。そこから生まれる
意識が我々に対する創造主の激しい
怒りを解き放ち、 我等がやって
来たどん底へと落とされ、永遠の
ときの最後まで 閉じ込められる
であろうから 』

“「さてはてメモ帳」様のサイト
<イルミナティ――秘密の盟約>
千早様訳
 より” 

やはり彼らは怖れていますね、私たち
が真実(今回のような究極の真実の方です)
を知る事を。
たとえばその話をするだけでも、
彼らより上の存在に知られる事に
なるという事です。

簡単な話では、ワンネスこそが我々
の全てなので、彼らより上の想像主
というのは、まさにワンネスの絶対
意識に他ならないのです。

つまり私たちが、本来の意識である
ワンネスの状態で彼らの存在を意識
すれば、それだけで彼らの存在価値が
なくなるのがわかります。

なぜならワンネスは、全てのものへの
無条件の愛そのものであり、彼らの
ような単なるエラーでしかない、
邪悪な意識の存在する余地など
どこにもないから、排除される
だけだという事なのです。

要するにスビリチュアルな人達こそ
目覚めるべきで、高い意識になった状態
で、今の世界を支配している邪悪な
存在を排除したいと意識すれば
良いだけの話だという事です。

また物理的でない彼らは、邪悪な
悪霊のような存在でもあります。

それに対処するための良い方法が
この
非人格的霊 負のエネルギーを糧
とする悪霊

という記事に書かれています。

長くなるので重要カ所だけ抜粋して
おきましょう。

「それはついに
モーラックと名のり、遠い昔山羊と雄鹿
として崇拝されたものだと語った。
 「それは崇拝者たちの生命とエネルギー
を糧とし」、数千年のあいださまざまな
形で崇拝されてきた。
また、「愛情や慈悲を嫌い、暴力や恐怖
の雰囲気の中で成長する」。
それはみずからを、宙の「ゆらめき」の
ようなもの、「『ふち』らしきものを
もった真っ黒な渦巻きのようなもの」
と描写し、クラブツリーやその同僚が
マリアスにむけている好意に嫌悪を
示した。

~ある日、霊存在は、自分に関する事実
をまたひとつ思い出した。自分はいつも
考えていたような真っ黒な存在ではなく、
「ふち」の部分はいくらか明るいようだ
ー。そこから事態は急展開を示した。
 霊存在は、「白い光」を恐れる
必要のないこと、遠い昔は自分も別の
場所で「光」の中に住んでいたことを
思い出した。つづいて、憑依している
宿主からはなれなくてはならないことも
認識した。はじめは餌(注釈:崇拝者
たちの生命とエネルギー)となるものが
なくなれば飢えるのではないかと心配
したが、「光」から栄養を得られる
ことを知ると、彼からはなれていった。

クラブツリーの記録によると、以後
十八ヶ月のあいだ、マリアスは霊の訪問
をうけず、家庭生活も平常にもどった
という。」
“出典:「コリン・ウィルソンの
      『来世体験』」
       コリン・ウィルソン著
      荒俣宏 監修・解説
       梶元靖子訳
       三笠書房刊 ”

要するに悪霊と呼ばれるものとの会話
は何日間も続き、その存在は
「数千年のあいださまざまな
形で崇拝されてきた。
また、「愛情や慈悲を嫌い、暴力や恐怖
の雰囲気の中で成長する」。
とある事から、神とも呼ばれる存在
だったようですが、その神といっても
要するにいけにえを必要とするような
つまりは支配層の血族が崇拝する悪魔
と同等の存在だと考えて良いと
思います。

支配層が悪魔崇拝というのはよく
知られた事実ですよね。つまりは
それこそが支配層の奥にいる究極の
存在だという事です。

しかし、その存在も憑依されたマリアス
のまわりの人々のあたたかい情によって
変質していき、ついには、自身も
ワンネスに回帰する事にしたようです。

つまり私たちに必要なのは、究極で
いえば、この事につきます。

互いに愛し合って、つながる事で、
ワンネスを感じ、さらにワンネスとは
どういうものかを理解し、さらに彼ら
の存在についても理解し合う事で、
この人類に苦境をもたらしている、究極
の存在が変質する事になるので、
支配層のアジェンダも頓挫して、世界を
私たちのもとに取り戻す事ができる
という事です。

今回はとても長くなりましたが、要するに
私の言いたい事は、この事に尽きるという
事です。

ではまた貴重な情報を記事にしていきます。

いつもありがとうございます(*^_^*)

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