ニコラ・テスラの偉業があれば   嘆くなおみん

なおみん
なおみん

ちょっとお兄ちゃん、こないだは
プラズマがとーっとても衝撃的だった
から一応納得したけど、私たちの
いる世界が、物質だらけだろーが、
真空だろーが、そのえーと
プ、プロレスだろーがどーでも
いいのよ!

あんみん
あんみん

ちょちょっと待て、なおみん最後のは
プラズマだぞ

なおみん
なおみん

そうそうよ、えーとそのプラズマの
事よ、なんでもいいのよ。
とにかく私は、そのプラズマって
いうのが、私たちのいるとこ全部なら
この何にも見えない空気にだって
いっぱい電気の元のそのプラズマに
あるはずでしょー?

あんみん
あんみん

まあそうだよ

なおみん
なおみん

で、そのプラズマからいくらでも
電気が発生するっていう事よねー?

あんみん
あんみん

そうその通りだよ

なおみん
なおみん

だったら早く出してみせてよ!

あんみん
あんみん

無茶いうなよーー、そういうのは
100年も前にニコラ・テスラさんが
ちゃんと、真空から電気を取り出せる
装置をつくってたんだから、テスラ
さんを生き返らせて、やってもらえば
いいだろー

なおみん
なおみん

おにいちゃんこそ、無茶ぶりも
いいとこよ、そのテスラさんが亡く
なってんのなら、私に話が聞けるわけ
ないじゃんよ。でその装置ってどこに
あんのよ。

あんみん
あんみん

それが、うまい事俺たちの目の届かない
とこに片付けられたんだ。

なおみん
なおみん

何それーどういう事よ

あんみん
あんみん

まあ大人の事情ってやつだな
でもテスラさんの創ったテスラ・コイル
という装置の原理を用いて、わりと
手軽に素人さんが、創ったって
こないだyoutubeに投稿して
たよー。

なおみん
なおみん

おーーならその装置おにいちゃんも創り
なよー、うちは家計が苦しいんだから
電気代タダにするために、がんばり
なさいよ!

あんみん
あんみん

えーーめんどくさーい(^_^;)
オレはそーゆー工作とか、とにかく
苦手なんだ、得意なのは口数が多いだけ

なおみん
なおみん

まあーったくダサいわねー
でもそのテスラさんってすごいじゃない
どんな人なのか聞かせてよ

あんみん
あんみん

そうくると思ったというより、そう
来ないと困るんだけどね
ではテスラさんのエピソードが
こちらだよー

プラズマのことについて、語ろうとしたら
絶対にはずしてはいけない偉大な人物が
います。それはニコラ・テスラです。
その経歴の要約を引用させていただきま
すと

~以下引用~

ニコラ・テスラ(1856-1943)

私たちの日常を支える
交流電流(AC)、蛍光灯、電子レンジ、
リモートコントロール、X線装置、
レーダー、タービン、ロータリー・
エンジン、ラジオやラジコン
(無線トランスミッター)、高周波療法、
車に使われている磁力コイル、発電所、
太陽熱発電システム、携帯電話の基礎
となった無線電信システムなどは、
ニコラ・テスラの発明が、基礎
となっています。
テスラは、1600もの特許を所有し、
1870年から1925年の間に、
世界中の大学から、27の異なる
名誉学位を受けています。

「20世紀を発明した男」
「世界に明かりを灯した男」
「世界を今日のようにつくりあげた男」
と、呼ばれています。

~引用終了~
”出典:Minouche

これ以外にも、磁束密度の単位は、その名
を冠して、「テスラ」と名付けられている
し、母国セルビアの通貨に肖像として使わ
れています。
また8カ国語に堪能で、詩作、音楽、哲学
にも精通していたということです。

なんでこの方がほとんど日本で知られて
いないのか、エジソンよりもずっと大物
です。それは彼の発明がフリーエネルギー
につながるもので、実際彼はそれをテスラ
・コイルという装置で100年ほども前に
実現させていたのです。

またまた引用させていただきます。

~以下引用~

テスラの発明で最大のものはテスラ・コイル
とエネルギー増大送信機です。
テスラ・コイルは、空心の円筒に一次コイル
と二次コイルを巻き、二次コイルの巻数を
非常に多くし、一次側が火花間隙をつけた
共振回路になっている。
エネルギー増大送信機はテスラ・コイルを
2つ使い、片方のテスラ・コイルから
もう一方のテスラ・コイルに電力を無線で
送電する。
その際に、宇宙エネルギーと共振させる
ことにより、入力した電力よりも
大きな電力を取り出すことができます。
テスラは、地球全体を共振させ、定常波
を発生させることにより地球上のどこでも
エネルギーを取り出すことができるという
世界システムの壮大な構想を持っていま
した。
彼は、まさしく、空間からエネルギーを
取り出すことができました。
アメリカのトーマス・ペアデンという米国
の退役軍人(中佐)で工学者はこういうこと
を言っています。
「真空中に(Vacuum)宇宙(フリーエネル
ギー)は、確実に存在する。
このエネルギーは、燃料を燃やして大気を
汚染することもなく核廃棄物を生む心配
もない。害を残さないきれいなエネルギーが
大気中の真空から無冬蔵に取り出せるのだ。
ニコラ・テスラという科学者は、無公害の
宇宙エネルギーを空間から取り出し
世界に供給しようとした。しかし、
彼の努力はすげなく拒絶された。
テスラは交流発電機や交流システムなど
さまざまな発明をした電気の20世紀の
功労者だ。
彼を十分評価していれば、安いエネルギー
が手に入っただろう。
私は、真空中のエネルギーの理論
(スカラー波理論)を学会で数多く発表
した。
テスラの 増幅送電機のメカニズムが
実用化されていれば、メーターをつけて
電気代を取られることもなかっただろう。
アンテナとタップをつければ安い電気が
豊富に得られるのだから。
それで権力がテスラの研究を妨害した
わけだ。
メーターを外されては困るからね。
結局、安くて、クリーンな電気は実現
しなかった。
我々は素晴らしい発明をしたテスラの声に、
もっと耳を傾けるべきだったのだ。
彼は電流を一切使うことなく電球の灯り
をつけてみせた。
彼は偉大な天才で、財閥から資金提助を
受けて研究をしていた。
資金援助が継続され、増幅送電機の研究が
成就して実用化されていれば
現代科学は100年進んでいただろう。
テスラの増幅送電機の挫折から80年を
経過して、今世紀初頭に彼がしたことを
再発見するときが、今やっとやってきた。
我々は100年遅れている。ニコラ・
テスラは実に偉大な科学者だったのだ」

~引用終了~
”出典:セレンディピティ

要するにニコラ・テスラは、真空中から
エネルギーを取り出す方法を考え出した
し、このトーマス・ペアデンという科学者
もそれを自身の理論で支持していたという
ことです。真空中から、生み出される
スカラー波というエネルギーは、事実上
無尽蔵ということですが、それはつまり
プラズマと同義語だということです。
ニコラ・テスラの発明したテスラ・コイル
は、フリーエネルギーを実現させるもと
となる発明だったのです。

なおみん
なおみん

なんていう事なの、これは天才も天才
超ウルトラ大天才じゃないのよー
でも教科書にのってなかったわよーー

あんみん
あんみん

そりゃだから大人の事情ってやつで

なおみん
なおみん

あーーそうね、こりゃみなさんの前では
話しにくいという事ね
さあてとじゃああとで別室でたーっぷり
聞かせてもらうかんねー

あんみん
あんみん

ひょえーーこええよーー、もう鉄拳は
なしにしていただきたいものですがー

なおみん
なおみん

ちょちょっと待ってよ いつぞやの
真空の確認のために殴ったのは、
悪いと思ってるわよー
大丈夫もうしないから

あんみん
あんみん

おーーよかったー

なおみん
なおみん

それにしてもどーしてそんなにすごい
智恵がどんどんわき出てきたのかなー

あんみん
あんみん

おーーいい疑問だなおみん
それについて良い言葉を残してくれて
いるぞ、下のやつだ

「宇宙の秘密を知るためには、エネルギー
や、波動や振動について、探究する事だ」

「私の脳は単に受信機であるだけだ。
宇宙には我々が得る事のできる知識や
パワー、インスピレーションの源がある」

以上二つとも、隠されてしまった、不世出
の大天才、ニコラテスラの名言です。

なおみん
なおみん

うーんさすがはテスラさん
いいこというわー

あんみん
あんみん

だろーー

なおみん
なおみん

ちょっと待ってよ、テスラさんの
アドバイス通りに、波動とか振動に
ついて探究しなさいよー

あんみん
あんみん

だからオレは、それやってんだってー

なおみん
なおみん

なら話は早いわよ、テスラさんみたいに
受信機になって、電気を発生させる
智恵を出してみなさいよー

あんみん
あんみん

いやーーまだ受信状態が悪いみたいで

なおみん
なおみん

まーったくあきれるくらいポンコツねー

あんみん
あんみん

もうちっとやさしくしとくれよー

なおみん
なおみん

まあ次の話がおもしろければ
許すわよ

あんみん
あんみん

なんだかんだいって話が聴きたいという
事ね

この記事は新ブログの「無為あんみん」
からいただいてしましたが、吹き出し
会話ができないので、イラストがでかい
です。今日はなおみんとあんみんの
吹き出し風会話の記事最新作も出て
いるのでこちらからどうぞーー(^^)/

時空転移を引き起こす
電磁ストームとは?

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なおみんプラズマを目撃する   会話形式でどうぞ!

あんみん
あんみん

「まずは、宇宙は真空というのは、物質の
最小単位である素粒子が、実際には波動を
物として見ただけの錯覚だということで、
物質がない状態という意味なんだ
もちろん物質そのものや液体を真空と
呼ぶのは違和感があるだろうから、
便宜上、真空に近い状態の空間のことを
想定して説明してるけどね」

なおみん
なおみん

「うん、目が悪いから物質が錯覚と
いうのはわかるよ。で、プラズマって
どんなだっけ?」

あんみん
あんみん

「えーと💦一応公式には、原子が電離して
陽子や電子のような電荷を持った素粒子が
ある状態の空間だということなんだけど」

なおみん
なおみん

「わかった!それも錯覚ね!本当は真空
だということだもんね。でもだったら何故
電磁気の発生しやすい状態になってるの?」

あんみん
あんみん

「いい質問だよなおみん!真空状態という
のは、物質や素粒子などの密度が高い
状態に比べて、波動が活動しやすい状態
なんだ。つまり干渉しさえぎるものが
なくなるからね。
真空状態では、あらゆる無限の種類の、
波動が、共存できるんだけど。
真空から発生した電磁気の波動は我々が
感知しやすいものなんだ。」

なおみん
なおみん

「まーた難しくなってきた。要するに
真空が電磁気を発生しやすい状態
だってことだよね。
それはわかったわ。」

あんみん
あんみん

「えらい!それでこそ我が妹だぞ」

なおみん
なおみん

「質問はまだあるわよ、真空のことを
プラズマといいながら、雷とか蛍光灯
の光もプラズマといってるんだけど
なんだかごちゃまぜになってる気がする
のよねー」

あんみん
あんみん

「それは、公式には電荷を持った素粒子
が浮遊している状態(実際には真空)
をプラズマといって、雷などのことは、
プラズマ現象といって区別してるん
だよ。」

なおみん
なおみん

「なるほどねー。」

なおみん
なおみん

「ところでお兄ちゃんが持っているその
透明のボールが、確かプラズマボール
とかいってなかったっけ?」

あんみん
あんみん

「そーだよ、夜だから、部屋の電気
消して、これのスイッチを入れて見せて
あげよう。」

なおみん
なおみん

「わーい、私もプラズマが見られるのね」

“出典:おもしろ科学実験室(工学のふしぎな世界)「プラズマボールと電気につないでいない蛍光管の点灯実験」静岡大学工学部”

あんみん
あんみん

「どうだい、凄いだろう?」

なおみん
なおみん

「これは凄い、蛍光灯を外から近づけても
勝手に光ってるわよー」

あんみん
あんみん

「それからこうやって手を近づけるとー」

なおみん
なおみん

「すごいー、手の指からプラズマが放射
されてるみたいー。お兄ちゃん、スター
ウォーズの皇帝みたいよー」

あんみん
あんみん

「たとえが悪いよー。あんなしわしわの
おじいちゃんじゃうれしくないに決まってる
だろ?せめてバビル二世の電撃波とかに
してくれよ」

なおみん
なおみん

「なにそれ?」

あんみん
あんみん

「そっかー世代間ギャップというやつですな」

なおみん
なおみん

「でも手からあんな凄いのが出てるって
不思議」

あんみん
あんみん

「それは人体がプラズマエネルギーの循環
で生命を維持してるからだよ。」

なおみん
なおみん

「えー?わたしたちもプラズマ
だったのー?」

あんみん
あんみん

「そうだよ、最近その事について記事を
書いたばかりなんだ、よかったらその
生命エネルギーもプラズマという記事も
読んでみればいいと思うよ」

なおみん
なおみん

「また文字ばっかのやつでしょ?少し
ずつ読んでいくわよ、順番にね。
読者の人たちのためだもんね。
はああーあ。次は太陽の記事とばし
とばし読んでみるねー」

あんみん
あんみん

「ん?いつも、そのとばし、とばし
なのか?」

なおみん
なおみん

「当然!!!!!」

この記事は、新ブログ無為あんみんで
吹き出し会話で見やすい記事として
投稿しています。
以下になります。
我思うゆえに肉体あり!?
まだ真空を疑ってたのかなおみん

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真空の疑問を徹底追求するなおみん   我思うゆえに肉体もあり!?

なおみん

「私実はまーだ納得してないのよねー」

あんみん

「は?何が?」

なおみん

「何って真空の事よ!だって
どー考えたってうさんくさい
じゃないのー」

あんみん

「うさんくさいって、おまえ兄の
せっかくの記事をなんちゅー言葉で
打ち消してくれてるんだー」

なおみん

「ごめんごめなん、でもやっぱ
まだ納得できてないのよー」

あんみん

「だっておまえ見えてるのも錯覚
だし、触っている物だって、思い込み
のプログラムだって、理解してた
じゃないかー」

なおみん

「いやそれはそーだけどー、
だって私は今、思ってたり考えたり
してるでしょ?」

あんみん

「へ?そりゃそーだろー」

なおみん

「じゃあその私はちゃんとここに
つまりこの身体にあるっていう事
じゃない。
つまり我思うゆえに、この身体
ありという事よーー」

あんみん

「あーーなるほど、おまえ確かに
勘違いしてるよ、お前が今考えたり
、思ったりしてるのその肉体の
おかげだと思ってるだろ?」

なおみん

「え?違うの?」

あんみん

「そう違うんだ。ふふふそうか」

なおみん

「な、なによーー」

あんみん

「よーし肉体がなくても、考えたり
思ったりできるという証拠を
見せればいいんだな?」

なおみん

「え、ええそうよ!そんなもの
お兄ちゃんが見せられるわけ
ないじゃない」

あんみん

「ところが、ちゃーんとその証拠が
いくつもあるんだなー」

なおみん

「じ、じゃあ見せてよ、その証拠と
やらを」

あんみん

「いいだろう下の臨死体験者の言葉や
レイモンド・ムーディー氏の解説を
見てごらん」

「体外離脱は、臨死体験を経験した人が
よく口にすることである。
体験者は、自分が肉体から離れたという
そのとき、自分が上下に移動し、自分の
体と周囲にあるすべてのものをよく観察
できる位置に移された、という強い感覚を
抱く。
臨死共有体験者は、多くの場合、不思議な
エネルギーのうねりを感じたり、轟音を聞い
たりすることに始まる。体験者はその直後に
、自分が上空の別の位置から自分の体とその
周辺を見おろしていることに気づくので
ある。
多くの場合、天井の近くから、あるいは
上空何メートルかの位置から見おろすこと
になる。そしてその位置から、死につつ
ある人と、自分との関わりなどをながめる
ことができる。」
“出典:「臨死共有体験」レイモンド
・ムーディ/ポールペリー共著
堀天作訳 ヒカルランド刊”

「~自動車事故現場に向かって、四方八方
から人がやってきました。わたしには
その人たちが見えました。わたしは
とても狭い歩道の中央にいたのです。
それなのに、その人たちはわたしのほう
に向かってくるのに、わたしに気づか
ないのです。みんなまっすぐ前を見て、
どんどん歩いてくるのです。すぐそば
までやってきた時、その人たちのじゃま
にならないように道を譲ろうとしたの
ですが。みんな平気でわたしの体を通り
抜けていったのです。」
“出典:「かいまみた死後の世界」
レイモンド・A・ムーディー・Jr.著
中山善之 訳
評論社 刊”

「 容態が急に悪化したので、医者は
私を入院させました。その朝わたしは厚い
灰色の霧にすっぽりつつまれてしまい
ました。そして、わたしは自分の肉体を
離れたのです。自分の肉体から抜け
出したのがわかった時、漂っている感じ
がしました。ふり返ると、自分自身の
肉体が下のベッドに横たわっているのが
見えましたが、少しも恐ろしいとは思い
ませんでした。静かでした-とても
平温だったのです。~

~(引用注:別の人の証言に入ります
以後~で区切られるたびに別の人の証言
の抜粋になります。)

~自分があんな姿をしているなんて、全く
理解できませんでした!写真や鏡に
写っている自分の姿しか見たことがないし
いずれの場合も、私は平面です。しかし
突然そこに自分がいて-わたしの肉体が
あったと言ったほういいかもしれません-
自分の目で見ることができたのです。
5フィート離れた場所から、体全体を
はっきり見ることができたのです。
それが自分の体たどわかるまで、ちょっと
時間がかかりました。~

~わたしは、集まって来た人垣にかこまれた
車の中で、身動きができなくなっている自分
の体を見ることができました。でもなんとも
思いませんでした。あかの他人のようだった
し、単なる物体だとさえ思えたのです・・・
あれが自分の体であるということはわかって
いましたが、なんの感情も起こりませんで
した。~」
“出典:「かいまみた死後の世界」
レイモンド・A・ムーディー・Jr.著
中山善之 訳
評論社 刊”

あんみん

「どーだなおみん、これで肉体がなくても
考えたり思ったりできるという事が
わかっただろー」

 

なおみん

「なるほどーー、しかも霊的な肉体は確かに
真空で、みんな自分の身体をすり抜けたり
してるもんねー」

あんみん

「そーだよー、これでオレたちがいる
世界が真空だという事がわかった
だろーー」

なおみん

「うん確かに見えてるものも錯覚、
触ってるものも錯覚、考えてるのも
この身体じゃないという事なら
確かに、この世は真空だわ」

あんみん

「よーーやくわかってくれたか
なおみん」

なおみん

「ではみなさんもこれまでの記事
読んでちゃんと理解してくださいねー」

あんみん

「いやたぶんここまでわかってなかったの
おまえだけだと思うぞ」

この記事は、新ブログ無為あんみんで
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真空かどうかを殴って確かめる!?  なおみんのさらなる疑問


ボカッ

なおみん
なおみん

「あれ?」

あんみん
あんみん

「いてていきなり何すんだよー
暑さで頭やられたのかあー?」

なおみん
なおみん

「あれれ、やっぱそうだよねー
ちゃんと痛いよねーー」

あんみん
あんみん

「なあにがやっぱそうだよねー
だよーー 何やってんだよー」

なおみん
なおみん

「いや、もしあんみんにーちゃんも
わたしも真空なら、叩かずにすり
抜けてくれるかなーって」

あんみん
あんみん

「んなわけないじゃないかー、
真空は真空だけど、俺たちが経験
してるのは、物質世界なんだから
当たり前だろー」

なおみん
なおみん

「おかしいのは、お兄ちゃんの方
じゃない。その物質が錯覚だって
いってたのはお兄ちゃんの方なのよー」

あんみん
あんみん

「あのねそれはねー」

なおみん
なおみん

「ほら、やっぱり真空だって言ってる
おにいちゃんの方が錯覚なんじゃ
ないのー?」

あんみん
あんみん

「ふふふ、かかったななおみん」

なおみん
なおみん

「な、なによー」

あんみん
あんみん

「俺たちがこーやって物があるように
触ったり、たたいたりつかんだり
できるのは、俺たちがそのように
現実を捉えるように設定された
生体プログラムにしたがっているから
なんだよ」

なおみん
なおみん

「ますますわかんないわよ」

あんみん
あんみん

「えーとつまりDNAにあらかじめ
そのように現実を捉えるように
書き込まれていて、それを俺たち
全員のプログラムとして、生まれた
時から無意識に実行してるという
わけなんだ」

なおみん
なおみん

「もうついていけない」

あんみん
あんみん

「えーとまたそれは教えるとして、
それよか今回は、俺たちの現実が
本当に真空だとわかる人の体験を
紹介しよう」

なおみん
なおみん

「えーーすごいわー、おにいちゃん
みたいに口でくどくどいわれるより、
それを実行できる人を、私は信じるの」

あんみん
あんみん

「はいはい、そーですか😭
まあいいやとにかくその人は俺たち
ほとんど全員がしたがってしまって
いる、プログラムをどーいうわけか
解除できた人なんだ」

なおみん
なおみん

「ほーーそれはすごいわ」

あんみん
あんみん

「よーしじゃあその人の体験を
これから、紹介しよう以下の記事だ」

なおみん
なおみん

「やったー、早速読んでみるー」

これまで説明してきたように宇宙は真空で、
物質というものが、五感の投影する幻影
だということで、実際にはホログラムの世界
だという事ですが、ではなぜ我々はホロ
グラムの現実を真空状態として認識できず
物質だとしか感じられないのでしょうか?
実は我々の経験するホログラムは我々の
知る抵抗のないような投影物と違って、
我々の五感全てと連動しますので視覚と
連動して触覚つまり皮膚感覚まで働きます
ので、どうしても物質としての作用を受けて
しまうのです。それは我々が「自分自身の
DNAレベルでプログラムされた通りの
物質的感覚を、五感を通じて自分自身で
投影しているから」なのです。
これが無意識による現実の投影です。
ですが、意識の変更によりそのプログラムを
変えてやると、物体が肉体に与える影響
まで、なくしてしまう事が可能だという事
なのです。

そこでそれにうってつけの実例が
ありますので、ホログラムの現実を専門家
以上に深く理解しておられる、マイケル・
タルボット氏の著書から引用させてい
ただきます。

“一九七〇年代、オランダ生まれの著作家、
講演者であるジャック・シュワルツは、
体内の生物学的プロセスをコントロール
できる力を披露し、アメリカ中の研究機関
の人間を仰天させた。
メニンガー財団やカリフォルニア大学の
ラングリー・ポーター神経精神医学研究所
、その他の機関で行われた調査で、
シュワルツは船の帆を縫うのに使う十五
センチはあるような針を腕に貫通させたが、
苦痛に顔をゆがめもしなければ、出血も
なく、ベータ波(苦痛を感じている時に
ふつう生じる脳波)さえ出ていなかった
ことが、医師たちの度肝を抜いたのである。
針を抜いても出血せず、穴は完璧に塞がれて
しまった。それだけでなく、シュワルツは
脳波のリズムを自由に変えられたし、火の
ついたタバコを皮膚に押しつけても火傷
せず、赤熱した石炭を手で運ぶことまで
やってのけたのであった。
彼の話では、こういった能力は、ナチスの
殺人収容所に入れられ、ひどい暴力を受けて
いたとき、その苦痛に耐え忍んでいくために
身につけたものだという。
シュワルツは、誰もがこういった意志の力
で身体をコントロールする能力を学び、
自分の健康に責任を持つことができると
考えている。
おもしろいことに一九四七年にもまた
別のオランダ人が同様の能力を披露して
いる。この男の名前はミリン・ダーヨと
いい、チューリッヒにあるコルソ劇場で
行われたパフォーマンスには、観客が茫然
となった。誰にもはっきりと見える
ところで、ダーヨは助手にフェンシング用
の剣で自分の体のあちこちを刺し貫かせ、
明らかに内臓を貫通しているにも
かかわらず、何の傷も苦痛も見せなかった
のである。
シュワルツと同様、剣を抜いたときにも出血
はなく、わずかに残った赤い線が、剣が
入っていった場所を示しているだけで
あった。
ダーヨのパフォーマンスは観衆にあまりの
ショックを与えたため、ついにある日、観客
のひとりが心臓発作を起こし、彼は公衆の
面前でのパフォーマンスを法律で禁じられて
しまった。
しかし、スイスの医師ハンス・ナイジェリ=
オスヨルドがダーヨの能力のことを聞きつけ
詳しい科学的調査に身を委ねる気がないか
打診してきた。
ダーヨは承諾し、一九四七年五月三十一日、
チューリッヒ州立病院に赴いた。
ナイジェリ=オスヨルド医師に加えて、
外科部長のウェルナー・ブルンネル博士、
他にも多数の医師、学生、ジャーナリスト
が同席する場で、ダーヨは胸を出し、
気を集中させると、そこに集まった全員が
見守る目の前で、助手に剣で体を貫通させ
たのである。
いつものように血は一滴たりとも落ちず
、ダーヨは完璧に平静をたもったまま
だった。だが微笑んでいたのは彼だけで、
残りの観衆は石と化し、身じろぎすら
しなかった。どう考えようとも、ダーヨの
臓器がひどく損傷を受けたことは間違い
ないはずであり、彼が普通の健康な状態で
いるように見えるのは医師たちにとっては
とても受けいれられないことだった。
信じがたい気持ちで一杯になりながら、
医師たちはダーヨにレントゲン撮影を
してもいいかたずねた。彼は承諾し、特に
無理をしている様子もなく後について階段
を上がると、腹部に剣を刺したままの
状態でレントゲン撮影室に向かった。
レントゲン写真の結果は疑うべくもない
ものであった。
ダーヨは本当に突き刺されていたのだ。剣
を貫通させてから優に二〇分は経過した頃、
ようやく剣は抜き取られ、そこには二箇所
のうっすらとした傷跡が残っているだけ
だった。
その後、ダーヨはバーゼルでも調査され、
そこでは医師たち自身に彼の身体を剣で
突き刺すこともさせたのだった。”

“出典:「投影された宇宙」
マイケル・タルボット著
川瀬勝訳 春秋社刊”

まだこのとんでもない身体の奇跡に
ついては、まだ延々と実例がこの本には
書かれています。
ただ意識が投影する事で現実が反映された
生命プログラムを、意識を変更することに
よって書き換える事ができるという事が
理解できていれば、奇跡は奇跡ではなく
理解可能な事となるわけです。

あんみん
あんみん

「どーだわかったかー」

なおみん
なおみん

「はあー、すごい難しかったけど
なんとなくわかった気がするー」

あんみん
あんみん

「そいつは良かったー」

なおみん
なおみん

「でホログラムって何?」

あんみん
あんみん

「おーーそれはまたあとで説明
するよ」

ではまたー(^^)/

この記事は、元々新ブログの
無為あんみん
の吹き出し会話風の記事です。

よろしかったらこちらものぞいて
みてくださいねー
なおみんがあんみん殴る!?  真空かどーか確かめたらしい(^_^;)

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なおみん真空について、疑問をぶつける 「見えてんならいいじゃん!」

なおみん
なおみん

「こないだは確かにあんみんにいちゃんの
理屈っぽさに一応納得させられたみたい
になっちゃったけど、よく考えて
たらやっぱおかしいわよ」

あんみん
あんみん

「へ?何が?
それにひどいなー、理屈っぽいのでは
なくて、ちゃんとした理由があるって
いったじゃないかー」

なおみん
なおみん

「えー!ちゃんといいくるめられたわよ。
でもさーみんな思ってると思うんだー」

あんみん
あんみん

「何が?」

なおみん
なおみん

「素粒子っていわれてもピンとこないし、
視覚領域とか難しいって」

あんみん
あんみん

「ひゃーそのレベルーーー💧
みんなそんなんなんすかー」

なおみん
なおみん

「えー私の友達はみんなそうよ」

あんみん
あんみん

「なーんだ、なおみんの世代の女の子
ってさー平成生まれだからね
なんでも「考えた事ないからー」
とかいって、知らない事多すぎる
んだよー」

なおみん
なおみん

「ちょとまってお兄ちゃん何歳
年上の設定よーー」

あんみん
あんみん

「いや(^▽^;)だから20代💧」

なおみん
なおみん

「まあちーと無理があるけど、
そのキャラにしたら違和感ないか」

なおみん
なおみん

「でつまり私のいいたいのはこーよ
目にちゃんと見えてる確かなのは、
物質というれっきとした現実でしょ?
やっぱ目はいいじゃないの、
ちゃんと物質がみえてんだから。
検診でもいたって健全だっていわれ
てるし」

あんみん
あんみん

「待て待てなんだかつっこみどころ
満載だぞ、医者の言うこと素直に
聞いてるし、こないだちゃんと
光の反射を見てるだけと説明したの
頭に入ってないしーー」

なおみん
なおみん

「お兄ちゃんがひねくれてるだけ
でしょ?
だから難しい言葉いくら並べられても
心に響かないのよ。
福山雅治さんが言うんだったら
わかんなくても心には響くのにー」

あんみん
あんみん

「なんかいってる事がむちゃくちゃだぞ
なおみん」

なおみん
なおみん

「とにかく私の言いたいのはちゃんと
この目で見えてるのが、なぜ目の錯覚
なのかっていう事よ」

あんみん
あんみん

「ほほー、なおみんかかったなー」

なおみん
なおみん

「な、なによ」

あんみん
あんみん

「ちゃんと見えてるものが、錯覚だと
わかればいーんだな」

なおみん
なおみん

「え、そ、そうよ」

あんみん
あんみん

よーーーーし、ではちゃんとなおみんが
見えてるものが錯覚だとわかるように
実例をあげて見せよーじゃないか

なおみん
なおみん

「なによーできるわけないわよ
わたしこーみえても視力両方とも
1.5なのよ
近視の子とかうらやましがってんだから」

あんみん
あんみん

「まあ見てなってじゃあ下の画像をごらん」


“出典:「スパイシービュー」様”

あんみん
あんみん

「どう見える?」

なおみん
なおみん

「どうって、右回りに回転してるよーに
見えるわよー」

あんみん
あんみん

「ほほーそうか、では少し目をそらして
しばらく焦点を画像に合わせずに
感じててごらん」

なおみん
なおみん

「なんでそんなめんどくさい事すんのよー」

あんみん
あんみん

「いいから」

なおみん
なおみん

「わかったわよ、えーとぼやーと目を
そらして・・・と
え?えーーー💧」

あんみん
あんみん

「どうしたなおみん?」

なおみん
なおみん

「確かに右回りだったのがちょっとした
スキに左回りに変わってるーーー」

あんみん
あんみん

「お、どうした目は確かなんじゃないのか?
なおみん?」

なおみん
なおみん

「え、えーとおにいちゃん細工した
でしょー」

あんみん
あんみん

「ほーじゃあこーして立ってるの見張り
ながら、また目の端で画像感じてみなよ」

なおみん
なおみん

「あれおにいちゃんなんにもしてにない
のに、確かに切り替わったの感じたわ
あーやっぱり今度は右回りになってるー」

あんみん
あんみん

「さあどうだなおみん、これでも目は確か
だといえるのか?」

なおみん
なおみん

「えーーーくやしいーー」

あんみん
あんみん

「では他の画像も見てもらおうか」


“出典:「スパイシービュー」様”

あんみん
あんみん

「この人達のサイズどー見える?」

なおみん
なおみん

「どうって、うしろの人が大きいに
決まってるじゃない」

あんみん
あんみん

「ざーんねんこの二人全く同じ大きさ
なんだー」

なおみん
なおみん

「えーーーうそー確かにうしろの人の
方が大きいってーー」

あんみん
あんみん

「じゃあものさしで測ってごらんよ」

なおみん
なおみん

「どれどれ・・・・あーーほんとだーー
でも目でみると確かに後ろの人が
大きいままよ!」

あんみん
あんみん

「さてさてここで質問だが、なおみん
目で見たもの、見えたものは正確かな?」

なおみん
なおみん

「えーーーと、いやそーじゃない事もある
かも」

あんみん
あんみん

「だろーー
では立て続けに二つの画像を見てもらおー」



“出典:「スパイシービュー」様”

あんみん
あんみん

「まず上の画像のオレンジ色の円を
見比べて欲しいんだけど、この二つ
大きさはどう思う?」

なおみん
なおみん

「えーーそりゃあ右側の方が
大きいはずよー」

あんみん
あんみん

「んなんだか声が小さいぞ
目は確かなんじゃないのか」

なおみん
なおみん

「もう意地悪ねーだからモテないのよ
で?本当はどーーなのーー」

あんみん
あんみん

「ごめんごめんこれは同じ大きさなんだよ」

なおみん
なおみん

「えーー??うーん測ってみても確かに
同じ大きさだわ
私の視力どーなっちゃったんだろー」

あんみん
あんみん

「なおみん安心しろ、みんななおみんの
よーに見えてるはずだから」

あんみん
あんみん

「さてさて最後に下の方の画像も観てくれる
かな?
右上の青の線と左下の緑の線が見えるか?」

なおみん
なおみん

「えー!ちゃんと見えてるわよ
まさか違うのーー」

あんみん
あんみん

「さすがわが妹、オチはわかっているよー
だな
察しの通りこの二つの線、同じ色なんだよ」

なおみん
なおみん

「えーーー色まで錯覚なのーー💧
もう私の目が信じられないわ」

あんみん
あんみん

「いやいやなおみん、日常普通に生活する
限りは、その目の使い方で全く問題
ないんだよ」

なおみん
なおみん

「じゃあどーゆー事なの?」

あんみん
あんみん

「だから本当は、目で見えてるものは錯覚
だらけだから、なおみんがものさしで
測ったように、観測機器で測ったら物質は
存在せずに真空だけがあったというのが
真実だと理解すれば、いいという事
だよーー」

なおみん
なおみん

「うーーん一応わかったわー
でも疑問に思う事があれば、また
お兄ちゃんにぶつけるかんねー」

あんみん
あんみん

「あーーこういうタイプが一番やっかい
だな」

という事でみなさん視覚に頼ると真実が
見えなくなるという感覚はつかんで
いただけたのではないでしょーかー
ではまたーー(^^)

実はこれ、新ブログの無為あんみん
の記事で吹き出しで、より見やすい
記事をご用意してますので
よろしかったらこちらものぞいて
みてくださいねー
なおみんやっぱり疑問に思う

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新ブログで活躍させたい!あんみんとなおみん   ついに新キャラ登場!!改






去年の春ブログ解説して、初期の頃に
ビジュアル的にも、にぎやかにしなければ、
と思って妹キャラとして設定した、
なおみんです。
もちろん実在の人物とは全く関係あり
ませんので、よろしくお願いします。
今度の新ブログ「無為あんみん」に
吹き出しとして、再び活躍させようと
しているので、新ブログへのリンクを
貼り付けて再投稿です。

以下は元記事、最後の画像をクリック
すれば、また新ブログの記事にジャンプ
します。

いつもあんみんひとりのキャラだけでは
役不足ではないかと思ってました。
わりとくどいあんみんの神秘メッセージ
をわかりやすく会話形式で、描いて
みたいと思って、新しいキャラを考案
しました。
といってもCLIP STUDIOというソフト
からのいただきものに名前をつけただけ
ですが💦
その名も「なおみん」です!!どうか
あんみんともどもよろしくです(^_^)

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なおみん重力を斬る!



あんみん
「なんだ?なおみんもしかして覚醒!?・・・
したのか?」


あんみん
「なーんだ、やっぱ夢かあー。
兄をさしおいて先に覚醒なんぞされたら
どれほど態度がでかくなるか、知れた
ものじゃないからなー💦」

あんみん
「なんだ目が覚めたと思ったら、なんだか
わかったみたいだぞ。それにしても主役の
僕をさしおいて3コマもいきなり使い
やがって💢?著者?」
著者
い、いやあー、なんせなおみんの方が
描きやすいもんだからつい・・・」
あんみん
「なんだそんなことかー!・・・って、
おい!描きにくいからって、僕も出してよー
無表情でいいからさー」
著者
わかりました。がんばります!

あんみん
「なおみん、いいかここは僕のブログだぞ、
主役より目立ってどうすんだよ!」
なおみん
「えー、なんてことをいうの?」
あんみん
「ま、まさかまたおまえ泣くのか?」


あんみん
「それにしてもおまえたちなおり早いなー、
そう物質だけが、エネルギーを持つというのは
アインシュタイン以降のコンセプトなんだ。
それ以前は真空のエネルギーというか、
真空をエーテルという実体だとして、
そこにエネルギーがあると考えられて
いたんだよ」
なおみん
「そうなんだ。まあとにかく重力は
これで考えに入れなくていいと
いう事ね、なんだか心が軽くなった感じ」
あんみん
「おまえは気楽でいいよなー」
なおみん
「ん?なにかいった?」
あんみん
「いやなにも・・・💧」

あんみん
「詳しい説明が必要な方は
宇宙の根本的な力は重力じゃない2
をどうぞー。少し生意気な文章
だけど、すいません。」
なおみん
「そうよ、生意気なのよお兄ちゃんは」
あんみん
「だからおまえがいうなって!}

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なおみん核融合説をバッサリ!2



なおみん
「ん?その態度、太陽の事が、私に
わかるはずがないと思ってたんじゃ
ないの?」
あんみん
「ぎくっ・・・い、いや、だって
おまえとばしとばし読むっていってた
から」
なおみん
「とばしとばし読んでもわかるわよ。
自慢じゃないけど、勉強全くやって来な
かったから、いらない知識がない分
素直に頭に入るものよ。」
あんみん
「それは、その通りだが。なんだか急に
できるようになったな、ガンダ・・いや
なおみん!」

なおみん
「確か、高温・高圧のエネルギーでは、
どんどん真空に近くなっていって、
原子は電離するっていってたよね。
太陽の中心が一番高温高圧なら、そこに
水素原子が集中しているっていうのが
そもそも無理があるのよ」
あんみん
「その通りだえらいぞ、なおみん!」

あんみん
「もし1万歩譲って、中心で核融合が
起こったとしても、その時発生した莫大な
エネルギーは、当然原子を電離させやすい
状態になるので、太陽の中心付近に水素
原子が集中して存在することは不可能と
いうわけなんだ。

なおみん
「納得のいかない人は太陽の真の姿とは
という記事を、丁寧に読むのよー!」
あんみん
「おまえが、それをいうかー?💦」

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なおみん核融合説をバッサリ!


なおみん
「ん?その態度、太陽の事が、私に
わかるはずがないと思ってたんじゃ
ないの?」
あんみん
「ぎくっ・・・い、いや、だって
おまえとばしとばし読むっていってた
から」
なおみん
「とばしとばし読んでもわかるわよ。
自慢じゃないけど、勉強全くやって来な
かったから、いらない知識がない分
素直に頭に入るものよ。」
あんみん
「それは、その通りだが。なんだか急に
できるようになったな、ガンダ・・いや
なおみん!」

なおみん
「確か、高温・高圧のエネルギーでは、
どんどん真空に近くなっていって、
原子は電離するっていってたよね。
太陽の中心が一番高温高圧なら、そこに
水素原子が集中しているっていうのが
そもそも無理があるのよ」
あんみん
「その通りだえらいぞ、なおみん!」

あんみん
「もし1万歩譲って、中心で核融合が
起こったとしても、その時発生した莫大な
エネルギーは、当然原子を電離させやすい
状態になるので、太陽の中心付近に水素
原子が集中して存在することは不可能と
いうわけなんだ。

なおみん
「納得のいかない人は太陽の真の姿とは
という記事を、丁寧に読むのよー!」
あんみん
「おまえが、それをいうかー?💦」

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なおみん文字ばっかりに怒る!


あんみん
「まずは、宇宙は真空というのは、物質の
最小単位である素粒子が、実際には波動を
物として見ただけの錯覚だということで、
物質がない状態という意味なんだ
もちろん物質そのものや液体を真空と
呼ぶのは違和感があるだろうから、
便宜上、真空に近い状態の空間のことを
想定して説明してるけどね」
なおみん
「うん、目が悪いから物質が錯覚と
いうのはわかるよ。で、プラズマって
どんなだっけ?」
あんみん
「えーと💦一応公式には、原子が電離して
陽子や電子のような電荷を持った素粒子が
ある状態の空間だということなんだけど」
なおみん
「わかった!それも錯覚ね!本当は真空
だということだもんね。でもだったら何故
電磁気の発生しやすい状態になってるの?」
あんみん
「いい質問だよなおみん!真空状態という
のは、物質や素粒子などの密度が高い
状態に比べて、波動が活動しやすい状態
なんだ。つまり干渉しさえぎるものが
なくなるからね。
真空状態では、あらゆる無限の種類の、
波動が、共存できるんだけど。
真空から発生した電磁気の波動は我々が
感知しやすいものなんだ。」
なおみん
「まーた難しくなってきた。要するに
真空が電磁気を発生しやすい状態
だってことだよね。
それはわかったわ。」
あんみん
「えらい!それでこそ我が妹だぞ」
なおみん
「質問はまだあるわよ、真空のことを
プラズマといいながら、雷とか蛍光灯
の光もプラズマといってるんだけど
なんだかごちゃまぜになってる気がする
のよねー」
あんみん
「それは、公式には電荷を持った素粒子
が浮遊している状態(実際には真空)
をプラズマといって、雷などのことは、
プラズマ現象といって区別してるん
だよ。」
なおみん
「なるほどねー。」

なおみん
「ところでお兄ちゃんが持っているその
透明のボールが、確かプラズマボール
とかいってなかったっけ?」
あんみん
「そーだよ、夜だから、部屋の電気
消して、これのスイッチを入れて見せて
あげよう。」
なおみん
「わーい、私もプラズマが見られるのね」

あんみん
「どうだい、凄いだろう?」
なおみん
「これは凄い、蛍光灯を外から近づけても
勝手に光ってるわよー」
あんみん
「もちろん、空気も固体よりは真空に近い
ので電磁気が活動しやすくて、当然電気
エネルギーは伝わるというわけなんだ。」
なおみん
「そっかー、電波だって伝わってるもんねー」
あんみん
「それからこうやって手を近づけるとー」
なおみん
「すごいー、手の指からプラズマが放射
されてるみたいー。お兄ちゃん、スター
ウォーズの皇帝みたいよー」
あんみん
「たとえが悪いよー。あんなしわしわの
おじいちゃんじゃうれしくないに決まってる
だろ?せめてバビル二世の電撃波とかに
してくれよ」
なおみん
「なにそれ?」
あんみん
「そっかー世代間ギャップというやつですな」
なおみん
「でも手からあんな凄いのが出てるって
不思議」
あんみん
「それは人体がプラズマエネルギーの循環
で生命を維持してるからだよ。」
なおみん
「えー?わたしたちもプラズマ
だったのー?」
あんみん
「そうだよ、最近その事について記事を
書いたばかりなんだ、よかったらその
生命エネルギーもプラズマという記事も
読んでみればいいと思うよ」
なおみん
「また文字ばっかのやつでしょ?少し
ずつ読んでいくわよ、順番にね。
読者の人たちのためだもんね。
はああーあ。次は太陽の記事とばし
とばし読んでみるねー」
あんみん
「ん?いつも、そのとばし、とばし
なのか?」
なおみん
「当然!!!!!」

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