最近、車で幼稚園や小学校のそばを
通るたびに、まだ無邪気に遊んで
大声で笑ったり、叫んだりしている
子どもたちを眺めては、微笑ましい
気持ちになると同時に、この子たちには
このままいくとどんな未来が待って
いるだろうと思うと、どーしても
悪夢のような社会に向かうような
イメージが出てきて、なんとか
ならないかなと思っています。
確かにこの子供たちのほぼ全員が
私たちの子供の頃には、ほとんど
なかった、母子手帳に書かれて
いる完全に毒でしかないワクチンを
接種させられていて、またさらに
本来もっと健全な身体と思考力や
感性や感情を育んでいるはずなの
でしょう。
実際、無邪気に遊んでいる子供たち
以外に、ワクチンの犠牲になった
子どもたち、医薬品の犠牲になった
子どもたち、さらに火曜日投稿の
記事でも取り上げたような、悪魔の
ようなものたちにさらわれて
犠牲になった子供たちが、大量に
存在しているわけです。
ただ私が見かけた幼稚園や子供たちは
それでもワクチンを接種させられて
いるはずで、それでも、あれだけ元気
でいてくれているというのは、子供
たちのパワーって凄いなとも感心
しているわけです。
だから、私たちは、このような子供たち
に、素敵な社会を残してあげたいな
とも思うわけです。
だからこそ、反日統一カルト及び
米国(背後の支配層かもちろん本丸)
の傀儡でしかない高市政権から
日本国憲法を守り、自由貿易からも
脱退して、さらにデジタル管理の
ための設備、ツール、システム
一切を排除して、自然と共生し
全ての人が和で満たされる
江戸時代のような日本人のための
社会を取り戻していかないと
いけないなと思うわけです。
ですが、なんだかあまりにも、
現状がそのような方向とは真逆
すぎて、何から手をつけて良いやら
わかりませんよね。
ただ以前から記事でも説明して
きましたように、左脳のあれやこれや
の不可能の言い訳をいったん脇に
おいて、右脳&松果体による根拠も
全く必要のない、イメージ力で
庶民のための豊かで、あたたかい
社会は実現すると、潜在意識に
伝え続けておく事もまた
大事だと思います。
ともあれ全国の親御さんたちは、
無知な状態でいると、このような
愛すべき子供たちの命も健全な身体
も、超危険な状態にさらす事になり
悪夢のようなデジタル完全管理社会
の中で、自由も権利も豊かさもない
奴隷のように生かされる事になって
しまうという事を自覚するべきだと
思います。
まず子供たちを守るために、必要な
情報は、いくらでもツイッターなどで
探しあてる事ができるし、もちろん
ネット情報や、私のようなブロガーの
記事で、学んでいく事もできるように
なっています。
全国の親御さんたちが大切なわが子を
守るために学ぶべき事は、無数にあると
言って良いでしょうが、今回は、
ワクチンや西洋医療由来の医薬品の
ほぼ全てが、必要ないどころか有害で
しかないというところにポイントを
当てて説明していこうと思います。
これは、もちろん全ての日本の方に
向けても同様の事でもあります。
子どもを守るためには、まず
全てのワクチン、医薬品、
を拒否しよう。
母子手帳に書かれているワクチンは
全て必要がないばかりか、毒でしか
ない事を知る事が大事です。
現在、母子手帳に、あまりにも
多くの、予防接種ワクチンが予定され
ているのに驚きます。
私が生まれてから20年後の1986年
でさえ、こんな感じで、これでも
増えていたという事でしょうか、
私の親に聞こうにも他界していて、
物心ついていない間に何を接種して
いたかもわかりませんが・・・。

まささんより
『
貴重な資料をいただきました
1986年の母子手帳のワクチンスケジュールです pic.twitter.com/8XPv6MlBWz— まさ (@sambadouro) November 1, 2025
@sambadouro
貴重な資料をいただきました
1986年の母子手帳のワクチン
スケジュールです


』
画像二枚目の赤枠のものが
1986年には、なかったもの
との事です。
大量に増えていますが、これって
0歳児だけの予防接種で、それから
以後も大量の予防接種が、母子手帳に
書かれているのです。
ルパン小僧さんより
『
⚠️2023年度4月版予防接種スケジュール 母子手帳
新型コロナワクチン記載いい加減にしろ!💢
❇母子手帳は義務ではありません‼️@kishida230#母子手帳の闇#ワクチン即時中止を求めます https://t.co/EbBLz8QbpV https://t.co/d8B89GBhDZ pic.twitter.com/1Dp08pXzhg— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) April 9, 2023
@kuu331108
⚠️2023年度4月版予防接種
スケジュール 母子手帳
新型コロナワクチン記載
いい加減にしろ!💢
❇母子手帳は義務ではありません‼️
@kishida230
#母子手帳の闇
#ワクチン即時中止を求めます
https://instagram.com/p/CqthGlmhQRH/

』
コロナワクチンが超危険で、ロット
によって致命的なワクチンだった
事は、わりと知られるように
なってきましたが、現在では
全てのワクチンが、同様に超危険
で、やはりロットによってまた
個人差によって、やはり致命的な
ものばかりである事が判明して
います。
ここで大切なポイントが書かれています。
これらの毒物でしかない、予防接種
スケジュールに書かれたワクチンは、
医者はニコニコしながら薦めて
くるけれども、義務ではないので
拒否できるという事です。
医者は自分の儲けになるので、その
商売のためのスマイルだという
視点を獲得しといてくださいね。
つまり義務でないので、危険で
有害でしかない予防接種を、わざわざ
子どもにさせる必要はないし、
むしろ本当の意味でいえば、これは
間接的な虐待でしかないという
事です。
その事を記事でも、説明していました。
記事より
『

冒頭の画像にもありますように、
義務でもないのに、赤ちゃんから
子供になるまでに、44回も有害
でしかないワクチンを接種する事に
同意してしまっているような大人
だらけというのが、現状です。
このルパン小僧さんのツイートから
画像をお借りしました。
🚨小6まで44回のワクチン💉‼️
注射でお子さんが丈夫になると思いますか?
化学物質や重金属漬けでお子さんが元気になると思いますか??
ホントに立ち止まり調べましょう
大切な生命を製薬医療の餌に差し出すのをやめませんか??#打って良いワクチンなどひとつもない pic.twitter.com/10XiIassfV— ルパン小僧🍑💍kuu222 (@kuu331108) April 2, 2025
@kuu331108
🚨小6まで44回のワクチン💉‼️
注射でお子さんが丈夫になると
思いますか?
化学物質や重金属漬けでお子さんが
元気になると思いますか??
ホントに立ち止まり調べましょう
大切な生命を製薬医療の餌に
差し出すのをやめませんか??

親として、無知は大罪というのは、
なんども繰り返してきた言葉ですが、
なんとか、本当の知識を多くの親御さんが
身につけて欲しいものです。
~
神経毒であるアルミニウムは、脳と
精神を破壊します。
『
児童ワクチンとアルミの問題。
ええ、赤ちゃんに大量の神経毒性アルミニウムを注射するのはひどいアイデアで、自閉症の流行(36人に1人の子供)に寄与している可能性があります:
脳組織分析:… https://t.co/HYIVuL6PUM
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) April 2, 2025
@AaronOtsuka
児童ワクチンとアルミの問題。
ええ、赤ちゃんに大量の
神経毒性アルミニウムを注射するのは
ひどいアイデアで、自閉症の流行
(36人に1人の子供)に寄与している
可能性があります:
脳組織分析: 2018年の研究では、
自閉症患者の脳に異常なほど高い
アルミニウム濃度が見られ、ニューロン、
免疫細胞、脳組織に埋め込まれている
ことがわかりました。
~』
』
つまりワクチンには神経毒である
アルミニウムや水銀などが含まれて
いて、子供の健全な脳や精神の
成長を妨げるばかりか、ロットや
個人差によっては、重篤な神経疾患
も引き起こすという事です。
もちろん脳や神経がターゲットに
なっているのは、全年齢ですので
それについてもこちらの記事で
取り上げています。
しかもその上にあらゆる毒性
化学物質や重金属が含まれていて
内容物をちゃんと吟味すれば、
わが子に接種させようとは
思わなくなるでしょう。
母子手帳での犠牲者は、日々刻々と
報告されています。
まささんより
画像は、まだまだたくさん
ありますが、観やすいもの
だけを掲載しておきました。
『
2013年発表分②https://t.co/J7tmLWBZNn pic.twitter.com/BLGkHWtgb9
— まさ (@sambadouro) December 28, 2024
2013年発表分①
https://mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-11121000-Iyakushokuhinkyoku-Soumuka/0000035660.pdf

』
6か月前後の幼児が、接種翌日
とか2日後に突然死したりする
くらいロットや個人差によって
致命的なワクチンだという事です。
しかもこのような報告は稀で、
ほとんどは隠蔽されます。
実際に報告されるのは、100分の1
もないでしょう。
ワクチンは、医者にとって、大きな
収入源なので、その信用を貶める
ような報告をしたがらないという
のが通常の医者の思考だからです。
じゃあどのように隠蔽されているかと
いえば、乳幼児突然死症候群という
死因を与えられてごまかされるのです。
ロバートメンデルソンの名著
「医者が患者をだます時」という
本には、「症候群というものは
どういう病気か症状かわからない
分類」だという説明がありました。
つまり「突然死症候群」を本来の
意味で、解釈すると「ワクチンを
接種して突然死んでしまったけど、
何が原因かわからない分類にして
おきました」という事です。
どれだけ西洋医療の医者がふざけた
存在か、これでわかっていただける
でしょうか。
ワクチンで死亡した乳幼児が
乳幼児突然死症候群とされて、
ワクチンが原因である事を
隠蔽していたという証拠がこちら。
『
⚡“SIDS(乳幼児突然死症候群)で死亡した乳幼児の79.4%が死亡した日にワクチン接種を受けていた。
このような情報は誰かが調べない限り殆ど表面化されないのだろう
ワクチンで突然死しても、SIDSという名で闇から闇へと葬られてきたワクチン被害 伝えていきましょう#乳幼児突然死症候群はワクチン死 https://t.co/bsrhGngF6E pic.twitter.com/CZB7EaKT9d— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) April 23, 2025
@kuu331108
⚡“SIDS(乳幼児突然死症候群)で
死亡した乳幼児の79.4%が死亡した
日にワクチン接種を受けていた。
このような情報は誰かが調べない限り
殆ど表面化されないのだろう
ワクチンで突然死しても、
SIDSという名で闇から闇へと
葬られてきたワクチン被害
伝えていきましょう
#乳幼児突然死症候群はワクチン死

』
突然死した乳幼児の実に
79.4%がですよ
ワクチン接種当日で死んでも
ワクチン接種が原因とされず
乳幼児突然死症候群として
処理されたという事です。
接種当日なら、間違いなく
ワクチンが原因でしょう。
つまり隠蔽のために
「乳幼児突然死症候群」
という死因が使われたという
事なのです。
しかも突然死した乳幼児の
残りも、当日以外のワクチン接種
か、または医薬品が原因だと
いうのもほぼ間違いないでしょう。
これで、赤ちゃんにワクチン一切を
受けさせてはいけないとわかって
いただけたでしょう。
もちろん妊婦の段階でも、ワクチンを
接種したら、早産や流産や、奇形や、
先天性疾患を持った子供を産んで
しまう可能性が非常に高いという事も
合わせて、覚えておかないと
いけません。
妊婦向けワクチンとして推奨されている
のがRSワクチン=アブリスボですが
すでに大変高い確率で、被害者が
続出しているようです。
『
妊婦向け・RSVワクチン重篤症例https://t.co/nIIHy8mwEn
これ4月から定期接種化しますが
さらにたくさんの妊婦が打ってしまうのでしょうか…🤰https://t.co/xkKDxXVYJi pic.twitter.com/s0WdHmJvm4— まさ (@sambadouro) February 5, 2026

@sambadouro
妊婦向け・RSVワクチン重篤症例
https://mhlw.go.jp/content/11120000/001650558.pdf
これ4月から定期接種化しますが
さらにたくさんの妊婦が打って
しまうのでしょうか…🤰
https://prettyworld2025.hatenablog.com/entry/2026/01/27/182103

』
こちらの画像はもっと悲惨。
『

』
それに赤ちゃんにk2 シロップを与える
のも超危険だという事も、こちらの
記事で取り上げていました。
この記事では、あらゆる感染も
証明されていなくて、ウイルスも
存在しない上に、細菌が身体の
毒排出のための掃除係だという
説明がされているので、親御さんは
必見ですね。
そして親御さん自身も含めて
あらゆるワクチンが全て毒でしか
ないので、全て接種を拒否しましょう
という事です。
こちらの記事で詳しく説明して
いますので、お子様を本気で守ろうと
するなら、こちらもしっかりと読んで
いただきたいと思います。
ここで、ワクチンが予防すると思い
込まされてきた、あらゆる感染症と
いうものが実は、でっちあげの仮説
でしかなかったという事もまた、
しっかりと学ぶ必要があるのです。
その事はこちらの記事で詳しく
説明しています。
記事より
『
人体は取り込まれた毒や電磁波
などの毒性環境エネルギーに
対応するために万能細胞である
赤血球が変化してできた細菌や
エクソソームで体内の毒素を排出
したり、熱や炎症などの自然治癒力で
対応する。
それをむしろ阻止するのが医薬品や
ワクチン」
です。
つまり熱や炎症などが起こる事も
自然治癒力のあらわれという事や
病気と呼ばれるものは、どんな
病名をつけられていても、それは
単に医療利権のための命名でしか
なく、人体の治癒力を発揮させる
ようにすれば、西洋医療の世話になる
必要はなく、むしろ西洋医療と
医薬品やワクチンが、病気を悪化
させたり、その自然治癒力を
働かせないようにしている原因
そのものだという事です。
~
ほとんどの人は、特に病気の治療と予防において、
病気に関する「権威」として現代医療の医療機関を信頼していますが、残念ながら、これは見当違いの信頼です。権威=真実、ではありません。
1/ https://t.co/OrDYv77xeC pic.twitter.com/VYaJoHluGb— syounan.tansuke (@STansuke) November 25, 2023
@STansuke
ほとんどの人は、特に病気の
治療と予防において、
病気に関する「権威」として
現代医療の医療機関を信頼していますが、
残念ながら、これは見当違いの信頼です。
権威=真実、ではありません。


<酸化ストレスとフリーラジカル>
すべての病気に共通している原因、
それは「酸化ストレス」です。3/ pic.twitter.com/Qsy90GqgVl— syounan.tansuke (@STansuke) November 25, 2023
@STansuke
あなたが病気になる本当の理由・
第10章「病気の本質と原因」より
症状は有害物質に対する排毒の現れであり、
損傷を修復し、体を自然な状態に戻します。
【健康に影響を与える要因】
1、栄養
2、有毒な曝露
3、電磁放射線被曝
4、ストレス

「
先に取り上げた貴重なコンセプト
「ほとんどの病態は栄養不足と
毒性物質由来で説明出来る。」
や
「血液の汚濁」
とつなげるとわかりやすいですね。
つまりほとんどの病態は
栄誉不足
有害な曝露
電磁放射線
ストレス
によって引き起こされるという
事です。
このうち有害な曝露というのと
電磁放射線からの暴露と混同して
しまいそうですが、
「有害な曝露」
というのは、身体に取り込まれる
毒素に侵される事や身体が毒性的環境に
さらされる事全てを指していると
思われます。
その毒性的環境の最たるものが
電磁放射線にさらされる曝露
という事ですね。
』
この記事で学べた事は、感染症と
呼ばれるものは存在せず、全ての
ウイルスも実は、存在証明そのものが
なかったという事、そして細菌も
基本的に毒を分解・排出するための
機能として働いてくれるもので、
殺菌・抗菌・消毒などで菌から身体を
守ろうとする行為自体が、愚かな
行為でしかないという事です。
その事はこちらの記事でも、詳しく
説明しています。
それに実際に病気を引き起こして
いるのは、(人体を守って
くれている細菌・菌ではなくて)
栄養不足、毒性化学物質、電磁波
曝露、ストレス、血液の汚濁
という事です。
だからここが重要です。
「ワクチンや医薬品は、病気から
身体を守ってくれるものでは
なく、むしろその毒性のために
あらゆる病気を引き起こしている」
という事です。
要するに医者と、西洋医療に権威が
あるかのように洗脳されてきた
親御さんが圧倒的な割合にのぼる
ので、今回のような学びが必要
になっているという事です。
医者も西洋医療も実態は、私たちの
身体を守るふりをして、毒でしかない
ワクチンや医薬品を提供して、儲けて
いるだけだったという事なのです。
日本の国家予算は約115兆円で
そのうちの医療費が占める割合
は約47兆円、つまりほぼ半分近くが
医療費に当てられていますが、
そもそもワクチンや医薬品を拒否
するようになれば、それらは私たち
に還元できるべきものになるのです。
だから、まず私たちが、西洋医療
離れする事が、身を守る事だけ
でなく、生活を守る事につながる
という事です。
つまりワクチン同様に医薬品も基本毒
でしかなく、全て拒否一択という姿勢が
子供たちを守るために、必要
だという事です。
全ての医薬品が毒だという
事は、こちらの記事で取り上げて
いました。
メチレンブルーであろうが、
イベルメクチンであろうが、
全部毒でしかないという事が
わかりやすく説明されています
ので、少し再掲しておきましょう。
記事より
『
医薬品は全て基本的に毒であるという事は
識者の間では常識レベルですが、
医薬品の正式な添付文書を見れば
誰もがすぐに納得できるのです。
ほとんどすべての医薬品の副作用の欄に
共通するのは、免疫力低下と、血液成分
状態の悪化です。
つまり医薬品を服用すれば、ほぼ
もれなく身体の本来の自然治癒力を悪化
させるという事なのです。
その事についてはこちらの記事で説明
していました。
記事より
『
「医者が処方してきて、店にも堂々と
おかれている薬はとことん安全性を確かめ
られた上で用いられていたり、販売されて
いるもののはずだ。
まさか謎なんてことはない」
とほとんどの人が思っておられるに違い
ないですね。
まずは薬が認可されるまで、薬を服用する
治験が行われていますが、その結果に関して
は公表されておらず、つまりどのくらい
の割合で効能が確認されて、また副作用が
あらわれたかのデータは、我々には
知らされないのです。
それどころか
メンデルソン博士が言うように、製薬会社
も医者もその数値までは知らされていな
かったり、あいまいな認識しか持たない
ようです。
つまり医者は薬の作用があいまいな知識
しか持ち合わせていないのにもかかわらず
ガイドラインに書かれている通りの、
この症状にはこの薬などというような
説明をうのみにして、患者に大量の薬を
処方するのが常だという事です。
そして効能に比べて圧倒的に副作用が
起こる確率が低いというのも、まずは
勘違いだと思います。
なぜなら、ほぼ全ての薬には効能と副作用
が必ず書かれていますが、上の薬のよりも
ひどい事が通常で、
効能と比較して、副作用の方が種類が
多く、また効能よりも劇的に体に害の
ある副作用がある薬が多いのです。
上に書かれたように、効能と副作用が全く
同じケースというのは、笑えますが、
事実はそれ以上に悪いものだという事です。
小さな本屋にも置いてたりする薬辞典には、
あらゆる薬の効能と副作用が掲載されて
いるのですが、効能より副作用の方が人体
にとても危険な作用をもたらすという薬が
圧倒的に多いというのが事実なのです。
その辞典には医者に渡される薬の添付文書の
内容が、そのまま載っているので、もちろん
正式な内容だという事です。
』
内海聡医師は、ウイルスが存在しない
という真実を認めないし、不正選挙の
真実も認めないし、信用できない
事は、明らかになっていますが、
西洋医療の実態について、真実情報を
多く提供してくれていて、それに
ついては、信頼できる人物では
あります。
『治すことを目的に作られた薬は存在しない』
西洋医学とは、、、。
対症療法とは、、、。
薬とは、、、。
医者とは、、、。お願いだから疑問に思ってほしい。
そして気づいてほしい。 pic.twitter.com/L0DBmaSkzk— heyy. (@heyy_ime) February 9, 2021
@heyy_ime
『治すことを目的に作られた
薬は存在しない』
西洋医学とは、、、。
対症療法とは、、、。
薬とは、、、。
医者とは、、、。
要するに薬というのは、もともと治療を
目的としてつくられたものではない
という事が第一で、そして内海医師の
解説にある寛解という表現ですが、
医者が儲かるように薬漬けになった状態で
症状が治まっている事を治ったとして
いるのが、西洋医療の実態だという事は
全ての人が知るべき重要な真実です。
~
☘️【菌は神様】
菌や微生物を排除する流れは、どこからきたのでしょうか? ひとつは西洋医学(ロックフェラー医学)でしょう
殺菌、除菌、滅菌、消毒、政府による発酵食品の排斥、糾弾
私達の身体(生命)は菌や微生物によって生かされており、菌や微生物を無くしてしまえばあの世行きです… pic.twitter.com/0XWRFJEoQ8— ルパン小僧🍑💍kuu222 (@kuu331108) July 12, 2024
@kuu331108
☘️【菌は神様】
菌や微生物を排除する流れは、
どこからきたのでしょうか?
ひとつは西洋医学
(ロックフェラー医学)でしょう
殺菌、除菌、滅菌、消毒、政府に
よる発酵食品の排斥、糾弾
私達の身体(生命)は菌や微生物に
よって生かされており、菌や微生物を
無くしてしまえばあの世行きです
日本人は菌と共に生きてきた民族
それを滅菌しようとしている
ということは?? 私達を護り
育んできた神を殺すこと

ロックフェラーは支配層のフロントマン
としてあまりに有名ですが、人類を
薬漬けにするために、現代西洋医療を
創出しました。
ロックフェラー医療利権
これを知ってれば現代医療の見え方が
大きく変わると思います
自分の身は自分で守りましょう
要らないと示せる人が増えていけば
インチキ医療は消えてなくなります
西洋医学にも良いところはありますけどね
基本的に対処療法ですからね pic.twitter.com/mkOkEom39y— 五十嵐勉 (@ttmikrs) August 8, 2024
現代の西洋医療は。完全にロックフェラー
が創出した医薬品漬けのビジネスに
牛耳られています。
』
要するに現代の西洋医療は、支配層の
フロントマンのロックフェラーが
造り上げた、偽の医学に基づく
医療なので、その医薬品も基本的に
毒でしかないという事です。
ここで全国の親御さんが、ピンと
こないけど、実際にそうなのか
調べてみたいと思われたとしたら、
すごく良いアイデアがあります。
たいていの書店には医者からもらった
お薬辞典というような分厚い本が売って
あるので、それでたいていの薬の
添付文書を読む事ができるように
なっているのです。
その添付文書の副作用欄を読んで
いただいたら、どれだけ危険な毒
であるかがわかるようになっている
ので、それで理解も深まると
思います。
それに対して、効用・効能の欄に
書かれている事が、どれだけ
部分的な作用でしかなく、到底
危険な数々の副作用と、釣り合わない
という事がわかってくるはずです。
そうですね、そういう観方ができる
ようになるために、記事を書いてました。
こちらですね。
実際に薬辞典に書かれている
薬の効能と副作用の対比に
ついての部分を観ていただきましょう。
『
なんと薬の効能に重大なものがない
のに、副作用に関しては重大な副作用
があるという事なのです。これだけでも
薬があやしいと感じられた方は鋭い
ですね。
ではいくつかの薬について列記して
いきます。
『』内が引用で、~が中略です。
途中の()内は私のコメントです。
『塩酸クロカプミン製剤
効能 神経の働きを抑制して統合失調症
の諸症状を改善します。
適応
統合失調症
(効能はつまりたったこれだけですね)
(では副作用と重大な副作用はどうか
見てみましょう。
あまりに多いので途中からかなり
省略しました(^_^;) )
副作用
次のような副作用があらわれる
ことがあります。
➀頻脈、胸苦しさ、血圧の低下などの
循環器症状。
➁血液障害
➂肝障害
➃手指のふるえ、筋肉のこわばり、
よだれなどのパーキンソン症候群、
ジスキネジア(けいれん性斜頸など)
アカシジア(静座不能)など。
➄不眠、焦燥感、不穏、興奮、幻覚
の表面化、眠気、めまい、頭痛、
頭重感、言語障害、立ちくらみなど。
➅食欲不振、吐き気、便秘、胃の
不快感
➆月経異常
➇かゆみ、発疹などの過敏症状
(まだまだありましたが、省略させて
もらってこれです。
統合失調症を改善するだけの薬
つまり、どの程度改善なのか、
治癒に向かった例がどれくらい
あったのかも一切知らされていま
せん。もちろんその効果は、個人差
という事で片付けられているはず
です。
なのに、副作用だけでこれだけの
危険があるのです。知っていたら
服用しますか?
これが多くの人が知らない薬の実態なの
です。
副作用にパーキンソン症候群とあり
ますが、そのような症状が出れば
つまりは、薬のせいでパーキンソン病
になったという事でしょう。妙な
言い回しにしてごまかしているに
過ぎません。言語障害や血液障害が
この薬のせいで起こっても、医者は
決してそのようには報告しません。
患者の体がもともと弱かったという事
で通していきます。
そして今度はさらに重大な副作用も
あるのです。)
(ではこの薬の重大な副作用について
あまりにも長いので、重大な部分
だけ書きますと)高熱が持続し、
意識障害、呼吸困難、循環虚脱、
脱水症状、急性腎不全へと移行した
死亡例が報告されています。
(と書かれています。)
(え?死亡って?効能が改善するかどうか
くらいのもので、ついに死亡まで報告
されているのです。
薬の辞典はいくらでも本屋に売られて
いますので、一度立ち読みてせもいい
ので、読んでいただければわかり
ますが、こんな薬ばかりといいっても
いいくらいなのです。
では他の薬についても
省略しながら取り上げてみましょう。)
去痰剤
気道分泌促進剤
気道の粘液を弱めるとともに、
たんの排出を促進する。
適応 急性・慢性気管支炎、肺結核、
手術後などの去痰
効能が以上で
副作用
せき、のどの痛みや刺激感、はっしん
、血痰
(去痰が効能で、副作用が血痰つて(^_^;)
しかもせきを抑えるための薬で、せき
が副作用ってどういう事?)
重大な副作用
血管浮腫、気管支けいれん、呼吸困難
などのアナフィラキシー様症状が
あらわれることがあります。
(いやありますじゃなくて、効能と
全くつりあいがとれてない危険性を
よくもまあさらりといってのけて
くれたもんだ。
まだまだありますが、なじみのある
名称でいえば、血圧を抑制するための
降圧剤ですね。
その一種を紹介しましょう。)
降圧剤
(血圧降下剤)
ラウオルフィア製剤
働き
交感神経の中枢と末梢に作用して
血管を拡張し血圧を下げる働きを
します。
適応
本態性高血圧症、腎性高血圧症、
悪性高血圧症などの高血圧症の
治療に用いられます。
(まあつまりは高血圧症全般に
使われる一般的な降圧剤の一種だと
いうことですが、働きってそれだけ
?と聞きたくなる感じでしたね。
血管を拡張させるためには、体を
あたためて、呼吸を長くして、
リラックスするだけで、血管は
拡張しますし、肉食などの酸性
食品を食べないようにする事でも
できる事です。
もちろん副作用はありません。
で、たった血管を拡張するたけ
というこの薬の副作用はどうかと
いいますと。)
悪夢、頭痛、不安、知覚異常、発疹、
じんましん、発熱、不整脈、動悸、
心電図の異常、胃潰瘍、下痢、便秘、
排尿困難
(まずは、下痢と便秘が両方とも
可能性としてあり、胃潰瘍まで
あるとなれば、まずは消化器に
異常が起こる可能性が高いですね。
さらに心電図の異常って、心臓を
正常にするための薬で、そんな事を
いってはいけないでしょう。さらに
頭痛や不安というだけで、体が
緊張状態になり、血管が収縮するのは
あきらかです。
でもまだまだ続くのです。)
赤血球、血小板、白血球、顆粒球など
の減少
(なんと生命エネルギーの源泉であり、
中心の一つでもある血管の機能が
低下しはじめたよ。
それでまだある。)
黄疸、肝炎などの肝障害。
低マグネシウム血症、高尿酸血症、
高血糖症
視力異常、結膜の充血、流涙、
鼻の充血、疲労、倦怠感、筋肉痛、
インポテンス、高カルシウム血症など
をともなう副甲状腺障害、リンパ
節腫、肝脾腫
(これでもかなり省略しましたが、
だんだんアホらしくなってきましたね。
でまた重大な副作用もかなり長い
ので、大きく省略します。)
うっ血性心不全、狭心症発作の誘発。
再生不良性貧血、溶血性貧血。
壊死性血管炎。肺水腫、呼吸困難
など。 』
“参考文献:
「医者からもらった薬早わかり辞典」
監修 森川明信
主婦と生活社刊”
つまりは、致死的な影響力も隠されて
いるという事です。
これが、メジャーな降圧剤の正体で、
健康診断などで、病院行きを示唆
された人が、服用を促される薬なの
です。
単に、体をあたためる方がより効果的
に血管を拡張できて、副作用もないと
いうのに、なんという危険な道をいく
のでしょうねー(^_^;)
実際ネットでも降圧剤により救急車に
運ばれたというような記事を結構
みかけますよ。
まあとにかく薬というのは、ほぼ全部
こんな感じです。
うそだと思うなら、書店にいって薬の
辞典を立ち読みしてみればいいだけ
のことです。少し重いですが、むしろ
身内の健康や命を守るためと思えば、
軽いものでしょう。
』
つまり薬の効能って、ほんと大した
事ではなく、薬に含まれる化学物質
に対して、身体かなんらかの反応を
示すために、それを効能としている
だけで、全然治癒に向かうための作用
ではない上に、副作用の方は
むしろ命に関わる危険や、重篤な
健康被害、免疫力低下など、身体
に対する悪影響が、いくらでも
想定されているのです。
つまり薬を飲むのは、基本的に命がけ
の行為のようなものなのです。
もちろんその毒性に対する反応には
個人差があり、高確率で危険な事に
なってばれないように、濃度調節
などされていますが、毒でしかない
ので、身体に良い事は実は、一つも
ないという事です。
親御さんたちが、薬について
詳しく知りたいと思えば、
こういう添付文書の一覧が収められた
辞典を買うか立ち読みするだけで、
たいてい理解できるようになります。
そしてそもそも西洋医療の薬の
正体について
理解するために、こちらの記事も
あります。
子供たちのために、学ぼう
という人は、是非読んでいただき
たいですね。
重要なところを抜粋しておきましょう。
『
クスリは患者を治さず、最後は殺す
薬物療法は医学最大のペテン
~あなたは「クスリが病気を治す」と
信じている。
しかし、それはまちがいだ。「病気を治す」
のは、あなたの体のなかに存在する
自然治癒力だ。現代医学は、
その自然治癒力を黙殺している。
~
テレビ・新聞などのマスコミもそうだ。
医学もメディアも闇の権力の僕(しもべ)
であり、走狗なのだ。
教祖のウィルヒョウが唱えたごとく
「病気を治すのは、医師、医薬、医術」
と繰り返す。
そして今度は、無知純朴な大衆を“洗脳”
している。~
クスリの効果は毒物反射
●第一:毒物反射
そもそも医薬とは何か?
その効能とは何か?
「クスリは、ほんらい毒である」
これは医者ですら認めている。
たとえば、毒物を被験者に投与したとする。
するとその身体は毒物に対して、生き残ろう
と生理反応する。
それが「毒物反射」だ。
たとえば、Aという毒物を投与した。
すると、血圧が、スッと下がった。
それは、まさに「毒物反射」だ。
つまりは毒作用の一種。
~
医者は、これらの副作用が出ると、
各々“症状”に対応して、またもや医薬
を投与する。
こうして、クスリの種類と量は、爆発的
に増えていくのだ。
(注:少なくとも、自分の飲んでいる
クスリの「医薬品添付文書」はネット
検索し熟読すること。その副作用群に
腰を抜かすだろう。それすらやらない
のなら「勝手に殺されなさい」という
しかない)
(引用注:先ほども書きましたが、やはり
ネットより、書店にいって分厚い薬辞典を
買うか、または立ち読みで真実を知るか
した方が良いと思います。)
第三:「命の振り子」
薬物療法の問題点は、それだけではない。
次ページの図は「命の振り子」である。
(引用注次ページの図とは以下の図の事
です。)
下に引っ張る力が自然治癒力だ。
西洋医学の、もう一つの致命的な過ちは
「病気」と「症状」を混同したことだ。
東洋医学は、「症状」を「病気」の
「治癒反応」ととらえる。こちらが、
正解だ。
風邪という「病気」のとき、「発熱」
「咳」「下痢」などの「症状」が
現れる。
それらはすべて、「風邪」を治すための
「治癒反応」だ。
「発熱」は病原体の毒薬を排出するためだ。
「咳」「下痢」は病原体の毒素を排出
するためだ。
どれも大切な治癒反応だ。
しかし、西洋医学は、これら各々を“病気”
とかんちがい。
解熱剤、鎮咳剤、下痢止めを処方する。
(引用注:勘違いというより、わざと
公式の西洋医学が、間違えるように
定義させ、それまでホメオパシーなど
あらゆる自然医学が発達していた西洋に
あの血族、特に支配層の息のかかった
代理人たちによって、このふざけた
西洋医学のみを正式の医学とし、それを
もとにした西洋医療を施す医師だけに
医師免許を与えるように制度下して
しまったのです。
詳しくは、
“「医療殺戮」
ユースタス・マリンズ著 矢部 真訳
面影橘出版”
を読んでいただければ、より詳しく
わかっていただけるかと思います。)
振り子は、治癒とは逆向きに押し
戻される。
これが、現代医学の致命的欠点、
逆症療法だ。
振り子はピタリと止まったまま、悪く
すると押し戻されて悪性化する。
だから、薬物療法は病気を治せず、
悪化させ、最後は死なせるのだ。』
“出典:「テレビは見るな!新聞は
取るな!」
船瀬俊介 著
seikoshobo刊”
』
ここで学んでいただきたかった
最大のポイントは、「発熱」
「咳」「下痢」「血圧が上がる」
などの「症状」は私たちの
身体が持つ自然治癒力の働き
であり、それ自体が身体を
守ってくれているものだという
事です。
ですが、医薬品は、むしろそれを
抑えようと働きます。
つまり身体が、咳や発熱などで
自分の身体を守ろうとしてくれて
いるのに、それを阻止するように
働いてしまうという事です。
それだけでなく、医薬品そのものが
毒なので、さらに身体の状態を
悪化させる事になり、あらゆる病気
を引き起こす原因になっている
という事なのです。
今回の記事で、全国の親御さんは、
ワクチンや医薬品が、全て毒であり
まずお子様を守るためには、それらの
毒を遠ざける事から始めないと
いけないという事を学んでいただき
たかったというわけです。
要するに発熱や咳が出たら、むしろ
身体の治癒反応が出たと思って、
有害な医薬品や病院に頼らず、
むしろその本当の原因である
「栄養不足、毒性化学物質、電磁波
曝露、ストレス、血液の汚濁」
などを、お子様のために解決して
あげる事が、大事だという事
です。
病気の本当の原因について
ルパン小僧さんより
特にわかりやすいのが病気の本当
の原因の画像です。
『
🌐ウイルスは存在しないし、存在したこともありません。
「え、じゃあウイルスが私を病気にしたわけじゃないなら、何が原因なの?」
もしかしたらこれかな…
でも絶対にウイルスじゃない。🔥ウイルスは存在しない… https://t.co/72fpkaO4GJ pic.twitter.com/877rc255vo
— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) November 5, 2025
@kuu331108
🌐ウイルスは存在しないし、
存在したこともありません。
「え、じゃあウイルスが私を
病気にしたわけじゃないなら、
何が原因なの?」
もしかしたらこれかな…
でも絶対にウイルスじゃない。🔥
ウイルスは存在しない
もしウイルスが存在せず、決して
存在しなかったなら、あなたは今、
すべてのワクチンに疑問を抱き、
私たちの体に注入されているのが
何という毒物で、なぜなのかを
問わなければなりません。
ビッグファーマは責任を負わない
毒物💉に疑問を抱く準備はできて
いますか?
「研究」リソースが必要ですか?
https://montywinters.com/wp-content/uploads/2025/09/Books.txt

』
画像にあるような、これらの本当の原因
に加えて、ワクチンや医薬品も病気の
原因そのものであるという視点も
今回の記事で獲得しといてくださいね。
今回は、お子様を守るために医薬品や
ワクチンや病院を拒否するべき理由
について、まとめようとしてみました。
お子様たちのために本気で学ぶ気が
あれば、役に立つ記事になったと
思います。
ではまた(^^)/





























