この金曜投稿の記事で、前回、前々回と
波動について、語らせていただきました。
この波動の話は、どんどん続きが重要
なので、また来週には続きを書こうと
思ってます。
簡単にいえば、私たち個人の思考や
感情やイメージなどは、ちっぽけな力
しか現実にもたらさないのではなく、
とてつもなく大きな影響力がある
という事が前回の記事でわかって
いただけたら良いと思います。
そして今回は、その私たちの思考が
テーマです。
私は一見お花畑スピリチュアル系の
方々と間違われそうになるので、
しっかりと念を押させて
いただきますが、全くそういう系統とは
別モノ、別次元のモノと捉えて
ください。
私は、とことん現実の話をしている
わけです、それも本物の現実について
です。
だから、思考の話をする時も、それが
現在の危険な日本や世界の状況と
どう関係があるのか、という事も
含めて、お話するというわけです。
さて私たちの思考や感情、また身体
まで、彼ら支配層は、乗っ取り
操作しようとしている事は、
これまで何度も記事で取り上げて
きました。
私が支配層という時、それは現在の
世界で、国家のトップなどもアゴで
使うような金融寡頭資本を配下に
おさめる、少数の支配層血族や
彼らとつながるありとあらゆる組織
や宗教団体、秘密結社、超富裕層
など全てを含んでいるわけです。
つまり彼らは、世界中のあらゆる国の
我々のような庶民を、彼らに都合の
良い完全管理支配社会に閉じ込めて
利用しようとしているというのが
紛れもない真実です。
しかもそのような場合に利用する
人間は、多くいる必要がない、また
多くの人間は、むしろ彼らの望む
社会には邪魔になるので、彼らに
とって適切な人数になるまで
減らしたいというのが、彼ら
支配層の意図で、完全に間違いは
ありません。
その事をわかっておられる人も多く
なってきています。
【内閣府が掲げるムーンショット計画は人類をヒューマノイドに変えて従順な家畜以下の生命体として世界政府が管理する為の方策‼️】
国民にアバターを持つ事を義務づけてその仮想空間の中でストレスを発散させる事により、マインドコントロールする為のムーンショット計画⚠️https://t.co/UwmMQehrla… https://t.co/zBC5WthSjt pic.twitter.com/sHVqy2FEwA— 始末に困る男 (@KrUXk83zJI58856) March 29, 2025
@KrUXk83zJI58856
【内閣府が掲げるムーンショット計画は
人類をヒューマノイドに変えて従順な
家畜以下の生命体として世界政府が
管理する為の方策‼️】
国民にアバターを持つ事を義務づけてその
仮想空間の中でストレスを発散させる
事により、マインドコントロールする為の
ムーンショット計画⚠️
http://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/…
@KrUXk83zJI58856
【6Gの電波でスキルをダウンロードする
…ドコモの人間拡張があなたと世界を
変えていく…それはビル・ゲイツが特許を
持つ遺伝子組み換え生物、つまり
世界政府に従うヒューマノイドの世界⚠️】
その為に、存在しないウイルスで疾病Xを
自作自演したパンデミックで恐怖に陥れ、
緊急事態条項で💉を強制⚠️
こういう事に目を向けないように
するのが、お花畑スピリチュアル系
と呼ばれる人たちという事でしたら
私は、全くの逆だという事になります。
現実から目を背けるのではなく、現実
を直視してもなおかつ、我々が
永遠不滅の存在で、しかもどれだけの力
と知恵と可能性を持っているかを
伝えたいと思っているという事です。
まず彼らは、我々の思考や感情などを
AIクラウドに遠隔接続して、吸収し
全人類を一つの思考・思念・感情
などで構成される、人工的な意識に
統合しようとしているのです。
この事はこちらの記事で取り上げて
いました。
この記事を最初に投稿したのが
かれこれ4年前なので、アイクが
7年前から警告していた事です。
アイクについて誤解がある人が
多すぎますが、私が彼の著書に
出会ったのが2009年ごろ
だったのですが、それ以来彼の
警告が、偽物であったためしが
ありません。
つまり陰謀暴露について私が
自信を持っているのも、本物を
見極める目が確かだったという事が
世の中の動きで確かめられたから
です。
同様にそれは真実探求の事に
関しても同じことです。
アイクにヒントを得た事では
むしろそちらの方が大きいと感じ
ていますので。
さて記事の重要部分をもう一度
身ておきましょう。
『
私が暴いてきたストーリーには、つねに
人間の認識を完全に征服して支配し、
最終的にはテクノロジーによって、
削除するという究極の目標があった。
今、私たちはその真っ只中にある。
私たちは、ただちに目覚めなければ
ならない。』
削除といっても最初は一部です。
しかもこの場合の計画完遂予定は
2050年という事です。
その間に逆転は可能です。
この事は、我々人類と非人類種との
戦いである事が、こうまで
わかりやすい理由もないでしょう。
支配層にとっては人間特有のマインドが
邪魔なようです。
ただし、私たちの本来の実体である意識
は、そのまま不可侵のまま永遠に
存在しているのでご安心ください。
しかし、その事を知らないととても
危険な悲劇のマインドに取り込まれて
しまう可能性が高いという事です。
アイク氏が目覚めよと言っているのは
つまりは、その本来の意識を認識
できるようにしなければならない
という事です。
実感・体験まではできなくとも
少なくとも真実として理解しておける
ようになる事が必要だと警告している
のです。
『』内は全て「意識の扉」様の
サイト
トランスヒューマニズム、5G、
グラフェン、ムーンショット計画、より”
『
「彼らの神はその科学技術である。」
彼らの技術は、人間の認識を人工知能
(AI)につなぎ、最終的には取って
代わらせるという目標を達成するため
に使われていて、その大がかりな
トリックはトランスヒューマニズムと
呼ばれている。しかしこれは、
ノンヒューマニズムと呼ぶべきだ。
長年にわたって人間の集団的知覚を
操作してきた。それは人間の精神を
支配し、五感を<無限の認識>から孤立
させる上で、多大な成功を収めたが、
多くの人は、意識の力がプログラムを
上回っていて、アルコーンの偽の〈霊〉
に抵抗し、無効化をしているのでまだ
完全な支配には至っていない。しかし
今や彼らは、これを確定させる
プロセスに入っていて、人間の精神
を科学技術による亜現実ないし、
〈ハイヴ・マインド巣箱の精神〉に
結び付けようとしている。これを
「クラウド」と呼んでいる。』
現在クラウドに様々にデータが蓄積
されているだけでなく、以前でも
説明したように、ネット環境下での
人々の日常から会話などのデータ
も全て、彼らが取得して、このクラウド
に蓄積されているのです。
あとハイブ・マインドというのは
群れの意識という意味で、この場合は
人類種としての共感意識という事に
なります。
もちろんその人間のプライベートな
データにアクセスできるのは、一部
の特権階級だけですが。
文中に出て来たアルコーンというのが、
太古から、支配層の頂天の血族に宿って
いる、非人類種の存在で、霊というより
物質次元の存在ではない異次元の存在
という事です。この存在の知的レベル
やテクノロジーが人類よりもはるかに
上回っているという事です。
ただし物理的な存在でないため、この
存在種が私たちに対して関われるのは、
私たちの精神的領域でしかないという
ところがポイントなのです。
そして世界の意識レベルの高い人たちが
このアルコーンの次元のレベルを
上回っているので、全ての人類を
支配するには至っていなけれども、
それを少なくとも、意識レベルの低い
人達に対しては、完全支配できるように
ナノテクノロジーとネットワークシステム
とAIで、精神までも完全支配しようと
しているのが現在という事になります。
『
計画では、人間の精神はそうした
「デバイス」の一つになり、そのあとは
「人間」という概念そのものが存在
しなくなる。
~
馬鹿げている?そう、たしかにそうかも
知れない。しかし、それこそ彼らが公然
と予言していることであり、わたしたち
が向かっている最終到達点なのだ。
クラウドベースの情報は、個々の
コンピュータの外に保存されていて、
ハッキングやアクセスをされ放題なので、
安全度が非常に低い。人間の精神も、
クラウドに接続されればこれと同じになる
だろう。彼らは、計画された脳-クラウド
の技術的接続によって、わたしたちの
情報、反応、思考のすべてを人工知能
(AI)に供給させたいと望んでいる。
そうなれば人間は、最終的にはデジタル
コンピュータ端末になるだろう。この言葉
は額面通りに受け取ってほしい。彼らは、
自分たちが何をしていて、何をする自信が
あるのかを私たちに、直接告げてくる段階
に到達している。彼らは、人類はもう
すっかりテクノロジーに溺れているから
最後のカードを切っても大丈夫だと確信
しているのだ。
~
』
“出典:『』内全て「意識の扉」様の
サイト
トランスヒューマニズム、5G、
グラフェン、ムーンショット計画、より”
まず3年前の当時からテクノロジーも
進化したため、現在クラウドとAIは
つながっているので、基本的に一体の
ものであるという事です。
つまりAIのデータとしてクラウドが
連結されているという事です。
このように人間の精神をのっとり、
人類をデジタル端末にする計画は
最終的には多くの人間の権力者も含まれる
事になると一番上は計画はしているはず
ですが、おそらくその前に人間側の
権力者が阻止するように働くというのが
私の見立てです。すでに動き始められて
いるのかも知れませんが。
ただQと呼ばれているものではないと
思います。
とにかく特に2030年までに流れを
変えるようにしていかないととても危険
だと思います。
まあ今でも、とても危険なので、もし
今からの数年を多くの覚醒した人々が
切り抜けられたらの話ですが。
』
記事ではまだまだ詳細が語られて
いますが、重要なのは、我々の思考や
金城、イメージなど、私たち本来の
意識(これを魂と言い換えてもいい)を
彼ら支配層の所有するAIに取り込み
最終的には、一つのAIの人工思念に
まとめて支配しようとしている
わけです。
そこでは確かに我々の肉体が存在する
とは思いますが、思考も感情も感覚も
全てAIによって管理操作されるので
我々の肉体は、いわばAIの指令通りに
動くロボットといっても差し支えない
でしょう。
しかももちろんそれでも個人としての
意識は肉体に残されて、彼ら支配層に
苦痛や苦悩、悲嘆などのネガティブ
なエネルギーを供給するために
利用されるわけで、むしろ心地よさ
の真逆の感覚で満たされた世界に
放り込まれてしまうという事です。
このネガティブエネルギーを
支配層のトップである支配層血族
が欲しがっているのは彼らが
関わる秘密結社などが悪魔崇拝の
儀式を常に行っている事からも
理解できますよね。
我々の発するネガティブエネルギー
を取り込むためのテクノロジーが
5G・6Gとグラフェンやナノボット
の重要な仕掛けの一つである事は
こちらの記事で取り上げています。
わかりやすいように記事の中の
キャプチャ画像だけ見てもらいますね。
~
~
~
~
~
』
まあ彼らの意図はわかりやすい
ですが、では私たちはどうすれば
良いのかについて考えなければ
なりませんよね。
まず我々がしなければならない第一
の事は、彼らが仕掛けるナノテク
素材を、徹底的に避ける事です。
キャプチャ画像にもありましたが、
いまやワクチンだけでなく点鼻薬や
医薬品、飲料商品、加工食品、衣料品
検査綿棒、歯科麻酔薬、ケムトレイル
化粧品などにも、グラフェンが
仕込まれていて、これが
神経モジュール、つまり我々の知覚
と連結するための媒体という役割を
担っているわけですので、この
グラフェンを徹底して避ける事が
大切です。
特に、血管に直接注入されるワクチン
や歯科麻酔薬つまり、注射するものは
点滴なども含めて避けるべきだと
いう事ですね。
グラフェンだけでなく、あらゆるワクチン
が全て危険だというのは、こちらの記事
で取り上げていましたよね。
つまりコロナワクチンだけでなく
全てのワクチンに有害な化学物質が
含まれていて、もちろんグラフェンも
含まれているという事です。
そもそもウイルスなんて存在せず、感染
も証明されていないのに、全ての
ワクチンを打つ必要もないわけです。
またもちろん我々の身体に添加物や
農薬も出来得る限り取り込まない
ようにした方が良いでしょう。
危険な飲食物についての記事が
こちら
そして今度は、我々の身体を正常に
保ために、すでに取り込まれた
有害物質やグラフェンの解毒と
本来の思考や生体維持能力を取り戻す
ための食品や飲み物などを
摂っていく必要もあります。
解毒については、これまで再三記事
で取り上げてきたので、どれか
1つと言われて探すのも大変ですが、
以下のような記事が参考になる
でしょうね。
そして積極的に取り入れたい
食品としては、漬物や納豆、梅干し
味噌汁などの発酵食品、無農薬
野菜・果物・玄米、本物の蜂蜜や
コレステロールを多く含んだ
食べ物(これには動物性タンパクも
含まれていますが、人工肉や
ワクチンを接種された養殖魚など
避けなければならない注意点が
いくつもあります。)あと無添加
のナッツ類なども大事ですね。
特に思考力や霊感などを取り戻す
ために有効なものも大事となって
きます。
さて最後に大事な事が、私たちが
本来湖の思考や感性、直感などを
積極的に働かせていく事で、
彼らの誘導にはまらず、遠隔からの
思考操作にも対応できるという事。
普段から本来の思考を働かせて
いない人はあまりにも多いのです。
今回のテーマは実はそこで、ここに
たどりつくのに、とてつなく長い
前置きをした事になります。
私たちが本来の思考を働かせ
なくなった原因の一つが教育です。
これについてはこちらの記事で
取り上げていました。
記事を観てみましょう。
『
ウィリアム・アンド・メアリー大学
(バージニア州ウィリアムズバーグ)の
キュン・ヒー・キム教育心理学准教授は、
トーランス・テスト・オブ・クリエイ
ティブ・シンキングと呼ばれる標準的な
創造的思考テストの結果から、驚くべき
結論を導きだしたのです。
なんと学校での教育を受けた期間が長い
子供ほど、「感情表現が乏しくなり、
元気がなくなり、語彙力も乏しくなり、
話をしたがらなくなり、ユーモアが
なくなり、想像力が貧困になり、
型にはまった思考や言動、行動になり、
情熱的でもなくなり、いきいきしなく
なり、洞察力がなくなり、目的に無関係
のものには関心がなくなり、同調性が
なくなり、また別の角度、あらゆる角度
から見ようとしなくなる」
つまりこれはアメリカの教育の実態を
まとめたものですが、要するに自らの
独自の思考力や、想像力、表現力が
乏しくなり。またユーモアや情熱も
失われて、協調精神も失われ、洞察力
もなくなるという事で、ありとあらゆる
私たちの個性や才能、感情などを
奪うような仕組みになっているという
事を暴露されたのです。
そしてアメリカの教育に倣った、日本の
教育システムは、さらにそれ以上に
ひどいものであるという事がよく
わかります。
それは戦後の日本の教育制度が、占領国
のアメリカの意向のもとに構築されたわけ
ですが、正確にいうと欧米列強に従って
開国させられた、明治以降にその雛形が
あったわけです。
それ以前の江戸時代の教育、寺子屋制度
では、まさにその真逆の教育が行われて
いたのです。
それについては
現代の教育のお手本にもなる
江戸時代の寺子屋とは?
という記事をご覧になってみて
ください。
さて日本にもたらされたアメリカ式
の教育の創設者というのが、ことも
あろうに、あの440Hzを音楽業界
もたらして、私たちから感動できる
音楽の波動を奪ったロックフェラー
でした。
ロックフェラーといえば、アメリカの
石油王で、しかも世界で圧倒的的な
シェアを誇る、超巨大銀行や超巨大
製薬企業を所有する財閥で、当然
支配層の血族とつながる人物ですが、
私たちの目に止まりやすい、フロント・
マンとしての実行役のような存在です。
つまりその頂点の血族の中では、少し
下の格ですが、アメリカ大統領や
ビルゲイツなどよりは確実に上という
存在です。
つまりオモテ舞台に何度もその名前を
さらしているので、私の記事でも気兼ね
なく、その名前を出す事のできる人物でも
あるわけです。
ただし、この財閥にも資産公開の義務
はありません。国家の法律より上に立つ
権力者だからです。
そして・D・ロックフェラーが、
20世紀初頭にアメリカ一般教育委員会を
創設したのです。もちろん大統領よりも
圧倒的な権力を誇る財閥の意向を伝える
ために創設されたものです。
彼は、設立当初このように語っていました。
「私は思想家の国を望まない、労働者の
国を望んでいる」と。
この言葉についてアイク氏がとてもわかり
やすく解説してくれています。
『これは、わたしの国(すべての国)が、
私の機械の中で働く、ものを考えない歯車
の国になることを望んでいる、だから
熱意と可能性を秘めた子供たちを、私の
意のままに動くロボットに変えたいという
意味だ。』
“出典:
「今知っておくべき重大なはかりごと➁」
デービッド・アイク著
本多繁邦 訳
ヒカルランド刊”
要するに現代の教育は、支配層の意のままに
働くロボットを製造するためのものである
という意図に従ったシステムだという事
なのです。
その教育だけでなく、彼ら支配層が手中に
収めている、主要科学、政治、経済、
ビジネス、医学そして医療体制、メディア
も同じで、全て支配層の意のままになる
ロボットで配置されているというわけです。
なぜそのような体制が構築可能だったかと
いうと、やはり現代の教育が、そういう
ロボットを育てるのに最適だからなのです。
』
要するに支配層は、我々を思い通りに
動くロボットにしたいから、教育の
プログラムをそのように構築して
きたという事です。
つまりこれが、人類完全管理支配社会完成
のために、支配層が必要としている
コンセプトだという事です。
私たちは、当然これを拒否したいわけ
ですから、全て逆をやらなければ
ならないという事です。
彼らは、教育に仕掛けた事と同様の
事を我々が大人になっても仕掛けて
きているので、現在の日本人が
思考力を失い、感情の乏しい状態
に意図的にさせられてきたという事
です。
つまりさきほどの教育の影響の
これの逆を行く必要があるという事
です。
『
自らの
独自の思考力や、想像力、表現力が
乏しくなり。またユーモアや情熱も
失われて、協調精神も失われ、洞察力
もなくなるという事で、ありとあらゆる
私たちの個性や才能、感情などを
奪うような仕組み』
独自の思考力、想像力、表現力、
ユーモアや情熱、強調精神、洞察力
これらを取り戻すべきだという事
ですね。
私たちは、繰り返しの思考や感情に
慣れ親しんでいるので、まずはそこから
解放されるのが一番です。
つまり自分の思考や感情を客観的に
見つめるクセを身に着ける事ですね。
そうでないと、たいていの人は、同じ
思考や感情を毎日繰り返すだけに
なってしまうからです。
自分の思考や感情を客観的に見つめる
と、繰り返している思考や感情の正体
がわかります。
もちろん全ての人にとって、それを変える
きっかけは違うでしょう。
ただ自分の思考や感情を、他人になった
つもりで見えてくるものは、繰り返して
しまっている、独自の思考パターンや
感情パターンであるはずです。
是非試していただきたいと思います。
それと、よく会話する人とのやりとりを
第三者の視点で見る事にも
大きなきっかけが得られる事が
多いですね。
いつも会う人とは、同じような会話に
なりがちだという事はよくあります。
是非第三者の目で観て、パターンを
変えられるかどうか試していただきたい
ものです。
それとやはり本来の思考を持つ人たちの
言葉に耳を傾けてみるのも大きな
効果が期待できます。
ツイッターでは、そういう本物の思考を
持つ人が、意外にも結構おられるので
いつも勉強になってます。
たくさんおられるのですが、今回は
私がいつも感心させられている
「ゆき」さんと「ルパン小僧」さん
のツイートから、みなさんも参考に
なるものを取り上げてみる事にします。
またこのような例はこれからの記事
でも取り上げて、参考にしていこうと
思いますが、今回は奴隷的意識への
慣れに対する危険性についてです。
ゆきさんのツイートは、本質的な思考に
常に気づかせてくださるので
本当に学びになります。
本当はシンプルな事を
難しく複雑で大変そうで
自分の力では太刀打ち出来ないと
見せるのが彼らのやり方それに慣らされているから
自分の思い通りの現実を作るのは
難しく複雑で大変で自力では無理で
強いリーダーに頼らざるを得ない
という話を聞くとすぐに納得する真実は自分の思考=自分の現実
— ゆき (@Yuki37623134) March 2, 2025
@Yuki37623134
本当はシンプルな事を
難しく複雑で大変そうで
自分の力では太刀打ち出来ないと
見せるのが彼らのやり方
それに慣らされているから
自分の思い通りの現実を作るのは
難しく複雑で大変で自力では無理で
強いリーダーに頼らざるを得ない
という話を聞くとすぐに納得する
真実は自分の思考=自分の現実
これは、私たちが救世主やヒーロー
を求める精神性につながっていますね。
支配層は太古から宗教などで、人々の上には
絶対的な何かが存在し、私たちを守って
いるか、またはその絶対的な何かに
逆らう事は、悲劇をもたらす事になる
というような奴隷的意識を植え付けられて
きました。
私の反転宇宙の記事を読んで、いただければ
私たち一人一人が絶対的な存在でしかも
宇宙全体である事も納得していただけると
思います。
同じく隷属的意識と解放的自意識に
ついてルパン小僧さんから
⚡【彼らが好むもの嫌うもの】(追加ver.
“彼ら”が好むもの
信じたもの、人に縋ること→奴隷化
信念、結論に縋らせること→思考停止
崇拝・追従・盲信→奴隷白痴化
偽の希望に縋ること
固定概念 色眼鏡 肥大したプライド 劣等感 無力感 無意味感 群れること 他人を見下すこと イズム… pic.twitter.com/6IiqD7VJ46— ルパン小僧🍑💍kuu222 (@kuu331108) January 9, 2025
@kuu331108
⚡【彼らが好むもの嫌うもの】(追加ver.
“彼ら”が好むもの
信じたもの、人に縋ること→奴隷化
信念、結論に縋らせること→思考停止
崇拝・追従・盲信→奴隷白痴化
偽の希望に縋ること
固定概念 色眼鏡 肥大したプライド
劣等感 無力感 無意味感 群れること
他人を見下すこと イズム
イデオロギー
他人の知識で生きること 他人軸
他責思考
考えてばかりで動かない
権威主義
リーダーやヒーローを望むこと
専門家や医者を崇めること
被害者意識・受動性・他律性
どうしたらいいですか?という言葉
もう、何も信じられない という言葉
誰かがなんとかしてくれる症候群
金魚の糞のように他者に追従する
口を開けて指示を待つ
仕方なく生きること
答えは自分ではなく権威ある
他人にあると思うこと
”彼ら“が嫌うこと
己を信じること 自灯明 自分軸
信じるものや人を持たないこと
信念・結論から自由であること
自身の頭、心身、魂、直感全身全霊で
考え、感じ、行動されること
他人の知識ではなく自身の知恵で
生きること
あるがままの現実を信念・
結論を交えず直視されること
自立性・自発性・能動性
自発的に自分から行動されること
他者を自分の上に置かないこと
他人の判断・指示・命令より自身の判断・
決断で生きること
他者に答えを求めないこと
一切のイズム、イデオロギー、
思想に従わないこと
これはわかりやすい、彼ら支配層が
嫌う事が我々の思考・行動パターン
であれば良いわけです。
トランスパーソナル心理学でも
明らかになったように、私たちの
本来の意識は宇宙のあらゆる領域に
アクセスし、よって全ての情報場にも
アクセスてきるので、実はどなたでも
全知であるというのが真実だし、
そしてまた万能という事でもある
わけです。
こちらが、人類の潜在意識領域について
実際に多くの被験者の体験例に基づいて
得られた、トランスパーソナル心理学
の答えです。
記事はこちら
『
「それだけが、独立・分離してあるような
物質や物質的自我は意識のつくり出す
幻にすぎないことが自覚され、時間も
空間も絶対的なものではなく、自己は
五感を通さなくても、宇宙のあらゆる
場所に接近できる。
同じ一つの空間を同時に数多くの物が
占めることがありうる。
過去は過ぎ去ってもうないのでも、未来は
もう来ないものでもなく、今の瞬間に
体験的に引き寄せることができる。
人は、同時にいくつかの場所にいる自分を
体験することができる。
一つ以上の時間的枠組みを同時に体験
することも可能である。
部分でありながら全体であることができる。
形態と無、存在と非存在は互換可能である。」
』
これは私の反転宇宙の記事の内容での
結論と非常によく似ています。
真理は、やはり通じているという事
だと思います。
私たちが、自分自身の力を、認め
信頼し始めた時から、私たちは
文字通り、宇宙全体を味方につける
というシンプルな答えも、今
思いつきました。
支配層の怖がる個人になる事が、
私たちの最優先事項なのではないかと
思いました。
ではまた(^^)/