大爆笑必至!小6の時の作文大公開!  いや苦笑か、冷笑だったりー?



(ちなみにわたくしあんみんが匿名なのは、
今の自分の世間体とか気にせず自由に文章が
書けるからでーす(^_^))

おいおいいいのかー?
宇宙の真理編であれだけ、偉そうに
書いといて、これほとんどアホ
でっせー!
確かこれ書いたの小6なので、この漢字
の少ない文章は、すごい!あほ(^_^)
でも国語の点数とかは、悪くなかった
はずなのにおかしいなー。
もしかしたら、漢字めんどくさいから
書かない、とかあるあるですよねー(^^)/
一応いいわけしとかないと。
でも句読点とか、今でもそうだけど、確かに
ぶっ通しの文章にあきれますよね💦
まあほとんどアホに近いですが、自分が
なぜこれを今出したかというと、片付け
してたら見つかったからという理由だけ
ですね。
笑かした⇒即アップですー(^^)/
それにしても将来の夢が天文学者だと?
本当にそんな夢あったかなというくらい
思い出せない。たぶん今の子もそういう傾向
強くなってるような気がするけど、将来の
夢を設定し、そのまままっしぐらに、つき
進むなーんて全く意識なくて、ほとんど
目の前の遊びや漫画なんかに気を取られて
いて、毎日楽しく過ごす事しか考えて
なかったもんなー。
だからこの時も、将来の夢について書けって
いうから、その時にぼんやり思いついた事を
書いているだけで、絶対にこうなるなんて
意思を示した覚えは、全然ないですねー。
まあそんなもんでしょ(^^)/
え?みんな違うのー(゚◇゚)ガーン
すいません要領のみで書きました_(._.)_

でも確かに宇宙についてやはり意識はあった
んでしょうね。二枚目の宇宙のちょうてんを
つきとめたいというところは、まさに
自分の魂からの言葉だったのだと、今から
思うとわかります。
真理を探究したいという意識だけは、その
当時からあったのだと思います。
そして30年くらい真理探究をする事に
つながるわけだから、この作文が原点
だといってもいいかも知れないですねー(^^)

そしてやはり宇宙に意識があったという事は
鏡リュウジ氏の、誕生日鑑定で、9/21
が宇宙に思いをはせる意識であると看破
していただいた事の裏付けにもなってます。
それは鏡リュウジ氏を信奉する理由
という記事で詳細に説明してます。
このときの私の作文の内容まで
言い当てていたとは凄い!
まあとにかく適当に書いたこの作文に
笑っていただけたら最高です。
でも根底には愛があったのだと追加して
おきたいです。だって人類の役に立ちたい
とも書いているではありませんか。
あんみんは、やはりいいやつですね😭
何?自分褒めるなって?
いや褒めるの自分しかないでしょ?

雑記編一覧

あんみんの雑記帳メニュー

トップページ

スウェーデンボルグと臨死体験

先日投稿した松果体と超常意識 その1
で、スウェーデンボルグという歴史的な
霊能力者の事を簡単にご紹介しましたが
彼が体験した霊界の領域というのは、
臨死体験者が入る領域と同一のもの
です。
つまり、人体の生命にとって危機的な
状況にならずとも、能力を開花させれば
健常な肉体のまま臨死領域の霊界に
入ることができる事を彼が証明して
くれているというわけなのです。

さてスウェーデンボルグについての簡単
な紹介をもう一度と、彼の霊体験が
臨死体験者のものと同じである事を
丁寧に解説してくれているマイケル・
タルボット氏の著書から引用させて
いただきます。
「」内が引用です。~から~は中略
という事です。

「一六八八年に生まれたスウェーデンボルグ
は、その時代のレオナルド・ダ・ヴィンチ
であった。
若い頃は科学を学ぶ。スウェーデンでも
指折りの数学者であり八カ国語を話し、
彫刻師、政治家、天文学者、そして事業家
でもあり、趣味で時計や顕微鏡を制作する
ほか、冶金学、色彩理論、商業、経済学、
物理学、化学、鉱業、解剖学などに関する
幅広い著作があり、そればかりか飛行機や
潜水艦の原型とも言えるものを発明すること
までしている。
(引用注:ひょええー歴史的なというか
ほぼ最高に近いくらいの大天才ですよねー
あらためてびっくりです)
こうした活動をしながらも、彼は毎日瞑想し
、中年となる頃には深いトランス状態に入る
術を習得した。瞑想状態の中で身体を離れた
彼は、天国と思われるような場所を訪れ、
「天使」や「精霊」と会話を交わしたのだ。
スウェーデンボルグがこのような旅の最中に
何か深遠なものを体験していたことに疑いの
余地はない。
彼のこの能力は大変な評判となり、
スウェーデンの女王からも、亡くなった
兄が、なぜ自分が死の直前に書き送った
手紙に返事をくれなかったのか調べて
ほしいと頼まれたくらいだった。
(女王ったら、お兄さんが死の床で大変
なのに、返事を要求って💦)
スウェーデンボルグは故人にたずねてみる
ことを約束し、翌日にはメッセージを
携えて女王のもとに戻ったが、その
メッセージには、女王と亡くなった兄しか
知らないはずの情報があったことを女王自身
が告白している。
彼のもとに助けを求めてくる人たちのために
、スウェーデンボルグは故人とのこうした
接触を何度か行ったが、ある未亡人には、
亡くなった夫の机にあった秘密の隠し場所が
どこかを教え、彼女がどうしても必要と
していた書類がそこで見つかるという例も
あった。~
~だが、スウェーデンボルグによる死後の
領域についての報告で最も驚くべきなのは、
それが現代の臨死体験者による描写と
いかに合致しているかということである。
たとえば、スウェーデンボルグもまた、暗い
トンネルを抜けていくこと、精霊に迎えら
れること、地球上のどこよりも美しく、
しかも時間と空間がもはや存在しない風景
のこと、愛を放つまばゆい光、そしてすべて
を包み込む平和と静穏に抱かれることなどに
ついて語っているのだ。また彼は新たに
亡くなった人が天国に到着するところを直接
見ることを許されたとも語り、彼が
「人生の書の開巻」と呼ぶ人生回想の
プロセスを彼らが受けるところも見させて
もらったという。このプロセスで、人は自分
の人生で「してきたこと、そしてどんな
人間だったかということすべて」を目の
当たりにするとも彼は語っているが、独自
の解釈も加えている。
スウェーデンボルグによると、人生の書の
開巻の際に出てくる情報は、その人の霊体
の神経系統に記録されている。したがって、
人生回想を喚起するためには、一人の
「天使」がその人の身体全体を調べる必要
があり、これを「手の指から始め、全身に
進めていく」のだという。
スウェーデンボルグは、天使たちが意思を
伝えるのに使うホログラフィックな思考
ボールについても語っており、それは、
彼が人のまわりにある「波動体」の中に
見る画像と変わらないものだという。
ほとんどの臨死体験者と同様、彼も
このテレパシーによる知識の激流は、
超高密度の情報が入った絵画的な言語で
、それぞれの画像が1000もの考え
を内蔵しているほどだと説明している。
これら一連の画像が伝達される過程は
かなり長いものになる場合もあり、それが
「数時間続くこともあって、その順序、
配列にはただ目をみはるばかりだ」という。
しかし、ここでもスウェーデンボルグは
興味深い解釈を加えている。
画像を使うほかに、天使たちは、人間の
理解を超えた概念を含んだ言語も用いる。
そもそもなぜ天使たちが画像を使うのか
というと、自分たちの思考や概念を
なんとか人間に理解させるには、多少
質が落ちるとしても、その方法しかない
からだという。
スウェーデンボルグの体験は、臨死体験の
中では、あまり語られていない要素も
いくつか裏づけている。彼は精霊の世界
ではもはや食べる必要がないことを記して
いるが、そのかわりに情報が栄養源と
などもつけ加えている。」

“出典:「投影された宇宙」
    マイケル・タルボット著
       川瀬勝訳 春秋社刊”

このあともスウェーデンボルグが霊的
領域で得た叡知は続きますが、長いの
で次回にまわさせていただきます。

さすが、一回程度の臨死体験者たちと
違って、27年間も霊的領域を体験して
きたスウェーデンボルグは、しっかりと
その領域の事を理解しているようですね。
確かに、彼が臨死体験者が経験するような
霊的領域に、何度も移行することができて
いたことがこれでよくわかりますね。
しかも客観的な理解まで、できている
ようで、天使と呼ぶような存在が、霊体の
神経系統に保存された情報を読み取ると
いうような描写は、臨死体験の当事者
の視点にはなかったものですからね。
人生回想の時に、第三者の立場で
いれたスウェーデンボルグならでは
の視点というものだったのでしょう。
思考ボールという概念もまた興味深い
ですよね、彼が人のまわりにある波動体
と変わらないものだという事ですが、
そもそも波動体というのは、いつも私が
いっている心臓を中心とした、半径
数メートルくらいのオーラ場のこと
ではないかと思います。実際、思考ボール
が情報を凝縮したものであるのと同様に
私たちの波動体(オーラ場)もなっている
という事は、やはりそこに我々の人生で
得てきた情報にあたる記憶や、魂がすで
に保持していた圧倒的な情報もそこに
保存されているとみるべきでしようね。
で、個人特有の人生の記憶は、特に
その霊体の神経に保存されているという
事ですね。
これらの知識は、プリブラムが研究の
成果として得た、「記憶は脳の中に
収まっているのではなく、もっと広い
領域に全体的に収まっている」という
結論を裏付けるものでもありますよね。
そしてその神経オーラ場に保存されて
いる記憶というのは、人が記憶を取り
出すときのような、断片的なもので
なく、鮮明な立体動画のような状態で
しかもそれを客観的に、あらゆる角度
から眺める事ができるというものの
ようです。
だから、臨死体験者は、それを人生回顧
の時に見ることができるのだという事
なのですね。
まさに、スゥーデンボルグの著書の和訳の
記述をみても、まさに科学的に彼が霊体験
を分析しているのが、よくわかります。
淡々となんの気負いも飾り気もなく、日常
の現実を語るように霊界の事を詳細に紹介
する著書を多く残してくれています。
当然ですが、精霊の世界では食べる必要が
ないということと、また代わりに情報が
栄養源だと彼は語っていますが、これは
臨死体験者も何人か、霊的領域では知識が
重要だと証言しています。
あの世では、「愛と知識」がこの世から
待っていける唯一のものともいってますが、
えーと唯一ではなく、最重要な二つという
事ですね。
特に霊的なレベルにとって重要なのは、
その愛と知識のそれぞれのレベルだという
事でもあります。
スウェーデンボルグも、地獄と天界という
ように、霊のいくコースが別れると
はっきり述べています。
ただ閻魔のような裁定者は皆無で、人は
自らの霊の重みや質といったもので、
自然とそのコースにしかいけないように
なっているらしいです。
知識はもちろんですが、愛が希薄な霊が
いかにまっすぐ地獄へのコースを辿るか
よくわかるような気がします。
スウェーデンボルグが霊体験で得た知識は
他にもありますのでこのシリーズの次回
にという事にします。
ではまた(^^)

超意識編一覧

あんみんの神秘メッセージメニュー

トップページ

あなたの獅子座23度


獅子座23度のサビアンシンボルは
「裸馬乗り」
です。
裸馬というのは、鞍をつけていない馬と
いう意味で非常にのりこなすのが難しい
です。
このシンボルが太陽にある人は、とても
臨機応変で、どんな環境にも自分を合わせて
いけるというたくましさを持っている人です。
スポーツ全般にも才能があるので、
プロスポーツ選手全般に向いています。
また管理職やマネージャーというような
仕事にも能力を発するでしょう。
わりと困難な事に喜んで挑戦しようという
意識から、冒険家にもなりたい気持ちが
強くなったりもします。
また異性の扱いにも長けている事から、
遊びという面での恋愛関係は豊かになり
ますが、結婚をして家庭に落ち着こうとは
なかなかしません。

このシンボルが、月にある人は、早くから
聡明さを発揮して、世の中を生きて行く
ために必要なことをどんどん吸収して
育ちます。それが将来大きな役に立つ
事でしよう。

金星にある人は、恋愛上手な人になり、
豊かな恋愛経験をしますが、複数の相手
と同時に付き合うようなスリル感そのもの
を楽しむ傾向もあり、あまり派手にしすぎる
と、人間関係で手痛いしっぺ返しをくらう事
になるでしょう。

木星にある人は、自分の才能を活かせる仕事
に就くことができ、仕事も私生活も充実した
人生を送る事ができるでしょう。

あなたの獅子座一覧

あなたのサビアンシンボル一覧

かんたんあなたのサビアンシンボルメニュー

トップページ

蠍座8度


今日の太陽のサビアンシンボルは
蠍座8度
「湖面を横切って輝く月」
です。
湖は、自分自身の魂を象徴していて、
湖面は、その魂である潜在意識が
表面に現れている部分だという事です。
そしてそこに月が干渉して横切っていく
というのが今日のサビアンシンボルの
意味となります。
月は生命意識をもたらすエネルギー
ですが、同時に幼少時の潜在意識に
中心的な干渉をします。
つまりこのシンボルでは、まさにその
幼少時の意識が自分の中に再度蘇ると
いう事なのです。
これも自分の意識の核への回帰の過程に
ある蠍座の一つの側面の表れだと
みていいでしょう。
今日は、自分の中になつかしい記憶が、
戻ってきそうです。
忘れかけていた大切なものかも知れま
せんし、どうでもいいようなものかも
知れませんが、日常の感覚に慣れすぎて
鈍っていた感性を取りもどす、良い
チャンスかも知れません。

対称の180度のシンボルは
牡牛座8度
「雪といっしょにないソリ」
です。
これは、季節がずれているというより、
まわりの環境と自分自身がマッチして
いないという事を示しています。
つまり異質なものとして、認識され
がちですが、実はその異質なものも
時と場合によっては、非常に重要な
役割を果たす事になります。
それがこのソリだというわけですね。
今日の蠍座が、潜在意識の中の時間的な
ずれを描いているのに対し、この牡牛座
では、環境に対する異質感というずれ
を意味しているので対称的です。

逆向きのエネルギーの90度のシンボルは
水瓶座8度
「美しい衣装を着た蝋人形」
獅子座8度
「ボリシェビキプロパガンダを
          広める人」
です。
水瓶座8度の美しい衣装を着た蝋人形は、
自分自身を客観視した姿が、蝋人形と
いう事で、それに美しい衣装が着せられ
ているという事は、自分自身の外見を
充実させようという意識の表れという
事になります。
もちろん世間に対しての自分の姿を意識
するという事でもあります。
これは今日の蠍座のシンボルが、自分自身
の潜在意識の中のなつかしい部分に回帰
しているのに対し、この水瓶座のシンボル
では外面的な自分、また現在の自分に
意識があるので、逆のエネルギーに
なります。
そしてまた牡牛座のシンボルが、まわりの
環境や時期的なタイミングと合っていない
のに対し、この水瓶座のシンボルは、
まわりの環境にマッチするように、外面
を飾ろうとしているので、逆の意味と
なります。

獅子座8度のボリシェビキプロパガンダを
広める人については、すでに獅子座8度
記事で解釈を紹介していますので、
それをもう一度引用します。
「ボリシェビキというのは、ロシア革命
の一つで、ボリシェビキ革命の事です。
プロパガンダを広めるというのは、
まわりにその革命の意義を、伝えよう
としているという事です。」
つまりまわりの多くの人々に対して、
自分の主張を表現しようとしているので
、今日の蠍座のシンボルのように内面を
みつめる意識とは、逆になります。
またこの獅子座のシンボルは、まわりの人
に、自分の意思が伝わらなければならない
という意識なので、牡牛座のシンボルの
ようにまわりとの異質感に収まっている
意識とは逆のエネルギーとなります。

蠍座のシンボル一覧

あんみんのサビアンシンボル

トップページ